【1】腹式呼吸 1/10
私はとある貿易会社に勤務しています。場所は東北の方とだけで勘弁してください。
ある日の休憩時間に、経理の女の子18才と話していて、彼女(以下F美)が
今度、初めて詩吟の大会(これだけで素性が知れてしまうかも?〈汗〉)に
出るというのだが、人前で歌うのも初めてだし、そもそもお腹から声が
出せていないと先生に言われ続けて自信がないのだという。
そこで私は私自身、学生の時に合唱をやっていて(東北では有名な高校だから、これ
でも素性が知れてしまう?)声の出し方には、いささか自信があったので
ジャンルは違うものの、練習をみることを申し出てみた。
F美は、すまなさそうにしながらも、喜んで練習をみてくれと言ってきた。
さて、問題は練習場所。カラオケボックスでどお?と言ったところ、出し物の
唄は、強弱がはっきりしていて、静かな場所がいいという。考えあぐねたあげく、
ホテルでどうかということに。ホテルといっても普通のホテルね。けれども、
普通のホテルは静かだけれど、かえって練習そのものが、他の宿泊客の迷惑に
なるのではということで、結局ラブホでやることに。この時まで、お互いに
Hな雰囲気は一切なし。なにせ大会が迫っているだけに、既に緊張モード。
ある日、取引先に荷物を誤配送したことがあり、謝罪を兼ねて荷物を届ける…
と、こっちの事情は詳しくは必要ないですね(笑
無事荷物の入れ替えが終わり、会社へ戻る車中でのこと。
オレ「近ごろ、調子はどうなの?」
F美「う〜ん、調子は悪くないと思うんですけど、声がちょっと…」
オレ「声がちょっとって?」
F美「私は声は大きい方だと思うんですけど、…、お腹から声を出せって
言われるんです。でも、それがなかなかわからなくて…」
オレ「腹式呼吸は知ってるよね?」
F美「ハイ。それはもちろん知ってます。」
と言いながらスーッと息を吸い始めた。
運転しながら、何かF美が伸び上がっているように感じた。
伸び上がっているということは、多分胸式、つまり、胸で息を
吸っている証拠である。次の信号待ちで、もう一度やってごらんと
言い、車を走らせた。
信号待ちで停車したときに、腹式呼吸をやるよう催促した。
スーッと息を深く吸う音、オレは爆笑してしまった。
オレ「なんだ、思いっきり胸式じゃん!そんなに胸を膨らませてどうすんのさ!」
F美「だって、大きく息を吸うとこうなっちゃうんです。」
オレ「腹式なんだからさ、お腹が膨らむのお腹が!もう一度やってみて!」
とこの時に信号が替わり前の車が動き始めたので、一旦中止。
次の信号停車まで腹式と胸式の違いなどについて話した。
オレ「お腹に手を当ててやってみればすぐにわかるよ。」
F美「おっしゃっていることはわかるんですけど…」と言いながら
F美は制服の上着のボタンを外し、グレーのスカートの上からお腹に手を
当ててスーハースーハーやっている。
オレ「ラマーズ法じゃないんだからさ」
F美「わかってますよ。わかってますけど、お腹が膨らますのが難しい…」
マジ顔でスーハースーハーやっている。
オレ「特にさ、下腹が膨らむ感じなんだよね。」
【2】腹式呼吸 2/10
また信号待ちを利用して、ごく自然に手をおいた。
F美もマジ顔になっていて普通にお腹に手をおかせていた。
オレ「ほら、もう一度やってごらん」
F美「スーッ、あ、スカートのウエストがちょっときついんですよね」
オレ「いや、基本的に腹式がやれるかどうかとウエストのきつさは
関係ないんじゃないの!」
この時までお互いにエロい雰囲気は全くなし。真剣に呼吸法の話と実践に没頭していた。
…はずだったのが、ちょっとイタズラ気分で
オレ「そんなにきついんなら、少しゆるめてやってみたら?」
何の躊躇もなくF美は、スカートのウエスト側ののフックを外している。
どうやら、ゆるめるのが運転席側から反対側のフックということが、
見えない位置でもあり、比較的に気安かったのだろう。
オレ「どう?少しはお腹に吸えている?」
F美「う〜ん、できていると言えばできているような…」
オレ「ゴメン、確かにわかりづらいから、ウエストの下に手を置かせて
もらうよ。」
F美「いいですよ。(再び息を吸いながら)これってお腹が膨らんでいます?」
オレ「さっきよりは膨らんでいる気はするね、やっぱ、ウエストが関係あった
のかな?(苦笑)」
オレ「ブラウスが邪魔でもう一つ感じがわからないんだけど?」
もちろん、そんなことはないのだが、ここはチャンスとダメ元でたたみかける。
ブラウスの下に手を滑り込ませて、もう一度お腹で吸ってごらん。
結婚以来、初めて妻以外の女性のお腹に直に触った。
さすがに18の娘とあっては、平静でいられなくなってくる。
やばい、息子が少し元気になってきている。
さりげなく背広の上着を整え直すふりをして、股間が目立っていないか確認した。
オレ「もしかして下着もきついってことない?」
F美「実は矯正下着をつけているから、関係あるのかも知れません。」
オレ「ブラウスに隠れてわからないから、ちょっと下着のウエストを
浮かす感じでやってみようか?」
と言いながら、下着のウエスト部分の下に手を滑り込ませた。
張りのある、それでいて柔らかな肌の感触が伝わってくる。
実はこの時息子はビンビンになっていた。
けれども平静を装って、「もう一度やってごらん」と言いながら、下着の下に
滑り込ませた手に全神経を集中した。
オレ「やっぱ、下腹が膨らむ感じが欲しいんだよね」と言いつつ、勇気を出して
手をもう少し下の方にずらした。
矯正下着がきつく、運転しながら左手だけを下腹から浮かす感じで、それでいて
肌には触れるというように集中させるのには苦労する。
F美「ちょっと、先輩、あんまり下はちょっと…」
オレ「何を言ってるの!もう大会が近いんでしょ!ちゃんと下腹から声が出せる
ようにしなきゃいけないんでしょ!」
陰毛の上の部分のざらざらした感じが手に伝わってきた。
もう、恥ずかしながらビンビン。
オレ「特に下腹に息を溜め込む感じが大切だからさ、さ、もう一度吸って。」
F美は多少顔が紅潮しているような感じながらも言われるがままに、
F美「スーハー、スーハー。」
オレ「下着のウエストゆるめても、下腹が膨らんでないよ」
「ひょっとして、実は腹式になっていないんじゃないの?」
F美「……」
オレ「じゃさ、もう一度吸ってみて。今度は胸式になっていないか、胸の
方を確認するから」
F美「胸って…」
オレ「大丈夫、胸って言ったって、上の方だから」
と言いながら、ブラウスの上からバストの谷間のあたりに手をおいた。
オレ「これでもう一度やってごらん」
F美「スーハー、スーハー。」
オレ「思いっきり、胸式のままじゃん!」
次第に会社の近くへときて、これ以上は無理と、今度オフの時に
練習する気はあるかと尋ねてみた。
F美「いいんですか?よければお願いします。今さら先生に、腹式ができない
なんて言えないから、どうしようと思っていたんです。」と言いながら
ブラウスやスカートを直し、上着のボタンをかけていた。
オレ「大会が近いだけにマジでやらないとヤバイかもよ!」とエロモードがない
フリを決め込むかのように、マジトークした。
オレ「で、いつやる?オレは明日は仕事が引けたら予定ないんだけど?」
F美「先輩さえよければ、早速、明日お願いできますか?」
オレ「いいよ。でも真面目にやるからその辺よろしくね!」
F美「もちろんです。じゃあ、予定は明日ということでお願いします。」
オレ「時間がないだろうからさ、明日は仕事が終わったら、夕食を簡単に済ませて、
早速特訓に入ろう!」
F美「わかりました。よろしくお願いします。」
【3】腹式呼吸 3/10
翌日仕事が終わると、F美に6時に駐車場に来るように言っておいた。
それも会社の駐車場ではなく、会社から比較的近いコインパークにである。
もちろん、二人で出ていくところを、会社の人たちに見られないようにする
ためである。この日だけは、わざわざ有料駐車場に昼休みに移動しておいた。
メーターは1200円。いきなりの出費だ。これでF美が来なければ、単に
痛いだけの出費となってしまう。
車の中で待っていると、F美が急いで駆けてきているのがわかった。今まで
あまり気にしたことがなかったので、わからなかったが、ジーンズの膝下までの
スカートに、紺色のTシャツというか、綿のブラウスというようなものを着ていた。
上にはオフホワイトのジャケットを羽織っていた。
F美「すいません。待ちました?」
オレ「いや、オレも今来たばかりだよ。」と言いながら、さっさとコインを投入し、
駐車場をあとにした。
それからパスタやで簡単に夕食を済ませると、ラブホに向かう。このあたりの
やりとりは野暮になるので省略。とにかくラブホでやるのは、適当な場所がないから
だということを、お互いに確認し合うような、そんなやりとりをやったと思う。
オレ「ラブホはもう何年も行っていないから、どこがいいのかわからないんだ…」
F美「……、私、そんなところ一度も行ったことがないから……」
もう10年近く前に、妻と行ったところが適当だと考えていた。
少し街から離れていて、ワンルーム、ワンガレージタイプだからだ。
オレ「心配しなくて大丈夫。今日は練習に集中しよう。」と明るく言い放った。
F美「ハイ。よろしくお願いします。」
オレ「それでさ、今日よかったら、呼吸法の練習のあと、実際に唄うものを
やってくれる?」
F美「え、今日ですか?まあ、いいですけど…」
オレ「オレは詩吟はわからないから、それをちゃんとわかるためと、それから
腹式で唄っているかをチェックするために、ビデオ録りしたいんだけど…
いいかな?」
F美「え?ビデオに撮るんですか?」
オレ「唄だけだよ、唄だけ(汗)」
ちょっと下心を見透かされたかと思い焦った。
F美「その唄が問題なんですよね。先週のお稽古の時も〜」とオレの心配をよそに
自分の唄のことを色々と話している。
オレは内心、やった!とガッツポーズで叫びながら、何食わぬ顔してハンドルを握り続ける。
程なくしてお目当ての場所のホテル名の入った看板がやたら目につくようになる。
オレは意識して、呼吸法の話をし、イヤラシさが微塵もないように装った。
やがてネオンで彩られたゲートをくぐって敷地内に入る。
なるべく、奥まったところに進み、空室を見つけて車庫入れした。
この間も、真顔でマジ話でとり繕う。
【4】腹式呼吸 4/10
F美「私、初めて。なんだか、アパートみたいですね。」
オレ「そ、そうかな?(汗)」
ビデオや三脚を入れた大きなカバンをさげて部屋にはいると、中を軽く物色。
ビデオを据える位置などの見当をつけた。
F美「ホントにベッドしかないんですね。」といいながら、トイレやバスルームを
見ている。そのあとは、客室案内やカラオケの操作案内のパウチなどを見ている。
アダルトビデオの番組表を手に取ると、少し意味深で見ていたが、やがてオレの
視線を意識し、ぱっとテーブルにそれをもどした。
オレ「F美の唄を聴くのは初めてだな。なんか楽しみだね。」
F美「私は楽しみじゃないです」
オレ「まあ、そういいなさんな。本番でうまくいくように、こうして練習に
きてるんだから」
F美「そうなんですけど…」
当日の唄う順番やその他のことを聞きながら、素早くビデオをセッティングした。
オレ「時間もないし、早速始めようか!」
F美「ハイ。よろしくお願いします!」
オレ「先ずは呼吸法からいこうか。おっとその前に、そのジーンズじゃ、この前
みたく、思うようにお腹膨らませられないんじゃない?」
F美「大丈夫ですよ。ウエストのホックを外してゆるめますから。」
オレ「…(しまった、どうしよう)…、まさか矯正下着ではないよね?」
F美は、急に何故そんなことを聞くのかといぶかしげな顔をした。
オレは、悟られないように急いで続けた。
オレ「だって、このまえA社に行ったときも、矯正下着のせいでお腹が
あまり膨らまなかったでしょ。
それから唄は、合唱でも詩吟でも同じだと思うんだけど、脱力、それも
全身の脱力が大事なんだ。要するに緊張した声帯と身体では、思うように
お腹から声が出せないんだよ。」
F美「あ、それ、知ってます。お稽古の時も同じようなことを習いました。」
オレ「汗を流しがてら、先にお風呂に入っておいでよ」
F美「お風呂ですか?」
オレはさらに真剣な顔をで、ただひたすら脱力の大事さを説明して
オレ「恥ずかしいだろうから、お風呂で緊張を解きながら、発声練習をしておいで」
F美「なるほど。そうですね」
オレは急いでバスタブに湯を張りに行った。幸いにもここの風呂は、水圧が高く
あっという間にお湯で一杯になった。
オレ「お風呂は入れるようになったから、先にお風呂に入っておいで。
ちゃんと発声練習してね!」
あたかも練習のためにここに来ているというのを強調するかのように言った。
F美「ハイ。わかりました。」
オレ「それからどうせ練習するんだから、きちんとやろう!
矯正下着はまずいから、バスタオル巻きで出ておいで!
そうすれば、お腹周りに負荷がかからず、自然とお腹から
声が出せているかのチェックができると思うし。」
F美「ハイ。わかりました。」
あまりに予定通りにことが運ぶのが怖いくらいだった。既に息子が少し元気に
なり始めていた。
バスルームではF美の発声練習が響いていた。
F美は練習モードに入っていたんだろう。40分くらいバスルームにいた。
あからさまに催促できないので、
オレ「そろそろ声の調子は出てきたかい?」とバスルームの外から言ってみた。
F美「ハイ。大丈夫です。すぐ上がります。」
オレ「バスタオル巻きだけで出てくるんだよ!」
さっきとは違い“だけ”というところを付け加えて念を押した。
バスルームのドアの開く音がし、体を拭いているような音が聞こえる。
オレはF美の入浴中に何度も確認しておいたビデオの録画スイッチを
入れた。F美には、唄だけを撮ると言っていたが、もちろん最初から
撮るつもりだったのだ。ビデオカメラの録画を示す赤いパイロットランプの
ところは、予め黒いビニールテープを貼っておいた。
F美「すいません。お風呂終わりました。」
どうも、バスタオル巻きだけで俺の前に出てくるのをためらっているようである。
そりゃそうだ。先輩社員の前に下着を何もつけず、バスタオル一枚で現れるんだから。
【5】腹式呼吸 5/10
オレだけが服を着ているのも変な感じだが、オレも汗流してくるというのも、
また、妙な感じがする。極めて平静を装い、このまま振る舞うことにした。時間もないし。
オレ「じゃ、始めようか」と自然に振る舞いながら、
バスルームにつながるドアを開け、明るい笑顔でF美を招き入れた。
F美「何をすればいいですか?」
オレ「まず、立って、腹式の練習をしてみようか」
F美は、しきりに胸元を気にしながら、それでいて、
バスタオルの裾があまり上に来ないか調節している。
オレはベッドに座り(椅子の位置だとビデオに映らないから)、前にF美を立たせて
オレ「じゃあ、お腹で息を吸ってみて」
F美「スゥー、…」
オレ「ゴメン、ゴメン。腹式をやるときは、最初に吸うんではなくて、最初は
息を思い切り吐ききることが大切なんだ。」
F美「ハァー、…」
オレ「もう吐ききれないところまで吐いたら、吸っていいよ
そうしたら自然にお腹に息がたまるから」
F美「スゥー、…」
車でやったときのように爆笑。でもこの時はイヤラシさを消すために爆笑した。
オレ「お腹に息を落としてる?」
F美「そんなこと言ったって、…それが簡単に出きるくらいなら苦労してませんよ」
オレ「ちょっとゴメンよ、もう一回やって」
オレは一転して真顔になって、F美をもう少し自分に引き寄せて、横を向かせお腹と背中に手を当てた。
オレ「何度もやって。このままずっと続けて」
F美「ハァー…、スゥー…、ハァー…、スゥー…、ハァー…、スゥー…」
オレ「この辺に息を落とす感じなんだ。」と言いながら少し下腹部を丸くなでた。
F美「くすぐったいですよ。」といって身体を遠ざけた。
オレ「ちょっと、真面目にやってくんない!」とF美をさらに近くに引き寄せ
俺が足を開いて座っているその足の間まで近づけさせた。
右手でF美の下腹部を押さえ、左手でお尻と背中の境目あたりを支える感じになっている。
オレ「真面目にね、今度は逃げないでよ!」
と言いながら、説明を続けた。
オレ「息を吐いたときに、この辺の下腹までペチャンコになってないとダメなんだ」
といいながら、右手で強めに下腹部を押した。
当然F美の身体は後ろに押されるわけで、それを支えるためのような、フリをして左手にも力を入れた。
右手で下腹の方を押すときに、何気なく左手もそれに合わせて下の方に移動させる。左手が急にヒップの傾斜を
捉え、もう少し下ろせばヒップの割れ目が確認できるのにと思いながらも、
急いては事をし損じると、じっくり呼吸法を続けさせた。
左手は完全にヒップの頂点を捉えていた。
しかし、左手はこれ以上、下に移動させる理由が見つからない。
この態勢ではこれ以上の進展はなと思い、ベッドに仰向けに寝かせることを考えついた。
オレ「女性は男性と違って、元々胸式の人が多いんだ。
でも簡単に腹式を体感できる方法があるんだよ。」
F美「え、そうなんですか?」
オレ「そう、誰でもやっていることで別に特別な事じゃないんだ。
人は仰向けに寝ると、自然に腹式呼吸をしやすいんだよ。」
F美「え〜、寝るだけでですか?本当かなあ?」
オレ「疑うんならさ、ちょっとさ、ここに横になってみて。
言ってることが本当だって、すぐにわかるから」
F美「毎日、横になっているけど、そんなこと意識したことないから…」
と言いながら、渋々ベッドに上がって、正座するように座り込んだ。
オレ「座るんじゃなくて、仰向けに寝ないとできないよ」
F美「ハイハイ、横になればいいんでしょう」
これでオレの言っていることが正しいことが証明されると内心喜んだのだが…。
オレ「さっきと同じように、深く吐いてそれから吸ってみて」
F美「ハァー…、スゥー…、ハァー…、スゥー…、ハァー…、スゥー…」
あれ、普通は自然に腹式になるはずなのに、かすかに胸のあたりが上下している。
なぜなんだ、F美にはできないのだろうか。
オレ「な、なんでそんなに胸を膨らますの?」
F美「なんでって言われても、できないんですよ。」
寝ているせいか上下動がわかりづらい。
オレ「ちょっと手を置かせてもらうよ」と言いながらF美のお腹に手を当てた。
やっぱり、胸式のままだ。希にみる不器用な子だと思いながらも、どうしたら、
わかってもらえるのか必死に思案した。
オレ「入浴して身体がほぐれている内に、よーくマッサージしてみよう」
F美「……」
オレ「とりあえず、手足から始めるよ。
マッサージは心臓に遠いとこから始めるのが基本なんだ」
と言いながら最初は手指から始め、次第に脇の下の手前まで
優しくもんだ。
F美「くすぐったいけど、人に揉んでもらうのって気持ちいいもんですね。
前はよく、おばあちゃんが入院していたときに、身体をさすって
あげてたから…」
今度は足の方に移動して、足の裏を揉み始めた。
さすがに裸足の足を直に触られるのが少し抵抗があったのか、
軽く足を引っ込める仕草をした。
F美「ああ、足の裏も気持ちいい。最近足ツボマッサージって看板を
よくみかけますけど、こんな感じなんでしょうか?」
オレ「どうだろう、オレも行ったことないからわからないけど、
気持ちよさは同じかもね」
膝を少し曲げさせ、完全にオレの身体の上に足を乗せる形で揉み続けた。
オレ「意外に足首やふくらはぎも気持ちいいんだよ」
と言いながら、なるべく自然に足首に移った。
F美「足首はちょっと痛いです。でも気持ちいい」
足首を触っていることに違和感がなくなるのを待って、ふくらはぎに移動した。
今のところ完全に身を任せている感じだ。
F美「あ、ふくらはぎはすごく気持ちいい。私たちの仕事って、一日中立ったり座ったりの繰り返しだから
結構、肩だけじゃなくて、下半身が腫れぼったい感じになるんですよ」
手は完全にふくらはぎから膝の裏を捉えようとしている。内心はドキドキながら平静を装った。
オレ「太ももの裏側もマッサージしておくね」
と半ば強制的に、断られるすきを与えないように太ももに手を移した。
そして間髪を入れず
オレ「今度の大会って何人くらいでるの?」
F美「今度はうちの一門だけだから15人くらいだと思います。」
オレ「でも初めて人前で唄うって緊張するよね!」
とマッサージから気をそらすように大会本番の話をした。
F美「先生からも、練習通りにやりなさいって言われてるんですけど
それが、なかなか難しいんですよね。」
オレ「そうなんだ。でも〜」
という具合にぐだぐだと注意をそらすように話し続けた。
実は何をしゃべったかほとんど覚えていない(汗)
オレ「そんなにピッタリと両足を閉じていたらうまく揉めないよ」
F美「あ、ハイ。でも…」
F美の言葉を遮るかのように、大会のことを続けざまに質問した。
質問されるとそれに答えようとして、身体の方がおろそかになるからだ。
オレ「横からは左右同じように揉みにくいから、下側から揉むね」
F美「ハイ。」
両足を自然に開かせ、その間に自分の身を置こうとした。
F美「ちょっと、…」
オレは内心ドキッとした。さすがにここでもう終わりか?と思っていたら
F美「バスタオルで足が開かない」
と言いながら少しバスタオルをゆるめてくれた。とうとう足の間に身を置くことに成功。
膝の裏側から足の付け根の方まで、丁寧にもみほぐした。
拒否されたらそこで終わりになってしまう。はやる心を抑え、自然に揉み、
足の付け根の方はヒップから10センチくらい下のところまでで止めておいた。
【6】腹式呼吸 6/10
オレ「変な意味じゃなくさ、お尻も凝ることがあるって知ってる?」
F美「え〜、お尻が凝るんですか?」
オレ「そうだよ、要するに鬱血するっていうことさ」
F美「あ〜、それならわかります。お尻って冷たいし、血の巡りが悪いって言いますよね。
だから、脂肪の厚い女の人とか、特に痔に……」
F美は急に消え入るような声に替わった。近ごろでは、希なほど初(うぶ)だ。
オレ「ブッ、別にそんなに恥ずかしがるところじゃないんじゃない?」
F美「……」
こいつは天然物のお初づくしなのだろうか。もしかしたら、あっちの方も…。
オレ「ま、そういうわけで、お尻も揉んだ方がいいってことさ」と言いながら
えい、ままよとお尻を左右対称に円を描くように揉み始めた。
オレ「ね、意外と気持ちいいでしょ?」
F美「それほど、…多分、私はお尻は凝っていないんでしょう。むしろ、太ももの方が…」
オレ「なんだ、太ももは気持ちよかったんだ!だったら早く言ってよ、太もも中心にやるからさ」
F美「別に気持ちいいって言っても、お尻より太ももの方が、ほぐされてるって
感じなだけで、そんなに……」
オレ「いいさ、いいさ。じゃあ、さっきは太ももの上の方はやってなかったから、
今度はもう少し上の方までやるよ」
F美「今日はマッサージを受けに来たわけではないんで、そんなには…」
オレ「いや、その、だ、脱力をわかって欲しいからさ。さっきも言っただろ。」
そう言いながら、バスタオルで覆われた太ももの上の方を揉みだした。
オレ「裏側ばかりじゃ能がないからさ、少し横側も揉むね」と言い、
手を太ももの内側や外側にも移動させながら揉み続けた。
F美は返事をしない。気分を害したのだろうかとも思ったが、もう止められないし、
ここで変に止めるとかえって怪しすぎる。頭の中では、次に何の話題を出せばいいか、
メチャメチャ高速回転していた。でも実際は高速回転というより、空転に近かったかも知れない。
HDのスリープのようなものだったかもしれない。(そんなことはいいですね(笑
オレ「バスタオルが滑ってよく揉めないから、手だけ入れるね。でも、タオルを
剥ぐわけではないから安心して」オレは相当な早口だっただろう。
そう言って、両手をタオルの下に潜らせて揉みだした。親指が股の内側で他の指が両側という形で。
と、その時、今までとは明らかに違った音が聞こえた気がした。
“クチュッ”、“クチュッ”不規則ながらも、何か水気を思わせる音が微かに聞こえる。
慌ててオレはこの状況が終わりを迎えないように、何か話そうとする。けれど思いつかない。
オレ「どうしたの、気分でも悪いの?」
F美「大丈夫です。」声が弱々しく、小さい。
声が小さい分だけ、オレにとっては、あの音がやけにクローズアップされて聞こえてしまう。
オレ「今日さ、配送部のY田がさ、〜」と異常に何かをとり繕うかのように話を続けた。
でも何を話したか覚えていない。そして話しながら、わざとバスタオルの裾が少し持ち上がるように揉んだ。
そうしながら、頭を必死で低くして股間をのぞき込んだ。
F美は、少しポッチャリしているので股間がピッタリくっついている。
でもその中心に黒々とした茂みがあった。意外に剛毛だ。そして尻毛まである。
その茂みにキラキラと光るものを発見。よし、間違いない。オレは何かに勝ったような気がした。(単純(笑)
多分端から見ると異様な光景であったと思う。両手は太ももの付け根を一心にマッサージしているが、
頭が低くのぞき込む形になっているからだ。実際、揉みにくいこと。でもエロい気持ちは、身体が悲鳴を上げても
なかなか収まらないから不思議だ。
オレ「気分はどう?」
F美「気分?悪くないですよ」
オレ「そりゃ、悪くはないだろうけどさ。あんまり静かだから。」
F美「別に無理に話さなくてもいいんじゃないですか?」
オレ「もちろん、そうだよ。ただ、なんかさ、気分悪いのかなって思ってさ」
F美「どうして、そんなこと聞くんですか?」
オレ「いや、どうしてって言われても…」
またあの音を鳴らそうと一生懸命に揉んだ。でも何故か音がしなくなった。さりげなく股間を確認してみるが、
茂みにはさっきのキラキラ光るものがない。どうしてだろう。まるで潮が引いたみたいだ。
オレ「今度はさ、前側ね。」
F美「ええっ?前側はいいですよ」
オレ「あ、そう、そうね。前はいいよね。じゃあさ、腹筋をちょっとしてみてくれる?」
F美「腹筋ですか、まあ、いいですけど。そんなに何回もはできないですよ」
オレ「うん、回数というより、形を見たいんだ」
F美「え〜?形ですか?形を見るってどういうことですか?」
オレ「いや、その、ちゃんと膝を曲げてやってるかっていうかさ…」内心焦りまくりである。
F美「ああ、そういうことですか。腰に負担がかからないようにってことでしょう?」そう言いながら
バスタオルの裾に注意を払いながら、仰向けに身体をゆっくりと反転させた。
オレ「そうそう。結構間違った腹筋をしている人が多いっていうじゃない」
オレはF美の下側に座り、膝を曲げさせながら両手で両足首を揃えるようにつかんだ。
オレ「はい、この形でやっていいよ。」本当なら太ももの裏側から股間を拝めるはずが、きれいに下側に
位置したことで、F美の顔の一部と膝から下しか見えなくなってしまった。
F美「学生時代運動部だったんで、2〜30回くらいならいまでも軽いですよ。」
オレ「OK、別に今、腹筋を鍛えるわけではないから、そんなにやらなくてもいいよ」
そうだ、身体の柔軟性を見るとか何とかいいって、体前屈なんかいいじゃないか。
しかも、そのあとで開脚も…なんて筋書きで、とオレはひらめいた。
オレ「今度は、上半身を起こして、体前屈をやってみよう。」
F美「え〜、私、体は硬いんですよね。」と言いながらゆっくりと体を起こし、両手を前に伸ばし始めた。
F美「ん〜、これが限界です。前より硬くなってる感じ…」
オレ「開脚ではどう?」速攻でたたみかけるオレ。
F美「普通の前屈でさえきついのに、開脚でなんてできませんよ。」とあっさりかわされた。
オレ「OK、OK。じゃさ、もう一度横になって。」と言いながらF美の両足首をつかんだ。
オレ「だるまさんみたいに、寝たまま両足を抱えてくれる?」
【7】腹式呼吸 7/10
これで両足を抱え込んでくれれば、バッチリと拝めるはずだ…。F美は両手を両膝の下あたりを抱え込むよ
うに
して、ゆっくりと身体を丸めていった。が、足首を異常に伸ばして秘所を隠すようにしている。しっかりと
隠すために、もうひとつ両足を抱え込んだ形になっていない。
オレ「そう、そう。もう少し、しっかりと抱え込むようにして…」と言いながらF美の右側に移動した。
左手をF美の右肩あたりに軽く添え、右手を膝の裏に入れようとした。そう、膝から下をなるべく天井の方に
向けさせるためである。そうすれば、否が応でも伸ばした足首で大事なところを隠せなくなってしまうからである。
しかし、F美は足に力を入れて膝裏に手を入れさせようとしない。
オレ「そんなに力を入れてたんじゃ、柔軟性どころじゃないじゃない」
F美「だって…、この態勢でやったら…」
オレ「え?何?」
F美「…」
やばい、今度こそこれで終わりになってしまうのか。まずいぞ、これは。
オレ「なんだ、大丈夫、大丈夫。下半身を気にしてるの、オレがこっち側にいれば見えないでしょ」
F美の頭の側に少し移動した。う〜、しまった、本当にF美とって大丈夫な位置になっちゃったじゃん。
この時、オレの右手は肘まで完全にF美の膝裏に入る形となったが、ギリギリのところで大事なところも
見えなくなってしまった。F美を見ると、両頬がうっすらとピンク色になって、少しこわばった感じになっている。
うお〜、何かすごい、この表情が何とも恥ずかしさを必死に押し殺している感じで、かえってエロい。
と急にF美が「ちょっとすいません」といって、素早く起きあがりベッドを降りた。
いそいで行ったのはトイレだった。
F美「ふぅ〜、お腹が冷えてきたんでしょうね。急にトイレに行きたくなっちゃって」と言いながら戻ってきた。
オレは大きい方か小さい方か聞きたかったが、完全にタイミングを失った。
F美は「私、運動していた割には身体硬いんですよね」と先程までのことを打ち消すかのように普通に話した。
オレ「じゃ、簡単に手足をマッサージして終わりにしようか」と言いながら、F美が横たわりやすいように
ベッドの中心に軽く手招きをした。
F美「もう、いいですけど」と言いながらも、俺の手が指し示す場所にゆっくりとうつ伏せになった。
オレ「さっきは結構しっかりと揉み込んだから、軽くほぐしておこう。」
F美の足側に移動し、ごく自然に軽く両足を開かせ、その間に身を置いた。
足首からももの付け根のところまでを軽くさすった。何回も何回も優しく往復させた。
上下動を利用して、バスタオルの裾をくぐるように手を滑らせた。そして、何度も往復させるフリをして
バスタオルの裾をなるべくめくるようにしていった。何回か根気強く往復させるうちに、茂みが見え始めた。
オレ「股のところはピッタリと閉じているから大丈夫だよ」と股間が見えていないことを強調した。
F美「……」
オレ「お尻も軽くやっておこうね」
F美「……」
オレ「大丈夫だよ、見えてないから。お尻の下側はなんてことないでしょ」と言いながら、思い切って
バスタオルの裾をお尻が露出するようにめくろうとした。
お尻のふくらみはじめの部分は露わになったものの、捲いたバスタオルが身体の下敷きになっているため、
思いのほか、めくり上げることができなかった。
オレ「ちょっと腰を浮かしてくれる?」
F美「……」
返事はなかったが、オレは強引にベッドに近い方のバスタオルの裾をF美のお腹の方にずらした。そして改めて
お尻が露出するようにバスタオルの裾をめくり上げた。もう、完全にF美のお尻を隠すものはなくなった。
丸い肉付きのいいお尻が、重力で少し平べったくなっている。その中心線に目をやるとやっぱり黒々とした
茂みがそこにはあった。そしてその上には、天井の灯りを遮るものがなくなったために、お尻の穴までが
ちょこんと姿を現していた。やっぱり尻毛まである。しかし、尻毛はそんなに密生しているわけではないので
中心に向かって、何本ものヒダが走っているのがよくわかった。ヒダのある部分は、お尻の色と違い、
意外に茶色という感じである。もう一度その下の茂みに目をやると、やはり黒くフサフサとした毛が秘所を
覆っており直接は見えない。意外に縮れていないその毛は、いかにもケアされていないという感じでゴワゴワして
いそうだった。その硬そうなジャングルにキラキラ光るものを発見。と、その時、オレはある異変に気づいた。
F美の身体の両側に添って下ろしていたはずの両手のうち、右手がシーツを
握りしめていたのである。我慢が頂点に達したのか突然、
F美「もういいです。」と言いながら両膝を曲げて上半身の方に引こうとした。とっさに、そんなに強くでは
ないがオレの両手がF美の両足首を押さえる形になってしまったため、膝を引き寄せられなかった。
そのまま、すぐに座ろうとしたのだろう、両膝を引けない替わりに、両手を前について、上半身をオレの方に
寄せて、そのまま膝をつく態勢になった。そう、ちょうど四つん這いに近い形である。しかも、両手の付き方が、
手のひらだけをつけたわけではなく、肘から手までの全体をつくようにしていたので、お尻の方だけ少し高い
感じで起きあがろうとしたのである。当然、足はオレの身体の横幅の分だけ開いている。
とっさに、オレ「そのまま、動かないで!」オレ自身ビックリするくらい強く言ってしまった。
F美は無言のまま、オレにお尻を軽く突き出す形で固まってしまった。
【8】腹式呼吸 8/10
もう、ブレーキが利かなくなってしまっていた。
オレ「どうしちゃったの?こんなになってるよ」と
気づいたら、右手の人差し指でキラキラ光る部分を上下に小さく動かしていた。
キラキラ光る蜜はさっきまでと違い明らかに量が増えていて、空調のせいかヒンヤリしていた。
2〜3回指を動かしながら、少し押すようにあててみると、もうヌルヌルして、急にそこらあたりが蜜で
いっぱいになった。さらに何かを探すように指を動かすと、今まで人差し指の中心に触れていたものが
ヌルりと人差し指を挟むように軽く広がった。指は何とも言えない温かさに包まれた。
また蜜の量が増して、人差し指の第1関節くらいまでが濡れている。
もうオレは蜜壺の入口を探していた。オレはF美のことが気になり、自分の頭をF美のお尻の右側にずらすと、
F美は目をつぶり左頬をベッドに押し当てるようにしながら、きつく口を閉じているのが見えた。
オレ「ゴメン。F美、ゴメンね。」そう言ったとき、オレの指は第2関節まで蜜壺の中に吸い込まれていた。
ゴメンねという言葉は、今から指が入っていくよという宣言みたいなものだった。
再びオレは「ゴメン、ゴメンね」と言うと、人差し指を優しく出し入れさせた。
F美は「いいえ」と一言だけいって、身体の位置を安定させようとしたが、そのためにかえって完全に
オレの方に頭を下げて、お尻だけを突きだす形になってしまった。
指を優しく動かすと、F美は感じているのか背中を丸めるようにした。
オレ「大丈夫かい?」
F美「ハイ、大丈夫…」
左手で丸めた背中を元に戻すように促しながら、オレは右手の指をゆっくりと深く挿入していった。
F美「ちょっと痛い…」
オレ「大丈夫?」
F美「大丈夫、ちょっと痛いけど気持ちいい」消え入りそうな声でそう言った。
オレ「ゴメン、なるべくやさしくするから。痛かったら言って」
F美「……」
オレは人差し指をゆっくりと抜き差ししたり、右に45度くらい回し、戻しては、左に45度回し、というように
静かに回転させた。初めてならあんまり強い刺激はかえってよくないだろうと思い、スローモーションのように
ゆっくりと動かしたのだった。
それから、少し関節を曲げ気味にして、指の腹で肉壁を探った。指が正面を向いているときは、なにかザラっと
した凹凸が伝わってくる。
左右の斜め下の時には、ツルッとした柔らかい粘膜を思わせる。もう人差し指の付け根まで、密でしっとりと
濡れている。もう一度、ズブズブとゆっくり奧まで人差し指を入れてみる。指先が、今までと違う表面は
柔らかいが、コシのある部分を捉えた。さらに、その中心には、くぼみを感じ取れる。
F美「んん〜」
オレは指でも十分満足だが、できることならジュニアにもこの感触を味合わせたいと思った。
ジュニアはもう最近では考えられないくらいに、ビンビンにいきり立っていた。
でも、今日はそこまではよそう。最初で最後になるかも知れないが、さすがにジュニアを参戦させるのには
ためらいがあった。
ゆっくりと人差し指を引き抜くと、自然に秘所が閉じていった。まだ誰にも侵入を許していない秘所だ。
びっしょりと濡れて上下に一筋の固まりのようになっている。
両手を秘所の両側においた。そして親指に力を入れて、左右に広げてみる。きれいなピンク色の肉壁が
露わになった。キラキラと照明に輝く中にオシッコの穴まで確認できる。
親指をもう少し左右に力を入れていくと、先程、何度も人差し指が往復したトンネルが口を開けだした。
スフォーッという音を立てて、真空に近い膣の中に空気が入り込んでいく。力を入れて開くと膣口が
大きくはないがポッカリと開いている。
秘所の周りは乾いた蜜がびっしりと張り付いている。そしてその上に新しい蜜が広がっていく。
もう一度、ゆっくりと根本まで人差し指を入れた。
ブビビビビビッっと、行き場を失った空気が音を立てながら、膣口から外へと出ていく。
この音と初めての秘め事ということが、あまりにもミスマッチで興奮を誘う。
F美のヒップが左右に揺れる。
まさか、オナラと勘違いしているようなことはないだろうが、F美にはちょっと恥ずかしすぎるかも知れない。
それでヒップが揺れるのだろう。今度は右手の親指を先を湿らすかのように、何度か割れ目に添わせた。
すぐに親指の先がしっとりと濡れた。ゆっくりと軽く往復させながら、次第に親指を深く挿入していった。
F美「んん〜、ちょっと痛い」
オレ「ごめん…」
4本の指のうち、中指と薬指をクリトリスの方にピタッと添えていたが、親指が拒絶されると、それで
終わりになってしまうかも知れないので、ゆっくりと引き抜いた。さて、次はどうしたものか。
思案に暮れていると、F美が「すいません。トイレ行ってきていいですか?」
オレ「ぷっ、学校じゃあるまいし、行っていいですか?って、いいよ、行っておいで」笑いながら言った。
F美はちょっと股を閉じ気味にして、ベッドを降りトイレへと消えていった。
すぐにトイレに行ったなり水の流れる音がした。やっぱオシッコする音が聞こえないようにしてるんだな。
ということは、これからオシッコ……と思っていたら、もうトイレのドアが開いた。
【9】腹式呼吸 9/10
F美「さっきはトイレに行きたいってあんなに思っていたのに、行ってみたら少ししか出ない…」
正直というか、純情というか、汚れを知らないというのはこういうことだろう。
ちょっとイタズラっぽくF美に言った。
オレ「なんだ、オシッコだったの」
F美「……」うつむきながらベッドへと近づき、恥ずかしさを隠すかのようにベッドの上に向こうを向いて座った。
オレ「オシッコのことまで報告ありがとう」
ちょっとF美には可愛そうかな。
そう言いながら、F美のヒップの下の両足首を両側から握るような仕草をすると、軽くヒップを浮かせてくれた。
意外にもあっさりとヒップを浮かしてくれたので、思わず両足首をつかんでオレの方にグイッと力を入れた。
さすがに体重を支えたままの両足は、そのままだったが、やがて、自分からさっきの四つん這いに近い形を
とってくれた。
うれしい誤算である、てっきりこれまでと思っていたのに。
オレは、ええ〜、なんで〜、こんなにあっさりと、と思いながらも、ここで止められるわけはなく、態勢を整えた。
F美「なんか、変な感じ……」
オレ「変な感じって、何が?」
F美「なんか、はさまっているっていうか……」
オレ「どこに?」
F美「……」
オレ「もしかして、ここのこと?」と言いながら、人差し指をツンツンとF美の秘所に当てた。
既に秘所の周りは、時間も経っていることと、トイレに行ってキレイにふき取られたのだろう、
すっかり乾いて、カピカピに乾いた蜜の跡だけを残していた。
オレ「女性にとっては異物が入ってくる感じなんだろうね」と言いながら右手の手のひら全体でやさしく
秘所の周りをなでた。陰毛の感触を堪能するかのように、特に4本指には神経を集中して、やさしく撫で回した。
最初見たときに思ったとおり、かなりの剛毛である。ざらざらとコシのある感じの真っ黒の毛である。
さらに中指と薬指の先の方で秘所の周りをまさぐっていると、肉ヒダの間から蜜が湧いてくるのを感じた。
オレ「こうしてると気持ちいい?」
F美「……」
しまった、なんて無粋なことを聞いたんだろう。激しく後悔しながらも、次をどうするか必死に考えていた。
心配をよそに、F美の泉は次々と新しい蜜を生み出してくる。
指を円運動で次第に大きくしながら、少し強めていくと、ヌチャヌチャと卑猥な音をたてはじめた。
オレは次の瞬間、F美の大事なところに顔を近づけていた。なんともいえない隠微な臭いが充満している。
その隠微な臭いに混ざって、少し甘いようなこげたような、それでいて何か知っている臭いがする。
は〜、さては、最初の回のトイレは大きい方だったんだな。オレはそっちの方の趣味は持っていないために
それ以上顔を近づけるのをためらった。
でも、もしかしたら、これが最初で最後かも知れない。もう、このチャンスを逃したらいけないという
気がしてしょうがなかった。
思い切って舌を伸ばすと、舌先でしょっぱい感じを捉えた。F美が小さく「あっ」と声を漏らした。
今度は舌の中頃から味わうように舐め上げた。舌先があまりにも簡単に肉ヒダを左右にかき分けた。
舌全体に蜜の味が広がり、少しねっとりとした感じが伝わってきた。糸を引くのがよくわかる。
F美は小さいけれど確かな声で「ん〜、ん〜」と言い始めていた。
舌を何度も大きく上下に動かして、しっかりと舐め上げると、顔がほとんど密着する形となり、
鼻先がアナルに軽く触れた。「ん〜〜」とひときわ高い声をあげた。
今度は意識的に鼻の先をF美のアナルにグリグリと押しつける。
鼻先が菊のヒダの感触をしっかりと捉えている。
F美の「ん〜、ん〜」という声だけが、部家に静かに響いている。
F美は、こっちもいける口なんだろうか。けれども、俺自身がアナルには興味がないため、
何か勿体ないような気がした。密着した鼻には、さっきのトイレの余韻の臭いが漂っていた。
【10】腹式呼吸 10/10
もう顔全体をF美の股間に押しつけるようにして舐め続けた。俺の鼻から両頬といいアゴといい、
F美の蜜だらけになっている。オレは必死で舌先をヒダをかき分け、クリトリスへと伸ばした。
明らかにコリコリとしたものを舌先が感じている。さらに舌先でグリグリと押すように刺激した。
若い娘って、こんなに蜜を垂らすものなんだな。さらに量を増す蜜に、そして中腰で長い時間、
F美の股間をいたぶっているために、少し頭がクラクラしてきた。やっぱ歳かな。
そんなことを考えながら、なおも舐め続けていると、
F美「もういい、もうだめ。」
オレ「もういい、もうだめって、一体どっちなの?」
F美「もういい…」というと、強引に身体全体を前に進めて向こうを向いて座り込む形になってしまった。
F美は黙ってうつむいている。
オレ「ゴメンね、F美」
F美「いいえ」
オレ「気分を悪くした?」
F美「いいえ」
オレ「もしかして初めてなの、触られたの?」
F美「はい」小さくコクンとうなずいた。
オレ「やっぱり気分を悪くした?」
軽く首を横に振りながら、
F美「ん〜ん、大丈夫」
オレ「ホントに初めての初めてだったの?」
F美「うん」この返事の仕方の“はい”から“うん”に変わるところが、とても可愛く思えた。
それから、だんだんF美の様子が普通に戻ってきて、バスタオルをなおしながらオレの方に向きなおした。
F美「先輩、それって…」F美の声が普通の調子に戻っていた。
F美がオレの股間を見ている。チノパンの股間を見ると、大量の我慢汁で広範囲に濡れていた。そして
濡れたところだけ色が濃く見えるため、はっきりとそれとわかり恥ずかしかった
F美のことばかりに気を取られていて気が付かなかった。うかつだった。さっきまでは大丈夫だったはずなのに。
F美「先輩、もしかして射精したんですか?」
オレ「ま、まさか、イッてなんかないよ」
F美「どうして、そんなに濡れてるんですか」
オレ「それはさ、なんというか…」
F美「それって射精したってことじゃないんですか?」
オレ「これは射精とは違うよ。濡れたからさ」
F美「へぇ〜、男の人もそんなに濡れるものなんですか?」オレはなんだか自分の見られてはいけない部分を
見られた気がして恥ずかしかった。恥ずかしかったけれど、F美と秘密を共有したような感じで何かホッとした。
F美「人と比べたことがないからわからないんですけど、私ってすごく濡れるほう……」
急に声のトーンが下がって、F美は気恥ずかしそうに両手で口を覆った。
オレ「私もなに?」
F美「いえ、なんでもないです」
今時、驚くほど純情な娘だ。
F美「それより先輩、私の唄、ビデオに撮るんじゃ?」
こんなことになっても、唄撮りのことをいってくれるなんて、なんて健気な娘だろう。それとも
なるべく普通を装うとして言っているだけなのかな。
オレ「また、今度バッチリ撮らせてもらうよ」そう言い、次回、再び会う口実ができたと内心ほくそ笑んだ。
しかも今日の様子は、F美こそ知らないものの、既にビデオにはバッチリと収まっているし。
親子ほど歳の離れた娘の肌は、若くてピチピチしている。いつかチャンスがあれば……。
・
・
このような感じで初日を終えた。それからF美との関係がはじまったのである。そして、俺自身、
初ものは初めてだったので異常に興奮した。なおかつ、初めてづくしは手間がかかるということも
よくわかった。
【11】露天風呂での思い出 1/2
私は32歳の会社員
一応 役職は部長 私の職場には男性10人女性50人と
結構 おいしい環境です
仕事が終われば しょっゆう飲みにも連れて行き エロ話し有りで
結構 仲良くやっていました
先月 1泊でテニスに行く事になり私と女性社員3人 計4人で
温泉のある旅館を取って行ってきました ]
昼はテニスで盛り上がり
夜はおいしい料理とお酒で 結構イイ感じに盛り上がってきました
女の子の3人のうち1人は お酒が飲めない為 1人シラフで
こう言いました
「ここの旅館は この時間から露天風呂は混浴になるらしいから
みんなで入りませんか?」
私「じゃあ みんなで行っておいでよ 俺はあとで入るから」
と言うと 「せっかくだから4人で入りましょうよ」と
言われ「メチャおいしいじゃねぇか」と心の中でつぶやきました
ちなみに 今回連れて来た3人は歳は24・24・27歳で
顔も社内では中の上クラス
心も下半身もワクワクしながら
露天風呂に行く事にしました
脱衣所は男女は別でした
私は一応 ハンドタオルは腰に巻き
先に風呂に入りました
その露天風呂は海が一望でき 素晴らしい風呂でした
その旅館も あまり大きくないせいか
その風呂には 私以外 誰も入っていませんでした
すると 女性脱衣所の方から3人のきゃっきゃと盛り上がりながら
タオルも持たずどこも隠す事なく 堂々と入って来ました
目のやり場に困るとはまさにこの事です。
するとA子は
「部長 なんで部長だけタオル巻いてるの?お風呂にタオルつけちゃ
いけないんですよ」と酔っぱらってるくせに
もっともらしい事を言いながら 私の腰に巻いてある
タオルをはずしに来ました
「勃つな!勃つな!」と心でつぶやきながら 腰を浮かせて
A子にタオルをとってもらいました
酔いもあり 緊張も少しあり
かろうじて半勃ちくらいでした
その露天風呂は明かりはやや暗いですが
お湯は無色透明でしかも狭く4〜5人入れば
いやでも体がくついてしまい
見てはいけないと思いつつも あそこのヘアまで
はっきり良く見えます
B子とシラフのC子も私の隣へ来て
4人体を寄せ合いながら海の方を見ていました
すると 私のあそこは イヤでもどんどん大きくなり
「なるな!なるな!」と思えば思うほど
ビンビンになってきました
すると
タオルを取ったA子が「部長 勃起しちゃうでしょ?」と
冗談ぽく言い放ちました
隣のB子は「どれ?」と言いながら 酔っぱらった勢いも
手伝って 私のアソコをニギってきました
「あれ 本当に勃ってる!しかも 大きい!!」と言われました
「それりゃ 勃つよ 勃つなっ言う方が無理だよ」と
言うのが精一杯でした
シラフのC子は「ヤダ〜」と言いながら
しっかりと見てました
B子は「痛いんでしょ?抜いてあげようか?」と言い
A子も「私が抜いてあげるよ 手でシゴけばいいんでしょ?」と
言われ 私の精一杯の返事は「出来るの?」でした
私は腰を風呂に浮かせ
そそり勃つ いちもつを湯面上に出しA子が
両手でしっかりニギリ
上下運動を開始しました
C子はシラフだったせいか 海の方を見るフリをしながら
できるだけ 見ないようにしていましたが
気になる様で 時々チラチラ見てました
A子の手コキは不慣れであまり上手とは言えず
イクには至りません
B子「こんな大きいの初めて見た」と言いながら
今度はB子にバトンタッチです
B子はA子より慣れているせいか カリまで指でさわり
イクそうになりましたが
ガマンし「手じゃイかないな ここまでやったら必ずイかせてね
じゃないと ツライ! 口でしてくれな?」と言いました
【12】露天風呂での思い出 2/2
B子は
とまどう事なく「いいですよ」と笑顔で答え
おもむろに口に含み 玉まで舐めて
A子とC子に 「こうゆう風にするのよ」と
まるで教えてるかのように 堂々とまた いやらしく
音を立てながらフェラ開始です
とてもウマく いつもならイクところですが
お酒のせいか なかなかイきません
長く風呂に浸かってたせいか 少しのぼせそうになったので
「風呂出ていい?そこの石の上でやって」と調子に乗った私は
風呂の横の平らな石の上で仰向けで横になりました
すっ裸の私とすっ裸のB子の様子は
まるで エロビデオかソープランドの絵のようだったでしょう
しばらく B子は口で激しく上下運動をし「イクっ」と
思った瞬間 B子は口は離し「イカないね〜」と言いながら
「C子替わって」と言うと
C子は恥ずかしいそうに「いいよ」と言いながら
風呂から上がって来ました
C子は何を考えたか そのまま私の上に重なりながら
「素股ってゆうのしてあげる」と言ってくれました
で、C子は 素股をしてくれるとゆう事で
私の上の乗るような感じでA子とB子に背を向けて
体を横に付けてきました
私のアソコはすでに 爆発寸前のビンビンでした
ところが C子は素股と言っておきながら 右足のひざで
私のアソコをはさみ 上下し始めました
「ヤバイ・・イク」と思い 私はC子に「それは素股じゃないじゃん」と
言うとC子は「えっ?違うんですか?」素で驚いていたようで
素股は簡単に教えてあげました すると
C子は完全にひいてしまい「それは 無理ですよ」とA子とB子に
言うと
B子が「じゃあ 私がやってあげる 入ってもしらないよ」と
うれしくなるような 訳のわからない事を言い
ながらB子が風呂から上がってきました
B子は さすがに良くわかるってるようで
私のアソコははさみながら上下運動です
唯一の気がかりは 他のお客さんがこの お風呂に入って来ないかどうかです
B子のアソコも お風呂のせいか 感じているのかわかりませんが
熱くなって また 濡れていました
「出そうだ」と言とB子は「もう 出しちゃっていいですか?」と言うので
「うん」と言うと さらに激しく上下し
わずか1分くらいで イってしまいました
精子は 私の腹とB子のアソコにたくさん付き
B子は「気持ち良かったですか?」とニコニコしながら
タオルで 私の体を拭いてくれました
わずか30分くらいの出来事でしたが
夢のような時間でした
その3人はまだ 私と同じ職場ですが飲み会とかに行くと
冗談っぽく その時の話しが出るたびに 半勃ちするのは
言うまでのありません
【13】ノーパン
先月、雨の降った日のこと。
職場で結構仲のいい女(24歳人妻、バレーの大友にちょっと似てる、かなりおバカ)が
そんなに職場内寒くないのにガタガタ震えていた。
俺「寒いの? 風邪でもひいたのか?」
女「いや、今朝会社来る時駐車場のところで転んじゃってずぶ濡れになっちゃったんですよ…」
俺「あ〜そりゃ大変だ。」
傘差して携帯みながら歩いていたら滑って水たまりにスライディングしたとのこと。
俺「んじゃ服もビショビショなんだ。」
女「そ〜。制服無かったら家帰ってましたよぉ〜」
うちの工場は事務の女の子は、水色のスカートとベストが制服。
制服といっても寅壱で売ってるようなダッサダサだが。
女「…でね、○○さん」
ここで彼女が声を小さくして俺に内緒話をするように近付く
俺「何?」
俺も彼女に耳を寄せる
女(…あたし今ノーパンなのっ♥)
突然の発言に驚いて彼女をまじまじと見てしまう俺。
俺(何故そんなことをうれしそうに俺に報告する?)
女(いや、これ言ったら○○さん喜ぶだろうな〜っと思って)
俺(アホかお前は…それで寒いのか?)
女(そ〜なのっ。最初はいてたんだけど気持ち悪くって。)
俺(…上は?)
女(上はそんなに濡れなかったからしてるわよ。…取った方がいい?)
俺(取らんでいい。お前転んだ時に頭打たなかったか?)
女(そ〜かも。もう今日はどうでもいいって感じ)
俺は会議の時間になったのでその場はここで終了。
だけど彼女のことが気になって俺テンパりまくり。
その日の午後、廊下を歩いていたら給湯室にいた彼女に呼び止められた。
俺「何? パンツ乾いたの?」
女「ううん、まだノーパンよ。見てみる?」
俺「見ねぇよ! ってか、見せたいのか?」
女「…実は見たいんでしょ?」
ここで俺も理性保つの馬鹿馬鹿しくなってぶち切れ
俺「あぁ、見たいから見せてくれ」
と言ってしまう。彼女は(・∀・)ツレタ!!ってな顔してるのがくやしい。
彼女が何考えているのか分からなかったが、
「じゃぁ見せて上げる!」
とすごく楽しそうにいった。
その後、倉庫のある人気の無い建物へ移動。
彼女が壁に寄りかかってスカートをゆっくり捲り上げるとマジでノーパン。
毛は薄めで具がちょっと見える。
ここで俺も我慢の限界。彼女に抱き着いてちょっと強引にキス。
そのまま手を彼女の万個に持ってくと既にヌレヌレ。
前技も適当にバックでハメハメ。
最後はお尻にフィニッシュ。人生の中で最高と思えるくらいの気持ち良さ
だった。
その後は職場に戻ってその日は彼女と会話も無く終了。
それからしばらくはなんとなく気まずく、会話も事務的なものしかしなかったが、
GWで会わない日が長かったのがよかったのか、今は普通に会話している。
彼女とあの日のことを話すことも無いし、ダンナも知ってるのでまたヤろう
とは思わないのだが、あの時の一発だけは最高ですた。
【14】派遣のコと 1/2
前の会社で派遣のコとやっちゃいました。
初めに見かけたときは胸デカくて若くて
やりてーなーって印象でした。
隣の部署に派遣されてきたんだけど、
きっかけは忘れたけど挨拶程度の会話はするようになって
なんか理由つけてケータイの番号ゲット。
オレと話すときだらしなく壁に寄りかかったり
さそってんのかなーとか思わせる、
スキのある感じのタイプ。
他のオトコ社員が「クドいてんじゃねえよ」的な視線でみるのがイタタ。
遊びに行く約束をして、遊園地に行きますた。
そのあとお酒を飲みながらいろいろ話。
このとき、とにかく下心を隠して
変なことは一切考えてません、みたいな素振りをした。
そうすると女性は不安になる。
「この人ほんとに単なるいい人なわけ?」
自分に魅力を感じてないんじゃないか、とか。
女にとってもオトコは獲物であるわけで。
勘というか、雰囲気というか。
目をみれば大体わかる。
誘えばついてくるか、断るか。
本当にオンナ殺しの達人だったら
絶対にノーと言わないところまで口説いてから誘うんだろうけど、
オレの場合は多分OKするだろうな、くらいで誘っちゃう。
店を出て「こっち行ってみようか」
「いや、ほんと何もしないから。」とかウソばっか。
でホテルに。
「ホントに何もしませんよ。」とか拒否ってるうちに
接近してキスしてみました。
もちろんホテルに入ってその気じゃないはずない。
そのままベッドに押し倒してキスを続ける。
「ちょっと、、○○さん、イヤ、、」
ベッドでさん付けで呼ばれるのは初めてだったので新鮮でした。
相手の表情を観察しながら首筋に舌を這わせる。
ゆっくりと胸に手を当ててみると、ビクっと反応します。
触ったこっちも少し驚いてしまうくらい。
柔らかくてかなりの大きさ。
背中に手を回してホックをはずし、直に揉みまくる。
めちゃめちゃ感じやすくてやたら反応します。
オンナでなければ絶対出せない喘ぎ声。
きゃしゃな骨格と白い肌を腕力で支配するような快感がありました。
とにかくもう、一刻もはやく挿入したくなってしまって、
「服脱いで」って言って自分で脱いでもらいました。
【15】派遣のコと 2/2
二人とも自分で服を脱いで全裸に。
もう観念したのか、拒絶はしません。
明かりを消してもいないので、はっきり相手の裸が見れます。
スタイルがよくて、見惚れてしまうくらい。
欲求剥き出しでまじまじ見ると嫌がられるので
包容的な視線でみつめていましたが、
内心ではこのウマーな肉体をたっぷり味わってやろうとしか考えてません。
胸とあそこを弄って十分に濡れてきたので
さっさと挿入しました。
しばらく体を密着させた正常位。
オレは長く付き合っている彼女がいて
彼女を基準にこのオンナを比較してしまうのですが
コイツのほうが断然イイ。
締まり具合もなかなかで、ただキツイだけのマムコではなく
ヒダの柔らかさと強めの圧迫感が亀頭をジンジンさせます。
自分の上体を上げて相手の足を抱える体位にして
より強い刺激が得られるペニス角度にしました。
徹底的に胸を揉みしだきながら速めのピストン。
やはり感じやすくて悶えるように反応します。
胸をわしづかみにしているオレの両肘に下から手を沿えて
ときどき弱い力が入ったりします。
普段、立ち姿が美しくて突き出した胸とお尻にいつも欲情していました。
それでいて体のラインはバランスが良く、
そり返った背筋がこれらを体の重心に引き寄せているような感じ。
思い切り女性ホルモンむんむんなタイプの体系。
その時からやってみたかったのは
相手の腰に腕を回してエビゾリにさせる体位。
呼び名があるのかも知れないけど、わからん。
やってみると胸を間近で見ることができ、
円を描くようにゆさゆさする乳に気が狂いそうになる。
お尻の割れ目に手を伸ばしてアナル周辺を刺激しながら
最も深いところまで挿入するピストンをしました。
ここまでハメたところでイキそうになってきたので、
動きを激しくしてイってしまいました。
やはり新鮮な相手とのHは興奮するのか出る量も普段より多い。
しばらくベッドで休んでから
2人でシャワーを浴びました。
一緒といってもどうせ硝子張りのシャワールームなので
別々に入ったとしても中は丸見えです。
シャワーも浴びずにHしてしまったので
二人で洗いっこして親しみました。
バスタブに腰掛けてフェラさせました。
ゆっくりねっとりしたなめ方で、テクはありませんが
唇の感触が伝わって、素直に言われた場所を吸う従順さ。
まだあまり経験がないのか、
どこをどうすればオトコが気持ちいいのか、
どのくらい激しくしても痛がらないか、
を知らない感じで初々しい。
力いっぱい吸い込ませたりして大膨張。
またビンビンに回復して性欲モードになったので
ベッドに戻り、さっきはおざなりだった前戯を。
まだまだこの後2回発射する。
貪欲。
【16】マッサージ 1/2
仕事で都内のビジネスホテルに宿泊した時のことです。
えらく疲れたのでフロントに電話でマッサージを頼みました。
しばらくして部屋に来たのは40代前半ぐらいの女の人でした。
上品で清楚な感じの顔立ちとスラリとした体系、
それから密室で男と二人きりという状況に緊張している態度、
年齢的には圏外ではあるものの妙にソソられました。
とりあえず浴衣を着てまずはうつ伏せからはじめました。
肩、頭、背中から始まってだんだん下に下がってきます。
手が柔らかくて暖かかったです。
マッサージはけっこう上手で気持ちよかったです。
一生懸命やってくれてるのがよく分かります。
だんだんその女の人の息が荒くなってきます。
汗をかきはじめたようで最初は気付かなかった石鹸のような匂いが漂ってきます。
そーゆー状況で目を閉じてると浴衣の下で勃起してきました。
「それでは仰向けになってください。」
と言われたので仰向けになりました。
ベットとの間で押さえつけられてた勃起は多分見てハッキリ分かったと思います。
今度は足の指から太股へ上がってきます。
もう完全に勃起してましたが、女の人は気付かないふりをして仕事してます。
全部終わって女の人がベッドを降りようとした時、
俺は思わず「勃起しちゃった。悪いけどココも揉んでくれないかな。。。」
と言ってしまいました。
女の人が一瞬固まり、ぱっと顔が赤くなりました。
「えっ・・・あの・・・そーういうのは。。。」
「ちょっと揉んでくれるだけでいいんだ。すぐ済むからさ。。。」
俺は女の人の右手を自分の股間に導きました。
さっき俺の体中をマッサージしてくれたあの感触がチィムポに触れました。
俺は女の人の手を動かして浴衣の上からティムポをさすりました。
女の人の顔を下から眺めると自分の手の動きに釘付けって感じでした。
最初固かった女の人の手が少しずつ柔らかくなってきて
俺のティムポを包むような感じになってきました。
「気持ちいいです。」
「私こういうの、よく分からないんで。。。」
こいつババアのくせに何かわいこぶってんだと思いつつ、でもまんざら演技でもない風でした。
「握ってみてくれませんか?」
「は、はい。。。」
女の人がぎごちない手つきで俺のティムポをさすりはじめました。
浴衣の上から俺のティムポの形を確かめるような感じで、
ゆっくりスリスリと女の人の指が動きました。
「握ってください。」
「え、でも。。。」
「浴衣邪魔ですね。どけましょうか。」
俺は浴衣の前をはだけてパンツを出しました。
【17】マッサージ 2/2
俺は両手を使って女の人の手を開き、自分のティムポに巻き付けました。
「あ。。。」
女の人が驚いたような声を出しました。
「どうしたの?」
「いえ、あの。。。すごく固い。」
萌えました。
「でしょ?だからほら。。。ほぐしてもらわないと。。。こうやって。。。」
それから俺は女の人の右手を両手であやつってティムポをスリスリしました。
だんだん若い娘にセクハラしてるような気分になってきました。
「パンツとっていいですか?」
「えッ」
「ほら、このままだとパンツ汚れちゃうかもしれないし。。。」
俺は女の人の右手をいったん外し、素早くパンツを下ろしました。
それからまた女の人の右手を導いて、自分のティムポに巻き付けました。
あったかくて柔らかい指の感触がよくてムズムズしてきました。
「ぎゅっと握ってみてもらえますか?」
俺が女の人の顔を見つめながら言うと、女の人の指が俺のティムポを少し締めつけました。
「おぅ。。。」
俺はちょっと大げさな声を出して両手で女の右手を押さえつけ、太股で挟み込むようにしました。
「あ。。。すみません!痛かったですか?」
「いえ。気持ちイイです、もっと強くやってもいいですよ。」
女の指が、握ったり、シコったり、けっこう自由に動きまわり始めました。
ホテルで頼んだマッサージのおばさんが俺のティムポいぢってるぞと。
マッサージおばさんなのに妙に艶っぽいし。
でも全然エロくなくて、まさに素人って感じ。
で、俺かなり興奮してました。
その女の人も夢中で俺のティムポしこり出して・・・
「やべ、出そう、出る。。。」
「え?え?え?どうすればいいですか?」
言いながら手は止まらないで動き続けて。。。
そのままイッてしまいした。
俺のはだけた浴衣の腹のへんに飛び散りました。
何故か女の人は俺に謝りました。
「す、すみません!」
「いいのいいの。」
俺は浴衣を脱ぎ捨ててパンツいっちょになりました。
後から考えたら胸触ったりマムコ触ったりすればよかったかなーと思いますが、
そういうエッチな経験あんまりないんで興奮しすぎてそこまで思いつきませんでした。
で、お金払って終わり。
今考えたら割り増し料金とられてもおかしくない状況だったなあ。
【18】女の子みんなからセクハラ
私の会社は男3人女8人の11人です、化粧品会社の小さな営業所です。
今年の春に慰安旅行があり女性1人が欠席して10人で石川県の加賀温泉へ行き、
夜は宴会でした。宴会はそれなりに盛り上がりましたが、私はお酒が弱いの
でフラフラになってしまいました。
宴会が終わりお開きになり女性組は2組に分かれ一組はホテル内のカラオケへもう
一組は自分達の部屋で2次会をやっていました。
男性2人(所長と部長)は仲居さんから紹介されたいかがわしそうな所へタク
シーで行ってしまいましたので男部屋で私一人で休んでいました、しばらく
休んで温泉に入りに行き部屋へ戻る途中に同じように温泉からか部屋に帰る
途中の女子社員グループと一緒になり「部屋で飲み直しするから来ない?」
と言われ、私も酔いも覚めていたし、一人でやる事も無いし女の人といた方
が楽しそうだったので女子部屋で飲みなおしました。
結構盛りあがり女4人対男1人(内3人は年上/私25才、女性A33〜35才くらい、
B29才、C28才、D25才)だったので男が居ても平気で下ネタも話したり部長
や所長の悪口やココに居ない女子の噂話などしています。
酒も大分入る頃になれば下ネタ話の矛先は私のほうに来ています、その頃は
私はかなり酔っ払ってからかわれることを喜んでいました。
始めはち○こを見せてと言われましたが断りました、
「それならオッパイ見せて」と言われました、男なのでオッパイは平気なので見せました。
浴衣を脱いでパンツ一丁になって"毛"だけ見せたりいろいろふざけていましたら
29才のBが「どうしてもち○こを見たい」とまた言って来ました。
私もいくら何でも女性4人の前でち○こをさらけ出すのは恥ずかしかったので
断りましたら年長のAが「見せなさい、業務命令です」と行って来ましたが、
私が見せないでいると「脱がしちゃおうか!」と皆に言っておりました。
私はほとんど抵抗も出来ずあっという間にパンツを下ろされ、素っ裸にさせ
られ浴衣の紐で足と手を縛られ動けなくなってしまいました。その後はち○こ
を触られたりいろんな事をされ勃起してしまい、かわるがわるしごかれ最後は
Bの手によって発射させられてしまいました。気持は良かったのですが私のほう
は女性の身体を触る事も出来なかったので残念です。
この事は会社では5人の秘密になっていますが私は男で唯一女子Aの派閥の一人
となってしまいました。アレからこの様な事はありませんが飲みに行ったりす
ると時々話題になります。とても恥ずかしいです。女も怖い。
これもセクハラかな? でも、気持は良かった。
【19】勤め先の後輩
年下を弄ぶのが趣味な私は1年前勤め先に転勤してきた清純っぽい
爽やか系2こ下の後輩(23)に早速「仕事を教えてあげる」と言い
誰もいない会議室に呼び出しました♪
椅子に座った彼に抱きつきペニスをズボン越しに触ってあげながら
「ちゃんと勉強してね私の体で♪」といいキスをします。
彼は驚いた顔をしてます。かわいい♪
私は彼の膝にのっかかり首筋を舐めているとピクっと反応しました♪
と、そこまではよかったのですが「じゃあ遠慮なく・・」にやっと彼が
言った瞬間、私の胸を鷲掴みにしてきたのです!
彼の手が背中を這いすぐにホックを外されてしまい乳首を手でコネて
きます「ぁ…ん…」堪えていた声が出てしまい(しまった!)と思いました。
この瞬間から完全に彼に主導権が移ったのです「里見先輩感じやすいんですね」
悪魔の様に冷たく笑う彼は尚私の胸を責め立てます。
本当テクが凄いんです。この私が手も足も出ないほど感じさせられちゃったんですから。
「か…感じてなんか…」私はこのままではいけないと思い
彼のファスナーを開けてフェラを開始しました。
「へぇ・・うまいじゃないですか…」感嘆の声を上げますが彼にはまだ余裕があるようでした。
彼は私のお尻を撫で回しながら私のフェラ姿をじっと見つめてきました。
視線が痛いほど注がれ視姦されている様でした。しかし私はほくそ笑みました。
(余裕でいるのも今のうちだわ)ペニスをくわえたままタマの裏筋を触ってやると
「…!」声こそ出さないものの完全にビンビンにたっていきました。
(イカせる!)私は執拗に攻めます。
彼を見ると気持ち良さそうにしていました。
くわえた口を放し手でしごきながら「やっぱり後輩は先輩に従うものよ」と
言いスパートをかけました。
あと一息の所で…私に異変が起こりました。
パンティ越しにアソコを触ってきたのです。
「ダメぇ…」ペニスを攻める手を一瞬止めたのが間違いでした。
会議室のテーブルに乳房が現わになった
上半身をうつぶせによりかかるような体勢にされたかと思うとパンティの
隙間から太い指が侵入してきたのです。
「何がダメなんだ、こんなに濡らして」 指で無作為にいじられ、
更に愛液がジュワって出てくるのが自分でもわかりました。
「濡れてな…」抗議する私に彼はいきなり指を入れ
「認めないなら認めさせてやる」といって2本指だけで私を果てさせたのです。
私は認めるしかなく初めての敗北でした。
初めて後輩に主導権を握られ敗北した私は後日彼をホテルに誘い挽回を狙いました。
極度に感じやすくなり更に体に力が入らなくなる媚薬を彼のワイングラスに入れ、
薬がきくまで1時間私は妙に嬉しくなりました。
トイレに行き、もらった友人に報告してから彼と乾杯しました♪
しかしホテルで体の力が抜けてしまったのは私の方でした。
どうやら最初から気付いていて私のグラスと交換しといたそうです。
「懲りない女だなぁ…お仕置きだ」と無抵抗の私を散々いたぶりイカされ、以降彼のいいなりです…。
勝てる案ないかなぁ?
【20】野球拳デビュー 1/2
21歳のOL(事務・庶務)1年目の美紀です。
社会人で始めて、忘年会の二次会でとうとう野球拳デビューしちゃった。
お酒がすすんだところで、ひょんなことから男性対女性のチーム対抗野球
拳が始まってしまいました。
1チーム3人で代表を出して勝負したのですが、
代表が負けたらそのチーム全員が服を1枚脱ぐ、
最初に一人でもギブアップしたり、
脱ぐ物が無くなった人が出たチームが負けると罰ゲームをするというものでした。
チームの構成は、当然のように若手から選ばれたので
新人の私は強制参加となってしまいました。
私以外は、1年先輩の由美さんと2年先輩の仁美さんです。
結局、私がチーム代表にさせられてしまいました。
チーム制であり、罰ゲームも有るというので、簡単にギブアップ出来ない真剣勝負でした。
私の対戦相手は3人とも同期の男(Aさん、Sさん、K)で、
じゃんけんするのは、私の嫌いなタイプK(オタク系)でした。
白熱した接戦になってしまって、相手が全員トランクス1枚の時に、
私は下着姿で先輩達は2人とも上はブラで下はスカートを履いている状態でした。
つまり、男たちに後1回勝てば彼らは脱ぐ物が無くなり私たちの勝利です。
ここで、私はブラを取りたくなかったし、
手っ取り早く勝ちたかったので男たちにギブアップを勧めました。
「いまギブアップするなら、罰ゲームは軽くしといてあげるけどどうする?
勝負して、私が勝った時の罰ゲームはとてもきついけどいいの?」と、脅したりしました。
しかし、男たちは「誰がギブアップするか。ここからが本当の勝負だ。後で、
泣いて許してといっても勘弁しないからな。」と、逆にギブアップどころか、
闘志満々で勝利するつもりのようでした。
私たちも、「それだったら、今すぐ全裸にさせてやる。」と勝負再開しました。
ところが、ここからが悪夢の始まりでした。
次の勝負で見事に私が負けてしまい、
ギブアップするかブラを取るか先輩に相談しようとしたところ先輩達はさっ
さとスカートを脱いでいたのです。
こうなると、私の選択はブラを取るしか残されていません。
お酒に酔っていた勢いで、大勢の前でブラを外したのですが、すごく緊張しました。
私は、片手で胸を隠しながら最後の勝負をしました。
ここまでくると、両者一騎打ちの様になってきました。
あいこが2回続いた後、私のまさかの敗北が決定しました。
男性たちは、大逆転の結果に「ざまー見ろ。さっさと脱ぎな。
さっきは偉そうな事を言ってたけど、自分たちの罰ゲームは覚悟しているよな。」と、おおはしゃぎ。
【21】野球拳デビュー 2/2
先輩たちがブラを脱いだので、私も仕方なくパンツを脱ぎ全裸になりました。
それとは逆に、男性たちはさっさと服を着てしまいました。
私だけ全裸だけでも恥ずかしくて死にそうなのに、罰ゲームもしなくてはいけないのです。
罰ゲームは男性3人からそれぞれ1つ出され、
2年先輩の仁美さんはその中から1つ、
1年先輩の由美さんは2つ同期の私は3つ全部やらなくてはいけないルールにされてしまいました。
この時ほど、さっきの発言を後悔した時は有りませんでした。
しかし、後の祭りです。そして、男たちから罰ゲームが宣告されました。
Aさんからは「2次会の最後まで、その格好でいる事。」
Sさんからは「その格好でパラパラを踊る。」
K(オタク)は「来週1週間の間、ブルマと半袖シャツで仕事をする。制服着用禁止」
仁美さんはAさんの罰ゲーム、由美さんもAさん、Sさんのを選びました。
私は、選択権が無いので3つすべてやることになりました。
Aさん、Sさんの罰ゲームは、お酒の勢いでごまかせるし、場も盛り上がるので
許せるのですがKの罰ゲームは変態的で、普段の会社内で私を辱める気でいるのです。
男性たちは使い捨てカメラを買って来て、私たちの裸の写真を撮りまくりました。
さらに私がKの罰ゲームを拒否したら、私だけで無く先輩たちの裸の写真をばらまいて
も構わないという誓約書に先輩たちと私の3人の連盟でサインさせられました。
これでは、ブルマを履かずにはいられません。
仁美先輩たちにも、何度もブルマ勤務を言い渡されました。
実際に私は罰として、一週間も悲惨なブルマ姿での勤務となった。
出勤してから帰社するまでの会社にいる間はずっとブルマと半袖シャツだけなんです。
コピーを頼まれたり、FAXを送る時も皆の視線がお尻にささります。
また、たとえ会社から外に出る用事がある時もブルマ。
上司(課長)のおやじの視線もねちっこくて最悪。
男の先輩達はおおはしゃぎするし女の先輩は、
”かわいい、ずっとブルマで仕事したら!”
”大人のブルマっていやらしいね。”
と大笑いしているし!
勝った同期の男たちはカメラを持ってきて写真を撮ったり勝ち誇っている。
また、私は庶務なので、書類を届けたり課外の人と接する機会が多いんです。
その時は相手の方が事情を知っていないのでブルマ姿を驚かれ、余計に恥ずかしい
思いをしました。21歳までで最大級の屈辱的な恥ずかしさ。
この借りは必ず次回返してやる。
【22】マッサージ師さんと
そしたら先週友達との話しの中で、マッサージの話しになって
聞いてたらごく普通のマッサージだったけど良さそうだったので
私も連絡先を教えてもらいました。
でも、ちょっと変な期待をしてましたね。(笑)
次の日に早速連絡してみましたが、仕事をしながら副業で
やってるみたいで夜からしか出来なくて、結構予約も入ってる
みたいでしたが、ちょうど今日(11/10)の夜の人がキャンセルになってたので
彼との約束がありましたがすぐにお願いしました。
待ち合せてマッサージをしてもらったのは大阪市内でビジネス街から
すぐ近くだったので便利で、これからも使えそうって思いました。
待ち合わせ場所で待ってると来たのが、結構かっこいい30歳くらいの
男の人でした。
ちょっと抵抗はあったのですが、彼のマンションですると言うので
付いて行くと、とりあえず体を温めるために湯船につかりました。
変な想像も少ししながらゆっくり温まって出てくると
Tシャツとジャージ姿になった彼がベッドの方に導いてくれて
バスタオルだけ巻いた私をうつ伏せに寝かせマッサージが始まりました。
体が温まっていたせいもあるでしょうが、足先から太もも背中、肩と
順番に揉みほぐしていくのがすごく気持ちよかったです。
変な想像してた自分が少し恥ずかしかった!(笑)
そして、腰を揉んでる時に腰痛持ちだと話したら
「そしたらちょっと重点的にやりますね」
って言って私のお尻の上にまたがって乗ってきました。
その時ちょっとビックリしたのが、私のお尻の割れ目の上にちょうど
彼のアソコが当たってたのです。しかも大きくて硬くなってるのが・・・(笑)
一生懸命腰を揉んでくれてるし腰も気持ちいいから何も言えなかったけど
腰を押すたびに彼のアソコもお尻の上を前後してて、後ろからされてる
みたいでHな気分になっちゃって違う意味ですごく気持ち良かったです。
もうイキそうなくらいでしたが、そんなとこで終わっちゃって
また足とか肩とかを揉み出しました。
ちょっとガッカリしましたが足を揉んでる時に両足を少し開かれたり
足の付け根まで揉んできたりして、見られてるんじゃないかなって
思うとまた感じてしまいました。
しばらくすると、「最後の仕上げにもう一度腰を揉みます」って言って
また私の上に乗ってきました。
乗る時にバスタオルのお尻の部分をめくられたかな?って思いましたが
それよりビックリしたのが、お尻に当たる感覚が違ってたことです。
いつの間に脱いだのか、直接彼のアソコが当たってるんです。
「え?」っておもわず声が出ちゃいましたが、彼はそのまま黙々と腰を揉んでたから
私も何も言わずに目をつぶったままでいると、腰を揉むタイミングに合わせて
さっき少し開かれたままになってた足の間に彼のアソコが移動して行って
次の瞬間私の中にヌルヌルって入ってきました。
もう今まででいっぱい感じてたので、あっさり彼のを受け入れてしまって
しかも「あーー!」って大きな声まで出してしまいました。
あとは私の腰を揉みながら、彼の腰も振られて我慢できずに
いっぱい声も出して、いっぱいイッちゃいました。(笑)
いろんな意味で気持ちよかったから、これからもたまに行こうかな?
って思ってます。
【23】崩壊 1/4
昨年の正月明けの話。
同じ課に飯島直子に少し似ている可愛い子がいる。自慢ではないが、漏れは会社
では結構もて、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。
電車の中で、
「私○○さんと一緒に帰るのすきなんですう。」なんて、彼女は酔っ払って
言ってくれた。普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、
「俺も同じだよ。2人だけで邪魔者もいないしなwww」
なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。コート
越しに柔らかい胸の感触がした。
「おい、大丈夫か?けっこう飲んでたもんな・・・」
「○○さんによっかかれるから大丈夫で〜す」
なんて、言ってますます体を密着させてきた。
「あ〜あ、ずっと駅に着かなければいいのに」
俺「そうだな、○子ちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしなww。」
「○○さんのエッチ!」
ってにこにこしているが、離れる気配はない。
俺は会社ではおんなのこに手を出さない方針だった。お堅い業種(都市銀行)
だし、いざこざが起こる可能性がある。また外でいくらでも見つけることは可能だ。
という訳で、俺はそのシチュエーションを比較的余裕を持って楽しんでいた。
「△△課の新人が○○さんかっこいいって言ってますよ〜。でも、今は私が一人占めだもんね〜」
俺「そうそう、一人占めしていいぞ。俺が独身だったらな〜。○○ちゃんを絶対口説いているのになww。
ついでにその新人ちゃんも」
「ダメですよお、私だけにして下さい。私やさしいからこの人って決めたら
何でもしてあげますよお」
俺「ホントかよお。。。結婚早まったなあ。。。○○ちゃんに何でもして
もらえるんだったら」
「う〜ん、○○さんだったら、今でもしてあげちゃうかも・・。」
「えっ」
酔いも有ったのか、俺はいつもの余裕がなくなり段々Hモードに入ってきた。
よく見るとその子は色白で綺麗な肌をしており、バランスがとれたスタイルだ。
華奢に見えるが、胸は意外と大きい。今風の女の子の典型的なスタイルだ。
ふと、その子に深々と差入れ、膣奥で射精していることを妄想してしまった。
「どうしたんですか?気持ち悪いの?」
俺「大丈夫だよ。○○ちゃんが可愛いんで、今煩悩を振り払ってたとこwww」
「可愛いですかあ?嬉しいです〜。でも○○さんだったら煩悩振り払わなくってもいいですよ〜」
「あのなあ、あんまり先輩を煽るんじゃないの。男を煽ると後で酷い目にあうぞ」
「私だって、ちゃんと相手くらい見てますよ〜。○○さんだったらいいもん」
「あのなあ・・・」
言葉とは裏腹に段々欲情してきてしまった。こんなガキ+αの女の子にその気
にさせられるなんて、情けない・・・。俺は銀行の女性に手をださなくたって
いくらでも調達出来る。やめとけ。あとでモメるぞ・・・・。
「どうしたんですか?」
俺「あ、うーん。○○ちゃんが、何でもしていいって言うから、何するか考えていたとこww。」
「また○○さん変なこといって。でも、飲んだときの○○さんって好きですよ〜。」
女の子はえ○ちゃんなので、Eと呼ぶ。ちなみに25歳。漏れは30歳。
「Eちゃんって、彼いるんだったよね?今遠距離だったっけ?」
「そうなんです。だから最近あまり会ってないんです。私も会社で飲んだりする方が楽しいし。。」
「ヲイヲイ、彼が可愛そうじゃんよ〜」
「可愛そうだとは思うけど、あんまり会いたいっ!って思わないんです。私○○さんが理想なんです〜」
「またまた…。ヲヤジからかったって何もやらんよ」
「えーっ、そんなことないです。見た目も話ししてても全然違和感ないし。○○さん、手見せてください♪」
「おー、はい。」
「可愛い手ですね〜。触っちゃお。」
「そうそう、俺って手が小さいからよく可愛いって言われんだww。」
「ちょっとでいいから、手つないでいて下さい♪」
「お、おー、いいぞ…」
てな訳で、電車の中で手をつないだまま、会社の話とか最近彼と会っていないけど全然気にならないとか、
とりとめのない話を続けているうちに俺の駅についた。彼女は3駅ほど先だ。
「そろそろだな。じゃあ先帰るからな。お疲れさん。」
「もう駅なんですね・・。私つまんないから○○さんとここで降ります。タクシーだと意外と近いんですよ〜」
「おいおい、、勿体無いだろう?」
「いいんですっ!決めたんですっ!!」と言いながら、俺の手を引っ張るように電車を出た。
「しかし、もうお腹いっぱいで飲めないよな」
「私もお腹いっぱいです。でも○○さんといられるから楽しい。」
【24】崩壊 2/4
時間は12時を回っており、飲み屋に行くくらいしか選択肢はない。
あっ、そうだ。この駅周辺に1件だけホテルがある。普通のビジネスホテルだが。
「Eちゃんさあ、どうする?お腹いっぱいだし、喫茶店なんてしまってるし・・」
「○○さんとだったらどこでも行っちゃいま〜す♪」
「また、そんなこと言って…。そんなこと言ってると俺にお持ち帰りされて食べられちゃよ」
「○○さんだったら、いいですよお。何されたって…」
かなりやばい展開…。ここで俺が強引に方向転換しないと、いくとこまでいってしまう…。
しかも、Eはますます体をぴったりと俺にくっつけてきて、俺のコートのポケットの中でつないだ手を
ギュッッと握り締めてくる。普段はきびきび仕事をして、頭も切れる女の子だが、今は妙に艶かしい。
さっきの、Eの膣奥に大量に射精する妄想がまためぐってきた。手もつなぎっぱなしだし、胸の感触も
沢山味わっているので、よりリアルな妄想。ちょっと硬くなってしまった。本能に抗うのが疲れてきた。
「何で俺なんかと夜中に一緒に歩いてるんだよ?もっと生きがよくてかっこいい奴いっぱいいるじゃん」
取りあえず、苦し紛れに話を振った。
「いいんですっ!○○さんが好きなんですっ!一緒にいたいんだもん」
「じゃあさ、疲れたからあそこに行ってちょっとゆっくりする?でも、今日はその後ちゃんと帰るんだぞ」
「は〜い♪」
でも、俺のプライド(?)として、行内の女性には手を出さない主義がまだ頭に引っかかっている。
「Eちゃんてさ、仕事してるとき気付かなかったけど、実は色もすごく白いし、胸も大きいよなwww。」
「母がすごく白いんです。胸はたまに肩が凝るんで嫌になります。」
「後で、俺が肩もんでやるよ」
「ほんとですか〜?わーい、嬉しい」
会話をしながらも、最後の一線は越えない方法をぼんやり考えていた。
といって歩いていくうちに、ホテルの前へ。
「とりあえず、入ろうか?」
「はい…」
部屋の鍵をもらって、エレベーターに乗る。やばいなあ…。今後も同じように同僚としてうまくやって行ける
だろうか・・?いつのまに噂が広まるといったお約束の最悪パターンを辿るのか…。
6Fについた。鍵でドアを開ける。意外に狭く古い。
「何だよ、汚ねーなー。」
「わーい、○○さん。ベッド大きいですよ〜。へー、こんな風になっているんだ。」
「なんだ、彼といつも行ってるんじゃないのか?」
「彼とはほとんどしていないし、こういったところに来たことはほとんどないんです」
「へー、そうなんだ。」
「はー、疲れた」と俺はベッドに腰掛けた。
「私もっ」と俺の横にちょこんと座る彼女。
「最近のテレビってでかいよな、これどの位あんだろ?」
「うちのよりもずっと大きいです〜」
「そうだよな・・」
と、しばらくとりとめのない会話をする。
「ちょっと寒いな・・」
「はいっ♪」といってまた彼女がぴったり身を寄せてきた。もう仕方がない・・。
肩を抱き寄せ、キスをした。彼女は目をつむっていたが、口を合わせると意外な
ことに積極的に舌をからませてきた。2人ともかなり酒を飲んでいる。
「ふーっ、Eちゃんおいしい・・」
「…」
上着を取り服を脱がせると、白いブラが見えた。後ろに手を回してブラを外す。
「真っ白で形がいいね〜。美味しそうwww」
「…・・」
そのまま横にしてキスをしながら、サワサワと乳房と乳首を触った。
「ハァ・・」とだんだんため息。いつも、仕事をしているときの凛々しい姿しか知らないので
この色っぽい声でまた理性を失った。
「よーっし、俺も脱いじゃおーっと」と急いで服とズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。彼女の
スカートとストッキングも下ろす。
「同じ格好だwww」
しかし、薄明かりの下でみるEの裸は真っ白で透き通るようだった。胸はつんと上を向くような
ハリのある形で、ももも真っ白で肉感的だ。
しかし、女性経験は少なくない俺としては完全に余裕を取り戻していた。このままヤッていいのか…??
このまま腕枕かなんかでお茶を濁すか・・。と、彼女に腕枕する形で体を優しくさわってあげながら、しばらく考えた。
「どうしたんですか?眠いの?」
と彼女。
「私も○○さん触っちゃお」
とおずおずと胸のところに手を置いてお腹に向けて優しくさすっている。
「○○さんって太ってませんね〜。丁度いい。」
彼女の手を見ると、指が華奢で白く、所謂白魚のようだった。またムラっときてしまった。
彼女の手をとり、パンツ越しに勃起したちんちんを少し触らせた。
「…・」
「あーあ、触られちゃった。どうしてくれる。もっと大きくなっちゃうぞ」
彼女は俺が手を離しても、遠慮気味だが、優しくパンツの上からちんちんをさすっている。
手が止まってパンツ越しに硬いちんこを握り締めた。
「○○さん、硬い…。すごく太いです。」
俺のは標準より少し大きい(らしい。太さもそこそこあり、痛がられることもたまにある)。
俺は冗談で、「彼のとは違うの?」と意地悪な質問をした。
「はい、違います。大きい…。太さも違うし」
俺はパンツを下ろして、彼女にカチンカチンのちんこを見せた。
「…・」
「やっぱ彼のとは違う?」
「はい、こんなに反ってないし。バナナみたいです…」とちんこを優しく触ってくれた。
俺の濃い色のちんこを真っ白な指で握ってくれて、何だかエロイ。。。
「ちょっと、しごいてくれる?握ってもらって、上下にしごくの」
「こう、ですか?」と軽くしごいてくれた。
「そうそう、気持ちいいかも…」
「もうちょっと強く握り締めてくれる?」
「はい…、○○さんの凄く硬い」
「強く握りしめたまま、しごいてみて…」
「こうですか…?」
と、白くて綺麗な指でカチンカチンのちんこを握り締めて、強くしごいてくれた。気持ちいい…。
彼女は俺の横に正座した形でちんこを力強くしごいている。俺も彼女の足や腕をさすりながら
5〜10分ほど手コキを楽しんだ。
「何だか我慢出来なくなってきた・・」
俺は体を起こすと、Eにキスをして、パンツの上からそっと指をなぞってみた。少し湿っている様子。
「んっ」
ここで、脱がしちゃいけない。焦らして遊ばないと。パンツの上から指でサワサワして遊ぶ。ピンク色の
乳首も口に含んでレロレロ・チロチロしてあげる。
「んっ、んっ、ふぅ〜」と彼女は甘いため息。
パンツの横から指を少し入れ、状況を確認。ヌルヌルが出ている。ちょっとさすった。
「んっっっ」と反応した。
【25】崩壊 3/4
俺はそこそこ女性を食ってきたが(プロを除くと、70人位)、一番好きな瞬間は挿入ではない。
初めて女性のあそこを大きく指で開いて中の構造を確認するときだ。どんな可愛い子も皆グロテスクな
生殖器官を持っており、広げて見ると、男の精液を沢山取りこむ為の仕組みが理解出来る。
ちなみに、閉じている時のエロ写真などみても全く俺のちんこは反応しない。胸や男女の絡みを見ても同じwww。
大きく指で広げて見ると、赤かピンクで複雑な構造になっている。面白いのは膣口の形や、中のヒダ、
尿道口の位置や形は皆違う。見ているうちに舐めたくなるが、これも皆微妙に味が違う。ただ、視覚ほど刺激的
ではなく、すぐに忘れてしまう。で、指を入れてみると、中のザラザラした感触がまた皆微妙に違う。とまあ、
説明内容が趣旨と異なるので、このくらいにしておくが、俺の最大の楽しみの瞬間が近づいている。
ついでに言うと、女の子の肛門をいじったり舐めたりするのも好きだ。
「Eちゃんもパンツ脱ごうね。」と俺は彼女のパンツを下ろした。優しい彼女の顔とは若干不釣合いの濃い
陰毛が目に入った。そっと撫でてみる。
「恥ずかしい…」
「すごくきれいじゃん、全然恥ずかしくないよ。俺も触られちゃったじゃん。お返し」
横たわっている彼女の足元に行き、至福の時、つまり足を広げてあそこを舐めながら広げてしっかり観察
出来るのも時間の問題だと気持ちがはやる。
「Eちゃんって舐められるの好き?」
「えっっ?私舐められたことなんて無いです。」
「うそお…、彼は?」
「そんなこと恥ずかしいし、してもらったことなんてありません!」
そっかあ、学生時代からのカップルって言ってたから、お互い相当ウブだったんだな…。教育出来るぞwww。
「俺好きな娘の舐めるの大好きなんだ。すごく美味しいんだよ、好きな娘のは」
「恥ずかしいですぅ…」
「そんなことないって。俺Eちゃんのいっぱい舐めたい…。」
「ダメです。汚いし…」そうだった。2人ともまだシャワー浴びてないっけ。でも可愛い顔と真っ白い体を
見ているうちに悪戯心が。洗う前の味を楽しんじゃお!どんな味がするのか?臭いかな・・?
俺もまだ酒が残っていて発想が大胆になっていたwww。
「汚くないから。ねえ、Eちゃん。俺のこと好きだったら何でもしてもらいたいって思うはずだよ。
好きな娘のを舐めるなんて普通どんなカップルも愛情表現でやっていることだし。ね、舐めてあげる」
「う、ん・・」と観念した様子。でも、予想外だったらしく激しく動揺している様子。
陰毛はしっかり生えていたが、あそこは小ぶりだった。取りあえず口をそっとつけてキスをする。
「あっ」
俺は構わずに、太ももの付け根にある筋(説明が難しいけど、内ももの付けねの敏感な所)に口をつけて
ペロペロしたり、内ももにキスをしたりして、少しずつ抵抗感を減らす作戦を取った。
彼女はもう何も言わない。少し気持ちよさそうに目をつむっている。何気に舌をあそこの割れ目にそって
つーっと舐めてみた。
「っっつ」
次に強めに同じ場所をなぞる。次にクリトリスを皮の上からペロペロペロと舐めてみた。
「っつ」もう彼女は抵抗しない。成功だ!!次は、指で大きく広げて構造を調査しないと…。
そっと舐めながら指でなぞって見る。もう彼女は目をつむっている。
指で広げて中を見た。
「!」
色白だけあって、中は素晴らしいサーモンピンクだった。ヒダも多い。膣口のすぐ上に可愛い尿道口が見える。
しかし膣口が小さい。彼女の言うとおり、ほとんど経験がないかも知れない。俺の入れたら痛がるだろうな…。
でも、この狭い膣口+ヒダで結構俺もヤバいかも…(笑)。
広げたまま、ベロッと舐めてみる。
「っっ!!」
構わずにチロチロ舐めてあげる。10分くらい舐めていると、
「はぁ・・」だんだん彼女も気持ちよくなってきたようだ。それから20分くらい舌と指を使って優しく愛撫し続けた。
可愛い彼女からはヌルヌルがひっきりなしに出ている。いつもならルーティンワークで最後までいくのだ
が、
まだ、少し行内の子とやるのは嫌だと頭に引っかかっていた。
しかし、彼女のサーモンピンク色でグロテスク・かつ複雑な構造を見てかなりやばい気持ちになってもいる。。。。
俺は彼女にかぶさり、彼女にキスをした。彼女も俺の舌を吸い出すように求める。こんなことするなんて・・。
キスしながら、プルンとした胸を揉んだり指でクリをさすったりしていると、
「○○さん、私もう我慢出来ない。。。。」
でも俺は無言で愛撫し続けた。
彼女は最初に比べて、俺の愛撫に敏感に反応し始めている。気持ちいいようだ。。俺も…やりたい・・。
俺は、ちんこにヌルヌルをくっつけて、彼女の膣口にあてがって回りを愛撫した。女の子は結構これを
喜ぶ場合が多い。しばらくやっていると、
「○○さん、早く。。。。」と彼女。
「う・・ん、」まだ、俺の中で最後の一線は越えたくないという気持ちがある。
「一緒に気持ちよくなりましょう、ね?」
「そうだな・・」
俺は、挿入直前の体制(膣口にちんこを垂直にあてがったまま力を込める前)で挿入するフリをしながら
遊んでいた。
すると彼女が、腰を持ち上げて、俺のちんこにまんこを押しつけてきた。
仕事ではきびきびと動いて、ポニーテールに髪をまとめ、男性行員をしっかりサポートしている彼女。
顔も可愛く、彼女のファンもいる。学生時代から付き合っている同じ年の彼もいる。
その彼女が俺のちんちんを欲しがって、まんこを押しつけてくるなんて…!かなり感激した。
ただ、膣口は狭く、しっかり力を込めないとはいらなさそう。
彼女は何も言わなかったが、俺が膣口に押しつけたちんこに力を入れるのに
合わせて、まんこをちんこに押しつけてきた。彼女の意思は明らかだ・・。
俺はこの状況下で何とか耐えていた、というよりここまでで止めるつもりだった。
まあ、俺も今までこんな間抜けな格好で終わりにしたことなんてないし、彼女も
不思議に思ったかもしれない。
何回かやってる内に、彼女のヌルヌルが俺のちんこに押しつけられて、先っぽだけが
1〜2センチ入る形になってしまった。
経験者なら分かると思うが、これは意外に気持ちいい。ネットリとヒダがちんこに吸いつく
感じがかなり強い。。。
「。。。。。。」俺は、彼女の顔を見ると彼女は艶やかな顔で俺にほほえんだ。
彼女の顔を見て愛おしさがこみ上げてしまった。やばい…。この子に深々を差し込みたい。。。
しかも、1センチくらい入った状況でこうやって挿入するフリでちんこを押しつけている限りだんだん
入っていくだろう。
【26】崩壊 4/4
「○○さんと1つですね。嬉しい…」
彼女が俺に言った。
もういっか、中出しさえしなければ…。
俺は、とうとう力を込めてしまった。
ヌリュヌリュといった感触で半分くらい入っていった。
「うっっ…」と彼女がうなった。。ちよっと痛かったかな・・?
「大丈夫?痛かった?」
「大丈夫です・・。最初ちょっと痛かったけど・・」
「そっか、じゃあこうやってつながったままじっとしてようか?」
「…」
俺は、あまり動かずに、まだ入っていないちんこの根元半分に彼女のヌルヌルを塗りつけた。
全部入るときも痛がるだろうな・・。
ゆっくりと優しく動かしていると、またヌルヌルが沢山出てきたようで動きが楽になった。
彼女の膣内は、俺のちんこではきつすぎる感じだった。さっき広げて見た膣肉が俺にザラザラ
と絡み付き、俺の脳天まで響く感じだ。これも経験者なら分かると思うが、ザラザラがちんこ
の気持ちいいところを直撃したときは、それこそ剥き出しの神経を刺激されているような、とろけて
しまうような快感に襲われる。ああ、とろけそう。幸せwww。
しかし、やばいぞ。。。余裕こいて半分挿入なんかしてると、全部挿入する前に出ちゃうぞ・・。
救いは彼女にはほとんど経験がないらしく、あまり気持ちよくなるような腰の動きを
しないことだった。
しかしまあ、あの彼女が俺の下で俺のちんこを膣のザラザラで攻撃しているなんて…。
彼女のファン(行内のオヤジやお客さん。お客さんの中には「是非うちの倅の嫁に」
なんてのもいたよな)が見たらみんなピンコ立ちだろうなwwww。
で、考えているうちにほとんどニュリュヌリュと入ってしまった。
あーあ、とうとうやっちゃった。後戻り出来ないよお…。
しかし、彼女のきつい膣肉のザラザラ感は最高だ。
「っつ、うっ、っつ」
俺「痛い?大丈夫?」
「大丈夫…、気持ち、いいかも」と苦しそうにこたえた。
こうなったら、気持ちよくなってもらうしかない。
俺はいつもやる技を仕掛けた。浅く挿入して膣肉をこねるようにグラインドし、時折ぐっと奥まで
突き入れる。グラインドするとき、お臍側の膣壁のGのあたりでこねるのも重要だ。半々だが、
これが効く女性もいる。
「はぅっっっつ」
奥に突き入れるとき、肛門側、つまり背中側の膣のかべをこすりあげるように
突き入れると、コリコリした子宮を亀頭で刺激出来るが、彼女に試した。
「っっつ!!!!!っっ」と彼女は声を出さずに唸った。
彼女の子宮口が意外に浅い(彼女も決して大きくないので当然かも知れないが)みたいなので
ちょっと刺激が強すぎるかも…。
俺は意地悪で、「Eちゃん、気持ちよさそう」とグラインドさせながら聞いた。
「は…い、気持ち、い、いかも・・。っつぅ!!!」
「はぅっつ!!、、、気持ち。。。いい、です」
「俺も、Eちゃんの中で溶けちゃいそうだよ…。ずっとつながっていたいね。」
「は、い、、、私も」
この時点で俺は、彼女にだけは逝ってもらって俺は射精しないことに決めていた。
俺も大分余裕がなくなってきたんで、ピストンを早め、肛門側の膣壁をこすりあげるように
して子宮口をコリコリ刺激しながら、「あっ、Eちゃん気持ちいい、とける、とける」と声に出した。
彼女も「うっ、っ、っ、きもちいいよお。。!!!」と気持ちが高まってきた様子。女は声に反応するwww。
信じられないことに、俺が子宮をコリコリする度に彼女もそれに合わせて腰をヘコヘコし始めた。
到底テクニックとは思われず、気持ちの良さに本能的に動かしている感じだ。
行内では可憐な彼女が、俺の亀頭を求めて腰をヘコヘコしている。剥き出しの亀頭と子宮をこすり合わせている
と考えるだけでも萌えるのに、彼女が本能的に俺のちんこを求めて腰をヘコヘコしているなんて!!!!
俺の気持ちは一気に高まった。
俺は気持ちが高まり、力の限りEの上と下の膣壁をこすりあげるようにピストンした。
「俺気持ちいい、出ちゃう出ちゃうでちゃうっ、Eちゃん気持ちいいっっ!」
「私もだめっ、くくっつ、っつ!!がっ!!!!ああっつ、あああああああっつ!!ひぃぃぃっ!!、…・っ!!!!」
体が硬直して全身の筋肉が突っ張った。やった、逝ったぁ!!!
俺は限界近かったが、必死に気をそらして何とかこらえた。ピストンをゆったりにして動きを止めた。
「○○さん、私ずっとこうしていたい…。」
「俺も。」
俺は彼女とやってしまったが、射精しないでこらえたことが何故か誇らしく、最後の最後の何かは守った気がした。
先走りは多分出まくりで、避妊なしだったので冷静に考えればかなりやばかったが…・。
翌日銀行内で。
彼女はごく普通に「○○さんおはようございま〜す!」と明るく声を掛けてくれた。
助かった…。俺は今後の2人の関係がどうなることか行きの電車でかなり心配したが、心配は吹っ飛んだ。
彼女は何事もなかったように、いつもの通り働いている。
俺は彼女の賢さに助けられた。彼女は全くいつもの通りで、現在も同僚としてうまくやっている。
ただ、飲み会のあと2人きりになるようなシチュエーションは何となく避けている。
でもたまに、髪をポニーテールにまとめてきびきび働く彼女を見ながら、彼女のサーモンピンクかつ
グロテスクで複雑な構造や、ザラザラでネットリした膣肉の感触を思い出し、幸せに浸っている。
もう一度彼女にちょっかいを出すか??それはない。俺も他にいくらでも調達出来るし、何回も
間違いを犯すと、きっとどこからか情報がもれてしまうだろし。。
彼女も非常に賢い女性で、俺のこんな浅はかな考えはお見通しのように泰然としている。言い忘れていたが、彼女は慶応OG。
しかし、彼女のことが好きな奴等に「お前等じゃあ、彼女のザラザラは我慢出来ない。絶対秒殺だぞww」
と、飲み会で口走ってしまいそうで恐い今日このごろ。
【27】会社の温泉旅行で
彼氏の会社の温泉旅行に無理言って連れて行ってもらいました
警備会社なので男ばかりでしたけど、
コンパニオンさんもタクサン来ていたし彼氏も一緒だったので安心して飲みました
そして なんか楽しそうだったので、時々彼氏の隣から離れ
コンパニオンさんの真似して彼氏の同僚さん達にお酌してまわったりしてました
彼氏にやきもち焼かせてみたくて 胸や足を触らせたりしてしまいました
宴会が終わるとコンパニオンさん達は帰り、気がつくといつのまにか彼氏は酔いつぶれて寝ていました
ソレでもしばらく彼氏の隣に座り、ミンナと話しながら飲んでいたんですけど
そのうち男同士でそろそろ温泉にでも入って寝ようという事になりました
私も一緒に行こうと誘われたのですが、彼氏もいるし恥ずかしいからと当然断りました
でもお湯は白く濁ってるし、バスタオル巻いていれば見えないからミンナで入ろうといわれ、
彼氏も寝ているしチョットHな気分とまさかと言う安心感もあったので、
酔った勢いでOKしてしまい6、7人で大浴場に向いました
しばらくお湯につかりながら楽しくおしゃべりしていましたが、
私だけ先に上がり洗い場に行き、
ソコには女は私だけだったので少し抵抗はありましたが、
おいもいきって洗い場で巻いていたバスタオルを取り体を洗い始めました
そしたら彼氏の同僚の1人が後ろから近付いてきて、
背中流してあげるよと言うので「すいません」というと私の背中をタオルで洗い始めたんです
その様子に気付いた他の人たちは、次々と俺にも洗わせてなどといいながら手を伸ばしてきました
ソレでも最初のうちは交代でタオルで背中だけを洗ってくれていましたが、
そのうち素手でそのうちお尻や肩腕に
そして何本もの手が次第に後ろから胸やお腹に・・・
大事なところに手が伸びてきたので椅子に座ったままギュっと
両足に力を入れて閉じようとしたのですが石鹸の泡のせいでニュルッと股の間に・・・
「いや!」っと声を上げた時にはもう手遅れでした
気持ち良さもあって、後ろに引き倒されてカラダの隅々まで綺麗にしつこく洗われてしまいました
そして何回もいってしまったのは言うまでもありません
【28】爆乳先輩
高卒後…初めての就職先での出来事。
俺は某印刷会社に無事就職した。(当時19歳)
そこには社内では噂の巨乳女子社員がいた。
総務課の敦子さん(当時24歳)
何しろ物凄い爆乳で伊藤沙織(北陽)似でぽっちゃりした感じ
俺は工場の人間で部署も違うのであまり彼女との面識も少なかった。
たまに給料明細や書類関係を届けてくれる程度で軽く話す(用件だけ)くらいだった。
その度に制服の上からでもハチ切れんばかりの胸元に俺も釘付けだった。
正直…顔はタイプではなかったし特別可愛くもなかったけど
次第に俺は彼女の爆乳が気になって、気になって頭から離れなくなり次第に虜になっていた。
彼女と接した日は必ずと言っていいほど自宅に帰っては彼女の爆乳をオカズにしていた…
就職して半年くらい過ぎたある日の事…彼女がいつもの様に書類を届けに来た。
半年くらいたって次第に彼女とは少しずつ色んな話をする様になった。
相変わらず書類関係の受け渡しの時だけだったけど
今日はいつもと違った…心無か…いつもよりも化粧が濃いのか若干だが違う気がした。
彼女・・『○○くんって…彼女とかっているのぅ??』
俺・・『えっ??い…いゃいないっすよっ!!!』
彼女・・『ふ〜ん そっかぁ……よかった!!』
彼女・・『それじゃあ、お疲れ様ぁ』 帰っていった
俺はしばらくの間、その場で考え込んだ??
もしかして!!
彼女は俺に気があるのではないか…?
次の瞬間!!だとすると俺はあの夢にまで見た爆乳を自由にすることができる。
想像とともに下半身が治まらなくなっていた。
しかし…大きな問題がある
彼女が万が一に俺に好意を持ってくれていて仮に付き合う事になると
先輩社員達からの爆乳フェチ・エロ社員のレッテルを貼られてしまう
俺は入社して間もないこともありその事が少し恐かった…
しばらくの間…
俺は仕事が手につかないほど彼女(胸)の事で頭がいっぱいだった。
しかし、その後彼女とは1週間以上も接触がなかった。
俺の勝手な思い違いだったのかと思いつつも
凄く複雑な心境だった。
その後、特別進展はなかった
そして…数ヶ月後
年に1度の社員旅行の日。今年は鬼怒川温泉に1泊2日だった
社員数は総勢で100名(男70女30)くらいの会社なので
貸切バス2台で出発した。
勿論彼女とは違うバスだった(なぜか心の中は少しだけ安心していた)
観光中も彼女とは特に話す機会も無く
野郎同士でつるんでいた。
そして旅館に着き
夜の宴会が始まった…
俺は(当時19)だったので酒は飲まず
旨い飯だけを食いまくっていた。
時々目線に入る…彼女
浴衣(旅館の)の胸元がいつも以上にイヤらしくて
いつも以上に爆乳が強調されていた。
俺は思わず生つばを飲んだ
2時間くらいたった後か…皆回りは出来上がっていて
その辺で寝込んでる奴とかもいた。
彼女が俺の方へ近づいてきた。
耳元で『ちょっと抜けない?ここ??ロビーにいるから』
俺は軽くうなづいた。
そして彼女が抜けたのをみて
時間差で俺も抜け出した…
ロビーに向かうまでの間…
俺の下半身はもう爆発寸前だった。
もしかして…? ヤレル…? でも…そんな場所ないし?
勘違い?? いや違う
様々なことが頭によぎった
ロビーに彼女はいた
そこで彼女にカミングアウトされた
前から○○くんのこと気になってたの
今度デートしよ!みたいな事を
俺はそれを聞いた瞬間、もうなるようになれという感じで
周りの目を気にする事なく
強引に彼女の手を取りエレベーターに乗り込んだ。
エレベーター内で彼女の口を奪った。
最初は『ダメ…!こんな所で…』と軽く抵抗していたが
次第に彼女の方から舌を絡みつけてきた
そして俺の右手は…
ついに、夢にまで見た胸へと
浴衣の上からでもわかるくらい想像以上の柔らかさ…
たまらない!もう
生で触りたい
襟元から手を強引に突っ込み生の乳房を・・
その時エレベーターの扉は開いた!!
幸いにも誰もいなった。
しかし俺の欲望はもう抑えることができない。
もっと彼女の爆乳を自由にしたい…
だがそんな場所は無い!部屋はお互い危険だし同僚がいるかも知れない
俺はとっさにエレベーター降りた近くの共用トイレに彼女を引っ張り込んだ
男子用の個室トイレに連れ込み鍵をロックした…
彼女の吐息がトイレ中に微かに漏れる…
もう俺のち○こは発射寸前!
このまま挿入してもおそらく30秒ももたない
とりあえずその場は彼女にフェラを…
軽く舐めてもらった程度で・・・発射!!!
社員旅行解散後…
速攻でホテルに直行して彼女との初夜を終えました。
次の日、一緒に会社に出社しました。
【29】関係の隙間
社会人になって2、3年目頃と言っても10年以上前の話。
大学の同じクラスだった子との思い出です。
彼女と俺は付き合ったことはないが、よく食事に行ったり、
映画に行く、友達よりちょっと仲の良い友達といった関係だった。
何故、そうだったのかは、今時の学生なら二股三股くらい普通だろうが、
当時の俺達は、お互い「彼女」、「彼氏」がいたり、
片方が付き合っている奴がいて、片方に付き合っている奴いない状態などがあり、
両方が完全にフリーの状態が6、7年ない関係だった。
しかし、一瞬の隙間が出来た。
俺には彼女がいない夏、海に一緒に出かけた。
彼女が彼氏とうまくいっていないときだった。
海から帰ってきて、帰り道の途中、俺の家でお茶でも飲もうということになった。
たわいもない話をしながら、俺がシングルベットに横になった。
知らぬ間に彼女も腰掛け、顔が近づいた。
彼女はどちらかというと色白の美人な顔立ちで学生時代クラスでも人気だった。
俺は見なれた彼女の顔にかなり接近した。普通にキスをした。
昼間、彼女の水着姿を見ていた俺はもう止まらなかった。
彼女も普通に身を任せた。
彼女のシャツを脱がすと、ほんのり日焼けした肌があらわれた。
ブラをはずし、カワイイなピンクな部分を・・・。
俺はどんどん攻めた。パンティを脱がし、何年も知っている女友達は声を小さく出していた。
大事な部分からは「OK状態の合図」が指の濡れ具合から充分に伝わっていた。
そして、俺も方もギンギンになっていた。
しばらくお互い責め合った後、俺が入れようとした瞬間。
彼女から「ごめん」とストップが入った。
「彼氏とは完全に終っていないからので最後までは出来ない」と。
俺はでももう止まらない状態だった。
俺「でも、すごく濡れてるよ・。俺もこんなんだし。いいじゃん」。
彼女「やっぱりだめ。本当にごめん」
俺「なんだ。残念だなあ。でもこのままじゃなあ」
彼女「手でしてあげる」
と言いながら、俺のモノをしごき始めた。
サオの中心を小さな白い手が上下し、タマ部分を刺激しながら、
しごいている右手の親指が○頭から出ている先走り液を撫でながら、
ちょっとシャーペンの芯を出すような軽い上下運動バーションだった。
俺は彼女の大事な部分や胸をさわりながら、しばらくして放出した。
彼女「濃いね。彼氏より全然」
俺「そうか。他人の人のなんて見たことないから、わからないよ」
「お前だって、スゴイ濡れてたぞ」
彼女「うん。今日はそうだったみたい」
と、2、3分話していたら、回復してきてしまった。
彼女「え〜。もう大きくなってる。スゴイ。」
「いつも、こうなの?彼は夜は1回しか出来ないよ」
俺「3回は余裕だよ。朝入れれば5回かな」とちょっと嘘をついた。
俺「もう一回したいなあ」彼女「いいよ」。
今度は69状態からのスタートなり、
彼女は俺に攻められながら、俺に2回目の快楽へと導いた。
彼女を起こし、お腹に2回目とは思えない程、大量に出した。
その後、しばらく抱き合いながら、彼女に聞いてみた。
俺「何故、親指を上にあてるの?」
彼女「彼氏がそうして欲しいってたから」
俺「初めてだよ。俺は」
彼女「そう。普通じゃないの?」
俺「正確なやり方があるものでもないしねえ」
適当な会話が続き、その日は彼女を家まで送った。
【30】紹介するはずが…
あれは確か3.4年くらい前の春。俺の会社にも新入社員が入社してきた。
俺は入社3年目。そして俺の部署に新入社員が配属されてきた。しかし、
残念ながら男でがっかり。そいつは俺と同じ年の奴だったので気が合った。
(浪人・留年があったので就職が遅れたらしい)
色々話を聞くと、そいつ(仮名K)は現在1人身。まあ俺も当時は1人身だ
ったのだが、ここは先輩らしく、女を紹介してあげることになった。
メンバーは俺、K、N子(俺の部署の後輩)、H美(N子の友人)の4人だった。
飲み会の主旨としてはKとH美をくっ付けようという主旨だった。
当然、俺とN子の間には今まで何もなかった。
そして飲み会の日が来た。俺、K、N子は待ち合わせ場所に着いていた。
俺とKは初めて見るH美がどんな子なのか気になって仕方がなかった。
N子自体はそうでもないのだが、N子の友人はなぜかかわいい子が多いので
俺は内心少し期待をしていた(もちろんH美はKに紹介す
るのだが・・)
そしてついに、遅れてごめ〜んと言いながらH美登場。
やべ、かわいい!芸能人で言えばゴマキのような子がH美だった。
アパレルメーカー勤務というだけあってファッションセンスもいい。
俺とKは色めきたった。
早速4人で店へ。話を聞くと、H美は彼と別れたばかりでさみしいとのこと。
俺は内心こんな子を後輩のKに紹介するのはもったいないと思ったが
泣く泣くあきらめることにした。
なんだかんだで女の子のほうもこちらに好感を持ったのか、
席は盛り上がり、俺の寮の部屋で飲みなおそうということになった
寮の部屋はかなり狭く、テーブルの他に大人2人が入ると一杯。
そんな部屋に4人も入ろうものなら、自然に密着度もアップします。
酔いと同時に会話のエロ度も増していき、確かオ○二−の話等もしたような気がします。
H美「K君彼女いないならどうやって処理してるの?1人でしてるの?」
K 「・・・・・。」純なKは赤くなっている(童貞ではないようだが)。
一応俺は彼女いることにしておいたから、そんなつっこみは入らずに済んだが、
俺が巨乳好きだと言うとN子も負けずに、
N子「Oさん(俺です)気が付いていないと思うけど私結構巨乳ですよ」
といい、胸の谷間を見せてくる。
・・うわっこいつ結構でけぇっ!制服着てるから気が付かなかったよ。
俺とKはこんな状況でもはや抜き差しならない状態になりつつあった。
流れからいけばKはH美と、俺はN子と・・・ということになりそうだった。
同じ部署の後輩を食っちゃっていいのか?と酔った頭で自問自答をしたが、
考えるまでも無くすでにゴーサインが出ていた。
同じ部屋でヤルのはまず無理だ。狭すぎる。N子も寮に住んでいた(別棟の女子寮)
のでいざとなればそっちへ移動して・・・などと都合のいいことを考えていた。
ところが次の瞬間、N子の携帯が鳴り、これから少し出かけてくるというのだ。
どうやらN子が当時好きだった先輩からの電話だったようで、
俺が必死に止めるのも聞かず、部屋を出て行ってしまった。
俺はいい感じになりつつあるKとH美のただならぬ雰囲気に負け、
「コンビニいってくる」と言って車に乗った。
まさかKの奴、先輩の俺の部屋でセックスしたりなんてしないよな?
なんて甘いことを考えながらも、やや急ぎ足で寮に帰ってきた俺。
ドアの前に来た時、愕然とした。部屋の中から、アへ声が聞こえてきたのだ!
俺は気付かれないようにそーっと中に入った(入口はベッドから死角になっ
ていた)すると、KとH美の二人が俺のベッドの上で絡み合っていたのだ。
月明かりの中、目を凝らしてみると、H美が上になって腰を振っていた。
そしてちょうど結合部分がこっちに丸見えに・・。あの光景は今も忘れられない。
・・この女相当スケベだな・・俺も自分を抑えるのに必死だった。
呆気に取られてこの光景を見ていると、下になっていたKが不意に
「ちょっと!出る!抜いて!」と悲鳴のような声を出すと同時に、イッてしまったようだった。
おいおい、ゴムなしかよー俺のシ−ツ汚れてるよ・・と俺はやや冷静になりつつあった。
そしてH美がKに一言「結構早かったね」
Kは恥ずかしくなったのか、「トイレ行ってくる」といって、俺が隠れている方に
向かってきました。
俺はもうどうでもよくなっていた。とにかくKに対するH美の「結構早かったね」
という言葉に、理性を失ってしまったのだ。
Kは隠れていた俺を見てビックリした様子だったが、
素直に俺の命令に従い、トイレに隠れていたようだ。
俺はベッドにもぐりこんだ。H美は「K君またするの〜?」と言ってこちらを
向いた瞬間、ビックリした表情をしたが、拒否はしなかった。むしろ、積極的だった。
俺はセックスの快感よりも、他人のセックスを見てしまった興奮で、アッという間に果ててしまった。
こんなに早く果てたのははじめてだった。
俺はすぐシャワーを浴び出てくると、KとH美はいなくなっていた。
後日、俺はN子から変態扱いされ、散々だったが後悔はしていない。
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