近親相姦話 1-30

     

【1】酔った姉を…
とても懐かしい思い出を。

俺には年が8歳離れている姉がいるんですよ。
それで俺が中2の時、酒に弱い姉がべろんべろんに酔って帰ってきたんですよ。
父は単身赴任で、その日は母も父の単身赴任先に行ってたわけですよ。
チャンス!
俺はそう思いましたね。

その時期俺は初体験を済ましたばかりで、SEXの快感を覚えたばかりでした
1回覚えたら止められないのが人間の本性で・・・
理性が吹き飛んだら行動までには時間がかかりませんでしたね。
姉の部屋に行って、酔いつぶれて寝ているのか起きているのかわからない姉の好きなだけモミモミ(´Д`)

しかし、若さの至りでしょうか?
愛撫なんてやってらんぇ!
すぐさまスカートを捲り上げ、パンツを引き摺り下ろし○○○を観察。
得ろ本で読んだクンニを試し、
自分の唾(暗かったから、姉の愛液かもわからなかった)
で○○○をべちょべちょにしたら、入れた。

安全日なのか危険日なのかもお構い無しに、
1回目中だし、挿したまま2回目中だし、
さぁ、もう一回(あの頃元気があったなぁ・・・)ってろころで姉が半分起きちまったんですね。
(今かんがえるとよく寝てたなぁ・・・なんて)

さぁ、困った。。。どうしよう。。。
とりあえず、まだ姉のたったままの俺のムスコを抜いてパンツを持ち去り
(何でこんな行動をとったのかは不明)
自分の部屋に駆け込みました。
その後も2,3回抜きましたね。

次の日の姉が作った朝食を食うためにビクビクしてキッチンに行ったら
思いっきりグーで殴られましたね。(鼻時が出た・・・アイタタタ)
どうやら、朝になって事実に気がついたようです(笑)
これがよき思い出。

【2】私の姉
4歳年上の姉が一人暮らしをはじめるまでは
いつも一緒に風呂に入ってたました。
姉は風呂場で勃起した私のチンコを見ても
目を逸らすわけでもなく平気な顔して見てましたし
私も隠すわけでもなくそのままの状態で
頭や体を洗いっこしてました。
 
私が中学生の時なんか姉の前で
射精してしまったことも何度かあります。
他にも風呂場の排水溝に姉も私もオシッコなんかもしたりしてました。

【3】妹のオナニーを見てから
妹と初めて過ごした夜の話をします。
それは、今から丸2年前の冬の夜の事です。
その1年前に、両親を事故で亡くして以来、アパートで2人で暮らしてました。
その日は、会社の新年会で、いつもより帰宅が遅くなりました。
部屋に帰ったら、妹がオナニーをしてる所を見てしまった。
間に流れる気まずい空気・・・。
急に妹が泣き出した。
怒る出すとばかり思ってたから、俺はオロオロしてしまった。
それは妹に密かに女として好意を感じてたから。
妹のその姿を見たら急にいじらしくなり自分で気付いた時には・・・
もう妹を抱き締めていた。
「駄目だよ!!兄貴!あたし達、兄妹だよ」と言った。
妹の体が震えていた。
ハッ!と我に返った俺は着のみ着たままで布団に潜り込んだ。
俺はどうかしてると思いながら・・・
いつの間にか寝てしまったみたいだ。

・・・急に寒気を感じて目を覚ましフッと足もとを見たら
ビックリする光景が目に飛び込んで来た。
妹が俺のチンポを舐めてるじゃないか!?
しかも俺のチンポは俺より目覚めがいい!
「何やってんだ!?」と俺。
「あたし、兄貴の事が前から好きだったの。
優しいし、カッコイイだもん!だからねっ」
と妹が言った。
それを聞いた俺は、妹とセックスする事しか
考えられなくなっていた。
妹のオシリをこちらに向けさせ、着ていたパジャマの上からマンコの割れ目を
指を滑らせる様にこすり付けた。
妹がたまらず「はぁん・・・」と声を上げた。
まだ高校生だから反応がいい。
更に激しく指をこすり付けたら、本格的に声を上げ始めた。
たまらなくなった俺は、パジャマを脱がせて、全裸にしディープキス。
キスをしながら、手をマンコに伸ばしてまさぐった。
割れ目を人指し指と薬指で開いて、中指でクリを刺激して、穴にも指を差し込んだ。
ズブズブと沈む。マンコからは、クチャクチャといやしい音がしている。
更に、俺は攻撃の手を強くした。

仰向けに妹を寝かせて足を開かせて、マンコにしゃぶりついた。
口と舌でクリを舐めて吸いながら指で穴の中をかき回した。
「あっ、あっ、ああ・・」
とますます声が大きくなって来た。
その後、妹の顔の上に跨りフェラをする様に言って、チンポを舐めさせた。
ああしろ、こうしろと命じながら。
言われた通りにおいしそうにチンポをナメナメした。
少し、歯の当たるフェラを感じながら・・・。
「兄貴、これを入れてぇ」
と俺のチンポを握りながら言って来たから
「何処にだ?」
と聞いた。
「えっ!ヤダー!!」
と妹。
そう、言わなきゃ・・・入れない!そんな事を何回か繰り返した後、
妹が根負けして言った。

「早く、兄貴のチンチンをマンコに入れてぇ」と。
待ってましたぁ。実は俺も限界だった。
そのまま、仰向けに寝かせたままで正常位でついに合体した。
俺のチンポがヌメヌメと入っていった。
そして激しくピストン運動を始めた。
「兄貴、当たる、当たってるよー・・・」
更に腰振りのスピードを上げた。
「あたしイキそう・・・」
それを聞いて、ラストスパートをかけた・・・
妹の「イッちゃう、イッちゃう・・・」の声と同時に2人で果てた。
そのまま、中出しだった。
その日以来今日まで関係は続いている。

【4】お姉ちゃんに
現在21才の男です。小学校6年の時から、1つ下の妹としています。

僕たちには、3つ上の姉がいます。お姉ちゃんは、男が好き、エッチが大好き
な、いわゆる“あばずれ”でした。
僕が6年生になった、ある日のことでした。両親は出かけていて、家には僕ら
3人でした。僕はベッドに寝転んで、本を読んでいました。妹は同じ部屋で宿
題をやっていました。お姉ちゃんが僕の部屋に入ってきました。

「かずお、おまえ昨日、せんずりやっとったやろ。」
「いや、そんなん、せえへんよ。」
「ん? せんずりって何か、もう知ってるんや。」
「...。」
「知ってるってことは、もう、やったことあるんやろ。」
僕は、まんまとお姉ちゃんの罠に引っかかってしまいました。

「もう、女のおめこに興味があるんやろ。」
「やめてよ。M美(妹)が聞いてるやんか。」
妹は知らん顔をしていましたが、聞き耳をたてているのはわかりました。
する とお姉ちゃんは、妹を呼びました。
「M美、ちょっとこっち来てみ。」
M美はすなおに僕たちのところに来て、命令されるままに、横になりました。
すると、お姉ちゃんはM美のパンツの上から、あの部分をなでます。M美は最
初少し抵抗しましたが、静かにしろと言われて、おとなしくなりました。そし
て、僕にもやってみろ、と言います。
僕は、妹にそんなことしてはいけない!と思いましたが、好奇心には勝てず、
つい、パンツの上から妹のあの部分をさすってみました。しばらくそうしてい
ると、妹は感じてきたようです。するとお姉ちゃんは、
「かずおに見せたり。女のからだのことも知っとかんと、変な女に引っかかっ
たりしたらあかんから。」
と、わけのわからないことを言いながら、妹のパンツを下げます。小学校5年
生のつるつるのおめこが、僕の目の前に出されました。

妹とは小さい時からいっしょにお風呂に入っていますから、見なれているはず
です。でも、なんかそのときは、異様に興奮しました。お姉ちゃんは、妹のク
リトリスを指でおさえながら、
「ここや。ここさわられると、女はもう、たまらんようになるんや。」
とか言います。僕は、そこをさわってみました。お姉ちゃんは妹に、
「どや。たまらんやろ。」
と聞き、妹は真っ赤になって、こっくりと頷きます。そのあいだに、お姉ちゃ んは、
僕のズボンとパンツを下ろそうとします。僕は嫌がりましたが、
「M美がおまえのために見せたってんのに、お前が見せんでどうするねん。」
と、わけのわからない理屈で言いくるめられて、結局下ろされてしまいました。
ふたりの目の前に、勃起したちんぽが晒されました。妹もしげしげと見つめ
ています。お姉ちゃんは、亀頭の裏側に妹の手をもってきて、かるく握らせ、
前後させます。

「これや。これやられると、男はもう、あかんようになるねんで。」
とか言ってます。妹はこっくりと頷き、それを続けます。しばらくそれをやら
れると、僕は、出る!と思いました。もうせんずりをしていましたから、それ
はわかります。僕は、妹の手を握り、
「あかん。」
と言いました。するとお姉ちゃんは、
「精液、出るとこ、見したり。M美にも男のこと、教えたらなあかん。」
とわけのわからないことを言います。で、結局、射精してしまいました。お姉
ちゃんは、
「ふーん、これが精液かー。」
と、わけのわからないことを言ってます。
その時は、それで終わりにしました。
1週間ほどしてからです。僕は妹と家でふたりっきりでした。すると、妹は僕
のところに来て、「お兄ちゃん...。」と、可愛い声で誘惑しました。
それからです。僕たちの関係が続いているのは。

【5】妹との関係
2つ年の離れた妹が実は美人(というか可愛い)と気付いたのが大学2年の
夏休みに久しぶりに東京から実家に帰ったとき。
ある時二人でソファーに並んでTVを見ていたら,ちょっと妙な雰囲気になってそのままキスをした。
それが最初で,その夜には妹が俺の部屋を訪ねてきて関係をもった。
それから罪悪感を持ちつつも親が外出するたび,何度か求めあった。

俺には勿体ないと思うほどの彼女がいるが,妹の体はそれ以上に燃えた。
行為中に泣きそうな顔で「お兄ちゃん」と連呼しながら抱き締めてきたり
(いつもは「兄貴ィ」と呼ばれる)
足を絡ませられると理性が吹っ飛ぶ。
2年経った今でも上京した妹が時々俺の部屋を訪ねてきて関係を続けている。
彼女と妹の二股状態。もう終わりにしなければならないのだが。

【6】親戚のお姉さん
私が小学校3〜4年生の頃だったと思います。
受験だか就職だかの関係で、親戚のお姉さんが家に居候していた事がありました。

期間は半年ぐらいだったと思います。(ちょっと事情があり、そのお姉さんが当時
何歳ぐらいだったのか、何のために居候していたのか、私とどういう親戚関係なのか
など、現在でも確かめることはできないのですが・・・)
私が女性に目覚めたのは、そのお姉さんが原因でした。

私の母親は、自分の子供であるにもかかわらず肉体の接触、露出を嫌がる人でしたので、
好き放題に甘えさせてくれるその「大きなお姉さん」に私はすぐに夢中になりました。
何をしても怒らないお姉さんに、今にして思えばかなりムチャな事をしていたと思います。
足にすがりつくなど日常茶飯事で、(食卓のテーブルの足にからめたお姉さんのふくらはぎ
を、今でも鮮明に思い出す事ができます)お尻に顔をすりつけたり、肌が露出している部分を
ベタベタ触ったりしてました。
子供心に、お姉さんが露出部分の多い服を着ていると嬉しかった記憶があります。

お姉さんを触るのはほとんど家族の前でしたので、「子供の好奇心」で済まされないような
女性の「部分」を触るときは、お姉さんも私も神妙な雰囲気でした。
お姉さんが「いけない」と思ったときの表情、しぐさというのは決まっていて、
私はそのサインに従ってお姉さんを触るペースを変えていたと思います。

子供というのはサディスティックな所がありますので、当時の私は微妙にムチャをして、
お姉さんの「困ったなぁ〜」という表情を楽しんでいたと思います。

そういう事を繰り返すうち、だんだん「二人っきりの時の方が色々やっちゃっても許してくれる」
事に気がつきまして、(当たり前なんですが、当時はそんな事にも頭が回りません
でした(笑))学校が終わるとすっとんで家に帰るようになりました。

もちろん、お姉さんは毎日家にいたわけではありませんでしたし、
机に向かって真剣に勉強している事が多かったですから、チャンスをじっくり待たなければなりませんでした。

ですが、お姉さんの横でワクワクしながら待つ時間というのは、何物にも替えがたかった様な
記憶があります。お姉さんのフトモモとかを横からじっくり盗み見ながら、静まり返った家の
中でお姉さんの呼吸を聴いているだけでも、何か別の世界にはまりこんだような・・・
(ふぅ〜。ふぅ〜。っていう、口でするような呼吸音でした)とにかく独特の雰囲気でした。

最初、お姉さんにお触りをしている時は、私の興味はとにかく「女性の柔らかい所に触る」
「肌のスベスベ感を味わう」この2点に集約されていました。

普通は、まず真っ先に「裸が見たい」と思うものなんでしょうが、私の方からはそれは言い
出さず、また私の方で恥ずかしがって、一緒にお風呂にも入りませんでした。
(お姉さんの「全裸」を見たのは多分一回だけ、妹とお姉さんが一緒にお風呂に入っている時、
「花火をやるかやらないか」で、私だけが脱衣場に立って裸の二人と話をしたときだけだと思います)

お姉さんとお風呂に入らなかった理由には、もう一つ、当時の私がこのお姉さんに裸を見られ
るのを極度に恥ずかしがった、という事がありました。

普通、男の子というのは年上の女性とお風呂に入るのは恥ずかしいものだと思うんですが、
私の場合、それプラス、絶対にこのお姉さんの前で着替えはせず、当然着替えを手伝って
もらう事もなく、当然お風呂なんてとんでもない、という極端な状態でした。

なぜそういう気分になったのかは分かりませんが、「お触り」の最中に、おねえちゃんが
「おちんちん」と言う言葉をよく口にしたり、(どういう文脈でだったかは覚えてません)
その部分に話をもっていこうとしたり、と妙に関心が高い風で、どうやらそこが狙われて
いる(笑)かもしれないと思うと、よけいに羞恥心が高まっていったのを覚えています。

お姉ちゃんとしては、もしかしたらそうやって恥ずかしがる私を見て喜んでいたのかもしれ
ませんが、どうやらそれだけでもなかったようです。

どういう流れだったのかは覚えてないんですが、二人っきりでお触りをしているとき、お姉
ちゃんが「そんなに恥ずかしがってるとオムコにいけないよ?」
って言ってきたんです。

それから、とにかくいかにして私の羞恥心を消すか、そういう方面に「お触り」が変化して
いったように思います。

まず家に帰ってから、お姉ちゃんと私で「脱ぎっこ」をするようになりました。
といっても全部脱いでしまうわけではなく、立て膝で向かい合って、交互にズボン、スカートを
瞬間的に下ろしあうもので、10数えてからでないと上げてはいけない、というルールでした。

「いちにっさんよんごーろくひちはちきゅうじゅっ!」って言いながら勢い良くズボンを上げる
んですが、こちらは半ズボンのチャックを全開にしてますから、常にふくらみが丸見えです。
お姉ちゃんがずーっとそこを見ているので、なんかむず痒いような、へんな気分でした。

男に性欲があるのはなんとなく分かっていましたが、まさかお姉ちゃんにそういう邪まな欲望が
あるとは夢にも思わず(笑)当時の私は、お姉ちゃんにサービスしまくっていたようです。

あと、強烈に思い出として残っているのは、お姉ちゃんに脅迫めいたことをされた事です。
勝手に私の手を股間に引きずりこんでおいて、「今○○クンはいけないことをした。あやまれ」
とか無茶苦茶なことを言い出しまして。(当時マンコにはまったく興味がなかったのに)
「お母さんに言う」とか言われたときは本当に泣き出してしまったんですが、
泣きやんだあと、罰として色々な事をされました。

立ったまま目をつぶっているように言われ、(見ると目がつぶれるよ、とか恐ろしげな事言われました)
私の股間のあたりにお姉ちゃんが近づくのが分かりました。

何をしたのか、感覚だけでしかわかりませんでしたが、半ズボンの上からチンチンの先っちょを掴んで
下に引っ張ったり、パンツだけにしてから、ふくらみを手のひらで団子みたいにこねるようにしたり、
妙に涼しくなったので多分そうだと思うんですが、隙間から横チンを引っ張り出してつまんだり、
とやりたい放題でした。
この一連のいたずらの順番、流れはいつも決まっていて、
私を理不尽に泣かせてからやる「罰」では毎回同じ事をされていたと思います。

このいたずらが終わると、私はパンツいっちょか、時には丸裸のままで思う存分お姉ちゃんの体を触る
ことができましたから、しばらくするうちに「これが交換条件なんだな」
と子供心にも分かるようになりました。(笑

つまんだり引っ張ったり揺らしたり。私の羞恥心が薄れるに従って、
かなりHな攻撃にさらされたと思います。
末期には、おしっこしーしーポーズで鏡の前で揺らされたりしました。
あれ以上恥ずかしい思いをすることは一生ないでしょうね。(笑
フェラチオっぽいこともあったと思うんですが…

夏だけは一緒の部屋で寝ていましたので、川の字になって寝ていた妹の目を盗み、
私の体を横向きにして、下半身だけをお姉ちゃんの布団に突っ込み、
中で色々とイタズラされたりしていました。
当時当然フェラチオなるものは知りませんでしたが、生暖かい息を吹きかけられたりした
あと、チンチンとタマがもの凄く熱くなりました。
最初の時はびっくりして、あわててお姉ちゃんの布団から丸出しの下半身を引き抜いたん
ですが、そのときお姉ちゃんは何も言わず、そのまま寝てしまいました。

その後、詳しいシチュエーションは忘れましたが、日中また同じ事をされました。

股間のあたりが「ぐっ」と温かくなった後、全体が何も無くなってしまうような不思議な感覚でした。
お尻の肉をくすぐるようにつまむので嫌がったんですが、どうもチンチンとタマタマを同時に口に入れ
て吸い上げているようで、ピクリともしませんでした。

どうも、そうやって男の子の性器全体を口に入れ、
くすぐったり息を吹きかけたりする事で反応を楽しんでいたようです。
私が思うに、彼女は勃起しないチンチンを遊び尽くそうとしていたんでしょう(笑)。
もし私にその頃勃起力があったら、違う展開になっていたかもしれませんが。

大体以上が、私と親戚のお姉ちゃんとの「お触り」と「いたずら」の全貌です。
彼女はしばらくするうちに家を出てしまいましたから、それ以上の事は現在に至るまでありません。

【7】お兄ちゃんとのはつH
はつHは10歳のときです。お兄ちゃんとは10歳も離れていました。
あたしが、まだ小○生の低学年だった頃だったと思います。

あたしはものごころつく頃から、お兄ちゃんの事が大好きでずっとお兄ちゃんの側を離れませんでした。
お兄ちゃんとは10歳も離れているので凄く憧れを抱いていました。今もその気持ちは変わりません。
そして、Hのキッカケは小○生の時にお風呂に一緒に入った時です。
昔からずっと一緒に入っているのですが恥ずかしいのですが、初H?は家のお風呂なんです・・。

そのときにたまたまお兄ちゃんの男の子が大きくなっているのを見て、あたしは聞きました。
「どうして大きくなっているの?」ってするとお兄ちゃんは「美並が可愛いからだよ。」って言ってくれたんです。
今考えれば、冗談のつもりだったと思いますが幼いあたしにとっては凄く嬉しくて仕方がありませんでした。
そして、衝動的にあたしはお兄ちゃんの男の子を手で触ったんです。なぜだか分かりませんが・・。
すると、お兄ちゃんはすごく切ない声を出しました。
今なら大きくなるだけだと思いますが、あの頃のあたし達は経験がまったく無かったので凄く刺激があったと思います。

それで、あたしは気を良くしてさすりならじっとお兄ちゃんをみていました。
あたしが男の子をさするたびにお兄ちゃんは息を荒くしました。
そのときにお兄ちゃんが持っていたHな本を見たときに女の人が男の子を咥える写真を見たことがあるので
わけもわからなかったですが咥えてみました。
するとお兄ちゃんは「うう」って言ってすごく唸っていました。
あたしの口の中はお兄ちゃんの男の子で一杯でした。

口の中に芋虫がいるようで気持ち悪かったですが、お兄ちゃんが気持ちよさそうな顔をしているので
とても嬉しくて気持ち悪さもかき消されました。
お口をモゴモゴさせながら「お兄ちゃん気持ちいい?」って聞きました。
するとお兄ちゃんは「ああ、いいよ。すごくいい、上手だね美並・・。あ、あと、舌も動かして・・・。」って言ってくれて
あたしはますます嬉しくなってお兄ちゃんの言うとうりに舌を男の子に当てて動かし続けました。

すると、お兄ちゃんはあたしの頭を持ってくれて、あたしの頭を上下に動かしてくれました。
男の子があたしの口の中で激しく動きまわります。
思わずあたしが舌の動きを辞めるとお兄ちゃんは「み、美並辞めないでくれ・・。あと少しだから。」って言いました。
あの頃のあたしは何のことだかさっぱり分かりませんでしたが、そのときに絶頂を迎えかかったんだと思います。
すると、さらにお兄ちゃん男の子が激しく動いてあたしのお口の中を動き回りました。
すごく苦しかったのですが、お兄ちゃんが辞めないでくれって言っていたし、なによりお兄ちゃんに
ほめてもらって嬉しかったので必死に舌とお口を動かしました。

すると、お兄ちゃんが「ああああ!」って言ったとたん男の子がお口の一番奥に入って来ました。
一番それが苦しかったです、一番奥に入れられてすぐにお口の中に生暖かい液体が飛び出して来ました。
そして、ゆっくりとあたしのお口から男の子を引き抜くと直ぐにあたしのお口を手で抑えて言いました。
「美並、俺のを飲んでくれ。美並なら大丈夫だよ。」って言ってくれました。

あたしは、そのときはお口からお兄ちゃんの液体を吐き出したくて仕方が無かったんですが
お兄ちゃんが飲んでって言ったので頑張って飲み込みました。
すると、それを見たお兄ちゃんは凄く嬉しそうな顔をしてこう言ってくれました。
「美並、よく頑張ったね偉いよ。この液体はお兄ちゃんが美並を愛している証拠なんだ。」って言ってくれたんです。
あの時は本当に嬉しかったです。
あたしはお兄ちゃんを昔から愛していたけどお兄ちゃんもあたしの事を愛してくれていたんだって
分かった瞬間だったんです。

あたしは、嬉しくて嬉しくて仕方が無かったので先にお風呂からあがろうとするお兄ちゃんを引き止めて
「ねえお兄ちゃん、も、もう一回お兄ちゃんが美並を愛している証明を見せてよ・・・。」って言ったんです。
「え!?」って言って言葉を詰まらせました。あたしは「美並もお兄ちゃんの事大好きだよ・・。
ね?だからお兄ちゃんお願いぃぃ。」って言いました。

すると、お兄ちゃんは嬉しそうに
「しょうがないなぁ、美並をこのまま愛し続けたらどんな女の子になるのか楽しみだね美並。」
と言ってくれました。
あたしはお兄ちゃんがあたしのお願いをきいてくれたので嬉しくて仕方がありませんでした。

このあと、お兄ちゃんの男の子を何回もおしゃぶりみたいにして咥えてそれからとうとう本当のHをすることになりました。
怖かったけど不安じゃなかった。だって大好きなお兄ちゃんが初めての相手だから・・。

お兄ちゃんはあたしをお風呂板に仰向けで寝かせるとあたしに大きく股を開くように言いました。
お兄ちゃんは、あたしの股の間に入るとあたしの耳元で
「いくよ・・。美並」って言って一気にあたしの女の子に突き入れました。
あたしは膣の中にうごめく異物感より痛みを我慢するので一杯でした。
SEX的には2〜3分くらいで終わったと思いますが当時小○生の
あたしは苦しくて痛くてたまりませんでした。短い時間がとても長く感じました。

そしていきなりお兄ちゃんが男の子をあたしの中に出し入れするスピードが増しました。
あたしは苦しくて痛くてHどころじゃないんですがお兄ちゃんがあたしの中で快感を得ていると思うと
苦痛を忘れるほどの幸福感で一杯でした。今思えば、お兄ちゃんはすでに絶頂を迎えていたと思います。
そして、お兄ちゃんが「も、もうだめだよ。美並だすよ・・。」と言いましたが
あたしは訳もわからず「う、ウン」とうなずきました。

その瞬間、あたしの中で男の子が激しく痙攣しました、するととても熱い液体があたしの膣を埋めていきました。
しばらくは波に打ち上げられたヒトデのようにお兄ちゃんが上に重なったままになっていました。

【8】妹のオナニーを見てしまった 
私が高校生の頃、妹がオナニーしているのを見た!
その頃、両親は共働きで、妹は中学生でいつも先に帰っていたが、
ある日家に帰って自分の部屋に入ろうとしたら、人の気配と小さな声が…、
私の部屋のドアは擦り硝子で角は割れていたので、そこから覗くと
下半身裸の妹が「ウンウン」唸りながら私のベッドで大股開いてやっていた。
しかもオカズは私の隠してあったH本。
私のH本を使っている為、何も言えずに私は居間で妹が出てくるのを待つしかなかった。
その後、15分位してかな?妹が私の部屋から出てくると顔がSEX後
の様に真っ赤にして「おかえり」と言うと自分の部屋にソソクサと入っていった。
妹を見るとズボン姿だったので邪魔でズボンを脱いだ事がすぐにわかった。

その後、私と妹の「部屋取り攻防」が始まった。
妹は私より先に帰り、用事が無いとほとんど私の部屋に入り込んでいた
そして私はチェックの為(?)擦り硝子の割れた角から覗き込んでオナニー中だと居間で待つ事になった。
たまに私が遅く帰っても、H本の置き方が変わっているので、丸分り。
いいかげん妹のオナニー終了を居間で待つと「誘っているのかな?」と
考える事もあった程。
最初は興奮したが、妹のオナニーでも何度も見ているとアキル!
妬けになって、1冊を妹の部屋の机に置いた(あげるつもりで)
が、2,3日すると私のH本の隠し場所に戻っていた。
妹が高校生に入ると彼氏が出来、終わったかに思えたが、それでも
たまに部屋の中にいる事があった。

この前のお正月、妹が結婚後、久しぶりに帰郷してきた。
酔った勢いもあって、見ていた事を全部バラした。
すると妹は最初の頃こそ、「自分は隠せている」と思っていたらしいが
ある日オナニー中に私の姿が擦り硝子に透けていて知っていたらしい。
それでも自分の部屋でしなかったのは、「知られていると思うと余計に
興奮したし、片付けが楽だったから」だとか。

酔った勢いだろうが、話の直後、したくなったのか、「お兄ちゃんの部屋行っていい?」と聞いてきた。
私は笑い飛ばしながら「ダメ」と言った。
妹には今は子供もいて巨乳になり、化粧もして綺麗になり、自分の理性
が壊れるのが、怖かったからだ。

【9】母ちゃんとの関係
父ちゃんが交通事故で1ヶ月くらい入院したとき
母ちゃんと布団を並べて同じ部屋に寝ていた。
夜中に目が覚めたとき、母ちゃんの方から、ピチャピチャという音が聞こえて来た。
指でオマンコをいじっていることは想像できた。
しばらく興奮して眠れなかったが、音がしなくなって俺は眠ってしまい朝を迎えた。
目が覚めたとき母ちゃんは起きて朝飯の仕度をしていた。
くずかごを覗いたら、まだ濡れているティッシュが捨てられていた。
匂いを嗅いだらかすかにパンツと同じ匂いがした。

それから1週間後、またピチャピチャと言う音に目が覚めた。
俺のチンポはギンギンに勃起していた。
俺とは反対向きになってオマンコいじりしていた母ちゃんの横に立ち
「母ちゃん」と声をかけた。母ちゃんはびっくりして起き上がった。
俺は何のためらいも無く「俺のチンポで遊んでいいよ」とパンツを下げて
ギンギンのチンポを差し出した。そのころ俺のチンポは12〜3センチあり
もう立派なものだった。
母ちゃんは驚きながらも、息子にオナニー現場を見つかった異常な空気の中で
俺のチンポにむしゃぶりついた。
母ちゃんは俺のチンポの皮を剥き、溜まったチンカスを綺麗に舐め上げながら
もう一方の手で自分のオマンコをピチャピチャいじり回してのぼりつめて行った。
母ちゃんのうめき声と共に俺も一気に母ちゃんの口の中で果てた。

しばらく、母ちゃんは俺を自分の布団の中入れ長い時間俺を抱きしめたまま
黙って興奮が静まるまで無言だった。
「しんちゃん、お父さんにも誰にもナイショだよ」
「絶対、絶対、誰にもナイショだよ」って泣きながらぎゅーっと俺を抱きしめた。
本能的に母ちゃんの寂しい原因を察知し、父ちゃんの代わりをしなきゃと思って
とった行動が、とんでもない事であることは小6の俺でもわかる。
「言わないよ、絶対言わないよ」俺はきっぱり母ちゃんに言い切った。
母ちゃんは「うん、うん」とまだすすり泣きながらうなずいていた。

朝が来て、朝飯を食べて普通に学校に行き、いつもと同じ1日が終わった。
風呂から上がった俺に「今日からは自分の部屋で寝なさい」と母ちゃんは言った。
俺は即座に「父ちゃんが退院するまで一緒に寝る」と言った。
母ちゃんは何も言わずに俺の布団も敷き、いつものように二人で寝た。
「母ちゃん、一緒に寝てもいい?」と返事を聞くまもなく 母ちゃんの布団に入った。
暗黙の了解だった。「母ちゃんのあそこ見ていい?」母ちゃんは抵抗しなかった。
俺は布団にもぐり母ちゃんの寝巻きの裾を広げた。プ〜ンと母ちゃんのオマンコの匂いがした。
チンポはそれだけでいきり立った。暗くてよく見えないので、掛け布団をまくり上げた。
そこには大人のオマンコがパックリ口を開けていやらしい匂いを放っていた。
本王的に俺は母ちゃんのオマンコにむしゃぶりつき匂いを嗅いで舐めまくった。
母ちゃんは「あう〜だめ〜ダメ〜」と言いながらもべチャべチャにマン汁を
垂らしながら上り詰めて行く。
俺ももう我慢ができなくて母ちゃんのオマンコ
舐めながらドクドクと射精していた。

父ちゃんが入院している間、母ちゃんと俺はそんな夜を過ごしていた。
そんな中でも、最後の一線だけは超えなかった。
俺のチンポを母ちゃんのオマンコに挿入することは無かった。
母と息子の究極の理性だったと思う。
しかし、親父が退院してからが俺にとって地獄だった。
当然ながら禁欲状態にあった父ちゃんは退院してから毎晩
母ちゃんとやりまくった。
俺がふすま1枚の隣で寝ているのも構わずに、ベチョベチョ音までたてて
激しく母ちゃんとハメまくった。
俺は父ちゃんに激しい嫉妬を感じながらも隣の部屋でオナニーの毎日。

ある日、父ちゃんが俺の部屋のくずかごからザーメンを含んだティッシュを見つけ
「しん!ちょっと来い!」「お前、もうこんなことしてるのか?」「まだ小学生じゃないか」
「センズリかくのはまだ早い!もうするな!」ってめちゃくちゃな理屈で俺を諌めた。
毎晩母ちゃんとハメまくっている父ちゃんには言われたくなかった。
大人とはこんなにも身勝手なもんかとやるせない気持ちだった。
それ以来、俺は、父ちゃんを一人の男と思い、母ちゃんも一人の女と思えるようになった。
いわゆる「親離れ」をしたんだと思う。
そう思った日から、不思議と父ちゃんと母ちゃんがオマンコしても嫉妬心は無くなって
ベチョベチョと言う音や母ちゃんのすすり泣きは、単なる俺のズリネタになった。

そんな父ちゃんも60を過ぎたし母ちゃんも58。
俺も36歳になったが、まだ独りもんで父ちゃん母ちゃんと暮らしている。
父ちゃんはもう母ちゃんとハメる元気は無い。
いま、母ちゃんを喜ばせてやれるのは俺。
高3のとき、とうとう母ちゃんとオマンコしてしまった。
中学、高校と彼女も出来ずにセンズリの日々だった。
父ちゃんがいない時は、いつも母ちゃんがフェラして逝かせてくれた。
しかもザーメンを飲み干し、
ティッシュは使わなくても良いくらい綺麗にチンポは舐めてくれた。

母ちゃんも時々パンツを脱いで指マンしたり、
俺が母ちゃんのオマンコ舐めて逝かせてやることもあったが、最後の一線だけは守っていた。
しかし、高3の夏休み、あることで父ちゃんと大喧嘩になった、俺は本気で家を出ようと思っていた。
父ちゃんが会社に行ったあと、母ちゃんは心配して俺の部屋に来た。
「出て行ったらいかんよ」って俺を引き止めた。
そしていつものように母ちゃんは俺のチンポをしゃぶりだした。
母ちゃんはスカートもパンツも脱いで下半身むき出しにして
俺のチンポしゃぶりながら指マンし始めた。
そしていつかは言うんじゃないかと言う言葉をとうとう口にした。
「しんちゃん、入れてもいいよ」
俺はその言葉をいつか待つようになっていた。
だからその言葉を聞くとともに速攻で母ちゃんのオマンコをむしゃぶり、
ギンギンになったチンポを母ちゃんの
オマンコにブチ込んだ、その頃は俺のチンポは父ちゃんよりデカくなっていて
母ちゃんは父ちゃんとしている時とは比べ物にならない声でよがり、
俺の激しいピストンとともに果てた。

それ以来、俺と母ちゃんは男と女になった。
フェラもオマンコも何でもありになった。
急激に父ちゃんと母ちゃんはオマンコの回数が減っていったが
父ちゃんとオマンコした翌朝、続けて俺とオマンコすることもあった。
母ちゃんは一つの屋根の下に二人の男を囲っていたことになる。
父ちゃんは俺と母ちゃんの関係は気付くことは無く真面目に会社に行っていた。
やがて、母ちゃんは父ちゃんとはしなくなり、父ちゃんが時々センズリかいていた。
父ちゃんと母ちゃんの部屋のくずかごにザーメンをふき取ったティッシュが捨ててあった。
時は父ちゃんが不憫に思えた。
そうやって、今日まで奇妙な親子関係を続けながら暮らしている。
俺はもうマトモな結婚はできないんだろうか?

【10】姉の手コキ
中学校3年の時、オナニーしてたら、大学のサークルの飲み会帰りの姉が
いきなり部屋に入ってきた。あわててチ○ポを隠したが完璧に見られてしまった。
頭の中が真っ白になって、どうしたらいいかわからずに黙っていたら、
「勉強しないで、いつもこんなことしてるんだー?高校受験失敗しちゃうよ!」
と言われ、私はなぜか泣いてしまった。すると姉は私を立たせ、私の前にしゃがみ
「今日はお姉ちゃんがしてあげる!」
と言うなり、ズボンとパンツを下ろすと、手コキしてくれた。
驚くほど飛距離がのびて、姉の顔に大量にかかった。最高によかった。

【11】ゆきのとゆかな 1/2
 月曜日のこと。
 学校が終わって帰ってくると、家には鍵がかかっていた。
「あれ?」
 今日は父も母も休みで、家にいる筈なのに。
 そう思って合鍵で家に入ると、キッチンにあるホワイトボードにメッセージ
が書いてあった。
「……二人で映画みてきます、だって」
「食事もしてくるから、夕飯は3人で適当に食べてねって」
 僕と同学年の双子の妹、ゆかなとゆきのが確かめるように僕に言う。
 ……つまり、夜まで僕達3人だけで過ごせるって事だ。
 夕食をどうするか話しているゆかな達を眺めながら、不意に来た3人だけの
チャンスをどう過ごそうか考えていると、不意にゆきのが聞いてきた。
「ねぇお兄ちゃん、今日の晩ご飯、焼き飯とお味噌汁とサラダだけでいい?」
「ん? いいよ」
「それじゃ買い物行かなくていいから……今日は家で夜まで一緒だねっ」
 ゆきのが甘えて抱きついてくる。

 まだシャワーを浴びてないゆきのの体からは、ほんのり甘い汗の匂いがした。
「うん、一緒だね」
 背中に手を回して抱きしめ返すと、ゆきのは嬉しそうに喉を鳴らして、子猫
みたいに頬を擦りつけてくる。
「ねぇねぇ、お兄ちゃぁん……」
 上目遣いに僕を見あげて、ゆきのが甘えた声を出した。
「ん?」
「シャワー、一緒に浴びない?」
「いいけど……?」
 両親がいない時は大抵一緒に風呂入ったり、シャワー浴びたりしてるのに、
どうしてわざわざ聞くんだろう。
 そう思いつつ答えると、ゆきのはにこっと笑った。
「それじゃ、ボクとゆかなは後から行くから、お兄ちゃん先に入っててねっ」
「あ、うん」
 訳は判らなかったけど、何となくゆきのの言う通りにした方がいいと思って、
ゆかなの手を引いて2階に上がるゆきのを見ながら、僕は素直に風呂場にいった。
 ざっとシャワーを浴びた後、湯船に張ってある昨日の残り湯を暖めなおして
ぬるめのお湯にのんびり浸かる。
 しばらく湯船でゆっくりしていると、脱衣所にゆかなとゆきのの気配がした。

「お兄ちゃん……」
「入るよぉ〜」
「お〜」
 からからと戸が開いて、ゆかなとゆきのが入ってくる。
 僕は何気なく二人に視線を向けて……ドキッとした。
 ゆかな達は、学校指定の濃紺のワンピース――スクール水着姿だった。
「ど、どうしたんだよその格好っ!?」
「どうしたって……スクール水着だよっ」
 ほらほらと、ゆきのが笑顔で応える。
「えっと、ほら……今日、水泳の授業あったでしょ? だから水着洗っとこう
と思って……そしたら、ゆきのがこれでお兄ちゃん誘惑しようって……」
 羞しいのか、前を手で隠したゆかながしどろもどろに言う。
「だってゆかな、お兄ちゃんったらボク達にこの格好させてHしたいよ〜って
書いてたんだよ? それなら、ボク達の方から迫っちゃおかな〜って」
「えと……うん、それはいいんだけど……」
「……」
 僕はぼーっと二人の水着姿を交互に見つめた。
 授業で見た時もそうだったけど、ゆかな達の水着姿はとってもHだ。

 特にスクール水着だと、胸の部分がまるで無理矢理押し込んだみたいに強調
されてて……水着自体が露出高い訳でも、切れ込みの深い訳でもない分、そこ
だけが犯罪的なくらいに目立つ。
 思わず見とれていると、ゆきのが湯船に入って僕に抱きついてきた。
「授業の時は駄目だったけど、今はいっぱい触ってもいいんだよっ」
 にっこり笑い、僕の胸に水着に包まれたおっぱいを押し付ける。
 布地の感触とおっぱいの弾力に興奮して、僕はゆきのの体に手を回した。
 腰に手を当てて体を引き寄せ、もう一方の手でお尻を撫でる。
 水着の布地とお尻の肉が、僕の掌に気持ちいい感触を伝えてくれる。
「はぁっ……お兄ちゃぁん……」
 ゆきのも気持ちいいみたいで、お尻を軽く持ち上げて僕に合わせてくれる。
 水着の間から指を入れ、お尻の方からあそこに指を這わせてみると、そこは
お湯以外のぬるっとした液体で溢れていた。

「ゆきの、すごく濡れてるよ」
「う、うん……ボク、いつもよりドキドキしてるもん……」
「じゃ、もっとしてあげる」
「うん……いっぱいして、お兄ちゃん……」
 ゆきのが首筋に顔を埋めてくる。
 僕は両手をお尻に回し、ゆきののあそこを後ろから愛撫した。股布の上から
クリトリスを擦ってやりながら、中に差し入れた指で直接あそこを刺激する。
時々アナルの周りにも指を這わせてやると、ゆきのはひくっと体を震わせる。
 スクール水着姿のゆきのが、僕の指で喘いでる。
 それだけなのに、僕はいつもよりずっと興奮した。

「はぁ……っ」
 ため息みたいな、ゆかなの喘ぐ声。
 洗い場の方を見ると、ゆかなは首筋まで真っ赤にして太股をもじもじと擦り
合わせていた。
「おいで、ゆかな」
「お兄ちゃん……」
 僕はゆかなを湯船の縁に座らせて、脚を開かせた。スクール水着に覆われた
ゆかなのあそこが、ちょうど目の前にくる。
 そこに首を伸ばして顔を埋め、僕はゆかなの股間を舐めた。
 ……ざらっとした布の感触と一緒に、微かにゆかなの味がする。
「ひゃぅっ!」
 口を大きく開いてゆかなのあそこを股布ごと頬張るようにすると、ゆかなは
僕の頭をぎゅ、と掴んできた。そのまま口をもぐもぐさせながら舌を使うと、
股布の奥からじわっと愛液の味がしてくる。
 しばらく舌と指でゆきの達のあそこの味と感触を堪能し、僕は一旦ゆきのと
一緒に湯船からあがった。

【12】ゆきのとゆかな 2/2
「「やぁ……もっとぉ……」」
 すっかり興奮してるゆかな達は洗い場にぺたんと座ったまま、もどかしげな
表情で僕を見上げてくる。その色っぽい表情に堪らなくなって、僕はゆきの達
の目の前にいきり立ったペニスを突きつけた。
「「ぁ……ん……っ」」
 ゆかな達はすぐに股間に顔を寄せ、先端にちゅっとキスをしてくれる。
 それからゆきの達は舌を出し、僕のペニスを左右から丹念に舐め始めた。
 先端から根元までゆかな達の舌が這いまわり、僕のペニスはすぐにゆかなと
ゆきのの唾液でべとべとになる。
 僕は思わず二人の顔をペニスに押し付け、そのまま腰を使ってしまった。
「「んっ……んちゅ……」」
 ゆかな達は逆らわず、そのまま左右から唇でペニスを挟むようにしながら、
舌を絡ませてくれる。ぷりっとした唇と柔らかい舌の気持ち良さに、そのまま
僕はゆきの達の唇に射精してしまった。

「「あんっ……んっ……んんっ」」
 びくびくと射精するペニスに唇を寄せ、ゆかなとゆきのは競うように精液を
舌で受け止めてくれる。それでも殆どはゆかな達の顔にかかり、一部は水着に
まで飛んで白く汚してしまった。
「あ……ご、ごめん」
「いいよ……どうせ洗っちゃうから……」
 そう言って、ゆかなは水着に飛んだ飛沫を指ですくって舐めてくれた。
 ゆきのはゆかなの顔にかかった精液を舌で舐めている。
「やだ、ゆきの……駄目だよ……」
「え〜、いいじゃない……ゆかなもボクの舐めていいからぁ……」
 ゆきのがそう言うと、ゆかなは素直にゆきのの顔についた精液を舐め始めた。
 ぴちゃぴちゃと小さな音を立てながら、ゆかなとゆきのが顔にかかった僕の
精液を舐めあうエッチな姿に、僕のペニスはすぐに回復してしまう。
「ね、ゆかな、ゆきの……」
 僕はゆきの達に立ってもらって壁に手をつかせ、お尻を突き出してもらった。

突き出されたお尻を撫でてあげると、ゆかなとゆきのは水着に包まれたお尻
を嬉しそうに振って、甘い喘ぎ声をあげる。
「「はぁ……っ……んっ……お兄ちゃぁん……」」
 あそこを指で愛撫すると、二人の股布は水と愛液でぐっしょりと濡れている。
 堪らなくなって、僕はゆかなの股布を指でずらし、膣口にペニスを当てた。
「いくよ」
 耳元で囁いて、一気に腰を突き出す。
 ずりゅっ……。
 股布に擦られながら、僕のペニスはゆかなの膣内に根元まで沈んでいった。
「ううっ」
 いつもよりずっときつい感触に、僕は思わず声を出してしまった。
 出し入れをすると、ずらした股布がペニスを擦って強い刺激を送ってくる。
「はぁぁ……っ……あんっ……」
 僕が腰を振る旅に、ゆかなも気持ち良さそうに喘く。上から覆い被さるよう
にして水着に包まれたおっぱいを揉むと、ゆかなはぶるっと体を震わせて自分
から腰を使ってきた。

 ゆかなの膣内はいつもより狭い感じで、動かす度にぎゅっと締めつけてくる。
 おっぱいも普段よりぷりぷりとしてて、いつも以上の弾力を指に返してくる。
 夢中になって腰を使っていると、ゆきのが僕の腕にしがみついてきた。
「お兄ちゃんっ……ボクにもぉ……」
 拗ねたように言って、僕の耳や首筋をぺろぺろと舐めてくる。
 僕は片手をゆきののあそこにもっていって、股布をずらした。
 指を膣内に挿入して動かしてやると、ゆきのは僕の腕にしがみついてくる。
「はぁっ……気持ちいいよぉ……」
 自分から下腹部を押し付けて指を呑み込もうとするゆきのの膣内も、いつも
よりずっと締め付けが強くてゾクゾクする。
「ゆきの、おっぱい見せて……」
「う、うん……」
 ゆきのが水着の肩紐をずらし、おっぱいを剥き出しにしてくれる。
 僕はそこに顔を埋め、おっぱいを頬張った。柔らかくて熱いおっぱいの味が
口中に広がる。

「んはぁっ!」
 ゆきのが高く喘ぎながら、僕の首に手を回してくる。
 体勢は少し苦しかったけど、それ以上に気持ちよくて、僕はその体勢のまま
ゆかなとゆきのを求めた。
 ゆかなの膣内にペニスを出し入れしながら、水着ごしにおっぱいを強く揉む。
 ゆきのの膣内を指でかき混ぜながら、剥き出しのおっぱいを口に頬張る。
「あっ……ああぁぁっあああああああ!!」
 やがてゆかなが大きく背を反らせ、一際高い声をあげた。
 僕も限界に達して、ひくついているゆかなの膣内に根元までペニスを押し込み、
一番奥に射精した……。

 ぽろぽろ涙を流して放心しているゆかなを抱きしめ、しばらく休憩したあと、
僕は次にゆきのを抱いた。
 もちろん水着を着せたまま、股布をずらして、今度は対面座位で挿入する。
 バックよりは楽だったけど、やっぱり締め付けはいつもより強くて……僕は
ゆきののおっぱいを吸いながら腰を動かし、すぐに射精してしまった。

 ゆきのも興奮してたらしく、僕とほとんど同時に潮を吹いて達していた。
 それからゆかなとゆきのにペニスを口で綺麗にしてもらい、ついでに全身も
洗ってもらった。
 ゆかな達は最初は普通に洗っていたけど、途中からゆきのがスクール水着に
直接ボディソープをつけて自分の体で洗い始めて……ゆかなまでそうして洗い
だしたので、僕はまた興奮して泡だらけのゆかな達を抱きしめてペニスを布地
に擦りつけ、ぬるぬるした水着の上にまた射精してしまった。
 そのあとも湯船の中で挿入したり、スクール水着のままおっぱいをペニスに
擦りつけてもらったり、脱がしてアナルを犯したり、いっぱいHな事をした。
 結局、風呂をあがった時には夜の9時を回っていて、すっかりのぼせていた
僕達は、晩ご飯をお茶漬けで簡単に済ませ、母さん達が帰ってくるまで居間の
ソファに三人横になってぐったりしていた……。

【13】姉の裸
 少年が真っ赤になって湯船に沈んでいるのは、もちろん熱いか らではない。
彼もまもなく中学生、もう異性が気になる年頃だ。
目の前で姉が、さすがにちょっと照れながらも、身体を洗っている。
弟から見ても、姉は美人の部類に思えた。
身体も彼には綺麗に思えたし、それは目のやり場に困るほどだった。
「おやぁー? おねーちゃんの裸見て、こーふんしたかなー?」
おどけた調子で姉に聞かれても、返答できない。実際、刺激的なのだから。
沈黙を続け、湯船に沈んでいる少年の正面に、泡を洗い落とした姉が入ってきた。
もちろん、向かい合わせだったので、弟は慌ててうつむき、目をそらす。
「なおきとお風呂入るの、何年ぶりかなあ.....」
しみじみとした口調だった。弟が不審に思うほど。
思わず顔を上げてしまい、湯面から出ている姉の胸の膨らみを見てしまって、また顔を伏せる。

どぎまぎする弟の様子を見ていた少女は、やや真顔になって聞く。
「ねえ.....おねえちゃんの身体...きれいだと思う?」
「ふえ?」
突然の質問に弟は面食らい、恐る恐る顔を上げた。やがて、小声で言う。
「......うん....きれいだと....思う」
「じゃあ、いっぺんよく見せてあげるね」
ざばぁっ....っと、姉が湯船の中で立ちあがる。
上気した少女の身体が、少年の前にあらわになる。
「お、おねえちゃん!?」
「ちゃんと.....見てね.....今日だけだから」
雰囲気に飲まれ、少年は姉の裸体を言われるままに見つめる。

彼より年上とはいえ、3つしか違わない、まだ幼さを残す身体だった。
膨らみきってない胸。脂肪の少ない、すんなりした手足。まださほどくびれてないお腹。
でも、それは綺麗だった。弟の目から見ても。
やがて少年の視線は、下腹部の、無毛の亀裂に向かう。
少女は弟の見ている場所に気付き、言った。
「そこ....興味ある?」
「.......うん」
「触ってもいいよ」
「いいの?」
「うん....今日だけ....ね」
少年は、おずおずと手を伸ばした。
指が触れ、探るように亀裂を撫でる。
「なおき? そこ、もっと見たい?」
「うん....」

弟は既に、かなり興奮している。冗談ならば、そろそろ潮時だ。
でも何故か、少女は冗談で済ませたくなかった。
湯船を上がると、洗い場に足を広げ、座りこむ。
「ほら...もっと見せてあげる。おいで」
弟も湯船から上がり、姉の股間に顔を近づけるようにしゃがみ込む。
その小さな陰茎は勃起していた。
少女は優しく言う。
「なおきの見たいとこ....全部見ていいからね....」
「う、うん」
少年は手を伸ばす。指が少女の陰裂に触れ、くにゅ、と広げた。
顔を近づけ、覗きこむ弟の興奮した息遣いが、粘膜に感じられる。
「もっと....ひろげていいよ....」
少女は半ば恍惚とした口調でささやく。

その時、風呂場からガラス一枚隔てた脱衣所に、誰か入ってきた。
瞬間的に少女は正気に返る。弟も同じだったようで、指がぴたりと止まった。
二人は指を介して繋がった状態で、共に硬直する。この場を見つかったら言い訳できない。
「出るときに洗濯籠の中身、洗濯機に移しといてー」
母親の声だった。少女は咄嗟に返答する。
「うん、わかったー」
そして、弟に向き直ると、笑って言う。
「あのね....あとは、あたしのお部屋で、しよ」
「う....うん....」
ちょっとぼんやりした顔のまま、弟は答えた。
「じゃ....ゆび、抜いて?」
「あ、うん」
ぬぷんっ。お湯ではない液体にまみれた指が、少女の膣から抜き去られた。

【14】弟とその友達 1/8
私が中2の頃のことです。あの時、弟は小学6年で、
私は男の人の体、特に身近にいた、弟の体にすごく興味を持っていました。
弟はいつもお風呂上りに、リビングを通り、部屋まで素っ裸で走っていくので、
アレがぶらんぶらんて感じで揺れているのが見えるんです。
父親のとは、かなりちがうなぁと思ってました。
父親のアレは、なんか毛むくじゃらで、真っ黒けで、きもいと思ってました。
学校でプールの時間に、クラスの男子が教室で着替えているところを
ちらっとだけ見たことがあって、それとそんなに変わらないなぁって、
思っていました。

夏休みになって、家族で海に行った時、
民宿のお風呂に二人でいっしょに入りました。
私の目は弟のアレの釘付けでした。
水着を脱いだ時はすごくしわくちゃで、ちっちゃかったのに、
お湯につかって弟が立ちあがると、
かなり大きくなっていて、半立ちって感じで、上下に揺れていました。
私はすご〜く興味があって「ちょっとまってよー」と言って、
弟のをしっかり見せてもらいました。
弟は「じろじろみるなよー」と照れくさそうでしたが、
私が「さわってもイイ?」と言って撫でてるうちに、
みるみる大きくなって、ピンピンになりました。
「すごいねー」というと、「もういいだろー」と手で押さえながら、
顔をまっ赤にしてお湯から上がってしまいました。
私はもう興味深々という感じで、もっと見てみたいと思いました。

弟がシャンプーをはじめたので、そ〜っと後ろから近づき
わきの下から覗き込むようにして、見てみると、
アレはまだぴんぴんのままで上を向いていました。
「体、洗ったげるネ」といって石鹸を手につけて、
脇の下から手を入れてアレを洗うようして触りました。
その瞬間、びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜って感じで噴出しました。
弟のシャンプーの手は止まっていて、ボ〜ッとした感じでした。
私は見るのが始めてで驚いたのですが、
弟もこの時、始めて射精したんだそうです。
でもそれがきっかけで、家でも一緒にシャワーをあびたり、
お風呂に入るようになりました。
弟もだんだん慣れてきたのか、私のオッパイやあそこをHっぽい目で見ては
あそこをビンビンんにさせながらも、隠さないで私に見せていました。
私も、弟のアレをゆっくり見ることができてうれしかったです。
私が湯船から先に出てシャンプーをしていると弟は、私が目をつぶっていて
見えないのをいいことに私のオッパイやお尻を見ながらシコシコと
オナニーをしてたみたいです

【15】弟とその友達 2/8
私も、時々、からかうようにしてアレを触ってあげたりしました。
ある時、弟のを石鹸で洗うようにして触っているうち、
弟が出しちゃったことも一度だけありました。
ある日、弟と一緒にお風呂に入ってから、弟が裸のまま、風呂から出て行くと
弟の半立ちしたアレを母親に見られてしまいました。
そして、母親は私のオッパイをT−シャツの上から見て、
(そのころの私のオッパイはかなり大きくなっていた)
「もう中2なんだから、お姉ちゃんは一人で入りなさい!」
と、注意されました。でも、母親は弟が私の体を見ながらオナニーしたり、
私が弟のアレを触ったりしていることには気づいていなかったと思います。
ただ、母親が見張っているので、一緒にお風呂には入れなくなりました。
相変わらず弟は風呂上りに、アレをブラブラさせながら、
部屋に走って行っていたので、ちらっとだけは見れたのですが、
ゆっくり見ることができなくで、がっかりでした。

弟の友達のAクンとBクンが家に遊びに来ていました。
二人とは顔見知りなので、部屋でジュースを飲んだり、CDを聞いたりして
いっしょに遊んでしました。その日はとても蒸し暑い日で
私は汗をかいてベタベタになったのでシャワーを浴びることにしました。
私が一人でシャワーを浴びていると、浴室のドアの外から
「お姉さん、一緒に入っていい?」と弟の声。
私はどうしようか、と迷いましたが、久しぶりに弟のアレが見れる、と思って
母親もいないことだし、「いいよ〜」って答えてました。
そしたらAクンとBクンもいっしょに入ってきたのでもう、びっくりです。
弟はいつものようにアレを半立ちにしてあまり隠さずに入ってきたのですが、
他のAクンとBクンは恥ずかしそうに手でアレを隠して入ってきました。
そして二人は私のオッパイやアソコをチラチラと盗み見していました。
さすがに、三人に裸を見られていると恥ずかしくなって
湯船に入ることにしました。

みんな順番にシャンプーや体を洗っていきました。
Aクンがシャワーで体を流している時に、Aクンのアレが見えてしまいました。
やっぱり上を向いて大きくなっていました。
でも弟の比べて先っぽがとんがっていて、細い感じがしました。
Bクンのも見たくなり湯船の中でBクンの前側へ向き直りました。
Bクンのは半立ちで、先っぽの皮がめくれていて濃いピンク色をしていました。
弟やAクンのは皮をかぶっていましたので、ちょっとだけ、きもいと思いました。
三人ともシャワーが終わったので私と交代することにしました。
三人ともアレを大きくして上に向けている姿はホントにHな感じでした。
三人で一緒に湯船につかるには、家のお風呂は小さいので、
弟だけは湯船のふちに腰掛けていました。
私はスポンジに石鹸をつけ体を洗い始めました。
お風呂に背を向けてイスに座って洗っていると、目の前の鏡に湯船に入っている
AクンとBクンが映っていました。鏡の中で二人とも、
私の背中やお尻のあたりをじっと見ているのがわかりました。

鏡に映る角度を変え、弟のほうを見ると、
右手でアレを握って上下に動かしていました。
私もさっき、三人の大きくなって上を向いたアレを見て興奮していたので、
ちょっと大胆になって、サービスをすることにしました。
普段は、イスに座ったままお腹やお尻、足を洗うのですが、
このときは、立ち上がって洗うことにしたのです。
始めのうちは背中を向けたまま立ち上がって、お腹のあたりを洗っていました。
AクンとBクンは湯船から上半身を乗り出して私の背中やお尻を見ていました。
そして、弟は上下に動かす手を早めていって
「うっ」と言って射精してしまいました。
私は弟の射精に気づかない振りをしながら、そのまま洗い続けていました。
最後にシャワーで石鹸の泡を流す時にちょっとだけ体のむきを横にかえて、
AクンとBクンにオッパイが横向きに見えるように向きを変えました。
二人は前かがみになっていて、アレを握っているところを、
私に見つからないようにしていました。

私はシャワーを一番高いところに引っ掛けて、頭の上からシャワーを
浴びるようなポーズをとりました。
そして、AクンとBクン側のほうに振り向きました。
二人にはオッパイもアソコも丸見えになったはずです。
そして私は薄目をあいていましたが、さも目をつむっていて、
何も見えない振りをするために、シャワーの栓を手探りで探す振りをしました。
すると二人はアレをしこしこしながら、湯船の中で立ち上がりました。
Aクンは弟と同じように右手で上下にアレ動かすようにしてしごいていましたが、
Bクンは両手でアレをはさむようにしてこすっていました。
二人ともほぼ同時に射精しました。Bクンの精子はすごく飛んできて
私のかかとにかかりました。
そして3人ともすぐに浴室から出て行きました。
3人が出した精子をシャワーで流していると私もオナニーしたくなり
シャワーをあそこにあててオナニーしてしまいました。

【16】弟とその友達 3/8
三人の上を向いたアレを思い浮かべてのオナニーは
すごく感じてしまいました。
それでも、まだもやもやしていて、なにか物足りない感じでした。
浴室から出て、着替えてから部屋に戻ってみると、暑いので三人ともまだ、
パンツ一枚でいました。みんな白のブリーフ型パンツでした。
またみんなで話をしている間、私の目はどうしても
弟やAクンとBクンのパンツにいってしまいました。
三人ともアレは大きくなっていないようでした。
私は「つまらないなぁ」と思って、ちょっとHな話をすることにしました。
AクンとBクンに「女の人の裸に興味はあるのか?」とか
「女の人の裸を見るとどんな感じになるのか?」とか
「さっき、お風呂場で私の裸を見てどうだったか?」
とかといった話をして、Hな気分を盛り上げようとしました。
ポタポタと床に精子がたれる音がして
弟が射精したんだなとわかりました。
それからティッシュで床を拭く音がしました。

それから、毎日のように夜に私が寝ている間、
私のパジャマをずらしたり、脱がしたりして
弟はオナニーをするようになりました。
私のオッパイに顔を近づけている時、
お腹の上に精子を出してしまったこともありました。
その時、私は寝ぼけながらもその精子の感触に感じていました。
弟はあわてティッシュでふき取っていましたが、
私が寝返りをうったので、あわてて部屋から出て行ってしまいました。
私は残った精子を手にとりその感触を確かめたり、
匂いをかいだりしていました。
私はその頃から精子の匂いがなんとなく好きでした。
そのころの私は部活で疲れていて夜は眠いので、
弟がそばに来てオナニーしてることに気づいても、
そのまま寝ていることにしました。

あんまり、大胆なことをすると、
母親にばれそうだったということもありました。
ほんとは弟のアレをしっかり見たかったし、
握ったりして、オナニーの手伝いをしてあげたかったんですけど。
そしてある夜、弟はついに私のパンツを完全に下まで、
下ろしてしまったことがありました。
その夜は私は、なかなか寝つけなくて布団に入って考え事をしていました。
弟は、いつものように私の部屋に忍び込んできたので、
私は寝たふりをしました。弟はいつもするように、私の肩を少しゆすって、
私が起きているかどうかを確かめてから、私のパジャマの上着とズボンを
脱がそうとしたので、気づかないふりをして、ちょっと腰を浮かしたりして
協力してあげました。パジャマはすぐに脱がされて、
今度はT−シャツのすそに手をかけてきたので、
やっぱり脱がせやすいように体を動かしました。
私のオッパイが見えるようになって、弟がオナニーを始めました。
2分ぐらいで、弟は射精したようでした。

【17】弟とその友達 4/8
いつもはここで私のシャツをもどして、
パジャマも何となく元の状態にして、布団をかけから、
自分の部屋に戻るのですが、
このときは、私のシャツをなかなか戻しませんでした。
どうやら、またオナニーを始めたようでした。
私は目を閉じ寝たふりをしてたので、
シュッシュッの音でそう思いました。
その音が止んだな、と思っていると弟の手がパンツに伸びてきて、
パンツを下ろそうとしていたので私はちょっとだけ迷いましたが、
「いいや」と思ってパンツ脱がせやすいように腰を上げ協力してあげました。
足を広げてアソコを見えやすいようにもしてあげました。
弟は「はぁ、はぁ」と息が荒くなって、アレをこする音も強くなりました。
そして間もなく、弟は射精しました。そして出た精子が私のお腹やフトモモや
アソコのあたりに飛んでしまったのです。弟はやっぱりあわてて、その精子を
ふき取っていました。私はまた精子の匂いがかぎたい、と思ったので、
わざと寝返りをうって、弟に私が目を覚ましそうになったと思い込ませました。

弟は作戦通り、部屋へあわてて、戻っていきました。
私は弟の出した精子を確かめようと体を起こして、お腹やアソコを見ました。
すると精子が、私のアソコのワレメに付いていたのです。
私はあわてて、ふき取りました。妊娠すると思ってほんとに心配しました。
当然、妊娠することはありませんでしたが、この夜いらい、
アソコを弟の前で見せることが、何となく怖くなってしまいました。
それからは、弟がオナニーしようとして私の着ているものを
脱がそうとしても、シャツまでいいけど、ズボンとパンツだけは絶対に
脱がさせませんでした。
弟も、あまり無理に脱がそうとはしないで、私のオッパイを見て
オナニーをしていたようです。

冬休みに弟の友達のAクンが泊りがけで遊びに来ました。
私は前に一緒にシャワーを浴びた時のことを思い出して、
ちょっとだけドキドキしていました。私はAクンの細いオチンチンが
一番、かわいいと思っていたので、また見てみたいなと思っていましたが、
この日は母親がずっと家にいたので、いっしょにお風呂へは入れませんでした。
夕食のカレーを食べながら、Aクンは私のことをチラチラと見ていました。
その日、私はわりとぴったりとしたセーターをきていて、胸のふくらみが
よくわかる感じだったので、Aクンの視線がそこによく行くのがわかりました。
両親はその日、「今日は、仕事納めだ、ご苦労さん!」とか言って、
ふだんは飲まないお酒を二人で飲んで、酔っ払ってしまい、
さっさと寝てしまいました。
私は、親の目を気にしなくて良くなったので、ちょっと大胆になって
「ふ〜、暑いね、カレーを食べると暑くなるね」と言って
着ていたセーターを脱ぎました。

セーターの下はピチッとしたババシャツを着ていたので、
ますます胸のふくらみが、強調されたはずです。
二人は「はっ」とした感じで、視線が胸に集中していました。
私は「今夜は何かありそう」と思って、ドキドキしていました。
夕食後のテレビもみ終わって、みんな、寝ることにしました。
そのころは寒くなっていたので、弟との部屋を仕切る、
アコーディオンカーテンは閉めて寝ていました。
その夜、私はドキドキしていて、何かを期待しながらも、
とりあえず、私は布団に入って寝たふりをしていました。
その時、カーテンが開く音がしたので、薄目を開けてみると、
15cmぐらいカーテンが開いていて、そのすきまから、
こっちをのぞきながら、Aクンがアレをシコシコしてる姿が見えました。
弟もAクンのすぐ後ろにいてやっぱりシコシコしていたのが見えました。

【18】弟とその友達 5/8
私はいつものように、部屋の明かりをつけたまま寝ていたので、
暗い弟の部屋の部屋の中もこちら側からはよく見えていました。
私は布団の中でパジャマのズボンを脱いでから、寝返りをうつようにして、
布団をめくりました。私の足やパンツが見えていたと思います。
すぐに二人は射精したようでした。
私も興奮してしまい布団の中でアソコを触っていました。
夜中にまたカーテンの開く音がしました。
今度はふたりで、カーテンをから、私の部屋に入ってきました。
私もすっかり興奮していて、布団に入ってはいたけど、
なかなか寝付けなかったので、二人が部屋に入ってくるのがわかると
もうドキドキでしたが、なんとか寝たふりをしてました。
二人は私の布団を静かに取って、下半身裸の私を見て、
早速、自分たちのアレを握ってオナニーを始めたようです。
私はAクンの細いアレを見てみたくて薄目を開けてみたけど、
よく見えませんでした。

二人とも手が震えていてなかなかうまくはずせません。
ようやく全部ボタンをはずして上着の前をはだけました。
それから、大胆にも下に着ていたババシャツをすそから
捲りあげようとしてきました。
さすがにそれは、私の腰に引っかかっていて無理なので、
私は寝返りをうつふりをして協力してあげました。
ババシャツはオッパイの上まで捲りあげられました。
二人の息遣いが「はぁはぁ」と荒くなり、
シコシコの音も強くなってきました。
私も興奮しまくっていて、二人のアレが見たくてたまりませんでした。
思い切って目を開けようと思って、いかにも今、目が覚めたようにして
「う〜ん、何してるの?」と言って、起き上がり二人のアレを見ました。

弟はびっくりしてズボンの窓から出していたアレを
手で隠してしまいましたが、
Aクンはちょうど射精が始まったところみたいで、
あわあわとあわてながら、アレを手で隠そうとしているのですが、
手の指の間から精子がドロドロとあふれて、もれていました。
弟は「ごめんなさい、お姉さんごめんなさい」と小声で謝ってきました。
両親が奥の部屋で寝ているのため、小声で謝ってきたのです。
ただ、そういった事情がわからないAクンは普通の声で謝ってきたので、
私は「し〜っ」と唇に人差し指をあてAクンを止めました。
そして、Aクンのアレからあふれた精子をティッシュで拭いてあげました。
Aクンのあれはすっかり下を向いて小さくなっていました。
私はパジャマを上も下も脱いだままいて、だんだん
寒くなってきたので、布団にもぐり込みました。

私にオナニーしているところを見られてしまった
二人は、しゅんとたたまま、私の方を見ていました。
私はしょんぼりと反省している二人が、かわいそうになって、
しぐさで「布団に入る?」と、声には出さないで、布団を捲りました。
すると、弟がすぐにもぐりこんできました。
その反対側の布団を捲りあげて、
Aクンのほうを見ると、もじもじしていたので、
腕を引いて布団の中へ入れました。
声が聞こえないように頭から布団をかぶりました。
布団の中で弟が「お姉さん、ごめんなさい」と
また小声で謝ってきました。
Aクンも「ごめんなさい」と今度は小声で謝ってきました。
私は「いいよ」と言って
二人を許してあげました。
てゆうか、はじめっから怒ってなかったけど。

【19】弟とその友達 6/8
それから、布団の中で小声でいろいろと話をしました。
弟がいつも私のことを見てオナニーしていたことを打ち明けてきました。
パジャマを脱がしたりシャツをめくったりしてオナニーしたことも
打ち明けてきました。そして素直に謝ってきたので、
私もほんとは前から知っていたこと、
だけど、母親にばれそうで、やばいから知らないふりをしていたこと。
ほんとはもっと裸を見せてあげたかったこと。
弟にアレにすごく興味があって、見たり、さわってみたかったことも、
素直に弟に打ち明けました。
Aクンは、私と一緒にシャワーに入った日以来、オナニーする時は、
私の裸のことを思い浮かべていたこと。
そのうち思い浮かべるだけでは満足できなくなり、弟に頼んで、
夏に家族で海に行った時、撮った私の水着姿の写真を2枚もらって、
それからは、写真を見て毎日、毎日、オナニーしていたこと。
私は、そういえば、写真がなくなっていて、
へんだなと思ってたことを思い出しました。

そして弟から、「私の実物を見てオナニーしている」という話を聞き、
どうしても自分も私の実物を見ながらオナニーしたくなって
この日、泊りがけで遊びに来たこと。
私もAクンのオチンチンをかわいく思っていて、
この日、家に来てからずっと気になっていたこと
などを打ち明けあいました。
私は二人とも、とてもかわいく思えて、
二人をかわるがわる抱きしめていました。
そのうち、二人ともアレがまた大きくなりだしました。
抱きしめると私のお腹のあたりに
つんと固いものがあたるのでよくわかりました。
私はAクンを抱きしめながら、Aクンのパジャマごしにアレを握りました。
Aクンは一瞬だけ腰を引こうとしましたが、すぐにもとの体勢にもどりました。

やわやわと優しく揉むようにしていたら、アレはコチコチになってました。
振りかえって、今度は弟を抱きしめて、やっぱりアレを握ろうと手を伸ばすと
じかにアレに触れてしまい、私がびっくりしてしまいました。
弟は私がAクンを抱きしめている間に、パジャマとパンツを脱いたみたいです。
私は弟のアレの皮を下げて、先っぽを出しました。左手で根元のほうを握って
上下に動かしながら、右手の指で先っぽをつまんだりしました。
弟は「あっ!あっ!」と気持ち良さそうな声を出していました。
弟のアレを握った私の手が、弟のお腹に当たるくらいに近くに
密着していました。
こんなにも近くでしかも体をくっつけあって、
弟のアレを触ったことがなかったので、私もすご〜くHな気分に
なってきていたので、弟の手を取って、パンツの上にもって行きました。
私の湿ったパンツの上から、アソコをぎこちなく弟の手が撫で始めました。
私もすごくいい気持ちのなってきて、「あん!あん!」言いながら、
オッパイを弟のあごのあたりにこすり付けていました。

弟もすごく興奮してきた様子で、「うぉっ!」とか言いながら、
私に握られた腰を前後に動かしていました。
そしてすぐに「あっ、お姉さん、もうでそう!」と言ったので、
とっさに頭の中で、「私の布団の中で出してしまって、母親に精子で汚れたのが、
ばれたらやばい」と思たので、弟を布団から押し出そうとしましたが、
弟は「でる〜っ」となってて間に合いません。
私は弟のアレを私が着ていたシャツでくるむようにして、
その中で射精させました。
弟は私にしがみつくようにして、ドクドクといっぱい出しました。
私と弟は、精子がこぼれないようにして、
シャツのすそで弟のアレをくるんだまま二人一緒に布団から出ました。
何かその格好がおかしくて、二人で顔を見合わせて笑ってしまいました。
精子まみれになったシャツを脱ぐで、裸になると
寒かったので、すぐに布団に入りました。

【20】弟とその友達 7/8
弟はティッシュで精子を拭いていたので、布団には入ってきませんでした。
布団の中のAクンのアレはまだ、びんびんのままでした。
パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろして、アレを触ると、
さっき出した精子がまだ残っていてヌルヌルしていました。
私が裸でオッパイを出していることがわかったらしく、
すごく興奮している様子でした。
私は体勢をずらしてAクンの顔の前にオッパイを持っていきました。
そして乳首をAクンの唇につけると、すぐちゅうちゅうと吸い付いてきました。
私はその瞬間、電気が走ったような感じで、ぴくっぴくっとなっていました。
Aクンのヌルヌルのアレを両手でかわるがわるこすっていると、
「あっ、あっ!」と言ってきたので「もう、でそうなの?」と聞くと
「もう、少し」と答えたので、さっきの弟のこともあるので
今度は先に、Aクンといっしょに布団から出ました。

Aクンのアレは、前にお風呂にいっしょに入って見たときよりも、
ちょっとだけ大きくなっていた気がしました。
そして、先っちょから、少しだけ中身が見えてました。
前はつぼみみたいにしまっていたのに、半開きになった感じでした。
私としてはこのままの皮をかぶったままの
Aクンのが好きだなと思ってました。
話はそれますが、20歳になった今でも、
皮のかぶったアレが好きという気持ちがどこかにあると思います。
このときの頃のAクンの思い出がそうさせているのでしょう。
赤黒くむけたアレは時々、ちょっときもいと思うことさえあります。
新しく知り合ったカレシのアレを見せてもらって、
それが皮をかぶっていたりすると、「わぁっ!」となって、
皮をかぶせたまま、フェラしたくなっちゃいます。
でも、たいがい、そういうアレってくさいんだよねぇ....
私とAクンはお互いに立ったまま抱き合うようにして、
Aクンに私のオッパイを舐めてもらいながら、アレをしごきました。
Aクンは間もなく、体を震わせながら、射精をしました。

精子は私の太ももや足の甲にかかりました。
精子をキレイにふき取ってから、またみんなで布団にもぐり込みました。
私はパンツ1枚だけの格好で、弟とAクンは下半身裸の格好です。
布団の中でさっきみたいにかわるがわる抱き合いました。
すぐに二人ともアレを大きくしてきて、私の腹に当たってしまいました。
Aクンと抱き合っていると、弟が体をくっつけてきて弟のアレが私のお尻に
当たっていました。なんか、とてもHだなと思いました。
二人に「でそうになったら、すぐに布団から出ること!」と言って
三人とも仰向けに寝て、私は両方の手で二人のアレを握ってこすっていました。
二人は私のオッパイをもみもみしたり、指で乳首をつまんだりしていました。
そして射精しそうになると、布団から出て自分でシコシコして出していました。
私もすぐに、布団を捲って私のオッパイやパンツを見せてあげました。
二人とも、必ず私の裸を見て、射精していたので私も自己満足していました。
みんな、興奮していて、誰も寝ようとしませんでした。

【21】弟とその友達 8/8
結局、朝方の五時ごろまで起きていて、Aクンは計7回、弟は5回
射精して、自分たちの部屋に戻っていきました。
その日から、弟は親の目を盗んで、弟は私のオッパイやパンティをおかずに
オナニーしていました。でも、弟の精子が私のアソコについたことが
気になってて、どうしても、アソコだけは怖くて見せられませんでした。
ときどき、オッパイを舐めてもらいながら、しごいてあげたこともありました。
弟が自分でしごいて出すときは2分ぐらいかかってましたが、
オッパイを触ったり吸ったりしながら、私がしごいたときは、
30秒ぐらいですぐに出してました。
そして、そのときは精子の量も多かったようです。
私はそんな弟がかわいくて仕方ありませんでした。
ときどき、Aクンがやってきて、私をおかずに、
弟と一緒にオナニーしていました。
途中から「二人で一緒にするのは、恥ずかしい」と言って
一人ずつ、私の前でオナニーするようになりました。
私は二人一緒でも良かったんだけど。

ある時、Aクンにどうしてもって、お願いされて、
アソコを見せてあげたことがありました。
Aクンに「絶対にアソコに精子をつけないと約束できるなら」という条件で
私のアソコを見せてあげました。
Aクンは最初、私のアソコをこわごわ見てたんだけど、
そのうちに息がかかるくらい近くで見てました。
私はアソコを見られてるだけで興奮してしまいました。
そして、Aクンにアソコを手のひらで触られたり、
指を入れられたりしているうちに、すご〜く気持ちよくなって、
アソコからトロトロとジュースがあふれてきて止まらなくなりました。
私は「そのトロトロのところに、Aクンのアレをこすりつけたら
どんな感じてだろう?」思っていました。

まだ、挿入に対しては抵抗があった頃でしたが、
私はどうしても、くっつけてもらいたくなって、
Aクンに、ゼッタイに精子を出さない約束で、
Aクンのアレを私のアソコにくっつけてもらいました。
二人とも立ったままの体勢で、Aクンはアレを握って、
私にピッタリとくっついて、アレを私のアソコに押し付けました。
Aクンのあれもいっしょにヌルヌルになりました。
私はすご〜く気持ちよくて、Aクンのを自分で握って
上下に動かしながら、アソコにくっつけていました。
Aクンも気持ちいい様子で、すぐに射精しそうになり、
ぱっと私の体からはなれて、自分でしごいて床に精子を出しました。
ちゃんと約束を守ってくれました。

それからは、Aクンはいつも、アソコにアレをこするやり方で、
オナニーしてました。一度だけAクンが私の体から離れるのが遅れて
Aクンの精子が私のお腹に掛かってしまったことがありました。
この時の精子の熱さと勢いにに私はすごく感じていました。
私が初めて、男の子と同時に達した時でした。
でも、アソコにくっつけるやり方は、弟には内緒にしてました。
だって、弟とはどうしても、アソコだけは怖かったからです。
そんなのを私が高1、弟とAクンが中2の頃までしてました。
中2の頃は、弟のはすごく大きくっなってて、皮もむけてきて、
色も黒っぽくなってきたので、怖くなってきてオナペット遊びはやめました。

Aクンのは中2でもまだ皮をかぶったまんまで、かわいかったので、
続けても良かっんだけど、Aクン一家が引っ越して行ってしまい、
自然に終わってしまいました。
先日、弟(高3)がお風呂上り、びんびんになってるのを見てしまいました。
あのころよりもっと大きくて、しっかり皮がむけてて、ちょっとグロでした。
その時、Aクンのはどうなっているんだろう?と思ってしまいました。
おわり....

【22】海でお 姉ちゃんが
小2の頃。夏休みに親戚の家へ行った時のこと。
親戚の家にいた中2のお姉ちゃんと小5の兄ちゃんと
1個下の弟とあとは姉ちゃんのお父さんと海へ行きました。

弟はオジサンと兄ちゃんと沖の方へ行ってしまい、僕は浜辺で
山を作っていたりしてたら、姉ちゃんがきて”手伝ってあげるわ”
と横で砂で山を作るのを手伝ってくれていました。

姉ちゃんはビキニを着ていたのですが、幼くても男。
自然と姉ちゃんの胸に目が行ってしまい、不覚にも勃起してしまいました。
最初のうちは山に隠れてたので気付かれなかったのですが、
暫く勃起に気付かぬふりをして平静を装い山を作っていました。

でも気持よさが頂点に達したのか、
僕は思わず”ハァハァ・・アゥゥン・・”と声を上げてしまいました。

”どうしたの?ゆう”と姉ちゃんが言うので
咄嗟にチンチンを揉んで
”オ・・・オシッコに行きたいよぅ”と言うと
”早くトイレいかなきゃ!我慢できる???”と話してるうちに
本当にトイレに行きたくなってきました。

”我慢できる”と僕が言うと僕の手を引きトイレに連れて行ってくれましたが、
物凄い行列でなかなか回ってきません。
段々我慢できなくなって”もれちゃうよ〜”と言うと
おねえちゃんは”海の中でしちゃいな!と僕を抱いて
走って人気の無いテトラポットのとこまでいき海の中に入って行きました。

我慢するのにずっとチンチンを揉んでいたので僕の
チンチンは堅く大きくなっていました。
海に入る直前に姉ちゃんのおなかに僕の背中がつくように抱いていたのをおなか同士が当たる
ように抱きなおしたときに僕のチンチンが姉ちゃんに当たりました。

その時姉ちゃんはあら、ゆうったら”とニヤッと僕を見て笑いました。
海の中に入ったときに、僕の海パンを脱がせシッコをさせてくれると
思いきや、僕のチンチンの皮を思いっきり剥きました。

波が亀頭に当たるたびに快感が走り気持よくなって”アウゥゥーーー”と声を
上げると姉ちゃんは膝で軽く僕のチンチンを蹴りました。
さらに電流が走り、僕は”アァァァア〜ン アッアッウゥゥ〜ン”
と声をあげ姉ちゃんにしがみつき姉ちゃんのおなかにチンチンをこすり付けました。

オシッコをしたいのも忘れて暫くの間チンチンを擦りつけていました。
必死に擦りつけていたのですが姉ちゃんが
チンチンを上下にすり始めるとさらに快感が走り、姉ちゃんに
シコシコされながら一心不乱に腰を振っていました。

すると突然ビクンビクンとチンチンと体が痙攣を起こしたと思うと
ガクッと体の力が抜け、海の中で姉ちゃんのおなかにオシッコを
大量に引っ掛けてしまいました。

帰りのワゴンの中で従兄弟の兄ちゃんと弟が前の席で寝てしまい、
僕は一番後ろの席に姉ちゃんと座りましたが、姉ちゃんがパンツの
中に手を突っ込んできてまた包茎の僕のチンチンを剥いて、
手に唾を付けて亀頭をスリスリしたりチンチンを揉んできました。

オジサンにきづかれないように声を上げないように必死でした。
ハァハァと僕が息を荒げていると姉ちゃんは僕の股間に顔を近づけ
ペニスを舐め始めました。”フゥフゥ・・・ハァハァ・・”
僕の息が荒くなると姉ちゃんは思いっきりチンチンを吸ってきました。
すると、僕は失神してしまいました。

【23】25歳の叔母と
小学校5年生の時のことです。
従妹(7)と遊ぼうと思って、家を訪ねたら叔母(25)しかいませんでした。
叔母といっても若いのでお姉ちゃんと呼んでいました。

すぐ戻ってくるというのでテレビを見ながら待っていました。
10分ぐらいたってから、突然叔母が「亮ちゃん射精したことある?」と聞いてきました。
「射精?」と聞くと、「来て」というのでついていきました。

そこは寝室で叔母は上半身裸でした。
ちんこが大きくなるが自分でわかって手で隠すと、叔母が「興奮してるの?」といい、
俺の手をどけズボンとパンツを一気に下ろしました。

亀頭のあたりをぺろりと舐められ「うっ!」というとにやりと笑みを浮かべしゃぶってきました。
2、3分ぐらい舐められると変な感じがし、初めて精液を出しました。

叔母は全部ごくりと飲み、全裸になりまた、
ちんこをしごいてびんびんにさせると「元気ね」というと俺にまたがり挿入し腰を振りまくりました。
「ああ!いい!」などと叫びまくって二人でいきました。あれから7年今でも週に1回はやってます。

【24】母の乳房
僕は、子供のころ女の人の乳房には、いっぱいミルクがつまっているもんだと思っていました。
僕が、小学校に入るまえだったころ、母と、弟とお風呂に入ったとき
母の乳房を見て思い切って頼みました。

「お母さん、おっぱいが飲みたい」って
母は、「もうお母さんのおっぱいはでないのよ」と
言ったんですが、ひつこく頼むと、ここでは、風邪をひくからと
お風呂上りに居間で吸わせてもらいました。

弟と一緒にお乳はそのとき出ないものだと理解した変わりに
私は、それからおっぱい星人になってしまった。
子供のころだと、恐らくお風呂でのこんな体験が多いんでは

【25】妹のひとりエッチ 1/3
妹が性行為に興味を持ち始めたのは多分小6の頃だろう。
時々俺の秘蔵エロ本が無くなってる時が有り、不審に思った俺は
妹の部屋を家捜しした。すると、引き出しの中からアッサリ発見。
(妹よもう少し隠す場所を考えろよ!)
しかし、2、3日経つとやっぱりなくなってる。
エロ本を取られては取り返し、取られては取り返し…
そんなアホなやりとりが2年程続いた。

その2年の間、妹がオナニーしているであろう気配は多々あった。
隣の部屋から聞こえる怪しげな物音に気付かない程俺も鈍感じゃない。
(隣と言ってもタンスで区切られてるだけで部屋はつながっていた。
まぁタンスがキッチリだったので部屋の行き来は出来なかったが…)
隣の部屋を覗きたいとゆう欲望でモンモンとしていつつも、なかなか
キッカケが掴めず覗けない日々を過ごしていたが、妹が中2になった
ある日異変が生じた。いつも無くなるのはエロ本だけだったのだが、
無くなる物が増えていたのだ…

それはドライバーだった。最初は親が使ったのかと思い聞いてみたが、
親は使ってないと言う。他に俺の部屋に入る人と言ったら友達ぐらいだが、
友達がわざわざ俺の部屋から工具を持ち出す理由も無い。
自分で使った後どこかに置きっぱなしにしたという記憶もなかった。
俺はそんなに頻繁に使うものでもなかったので気にしてはいなかったのだが、
ドライバーは突然戻ってきた。
しばらくすると突然消える。そんな事を繰り返していた時、
エロ本とドライバーは同じ日に無くなる事に俺は気付いた。
これは妹だろう!という結論に達した俺は、
ドライバーが消えた翌日妹の部屋をまたまた家捜しした。

途中夕食を済ませゲームの続きをしていると、いつの間にか10時を回っていた。
いつもだったら最後に風呂に入る妹が
「お兄ちゃん、先にお風呂入るね。」
と、珍しい事を言い出した。妹が一緒にゲームをすると言い始めた時点で、今日は
しないのだろう…と思っていた俺は特に気にせず
「あぁ早くしろよ」
と気の無い返事をしていたがそれは俺の間違いだった。妹が風呂から上がってくると
バスタオル一枚というなんとも悩ましげな姿で、
「お兄ちゃんお風呂空いたよ」
と、声をかけてきた。しかし俺は妹の姿に釘付けで風呂なんて言ってる場合じゃなかった。

【26】妹のひとりエッチ 2/3
妹はバスタオル一枚だけではなく、さらなる痴態を俺の目の前で晒し始めた。
俺や妹の着替え一式は和室に置いてあるのだが、兄なので気にしてなかったのか、
はたまた見えていないだろうとタカをくくっていたのか、妹はふすまを閉めずに着替えているではないか。
俺は妹に気付かれないようにコッソリ眺めていたのだが妹は変わったヤツで、いきなりバスタオルを脱いだ。
バスタオルを脱いだ時、膨らみかけの胸をバッチリ拝ませて貰ったので、それだけで俺は満足していたのだが…

股間を硬くしながら眺めている俺の前で、下着を探している妹はタンスの中に見つからなかったのか、
サービス精神旺盛な妹は、なんと洗濯物を重ねてある足元を屈んで探し始めた。下着を見つけるまでの
時間はほんの数十秒だったが、その数十秒の間に俺の目に映ったモノはすばらしいものだった。
小ぶりながらも形の整った胸、くびれたウエスト、そしてなにより素晴らしかったのは、
小さくすぼんだ肛門とまだ男を知らないであろう毛も生えていない綺麗なマ○コだった。
風呂上りなので全身は紅潮していて、ピンクのマ○コもツヤツヤと輝いていた。

妹の
「お兄ちゃん早くお風呂入ってきたら?」
と言う声で我を取り戻した俺は、ちょっと上ずった声で返事をし、風呂に入った。
風呂で目を瞑り、先ほどの光景を思い出しながら湯船に使っていると、なにやら
2階から物音が…注意深く聞いていると、音の出所は間違いなく俺の部屋。
慌てて風呂を済ませた俺は、期待に胸を(もとい股間を)膨らませながら部屋に戻った。
部屋に戻ってまず調べたのがドライバー。これはやはり無くなっていた。
そして、もう1つ調べたもの…それは勿論エロ本。実は俺の部屋に置いておいたエロ本
は、2年前と比べると方向性が変わっていた。

妹が持ち出し始めた当初はただのエロ写真集だったのだが、妹が俺のエロ本をオカズ
にしているのに気付いた辺りから少しずつ変えていった。写真集から漫画に変え、
漫画の中身もソフトなモノからだんだんハードなモノに…という具合に。妹がドライバー
を持ち出した時には、漫画の内容はロリ&近親相姦系統がほとんどだった。他の系統のモノ
もあったが、俺が調べたときに無くなっていたのは見事にロリ&近親相姦系のエロ本だった。
(まぁそっち系を見つけやすい所に置いたのだが…)

エロ本とドライバーが無くなっているのを確認した俺は、妹が行為を始めるまで
しばらく待とうと思ったのだが、妹の裸体を拝んでしまった俺に我慢は不可能だった。
ベランダに出て妹の部屋の様子を見ると、やはりと言うか当然と言うか、カーテンは
閉まっていた。しかしオナニーをする時にカーテンを閉める事は誰もが容易に想像
出来る事。勿論俺も例外じゃない。妹の部屋の窓はしっかり閉まらないように細工
をしていた。妹に気付かれないように静かにカーテンをめくると、そこには風呂上り
の妹よりさらに恥知らずな妹の姿があった。

妹はうつ伏せになりベランダ側に足を向けタオルケットをかぶっていたのだが、時折
せわしなく動く妹の腰はハッキリと確認できた。ドライバーをしゃぶりながら俺の
エロ本を読んでいる妹は、下着に着替えているときも悩ましく、俺は無意識の内に
チ○コを握っていた。そんな状態が十数分ほど続いていたが、妹は体が火照ってきた
ようでタオルケットをとってしまった。タオルケットを取った妹のかっこうはパジャマ
姿ではなかった。シャツは着ていたがズボンはすでに脱いでいた。妹が持っていった
本はカナリ過激な本だったので妹の興奮度も高かったのだろう…ついにドライバー
をしゃぶりつつ下着の上からマ○コを触り始めた。

【27】妹のひとりエッチ 3/3
さすがにオナニーには慣れているようで、指で中心を撫でるように触っていたが、
すぐに下着にシミができてきた。だがそんな事にお構い無しの妹はさらに激しく触り
始め、腰をヒクつかせていた。うつぶせのままするのはキツイのだろうか…妹は
あお向けになると、先ほどまでしゃぶっていたドライバーをシミができた所に押し付け
始めた。声を殺しているつもりなのだろうが、聞き耳を立てると
「ん…んん…あぁん…んっ!」
と声が聞こえていた。

シャツと下着を脱いだ妹はマ○コに当てていたドライバーをもう一度しゃぶり始めると、
左手の中指でクリトリスを一生懸命弄んでいた。妹は感度が良いらしく直接触り始めて
5分と経たない内に最初の絶頂を迎えた。しかし妹はインターバルも程々に再びクリトリス
を触り始めると、ついにドライバーをマ○コに入れた。無毛のマ○コにドライバーが
入っていく様は、俺が想像していたより遥かに卑猥だった。

妹はドライバーを入れると、激しく前後運動を始めた。右手はマ○コに入ったドライバー
をしっかりと握り締め、左手は膨らみかけの小ぶりな胸を撫でまわしていた。しかし左手
が胸を愛撫していたのもつかの間で、溢れ出る愛液をすくうとアナルに塗っていた。
ドライバーの動きを止める事も無く左手でアナルを刺激していた妹は、我慢できなく
なってしまったのか、小さなアナルを刺激していた中指をゆっくりと沈めていった。
中指の挿入途中は緩慢になっていた右手も、アナルに指が埋没すると共に激しい動きを
取り戻していた。

小○生の時より始めたオナニーの経験は伊達ではなく、俺の気付かぬ間に妹は快楽に
貪欲な女になっていた。妹は体勢を変え四つんばいになると、アナルに人差し指を入れ、
マ○コとアナルを同時にかき回し始めた。中学2年生のオナニーがこれほどまでに激しい
モノだとは思わなかった。しかも自分の妹である。無毛のマ○コをさらけ出し、アナルに
指を2本も入れ激しく動かしている姿はそれがたとえ妹でも興奮せざるをえないだろう。

俺に見せ付けるかのように高く腰を上げ、マ○コにドライバーを、アナルに指2本を
入れ激しく出し入れする妹を目の当たりにして、俺の興奮は最高潮に高まっていった。
妹もそろそろ限界らしく、喘ぎ声もだんだんと大きくなっていった。それにつられる様に
俺のチ○コをシゴくスピードは速まっていった。妹の声はもう聞き耳を立てなくとも
ハッキリと聞き取れる程大きくなっていて、絶頂が近いことを俺に知らせてくれた。
最初は、
「ピチャ…ピチャ…」
としか聞こえなかった音も
「ヌチャ…ヌチャ…ズチュ…ズチュ…」
と、よりいやらしい音となっていた。

そろそろイキたくなったのか、妹は今までよりさらに激しく動き始めた。
「んぁ…んん…あぁ…いい…はぁ…はぁ…あん!…あぅ!はぁん!」
と、妹はより大きな声で喘ぎ始め、ついに
「あぁ…ああぁ…あん!…あ…や…んんん…んあぁ…あぁ!…ああぁ!んんっぅ!!!!」
と叫んでイってしまった。それと同時に俺も白濁液をこぼしていた…

【28】口にふくんだ乳首
消防の頃、夏休みに親戚の家に遊びにいった。そこには当時高校生で従姉妹のお姉ちゃんがいた。
すごくキレイになっていた。もっと幼い頃、よくお姉ちゃんと遊んでもらっていた。
お姉ちゃんは優しくて、時々イジワルする事もあったけど・・
俺はお姉ちゃんが大好きだった。

親戚の家にきて二日目、俺とお姉ちゃんは家の留守番をする事になった・・・

その夜、夕食を取ったあとお姉ちゃんの誘いで、一緒に風呂に
入る事になった。お姉ちゃんと風呂に入るのは、多分初めて
だったと思う。俺の心臓は高鳴りっぱなしだった・・・

初めてみるお姉ちゃんの裸体・・スタイルの良さ、乳房の美しさ
そして、女性器・・・
俺が初めて性に目覚めた日かもしれない。
お姉ちゃんと湯船につかっている時も、背中を洗ってもらっている時も、
心臓の高鳴りは止まらず、顔も真っ赤になっていたと思う。
ペニスが起ったまでは覚えていない・・・

風呂上がり後、お姉ちゃんが近所のビデオ屋に連れていってくれた。
俺はたしか、ドラえもんの大長編だったかのビデオを選んだ。
お姉ちゃんが選んだのはバタリアンだった。あのゾンビが人間
の脳味噌を求めてさまよう、というヤツだ。
俺はこういったホラービデオが、死ぬほど苦手でお姉ちゃんに
恐くてみれない、と言ったが・・・
お姉ちゃんはホラービデオが大好きだった。

こうして二本のビデオを借り、俺とお姉ちゃんは家に帰った。

家に帰ると早速ビデオをみる事にした。お姉ちゃんが、夜も遅い
からドラえもんは明日みようね、と言うのでバタリアンをみる
ハメになってしまった・・・
とにかく恐かった、お姉ちゃんの背中にひっついて震えながら
みていた。今でもトラウマになる位、ホラービデオは苦手だ。
お姉ちゃんの話では、俺は泣いていたらしい。小学生にバタリアン、普通泣くだろ?

ビデオも終り、眠くなってきた。その時お姉ちゃんが、私の部屋
で一緒に寝ようね、と言ってくれた。
嬉しかった、正直一人で寝るのは恐いから。
その夜、お姉ちゃんと一緒のフトンで眠る事になった。まだ、
バタリアンの映像が頭にあり恐かったけど、抱き締めてくれる
お姉ちゃんの体が暖く、夏だけどそれは暑苦しくなく、むしろ
心地よく、安心できた・・・

夜中の二時頃、なぜか目を覚ました俺は寝ていたお姉ちゃんを
みた。お姉ちゃんはブラをしていない。心臓が高鳴る・・・

その時俺は・・風呂場でのお姉ちゃんの体を思い出した・・・

風呂場でみたお姉ちゃんの美しい裸体・・・俺はその二つの膨らみをパジャマ越しに触れてみた。
それはとても柔らかく、さらなる衝動にかられ俺は・・・
お姉ちゃんのパジャマのボタンを、外し始めた・・・

俺は、その美しい乳房にあるピンク色の突起を、指先で摘んで
みた。コリコリした感触に俺の身体はもう、熱く火照っていた。
それは、夏の暑さのせいではなかった・・・
無意識に俺は、その突起を口に含んでいた。それは初めての味
の様で、でもひどく懐かしく、夢中になってくわえ続けた・・・
その時、お姉ちゃんが、んっ!・・、と声をあげた様な気がした
、起きた!?俺はとっさに口をはなし、お姉ちゃんを見上げた。
お姉ちゃんは起きる様子はなく、眠り続けている様だった・・・

そして、さらなる衝動にかられた・・・

気付いたら、俺の手はお姉ちゃんの下着の中にあった・・・
うっすらと生えた毛の中ににある割れ目に、指先を入れてみた。
その中は温かく、ヌルヌルした感触が指に纏わりついていた。
俺は完全に興奮していた。もっとこの感触を味わってみたい・・
と、その時!!お姉ちゃんの身体が、ビクッ!、と動いた。
俺の興奮は、もう消えていた・・・

俺は自己嫌悪に陥っていた・・大好きなお姉ちゃんに、なんて
事をしたのだろう。きっとお姉ちゃんは気づいていた、怒られる
、嫌われる、そう自分を責めていた・・・
そんな俺を、お姉ちゃんはそっ・と抱き締めた。何も言わず、
眠っているのか起きているのか解らなかったけど、お姉ちゃんは
俺を抱き締めてくれた・・・
俺は涙を流していた。お姉ちゃん、ゴメンなさいと、ありがとう
・・と。
俺はお姉ちゃんの乳首を口に含み、その暖かな温もりのなか・・
眠りについた・・・    


【29】ヘタレ君
私スペック 22 オタク。年齢=彼氏いない歴。
          よく怒るので鬼と思われていると思います。
弟スペック 12 女の子のようだとよく言われている。我侭でヘタレ。

赤ちゃんのころから一緒に寝てたので、つい最近までいっしょの布団で寝てました。

ある朝ふと目が醒めると、自分の手がなにか固いものに触れていることに気がつきました。
直感的に「あー、弟のオチンチンだ。」そう思いました。
以前にも何度かこういうことがあったので、今回もそうなんだろうと思ったんです。

勃起したオチンチンは熱いとか、漫画でよくかいてありますけど、ただ固いだけって感じでした。
あと男の人の手って普段は熱いと思っていたんですけど、
弟の手は冷たくて濡れているのかと思うくらいしっとりしていました。
精通はまだしていないと思うので、たぶん汗だと思います。
弟は私の手をオチンチンに擦りつけるようにして左右に動かしました。
そのうち、いきなりガバッと起きあがるとトイレに駆けこんでいきました。

トイレから戻ると今度は、私のパジャマの裾をたくし上げてきました。
(私は寝るときはブラをつけないでそのままパジャマを着ています。)
弟があまりにもそーっとたくし上げるので、くすぐったくてつい身を捩ってしまいました。
すると、弟はびくっとして手を離します。それを幾度か繰り返した後、ついに弟の手は私の胸へと触れてきました。

私にとっても異性に胸を触られるのは初めてです。
自分で触ってもなにも感じず、ただ柔らかいな〜というだけだったのですが、
このときはくすぐったいのはもちろんあったのですが、意外と気持ちがいい感じでした。
(人に触られると気持ちがいいものなのか、胸というのは…)なんてのんきなことを考えたりしました。
触られるたびにくすぐったすぎて、身を捩ってしまったり、身体がびくっとしてしまったりしました。
弟の行為は、揉むとかそういうのではなく、ただ単に乳首を指で触るというだけでした。
私も好奇心に負けてしまって、弟が胸を弄るのを許してしまっていました。
そのうち弟は満足したのか、触るのを止めました。

つい、弟のオチンチンも弄ってあげたらどうなるんだろう、などと姉らしからぬことを考えてしまったりもしました。
嗜虐心というのでしょうか。気持ちよくさせてあげたいとか思ってしまったんです。
でもやはり、実弟ですし、理性がそれを押しとどめました。馬鹿な事だとも思いましたから。
1ヶ月に数回はオナニーをして性欲は発散させているつもりでしたが、自分は欲求不満なのかなと思いました。

胸を触られるようになったことがきっかけで、私と弟は別々に寝るようになりました。(元々部屋は別々)
もう弟と一緒に寝られないのかと思うと寂しくなりましたが、これ以上なにかあるのもまずいですから。
余談ですが、先日弟は買った漫画をパラパラめくっていたら、男キャラの股間に自分でオチンチンの絵を描き込んでましたw
映画のキスシーンやセックスシーンで恥ずかしがって逃げるくせに、こういうことをしている弟、馬鹿だなァと思います。

【30】最低の兄貴
妹と8時ごろに一緒に飯を食い居酒屋に飲みに行くかという事に。
しこたま飲んだ後に家に着き妹も酔っ払って帰れないと言うので
泊めてあげました、12時ごろに寝て夜中の2時ごろにふと目を覚ますと
妹が横で布団を剥いでキャミと短パンだけで寝てました。
近くで見るとやはり可愛い・・・妹は眠りが深そうなので、ついつい
胸に手を当てて軽く揉んでみましたが、反応無し、もうちょっとしても
起きないかな?と思い、そのままキャミを上げて大きな胸を直に揉んだり
乳首を舐めたりしてみました。

もう頭がまっ白でどうにも止らなくなり
妹の手に硬くなったチンポを握らせ、しごかせてました。
我慢汁が今までに無いほど大量に出て、もうなんとも言えぬ快感に
浸っていると妹が目を覚ましました、心臓が止るほど焦りましたが
俺が、ゴメン・・・お前がどうしても欲しいんだと言うと、妹は
兄ちゃんならいいよ、ま○みも感じてるんだ・・・と言いました。
途中で既に目が覚めていたようです。
妹がこんなにH汁出てるよ?と言い俺のチンポに舌を絡ませて来て
ねっとりした口でゆっくり舐め回して来ました、俺はもう溜まらず
1分も持たず妹の口から溢れるほど大量に出しました。
その後はもう何を考えてたのか分かりませんが朝まで4回はして
しまったでしょう・・・

それからは、妹も毎日遊びに来るようになりました
今晩もまた、妹とやりまくってしまうのかと思います。
彼女にばれたらなんていい訳をしようか・・・
いつドアが開くか分からないので毎日ヒヤヒヤしてます。