【31】
Mさんの告白 1/8
数年前、大学生の頃、コンビニの深夜でバイトしてたんだけど、
そこの店の連中凄い仲良くて、しょっちゅう店から近い俺の部屋で飲み会やってた。
その中に、Mさんっていう昼と夕方のシフトに入ってる25歳フリーターの女の人がいた。
Mさんは、そんなに美人ってわけじゃないんだけど、
親しみ安いチャーミングな容貌で、笑顔がとても素敵な人だった。
髪も長くて綺麗だったな。
スポーツが好きらしく、グラマーじゃないけどしまるとこはしまって、
メリハリのある体つきだったよ。脚はすらっとしてた。胸は大きくなかったけど。
まあ、でもそれ以上に性格がとても魅力的な人だった。
とても気さくで、面倒見も良くて、誰とでも友達になっちゃう人だった。
仕事もかなり優秀で(まあ、コンビニの仕事なんてたかが知れてるけど)
年寄りと子供とDQNは彼女に任せとけば安心と言われてた。
実際彼女に会うために来てるだろって人は多かったらしい。ナンパも結構されてた。
Mさんには逸話があって、ある日、うざいおっさんが、
「ねえちゃん、やらせろ」って女子高校生のバイトに絡んでた。
その娘、「困ります、困ります」って言ってたんだけど、
おっさんが逆切れしはじめた。その娘も泣き出しそう。
それを見ていたMさんが、何を思ったか什器からアメリカンドックを取り出して、
おっさんに近づいていって、
「お客様、これよりお客様のモノが太くて長ければ、私でよければお相手しますが
確認させていただけますか」とにっこり笑って言ったらしい。
おっさん、言葉を失って、恥ずかしそうにそそくさと出て行ったとのこと。
まあ、ネタくさいけど、飲み会の話題としては盛り上がった。
そんな風に下ネタとかも全然平気で、
Mさんを「アニキ」と呼ぶ新入りもいるくらいだった。
そこの店の連中が仲がいいのも実はMさんが取り持ってたから。
シフトの違う人とは普通話しとかあんまりないけど、
彼女が間に入って知り合うと何故か皆なかよくなった。
それで付き合う男女も二組くらいいたよ。
引きこもり傾向のある俺が皆と仲良くして貰えたのもMさんが俺を引きずるように
飲み会とか遊びに連れまわしてくれたからで、俺は恋愛抜きで感謝していた。
(彼女にはとても格好のいい好青年の彼氏もいて、ときどき
迎えに店に来てたから、初めからそういう対象に見れなかった)
で、まあ、深夜のバイトだと学校の勉強に支障が出ることがはっきりしてきたので、
俺はその店を辞めて別のバイトに変えたんだけど、
その後もその店の連中と良く飲んだ。
【32】Mさんの告白 2/8
その内に、時々、Mさんが独りで酒をかついで来るようにもなっていた。
Mさんは、皆で飲む時は豪快なくらい楽しい人なんだけど、
二人で飲む時はちょっと女っぽくて、繊細でデリケートな感じに思えた。
男性経験も皆には「千人切り」(笑)とか豪語してたけど、
実際は3人だとか、実は男に尽くしちゃうタイプだとか、
彼氏に頼まれたらなんでもこたえてるウチに妙にフェラが上手くなって困る
とか恥ずかしそうに言ってた。
Mさんはちょこちょこ来るようになったんだけど、
Mさんが言うには、「この部屋は居心地がミョーにいい」のだそうだ。
で、別にやましい気持ちもなく、彼女の飲みに付き合ったりしてた。
まあ、バイトの愚痴とかから始まって、彼氏ののろけとか色々聞かされて、
最後は二人で泥酔して熟睡ってパターン。
Mさんは、「ここは本当に熟睡できる」ってよく笑ってた。
彼女に弟がいるのを知ったのも、その呑みの話の流れの中からなんだけど、
その時は特に変わったことは言ってなかった。
夏休みに入ったばかりの頃、俺が部屋で寝てるとチャイムが鳴った。
朝の10時くらいだったかな。
ドアを開けるとMさんがいる。それも大きなカバン(スーツケース?)を持って。
どうしたのか聞くと、Mさんは「とにかくしばらく泊めてくれ」としか言わない。
とりあえず部屋に上げた。Mさんはいつものように笑顔だったけど、
どこか表情が硬いような気がして、俺は何かあったんだなくらいに思った。
でも、当時の俺としては、女の人が何日も恋人でもない男の部屋に
泊まるなんて道徳的におかしいと思ってたし、
引きこもり傾向があって、うっとうしくもあり、
マスも自由にかけなくなるのは、正直辛いと思ったから、
何とか説得してお引取り願おうと考えてたわけ。
でも、まあ話くらいは聞こうと思った。
それが、なかなか話してくれない。それ以外の話はするんだけど、
核心に触れると言葉に詰まる。その繰り返しで俺もいらいらしてきてた。
で、事情があるんだろうけど家には泊められない、彼氏や他の友達のとこ
に泊まった方がいいだろう、俺は独りでいるのが好きで今まで恋人とも
暮らしたことがない、それに今はそのつもりがなくても、
何かの拍子に欲情してしまったら襲ってしまわないとも限らない、
そうしたら彼氏に迷惑を掛けてしまう、そういうことはよくない、
と、今考えれば笑っちゃうほど真面目なことを俺は言った。
そうしたら、いきなりMさん泣きだして、しばらく泣いた後、
ぽつりぽつりと話し出した。
明朗な普段の話と違って、途切れ途切れでまとまりの無い長い話で、
次のようなことだった。
【33】Mさんの告白 3/8
「弟は高校生なんだけど、
弟の部屋と私の部屋はふすま一枚で仕切られてるだけ。
だから、まあ、ムコウの様子が手に取るようにわかるわけ。
あの子が、ひとりH覚えたの小六の頃とか、大体3,4分でイクとか、
最近は一日2回とか、まあ、息遣いとかで分かるわけよ。
でも、男の子だし、そっとしとこうとか思ってたの。
私、結構風呂上りに半分裸で寝そべってたりするの好きで、
部屋で結構そうしてたんだけど、
でも、ある時から、部屋でくつろいでると変に居心地が悪くなったの。
誰かから見られてるみたいな感じがするのよ。
で、振り向くと弟がふすまの隙間からこっちを見てるのがわかった。
『何してんの』と聞いても『別に』としか言わないし、
こっちも深く考えてないから、初めは何とも思わなかったの。
だけど、だんだんその頻度が多くなっていって、正直少し
気持ち悪くなってはいた。で、ある時気付いたの。
どうやら、私を見た後ひとりでしてるって。
『姉ちゃん』って呼ばれた気がして、『何?』って襖を開けたら、
あいつ、してやがったから。まあ、見なかった振りして、ごまかしてやったけど、
正直、背筋が凍った。やばいなあって。
それから、ちょっと弟と距離を置いて、
あんまり風呂上りにも肌は見せないようにしてた。
そうしたら、今度は下着が無くなるわけ。
最初は気のせいかなーとか思ってたんだけど、
絶対失くさない筈のお気に入りのヤツとかが無くなる。
弟が盗んだ証拠は無いけど、下着は部屋干しするから、他の人が盗めるわけなくて、
もう、弟が疑わしくてしょうがないわけよ。本気で身の危険を感じるようになったわけ。
で、部屋によりつかないで、寝るギリギリまで居間にいて、
ベッドに入る時も服着替えないでそのまま寝たりとかしてた。
そのうち疑心暗鬼みたいになってきて、夜も安心して眠れないようになったの。
寝つきは悪くなるし、ちょっとしたことで目が醒めるし、
だから、本当に限界の時は、ここに呑みに来るって口実で寝に来てた(笑)
ウチ厳しいのよ、それに学校出て勤めた会社すぐやめてフリーターに
なったのが相当親の気に触ったらしくて、
躾のやり直しとかいって、25にもなったのに、いちいちうるさいし。
でも、友達づきあいだけは寛容で、飲み会って言えば許して貰えるから、
そういってここに来てたわけ。
親になんか言えないわよ。そんなこと言ったら、大騒動になっちゃう。
『弟が私でオナニーしてます。下着も盗んでます』なんて絶対言えない。
お父さんは多分弟を半殺しにしちゃうし、お母さんなんか病気になっちゃうわよ。
それに、本当は私も弟がかわいいわけ。
ウチは昔共働きで、小さい弟を育てたのは殆ど私だから。
今でこそ殆ど会話も無いけど、小さい頃はあの子本当に可愛かった。
『姉ちゃん、姉ちゃん』ってまとわりついて、一緒に買い物行って、
大したものじゃないけど料理作ってあげて、お風呂も一緒に入って、
勉強とかも教えてあげて…
だから、なんていうか、確かに身の危険は感じるんだけど、
どっかで、あの子をかばいたいと思ってるわけよ。
若いし性欲も強い時期だから、一時の気の迷いだ、って。
だから、ここは隙を見せないようにしながら、それが過ぎ去るのを
待とうって。でも、まあ、間違いだったわね。
ある夜、うつらうつらしてたんだけど、人の気配がして目が醒めたの。
枕元に誰かいる。瞬間的に弟だってわかったんだけど。
怖くて目が開けられない。必死で眠ったふりしたわよ。
何分たったかわかんないけど、しばらくして、
チャックを下ろす音がした。で、衣擦れと荒い息。
ああ、やってるよ、と。
もう、叫んじゃおうかとかも思ったんだけど、何でか動けなかった。
で、『姉ちゃん、姉ちゃん』とか吐息みたいな声で呟いて、
弟はイッたみたいで、部屋に戻っていった。
なんか、上手く言えないんだけど、犯された気分ってこんな感じか、
と思った。
【34】Mさんの告白 4/8
その後眠れずにずっと考えてた。
どうしよう、って。親には言えない。彼氏にもこんな事相談できない。
彼氏とは結婚しようか、って話が出てて、そうなれば弟とも家族だ。
こんなこと知られたら、大変なことになる。絶対に無理。
親友も家族ぐるみの付き合いで弟とも顔あわせるから、言えない。
面と向かってやめろと言えばいいのかも
しれないけど、それも何だか弟との大事な絆を失うようで怖いような気がする。
私が我慢するしかないか、と思った。
何度考えてもそうするしかないように感じた。
だから、まあ、知らん振りしてようと決めたわけ。
あの子は優しい子だったし、そのうち止めてくれるに違いない、
って、そう思うと楽になったしね。
だけど、実際はどんどんエスカレートしてった。
夜、私がベッドに入って眠れずにいると、襖をそーっと開ける音がして、
枕元で、私をじぃーと嘗め回すように弟が私を見る。
それで、チャックを下げる音がする。
しばらくすると、『姉ちゃん、姉ちゃん』って弟がイク。
それが、一週間に一度くらいだったのが、二度三度くらいになり、
結局殆ど毎日、枕元に立つようになった。
だんだん弟が大胆になってくるのもわかる。
最初はそーっと、忍び足だったのが、普通に近寄って来るようになった。
イク時の『姉ちゃん』も大きな声になってきた。
まあ、そのくらいになると、こっちもだんだん慣れてきちゃって、
今日は早いな、とか、結構モッタじゃんとか、思うくらいの余裕は出てきた。
イヤなのよ。イヤなんだけど…なんだろうね(苦笑)
それでも最初に布団をめくられた時は、怖かった。
心臓が口から飛び出すかと思った。必死で堪えたけど。
でも、私、ズボン履いて寝てたから、大丈夫だと思ってた。
そしたら、弟の『チェっ』って舌打ちが聞こえた。
しばらく考えてたみたい。
私、その時『お願いだから、お願いだから』って心の中で叫んでた。
何が『お願い』なんだかわかんないけど。
そしたら、あの子、布団をぐっとめくって頭を太ももに押し付けてきた。
匂いを嗅いでたみたい。で、ひとりで擦ってた。
そこからのエスカレートは早かった。
今思えば、なんで寝たふりをし続けたのかわからないのよ。本当に。
それが一番の間違いで、一回でも、目を開けて、『何してるの』と言えば、
暴走させることはなかったような気がする。
でも、何故か私は一度もそうできなかった。
次の日、弟は完全に布団をめくり、私の太ももに顔をうずめてシタ。
その次の日は、私の胸を服の上から触り、太ももに顔をうずめてシタ。
その次の次の日、私の身体を撫で回して、終わった後にキスをしていった。
感じたりはしてないよ。怖いのと、気持ち悪いのと、悲しいので一杯。
でも、まだ、あの子を信じたい気持ちがあった。ほんの少しだけど。
だけどねぇ、その次の日にあの子、身体を触りまくった挙句、
ズボンの上から太ももの間に手を入れてきた。
まあ、ズボン履いて、生理用ショーツ履いてたけど。
寝返り打つフリをして、うつぶせになって避けたんだけど、
お尻の方から手を入れてきて、なんていうか乱暴に擦ってた。
だけど、結局布の上からだから、
あんまり面白くなかったんだろうと思うんだけど、
今度はパンツの中に手を入れて、お尻を揉み始めた。
まあ、生理用ショーツはきついから、あまり奥には入ってこなかったけどね。
つめ立てたり、揉み解したり、なんだか一生懸命だったよ(笑)
【35】Mさんの告白 5/8
それで、しばらくそうしてたら、ショーツから手を抜いた。
これで終わりかなと思ってたら、違った。
あの子、私の手を握った。
チャックを下ろす音がして、私の手を自分のアソコに近づけようとしてた。
でも届かなくて。あの子、大胆にはなってたけど、無理矢理
手を伸ばせば私を起こしてしまうとくらいは思ったんだろうね。
ベッドに座って、自分の方を近づけてきた。
で、私の手を自分のアソコに握らせて、その上から自分で握って擦った。
もう、泣いてたわよ。涙が流れてしょうがなかった。情けなくて。
自分が『弟』のアソコを握ってるって。『弟』のオナニーさせられてるって。
妙に熱くて、少しべたべたしてて、もう吐きそうだった。
どっちかっていうと、私、H好きよ。彼氏のとかは喜んで触る。
二人でいたら、用もないのにカレの握って擦ったりして遊んだりするし。
なんかユーモラスでカワイイとか思って、愛しかったりしてね。
カレ仮性だけど、多少汚くってくさくっても、フェラするし。
まあ、そういうのに嫌悪感を持ったことは少なくとも無かった。
でも、なんていうか、その時手から伝わって来る感じは、
もう汚らわしい以外の何物でもなかった。
あの子、物凄く興奮してたみたいで、何回も擦ってないんだけど、
いっちゃった。ドクドク波打つみたいだった。
もう、とにかく終わるまで長かったよ。いつまで出るんだみたいな。
私の手にも、精液がついた。握らされてたものより、もっと熱かった。
そこから、腐って溶けてしまうんじゃないかと思った。
弟が慌てて、予想以上に飛び散ったものの後始末して部屋に戻って行ってから、
その匂いをつい嗅いじゃったんだけど、
その後すごい自己嫌悪したよ。ほんとに。
弟じゃなくて、自分がイヤらしいもののような気がした。
手を何度もシーツに擦りつけた。拭っても拭っても落ちない感じがした。
擦りつけたシーツがとても汚く思えた。
擦りつけた部分から汚染が広がって、握らされたアソコと同じべたべたした
感触の上で寝かされてるみたいな気分になった。
で、次の日シーツを洗濯籠にほおりこんで、
もう、駄目だ、と。これ以上ここにいられない、と。
とりあえず、次の日から、理由をつけては外出した。
彼氏とも会った。カレは何も気付いてくれなかったみたい。
『お前の事は何でもわかる』って言ってからね。ちょっとがっかりした。
今の仕事がきついとか、実家から引越したいのに給料が安すぎて
通勤が近いとこに引っ越しできないみたいな話ばかりしてて、
その後ホテル行ったけど、なんか乗り気じゃなくて、
生理が来たことにして、フェラだけしてやった。
わざと歯たててやった(笑)
で、しばらくの間酔っ払ったフリをして、遅く帰って、居間とかトイレとかで寝た。
母親は、『若い娘がそんなになるまで飲んで』みたいに怒ってたけど、
まあ、なんとかごまかしてた。そんな必要あったのか今は自分でも不思議だけど。
でも、ごまかし切れなくなって、昨日とうとうベッドで寝かされることになった。
母親はわざわざ部屋まで送ってくれた。
余計なことすんな、と母親が憎くてしょうがなかった。
いや、別にあの人が悪いわけじゃないんだけどさ(苦笑)
で、部屋に行くとなんか、弟がそわそわしてるのがわかるわけ。
部屋の中であっちいったりこっちいったりして。
まず間違いなく来る、と。
今日はどこまでエスカレートするかわからない。
とにかく、一杯着よう。簡単に脱げないようにしよう。
それから、寝ないことだ。
だから、夏だってのに、セーター着て、ジーンズの上にスウェット履いて。
コートまで着て(笑)
だから、もう、なんなんだろう。今思うと、『止めてくれ』と一言いえば
良かったのよ。それだけのことなんだけど、それを思いつかないのよ。
私、もともと学校の成績そんなに良くなかったけど、本当に頭悪いよ。
案の定、具合悪くなった。のぼせたの。ふらふら。
寝ない決心はしてたけど、最近寝不足だし、その上ずっと気分が重かったし、
ほとんど気を失うように寝てた。それも寝ぼけて殆ど脱いで。
【36】Mさんの告白 6/8
気付いた時には弟は私の横にいた。添い寝するみたいに。
横向けに寝てた私の背中から抱きしめるみたいにしてた。
ブラはホック外されてて、私の身体の下を通した左手で乳首つままれてた。
固くなってたよ。
感じてたかもしれないけど、わからない。
右手は、まあ、アソコ。聞かないでよ、濡れてたか?とかなんて。
パンツは少し、ずり下ろされてて、お尻の割れ目のところに、
固くなったものが擦り付けられてる。熱いのが上下してる。
息が荒くて。私の髪の匂いを嗅いでるみたいだった。
ときどき首筋を舐めてた。ナメクジがはってるみたいだった。
でも、なんていうか、しまった、っていう思いより、
がっかり?あきらめ?落ち込み?力が抜けるって感じ。
もうどうしようもない、っていうか。
肉体的にも精神的にも脱力しちゃった。
それは弟を受け入れたってことじゃなくて、何もかも無駄だったって。
何も感じなかった。と思う。気持ちよくなかった。と思う。
とにかく、弟の左手はしつこく乳首転がしてたし、
右手の方はクリを一生懸命に探してた。
まあ、横向きで足閉じてたから、あんまり、ね。
でも、彼氏が『お前、皮かぶってて、あんまり大きくないなあ』って言ってたの
不意に思い出したりして、ほんとに自分が何考えてるのかわからなくなった。
で、お尻のとこで上下してた弟のアソコに、ぐっと力の入るのがわかった。
動きも早くなった。来るぞ、来るぞと。
もう、黙ってられなくなった。本当に疲れた。
で、ぐるっと、突然身体の向きを変えて弟の方を向いた。
あの子、びっくりしてた(笑)『おああああー』って言って、
飛び跳ねて、完全に固まってたもん。パントマイムみたいに。
あんなに人が驚くの初めてみた。
で、その拍子にどぴゅっと。
『あっ、あっ、あっ』って感じの声出しながら精液振りまいてた。
私にもかかったよ。熱かった。
まあ、その前より、気持ち悪い感じはしなかったけど。
高校生ってあんなに出るもんなのかね?
とりあえず、何もいわずに起きて、パンツ上げて、ブラ直して、
電気つけて、ティッシュ箱見つけて、自分についた精液を拭いてから、
思い切り弟に投げつけてやった。
視線も合わせずに。
しおしおになった弟のアソコから、白いのが垂れてたのが、間抜けだった。
私が服を着てる間、慌てて、汚したとこ拭いてた。
そのまま、私、部屋を出て、下に降りてシャワー浴びた。
戻ったら、弟はもう自分の部屋に行ったらしくいなかった。
正直、何も考えられないし、感じなかったけど、
ただ、もう、このウチから出てく、っていう強い念?みたいのだけが
頭を占領してて、スーツケースにとりあえずのもの詰め込んで、
まだ、少し暗かったけど、家を出てきた。
その後、どうしていいかわからなくて、市内を歩き回ってた。
どうでもいいという気分ではあったけど、親しい人には誰にも言えないと
いうのは間違いがなかった。家出すれば、親は怒るだろうけど、
やっぱり親には言えない。いずれ言うことになるかもしれないけど、
とにかく今はイヤだ。彼氏にも言えない。それになんとなく
今はあの人と会うのも薄ら寒い感じがするし。
弟とも知り合いの親友にも言えない。そんなとこにいけば、必ず、
親からの連絡が行くだろう。
かと言ってお金もないし、どこか遠くへって訳にもいかない。
隠れるならあなたくらいの知り合いのところがちょうどいい。
バイトもさっき休むと言ってきたし。
だから、気持ちの整理がつくまで、この部屋において欲しいの
それに、この部屋なんとなく落ち着くし」
【37】Mさんの告白 7/8
Mさんがこの時話したのはここまで。
もしかしたら、その前後に聞いたことも混ざってるかもしれないけど。
でも結構長い話で、しかもちょくちょく脱線したり、
言葉を選ぶために長く沈黙したりしてたから、記憶に間違いなければ、
全容がわかるまで、3時間くらいかもっとかかったと思う。
で、困ったのは俺の方。前に書いたけど、
やっぱり女の人が男の所にいるのは良くないことに思えた。
だけど、話させてしまった責任もある。
Mさんの要求は少々都合いいように思うけど、確かに事情が尋常ではない。
(でも、俺一人っ子だから、姉弟のそういうのがどういうものなのか、
ちょっとピンと来ないとこもあったのは事実だけどさ)
Mさんには親切にしてもらった恩義もある。
この時初めて、世の中には聞かない方がいいこともあるな、と勉強した。
結局、Mさんは1ヶ月かもうちょっとくらい俺の部屋にいた。
その時、俺は人生で最初で最後のセックス漬けの生活というのをしてしまう。
(えらそうなこと言ってた割りにヘタレました)
最初の2日はMさんに部屋を出て貰って、一人でしてた。
だけど、3日目、Mさんに部屋を出るように頼んだら、
Mさん、「もういいよ、面倒くさいよ、雨降ってるし」っていいながら近寄ってきて、
俺を椅子に座らせると、そのままズボン下ろして、パクッと咥えてきた。
俺も抵抗はしたけど、本気で振り払ったり出来なかった。
「駄目、駄目、駄目だ、そんなことしちゃ駄目だ、カレに悪いよああっ」
みたいな(恥笑)
はっきり言って、とても上手かった。(いや、あんまり経験ないけど)
その後の彼女には、Mさんのテクを教えてるくらい。
最初の彼氏がフェラ好きだったんだって。
舌でくすぐるみたいに快感を高めていって、丹念に舐め上げたあと、
深く咥えてる間も舌は常に動いて亀頭を刺激してるし、ひねりを加えて頭を
動かすし、いきそうになるとじれったいとこだけ刺激して悶絶させるし、
両手は常に乳首を転がしてるし、しぼりとるみたいに吸い込んだ後
ごっくんしてくれるし…なんていうか、正直気持ちよすぎて怖かった。
終わった後、にっこり笑って「いつでもいいよ。一日何度でも」ってお言葉。
もう、駄目でした。あとはなし崩しでした。
で、もう、朝から晩までずっと繋がってるか咥えてるか舐めてるかいじってる
かにぎってるかって生活。
離れようにも離れられなくて、何度も休んでしまって、
バイトもクビになった(クビを言われた電話の最中もやってた)。
飯もやりながら食った。
一日4,5回は射精した。Mさんがいってたかどうかはわからないけど。
その他、ちょっと言えないことも含めて
人生における性的冒険は殆どあの時にした。(法には触れてないけど)
中毒ってああいうことなのかもしれないと今は思う。
…でも、まあ、その時は猿だったから考えなかったけど、
Mさんはどんな心境だったんだろうな、と後になって思うことがあった。
単に現実逃避したかっただけかもしんないけど、
弟の性的いたずらから逃げて、結局あの部屋で性人形みたいなことしてて、
じゃあ、なんのために逃げてきたんだ、と。よく分からない。
【38】Mさんの告白 8/8
思うんだけど、やっぱりその時以来多少は弟に興味があったんじゃないかなって。
感じなかったといってたけど、興奮はあったんじゃないかって思う。
そう思う理由は、なんていうか、プレイの内容にある。
ある時、やってる最中に、悪趣味だと今は思うけど、弟の名前を聞いた。
K太だって教えてくれた。やっぱり悪趣味だけど、K太のは大きかった?って聞いた。
そしたら、すごく太かったって。
俺、正直サイズコンプレックスあったから、かーっとなっちゃって。
で、「僕のこと、K太って呼んで」って言った。
そして「姉ちゃん、愛してる」って囁いた。
そしたら、俺のことをK太とは呼ばなかったけど、
その瞬間、どばーっとMさんのアソコから液が漏れ出して溢れかえって、
大変なことになった。顔とか耳がぱーっと赤くなってね。
喘ぎ方も凄かった。
あのひと月の中で100回はセックスしたと思うけど、その中で一番濡れて、
一番感じてたように思う。
(たまたま俺の中で印象が強いだけかもしれないけど)
で、ひと月たって、さすがに「これはやばい」と理性が働いてきて、
それに合わせるように、Mさんも「さすがに飽きてきた」とか言って、
じゃあ、とりあえず、帰ろうという話になって出て行った。
何だか、もう何のためにこの部屋にいたんだか、
お互いにわかんなくなってたから、ひどくあっさりしてたよ。
その後、Mさんと連絡がとれなくなった。PHSが繋がらない。解約されてる。
元バイト仲間たちに聞いても、店を辞めたらしい、としかわからない。
多分、色々あったんだろうな、と思って詮索するのをやめた。
(薄情だと思うけど、もう思い残すことはないくらいやっちゃったので未練もなかった)
再びMさんから家電に連絡が来たのが一年くらい後。
なんかとても懐かしかった。
すっかり元の明るいMさんに戻ってて、話しも弾む。色々話した。
俺からは、仲間の近況とか就職がなかなか決まらないとかそういう話をした。
Mさんはあの後のことを話してくれた。
とにかく、両親に怒られ、父親にはめちゃくちゃ殴られたこと。
でも、弟のことは言わなかったこと。
俺の部屋にいたことも言わなかったこと。
(おもいつくまま旅行したことにしたそうな)
罰として3ヶ月くらいほぼ軟禁に近い状態にされてたこと。
その後、少し規模の大きい食糧品店をやってる親戚のいる埼玉に
住み込みの出稼ぎ(Mさんが言った)に行かされたこと。
彼氏とは縁が切れずに遠距離恋愛をして、もうすぐ結婚すること。
結婚を機に親には許して貰えたらしいこと。それでまた戻ってきたこと。
でも俺とはもう会わなくていいと思ってること(俺も同意した)
だけど俺との関係で味をしめて(浮気は初めてだったらしい)、
その後も色んな男としてること。(フェラのグレードがアップしたと言ってた)
で、聞かないようにとは思ってたんだけど、我慢できなくて(ヘタレ)
俺は「弟とどうなった?」と聞いてみた。
Mさんは少し笑って、「どう思う?」と逆質問してきた。
俺は、ちょっとだけためらって、極めて冗談ぽく、
「結局やったんでしょ?」と言ってみた。
そしたらMさんも「あいつにはフェラで十分」と極めて冗談ぽく返してきた。
「その方が贅沢なんじゃない?」と俺は笑った。
「あ、そうか、しまった」と言ってMさんも笑った。
それ以上つっこまないことにして別の話題を振った。
まあ、聞かない方がいいこともあるしね。
でも、俺はそのやりとりで、もうほぼ確信的な直感で
これはやっちゃったなと思った。
どういう形であるにせよ、なんかしちゃったな、と。
これは冗談ではないな、と。別に根拠はなんにもないけど。
ま、それで楽しく会話して電話を切って、Mさんとはそれきり。
Mさんはとてもいいひとだったし、友達として縁が切れるのは残念だったし、
あの時のことは今でも時々夢に出るくらいだけど、
不思議とMさんには連絡とろうと思わない。この先もそうだろうな。
なんでだろ?よくわからない。
【39】形勢逆転
僕は高1で妹は中2ですが、この前両親が留守で家で二人っきりで
ビデオを見ていたらけっこうHなシーンがあって、一瞬二人とも沈黙して見ていました。
妹が「お兄ちゃんあんな事したことある?」、と聞いてきました。
「あるわけないだろ。おまえはあんのかよ?」、と当然ないだろう、
と思い振ってみたら妹は思わせぶりで「さあーー」、
とニヤニヤしていたので「えっ」、と思ってしまいました。
その後なんとなくH系の話題になり、
妹が「ねえ、精子の出し方知ってる?」って聞いてきたので恥ずかしくなって
「そんなん知る分けないだろ」、と答えると
「出す瞬間ってとっても気持ちいいんだよ」、と知った風な事をいいます。
「あっ、お兄ちゃんもしかして、もう勃ってんじゃない」とズボンの前の部分に手を伸ばしてきました。
僕はとまどって「やめろよー」、
と言ったものの妹の手でモミモミされていると変な気分になってきて、うすく目を閉じてされるままにしていました。
すると妹はいつの間にかズボンのファスナーをずりさげ直接に僕のおちんちんにタッチしていました。
妹は固くなった僕のおちんちんの皮を半分剥いては又元に戻すように上下に揉んできたので、
今までにはない気持ちの良さで恥ずかしさも半ば忘れた感じでした。
すると妹は僕に腰を浮かさせてブリーフを膝まで下ろしたんですけど
その時「あれー、高校生にもなってチンゲ生えてないなんておくれてるね」、
とバカにしたようにうすら笑いを浮かべていました。
その時思い出しました。
2年前、僕が中2で妹が小6の夏休みに、お風呂場で入れ替わりに入るとき妹の裸をみたとき、
妹のあそこに毛が生えているのを発見して「わー、いやらしい」、とバカにして泣かせたことを。
そう、今では早熟の妹から晩熟の兄として復讐を受けているみたいです。
僕はクラスでも背の低い方で、まだ皆ほどあまり性に関する興味も強くはありませんでした。
「クラスの男子だって中2でもうみんな生えているよ」
「おちんちんこんなに小さくって精子でんのかな?」
と兄である僕を蔑むように言いながら僕のおちんちんを手で弄んでいました。
僕は屈辱的で恥ずかしくもありましたが妹の親指と人差し指で
ゆっくりとおちんちんを剥いたり戻したりされる初めての快感に酔いながら
「なんでそんなこと(上下に動かすやり方)知ってんだよ」、と話題をそらせました。
「クラスの男子で放課後にみんなの前でパンツ脱がされて精子出させられてる奴がいて、
女子なんかも一緒に出す瞬間みていたよ」、
とおしえてくれました。
実は僕も中3の修学旅行のとき女子のいる部屋のなかで数人に押さえ付けられてパンツをづり下りされ、
そのときは小さく縮こまったおちんちんを見られて超恥ずかしい思いをさせられたんだけど、
妹は同じ中学なのでそれを知っていて言っているのかと思い更に恥ずかしくなってしまいました。
「でも、本当にこれって小さいよね。こんなんじゃ本番のHなんかできないじゃん」
「おまえはそんなことしたことあんのかよ」
「あったりまえじゃん。チビチンのくせに偉そうなこと言うんじゃねえよ」更に
「気持ちいいんだったら”気持ちいいです”って言えよ」
と言われ屈辱的でしたが言う通りにしました。
妹は定規を取り出すと、それを僕のおちんちんの根元に充てると
「はい、8センチ5ミリ。超短小ー」、と言って笑い転げていました。
僕は羞恥心プラス屈辱感と快感の狭間にいましたが初めての体験に快感が優先し妹に命じられるままに
「あ〜ん、さとしのおちんちん気持ちいいわ〜」などと女のような色っぽい声を出していました。
すると突然に下半身に突き上げるようなものを感じ、急激な尿意みたいなものをもよおし、
「あ〜、おしっこ。だめ〜 でちゃう」、と言った後一瞬だと思うけど意識がうすれ、
そのなかで「ああ、おしっこ漏らしちゃった」という思いがしました。
気がつくと、妹は手にべっとりと白いネバネバをつけて
「超おっそい、精通現象おっめでとー」、といって鼻で笑っていました。
そのせいなんだと思いますけど次
の週におちんちんの周りにうすーい産毛みたいのがふわーっと生えてきました。
これがチンゲの素だと思います。何とか夏休みの臨海学校の前には生えてきました。
すべては妹のおかげだと思っています。
【40】エロビより
だいぶ前の話だけど、俺が中3の時の出来事です。
当時姉は短大を卒業した後就職せずにレンタルビデオ屋でバイトしてました。
そこは社員が常駐してなくてバイトだけだったので、俺はただでビデオ借り放題でした。
ある日友達の家に泊まりに行くことになった俺はビデオでも借りて行こうと思って
姉ちゃんに「なんかおもしろいのない?」と聞きました。
すると姉ちゃんはいきなり飯島愛のビデオを持ってきて
「これが今一番人気だから」と俺に渡しました。
当時の俺はエロビデオを見たことがなく、飯島愛も知らなかったし
姉ちゃんとエロい話をしたこともなかったのでかなり動揺しましたが、
姉ちゃんの、「男同士の夜はやっぱエロビでしょ!!」とゆう言葉に助けられて
あっさり借りてしまいました。もちろんその夜は大興奮の夜でした。
性に目覚めるのが遅かった俺ですが、その日からオナニーに目覚めてしまい
ほぼ毎日のようにシコシコしてました。 でも、もちろん姉ちゃんのバイト先でアダルトを借りる勇気は無くて、
想像だけがおかずの毎日でした。
そんなある日、借りてきた「ビーバップハイスクール」に風でスカートがめくれて
パンチラするシーンがあったのです。
今では考えられないですけど、当時の俺にはものすごいお宝映像だったんです。
そして、初めてのビデオ見ながらオナニーが始まりました。
もちろん一瞬なので、再生、巻き戻しを繰り返し、
途中で気がついたコマ送りをしながらシコシコしてる最中でした
なんと姉ちゃんが入ってきたのです。床に寝ころんでズボンを途中まで
下げた状態でシコシコしてるところを見られたんです。
あまりのことに固まってしまった俺を見た姉ちゃんは一瞬ビックリしたようですが
すぐに笑いながら「オナニーって初めて見たけど、間抜けだね〜」と言いました。
あわてまくった俺は「姉ちゃんがこの前あんなビデオ渡すから・・・・」と
自分でもわけわからない言い訳をしどろもどろななりながら言いました。
すると姉ちゃんは「姉ちゃんが悪いの?しょうがないな〜」と言いながら
横に座って俺のチンポを握りました。あっけにとられてる俺を後目に
シコシコを開始して、数秒で俺をいかせると
「今度からもっと夜中にしなさいよ」と言って部屋を出ていきました。
最初の手こきから2日後に姉ちゃんがエロビを差し入れてくれたんですけど
あっさりしてる姉ちゃんとは対照的に、俺はなかなかHな話題をふれなかったので
そのビデオを返すこともできずにいたんです。
それで2週間後くらいになって姉ちゃんがいきなり
「あんたあのビデオ気に入ったの?ずっと同じのじゃあきるんじゃないの?」
と聞いてきたので、
「まあ、あきるっちゃあきるけど・・・」と言うと
「あきたんだったら言ってくれれば次のやつ持ってきてあげるのに、
どんなのがいい?」
「どんなのっていわれても・・」みたいな会話になって
「いろいろあるじゃん、趣味が・・・・」
と言ってちょっと姉ちゃんも恥ずかしくなったのか
具体的な内容は話しませんでした。
「趣味って言っても・・・・」と俺が黙ると
「この前みたいなのがいいの?」と聞くので
「えっ!?またしてくれるの?」とちょっとビックリすると
「えっ!?ああ〜、・・・・・・・」
(どうもこの前みたいなのとは俺が見てたパンチラシーンのことらしい)
「・・・・・・・・・」 「してほしいの?」
「・・・・・・」 「してほしいってゆうか、気持ちよかったけど・・・」
「ふ〜ん、じゃあしてあげよっか」
「う、うん」
「じゃあ脱いで」
「えっ?」
「脱がないでどうやってするの?」
「あ、ああ、そっか・・」とこんな感じで、またしてもらうことになってGパンとパンツを脱ぎました。
俺が真っ赤な顔で立ってると、
「この前みたいな体勢がいいの?それとも楽な体勢とかあるの」と聞くので
「この前みたいな感じで・・・、お願いします」と言うと
珍しく俺が敬語になったのでおかしかったらしく、姉ちゃんは笑いながら
俺のをこすりだしました。
前回はビデオを見ながら自分でしてたこともあって
すぐいっちゃんですけど、今度は最初からなのでなかなかいきませんでした。
といっても2分くらいだと思いますけど・・・、
お互い無言だったので姉ちゃん的にはすごく長く感じたんだと思います。
いきなり、「やっぱおかずなきゃダメなのかな?、ビデオはあきたんだもんね?
あたしのパンツでも見る?」と言い出しました。
ビックリしたけど「いいの?」と聞くと
「そのかわりすぐいってくれないと結構へこむけどね」
・・・・・・・・・「やっぱあんた自分でスカートめくってよ」
「えっ?」
「なんか自分でめくるの恥ずかしいかも」
(それはそうかも。俺も脱ぐとき恥ずかしかった)
結局姉ちゃんのスカートをめくってパンツを見ると
またもや数秒でいってしまいました。
姉ちゃんは俺をいかせるとすぐに手についた精液を洗いに行って、
戻ってくると部屋のドアから顔だけ出して
「じゃあね」と一言だけ言って帰っちゃいました。
(ビデオ取りに来たんじゃなかった?)と思ったけど
気持ちよくてまだ余韻にひたってた俺は「うん」とひとこと言うので精一杯でした。
【41】オナニーがばれて 1/6
昨日の夜お兄ちゃんのPCでネットしてたの。
そしたら、お気に入りにこの掲示板があって・・・。
夢中で読んでるうちにすごい濡れてきちゃった。。。
ロリとかレイプ物は好きじゃないんだけど、
整体師のとかってすごかった。文字を目で追ってる
だけなのに、カラダが反応してきちゃうの。
全身がほてってきて、アソコの奥のほうが「じゅん」
って熱くなってきて・・・。 あ、すごい濡れてるー
って触らなくても分かるくらい。
でもお兄ちゃんもそろそろ帰ってきそうだったし
夜更かしはお肌に悪いしだし、PC落として
ベッドに入ったのね。でも、カラダが火照ったままで
全然眠れなかったの。
仰向けになったまま、(あ、さっき濡れたの
拭かなかったけど、だいじょうぶかな。)って
パンティの上から少し触ってみたのね。
そうしたら、ぐっしょりでびっくりしちゃった。
薄いパンティだから濡れて張り付いてて
直接触ってるみたいで余計に感じちゃった。
あん、どうしよう、って思ったんだけど
がまんできなくて、少しだけ、って思って
クリをパンティの上から指で撫でるみたいに
触りはじめちゃった。。。
私、彼氏ができてからは一人エッチってしてなかったんだけど
彼氏の太いごつい指に比べて、私の指って細くて柔らかくて
羽でくすぐられてるみたいで、ふわふわ昇っていくような
感じですごく気持ちよくなってきちゃった。
「あ・・・。んんっ。」
彼氏いるのに、こんなイケナイことしていいのかな、、って
頭では思ってるんだけど、指が勝手にどんどんやらしい
動きをしていくの。最初は、上下に撫でるだけだったのに、
だんだん力を入れて円を書くように・・・。
どんどん感じてきて、もうパンティはぐしょぐしょだったんだけど
脱いじゃうのは本当にイケナイ感じがして、でもがまんできなくて、
パンティの中に手を入れて、直接クリを触っちゃいました。
「はぅっ・・・。」
カラダに電気が流れたみたいに、ビクってなって、
足がつりそうになっちゃった。でも、もっともっと
気持ちよくなりたかったの。今度は、親指と人差し指で
コリコリってクリをつまんで・・・。
「ああっ!」
って大きな声がでちゃって恥ずかしかった。
そのうち、アソコの奥のほうが、うずうず、
じんじんしてきて、すごく入れて欲しい
感じがしてきちゃったの。
彼氏は、いつも最初にクリをいじってそのあと、Hしてくるのね。
でも、今日は欲求不満のまま終わっちゃう・・・。
どうしよう・・・、って思いながら、でも頭がマヒしたみたいに
なって、指の動きがどんどん早くなって、どんどん
波が高まってきたの・・。
「あ、あ・・・、いやっ。 ・・・あぁっ!」
初めて一人エッチでいっちゃった。
すごく気持ちよくて頭もカラダもぼーっとしびれた
みたいになって、ふわふわと漂ってるような感じで・・・・。
ほんの数分だったと思うんだけど、仰向けのまま
ぼんやりしてた。でも、あそこの奥はまだ疼いてて、
熱くなって敏感になってたくさん濡れてる感じ。
(どうしよう。このままじゃ眠れないかも・・・。
でもバイブとか持ってないし・・・。指いれちゃおうかな。)
その時、廊下の私の部屋のすぐ前で人が動く気配がしたの。
(まさか、おにいちゃん・・・?)
どうしよう、聞かれてたかな・・・。
最初は声に気をつけてたんだけど、だんだん無意識に
大きくなってたかも・・・。
【42】オナニーがばれて 2/6
指入れるのはガマンして寝たふりしよう。
そうすれば、おにいちゃんも寝言だったのか、って
思って部屋に帰るはず。
私はそう決めて、ドアのほうに背をむけるように
寝返りを打っちゃった。
だけど、それがよくなかったみたい。横向きになったら
敏感になっていたアソコのあたりが刺激されて、
余計に感じてきちゃったの。
でも一生懸命がまんしてじっとしてた。
数分経って(もうお兄ちゃん行ったかな。) って思ったその時
ドアがゆっくりと開く音がしたの。
(え・・・?)
お父さんとお母さんは1階で寝てるし、お兄ちゃんしか
いない。でも、どうして?
お兄ちゃんは音を立てないようにドアを閉めて忍び足でベッドの
方に近づいてきた。そして、私の背後のベッドのふちの
ところに腰をかけた。息づかいが聞こえる。
(どうしよう・・・。)
私は今気がついて目が覚めたふりをして、
わさと寝ぼけた声で
「・・・お兄ちゃん?」
って言ってみた。
「しーっ。そのまま静かにして。」
お兄ちゃんはそう囁きながら、ベッドに入ってきて
私の背中に身体をくっつけてきたの。
少し飲んできたのかな。お酒のにおいがちょっとした。
こんなにぴったりお兄ちゃんとくっつくのは初めてで
ドキドキした。でもイヤじゃなかった。
「由香、ドアちゃんと閉めとけよな。」
「え?」
「途中からだけど見ちゃった。」
「!!」
「お前、彼氏とHしてないのか?」
「そんなことないけど・・・。」
「いつも一人でしてるのか?」
「ううん・・。お兄ちゃんこそ居間の
PCのお気に入り消しときなよ〜。」
「あれ見たのか、お前。」
「へへへ。」
お兄ちゃんは片方の腕を私の前に回すと
パジャマの上から私のお腹をゆっくりとさすり始めた。
エッチな感じじゃなくて優しくて、とっても気持ちがよかった。
私は少し安心して、
「お兄ちゃん、明日会社でしょ?」
って言ったら、お兄ちゃんは
「うん。」
って言いながら、手をすすーっと上の方に
ずらしていったの。
「気持ちいい?」
お兄ちゃんの声は低くて心地いい。耳元でそう囁かれて
私は思わずこっくりと頷いていた。
そしたら、おにいちゃんは、私のパジャマの
上のボタンを上2つだけはずした。そして
ゆっくりと手を差し込んできたの。
「あ・・っ」
私は声が出ちゃいました。寝るときだからブラは着けてない。
あたたかい大きな手で、敏感になってるおっぱいを直接
触られて、すごく気持ちが良くて、でもお兄ちゃんとこんなこと
してるのがすごくイケナイ感じがして恥ずかしくて
もじもじ動いちゃった。
そうしたら、私のおしりにお兄ちゃんの足の間の
硬くなっているものがあたった。私は一瞬身体がこわばった。
(あ、お兄ちゃんも・・・。)
お兄ちゃんがどうなってるのか気がついた私を見て、
お兄ちゃんはさっきよりもっと激しくおっぱいを揉んできた。
そして、人差し指と親指で乳首をやさしくいじってきた。
「ん・・・・。」
彼氏に触られても乳首はあまり感じないのに、お兄ちゃんに
されると、すごくやらしい感じがして、さっき
あんなに濡れたのに、もっともっと濡れてきちゃった。
【43】オナニーがばれて 3/6
お兄ちゃんは私の首やうなじにキスしたり、
肩を軽く噛んだりしてくる。 全部気持ちよくなるツボって
いう感じで、何でもお兄ちゃんの言うこと聞いちゃう!
感じがしてきた。
彼氏はいつもすぐクリを触ってそのままエッチするだけなのに、
こうやってやさしく愛撫されると大切にされてる感じがして・・・。
そのうち、お兄ちゃんはゆっくりと手を這わせて
パンティの中に入れようとしてきた。ぐしょぐしょなのが
分かったら恥ずかしい。
「いや・・・。待って。」
するとお兄ちゃんは私の下腹部をパンティの上から
円を書くように撫で始めたの。
だんだんと手が下にずれていく。クリに触るか触らないかくらい。
「あぁん。お兄ちゃん・・・。由香気持ちよくなっちゃう。。。」
突然、お兄ちゃんびしょびしょのパンティの上から
私のクリを指先でいじり始めた。
気持ちよすぎてカラダがびくびく!ってなっちゃった。
「お兄ちゃん、もうだめぇ・・・。」
さっき自分でさんざんクリを触ったばかりだし、
私は入れてほしくて頭が変になりそうだったの。
「入れてほしい?」
私の考えを読んだかのように、お兄ちゃんは聞いてきた。
アソコはすごく入れてほしくなってぐちょぐちょに濡れてる。
奥のほうはぴくぴくしてる。私は、こっくりと頷いた。
「じゃあ、そうお願いしなきゃ。」
「え・・・?」
「お願いしなかったら入れてあげないよ。」
お兄ちゃんはそう言いながら、パンティの横から指を入れて
ぬるぬるになったアソコの周りを直接ゆっくりと撫で始めたの。
「あぁん・・・、いじわる!お願い・・・っ。」
「それだけじゃわからないな。」
「お願い・・。入れてぇ・・・。」
「もっと丁寧に。」
「お願いします。入れ・・・てください。
「・・・何を?」
「お兄ちゃんの、ゆ・・・び・・。」
おにいちゃんは私のパンティを途中まで引き降ろし、
割れ目に指をいれてきた。それだけで感じすぎて
頭の中に火花がちる。大きい声をださないように
毛布を口に押し付けて必死でがまんした。
太い指が、私の中に入ってきた。
ぐっしょり濡れてるから、ぬるっ、っていう感じで。
私は奥のほうまで入れてほしかったのに、
途中までしか入れてくれなくて、入り口の近くの壁を
いじってくる。くちゃ、くちゅ・・・、って音がする。
「あ・・・、ん・・・。だめ。こんなこと・・・。」
「やめてほしいの?」
私は必死で首を振った。
「やめないで・・・。」
「どうしてほしい?」
「もっと、奥まで・・・・。」
「こうやって?」
「あっ、あ、あ、ひぃっ。」
「由香、感じてるね。」
お兄ちゃんは、中にいれたまま動きを
止めてしまった。
「お願い、そのまま、動かしてぇ。」
「だめ。まだいかせない。」
「お願いだからぁ。」
「じゃあ、自分で割れ目のところ触ってごらん。
さっき一人でしてたみたいに。」
「え、このまま・・・?」
「そう。」
私はお兄ちゃんの言う通りに、割れ目に指を添えた。
敏感になったクリに指が触れ、ぴくん、とカラダが動く。
「あ、すごい。由香の内側が反応してるのが分かるよ。」
私はもう何も考えられなくて、クリを指先で軽く叩くように
刺激していた。その動きにあわせてお兄ちゃんが
私の中で指を動かす。指はいつのまにか2本になってて
子宮の入り口の壁の上のところを交互に刺激する。
【44】オナニーがばれて 4/6
「あ・・・、ん、お兄ちゃん、そこは、そこだけは許して・・・。
由香、アタマ、へんに、なっちゃうよぉ。」
「いいんだよ。そのまま続けてごらん。」
「もう、だめ、おねがい、ゆるして、ほんと、由香、
めちゃめちゃになっちゃう。」
私は空いたほうの手で毛布を握り締めた。
お兄ちゃんの指の動きがいっそう激しくなる。
「あ、あ、あ、ん、ん、おにいちゃ・・・ いやぁああああっ。」
その瞬間、腰のあたりから背筋を通って、ものすごい
快感が頭の中ではじけたの。
目の前が真っ白になって少しの間気絶してたみたい。
気がつくと私は仰向けにされて、お兄ちゃんが私の
頬やおでこにキスをしていた。
「由香、かわいいね。」
「お兄ちゃん・・・。今、すごい気持ちよかった。」
おにいちゃんは私の唇をすってきた。熱い息。
私はお兄ちゃんの口の中に舌をいれる。
お兄ちゃんの舌の動きはやらしい。私はまた波がくる
感じがした。
「おにいちゃん、由香のおっぱいなめて・・。」
おにいちゃんは私のパジャマのボタンをはずすと、
両手でおっぱいをつかんで真ん中によせて、谷間に
唇をつけた。その後、ちょっとずつ唇を左の乳首に
近づけるように這わせていったの。でもなかなか
乳首は吸ってくれない。
「ん〜、乳首も・・・。」
私の乳首はつんつんに立っていて、とっても敏感になってた。
「由香、左のおっぱいのほうが大きいんだね。」
おにいちゃんはそう言いながら右の乳首を指先で
いじり始めた。
「あんっ。」
お兄ちゃんは左の乳首の周りだけを集中的に
なめたり、唇ですったりしてる。
私は、またアソコの奥のほうがひくひくして
我慢できない感じになってきちゃった。
「お兄ちゃん・・・!」
「ん?由香、お願いしたい時はどうするだっけ?」
「あ・・・。いじわるしないでぇ。」
「そうじゃないだろう?」
お兄ちゃんは今度は右の乳首の周りをゆっくりやらしく
なめ始めた。もう少しで唇が乳首につきそうなのに。
私はすごく悔しかったけど、言ってしまった。
「お願いします。。。由香の乳首をなめてください。」
私の右の乳首がお兄ちゃんのあったかい口の中に
吸い込まれていった。
「は・・・うっ。気持ちいい・・・。」
アソコの奥が、「じゅん」ってなった。
おっぱいだけでこんなに感じるなんて・・・。
「私、お兄ちゃん欲しい。」
お兄ちゃんは顔をあげて私をみつめた。
「あそこの掲示板に書いてあったみたいに、
たくさんやらしくして、最後までしてほしいの。」
お兄ちゃんは上体を起こした。
(あ、イケナイこといっちゃったかな。)
私は心配になった。
「由香、・・・今日だけ、一度だけだぞ。」
お兄ちゃんはそう言うとワイシャツを脱いで
ズボンも脱いでトランクス一枚になった。
そして私のパンティを脱がして行ったの。
「由香の毛はストレートなんだな。」
「い、いや・・。恥ずかしいから見ないでっ。」
お兄ちゃんは私の太ももの付け根近くに両手を置いて
私の両脚を開くようにして、私の敏感なところを
見つめてる。お兄ちゃんの視線で私は感じてきちゃった。
触られてもいないのに、アソコから液が溢れだして
いくのがわかる。
「由香、やらしい液がおしりのほうまで垂れてるよ。」
お兄ちゃんはそういいながら割れ目の両脇の
ぷくっとしてるところに唇を寄せて吸い始めた。
「あ・・んっ!」
またさっきみたいにじらして、「お願いします。」
って私に言わせるつもりなんだ。
私はなるべく感じてないふりをすることにした。
お兄ちゃんはクリの周りのところばっかり舐めたり
すったりしてくる。敏感じゃないぎりぎりのところ。
私は息を止めて必死で我慢した。
私の反応がないのに気がついて、お兄ちゃんは、
「由香は気持ちよくないみたいだし、やめちゃおうかな。」
と言った。
(ずるい!)
私はお兄ちゃんを見たけど何も言えなかった。
「でも、その前にこのぐしょぐしょを何とかしなきゃな。」
お兄ちゃんはそう言うとアソコの入り口を
ぺろって舐めあげたの。
「ああん・・・。」
我慢できなくて、声が出ちゃいました。
お兄ちゃんは水を飲む動物のように、私のアソコから
溢れ出る液を舐め続けます。舌はざらざらしてて
敏感になっているアソコの周りを確実に刺激してる。
私の両脚は完全に開ききってしまった。
【45】オナニーがばれて 5/6
「ん・・、くっ・・・。ふ・・・!」
それでも私は声を出さないように毛布を口に押し付けてました。
「由香、気持ちいい?」
「・・・。」
「聞こえないよ。」
「気持ち、、いい・・・。」
お兄ちゃんはどこをどうすればいいか、私が何を欲しいか
わかってて、私はお兄ちゃんのいいなり。絶対にさからえない。
だって、最高に気持ちよくしてくれるから。
悔しいんだけど、私はこのシチュエーションが好きになってきた。
「お兄ちゃん。お願いします。クリもなめてください。」
お兄ちゃんは少しびっくりした顔をしたけど、すぐに
ゆっくりと私のクリを舌の先で転がしてくれた。
「はぅ・・・っ」
電気が流れた。私の上体はエビみたいにのけぞった。
それから、おにいちゃんは顔を横向きにすると唇で私の
クリをはさんで、さらに舌で刺激し始めたの。
「あ・・、あ・・、あぁっ。由香、すごい、感じちゃう。
お兄ちゃん、すごい。これ。」
彼氏はクンニが好きじゃなくてほとんどしてくれない。
だからお兄ちゃんの唇や舌があまりに刺激的で、
私はあっというまに絶頂を迎えてしまいそうだった。
「だめ、まだ、いきたく、ない、の。
このまま、ずっと、きもちよく、なってたい・・・。」
お兄ちゃんは舌の動きをゆるめた。
私は絶頂の一歩手前で、今までにない長さの時間快感に
ひたっていた。アソコから愛液が音を立てて溢れ出している。
もう、がまんできない。
私はお兄ちゃんのトランクスに手をかけて膝までおろした。
そして、お兄ちゃんの大きくて硬いあれを手に持って
お兄ちゃんを見上げながら言った。
「おにいちゃん、おねがいします、これ、由香の中に、
入れてください。」
お兄ちゃんは無言で私を押し倒し、トランクスを脱ぐと
膝で私の両脚を割ってきた。そして私の顔を真上から見つめた。
「由香、本当にいいんだな?」
「うん。早くお兄ちゃんとひとつになりたい。」
お兄ちゃんは先っぽを私の入り口に当てた。
お兄ちゃんのやつをちゃんと見たのは初めてだったんだけど、
彼氏のより全然大きくて太くて、私は痛くならないか
少し心配だった。
私の中にお兄ちゃんが入ってきた。
「あ、あ、あ・・・・っ」
お兄ちゃんの太い硬い棒が、私の中のヒダを
押し分けてずぶずぶと中に進んでいく。
腰が勝手に持ち上がって痙攣する。
「お兄ちゃん、すご・・・い。」
動かしていないのに、入れただけで頭がしびれたみたいに
なっちゃった。
「由香!由香!」
お兄ちゃんは私を抱きしめながら突然すごい勢いで
腰を前後に動かし始めた。お兄ちゃんの熱くて硬い
先っぽが、私の一番敏感なところにぐいぐいと当たってくる。
当たるたびに、私の頭の中で何かがスパークする。
「ひぃ・・・っ!あぁぁっ・・。」
私のあそこの奥のほうが収縮してお兄ちゃんから出てくるものを
吸いつくそうとしてる。空気がはいって、ズコッズコッって
音がする。愛液がどっとあふれだしてぴちゃぴちゃと音がする。
ふと、お兄ちゃんが動きを止めて聞いてきた。
「由香、中で出しても平気か?」
「うん、全部、出して。私、お兄ちゃんが欲しい。」
「その前に、もっと由香を味わいたいな。」
お兄ちゃんはそう言うと、私とつながったまま
正座みたいな姿勢になった。私は仰向けにのけぞったまま。
腰骨をお兄ちゃんにささえられ、私は恥ずかしい
姿勢になっていた。
「ほら、由香と俺がつながっているところが丸見えだよ。」
「いやっ・・・。」
でも、私はお兄ちゃんが私に何をさせようとしているか
わかっていた。私は自分からクリに指をはわせた。
「由香・・。」
お兄ちゃんは驚いた様子だった。
私はさっき自分でしてたように、親指と人差し指で
クリをつまんで刺激した。
「あんっ、ああっ・・・。」
感じるたびに私の中の壁が収縮して、お兄ちゃんも
「おぉ、う・・・!」と声をあげる。
そう、今度は私がお兄ちゃんのよがってるところを
見る番。私はお兄ちゃんに見せ付けるように
両脚を思いっきり広げて、片手でおっぱいをもみながら
クリをいじくりまわしたの。
「あぁ〜ん、あ・・・。感じちゃう。」
とつぜん、お兄ちゃんは私から離れた。
でもそれは一瞬のことだった。私は四つん這いに
させられ、お兄ちゃんは私の腰を持って、後ろから
思い切り挿入してきた。
【46】オナニーがばれて 6/6
「・・・!」
本当に気持ちいいと声がでなくなっちゃうみたいだった。
私の奥のほうの一番感じるところに、お兄ちゃんの棒が
ぐり!ぐり!って押し付けられる。
「由香、お前みたいにやらしいやつはこうしてやる!」
私は声も出なくなっていた。ひー、ひー、と
泣いてるみたいに息をするのが精一杯だったの。
「由香!何とか言ってみろ。」
私は枕をぎゅっと手でつかんでるだけで声が出せなかった。
お兄ちゃんは腰の動きを続けたまま、後ろから私の
おっぱいを乱暴につかんだ。
「あ・・・っ!」
「こんな、おしりを高く突き出して、ホントにやらしいな、
おまえは。」
お兄ちゃんは激しい動きをやめない。
私のアソコは最高潮に締まり愛液がとびちっていた。
パン!パン!ってお兄ちゃんの下腹部が私のおしりに
当たる音が聞こえる。
私は、四つん這いになってたけど、耐え切れなくなって
あごと胸をベッドにつけ、おしりだけをお兄ちゃんに
むかって突き出す格好になっていた。
お兄ちゃんの棒の先がさらに熱くなって硬くなってるのが
感じられる。動きが早くなる。敏感なところが突かれる度に、
はげしい快感が私のカラダを震わせる。
「おにい、ちゃん、もう、許して、わたし、だめ、
いっちゃう、あ、あ、あ、ごめんなさい、ごめんなさいぃ。
ひぃっ、ひ、いやっ、あうっ。あ、あああああぁぁぁっ。」
その瞬間、「うっ!」という声とともに、私の背中に
生暖かい液体がほとばしるのが感じられた。大量に。
「おにい、ちゃん、、」
「う、由香、そのまま動くなよ。」
お兄ちゃんはティッシュをたくさんとって私の背中に
ついたものをぬぐってくれた。
わたしも仰向けにもどると、股の間のぐちゃぐちゃに
なってるのをふき取った。
そのまま汗ばんだカラダでベッドの中でしばらく
2人で抱き合っていたんだけど、私はすぐ
眠っちゃった。朝目が覚めたらお兄ちゃんはもう
出かけた後でした。
【47】重いなら手伝おうか
高校生の妹が制服のままで何か持ち上げようとしてて・・・
ちょっと前屈みになってたので、そばへ近づいてってミニスカートの中をのぞき込んだら
スケスケのパンティを穿いてた。
そこで一つ考えついたのが「妹を手伝うコトで後ろに回り込み密着させる」っての。
その時のオレはTシャツとトランクスの格好だった。
で、妹に「重たいなら手伝おうか?」って聞いたら「おねがい」って言った。
そしてオレの予定通り妹の後ろに回り込んで、妹の体を抱き込む形で密着させようとした。
密着する直前にチン○をトランクスから出して、妹のミニスカから少し出てるパンティの食
い込んだお尻に目指して勃起したチン○を先が当たりそうなギリギリまで近づけて使い捨て
カメラで写真を数枚撮った。後々楽しむために。
そして、勃起したチン○をトランクスにしまい込んだ。ボタンはしなかった。
そしてゆっくりと妹に抱きつくように体を密着させた。妹のお尻にオレの股間を密着させた。
ちょうど尻肉に挟まれる形でチン○が納まった。
尻肉に包まれてチン○が刺激されて勃起が頂点に達した。
その時妹が「お兄ちゃん、ナニか当たってる。」って言った。
オレは「当たり前だろ、オレは男だぞ。」って言ってやった。
「ほら、これだろ?」と少し腰を上下に動かした。
妹が「あん、やめて・・・感じるっしょ」と言った。
その言葉で収まりかけてた勃起が再び始まり「ヤバイ!」と思って体を少し離した。
そしたらトランクスからチン○がニョキッっと突き出た。
ふと目を前にやるとそこには妹がお尻を突き出す形でパンティが見えた。
そのパンティはさっきとは違って濡れていた。
理性を失い、思わずスカートの中に手を入れてパンティを思い切って脱がした。
妹が「ちょ、ちょっと・・・ナニする気!?やめて!!」と焦っていた。
そのままおかまいなしに透かさず勃起したチン○の先をワレメに押し当てた。
妹は「やめて!やめて!生で入れないで!」と言っていた。
そして妹の腰に手を回して抵抗しないように押さえて、堅く勃起したチン○を突き上げた。
妹は「あ、あ、あぁん・・・」と言葉なくしてた。
妹のワレメは濡れていたのでスルッと奥まで入った。
ゆっくりとピストンさせた。
抜き差しする度に妹は「あぁ・・あん・・あぁ」と喘いでいた。
虫が死にそうな声で「ヤッてもいいけど・・・中で出さないでね。」と言った。
それを聞いてもっと興奮して更に勃起した。
オレは「イクゥ〜!」と言って強く突き上げたら妹は
「ダメ!!ダメ!!抜いてからにして!!」と言った。
気持ちよかったのでそのまま無視してた。
もちろん思いっきり突き上げて・・・中にそのまま射精した。
ガチガチに勃起していたので20回往復させただけでイッてしまった。
ピュッピュッピュッピュッピュ!!と5連射した。
最高に気持ちよかった。
【48】5歳の従姉妹で
俺が16歳の時で、従姉妹が5歳の時、祖父の通夜の時に夜に家で1人で従姉妹の面倒見るのを頼まれた。
家族とかその他親族は近くの寺で蝋燭と線香の番をやったりしてる状態。
最初はテレビ見たりゲームしたりしてたが、そのうち風呂に入れなきゃいけないと思ったんだが、
聞くと従姉妹はまだ1人で風呂に入ったことがなかったらしくて俺も一緒に入ることになった。
その瞬間は「面倒臭ぇー」と思っただけだったんだが、いざ風呂に入ろうと服を脱いで
従姉妹の服も脱がしているうちに、何だか妙にムラムラしてしまった。
当時は自分がペドやロリと思ってなかったからちょっとビックリしたのを覚えている。
で、まあそれでも最初は普通に身体を軽く流して湯船に浸かったりしてたんだが、
身体を洗うために湯船から出た時にとうとう少し我慢できなくなった。
まあチンコ自体はもう早くから臨戦状態にはなってたんだけどw。
その時には従姉妹ももう俺になついてきてたし、最初はこそばせて遊ぶ感じで色々身体を触りまくった。
それでそのうち洗いっこをするような感じになって、俺も身体をスポンジでゴシゴシやってもらってたんだけど、
そのうちチンコを洗わせようと思ってワザとチンコを振って従姉妹を笑わせてチンコに注意を引いた。
それでやっと従姉妹がチンコに興味を持ってチンコを洗い始めた。
そのまま2、3分洗って従姉妹が満足して終了したけど、俺は物足りなかったから、
今度は頭を洗ってやると言って、従姉妹を膝の上に乗せてチンコを尻に押し付けて楽しんだ。
風呂から上がってから、またしばらくテレビ見たりゲームしたりしてた。
それでそのうちに従姉妹が眠そうになったので布団を敷いて寝かせ、俺は横に寝転がってオナニーw。
とりあえず起きない程度に股ぐらいじくったり、胸を舐めたりしながら射精して終了。
【49】お風呂での出来事 1/3
あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」
なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。
「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」
「・・・」
「いいでしょー?入るよー?」
すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、
そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく
「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って
水の中に入った。勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。
「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。
「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」
と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。
「うわっ」
「は〜暖かいね〜」
確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が
気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。
「あ・・・」
抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。
「仕方ないじゃん。その・・・・」
「立派になっちゃって〜」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「・・・まあ結構」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」
と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。
大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすと
いったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた
姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」
二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」
という言葉の後に二人とも浴槽を出た。
【50】お風呂での出来事 2/3
二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」
と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。
「私のだから自由にしてもいいよね?」
と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。
「ちょっ・・ちょっとタンマ」
と言って無理やり姉の手を止める。姉は何か言いたそうだったが
「次は俺の番な」
と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。
そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。
「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」
少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。
「ぁ…」
っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。
「ぅ…ぁ…」
姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。
「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」
と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。
「う・・・」
かなり気持ちいい。さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。
「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」
「・・うん」
と言って指の速度を上げる。
「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」
いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸に
ほとんどが飛び散った。
「ふう・・ふう・・ふう・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」
と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。
それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したので
また姉の胸に手をやった。
「ぁ・・・もぅ・・・」
と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は
半立ちの状態くらいまで回復した。
【51】お風呂での出来事 3/3
「元気ね〜じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」
と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?という
くらいまで大きくなった。
「ほんとに元気ね〜、じゃあやるよ?」
と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。
「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」
と言って姉はスピードを上げた。
「うゎ・・すっごい気持ちいい」
おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。
「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」
どうやらより深くあたったようだ。
そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。
「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」
姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。
「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」
姉はそう言ってから、スピードを上げた。
「はぁ・・はぁ・・はあ」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」
二人とも限界は近かった。最後にと腰を限界まで押し上げた。
「っぅぁ、あ!!はあああ〜〜」
「出・・出る」
どぴゅどぴゅ・・・
「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」
二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった〜私もすっごい気持ちよかった」
しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。
「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく」
すると姉はくすっと笑った。
「も〜甘えんぼちゃんでチュね〜」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな〜と思って」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」
「まーね。だから何となくだって」
すると姉は頬にキスをして、
「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」
と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。
【52】浴槽での体験
もう十数年前の話・・・・小学6年の後半
家族と親戚とで関西方面の温泉に旅行に行きました。
旅館での夕食からそのまま宴会みたいになり
大人達は酒を飲んで騒いでしました。
退屈になってきた子供連中はもう1度温泉に行く事になった。
メンバーは親戚のおねぇさん(30歳)とその娘(5歳)僕と妹(10歳)の4人
旅館内を色々探検した後、大浴場へ
そこは男湯と女湯、そして家族湯の3箇所がありました。
丁度、家族湯が開いていたのでみんなでそこに入る事になった。
僕は何も迷う事無く入ったが、親戚のおねぇさんが浴衣を
脱ぎだしたのを見て、全身に緊張が走った・・・・
母親以外の女性の裸体を見るのは初めてだったから・・・・
おねぇさんは僕に背中を向けて浴衣を脱ぎ、下着も全部脱いだ
僕も緊張しながら服を脱ぎ、横目でおねぇさんの後姿をチラチラ見ていた。
おねぇさんが娘が脱ぎ散らかした服を拾おうと
前かがみになった瞬間、僕は無意識の内に体制を低くし
ローアングルからお尻を覗き込んでしまった・・・
なぜそんな行動をとったのか、本当に無意識に体が動いてしまったんです。
本当に一瞬でしたが、陰毛の生えたワレメが見えました。
でもその行動はおねぇさんにバレていて
「あっ!コラッ!!」とすぐ頭をひっぱたかられ「○○君のスケベっ!!」と怒られました。
でも顔は少し笑っていて、「次ぎやったらお母さんに言うよ!」
娘や僕の妹の体を洗ったおねぇさんは、僕のいる浴槽に入ってきました
僕はおねぇさんを見ないように、浴槽の外で遊んでいる妹達を見てました。
おねぇさんは隣に来るとクスッと笑いました。
「え?」と思いおねぇさんを見ると、おねぇさんは言いました
「やっぱ男なんだね〜・・・・でもその大きくなったチンチン
あの子達に見せちゃダメだよ。ビックリするから」
当時の僕はオナニーも知らないし、勃起の意味すら知らない
田舎だったからか、ものすごく晩熟だったんです。
自分でもどうしてよいかわからずモジモジしていると
おねぇさんが「ちょっとこっちに来て」と僕の腕を引っ張り
妹達から死角になる、浴槽の隅の岩陰に連れて行かれました。
そこに座らされて、おねぇさんは言いました。
「子供のおチンチンがおっきくなったの初めて見たよ
私、男兄弟いなかったからさ・・・もう1度よく見せて」
おねぇさんは、チ○ポを色んな角度から見ては
「かわいい」だの「おもしろい」だのと
指でツンツンしては笑っていました。
すると、おねぇさんは「こうすれば小さくなるよ」と
僕の股間にタオルをかけ、そしてタオルの上からチ○ポを握りました。
モミモミ揉んだり、上下にコスったり・・・・
くすぐったかったけど、これで小さくなるのなら・・・と耐えてました
でもその内、段々気持ち良くなり小さくなるどころか
はち切れんばかりに勃起状態に・・・・
「あ、・・・あっ、あっ・・・」と言う僕に、おねぇさんは
なぜか「・・・がんばって!」
何をがんばるのか、わからないがとにかく、がんばった。
「あっ・・・あーっ・・・ううっ!!」
僕は突然快感が頂点に達し全身に電気が走り
体がブルブル震えて力が抜け、ズルッと浴槽に落ちかけ
おねぇさんい抱えられた。
「フフッ、これでスッキリしたでしょ?ゆっくりお湯に浸かってて」
そう言うと浴槽から出て、おねぇさんはタオルにシャワーをかけ
何かを洗い流している様でした。
その時は何を流しているのか不思議に思いながら
ボーッとその光景を眺めていました。
部屋に戻る途中
「さっきの事は絶対に内緒よ、○○君はまだ子供なんだから
もしバレたら病院に入れられちゃうよ」
そう警告され、子供心に(;゚Д゚)ガクブル状態でした。
その後、性に目覚めて「いたずら」に気付いてからは
この時の事を思い出し何度も何度も抜きました。
【53】従姉の手コキとフェラ
小5の頃に祖母の通夜葬式に出席するので伯母の家に泊まった事があった。
1人1布団で寝る十分なスペースが無かったので雑魚寝状態で泊まったが、
俺は10歳上で看護婦の美人な従姉(今の女優だと菊川怜似)の部屋で同衾した。
勿論セクスなど出来る訳なく、向かい合って寝ているだけのイイ匂いで我慢した。
が、翌朝まだ寝ている従姉の胸に顔を近づけると我慢できなくなりオナニー開始。
すると「○○ちゃん、もうそんな事知っているの!」と従姉がぱっと目を覚ました。
どうやら寝たふりをして俺がエッチな事をするだろうと様子を窺っていたようで、
「昨日からオチンチン硬かったもんね」どうやら俺が寝ている時に弄ったらしい。
すると「おっぱい触ってもイイよ」とパジャマを脱いでノーブラの胸を突き出してきた。
俺は片手でオナニーしながら残りの手で従姉の乳を揉んだ。小ぶりだがプリンとしていて、
弾力があって揉み心地が良かったが、興奮しすぎたのかなかなか逝けずに抜けない。で、
「みんな起きてきちゃうから、急ごう。おねえさん、手伝ってあげるから」と従姉が手コキ。
従姉は片手で竿を擦りながら別の手で玉袋を揉む荒業を小5の俺に施してくれたので、
1分くらいでどぴゅっと凄い量を射精して果てました(とうぜん従姉にぶっかかりました)。
従姉がティッシュで精液で汚れた自分の身体と俺のチンチンを拭いてくれたのですが、
拭かれているうちに俺もチンチンは再び勃起してしまい、従姉に抱きついてしまいました。
ただ興奮した男とは言え身長140p足らずの俺が160pを超えている大人の従姉に敵わず、
押し倒してレイプで童貞喪失みたいな事は出来ずに、従姉にフリチンで抱きつくだけ。
が、俺を可哀想に思ったのか「エッチは駄目だけど、さっきより気持ちイイ事してあげる」と
ぱくっといきなりフェラ開始。1回出しているのにあまりの気持ち良さに再び速攻射精。
精液を搾り取るように全部吸いだした従姉は「じゃあ、下に行こうか」と何事もない感じ。
当然の事ながら俺は朝食はおろか葬式最中もぼぉーっとして従姉の後についていました。
その後中学までは伯母の家に行って従姉に逢う度に挨拶代りにフェラや手コキで抜いてくれ、
セクス解禁は中学卒業の時に高校入学祝いのご褒美で童貞を喪失させてもらいましたが、
これからヤリまくりと思った直後に従姉は結婚してしまい、流石にその後は関係を持てず。
【54】行水で見せ付けました
むかしむかし小学校くらいの頃は、いとこ同士一緒に風呂入ったり
行水したりしてたのよ。当然素っ裸で。
たしか俺が小5の時の夏休み・・暑い日でその日も4人くらいで風呂場で行水してた。
女の子も一人いて小2だったと思う。
俺はその頃には男と女がナニするか知ってて(小学校の図書室にそんな本があった)
正直、行水中もその子のあそことかばっか見てた。もちろんギンギン。
さすがにバレたらまずいと思ってたから、湯船につかって見えないように隠してた。
ところがジャリ二人がおもちゃを取りに風呂場から出てった!
チャンス!と思ったけどさすがにセックスなんか出来ないし、
凄いことしちゃうと後でヤバいし、とか思っちゃって出来たのは間近で見せつけることだけだった・・
「ねえ、ちんちんってこうなるって知ってる?」って立ち上がって、
湯船の外にいるその子の目の前にギンギンのモノを晒したくらい。
「ええーーーなんでこんなになるのーー!」と本気でびっくりしてるのに
目をそらそうとしない(当然割れ目も隠さずに)その子の反応にさらにカチカチ。
今思えば先走り出てたな。「おしっこ出てるよ」とか言われたし。
ここでジャリが戻ってくる気配があったんで
「おしまい!」っつって俺が湯船に隠れて終わっちゃった。
・・・あの時もう少し時間があったら触ってもらったりとか、
その子に「お返しにまんこ見せてよ」とか出来たかなーとちょっと残念。
【55】小2の従姉妹との風呂
従姉妹の子供との話なんだけど、
S小2俺が高3のときの夏休み、両親は仕事でこれないので祖母とうちにとまりに来てて
家の両親も共働きで、Sの祖母も昔の友人とかと会ったりで
俺がSの子守を頼まれてた。
Sは俺をお兄ちゃんとよび、慕ってくれてた。
Sは同年代の子より見た目はちょっと大人っぽかったけど、
やはり中身は子供だった。
俺はSのパンチラとかは見てたけどその日はどうしてしまったのか・・・
Sが遊ぼうといってきたので、プロレスごっこをやることにした。
暑いのにうるさいからと部屋を閉め切って、
最初は普通にじゃれるだけだったけど
俺はどさくさにまぎれてSの胸やお尻に触れていた。
Sは何も疑うことなくプロレスごっこを続けている。
しばらくして、「汗をかいたね、お風呂に入っておいで」といったら
「お兄ちゃんも汗かいてるよ、一緒に入ろう^^」と無邪気な笑顔でSがいった。
俺は相手が子供とはいえ女の子だから、恥ずかしいやらなんやらで一瞬とまどったが、
あまりにも汗かいて不快だったので、一緒に入ることにした。
風呂場に行き、Sを後ろ向きにし脱がせてあげる。さすがに前は見れなかった。
Sは全裸になりSのかわいいおしりがあらわになった。「お兄ちゃんも早くー」
Sがせかすので俺も思い切って脱いだ。
俺は前を隠して、S身体洗いなといって、Sの後ろにすわり背中を洗ってやった。
するとSがお兄ちゃんも洗ってあげるーと僕の後ろに回り洗ってくれた、
そして、背中を流してくれたのだが、水が冷たすぎて俺は後ろを振り向き
S何するんだ、こらーと。Sはきゃははと笑っていた。
そのとき、俺の目にSの乳首とあそこが入ってきた。
次の瞬間Sがあーお兄ちゃんのゾウさんパパと同じだーといった
俺は一瞬恥ずかしくなったが。Sの裸を見て理性が吹っ飛び
S前も洗ってあげようね^^そういってSの乳首やあそこを洗ってあげた。
Sもおにいちゃんの洗って?そういうとSはうん!そういって洗い出したが
俺は痛い、もっとやさしく手だけで洗ってみてといって手で直接あらわせた。
Sの洗い方が気持ちよかったのと、けなげに洗ってくれるSを見て
俺のあそこは勃起してしまった。
うわーおっきくなってるー。大丈夫?Sは驚いてそういった。
俺は大丈夫だよSの洗い方が上手だからおっきくなったんだよ。
そっか、じゃあがんばる^^そういってさらに洗ってくれた。
俺は我慢できなくなり、射精してしまった。
【56】左手の怪我
中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。
1つ下のいとこのゆうこちゃんと泳いでいて、
夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手を切ってしまい、手当てを受けました。
手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰もいませんでした。
民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。
水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐにゆうこちゃんも入ってきました。
「え?えっ?」と思っていると、「もうお風呂二人だけやって。」
て言いながら、かかり湯し始めました。
「う、うん。」と言いながら、目はゆうこちゃんの体にくぎ付けです。
まだ毛は生えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。
湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックします。でも、良くわかりませんでした。
「あつい!」
「よう、焼けとうからな。でも、女の子は背中焼けへんから、ええなぁ。」
「ほんでも、肩がいたいよ。」
「僕なんか、こっから上 全ー部痛い。」
そう言って、湯船から出ながら背中を見せました。
前はもうびんびんに立っていたからごまかしながら出た訳です。
椅子に座り、砂だらけの頭を洗おうとしました。
右手は包帯を巻いていたので、左手だけで頭を洗おうとしたのですが、うまくいきません。
「もう、怪我なんかして。」と言いながら、
ゆうこちゃんが湯から出て、頭を洗ってくれました。
足を閉じるとゆうこちゃんが正面で洗いにくいため、僕は足を開き、
その間にゆうこちゃんが入ってきました。
目のまん前にはゆうこちゃんのわれめがあり、注視していると、
「下向いて!」て言われたので、慌てて下を向きました。
頭にお湯がかかり、目をつぶっていると数回お湯が頭にかかります。
体にもお湯がかけられ、しばらくじっとしていると、
「もうええよ。」と言う声がお湯の中から聞こえます。
「うん。」そういったものの、そのまま入ると、勃起したおちんちんが見られてし
まうので躊躇していると、「交代や。」そういってゆうこちゃんも上がってきたの
で、さっとお湯に入りました。
ゆうこちゃんは、僕の目の前で体を洗い始めました。
もうそれを見ているだけでくらくらしてきました。
まだ子供なのか、ゆうこちゃんは立ったまま体を洗っていました。
見とれていると、「そんなに見ないで。」って言われてしまいました。
ゆうこちゃんは椅子に座り、頭を洗い始めました。
足は思いっきり開いています。われめの構造が良くわかりました。
初めて見る女陰です。ゆうこちゃんは下を向いているので、顔を近づけて観察しました。
「おにいちゃん。」「え、え?」「頭流して。」
民宿にはシャワーがなかったので、左手でお湯をかけました。
その時既にゆうこちゃんの目の前に僕のおちんちんがありました。
「じゃ、体洗ったげるね。」と言いながら、ゆうこちゃんは顔を洗っています。
「ええよ。」「手怪我しとうから、自分であかんやん。」
顔を上げたゆうこちゃんは、僕のおちんちんを見たまま止まってしまいました。
「…すごいね。おへそに付きそうやん。へー。初めて見た。」声が変わっています。
中学2年生と言えば、一番びんびんの頃です。
もう見られて僕は完全に感じており、第1次チンポ汁すら出ていました。
気を取り直してゆうこちゃんは僕の体を洗い始めましたが、男を意識してしまい、様子が変です。
僕も、もう開き直って、右手を上げたままなすがままです。
おへそのあたりから、ゆうこちゃんの手がゆっくりとなり、
気を付けて手を進めますが、手の甲におちんちんが当たってしまいます。
「え、え?何?」
そうです。意識的におちんちんを動かして、ゆうこちゃんの手に当てていたのです。
「おちんちんって動かせるの?!」って叫んだので、
ゆうこちゃんが見ている前で動かして見せました。
「ふーーーーーん。」と言いながら、興味深々です。
さすがに、おちんちんのところは自分で洗い、足からはまた洗ってもらいました。
体にお湯をかけてもらいましたが、女の子は流す時、左手でさすりながら流しますよね。
ゆうこちゃんもそうしてくれました。
でも、おちんちんが上を向いているため、そこだけせっけんが落ちません。
「あれ?」ゆうこちゃんは意を決しておちんちんを触りながら流してくれました。
何度かそれを繰り返した後、「下向かないね。」って言って左手で上から押さえました。
僕が力を入れると、「わ!すごい、すごい。こうやって動くの。」
って手全体でおちんちんを触り始めました。
僕も「触らせて。」と言って、ゆうこちゃんのわれめに手を伸ばしました。
さっき見たわれめはべちょべちょに濡れていました。
中のしくみがわからないままゆうこちゃんの体を触りまくりました。
ゆうこちゃんの体に僕の指が入った瞬間、おちんちんを握られたまま射精してしまいました。
「うわー、うわー、うわー。」おちんちんがぴくぴくしながら精液を何度も飛ばす
度にゆうこちゃんは声を上げています。ゆうこちゃんの顔は真っ赤です。
その後おちんちんを石鹸で洗い直してもらい、湯船にゆうこちゃんを立たせてわれめの中を観察していました。
「早よ上がりよ。皆ご飯待っとうで。」の声で我に返り、そそくさと風呂から出ました。
脱衣場でゆうこちゃんに体を拭いてもらい、服も着せてもらいましたが、
その間もずっとおちんちんは立ったままでした。
最後に短パンのボタンをしめてから、「ズボンの中、こうなっているんだ。」といいながら、
またズボンの上からおちんちんをさすってきました。
左手がズボンの中に入ってきます。
ゆうこちゃんはまだ素っ裸です。
もう、我慢できず、横ちんしてゆうこちゃんの目の前でオナニーして出してしまいました。
もう時間がなかったので、素っ裸のゆうこちゃんを残して僕は風呂場から出ました。
浴場で欲情した話でした。
【57】由羽 1/3
自営業で昼夜別なく働いている両親に代わって、面倒を見てくれていたのが
まだ年若いバツイチの叔母だった。母よりは一回り以上離れていて、母親代わりでも
叔母さんというよりは、若く優しい綺麗なオネエサンという感じで、俺とも10歳と違わないので
「叔母さんというより、由羽さんって呼んだ方がイイな!」 とか
「いっその事 由羽ちゃんの子供になっちゃおうかな!」 とか
まだ幼かった頃〜小学校の頃など、冗談半分にそんな事を言う俺の事を
『私もそうなったらいいな!?』
と満面の笑みを浮かべて抱き締めてくれたものです。 俺は叔母の事を
〔ちゃん付け〕で呼び、叔母もそれを喜んでくれていたものです。
そんな叔母が同居するようになって、より献身的にサポートをしてくれていました。
「凄く綺麗なオネエサンだね」とか「剛くんちのオネエサンみたいな美人がいいな」とか
近所の悪ガキどもからも、由羽は一目置かれる存在だったので、俺も鼻高々でした。 そんな中、自慢の
《綺麗なオネエサン》が特別な存在になったのは、中学に入ってからの夏の事でした。
中学生になった俺は叔母との秘密を作っていたのです。
『お父さんやお母さんには、絶対に言っちゃダメよ! 二人だけの秘密なんだからね!?』
それが、夜 密かに語られていた会話でした。
だだっ子のように求める俺に、困り果てた様子で叔母が ネグリジェの裾を胸上までたくし上げ
形良い若々しい乳房を差し出す光景が、夢の中の出来事みたいに俺の目に映りました。
当時、叔母はまだ二十代前半ぐらいでした。
瞼を閉じ、ひたすら乳房を俺に吸われたり、揉み弄ばれたりして、静かに吐息を震わせている。
叔母は苦悩しているようでもあり、淫らな感情を必死で抑えているようでもあり
その複雑に揺れる美貌と裏腹なほどに、口元に指を当てて溜め息を忙しげに吐く表情が
俺の胸を熱く震わせていた。 形良い乳房から芽吹いているちっちゃな乳首を
俺が美味しく舐めシャブります。興奮した俺はパジャマ脱ぎ、勃起したペニスを突き付けたが
その時だけ叔母は、カッと目を見開いて
『セックス? それだけはダメよ』
と悪戯っ子を叱り付ける強い目で睨み付け
『これで我慢しなさい。ねっ!』
と白い手で、反り返った中学生の男性器を扱いてくれるのでした。
性行為はそこまでが限界。それより先は、叔母自身が境界線を引いていた感がありました。
そんな生々しい男女の戯れを味わい、耐え切れず握り扱く叔母の掌中へ出してしまう始末。
この熱い感情を吐き出す相手として、叔母を選んだのは、熱い戯事に汗ばむ太腿を見て
興奮状態のまま叔母に性感覚をぶつけても、やんわり受け入れてくれるだろう… と
青い衝動に突き動かされた事もあって、秘密の関係を持っている俺と叔母が
一つ屋根の下で暮らすのは、異様にエロく見える艶めかしい叔母の姿が頭を埋め尽くすばかりで
耐えられそうになかったからであって、爆発は時間の問題でもあった。
それは、いつの時も頭の中は、叔母とのペッティングシーンで充満しているから。
15才の夏、クーラーの前で、うたた寝叔母のしどけない姿を目をした時
理性が突然崩れ去ってしまった。
薄い夏物のワンピースの胸元から、ノーブラの乳房が二つの小さなポッチを覗かせて
クーラーの風で捲れた裾からは、長々とスラリと伸びた太腿が見えていた。
息を飲むような気分でにじり寄る俺に気付き、汗ばんだ頬に、にこやかな笑みを浮かべながら
見つめてきてくれる叔母の美しい顔が、俺の尋常でない雰囲気を感じ取ったようでした。
Tシャツに短パン姿だった俺は、エレクトしたペニスが股間の所を大きく押し上げてる…。
そんな事も忘れる程、欲情していた。
視線感じて、あたふたと乱れた裾を直すように隠そうとする叔母でしたが、俺は構わず飛び付き
その白い布地を捲り返してしまった。叔母は捲り返されたワンピースを抑えようともがきます。
目前でノーブラの乳房が、薄い布地の下で艶めかしく 無防備に揺れ弾み、左右へ暴れさせている
光景を見せ付けられて、頭が沸騰したかのように激しい興奮にとらわれ、体ごと飛び込んでいった。
叔母は何かをさけんでいましたが、余りの興奮状態の為、全く記憶に残っていません。
とにかく全身の血が煮えたぎるような感覚だけが、俺を突き動かしていた。
もがく身体の柔らかさと、レモンのような体臭が、生々しく感覚神経を揺さぶっていく。
『こ、こんなところじゃ‥ダメッ!』
遠くで聞こえていた叔母の拒む言葉が、やっと耳に届いたのは、汗ばんだ身体を押し倒したまま
馬乗りになり、叔母のワンピースを引き拡いた時だった。
ゼエゼエと息を乱し、哀願するような瞳で見上げてくる叔母の美貌と、ゆったりと左右に
たわんでいるグレープフルーツのような乳房が、差し込む夏の日差しで白く照らされている。
赤らんだ頬、乳房から透けた青い静脈、そして栗大の乳うんに浮かんだ幾つもの毛穴が、
陽光で白くかすむほどでした。
混乱するばかりの俺の態勢が一転し、裸の胸に抱き込み、母乳を与える母親のように
すべらかな白い指で ひねり出した乳うんから、尖り立った小豆乳首を口に含ませてくる。
色んな感情が体中を駆け巡る中、ただひたすら可愛らしい小っちゃな乳首をシャブリ続けた。
汗ばんだ素肌を弄り、女の柔らかな肉体を両手で確かめ、叔母の秘めやかな割れ目まで
手が到達すると、悲しげに揺れていた表情が、小刻みに わななき出しながら
『そ‥、そこは…だっ、駄目… よっ。あぁっ‥ イケない子……』
うわ言のように喘ぎながら 顔を背けて、しかし俺の手を払いのけもせず
ゆっくりと仰向けになり、両膝の力を抜いて、投げ出すようにスラリと細長い脚を伸ばした。
由羽の大切な処を間近で眺めると、朱肉の肉の裂け目から、小陰唇〜クリトリスまで
飽きる事無くこの目に焼き付け、指で捲り返して 由羽の大切な穴まで見つけ出したのでした。
由羽のソコからは おしっこの匂いが漂ってきたり、淫らな液も溢れ出してくる。
恥ずかしそうな由羽だが、女の秘めやかな恥肉を甥っ子に曝し、気分を出していたようで
見てくれの良い それなりに大きい乳房を忙しなく波打たせて、天井を見上げている顔に浮かぶ
美貌が由羽をより美しく輝かせているように見えました。 挿入を求める俺に
『それは… それだけは ダメッ!』
「ホンのちょっと、ちょっとくらいならいいでしょ?」
『駄目と言ったらだめよ。もう子供じゃないんだから』
とは言っても怖い顔はせず、スネる俺の股間に顔を埋めてきて、フェラチオをしてくれました。
・・・・・・・・・・・・・・・
その日を境に俺は、叔母の由羽にペッティングを求めるようになり、
全然.全く懲りない俺は、その度ごとに挿入を強くせがみました。
【58】由羽 2/3
それまでの好奇心から、ささやかな独占欲が重なり、身も心も奪い取りたい一心で
ペッティングのたびに 挿入を求め続けていました。
そこまで大胆になれたのも、生身の快感の素晴らしさを実感したためだった。
悩み考えた末、
『今日は俺から、由羽ちゃんを気持ち良くしてあげるよ』
いつも奉仕するだけの叔母は予想外の逆襲に遭い、
真っ赤になって恥ずかしがる由羽の女性器を、半ば強引にクンニしたりと攻め立てていった末
初めて由羽のアクメシーンを見る事が出来、いつもは冷静な由羽が異様なくらいに取り乱し
快感に悶える姿を曝した。
その痴態は俺の、雄としての征服欲に火を着けてしまい
『ねぇ、チンチン入れてもいいでしょ? いれるからねっ、 挿れちゃうよ!』
誰にも負けない図々しさで由羽に迫り 後がないくらいに追い込んでいった。
『ダメッ! それだけはダメョ.....』
放心しながらも叔母は、弱々しく首を横振りしているが、明らかに身体を痙攣させている由羽。
引き下がる事無く、トロトロと愛液を溢れ出させる由羽の女性器にペニスを挿入させていく。
息を飲み込み、言葉を発する事も出来ずにいるのに、由羽も淫らな気持ちが高まっているのか?
快感に満ちた表情で、裸身を揺さぶられているだけでした。
周りの女性達とは比べようもない、コーラの瓶みたいな官能的な括れ曲線を描いている
成熟しつつある大人の女の裸体が、俺の男性器を体内に埋め込まれて 横たわっている。
なのに現実から逃避しようと、固く瞳を閉じ 甥っ子の慣れない挿入運動に
汗ばんだ素肌がユラユラと波打ち、その度に震える唇からくぐもった鼻声が洩れ出してくる。
熱い膣肉はペニスに吸い付くようにうねり 其処にも由羽の意志がある事が股間から感じられた。
抜き差しする度に沸き起こる快感が、その蠢く肉襞から発生してくるので、手や口とでは 明らかに
全く違う心地良さに、頭は白くかすんでいくかのようです。
『う、うっ‥うあ……、はあはあはあ。つよしぃ… くぅ〜ん!』
と下手な律動運動にも、素直な反応を返してくれていて、吸い付いてくるような由羽の胎内の
肉襞の素晴らしい快感に、心身とも溺れていき、横たわる由羽の裸身に抱き付くような格好で
俺は天にも昇るような爽快感いっぱいに、由羽の中に一滴残らず射ち出し入った体験をしたのです。
由羽は 俺が射ち入る寸前に、愛液とは違う 淫汁を溢れ出して膣をタップリと濡らしていて
俺が射ったと同じころ、叫び声に似た喘ぎ声を上げていた。
真夜中、ふと下腹部に重さを感じて目を覚ました。
横を見ると、寝ているはずの由羽の姿は無く、足元の方に由羽はうずくまっていた。
〔あ………… 舐められているんだ)
そう、叔母でもある由羽は 腰の上に顔を被せて、俺のチンポを舐めていた。…と、急に由羽が
『あっっ…!』
と呟いて俺の顔を見た。 豆球の黄色い灯りの下、乱れた長髪に半分隠れた由羽の顔が見えた。
『‥ごめん、剛。起こしちゃった?』
と由羽は悪びれる様子も無い。 特に身動きしたわけでも声も出してない。一寸不思議に思った。
何で目を覚ましたのが判ったんだろう?
その疑問を読んだみたいに由羽は、 『フフフッ‥』 と小さく笑って
『あのね、変わるのよ。眠ってる時って半分ぐらいしか硬くならないけど… でも、起きると
完全に硬く勃つの。だから剛が起きたのが唇でわかるんだ!』
「へぇ〜、そんなもんなんだ…」
「ところで由羽はどうしたの?」 半分 寝ぼけ眼と声で、何で起きたのか、を訊ねた。
『う…うん! ん〜〜 チュッ』 と小さく声を出し、今一度パクッとチンポの先をくわえて吸った。
『なんとなく… そうなんとなく‥よ。理由なんか無いの。何だか目が覚めちゃって そしたら
私達 いつも通り揃って真っ裸のまんまで。…でなんとなく剛の事.握り締めながら見てたら
愛おしくて なんだか全身を舐めてあげたくなっちゃったの。ただそれだけなんだ.ごめんネ…』
由羽が俺の体の上をズリ上がって来ようと する動きを止めて
「由羽さえ良ければ、由羽のフェラ とても気持ち良いから もう少し続けてほしいんだけど…」
『ん、わかったわ。剛.いっぱい気持ち良くしてあげるからね』
と頷き。再び足元の方へうずくまった。
【59】由羽 3/3
…とても気持ちよいフェラチオ。
温かくて柔らかい,ぬるぬるしてて…… 由羽の口の中の感触。
不慣れだからか 時々、カリの辺りに コリコリッと歯が当たるが、それもまた気持ち良いのだ。
『ん…… んー…… んっ!』
くわえたまま由羽が唸り、腰がモジモジしているのがよくわかる。体を少し起こして
由羽のお尻の上に手を当てると、由羽は身体の向きを変え、俺の方に丸いお尻を寄せてくる。
69だ…。由羽のオメコを、直ぐさまイジりに入る
ソコはもうスッカリ濡れまくって、全体もプックリと膨らんでいた。俺が目覚めるずっと前から
チンポを舐め続けているうちに、ひとりでに濡れてきちゃっていたのだろう。
『…………ん!』
何の抵抗も無く ツルッとマムコに指が入ってしまった途端、由羽の呻き声が一際大きくなった。
でも由羽にしてみれば やっぱり“入った!”って感じがするものなんだろう!
奥の生肉がグニュグニュと動いている。由羽が腰を動かしているわけでもないから
胎内の中だけが動いている事になる。 中をクチュクチュ掻き回すと耐えられないっ という感じで
由羽の全身が、ブルッ,ブルッと震え始める。 段々と、堪えられない…… そんな震え方だった
やがて由羽は、もう我慢出来ないっ.という感じで、吐息と共に チンポを口から吐き出した。
『ぷはぁっ!! 剛のイジワル。落ち着いてジックリと舐めていてあけられないじゃないの』
でも全然、由羽は怒った顔はしていなかった。暗い中でもわかるくらい色っぽい顔をしている。
瞳が潤み、頬も少し膨らんだ感じになっている。 さっきから舐め続けていたせいだろう
唇の周りは顎までヨダレでベトベトになっていた。
由羽の顔を寄せ 舌伸ばし、そのヨダレを嘗め取り始めてやっていると、
『剛‥ もう一回……、いい?』
甘え声を出した由羽は、哀願するような目つきになって俺を見上げてくる。俺はモチロン頷いた。
『今度は私が… 上になってあげるね!』
由羽は 俺をそっと押して、仰向けに横たわらせると、体を跨いで、そのまま膝を曲げ
ゆっくりと腰を下ろしてきて、しゃがんだ姿勢になって、下腹部にマムコを押し付けてきた。
由羽はチンポを握り締め、ワレメに先っぽを擦り付けるように、腰を前後させてくる。
スルスル… ピチャピチャ…… 愛液だだ洩れマムコの熱さがチンポに伝わってくる。
『じゃ…入れる……から‥ねっ』
口の中とはまた 違う熱さ… 由羽熱さだった。
呻きながら由羽が、膝を立てたまま完全に俺の上に座り込んだ。女性がオシッコする時の格好。
そのまま由羽は体ごと上下に揺すり始めた。チンポ表面が硬い膣奥上壁の骨辺りを
コリコリ削るような感じでハメていたら
『あっ‥ ああっ… あああっ……』
由羽は天を仰ぎ、開きっ放しの口から声を漏らしていた。俺にとって好きな声。最高の声なのだ。
『ああ…んぅっ。う、んうっ……』
由羽が急に声のトーンを変えた。体全体がガックリと前に倒れそうになり、小さな響音を立てて
ベッドに膝を付いた由羽の肩の辺りを、両腕伸ばして支えた。 ズッシリ.とした重みがある。
目の前で結構なオッパイが、プルン.と揺れている様を見て、ソレを掴もうと手をずらしかけた。
と、その時 胸元に冷たい何かが落ちてきた。よく見ると由羽の、下向いてグラグラと揺れている
顎の辺りに キラッと光るものがあった。 涎の糸が長く伸びて、俺の胸と由羽の顎を
繋いでいるようだった。 由羽のオッパイを揉むのをやめて、胸の上に溜まっていた
由羽の涎を指先で掬って、口の中へと流し込んだ。
『…あ……』
と、俺の行為を見ていた由羽が 声を上げた。
『ああっ! …ツヨシ! 剛! つよし……! 私の…わたしのツヨシ!!』
急に由羽が身体を覆い被せてきて、俺にしがみ付き、ぶつけるように唇を重ねてきてくれた。
『んっ‥、んん…、んんっ! んんんっ!!』
由羽は呻きながら、チュルチュルと 俺の口の中へ直に唾液を流し込んできた。 俺はソレを音立てて
美味しく飲み込んでいった。まるで最高の美酒のように、直ぐに体の中にしみ込んでゆく。
長ーーーいディープキスの後、ようやく口を離した途端に、
『ツヨシ! いっしょたよね。私達ずっと一緒だよね! 私達だけは、ずっとずっと…一緒だよね!!』
実はこの日、いつもより少し遅く、叔母でもある由羽が帰って来た。 けれど…泣いていた。
服が少し乱れていた。それを見て、『どうしたの?』 と由羽に訊ねた。
由羽は泣きながら、恋人と喧嘩別れしてきた、と言ってきた。
恋人の家に居たら、後から新しい女らしいのが入ってきて、問い詰めると 認めた。
女と取っ組み合いの喧嘩になったら、ヤツは新しい女に助太刀した。
バツイチを詰られ、古い女より新しい女…等々散々な事を言った挙げ句 由羽を見捨てたらしい。
カッとなりキレて ヤツを殴り倒し叩き潰してやろうと家を飛び出そうとしていた俺を
『駄目! やめて! 我慢して!』 由羽が泣きながら、しがみ付いてきて、思い留まらせた。
「ごめんよ、由羽… でも‥由羽が可哀想だ。こんなに真面目で、一生懸命で、綺麗なのに… 」
玄関床の上に座り込んで、泣きじゃくっている由羽の頭を撫でてやってると、ふいに泣きながら
顔を上げた由羽… 涙で顔中グシャグシャになっていた。
由羽がまたキスしてきた。スッと身体をずらして下腹部に頬を当ててきた。
『スゴいね!、剛は‥。いつの間にか こんなに強そうになっちゃって!』
指先が体を撫でて、胸から腹へ指を移動してゆく。少し擽ったく体をブルッと震わせてしまった。
『ココも…、スゴくなっちゃってるね!』
由羽が少し顔を上げ、既にすっかり勃起してるチンポをジッと見ながら、由羽は溜め息をついた。
すると、由羽がいきなりパックリとチンポを口に含んだではないか。 思わず呻いてしまった。
舐められるのは久しぶりだったが相変わらず上手くて、背筋がピクンとなるくらい気持ち良かった。
【ここから先の事は久しぶり。由羽に恋人が出来た頃から、自粛・自主規制していた】
『そう‥そんなに気持ち良いのね! …良かった』
由羽が再びくわえ込んできた。前よりも凄く巧くなったな.と思った。
見ているうちに 由羽のソコを舐めたくなった。由羽が舐めてくれているから そのお返しに、
という事だけでなく、俺自身が久方ぶりに舐めたくって仕方ない、気分・気持ちになったからだ。
顔こと ぶつけるみたいにして、其処に口を押し付けていったら
『あ… あぐっ あぐっ……』
途端に呻いた由羽の‥ 胸に当たっているお腹の筋肉が、ギュウッと硬くなったのが良く判る。
由羽の揺れる腰を両腕で抑え付けながら、とにかくシツコク其処を舐めねぶってやっていた。
もうただメチャクチャに 口と舌を遣って、ソコを‥吸って舐めて掻き回した。
陰唇のヒラヒラもクリトリスも、口中でグチャグチャになった。でもソレは直ぐ元の形に戻っては
又 舌の上に乗ってきた。ソレを再びグチャグチャにしては みたび 叉戻る…を繰り返している中
奥の方からヒリヒリするような味をした液汁が湧き出してきた。それは粘っこくて
それまで湧いていた 由羽の愛液とは全然違うものみたいだった。
『もう・・・・・もう駄目っ! 我慢できないっ!』
由羽が横へ転がったのを 慌てて支えた。由羽は 瞳を閉じたまま、ハァハァ‥ 粗い息を吐いて
『我慢できないのっ! もう駄目なの…。もう、もう欲しいの。剛の‥スッゴイのを…
入れて…… 入れて欲しい‥、の』
俺をジッと見つめるように、途切れ途切れになりながら、由羽は言ってきた。
頷き、きちんと寝かせ直した由羽の身体の上に、のし掛かっていき、そのまま腰を突き出した。
ぬるっ.と滑るように、チンポ全体が、生暖かい由羽の膣生肉の感触に包まれたと同時に
由羽が、喉の奥に何かが詰まったような声を出してきて
『入った…! 入ってきたよ! 剛が‥入ってきた! 剛の強いのが‥私の中に入っているの!』
直ぐ次の瞬間、暖かさに包まれた と同じくらい “あっ.入ってるんだ”と実感させられた。
由羽のマンコ肉が ピクピクッと動いたからだ。チンポを呑み込んだまま由羽が痙攣したのだ。
膣全体がプルプルと震えて、キュッキュッとチンポを喰い締めてきた。
間違いなく入ってる…由羽の満柔肉の中に埋もれてる、という気がしてきた。 その途端
チンポの根元の奥の方に、痺れるような感じが巻き起こってきた。
『あ、あっ? ツヨシ、剛は大丈夫なの? …わ、私はもうイッちゃいそうなの!… イッちゃいそうーー!』
由羽に言われて、今までとは違うその時の感覚は… 由羽の女陰唇の入口が、更に
ギュウッーーーーーッ と閉まり締め付けられ、チンポが根元から痙攣したような感じになりながら
“ああ‥ そうなのか、これが 由羽 の最高潮時に逝く 前触れなんだ…” と思った。
『イクッ、イキたい! もう逝きたい。 一緒、一緒にイこう!! 私も逝くから! 私も……!』
ハの字に真っ直ぐ伸ばしてきた 由羽の両脚の腿の筋肉が、ググッと持ち上がってきた…。同時に
チンポは由羽のオマンコによって、より一層に痛いぐらい、かなり強烈に絞りあげられてきた。
『あ…、ああーーーっ!!』
由羽が、全身でブルブルして、呻くのを聞きながら
由羽のオマンコの中で、チンコの先からドクドクと男性液汁が迸り出るのを体中で感じていた。
いつもより、最高の 噴射 だった…………
【60】情けない兄
「成人式についてってあげる」妹がアパートに泊まりに来た。
夏に来たときは、妹に布団貸してやって、俺は畳にじかに寝たけど、
寒いから枕ならべていっしょの布団に。
妹がシャワーしてるあいだに、急いでビール飲んで寝た。
夜中、早寝したから変な時間に眼が覚めた。
妹の寝顔と寝息がドキドキさせる。「バカだな、妹じゃないか」
ちょっと布団をめくってみたら、妹はTシャツとパンツで女を感じた。
晴れ着で荷物が多かったせいか、パジャマを持ってこなかったらしい。
勃起してきたけど、妹とするわけにもいかないし、
トイレで抜くのも寒くてイヤだった。
「寝てるからバレナイだろう」俺の右手がそっと動き始めた。
乳に手を当ててみた。まだ女子高生らしい、張りがあるというかシコリっぽい感
触がいい。 そっとパンツに指を入れてみた。いつのまにか陰毛フサフサになってたんだな。
当たり前のことなのに感動した。
中指だけを、さらにワレメに沿って撫でた。
妹が「あんッ…」
オドオドして指をパンツから抜いた。ちょっとヌルヌルが付いてたから、鼻と舌で味わった。
さぁっ、一気に行くぞ。右手の動きは加速した。
後でばれないように、強く握りしめてトイレへ行こうと布団から出たとき、
妹「終わった?」薄目を開けた。
その眼の前に握りしめた俺のものが…
妹「やだっ、なによぉぉ」慌てて布団から出てしりぞいた。
俺「ちがうんだ、トイレで出してくるつもりだったんだよ。イタタッ…」
ぶざまに、強く握りしめたまま妹に言った。
妹「いつもみたいに出しちゃいなさいよ」ティッシュを手のひらに敷いて差し出した。
俺「いつもって…お前、見たことあんのかよ。イテテッ…」漏れ出ないように必死だった。
妹「だって…お兄ちゃん、いつもドアちゃんと閉めないでしてるんだも。何度も見ちゃったわ」
俺「わかった。でも、出るとこだけは見ないでくれよ。お願い」一瞬、手がゆるんで妹の差し出したティッシュに…
妹「すごっ、こんなふうに出るんだ。量も多いんだね」
俺「恥ずかしいから見ないでくれよ。出るとこなんか見られて、もっと恥ずかしい」
気が動転していたせいか、萎えていくチンポを隠すことなく見られてしまった。
妹「小さくなってカワイイ…あっ、しずくが」残り汁をティッシュで拭ってくれた。
俺「ありがとう…」恥ずかしかったけど、妹の優しさがうれしかった。
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