【61】従姉の太もも
従姉家族と旅行し、旅館に泊まった。
他の家族が街に繰り出していったが、しらけた俺は旅館の風呂につかり、一人で部屋のテレビで
時間をつぶしていたら、一風呂浴びて、買い物だけ済ませて帰ってきた従姉の姉ちゃんが部屋に入ってきて
「○○ちゃん(三つ年上の実の姉ちゃん)たちは外湯回りして、少し飲んで帰ってくるって」
って俺に笑いかけながら、横に足を崩して座ると、菓子をぱくつきはじめた。
ちなみに従姉の姉ちゃんはH子といい、俺より6つ年上。
手足の長い、一度だけ見たことのあるスーツ姿は、細身の体に
よく似合っていて、俺からみれば「大人だなぁ」って感じで、いつも温和な空気をにじませてる女だ。
二人でテレビみながらビールをあおって、片肘ついて横になった瞬間、
彼女のあらわになった太ももに釘付け・・・・
俺の息子がぐんぐん反応してきたため、仕方なくうつ伏せに姿勢を直すとさらに太ももが気になり
顔を横に向けて目をつむっているるフリをしながら太ももを凝視・・・・・
従姉のH子姉ちゃんもそれに気がついていた。
テレビでニュースが流れ始め、少しざわついていた雰囲気が落ち着き始めた時
ビールで顔を赤らめたネェちゃんがポツリ
「Hくん、さっきから薄目あけてどこ見てるの?」
ドキっ・・・・ばばば、ばれてる。
俺は従姉のH子姉ちゃんをそれまで女としてみたことはなかったし、
うちの姉ちゃんと同じようにどんなに裸に近い格好で近くをうろちょろされても、
あそこが反応することなど絶対になかった・・・なのに・・これは何故なんだ!?
無言でちょっと血の気引きながら俺は無言で寝たフリ・・・が無駄だった
彼女は上体を傾け、俺の背中に手をのばしながら言った
「なぁ、私の太もも見てたんやろ?やらしいなぁ(笑)」
体に触れられた瞬間俺はびっくりして上体を瞬間的に反らせてしまった。
寝たふりってのは完全にバレバレ、さらに追い討ちをかけるH子姉ちゃん
H子ネェちゃんは俺のほっぺたをペシペシたたきながら
「Hくんもそんな歳になったんやねぇ、私もおばさんになるはずやわ」(ってまだ24か5のくせに)
さ、誘っているのか!?まさか、しかしこの色気は何なんだ!??うおおおおおお〜
と心の中で煩悶しながら、「どうせ姉ちゃんや母ちゃんとかにチクられる、俺はもう逃げ切れねぇ!」と思い
彼女の腕を掴みながら体をひねって上半身を起こした。
最悪だった、はだけた浴衣のすそはぺローンと俺の脛毛をあらわにし、
元気になりすぎたあそこは、チェック柄のパンツのテントを持ち上げている。
余りの自分の情けない姿に、立ち直れないほど精神的ダメージを負った
(若かった・・・今なら全然平気で開き直れるが)。
目の前が真っ暗になった俺は、そのまましばし固まっていたのだった。
が、次の瞬間、H子ネェちゃんは信じられない行動にでていた
俺の元気になったあれを右手でむんずとパンツごと握り締めている・・・・
ずらされたパンツ、彼女の手に生で握り締められた俺の息子・・
さらに上下に手を動かし、刺激し始めた。。俺は童貞、初めて他人から受けるこの快感!
酒に弱いH子ネェちゃんも赤ら顔で、息も少し乱れている
「ふぅ・・はぁ・・・、気持ちいいんかな?Hくん、こっちの経験はあるん?」
このされるがままの俺をみてわかってるだろ、あるわけねぇ!
ここで俺の理性は完全に本能に打ち負かされ、生まれて初めて、
一番力いっぱいの思い切った行動にでた、彼女を押し倒してキスしようとした
・・・と、その時、俺は頭まで突き抜ける衝撃を股間に感じ、
目から白いチカチカをだしながらもんどりうった。
彼女の膝は見事に俺の股間を直撃。
彼女も息が荒い・・・
「はぁ、はぁ・・・なに調子にのってるん?みんなもうすぐ帰ってくるかもしれへんし、、ふぅ」
童貞の思い切りは見事に打ち砕かれた。
その後、しばらくはそれをネタに一人でするのが日課だった(笑)
【62】母への罰 1/3
最初の頃は、母の喜ぶ顔が見たくて頑張っていたのだと思います。その一方で
知らず知らずのうちに精神は病んでいました。《心が病む》というのが正しいのかもしれません。
母は子供が出来難い体だったようで、かなり若くして俺を生んだ後は子供に恵まれませんでした。
それだけに俺に対する愛情は並大抵でなく、俺を生き甲斐そのものにしてしまったくらい。
中学生になっても、俺への愛情は衰えるどころか増々強くなり、極端な話、命を失っても構わない、
母はいつもそんな覚悟で俺を愛してくれていたのです。
或る日、頭がパニック状態になり、自己崩壊の兆しを感じて、それを回避しようとしていました。
流石に母も気が付いて、涙を浮かべて優しく抱いて包み込んでくれたのです。
俺は胸が熱くなり、母に抱き付いたまま滔々とないてしまいました。
それから母は相当悩んだようです。このまま放っておいたら、精神に異常をきたしかねない、と
そして悩み抜いた末、母が導き出した解決方法というのが、自らが人身御供になる事でした。
つまり、精神崩壊に進む俺の心を、自分の『女』を使って自分の方へ向けさせる 、という事。
総ては俺の幸せを思っての事だ。といってもそれは容易に出来るものではない。
母はキッカケを欲していました。自分の背中を押してくれる、何か、を求めていたのです。
それは直ぐにやって来ました。母をソノ気にさせてしまうような出来事、
いや現象を母は目の当たりにしてしまったのです。
ある朝、起こすように呼ぶ母の声に、なかなか起きて来ない事に痺れを切らして、部屋に来て
布団を剥ぎ取った母は一瞬、体を硬直させた。バッチリ朝起ちしてた俺の股間を見てしまったから。
夏だからトランクス一枚という格好で、それが大きくテント張り、へたすると形が判るくらいに
ペニスは勃起していた。
『溜まっているんだわ。やっぱり何とかしてあげなくちゃ…』
その時はまずこう思ったそうで、そして改めて決心したそうです。俺の人身御供になる事を……
母はベッドで眠る俺をジッと見つめた後、徐にトランクスを脱がせ始めた。
当然、気が付いていたが、何かを期待して、寝たふりをしていた俺のトランクスを膝までずらした後
ベッドに腰掛けて来た母の、薄目で見た顔は真剣な表情をしていて、ペニスを軽く握られた感触に
ゆっくりと掌が上下に動き始めました。
最後まで寝たふりを決め込むつもりだったが、あまりの気持ち良さに
『か、母さん…』
と言ってしまいましたました。しかし、母は動揺などせず
『いいから…、ジッとしてなさい』
母は、手離すどころか、増々ペニスを強く握り、指の動きをどんどん速くさせていきました。
格段に大きな快感が襲い、ほんの数分程で耐えられなくなって、射精感がグッと込み上げてきて
『で、出ちゃうよ』
『いいわよ、出しちゃいなさい!』
母も出来る事なら、手で処理する事で終わらせたかったのでしょう。
だから、敢えてそういう事を言ったのだと思います。
母は、亀頭から溢れ出て来るザーメンの量に、一瞬たじろいだようですが、すぐに落ち着きを取り戻しました
『わぁっ、たくさん出たわね』
母はティッシュでベトベトになった手を拭い、俺のペニスも拭いてくれました。
直後で敏感になっていた亀頭に、ティッシュをあてがわれたもんだから、思わず妙な声が出て
母の笑いを誘ってしまって、それはそれはとても温かい笑い声でした。
母に手コキをシテもらっていても、さほど恥ずかしくはありません。
母もこれで取り敢えずは安心したと思うが、ペニスが縮まる気配がありませんでした。
まだまだ同じ硬さのままだったので、これには母も
『まだ出るの?』
『うん、まだまだ出そうだよ』
俺の精力の強さを目の当たりにして、『仕方がない』 と思ったそうです。
とにかく、俺の、精神や情緒を安定させる.、それが母の目的なのですから…
そうして母は、再びペニスを握ってくれたのですが
が、もう手でされたくありません。その時はもう、母の中に出したいと思っていたのです。
既に手でシテくれた母に対して、そんな事を強く思ってしまうのは、そういう気持ちがあって
エスカレートしていくのは息子という以前に、男として当然といえば当然の事だろうと思うが…
『どうしたの? 央さん』
『……次は母さんの、母さんの中に出したい!』
『…か、央さん……』
母の扱く手が止まり、そして俺をジッと見据えた後、ペニスを握ったまま、俺の耳元に顔を近付け
『‥私の中に出したら、また元の央さんに戻ってほしいの。母さん、それだけが心配なの…』
『うん! わかったよ。母さんを心配させないように努力するよ。約束する!』
力強く頷いて、強い口調で言ってあげると、母は喜んでくれたようだった。
そして・・・・・・・・・・
『…ごめんなさい。でも、今の言葉で母さんも決心ついたわ! 私の中に出させてあげる……。
私も本気で央さんのおちんちん、私の中に入れるからね!』
母が俺の頭を撫でてくれました。そしてペニスから手を離すと、自らの服を脱ぎ始めました。
ブラウスを脱ぎ、スカートを落として…、ブラジャー・パンティーだけという格好になると、
『息子なのに、央さんの前だと何だか恥ずかしいわ』
母は頬を赤く染めてきました。それだけ、罪悪感を感じていた事の証拠でしょう。
しかし、母はそう言いながらも、どこか喜んでも楽しそうにも見えました。
子供を諦めてから殆どセックスしておらず、そういう事も含めて、まだ三十代半ばだった母は
女としての欲求不満があったのだと思われ、また推測されます。
『私に全部任せておいてね!』
母は下着姿のままで再びベッドに乗ってきました。みたびペニスを握られたのですが、
このままセックスしたのでは、余りにも淡白で味気なさ過ぎます。 そこで俺は母に言いました。
『母さん、これでは不公平だよ。母さんのも見せてよ』
母さんの全裸になった姿を、見たくて見たくてタマらなかったのです。
母は困惑した顔をしましたが、結局下着も脱いでくれ、母にしてみれば一大決心だったでしょう。
母は続けてシックスナインの体勢をとってくれました。
恥丘はモチロンの事、無毛で無垢なツルツルに近い女性器がそこにはありました。
薄くて細く長い恥毛の下、陰唇がパックリと割れ広がっていた性器は、サーモンピンクしていて
上品に見える母の容姿を裏付けるように、余り遣い込まれていない証拠を、ソレは示していました。
母の外見通りの、その姿を見ていて、しばし唖然としてしまったほどです。
【63】母への罰 2/3
母がペニスに唇を押し当てて、フェラチオしてきました。
俺も母の性器に口付けていったが、普段の時に嗅いでも良い、栗の花のような匂いがしてきた。
陰唇の花ビラの間の粘膜の感触はとても心地良いものでした。
母のフェラは、遠慮がちに舌で亀頭を刺激しながら、浅く深くを繰り返すだけで…、それでも
気持ち良さは格別で、母にシテもらっている事を考えてしまうと、俺はすぐにギブアップ宣言。
母の性器をさんざん味わった後、母と結合してしまったのです。
俺を寝かせ、股間を跨いだ母のオマンコからは、薄い恥毛の奥に赤い小陰唇が顔を出してました。
お尻から手を回してペニスを軽く掴み、ゆっくりと腰を落としてきました。
しかし、ここまで来ても、母には息子と結合する事に対しての不安が
大いにあったようで、腰の動きが極めて遅く、ジリジリしていた俺は、逆に一秒でも早く
挿入させてもらいたくて、無理やり腰を浮かすと、
『央さんは動かなくて良いから!』
なんて、叱られてしまいました。
『ねぇ‥、央さん!… 私、もう何も心配しなくてもいいのよね。元の央さんに戻ってくれるのよね』
母は確認するように、何度も何度も聴いて来るので、俺の方もいい加減イラついてきていた。
あと少しで結合…という処で、腰を浮かせた状態の、それほど大きくない母の腰尻を持ったまま
ジッと母を見つめ返してやりました。 母も、そんな俺の熱い視線を感じて、
『どうしたの?』
『母さんこそどうしたのさ!。もしかして俺とセックスするのがイヤになったのかな!』
『そんな事ないわ。央さんと約束したんですもの』
『だったら‥何? そのままでイヤならコンドーム使ってもいいよ』
というように、もう完全に主導権は、俺が握っているようなものでした。
『ううん! そんな心配なんかしてない。私、信用してるし、央さんの事、昔から信頼してるもの』
その言葉に、俺は嬉しくて嬉しくて、ベッドの上を飛び跳ねたい気分になった。それを抑える為に
『じゃあ、母さん。しょ!』
『うん。』
母は頷き、ようやく膣の中へペニスを埋没させてくれたのです。膣肉の感触もさることながら
入口からの締め付けが堪らなく気持ち良くって、女性の神秘の奥深さに、ある意味感動しました。
腰を動かす前から、ペニスを膣に入れてしまった自分を、少し恥ずかしそうに顔を背けていました。
しかし、膣肉はシッカリと収縮を繰り返し、ペニスを優しく包み込んでくれています。
首を上げ、結合部に目を向けると同時に、母は腰を上げてくれたのです。
俺に結合部を見せる為と、純粋に母がセックスを始めてくれだけなのですが・・・
母が腰を上下するたびに、その表面がテカテカに光り湿っているオマンコが確認出来た。
腰を上下させるスピードを速める度、猛烈な快感に襲われ、母の顔すら見る事はありませんでした。
蕩ける気分とでもいうのでしょうか!。普段では得られない感覚の中、全神経を集中した、
母のオマンコのヌルヌルとした、忙しないほど良く動く膣肉を感じていた。
『どう‥央さん、気持ち良い…?』
『うん! スゴく気持ち良いいよ!』
『まだ大丈夫なの?』
『まだまだ平気だよ!』
余裕綽々で言う俺とは逆に、母は瞳を閉じてしまうほど余裕が無くなり、悶え始めていました。
呻き声もよく聞こえて、呼吸荒く、鼻に掛かったような喘ぎ声でした。
母同様、俺の心は既に躊躇いは消え去り、体の上で全裸姿をくねらせて、そんな声を上げる母に
劣情は一気に大きく膨らんでいき、刺激受けた股間を熱く硬直させてくれます。
線が細く長身で、齢からか? やや肉感的な裸身が淫らに踊り、啜り上げるような鳴き声を漏らす。
そんな母を横たわらせて、純粋な性的衝動にも助けられ、母の真白い太腿を押し拡いて、
紅色の割れ目めがけて、容赦なくソコにペニスを押し込みました。
本当に真白な太腿の付け根ゾーンに、紅色に染まった膣肉の上の土手がモッコリと隆起している。
『あああ〜っ! …や、やめて、そんなところ見たらダメよ…』
ただ己の思うがままに、起立したままのペニスを突き込み、腰を前後に振り捲っていた。
『あっ…、ああん! だめよ‥! だめ だめ…』
母はイヤイヤするように首を横に振りながら、徐々に女というものを露わにしていった。
母の抱え込んだ腕に力を込めて、ペニスを更に押し込んでいきました。
『だ、だめ…。もっ、もっとはな……』
弱々しく言葉だけ拒む母の姿に、直ぐに両腕に力を込めて、尚もグッグッグッとペニスを
熱く湧き上がった子宮口までネジ込ませていくと
『あっ…ああっ……。だ…、だめだ…って。 そんな…こと…しち‥ゃ。 うんっ! あっつ!』
シーツを掴み、体をくねらせては、上へ上へとセリ上がってゆく母を、腰で追いかけるように
亀頭を内深部へと突き上げていきました。
熱い内臓がもがく体と一緒に引き締まり、喰らい付いて締め付けたりと、分身を刺激してきます。
仰向けで背中をうねらせて擦り上がってゆく母が、ヘッドレストに頭がぶつかって、
とうとう逃げ場を失った時、ツンツングチリと亀頭が最深層部まで到達して、突き抜けたら
母の顔が苦痛とも快感とも付かぬ表情に歪んでいきました。
俺は野良犬のように腰を揺すり、ピストン運動しながら、熟れた身体を盛大に揺さぶっていった。
スッカリ諦めたように脱力していた身体を、再びもがき出した意味を自身の体で理解した。
母の膣内部がビクビクッと動き出し、別箇の生き物のように暴れ出していたのです。
思い出してみても、そのピストンは、母にとっては的を射たものではなかったでしょうし、
やみくもに腰を送り込んだだけで、何処が性感帯なのか判らないままに突き込んでいただげでした。
それなのに、次第に混乱を深めてゆく母の艶めかしさと、
股間から沸いてくるムズ痒いような心地良さが、俺を突き動かしていた。
『ああぁ! もう、もぅだめ。ホント…本当に、もうやめてっ!』
体の下で快感にもがき暴れる母に、夢中でペニスを送り込んでやると、母が涙を浮かべた
顔を覆ってしまうも左右に振り立て、形良いお尻まで自在に振り回して、息子の性器を
胎内の中で捻ったり、ギュッギュッと締め出したりと、迎え入れたまま暴れます。
その度に結合部がピチャピチャとイヤらしい淫らな音を立てて、ひしゃげて
ムズ痒さが快感へと変わっていく事の痛快感さえ、芽生えてくるようだ。
初体験のセックスだったから、簡単に爆発する事も無く、ただ真似事のように腰を送っていた。
それが母には堪らなかったようでした。母の反応に切羽詰まったものがあったようで、
俺が腰を揺するにつれて、その様子は見るからに高い地点へと昇っていくようなのです。
【64】母への罰 3/3
俺はいつの間にか、そんな母の様子を喰い入るように観察していました。
もがく度にピストンして突く角度が変り、それが却って亀頭を熱く溶けた肉壁のドコかにヒットし
母の裸身が電流に貫かれたみたいに、わなないて打ち震えていきます。
結合部の温度は、母のオマンコが蠢く毎に焼ける位高まり、グチャグチャと濡音が響くほどでした。
ヘッドレストまでズリ上がっていた母の身体を、腰尻を抱え込んだまま静かに引き戻して
ベッドの中央に放り出しました。
『あうぅっ…』
2つの乳首を尖り起たせている美乳までが、一回り大きく膨張して、プルプルと波打ち震えて
ピストンに屈服したかのように母の、形ばかりの抵抗も止んでいました。
しかし、熱い内臓はズキズキと脈打ち、ペニスの動きに併せて、そこだけ元気に暴れているのです。
ただの肉のうねりにすぎなかった膣穴までが、まるで引き締まったようにペニスを包み込み
次第に俺の体にも快感がわき起こってきていた。
突く度にタプタプ揺れる乳房や裸身に、シットリと汗に光り、桜色に染まっていた。
もう髪の毛を振り立てて、歪む頬と同じ桜色の裸身を揺らめかせ、快感に苦悶するしかない
母の様子を見下ろしながら、収縮する膣肉の穴の中で、亀頭を暴れ狂わせていったのです。
腰尻を抱え込んでいた手を、再び弾む双乳に移し、ソレを引き寄せるのと同時に
亀頭を突き込んで、吸い付いて来る肉襞でペニスを刺激してきて、自身をも高ぶっていきました。
形ばかりで拒んでいた言葉も、
『アウ! アウッ!』 という嗚咽に変わってしまい
母は、全身を激しく揺さぶり立てられ、涙に頬を濡らして虚空を見上げるたけでした。
生々しく込み上げてくる快感だけが、頭の中を白くかすませていき、乱れたピッチのピストン運動を
あとは爆発する事だけが唯一の目的みたいに、一心不乱に気を送っていったのです。
『あっ……あああ!』
女の子みたいな声を上げて、一頻り激しく裸身をバウンドさせた後、俺は
ヒクヒクと喰い付いて来る熱い肉襞の内側で、遂には何度も激濃い精液を射ち放っていったのです。
その瞬間! 目を見開き、涙を浮かべた瞳で、俺の顔を見詰め返してきた、母は微かに
『だ…だめ……』
という喘ぎ声をこぼして、そのまま再び瞼を閉じてしまった。
そんな母の、スッカリ熱く火照ってしまった素肌にバッタリ倒れ込み、脳天痺れる感覚に浸っていた。
…母はもう、ず〜っと無言のままでした。 俺を怒ったり叱ったりする言葉を吐くわけでも無く
唖然と宙を見上げたまま、荒い吐息を繰り返していました。
全く縮まないペニスを突っ込んだまま、ヒクヒクとヒク付きが止まらないでいる膣肉襞を感じながら
徐々に、一時の興奮が覚めた時、自分でやらかした事の大きさに改めて気付いた……。 ですが、
その罪の意識は驚くほど小さく、逆に言葉では言い表せない熱い感情が胸一杯に拡がっていきました。
『な‥なんで…、こんな・・・こんなこと・・・・・』
まだ収まらぬ粗い吐息の中、母は哀しみの表情で俺を見ながらの悲しみに満ちた声が
一瞬にして興奮を掻き消されてしまった俺は、
『母さんが全部悪いんだ。母さん好きな俺の気持ち! ずっとわかってて素知らぬ振りしていただろ!?』
母に謗られる前に、逆ギレしているかのように見せると、母は喉元まで上がっていた言葉を
グッと飲み込むと、唖然としたように俺の顔を、言葉も無く見詰めています。
息子の胸にあった淡い想いにやっと気付いたかのように、涙に濡れた瞳を見開いたきり
唇を小さく震わせていました。 衝撃的な事実を知らされ、放心したような、そんな感じでした。
『だからこれは、そんな母さんへの罰なんだ。こんなに俺にしてしまった、母さんが全部悪いんだ。』
中出しした行為の正当性を理不尽な言い訳で、さも正当化のように言い切って
再び母の唇にムシャブリ付き、荒々しく吸引しました。
すっかり母は、精気が抜けたみたいにグッタリとしていて、もう何も拒みませんでした。
まるで身体を差し出すように、熟れた身肉体を横たわらせていたのを
俺にされるがままに、手腕は上半身に抱き付き、脚もセックスの最中に足に絡ませて来るだけでした。
その翌日から母は、スキンシップをはかろうと笑みを向けてくるようになりました。
そしてこれまで以上の愛情を捧げるかのように、何かと接近・接触を試みて来るようにもなりました。
彼女なりに反省したのでしょう。
親子の垣根を超えてしまった、暖かく密着した母子関係を求めても
甘んじて受け入れてくれるようになりました。
以来、根深い愛情を求めていくようになっていった。そんなセックスは本当にいい気持ちでした。
ソノ時の快感・気持ち良さは、何にも換える事ができません。
正直、私にとって初めての女性が母だった、という事は誇りに思う反面、後悔もありません。
おそらく母も そう思っているに違いないのですから……
【65】従妹の変化
小さい頃、うちの家族、離れた場所に住んでいた母の弟夫婦、娘に当たる一つ下の従妹と
二家族で毎年夏に海水浴に行っていた。
従妹とは年も近いせいもあってか幼い時から気が合い、何でも気軽に語り合える仲で、
海水浴でもよく一緒に泳いだり海岸で遊んだりして楽しんでいた。
ところが自分が小6で従妹が小5の頃に海水浴に行った時、今までと違って
従妹は急に口数も少なくなり何か気恥ずかしいようなよそよそしい態度になっていた。
変ったといえば前の年まで着ていた薄いクリーム色の水着から濃紺色の水着を着ていたし
体型も胸が膨らんで身長も伸びて顔つきも大人っぽくなって何か良い女に変ったように感じた。
自分も従妹の様変わりした水着姿を見た瞬間、
いきなり勃起しコチコチになって気軽に喋る事も出来なくなった。
その夜、泊まっていた旅館で布団の中で従妹の胸の膨らみを想像しながら
自然とチンポコに手が触れて激しくしごいていたらいきなり見たこともない
透明な液体が飛び出てパンツにくっ付いた。まさに自分にとって初射精だった。
今思えば海水浴に行く2ヶ月ぐらい前に叔母から電話が来たときに母が
「○○ちゃん(従妹の名前)もついにあの日がきたのか」と言っていたのを覚えていたし、
従妹もその時どうやら初潮の時期を迎えたらしい。
だからこそ胸も膨らんだり体型も変ったんだろうし水着も生理が来るから
跡が目立たないように薄い色から別の濃い色に変えた訳なんだろうな。
自分もその頃からあそこに毛が生え始めたり、海水浴の時に初射精を経験したり
おたがい大人への一歩へと入った訳だ。
その後、自分が中学に入り、従妹も中学生になると勉強や部活等で忙しくなり
海水浴に行く事も無くなったけど、あの小6の時は今でも何とも言えない思い出になったな。
【66】ハミチラ
中学の時、オレも同じ学年の従妹も偶然にというか部活で陸上競技をやっていたけど
従妹はランニングシャツから胸が大きくはみ出てとても魅力的な体つきになっていて
ランニングパンツから均整のとれた太ももを見せていて、もうハァハァしそうな感じで別の男子部員からも人気があった。
中二の頃のある大会の時、短距離に出る従妹がスタート前のストレッチを
していて股を開いていた時、偶然通りかかったオレは従妹の履いていた水色のランパンから
白いハミチラをはっきりと見てしまった。
もちろん従妹はハミチラしているのも見られているのも気が付かずにストレッチしていた。
見えた一瞬すぐにチンポがでかくなって、その後も中距離の競技に出たけど走っている間も
従妹のハミチラのシーンが頭から離れられずにチンポの勃起が直らず、
従妹と同じ(というより男女同じ柄の)水色のランパンから今にもはみ出そうな
感じになってしまい、ゴールした後、トイレに駆け込んでランパンをチンポにあてながらシコシコして逝ってしまった!
【67】マッサージ機
妹が小5の時の話。
家には両親が使っているマッサージ機があり
(肩や腰等に当てて片手や両手で押さえてするハンディータイプ)
ある日、友達に「股間にあてると凄い気持ち良い」と聞き
どう気持ち良いんだ?とおもむろにジャージの上からあてて
スイッチを入れた瞬間!!!物凄い、超〜微振動が股間全体を襲い
「あ、あ、あぁ・・・」と初めての、訳分からない気持ち良さと同時に
俺のモノが即効ビンビン状態になったと思ったら!
ドクン!ドクン!棒が脈打ち、おしっこを漏らしそうな位気持ち良くなる。
毛も生えておらず、液もまだでなかった俺には(後にそれが射精と分かるが)
初めての何とも言えない気持ち良さに、マッサージ機の中毒となり
親に見つからない様にし、隠れて部屋や布団の中で股間を刺激する毎日。
ある日、部屋でマッサージ機をあててるといきなり部屋のドアが開き
「兄ちゃん〜辞典貸して〜」と妹が入って来た。
俺は慌てて、股間からマッサージ機を外して
「ノックして入って来いって、いつも言ってるだろ!」
「何?お兄ちゃん、足痛いの?」
気付いてない妹を見て、俺は悪戯をしかけた・・
「そ、そうなんだ〜なぁ、○○ちょいそこへ座り」
妹は俺の横へストンと座ると、足の何処が・・と股間あたりを覗き込んだ。
俺は慌てて、勃起したモノを隠しながら・・
「お前は運動し過ぎで、足の付け根とか痛くなる事ない?」
と訳分からん質問すると・・
「ないよ!・・あっ!この前、体育で柔軟体操してて股広げた時
体硬いのに、無理して広げたから痛かった?(笑)」
それを聞いた俺は・・
「い、今、俺もそれで痛くした付け根をマッサージしててさ〜
○○、お前もやって見ろ!痛み取れるし、すんげ〜気持ち良いぞ〜」
妹「もう、痛くなくなってるから大丈夫だよ。」
「ほ、ほら、また痛くした時、今度は覚えてれば早く治るからやり方覚える
って事で・・」
ほんと、訳分からん(自分でも)説明だったが妹が・・
「・・そうだね、じゃあ〜マッサージして見ようかな?」
俺は、超〜興奮状態になりながら、妹に体育座りで股を広げてと言う。
妹は何の疑いもなく股を広げたところで・・
「マッサージ機を股間にあてて、スイッチを入れるけど凄いくすぐったい
から逃げたら駄目だよ」
とスイッチを入れた!ブイイイィーーと振動が始まると同時に
「ヒッ!」と悲鳴めいた声があがり、次の瞬間
「お兄ちゃん〜くすぐったいよ〜(大笑)」
そ、そんなはずは!?と後ろに逃げる妹を、追いかける様に股間に
あて続けてる事1〜2分。たまに「ピクン!」と変な反応する事に気付く。
下向きに当ててたマッサージ機を上の方(クリの辺り)にズラしたところで
初めて妹の動きが止まり、下をうつむいたままあてられっぱなしになった。
俺は益々力を入れ、マッサージ機を押しやると・・
「・・あ・・ウッ!・・に、兄ちゃん〜何か・・股が熱くて・・」
キターーーー!!!とばかりに
「今、熱いって事は凄い効いてるんだよ!頑張れ!」
と、これまた訳分からん励ましをしながら一層力を入れ押しやる!
妹はすっかり仰向けに倒れ込み、ハァハァ息を荒くしながら
両足が小刻みに震えている・・
「お、お兄ちゃん・・お、おしっこ・・漏れそう・・」
もう聞く耳を持ってない俺は、自分のモノを弄りながら更に強く押しやる。
耐えられなくなったのか、妹がマッサージ機に手を伸ばしたが払いのけ
擦る様に激しく上下に動かしたところで!!!
「お・・に・・兄ちゃん駄目ー!ほんと出る!」
妹の腰が大きく宙に浮き、ビクンビクンと大きく二回波打ったあと・・・
腰を浮かしたジャージの股間の辺りから、部屋が寒い性もあり
湯気を上げて明らかに分かる小便が床のジュウタンに滴り落ちた・・
妹も後に分かったあろう、イク感覚をその時味わってたが如く
顔は真っ赤に空ろ、股間もピクピクとなっていた。
俺は黙ってマッサージ機を止めると、数秒後我に返った妹は自分の有様を
見て、静かに泣き出した。俺がゴメンなと抱き寄せ様とするが、立ち上がる
と黙ってタオルで床を拭いた後、股間を押さえながら自分の部屋へ・・
それから数日間、口も聞いてくれず何時親にチクられるかと焦ってたが
チクりは無く寧ろ以前と変わったのが、これ以降妹の部屋の前を通ると
たまにマッサージ機の音が聞こえて来る様になった事だ。
【68】義妹の気持ち 1/8
俺が10歳の時、両親が離婚した。
親父が浮気をしていたらしい。
お袋にバレて出て行った。
そのお袋が出て行った翌日、
親父が新しい母親を連れてきた。
よりによって翌日とは・・・。
俺は親父も新しい母親も好きになれなかった。
新しい母親には連れ子がいた。
名前はアズサ。当時3歳だった。
前のダンナとの子供らしい。
なかなかカワイイ子だった。
しかし、母親同様にどうしても好きになれなかった。
一緒に住み出してからも俺はアズサを避け続けた。
もちろん新しい母親も、親父も。
俺は家に寄り付かなくなった。
実母のいる家にいる事が多くなり、家にはただ寝るだけに帰っていた。
やがて時は過ぎ、俺が15の時、親父と殴り合いの大喧嘩をした。
殴り合いの最中、俺はそれまで溜まっていた不満をぶちまけた。
半分泣きながら。
でも喧嘩が終わった後、今までよりも家族に対して
違和感を抱かなくなっていた。
俺はだんだんと家族と打ち解けていった。
母親とも普通に会話ができるようになっていた。
特にアズサとは打ち解ける事ができ、休日には買い物に
付き合って上げる事もあるくらいまで仲良くなった。
そして18の時、少し家から離れた場所にある大学に行く事になった。
そのため、俺は1人暮らしを申し出た。
親父と義母は別段、反対はしなかった。
1番反対したのはアズサだった。
泣いてまで俺を止めようとした。
そこでアズサはある条件を俺に突きつけてきた。
それは「俺の家に遊びに来る」というものだった。
別にその程度だったら、と思い俺もOKした。
かくして俺の1人暮らしが始まる。
アズサは月1くらいのペースでうちに来た。
うちに来てもたいてい俺がゲームしてる所を見てるか、
本を読んでいるくらいしかしていないが。
やがて日帰りだったのが一泊するようになっていった。
土曜日に来て日曜日にかえる、というパターンだ。
アズサが晩御飯を作ってくれる事がおおかった。
寝るときは一緒のベッドで寝た。
前から一緒に寝ることが多かった為、違和感は全くなかった。
最初は泊まるときはパジャマとか持参だったのだが、
やがてめんどくさいからと置きっぱなしになる。
こんな状況なので恋人なんかできても長続きしなかった。
やがて大学での俺の評価が「バカ兄貴」「シスコン」といわれ始めた。
俺はそんなつもりはなかったが周囲からはそうとしか見えなかったらしい。
そんな状況が2年弱続く。
事件が起こったのは俺の成人式の夜だった。
実家の方の成人式に出席した俺は中学の同級生と再会、
その後の飲み会に行く事になった。
もともと酒に弱い俺はアッという間に酔いつぶれた。
やがて飲み会もお開きとなり、帰ることになったが
タクシーを呼んで乗ったとこまでは覚えている。
そこからは記憶が全くなかった。
【69】義妹の
気持ち 2/8
翌朝、目を覚ました俺はとんでもない物を目にする。
俺が寝ていたのはアズサのベッド。
それはまだいいとして、隣に寝ていたアズサの格好が不味かった。
なんとショーツのみ、という姿だったのだ。
今まで一緒に何度も寝ていたが、こんな事は初めてだった。
アズサの育ちかけ、とも言うべきバストが丸見えだ。
呆然として視線を時計の方へやる。
更に驚いた。実は成人式の翌日にテストが入っていたのだが、
今から出ても間に合うかどうか、という時間だったのだ。
俺は叫びそうになりながら大急ぎで服を着る。
ここで俺は気づいた。俺は全裸だった。
トランクスすらない。まさに全裸。
俺は叫んでいた。
急いで学校に向かった俺はなんとかテストに間に合った。
しかし朝の出来事は、頭の中に入っていた知識の全てを吹き飛ばしていた。
そのため、テストは白紙に近い状況で提出せざるを得なかった。
その次のテストでも勉強した内容を思い出そうとしても
頭に浮かんでくるのは朝の事だった。
自分が何をしたのか、何もしていないのか。
考えるだけで頭がいっぱいになり、テストどころではなかった。
結局その日のテストは全滅状態だった。
大学からの帰り道、
俺の部屋の隣に一人暮らししているクラスメイト(女)に相談した。
結果彼女曰く「やった」との事。
目の前が真っ白になった。
ただその後に彼女がアドバイスをくれた。
過ぎた事よりもこれからをどうするのか。
彼女は俺に実の兄妹じゃないなら別にいいんじゃない
とお気楽に言ってくれた。
また、それよりも目の前のテストに集中しろ、とも言ってくれた。
俺もとりあえずはそれに従い、テストに集中する事にした。
次にアズサが来るのはテスト明け。
テスト時期には来ないように言ってあるためだ。
それまでに何かしら答えを見つけないと。
勉強には隣のクラスメイト(以後、日奈とする)が付き合ってくれるとの事。
友情に感謝した。
テスト期間が終了する。
結局答えは見つからなかった。
気持ちもまとまらないまま、アズサがやってくる。
いつになく笑顔が眩しく感じた。
そしていつになくアズサが俺に擦り寄ってくる。
さて、どう切り出すか。
いつも通りのことをしながら考えていた。
でも擦り寄ってくるアズサはそんな俺の思考を妨げる。
髪から漂ういい匂い。肌の柔らかさ。甘ったるい声。
今までは感じた事のない感じ方をこの日はしていた。
夕食が終わっても変わった事はなかった。
俺が意識してしまうこと、
アズサがいつもより多めにくっ付いてくる事以外は。
そして夜11時を過ぎたぐらいだったか、アズサが風呂に入る。
この日はもう何もないと思い込んだ俺は
ゲームをしながら何事もなく送り出した。
【70】義妹の
気持ち 3/8
アズサが風呂から上がってきた。
入れ替わりに俺が風呂に入るつもりだったが、
出てきたアズサの格好を見て驚く。
バスタオルを巻いただけの格好だったからだ。
いつもはこんな事はなかったのだが。
俺は平静を装って早くパジャマを着るように言って風呂に入る。
風呂の中で、再び俺はどう切り出すかを考えるハメになった。
覚悟を決めた俺は風呂から上がる。
俺はバスタオルのみを腰に巻いて出る。
これは別に意識してというわけではなく、いつもこうだからだ。
風呂から出て部屋に戻るとアズサはバスタオルのみのままで
ベッドに俺に背中を向ける形で座っていた。
俺は手に持ったタオルで頭を拭きながら
アズサと背中合わせになる形でベッドに腰掛けた。
アズサが何を求めているのかはわかった。
俺もそれを実行するのに躊躇いはなかった。
成人式の翌日以降、俺はアズサを義妹としてだけではなく
女として考え始めていたからだ。
でもどうしてもハッキリさせておかなきゃならない事があった。
背中合わせのまましばらく沈黙が続く。
それを破ったのは俺の言葉だった。
俺「あのさ・・・」
ア「ん?」
俺「成人式の夜さ、俺たち一緒に寝てたよな。」
ア「うん。」
俺「次の日の朝さ、全裸だったよな。」
ア「・・・うん」
心なしかアズサの声がトーンダウンした気がした。
俺「あれさ・・・やっぱ・・・やっちゃったんだよな・・・」
アズサが隣へ来て怪訝そうな顔で俺の顔を覗き込む。
ア「・・・覚えてないの?」
俺「・・・申し訳ない・・・覚えてないんだ・・・」
ア「・・・そう・・・」
そう言って少しの間、沈黙が続く。
ア「そんなの・・・あり・・・?」
俺「・・・・・・」
ア「・・・ひどいよ・・・」
俺「・・・スマン」
ア「私・・・あれが・・・」
そういってアズサは両手で顔を覆った。
見ると肩が震えていた。
俺はやっぱ言い方をマズッたかな、と思った。
だが次の瞬間
ア「・・・プッ・・・」
俺「!?」
ア「ククククっ・・・・」
俺「???」
アズサが急に笑い出したのだ。
最初は無理やり堪えてたような笑い方だったが
次第に耐え切れなくなったのか大声で笑い始めた。
俺には何がなんだかよくわからなかった。
【71】義妹の
気持ち 4/8
やがてアズサの笑いが収まってくる。
相当可笑しかったのか、笑い終わった後もしばらく呼吸を整えていた。
ア「嘘だよ〜ん」
俺「??????」
何が嘘なのか。
ア「実はあの夜、なーんにもなかったんだよ〜ン」
俺「・・・は?」
俺の頭はまだなんの事だか良く分かっていない。
アズサによるとあの日の夜、俺が帰ってきたのは深夜だった。
既に親父や義母は眠ってしまっており自分だけが起きていたのだが、
玄関で眠りそうになっていた俺を布団に連れて行こうとしたらしい。
しかし、俺の布団など実家には存在しなかった為
急遽自分の部屋に引っ張って言ったらしい。
そして自分のベッドに乗せ、俺の着ていたスーツを脱がしてくれたようだ。
スーツとネクタイ、ワイシャツを脱がしたとき。
ふといたずら心が浮かんだらしい。
俺のトランクスまで脱がし、自分もショーツのみでベッドに入った。
やりました、という状況自分で作ったのだ。
本当なら翌日、ネタバレしてすぐに誤解を解くつもりで。
ア「でも起きたらもう兄貴いなかったから・・・。」
俺「・・・・・」
ア「本っ当にゴメン!」
俺「・・・・・・」
喉まで怒鳴り声が出掛かっていた。
だがそれを出す事はなかった。
俺「・・・はぁーーーーー」
ため息しか出なかった。
何のためにテストを犠牲にして悩んでいたのか。
日奈に恥をさらすことを承知で相談したのか。
なんだか自分が情けなくなった。
俺の覚悟はなんだったんだろう。
ア「・・・もしかしてスゴイ悩んじゃった?」
俺「ああ、恐ろしいくらいにな。」
ア「怒ってる?」
俺「怒る気にもならん。なんだか拍子抜けしたよ。」
俺は肩の力が抜け、一気に肩を落とした。
ア「でもさ、もし・・・本当だったら?」
抜けた肩に再び力が入り、ビクッと俺は跳ねた。
ア「もし・・・本当にしちゃってたら・・・兄貴どうした?」
俺「・・・・・」
予想外の展開で答えられなかった。
まさかあれが嘘でこんな展開になっていくとは・・・。
ア「・・・責任・・・取ってくれた?」
この問いに対する答えは既に決まっていた・・・はずだった。
だがあれが嘘だった事で俺の決意は揺らいでしまった。
自分からいくはずだったが。
揺らぎのせいで俺は動きが遅れた。
そこへアズサの顔が近づく。
両手で俺の顔をつかんでいる。
俺の顔の寸前、呼吸が感じられるくらいまでに接近する。
ア「なんであんなコトしたか・・・分かる?」
アズサの呼吸が荒くなっていくのがとてもよくわかる。
俺の呼吸も荒くなっていた。
やがて俺の顔がアズサの顔に引き寄せられ・・・唇が重なった。
重なっただけ。それだけで俺は体中が熱くなった。
10秒、いや20秒して唇が離れる。
ア「・・・こうする・・・ためだよ・・・」
俺は迷った。この続きをするのは簡単だ。
でも出来る事なら避けたかった行為。
【72】義妹の
気持ち 5/8
でも俺の本能は躊躇の必要は無いと叫んでいる。
理性がそれを遮っている。もう責任を取る必要はないのだ、と。
その葛藤が俺の動きを更に鈍らせる。
そんな表情を読み取ったのか、アズサは更に俺に接近してきた。
顔を耳元に近づけ、囁く。
ア「私たちが初めて会った時の事、覚えてる?」
そういいながら俺の髪に指を絡め、撫でる。
ア「初めて会った時、すごく怖い顔をしてたよ。」
そういって、俺の首に吸い付いた。
首の皮膚と一緒に神経まで引っ張り出しそうなくらいに。
確実にあとが残りそうなくらいに。
吸われてる間、俺は息を止めていた。
チュポン、という表現が似合うような音を出して離れた後、
再び耳元で語りだす。
ア「一緒に暮らすようになってからもいつも怖い顔だった。
でもだんだん時間がたって、それが無理矢理だって感じ始めた。
ほんとはとても優しいんだけど、本当のお母さんの事を考えると
とても優しくはできない、っていう感じがした。」
そういって今度は反対の首筋に吸い付く。
指は相変わらず俺の髪を撫でている。
吸い付きが終わって今度はそっち側の耳で語り始める。
ア「私が8歳の時、義父さんと大喧嘩してから兄貴は変わった。
だんだんと優しさを見せてくれた。嬉しかった。
やっぱりそうだったんだって。兄貴も辛かったんだって。
母さんはあんまり近づいちゃダメだって言ってたけど・・・。」
今度は俺の膝の上に横向きで座り俺の首に腕を絡めてきた。
正面から見つめ合う。
ア「でも私は兄貴の事がもっと知りたかった。だからダメって言われても
たくさん近づいた。兄貴もだんだんと私に打ち解けてきてくれた。
やっと仲良く慣れた、って思えたのは10歳ぐらいだったけど。
それ以来、私はいつも兄貴の事ばっかり考えるようになってた。」
唇が再び重なる。今度は舌が入ってきた。
アズサが首を傾け、唇同士がスキマなくつながる。
舌同士が激しく絡まりあった。
舌同士が押したり、引いたり。
ものすごく濃いディープキスだった。
動いて重なり合った唇の間に隙間ができるとそこから2人の唾液が溢れ出る。
俺はもはや抵抗しなかった。本能が理性を殆ど打ち倒そうとしていた。
唇が離れる。離れた唇の間に唾液の糸が架かる。
上気した顔にトローンとした目をしたアズサがまた語りだす。
ア「それがただの兄妹愛じゃ無いってコトはすぐに分かった。
誰にも話せなかったけどとても幸せな気分。
1人暮らしを始める、って言われた時は辛かったけど
考え方によってはこれはチャンス。2人だけの空間になるから。」
そういってアズサは俺の手首をつかむ。
そしてその手を自分自身の股の中央に導いた。
既にそこはヌルヌルになっていた。
ア「私の女の子の部分、こんなになっちゃった。」
そういって俺の手首を前後に動かす。
ニチャっという音が連続して聞こえる。
アズサのまとったバスタオルの下端が
俺たちの手の動きにあわせてユラユラと動いている。
そして俺の『槍』も既に反応し、限界まで反り上がっている。
ア「兄貴・・・」
俺は何だ、というつもりだったが、声がかすれて言葉にならなかった。
【73】義妹の
気持ち 6/8
ア「名前で・・・呼んでいい?」
俺はうなずいた。
ア「○○(俺の名前)・・・ずっと・・・好きだったの・・・」
そう言ってアズサは目を閉じた。
ア「・・・お願い・・・」
もはや止めようはなかった。本能も、『槍』も、俺自身も。
今度は俺からキスをした。
始めは重ねるだけ。
アズサがやったのと同じ。
10秒ぐらいやってすぐに離れる。
アズサは物足りない、って顔をしていた。
再び唇を合わせ、俺から舌を入れた。
アズサの舌を吸い上げ、そこに俺の舌を絡める。
互いの唇を大いに堪能しあう。
やっぱり唇を離すと唾液の糸が伸びた。
俺はアズサを俺の膝の上から下ろしてベッドに横たえた。
そしてアズサの身体に纏っていたバスタオルの結び目に手を伸ばし、はずす。
アズサの首下に左手を入れ、右手でバスタオルを右、左と捲っていく。
未発達の身体があらわになった。
俺はアズサの胸に手を当てる。
もみ上げるほどの豊かさはなく
まさに撫でる、といった感じになってしまう。
それでも乳首周辺に当たるとピクッと反応する。
何度か撫で上げた後、試しに乳首を摘んでみる。
撫で上げるよりも更に激しい反応を見せた。
ここで俺は右手で部屋の電気を消した。
今まで気づかなかったことに後悔する。
そして再び愛撫を再開する。
今度は手ではなく口を近づける。
まずは首の回りに沿ってネックレスが掛かりそうな位置に見当をつけ、
痕は付かないように優しく首筋に何箇所かキスをした。
そしてキスした部分をつなげるように舐め上げる。
何度も往復した。
アズサは俺の頭を抱えるようにして耐えている。
俺は舌で舐め上げながら頭を胸元へ動かす。
まずは右の胸に吸い付く。
俺の頭に添えられていたアズサの片手が口元に動いた。
俺はそれにかまわず、吸い付きながら舌でチロチロと乳首を舐めた。
【74】義妹の
気持ち 7/8
アズサは小さな反応を連続で繰り返す。
ある程度したら今度は乳輪に沿って舌を回す。
今度は長いため息のような感じ方をする。
それを左右何度も繰り返す。
アズサの反応もだんだんと堪えきれなくなったのか、声が大きくなる。
いい頃合で今度は右手をわき腹から肌に這わせながら下腹部、
そして女の子の部分に当てる。
既に蜜が溢れ出しており、すぐにでも受け容れられそうだったがもう少し
愛撫を続けていたかった。
まずは女の子の上端部、そこにある芯の部分を右手中指で引っ掻くように擦り上げる。
「ああッ!」と今迄で1番大きな反応があった。
もう1度引っ掻く。
今度も「アハッ!」と大きな反応がある。
更に何度も繰り返す。
引っ掻く度に声を上げて感じていた。
そのうち引っ掻く範囲を広げ、女の子の部分全体を
引っ掻き上げるような感じになっていた。
アズサの声も芯を引っ掻いた時よりも大きく、長くなっていた。
蜜も既にかなりの湧出であり、準備は万端と思われた。
俺の槍も既に出番を待つ状態になって長い。
俺は右手を引き上げ、中指と親指をすり合わせて離し、濡れ具合を確かめた。
そろそろだな、と決心した。
アズサの胸部にあった俺の頭をアズサの顔の前に持っていく。
ここで俺は意識して笑顔を見せた。
アズサが少し不安そうな顔に見えたからだ。
俺の顔を見たアズサも笑顔を見せた。
俺はアズサの頬ににキスをした。そして耳元で囁いた。
俺「いくよ・・・。」
アズサはうなずいた。
俺は右手で槍を支える。
槍の先端がアズサの女の子の部分に触れる。
ここでもピクッと反応し、アズサは両手を俺の背中に回してきた。
俺は更に槍に力を込め、腰を押し出した。
アズサは「あっ!」といって俺にしがみつく腕に力が入る。
俺は更に腰を押し出す。
先端が少し入った。
アズサは今度ははっきりと「痛っ!」といった。
俺の背中に回った手に更に力が入る。
爪が背中に食い込むのが分かる。
さらに入っていくに従ってアズサは明確に痛みを訴えた。
その痛みは背中に回された腕を通じて俺にも伝わってくる。
だが半分くらい入ったところでついにアズサが「ちょっと待って!」をかけた。
俺「大丈夫か!?」
ア「チョッときついかも・・・」
俺「もう止めとくか?」
ア「いや、続けていいんだけどさ・・・」
そういって言葉を濁らせた。
俺「?」
ア「あのサ・・・好き、って言ってくれないかな。嘘でもいいから・・・」
また大ポカをやってしまった。
俺「ああ・・・好きだよ。アズサ・・・大好きだよ。」
俺は心を込めて、本気で言った。
ア「嘘でも・・・嬉しい・・・」
そう言って涙を浮かべた。
【75】義妹の
気持ち 8/8
ア「もう一回言って・・・。」
俺「おう・・・」
そういって俺は少し考えた。
どう言えば本気であると信じてくれるか。
そして俺の口から出た言葉は、
俺「アズサ・・・愛してるよ・・・。」
何ともありきたりなセリフだった。
それだけではインパクトが足らないと思い、
流れ出たアズサの涙にキスをした。
だがこれが直撃した。
感激のあまり、アズサは更に大量の涙を流して「ありがとう」を連発した。
ア「いいよ・・・もっと奥まで来て・・・。」
とついに言ってくれた。
俺は更に「大好きだ」と「愛してる」を連発しながら奥へと進んでいく。
アズサは更に痛がり、俺の背に爪を更に食い込ませたが
もう止める事はなかった。
そして俺は最深部に到達する。
最深部で少し休憩する。
俺「奥まで入ったぞ・・・。」
ア「う、ウン・・・」
俺「まだ痛いか?」
ア「痛いけど・・・なんか気持ちイイ・・・」
俺はここでキスをする。
しっかりと唇を重ね、舌を絡ませあう。
今度は口腔内だけでなく、外でも絡めた。
これは頑張ったご褒美、と言う意味合いを込めてだ。
キスを終え、今度は俺から訪ねた。
俺「動くぞ・・・。」
ア「いいよ・・・。」
俺は慎重に腰を振った。
引いて、押す。そしてアズサを観察した。
アズサは依然痛がったが、どうやらそれだけではなく
快感も感じているようだった。
それに安心した俺は更に腰を振った。
欲望を放つ為に。
10分?20分?30分?
どれだけ経ったかも分からないくらい俺はアズサに没頭した。
やがて俺の限界が近づく。
俺は放出場所を考え始める。
だがそれを察したのかアズサは両足で俺の腰をロックした。
ア「離れないで!」
俺「ちょっ!流石にそれはっ!」
ア「大丈夫!まだだからっ!」
ロックされた腰はアズサの中で動くには十分なスペースだったが
抜く事はできなかった。
限界はすぐそこだった。
俺は我慢しながらアズサに脚を解くよう訴え続けたが
聞き入れられる事はなかった。
そしてついに・・・。
俺「クッ、もうダメだっ!」
ア「来てッ!すべてを私にッ!」
俺は最後の抵抗として腰を限界まで引いてみた。
アズサの体内に少しでも入り込まないようにと。
だがアズサはそれを察知したのか偶然そう力んだのか分からないが
動くくらいのスペースは残しておいた脚を閉めてきた。
俺の槍は最深部で固定された。
俺がそれに反応しようとしたときには既に遅く
最深部で放出してしまった。
我慢した時間が長かったせいかそれとも背徳感のせいかは分からないが
今までの人生の中で最大の快感、最大の放出だった。
その上長い。
すべてを放出し終える頃にはアズサの脚も解かれていた。
俺はアズサの中から少し硬度のなくなった槍を抜く。
そしてアズサの右隣にうつぶせに倒れこんだ。
そして息を整える。
隣のアズサも仰向けになったまま呼吸を整えていた。
やがて俺は首だけアズサのほうを向ける。
アズサも俺のほうを向いた。
俺は右を向いて寝る。
アズサは左を向いた。
俺たちは抱き合ってキスしあった。
ディープではなく。優しいキスを。
俺「愛してるよ・・・アズサ。」
ア「私も・・愛してるよ。」
そういって抱き合いながら眠りに付いた。
俺の人生の中で最高の夜は終わった。
【76】塗り薬
私は今20の女です。
家族は両親と二人の姉で、私が小学3、4年のときのことです。
ある日突然私がじんましんになってしまって、
全身がかゆくなってしまうので毎日寝る前にお母さんに薬を塗ってもらっていました。
家の父は女だらけの家系なので、普段はすごくおとなしい代わりに、
お酒を飲むとよく喋り暴力を振るったりとかは無いけど、時々ビックリする様な事をしていました。
私がある夜母に薬を塗ってもらおうとすると、母はもう寝てしまっていて
起こす事が出来なくて、リビングで父とテレビをみていた姉に薬を塗ってもらおうとしましたが、
姉は手が汚れるし、テレビみてるからって手伝ってくれませんでした。
「お願い、お願い。」って半泣きでたのんでいると父が突然、
「わしが塗ってやるからこっち来い。」といいました。
私はさすがにお父さん子だったけど、父の前で服を脱いで体を触られるっていうのが恥ずかしくて
「イヤ、お姉ちゃんがイイ。」って断ったけれど、強引に腕を引っ張り私が泣き出してしまいました。
姉は父が酔っぱらって下心丸出しだったのを気付いていたのだと思うけど、
「イヤだっていってるじゃん!やめて上げなよ!」と言っていたのを覚えていますが、
父が私の服を脱がせ始めると、リビングを出て行ってしまいました。
私も泣きながら恥ずかしかったけど薬を塗ってもらうんだし、と思いぐずりながらも
父に背中を向けて薬を塗ってもらい、前は自分で薬を塗っていました。
塗り終わって服を着ようとすると、「こっち向け。」
といわれて、拒んだけどまた力づくで前を向かされ
ホントに乳首ギリギリまで顔を近づけてお酒に酔った顔でにやにやしていました。
あの頃は分からなかったけど、今考えるとあれはまさしく下心丸見えのきもいかおでした。。
いまも忘れられない。。。
そして「もう一回塗ってやるから。」と言って乳首の周りをずーっと輪を書くように触っていました。(薬を塗っていました)
「もう寝る。」と言って私が立ち上がろうとしたら今度は下のパジャマとパンツをおろそうとして、
「いやだ!」って引っ張っていたら二階から母が降りてくる音がして、
父は薬を塗っていた手をティッシュで拭き、母がリビングに入ってくると
何事も無かったかのようにビールを飲んでいました。
私は母と二階へあがり寝ましたが、それからしばらくしてその事を忘れていました。
【77】正月から
中学2年くらいだった頃、同級生で親戚だった彩という子がいた。
お盆や正月の日にはよく彩の家に遊びに行っていた。
初めて遊びに行ったのは、確か小学1年くらいからだった気がする。
小学生の頃は好きという感覚はあまりなく、親戚だから当たり前に行かなければいけないとしか思ってなかった。
だが、年が経つにつれて、女子を好きになる感覚も強くなっていった。
中学1年の頃は思春期にもはいっていたので、彩の家に行っても話しかけるのが恥ずかしくて何も喋れなかった。
しかし、俺が中学2年の正月に俺は思い切った事をしてみた。
正月は当たり前だが、みんなで初詣に行く事になっていた。
俺は毎年行っていなかった年があったのでその年もいかなかった。
俺は、彩の家の人達に勉強を彩に見てもらうからと嘘をつき、断った。
彩は真面目で頭もよかったので、彩も俺に合わせてくれたらしく、家に残った。
みんなが初詣に出掛けると俺は彩の部屋に行き、勉強を始めた。勉強を始めてから約1時間が経った時、彩が言った。
「そういえば、お母さん達帰り遅くなるんだってさ〜。私達も行けばよかったね。」
それを聞いた時、俺はチャンスだと思った。
小学校の頃から仲が良かったので、彩の事はよく知っていた。
中学に入ってから女子なので、胸も膨らみ始めていて、顔も大人っぽくなっていた。
そんな事を考えていると段々ムラムラし始めていた。
徐々に彩に顔を近付けていった。彩も戸惑いながら、「何?」と言ったと思う。
俺は、「彩ってさ〜、中学にはいってからかわいくなったよな。なぁ…キスしてもいいか?」
何言ってんだろうと思ったが、彩は何も言わず、首を縦にふった。
彩がそういう気なら…と思いしてみた。温かい唇だった。キスで彩も顔を赤くして興奮していた。
そのまま彩の服に手をかけ
「脱がしていい?」と聞いたところ、彩も「いいよ」と言ったので、一枚一枚脱がし始めた。
全部脱がすと、恥ずかしがると思うので下着は残した。彩の白いキレイな肌が見えた。もちろん、俺も興奮した。
俺も我慢できず、服を脱いだ。俺は下着も全て脱ぎ、もうビンビンに勃っていた。
彩は俺のアソコを見て、顔を赤くして俺に言った。
「すごいね。初めて見た…なんか少し怖いよ。ちょっと待って…私も脱ぐから…」
彩もブラをとり、パンツを脱いだ。
俺のチンポからはガマン汁が流れていた。
お互い初めてで、しかも俺も彩も互いの男女の性器を見た事もなかった。
まず俺が、彩のマンコに手を伸ばし触ってみた。彩は声をあげながら、しゃがみ始めた。
「ヌルッ」と温かくて、濡れていた肉に触っているようだった。
しかし、しゃがんでは触りにくいので、互いに座って俺はマンコ見て舐め、彩はチンポを触った後にしゃぶり始めた。
これが、69というのは後で知った。
正月、しかも元旦からSEXをするのは俺も多分彩も、夢にも思わなかった。
69をしている時、俺はもうイキそうになった。
中2なので当然、オナニーの経験も浅く、フェラになんかそんなにもつワケがなかった。
俺はとっさに彩に待ってと言い、ティッシュをチンポにかぶせた。
オナニーの時とはまるで違う、濃い精液が大量に出た。
止まってから、俺は彩見て、
「彩、もういいだろ?いれてもいい?」
彩もOKを出した。股を俺が開いて入れようとした時彩が、
「ちょっ、ちょっと待ってよ!その…コンドームはつけてよ。生はイヤだよ!」
当然、そんなのはあるワケがない。
だが、彩は生ではしないと言う。挿入を前にして俺は困った。
「だってここまできたんだぜ?やめるって言われても…」
彩も少し戸惑っていた。家の人が出掛けてから、もう3時間が経っていた。
早くしないと帰って来るし、汗もかいているので風呂にも入らなければいけない。
すると彩が、
「…じゃあ、中に出さないで?出そうになったら、すぐに抜いて!」
彩も納得したようだった。俺はすぐにまた、足を広げて入れようとした。
中々入らなかったが、なんとか入れる事ができた。
「彩…!すごく温かくて気持ちいいよ!」
彩も声をあげ、気持ちよさそうだった。
入れてからすぐに出そうになり、とっさにチンポを抜きいた。
その瞬間に出て彩のヘソ辺りにとんだ。
「ハァハァ…気持ち良かったよ……でも今度はコンドームはつけてね…?」
彩に謝りながら、一緒に風呂場へ行き風呂に入った。
俺は調子に乗り、
「彩〜〜、頼む!もう1回しよっ?マジで超気持ち良かった。
彩も気持ち良かったろ?さっきと同じようにすぐに抜けば大丈夫だから!」
彩も少し反対しながらも、俺は無理を聞いてもらい風呂場でもう1回する事に。
湯船にお湯がためてなかったので、体を洗うところで。
また、69から始まった。さっきと違い、風呂場なので声がかなり響く。
彩は隣りの人に聞かれると思い声を小さくしていた様だが、俺は彩の声が聞きたかった為、マンコのクリを舌で刺激しまくった。
彩も我慢できず、声をだしまくっていた。
「…そっ、アッ…そんなにそこ舐めないで…ッ!声が漏れちゃうよぅぅ……ッ」
彩の甘い声にさらに興奮する俺。
「えっ?どこ?彩はどこを舐められると恥ずかしいのかな?」
こんな感じで、俺は彩にイジワルしていた。
彩も恥ずかしさで興奮しまくって、白い肌が段々赤く染まっていった。
俺はイキそうだったが、抜かず、
「口の中に出してもいい?」と、言ってみた。彩は小声で「いいよ」と言ったので、そのまま口の中へ。
彩は驚いたみたいだったが、興奮していたので吐かず、ゴクゴクと飲んでいた。
最後にチンポを入れようとした時、今度は彩が足を広げ、「入れて…」と言ってきた。
俺は彩の望みどおり、今度もモチロン生で挿入。
もう2〜3回は出したので、今度はさっきよりもった。
入れてから約3分後くらい経ってから、イキそうになった。
「彩…もうイクよ……ッ。どこに出して欲しい?ヘソ?それとも胸?」
彩は、
「アッ…ハァハァ…ア…ンッンッ…どっ、どこでもいい…よ…?好きなところに出して……」
俺はチンポを抜き、別に風呂場だからいいだろ…と思い、彩の顔にかけた。つまり顔射した。
チンポをゆっくり、上下にシゴキながら出るだけの精液を出していった。
「ハァ…ハァ…もうっ顔にかけるなんてッ…。でも、おいしいよ…。ありがと」
風呂場でのSEXが終わり、俺と彩は体を洗い、風呂場から出た。部屋に行くとすぐに彩の家の人が帰って来た。
この日から俺は顔射がやめられなくなり、彩とSEXする時は顔に出すようになった。
【78】淫乱な従妹
数年前の盆に叔父の所へ帰省した時の話。
普段なら従兄弟と遊びに行くのだが、
休みだったのが3つ下で当時21歳の従妹だけ。
その従妹も夕方から友達と飲みに出るとの事。
一人で留守番するのも退屈だったので
「運転手するから」とお願いして参加させてもらうことに。
23時過ぎに飲み会が終わって帰ることに。
従妹がエロい性格で、男性経験が豊富なのは以前から知っていたので
車の中で何気ない会話をしながら冗談交じりに
「残念だなぁ、飲み会がもう少し早く終わってればホテルに寄れたのに〜。」
と言うと、
「アハハハハ、まだ寄れるから大丈夫だよ♪」
「!!」
「じゃあ、この先の信号を直進して。」
と言われるままに車を走らせ、ホテルの中へ…。
緊張して直立不動のまま硬直しているオレとは違い、
慣れた感じで内線で受付へ連絡する従妹。内線を切って一言、
「この時間じゃ宿泊料金になるみたい。」
帰るのが遅くなって叔父に怪しまれないようにって事で
シャワーを浴びず、互いに自分で服を脱ぎ全裸に。
ベッドに入り、緊張しながらもペタンコの胸、そして下半身を触ると
そこは既にお尻の穴まで濡れ濡れだった。
「え!? 始めたばかりなのに何でこんなに濡れてるんだよ?」
「…実は私、超淫乱なの♪」
「次はどうして欲しい?」
「入れて欲しい…。」
触り始めたばかりなのに早過ぎるおねだり…。
「じゃあ、その前にフェラしてくれよ」
「うん、わかった。」
シャワー浴びてないのに躊躇なくフェラ。
これにはかなり興奮。
しかし、相手が従妹だからなのか勃起率は普段の8割くらい。
ギンギンになってない事に気付いたのか、
「どうしたの?しっかりしてよ〜。」
とバキュームフェラ。
理性を飛ばすために気になる事を聞いてみた。
「オレの…他と比べて大きい方?」
「うん、凄く大きい。…あ、でも今の彼の方が大きいかなぁ。」
これにはちょっとムカついた。
何とかゴムを装着し、正常位で結合。
抱きしめるような状態のまま突きまくったが、
あまりの気持ち良さに、2分も持ち堪えられずに射精。
自分の彼女とやる時と違い、
早過ぎた事がショックでした。
【79】従妹の胸の成長
2つ下の従妹にはイロイロさせてもらった、、、。主に自分中3、従妹中1の時。
それまでもふざけたふりして軽いボディタッチはしていたのだが、
生乳をしゃぶったりしたのはその時が初めて。
部屋に遊びに来たときに強引にベッドに押し倒し、上に着ていたものを全てたくしあげると
ふくらみはじめたばかりのかわいい生乳が。
思い切りむしゃぶりつき、本能的に腰を2,3回振ると下半身にたとえようの無い快感が。
従妹には当時、性的な知識が無かったみたいで俺が何を目的にこんなことをしているのか
よくわからなかった様子。本能的に(?)少し抵抗してたけど。
その後も遊びに来るたびに同様のことを繰り返し、随分と快感を味あわせてもらった。
結局従妹が中3くらいになるまでお世話になってたんだけど、乳が少しづつふくらみを
増していくその過程がたまらなかった。
【80】射精披露
中1のとき、同い年の従姉妹と久しぶりに会って
「ねえ、久しぶりにアソコの見せっこしようか」となった。
2年ぶりに見た従姉妹のまんこはワレメに沿って毛が少し生えていて、
ビラとクリがはっきりと見えた。しかも、触っている間に湿ってきていた。
十分堪能した後で次は俺がチンポを見せたんだが、すでに射精寸前にボッキしていた。
従姉妹はチンポの皮を全部剥いたり戻したり、硬さを確かめるように触った。
そして、「ねえ、射精ってできる?」ときいてきた。
俺は既に精通を迎えていた。しかしまだオナニーの習慣は無かった。
「できるよ」と答えると、「こうするんだよね」といってちんぽをしごき始めた。 射精するのに1分もかからなかった。
従姉妹は目を丸くして見ていた。とんだ精液をティッシュで触って、ネバネバを確かめていた。
それから3日間、毎日2回ずつ射精をみせてやった。
俺は俺で従姉妹のクリを攻めて何度もいかせてやった。
クリと尿道口と処女膜と膣穴全部を何度も見た。
【81】従姉とお医者さんごっこ
俺も二つ年上の従姉がいて親戚の家なんかで会うことも多かった。
スタイルがよくて、まあまあかわいかったんだが、彼女小5、俺小3の頃から、
昼間は押入れの中とか倉庫なんかに連れ込まれてスカートの中に頭を突っ込まされてクンニの命令。
夜はお医者さんごっこと称して俺が医者役の時は乳首を舐めろとか
股間に陰毛が生えたから触ってくれだの言われた。
彼女が女医役の時はチンポ触られるやら舐められるやら。
性に目覚めてない俺にはかなり苦痛だった。
俺も小6くらいになると事態が飲み込めてきて、積極的にクンニや乳舐め、昼も夜も触りっこ。
もちろんドピュドピュ出してた。
本番は「いとこ同士は奇形ができる」というのをお互い知っていたのでやんなかったが、
俺も中学になると親の部屋からゴム持ち出して親たちの目を盗んで挿入。
お互い好奇心旺盛でその夏休みはサルみたいに朝から晩までセックス三昧。
「大人になっても、ずっとこういうことやろうね」と言われてたけど、
さすがに親たちに感づかれて、会わせなくさせられた。
【82】ムラムラ
同じ年の従妹がいるけれど
小さい頃から遊んだり、小中高校とクラスは違えど一緒だったし
学校から一緒に帰ったもんだった。
小学生まではそんなに意識しなかったけど、中学生になって
制服姿の従妹を見て、かなりドキドキするようになり
高校になってミニスカ制服を着た従妹を見てムラムラと来て
ある日学校帰り家に来ないかと従妹を誘って
部屋に連れ込んでいきなり従妹に抱きついて
制服のスカートに手を突っ込んでキスをした。
従妹は最初ビツクリしたけど、そのうち服を全部脱いで
裸になり一緒にセックスに夢中になっていた。
そして最後は従妹の腹上にザーメンをぶっかけて事なきを得た。
【83】従姉とお風呂にはいってました
従姉の家に行くと、風呂はいつも一緒に入れられてたなあ。
中学生のとき、風呂で従姉の乳首がきれいなピンク色になっているのを見て、すごくエロい気分になった。
エロ本と同じようなカラダに、いつもの従姉の顔がついてて、風呂ではずっと盗み見してた。
こたつで一緒に昼寝してる時、我慢できなくなって股間を従姉の太ももにこすりつけて射精したことがあった。
嫌がらないので翌日は足でアソコをなでながら出して、その次の時は手でじかにマムコをさわった。
指を突っ込むとぬるぬるしてて、不思議な気分だった。
その次は寝ぼけた従姉の手をオレのティムポに持ってきて握らせたりした。
「もう、しかたないなあ」という顔されたけど、結構しごいてくれて、たくさん出した。
そんなことが続いても風呂は一緒。勃起してるのを隠しながら入る日々。
ある日我慢の限界で、風呂の中で抱きついてティムポを従姉の股間にあてがった。
従姉は抵抗してたけど、おっぱい舐めてるうちに濡れてきて、ずぽっと・・・
すごく興奮して、腰を振りまくった。従姉も嫌じゃなさそうだったし、いい思い出でつ。
【84】従姉の裸
中1の時、26歳になる従姉が結婚するという事で
その報告のために叔父叔母と遠方からはるばる我が家に来た。
ちょうど中間試験が控えていたので部屋で勉強していて
夜遅い11時頃たまたまトイレに行った帰りに風呂場の所を通ったら、風呂場の戸が開けっ放し。
変だと思ってのぞいてみたら、従姉がこれから風呂に入ろうとしている所で
もちろんオールヌード姿。
まさか従姉が風呂に入るなんて全然知らなかっただけに見た自分もビツクリしたけど、
見られた従姉もビックリ!
すぐに自分はその場を離れたけど、風呂から上がったその後も従姉は恥ずかしそうな
気まずい感じの表情だったな。
従姉は巨乳で、足も均整がとれていていたしもちろんあそこの毛も丸見え!
中学生だった自分にはまさに生の裸を見たわけで、たまらない刺激だった。
おかげでその日の夜は従姉のヌード姿が頭から離れられず、翌朝目が覚めたら
べっとりとブリーフに多量のザーメンがくっ付いていた。
完璧な夢精だった。
【85】恥ずかしくて最悪
小六の頃、法事で遠くにいる伯父の家に泊まったとき
法事が終わってから夜に食事が始まるまでの間に
子供たちは交代で何人かでお風呂に入ることになった。
子供たちといっても自分は小2の妹がいたけど、
伯父の家には高1、中2、小4の3人の従姉妹で
男はオレだけで全て女だらけ。妹は上の二人の従姉と入ることになり
先に小4の従妹と風呂に入った。
小4の従妹はまだ胸もでておらず毛も生えておらず、男の子と一緒に
風呂に入っていても恥ずかしいという気持ちがなくいつもどおりの感じだった。
だからこそ親達も安心して一緒に風呂に入らせたのだろう。
風呂から出て体を洗っている時、従妹が「チンチンかなりでかいね」と言って風呂から出て
「ねえちょっと触らせて」と言ってきたのでさすがに自分もビックリして「ダメだ」と
言ったけど言い終わらないうちにいきなり右手で直接僕のチンチンを触りまくり始めた!
よせ!」と言ったけど従妹はやめる事無く股間に近づいてずっとチンチンをシコシコ触り続けた。
従妹は単に子供心に悪戯の気持ちで面白がってやったようだったけど
子供にしてはかなり触り方が色っぽく、しばらくして急に足がガクガクとなり股間が気持ち良くなった。
気がつくとちょうどオレのチンチンを触っていた従妹の手や胸のあたりに白いネバネバを
撒き散らしていた。初めての射精だった。
従妹は驚いて「何これっ?」としきりにたずねていましたが、これがあれなのかと分かってとても答えられなかった。
この事は誰にも言うなよと従妹に硬く口止めしたけど、風呂から上がって早速
次に入る二人の上の従姉に「お兄ちゃんのチンチンを触ったら何か白いモノが出たよ」
としゃべってしまい、当然二人は知っているだけに顔を真っ赤にしながら聞いていて、
その後は変な目で見られてしまったりでもう最悪だった。
【86】両親がいないときに
小6の時、中3の従姉の両親が海外旅行に行くけど、受験前だからと、俺の家で預かったことがあった。
従姉と俺が正月休みで、俺の両親が仕事でいなくなったある日、退屈だからと彼女と2人で
マンガでもないかとオヤジの部屋を探っていた。
机の奥から出てきたのは、PLAYBOY。2人で興味津々で中をみると、外人のヌード。
つばを飲みながら、俺が見ていると、「スケベ!ちょっと見せてごらん」と従姉にあそこを握られた。
抵抗したが、硬くなったアソコをぎゅうぎゅう握られて、ズボンも降ろされた。
「かわいい!まだ生えたてなんだぁ」と俺のチンポを握っていろいろ言ってくる。
「ねえ、○○ちゃん、これをこするとアレが出てくるの、知ってる?」
俺はまだ射精したことなかったので、「知らない」と言うと、ゴシゴシ手でこすってきた。
やがて先っぽから、透明な液が。その日はそれでおしまい。
翌日、両親が仕事に行くと、すぐに従姉が「昨日の続きするから、裸になって」と命令してきた。
嫌々裸になると、従姉も裸に。乳首がきれいなピンク色で、程よいふくらみがあった。
カラダはもう大人で、出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいるという感じ。
エロ本みたいなカラダに、俺のアソコはすぐに反応していると、従姉がこたつに一緒に入ろうと誘う。
抱き合うと、あったかくて気持ちいい。はじめてのエッチな気分。
おっぱいを舐めなめしたり、チンポを触られたり、ずいぶん長いこと触りっこしていた。
従姉のマンコが俺の太ももに触れた時、ぬるっとしていた。
従姉が「ベトベトどうしをくっつけると気持ちいいよ」と言うので、性器を合わせて遊んだ。
ぬるぬるになってきて、従姉が導くように入れさせられた。
「ちんちんを出したり入れたりしてみて」「もっと早く。」俺もちょっと痛かったけど、がんばって言う通りにした。
結局射精はなかったけど、冬休み中、そんなことばっかりしてた。
従姉は第一志望はダメで、入った高校でかなり遊んでたみたい。今は普通のOLだけど。
【87】パパとママが仲直りする方法
「パパとママが仲直りする時のこと教えてあげる」と
俺に姉ちゃんを中学の裏山に入り込んで、初めてお姉ちゃんのおまんこを良く見たり
友達のチンコがお姉ちゃんの割れ目を擦ったり割拡げたりするのを見せて貰い、
勿論交代して俺も姉ちゃんのおまんこの割れ目で気持ちよくなった。
かなりヤバイ3Pサンドイッチおまんこゴッコだった。
アナルも突いたし、お互いに性器を突き出しておまんこし有っているのを観て興奮し、
おまんこされている姉ちゃんにも興奮した。
姉ちゃんのおまんこの割れ目を友達の包茎半立ちのチンポが割り拡げるのを観て嫉妬もした。
ある晩いつものように姉ちゃんの膨らんでも硬く未熟のおっぱいを触りに布団に潜り込んだら
あの3Pをした初めて姉ちゃんのおまんこを観た日の事を思いだして、
姉ちゃんの布団の中に潜り込んでバンツの脇からおまんこ触って
オナル様になり、それでも姉ちゃんが怒らないのを良いこと年中触りっこしていたら
姉ちゃんが強く剥いたら包茎じゃなくなった。
その日責任を取らせる様に産毛が少し色づいてきた姉ちゃんのおまんこを薄明かりの中で覗き込み、
アナルに近い辺りの盛り上がる様に膨らんだ辺りに
興奮でギンギンのものを押し付けると流石にねえちゃんも拒む仕草をしたが、
自分にも弱味があった所為か、湿った処女のおまんこの膣口にチンポを宛がい易く腰を浮かして迎えてくれた。
痛かったのか布団で口を押さえていた。
簡単には入り込んで行かず、
割れ目の中を擦る内つぼみにピタリと合わさった感じがして無理矢理押し込んで
処女のおまんこに童貞の包茎から解放されたばかりのチンポが嵌り込んで初めて本当におまんこしてしまった。
未だ未熟者の俺は小振りだったし、挿ってじきに射精してしまったからそのヌメリで痛みも少なく、
出血も滲み位だったから慌てて俺の脱いだパンツで拭いて翌朝親にばれることもなく幸いだった。
姉ちゃんの彼氏が出来て暫くは家で、中学の裏山で、アパートの屋上で或いは地下室でおまんこをしていた。
妊娠しなかったのが不思議。
【88】子供でも
俺が小4、姉が小5の頃
俺んちに電気アンマがあったんよ、今はどっかに消え失せたけど
電気アンマって言っても、SOD御用達のハンディタイプのヤツじゃなくて
箱型のアンマ機に取っ手が付いた・・・なんて言ったらいいのか、
グレイタイプの宇宙人が人体スキャンに使うようなヤツ
姉が運動会か遠足か、よく覚えてないけどその次の日、足が筋肉痛になったらしくてさ
痛い痛い言うもんだから、んじゃ俺様がマッサージしてやるって事になったわけだ
そこで前述の電気アンマの登場ですよ
姉をうつ伏せに寝かせて、電気アンマを駆使して足のマッサージを開始
「気持ち良い?「「あ゛〜コリがほぐれるねえ」
なんて言い合いながら、足の裏・ふくらはぎ・ふとももって感じで揉んでたんだけど
足の付け根をやってる時だけ、姉が妙にモゾモゾしてたんだよね
んで、15分後くらい経って、俺が飽きたから「はい終了」
姉も「サンキュウ」って感じでその場は終わったの
それから1週間後くらいかな、姉の部屋に漫画を借りに行ったんだよ
もちろんノックとかシャレた事はした事無いから、
「うらあ!」って感じに問答無用でドアをオープンセサミ
そしたら姉が電気アンマをアソコに当ててジーっとしてたんだよ
そしたらえらい慌ててさ、必死で隠そうとするんよ
「なにしてん?」
「あ・・・んっとな、気持ちよくて!」
多分、当時姉はオナニーとか知らなかったはずだけど、
何か罪悪感っていうか羞恥心ってのがあったんだろうね、不思議なもんで
それはいいんだが「気持ちよくて」のどこが言い訳なのか、今思い返せば笑える
「何が気持ちいいん?」
「んっとな・・・、これの端っこのとこ(箱型アンマの角)をここに当ててみ」
「んー?」
「(ブブブブブブ!!!!!)いだだだだ!!痛え!」
電気アンマをいきなりティンコにオモクソ当てたらそりゃ痛い
これが気持ちいいんか?オメー馬鹿じゃねーの?って感じで姉に文句言ったら
「えー?気持ち良いよ?おかしいな・・・」
今度は姉が電気アンマを持って俺のティンコに当てて来てさ
初めは痛えだのくすぐったいだの言ってたけど、
姉が試行錯誤してる内にに俺の気持ちいいポイントを発見しやがったんよ
「ね?良いっしょ?」
「あー・・・・なるほど・・・」
そしたら次は俺の番、今度は俺がアンマ持って姉の気持ち良いとこに当ててやるって事になってね
「どこらへんがいいん?」
「もうちょい上・・・違う!そこ痛い!」
「うっせえ・・・ここ?」
「そう、そこらへん」
自分らのやってる事のいみとか分からんやったけど、すげえ罪悪感と興奮があったな
「ここが気持ちいいんか・・・俺んとこと違うなあ・・・」
「・・・・・・」
「姉ちゃん?」
「何?・・・・フー・・・・フー・・・フー・・・・」
そうこうしてる内に、姉の息が荒くなってきてさ
「・・・フー・・・・フー・・・・フー・・・」
「どしたん?」
ハアハアとかみたいな色っぽい感じじゃなくて、鼻息がフーフー言ってんの
「・・・・?」
「フー・・・・フー・・・・もうちょい・・・・フー・・・・」
「あ?」
「・・・・・・・・・・・フゥゥゥゥゥ・・・・・・もういいよ、やめて、痛い」
「おう?おう」
多分、イったんだろうな、子供でもイケるもんらしいよ
それから、姉とは毎日「マッサージごっこ」をやってたんよ
でも、その内俺もイく事を覚えてな
当時は「やべえ!小便出た!」ってくらいの認識だったんだけど
マッサージごっこ始める前に小便してきても絶対に出るんよ(当たり前)
どーにもなんねえ・・・・って事が分かると、もうダメ
マッサージごっこは俺の方から「もうしない」って告げて終了
姉に俺が小便漏らすのを見られるのは恥ずかしかったし、大体自分でやった方が気持ちよかったし
そんなこんなで俺らの「お遊び」は終わったわけだ
その後、俺は「1人マッサージごっこ」を中学までやってたな
中学に入ってからは知識が増えて、それからは俺のミギーにスタメンが代わったけどw
多分、姉もしばらくやってたんだろうな、一人で
俺が使おうと思った時に無かった事あったし
【89】見せ付ける
私は17歳の頃、弟二人(当時 12歳と14歳)に見られたことがある。
弟たちがすっかり寝静まった頃、何故かむらむらっときて、下半身全脱ぎでおにゃにスタート。
思い切り脚広げてアソコいじってたら、寝てると思ってた弟たちがドアのところで覗いてる事に途中で気づいた。
普通だったらすぐ止めるとこだったんだけどかなりな興奮状態だったのと、もともと“見られたい願望”みたいなものが
当時からあった私はドアに向かって脚をさらに広げ、見せ付けるみたいにしてアソコを指で広げて腰をくねくねした。
「私は気づいてませんよ、おにゃにに夢中なだけです」みたいな感じにお尻をくねらせて喘ぎまくりながら、
“弟たちに見られてるんだ、おまんこもお尻の穴も…”なんて恥ずかしさに興奮しながら見せ付けた。
もう気分はAVの登場人物か官能小説の主人公。“いやぁ、見ないで、そんなところ見ないでぇ、だめぇ”とか
心の中で気分たっぷりにいやいやをしてたw今思うとおかしい。
四つん這いになってお尻を突き出したり、M字開脚でアソコを広げたり、Tシャツを捲り上げておっぱいまで見せつつ
何もかもを弟たちに見せまくった。で、結局最終的に大股開きでイく姿まで披露しちゃった。
イくまではノリノリで興奮しまくってたものの、イッた途端に我に帰って全身が火照った。と同時に冷や汗が…
でも何故か一度スイッチの入った私の“Mモード”は続いてて、弟たちが立ち去るまでドアに向かって
ぐちょぐちょに濡れまくったアソコを大股開きで晒していた。(脚が恥ずかしさと興奮で震えました)
またイッたあとも、弟がずーっと見てるんだ…ww“もう、勘弁してえ”って言うところだった、もう少しで。
そのあと、見られたことを思い出してもう一度おにゃにぃ。
後日、弟たちに「オマンコ見せて」と言われましたが丁重に断りつつ、その時に言われた弟たちの言葉責めっぽい
意地悪な言葉に濡れちゃって、結局一度だけという事で直立の状態でパンツを脱いで見せた。
今でもよく思い出してはオナってます。…変態だなあww私…
【90】眠った妹
これは、5年前の夏のお話・・・(事実)。
両親が旅行で3日間留守にすることになり、家には私(当時18歳)と妹(当時11歳)の2人だけしかいない夜のことです。
私がふざけて妹に日本酒を飲ませると、妹はすぐに酔っぱらって、意識がもうろうとしてきたようでした。
さらに飲ませると、妹は泥酔して、完全につぶれてしまいました。
いくら起こそうとしても起きないので、私はいたずらして妹にプロレス技をかけてみました。
ふと気がつくと、私の手は妹のびみょ〜に膨らみかけた胸に触れていました。
その瞬間、私は妹に「女」を感じ、ムラムラしてきました・・・。
長いこと(アレが)たまっていた私は、我慢できなくなってしまい、妹の服を全部脱がせてしまいました。
ワレメは、まだしっかりと閉じたままで、毛はありませんでした・・・。
指で開いてみると、きれいなピンク色をしていました。
私は、妹のアソコをひたすら舐め続けました。
しかし、熟睡している妹が感じるはずもなく、張りつめたムスコは限界になっていました。
私も自分の服を脱ぎ、裸の妹を抱え、浴室へ行きました。
妹のワレメにローションを塗り、愛撫しました。指も入れました。
小学生の膣は、人差し指1本でもすごいきつさでした。
そして、ついに妹の中に入りました・・・。
とてもきつかったのですが、ローションのおかげで何とか入ることができました。
さすがにムスコ全部は入りませんでしたが、それでも2/3ぐらい入りました。
ムスコとアソコの隙間からは、血がにじみ出てきました・・・。
妹は、ピストン運動をしても起きる様子もなく、私は少し安堵して、妹の身体の感触を楽しみました・・・。
インスタントラーメンができるぐらいの時間も経ったでしょうか、絶頂に達した私は、妹の中に思いっきり発射しました。
その気持ちよさと言ったら、言葉ではとうてい表しきれない・・・
私は、妹の身体をアソコの中までよく洗い、バスタオルで拭いてやり、服を着せてソファーに寝かせました。
そして、何事も無かったかのようにして、私も寝ました。
翌朝、目覚めた妹は、「頭がガンガンして痛い」と言いましたが、
その他にも、「おなかの下の方が変」とも言っていました。
ふふふ・・・、そりゃぁそうでしょう。
ローションを使ったとはいえ、小学生相手に激しいピストン運動をしたのですから・・・。
こんなところですかね。
妹は現在高校生。純粋だった妹も、見た目は完璧なコギャル系になってしまいました。
どうやらカレシもできたようで、たぶんHもしていることでしょう・・・。
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