【91】妹と援交 1/2
今年初めて彼女が出来てクリスマスに初めて出来そうなんだが俺は素人童貞
そんで冗談まじりで妹にその事言ったら「私で練習してみる?有料だけどね」と言われた。
10万の出費は痛かったが明日から二週間、毎日練習させて貰える事になったよ。
彼女が出来た時よりもワクワクしてるのはないしょだ。
土日で親がいたんでホテルに行く事にした。
俺は緊張と罪悪感?からかガチガチだったからか妹の裸見ても立たない
練習なんだしそんなに緊張することないよ、それに別に悪い事じゃないと思うけど?と言う
妹の言葉で気を取り直して再チャレンジ、おっぱいの触りかた教えてもらったり、あそこを見てるうちに
今度は逆に我慢できなくなった。ゴムの着け方がわかんなくてもたついてたら
初めてはつけないでしたいんじゃない?と甘い言葉が危険なのは十分承知だったが誘惑に耐え切れずに生でする事に
膣の場所の説明受けながら初めての自分で挿入、妹だからなのか分からんけど今までで一番興奮した。
ヌメットした感触を味わう余裕もなく何回か腰を振るだけであっけなくでてしまった。
初めての中だしに感動しつつも急に冷静になり妊娠が心配になる。安全日だからという妹の言葉だけが頼りだが
確実ではないと聞いているので今でも不安だ。
後始末であそこを拭いていたらまた立ってしまい笑われながらも二回目。
今さらだとは思ったが練習もかねてゴムをつける。
今度は後ろからさせてもらうおしりを突き上げた格好がエロくて
指でいじったり広げたりしてたら広げたりしたら嫌がる人もいるよと怒られた。
私は大丈夫だから兄貴の好きにしていいよと言うのでお言葉に甘えさせてもらった。
なんせじっくりと見る機会がなかったから童貞丸出しで見たり触ったりした。
妹だから変に気取る必要がなかったのも良かった。クリトリスなんかは最初加減が分からず
痛いと言ってるだけだったけど液をまぶしていじってるうちに気持ちよくなってきたよと言われ有頂天になった。
もう入れたくて我慢できなかったので後ろから挿入、一回目と違い妹もちょっと気持ち良さそうに見えた。
一回だして今度はゴムつけてるのに前戯の段階で興奮してたからかすぐでそうになった。
せっかく気持ち良さそうな反応をしてる妹をもっと見てたかったので長く持たせようとして我慢してたが
兄貴の好きにして、我慢しないでと言われてまた勝手に腰をふって出してしまった。
初日はその後、もう一回したけど1、2回目とそんなに変わらないまま終了
二日目は服の脱がせ方から教えてもらった。個人差があるからと前置きされたがとにかく優しくする事
リラックスする事、変に格好つけない事とアドバイスされた。
今日は親が帰ってくる前に家でする予定だけど
早漏なのは慣れてくれば解決するのかが不安だ。
月曜はそんなに変わりもなく普通にした。相変わらず早い。
ていうか舐めたり触ったりしてるうちに興奮してしまいすぐに入れたくなるのが問題だと思った。
それで昨日は始める前に頼んでみた、口か手で一回ぬいてくれと「えー、でもさ、女の人に慣れる練習なのに」と
断られそうだったので舐めて貰う練習なんだと強引に説得した。
今までの感じからすると妹は相当男慣れしてるみたいだしフェラも上手いんだろうなと期待していたのだが、
ただ口に含んだり舐めたりするだけでそんなに上手くない、
妹に口でしてもらってるという興奮でギンギンになってるけど
あまり気持ち良くないので思ったよりも時間がかかった。
それでも10分くらいで射精、最後はティッシュに包んで手でして貰った。
興味があったんで妹の男性経験を聞いてみる事に、フェラ慣れてないみたいだけど、どうなの?という感じで
意外だが今まで一人としか経験がなく、数も5,6回だという事だった。フェラも気持ち悪いから断ってたらしい
その事がなぜか妙に嬉しかったのを不思議に思いつつ今度は俺が妹をせめる。
アソコを触るとちょっと湿っている。その事を言うと「だって、初めて口でしたから・・興奮したんだと思う」
恥ずかしそうに言う妹、初めて自分が優位に立った気がして嬉しかった。
気持ちよくなってもらいたい気持ちが強くなり丁寧に触ってるうちに
以前とは違う明らかに気持ちよさそうな声で喘ぎはじめた。
クリトリスを舐めながら指でなぞる。
「あぁ、ん、兄貴、ゆ、指いれてみて」初めての向こうからの催促、ドキドキしながら指を入れた。
いつもより濡れている。ゆっくりと指を出し入れを続ける「んぅー、いいよ、兄貴の指気持ちいいよ」
そのまま指を入れながらクリトリスも触る、さらに喘ぎが大きくなる。イカせられるかもしれない
そう思い必死に愛撫を続けた。「んーー、やっ、やだー」体をビクビクしながら仰け反った。
イッタ、そう思いイッタのかと聞いたが「わかんない・・こんなの初めてだから、でもたぶんそうだと思う」
それを聞いて自分でも訳が分からないほど頭がカーッとして気づいたらゴムも付けないで入れてた。
「え?やだっ、ダメ、今ダメだって」そんな事を言われたがもう抑えられない、
ただ自分が気持ちよくなるためだけに腰を振った。
逃げようとする妹を押さえつけてひたすら動く、
「ホントにだめぇー、や、やだ、またっ」その時キュッと締め付けがきつくなり
抜こうと思ったが間に合わず中に出してしまった。
今さら抜いても同じだと自分に言い訳して最後まで出し続けた。
【92】妹と援交 2/2
妹はしばらく息を荒げてたが落ち着くとやっぱり怒り出した。
「だから優しくしなさいって言ったでしょ?それにもう中には出さないって自分で言ったのに!」
とにかく謝った、嫌われたくなかったし、もうやらせてあげないと言われるのが怖かった。
「今度からは気をつけてよね・・・まあ、ちょっと良かったけど」
その一言が本当に嬉しくて妊娠の心配も一瞬忘れてたほどだった。
危ない日ではないので多分大丈夫とは言ってたけどもうしないようにしよう
嘘かもしれないけど妹の初フェラ、初イキが俺だったってのが嬉しい、でも深みにはまりそうで少し怖い
昨日、彼女と話してる時もその後の妹とのセックスの事ばかり頭に浮かんで上の空だった。
どうしたらもっと喜ばせられるかなとか絶対にダメと言われてるキスしたいなとか、そんなのっばっか
最初とは違ってお互いに落ち着いてきたし、俺がちょっとは慣れてきたんで感じてくれてるように思える。
胸は全然ないけどすぐコリコリになる乳首も少し窮屈なアソコも大好きだ。
一度女として意識してからは普段の何気ない仕草まで気になってしまう。
これが性欲だけで彼女とセックスが出来たら収まる感情なら良いんだが・・・
昨日はとうとう彼女からの電話シカトして妹とSEXする事を選んでしまった。
シャワー終わっていよいよという時に電話、彼女からの着信音だったがでないですぐ電源切ってしまった。
「いいの?」と聞かれたが、うんと頷いただけですぐ妹の体を求めた。
背中やわき腹が好きなのが分かってきたから優しく撫で上げ、舌を這わす。
しだいに息が荒くなり肌が赤くなってきた。家だから声を押し殺してるのを見てキスがしたくなった。
唇に近づくが「ダメだよ・・」と悲しそうに言われたので仕方なく諦めて首筋を舐めた。
次に胸、先端を舌で転がす。「やっ、んうぅ」ピクッとさせながら声を殺して喘ぐ、強く吸うと声も大きくなった。
そのまま局部を攻めようと体をずらすと「私もしてあげる」と言うので69の体勢になった。
俺のが熱くヌメッとしたものに包まれた。気持ちよさで一瞬忘れてた局部攻めを思い出してそっと指で拡げてみた。
トロッとした愛液が溢れ出てきてそれをこぼさないようにむしゃぶりついた。
「む・・あは」口の動きを止めてキュッと俺のを握っていたがすぐにまた口に含みはじめた。
お互いに夢中になって舐めあった。五分もしないうちに俺が限界、出そうな事を伝えた。
いつものようにティッシュを取ろうとした妹を止め、そのまま口中にだしたいと言った。
ちょっと迷ったみたいだが、また俺のを咥えてくれた。俺は興奮のあまり指を突っ込んで出し入れをはじめた。
初めての口内射精、妹も初めてだったからかびっくりしたみたいで口から精液が溢れてた。
それでも俺の射精が終わるまで口を離そうとはせず、まるで全て吸い出そうとしてるみたいだった。
全部だした後、妹が後始末をしてくれながら「ごめん、全部飲めなかったよ」と謝ってきた。
妹の中では口にだす=飲む事だったらしい。後始末をしてるもらってるうちにすぐに復活、それをまた咥え始めた。
俺の股間に顔を埋めるような格好で舐めてくれる妹、愛しくて頭を撫でる。
中学にあがるまではよく撫でてたなと思い出した。あの頃はお兄ちゃんって呼ばれてたっけな・・・
少しすると咥えるのを止め、手で握りながらじっと俺の顔を見つめてきた。
時間にして10秒くらい、顔は欲情しているみたいだった。「兄貴・・・」せがむような声、俺はゴムをつけた。
何度経験してもいれる時は胸が高鳴る。何だか雰囲気がちがう妹の顔を見てたかったので正上位のでした。
僅かな抵抗はあったがすんなりとはいった。最初とはえらい違いだ。「あーーっ、いいの、気持ちいい」
反応もいつもより良い、嬉しさと興奮でおかしくなりそうだった。何度も突く、そのたびに喘ぐ
ばれるんじゃないかと思うほど大きい声、声大きいよと言うと思い出したみたいで唇を噛んでいた。
「んーー、んーー」苦しそうにしている、
枕でも顔に当てればと思ったがベットの下に落ちているし俺はこの行為を中断したくなかった。
その時、声を殺すためなのか俺の頭を抱え込み、唇を塞がれた。
びっくりしたがずっとしたかったキス、無我夢中で舌を絡めた。
もう限界だ、その事を伝えた。「ダメ、私もすぐだから、すぐだからー」もう限界だが堪える、妹をいかせたかった。
「んーー、くるっ、くるよ!あぁーー!」締め付けが凄くなった。やっとだせる・・俺は射精した。
まるで搾り取られるような感覚、最高だった。
全部出して、ハァハァしてる妹のおでこをかきあげ見つめた。キスしてーと強烈に思った。
うつろな目で見ていた妹が「ん・・お兄ちゃん」そうつぶやいて自分からキスしてきた。
聞き間違いかと思ったが確かにお兄ちゃんと言った。そのまま激しいキスをしばらく続けた。
終わってからキスの事、お兄ちゃんと言った事について聞いてみた。
キスはもう、しょうがないからこれからもしてもいいらしく、お兄ちゃんと言った事は覚えてない、
言ってないとの事だった。彼女には電車に乗ってたと言い訳したけど、当然不機嫌だった。
ぼーっとしてて連絡したの二時間も後だったから当たり前だよな
約束だと今日が最後だけど、この関係を続けていきたいと思ってる。
彼女にはかなり疑われていて携帯チェックされたり俺の友達とかに聞いたりしてるみたいだけど
ばれてない、まあ妹が相手なんだからばれようがないんだけど・・・
今の自分の気持ちは完全に妹寄りなんで思い切って今日、彼女に別れ話をする事にした。
妹のほうにその気がなくて受け入れてくれなくてもそれは仕方が無い、その時は当然諦める。
彼女の方は何か最近の雰囲気から察してくれたのか拍子抜けするほどあっさりと別れられた。
その日の夜、妹の部屋行っていよいよ本題を切り出そうとしたら先に向こうも話があるというので聞く事にした。
「今日で最後なんだよね、それでねこれやっぱりいいや」と言って渡しておいたお金を返してきた。
やっぱり援交みたいなのは嫌だったのかと思って、すまんと謝った。「何で謝るの?」
「嫌だったんだろう?それは迷惑料だと思って貰ってくれ、すまなかった、でも俺お前の事・・」
好きなんだと言おうとした時
「違う!嫌だったんじゃない、お金のためだなんて思われたくなかっただけ!」そう言ってきた。
「何で?じゃあ何であんな事言ったんだ?」一瞬しまったという顔をして「それは・・・別に何となく」
「何となくって・・・俺、結構悩んだぞ、それに途中からお前の事好きに」
「ダメ!兄妹なのに、兄妹で本気のなったっていい事なんか無いんだよ?それに兄貴彼女いるでしょ?」
「今日別れてきた」びっくりした顔で「何でそんな馬鹿な事したの?」泣きそうな声で聞いてきた。
「お前の方が好きだからだよ、なあ、そんな気がないなら言ってくれ、すっぱり諦めるし全部忘れるからさ」
「そんな・・・だって、そんなの」そう言ったっきり泣いてるだけで何も言ってくれない。
無言を拒絶と判断して「分かった、もう全部忘れる、すまなかったな」そう言って部屋を出ようとした。
「・・・嫌、忘れるなんて言わないでよ!」「それじゃあ、俺の事受け入れてくれるのか?」
「・・・私はずっと兄貴の事好きだったよ、だから兄貴の初めてが欲しかった、でもダメだよ・・兄貴不幸になっちゃうよ?」
「そんなの分かんないじゃないか、俺、今凄く嬉しいぜ」「・・・ダメだよ、やっぱり忘れよう、ごめん変な事言って」
「そんな、お前の気持ち知っちゃったら俺もう諦められないよ」「ごめん・・もう一人にして、お願い」
これ以上は何も言えない雰囲気になったんで自分の部屋に戻った。それ以来まともに口聞いてない。
このまま忘れるほうが良いのだろうけど、俺は諦めたくない
とにかく話が出来るようになってもう一度告白してみる。無理強いはしないけどね。
【93】押入れでしたキスから 1/2
俺が宙学生になったばかりの頃、奨学生のくせにかなりませてた妹と
部屋の押し入れの中でキスをした事がある。
妹はテレビドラマの真似をしたかったらしく「お兄ちゃん、チュウして」って
言われたから俺は何の気なしに本当に軽い気持ちで唇にキスをした。
幼い妹が相手だったけど唇が重なった瞬間に妹の唇の感触が俺に伝わって
本当に気持ちが良くて凄い興奮を感じた。
妹がどんな顔をしながらキスをしてるのか興味を持っのでキスをしながら
薄目を開いて見てみたら子供なのに目をトロンさせて恍惚の表情だった。
妹と目が合ってしまって恥ずかしかったけど妹が「裸になってもいいよ」って
言ってきたので今度は2人で裸になった。抵抗を感じなくて自然の流れだった。
妹はこれもドラマの影響からなのか好きな男と女が抱き合ってキスをしたら
次は裸になるものだと思ってたようだった。
だけど妹と2人でそんな事をしてるのを親に見つかる訳にはいかなかったので
見つからないように自分の部屋の押し入れに隠れて裸で抱き合いながらキスの
続きをした。ふすまを閉め切ると真っ暗になって妹の顔が見えなくなるから
暗くならないように少しだけふすまを開けて、その日は夏の暑い日だったけど
妹と2人で大汗をかきながら1時間以上はキスをした。
ガキで羞恥心を知らなかった俺は途中でちんこが勃起してしまったので妹が
見てる目の前で宙学に入ってから覚えたばかりのオナニーして見せた。
すぐに射精してしまったけど妹のお腹に精液が飛び散ったけど出しだばかりの
精液を妹は不思議そうな顔をしながら指でにちゃにちゃいじくっていたっけ。
2年生の事件をきっかけに妹と毎日のようにキスをするようになった。
その前から一緒にお風呂に入る事が多かったので妹の裸を見るのには
慣れていたけど、キス事件以来、それまで2人で風呂に入る事だけが
目的だったバスタイムに別の目的が加わった。
お互いの体を洗ったり、妹と一緒に湯舟に浸かりながらキスをしたり、
体に触れあったりキスをすると決まってちんこが勃起してしまうので
妹が見てる目の前でオナニーをしていた。
ある時にこんな事があった。
いつものように妹とキスをしてたら、またちんこが勃起してしまったので
ちんこをしごいてオナニーをしていたらすぐに射精しそうになったから
妹に触って欲しくなって「先っちょを触って欲しいな」って言ってみたら
爆発しそうな亀頭を「お兄ちゃん、これ?」って言いながら触ってくれた。
妹の小さな手が亀頭に触れた途端に精液をぶちまけてしまった。
「キャーッ!」って短い悲鳴を上げて驚いた妹の顔が可愛かったな。
【93】押入れでしたキスから 2/2
休みの日に俺の部屋にやって来て昼寝をしていた妹に悪戯した事がある。
あまりにも無防備な妹の寝姿にちょっとした悪戯心が起きてしまって、
寝ている妹の寝息に細心の注意を払いながら着ていたスカートの中に
手を伸ばしてまんこを探ってみた。
風呂の時にその気にさえなれば上手く言えば触れたかも知れないけど、
興味があっても流石に言い出し難くいものがあったので黙っていた。
すやすやと眠り続けてる妹がはいてたパンツの当て布を横にずらして
中を探ってみれば、それまで味わった事が無かったムニャとした感覚が
したので変な感覚にびびってしまって思わず手を引っ込めた。
やたら生暖かくて指先に絡み付くような奇妙な感覚に驚いてしまった。
妹に悪戯がばれると困るので僅かな変化も見逃さないようにしながら、
心臓が激しく鼓動して動悸で息苦しさを感じながら俺は悪戯を続けた。
あのスリル感はもの凄いものがあった。
当時の俺はセックスが何をするものかは知ってたけど晩生だったせいで
オーラルセックスまでは知らなかったので指で妹のまんこをいじるのが
精一杯で、あそこをキスをしてみたいなんて思わなかった。
あそこを指で悪戯をし続けてると妹が時々だけど「う〜ん」と唸り声を
出したので、その度に手を引っ込めて妹の様子を探った。
割れ目を指で探ってると指先がじんわり湿ってきたような感じがした。
眠ったままの奨学生の妹が俺が指での乱暴な愛撫に感じて愛液を出しとは
思えなかったけど、ともかく指が濡れていた。
濡れた指を気にしながら妹に悪戯を続けてると、強烈なスリルと興奮から
ちんこがまた勃起してきたので、妹のあそこに入れてみたくなった。
その時妹は俺がやってる愚行には気付かずに静かに眠り続けていた。
俺はジーンズのファスナーを下ろして勃起したちんこを取り出して
寝息を立てて眠ってる妹を下に見ながら四つん這いになった。
少しでも妹の体に自分の体が触れてしまったら目を覚ます可能性が
あったので慎重に自分の体を近付けて妹のスカートの裾を上げた。
それから妹がはいてたパンツの当て布を横にずらしてあそこを覗いた。
パンツの隙間から見えたのは縦に1本だけ短いスリットが入っただけの
つるつるの肉の壁だった。
パンツが邪魔をして全部は見えなかったけど風呂場で見た時とは違って、
やたらエロチックなものに見えた。
興奮の極地にあった俺は妹の幼い割れ目に自分のちんこを押し付けた。
だけど結局は怖くなってしまって、ちんこを入れる事は出来なかったので
割れ目に沿って先走り液を滲ませながらちんこを動かすだけだった。
それからはいつものように妹の寝姿を見つめて果たす事が出来なかった
妹とのセックスを想像しながらオナニーをして、最後には大量の精液を
ちんこに巻き付けたスカートの中で一気に撒き散らせた。
その後で眠ってた妹が目を覚ましたけど俺の行為に気付く様子は無かった。
妹はただ俺の顔を見つめながら目をパチクリさせただけだった。
そして汚してしまったスカートを俺が洗ってやって、その日は終わった。
だけどその日を境に妹との関係が段々と疎遠になっていった。
それは事件がきっかけって訳では無くて、妹が普通の女の子としての
成長をしたからで、やがて一緒に風呂にも入らなくなってしまった。
それ以降の奨学生の時には俺と妹との間では性的な接触は何も無くて、
やがてかなりの時間が流れて俺は成人となり妹は宙学3年になった。
その事件の時に行為への興味から妹が寝たふりをしていた事を知るのは、しばらく後の事だ。
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