【1】水泳の時間
小2くらいの時に、一人で遊んでたら、近所のおじいちゃん(60歳くらい・・?)に、
ビニールハウスに連れて行かれて、
「ゆかはかわいいなぁ〜」とか言われて、マ○コを、いじられました・・・。
私は立たされたままで、おじいちゃんは私の前に座って、ズボンの中に手を突っ込んで・・・。
その頃は、その行為が、気持ち良いことだというのがわからなくて、ただ呆然と立っていました。
・・・これってHな思い出・・・?!
【2】夜の学校で
小学校5年から6年にかけて夜塾に行くふりをして
学校に忍び込んでました。
好きな子の体操着を着たままハァハァ言ったり、
リップクリームを付けたり・・・
良い思い出ですw
【3】こたつでおにいちゃんと
むか〜しむか〜し。
小学校2〜3年の頃だったと思います・・。
何がきっかけだったのかもう忘れてしまいましたが、
両親が留守のときを狙って、お兄ちゃんと一緒にコタツの中に入り、
私のマ○コを触らせるのが習慣になっている時期がありました。
コタツの中の狭い空間、赤い光、その光の落とす影、お兄ちゃんの視線・・。
私自身、なんだかイケナイ事をしている感覚があって、
(はっきりHだ!とはわかってなかったから濡れたりとかはなかったけど)
おもしろかった記憶があります。
ちなみにその頃お兄ちゃんは小学校6年生ぐらいだったのかな・・?
その後の進展はありませんでした。
今ではお互いの裸を見せても何とも思わなくなっちゃってますケドねw
【4】雨の日に
私が小学6年生の時(今22歳)雨の日に公衆電話で電話してたら、目の前に車が止まって、中からおじさ
ん(40くらい?)が現れて、
かわいいね〜とかこれから暇とか言うから、ああ、これが“なんぱ”ってやつかぁって子供心に感じました。
「はい暇ですけど。」って言ったら(今思えばかなり危険だったわ)アパートの路地に一緒に連れて行かされて、
スカートの中見せてくれる?って言ってきました。
そしたらおじさん、ずぼん脱ぎ始めてさ、当時はオナニーしてるとあわかんなくて、
とにかく、男の人のあれを始めて見た日でした。
セックスはもちろんしなかったけど、まんこなめられたよ。気持ちよかった。雨に濡れながらのエッチな思い出です。
【5】塾の合宿で
それは、小学校六年生の頃でした。(ちょうど12年前)
中学入試の為の塾の合宿で、瀬戸内海に浮かぶ島に合宿に
行きました。
塾の合宿ですので、昼間はずっと勉強。夜も寝る前までは
ずっと塾の授業があり、それはとてもハードな合宿でした。
塾の授業は、みんなが寝泊まりする部屋を教室の用に使用して
いたため、女子の部屋も男子の部屋も分け隔てなく教室として
使用していました。
忘れもしない、2日目の夜でした。
晩御飯が終わり、お風呂から上がって、寝る前の授業が1時間ありました。
私がいたクラスは女子の部屋を使用していました…。
そんな事もつゆ知らず、使っていた消しゴムが床に落ちたので、
拾いあげようとしたら…何か床に丸まった白いモノが落ちている…。
「何かなぁ?」と思い、拾い上げたら…みなさんもうおわかりですね、
可愛らしいパンティが丸まったモノでした…。
私は兄との二人兄弟だったので、初めてその愛くるしくくるまった
女子のパンティにすごく興奮してしまい、消しゴムを拾わずに、
無意識にパンティをポケットにいれてしまいました。
授業が終わり、自分の寝泊まりする部屋に帰る前にトイレに行って
そのくるくるくるまった、可愛らしい白いパンティをおもむろに
拡げてみました…
すごく興奮して、パンティをくんくんしたりして、勃起するのがわかり、
すぐにオ○ニーしたの覚えております。
以来、女性のパンティにすごく執着心があります…。
【6】水泳の着替えと女風呂
小学2年の時、水泳の着替えの時、
男女関係なく教室で着替えでしたが、
目の前で女の子が丸裸になったとき(約30センチ)、
ドキドキした記憶が。
無論性欲などは存在しませんが、
なんとなく頭から離れませんでしたねー。
ちなみに風呂は銭湯によく行ってました、その頃ぐらいまで
女風呂にも行ってました。
でも全然記憶にない。行ったという事実のみ記憶されています。
ああ、女風呂。。。。
【7】飲まされちゃった
小学生の時、一人で帰っていたら若い男の人(20代後半かな?)に腕を引っ張られて
さすがに危ない!って思ったんで抵抗したんですけど
「カルピス飲まない?飲ませてあげる」といわれて・・・
子供だったので解らずにひょいひょいとついていってしまいました(^^;
その人の家だったのかは解りませんが、どこかの家の駐車場につれていかれ
目の前でオ〇ニーを。何か解らずに呆然としてたら
「口を開けて?」といわれたので素直に・・・
小学生で知らない人のを飲んでしまいました(><)
勿論カルピスはなし、子供心におしっこを飲まされた!!
って親に泣き付いてしまったけど、きっとビックリしただろうな・・・
お母さんゴメンね(^^;
【8】歯医者さん
わたしが小学1年生の時のことなので どうしてそうなったのか
よく憶えていないんですが 親にも言えない出来事がありました。
子供の足でも2,3分の場所にある歯医者に私は通っていました。
上手な医者でわたしが恐がらなかったためひとりでいく事もありました。
ある土曜日、学校から帰って遊びに出たわたしを先生が医院の2階から呼びました。
何か用があると言われたと思うんですがよく憶えていません。とにかく
呼ばれたので行くと先生が降りてきて中にわたしを招き入れました。
その日は休診日でだれも人はいませんでした。
診察台に座らされて最初は口をあけてカチャカチャなにかしてくれていたんですが
そのうち先生の手がわたしのおなかのあたりをさすりだしました。
何してるんだろ?≠ニは思いましたが黙っていました。
そうすると今度は手が足を撫で始めて
スカートに潜りパンツの上からおなかを撫でるので「なにしてるの?」と
聞いてみたら「こうすると早く治るんだよ」と言うんで
されるままにしていたら股の部分をずーっっっと撫でていて
なんだか変な感じでソコが熱くなってきて顔も暑くなってきてしまいました。
そうしたら今度は先生がパンツの横から中に手を入れたんです。
びっくりして起き上がると「大丈夫、大丈夫」とまた横にします。
正直言って恐かったんですが子供ながらも変なことしてるのがわかって
どうしていいのかわからず泣きそうになりながら我慢しました。
先生は「濡れてるねぇ」とか言って「気持ちよくなってきたら先生に教えなさい」
なんていいます。あの《アツイ》感じがキモチイイとは知らないので
わたしは金縛り状態でした。
【9】小学校での着替え
小3までは堂々と着替えてて小4くらいから隠し始めた
で小5になるとスカートとかで隠しながら着替えて
ズボンの子は、早く着替えるしかなかった、がココで問題が出た
ズボンの子は早く着替えようとするとパンツまで一緒に脱いでしまって
しばしば、お尻とか割れ目が見れた、で、焦った子が
パンツあげようとするんだけどズボンに絡まってなかなか取れなくて
1分くらいお尻丸出しで(前屈みだったから、後ろに居た俺には肛門が見えた)
必死になってた、で、小6になってからは、着替え用に巻きタオル持ってくるようになって
パンチラ程度しか見れなかった。
【10】ある女の子の着替え
もう何年も昔の話になります。
私の在籍した都内S第三小学校の6年3組に、当時、天然で有名な子がいました。
いつもボンヤリしてるような子でしてね。
体育着に着替えるたびに、ブラやパンツまで脱ごうとするんです。
今でも不思議に思うんですが、私が思うに、ひょっとしたら服を脱ぐという行為が、
彼女の頭中ではお風呂に入る準備と重ってしまうんでしょうね。
摩訶不思議なその子の頭の中を、上手に文章で表現することはむつかしいのですが、
とにかく彼女は、トレーナー、あるいはスカートを脱ぎだすと、
ブラやパンツも一緒に脱ぎはじめるという、妙な、少々危ない癖の持ち主だったのです。
でも、全部は脱がないんですよ。
いつもいいところでハッと気がつくというパターンでしてね。
その度に私たち男子連中は地団太を踏むということの繰り返しだったと記憶してます。
ですから体育の時間になると、クラスの男子はみんな彼女の着替えに注目していたのです。
夏休みも近い一学期の終わり頃、やはり体育の授業でのことでした。
いつも通りクラス中の男子が彼女の方に注目しています。
ミッキーマウスのトレーナーを脱ぎ終わった彼女が、ブラのホックに手をかけて・・・と、ここまではいつも通りなんですが、
その日は、とうとうそれを外してしまったのです。
ふくらみかけの小さなおっぱいが、先端の淡いピンクのおっぱいが、我々男子の目にさらされてしまったのでした。
隣で着替えていた女子が、慌てて彼女の手を止めました。
しかし、ハッと気がついたときにはもう手遅れ。
今回ばかりは間に合わず、とうとう可憐な乳房を露にしてしまったのです。
短い時間ではありましたが、終始、私はその様子を眺めていました。
そう、こんもりと盛り上がった股
間を隠しながら。
【11】近所のおばさんとの出来事
小学5年生の夏休みのことです。
当時私は東京の下町に住んでいて路地を挟んで向いに5階建のアパートがありました。
外に遊びに行く気もせず午前9時ころに窓を開けて路地を眺めていると
ちょうど自室の窓より少し下くらいに向いのアパートの二階中央の部屋の窓がありました。
3分の1くらい開いていて薄暗い部屋の中に中年の女性が手を後ろに廻して
仰向けに寝そべりテレビをみているのが見えました。
黒っぽいペチコートを着て脚を半開きにしていました。
その肢体につい見入っていると、視線が合ってしましました。
浅丘雪路似の顔が一瞬キッ強ばって窓は閉じられてしまいました。
なんとなく気まずく、後で苦情が来はしないかと不安な気持ちで過ごしました。
翌日、何事もなくホッしながらまた自室の窓を開けてみると
向いのアパートの部屋が今度は半分くらい開いていました。
そして同じように下着姿で仰向けに寝そべっているおばさんの姿がありました
目が合うと浅丘雪路似の顔がニヤリと笑っていて何か言っているように
口がパクパク動いています。「お・い・で」と言っているように読めます。
そのうちに手招きをするので間違いないと確信しました。
迷ったあげくになんとなく心惹かれるものがあって、
向いのアパートのこの部屋だと思われる一室をたずねました。
ノックすると中からのぞき窓でこちらを確認する気配がしてゆっくりとドアが開きました。
おばさんは「入って」と私の体を引き寄せてドアを閉めました。
「何か飲む?あっコーラがいいね。」と冷蔵庫から当時のホームサイズ瓶を出してきて
キッチンの椅子に座るようにうながされました。
薄い紺のペチコートに透けて見える胸と黒いパンツが色気をムンムン出していました。
後ろから抱きしめるように身体をくっつけてきて「旦那が入院してて寂しいんのよ。」
と耳元で囁いてきました。
「ね、それ飲んだら立ち上がって。」と言われるままに立ち上がると
ジャージのズボンとパンツを下ろされて勃起したペニスを優しく手で包んできました。
まだ皮を被った亀頭部分を指で愛撫し「ね、剥いていい?ね、痛かったらごめんね。」
といってゆっくりと剥かれました。
「ごめんね。」と訳もわからず繰り返し言っていました。
私の前にしゃがみ込んで舌で剥いたペニスの先っぽを舐めてきました。
くすぐったいような感触に腰を引くとまた「ごめんね。」と言って腰を引き寄せ
今度は口の中に含んで舌を絡ませてきました。
自慰行為では味わえない頭の芯まで痺れるような快感にたまらず射精しそうになると
寸前でおばさんは口からペニスを抜いて黒のパンツをぬぐと椅子に手をついて
お尻をこちらに突き出し「ね、ここ。」とお尻の肉を片手で広げてみせながら腰をくねらせてきました。
お尻の間に黒っぽいザクロのような割れ目が滑って光っていました。
「ね、早く。ここにあんたのちん○をくっつけて。ね。」
言われるままにザクロの割れ目にペニスをくっつけると
「あったかい?ね。あったかい?」と聞いてきます。
「うん」「あんた腰を突き出して」おばさんはお尻を押し付けてヌルっと挿入させました。
「あんたそのままでね。ね。」といいながら自分で腰をくねらせて
「おー。おーおー」と呻くようになきながら段々と激しくお尻を振ってきました。
私は中で2回射精したような気がします。
それからおばさんとの気持ちイイ関係は1ヶ月くらい続き毎日アパートを訪ねました。
旦那さんが退院してきて次第に回数は減りましたが私が18になるまで続きました。
窓が半分開いて浅丘雪路似の顔がニヤリと笑っているのがサインでした。
当時おばさんは三十代半ばくらいだったと思います。
【12】男の子達に見られてました
小学校低学年の頃に子供会の行事で一泊の旅行がありました。
夜になって男の子たち3人と一緒にお風呂に入ったのですが、その時に身体を洗っていると、
男の子が私の足を広げようとしてきてちょっとびっくりしたのですが、
そのまま男の子たちにオマンコを見せると男の子たちは「割れてる」とか言いながら見ていました。
男の子が私のオマンコを拡げて中を見たり少しいじられたりしたのですが、
私は男の子たちのオチンチンがピンピンになっていたのでそっちのほうが不思議でした。
その時はそれだけだったのですが、それから学校帰りとかに
男の子が「見せて」というたびにオマンコを見せたり触らせたり、
あとはオシッコするところを見せたりしていました。
結局、小3のときにオマンコを見せたら男の子がオチンチンを押し付けてきたことがあって
怖くなって以後は見せなくなったのですが、ほぼ2年間私は言われるままに見せていました。
【13】水泳の授業の着替え
小学校低学年の時は男女同じ教室で、水泳の授業の着替えを
してたんだわ。
そしたら、まぁ俺はあんまり隠す方じゃなかったんで、チンコ
丸出しで着替えてたら、隣の女子が俺のチンコを凝視してんの。
で、ガキだったからさ
「お前、俺のチンコ見たな!エッチ、変態〜」
とか言ったのよ。
そしたらその娘が
「じゃぁ私のも見せたげるわ!」
って言ってスカートをバッとまくり上げたんだわ、ノーパンで。
クッキリと縦線が見えたのを今でもよく覚えてる。
あれが初めてマムコを見た時になるのかな。
とにかく衝撃的だった。
【14】小1のときに
小1の頃、団地内の友達の家に遊びに行く途中、
オジさんに声掛けられたのね。道を教えて欲しいって。案内してくれって。
私はなにも疑わずに案内してやったら、オジさん何気なく階段まで誘導して
階段に腰掛けて、私を膝の上に座らせたのね。それで。
パンツの中に手を入れられました。でも当時はそんなこと何にも感じなかったんだよね。
オジさん「ココあったかいねー」とか言い出して、ずーっと、手を動かすわけでもなく
手をマムコの上に置いてるの。なんかだんだん2人でいるのが怖くなって逃げ出した。
【15】プールサイド
消防のプールの時間のとき、
俺は泳ぐ事に喜びを覚え純粋に潜水を楽しんでいた。
しばらくすると息が続かなくなり、俺はプールサイドを掴んだ。
硬く冷たいはずのプールサイド。
だがそのときのそれは何故かとても柔らかかった。
不思議に思った俺は水面から顔を上げた。
そこにはプールサイドに座りながら、乳を揉まれ、
驚愕の表情で俺を見つめているA子の姿があった。
俺はその状況に対応することができず、また水面に潜ってしまったんだが。
その時のA子の顔には本当にびっくりしたけど、
もう2、3揉んどくんだったなぁ。
【16】姉の友達
小5の時、姉の友達(中2)の陰毛をトイレで・・・
姉はかなり荒っぽいのだが、その友達も同じようなやつばかり
家に姉の友達が遊びにきてて、
そしたら、トイレから「ゆうじー(俺の名前) 紙きれたからもってこーーい!」と呼ぶ声が
逆らうと怖いので、トイレットペーパーをもっていく
ドアをちょっとだけ開けてすきまから入れて、すぐ戻ろうとしたら、
「それじゃとどかねーだろ!」と言うので、しかたなくドアを開ける
全然隠してないので、下半身、陰毛まる見え(洋式トイレ)
凝視はしなかった(できなかった)が、たぶんマムコは見えなかったと思う
全然隠さなかったのは、俺の事を子供扱いして
からかうような、挑発するようなつもりだったのか?
たまに思いだして、ネタにしてる(w
【17】プールで
俺は小学校4年生の時にオナニーを覚えました。
しかしかなり特殊なオナニー法で、いつでもできる訳ではないのです。
場所はプール、つまり夏限定オナニーでした。プールに水の噴出す循環口がありますよね?
そこにチンチンをあてがって、水流で刺激して射精する方法です。
はじめは何だかよくわかりませんでしたが、とにかく気持ちよくて毎日何回もやっていました。
そのうち、白いおしっこが出てきていることに気がつきましたが、プール内でおしっこなど日常茶飯事、
(後でかき混ぜれば解らないよ)と平気で続けていました。
俺はソレを「激しく気持ちいいおしっこ」だと思っていました。
夏休みは毎日のようにプールに行きました。しかし夏が終わるとそのおしっこをする方法がありません。
お風呂場でシャワーを当ててみたり、シャンプーでヌルヌルにして弄ってみたりしてもその「白いおしっこ」は出ないのです。
おそらくプール内だから出しても大丈夫という安心感があってはじめて射精していたのだと思います。
それでも俺はどうしてもあの感覚が忘れられず、隣町にまで自転車をこぎ、温水プールに向かいました。
プールに入り、循環口を捜しました。久しぶりにアノ感覚を味わえると言う期待と、1月ほど弄っては射精できずを繰り返し、
溜りに溜まった精子のせいで、探している最中におれのチンチンは大きくなってしまいました。
ところがなかなかその循環口が見つからない。俺はどうしようもなくなり、なんだか涙が出てきました。
そんな俺を見つけた監視員のお兄さんが俺に駆け寄って来ました。
「大丈夫?具合でも悪いの?」やさしく聞いてくれましたが、泣いている理由を言うわけにも行きません。
俺がただ泣いているとお兄さんは困った様子で向こうから人を呼んで来ました。
小学生とかに水泳を教える女の先生(インストラクター?)でした。
「さっ、一回上がりましょうね?」
そのお姉さんは俺を抱き上げました。そしてそのまま保健室の様な所に連れて行かれ寝かされました。
しばらく寝かされて落ち着いた俺はベッドに座らせられました。お姉さんはまだそこに居て、俺の様子を眺めていました。
「どうしたの?気分悪いの?」俺は首を横に振りました。「もうプールには入らないほうがいいよ。今日は。」と俺の着替えを持ってきていました。
しかし俺はこのまま帰るわけにはいきません。まだ「白いおしっこ」を出していないからです。
少し迷いましたが思い切って聞いてみることにしました。
「水が噴出す所はどこにあるんですか?」
「????」
お姉さんは全く理解できていないようでした。
そこで俺は自分が何のためにココに来たのかを説明しました。
もちろんプールの中でおしっこをしていることがバレてしまうので、かなり勇気がいったと思います。
大泣きしながら話したのを覚えています。
プールの水が出るところにチンチンを当てたいこと。しばらくするとおしっこが出ること。そのためにココに来たこと。
話せる限りは話したと思います。
お姉さんも理解できたのでしょう。少し苦笑いをしながら俺の頭を撫なでました。
「その場所はお姉さんも知らないし、プールでおしっこしたらダメでしょ?」
そう言いながらお姉さんは俺に服を渡しました。
「今日は帰ろうね?お家に電話するから」そう言って俺の水着を脱がしました。
「!」
お姉さんがビックリしたような顔で俺のチンチンを見ます。どうやら俺のチンチンはまだ勃起していたようです。
今となってはうらやましい限りの持久力ですw
「う〜ん。困ったね…。」そう言ったかどうかは解りませんが、とにかくそんな顔をしていました。
「じゃあ、その場所教えてあげるから行っておいで…。でもおしっこ出そうになったらトイレに行ってね…」
お姉さんは俺に再び水着を着せ、プールのほうに連れて行きました。
最初と違うプールでした。お姉さんが先に入り循環口を見つけると手を振って俺を呼びました。
俺はまだ少しシャクリながらソコにチンチンを当てました。お姉さんは後ろから見ています。
少しすると「まだ大丈夫?出さないでね?」と言ってきました。
それから何度も何度も頻繁に聞いてくるので、集中できません。
30分くらいは経過したでしょうか。やっと「白いおしっこ」が出そうになって来ました。
俺の表情でわかったのか「あっ、出したらダメよ!上がって!」とお姉さんは俺をプールの壁から離し、プールサイドに引っ張り上げました。
お姉さんに手を引かれてトイレに急ぎました。男子トイレに立たされ、水着を下ろされました。
「ココに出してね。」とお姉さんは言います。チンチンは大きいままですが出ません。扱いたりしてもやっぱり出ません。
そこでお姉さんは意を決した顔をして、
「うん。ココに座って。」と俺をトイレに置いてあったパイプ椅子に俺を座らせ、自分は俺の前に来てしゃがみこみました。
そして俺の大きくなったチンチンを素早く扱きはじめました。勃起しているといっても小学生のソレです。指3本くらいで摘むように扱きます。
お姉さんもイイ大人ですから、このくらいの事はしたことあるでしょうけど、俺のはまだ皮も被ってましたし、少し勝手が悪いようです。
時々スベリを良くするように指先に唾をつけていました。ものすごく素早く扱いてきます。
「ココなら出してもいいから、早く出して。」と俺の顔を覗きます。
その時のお姉さんの格好は、今でも思い出してはオナニーに使えるくらいイヤらしく、鮮明に覚えています。
競泳用の女性用の水着、ワンピース型ですが露出度が高く、ぴっちり張り付いた感じです。
しゃがみこんでいるので胸元も良く見えます。子供ながらにかなり興奮しました。
「うっ、うっ、うっ!」俺はまだ少しシャクリ上げていましたが、しばらくすると例のおしっこが出る感覚がしました。
ピュピュピュッッッ!
プールで出す時にはジワ〜と出る感じなのですが、その時はものすごいスピードで出てきたような気がしました。
チンチンの皮の間から少し亀頭が顔を出し、そこから白いおしっこが沢山でていました。
「もう大丈夫?全部出しといたほうがいいよ?」と絞るように俺のチンチンを握りました。
少し痛かったですが、奥のほうから残ったおしっこが出てくる感覚がしてあまりに気持ちよく、俺は泣きながらよだれを垂らしていました。
その後お姉さんは、俺のチンチンからその白いモノを拭い、手を素早く振ってトイレの床に掃いました。
手洗いで手を洗い、タオルで拭いてからまだチンチン出しっぱなしの俺の所にトイレットペーパーを持って来ました。
それで俺のチンチンを拭き、
「もう大丈夫でしょ?シャワー浴びて更衣室に行きましょ?」
と俺を立たせ、水着を履かせました。
確かにさっきよりは治まっているみたいでした。更衣室に連れて行かれ、俺は洋服を着せられました。
その間もお姉さんは一緒に居て、
「さっきしたみたいにすると、自分でも出せるからプールでしたらダメだよw」
と少し笑いながら言っていました。
その後、俺はまともなオナニーを覚えましたが、しばらくは指先に唾をつけて扱いたり、お姉さんのやり方を実践していました。
それでもやっぱり、夏はプールに行って「白いおしっこ」をたっぷり中に出していましたけどw。
私は小2ぐらいの頃からオナニーしていた気がします。
【18】お父さんのを見てしまいました
まだ小学校に入りたての頃。
夜中にトイレへ行きたくなって布団から抜け出すと、リビングの電気がついていてTVの前にお父さんが座ってたんです。
当時何も知らなかった私は「何してるのかな」とあまり深く考えずにリビングに入っていきました。
するとTVには裸の女性が2人移っていたんです。
そう、いま思えばそれはAV(しかもレズ!)
そしてその前に座っているお父さんはオナっていました。
男性のモノはあまり見た事がなかったので凄くビックリしました;
でもギリギリセーフで私がすぐそばにいたことに気付いていなかったようなので良かったです(^_^;)
あの時見つかっていたらどうなっていたのでしょうね(笑
その1周間後ぐらいからは今度はPCの画像でオナっているのも見ちゃいました(汗
現場を何回も見ているうちに「気持ち良いのかな?」なんて思うようになって来て
オナニーにまで辿りついちゃいましたvv
ちなみに私は中2です。
(オナニーといっても指を入れたりは未だしてないです;)
今は携帯のバイブ機能を使ってアソコに押し当ててしちゃってます。
【19】私のオナニーの歴史
私は、物心がついたときにはすでにオナニーをしていたようなきがします。
一番古い記憶で、小学一年生。
祖母の家にある皮製のソファで。
それは一人分が切り離しできるタイプのもので、
ソファの背もたれの上にうつぶせになり、股間を隙間にあてがって
腰を振りまくってました。
誰かに見られると恥ずかしいとは感じていたのですが、
どうしてもやめられなくて、
逆に、そういうスリルに酔いしれていた記憶があります。
小学二年生の頃には、祖母の振動タイプのマッサージ器の上に性器をこするつける形で座り、
電源を入れてオナニーをしていました。
しかし、小学三年生ごろに、引越しをし、愛するオナニーグッズとは
別れなくてはいけなくなりました。
そこで編み出したのが、お昼寝などに使うタオルケットや薄手の布団を棒状に丸め、股間にあてがい、
それをまたいで、体の前後で強く引っ張るというオナニーでした。
布が股間に食い込む感じがたまらなく気持ちよくて、
毎日朝晩、酷いときには一日中していました。
無意識だったり、意識的だったり、腰を激しく振っていたのを覚えています。
小さい頃はただ快楽にのみ集中していたオナニーでしたが、
小学4年生ごろには、男の子とのエッチな妄想を含むようになりました。
中学にあがる頃に、私のオナニーライフに少し転機が訪れます。
アンアンのオナニー特集で、
ショーツの上からでも、性器を手で押さえるときもちいいと
紹介してあったのです。
まだ、直接触ることには抵抗のあった私でしたので、
このくらいの過激さがちょうど良かったのだと思います。
布を押し付けいているときのような、心地よい圧迫感はないものの、
手軽に、様々なバリエーションの可能な手淫は、
いまでも、私の大好物だったりします・・・。
ついには、直接触るよりショーツ越しのほうが感じる身体になってしまいまいた・・・。
【20】隣のお兄ちゃんに…
私が小学校3年の頃だったと思いますが
みせられました。(やらされたかな?)
相手は当時隣に住んでいたお兄ちゃん
(当時は大学生で、よく遊んでもらってた人です)
いつものようにお兄ちゃんの部屋で遊んでいたら
急に具合が悪くなったみたいにしながら「みかちゃん助けて」って
言ってきたの
今思い出すと笑っちゃうんですけどね
でも、その時の私は何もしらなくてマジでどうしようって
思ったんですよ
それで、どうしようって思って「お母さん呼んで来る」って言ったら
お兄ちゃんは「大丈夫!でもみかちゃんちょっと手伝って」みたいな事を言って
何も知らなかった私は即OK
あとはお兄ちゃんに言われるままチン○ンをズボンの上からさすってあげました。
私としてはめっちゃ恥ずかしかったんですけど、これで治るならと思い
一生懸命さすりましたよ。
しかも当時は勃起なんてしらないし、感覚としてはホントに腫れてって思ったの
しばらくしたら、お兄ちゃんが「良くなってきたけど、膿を出さなきゃいけないんだ。
悪いけど直接さすってくれない?」とお願いされて・・・
正直どうしようって思いました。
それまではパパのは見たことあったけど触ったことってなかったしね
そうしたらお兄ちゃんは「みかちゃんお願い」とかいいながら
ズボン脱ぎだしてパンツも脱いで私に見せてきたの
あれを見た私は絶句!かなりショック
だってパパのものと全然違うし、上向いててピクピクしてて・・・・
私としては「こんなに腫れちゃって」と思いながら
恥ずかしいのも忘れてさすってました。
シコシコって(はずい)
お兄ちゃん「あぁ〜気持ち良くなってきたよ。みかちゃんありがとう」って
言われて嬉しくなったの覚えています。
そうしながら色々話したんですけど、その中で覚えてるのは
「チン○ンが乾いて痛くなってきたから舐めて濡らして」って言われたけど、
それは出来なくて断ったら、それじゃ唾をたらしてって言われて
まぁこれはしてあげて
それから、そうそう!
みかちゃんちはどんな洗剤使ってる?って聞かれたの
私は知らないって答えたら、それじゃ当ててあげるからパンツの匂い嗅がせて
って言われて、何でパンツ?と思いながらも無邪気な私はパンツを
お兄ちゃんに渡したの
で、お兄ちゃんは匂いを嗅ぎながら「洗剤なんだろう」なんて言いながら匂ってた
今考えると超Hな光景です。
そしてお兄ちゃんがうめいたと思ったら、いきなりチン○ンが大きく動いて
精子(膿?)がドバっと飛び出て、これまたビックリ
見てはいけないものを見たって感じでした。
最後にお兄ちゃんが「人には言えない病気だから、誰にも言わないでね」って
言われて私も誰にも言わなかった。
そんな事があってから数回同じような事があってからなんですけど
「みかちゃんは凄く可愛くて綺麗だけど、もっと綺麗になりたい?」って聞かれ
私は「なりたい」って答えると、「学校の授業で教わったんだけど
あの白い膿って男には毒だけど女の子には綺麗になれる薬なんだって。
飲んでみる?」って話になって、私も綺麗って言葉に騙されたんですね。
「飲む」っていってました。(笑)
それでいつものようにシコシコしてたらお兄ちゃんが
舐めると早く出るよって言いながら口元にアレを持ってきたので
思い切って舐めてみたの、味は殆ど無くて
そのまま舐めたりしながらシコシコしてたら、いきなり口の中に出されちゃって
慌てて離れたらもっと酷くて顔にかかって・・・・・
お兄ちゃんが謝りながら顔を拭いてくれたんですけど、殆ど飲めなかったの
「これじゃ綺麗になれない?」って聞いたら、それなら特別にもう1回してあげる
とのいわれ、私の目の前で私のパンツのを嗅ぎながら一人ではじめてくれて
ときどき舐めてと言われれば舐めて、あとは見てたんです。
お兄ちゃんがそろそろ出るから口を開けて用意してって言うから
口を開けて待って、しばらくしたら「いくよ」って言いながら私の口へ
沢山飲んじゃいました。不味かったけど
お兄ちゃんは「綺麗になったよ」って言ってくれたし
ちょっと嬉しかったな
その事を(嬉しさのあまり?)家で話したらめっちゃ怒られて
お兄ちゃんもいなくなってました。
私の精子好きってここが原点かしら?(爆)
今だったら絶対誰にも話さないし、もっと自分からしちゃうのになぁ。
【21】お姉さん
私がまだ小学生の時。
近所に住んでた当時多分中学生だったMお姉さんにけっこうかわいがってもらってて
時々遊んだりしてもらってました。
ある日誰もいないMさんの家のMさんの部屋のベッドの上でゴロゴロしながら
お喋りをしてたら、Mさんが私の体を触ってきたんです。
小学生だった私の胸はもちろん膨らんでるわけがないので、
下の方を触られたんですが全くH関係についての知識も興味もなかった私は
最初はくすぐったくて笑っていたんだけど、すぐ飽きちゃって
ベッドから出ようとしたら、Mさんはもう目がトロンとしてるし
息も軽く荒くなっててすっかりHモード全開になっていました。
そして、Mさんの言われるがまま私はMさんの体を舐めたり
触ったりしてたんです。
もうMさんは何も構わずすごく喘ぎまくってました。
そして、私の幼稚な動きでは我慢が出来なくなったのか、
自分でグチュグチュ音をたててオナりだしたんです。
『あん!あん!』と大きな声でオナっているMさんを私は横で
呆然と眺めていました。
今考えればもったいない話です。
もう少し私が大きければ一緒にレズる事が出来たのに!
【22】隣の女の子のオナニー
僕も隣の女の子のオナニー現場を覗き続けた経験があります。
小学5年から中1年まで住んでいたG県の事でした。
僕の家は5階建ての県営住宅の4階で、ズラッと並んだ建物の端っこだったので、
道路をはさんだ隣の2階立ての家の中がよく見えました。
ただ、僕が覗いていたのはベランダではなく、
自分の部屋の小さめの窓で、オモチャではありますが、
それなりの倍率のある望遠鏡をカーテンの間から覗かせていたので
(文字通りスパイセットに入っていた)、
あっちの家族は覗かれている事に気付かなかったのだと思います。
僕の部屋の正面の部屋は、僕と同じぐらいの年頃の女の子が使っていました。
その子は、私立の小学校に通っているらしく、
毎朝僕が起きる頃には制服を着てバス停に立っていました。
その家は、週に何回かガレージが空っぽの日があり、
その時は、学校から帰った彼女は一人で留守番するらしく、
部屋に入ってくると、速効で真っ裸になり、
ドレッサーについている鏡の前でヌードモデルのようなポーズをしてみたり、
腰を突き出して両手でオ××コを広げたり、
後ろ向きで思い切り前屈みになって肛門を鏡に写したりなどしていました。
そして、その後、決まって部屋の真ん中あたりで大の字になってマ×コをスリスリしていたのです。
当時、僕も、下の人と同じでその行為がオナニーだとは分からなかったのですが、
同年代の少女が素っ裸になっている
(車がある時でも、制服から私服への着替えは見れてました)だけで、
もう、ビンビンに勃起していました。
彼女の行為がオナニーだと分かったのは覗き始めて半年ほどしてからで、
それからというもの、ガレージが空の日は、友達との約束もバックレて覗きをしていました。
かなり生意気そうな雰囲気の少女でしたが、あのオナニー姿は、今でも思い出すとオカズになります。
【23】シャワーでオナニー
初めてオナニーを知ったのは小4くらいだったと思う。友達の
お姉ちゃんと一緒にお風呂に入った時に、「シャワーをおしっ
このでる所にかけると気持ちいい」と言われてやってみた。
その時は特に何も感じなかったんだけど、それからしばらく
してお風呂に入っている時にその時のことを思い出しやって
みようと思った。
イスに座って脚を開いてシャワーのお湯をあそこにかけて
みた。それでも特に何にもなかった。暫くそのままお湯をあ
て続けている間に手で持っていたシャワーがずれて「えっ」
と思う瞬間があった。一瞬にしてぼんやりとぬるい様なはが
ゆいような感覚が駆け抜けた。
そのまま止める気になれず、少しずつシャワーをかける位置
を変えてみた。その内物凄く気持ちのいい場所があるのが
分かった。その位置でシャワーを固定して一分くらいだった
と思う。身体ががくんと揺れ脚が痙攣して真っ暗闇にどんどん
落ちていく感覚が起こった。終わった後、何が起こったかわか
らなかったのに、とても気持ち良かったことだけは自覚してた。
それからは毎日お風呂に入ってシャワーでオナニーしてた。
未だにあの初めてオナニーを知った日以上の快感に出会っ
てない。セックスして逝っても、オナニーして逝ってもあの時
程の快感がない。なのでずっと焦燥感がある。
【24】同級生のシャワーシーンorz
小6の修学旅行では風呂は大浴場を使うことになっていて部屋の風呂は禁止だったんだが、
俺らはそれを破って仲良しトリオ(男2・女1)で部屋の風呂に入った。
同じ部屋の他のやつらは風呂に行って俺ら2人が留守番しているところに女がやってきた。
大浴場しか使えないというのは効率が悪い、と女が言いだし、部屋の風呂に入った。
勿論1人ずつ。
ユニットバスだから風呂とトイレが同じなんだが、
女がシャワーしてるときにトイレに行きたくなった。
トイレを使いたいから鍵を開けろ、と俺が言うと普通に裸のままドアを開けた。
便座の蓋の上に脱いだ服が乗っていた。
ごめん、邪魔でしょ。持って行って。女はそう言うとまたシャワーの続きを始めた。
俺はそいつを女として見ていなかったが、裸体は女そのものだ。
胸も膨らんで俺にはない毛も生えて。
たまらずシャワーカーテンを開けた。それでも「どうかした?」くらいしか言わない。
どうやら俺の前で裸になるのは別になんともないようだ。
男として見られていなかったのだ。orz
【25】卒業のときに
むかーし、小学校を卒業して中学に入学する前の春休みとでもいう時期に
小学校のクラス会(先生にお礼をする会)をやった。
そのとき、男子はある目論みを計画し実行しようという話でまとまった。
解散後の帰路でS神社に女子を追い込み、襲う。
S神社の裏道を通学路としてる女子たちの中にクラス1位と2位の人気女子が
いることですんなりS神社で決行!とすんなり決まった。
会が終わりしばらく校内でだべって、ぼちぼち帰宅となった。
男子の強襲参加者は10人くらいだったと思う。狙いを定めた女子二人と
同方向の帰路である女子が5・6人、計7・8人が集団で帰路を進めた。
俺らはその後を追う形でばればれの追跡開始。最初から女子たちに警戒されてた。
女子たちは足を速めたので俺らは一気に「行けー」の誰かの掛け声で、
女子の前に回りこみ、挟みうち状態にした。そのまま神社の前までそろそろと
足を進め、神社にかかったと所で、これまた「行けー」の掛け声で、手当たり次第
襲い掛かった。女子たちは目論みどおり神社に逃げ込んだ。
神社の境内では男女入り乱れて、洋服や体の引っ張り合い。
俺は、なぎさと言う名の女子の腕を引っ張って押し倒した。しきりに抵抗するなぎさ
のトレーナーをめくり上げるのに必死だった。その下に着ていたシャツを引っ張り
ボタンがほとんど弾けて、白いブラが目に飛び込んできた。なぎさは観念したのか
顔を覆って泣き出した。周りは他の男女がまだまだ修羅場状態。
俺とF君二人でなぎさを襲ってたが、F君は泣いて無抵抗になったなぎさのブラを
剥ぎ取ろうとしてた。引っ張っていたが、剥ぎ取れなく、上にずらした。
なぎさのおっぱいがもろになった。ふくらみがあることに驚きだった。
乳首がどうだったかは覚えてない。F君はオッパイをもみ倒してた。その間、
俺は呆然と見てたが、オッパイを触りたく、F君の後にもんだ。すっげー柔らかかった。
F君はパンツを脱がそうとスカートに手を掛けてたが、なぎさが必死で足を閉じて抵抗してた。
でもパンツは丸見えになり、オッパイをもんでた俺に手伝えと言って、俺もパンツを力一杯引っ張った。
パンツが破れた。まんこの筋が見えた。毛は生えてなかった。でもまんこの筋から
茶色い変なものが飛び出てたのをはっきり覚えてる。(小陰唇だったのね)
F君はまんこを手でもんだ。
F君は次のターゲット探しに行った。俺は、F君同様、まんこを揉んだ。
指が少し濡れたので、何だろうと思いながら匂いをかいだ。
ちんちんと同じ匂いがした。俺も次の獲物に触りたく、回りを見渡した。
女子が5人くらい地べたに倒されてて、服が乱れた状態だった。
手当たり次第そんな女子の近くに行き、まだ先客として触りまくってる
男子の様子をみつつ、横から腕を伸ばしオッパイだけは揉んだ。
4人の女子のオッパイと3人のまんこに触ることができた。
1人だけはマンコに毛があった。みんなマンコの匂いは臭かった。
NO1の女は触れなかったが、NO2の女はオッパイだけ揉めた。
ロケットみたいな形だった。
【26】キ○ィちゃんと一緒
消防のころ、うちの学校には夏休みに水泳の特別講習というものがあった。
消6になると、男女一組で当番制でその特別講習の手伝いをやらされた。
その当番で俺は偶然、当時学年でかなり人気のあった女子と一緒になれた。
そして、その女子が仕事中で、俺が休憩中のとき俺は急にムラムラしてきた。
そこで、エロ本で見た通りにその女子のパンツをティンポに巻きつけてシコシコしようと思ったが、
綺麗にたたんで水着袋の中に入っていたので、ばれると思って止めておいた。
(当時、ティンポに何かを巻きつけてシコシコすると気持ちよくなることは知っていたが、
更にシコシコを続けるとオシッコをしたくなるような感覚に襲われるので最後まで逝った
ことはなかった。(それが、射精だと言うことを知らなかった))
そこで、その女子の干してあったバスタオル(キ○ィちゃんの絵が描かれていた)をティンポに
巻きつけてシコシコし始めた。
そしたら、いつものようにオシッコをしたくなるような感覚が襲ってきた。
いつもなら、そこで止めるのだが、このときは我慢できないぐらいの尿意が襲ってきた。
そして、そのまま耐え切れずにバスタオルの中に思いっきりぶちまけた。
すこし落ち着いてから、バスタオルをみると○ティちゃんの顔の辺りが、俺が出した白液で
ベットり汚れていた。
そのとき、俺はなんとも言えない満足感があった。
(今考えると、これが俺にとって最初の射精であった。)
そのまま、俺は気持ちよさと満足さに病み付きになりその日だけで5回ぐらい、キテ○ちゃんを俺のもので汚した。
それから俺は夏休み間中、水泳講習がある日は講習をサボって女子更衣室に侵入して、キテ○ちゃんの
バスタオル・Tシャツ・水着袋をティンポに巻きつけてシコシコするようになった。
水泳講習が終わると放課後残って、廊下にかけてあった○ティちゃんの体育着袋・上履袋・傘などを
ティンポに巻きつけてシコシコを続けた。
また、お年玉をもらったときはおもちゃ屋でキテ○のぬいぐるみを買って、それでシコシコした。
【27】お医者さんごっこ
小学生の頃、よくお医者さんごっこをして遊んでいました。
相手のパンツを脱がせて、あそこを触るのです。
女の子は、おまんこを触るといい気持ちになるらしくて、目を閉じてうっとりしています。
僕もおちんちんを触られると、何ともいえないいい気持ちになって、
時にはおちんちんが大きく硬くなることもあります。
そうすると女の子は面白がっていじるのでますます大きくなるのです。
ある日、近所の女の子とお医者さんごっこをしていると、
その子のお母さんが見つけて「何をしているの」と叱りました。
女の子は逃げていきました。
僕は、パンツを穿くのに手間取っていると、そのお母さんが来て、
僕を裏の納屋に連れてゆきました。
そして僕のパンツを脱がせて、おちんちんをつかんでやさしくしごきました。
僕のおちんちんは大きく硬くなりました。
それをしごきながら、そのお母さんは、片手で自分のおまんこをさすりました。
目を閉じて赤い顔をして、さすっていました。
そのうちに僕のおちんちんを口にくわえてぺろぺろとなめたりしゃぶったりしました。
自分のおまんこを激しくさすり、うーっとうめいて終わりました。
僕のおちんちんをやさしくつかんで、「誰にも言ってはいけませんよ」と言って出てゆきました。
【28】幼馴じみ
あれは小学校4年生のときだったかな?
1年前に転向したおさななじみの『エリカ』夏休みを利用して泊まりにきた。
それまで、家が隣同士で毎日兄弟のように遊んでいました。
前からエリカが好きだった私は、来ると聞いてチョトうれしかった。
2泊して帰る予定だったので、二日間は予定をあけることにしていた。
1日目の昼間、同じ町内のほかの友達数人と神社にセミをとりに行って、
その後かくれんぼをして遊んだ。
そのとき、僕は神社の近くにある空家の入り口が一箇所だけ入れることを知っていたので
そこへ行くとエリカも付いてきた。
二人きりだったが、その時はそんな気も無く二人で空屋から鬼役のマサヒロを見ていた。
『絶対ばれっこないよね♪』エリカが言った。
僕が『入れるなんて誰も知らないよ・・・』と言うと
エリカが『ココ探検しようよ』と言うので面白そうで二人で二階へ行った。
二人で押入れを空けると、そこには数十冊のエロ本が・・・
最初はなにの本かわからず、開けてみると、女性の裸や挿入シーンが・・・しかも裏本。
思わず『うわっ!』というと、エリカが『え〜、やだぁなにこれ〜?』
と言いながらもページをめくっていた。
俺もエリカがめくるので全部一緒に観ました。
しばらくすると、エリカが僕のズボンがテントのようになってるのに気が付きました。
初めて観たエロ本で僕はギンギンになっていました。
するとエリカは本の男性器をみて『こんな風になってんの』と聞いてきた。
黙っていると『ちょっと見てみたい!』と言い出し、見せることにしました。
パンツを下ろすと反り返らんばかりにギンギンになっていて自分でもびっくりしました。
そして、触られたり、いじくられ初めていきました。
すると、エリカが顔射のページを開いて『同じのでたね♪』っていって、
なんと僕のものをくわえました。そして本のように綺麗になめてくれました。
びっくりしましたが、それで、また大きくなりました。
エリカはとても積極的で『これやってみようよ♪』といって挿入時の写真を見せました。
二人で苦労して何とか入りました。
するとエリカが『すごく気持ちい!』といって、
僕が動くたびに『あっ、あっ』と声を出していました。
痛いのかと思って『大丈夫?』と聞くと『動くと気持ちいい・・』と言ってまた声を出した。
僕は自然に腰を振りはじめ彼女の中で出した。
その日の夜、二人でお風呂に入って洗いっ子をしながら
お互い昼間のコトを思い出しアソコを洗いっ子した。
僕はまたいってしまった。
彼女は声こそ出さなかったが、シャワーフックにしがみついてガマンしていた。
その夜、二人はもう一度ひとつになった。
それ以来、二人が住む町の中間にある公園で会ってはやり続けた。
今から考えればかなり危険である。
全部中出しで2年くらい続けたわけだから・・・。中学になると同じ学校になり、いまでも続いています。
【29】母との海水浴で
私が小学2年生くらいだったと思うのですが、母と一緒に海へ行った
ことがあります。その時にあったHな話を思い出しつつ書き込みます。
夏休みに本当は父も一緒に行く予定だったのですが、仕事が入った関係で
母と一緒に海へ行くことになりました。スクール水着しかもっていなかった。
私はそれを着て行こうと思っていたのですが、当時私はスクール対抗のある
大会で優勝したので、競泳水着を買ってもらい、それを着ていくことにしました。
買ってもらったのはSPEEDOのやつで星とかラインが
たくさん入った結構高いやつでした。
しかも、ワンサイズ下のやつだったのできつくてお尻が
半分くらいはみ出してしまいますが、当時は結構大胆だったのか、
中学生くらいの女性の先輩の着方をまねして腰のあたりが露出するようにして、
でもあまり気にせず着ていきました。
母は確か、その時は黒色のビキニを着ていったと思います。
そして、ちなみに当時は28か9くらいでした。
それで海に行ったのですが、その日はなんか人が少なかったように思えます。
15時くらいに行って結局帰ったのは18時過ぎだったので、無理ないかもしれませんが。
私たちは最後の方に帰ったのですが、その時は他に男2、3人と、
だいぶ遠くにカップルが2組くらいいただけです。
更衣室はあまり海岸から少し離れたところ目立たないところに
あるのですが、私たちが行った時にはもう誰もいませんでした。
母は食べ物を買ってくるので先に着替えるように言われたので
私1人だけ先に女性更衣室へ入って着替えようとしました。
そうしたら、30代くらいの男性が1人後から入ってきて、
「お嬢ちゃん1人?」と私に尋ねてきました。
私は恐くて、バスタオルを身体を隠していると、
近づいてきて息づかいを荒くして、抱きついてきました。
そして、私の着ている水着に興奮したとか言って、
水着の上からあそこをいじり始めました。
とても恐かったし何をされるのかわからなかったので、「やめて下さい」
と言いましたが、全くやめてくれませんでした。
それどころか、私のお尻に手をのばして私の競泳水着がお尻にだんだん食い込むように・・
私は立っていた状態で足を両側に広げられ、
前の部分もすごいハイレグ状態にされてしまい、
私は抵抗していたのですが、しばらくその状態のままいじられていました。
男は「お嬢ちゃん、小学生だろ?こんなきわどいの着てるんだ?」
私はその時既に、お尻が殆ど丸出し状態にされていて、
あそことかを何とか隠している状態だった。
そして、「あそこに生えているのか見てやるっ」とか言って、
あそこの部分の水着の中に手を入れられ、直接あそこをさわられてしまいました。
男は更にそれで興奮したようで、次に競泳水着を脱がせようとしてきました。
そこへ母が帰ってきて、目にするや、唖然として、男から私を引き離しました。
そして、母は私に更衣室から出て車へ行くように言いました。
私はもう恐くなって、急いで逃げて、後を振り返りながら
必死で・・車のところに逃げてきました。
そこで5分・・10分と待ちました。しかし・・一向に母が
戻ってくる様子はありません。母が心配になり足を振るわせながら
おそるおそる更衣室へ戻ってみました。あたりには誰もいません。
そのため助けを借りられなかったので、一人で更衣室の入口へ
近づいてみました。
そうしたら、なんか母の泣き声?が聞こえてきました。
もしかして母は逆に男にやられてしまって・・・痛めつけ
られてしまったのか、ドキドキしながら更衣室の中を覗いてみました。
そうしたら入口付近に母のものだと思われるビキニが
落ちていた。なんか強引に脱いだような感じだ。
中を見ると案の定、男が母の上に覆い被さって、
母は仰向けで両手を男に押さえつけられて、喘いでいました。
男は下半身裸となり、母の上に乗っかって、大きなお尻を上下に振っていた。
その男の動きにあわせるかのように、母は喘ぎ声?鳴き声をあげていた。
入口の方に男がお尻を向けていたので、私の側からは
母の大切なところに男のあれが出し入れしていたのが、ハッキリと見えてしまった。
当時は何をしているのかわからなかったけど、あまりに見るに
耐えなかったので、隠れていました。
でも、母が「やめて〜」とか「ああっん・」とか聞こえてきて
変な気持ちになった。
「娘にこんなとこ見られたら、どうすんだ?」
「気持ちよくセックスしているところばっちりみてもらえるな」
という男の声が聞こえた。
それから約20分、男は母とセックスをしていて、
その間2回ほど母はイカされてしまったようだ。
それから、また何分か立つと男が出てきた。
私はその時隠れていたのですが、気付かずに去っていった。
それを確認して、中を覗くと母は着替えていた。
何事もなかったように、私は「男の人はどうしたの?」
って聞くと、一瞬びっくりしたような顔をしたが、笑顔で
「あの後出ていったわ」と答えた。
でも、私はしっかりと母がセックスしているところを
見てしまったことに変わりはない。
知らない男に押し倒され、オッパイを揉まれ、ビキニを
脱がされ・・
大切なところを責められ、母は抵抗しながらも感じて
いたと思う。その晩、ベッドに横になってそのことばかり考えていた。
そして後で気が付いたのですが、私も最初男にやられそうになり、
競泳水着の上からあそこを何度もいじられた。
後で水着を脱いだ時、股の部分がヌルヌルになっていた。
そこで初めて身体が火照ることを感じ、たまらなくなって
干していた競泳水着を着て、男にされたように半ケツにして
あそこがこすれるように水着を動かして気持ちよくなることを覚えてしまった。
【30】初めてのオナニーは
僕が初めてオナニーを覚えたのは小学校5年の時でした。
僕の姉の同級生の女の子から教えてもらったって感じです。
姉は当時2つ上の中学2年でした。
姉の同級生のMさんは姉とは特別仲が良かった訳じゃないけど普通に
友達って感じだった人でした。
僕が学校帰りにいつもの通学路で田舎の農道を歩いていたんですけど
道路脇のススキの草の茂みの中から何か気配がしたので覗き込んだら
Mさんが座り込んでパンツを膝まで下ろしてアソコを指で擦っていた
んです。
それで僕も驚いてしまい音を立ててしまいMさんに気付かれてしまいました。
僕は無意識にチンチンが立ってしまったのを覚えています。
当時は女性のオナニーなんて知らなかったし、男のオナニーの知識さえない
お子ちゃまだったのでMさんが何をしていたのか不思議でした。
僕も不味い所を見てしまったなぁって実感しましたけどお互いに
気が付いてしまったので「Mちゃん何してるの?」と聞いてみました。
すると「痒くて我慢できないから掻いてたの、すぐ終わるから、待ってて。」
と言うんですけど僕も知識が無くても無意識にエッチな事をしているんだと
理解できました。
Mさんは早く終わらせようとアソコに人差し指を入れて激しくしていると
我慢していた声が少し出て息を荒くして身体を震わせてイッタ様でした。
すると照れくさそうにしていました。
それでMさんは僕のチンチンが立っているのに気が付いて
「あれオチンチン立ってるの?お姉ちゃんが早く小さくなる方法
知ってるから、小さくなるようにしてあげるよ。」
と言って僕にもズボンとパンツを膝下まで下げさせて僕のチンチン
を手で触り始めました。
Mさんは自分の唾液を自分の手につけてオイル代わりにして
僕のチンチンをてで擦ってくれたんです。
それで始めてのオナニーを経験しました。
精通したかは覚えていないけど、すごく恥ずかしくてそれで気持ち
良かった事を思い出します。
「私も同じくらい気持ち良かったからお互いにこの事は内緒にしようね。」
と言って帰りました。
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