小学校時代のHな話 31-60

        

【31】従姉と女同士で
私が、小学5年のころ、当時OLをしていた、
23歳の従姉のところに勉強を教えてもらいにいっていました。
従姉は、国立大学を卒業した、自称秀才だったのです。
ある日、従姉は「いっしょに、オシッコしよう。」と言って私をトイレに誘いました。
私は何の疑いもなく、トイレの中についていきました。

従姉は、私のズボンとパンツを脱がせ、便器に座らせました。
自分もショーツを脱ぐと、私の膝の上にまたがるように座り、
私を抱きしめてきました。
私は、顔が従姉の胸の中に埋まり苦しかったことを覚えています。

しばらくすると、私のお腹や足に少し熱めの液体が激しくかかるのをかんじめした。
見ると従姉の股からオシッコがほとばしっているのがみえました。
オシッコが終わったあと、従姉は、自分の股を私の性器にこすりつけてきました。

従姉の全体重が、私の腿にかかって、苦しかったけど、気持ちいいことも確かでした。
着ていた服が、オシッコで濡れてしまったので、その日は従姉の部屋に泊まりました。
一晩中、クリトリスやオッパイを舐めさせられたり、
性器をさわられたりで、眠ることはできませんでした。

以来、私は、女の人にオシッコをかけてもらうことが好きになってしまいました。
それから、従姉が結婚するまで、従姉といろんなことをしたのは、もちろんです。

【32】みんなで泊まったときのこと
僕が子どもの頃のことです。
山奥の田舎の小さな村の小学校6年の時です。

先生の官舎に子ども達が遊びに行ってたまには
こたつに雑魚寝で泊まってくることもありました。

同級生の女の子で特に大柄な子がいました。
胸も大人並みに発達していて大人びた口を聞くので
男の子のあこがれの的でした。

ある夜、先生の宿舎で偶然数人とともに一緒になり、一緒に泊まることになりました。
たまたま、僕が彼女の隣になってどきどきしました。

電気を消してしばらくすると、みんなの寝息が聞こえて来ましたが僕は眠られません。
そっと寝返りをするふりをして、彼女に身体をすり寄せました。
彼女と手が触れました。

すると彼女が僕の手を握り、しばらくしてその手を自分の胸に持っていくのです。
びっくりしましたが嬉しいことです。
服の上から大きなふくらみを触りました。

そのうちに彼女が再び僕の手を取り、服の胸元から中に導くのです。
なんと、乳房に直接触らせてくれるのです。
柔らかく暖かい乳房に触り、僕は、たちまち勃起しました。

その勃起した僕のものを彼女がつかむのです。
そのうちにパンツの中に手を入れてじかにつかむんです。
そして静かにしごくんです。
僕は、たまらずどくどくと自分のパンツの中に射精してしまいました。
思わず彼女の乳房を強くつかみました。

朝、彼女は何事も無かったようににこにこと振る舞ってました。

【33】性教育
僕が小学校の4年か5年の理科の時間のことです。
内容は「人間の体について」で、人体模型を使って先生(女35歳くらい)が一通り説明をしました。
 そして、 「それでは、本物の人間はどうなっているか、実際に見てみましょう」 と言って、
男女ひとりづつ前に出ることになりました。
男子は痩せているので筋肉の動きがわかりやすいという理由で、ヒデアキが先生に指名されました。
 女子はモトミが指名されました。
モトミは色白で美形で僕のあこがれの子でした。

二人とも前に出て、 「上着を脱いで」 という先生の声で、上着を脱ぎました。
モトミはまだブラジャーをしていませんでした。
先生はさらに 「上半身を全部脱いで」 と言い、ヒデアキはさっさと上半身裸
になりましたが、モトミは少し躊躇していたけど、思いきって上半身裸になりました。

モトミの胸は乳頭のところが少し膨らんだ程度で、子供から女性へ変わり始めたという状態でした。
ぼくは同じ年の女の子の膨らみかけた胸をはじめて見て、ドキドキしていました。
僕の下半身も変化してきました。
先生はその状態で、腕を回転させたり、力こぶを作らせたりしていました。
そしてそのあと、何と 「下も脱ぐように」 と言ったのです。
僕はその言葉に心臓が飛び出る思いでした。
ヒデアキはすぐにズボンを脱ぎパンツ1枚になりニコニコしていました。
モトミは 「どうしよう」 という目で先生の方を見ていましたが、
カンネンしたのかスカートを脱ぎパンツ1枚になりました。
そして先生はさらに 「パンツも脱いで」 と言いました。
クラスの女子たちからは悲鳴のようなどよめきが起き、
男子たちからはなぜか拍手が沸いていました。
ヒデアキは相変わらずニコニコしながら、パンツを脱ぎ教室みんなの前でフリチンになりました。
皮の被った、典型的なかわいい子供のおちんちんでした。

クラスの女子たちは 「キャー」と言いながらも、
彼女達の視線はヒデアキのおちんちんに集中して、興味津々で見ているのがわかりました。
モトミは泣きそうな顔になっていました。
しかしヒデアキがすでに脱いでいるためのプレッシャーからか、
優等生である彼女の責任感からか、パンツを降ろしはじめました。
僕は、もうすぐ憧れのモトミのワレメが見れるとの思いから、胸がドキドキし、
下半身の状態はカチンカチンとなっていました。
他の男子もみんな勃起しているようでした。
モトミのワレメが現れました。 きれいなスジのワレメです。
僕の今までの人生でこんなに美しいワレメは見たことがありません。
もちろん毛はまだ生えていません。
クラスの男子からも女子からもどよめきが起こりました。
先生は二人とも後ろを向かせ、お尻の筋肉の説明をしました。
モトミのお尻は白くそして女性らしくなりかけている状態で、
少し丸みをおびた美しいお尻でした。

先生はその後に肛門の説明をしていましたが、
さすがに肛門を見せるところまでは要求しませんでした。
そして先生は再び二人とも前をむかせました。
 先生は今度おしっこの出口の話をしはじめました。
そのとき、今まで小さかったヒデアキのおちんちんが大きくなり始めました。
ズンズンという感じで上を向いて行き、おなかにつくくらいまで、
完全に勃起してしまいました。
隣でモトミが全裸の状態でいるのだから、勃起して当然です。
女子たちは目を丸くしてヒデアキの勃起したおちんちんに釘付けでした。
男子たちは大笑いでした。
先生は少し慌てた状態でしたが、笑っているようでもありました。
そしてその後二人は服を着ることが許されました。
僕は今でも、モトミの美しいワレメを思いだし、オナニーをします。

【34】姉と妹の見せっこ
女の子はみんな自分の体に興味があると思うんですけど、
男の子と違ってあそこを見ることができないんですよね。
鏡に向かって裸になった子も多いと思うの。

私の場合、もちろん裸のまま鏡にむかったこともあるけど、
お姉ちゃんと裸を見せ合ったことがあります。
お姉ちゃんといっても双子だから小学校のことはほとんど同じ体だったの。
(今は違うけどね)

一緒にお風呂に入ったときなんか、自分もこんな感じなんだと思って見てました。
4年生の頃すごく自分の体に興味をもったの。
鏡に向かって裸を見たときワレメの中はどうなってるの?って。
 
お風呂に入った後部屋に戻ってお姉ちゃんとおしゃべりをしていたときに
女の子の体の話になったの(というか、私がそうしたんですけど)。
そしたら、お姉ちゃんも興味を持っていたのでお互いに見せっこしようということになったの。

はじめはそれそれが自分のベッドで裸になって向かい合って座りました。
でも、そんなんじゃ女の子の大事なところは見えないですよね。
私はお姉ちゃんの前に行って両膝を開きました。

お姉ちゃんはびっくりしてたけど素直に脚を開いてくれました。
でもまだよく見えないんですよね。
私はお姉ちゃんに頼んでそのまま脚をベッドの上に乗せてもらったの。
そしたら脚がM字になってワレメちゃんがはっきりと見えた。

お姉ちゃんは「どうなってるの?」って聞いてきたけど、
はっきり言って単なる一本の縦筋があるだけ。なんにも見えない。
じっと近づいても一緒(当然だよね)。

私は思いきってお姉ちゃんのワレメを指で開いちゃった。
お姉ちゃんはびっくりして嫌がったけど、後で私のも見せる約束をして見せてもらった。
ワレメの中はとってもきれいなピンク色をしていた。
今だったら思わず舐めたりクリちゃんを弄るだろうけど、
あの頃はそんなことは思っても見なかったです。

もっと奥を見てみたかったけどお姉ちゃんが痛がったのでやめました。
もちろん、その後には私も同じような格好になってお姉ちゃんに私のワレメを見られました。
今お姉ちゃんに同じことをやろうって頼んでも応じてくれないだろうなあ・・・

【35】ゲーム
小学6年の頃、近所のお兄さんとよくゲームをして遊んでいました。
最初は楽しく遊んでいたのですが、
そのうちお兄ちゃんが「ゲームに負けたらバツゲームをしよう」と言い出しました。

軽い気持ちで了解し、お互いに罰ゲームの内容を書いた紙を何枚か書いて、
勝ったほうがその紙を選ぶと言うものでした。
はじめは「お菓子をとってくる」とか、かわいい内容だったので安心してると
徐々に「手を5秒つなぐ」とか「スカートを5秒めくる」とかになってきました。
恥ずかしかったけど、それ以上はなかったので安心してました。

けど、別の日にまたゲームをして前回と同じように罰ゲームをするって事になりました。
 そしたら、内容が「キスをする」とか「胸を触る」とかになっていて、びっくりしました。
初めてキスをされてすごくどきどきしました。
何回もキスをされて胸も揉まれて頭がぼーっとなったけど、
お兄ちゃんに「親には内緒にすること」って言われた事だけ覚えていました。

家に帰って下着が濡れてるのをみて、自分でお風呂場で洗って洗濯機に入れました。
次の日もお兄ちゃんに誘われて、怖かったけどまたしてみたいと思い遊びに行きました。
その日はゲームもせず、昨日の続きをしようと言われ、キスされまくりました。

お兄ちゃんに「舌を入れて唾をお兄ちゃんに飲ませて」って言われて、
いっぱい唾をお兄ちゃんのお口にいれました。
胸もいっぱい触られて舐められました。

気持ちよくなってきたのがお兄ちゃんにもわかったらしく
「さな、気持ちいいの?おっぱい気持ちいいの?」って何回も聞かれました。
私はうなずいてされるがままでした。

そしたら、お兄ちゃんが下着の中に手を入れて大事なとこを触りました。
あわてて手を押さえようとすると、キスされ、
胸を揉まれ抵抗できなくされ、クリを触られました。
「ここがさなの一番気持ちのいい場所だよ」って言われ、触られました。

すごく気持ちがよくなってきて、
お兄ちゃんに「ぬるぬるしてるよ、気持ちいいとここからぬるぬるの液がでるんだよ」って教えてくれました。
それからは お兄ちゃんにオナニーの仕方を教えてもらい
クリを触ってはオナニーをしていました。
時々、お兄ちゃんの家に遊びに行ってはエッチな事をしていました。

【36】久実とお風呂1/2
小5の時従妹の久美(同学年)が僕の家に泊まりに来たのです。
親が帰れないとかで明日日曜と言う事も有りお昼頃から久美はやってきた

学校は違うが同じ5年生生まれは僕の方が5ヶ月早く生まれてる
モチロン性なんて知らない頃。
夜になりお前たちお風呂入っちゃえと言うお爺ちゃん。
まー、久美とは何度となく一緒に入ってたお風呂は最近は会うのも久しぶりでも有り
あっちゃん先入ってよ私後から行くからね。
と久美に言われて先に風呂に飛び込んだ

少しして入って来たのだが久美はタオルを腰に巻いて一様に隠しているのだ
何か恥ずかしいね。
そっかな俺恥ずかしくないよ。とか言って
湯船からチンコ振り回して変な踊りしていた。
それでも久美が恥らってるから、大丈夫だよと言いたくて変な事してたけど
久美も直ぐに湯船に入って来た。

隣で良く見ると久美のオッパイ少しダだけど乳燐が少しだけ膨らんでいる。

おー久美オッパイ出てきたの?
イャッ駄目もーあっちやんのエッチ

女って不思議だな。
何でよ。

オッパイは出てくるしオマタもタオル隠してるし。
イャッ!

何で隠すのよ。
ダッテ恥ずかしいもん。

モシカシテ大人の毛生えてるのか?
エッうん少しだけ。 

エッホントに生えてるの
背も僕より高く、お尻もふっくらと膨らんで完全に女の体に成りつつある久美。
タオルの縁を水中からつかむと、一気に取ってしまった。

【37】久実と お風呂2/2
僕は診て見たいと思い自分は縁に座り、
チンコ見て良いよと言いながら久美の前にブラブラさせた。

久美も見せてよアソコ。
少し時間はかかったが、お風呂も熱いのでのぼせそうになり、久美は僕の隣に座った。

でも手で隠してる。
もー。
久美の手を掴むとパット引っ張った。

意地悪、クスン。
泣きそうになった久美。
割れ目の上にホンの少し毛が生えていた。
へーホントだ毛生えてる。

其れを見た瞬間から、
僕の小さかったチンコがニョキニョキ動きだしてカチンコチンに膨らんで
硬くなった。初勃起だ。

最初はムズムズする感覚しか知らなかった。
久美に言われて、凄いあつちゃんの大きく成ってる。
久美に言われて見てみると10倍位に膨らみチンコの皮から先っちょも見えている。
久美も興味有るのか凄いねと見詰めてる。

何の知識も無かった僕は驚いていた。
何でだ?
大丈夫だよあっちゃんも大人になって来たんだよ。

ねーさわって良いと聞いてきた久美。
えっ、うん。
僕よりも先に久美が勃起したチンコを触ってきた。

天に向って立っているそれを掴み、

硬い凄いね痛くないの?
うん先っちょが痛い。

皮に隠れた部分が狭く出たがって居た様だ。
久美はスルット皮を引っ張ったピョコっとピンクの亀頭が飛び出した。
今までもチンコとは形が変った。

臭いよと久美

白い粕を石鹸付けて洗ってクレタ久美。優しい。
男のって不思議 何か久美に触られて気持ち良く成って来た。

ムズムズ感が一気にきて凄い快感と共に白い液が久美の手やお風呂の中に飛び散った。  
出たよ何か? 
凄く気持良かったこんなの初めて。

へーそんなに気持良いの?
うん久美が触ってくれたからかな?

久美のも触ってあげようか?
うん、自分では見えないから。女の子は触っても良いけど痛くしないでね。

湯船に入ると久美の足の間に入った。
足開いて 下から見ると一本線では無かった。
二枚貝の様に思えた指で不思議な貝のヒダを開いて見た。

真ん中より上の方に飛び出てる部分。
ピンク色の中。
小さな穴、其れより少し大きい穴。

指先でコチョコチョ優しく摩ってあげた。

そこ。上の方のそれ気持ち良い。

突起してる部分に皮が隠れて小さな豆がピンク色に
それが気持ち良いという。
男の本能なのか自然に舐めたいと思った。
顔をオメコにくっ付けると突起部分を舐め出した。

イヤーーン気持ちいいよ久美があまりにも大きい声出すから
何時まで入ってるんだとお爺ちゃんの声。

内緒だよ。
うん内緒だよ。

急いで着替えた。

【38】同級生のポロリ
俺が小6の頃夏休みのプールの開放日で遊んでたら
同級生の男子に人気のモテモテの女子も来ててさ。
その子一年間で胸がかなり成長しててB,Cくらいは
余裕であったんだよ。

でも水着は小5の去年のモノのままだったみたいでさ。
体の成長に水着が間に合ってなかったんだよね。
かなりピチピチだったんだよ。

で、俺がその子とプールの中でプロレスして遊んでたら
その子オッパイが水着からこぼれてボロンボロン
揺れてるんだよ。陥没乳首丸出しでさ。

俺は気づかないフリして遊んでたんだけど、その子が
途中で気が付いてね。
それまで無邪気に笑って遊んでたのが
いきなり真顔になってスゴイ速さでオッパイを水着にしまって俺をジッと見てたんだよ。
まあ、小6とは言えども女なんだなあと思ったね。

その後俺も高校でピチピチのブリーフみたいな水着着てたら
金玉が水着からはみ出しててさ。
なんかすごい恥ずかしくてその子の気持ちがわかったね。

【39】行き過ぎた罰
今から25年ぐらい前の話ですが、スカートめくりの罰として5年生の僕はパンツを脱がされました。
今では考えられない罰ですが、当時は厳しい先生が親に信頼されていたことや、
そういう罰もあるのかなという思い、それに何よりスカートめくりしたことの恥かしさでで親にはいえませんでした。

小学校で5年生になるまでは、ほんの数回スカートめくりしたことがあったのですが、
せいぜい廊下に立たされる程度ですんでいました。
ところが、5年生からの担任の50歳ぐらいのすけべな女の先生は、
久しぶりにスカートめくりした僕に教壇の上でパンツを脱ぐように言われたのです。

僕は「ブルマーをはいてました」と言い訳しましたが、
「スカートめくり自体があかんねや」とにこにこしながら一言、
最後に「もうしません」と言いましたが「あかん」と笑顔で言われました。

教室はざわつきだし、これでチンチンがみんなの前にさらせれると
思い惨めなドキドキした気持ちになりましたが、先生が「黒板の方を向いて脱ぎなさい」と
言ってくださり少しほっとしました。
そしていよいよ先生は教壇の上にいた僕の肩をポンとたたきあごで脱ぐように合図されました。

僕は全てを諦め黒板のほうを向いてズボンとパンツを脱ぎました。
教室はキャーキャーとざわつき、女子の悲鳴にも似た声が聞こえて
きましたが、僕はただただ下半身丸出しで黒板を見ていました。
教壇の床を見るとパンツとズボンが無造作に脱いであり惨めなドキドキした気持ちになりました。
5分ぐらいして少し教室が落ち着いてくると、今度は丸出しのお尻に先生の手が飛んできました。
ペシン ペシン、少し間を置きながら20発近くは叩かれたと思います。
あまりにも痛くてお尻を前に出したりしましたが丸出しなのであまり
効果はありませんでした。
(後で友達にお尻が赤くなっていたと聞きました。)

叩かれ終わった後もパンツをはかせてもらえずひりひりするお尻を
出していると、「授業を始めます」と宣告されました。
いつになったら許してもらえるのだろうと思っていると授業が終わる5分ぐらい前に
「履いていい」と言われました。
僕がパンツを拾い出すと先生はみんなに「これからこんなことがあったら、
職員室で脱がせる」とおっしゃいました。
これでさらし者の体罰は終わりました。

後で男の友達には「先生、おまえのチンチン見てたよ」とか、
「女の子で顔に手を当ててたやつも指の間から見っとたし、
授業始まってからジロジロみとったで」と教えてもらいました。

またある女の子は「前の席の子でパンツ拾うためにかがんだ時に足の間から何か見えてた」
と言って喜んでいる他の女の子のがいると教えてくれたりしました。
当時先生の机は何故か端にあり僕のお尻はクラスの全員に丸見えだったと思いますし、
一番前の席の子は教壇の上でお尻をだして僕が立っていれば、目の前にお尻があり、
僕がパンツを拾うのにかがんでパンツの向きを変えたりして戸惑っていれば足の間から見えたでしょう。

僕はその体罰の後、女の子全員と先生が大嫌いでしたが、
自分に正直になれる年齢からは(多分高校生ぐらい)それでオナニーしてました。
何か快感のような気がしてまたされたい気もします。

【40】大人になりたい
小2の頃だったかな?凄く仲がいいクラスメイトの子がいて
その子とよく一緒に帰ったりしてたのね
帰り道の途中にマンションがあって、そこの駐車場で遊んでたりして
たまーにだけどその子が「ほらオッパイですよー」つって胸を出すんだよ
で、俺がその子の胸を嘗めたり吸ったりして遊んでたさ

ある時その子がウチに遊びに来る事になって
幸いウチは共働きだから昼は誰も居ないから
二人で裸になってコタツに入ってたんだよ
そしたらその子が「昨日ね、パパとママがこんな事してたんだよ」って
俺のチンコをくわえたんだよ、最初はくすぐったかったけど
段々と大きくなってきちゃって初めての事だから
何がなんだか判らないうちに初射精したのよ
その子は「まずーい」とか言って全部飲んだみたいだけどね

それ以降ウチによく遊びにくるようになって、やっぱり裸で遊んでた
その子が「パパとママがね・・・」って色々と教えてくれたよ
ある日その子に言われるがままその子の股を触ってると
段々湿ってくるのが判ったんだけど、「小便かな?」とか思ったよ

その日は触るだけで終わったんだけど
次かその次の日にまた遊びに来て、いつも通りに裸になって
今度は何するのかなぁ、ってドキドキしてたよ
そしたら「ママがねここ嘗めると気持ちいいって言ってた」って股を開いたんだよ
ちゃんと見るの初めてだったし、いつもの事があったから
何も疑わずに必死になって嘗めたさ

嘗めてると俺の唾液かその子の液か判らないけど
音が鳴るくらいに濡れてきて、俺も大きくなった自分のモノを自分で触ってたよ
そしたらその子が「昨日のパパとママはね・・・」
って俺の上に乗っかってきて腰わ振り始めたのよ
ま、挿入はしてなかったんだけど凄く変な気持ちになってきて
自分のモノも触ってないのにあっとゆうまに果てて
精子をその子に塗ったくって「早く大人になりたいね」って二人して言ってた

【41】触られた経験
小三か小四の時

うちはお店をやってるんだけど、住み込みで働いてるお兄さんがいました。
十歳くらい上だったかな?
どんな経緯だったかは忘れちゃったんだけど
その人とコタツに入ってる時に、胸を揉んだりアソコを触ったりしてきた。
私もその人を嫌いじゃなかったから、抵抗とかはしませんでした。
で、何回かそんな事が続いて、私も感じはじめてきた頃に
「指、入れてもいい?」って聞いてきたから
「うん…」って言ったら、ゆっくり指を入れてきて……。
最初の何回かはゆっくり出し入れするだけだったんだけど
回数を重ねるごとに激しくなってきて、でもあんまり痛くはなくて
むしろ気持ちよかった。
子供でもちゃんと濡れるんですよね(笑)
でも、最後までは行かなかったなぁ。う〜ん、残念。
結局、そんな関係は2年くらい続きました。

【42】姉妹とさわりっこ
小房の時、近所の姉妹と何故か仲が良かった。
何がきっかけかは忘れたが、三人でHな遊びをし始めた。
というかさせられてた。姉の方に。
年上の姉の方の言うままに、裸になったり、キスしたりして。
それを見ていた妹の方も次第に真似をするようになってからむようになってきた。
ある日そこ子の家に遊びに行った俺は座敷に上げられる。
その日は妹の方しか居なかったが、それでもやはりその遊びはした。
二人共下だけ全部脱いで、畳の上で抱き合って。
そしてかなりのディープキスをしながらお互いの股間を触りあった。
その時、何処で覚えたのか、その子が耳元で囁く
「あん、、、ぃやぁ、、」っていう声にかなり興奮してた。
その時はまだ写生もしなかったけど、激しく勃起してた。

【43】英会話教室の教師 1/3
小学生のころ。
ホー○パルというコドモ英会話教室に通ってたんだが、
少三年になったころ担任のオンナ教師が交代して
(それまでは40代オバン)
大学卒したばかりのいたって清純そうな女性が担任になる出来事があった。

大体いつも服装は白のブラウスに黒のタイトスカート。
(アンドなぜか黒のパンスト)

ある日の授業で先生が、発音の確認テストかなんかのために
個々の机を見てまわった。

そのヒト、男子生徒の前で(普通しゃがむなりすればいいのに)胸元の開いたブラウスを
強調するかのように前かがみになって
「さぁ…テキストのココを読んで」
というので俺は内心目のやり場に困りながらも
先生の割と豊かなムネ(そりゃフツー前かがみで谷間はできんだろうから)をチラと眺めてコーフンした。

その英会話教室は民家の離れを間借していて、
そこの老夫婦に迷惑をかけないよう配慮された防音設計が施してあッたそうで
こどもが騒いでも大丈夫だったため、私は普段早めに通学しては友達とふざけたり、
ひとりで「学研のひみつシリーズ」など読んで時間が来るのを待っていました。

カギを開けるためいつも先に到着していた先生は
離れの奥のとこでレーザーディスクやらの教材を準備しているらしく、
騒いでいる子供たちの前には時間まで姿を見せないのが常でした。

【44】英会話教室の教師 2/3
ある日の終了後。
友達(女の子)と私が「ちょっと残ってて欲しいの」と先生に言われ、
みなが帰った後の教室に残されました。

見たいテレビがあったかなんかで早く帰りたかったことを覚えていますが
割ときれいな先生の手前、そんな素振りを見せてはまずいだろうと感じて待っていると
なにやら離れの奥に私らを呼び入れ、ソファに腰掛けるよういいました。
すると先生はおもむろにスカートを脱ぎ始めたのです。
頭が一瞬クラ〜っとなって「なにすんの!?」と感じたことしか覚えていませんが
泣き出しそうな女の子のほうへ近づきキスをしたり全身を触ったりしていました。
(どうやら男の私に何もしなかったのは興味があるから逃げたり大声出したりしないだろう、
と判断していたようですが)
しかしわたしも「先生、いけないことしてるのでは」と
思ってはいました。
が、声が出せない雰囲気がそれを邪魔します。
そうこうしているうちに先生は「あなたも、ほら、見て…」
と自分のブラウスを肩まで下げた格好でムネを触るように指示してきました。
女の子がキスだけでなくパンティまで下げられていたようなカンジで先生に愛撫をされ
呆然としていたので、私はどうすればいいのか躊躇しましたが
言われるままにブラをつけたままでムネにむしゃぶりついてしまいました。

女の子がたしか小6ぐらいで背はたいした事ないんですがけっこう大人びた体つきで
当時からマセガキだったわたしは其の娘をネタにしてたこともあって「声をあげなきゃ」
という思いと半分おかしくなった頭で「まだいいだろう」という本能みたいなものを感じていました。
先生は申し訳なさそうな顔して女の子に「ごめんね、ごめんね」と言ってました。
半裸になったその子を見たのと先生の胸を触ったことでギンギンになってしまった僕に
気づいたのか先生が「君もさわってみる?」といいながら女の子のアソコを開くので
顔をとっさにそむけて「いい、です…」というと
「それじゃ、君にも、ね」といって女の子を開放し、足ががくがくしているその子をソファに寝かせ
二言三言ささやいて「カギはかかってるから」と僕に言いました。

僕はそのころすでに自分の性器を見られるなんて恥ずかしいと感じていたワケですが
(まぁ同年代女の子がそばにいるんだからアタリマエ?)
先生に半ズボンを脱がされてブリーフに手がかかってもどういうわけか反抗できませんでした。
多分「同意の元」って感じだと先生に思われても仕方なかったでしょう。
そのあとは一気にボキしたソーセージをさらけだされ、先生が「ごめんね」を連発していたことが頭に残ってます。

そのころの僕のはというと(笑。以下読み飛ばして結構です)
色はナマッ白くて固くなってても皮が完全にまだかぶってる、でも先の方はカリが形として
表れるぐらいのでした(子供のころ無理やり裸で泳がされた写真より)

皮の先端をつまんで根元をしゃぶる。
タマを口に含みながら舌で転がす。(あんま気持ちよくなかった、ゴロゴロして痛いし)
皮の上からでもわかるカリ首の部分を前歯に引っ掛けるようにして甘噛み。(イタ気持ちいい)
先端の包皮を伸ばしたまま全体をしごく。
包皮から少しのぞいた亀頭を舌で少し突付く。(これマジ癖になります)
ひととおり弄んで僕の限界がきたことを察すると、
亀頭への刺激を強くするため前後にピストンし、口内で果てさせられました。

先生に弄ばれて女の子と共にワケがわからなくなっていた僕ですが、
女の子は僕の痴態に見入っていたらしく股間をまさぐっていたようで
(今思うとそのときは女の子もオナるなんて知らなかったのですが)
先生に「あなたもこっちへ来て」といわれて僕の目の前に立たされました。
「2人でさっき先生としたようにしてみて」と言われ、
どうすればいいのかわからず困る二人に,
何と先生自らが僕のモノを握ってその子に四つんばいになるよういったのです。

その子はどうやら先生と共犯だったらしく...四つん這いになると素直に、
僕のを受け入れようとしました。ココに入れるのよ、と
先生が自分の股をいじりながら女の子のアソコを広げましたが、僕は怖くなって
(赤ちゃんがうんぬん、と言うことも知ってたし)半べそをかきながらワケのわからんことを
言ってブリーフを探そうと2人から離れました。

【45】英会話教室の教師 3/3
あわてて先生が「待って、違うの」とか「ごめんね、」といって僕を抱きしめるので
少し落ち着きを取り戻し、先生が僕のことを前から気にいっていた、とか、
この子(女の子)は付き添い?だとか言って
その子との強要はそれ以上しませんでした。

それからそのまま帰してくれる代わりに誰にも言わないこと、などを
ぼくに約束させてカギを外してくれました。

その後はなんとなく先生ひとりに呼ばれることが多くなり
帰宅する時間も遅くなったりして…(親にばれるのも怖いと思ったんですが)
先生におチンチンをいじられることが快感になってきていました。
女の子とは口をききずらかったんですが、学校が違うし
先生との関係について噂を流すようなこともしない子だったんだと思います。
甘いひとりHの対象として見られなくなったし…
みなさんも「雌♀」を感じて怖くなってしまったコトありませんか?
それでその子と話はしなくなってました。

何ヶ月か経って…それまでパイずり(だったような?)、フェラどまりだった先生が
どうしても「したい」からこれを着けて欲しい、と見たこともない
(そりゃそうですが)ゴムの箱をもってきました。
なんだかそのときの先生の顔がとても恥ずかしそうとは感じたてんですが
なんとなく好奇心にかられた僕は「それなんですか?」とか聞き返したんでしょう。
先生が真っ赤な顔になったのを覚えています。

わたしはは手で色々と袋を触って感触を確かめたりしていました。
中から出てきた緑色っぽいゴムの感触はぬるぬるしてたことを鮮明に覚えてます(笑)

ゴムをつけようと悪戦苦闘する先生でしたが、10センチ程度の大きさだったであろう
僕のソウセイジはボキしてもたいした大きさにはならず
2つほど空気が入ったかなんかで失敗したように記憶します。
まぁ今思えばカリや太さのサイズが合うものじゃなかった上、真性包茎では…
外れやすいことは先生知らなかったんですね。

その代わり持続はしていたんでしょう。何回目かに成功しました。

「大事な話なんだけど、いい?」と聞くので

(なに?)って感じで私がきょとんとしていると

「あのね、先生と本当のエッチしたい?」

(本当のって何?)って顔してたら先生が

「おチンチンを私の中に入れるんだよ」

「赤ちゃんできるの?」

「それはないよ」と答えてくれたので少し安心したんですが
なんか、(いよいよなんかすごいことをする)という気は伝わってきました。

素直に頷いたかなんかした私を抱き寄せて,
あとは先生の言うとおりになめたり吸ったりを少ししてから
仰向けになるよう言われ、先生はあてがわれたものをゆっくりと腰をおとし、
導いてくれました。

しばらく、数分はへたり込んだ先生と抱き合っていた気がします。
蜜壺にくわえ込まれて、やわやわとした暖かいゼリーに
オチンチンが包み込まれた感触がしました。

先生が僕を抱えたまま寝返りを打ったりしたのでおちんちんが締めつけられて
僕は「あっ、あっ」と声をあげていままでとは少し違う疼き、腰のあたりから
力がするするーっと抜けていく感覚に襲われ、先生の中で果てました。
ぐぽっというカンジで引き抜かれたのを先生は口でなめ出しました。

二度目の射精がくるとき、まずいことに
そのころはオナニーしてすぐに小便に行く癖があって、そのときも
先生の口の中ではまずい、まずいと思いつつ我慢が出来なくなり
「!」射精の脱力感と共におしっこをはじめてしまったのです。

が、先生にとってはふいに発射される液体の質が変わったわけですから、
びっくりしたでしょう。
僕がとめどなく発する水は先生の口からぽたぽたとあふれかえってしまいました。

「我慢,してたのね・・・」

先生は僕の恥ずかしそうな表情に笑みを浮かべ、少し飲んでいたようです。


ある日、遅くなった僕をやはりというべきか、親が問い詰めました。
それからはもう「示談」という形でことは秘密裏に進められました。

今考えても先生にはひどいことをしたと感じてます。
少なくとも「それ」は恐怖感を抱くような遊びではなかったし…

先生は今でこそ即新聞が書きたてるような行為をしていたわけですが
それでもぼくは好きだった先生が親と教室本部の叱責を受け転勤させられたことを
悲しく思っています。

【46】小学校6年の思い出
夏休みのある日、近所の同級生の女の子の家の前を通りかかると
彼女が開け放した家の中で昼寝をしていました。
それも白のタンクトップとショートパンツ姿で、だらしなく脚を開いて。

それを見て僕は、何となくむらむらしたものを感じそっと家の中に忍び込んでしまいました。
そーっと足元に近ずいてみましたが、すうすうと気持ちよい
寝息が聞こえるばかりです。

思い切った僕は、ショートパンツの隙間から指を入れてパンツをずらし中を覗いて見ました。
中は、小さい女の子のものとは違って
微妙かつ複雑に曲線を描く一本の筋が縦に走っていました。
上の方は更にデコボコがあり、黒い毛が3本チラッとみえました。
これは大人の女のおまんこだと直感しました。

もっとよく見たかったのですが、目を覚まされるとやばいのでやめました。
かわりにチュッとくちずけをしておきました。
急いでその家から出て、何もなかったような顔をして歩き出すと、
丁度その子の家に遊びに来るところだった彼女の友達とすれ違いました。
もうちょっと時間がずれていたらと、ぞっとしました。

【47】着せ替えごっこ
着せ替えごっこ,小5くらいの頃のことです。
僕の1番の友達のあゆみちゃんの家に行ったときのことです。

その日は着せ替えごっこをしました。(あゆみちゃんの提案)
人形は僕で素っ裸になってあゆみちゃんのパンツ(たぶん染みつき。お気に入りらしいから・・・・・)
をはいたりスカートなどもはきました。

もちろんパンツをはかせられるときはあゆみちゃんの手がちんちんにふれたり
{じゃまだよー}とかいいながらちょくにさわられたりしました。
我慢はしても小5ですからもうびんびんに勃って我慢汁も相当でてきてしまいました。
しかしその我慢汁ををあゆみちゃんはおしっことおもったらしく僕をトイレにいかしました。

が!!!!!! 
もうビンビンのあそこは我慢できず今はいているあゆみちゃんのパンツで抜いてしまいました。
僕はばれないようにパンツ全体にのばしてみました。
しかしはいていくのもいやなので手に持っていきました。
そのままあゆみちゃんの部屋に入ってみると、今度はあゆみちゃんが全裸で待っていました。

胸も少々膨らんできたかな?程度で下もまだ毛も生えていなかったけど
今さっき抜いたばかりなのにまたたってきました。
そして{今度は亨君(私のことです。)の番だよ}と笑顔でいってくれました。

もう思いっきり調子に乗ってどうでもいいやみたいな感じで
精子だらけのパンツをはかせようと思いました。
が、それじゃあつまんないと思い誘拐ごっこと称して
口の中に押し込めましたついでに目隠しもして今度は僕が服を決めます。

タンスを開けてみるとパンツやスポーツブラがありました。
出来心で染みつきのを思わず3枚ほど拝借してから、服を決めました。
スカートはミニで上はノーブラでTシャツです。
着せながらも裸をまじまじと見ながら着せました。

くすぐりまがら乳首も触ったりもしました。
たまにあそこをこすりつけながら着せました。
しかし(?)つーかやっぱり、またもあそこはビンビンで着せながらも2度目の発射・・・・。                      
僕的には一生に残るくらいの遊びでしたが
あゆみちゃん的にはつまらなかったそうでその後はふつうに服を着てトランプしました。

【48】みんなから
小学6年生の時はちょっとコワイ系の女の子たちと付き合っていました。
別に不良じゃなくて、マセてたといった方があってるかな?
Hっぽい話なんかしょっちゅうしていました。

と、ある日です。放課後、いつもつるんでいる女の子5〜6人位となぜか理科室に行きました。
部屋に入ると、リーダーのコが下っぱのコに入り口を見張るよう命令して
残りのコは奥の窓際の机へ集まります。

リーダーが私に『机の上に寝な』と、ムリヤリ机の上に仰向けに押し倒しました
(理科室の机って人が2人は寝られる程広いんです)。

すると、両脇にいるコ達が手際よく私の両手、両足を押さえはじめました。
ただならない雰囲気に思わず『やめて!やめて!』と大声で抵抗しましたが、
リーダーが『バカ、先公にみつかるだろ』と怒りました。
他のコも『そうだよ、静かにしなよ』と言うだけ。
私もかなり下っ端でしたのでこの人に逆らう事は出来ませんでした。

リーダー(もちろん女の子です)は、トレーナーの上から両手で私の胸を揉みはじめました。
ゾクッときました。
自分でさわっても全く感じないのに彼女に揉まれて感じてしまいました。
周りのコ達は手足を押さえつつ、ジッと見ています。

次にスカートをパンツが見えるまでめくり上げ、『白なんだ〜』とふざける様に言います。
『毛、はえてんの?』と言いながらパンツを脱がせます。
『ないよ』『ホントだ〜ツルツルじゃん』と、アソコを撫でました。

『○○ちゃんも撫でてみなよ〜』と他のコ達にもアソコを触らせるよう勧めました。
中には触らないコもいましたが、リーダーを含めていろんな手が
私のおっぱいやおなかやアソコを触っていました。

そのうち誰かが、『服、脱がせようよ』というのを皮切りに、
トレーナー、下着(まだブラはしていなかったのでシミーズ)を取られ、
上半身素っ裸になってしまいました。
リーダーはニヤニヤしながら『ねえねえ、男と女がセックスする時ってこんな事するよね』と、
私の乳首にしゃぶりつきました。
あまりにもびっくりしたので『あっ やだ〜!』叫びましたが、
また周りのコ達に『静かにしなって言ってるでしょ』と怒られました。

『気持ちいいでしょ』とか『アイツ感じてるよね〜』と勝手な事を言いながら笑っています。
それからひととおり触ったりなめたら終わりです。
当時の小6ですからそれで満足なのでしょうか?
その後も普通に一緒に家へ帰りました。

それ以降もたまに同じ事をくり返すのが流行り、
私以外のおとなしそうなコも触られるようになりました。
私、初めの頃は触られるのも、触られてるコを見るのもイヤだったのですが、
いつしか家に帰ってからその日の事を思い出しながら
こっそりひとりHに没頭するようになってしまいました。
インランですよね...
でも、私もハマッてしまったから『犯された』にはならなかったかな

【49】命令
小学校3年生のとき、放課後係の仕事で教室にひとりで残っていました。
冬でした。真っ白い分厚いタイツをはいていた記憶があります。
同じクラスの男の子が3人、教室に戻ってきました。
「タイツとパンツを脱いで、座れよ」と命令されました。びっくりしました。
普段は気の強い私でしたが、なぜかとてもその男の子たちが急にこわく感じて、
言われるとおり、ひざまでおろして座り込みました。
「足を広げろ」といわれ、伸ばした足をひろげました。

震える足を、徐々に広げると、男の子3人は
「女子のあそこ初めて見た〜」などと言ってます。
そして、その中のひとりが手を伸ばしてきました。
クリトリスあたりをぐちゃぐちゃと触られました。このとき、怖いという
気持ちもあったけど、とてもきもちよかったことを覚えています。
次々と3人にずっと触られていました。

正直、気持ちいい、もっとしてほしいと思っていると、廊下から4年生の
女の子がじっとこちらを見ていることに気づきました。
そこで、私は「やめて!」と立ち上がり、トイレに逃げたふりをしました。
小学校3年ですから、そのままでもたいしたことまですすまなかったでしょうが、
あの女の子さえいなければ、もっとできたのにと思っていました。
翌日「秘密を知っている〜」とクラスの中で3人に言われましたが、数日
たつと、何事もなかったかのような日にもどりました。

【50】電気アンマ
消防の時に近所の女の子達とかくれんぼをしていた時の話

俺はYちゃんと家の二階にある物置に隠れた
ここなら絶対に見つからない自信があった
なぜなら、かくれんぼは外でやっていたから(笑)

Yちゃんを誘ってココに隠れるのには理由があった

当時キン肉マンが流行っていてプロレスが盛んだった
プロレスをネタにYちゃんにHな事をしようと企んでいた

Yちゃんにプロレスをしようと誘ったら、あっさりOK
初めは技を掛け合ったりしてじゃれてる感じだったけど
俺は段々マジになってきてHな事をする目的など忘れていた

そのとき普段兄にかけられてる電気アンマが凄く痛かったのを思い出した
この技をかけてYちゃんを泣かしてやろうと思った

思い切り突き飛ばして転ばせ、両足を持って技をかけた
痛がって泣くと思いきや、体をよじらせて「あっ・・・」とか言ってる
あまり効いていないと思い激しく振動させたら
さっきよりも体をよじらせて「あぁっ・・・」とか言ってる

技が決まっていないと思い、どうしようかと悩んでいた
その時ふと女性器の構造を思い出した
確か割れ目があったはず、そこを攻めれば痛がるのでは?と

今まで足の裏で攻めていたのを足の指に変更
そして割れ目があると思われる部分に
足の五本指を縦にして押し付け激しく振動させた
これで決まったと思いきや、さっきよりも大きな声で「ああ〜〜〜・・・」とか言う始末

拍子抜けした俺はつまらなくなり、そこでプロレスを止めて家に帰った

後にその時のYちゃんの反応が何であったかを知ると勿体無い事をしたと後悔してる 

【51】お互いに
小6の頃の話ですが・・・(文章が下手ですみませんって感じですが)
 
放課後、図書室にいったときに近所に住んでるわりと仲のいい1つ下の由香がいました。
由香は本を読んでて俺には気づいてませんでした。
そして俺は由香(由香は椅子ではなく下がじゅうたんだったのでそのまま下に
座っていた)の近くに本を持って座りました。

そして由香の前に座ると、由香は足を立てて座っているので
パンツが丸見えで俺はアソコが元気になってしまいました。
そのままながめていると「あっ、○○君」と俺に気づき声をかけてきました。
それでもパンツは見えるので、チラチラ見てたらさすがにバレました。

「あっ、○○君エッチ〜」と言われたので俺は「見せてるお前が行けないんだろ〜」と言い返しました。
そしてちょっとエッチな会話が弾んで・・・
「由香は男のやつ見たくないの?」と聞くと由香は「ちょっと見たいな」っていうので、
俺は「俺のみせるから由香のも見せて」って言ったら、「あたしの?いいよ〜、でもこのこと秘密だよ」
といってO.Kしてくれたので、さっそく図書室にだれも居ないのを確認して
奥の本の倉庫みたいな場所に移動して中から鍵をかけました。

そしてズボンから俺の大きくなっているモノをだして由香に見せました。
すると「すごい!触っていい?」というので俺は「いいよ」といって触らせました。
由香は「ねえねえ!なんか硬いし上に上がってない?」
と興奮気味にいってきたので俺は「エッチなこと考えたり、見たりすると大きくなるんだよ」と言いました。
「へー、すごいね!」とか言って触りまくるので俺も気持ちよくなってしまいました。                     
そして俺は、由香に「由香のも見せてよ」というと、
由香は「いいよ」といってスカートの中に手を入れ、水玉のパンツを下ろしました。
「へえ、こうなってるんだ」と言いながら俺は興奮しっぱなしでした。

そして俺は「しゃがんで見せてよ」といって由香をしゃがませてアソコを見ました。
初めてだったのでものすごく興奮したのを覚えてます。
我慢できなくなった俺は由香にくっつくようにして水玉のパンツを完全に脱がしアソコに触れました。
すると由香は「あん・・」と色っぽい声をだすのでそのまま触りつづけてました。
「あん・・○○君、なんか変な感じするよ」といって由香の息も荒くなっていました。
そして俺は、上着を脱がしてまだ小さいおっぱいに触れました。

そして乳首に触ると「あん・・あん・・・なんか気持ちいいよ・・」というので触りつづけてると
「あん・・変な感じするよ・・やめて・・・」と言いましたが興奮した俺はやめませんでした。
するとビクンビクンとなって俺は動きをとめました。
「あんっ!あんっ!」と由香がいって力が抜けました。
由香がイッたようです。
由香が「なんか気持ちよかったよ〜」と言うので俺はチンポを出して由香に「触って」と言って。
由香に触らせました。
手コキと言うものではなく触っているだけでしたが興奮して気持ち良くてイキそうでした。
俺は由香に水玉のパンツをもう一度脱がせてそれでチンポを被せさせると
興奮して水玉パンツの中にいっぱい出してしまいました。

【52】林間学校のお風呂
こんにちは。私の思い出話は小学校の林間学校のお風呂の事です。
私たちの担任の先生は、大学出たての若い先生で、しかもすごくかわいかったんです。
男子なんか先生と話すだけで大喜びしちゃってて、女子としては面白くありませんでした。

でも嫌っていたわけじゃなくて、むしろ若いせいか仲良しでした。
そんな先生のいるクラスで林間学校に行ったとき、男子が言いました。
「いいよなあ女子は、先生と一緒にフロに入れてさあ」
スケベな男子たちはそんなことを言ってました。
「バーカ、スケベ!」と私たちは言いましたが、私たちも先生の裸を見られるのは
ちょっと嬉しいことだと思いました。

「きっとすごくキレイな裸だよー」なんておフロに入りに行く前から話してました。
そして待ちに待ったおフロの時間。やがて先生も入ってきました。
「うわー、先生のオッパイおっきいー!」
「キレイー!」
なんて私たちが言ったものだから、先生はすごく恥ずかしそうにしてました。

「ね、先生、オッパイさわってもいい?」
なんて言う子もいたほどでした。先生はちょっと恥ずかしそうに「いいよ」と
言ってさわらせてくれました。
大人の女性の体に憧れを抱いた初めての経験でした。

【53】押し入れの中
小二だったかな。
友達の姉さん(小四)となぜか押し入れに入って隠れる事に。
中は真っ暗。

しかし目がなれてきてうっすら見え始める。

いきなり友達の姉さんがスカートを上げてパンツを下ろして
見ていいよみたいな事をいって見せてきた。
恥ずかしいから見てないふり(見えない。
とか言ってると
懐中電灯で照らしてきた‥。
ガキだったからかなり恥ずかしかったのけど初めて見た、年が近い女のあそこでした。

【54】水泳の着替えでの惨事
あれは小五の時のプールの時間だったか、まだ当時は男女一緒に着替えてた。
だからといってお互い恥ずかしがらないわけじゃなく、
異性だろうが同性だろうが裸を見られるのが恥ずかしくて必死に隠してた。

その日は、女の子がひとり、ゴムの付いてるバスタオルじゃなくて、
普通のバスタオルで着替えていた。(いつもそうだったのかな?)
彼女がシャツ、パンツを脱いで、水着を取ろうと屈んだ時、運悪くバスタオルがはだけてしまった。
バスタオルは完全に床に落ちて、彼女はクラスでひとり全裸になった。
とは言えこの時点で彼女の裸を拝めたのは後の席の俺ぐらいで、
他のみんなは気付いてすらいなかっただろう。

俺だって彼女の尻しか見えないのだ、この時点ではさして問題ではなかった。
彼女は慌ててタオルを拾おうとさらに屈んだ。だが、タオルは彼女の手をスッとかわした。
ついてないことに、彼女の前の席にはからかうのが大好きなやんちゃな男子がいたのだ。

彼女は片手でアソコを隠しながら、もう一方の手で彼からタオルをもぎ取ろうとした。
だがタオルは取れず、彼は教室の後ろへ走って行き、台の上に乗ってタオルを振り回した。
彼女は半ベソをかきながら彼を追い掛け、一瞬躊躇するも、台の上へ乗った。
その時には、教室のほぼ全員が彼女の白くて丸い小さな尻を見ていた。

台に乗るとまたすぐタオルを奪い返そうとしたが、台の上から落とされてしまった。
彼女は思いきり尻餅をついて、しばらく立ち上がれないでいると、
彼を含む2、3人の着替え終わったわんぱく小僧が彼女を取り押さえた。
彼女の必死の抵抗もむなしく手は払いのけられ、無毛のアソコがみんなの前にさらけだされた。
座っているので、幼児特有?の尻と繋がっているワレメがじっくりと見ることができた。

【55】意外な答え
小2のときにプールの着替えが男女一緒だったときのことだけど、
隣の席の女の子が授業後に着替えるとき、
当時は隠さずに着替える子がけっこういたけど、
その子は身体拭いたあとにパンツをはかずにシャツを先に着てから足を拭いたりしてました。
それで一応隠すようにはしてたけど、
いつもいす座って足ひろげてマンコを丁寧にタオルで拭いてました。

すぐ横でそういうことしてるんでほぼ丸見えで女の子がワレメの間をタオルで拭いてるときは、
周りの男子もみんな見てました。
聞いたら、
「そのままパンツはくとパンツがぬれて気持ち悪いから」
と言ってました。

それで何回かそういうことがあってから、女の子が拭いてるときに
「そこってどうなってるの?」
って聞いたら女の子が拭くのをいったんやめて、
そのままひろげて見せてくれてびっくりしました。

当時はただ溝になってるだけだと思ってたら赤くてなんかぐにゃっとしてる感じがしてショックでした。
いつの間にか周りで見てたやつもみんな「すげー」とか言って見ててちょっとした騒ぎみたいになりました。

後でそのことが担任にばれて女の子と男子(なぜか俺だけだった)は
「大事なところだから人に見せたり、見ようとしちゃだめ」
と怒られたんですが、その後も女の子はワレメを拭いたりしてたので、さすがに中まで見せてもらうことは
なかったけど、当時は女ってこうなってるんだくらいの認識しかなかったけどみんな見てました。  

【56】幼馴染じみとお風呂で
生まれたときからの付き合いの幼馴染と家族ぐるみで一緒に暮らしており、
なにからなにか何までずっと一緒でお風呂も一時期を除いて今も一緒に入っています。
時は変わって小5の時にいつものように2人でお風呂に入っていると、
突然彼女が「おちんちん見せて」といってきました。
「どうして?」と聞くと「大きくなるの見たい」と無邪気に言ってきました。

話によるとクラスの女子が吹き込んだようで興味を持ったようです。
恥ずかしがりながらもしぶしぶ了承したら、
彼女はいきなり僕のチンポの皮をむいて口に咥えました。

「どうしてこうするの?」と聞くと「お母さんがこうしているから」といってきました。
その時僕はそれが当たり前だと思っていました。
その直後彼女も「ここをなめて」と彼女のあそこ指差してきたのでやりました。
俗に言うシックスナインです。
そうこうしているうちに大きくなり僕も彼女もなぜか興奮してしまいました。

「このあとどうするの?」と聞いたら「お父さんはここにおおきくなったものをいれていたよ」
と言い返してきたので、その通り彼女のあそこに挿入しました。
中かかなりきつく途中で妙な壁のようなものにぶつかったので、
おもいっきり貫いたところ彼女は突然痛がり、そしてあそこから血が出ていました。
おどろいてやめようとしたところ彼女は「最初はこうなるんだって」と言って、
「大丈夫だからお願い」といわれたのでやりました。

後のことは少ししか記憶にないです。あまりにも気持ちよく意識が飛んでいたのでしょう。
それからはずっと、彼女の初潮がきてからは危険日以外は毎日お風呂でやっています。
なぜか両方ともここが一番興奮するのです。

【57】野武士
小学校4年のときクラスに、ませている女子のグループがあった。
そいつらの交換日記をかっぱらうと、男子のチンチンの特徴を
結構克明に記録してやがった。
プールの着替えのときとか タチションの時に観察していたらしい。

そんな時に転校間もない男子を そいつらが脱がす事件が発生した。

次の日 その女子たちがいいふらして 転校生は泣いてしまった。
あまりに可哀想だし、チンコ交換日記のこともあったので、
仕返しをすることにした。

おれが助っ人の男子を集めた。
先生に怒られるかもしれない  などと断るやつもいたけど。
なんとか3人集まった。(今にして思えば なんだか七人の侍 みたいだ)

野武士(女子たちのこと)は、体育館の道具倉庫の掃除当番なので
放課後に 乗り込んだ。
おれを含めた男子5名(うち1名は脱がされた転校生)

目標は5名。
主犯1名  パンツを脱がして チンコの皮をむいた。
共犯2名  転校生の手足を 押さえつけた。
見学者2名 脱がしの実行犯ではないが 見やすいように シャツをまくるなどした。
      その後の調査では この2名が一番見ていた。
ちなみに 5名ともスカートとブラウス。

最初は 謝らせた。
転校生が弱弱しいからだ などと 理屈をほざいていたが、
結局 全員 謝罪した。

次に 罰として パンツを脱いで おまた(マンコという言葉 知らなかった)を
見せろ と命令した。
女子たちは 嫌がった。
何で お前らに(転校生以外のおれを含む4名)に見せなきゃいけないんだ。
少し 説得力のある 反論があった。

このへんから もう理屈じゃなく イジメッコモードにスイッチが入ったと思う。

とは言え 最初はガキっぽく、先生に言いつけるぞ と 脅した。
一人が泣きながら パンツを自分でさげた。(スカートはいてるので 詳しくは見えない)
他の3人も 続けて 脱いだ。 しかも 悔しそうに パンツは握りしめてる。
イジメッコパワーが 高まった。

そのとき 逃げようとした主犯は おれともう1名 で羽交い絞めにした。
転校生を パンツを脱いで泣いてる4名に近寄らせ、
スカートを自分でめくらせて オマタを 見学することにした。
それから 1回転させて オシリも見学した。
もうみんな イジメッコモード最高レベルで、 スカートをもっとあげろ
とか命令してた。(しかし 足を開かせたりの知恵は まだない)

4名への仕返しは これで終了。
残るは 主犯の1名。
どうしても自分から脱がないので、無理やり脱がすことにした。
その時は ほかの女子も 逃げようとしたことに 腹をたてていた。

床に押し倒して 手足をおさえた。 転校生はびびってたので、おれが
パンツに手をかけた。 スカートの上の方にパンツの上端があるので
メチャメチャ脱がしにくい。しかも 猛烈な抵抗。

バタついた足がおれにあたり 目の上を少し切った。
子供心になんとなくパンツは破っちゃまずいと思い、破らないように
気をつけながら おろしていった。足をバタバタするので パンツが
ビローン となりながら。
でも こいつは まだ泣かない。

パンツを脱がし終えるても こいつは泣かない。
上半身押さえてた2名 と場所を代わる(見やすい位置に)時もまだ足
で抵抗をしやがった。 でもこれがこいつの 命取りになる。

足をバタつかせたので 中身とケツの穴が 丸見えになった。
最初は なんだか分からなかった。
ほかの男子が あっつ しりの穴だ と言った。
その瞬間 ようやく こいつは泣き出した。
その後 この件は絶対秘密にすると約束して 仕返しは完了した。

主犯以外の4名とは その後仲直り。チンコ日記も処分された。

みんな パイパンでした。
当時マンコは 前からシリまで続く一本のスジだと思ってた。
中身が見えてビックリした。 誰かが言うまで ケツの穴も 分からなかったし・・・
目の上の蹴られたとこは 少しだけ うっすらとしたキズアトになってる。
主犯は別にして ほかの4人とは本当に 仲良くなったよ。
それまでは 男子/女子の対立軸みたいなのが あったんだよね。
懐かしい良い思い出。
でも 主犯は トラウマになってるかも。 卒業までほとんど口きかなかった。
スポーツとか得意だったんだけど、無口で暗い女に転落していったかも。

【58】小5 綾
休日に妹の友達(小5)が家にきた。
「○○ちゃん(妹)いますか?」
とその子が一言。
しかし、妹は親と一緒にお出かけ中。
そこでオレはつい
「今はいないけど、もう少しで帰るかもしれんから一緒に遊んで待ってよっか?」
って感じで誘ってみた。

返事は
「あ、じゃあおじゃまします」
とかってちょい上品な感じ。
名前は綾。髪はロングで、顔はかわいくて、胸はやはり小さい…。
服装は夏だったからTシャツ+JKの制服みたいなミニスカート。
ほんとマジでかわいいんよ。
そんで、とりあえず部屋に誘ったわけだ。

そんで、一瞬で思い付いたオレの「ある作戦」を実行すべく、
押し入れからDDR(昔流行ったダンスのゲームね)をとりだして遊んだんよ。
汗だくになってはしゃぐ綾、マジでかわいい☆しかも跳びはねるからスカートめくれて幼いパンチュも見える。
そんでオレは「ある作戦」を実行に移す一言を発した。
「汗かいたし、シャワー浴びない?」

返事は
「うん☆」
の一言。まさかホントにそうなるとは思わなかったわけで…(-_-;
とりあえず風呂場へ移動。(ちゃっかりお姫様だっこしながらw)
んで脱がせるわけよ。抵抗されると思ったら、きゃいきゃい騒ぎながら普通に脱ぐもんなんよね。
Tシャツぬがすとブラは無くかわいい乳首が見えるし、
スカートぬがすと真っ白のパンティ見えるし、それをぬがすと微妙に毛が生えたマンが見えるし☆
小5で生えるもんなんかぁ…って感心した。

んでオレもすぐ全裸になったよ。もちろんあっちはギンギンだけどお構いなし☆
お互い裸。なんかかわいかったからどさくさでその場でギュッてしちったよw
んで一緒にシャワーを浴びる。
綾を椅子に座らせ、オレが後ろから膝立ちで抱き締めながらしばしの談笑☆
そんでちょい下ネタ系の話を持ち出した。
「お父さん以外のちんちん見るの初めて?」綾は
「うん☆でもパパのは下にだら〜んってしてるよ!」
だって。二人で爆笑w

とりあえず体を洗ってあげた。
もちろん素手+ボディーソープで☆
お腹→胸→腕→足とエッチな手つきで洗うと、綾もちょいと呼吸が荒めにw
そこでたまらなくなったオレは
「綾ちゃん、キスしよっか?」
って言ってみた。
返事は
「え〜?はずかしいよぉ…」
ってな感じに笑いながら言われた。
とりあえず軽くチュッ♪そんで次にディープ…しようと舌をいれたけど、
さすがにディープは知らなかったらしくビックリされた…。でもやり方を指導してしまくった♪

後ろから抱き締めつつディープをしながら体についた泡をシャワーで落としてあげた。
さりげなく綾の足を開いて、シャワーをマンに直撃アタック☆
すると力の無い声で
「んっ…やめてぇ…だめ…」
と言いながらオレの手を握る。
もちろんやめるハズなど無いw
そのまま体中を舐めまわし、マンもペロペロ☆よほど気持ちいいのか、抵抗無し☆
小5でも、すっごい色っぽい顔するんよなぁ。

「入れるか…」
とも思ったが相手は小5。なんか恐かったからそれはやめたが、フェラはさせた☆
綾を椅子からどけてオレが座り
「綾を舐めてあげたんだから、綾もオレを舐めて」
と優しく言う。
そんで綾は無言でアレをペロペロ☆マジでたまらんよ!ロリなやつには!
そんでしばらく舐めたり舐められたりの繰り返し☆風呂から出ても、裸のまま部屋でペロペロ♪w
そん時はそれ以上はしなかったなぁ。
それがきっかけで付き合う事にして、今は綾は小6。も少しで中一。長く続いてます☆

【59】ままごと
正確には小学1年か、それより少し前の話。

近所に仲のよい女の子がいた。その子は俺の1つ年下で、名前は仮に千春としよう。
その子とは普段、ままごとや、その当時放送していたカクレンジャーのまねごとなんかをしていた。
(歳バレしてつまみだされそうだ)

ある日、いつものように俺の家でままごとをしていた。
1つだけいつもと違う事があった。
千春が、居間と寝室の間のふすまを閉めるのだ。
俺の家は狭い借家で、台所・居間・寝室と繋がっていて、仕切るのはふすまだけだった。
千春は寝室に布団を敷き、「じゃあ私がママで○○(俺)くんは子供ね。」と言った。

それから何気ないままごとをしていた。
ふと、千春が布団に入った。
「ほら、○○くんも」
そう言って俺を布団へと招き入れた。
布団の中では抱き合ったりした。俺は初めての体験に、幼いながらもドキドキしていた。
しばらくその状態でいると、「はい、○○、ごはんですよ〜」と言って、千春は着ていた服をまくし上げた。
俺はただただびっくりするだけだったが、彼女はままごとの設定が「母子」だからかどうなのか、平然としているようだった。
もちろん5,6歳なので胸なんかはない。
俺は彼女の乳首に口をあて、舐めたり吸ったりしてみた。
彼女が感じていたかはわからない。

そこから行為へとは及ばなかった。
まだ知識も無いので当然だろう。
ままごとが終わってからは、何事も無かったかのように帰って行った。
その後もいつものように遊ぶだけだった。
ただ、エッチな事はそれきりだった。

1年後、彼女は引っ越して行った。
更に2年経ったある日、親に連れられて千春の引っ越した先の家に行った。
あの事を覚えていたのは俺だけだったのかもしれない。
千春は以前と変わらず、平然と接してくれた。
別れ際、千春は何故か「マリオブラザース3」の攻略本をくれた。(本当に何でかわからん)

それきり彼女とは連絡も無く、会う事もなかった。
しかし俺はこの体験を忘れられず、貰ったマリオブラザーズ3の攻略本の意図も解らないままでいる。

【60】比べっこ
一番初めは確か小6の5月だった思います。男女別々に性教育の授業がありました。
男女の違いなんかを教わったのですが、給食の時間に、男女ともに相手が授業で何を教わったか尋ね始め、
そのうち誰かの提案でお互いの裸をちゃん見せっこしようということになりました。
プール用の更衣室なら誰も来ないだろうと、放課後男4人女6人が集まりました。
最初は男子から脱ぐことになったのですが、恥ずかしくてなかなかパンツが下ろせませんでした。

女子の「3、2、1」の合図で4人が一斉にパンツを脱ぐと、
私だけ陰毛がちょこちょこっと生えていたのですが他の3人はまだぜんぜん生えてなくて、
自分だけ少し大人になったような気がしました。
最初は見るだけの約束だったのですが女子がみんな平気で触ってきました。
とうぜん子供ながら勃起してしまい、女子がきゃあきゃあ歓声をあげていました。
続いて女子の番でした。女子は6人ともあんまり恥ずかしがりませんでした。
6人中1人はまだブラをしてなくて、まだほとんどペッタンコ状態。
4人はジュニアタイプでしたが、残る1人は学年一の巨乳と言われて子で、当時でもFかGカップはあったと思います。
その子がブラを外すと私たち男子はみんな「すっげー」と思わず叫んでしました。

エロ本なんかで見たいわゆる大人の乳だったのです。
ブラを外すと重力のせいでかなり垂れていて、その尖った先に500円玉より一回り大きい
こげ茶色の乳輪がおっぱいから盛り上がっていました。
男子だけでなく女子もその子のおっぱいをおもちゃのように揉みまくりました。
大きい割りにかなりコリコリした感触を記憶しています。
ほかの子はまだ乳輪が桜色ですごくかわいかったです。
更にパンツです。また掛け声で一斉にパンツを脱いで、男子に向かって一列に気をつけをしました。

ノーブラの子はまだ毛が生えてなくてくっきりすっきりの一本線でしたが、
残りの5人は程度の差こそあれみんな発毛していました。
ほとんどの子は割れ目の上のところにモシャモシャと生え始めた感じでしたが、
2番目に巨乳(といっても6年生としては普通)の子の毛は完璧なまでの逆三角形が
パンツのゴムのあたりまで茂っていました。しかも縮れてクルクル。
割れ目なんてぜんぜん見えませんでした。
「ちん毛(私のほうの地方では女子の毛もちん毛と言います)は4年生の頃から生えた」
というその子が髪を後ろに書き上げると、驚いたことに脇の下にも黒い毛がかなり生えてました。

その後、中一に同じメンバーで・・

今度は女子が先にブラを外し、パンツは男女一緒に脱ぎました。
私を含めて男子はもう完全に勃起してました。
最初はやはり女子のおっぱいをみんなで触りあいました例のGカップの子の巨乳も健在でした。
みんな結構膨らんでいて、6年のときブラがいらなかった子も一気にDくらい大きくなっていて、
毛も他の子を追い越してかなり生えていました。
6年のときに未成長でコンプレックスがあったのか、
「見て見て」とバンザイすると、腋毛がしっかり生えていました。
私たちの学校では中3くらいになると女子もムダ毛の処理をしていましたが、
2年の頃はほとんどがそのままで、水泳の授業でも準備体操をしていると腋毛を剃ってない子がかなりいました。

次は女子が男子を触る番でした。
何人かの女子がちんちんを握ってきましたが、ある子が「男子ってこうやるんだよね」と言って握った手でしごき始め、
あっというまに射精させられてしまいました。

女子が股間を広げると6年のときのような一本線の子は皆無で、みんな肉がベロっとはみ出していました。
新たに加わった子が実はもうバージンじゃないということがわかり、よく見せてもらうことになりました。
体育で使うマットが積んである上にその子が横になって
足をガバっと開いて自分で両手で広げて見せてくれました。

あきらかに穴とわかる空洞がありました。
いろいろ聞き出すと初体験からまだ1か月ほどだったらしいのですが、
それからほとんど毎日彼(というかセフレ)とやってるし、避妊もしたことないと言うので、
他の女子が習ったばっかりの知識でコンドームをしてもらいなよと言ってました。
それからどういう格好でセックスをするのかという話になり、いろんな体位の真似事をしました。
私が仰向けに寝た上にその子がまたがり、彼女のあそこで私のちんちんグリグリするので、またイッてしまいました。