【61】精子観察 1/3
小6の頃だった。
仲がいい友達(♂)と、また別に仲がいい同士の♀2人がいて、
いつもではないが、時々その4人で遊んだ。
仮に名前は俺(トモヤ)、コウジ(♂)、エリ(♀)、タマミ(♀)としておく。(実際お互いを名前で呼び合ってた)
あの頃って、Hな事に興味があっても、体がついていけなくて、実行できないみたいな時期だった。
立てた人差し指を、もう片方の手の中に入れたり出したりして、
「ハメッコ、ハメッコ」
なんて、男子も女子も喜んでやってたり、Hなナゾナゾ ――
「『これからセイリ委員会を始めます。シキュウ集まってください』と放送したら女子ばっか集まった。なぜか?」
「『今日はシャセイ大会です』と言ったら、女子は帰った。なぜか?」
なんていうのが平気で交わされていた。
そんなのは、その4人の間だけだったのかも知れないが、とにかく幼稚だったし、
Hなんて言っても、よく分からなかった。でも興味だけはあった。
で、それは夏休みで、遊び場はエアコンが効いた家の中だった。
4人で俺の家でゲームをして遊んでいると、エリの股間が見えた。
パンツから何かはみ出していた。ナプキンと直感した。
初めて見たので、けっこう衝撃的だった。だから、ジロジロ見てしまった。
視線を感じたエリ「やだ! エッチ!!」膝をペタンと下ろした。「エリ、生理?」
俺は悪びれずに言った。タマミが初潮になってるのは、春に聞いて知っていたが。
その時はエリはまだだった。
するとコウジが、
「そういうのって、良くないね。『女子の前で言うな』って先生言ってたっけ…」
と、俺の非難を始めた。確かにそう教わっていた。
「でも見えちゃった」そんな男子をよそに、当の女子2人はあまり気にしてないのか
「今朝、なっちゃったんだよね」「そう…」「別に、隠したって、しょうがないもんね」 などと会話をしていた。
その場はそれで終わったけど、その後エリがトイレに行くと、今度はコウジがエリの生理の話をした。
「もしかして、ショチョウ?」と戻って来たエリをからかった。
「違うよね。ヘヘ…」エリはタマミと顔を合わせて言った。
「他に、誰が(初潮)なってっるの?」 それに気付いたコウジが、
「本当にエリ、(初潮に)なってんの! (証拠)見せてみろよ」と、エリに要求した。
エリは、理詰めな所が、コウジと似ていた。だから感情でなく、実証するタイプだった。
で、エリは、両足を立て、その場でスカートをめくり上げた。
「ほら! 見なよ!」みんなエリの股間を見た。「やだ! エリ!」
タマミは小さな叫びを上げた。エリの股間は、ナプキンがしっかりと当てがわれてて、パンツからはみ出していた。
「そんな、いいじゃん、見せなくって」タマミは言った。でも、そのエリの大胆な行動に、男子2人は黙ってしまった。
「そういう、男子はさ、2人とも、精通したの?」
エリは足を下ろして聞いた。女子がこんなに教えたんだから、今度は男子が教える番だ、という雰囲気だった。
男は大人になると、チンコ(学校では『ペニス』と習った)から精子が出る、子宮に出すとも教えられていた。
それで赤ちゃんが出来るとも。オチンチンをいじってると自然と出るとも教えられていた。
でも、はっきり言ってピンと来なかった。
自分が射精すると思ってなかったし、したいとも思わなかった。だから俺の答えは簡単だった。
「オレ、まだ」
いつしか3人は、コウジにその場でやって見せるよう求めていた。
エリの生理を見たので、『男子も射精して見せろ』、というのは女子の要求で、
俺は俺で、どんなものか興味があった。
「『人前でするな』って、先生に言われたよな」
コウジは俺の顔を見て言った。そういえば、確かそんな事を先生が言ってた。
「なんで?」タマミが聞いた。
「うーん」そう言われると、理由はよくわかんなかった。
「見せるもんじゃないし…。(見ても)面白くないし…」
コウジは答えた。
「いいじゃん。あたしたちが『いい』って言ってるんだから」
その一言で決まった。コウジはチンコを出した。 「キャーッ」女子は声を上げた。
でもそれはコウジの行動がいきなりだったからで、
チンコを見るのが恥ずかしかったからでは無いと思う。
コウジは4年生の頃、よく俺らの前でふざけてチンコを出していたから。
だから、すぐに女子も落ち着いて、コウジのチンコを見た。
コウジはチンコを擦った。その間、コウジにいろいろ聞いた。
いつ精通があったかとか、これまで何回くらい出たかとか。
でも、3人の中で一番興味を示していたのは俺だったように思う。
「射精して、痛くない?」「まさか! すっげえ気持ちいいよ」
これも意外だった。
俺は女子の生理は苦しいと教わっていたし、出産も苦しいので、当然、射精も、つらいものだと信じていた。
(セックスは快感だと理解していた。でも、セックス=射精と考えられなかった。
というかピンと来なかった。そのあたり子供)
「出るよ」
コウジはティッシュを2〜3枚取ると、チンコを包むように当てた。ティッシュにジュワッと液体が染み出した。
「あ〜っ!」
みんな声を上げた。ティッシュを放すと、コウジの亀頭はネバネバした液で包まれていた。
初めて見る精液は、かなりグロテスクだった。タマミは『へぇ〜』ってな感じだったが、
エリは気持ち悪そうに目をそむけた。
何より俺のショックは大きかった。なぜなら、見慣れたチンコから、明らかにオシッコとは
違う物質が出ている。その光景が信じられなかったからだ。自分のチンコでは有り得ない光景だ。
「ほんとに痛くない?」
やはり、唯一の関心はそれだった。
「うん」
【62】精子観察 2/3
タマミはコウジの手首を掴んで、ティッシュについた精液を観察していた。「よく見れるね」
エリは言った。「おもしろいよ、見てみなよ」エリはそっとチンコと、ティッシュの方に目をやった。
「ふ〜ん」いつしか女子2人は、コウジの精液を観察していた。
俺は、コウジの射精を見て、自分もできるか試してみたくなった。
それまで、射精は痛いものだと思い込んでいたから、怖かった。
でも、痛くないと聞いたし、なによりコウジにできて俺ができないのは不満だった。
「俺もやってみていい?」女子も含め、みんなに聞いてみた。
エリは、「いいんじゃない。やってみなよ」と言った。
「トモヤのチンチンって、見た事ないよね? 別に見たく無いけど」タマミは薄笑みをして、エリの顔を見て言った。
「え、あたしは見てみたい。ナンチャッテ…」ずっとゲームばっかやってて、
退屈してたから、何でもありだった。
女子が了解したので、俺は遠慮なくチンコを出して擦り始めた。
それを見て女子2人はニヤニヤ笑い始めた。「2人のチンチン、違いますね」
コウジのチンコは半勃ちで、俺のはフニャフニャしてて、手を放すと皮をかぶるような状態だった。
「勃起してないんだよ」コウジは言った。
「ボッキ・・・? あ、そうか。おっきくなるんだ」タマミがそう言ってる間に、俺のチンコは勃起していた。
「あ、やだ。すごいおっきい」 「どう? 出る?」女子2人は、聞いた。コウジはティッシュを取り出して俺に渡した。
しばらくすると「ものすごい尿意」が来た。生れて初めての射精感だった。「シッコ出そう!」
「え、やだ、オシッコ!?」女子は身を引いた。
「出せよ!」コウジは言った。でも絶対、小便が出ると思った。
「え、違う! シッコ! あ、漏れそう!」「それでいいんだよ!出るんだよ!」
ジョボジョボ小便が出たらどうしよう、と思いつつも、我慢の限界だった。コウジの言うことを信じて、
ティッシュをチンコに当てて、チンコの力を抜いた。
すると、「ピュッ」っと1回だけ尿道口から液が飛び出した感覚があって、オシッコしたい感覚はスッと消えた。
「あれ? やっぱり(オシッコ)出ない」
そう言って、わけも分からず、ティッシュを見ると、透明な液がわずかに糸を引いた。明らかにオシッコとは違ってた。
「見せて、見せて」すぐに女子がティッシュを覗き込んだ。ほんのちょっとだけ濡れていた。
「やだ、マジ、オシッコ!?」「全然出てないじゃん」「出てないよ」女子は口々に言った「ちょっとだけ出た!」
俺は亀頭の先の液を指に取って、皆に見せた。「え、ちょっと待って、それって精子?」
タマミは聞いた。疑っていた。「わかんない。かもね。でもなんか、色ついてないね」
コウジは言った。とにかく『白くない』というだけで、精液ではないと(特に女子からは)思われた。
「ヤダァ! 漏らしたの!?」俺にとっては、ネバネバした液がチンコから出たのは初めてだったので、
それは重大な出来事で感動だった。
でも、女子にしてみれば、チンコから出るモノをいつも見ているわけはないから、
『なんだ、精液じゃないんだ』一言で片付けられるものだった。
(特に女子のマンコからは、粘っこい液が分泌するのは、当たり前なようで…
何日か後、俺は本物の射精をした。白色の液が出た。
誰かに教えたくて、次の日、エリに電話をした。最初は宿題とかの話で、切りのいい所で話題を変えた。
「全然関係ないけど、俺も昨日、射精したよ。初めて。うん。白かったから」
俺はエリが好きだった。だから、真っ先にエリに言った。男として認められたかったんだと思う。
「え、本当? 見たい。今から行っていい?」
「いいよ。でも、みんなには内緒ね」しばらくしてエリは家に来た。
「これで見てみよう」と、手下げ袋の中を見せた。学習用の顕微鏡が入っていた。
エリは理科が好きで、この間のコウジの射精の後、精液を観察する事を思いついたそうだ。
おもしろそうだったので、「いいよ」と答えた。
どんな物が観れるか、わくわくしながらマスターベーションをした。
その間、エリは顕微鏡を箱から出して、準備をしていた。
「まず、この中に入れるからね」エリはニコニコしながらシャーレを見せた。顕微鏡の付属らしい。射精したくなった。
「出るよ。貸して!」俺は自分でシャーレを持って出すつもりだったが、
エリはシャーレを上向きに持ったまま、チンコの高さでくらいで手を差し出した。
「うん。じゃあ、ここに入れて」 『そういう事か』と思い、俺はエリに近づき、シャーレの上あたりでチンコをこすった。
エリの目の前だった。
「あ、出る」シャーレに向けて射精した。まるでエリの手のひらに射精するみたいだった。
『ドク』
「うわあぁっ! 出た!」
エリはチンコから噴出する精液にとても驚いた様子だ。
上半身を俺から遠ざけて硬直させ、手だけを付き出すような格好をした。
『ドク、ドク、ドク』
「うゎ、すごい…。すごいね。マジ白いし…」
始め、エリは体ごと目をそむけるような姿勢をしたが、
射精が山を越えると、エリの緊張は解け、覗きこむようにシャーレを見た。
まっ白い液がいっぱい溜まっていた。
【63】精子観察 3/3
「へぇ〜。コウジの(精子)か…。」
射精を見て、エリは満足げだったし、俺もエリに認められたようで、うれしかった。
エリは精液をスポイトで取り、サンプルを作りった。
俺は精液を出すという役目を終えて、ズボンを履いていた。
その間、エリは顕微鏡を覗きながら、慎重にピントを合わせていた。
「うわぁ! マジ動いてる!! すごいよぉ!! マジ!!」
俺も覗くと、無数の粒々(つぶつぶ)が、ウヨウヨと動く様子が見えた。
「生きてる!! ねえ、タマミ呼ぼうよ?」「ああ、いいよ」
今考えればエリは『生命の神秘』に触れた感動を自分1人で受け止められず、親友を呼んだ、
という事なんだと思う。
すぐにタマミが来た。
エリの興奮に反して、タマミの反応は覚めていて、
顕微鏡を覗いても精液とは信じてないみたいだった。
「これって、池の水かなんか?」
と言った。動いているのはボウフラかミジンコに見えたらしい。
「本物の精子だよ!」
エリは言った。
「トモヤの? トモヤ(射精)できないじゃなかったっけ!?」
「できる。ほら」
俺は、精液を出したシャーレをタマミに見せた。
「何これ? 鼻水?」
まっこうから否定された。
「本当にそれ、トモヤの(精液)なんだから…。あたし出るとこ見てたもん」
エリは言った。
「え〜、2人っきりで? アヤシイ〜。何してたの?」
やだ、もう…。ねえ、トモヤ、もう1回出してよ」
俺もそうするしかないと思い。チンコを出して擦った。
でも小学生の体で、そうそう何回も続けて射精なんかできない。いくら擦っても勃起すらしなかった。
「もうダメ」
「じゃあ、コウジ呼ぼうか」
タマミが提案したので、コウジの精液を観察することになった。
やって来たコウジにこれまでの話をすると、コウジはまた、マスターベーションを始めた。
その頃、俺も少し回復したので、いっしょにマスターベーションした。でも、2人とも、なかなか射精できない。
「出ねぇヨ。(もっと)早く言ってくれればなぁ。昨日、出たばっかだから」
「え? シコシコしたの? 男子って、なんでそんな事ばっかりするワケ!」
タマミは、自分の思いどおりにならない事に、イラ立って言った。
「『なんで?』って…、なんか出したいよな!女子にはわかんないよ!」
コウジは俺の顔を見て言った。
「早く出ねえかな。出ろっ、出ろっ」
コウジはチンコを激しくこすって言った。
「まだ出ない?」
「さっき、すぐ出たじゃん!」
エリは俺の顔を見て行った
「なんかダメ(出ない)!」
俺は言った。
「どっちでもいいから、早く出せ〜。チャン・チャン、チャン♪・・・」
タマミは手を叩きながら運動会に使う曲のフレーズを歌った。
「出るかも」
コウジは、ティッシュを取り出した。俺も負けじと激しくチンコをこすった。
でもチンコが痛くなり、あきらめてズボンを上げて座った。
「やっぱり、だめ?」
横座りしていたエリが俺の目を見て言った。
「うん」
「おっと!。 ついにトモヤは脱落! 残るはコウジだけです。 コウジも、果たして(射精)できるのか!?」
タマミはテレビ中継のアナウンスみたいに言った。コウジはさらに激しくチンコをこすった。
「う、う、う… うん」コウジは苦しそうだった。
「出た。ハァ、ハァ…」
コウジはティッシュの上に射精した。覗くと、モッコリした糊みたいな精液がついていた。
タマミはそのティッシュを取り上げ、慌てて小指の先に少し精液をつけて、
「ガラスかして、早く、早く」と催促した。
「やだ、よくそんなの触れるね」
エリは驚きながらも、タマミにプレパラートを渡し、タマミはそれに精液を少し塗ると、
エリはそれを顕微鏡にセットし、観察した。
「どう?」
タマミやコウジは聞いた。でもエリは倍率を変えたり、プレパラートをずらしたりしていた。
「見えた?」
なかなか顔を上げない。
「なんか見えないヨ。なんにも」
その後も顕微鏡をいろいろ調整したが、結局、泡粒しか見えなかった。
それで4人のだいたいの結論は、コウジはまだ未熟だから、精子ができていない、というものだった。
エリもコウジも特に納得したようだった。
これで、この『精子観察』の件は、とりあえずみんな口にしないまま、夏休みは過ぎていった。
【64】見せる約束
ものすごーく古い話し。
漏れ達の賞は、水泳の着替えは賞6まで教室で男女いっしょ。
賞5のとき。 隣の席の由美子はとてもやさしくて、結構可愛い娘。
でも、ちょっと大胆で、着替える時もお尻半分見えてる。
漏れは、着替えの時間がとても楽しみだった。
おバカな漏れは、水泳の時に足を切った。かなり血が出たが、その時は
担任の先生はちょっと席はずしてた。(見張り役の先生はいた)
仕方ないんで、保健委員の由美子が保健室まで連れていってくれた。
たいした傷じゃなかったが、処置が終わるまで由美子も待ってた。
教室に戻ったら、もう水泳授業も、着替えも終わってた。
次が音楽だったから、みんな音楽室に行って、教室は無人。
誰もいない教室で漏れと、由美子は着替え始める。
なんか隣同士で着替えていて、どきどきする。
ちょっと由美子の方を見る。由美子も漏れの方をみてニヤッと笑う。
由美子が突然「見る?」と言ってバスタオルの前を全開。
中は当然のようにすっぽんぽん。うろたえる漏れ。
由美子はやさしく笑いながら「いつも見てるでしょ?」
何も答えられない漏れ。でも視線は釘付け。
真っ白い肌ですべすべ。オパーイはちっちゃい。マ○コは縦筋。
でもちょっと毛が・・・・・・
由美子が「触る?」って聞く。
漏れはもう首を縦に振るだけ。漏れは、オパーイをちょっと揉んだ。
ちっちゃいから感触わからん。マ○コもちょっと触ってみた。
冷たくて、すべすべしてた。漏れはそこに穴があるなんて当時は
知らないから、それだけでおしまい。
由美子はずっとくすぐったそうにしてた。
そして由美子は「はい、終わり」と言ってまたバスタオルを巻いた。
それからまた2人は無言で着替えた。
教室を出るとき、由美子は「今度は○○君のも見せてね!」といって
手を握られた。
ものすごく興奮した。
見せたのはだいぶ後。漏れは強烈に覚えてたけど、それから由美子は
なんにも言わないから、忘れたんだと思ってた。
3ヶ月くらいたって、帰りに偶然由美子にあった。(家はぜんぜん別方向なのに何でだろう?)
由美子が唐突に「○○君のチンチン見たいなー!」と言ってきた。
またうろたえる漏れ。「夏に約束したよねー?」と笑顔の由美子。
「・・・・いいよ・・」どもりながら答える漏れ。
由美子は「やったー!」と言って漏れの手を引いて、近くの神社の境内へ・・・
神社の建物の裏に回った。落ち葉がすごかった。
由美子と漏れは向かい合って立った。由美子はニコニコして「見せて!!」
漏れは「う・う・うん」と言ってジッパー下げて中から取りだしてみる。
漏れは変に興奮していて、それはピンコ立ちしていた。
「すごーい!!」由美子は目を輝かせて、漏れの前にひざまずく。
漏れのチンチンのすぐ前に可愛い由美子の顔が・・・・・
「触っていい?」と由美子。「うん、うん」とうなずくだけの漏れ。
由美子は棹の真中あたりを親指と人差し指でそーっと握る。
「かたーい!こんなに硬いんだー!」と由美子。
やわらかい指の感触に漏れはため息。
由美子は人差し指で漏れのチンチンをボヨン、ボヨンとはねさせて
「わー!おもしろーい!」と無邪気に笑う。
そしてちょっと上目使いで「どうしたら気持ちいい?」と聞く。
漏れは当時何の知識もなかった。(精通もあったばっかしだ)
由美子は男がチンチン触られて気持ちよくなることを知っていたのか・・・
とりあえず「先の方を触られると気持ちいい」と震える声で言う。
「ふ〜ん!」といって由美子は先端部分に指をはわせる。
当然その頃の漏れは半分皮かぶり。ちょっと出た頭のとこを触られる。
そして、鈴口のところを触って「ここからおしっこが出るの?」って聞く。
「うん・・・」と漏れ。
そこをパクパクさせて「口みたいだね!」と由美子。
そうやっていろいろ触られていたら、かつて無いほど腰のあたりが
熱くなってきた。そして漏れは「アッ!!」と叫んだ。
チンチンからは精液がダラーッとでてしまった。(まだ精通直後で
勢いなし)由美子も「アッ!」と小さく声をあげて、あわてて
手を離したけど、ちょっと手に着いた。由美子はそれを不思議そうに
見ていた。「おしっこしたの?」って由美子が聞く。
漏れは首をふって「ちがう、多分精液が出たと思う」と答えた。
「ふーん、これが精液なんだー」といってちょっと匂いとかかいだ。
「なんか、ちょっと生臭いね!」といってにっこりした。
そして由美子はカバンからティッシュをとり出してた。
自分の手に着いた精液をふいたあと、漏れのチンチンの精液も
きれいにふきとってくれた。
夕日の差す神社の境内でひざまずいて漏れのチンチンを一生懸命に
拭いてくれた由美子の姿は一生忘れん・・・・・・
【65】二人で触り合い
小3のときの話。
私にはMちゃんという友達がいて、Mちゃんの部屋で遊んでると
「ジャンケンで勝った方が好きなことしていいゲームしよ♪」と言われた。
まず二人でなぜか毛布をかぶる。Mが激エロなのは知ってたけど、
大した展開にはならんだろ…と思いジャンケンしたら、Mの勝ち。
服の上から私のぺたんこオッパイ触られた…ポカーン
次私の勝ち。何すりゃいいか分からないからMの眉毛とかを触ってみた。
そしたら「○○ちゃんも体触ってよ」と言われ、Mの生オッパイを揉んだw
ちなみにMはめっちゃ可愛いってか今も美人。まぁ性格あんま良くなかったけど。
そうこうしてるうちに、お互い生マ○コの触りあいに…
いじられてるMは目を閉じて小3ながらに気持ちよさそうな、満足したような表情してた。
お互いの指とかもべロべロに舐めあい、さらに向かい合っていじりまくって、多分濡れてたと思う。。
Mが私のわれめを指で往復して栗をいじめたり…と、お互い女だから気持ちいいとこは全部分かってた。
私も「あ〜気持ちいw」とか思ってると急に階段から人が登ってくる音。M母だ!!
急いで離れた。
「二人とも顔真っ赤よ?」笑ってごまかしたっす(´∀`)
【66】舐めあいっこ
小学1年のころ、近所に住んでる女の子とよく遊んでた。
遊びの一つにエッチごっこってのがあって、女の子のあそこを舐める遊びだった。
林の中とか近所の物置の中とかあちこちでエッチごっこしたよ。
女の子も恥ずかしがりながらも変な気分って言ってた。
途中から別の男の子もいっしょにやるようになって2人で交互に女の子のあそこを舐めたよ。
ちんこが立ってるから女の子に見せて、ついでに舐めてもらった。
皮かぶった状態だけど口に入れられるとスゴく興奮したのを覚えてる。
また夢中で女の子のあそこ舐めた。疲れるまで舐めまくって指も入れた。
舐める、舐めてもらうの繰り返しを疲れるまでやった。
【67】見せて
小6の頃の夏休み
学校の課外授業のプールで一緒に遊んでた小4の女の子にしてもらった
鍵当番で最後まで残ってた自分に付き添ってくれたので
2人きりでプールで遊んでて、イチャついてる内にお互いえろい雰囲気に
プールの端に座って話してると「男の子と女の子のアソコってどう違うの?」という話になり
見たい?と聞くとうなずいたので自分の水着を少しずらしてチンコを見せてあげた
女の子は少し恥ずかしそうにしながらチンコを見つめていた
いつも人がたくさんいるプールで自分のチンコをだして、しかも女の子に見られてる
そのなんともいえない下半身の開放感に自分はかなりの興奮状態で体中が熱かった
チンコの皮を剥いてみせると「なにそれ?やらせて〜」と言われたのでやらせてあげた
自分はオナニーすら覚えていなかったので手コキされるとチンコに体中の血液が集まるような集束感が
このままいくとどうにかなってしまいそうだったので、自分は「お前のほうも見せてよ」と話をかえた
すると女の子はスク水の股間の部分を横にずらして割れ目を見せてくれた
自分は女の子の左横に座っていたので覗きこむように見ていると女の子は
「見にくい?」といってその場に仰向けになり俺のほうに脚を広げて見せてくれた
コレだけ間近に見るのは初めてで、理性が飛んでいた自分は何も言わずに
熱心に女の子の割れ目を広げて中を観察していた、水着からはみ出たチンコも暴発寸前!
その時ふと冷静に「誰か来たらまずいんじゃないか」という思いが頭を過ぎり
自分は女の子に「ありがと」といって手を離した
そうすると最後に女の子はプールの中に入り「チンチンだして」と自分に言ってきた
雰囲気的にフェラしてもらえると思った自分は水着を脱ぎ捨てて全裸状態で脚を広げてチンコを差し出した
この開放感だけでも射精できそうだったが、女の子の口がチンコに覆いかぶさってきた時は最高の快感だった
口内の暖かい肉感と舌のなめずりがチンコを刺激し、自分はその時初めてフェラというものを体験した
体を性感に支配された自分は、青い空を見上げると
このまま雲の上の天国に行ってしまいそうな感じがしたのを覚えている
次の瞬間チンコが痙攣し女の子の口の中で脈を打っていた、これが自分の人生における初射精だった
当時は何が起こったか良くわからず精子が出たこともわからなかったけど、
女の子はそのまま飲んでくれたみたい
とりあえず気持ちいいのでその後もお互いに性器を舐めあったりはしたけど
セックスまではたどり着かなかったです
【68】お礼
確か小学5年の頃、俺達の学校では5、6年生だけがでるスポーツの大会があった。
自分はハードルの競技にでる事になっていた。
この競技にでるのは5人くらいで男子は俺ともう1人友達がいて、あと女子だった。
女子の中にはクラスでは人気のある人も入っていた。
その女子の名前は有里という子で結構仲がよかった。その他の2人の女子もかわいい女子だった。
ある日、大会に向けて放課後、練習していた時だった。
その3人は仲のよい3人組で1番かわいいのは有里だった。
いつものようにハードルを並べて練習をしていた。
指導する先生がとても厳しい先生だったのでミスをしないように真剣に取り組んでいた。
その日は有里がいつもより動きが鈍いと先生に指摘され、
グランドの隅で足を大きく広げる運動をしていた。
ハードルは足を大きく広げないと飛べないので、最初はみんなその練習をする。
慣れてくると違う事をするのだが、有里はその日、30分くらいその運動をしていた。
実はこの練習、男子はさほど嫌ではないが女子はすごく嫌がる。
理由は俺の学校は、体操着の短パンがものすごく短い。どの小学と比べてもうちの学校の方が短いと思う。
なので男子は体育のある日はトランクスを履くのを禁止されていた。すごく横からはみ出すからだ。
実際、女子が足を少し広げたくらいで、パンツが見えてしまう。
だから女子は体操をする時は回りに見えていないか、確認しながらしていた。
5人でまとまって練習をする時も、もちろん有里やその2人も俺達に見えていないか、確認していた。
それを1人で、しかもグランドにはたくさん人がいる中で大きく足を広げなければならないのは、
年頃の女子にはもちろん、男子だって嫌だと思う。
俺はしばらく有里の様子を見ていた。先生もなかなか始めない有里を怒っていた。
有里は今にも泣きそうな顔をしていた。
だが、次の先生のとった行動に俺は驚いた。
「なんだ?有里?俺がお前を意識していると思ってるのか?
俺はお前みたいな子供に興味はないし、これはただの運動だろうが!
それとも、この競技のメンバーから外れたいのか?」
そう言うと、先生は有里の肩を押し、無理に座らせようとした。
さすがに黙って見ていた俺も、行動に移り先生を止めた。
それから、放課後の練習が終わると俺と有里はあっちが悪いのに練習を長引かせたという理由で、
こっぴどく怒られた。だが、有里は嬉しかったらしく、俺に何度も謝った。
そして、今度はお礼がしたいと言い、学校が終わったら裏の旧校舎に来て欲しいと言った。
この学校は、体育館の奥に昔使っていた、旧校舎がある。
有里は少ししてから行くと行っていたので、俺は先に行く事にした。
約10分後、有里もやってきた。俺は教室で待っていた。
有里は教室に着くなり、廊下に人がいないか確認して、教室の扉を閉め鍵をかけた。
俺はまさか…と思いつつも、何も言わなかった。最初はさっきの事のについて喋っていた。
だが、途中で有里が、
「恥ずかしいけど本当に嬉しかったから、お礼だと思って?」
そう言うと体操着を脱ぎ始めた。俺は止めようとしたが、できずに思わず見とれてしまった。
白いブラに白いパンツ。最近、エロ本を見たばかりの俺にはかなり刺激的だった。
有里の下着姿は最近、見たエロ本に似ていた。もちろん興奮したし、下半身がうずいていた。
見てみると案の定、チンポがたっていた。しかも、あの短パンの上だから丸分かり。
有里も顔を赤くして興奮していた。
俺はつい言ってしまった。
「なぁ、誰も見てないんだからその…脱がない…?お互いさ。」
有里はうなずいた。有里はおもむろにブラをとった。
小学生だったので小さかったが、初めて見たので、とてもキレイだった。
さっきまで運動をしていたせいか、汗で光っていた。
有里の脱ぐスペースに合わせて、俺も体操着を脱いだ。
そして、いよいよパンツ。
パンツは俺が有里のを、有里が俺のを脱がす事にした。既にチンポはビンビン。
最初は俺が有里のパンツを脱がせた。有里は恥ずかしそうだった。
少しづつ下に下げていく、俺は初めて女性のマンコを見た。うっすら毛が生えていた。
次に有里が俺のパンツを脱がせた。恐る恐る脱がし始めた。
そして、俺のチンポが有里の目の前に。俺はその時に思い出した。
この格好ってフェラ… 思わず口走ってしまった。
「…有里。あの…舐めてくれない…?」
有里は何も言わず、俺のチンポを触り、しごき始めた。
そして、そのまま口元へもっていき亀頭を舌で舐め始めた。足がガクガクしていた。
最後は口の中へ。
「ジュボジュボ」といやらしい音が教室内に響き渡る。俺は耐え切れず、床に座り舐めてもらう事にした。
もう出そうだった。最近オナニーを始めたばかりなので、フェラなんてされたら、そんなにもつわけがない。
「有里、だっ出すよ!」
口の中に出すわけにはいかないのでチンポを抜いたが、抜いた瞬間、「ドピュッ」…出てしまった。
俺の精液は有里の胸らへんにかかった。
「ごめん、抜いたら出ちゃって…」
有里はニコッっと笑うと何事もなかったかのように体を起こし、机の上に横になった。
「次は、あたし。舐めて?」もちろん初クンニ。
横になった有里のマンコに手を入れ、広げてみる。
エロ本ではモザイクが入っているが、ここには入っていない。
俺の想像とは違った、淡いピンク色のマンコだった。キレイだ…。それが最初の感想だった。
まず最初に、指をいれてみた。「グチュグチュッ」有里のマンコはとても温かった。
指で強くかき混ぜてくうちに、有里も段々声が出て来た。あえぎ声というのも聞いたのは初めて。
そしてクンニ。両手でマンコを広げて、舌を入れて初めてなのでとにかく、舐めわました。
その度に、有里のあえぎ声も大きくなる。
何分かクンニをした後、有里のマンコはかなり濡れていた。
そして、いよいよ挿入。
俺もその頃は童貞、たぶん有里も処女だと思う。
だから入口が狭かったせいもあると思うが、なかなか入らない。
有里に力をなるべく抜いてもらい、入れようとしていた。
入れようとしても上の方にずれてしまう。今度は自分でチンポを握り、入れようとした。これが見事入った。
「やっと入った〜。大丈夫?痛いか?」
有里は痛がっていたが、そのまま続けていいと言った。
俺は有里が痛がっているのに悪いと思いながら、激しく腰をふった。
「あっ……いっ…ははぁ…気持ちいいよ…!」
有里も気持ちいいみたいだった。
結構続くと思ったが、全く続かず約1分後に発射。
次は腹の上に出した。
そんな感じで俺の初体験は終わった。
その後も、2回くらいしてから家に帰った。もちろん、外は真っ暗。
俺と有里の家は近所だったので、一緒に帰った。
次の日も、その次の日も俺は有里と放課後、SEXを楽しんだ。
【69】担任を剥ぎました
小学6年の頃に、隣のクラスの担任を裸にして放置した。
この女教師はすぐにヒステリーを起こして授業を中断、よそのクラスの半分
しか進められない学期も有った。
きっかけになったのは、3、4年の時に同じクラスの友達が6年になって
不登校に追い込まれたから。
クラブ活動の為空き教室で着替えてる所に乱入し、6人掛かりで着ていたジャージを脱がした。
4人で手足を掴み、ただ一人の女子の知美がブラを、俺はパンツを脱がした。
知美が手早くブラをはぎ取ると、場は一気に盛り上がった。
俺が焦りながらパンツを引きずり下ろすと、股の部分のゴムが伸びてみんなで大笑いした。
足下までパンツを下ろした時には、大人しくなっていた。
そのまま手足から服を抜き取り、素っ裸にすると片◯は呆然と座っていた。
知美が脱がした服と着替えを持って外に出ると、みんなで逃げ出した。
下駄箱の辺りで隠れていると、しばらくして裸の片桐が廊下を見回して、人
がいないのを確認すると一気に走り出した。
揺れるケツが幼心にもセクシーだと思った。
【70】おもらし娘と鬼教師
小3ぐらいの時、遠足のバスで男女隣り合わせて座ってた。
サチコってのが急に小をしたくなって騒ぎ出した。
女担任が気付いたがサチコに文句を言うばかりで
隣に座るダイスケに何とかしろと言う。
サチコは既に半漏らしの中、担任の指示通りに
ダイスケはサチコの小で濡れたパンツを脱がし、
バスの座席に用意されたビニール袋をサチコの股にあてがい、
シャバシャバと音を立てて用を足してた。
ダイスケの自前ティッシュでサチコの足や靴やスカートやイスや床を拭かされてた。
止めは担任が股も拭けみたいな命令に生徒が野次り出した。
担任が逆切れして一蹴、ダイスケは黙ってサチコの股を
サチコのカッターシャツの裾で拭いてた。
なんとなく小の臭いが漂ってて、窓を少し開け、
ダイスケがサチコのスカートをパタパタさせてた。
サチコは終始両手で顔をおさえてシクシク泣いてた。
このサチコは、その後も朝礼や授業でもお漏らしして周りがエライ目に遭ってた。
登下校時にもよくお漏らしをして道に軌跡を残してた。
小4になってからは大分収まりかけてたが、トイレまで間に合わないとか有った。
水泳の授業の時は体操服でトイレの近くで見学してるのしか見た事が無い。
工夫してか初潮を迎えてないのにナプキン装着とかもしてた。
本人と周りも慣れて、授業中でも平気でナプキンやパンツを自分で取り替えてた。
小5のクラス替えで残念ながらサチコと前の担任がセットで同じクラス・・・
林間学校で一泊する課外授業で、男子・女子が各6人の斑で行動するのだが、
男子に5人の斑、女子に7人の斑が一つずつ出来てた。
で、風呂が狭いとの理由で担任が女子一人が男子と風呂に入れと言って
女子はサチコを生贄に(って担任が遠まわしに言ってた)5人の班に入れられた。
その5人の班が俺を含んでて、どうせ水着とか着て来ると思ってったが、
担任がちゃんと裸に成って洗い合え!子供なんだから良い!とまで言ってた。
サチコはもう既に色んな男子に股間を見られてて平気そうだった。
担任が風呂の出入口から監視付きでサチコと裸の付き合いをさせられた。
勿論、担任には俺らのチンコもモロ見られてた。
サチコの周りで男子が輪に成って角度を変えて行って、サチコの体を洗う。
サチコは成長が遅く、股間も腋も無毛で幼児体型の名残が残る。
ユウジがサチコの股間をしっかり洗わず、担任にやり直しを突っ込まれる。
サチコが洗う番に成って、一人一人男子の体を洗っていく。
チンコもタマもしっかり5人分、お礼をするかの様に丁寧に
担任が納得するまでって感じで続けてた。
体を流し合うのが終わって、狭い湯船に6人入って担任は去った。
それからは男子がサチコを湯船の淵にオシッコ座りさせて股間を覗いたり
触ったりし、湯船の中心で座らせチンコとタマを触らせてた。
サチコは日頃の事で、文句を言うどころか「これで良い?」とか伺ってた。
一人のエロ博士な男子がチンコの皮をサチコに剥かせて舐めさせ、皆追随した。
エロ博士が何が有っても良いって言うまで口の中で舐め続ける事と言い聞かせてた。
3人の男子が口内射精してた。サチコにはエロ博士の言う通りにゴックンさせた。
風呂では次の班がまだ入るって事で、それで終わり。
でも泊まる部屋の都合で、また俺の班に担任がサチコを連れてご一緒する事に・・・。
エロ博士はサチコに「お前はお漏らししたら俺らがお前の服とか洗ったりしないといけないから
裸に成ってくれ」と言って、サチコは黙って裸に成った。
続けて敷布団に座らせ、エロ博士がサチコの股を開かせ
「お漏らし検査がいつでも出来るようにするからな!」と言って
サチコの股を覗き込んではワレメを手で開いてはブツブツ独り言を言ってた。
「お前、もう生理は来た?」と聞くとサチコは黙って横に首を振った。
エロ博士は人差し指を立て、それをしゃぶってサチコのワレメに唾を塗ってた。
俺はなんとなく何をしたいのかが解かってドキドキしてた。
案の定、サチコのマンマンにエロ博士の指がゆっくり半分入っていった。
喉を鳴らす音や、わっ!と漏らす物が居たが、直ぐに静かに成ってた。
エロ博士はサチコにチンコを舐めさせてから、チンコをマンマンの入り口に付けた。
皮が剥けた所だけを出し入れを暫く繰り返し、エロ博士が「あうーっ」と言った。
少しじっとした後、エロ博士がサチコから離れると、マンマンから白い液が出てきた。
エロ博士が「メチャメチャ気持ち良いから、お前らもしろ!」と言って
俺がエロ博士みたくサチコにチンコを舐めさせて、マンマンに皮を剥いて入れる。
俺はてっきり剥けた所までしか入れてはいけないと思って、そこで出し入れした。
口の中みたいに温かくて柔らかいが、マンマンのが良い感じで締め付けられる。
「おっ、おっ!」と言ってる間に俺も白い液をマンマンの中で出して終わる。
他の3人も同じ事をし、バックでして、騎乗位をさせた。但し皮が剥ける所までなのは変わらない。
誰かが「いつもお前のお漏らしの片付けしてるんだから、これでオアイコだな!」と言ってた。
最後に男子が5人半円に並んで、サチコに5本のチンコをきれいに舐めさせた。
夜中に何か物音で起こされたら、誰かがサチコと続きをしてたみたいだった。
その後、学校で休み時間とかにサチコを呼び出して代わる代わるにしてた。
一ヶ月ぐらいして、チンコは全部入れる事が判ってしてた。
小6でサチコにも生理が訪れたが、関係なく卒業まで中田氏してた。
中一から、俺は足を洗って、サチコとは何も無かった。
噂では例の班の二人は続いてたらしいが、堕ろしたとかの情報は無かった。
【71】エロガキは止まらない 1/2
当時エロガキだった俺は、学校でもスカートめくりとか
発育のいい子の乳もみなんかの常習犯で
その日も「胸見せて」とかセクハラまがいの話をしながら帰ってました。
はじめは彼女もノリが悪かったんだけど、
徐々に「〇〇さんのが大きいから〇〇さんに頼みなよ」
みたいに笑って返事を返してくれる様になって
しばらくセクハラトークで盛り上がりました。
彼女が住んでるマンションの前まで来てバイバイってところで
「じゃあ最後にパンツ見せてくんなきゃ家までついてくよ?」
って訳も解らん事を言って一緒にエレベーターに乗ろうとしたら
「ん〜!わかったから家来るのだけはやめて」
との答え。
スカートめくって勝手に見る事はあっても
本人の許可貰って見るなんて事したことなかったから
その返事を聞いて凄くビックリした。
心臓がドキドキっていうよりも、
聞いた瞬間バクン!ってなった感じかな?
彼女に連れられてエレベーターに乗り込み、最上階へ。
最上階から屋上につながる階段を上って
屋上に入る扉の前(ドアは鍵が閉まってて屋上には行けない)に来ると
「ここなら人来ないからね」
と、小さな声で言われました。
確かに薄暗いし、最上階からフロアひとつ分昇ってるし
屋上には管理人しか入れない(多分)だろうから人なんか来そうもない。
俺はもう心臓バクンバクンでどうしたらいいかわかんない状態。
俺は動揺しながらも強がって「じゃあ、早く見せろよ」と言うと
彼女は「うん」と言って
スルっとスカートをめくり、白いパンツを見せてくれました。
普段スカートめくりしてる時なんかは
女の子がキャーキャー言うのが楽しかっただけで特に興奮はしなかったのに
この時ばかりはすごく興奮して、ティムがすごい勢いで勃起した。
俺はSさんをからかうことも忘れてスカートの中を凝視
しゃがんでパンツの目の前に顔を持っていく感じで、
食い入る様に見続けました。
彼女も黙ったまま俺の頭でも見てたんだと思う。
見てると、だんだんパンツを触ってみたくなって(「マムを」じゃないとこがガキw)
許可も取らずに前の、へその下あたりを両手で軽く触れてみた。
彼女はビックリして
「見るだけだよ!」
と俺の頭を押して突き飛ばしてきた。
でも、どうしても俺はパンツに触りたくて
「わかった、パンツよく見たいから脱いで貸してみて!」
と、かなりとんでもない要求をした。
彼女が答える前にパンツに手をかけて、
膝の辺りまでパンツをずり下げて脱がそうと試みる。
彼女の「ダメだって!」という声に反応して
思わず顔を上げると、目の前に彼女のマムが。
毛の生えてない、健康ランドなんかで見た女の子のアソコが目の前にある。
この時点で興味の対象がパンツからマムコに移った。
「見ちゃやだ」と言って彼女が必死にスカートでマムを隠す。
膝のとこのパンツにはもう二人とも意識が行ってない状態。
「お願いだから見せて、ね?お願い」
俺は見たくて見たくて仕方がなかった。
前述の健康ランドなんかでじっと見てると親に怒られる様な
見ちゃいけないものが、誰もいないとこで目の前にある。
今ちゃんと見てみたい。
そんなことで頭がいっぱいだった。
「見せてくれるって自分で言ったじゃん」
「嘘つくなよ」
と次々にまくし立てると、彼女は泣き出してしまった。
【72】エロガキは止まらない 2/2
泣かれた事に俺は慌てて「ごめん!ごめん!」と謝った。
「もうしないから許して?」とも言った。
それでも泣き止みそうもない彼女に
「じゃ、俺も見せるからそれでおあいこだろ?ね?これで許して?」
と言って、自分でズボンを脱いで勃起したティムポを出してみせた。
それで許されると思ってたんだから俺もすごい勝手な奴だ。
ぼろぼろ泣く彼女に
「早く見ろよ。ほら、これでおあいこじゃん。な?見てくれよ」
と、露出狂でも言わないような言い訳をして彼女に許しを請う俺。
「うん・・・うん・・・」
と言いながら、大して見たくもないであろう勃起ティムポをみるSさん。
怖かったしやばいことしちゃったなぁっていう気持ちもあったけど
興奮してエロい気分になってるので勃起ティムポは鎮まらない。
見せながらも、ムズムズして落ち着かないので自分でティムポを揉んだりしてた。
つまり、彼女に見せながら彼女の目の前でオナニーしてた。
それがオナニーとも知らずに。
自分で揉んでると、
当たり前だが鎮まるどころかどんどん変な感じになってきて
エッチなことがしたくて仕方がない気分になってきた。
「俺の見てるんだから、も一回Sさんも見せて?見せっこしよう」
というと、黙って彼女はスカートをあげてマムを見せてくれた。
マムを見ながら自分でティムポを揉んでると、堪らなくなって
「チューしてみようよ」とか「オッパイ触らせて」とか
色々頼んだけど「やだ」「やだ」と全部拒否された。
「じゃ、俺のさわっていいから、お願い」
と、同じパターンで突っ込みどころ満載の台詞を言って
彼女の手を自分のティムに触らせる。
握るわけでもなく、ティムに手を添えるだけみたいな感じだったけど
自分で触ったり揉んだりするよりぜんぜん興奮して、
「触りっこだから俺も触ってもいい?」
と言うと同時に返事を待たず彼女に密着し、正面からマムの割れ目を掌で隠すように触った。
彼女のマムを右手でグニグニ揉みながら、
壁に彼女を押さえつけるような感じで体重を彼女にかけた。
俺はティムポのところにある彼女の手にティムポを押し付ける様にして
自分で腰を動かした(枕とかにこすり付けるオナニーみたいな感じ)。
恐ろしく気持ちよくて、ものすごく興奮した。
彼女は気持ちよかったのかどうか解らないけど、されるがままになってた。
「ちゃんと持って触って?」と言うと、ティムを握ってくれた。
俺は彼女の手首の辺りを握って、手首をニギニギしながら
「俺がやってるみたいにチンコ触って」
と指示すると、彼女は黙ってティムをニギニギしてくれた。
何度もチューしようとして拒まれて、胸触っても全然ペッタンコだったりしたけど、
わけも解んないくらい興奮した。
程なくして、「ひ!」という俺の悲鳴とともに俺の体がブルブルっとなった。
俺も彼女もビックリしてお互いにはなれた。
ティムポから何か出た感じがしたけど、俺はまだ精通してなかったので
何も出てなくて、何がなんだかわからなくなって急に怖くなった。
俺は「もうやめよう?帰ろう?」と言ってパンツとズボンを戻した。
彼女もそれにならってパンツを履いて乱れた洋服をなおしていた。
「このことは秘密だから絶対言うなよ」
と言うと、彼女もこくんとうなずいた。
で、その日はそのまま家に帰ったんだけど、
バレてるはずないのに、今日のことを親がすでに知っているような気がしたり
次の日学校のみんなが知ってるんじゃないかと思ってすごく怖かった。
Sさんとは何度も目があったけど、しばらくは怖くて喋れなかった。
学年が変わってクラスも変わるといよいよ全く話さなくなって、
中学は別々になってほとんど顔も見なくなった。
今はたまに地元で見かける程度だけど、お互いに話しかけないし
友達だったりもしない「昔の同級生」な感じ。
【73】20年前のこと
俺たち♂3人と美由紀は道路をまたがずに互いの家を行き来できるほどの御
近所同士で所謂幼馴染でした。
細かな馴れ初めは端折るけど、いつも4人で遊んでいるうちにHなことにも手を染めた、
と思っていただければ間違いありません。
自分で言うのもなんだが美由紀は相当可愛い部類に属していたと思う。
容姿はもちろん、淑女のような性格、丸みを帯びた体から発する色気、それでいてスポーティー。
友達以上の関係だったと言えば10人が10人羨ましがったものです。
で、話は5年生のとき。もうすぐ終わる夏休み、プールを中止して俺の家で宿題大作戦をやっていた。
きちんと宿題をやっていた俺のを写す、というのが主旨でしたが。
暇な俺は居間で高校野球観戦、PLvs常総。
しばらくすると3人とも休憩々々と居間に集まってきた。
「こーいうところにエロビデオとかあるんだよな」と言ってTV台のデッキの裏をあさる友人。
明らかに隠されていたビデオを見つけてしまい当然のように鑑賞会になった。
・・・、やっぱりエロビデオ、しかも裏物・ロリコン・外人さん。
穴があったら入りたい気分だった。4人で見入っているうちに美由紀の体を弄り回す。
ビデオのシーンは金髪の女の子が裸で街中を歩かされるという凄い内容。
でその時、美由紀が言ったわけで「こーいうの興味あるかも」。
要するに露出願望があったそうだが、やはり人に変態と思われたくないので知り合いが居なさそうな街で・・・
て内容が会議されて、数日後決行されました。
○○○線新○○○○駅、今ほどではないにしても駅前に商業施設とかあって人通りも多い。
俺たち3人がびびるのに対し「電車代もったいないし」と乗り気満々の美由紀。
じゃあ、と内容を駅前の広場になっている端から自動券売機で切符を買って戻ってくることにして
端の方へと場所を移動しました。
最近あらためて見に行ったが、もの凄い距離、歩くと往復10分ぐらいかかった…。
「じゃあここで待ってるから」と花壇の縁に腰を下ろす俺たち。
美由紀は「え、一人で行くの?」と急に不安そうになる。皆で裸で闊歩する図を妄想してたらしい。
女の裸は見て嬉しいが男は裸になると捕まる、と良く分からん理論で納得させました。
やりたいのは山々だけど一歩が踏み出せない、そんな状態で数十分、ついに俺たちは半ば強引に服を脱がす。
全く抵抗はしなかったが、膨らみ始めたおっぱい、玉のようなお尻、
知らないと無毛に見えるワレメが晒されると道行く人、特に男の視線が一斉に美由紀に集まった(気がした)。
頑張れ、と一人が尻を叩くとダッシュする美由紀。
裸の、胸もアソコも丸出しの女の子が人を縫うように走っていき、んでもって見えなくなる。
自然と立ち上がって見ていたが角度があって券売機周辺は見えない。
少し不安になってくる、おまわりさんに捕まったり、あぶない人に捕まったり・・・。
こちらに向かって走ってくる美由紀の姿を見たときは相当ほっとしたのを覚えてる。
周りの人たちは何が起こってるか分からないという様子で呆然と消防の裸を見ていた。
ハアハアと息を切らして帰ってきた美由紀、すっごい笑顔で切符を俺達に渡すと
「一回も隠してないからね」と妙なところを強調してた。
聞いた話だが、別に触られたりということは無かったが
切符を買うのに券売機に並んでいたら後ろのサラリーマンみたいな人に
「どうしたの?」と聞かれたので「罰ゲーム中です」と答えたそうです。
美由紀は「私見せるの好きかも」と興奮しきりで、後に○○○線の○○○○園、○田、○川、
さらに某観光名所でストリーキングさせました。
俺を含め3人とも美由紀が好きでしたし、美由紀の望まぬような無茶はさせてません。
中学になって一時期俺とも付き合ってましたが、
結局3人うちの別の一人と付き合い高校卒業前に妊娠→卒業と同時に主婦しております。
【74】居残りのお礼
小学生のプールの話。俺らの学校は当然だが、女子も男子も一緒にプールに入る。
だが、小学1年から4年くらいまでは同じ教室で着替える事になっていた。
男子は女子の裸を見ないように、後ろを向いて着替えているのたがクラスに1人はいる。後ろを向く奴が。
俺の隣で着替えていた奴がチラッと後ろを向いていた。ソイツが
「おー!○○(俺)も見てみっ!」とかいう声をあげ俺も気になり後ろを見てしまった。
俺のが振り向いた後ろには、クラスで1番の美少女の菜美子という子の裸が見えた。
小学生なので胸はペッタンコ、マンコもツルツルで割れ目もくっきり見えた。
彼女は気付いていないようだったが、何秒か見つめていると、
気付かれそうになるので何もなかったかのように前を向いた。
まだ小学生の低学年だったから、そんなに興奮はしなかったが、
本当に興奮する出来事があったのは、高学年の6年になった時だった。
小学6年にもなれば、思春期も近いので体も結構発達する。
小学5年からは、俺らは別々の教室で着替え始めた。
覗きをすると女子も年頃なので、本気で泣いて怒る女子もいた。
プールサイドに行っても恥ずかしがり、タオルをいつまでも取らない女子も大勢いて、
6年になると、スクール水着なので胸の部分を見られるのが、恥ずかしいらしく見学する女子も多くなった。
小学低学年の頃に裸を見た事がある菜美子も当たり前だが、
胸が気になるらしく、プールの授業を休む日が多かった。
しかし、菜美子だけ他の女子と違い、プールの授業だけはほとんど出ていなかった。
次第には、先生にも指摘されるようになり、次の授業には出るように言われていた。
俺は思い切って、菜美子に聞いてみた。
俺「あのさ、何でプール入らねぇの?泳げないとか?」
菜美子は恥ずかしそうに言った。
菜美子「別に!泳げるけど、その…水着を着たくないの…。恥ずかしいから。」
その言葉を聞いて俺はドキッとした。普段、強気の菜美子がそんな事を言うとは思わなかったからだ。
俺「でも、みんな着てるよ?男子なんか上半身裸だぜ?そう考えれば、恥ずかしくないと思うよ。」
菜美子「そりゃ、男子は恥ずかしくないと思うよ。
○○(俺)には分からないよ。女子の気持ちなんて、明日もあたし、泳がないから!」
そう言うとその場を離れた。俺がしつこく菜美子に言ったのは実は、菜美子にプールに入ってほしいからだった。
前に菜美子の裸を見て、今度はスク水姿を見たかったから。
次の日、菜美子は昨日言った通りプールを見学した。その日は菜美子1人だけ見学していた。
さすがに、注意で終わっていた先生も怒りだし、放課後プールサイドに呼ばれていたようだった。
そして、放課後のプールサイドで俺はすごい光景を目の当たりした。
放課後、俺はプールサイドに行ってみた。当然だが菜美子と先生がいた。先生に怒られているようだ。
先生「○○(名字)!!今日は今までの、授業の分を終わらせるまで返さんぞ!早く着替えて来い!」
先生の怒鳴り声が聞こえてきた。見ているのもかわいそうになってくるほどだった。
菜美子はしょうがなく更衣室に着替えに行った。
俺も見てられなくなり、更衣室に向かっている菜美子に声をかけた。
俺「菜美子!ムチャすんなよ。着替えるフリして帰ろうぜ?」
だが、菜美子は先生に怒られたのが相当怖かったらしく、泳ぐ事にしていた。
俺「……じゃあ、俺も一緒に泳いでやるよ!ちょっと待ってろ。」
俺も教室から水着を持ってきて、菜美子と一緒に泳ぐ事にした。
更衣室は男女が別々なので、俺は男子の更衣室で着替えていた。
「菜美子大丈夫だろうか…。あんなに恥ずかしかってたから。」
そんな事を考えていた。着替えが終わり、プールサイドに向かった。
プールサイドに着いたら、案の定、先生に俺は怒られた。
先生「林(仮名)!何でお前までここにいるんだ!?俺は田中(仮名)に授業の補習をするんだ!お前は帰れ!」
俺「すいません、実は俺も次の授業の特訓をしたくて。俺に構わないでください。」
菜美子が怖がる理由が分かった。確かに怖かった…。
しかし、菜美子がプールの恥ずかしがる理由が分かった。
他の女子とは比べ物にならないくらい胸がデカい。尻もムチムチしててかなりエロい。
あれじゃスク水に着替えたくないのも分かるような気がした。
だが、先生はお構いなしに菜美子をプールに入れる。
実は、その先生は俺の中でも評判の悪い先生で、女子からも嫌われていた。ただの変態オヤジみたいな感じ。
菜美子は、嫌な顔をしながらしょうがなく泳いでいた。俺は隣で泳ぐフリをしながら、菜美子を気にしていた。
時々「大丈夫か?」などと声を掛けながら。菜美子も「大丈夫だよ。ありがとう。」と笑いながら答えていた。
どれくらい時間が経っただろうか、外は薄暗くなっていた。
菜美子はこの放課後で、みんなと同じところまでのノルマを達成していた。
後は次の授業で、25mを泳げば終わり。つまりもう練習は終わってもよかった。だが、先生は終わろうとしない。
先生「田中!早くプールに入れ!まだ終わりだと思うな!!」
俺は先生に終わるように思い切って言う事にした。
俺「先生、もうアイツはみんなと同じくらいまできてますよ?もう、終わりでいいじゃないですか。
後は俺らが片付けておきますから!」
先生は俺を睨み付け、チッと舌打ちをして帰っていった。
俺「ふぅ〜〜、やっと帰ったか…しつこい先公だな…。菜美子帰ろうぜ?暗くなってきたし。」
しかし、菜美子は、
菜美子「…ちょっとカズ(仮名)と話がしたいの。ダメかな?」
俺はドキッとした。
俺「あぁ…いいよ。何だ?とにかく座ろうか。」
プールに足を浸かりながら、座りこんだ。菜美子が密着してくる。
俺の手の上に手を置き、
菜美子「今日はありがとう。何かお礼がしたくて。……触ってみる?」
そう言うと、菜美子が胸を触り始めた。俺はマジマジと見てしまった。
周りの生徒はもういない。しかも、暗くなってきてもう見られない。
俺はチャンスだと思って菜美子に抱き付き、
俺「…いいのか?」
菜美子「うん…。いいよ…カズ好きだよ。」
俺は水着に手を掛け、徐々に下に下げていった。すると、菜美子のかわいらしい、ピンクの乳首が見えた。
水着の上からでも、刺激的だった生の胸を触る事ができた。ツルツルで温かく、そして柔らかかった。
スク水なので、全部繋っているので胸を見た後、全部下まで下げた。
昔見た頃とはワケが違うマンコが見えた。毛が少し生えて赤っぽかった。
菜美子「恥ずかしいよ…。カズも脱いでよ…」
俺は紐を緩め、一気に脱いだ。菜美子は初めて見たようだった。
菜美子「こんなに大きくなってる。興奮してるの?かわいい。」
そう言い、俺のチンポを触り始めた。
指先で先のところをクリクリといじり始めた。
菜美子「どう?気持ちいい?」
俺「うん…菜美子、ちょっと握ってみて。」
菜美子はプールの中に入り、俺のチンポを握り始めた。
クチュックチュッという音がした。菜美子は舌を出し、チロチロと亀頭の方を舐め始めていた。
俺「菜美子、うまいよ…気持ちいい。もっとして。」
菜美子「ふふ…カズのえっち〜。もっと気持ち良くしてあげるね!(パクッ、ジュボジュボ)」
菜美子が俺のチンポにしゃぶりついた。しゃぶっている間も菜美子の鼻息が俺のチンポにかかっている。
ゾクゾクッと全身に電気が走った。
俺「も、もう我慢できない!菜美子。い、入れてもいい?」
菜美子「あたしのアソコももうヌルヌルだよ!カズのオチンチンちょうだい…」
菜美子はプールから出て、横たわった。
菜美子「いいよ…。カズ来て…」
両手を伸ばし、俺の首に手を回した。まさか、クラスで1番かわいい女の子とエッチできるなんて思わなかった。
互いに抱き合い、俺はマンコにチンポを当てた。
俺「入れるよ…?菜美子、力抜いて。俺を見てくれ。」
菜美子「うん…初めてだからゆっくりね。」
キスをしながら、俺は少しづつ腰を前に出していった。
亀頭の部分が入り、キスをしていた菜美子も「アッ…」という声を漏らしていた。
(クチュ、ズブブ)半分くらい入ると菜美子もキスをしていたが途中で、できなくなり
菜美子「アッ…、エッチってこんな感じなんだ。ンッ…いいよ、好きなようにして…」
俺は腰をゆっくりと上下に動かし始めた。
始めてのセックス…どうしたらいいか分からず、とにかく腰を動かした。
菜美子も腰を動かすにつれて声も次第におおきくなっていく。
俺「菜美子…!すごい気持ちいいよ。何かチンポが締め付けられる感じ…菜美子はどう?」
菜美子「あたしはアソコに固い棒が突き刺さってるみたい…
でも本当に気持ちいい…ハァ…ハァっ…もっと!」
菜美子のデカい胸を揉みながら、さらに突いていった。
俺「も、もうそろそろ出すよ…外に出すタイミング分からないから、最後は菜美子が手でやってみて?」
俺はチンポを抜き、菜美子にしごいてもらった。すると白い濃い液が溢れ出た。
菜美子「出たね。うっわ〜ベットベトだよ…カズの精液があたしにかかってる…
ちょっと待って、キレイにしてあげるから。」
菜美子は俺のチンポをしゃぶり始めた。
菜美子「(ジュルジュル)プハっ!どう?キレイになったでしょ?」
エッチした後も、俺らはまだプールサイドにいた。すると菜美子が、
菜美子「エッチって気持ちいいね。ねぇ!明日の放課後もどう?空いてる場所ないかな?」
俺「マジで!!?もちろんいいよ!明日は今日より楽しもうな!」
その日は暗くなっていたので、家に帰る事にした。
【75】見えてた
小学校高学年の頃、塾で試験があったときのこと。
私の席の回りは男子で固められていた。
試験が終わったとき、何やら、私の後ろの男子たちが私をチラチラ見てコソコソ話をしてるではないか。私は得に気にしなかった。
帰り道にたまたまその話を耳にした女の子から何を言ってたのか聞いた。
私の乳首がタンクトップの隙間から見えてたらしい。
当時、ブラも付けていなかった。
恥ずかしくてもう塾に行けないと思った。
後日、その男の子たちの中の一人の子にテキストを隠された。
彼は私よりも大きく、力付くでは取り返せなかっ。
彼は誰もいない空き教室にそのテキストを持って逃げて行った。
私は彼を追い掛け、「返してよ」と彼に言った。
彼は意地悪そうに、「ただで返すわけないだろ」と言った。
今でもあの不敵な笑みを鮮明に覚えている。
「じゃあ、どうしたら返してくれるの?」私はイライラしながら尋ねた。
「そうやなぁ、ちょっと目つぶってや」と言われた。
私は何か腑に落ちなく、それを拒否すると、
「言うこと聞かないと返さないから」と言われたので、仕方なしに目をつぶった。
薄目を開ければいいものの、ここは言う通りにして早く返してもらおうと思い、目をしっかりつぶった。
すると、何か胸の辺りに手が当たってるではないか。
私は怖くて、力無く「辞めてよ」と言ったが、「言う通りにしたら返すから」と言われ、
どうしていいか分からず黙っていた。
すると彼の行動はエスカレートした。
まだ、膨らみかけの乳首を指で触ったり、押したりしていた。
私は身を強張らせ、その場から逃げ出したいのに、どうしても体が動かなかった。
彼は私の上の服をめくり上げ、私の乳首を見てきた。
私はもう怖くて、堪えていた涙が溢れてしまった。
すると、彼は焦って、「ごめんなっ、そんなつもりじゃなくて…」と謝ってきた。
彼は必死で私の機嫌を取ってきた。
少しすると、私は落ち着きを取り戻した。
【76】カルタ
あれは小5の時
新年カルタ大会ってのがあって、俺は参加した。4人1組で参加で俺の組は俺以外全員女。
多少抵抗はあったけど、組結成時は小3だったからあんまり気にしてなかった。
毎年12月のおわり位に女の一人の家でカルタの練習会をやってた。
俺は記憶力悪くなかったから組の中では一番強かった
あの日、学校帰りにその練習会をやった。(ここで女の名前をA、N、Uとする。行ったのはAの家)
まず家に着いて着替えをした。俺だけAの家の居間にいて、先に他の3人が着替えた。
俺は3人が出たあとAの部屋へ行き、一人で着替えた。
この時なんでかは忘れたが息子は起立していた。
しかし誰もいないし、起立したまま着替を続行した。
ズボンをはきかえようとした、その時! 急にNが部屋に入ってきたのだ。
もちろん白ブリーフで息子は起立した状態でつったっていたため確実にみられてしまった。
Nは取るものをとって部屋を出ていった。
俺は見られた!と思いつつ、みられてないと思い込み、着替を終え皆のところに行った。
最初はみんなで遊び、しばらくしてからカルタ練習に入った。
最初の遊びはAの母親、姉を混ぜた6人でやっていた
カルタの練習が進むにつれ、外も段々暗くなってきた。
Aの姉は個人の部屋に戻り、母親は夕飯の支度をするためこの部屋を出ていった。
つまり部屋には子供4人が残された。
それでも最初はまともにやっていたが、俺がけっこう強かったのもあり、段々みんな飽きてしまった。
しかし、大会で負けたくなかったので練習は続いた。
そのうち、一位が四位に何か命令をだせる(つまり王様ゲームみたいな感じ)っつーのが始まった。
最初は俺が勝ち、女3人の誰かが負けてたが、女たちは「次からは3:1でやろう」と言ってきた
もちろん三人相手で勝てるわけでもなく、あっけなく負けた俺は女三人の命令を聞くはめになった。
しかし何か面白いことがないか探していた。するとふとNが他の2人を集めてぼそぼそっと何かを言った。
何かいやぁな感じがしたが、見事に当たってしまった。Nが俺の息子の事をばらしたのだった…
そして罰ゲームは最悪な方向になった。三人ニヤニヤしながら「さっきおっきくしてたんでしょ〜?」って。
見られた恥ずかしさでいっぱいになり、黙っていたら命令がでた。
「それ今出してよ?」と。下に親がいるし、隣にはAの姉がいるし、そんな状況。
もちろん息子なんか世間に出せるわけもなかったがまたも脅しが入った。
「ばらすよ」だって。(俺ってとことん脅しに弱い…)
しょーがなく出したけど、三人とも初めて見る感じだったらしく、興味深そうに見ていた。
俺は三人にみられるのが恥ずかしくなって「もうしまうよ?」って言ってしまった。
次のカルタの練習中に飯の呼び出しを受けたから四人で居間に移動した。
食事を終わらせるとまた遊びになった。トランプで遊んだりした。
俺らは親が迎えに来るのを待っていた。
最初にNの親が、次にUの親が迎えにきて、最後に俺が残った。
二人だけでAの部屋にいたが、ふとAがつぶやいた。
「K君のアレ、初めて見た…びっくりしちゃったよ」と。
そりゃこの年で見たことあんのは父親の位だろっていう突っ込みは胸の中に入れて俺は「そっか…」と言った。
するとAはふいに「ねぇ、もう一回見せて」と言ってきた。
Aとは幼稚園からの馴染みで部屋には二人だけだったから「いーよ」って言って見せてあげた。
最初は見せていただけだったがAが突然指先で触ってきた。
俺本体がびっくりする前に息子が敏感に反応し、起立してしまった。
そんなこともAからしてみれば大発見らしく、やけにたのしそうだった
当時(確か)まだ精通はしてなかった(はず)なので、結局噴出はしていないが、
初めて他人に触られ気持よかったことを覚えている。
しばらくいじられていると下から「K君〜、お迎えがきたわよ〜」と聞こえた。
もう少しいたらAのも見せてって言おうとしてたけど、迎えが来ちゃったからしょうがない。
そして帰宅したよ。
【77】姉妹の攻撃
小5の夏休み。当時家族ぐるみの付き合いをしていた家族と海の近くに泊まった。
その家族には高1と小3の姉妹がいた。
海から帰るとすぐ風呂で砂をおとすことなったが
女だし二人なので時間がかかるからということで先に僕がはいることになった。
ところが僕が砂をおとし水着を脱ぎ頭を洗いはじめところで彼女たちは風呂にはいってきた。
シャンプーをしていて目が開けられない時にはいってきたので必死でちん○だけはかくした。
彼女たちは水着のままでいて僕が頭を洗い終わると姉のほうが背中を洗ってくれると言い出した。
僕はちいさくなって背中を向けちん○をかくしていたが尻にまだ砂がついていると言われ立たされた。
尻が丸見えになり恥ずかしかったが、さらに砂を落としながら股の間に手をいれてきて尻の穴や
ちん○のほうまで洗われた。ちん○にも砂がいっぱいついているから洗うと言って
前をむかされ隠していた手をどかされ妹に手をおさえられた。
はじめてちん○を見たらしく真っ赤な顔をしながらちん○を素手で洗いはじめた。
僕のちん○は最初恥ずかしくてちぢんでいたがそのうち勃ってきた。すると彼女はしごきはじめた。
僕は姉妹二人のまえで発射してしまった。
妹はまだ何がおこったかわからなかったみたいだが、姉は楽しそうにしていた。
その後体をきれいに流してもらったら、彼女たちが砂を落とすからといって
僕は裸のまま風呂場から出された。
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