【1】化学室で
高1の時、高校入学してすぐ彼氏ができたんです。
そんで、ほんといつも一緒にいて・・・。
テストで早帰りの日、いつもみたく誰もいない化学講義室でイチャついてて。
最初はちゅってキスだけだったのにだんだん彼の舌が口に・・・。
そんで胸を揉み出したんです。
学校でH!?って思ってすっごい焦ったんだけど、
なんだか止まらなくてアタシも彼氏のモノをさわさわって。
そしたらすごい立ってたから・・・我慢できなくて最後までやっちゃいました。
まずアタシが彼氏のモノを舐めてあげました。
ズボンを少しだけおろして。
彼氏はそれで1回イっちゃいました。
それから、アタシのブラウスのボタンを外してブラごと揉まれて・・・
そのうちブラは上にあげられて乳首を弄り始めて。
片手はスカートの下の太ももをさわさわってしながらも
すぐにアソコをグイグイ刺激し始めて。
アタシ既にグッショリだったから我慢できなくて
でも学校だし、小さく喘いでたんです。
『はぁ・・・あぅ・・ん・・あっ・・んんっ』って感じ。
それで抱き合う感じで挿入。
制服のままだし、そこから胸とアソコと彼氏もアレだけが露出してて
逆にすんごいいやらしくて燃えましたよ〜〜〜。
制服は着たままだったから、逆に全裸より興奮したな〜。
【2】誕生日プレゼント
私が高校の時の話ですけど、彼氏がオシャレな喫茶店で
私の誕生日を祝ってくれたときでした。
彼氏は私におめでとうといってプレゼントをくれたんだけど、
二つプレゼントが入ってて一つはステキなシルバーのリングだ
ったんだけど、もう一つのプレゼントの方はなんと「バイブ」
が入ってたのです。(リモコン付きの操作)
私はビックリして赤面しちゃったんだけど、彼氏はニヤニヤして
「せっかくだから付けてきてヨ」と言い、私はトイレでつけました。
私がトイレから戻ってくると、彼氏はなんだかニヤニヤしてきたなり
リモコンを勝手に作動してしまい、私はもうしゃべれないくらいでし
た。
『あ・・・・あァ・・あっ・・ァン・・』店の中で恥ずかしながらも
こんな声をだしちゃう私。ソレをみてもっとおもしろがってる彼氏。
もう下は濡れて濡れて歩けないくらい感じちゃってました。
店員さんがデザートを持ってきても、食べれないくらいに感じちゃって
彼氏が「どうしたの?早く食べなよ。」ってニヤニヤ笑ってて・・・
その喫茶店のあと、バイブはとめてもらったけど、私はそれでも感じちゃ
ってて乳首がたっちゃって洋服の上からすけてめるような感じまでになり
ホテルにいってHしちゃいました。
「ホラ、もうこんなになっちゃってる」とバイブを見て言う彼氏。
それより私は早く入れて欲しかったので「早く入れて!もう我慢できない!」
といい、彼氏のをいれてもらいました。
その後も盛り上がりその日はドキドキしたけどすっごく興奮した日でしたv
【3】京都への修学旅行での出来事
京都へ修学旅行行った夜、部屋で男同士で遊んでいると、部屋のドアが、
ノックされ女の子が、オレを呼んでいるというので、みんなが、
告白されるんじゃ、と言われながら外に出ると、学年でも人気の志穂
と、ボーイッシュな加奈子、巨乳でセクシーな香織の3人がいます。
「私達の部屋で遊ぼう」と、加奈子が言うので、
「男達も呼ぼうか?」と聞くと、「1人出来て。」と言うので、
行ってみた。
その部屋は、6人部屋で中には、美人だがバスケ部で男
に愛想の無い、ひとみと、色白でおっとり型の紀子が居た。
普段から仲の良かった僕達は、カードゲームなどをして遊んでいたが
私が席を立ち、トイレに入ろうとすると、みんなの、
「アッ!?」と言う声が聞こえたが、中に入ると、UB形式で中には、派
手で有名な、静香がシャワーを浴びて、全裸にバスタオル姿で立って
いた。
「えっ。」その一言を出して、私は立ち尽くしてしまった。
静香は、突然の事でしばらく、ボー立ちになっていたが、あわててタ
オルで隠した。
「きゃーっ!」と悲鳴を出そうとしたので、条件反射でキスをしてク
チをふさいで抱き寄せた。
そして、「知らなかった」と言ってあわてて出た。
すると、女の子達が、「静香の裸見たでしょ?」攻めてきたが、
「見てない、見てない。」と言ったが、「トレーナー濡れてる」「顔
も少し濡れてない?」「覗いたんじゃ?」と疑われたが、「気のせい
だよ」とそらしたが、静香が出てくると、「なにか、されなかった?」
と質問責めだ、はじめは、「大丈夫」なんて言っても、顔が火照って、
私を見る目も、いつもと違います。静香は、「キスされた」と言うと、
「あんなに、短い時間で?」と、驚いていたが香織が「私が狙ってたの
に!」と男のような発言。その後は、加奈子の「おしおき」と言う言葉
で、みんなに脱がされ、女の子6人とHした。
加奈子と香織は、H経験はそれなりに、あったようで
フェラなど積極的にやってくれた。
志穂は、みんなから人気があったので、積極的に責めてみたが、処女で
は無かった。以外だったのが、チャパツで派手な静香が処女で、おっと
りしている紀子が、大学生の彼氏がいて経験済みだった。
バスケ部のひとみは、スポーツで鍛えているので、裸になってもスタイ
ルが良く、美人で締まりも抜群だった。
その後、卒業まで何度か、Hをかさね、実に充実した学園生活を送る事
が出来ました。
【4】夏休みの図書室
俺が高2のとき1年の女子と仲良くなって付き合ってた。
夏休み前に2人で図書室に行き、いっしょに宿題を片付けてた。
問題が解けないところは、彼女が理解できるまで教えてたんだけど
こっちが真剣な分、彼女も真剣になって聞いてくれてた。
真剣になればなるほど彼女は身を乗り出すような感じでどんどん
俺に寄り添うような感じになり、ふと襟元をみると真っ白な肌に
白のブラがちらっと見えた。
ついつい見とれてると「えっち。ちゃんと教えてよね」と襟元を正す。
そんな仕草に萌えていると、今更ながらに彼女と密着していることや
彼女の匂いに気付き激しく勃起。俺の隣で一生懸命勉強している姿が
可愛くて、思わず肩を抱いて髪にキスした。
彼女は一瞬体をびくっとさせ、そのまま胸にしがみついてきた。
このまま最後まで……と思ったが彼女が顔をあげ「今宿題やっちゃわないと
夏休みに合える時間減っちゃうよ」と言ってきた。
そんな彼女の気持ちに感動し、襲い掛かりたい欲望を押さえ、そのままキス
して宿題を再開した。
【5】修学旅行での出来事 1
高校の修学旅行の時です
私はクラスの女の子たちとクラスでも仲のいい男の子の部屋に遊びにいきました。
トランプをやって盛り上がった後男子の布団に女子一人づつ入って
皆でエッチねたでもりあがっていました。
その中に童貞の男の子がひとりいました。
私が入っていたのは童貞君の布団でした。
そのうちに話はその童貞君の所にむいていきました。
彼はつきあったことはあるが、奥手すぎて胸もさわったこともキスもしたこともない人で
皆でそれをからかって奥手の童貞君に胸を触らせてみようってことになりました。
私はその当時20人くらい経験者がいたんで、なぜか男馴れしている私に決まり
ちょうど同じ布団に入っていたし男の子達がむりやりその男の子の腕をつかんで
私の胸をさわらせようとしました。
けど童貞君はかなり照れて抵抗していました。
私は別にどってことなかったんで私もふざけて胸を触らせようとしたけど
やっぱり抵抗しました。
見かねた他の男子が私の胸をおもいっきりもんできました。
ちなみにわたしはその当時
20人くらい経験していたるのをみんなしっていたので
他の男の子もえんりょうなしに次々と全員もみおわっても童貞君は
参加してこなかったのでなんだかむかついた私は
童貞君の股間にまたがってきじょういの体勢になって
ねまきのうえからきじょういのものまねを してもりあげていたら、
なんだか股間からむきむき勃起したペニス がかたくなって
私のクリトリスにあたったんでさすがの私も濡れてきちゃった んでやめました。
ふたたび童貞君の布団に入りみんな疲れたんでねました。
私は童貞君が腕枕をしてくれたのでそこでねました。
皆もねしずまった後の事です。
【6】修学旅行での出来事 2
みんなのいびきがきこえだしてきたころ私はまだねれなくて
私はたぬきねいりをしてました。
そしたらとなりでねているはずの童貞君が私の方を向き、
いきなりキスをしてきました。
かとおもったらディープキス。
次はキスをしながらちくびをくりくりそして胸をもみもみ胸から下へ
だんだんだんだん手が下のほうへのびていきました。
私はその時彼氏がしばらくいなかったのでかなりの欲求不満で
もうパンツの中はそれだけでぬれぬれでした。
その手はだんだんとパンツに近づいてきました。
パンツの上から童貞君が指で クリトリスをはげしく前後にこすりました。
私は感じてしまって「あ・・あっ・・」と声をだしてしまいました。
私がおきていることにきづいた童貞君は抵抗をしなかった
私にたいしてやってもいいとおもったらしくさらに激しくこすってきました。
ふともも あたりをじらすかのようにさわりパンツの中に童貞君の手が入ってきました。
そのときもうわたしのパンツの中はぐちょぐちょで外からさわっても
濡れているのがわかるくらいパンツがしめっていました。
童貞君の手がパンツの中にはいってきてマンコのほうにいきました。
ゆびをマンコの中に入れたりだしたりしはじめマンコのおとがぐちょぐちょしてきたころです。
マン汁がたっぷりついた手で童貞君は私のクリトリスを いじりはじめました。
そんなことされたら私もすごくかんじちゃって
声がすこし大きくなってしまっていきづかいは「はぁ・・はぁ・・・」
ますます興奮した童貞君は激しくクリトリスをこすりはじめマン汁をつけると
感じるのがわかったのかマン汁をもってきながらクリトリスをこすっていました
わたしはすごくきもちよくなってしまって「○○くん・・いっ・・いくぅー・・・っ」
と気持ちよくいかしてもらいました。
それから童貞君は私のあしをかるくもちあげ、自分のものを私の中にいれようとしました。
マンコの場所がわからないらしく亀頭でさがしだしやっとみつけたようで
ぬるっとした私の マンコにぬぷっとはいっていきました。
彼は見たこともない気持ちよさそうな顔で入った瞬間「っあー・・」と声を出し、
こしを動かし始めました。
私はやっぱり童貞なのでものたりなくなり
「○○君わたしが教えてあげるっ」といって彼と場所を交代し、
きじょういのじょうたいになりました。
私は腰を上下に動かし彼のきもちよさそうな顔を見て自分もだんだんきもちよくなり
マン汁がマンコからもれてきました。
そうなったくらいに童貞君がせいじょういにもってきて 童貞君は一生懸命腰をふり
私はきもちよくて「○○君もっとっ・・・もっと・・いいぃー」 と
小さい声で耳元でささやきました。
となりではみんながねているのでどきどきものでした
でもそのスリルが逆に燃えさせてくれてもうわたしは頭の中真っ白になってしまいました。
【7】家庭教師をしていたときの話
近所の小学3年生の男の子の家庭教師をしていたことがあります。(当時私は高校生でした)
私、Fカップ96センチ、ぽっちゃりで、結構いやらしい体をしていました。
その子はませたとこがあって、何かにつけてはわたしのおっぱいを肘でつっついてくるのです。
かわいかったので私も後ろから勉強を教えながら
おっぱいをこすりつけたりしてからかっていました。
その度かれの鼻息が荒くなるのをかんじていました。
ある日彼が突然「おっぱいさわらせてよ!」とお願いさせられたのです。
びっくりしましたが勉強をがんばるならいいよ。とTシャツとブラジャー脱ぎました。
わしづかみにしてくるかと思ったら、乳首を指でつまんできゅーーーっとひっぱったり、
ちゅうちゅうすいついたり、いやらしくおっぱいをもみしだいてきたんです。
私は変な気分になってスカートをめくってパンティーをみせつけました。
彼は興奮してパンティーをぬがしてとろとろになったわたしのお○んこをべろべろねめまくりました。
私もかれのちいさいけど勃起したあれをくちゅくちゅずっとずっとしゃぶっていました。
今思い出してもなんていやらしい光景だっただろうと思います。
【8】カーテン閉め
俺は工房の頃バレーボール部に在籍していた。
放課後の活動のためネット張りやらといろいろと準備をしていたところ
ある先輩に「おい、○○カーテン閉めてこい」と言われた。
たしかに夕方の体育館は西日が差し込み眩しかった。
俺も「これじゃあバレーできないな」と思いながら階段を上り、
放送室を通って体育館のカーテンを閉めた。
そしてまた放送室を通り1階に戻ろうとした時 放送室にもう1つ扉があることに気がついた。
「どこにつながっているのか?」と思いながらその扉を開けてみたところ、
そこには体育館の屋根裏へとつながる階段があった。
興味深々でその階段を昇ってみるとそこは薄暗く、
小さい屋根裏の床の穴から体育館の光がさす程度 であった。
その小さい穴を覗いてみるとなんと女子バレー部がお着替えの
真っ最中ではないですか!!
我がバレー部は男も女も弱小で、部室なんてもらえなかったのです。
そのため女子はステージの上で幕を下げて着替えていたのです。
ちなみに俺は引退までの3年間、女子との合同練習の時はカーテン閉めやりました。
【9】体育の着替えで
俺のいた高校で理科の教師がとても厳しくて、授業に遅刻すると正座させられたりするんだけど、
ある日体育の後に理科の授業があった。
男子は教室、女子は更衣室で着替えていたが、更衣室から理科室まで結構遠くて、
女子は全員遅刻。
その鬼教師は女子だからといって甘やかしはせず 女子全員正座になった。
それからというもの女子は体育の後が理科のときは男子と一緒に教室で着替えるようになった。
夏なんかはTシャツも着替えないといけないので、女子はブラジャー丸見え状態。
胸の谷間とか見えないようにしゃがんで着替えた女子も結構いたが、
俺の隣の女子は胸が大きくて、しゃがむと先っぽ(乳首)が見えちゃうからって
堂々とブラジャーになって着替えていた。
見ないようにしてたがて一瞬胸の谷間が見えて俺のあそこは総立ち状態。
そっちも結構恥ずかしかったが
いいものを見させてもらったとその理科の鬼教師には今でも感謝している。
【10】女の子ふたりで
高校の時、学校終わった後友達の家に行って
まったりして過ごすのが流行ってた?んだけど(ゲームしたり漫画読んだり)
ある日例のごとく友達の家に行った時寝不足て眠かったので
友達のベットで寝込んじゃいました。
ふと起きると5人ぐらいで遊びに来てたのにみんな帰ってる!
時間を見ると7時ぐらいでした。(帰るの早。)
そこの家に住む友達しかいなくて「ごめん。帰るね。」と帰ろうとしたら
「今日親帰り遅いからご飯一緒に食べようよ」よ言われました。
とりあえず了解。
コンビニでご飯を買って来て食べ終わりテレビを見てると
「眠い」と言って私を膝枕にして友達は寝っ転がってしまいました。
「重いよー」とか言ってバタバタしてるとドサクサに紛れて
友達が私のオッパイを鷲掴みに!!
普段からオッパイ触ったりしてふざけてたりしたので
私は「何よ〜やめてよ〜」ぐらいの感じだったんだけど
友達はかなり真顔。
友達はオッパイを鷲掴みにしたまま起き上がり
今度は優しくオッパイを撫でたり揉んだり。
私は動揺してしまって「ちょっと。やめてよ。」とか言ってるだけ。
別に抵抗はしなかったです。
友達は「平気だから」(何が?)と言って私の制服を脱がしました。
ブラの隙間に指をいれて乳首を指でグリグリ。
そのうちに気持ち良くなってしまって「やめて」というのもやめてしまいました。
結局友達の親が帰って来てしまってオッパイで終わりでした。
その後は、さすがに次の日は気まずかったけど卒業まで普通に友達。
それからまた・・・という事もありませんでした。
【11】生物部での話 1
僕は高校の生物部の部員です。
後期の各班の研究テーマを話し合った時、僕のグループは「細胞の
運動」というテーマになり、2人ずつペアを組んでいろんな細胞の
運動の仕方を調べることになりました。
僕は2年の副部長(すごい美人)とペアになって、鞭毛運動について
調べることになりました。
でも、鞭毛運動をする細胞なんて、そんなに種類がないので、すぐに研究が
行き詰まってしまいました。
このままでは冬休み前にする中間発表に間に合 わず困っていると、
先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。
僕が「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、
先輩は、真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、
やがて 小さな声で「精子」とつぶやきました。
僕は「え?」と聞き返すと、先輩は「精子は鞭毛運動してるんだよ」と
恥ずかしそうに言いました。
僕がでも、まさか、そんな、と思いながら、
念のために「でもどうやってサンプルを採取するんですか」と聞くと、
先輩はますます真っ赤な顔をして、
もじもじしていましたが、僕が何度も尋ねると、
とうとうあきらめたかのように、
「Sくんの精子、使うしかないよ」と言うのです。
僕が「でもどうやってサンプルとるんですか」って聞くと、
先輩はますます小声になりながら「いつもSくんがしてるみたいに...Sくん
だって、するんでしょ?」と言いました。
真っ赤になりながら必死で話している先輩を見ているうちに、
だんだん意地悪な気持ちになってきたので、
僕はわざと「え、なにをですか?どうやってとるんですか?」
と繰り返し聞きました。
先輩は「知らない」といって少し怒ったような顔をしましたが、
僕が「だってサンプルのとり方がわからないと研究できませんよ。
精子にするって言い出したのは先輩なんだから
取り方も教えてくださいよ」と何度も言い、
とうとう、美人の先輩のかわいらしい口から「オナニー」という言葉を言わせました。
美人の先輩が真っ赤になりながら「オナニー」と言ってくれたことで、
僕は内心やったあと喜びましたが、それは表情には出さず、
困ったような顔をしながら、「でも、僕、オナニーなんてしたことないからやり方知らないし 」
と言ってみました。
僕は背も低くて、おとなしそうな顔つきだし、
部活でもあんましゃべんないんで、
先輩も信じちゃったみたいです(でも、ホントはオナニーしてます)。
男はだいたいすると思いますが、先輩は女だから分かんないみたいでした。
それで、僕は困った顔つきをしながら、「研究に必要なら、精子出しますけど、
オナニーのやり方を先輩教えてください」って言いました。
先輩は怒ったような顔をして、横を向いてしまったので、
僕は内心やりすぎたかなと心配になり、一応下手に出てあやまってみました。
「悪いこといったならすいませんでした。
でも僕は先輩が研究に僕の精子がいるからオナニーで出せって言うので、
そうするつもりだけどやり方を知らないので、教えてもらおうと思っただけなんです。
すいませんでした」って必死になって謝るふりをしたら、
先輩は「ごめんね。恥ずかしかっただけだから、怒ってないよ」って言ってくれました。
そこで、僕はあらためてオナニーのやり方を聞いたんですが、
先輩は女だし、あんまりよくわかんないらしいので、手をあそこに当てて
いろいろ動かすんだぐらいしか教えてくれませんでした。
でも、その話し方で、もしかしたら、先輩オナニーしてるかもしれないなって
思えるとこがあったので、やったーって感じでした。
それ以上詳しく説明させようとしても無理そうなのと、いちおう、
こんな美人の先輩でもオナニーしてるらしいってことがわかったので
やり方を聞くのはそこまでにしました。
早く、恥ずかしさを振り払おうとしてたのでしょうか、
先輩が、「じゃあ、やり方分かったら、早く精子出してきてよ」って僕をせき立てました。
僕は、まごついた顔をしながら、わかりましたと言った後、
最後にもう一押し、と思って、「どこで出せばいいんですか?」と聞いて
みました。先輩は、「トイレよ、トイレ、そこにあるでしょ、早く!」
と言って、部室を出たところにあるトイレの方を指さしました。
先輩は、「これ、忘れずにね」と言って、ガラスのシャーレを僕によこしました。
先輩が背中をおすように追い立てるので、一応トイレの個室に入りました。
せっかくだからそのままオナニーしようかな、とも思ったのですが、さすがに
それは僕も恥ずかしいし、第一、先輩にどういう顔をして僕の精子を見せたら
いいのかわからなかったので、オナニーしないでしばらくそのままでいました。
10分くらいたったところで、先輩が「まだ?」と聞いてきました。
僕が「まだです、いまやってるところです」と答えると、
先輩は慌てたような声で、「ごめん、じゃましかったね」と言って、
パタパタとスリッパの音を立ててトイレの前から去っていったようでした。
先輩はトイレの外で聞き耳を立ててたのかな、と思うと、ちょっと
興奮して、おもわずそれでオナニーしてしまいそうになりました。
それから、もう10分位したところで、一度トイレを出て、部室に戻りました。
部室に戻ると、先輩が「どうだった?」と言って駆け寄ってきました。
僕は、空のシャーレを差し出して、
「だめです。やっぱりやり方が分かんないんで、精子が出ません」と言いました。
「先輩に教えてもらったやり方で、一生懸命やってみたんですけど、どうやっても
出そうにないんです」と言って困った顔をしてみました。
先輩も困った顔をしていました。
そこで、僕が「でも今日材料を集めるくらいまでやらないと、
もう間に合わないんですよねえ」と付け加えると(わざと言ってみました)
先輩は泣きそうな顔になりました。
4時半過ぎて、そろそろ暗くなってきたので、もう学校には生徒は
あんまり残っていません。
生物部の部員も、僕と先輩以外はみんな帰っちゃったようでした。
部室のある新館はしんとして、人の気配がしませんでした。
僕が「先輩、どうしたらいいですか」と聞くと、
先輩は泣きそうな顔で下を向いていたのですが、
「しょうがないから、一緒にやろうか」と言いました。
僕はその一言を待っていたので、おもわず躍り上がりそうになりましたが、
ぐっとこらえて、わざと「え?一緒にって、どうやるんですか?」
と尋ねました。
先輩はそれには答えず、黙って立ち上がると、左手にシャーレを持ち、
右手で僕の手を引いて、トイレの方へ歩き出しました。
トイレの前まで来ると、先輩は立ち止まって僕の方を振り返り、
「いい、これは研究のために必要だからやるんだよ、他の人には
絶対に内緒だからね?分かった?」と言いました。
僕が黙ってうなずくと、先輩は僕の手を引いて再び歩き出し、
トイレのドアを開けました。
車イス用の広い個室に入ると、先輩は引き戸のドアを閉めて、
鍵をかけました。しばらく、そのままの姿勢でいましたが、
いきなり僕の方を振り返ると、「さあやろ」と言いました。
【12】生物部での話 2
僕が「どうやってするんですか?」と聞くと、
先輩は「ホントならSくんが一人でオナニーして精子を出してくれればいいんだけど、
やり方が分からなくて出せないって言うから、私が手伝うんだよ」
と言った後、「じゃあ、ズボン下ろして」と言いました。
僕が「でも、そんな先輩の前でズボン下ろすなんて出来ないですよ」と言うと
「私だって恥ずかしいし、やり方詳しいわけじゃないけど
やらなきゃいけないんだからしょうがないよ。お願い」と言うので
僕はしぶしぶズボンをおろしました(ふりです)。
ベルトをはずしてチャックを下ろすと、ひざの下ぐらいのところまで
ズボンがおちてしまいました。
そこで僕が手を止めていると、先輩がしばらく困ったような顔をしていましたが、
小さな声で「パンツもおろしてね」と言ったので、
ぼくも困ったふりをしながら、黙ったままのろのろとパンツを下ろしました。
でも、その時には、あこがれの先輩と二人っきりでトイレの個室にこもっていることと、
これから僕のオチンチンが先輩に見られるんだと思ったことで、
オチンチンはすでに勃起してたので、わざとのろのろしなくても、
パンツをおろすのにはずいぶん苦労してしまいました。
パンツを下ろすと、ワイシャツのすそのところからオチンチンが顔をのぞかせていました。
僕は仮性包茎で、普段は勃起しても完全には皮がむけなくて、
自分でむかないと全部出ないんですが、
その時は勝手に全部むけてしまい、すごいいきおいでビンビンになっていました。
先輩は、ワイシャツのすそからのぞいている僕のオチンチンを
しばらく見つめていましたが、先輩に見られていると思うと、
余計興奮してオチンチンが勝手にびくんびくん上下に動き始めました。
僕もこんなのは初めてなので、自分でも驚いてしまいました。
先輩はいつのまにかフタをしたままの便器の上にすわりこんでいました。
「すごい、こんなふうになってるんだ」とつぶやくように言ったまま、
放心状態のように見つめているので、僕は、「先輩、このあとどうするんですか」
と言いました。
先輩は、我に返ったような感じで、「あ、そうね、じゃ精子出そうか」と言って、
おそるおそる僕のオチンチンに手を伸ばしました。
先輩の指がオチンチンの先っぽに触れた途端、すごい衝撃が走りました。
オチンチンも勝手にびくっと動いたみたいだったので、先輩は「きゃっ」
と叫んで、いったん手を引いてしまいました。
僕はオチンチンをびくんびくんさせたまま、しばらく深呼吸していると、先輩が
「大丈夫?」と聞いたので、「大丈夫です、ちょっとびっくりしただけです」と答えました。
先輩は「じゃ、もう一回いくね」といって、あらためておずおずと手を伸ばしました。
今度は先輩は先っぽのところじゃなくて、真ん中へんのところに触ってきたので、
さっきほどの衝撃はなくて普通に耐えることが出来ました。
先輩は僕が大丈夫そうなのを確認すると、
オチンチンのまん中へんを右手で軽くつまむようにしてきました。
「じゃあいくね」と言って先輩はオチンチンを前後に軽くさすりはじめました。
先輩のさすり方は、すごく軽くだったので、
自分でオナニーしてるとしたらあんまり気持ち良くなるよう触り方ではないと
思いましたが、あこがれの先輩が触ってくれてるんだと思うと、
それだけでオチンチンはますます硬くなってびくんびくんいってました。
最初のうちはあまりに気持ち良くて、ぎゅっと目を閉じていたんですが、
そのうちに慣れてきて薄目を開けられるようになると、
先輩がおっかなびっくりの触り方で、一生懸命さすってくれているのが見えました。
その様子を見ているうちに、たぶん、
先輩はオチンチンを見るのは初めてなんだろうなとか、ていうことは処女っていうことか、
とか考え出して、そうするとよけいたまらなくなってきました。
先輩もだんだん慣れてきたのか、少しずつつまんでいる指に力が入ってきて、
こする幅も大きくなってきました。
だんだんいつものオナニーに近い感じでこすられるようになったので、
僕はどんどん気持ち良くなって体中に力が入って
鼻息が「ふんふん」って出るようになってきました。
それを見て先輩が「どう?気持ちいい?」と聞くので、
僕はやっとの思いで口を開いて「はい」とかすれ声で答えました。
すると先輩がさらに力を込めてスピードを上げるので、僕はいきなり限界が来て
「うっ」と叫ぶと全身をこわばらせたまま射精してしまいました。
結局、精液はほとんどが壁や床に飛んでしまって、
先輩が持ってたシャーレに取ることは出来ませんでした。
射精が終わった後、僕は全身の力が抜けて立っているのがやっとでしたので、
はあはあと荒い息をしていました。
先輩は、右の方に体をよじって飛んでくる精液をよけたままの格好で
固まっていましたが、しばらくして「大丈夫?」と声をかけてくれました。
僕は息をしながら「大丈夫です」と答えましたが、
そう答えるのがやっとでした。
先輩は辺りを見回して、「すごいいきおいで飛ぶんだね。びっくりしちゃった」
と震えながら言いました。
「僕もびっくりしました」と答えると、先輩は「でも、全然シャーレにとれなかったよ。
ティッシュでふき取って集めても、使い物にならないよね」と言いました。
僕は別にティッシュで集めたって大丈夫じゃないかな、と思いましたが、
ダメだって言ったらもう一回してもらえるかも、と思い、
残念そうに「そうですね」とだけ答えました。
先輩はしばらくじっと考えていましたが、やがて顔を上げて僕の方を見ると、
「Sくん、もう1回出せる?」と言いました。
僕は、内心、やったあと思いましたが、ぐっとこらえて、
「いえ、そんなに何回も出すのは難しいと思いますけど、頑張ってやってみます」
と言いました。
先輩はほっとした様子で「ごめんね。大変だと思う
けどもう1回だけ頑張って。こんどはうまくやるから」と言って、
再び僕のオチンチンに手を伸ばしました。
「何回も出すのは難しい」とか言いながらも、僕のオチンチンは正直なもので、
その間ずっと勃起したままでしたが、先輩はその矛盾には気づかないみたいでした。
先輩は今度こそ、と言う感じで熱心に僕のオチンチンをしごき始めました。
僕は夢のような気持ち良さにうっとりとして、
油断するとすぐにいってしまいそうになるのをなんとか我慢するのに精いっぱいでした。
すぐに終わってしまってはもったいないので、
できるだけ長く持たせようと頑張ってみました。
さっきよりも長持ちして、まだ射精しそうな様子がなかったからだと思いますが、
先輩が「出そう?」と聞いたので、僕は「ちょっと出そうにないです」と答えました。
先輩は手を止めて、「どうしよう」と考え込んでしまいましたが、
先輩が手を止めてくれたので、もういく寸前だった僕はちょっと助かりました。
先輩はそのまま途方に暮れてしまったようでしたので、僕は思いきって
「先輩、口でしてくれませんか」と言ってみました。
先輩は「え?」と言って僕の方を見上げたまま、
困ったような顔をしていました。
僕は「手よりも口でしてもらったほうが、刺激が強いらしいから、
出る可能性があると思うんです。
それに、先輩の口の中に出せば、
さっきみたいにまわりに飛び散って取り損なうこともないし」と押してみました。
あとで考えると、多分、先輩も同じことを考えてたと思いますし、
先輩みたいな美人でまじめな人でも、こういうエッチなことに興味はあって、
一度やってみたいことだったんだろうとも思います。
困ったような顔をしていましたが、「それが一番いい方法なのかな」と言うので
「他に方法はないと思います」と言うと、
オチンチンのまん中へんをつまんでいた右手を根本の方へ移動させて
ゆっくり顔を近づけてきました。
【13】生物部での話 3
先輩はゆっくりと顔を近づけてきましたが、すぐ近くまで来て、やっぱりためらっているのか、
顔の真正面にある僕のオチンチンをまじまじと見つめたまま、止まってしまいました。
たしかに、さっき射精した残りの精液が先っぽから少し垂れ下がったまま、
真っ赤に膨れ上がってびくんびくんしているオチンチンは、
たぶん処女の先輩には刺激が強すぎたと思います。
けれども先輩の鼻息がオチンチンの先っぽに
あたってくすぐったくなった僕が少し身をよじるようにすると、
先輩はそれがもう出ちゃうという合図だと勘違いしたみたいで、あわてて口に含みました。
精液が苦かったみたいで、先輩はちょっと顔をしかめたみたいでしたが、
オチンチンの先っぽの方をくわえて、じっとしていました。
そのうち、まだ僕が射精しないということが分かったみたいで、ゆっくりと
顔を前後に動かし始めました。
先輩の口の中は、唾液がたっぷりたまっていてすごくぬるぬるしている上に、
あたたかくて、おまけになんか柔らかいものが動いているみたいな感じで、
まるで女の人のアソコに入れたみたいな感じがしました
(僕はまだ童貞なんですが、女の人のアソコの中に入れた感じって
こんな感じですか?)。
先輩は最初ゆっくりと小さく動いていただけでしたが、
僕が「はあはあ」言いながら気持ちよさそうにしていると、
だんだん大きく顔を動かしてきて、オチンチンの先っぽだけじゃなくて、
途中の方まで口に含んでくれるようになりました。
僕はすごく気持ち良くて、だんだん立っていられなくなり
途中から先輩の肩に手を置いて、両手で体を支えていました。
僕が先輩の肩に手を置いたら、先輩は動きにくくなったみたいで、
顔の動きが小さくなりました。
僕はどうしようかな、やっぱ手を置かないほうがいいのかなと思っていたら、
先輩が顔を動かさないかわりに、口の中で舌べらを動かして
僕のオチンチンをなめてくれました。
いきなりだったので、僕は思わず腰を引いてしまいましたが、
先輩はそのままオチンチンの裏側をなめ続けました。
あまりに気持ち良かったので、もう我慢できなくなり、僕は「先輩、出ます」と言って、
先輩の口の中に射精してしまいました。
先輩は「ぐっ」と言って、僕が射精しているあいだ、体を硬くしていました。
さっきすごくたくさん出したにもかかわらず、今度もたっぷり出たと思います。
その時のことはあんまりよく覚えていないのですが、先輩の口の中で、
オチンチンがびくんびくんいってたことはよく覚えています。
ほんとに気持ち良くって、いままでのオナニーでは感じたことがない気持ち良さでした。
僕のオチンチンが静かになって、精液が出なくなってからも、
先輩はしばらく鼻で息をしたまま固まっていましたが、
ようやく僕のオチンチンから、顔を離すと、
左手に持っていたシャーレに精液を吐き出しました。
先輩の唾液とまじっていたからかもしれませんが、
すごくたくさんで、シャーレの底を全部おおっているくらいでした。
先輩は、シャーレを見つめたまましばらく深呼吸していましたが、
呼吸を調えたところで、僕の方を見て、
「うまくいってよかったね。ありがとう。よく頑張ってくれたね。」と言ってくれました。
僕が「いえ、先輩こそ大丈夫ですか?」と尋ねると、先輩はにっこり微笑んで
「ありがとう、大丈夫よ。Sくんて優しいのね」と言ってくれました。
その後、二人で、トイレの中に飛び散った精液を拭いて回りましたが、
拭きながら、先輩はトイレットペーパーについた精液を時々、じっと見ていました。
部室に戻ってから、先輩はシャーレが乾燥しないように少し水を足して
から、一部をスポイトでプレパラートに取ってから、
顕微鏡で観察しました。
先輩が、「ほら、これSくんの精子だよ。すごい、活発に動いてるね」と言うので、
僕ものぞいてみました。自分の精子を見るのは初めてでしたが、
それよりも、あこがれの先輩にオチンチンだけじゃなくて、
精子まで見られてしまったことに、いまさらながら恥ずかしさを感じて、赤くなってしまいました。
先輩は赤くなった僕を見て、「Sくんてかわいいね」と言ってくれました。
【14】吹奏楽部での思い出
部活(吹奏楽部)が終わって新入の俺とA子が当番で楽器や譜面台を片づけに音楽準備室で居残っていたと
き、
その隣の理科準備室で変な物音がしてるのにA子が気づいた。(A子は消防の時からの同級生)
「なぁなぁ○(俺)、隣誰かおるんちゃう?」
「うそ、ほんまか?ちょっと見てくるわ」
俺は廊下側から見ようとしたが、ドアの窓にはカーテンがしてあった。
誰もいない学校のシンとした廊下は気持ちのいいものではない。
しかも理科準備室には人体標本や、ホルマリン漬けの変なのもあって覗くにも多少勇気がいる
わずかなカーテンの隙間から目を凝らすと、薄暗い中に人影が見えた。
ドキッとして逃げ出しそうになったがすぐにうちの制服だとわかったので、もう少し様子を見た。
スカートがひらひらしてるのが見えるがこちらにお尻を向けているようだ(上半身は見えない)
向こう側にズボンの足があった。そしてその人物の手がスカートのお尻の辺りをまさぐっている。
おれはピンと来てすぐA子に報告に戻った。
「おい、やばいでぇ、変なことしとるわ」
「まじかいな、誰?」
「足しか見えへんからわからん」
「逃げよか、先輩とかやったやあとでシバかれるやんか」
「俺らおるのん知っとって先輩がするわけないやん。それよりちょう来いって」
俺はA子を連れて窓から外に出ると中庭から理科準備室を覗いた、
外側のカーテンはすだれ型なのであちこち隙間がある。
A子もちょっと迷ったようだがすぐに中の様子に引き込まれて見入ってしまった。
女のほうの顔が見えたが1年ではないようで見覚えはなかった。
男のほうも後姿だがよくわからない。
「あ、Bさんやん」A子が言った。
「知ってるんか、どっち?」
「男のほう3年のひと、C中(隣の中学)でバリヤンやったやんか」
「エー、むっちゃ怖いヒトやんけ、ヤバイは逃げよ」と私が行こうとしたらA子が
「ええやん、バレへんて、もうちょいみとこや」とそこを動かない。
まぁおれも興味があったのでA子の言葉を言い訳にもう少し成り行きを見守ることにした。
中ではキスが終わりBさんの手が女のカッターシャツの中に入っていた。
距離もあったし、薄暗かったので細かいところは見えなかったが帰って想像力を掻き立てた。
ブラジャーらしきものがチラチラ見えている女のほうは抵抗している様子はないので彼女なのだろう。
すぐにBさんはスカートに手を突っ込んでごそごそしている。
声は聞こえないが女の表情が感じている(と思ってだけかもしれないが)ので
俺のティムポは完全勃起になってしまった。
Bさんは前戯というはあまりのも短い時間でてを離すと、女を後ろ向きのさせてスカートを跳ね上げた、
紺か黒のぱんつ(もしかしてブルマ?)を乱暴に引きおろすと、すぐ乱暴に腰を振り出した。
俺は生でそんなシーンを見るのは初めてだったので、心臓がバクバクした。
ふとA子のほうを見るとA子もほっぺたを真っ赤にしてはぁはぁ息をしている。
おれは我慢できなくなってA子の手をつかんで引っ張った。
「ちょう、なにするん!」A子がハッとしていったが、俺は強引にA子の背中を押して音楽準備室に押し込んだ。
「痛い痛い、シバくであんたぁ」
「悪ぃ、もうあかんて、なぁしょうや!」
A子は特に好きではなかったが、連れとしてはなかが良い。
顔は狸顔で体もまだまだ発育途中だがそのときはそんなことはどうでも良かった。
「何考えてん!いややわ」
俺はA子の手をティムポに押し付け、胸を鷲づかみにした。
「シバくで、声出したろか」という強い言葉とはちがい、泣きそうな声だった。
俺はそこで少し冷静になって胸から手を離した。
「あかんか、せやけど・・・う〜たまらんわ」俺はしょんぼりした。
「あんた、私のこと好きなん?」
俺は不意の質問におもわず正直に答えてしまった。
「え?わからん」
「そうなん・・・」Aこは残念そうだ。
俺はあわてて言い直した。
「せやけど、同級生の中やったら一番気にいってんで」
「・・・・・・・・・・・・・」
A子はしばらく黙ってうつむいていたが、決心したように顔を上げると、
「Hはあかんで、・・・・手だけやったらしたろか?」
俺はこのチャンスを逃せないと思って何回もうなづくとすぐにズボンを下ろしてA子の手をパンツの上にあてがった。
A子は左手で軽くパンツの上から俺のティムポをつかむと、すぐ右手をパンツの中に差し込んできた。
そしてすでにキンキンになっている茎を手前から押し込むようにこすり始めた。
ぎこちないのであまりよくなかったのでもれは自分でパンツを下げた。
A子は一瞬ティムポを握ったまま目を見開いて凝視したが、すぐに顔をそむけて
さっきより早くきつめにピストンし始めた。
俺はA子の恥ずかしそうな顔を見ているとものすごくエッチな気持ちになって
急激に限界が近づいてきた。
「ふっ!」鼻息を漏らすと同時に俺は精液をホルンのケースの上に飛び散らした。
「うわ!」A子はびっくりしたようにてを離すと、手についた俺の体液を振り払うようにぶらぶらと手を振った。
俺は大満足だった。
A子はいやいやながら自分のハンカチでてを拭うと、それを投げつけるように俺に渡し、
「自分でしいや」といってむこうを向いてしまった。
俺はバツ悪かったのでそそくさと処理して、パンツとズボンをあげた。
「お前もしたろか?」
「あほか!こんなとこでしていらんわ」
【15】先生と図書室で
高校の時、図書室の掃除当番になった。
そこの掃除担当が、若い国語の先生だった。
よく怒る先生だったので、あだ名は「万年生理」。
でも、女の少ない学校だったので、肌が白いとか乳がでかいとか、けっこう人気があった。
本当によく怒るし、必要な事以外はほとんど喋らないし、
別に美人じゃないし、愛想悪いし、なんでこんな女が人気があるんだろうと最初は思っていた。
半年くらい経って、少しずつ話をするようになった。
自分はほとんど話さず、ふざけて騒ぐ俺たちを興味深そうに見てるような先生だったので、
時々笑ってもらえるとすごく嬉しかった。
そのうち、なんとなく意識するようになって、つるんでた友達と一緒に、
掃除の時間は早めに図書室に行くようになった。
その日も早めに図書室に行って、何があった日なのか忘れてしまったが、
掃除が始まるまで、けっこう長い時間があった。
図書室にいたのは俺と友達と先生だけで、
友達とふざけてた俺のポケットから、ガムかなんかが落ちてしまった。
先生は、それを俺より先に拾って、ポケットに入れ、いたずらっぽい目で見てきた。
「返してください」
「駄目です、没収。こんなもの、持ってきたらダメでしょ」
「購買に売ってるやつだし!」
「ダメー」
「先生、ガム欲しいだけだろ!」
「ちがいますー」
別にいらなかったけど、先生と話すのがなんとなく嬉しくて、しつこくそんなやり取りを繰り返した。
そのうち意地になって、
「先生、返してくれないとポケットに手入れますよ。入れたらセクハラになるから、返してください」
と言ったら、先生は
「へぇ、セクハラ、できるの?すごいね、大人だね。○○くん、アダルトだね」
と笑って言ってきた。
子供扱いされて腹が立ったのか、機嫌が良いぞと思ったのか、
俺は何を思ったか、無言で先生の乳を鷲掴みにした。
先生は驚いたのか、触った瞬間、まな板の上の魚のように、びくっとはねた。
後にも先にも、胸を触っただけであんなに過剰な反応を返されたのはこの時だけ、
というくらい、びくっとしていた。
声は出さなかった。初めて触った女の胸は堅くて驚いた。
一緒にいた友達が、「おい、まじで?まじで?」と言うのに、
俺は心臓破裂しそうになりながら「やっべぇ、先生の乳、堅い」と笑って言った。
「ブラしてるから…ていうか、そこポケットじゃないし。離してよ」
先生は動揺してるようで、体を丸めるようにしてた。
「堅すぎ!お前も触ってみろよ」
調子に乗って友達に言うと、友達も近寄ってきて、先生の胸を触り始めた。
友達も、彼女はいたけど童貞で、女の胸を触るのは初めてだったと後で言っていた。
ようやく「やめてよ!」とか言いながら抵抗し始めた先生を後ろから俺が押さえ付けて、
友達が服を捲りあげてブラの下に手を入れた。
今の俺はそんなこと出来ないが、その時はなんかもう後戻りできないような雰囲気だったんだと思う。
友達も俺も、ハァハァ言いながら、けっこうな力で暴れる先生のブラと格闘した。
ブラは紺色で、暴れるせいか、上の方までずり上がってきていた。
ブラから、かなり大きい乳がぶるっと出てきた時、廊下を歩く足音が聞こえて、俺と友達は急いで先生から離れた。
先生が無言で、乳をブラに仕舞わずに服だけ下に下ろした瞬間、掃除当番の他のやつらが入ってきた。
先生は真っ赤な顔で掃除の指示をしていて、それを見てまた勃起した。
それ以来、先生は、俺たちが先に掃除に行くと「あんたら乳揉むから嫌だ」と
相変わらずサバサバした感じで上手に避けられ続け、当番が終わる1年間、何もさせてくれなかった。
担任にチクられるかも、と実はビクビクしていたが、誰にも言わなかったようだ。
それから、当番の期間も終わり、図書室に行く事もなく、その先生が教担になることもなく卒業した。
これを書く前に卒アル見直したら、常盤貴子にそっくりで驚いた。
もっと強引にやっときゃ良かった…。
【16】先生とヤッテました
俺は高3の時に担任の先生と付き合ってた。
テストを風邪で欠席して、別の日の放課後に受けさせられたんだけど、ぜんぜんわかんなくてさ
なぜか無性にムラムラしてきて、テスト終わった後に教員用の女トイレの個室でシコってた。
そしたらいきなりドアをドンドン!って叩かれてさ
担任の声で「なにしてんの!出てきなさい!」って言われて、あー終わったなーと思ってズボン上げて出て行った。
10分くらい説教されてたんだけど、先生のパッツンパッツンのスカート姿の下半身みてたらチンコたってきちゃって
ズボンの上からビクンビクンて、立つのがバレて、凄い気まずい空気になった。
俺がたまらず「フェラしてくださいよー」って冗談で言ったら、OKもらっちゃってズボンを下ろしてしてくれた。
初めてのフェラはすげー暖かくて、今までのオナニーではなかったくらいそそりたって勃起したよ
あんまり気持ち良かったから、30秒もしないくらいでガクンって膝が落ちてイった。
で先生がトイレットペーパーに精液をだしたんだけど、すんげーいっぱい出ててさ。恥ずかしかったよ。
トイレットペーパーを流す時に、先生が尻を突き出した格好がまたエロくてさ、また速攻で立った。
俺が先生とちゃんとHしたいって言ったんだけど、コンドームが今ないからダメって拒否されて
じゃ、しょうがないから、もう一回口でしてあげるって言ってくれて、でも出すときは言ってねって笑われた。
2回目もやっぱりすげー気持ちよくて、先生イっちゃうよって言ったら、ウインクしてフェラを中断して
俺をトイレの便座の方へ向かせて、後ろから右手でシコられた。
2回目だったのに、すごい射精して便器だけじゃなくて床にも飛び散った。
凄い顔が火照ったのを覚えてる。先生、口の周りと手がベトベトでエロかったなぁ。
その後、携帯の番号交換して、先生のマンションに行って初Hした。
先生26歳で小柄だったんだけど、脱いだらすっげー肌が綺麗で、胸も大きかった。
脱いでく過程で、もうすでに超勃起してた。
キスして正常位で挿入して、そこからは完全に性欲が爆発して、ひたすら腰を振ったよ。
正常位、バック、騎乗位、で一回づつイって、最後にコンドーム外してフェラでイった。
あの時は、今思い出しても一番気持ちいいHだったと思う。
夏休みに入って、始発の電車で先生のマンションにいって終電の電車が出るまで、ずっとHする日々だった。
今、思うと完全に猿だったなぁーって思うよ。
先生がもっと声出してHしたいねって言って、ホテルにも行くようになった。
ホテルでは、いろんな事したなー。ある時はホテルで先生の服脱がしたらボディタイツ着てて
股間の部分だけ穴が開いてるやつで凄い興奮して、コンドーム付けようとしたら、ピルを飲み始めたから 、
生でしていいよって言われて、初めて生でHした事とか
ホテルのシャワールームにエアマットレス敷いて、ローションプレイとかもすげー気持ちよかった。
パイズリですぐイって、騎乗位になって、そのまま先生が俺の首に手を回して駅弁体勢で、
足を俺の腰にしっかり絡ませて両手をシャワーの取っ手部分に掴まらせて、
突きまくった時は、ほとんど絶叫に近いくらい先生が声を上げて喘ぐから
物凄い興奮して、そのまま中出ししちゃって凄い気持ちよかった。
その後、大学に進学してから新しく彼女が出来て先生とは別れちゃったけど
今でも時々、先生の身体を思い出しながら彼女とHしてる。
【17】先生と女同士で
高校三年の卒業を間近に控えた頃の話しです。
その日私は急に熱が出て、保健室で寝ていました。
保健室の先生は会議か何かで留守だったため、
時間の空いた担任の友田先生が様子を見に来てくれました。
実は私、ずっと前から友田先生が気になっていました。
それまで好きと言う自覚は無かったのですが、普段から先生に声をかけられると凄く嬉しくて。
だから保健室で先生が熱を計ってくれた時は
妙に緊張してドキドキしました。
先生が、汗をかくから体操服にでも着替えたて方がいいと言うので、そうすることにしました。
すぐに先生が体操服を持ってきてくれました。
着替えるために起き上がろうとすると、
目眩がしました。
先生は背中を支えてくれて心配そうな顔をして私を覗き込んでいます。
頭がボーっとする中、 先生が何か言ったような気がしました。
「あれ?今先生、私のこと可愛いって言った?」
次の瞬間、先生の柔らかい唇が私の唇に重なってました。
「んん…」
初めはかなりビックリしましたが…私は目を閉じました。
先生の手がブラウスの中へ。
そして真っ直ぐにブラの中へ指が伸びてきました。
「アッ…先生…」
乳首を見つけるとキスをしながら、乳首だけをせめてきます。
長いキスが終わると、ブラウスを脱がされました。ブラもはずされ、両手でオッパイを揉まれました。
オッパイを持ち上げるようにして谷間を作ると、谷間から舌を這わせ、
乳首を舐められ…私は何が何だかわからなくなりました。
先生もジャケットを脱ぎました。 薄手のニットはボディラインを強調しています。
大人のカラダ…
先生はニットを脱ぎ…黒のブラを外しました。
26歳の先生のオッパイは大きくて…私の倍はありそうでした。
触るととても柔らかく、男の人が女の人のオッパイを好きになる気持ちがわかった気がしました。
「先生…凄くスタイルいいね。」
「○○ちゃんの方が綺麗なラインしてるよ。 オッパイもいい形だし。 乳首も…ほら」
先生が自分の乳首を私の乳首に重ねて来ました。
先生は私のアソコが見たいと言います。
でも私は大人の女性に見られるのが恥ずかしく、 拒否しました。
すると、じゃあ触るだけでいいからと、パンティーの中に指を入れられました。
「声が出そう…」
小声で言うと、 先生はさらに激しくクリの下あたりを刺激してきます。
気持ちいいツボは先生も同じなのかな…
そんな事を考えながら、私は先生の乳首を舐めていました。
その後先生は私をイかせると「また今度ね」と言って、 保健室を後にしました。
私は体操服に着替え…先生の事を考えながらオナニーしてしまいました。
先生は一年後に結婚しましたが、 私と先生は今でも時々会っています。
先生のご主人にお会いしたことはありませんが、私の存在を知ってるそうです。
先生が男性とエッチしてるのは辛いけど…
先生は私とエッチする方が楽しいと言ってくれます。
今はそれだけで満足です。
【18】家庭教師の先生
ちょうど今頃の季節で、当時大学生だった男の人に家庭教師してもらってたの。
高1の2学期から来てもらってたので半年以上になりますが、
最初は普通の男の人としか見てなくて、特別な感情は全く無し!
私自身、高1の春から付き合ってた3つ年上の彼氏がいてましたし、
えっちも夏には経験済だったもんで・・・♪
先生には週2回来てもらっていて、もちろん来る日は必ずお母さんが在宅中でした。
でも、高2になる直前に彼氏と別れて、モヤモヤしてたんだぁ。
春休みが過ぎた頃から普通の人と思ってた先生が何だか可愛く見えてきて、
勉強も面白くないし、ちょっとからかってやろうと思って、
小悪魔的(?)な気持ちが芽生えちゃったの。
先生は全然ちゃらちゃらしてなくて、真面目そうだし、
かっこいいわけでもなく普通の人でした。
たまに勉強の合間に話をしていて分かったことが、
彼女とは2年前に別れて、それからはエッチしてないって白状させちゃった♪
先生、真っ赤な顔して話してくれたのを覚えてるなぁ・・・
それを聞いてから私の誘惑が始まって、
まずは今までジーパンだったのをミニスカートに変えてみました。
先生は何も言わなかったけど、ちらちら私の脚を見てたし、
見られてると分かった時に先生の顔をパッて見たら、すぐに目を背けてた。
違う日にキャミになったら、参考書に指をさして説明しながら、
明らかに胸元を見てる視線を感じていました。
だって、説明している所と指をさしてる場所が違ってたもん♪
私のブラチラ見て興奮したのかなぁって思うと、私も少し濡れました・・・
ある日、先生が来る日に近所の人が亡くなって、
お母さんが葬式に行ってくるからって留守になった時がありました。
先生に「今日お母さんいないよ。」って言ったら、ずっと落ち着きが無くって、
私の脚とか胸元を見る回数が増えてた。
私も何だかムンムンしてたから、勉強の手を止めて思い切って先生の手に触れてみたの。
そしたら、先生はすぐに手を引っ込めて、何も言わず私の顔を見てた。
私がもう一度先生の手を掴んで、椅子から立ち上がったの。
先生が「何っ? どうした?」ってビックリしてたから、
私のベッドに引っ張っていって2人で座ったの。
で、私が横から先生に抱きついて、もう一度「今日お母さんいないから・・・」って言ったら、
私の顔を持ち上げて優しくキスしてくれた。
舌も入れてきて、んんっ、んぐっ・・・
って、長いキスの後、先生が「いいのか?」って聞いてきたから、小さくうなずいた・・・
私がベッドに寝っころがった時には、ミニスカートが捲れ上がって少し恥ずかったけど、
先生に任せようと思ってそのままにしてた。
先生は私の少し大きめのTシャツを脱がして、ブラの上からゆっくり触ってくれた・・・
ぁ・・・っんぁ・・・やっ・・・んぅぁっ
って声が出ちゃって、ブラも脱がされて乳首をコロコロしてきたの。
ひゃ・・・ぁ・・・んんっ・・・あっ・・・ッ
久しぶりに男の人に触ってもらうから、凄く感じちゃった♪
先生も上半身はだかになって、私に覆いかぶさってきた。
スカートをめくって、パンティの上からさわさわしてきた時には、私凄く濡れてたみたい・・・
先生に「もうビチョビチョだよ」って言われて、余計に感じてきて、
そこは・・・ハァハァ・・・イヤ・・・さわっ・・・あっ・・・ダメ・・・ひゃぅ!!
イっ・・・ちゃう・・・っひゃぅあっんぁ・・・っ
って、すぐにでもイキそうになっちゃってた。
パンティも脱がされて、クリちゃんをいじられちゃったら、
んぁっ、あたし・・・もぅ・・・我慢できないっ、
ハァハァ・・・っはぁ んっ
ダメッ・・・そこっ、あっ・・・いやん・・・っはぁ・・・
ひゃっぃっイイ・・・っひゃぁ、イ・・・クっ・・・んぁっ
イッ・・・クぅぅ!! あ・・・あぁぁっっ!!
ビクッ・・・ビクビクッッ・・・
って、指だけでイッちゃった・・・
スカートも脱がされて全裸にされたら、すぐに先生も全部脱いだ。
そしたら、先生のアレが凄く大きくなってて・・・私の中に入れてきたの・・・
ぬぷっ、ずぷっ・・・
あぁっ! 凄い、大きい・・・ 入ってくるぅぅっ!!
やだっ・・・・・・いっ・・・ぁっ・・・
そんな・・・・・・に・・・激しく・・・ひゃぅ・・・あっんぁ
あぁぁっっ!!
おちんちん入れられたのが久しぶりだったせいか、凄く大きく感じたし、
ちょっと激しく動かされると凄くおかしくなってきて、またイキそうになっちゃった・・・
私、ぁっあっっ・・・なんだか、あっ・・・ッン・・・
おかしくなって、あっ・・・あっんぁ・・・っ
またイッちゃう! イク・・・イクッ!・・・イックぅぅぅぅぅ・・・!! あああぁぁぁぁっっ!!
私、放心状態になっちゃって、その先はあまり覚えていません。
先生は中出しせず、私のおなかに出してくれて、
ティッシュでちゃんときれいに拭いてくれたのを何となく覚えているだけ・・・
幸いにも、お母さんが帰ってきたのは遅い時間でした。
それからしばらく、先生との関係が続きました。
お母さんがいる日は激しく出来ないので、
私は椅子に座ったままで先生が指で乳首とクリを責めてくれて、
私は声を押し殺してイっちゃったし、私も先生に手や口を使ってあげてた。
お母さんが留守の時は、チャンスとばかりに激しく何回もしました。
クタクタになっちゃうので、する時は勉強を終えてからしてました。
私が高2の夏頃には先生に彼女が出来たみたいだったので、
外で会うことは無かったし、私の感情の中で先生のことが好きかどうか、よく分からなかったし・・・
私の大学受験が終わってからは全く会うことはありませんでした。
でも、私にとっては大切な思い出になっています。
【19】実行委員会で
去年、高3だったときの話。
うちの高校では、夏休み前に学年ごとの水泳大会がある。
僕はその3年の部の実行委員長だった。
副委員長は岸田という女子で、色白で美人だが、
同じクラスになっていなければ顔もはじめて見るような子だった。
半月前くらいから水泳大会の準備が3回ほど放課後にあった。
岸田はなかなか話が合う明るい子で、急激に打ち解けていった。
大魔人佐々木のストレートばりの速さで半月は過ぎ、水泳大会が始まった。
僕は友達に冷やかされたりしつつ、実行委員長として気合を入れて、
小学校のとき使っていたブーメランパンツを履いた。
実行委員席では、水着の上に上半身だけジャージを着た岸田と座って話をしていた。
当日はなかなか暇だった。
岸田はちらちらと僕の股間を気にしていた。確実に。
僕も岸田の下半身だけ水着が見えているそのスタイルに微興奮していた。
僕たち二人には体育教師との片付けが待っていた。
片付けが終わる頃には、他の生徒はもう帰り始めていた。
僕と岸田は更衣室に向かった。2人っきりで水着というのもそうだが、やや夕暮れの空も
僕の心をムラムラさせた。襲ってやろうかと思った。
が、仕掛けてきたのは岸田だった。こいつは俺に気があったのか!?
岸田がついて来る形で、誰もいない男子更衣室に二人で入った。
・・・・戸惑。
ごめん、したい・・・」と岸田。
僕の海パンに手をかけ、中に手を入れてからずりっとおろす。
僕はかなり恥ずかしかった。きっと顔は赤かっただろう。
海パンは膝のあたりまで下がった。
僕は勢いで岸田を抱き、ゆっくり床に寝かせた。何も抵抗はなかった。
僕は上から抱きついていた。顔はジャージの上から思いっきり胸の谷間に入っていた。
岸田は軽く目を閉じおもむろに全身を広げ・・・要求していた。
まずジャージを脱がせ
た。そして肩紐をずらしスクール水着を下げ
ると、真っ白な胸が現れた。
「夏休みどっか行かない?」と突然岸田が切り出す。
その後30分は裸で抱き合いながら話し続けた。
【20】演劇部の先輩
俺は高校時代、演劇部に入ってました。
結構ハードな部活で、夏休みも毎日部活をやっていて、お盆の3日間だけしか休みが無かった。
普通は休むんだけど、夏期講習の試験が盆明けにあったので、
部室で勉強しようとして、誰もいない部室に行った。
でも、部室には4〜5人の後輩・先輩がいて、
そいつらも暇つぶしとか、勉強しにそれぞれ来てたみたいで
結局、勉強しないでみんなで話をしていた。
そのうち1人帰り、2人帰りして、
残ったのは、俺と女の先輩2人。
3人で話してたら、3時くらいになったので
先輩2人は、近くの店までアイスを買いに行ってしまった。
20分くらい待ったけど、なかなか帰ってこないので、
ソファーに寝転がって寝てしまいました。
で、その先輩の1人(R子)っていうのが、
男子部員にも気軽にキス(もちろんホッペにチュッって感じの軽いやつ)する
わりとあか抜けた感じの先輩で、エロ話とかも乗ってくる感じ。
それで、俺が寝ていると、股間に何やら違和感を感じたので飛び起きたら
R子と、もう1人の先輩が、小道具の棒で、俺のチンポをつんつんしてた。
(常に、こんな感じのイタズラは他の部員にもしてた)
俺は「なにやってんすか!やめてくださいよ。」と言いながら飛び起きて、
先輩が買ってきてくれたアイスを食べ始めた。
当時、俺は童貞だったけど、こんなイタズラはされ慣れて(見慣れて)たので
特に興奮するとか、ボッキするとかもなかった。
んで、もう夕方になったので帰ろう、という事になって
もう1人の先輩が支度をして先に出て行ってしまった。
俺も支度をしようと、ソファに座ってカバンに教科書を入れていたら、
机を挟んで向かい側に座っていたR子先輩が、また笑いながら棒でつんつんしてきた。
俺もすぐに払いのけて「だからやめてくださいってば!」みたいな感じの口調で強めに言った(気がする)
そしたら、「ねぇ!○○君、勃った?勃った?」と笑顔で聞いてきた。(これもいつもの)
「はいはい、もう勃ちましたから!」と投げやりに答えると、
R子先輩が、ささっと俺の隣に座ってきて、無言で俺のチンポを制服の上から触り始めた。
さすがにこのイタズラ(?)は初めてだったし、
さすがに過激すぎるんじゃないかと思って本気でビックリしてると、
「ちょっと見して」
と言って俺のベルトに手をかけてきた。
んで、そのまま手コキ。
恥ずかしいのと、先に出た先輩が戻ったらヤバイという緊張とがあったけど
初めての感触が気持ちよくて、抵抗できなかった。
俺のチンポを握っている、R子先輩の細い指が
妙に肉棒にフィットしてる感じがして、思いっきりイってしまった。
【21】放送室での初体験
高2時の話しなんすっが
彼氏が放送局員で、だいたい局員で日替わりで放課後
残って掃除と片づけする事になってて、終わるのを待ってたんだすよ
早く帰りたかったので
「手伝うけど、どーすればいいかな?」
「じゃあ、ブース?(ガラス張りの方?)の方掃除して」って言われて掃除してました
放送室は2部屋にわかれてる部屋で、一般的な学校の放送室です。
↑説明上手くないですね・・・アセ
彼氏も一緒にブースに入ってきて鍵かけました
「なんで鍵かけるの?」と、とっさに言ってしまいました。
彼氏はニコっと笑っていいました。
「もうつき合ってだいぶ経つしいいよね?」って
おこちゃまだった私は、その意味がちっとも判らなかったので
「は?」って答えました。
そしていきなり、抱きしめられ初めてディープキスをしました。
今まで、したことなかったのでビックリしました。
すごくビックリしましたが、気持ちよかったのですが
「ハッ!ここは学校だ!」と思い
「ダメッ!誰か来ちゃうよ」と言っながら彼氏を突き放しました。
「大丈夫だよ、ここの部屋は誰も入ってこないよ」と説得されました。
ブースの床は、ジュウタンだったので押し倒されてしまいますた。
初めてだったので「初めてだからやさしくしてよ」といいました。
なにを聞き間違えたのか「やらしくしてあげるよ」と言う彼氏に
「やさしくだっつーの!」とツッコミを入れてしまいました。
その時思いました。何故ツッコミを入れてしまったんだろうと・・・
いや、つっこまれるのは私か!等と、心で一人漫才してるうちに
彼氏の手は、ブラウスの中に手を入れ胸を揉んできました。
彼氏はいつになく真剣な顔だったので萌えました。
学校でするなんてとんでもねぇ!と思いもう一度拒みました。
「やっぱり、ヤダよー!だってゴムもないし、やめようよ!」
処女だったのですごく怖かったので、あせりながら彼氏を拒みました。
「ゴムならあるよ」
「そういう事じゃなくてっ!」
「なに?俺としたくない?って言ってももう手遅れだよ・・・」
「え?なにが」
「俺、勃ってるし・・・見てほら・・・」
初めて、彼氏のちんこをみたのでビクーリしました。
彼氏の見て、言いました。
「無理だよ!そんなの入らないよ!だって、なんか怖いよ・・・」と涙目になってしまいました。
「そんな事ないよ、お前のココすっげー濡れてるよ・・・」
「あっ!」
初めてアソコに指を入れられいじってきました。
くちゃくちゃといやらしい音が、ブース内に響いてました。
私は怖くて震え、声が出ませんでした。
「ねぇ・・・俺のも舐めて、濡らさないと痛いかも・・・」
と、優しく言い私の口もとにチンコをもってきました。
「舐めるだけでいいよ」「うん・・・」
震えながら舌を出しペロペロと舐めました。
彼氏は「ネコみてぇだ、お前ネコっぽいし・・・我慢できねえ・・・くわえて」
彼氏のチンコを口にふくみしゃぶってみました。なんかあつくて硬かったです。
「やべぇ・・・もういいよ」
「まだ、濡らすよぅ〜」
「もうお前ん中入りてぇよ・・・いい?」
「うん・・・大丈夫かなぁ・・・」
彼氏のチンコが、私のアソコにぐいぐいと押しつけてきました。
私が小柄なのと処女だったせいか、なかなか入らないので焦りました。
そしてなんとか、ゆっくり彼氏のチンコがはいってきました。
「やぁっっ、ダメ痛いっ!抜いて!」と、さけんだとたん
彼氏がキスで、口をふさいできました。
「んっんっんっ〜〜!んんんんん!」と、さけんでしまいました。
無理矢理、彼氏のキスから逃げました。
「きつい・・・大丈夫だよ、ぜんぶはいった・・・」
「動かさないで、御願い!」
「動かさないと終わらないよ・・・ゆっくり動かすから・・・」
彼氏はゆっくり動かしました。でもやっぱり痛かったのですが我慢しました。
「好きだよ・・・俺、マジでお前の事好きだから、こういう事してんだよ・・・」
と吐息混じりで彼氏に言われました。すごく嬉しかったです。
半ナキになりながら私は、「スキだよぅ・・・スキだよぅ・・・」と言いました。
キスしながら、イキました。(ここらへんあんまり憶えてないスッ)
終わったあと、私の処女血がジュウタンについてしまったので
二人で焦って掃除しました。藁
そんな初体験のおもひででした。
【22】野球部の先生と 1/3
高校生の頃、わたしは貧血がひどく、体育の時間など走っていると過呼吸になったりして
よく倒れていました。ある日、部活で軽くランニングをしているときにまた貧血でクラクラしてきて
転んでしまいました。そして近くにいた野球部の担当の先生が倒れた私に気づき、
保健室に運んでくれたのでした。
私のいた高校の校舎はかなり古く、その時はちょうど校舎を改築していたときで、
保健室も簡易的にやはり古い体育館の屋根裏に一時的に移っていたときだったのでした。
やはり過呼吸に陥っていた私は 薄れた意識の中で、古い体育館のカビくさい匂いを
感じながら 貧血のせいで両手足がだんだん硬直していく苦しさに顔をゆがめていました。
先生は、「ゆっくり呼吸しなさい、ちょっとずつ楽になるからな」
と 私の固くなった手を揉んでくれていました。
先生はしばらく、右手左手を交互に揉みつづけてくれ、その後、
「過呼吸をちょっと治めないといけないから、ちょっと待ってろ」と私に言ったあと、
保健室を離れ、数分後 手に何かをもち、戻ってきました。
それは紙袋で、私の口を簡単にふさぐためでした(過呼吸がひどいときはこのようにして
治めます)そして、私の口に紙袋を当てたあと、またさっきのように手を揉み始めました。
私はだんだんカラダが楽になっていくのを感じながら、先生に
「すみません、すみません」とうわごとのように言っていたのでした。
謝る私に先生は「いいよ、このくらい。そんなん気にしなくていいよ」といいながら
数十分揉んでくれていました。そのうち、私は体が硬直していた疲れと、安堵感から
うとうととし始めました。うとうとしながらも、先生の手の感触を感じていましたが
だんだん先生の私の手を揉む手が ゆっくりになったり止まりそうになったり、力が
入ったり緩んだりとそのテンポが不規則になってきました。私は夢うつつに
(先生、疲れてきたんだろうなあ、申し訳ないなあ)と独り言のように考えていました。
半睡眠のような夢うつつに寝ていた私に、それはゆっくりやってきました。
何となく下半身のあたりがスースーするのを感じ、しかし目の前で起こっていることを
凝視するには私はその時幼すぎました。私はあの時寝ているふりを続けるしかなかったのです。
初めは何が起こっているのか理解できず、心臓がドキドキして頭の中が混乱していました。
自分がされていることが頭のどこかで判っていても、それを肯定できなかったのかもしれません。
先生が、私の寝ているベッドにかかっている布団の中に頭を突っ込んでいたのでした。
先生は布団の中に頭を突っ込み、ゆっくりゆっくり私の脚を広げ、そろりそろりと
ブルマーを下ろそうとしていたのです。
上記にあるように、私は自分がされていることを認めることができず、ひたすら
現実から目をそむけるように夢の中へもどろうとしていました。
寝たふりを続け、寝返りを打つことで先生が早く理性を取り戻してくれたら
・・・ということが私にできるせめてもの抵抗でした。
しかし、そんな微微な抵抗も叶わず、先生はとうとうブルマーをゆっくり剥ぎ取って
しまい、私も先生に軽く足首を持ち上げられたことでそれを悟りました。
私の頭はますます混乱するのですが、しかしあまりの出来事にどうすることも
できず、寝たふりを続けるのがせいいっぱいでした。でも(どうしよう・・・!)
という焦りが募りもう一度寝返りをうち、布団をかぶりなおしました。
するとそこには、ペンライトを持ち、私の股間を照らしている先生が!!
保健室にあったものなのか、さっき紙袋を取りに行った時に持ってきたものなのか
判断がつきませんが、寝返りを打つ瞬間に私が外に目を向けると、すでに
外は真っ暗になっていました。時は2月ごろで、暗くなるのが早い季節です。
友達はもう帰ったに違いないし、両親への連絡はされたのだろうか、私は
このままどうされてしまうのだろうという恐怖と焦りが一度に襲ってきたのです。
そんな私の気持ちなどよそに、先生はひたすらペンライトの角度を変えながら
私の股間にずっと視線を向けていたようでした。私は怖いのと、恥ずかしいのと
股間がムズムズするような へんな気持ちが交錯していました。
先生はそれがわかっているように、今度は私の股間のワレ目を指で縦になぞりだしたのです。
アソコから電流が走るほどに、私は恐怖のなかで気持ちよくなっていきました。
それでも先生は わたしのアソコの穴をさぐりあてるようにワレ目をずっと上下に
なぞり続けます。
私の足元に戻った先生は、またペンライトをもって布団に頭を突っ込み、
今度はパンティの脇から指を入れてきました。
その頃には自分でも自覚するほどパンティは濡れて、気化熱でソコは
さらにスースーしている始末。
先生は軽く脇から指を入れたつもりが、ベチャベチャに濡れていたため
ぬるりと奥まで指が入ってしまいました。その指が軽くクリトリスをかすめ
私は思わずのけぞってしまったのです。
おそらく先生はその時初めて私にしっかり意識があり、しかも感じていることが
判ったのだと思います。それに気を良くしたのか 強気になったことで先生の
行動は更にずうずうしくなっていったのです。
「気持ちいいの?気持ちいいんだったら正直に感じてもいいんだよ」
私は黙っていました。先生はそのまま続けました。
「こういう経験あるの?最近の高校生はマセてるから、ちょっとくらいはあるんでしょ」
「おまえはTともつきあってるしな、Tはこんなにしてくれないだろう」
と言ったあと、先生は思い切りパンティーを剥ぎ取り、私の片足にパンティーが
かかっただけになりました。私はもう無意識を装うことはできず、
恥ずかしさのあまり、思い切り股間を閉じようとしました。ところが先生は
「この、パンティーが脱ぎかけなのがいいんだよ」と行って私の両足首を高く持ち、
私が反射的に抵抗する力を振り切って再度思い切り開脚したのです。
私も恥ずかしさから何度も閉じようと夢中で抵抗しましたが、先生は
笑いながら、私の脚をもてあそぶように「そら、そら」と言いながら広げたり
閉じたりして、それは楽しんでいるように見えました。
「恥ずかしいところが丸見えだな(笑)」
私は夢中で抵抗することに精一杯で、大きな声を出そうにも不思議なことにまったく
声が咽喉からでないのです、生まれつき話のできない人のように あうあうと
口をパクパクさせているだけでした。
私のアソコから染み出た液は粘着性を帯び、アソコが先生の手の動きにあわせて
パクパクとなっているのが判りました。それがまた次の潤いを帯び、とうとう
肛門から下まで恥ずかしい液が流れ、シーツまでそれは届いていました。
あの時、あの時の光景は目をつぶると昨日のことのように思い出せるし、
先生が言ったことは 一字一句覚えています。
「触らなくても、こうやって観察してるだけでおまえのオ○ンコがベトベトに
なっているのが判るよ〜M(←私です)」
「いいんだろう?おまえ、見られるだけでこんなにいいのか」
「うわ〜〜・・・・・・すげえな・・・おまえ。すげえよ マ○コが・・・」
「まだ、(貧血の硬直で)体の自由が利かないわけじゃないんだろ?もっと抵抗しても
いいんだよ」
(アソコをまじまじと見つめながら)「毛もやっぱり生えてるよな、どれ、ケツのほうまで
生えてるのか・・」
その頃の私は、さっきの抵抗がうそのように力を落とし、抵抗したときに振り出たよだれが口の
脇から流れ、廃人のように虚ろに簡易保険室の、古い体育館の天井の隅を見つめているだけでした。
先生は淫猥なことを続けます。
「おまえ、自分のココ、見たことある?保健体育でどこまで習うわけ。復習しようぜ」
私が尚も黙っていると私の顔に自分の顔を近づけ、
「・・・・知ってるけどいえないのか。はは、じゃあ今復習するか。じっとしてろよ。
さっきみたいに抵抗すると、荒いことしないといけなくなるからさ・・・あ。そうそう
今日は俺が職員室のカギ当番だから、もう他の先生は帰ってるし、
ここは緊急ボタンもないから。Mは頭いいからもうわかってるよな。おっと、Mもこういうこと
本当は好きなんだよな」
実際 先生のこれまでの行為に 怖くて嫌がっている反面、自分でも恥ずかしいくらい
感じてしまっていて 先生の最後の言葉に、心の中でも完全否定することのできない自分が、
もうそこにはいたのでした
「形だけだからさ、思い切りはしないからさ」というと、先生は下半身裸の私を起こすと、
ガムテープで私の両手を後ろでに縛り、保健室においてあった手ぬぐいで私の口を軽く
ふさぎました。そしておもむろに 折りたたみの鏡を私の股間の前におき、
「Mの、この太ももに引っ付いてる部分が小陰唇」と指でつまみながら、指すのです。
「ここがオンナノコの尿道」私はそれまで自分の性器など見たことがなく、直視することが
できず目をつぶっていました。
すかさず先生は「目そらしちゃだめだよ、見るんだよ。自分のオ○ンコをさ、見ろよ」
それでも私は見ることができません。たぶん、普通の女性だったら最初自分のアソコって
見るのが怖いと思う。普段、自然に目に触れることはない部分だから。
それでも恥ずかしさをぬぐえない私に、今度は
「じゃあ、Mが恥ずかしい気持ちになってMが見たくて仕方のないようにしてやる」
といって、私の耳元で
「オ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコ
オ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコ
オ○ンコオ○ンコオ○ンコ私はマ○コが好きです。高校生のくせに勉強より
オ○ンコが大好きです。」としつこくささやくのです。
私は先生の言葉に酔ってしまったようにクラクラし、クリトリスがもう痛いくらいに
ジンジンと脈打ち、無意識に腰のあたりをよじるように、ささやかれるたびクネクネと
動かしていました。動かすとまた、恥ずかしい汁が下に流れ落ち、もうシーツは
お漏らしをしたあとのように広く外気に触れて冷たくなっていました。
まだ男性を知らない私はこんなことは初めてのことだったので、自分の体が男性を求めている
状態になっている自覚はありませんでした。
【23】野球部の先生と 2/3
先生は、拍車をかけるようにしつこくささやきながら、私の耳を噛み、奥まで舌を入れ、
耳の中を嘗め回しました。私は耳がものすごい性感帯で(←その時知りました)
気が遠くなり、失神寸前でした。
「そう、もっと声をあげて、気持ちいいの?ココが気持ちいいの?」
私は自分がアエギ声を出していることすら気づいていませんでした。
先生は耳から首筋を行ったりきたり嘗め回し、
「この言葉がいいんでしょ、オ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコ
オ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコ・・・・・」
とささやき続けていました。
「Mはいやらしいなあ、普段のMからは想像つかないなあ・・・ほら、乳首が立ってるよ・・・」
そう言って先生は私の背後から抱きかかえるような格好で、体操着とブラを腕のつけねまであげ
両乳首を両手でつまみ、クリクリクリクリ・・・ところがしました。
耳を嘗め回し、耳元ではオ○ンコと囁かれ、乳首を指でつままれ転がされ、私は意識を失っていました。
意識が遠のく中で
「まだまだ、これからじゃん。もうイっちゃったの?起きろよ」と言って
痛いくらいに乳首をつまみだすのです。
「そうだ、さっきの続きをしてなかったよな」
そういって先生は「肝心なところのおさらいがまだだよ」
鏡をオ○ンコの前に当て、「M、ここは おまえも好きだろ?」
先生は後ろから左手で乳首をもてあそび、右手でわたしのクリトリスを
転がしました。わたしのクリは指で転がるほどに勃起し、それは電流が走るような
快感でした。
「男子のチ○ポが勃起するのは習っただろ?Mのここも気持ちいいと勃起するんだよ〜(笑)」
ムケた包皮の上からつまみ、左右にコリコリとクリトリスをいじり
「M〜立ってるよ、ここが・・・先生と同じくらい硬いよ」
もう私は絶叫をあげ、あまりの快感にまた失神しそうでした。先生は笑いながら
「子供でもこんなことが気持ちいいんだな・・・先生も知らなかったよ・・・
Mはもう大人だから先生がこういうことしても大丈夫だよなぁ」
”・・・”わたしは手ぬぐいを噛まされているのもありますが、ずっと無言でした。
「手ぬぐいはずしてほしい?」 ”・・・”
「おまえ貧血がひどいからな、また別の意味で失神されると大変だから」
「・・・・はずしてやるよ。条件付で」
”・・・” そう言って、先生は私の口の手ぬぐいをとってくれました。
「条件付って言ったよな?じゃあおまえのここはなんて言うのか言えよ」
”(うつむいた状態)・・・”「教えただろ、言えよ」
”(首を横に振る)・・・”「(笑)知ってるけど、言わないんだよな」
「言わないと、こうだよ」先生は私の充分すぎるほど潤っているアソコの汁をすくって
クリを激しくこすってきたのです。
こすりながら、また耳下であの言葉をささやくの
「じゃあもう一回教えてやるよ、オ○ンコオ○ンコオ○ンコオ○ンコクリ豆クリ豆・・・
私のオ○ンコは感じすぎて勃起してカチカチです・・・」
私はもうどうにもたまらなく、今度はもう自分でもわかるくらいにアエギます。
”はあん、はあんあんあん あんあんいやあああああ〜ああんでも気持ちいいのぉ”
先生の舌は耳のもっと奥まで入ってくると「ほら、もういえるだろう?言えよ」
”Mのオ○ンコォォォ〜気持ちいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃオ○ンコオ○ンコ
オ○ンコオ○ンコオ○ンコぉぅぉぅ〜〜〜〜ハアアン”
「Mぅ〜ノってきたなぁ、Mは子供だ子供だとばっかり思ってたのになぁ
先生もビックリだよー(笑)そうか、そんなにコレがいいのか。こういういやらしいことが
すきか」”好きなのお〜、お勉強するよりこっちがいいのぉ〜あああん”
「はは 普段まじめな顔してオナニーもしてるんだろ?正直に言えよ」
先生はクリをこすり挙げながら、おっぱいももてあそびます。
”オ・・・オナニーしてます・・・ああん オナニーするの好きィ”
私は学校や両親にまじめに見られているぶん、その反動からか実は かなりの
早熟でした。
小学校5年生の頃にはもうオナニーを覚え、寝る前には毎日といっていいほど
しないと眠れないくらいにしていました。自分では気づいていませんでしたが
そのせいかかなりクリが大きくなっていたらしく、先生はそれでわたしがオナニー
好きなのを察したようです。
先生はクリを散々もてあそんだ後、初めてキスをしてきました。そのキスは彼とは
全然経験したことの無いような濃厚なもので、舌を入れてくるだけでないばかりか
歯茎までなめまわすような濃厚ぶりでした。
その濃厚ななめっぷりを今度は私にやれとばかりに、先生は自分のモノを
わたしに触らせ、それを舐めろと言ってきました。。。。
先生は私の手をとり、体操着の上から自分の股間を触らせ そのうちその手を
ズボンの中へと導きました。中は湿気と熱気でムッとしていて、そのなかに先生の
カチカチになったモノがありました。棒のところを握らされ、先生は私の手の上から上下に
動かし始めました。その頃には先生もあえぎながら「もう先生ギンギンになっちゃったよ。
おまえのクリが勃起してるのとおんなじだよ」と言うと、私の手をはなし、ズボンを下ろしました。
それは、ズボンを下ろした時の服のひっかかりで反動がつき、その硬さのために
はじけて飛び出すようにでてきました。
「さっき先生がやったみたいに動かしてみて」
私はおそるおそるそれを握り、上下に動かしました。
「じゃあ、片手で袋のところも触って。そっとね」
言われるまま、片手で上下に動かしながら、下の袋の部分を軽く触れるように
触りました。すると、先生は「いきなりはかわいそうだから、上下に動かすのを
止めないで、袋舐めてくれる?」私はビックリしました。
初めて大人のそれを見たのにもショックを受けているところへ「舐めろ」と
言われ、汚い部分だと思うと、どうしても口をつけることができませんでした。
先生は私の頭を 自分のモノに近づけるようにもっていき、私も目をつぶって抵抗しました。
しかし力に叶わず、口を袋のところに押さえつけられるような格好になりました。
ぷにゅっ ・・・そういう感触のものが口に当たりました。思っていたよりはいやな
匂いも感触でもありませんでした。
「こっちの手もとめんなよ」私は 上下に動かすほうの手をすっかり忘れていたので
先生にそういわれ、再び動かしながら、今度は袋のほうをペロペロすることを
忘れていました。「じゃあ、袋を全部口に含んで。」この頃には、いろんな気持ちが交錯しながらも
もうすっかり従順になっていました。私は 先生の袋の部分を口に含みました。
「ああ・・・いいよ〜。マジメなお前にこんなことされてると思うだけで先生イっちゃうよ・・
イクってわかるか〜Mよ〜。あ〜いい、あ〜〜すっげー気持ちいい、もっとチ○ポしごいて」
私は言われるままに続けました。もちろんその行為を続けている私のアソコも
ビチョビチョでした。
【24】野球部の先生と 3/3
「じゃあ、今度はこっちをしてくれよ」先生は 私にチ○ポを差し出しました。
さっき袋を舐めたことで少しは抵抗がなくなった私は素直にそれを口に入れました。
「歯 立てないようにそっとな」
歯に気をつけながら私は 手を上下に動かすと気持ちいいんだ、ということを
意識しながら、今度は口で上下に動かしてみました。
すると先生は「おう・・・おまえよくわかってんじゃん・・すごい気持ちいいよ・・・
学校の勉強だけじゃないんだなあ(笑)」
その頃、成績は校内でも悪いほうではなかった私に、そう言って悦んでいました。
「口ん中でたらごめんな〜、ああ・・・おぉぉ マジででそう」
先生は私の頭を両手で掴み、自分で腰を動かし始めました。
その動きがあまりに激しくてチ○ポの先が咽喉の奥までとどき、
私は鼻で息をするのが精一杯で、目は涙目になり鼻水まででてきました。
何度も咽喉を突かれてあげそうになり、しまいには
チ○ポを吐き出し、咳き込んでしまいました。
「初めてだし、ちょっとヤリすぎたなあ、ごめんね」先生は
私の頭から手を外し、「じゃあ今度は先生がしようっと」
そういうと、先生は私をひっくり返し、なんと私のオ○ンコに頭をもってきたのです、
驚いた私は慌てて脚を閉じて抵抗しましたが、また両足首を取られてしまい、
開脚状態にされてしまいました。
「うわ〜〜〜・・・・・・べっとべと うまそう」
そう言って、先生はわたしのアソコに顔をうずめました。
「ここはおまえの大好きなところ」先生は舌の先を細く硬くして私のクリトリスを
ころころともてあそぶように転がします。
私はあまりの気持ちよさに息を荒げ、腰が勝手にクネクネと
動くのを止めることができませんでした。
「気持ちいいの〜?気持ちいいんでしょ?んむんむ」
先生はぴちゃぴちゃと水音をわざと立てるように、舌を這わせます。
そのうち、先生の舌は私のオ○ンコの穴を捉え、中に舌を入れて動かしました。
オナニーでクリトリスの快感は知っていた私でしたが、
穴の部分を舌でかき回される気持ちよさは初めての経験でした。
穴とクリトリスとを舌で往復し、不規則的に下からクリトリスを舐め挙げると、
本当に気持ちよくて、私はのけぞります。
「でかいクリ豆だな〜、勃起しまくり。さっき教えたでしょ、
あの言葉、あれMが言うともっとMが気持ちよくなるよ。言ってみて」
“・・・・”
「言えよ」そういった後に、先生はますます激しくそこを責めるのです。
「言えって」先生はクリ豆を吸い出しました。
「・・・!!!!」電気が走り、私は口走っていました。
「ああん、オ○ンコ〜オ○ンコオォォ〜あああんはあんはあん、マ○コ気持ちいいぃぃ。
気持ちよくてごめんなさいぃぃああああんあん」
言葉なのかアエギ声なのか判別がつかないほど、先生にオ○ンコを責められ、
叫びまくっていました。いつからでていたのか、涙がいっぱい溢れていました。
嗚咽をあげながら私はニヤニヤと笑う先生の視線を感じながら
オ○ンコ〜オ○ンコと繰り返し叫んでいました。
もう、心の中で言っているのか、実際に口に出して言っているのか、
自分でもわからないくらいでした。いやらしい言葉やアエギ声が出るたびに、
先生の言うとおり、どうしようもない快感が下半身を中心に広がるのを感じていました。
「Mがそんなに感じると、先生もうれしいよ」そう言ってキスをして舌を奥まで這わせました。
すると、先生は「先生見てないからさ、Mがいつもしているように指でやってごらん」
そう言ってずっとキスをしてきました。
私は最初抵抗していましたが、戸惑いながらも そこに待っている快感に逆らうことができず、
徐々に指をオ○ンコに這わせ、クリの上に手を乗せ円を描くようにいじりました。
先生からたっぷり刺激を受け、ベトベトに潤ったそこをいじると、
いつものオナニーの何十倍も快感が広がりました。手がだんだん早くなり、
腰を浮かせたり、回したり、先生の視線を感じながら、今にもイキそうなくらい悶えました。
知らないうちに私から離れていた先生は、私の股間の方に周り、
クリを刺激し続ける私の指の下の穴のほうに指を這わせていました。
「Mはクリ豆オナニーだけか。まだバージンだからな。
でも、ここを一緒にいじるとすげー気持ちいいらしいよ」
そう言って、穴のほうにゆっくり指を入れてきました。
体のほうの覚悟ができていたからか、その指は痛みもなくすんなり入ってきました。
そして、クリ豆の裏から先生の指を感じながら自分でオナニーすると、
私はあっという間に大きな声をあげてイってしまいました。
“・・・・・はあはあはあはあはあ・・・はああ・・・ん”
絶頂の余韻で私はアソコをピクピクさせながら汗だくになって横たわっていました。
先生は、私がイった後のオ○ンコを覗き込みながら、自分のチ○ポをしごいていました。
「いやらしい・・・いやらしいよ・・・M すごいよ、おまえオンナの素質あるよ」
そういってますます激しくしごいています。
「俺がしごいているところを見てろ」私の頭を自分の股間に向け、オナニーしています。
その先からはヌラヌラと液体がでて、その潤いをすくい、チ○ポの先に塗りつけ、しごいていました。
イったばかりの私もそれを見ながら、またオナニーを初め、
しばらく目をお互いの性器へ見開きながら、相互オナニーをしていました。
「M いいよ〜いいよ〜あ〜〜あ〜〜もっとマ○コ開いて見せて」
私も先生のほうにますますよく見えるようにオ○ンコをこねくりまわす様を見せました。
「M おまえ本当にイヤらしい子だよ、毎日 こんなことばっかり考えてるんだろ?」
“考えてないですぅう〜”
「ウソだよ、授業中もチ○ポとマ○コのことで頭がいっぱいで我慢できないんだろう」
“そんなことないぃ あああ〜ん”
「正直に言えよ、好きなんだろ」
“私 そんなんじゃない あはあん”
そんなやり取りをしながら、二人で激しい自慰をしていました。
「先生 もういつイってもいい感じだよ、先生いれちゃってもいい?」“・・・えっ”
「Mも本当は興味がありありなんだろ?してみたいんだろ」
そう言って先生は私の上にきました。
先生の、熱い硬いものが私のオ○ンコに当たるのを感じました。
「もう辛抱できないよ、入れるよ」
“あっ いや・・・”そういうか言わないかのまに、
先生のカチカチのチ○ポが私の中にぬるりと押し入ってきました。
“痛っっ” 指は大丈夫でしたが さすがにそのモノはかなり太く感じました。
先生はゆっくり入ってきて、ゆっくり出るのを繰り返しました。
アソコが火がついたような感じになり、痛みと、太くて熱いものにこすられる摩擦と気持ちよさとで、
ヘンになりそうでした。先生の動きはだんだん速くなり、保健室のベッドがギシギシときしんでいました。
先生はつながったまま私を抱き起こし、対面で抱き合う形で今度は上下に私を動かしました。
ビンビンに硬くなった私の乳首が先生の胸にあたり、アソコは先生のチ○ポで擦られ、さっきとはまったく違う場所にチ○ポで擦られ、保健室にアエギ声が響き
渡るのが聞こえていました。
先生は一旦抜いて、私を四つんばいにし、今度はお尻の穴からオマンコまで後ろから嘗め回しました。
散々 先生のモノで突かれ、火がついたように火照っているオ○ンコを先生は肛門のほうから
舐め回しました。「ハメられたあとにここを舐めてもらうと最高だろ」その言葉どおり、
アソコがトロけるようでした。頭はもう真っ白で、大人になってから覚えた表現ですが
脳みそそのものがオ○ンコになったようで、その感覚しか捉えることができませんでした。
ピストンされて少し潤いが無くなったところを先生の唾液でまた潤し、先生はそのまま再び
チ○ポを一気に後ろから突き刺しました。
オ○ンコを舐められたあと四つんばいにされ こすられすぎたために少し乾いていたので先生は唾液をつけてまた挿入しました。
先生はもう何を自分で口走っているかわかっていないくらい、いやらしい言葉を吐きながら
激しいピストンを続けていました。そして後ろから私のおっぱおいや乳首をもみしだいたり
お尻の穴をなぞって「ここいじって入れると締まるんだよ」といいました。そうされると
私も、私のオ○ンコが触られるたびに勝手にひくつくのがわかりました。
そして耳元で「M気持ちいい?どこがいいの?」と言ったので、ためらいなく私も”オ○ンコ・・・オ○ンコが気持ちいいですう”
と喘ぎました。ますます先生はピストンを激しくし、「先生イクよ、もうイクよ、あ〜〜〜
イクイクイウイクイク〜〜〜!!」と言って、私の背中に放出しました。
【25】オナニーを見られた彼女と
1/2
高校時代の思い出といわれると思い出すのはアレだけだ
放課後、部活で汗をかいたから、麦茶を飲もうと思ったけど、カバンの中に
水筒がはいってなくて、「あぁ、教室に忘れたんだな・・・」と思って、
友達に言わずに教室へ戻った。
んで、教室で水筒を発見して、戻ろうとした時に、目の前に女子の体操服が。
その体操服は、オレはそんなに好きでもなかったけど、けっこうかわいいを女子のヤツだった。
そして、無性にそれでオナニーをしたくなって、廊下へ出て周りをキョロキョロみて誰も居ないのを確認してから
しこりはじめた・・・
んで、暫くオナってたら出そうになって、そこでオレは気づいた。
・・・ヤベェ・・・向こう側の音楽室から見られてる・・・
オレの教室は二階だったんだが、女子が一人、明らかに俺を見てる・・・
その女子は驚いたような顔をして、そのあと微かに笑っていた・・・
焦ったオレはズボンをさっとあげ、体操服を元の位置に戻して、走って部活へ戻った。
もちろん、見られたことが気になって部活に集中なんて出来なかった。
次の日、学校へ行くと、げた箱に手紙が入っていた。一瞬「ラブレターか?」なんて思ってドキドキしたが、
もちろんそんなはずもなく、内容を見た瞬間、オレは青ざめた。
「Dear→○○君、昨日は見ちゃったよ〜♪○○君ってそんな趣味があるんだ〜♪このこと誰かに言っちゃおうかなぁ。
もし言って欲しくなかったら、今日の帰りに○○君ちに行ってもいい?返事は昼休みに私に言いに来て。 佳奈」
たぶん、こんな感じだったと思う(記憶は曖昧)
んで、どうしようか迷った挙句、従うしかないって言う決断に至った。
・・・昼休み。気分は進まないまま、隣のクラスの佳奈の所へ行った。んで、「いいけど・・・オレんち何もねぇし・・」と言ったら
「ホント!?じゃあ、一緒に帰ろうね〜」と上機嫌で答えてきた。
んで、オレが教室を去ろうとすると、佳奈と佳奈の友達が話してるのが聞こえてきて「ねぇ、○○君と何すんの?」「んー?秘密ー」なんて言っていた。
とりあえず、昨日のことをばらす気は無いようで、ほっとして教室へ戻った・・・
佳奈はわりと綺麗な方だったけど、芸能人の誰に似てる〜とかじゃなかった。
そして、部活を終え、帰ろうとしていたオレを佳奈が追っかけてきた。と、いうかずっと佳奈は
オレが部活をしていたのを見ていたわけだが。
非情にやりにくかったし、友達にも冷やかされて、気分は最悪。そんなんじゃないのに。
気まずい雰囲気から始まって、佳奈が話し掛けてきた。
「ねぇ、○○って何であんなことしたのー?彼女とかいないのー?」「べ、別にいない・・・だから・・やったんじゃん・・・」
オレが恥ずかしそうに下を向いて歩いてると、彼女をニヤニヤすながらオレを見て笑っていた。
「ウフフ・・・ふーん・・・飢えてんだー。可愛いー。」「・・・・うっせぇよ。」
必死でカッコつけるオレ。見られた時点でかっこ悪いのに。
「ふーん・・・じゃ、私の体操服かしてあげよっか?」「・・・は?な、何言ってんだよ。馬鹿じゃねぇの。」
「飢えてんでしょー?かしてあげるから。ほら。」差し出される体操服。
止まるオレ。
「だから、なんでそうなんだよ・・・つーか、こんなトコで体操服出すなよ。怪しすぎるだろ・・」
まだ人の眼が気になる年頃。それでも佳奈は「受け取らないんだ〜。じゃ、誰かに言っちゃおうかなぁ・・・」
「とにかく、どうせオレんち行くんだから、渡すならそこでやってくれ」結局欲しかったオレ。でもなるべくカッコつけて。
もう十分かっこ悪いのに。
「マジ!受けとるの!これでまた秘密が増えたねぇ・・・」ニヤニヤする佳奈。
そうこうするうちに家に着いた。もちろんこの時間だ。親がいるに決まってる。
彼女なんて連れて行ったこと無い俺がこんな時間に連れて行くと怪しい、怪しすぎる。
だから、まずオレが帰って、佳奈は裏の窓から入ることに決定。二階まで上がるまで、心臓が飛び出るほどビクビクしていた。
そして、部屋に着く。「何で私のこと紹介してくれなかったのー?」「何て紹介すんだよ・・・彼女じゃねぇだろうが・・。」
「あはは、確かにそうだ。オナニー見しただけだもんね〜」ニヤつく佳奈。もうどうにでもなれ・・・
ニヤついてる佳奈を横目に、オナニーという言葉に敏感に反応するオレ。佳奈はさらに二ヤつく。
「何ー。照れてんの?高2にもなって。あ、もしかして、○○って童貞?」「・・違う。童貞なわけねぇじゃん。」
必死にごまかすオレ。もちろん、この時童貞だった。「アハハ、分かりやすいー。何なら私が相手してあげよっか?」
ドキっとして、返事に困っていると、母の声が一階から「ごはんー、早く降りてらっしゃーい!」
恥ずかしい・・・。とりあえず、佳奈はここにいることになった。
飯を食い終わって、(もちろん、何処に入ったか分からない早く)部屋に戻る。
そこには、オレのエロ本を読む佳奈の姿が・・・しかも、女子校生物。終わった・・・オレ。
「ふーん・・・やっぱ○○ってエロいんだねー・・」さっきまでのテンションとは裏腹に、えらくテンションの低い佳奈。
しかも微かに顔が赤い。どうせならさっきまでのように笑ってくれたほうが良かった・・。
「・・・やらせて・・・あげよっか・・・?」「・・・はぁ?な。いいよ。別に・・」
「何言ってんのー!我慢は良くないって!我慢は!」覆い被さられるオレ。
「な、冗談止めろよ!切れんぞ!」「慌ててるー!やっぱ童貞みたいだねー、じゃ、触るよー?」
制服のズボンの上から股間を触ってくる佳奈。もうだめだ、オレ・・・
初めて女に触られる感覚。それは別にたいしたものではなかった。しかし、その触られているという行為自体が
オレの感情を昂ぶらせた。「どお?気持ちいい?」「別に・・・」
「ふーん・・・つまんないの・・・・」佳奈は手をどけてしまった。「・・・・」しばしの沈黙。
そして、「キ、キスをさせてくれ・・・」とうとう言ってしまったオレ。情けねぇ・・・。
「なにー?キスもしたことないのー?んー・・・どうしよっかなぁ・・・?」佳奈のわざとらしい返答に、オレは我慢が出来なかった。
次の瞬間、佳奈を抱いて、キスをしていた。「や、ちょっと・・・」
1分程のキス。もちろん、唇を合わせるだけの。つぶっていた目をあける。・・ヤバイ、佳奈と目が合った・・。
すぐに佳奈から離れる。「ごめん・・」「んー・・いいけど、別にー?何なら、も、もっとすごいしてあげるよー?」
それを聞いた瞬間、また、佳奈の唇を塞いでいた。
「ん・・・」30秒くらいのキスの後、佳奈が舌を入れてきた。「!!」その、舌の感触に驚くオレ。
元々唇フェチであったためか、かなり興奮する。でも、自分で佳奈に入れることはしなかった。情けないオレ。
しばらくして、唇が離れる。「興奮しすぎだってー、キスぐらいで。次からは気をつけてよー。鼻息がこそばゆいんだから」
そんな落ち着いてられねぇっつーの・・・。この時点でオレはもう完全にHまでOKだと思っていた。佳奈も言ってたし。
「・・・なぁ・・・させてくれよ・・?な?」「んー・・・ダメー」「な、何でだよ、いいじゃん!」子供みたいにねだるオレ。かっこ悪い。
「んー・・・だって下に親が居るんでしょー?さすがにやばいんじゃない?それに○○コンドーム持ってんの?」
「ん・・イヤ、持ってないけど」「じゃあ、無理じゃん、初めから」「マジかよー・・・我慢できねぇ・・・」
この時ばかりは親を恨んだ。「じゃあ・・・見せ合いっこしようか?」「はぁ?何の?」
「その・・オナニーの。」「!・・・つーか、それだったらHでも一緒じゃん・・」
「だからー、コンドーム持ってないんでしょ?○○。」「そうだけど・・・見せ合いって・・・今更だけどさ、お前はいいの?オレなんかで?」
「んー・・・別に○○のこと嫌いじゃないし・・・それに、我慢できないしね・・」「何が?」
「その・・・要するにやりたいの!私も!バカじゃないのー・・・これだから童貞君は・・・」
「・・・・じゃ、じゃあ・・・やろうか?」「カーテン閉めて、外から見られたら恥ずいじゃん」
カーテンを閉める。そして、オレはズボンのチャックから股間を出した・・・
佳奈がマジマジとオレのティンポを見ている、恥ずかしさで大きくなるティンポ。
「うわぁ・・・結構大きいんじゃないの?これって・・・」ちなみに、実際は普通サイズである。
ココから推測するに、佳奈はそんなに多くの人とやったことがなかったのだろう。
「な、なぁ・・そっちも・・・」「あ、うん・・オッケー。」佳奈がスカートを上に引っ張り上げる。
パンツはなんかフリフリのやつだったのを覚えている。「オッケー?」「ぬ、脱がないのかよ?」
「そこまではねー、さすがに。それに脱がなくても女は出来るし」「な、何だよそれ、卑怯じゃねぇか・・」見たいがためにかっこ悪いオレ。
しかし「じゃあ、やめよっかー?」「ま、待て!分かったって・・」
もちろん、恥ずかしいからオレはしごけるはずがなかった。佳奈の露になったパンツを見ていると
「始めてよー。早く。やめちゃうよ?は・や・く!!」しょうがなくしごき始めるオレ。
佳奈はオレを見ながら、足を閉じて触り始めている。ちょっと待て・・見せないってのは反則じゃないのか?
不満だらけのオレ。
佳奈を見ながら必死で右手を動かし続ける。佳奈は足を閉じてはいるが、微かに隙間からパンツが見えている。
そして、彼女は自分の前で、自分の秘所を触り(揉み?)続けているのだ。興奮しないはずが無い。
時折、目が合う。目をそらしてしまうオレ。マンガやビデオならここで「何処が気持ちいいんだ?」などと言えるのだが、いえるはずが無い。
目をそらし、また見て、それを繰り返す。佳奈もどうも同じ事をしているようだ。
「んー・・・ん、・・・はぁ・・・」佳奈が微かに声を上げ出した。
一方オレは、その様子をじっと見て、手を動かし続ける。佳奈の顔が少し赤くなっている。
「ん・・はぁ・・・」佳奈は声を出すのを我慢しているようだ。まぁ、声を出されても困るのだが。
その我慢している表情や仕草が、オレの性欲を掻き立て、ついにオレは言ってしまった。
「なぁ・・・胸だけでいいから・・・触らせてくれ、な?」
佳奈はキョトンとした表情でオレを見る。「い、いいけど・・・」言葉につまりながらも「じゃ、じゃあ、アンタのも触らせてよー」と言う佳奈。
「ん、あぁ、いいけど・・・オレが先でいいか?」「いやー、私が先ー。っていうか、下は大丈夫なの?本当に・・・」
「たぶん大丈夫だと思う、いつもオレの部屋になんかこねぇし。」「ん、じゃあ・・・」
ゆっくりオレに近づいてくる佳奈。そして待ちに待った接触。ゆっくり、ティンコの先をなでる。
「固いねー・・・っていうか本当にでかくない?今まで見たのはこんなんじゃなかったわよー?」
そういいながら、オレの顔を見上げ、「・・・ねぇ、どこが気持ちよくなんの?」
・・・やった・・・やった!!ついに待ちに待った手コキだ・・・
心臓バクバクのオレ。っていうか、この時は本当に死にそうだった。その、あまりに気持ちよすぎて。
でも、まだ強がるオレ。「んだよ、ヤったことあるんだろ?その、触ったことくらいあるだろ?」強気に出るオレ。
「。。当たり前じゃない。でも、人によって感度?とか違うでしょー?触るところによってー?」ここでオレは確信した。
佳奈は確かにヤったことはあるのかもしれない、残念だが。でも、きっとそんなに回数は重ねてないはずだ。
そして、男のティンコを触るのは、たぶんオレが初めてなのだろう。何回もやったことがあるのなら、しごき方の一つぐらい知っているはずだ。
あくまでオレの主観だったわけだが、この考えが、オレの興奮をさらに煽った。
「ん・・・じゃあ、棒を持つみたいにちょうど真ん中辺りを握って、上下に動かしてくれたら気持ちいいかも」
ゆっくり、おぼつかない手つきで動かす佳奈「こ、こおー?」「うん、そう。」
「こ、こおね。○○はこうやられた方が気持ちいいわけねー。ふーん・・・」「あ、あぁ・・・も、もういいだろ?」
「ん、可愛いー、○○。こうやられたら気持ちいいんでしょー?ホラ!」動かすスピードを少しアップする佳奈。
・・・でも、少し痛いかも・・・強すぎだよ・・佳奈。そうこうする間に、出そうになるオレ。ここで出すわけには・・・。
「ちょ、もういいだろ、ホントに。次は俺の番だって!」必死で佳奈を引き離すオレ。
でも、佳奈はなかなか放してくれない・・・出るって・・。そこで、強行手段に出たオレ。佳奈の胸の辺りを触った(突いた?」
「ちょ、ちょっとー・・」うろたえる佳奈
【26】オナニーを見られた彼女と
2/2
初めて女の胸を触った興奮・・・皆さんならお分かりでしょう?
もう、オレの理性など崩壊していた。佳奈の胸を制服越しに揉みしだき、制服の下から、ブラジャー越しにまた触った。
「ちょ、ちょっと!触るだけじゃないの!?」焦ってる様子の佳奈。オレのティンコをあれだけ触っといて、何を言う・・・。
構わず胸を触り続けるオレ、しかし、ブラジャーの外し方が分からない。この時、佳奈はフロントホック?のブラジャーをしていたようだが、
必死に背中に外す部分があると思って手を伸ばすオレ。いつのまにか胸は目の前に。
「・・・もう・・・コレは前で開けるんだよ。ほらー、ココ。」ブラジャーの中心辺りを指す佳奈。
しかし、制服がじゃまで、上手い具合にこのままでは佳奈の胸を拝めない。揉むことは出来るのだが。
「なぁ、その・・・制服が邪魔で、留めてるところが見えないんだけど・・・脱いでくれないか?」
「えー・・・脱ぐのはちょっと・・・コレを捲り上げれば見えるでしょ?それでいい?」
脱ぐことと捲り上げることの恥ずかしさの差が男のオレには分からないが、とりあえず、これで佳奈の胸を拝めることに。
制服を捲り上げる佳奈。オレは興奮を抑えきれず、ブラジャーをとったと同時に、乳首を指で摘まむ。
「ん・・・気持ちいいかも・・・」そう言う佳奈の顔が見たくて、顔に目をやる。佳奈もその事に気づく。
「ちょっとー・・・こんなことしてる時に顔なんか見ないでよ・・・恥ずいじゃんー・・」そう言ってオレを抱いて見せないようにする佳奈。
目の前には佳奈の胸。ほのかに香る佳奈の髪の匂い。
目の前に佳奈の胸が・・・!オレは本当にもう堪え切れなかった。親が下にいる事も忘れ、佳奈の胸をなめまくる。
右胸は乳首を舌を使って舐め、左胸は右手で揉みしだく。「・・ん、ちょっと!見せ合いになってないじゃない!ちょ、ちょ・・んっ・・」
佳奈の口を唇で塞ぐ。もう、オナニーの見せ合いで収まらないことは、はっきりしていた。
「ん・・・んんっ!?・・・んー・・・」佳奈の口に舌を入れる。ディープキスに憧れていた俺は、天にも昇る気持ちだ。
一瞬佳奈は驚いたようだったが、すぐにそれを受け入れた。オレは胸を揉みながら、ディープキスを続ける。
そして、佳奈は体の力が抜けたように、オレに寄りかかってきた。唇を離し、佳奈の顔を見る。この時の表情は一生忘れないと思う。
佳奈をオレは抱きしめた。そして、スカートを後ろからめくり、おしりを揉んだ。佳奈のパンツを少しずらして、秘部を触った。
佳奈はビクっとして、そしてオレに言った。「最後までいくんでしょ・・?なら、前からでいいよ・・・でも、責任とってよねー・・・」
この言葉に、今更オレは気づいた。佳奈がオレをバカにしていたのも、誘ったような言動が多かったのも、オレが好きだったからではないか?
しかし、佳奈の強いプライドが好きだということを言わせなかったんじゃないのか?
そんなことを考えながら、「ああ・・・責任は取るよ、でも避妊はするから・・・」と言って、
佳奈の足を広げ、パンツをずらして、佳奈の秘部を上下になぞる。
「ん・・」目を閉じて、恥ずかしそうにする佳奈。構わずオレは舌で佳奈の秘部をなぞる、ゆっくり、なるべく気持ちよくするように。
秘部の一番上に突起があることに気づき、そこを舐めてみる。「ん、あぁっ!あ、ちょっと、そこは!」オレはここがクリトリスだということに気づいた。
もともとそう言うことに疎かったし、今みたいにネットでそれが見れたことが無かったので嬉しかった。佳奈に構わず、クリトリスを舐め上げる。
「ちょ、ダメだって・・んっ、ん・・・」佳奈の艶かしい声に気をよくしたオレは、少し下の穴に指を侵入させることにした。(しりの穴ではない)
そこに指を当て、少し入れたとき、佳奈は「・・・・痛っ・・・痛いって・・・」と言った。
学校では強気で通ってる佳奈は処女だった、その強いプライドが処女だと言い出せなかったんだろう。
後日、佳奈にそれを聞いたところ、「な、何言ってんのー?んなわけないじゃんー」と、オレから目をそらした。
「痛っ・・・」オレは戸惑った。本当にこのままやってしまっていいのだろうかと。
なりゆきでこうなった仲。正直、オレは佳奈が好きであった訳じゃない。
ただ、何となく顔を知ってる程度だったオレが、女の一番大事なものを簡単に破ってしまっていいのかと。
佳奈が誘ってきた。オレはそれに戸惑いながらも乗った。だが、そんな簡単なものなんだろうか?と。
オレは、佳奈の秘部から指を離した。「やめようか・・。」驚いた表情をして佳奈は聞いてきた。「な、何でー?ここまでやっといてー。」
「ん、イヤ、オレはさ、もう我慢できるからさ。」「・・・私が我慢できないでしょー?早く!」「・・・だってよ、オレ達今日話したの何回目だ?そんなに話
したことないし、こんなことやるのはもっと後な気がするし・・・それに。」
「あー・・・もう!アタシが好きだっつってんだからいいでしょ!もう!」佳奈の顔は赤い。「な・・好き?何言ってんだよ、オメェ。」
「好きだっつってんの!ホラ!!早く!!」そう言って、佳奈は顔を床に伏せてしまった。少し震えている。
「そ、そんなこと急に言われてもよ・・・と、とにかく、今日はもう帰れ、な?」次に佳奈が顔をあげたとき、そこには涙が溜まっていた。
「・・アンタは知らないかもしれないけどねぇ・・・アタシはずーーっと前から好きだったんだっての!手紙、前に入れたでしょぉ!?気づいてよ!!」涙を流
しながら怒ってくる佳奈。
そういえば、そんなことがあった。しかし、そこにあった名前は「○○が好きなKより」としか、書いてなかった。オレはいたづらだと思っていた。
ラブレターなんかありえないと思っていた。それに、女子特有の丸文字ではなく、それは字の上手い、男子のものに似ていた。
「○○はどうなの?私は好きだってんのよ?○○は?」オレは答えられなかった。まだ、自信が無かった。佳奈が好きだという自信が。
「・・・・もぉ!」佳奈の唇が、オレの唇を塞いだ。そして舌を入れてくる。オレはそれを受け入れた・・・
「ん・・ん。」佳奈の舌の感触を感じながら、オレは佳奈を抱きしめた。無性に、抱きしめたくなった。
ただ、性欲に突き動かされたのかもしれない。しかし、そうではないと何となく実感として感じるものがあった。
自分に好意を持ってくれてる、それだけでオレは嬉しかったのだ(ガキでしたね、今考えれば)
そして、オレは決めた。佳奈が望むことをしてやろうと。今は佳奈のことを好きだといえる自信は無い、でも佳奈の喜ぶことをしてあげたい。
オレは、佳奈の秘部を再び触った。なるべく痛くないように触る、なるべく気持ちいいように触る。
「んっ、んっ・・・」もう片方の手で、胸を揉む。乳首をつまみ、舐め、胸全体を揉む。
胸へ、秘部へ、この移動を何回か繰り返す。佳奈は徐々に息を上げてくる、秘部はもうすでにトロリとした粘液でみちていた。
佳奈の息は上がっている、時折苦しそうな表情を浮かべ、また気持ちよさそうな顔をする。
オレは興奮しきっていた。どんな本でも、ビデオでも、クラスの女子と話したときよりも、興奮していた。
しかし、ここでオレが迫ってどうする。佳奈は初めてなんだ、しかも、佳奈のプライドが傷つかないように、なるべく痛くないようにしてやらなきゃいけない。
「・・ね、ねぇ・・・入れてよ・・?もうイっちゃうから・・・」・・・意外な一言だった。そういう経験がなかったオレには、分からなかった。
佳奈がどれくらい気持ちよくて、いつ頃絶頂を迎えるか。「あ、あぁ・・じゃ、入れるぞ・・?」
「いいに決まってんじゃないー・・こ、これだから童貞君は・・・」
佳奈の股間を広げ、ティンコを佳奈の秘部に当てる。「んっ・・・い・・・」佳奈は痛いと言いたかったんだろう。しかし、それを耐えているようだった。
「痛くないか?大丈夫か・・?」「だ、大丈夫・・・続けて・・」少しずつ、オレのティンコは佳奈に埋まっていく。
「んっ・・ん・・・・ふ、太いわね、○○・・・」「うるせぇよ・・・」
2,3分ぐらいかかって、一番奥まで、ティンコは入った。佳奈の秘部から、血は出ていなかった。
初めて入れた感触、その気持ちよさにオレは飲まれた。佳奈は少しつらそうな表情をしていた。
「だ、大丈夫か・・・?「・・も、もぉー・・・○○が下手だから・・・ちょっと痛いからさ、ゆっくり動いてくれる?」
ゆっくり、ゆっくり・・・上下運動を繰り返す。腰を時々止めて、胸を揉んだり、舐めたり、なるべく気が紛れるように工夫する。
(今考えれば、首とか性感帯をもっと攻めてあげればよかった・・・)
そのおかげもあってか、佳奈は徐々に息を上げてきた。「んっんっ・・はぁっ・・はぁっ・・・」
「大丈夫か?つらくないか?」「だ、ダイジョブ・・・少し早くしてもいい・・」
徐々に、徐々にスピードを上げていく。ビデオとかのスピードとは比べ物にならないくらい、遅いのだが。
「んっ・・んっ・・・んぅ・・」佳奈の色っぽい声が聞こえる。「○・・○・・気持ちいいかも・・・」
しかし、オレはそれどころでは、なかった。そう、イキそうだった・・・
ヤバイ、イキそうだ・・・佳奈は相変わらず苦しそうな声と、色っぽい声が混じったような声をあげている。
「・・・ヤベっ・・・イキそうだ・・・・」「んっ・・はぁっ・・・そうなの・・?」
「最近溜まってたから・・・」そんなことはないのだが。ちゃんと一日前にはオナニーをしていた。さすがにそこは佳奈にも分かったらしい。
「ど、童貞だからしょー?んっ・・・」「違う・・っつーの・・」腰を振り続けるオレ。
そして、そのときは唐突に現れた。ヤバイと思う暇も無いほど急にオレのティンティンから白い液が飛び出た。
ちょうど腰を引いた時にでたようで、佳奈のお腹の上と、秘部の先端に白い液体はついていた。
・・・安心した。とりあえず、中出しは避けられた。しかし、未だに興奮は覚めやらぬままだった。
「ん・・・ふー・・・・ど、どーぉ?童貞卒業の感想は?」
オマエだって初めてだったんだろう?そう言ってやりたかった。オレに気を使ってくれてる佳奈がとても愛しく感じられた。
結局、その後親が寝たのを見計らって、そろりそろりと階段を下りて、外へ出た。
そのまま佳奈を帰すには心配な時刻だったので、家まで送ることになった。
佳奈の家に行くまで、色んなことを話した。まぁ、くだらない、くだらない話だが。
ある意味、そのくだらない話というものが大事だったんだろう、オレたち2人にとっては。
学校の友人のことや、親のことなど話したが、さっきまで行っていた行為については一切話さなかった。
途中で公園に(公園というほどたいしたものではない、すぐ近くに神社があって物静かな場所)ブランコに座って、またしばらく話した。
12時を迎えた頃に、佳奈が突然「・・・ねぇ、キスしようかー?」と言い出した。
アレだけのことをしといて、照れるはずがないものだが、「あぁ。」とは答えられなかった。
佳奈はオレの口を塞いだ。唇が触れ合うだけのキス。「・・もう、鼻息が荒いってー。」
知らないうちに、鼻息が荒くなっていた。急におかしくなって、2人とも笑い出した。
それから、佳奈の家までなるべくゆっくりと送った。
【27】みーちゃん
自分が高校に上がりたての頃、その位の年齢の時女の子の体に興味があり、
オッパイとかは親父の買ってきた週刊誌などのグラビアなどで見ていたが、
当然性器の部分は見えなくて、どうなてっいるのか無性に知りたくなった。
近所にいる同級生の妹がその時は小学5年生でした。
まだ自分が小学生の頃その友達の家で妹も含めてボードゲームで遊んでいた時に、
妹がパンツのあそこの部分をうかしてあそこを指でいじくっていたのが忘れられず、
その子(みーちゃん)のあそこをじっくりみたり舐めたりしたいなと思ってました。
高校が終わって速攻で帰り、みーちゃんは何時頃帰ってくるか何日か観察しました。
家の庭から帰ってくるのが見えるので、そこで見ていました。
そして、何日か後実行しようと庭で待っていました。
いつもの時間にみーちゃんがこないのでおかしいなぁと思っていたら、
近所のりょうちゃん(小3)が来たのでこの子のあそこでもいいかなと思い、
声をかけたのですが聞こえなかったみたいでそのまま帰ってしまいました。
仕方なく、みーちゃんを探しに通学路を歩いていくと一つ角を曲がったら
みーちゃんが友達と歩いて帰ってきました。
急いで回り道をして自宅にもどり庭から見ているとみーちゃんが一人で歩いてきました。
みーちゃんが家に入る前に声をかけようと思い、
庭から急いで出てみーちゃんの前に行きました。
そして「みーちゃん、あのさーみーちゃんに頼みたいことあるんだけどちょっと来てくれないかなあ」
「えっ、なに?」
「いいからついてきてよ」と言って後ろを着いていきました。
その時、ちょっと弱気になって「やっぱいいやー」と言ったんだけど
みーちゃんには聞こえなっかったみたいでそのまま着いていました。
当然下校時だったのでみーちゃんは黄色い帽子をかぶって
ランドセルを背負って下はスカートでした。
家の玄関をあけてみーちゃん入って、と言ったが何でと言われたので後
ろに回りランドセルを押して玄関の中に入れて扉を閉めました。
後ろについたまま、
「み、みーちゃん、実はお願いがあるんだけどさー」
「なに?」
「あ、あのさー、みーちゃんの大事なところ見せてくれない?・・・お願い」
「えーやだ」
手を合わせて「お願いだからこのとおり」
「やだ○○くん」
「みーちゃん、お願い」
この時にはもうガマンできずうしろから抱きついて
まだふくらみ始めたみーちゃんの小さめのオッパイを揉みました。
「やだ○○くん」と言われたがそのままみーちゃんを玄関に押し倒し
「お願い、みーちゃん」と言ってブルマとパンティーに手をかけてそのまま膝まで下げました。
股のあいだに飛びかかって顔を入れました。
「み、みーちゃん、見せて、ね、見せて気持ちよくさせてあげるから」
と言って夢中で顔を入れました。
うっすら毛がはえているのは見えたのですが、
足を閉じているのでよく見えませんでした(割れ目は見えていた)。
舌でレロレロしたのですが届かずに腿のあたりを舐めていました。
さらに顔を押しつけたんですがあまり変わらず、
時々うす茶色のビラビラしたものが見えました。
今考えるとあれがオマン○のビラビラだとわかりました。
顔を離して右手を股の間に入れました。
当時はあそこの構造などはよくわからなかったのですが、
手を入れて中指で触っていたら、ヌルっとゆびが入ってしまいました。
これがオマン○だとわかりました。
ここってなんてヌルヌルしててあったかいんだあと思いました。
指の先をくねくねうごかして「みーちゃん、きもちいい?」と聞いたんですが、
みーちゃんはなにも言いませんでした。
2,3分そんなことをして、指を抜いたあとおもわずみーちゃんの前で、
その抜いた指を舐めてしまいました。
ちょっとしょっぱかったです。「みーちゃん、ごめんね」言いながら、
みーちゃんはパンツをあげて履き、そのまま帰ってしまいました。
その後はなんてこんなことしてしまったのかと思いつつも
自分の部屋に入っていれた指のにおいを嗅ぎながらオナニーしまくりました。
その後は道で会ってもすごい気まずかったです。
あれから何十年たって今、自分は30歳、みーちゃんは25歳です。
全然はなれたとこに住んでいます。
みーちゃんが20歳くらいの時、見かけたら結構かわいくなっていて、
荻野目洋子に似た感じでした。
胸も大きくなっていてDかE位ありそうなかんじでした。
今は昔のいたずらの事を謝るので食事とか映画でも行こうと誘って、
おいしそうになったみーちゃんの体を頂こうかなぁと思います。
今度は指じゃなくて・・・・。
【28】ブラスバンドの先輩 1/2
僕は今、高校3年生です。
ずっとブラスバンド部でユーフォニウムという金管楽器 をやっていて、
今月引退したばかりです。
今日はそのブラバンの合宿の時の話をします。
うちの部活は、コンクールなどの大きな大会の前になると、学校で合宿をします。
あれは去年の7月の始めの事です。
うちの部は2日前から合宿中でした。
合宿中は午前中パート・個人練習、午後から合奏という練習内容で、
その日は僕も一人で曲の練習をしていました。
その曲には僕のソロパートがあり、そのソロの部分を練習していると、
同じパートでチューバをやっている、一つ上の椎名眸(ひとみ)先輩が話しかけてきました。
「タカト、休憩。ジュース買いに行こう。」
「あ、はい。いいですよ。」
と、2人で校内の自販機にジュースを買いに行き、階段で休んでいました。
そして2人で「合宿はどう?」「ソロは大丈夫?」などといった会話をしていたのですが、
椎名先輩がいきなり「タカトって童貞?」などと聞いてきたのです。
僕は心臓バクバクで
「ち、ちがっます。」
と言葉になりませんでした。
とっさに言ってしまったのですが、本当はまだ童貞でした。それを先輩はあっさり
見抜き、「いいって、隠さなくて。じゃあさ、Hしたいでしょ?」などと聞いてき
ました。僕は真っ赤になり、「そ、そりゃしたくない事はないですけど…。」と答
えました。「うちとする?今日の夜、しよっか…。」「……。」僕は黙り込みまし
た。「…嫌なら、別にいいよ。ごめん、今の聞かなかった事にして。」「嫌じゃ、
ないです。」すると先輩はクスッと笑い、「今日、夜1時くらいに、3号館のトイ
レの横の階段に来て。」と言われました。
それからの練習も合奏も、集中できるはずがありません。
そして夜。
うちでは、教室を2つ借りて女子と男子に別れて寝ます。
僕は時間まで緊張で眠れず、とうとう時間が来ました。
一人ひっそりと約束の場所へ向かいました。
そこは校舎の端にあり、上にある教室に向かう生徒以外、あまり人は来ないのです。
先輩はまだ来てません。
僕は階段を昇り、一番上の段に座りました。
間もなく先輩が来ました。
「あ、早いね。フフッ。」と、先輩は僕の横に座り、
「じゃあキスね。」とキスをしてきました。
はじめてのディープキス。
必死に舌をからめながらも、僕のあそこは痛いくらい勃起していました。
先輩はキスをしながら僕のズボンを脱がしていき、
僕はズボンとパンツを膝まで下ろされました。
「けっこう、大っきいんじゃない?ねえ、フェラしてあげようか?」
僕はまだ心臓バクバクで
「は、はいっ、はい。」
と早口で答えました。
先輩が僕のあそこをなめはじめました。
「…っ。ん…。」背中がゾクゾクしました。
手に力が入り、どこかを掴んでいたい衝動にかられ、
とっさに先輩の頭に両手をあてました。
それが合図のように、先輩はあそこをくわえ、上下に動かし始めました。
オナニーなんかよりも何倍も気持ち良く、初フェラという事もあってか、
すぐに絶頂が近付いてきました。
「せんぱっ…い。イキそ、ヤバいです。」
と言うと先輩は何も言わず、さらに激しく動かしだしました。
「せ、ちょ、口ん中出ちゃいますって。…っ…あ。」
ドクドクと先輩の口の中に精子が溢れます。
先輩はそれをすべて吸い出し、飲み込みました。
「ふう…。フフ、そんなに良かった?じゃあ、次はうちの番かな?」
【29】ブラスバンドの先輩 2/2
「脱がしても、いいですか?」僕は恐るおそる聞きました。
先輩は何も言わずニッコリとうなずきました。
パジャマのボタンとブラのホックを外し、ズボンとパンツを一緒に下ろしました。
初めて見る先輩の胸、そしてあそこ。
僕は息をのみ、そっと胸を揉み始めました。
「…うん、もっと激しくしてもいいよ。」
「は…はい。」
僕は先輩に言われるまま、右手で左胸を揉みながら、右の乳首に吸い付きました。
先輩は「い、いいよ、タカト。うん、気持ちいい…。でも下も…ね?」
僕はゆっくりと先輩のあそこに顔を近づけました。
先輩のあそこはすでに「濡れてる」という状態でした。
「(ホントに濡れるんだ…)」と、僕は感動していました。
「(クリトリスって、これかな…)」
僕がそれに触ると、先輩はピクッと反応します。
「や、やだ。タカト、クリはだめ。感じちゃうから。指で…して。」
僕の心臓はすっかり落ち着いていました。
僕は指を先輩の中に入れました。
ビデオで見た通りに指を2本に増やし、少しずつ激しくグチュグチュと指を出し入れすると、
「あんっ、ん、あ、あっ、あっ、んんっ、ああっ」と
先輩は声を上げ始めました。
調子に乗った僕は、あそこに舌をあて、必死に舐めまわしました。
それと同時にクリを指でいじりました。
「はあんっ…はっ、ああっ、ふああっ、んんっ。ダメ、ちょ、やめて。」
僕は顔を上げ、「あ、すみません、痛かったですか…?」
と聞きました。
すると、「あ、違うの。タカト、あんまり激しくて、イッちゃいそうだった…。
でも、そろそろ…入れてほしいな…なんて。」
「先輩…。いいですか…?」
「うん、来ていいよ。ここ…。」
先輩は壁に寄り掛かり、分かりやすいように穴を広げてくれました。
「じゃあ…。」
僕は自分のを掴み、先輩の中にゆっくりと挿入し始めました。
そしてついに全部入りきりました。
「(うわっ、すげえ温かい…。気持ちいい…)」
「タカト…やっぱ大っきい。…動いていいよ。」
僕はあそこを出し入れし始めました。
「あっ、ああっ、、くっ、あ、んんっタカトっ気持ちいい?」
「き、気持ち、いいです。すごい、気持ちいい。」
「うんっ、うちも。き、気持ちいいよっ。」
僕は「先輩、バックでしたい。いいですか?」
先輩は激しく何度も頷きました。
僕は先輩を抱え、バックの体制にしました。
僕は先輩の腰を掴み、無心で腰を振りました。
「あっ、あっ、あっ、んんっ、はんっ。」
という先輩の声にパンパンッと肌のぶつかる音。
そしてじゅぶっじゅぶっという音だけが響きます。
先輩は倒れるように足を伸ばし、床にうつぶせになっています。
僕はその上に覆いかぶさるようにしながらあそこを出し入れしています。
「せ、せんぱいっ、イク、イキそうっ…ですっ。」
「うんっ…いいよ。一緒に、イッちゃおう…。中に、出していっ、いいからっ。」
僕はびっくりしました。
僕はラストスパートのようにさらに激しく腰を必死に振りました。
先輩は泣きそうな顔で
「はあっ、ああっ、あん、ああっ、んっ、うんっ、イ、イクよっ、ダメえ、あ、あああっ」
急に先輩のあそこはすごく締めつけてきました。
そんなのを我慢できるはずがありません。
僕はとっさに息子を抜き、先輩の可愛いお尻や背中、
綺麗な髪まで精子をドピュッドピュッと飛ばしました。
「中で良かったのに。」と言われましたが、やっぱり中には出せません。
でもその後もう一回だけしたんですが、その時は強引に中に出させられました。
【30】修学旅行で彼と…
同じクラスに彼氏がいました。バスケ部でなかなかのイケメン。
かといって遊び人と言う訳ではなくお互い真面目(?)に付き合ってました。
でも実は彼は大のH好き。しかもけっこううまい。
彼とは修学旅行に行く前からHはけっこうしてました。
よくありがちな放課後の教室やバスケ部の部室。
彼とは色んな所でヤッてました。でもさすがに修学旅行先でもHするとは…。
前前から彼は「向こうでもやろうよ。」って言ってたんだけど、バレたら退学もんだし
家からも追い出されるのは確実だったから「絶対に無理!!
代わりに向こうに行くまでの間まさし(彼)の言う事何でも聞くから。」って言って
色んな事させられたの。もちろん全部Hだけど…。
飽きるくらいやってて。修学旅行当日、さすがにもうしないだろうって思ってたんだけど…。
3泊4日の旅。彼が我慢できるはずも無くて…。
初日、私も彼もそれぞれの友達と行動してて何も無し。
2日目、彼が異様に近寄ってくる。自由時間私は部屋で友達と騒いでたの。
そしたらメ−ル。「ロビ−で待ってる。」
私は「さすがにロビ−だし、先生達も大勢いるから何もしないよね…。」
って思って彼の所に行ったの。
「ちょっと話さん?こっち来てあんま話してないし。」って言って
私の手を引っ張って人気のいない所へ。二人で
座って修学旅行初日の事とか、たわいの無い話をしてた。
そしたら彼が急に黙り込んで軽くキス。「軽いしいっか。」と思ってキスしてたら激しくディ−プ。
舌を絡ませてきたの。
だめっ!」と思って顔を離そうと抵抗しようとしたんだけど彼、キスも上手くて…。
抵抗できずに私は彼の首に手を回していつのまにか声が洩れちゃうくらい激しく舌を絡ませてた。
「んっ…ンンっ…。」彼、私の声で興奮しちゃって服の上からおっぱいを揉み始めたの。
首筋を舌でツ−っで舐めながら・・。ついに服の中に手を入れてきて乳首を指先でイジり始めた。
私、つい気持ち良くなっちゃって。
「あッ・・ダメだってば…。はぁッ・・ッン・・約束したでしょ・・・?」って精一杯の抵抗。
彼は私の手を彼のアソコに持って行って握らせたの。
ズボンの上からでもはっきり分かるくらい固くて太くてすっごく熱くなってた。
「あみ(私)のせいだからな・・。こんなにしてくれちゃって。もう俺、我慢できる自身ねぇよ…。」
って切ない顔して言うから私ついに「分かった。じゃあフェラで我慢してくれる?お願い・・。」
って言ったらすごく嬉しそうに私の首筋に真っ赤なキスマ−ク付けてくれたの。
まさしのズボンとパンツを下げたら彼のペニスが今までに無いくらい大きく反り返ってた。
たぶん、こんなに危険な所でした事が無かったからだと思う。
だって、先生や学校の友達、一般人だって宿泊してるからいつ見られちゃうか分からないでしょ?
私もかなり興奮してた。まず彼のペニスを上下にゆっくりピストン。
彼すごくかわいい顔して「ああッ…!あ・・っ。」って感じてるの。
そしてカプッてくわえてあげる。舌でチョロチョロ亀頭イジッてあげると彼の顔が快感によがむの。
「くっ・・・!ウッ・・アアっ・・いいよ・・あみ・・。最高…。」
私すごく嬉しくなっちゃって上下に激しくバキュ−ムフェラ。
吸いこみながら上下に激しくピストン。
「アッアッアアッ…!アアっ・・・。ハアハアハア・・・。」ってイってくれた。
「あみ、ありがとう。最高だったよ。愛してるよ。もうお前意外とヤレねぇ・・。」
っていいながら首筋と太ももの内側に真っ赤なキスマ−クたくさんつけてくれたの。
私それだけでアソコがヌレちゃった・・。その日はそれで終了。
私はアソコが熱くなってたから彼との事を思い出しながら隠れてオナニ−して寝ちゃった…。
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