高校時代の Hな話 31-60

        

【31】 女子高生の手コキ 1/2
信じられないような偶然なんだが女子高生のメル友と会ったら、何と上司の娘だった。
すんげー気まずくて、とりあえずお互いの緊張をほぐすためにカラオケに行った。
で、歌いながら話をしてると、結構イイ感じで盛り上がってきたんで
俺も調子に乗って肩を抱き寄せてみた。
すると意外や意外、抵抗しない。それどころか頭を俺の肩に預けて来た。
でも俺の中には冷静な「俺」がいて、「おい、上司の娘だぞ。よく考えろ。」と囁く。

でも、制服(ブレザー)の手触りやそこそこ大きい胸の膨らみ、
短めのスカートから伸びる白くムッチリとした太もも・・・。
その時点で冷静な「俺」は吹っ飛んだ。
彼女の顔を持ち上げ、キスした。これまた抵抗ナシ。
ちょっと不安になってきたので、
「いいんか?」と聞くと、
「メールでも話したけど、彼氏と上手く行ってないし。それに、××君(俺)はイイ人
っぽいから」・・・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
夢にまで見た制服ファック!inカラオケ!もう俺に「理性」は無かった。

が、あくまでクールな大人を装い、淡々とコトを運んだ。
キスしながら柔らかな胸をまずは制服の上から揉み、次第に服の中へ手を忍ばせて行く。
そして遂に直に彼女のパイオツを・・・。
乳首に触れるだけで、ため息が彼女から漏れる。
ブレザーの前ボタンを外し、ブラウスの第2〜4ボタンも外す。
さらにブラを上に押し上げ、その状態で彼女の胸に顔を埋める。
何たる幸せ。乳房を揉みつつ、乳首に舌を這わせる。彼女の息遣いが荒くなる。そして一言。
「ダメだよぅ・・・。そんなにしたら声が出ちゃう・・・。」

「ここまで来てそれはないやろー。」
「ごめんねぇ・・・。でも、こればっかりはどうしようもないやん。」
「上から触るだけでもアカンか?」
「もうすでにヤバイのに、これ以上触られたら出てきちゃうよー(笑)」
「・・・でも、俺の方もどうしようもない状態なんやけど?」
と、彼女の手を俺のブツの上へ誘導。

「うわー、カチンコチンやん。若いなー(笑)」
「アホっ。○○(彼女の名)と6つしか違わんのやから、若いに決まってるやろ」
などと他愛も無い会話をしていると、彼女の手が自然と動き始めた。
ジーンズの上から俺のブツをさすり、そして揉み始めたのだ。上手い。
こんな小娘に玩ばれていると思うと少々、悔しいが欲望には勝てない。
ガマン汁が出てくるのが自分でも分かる。
しかも、並の量じゃない。トランクスを通り越してジーンズにまで染みてきている。

「あれぇ〜?××君、なんか濡れてきてるよ?」
「この状況で興奮しない方がおかしいやろ!」
「つーかさ、結構大きくない?」
「さぁなー。だいたい、他の男が勃った状態と比較なんかできるワケないやろ!」
「そっか(笑)男は比べられないもんね。でも、大きそうだよ。」
「実際に見てみれば?」

「うーん、どうしよっかなー?」
この時点で俺は主導権を完全に失った。
しかし、普段は攻撃的なセックスしかしない俺は、通常では考えられない興奮を感じていた。
それを気取られないよう、
「○○に任せるよ。俺にも一応、理性があるからな(笑)」と、答えた。

「しょうがないなー。でも、ここで(ブツを)出して大丈夫?」
「大丈夫大丈夫!ここ、カメラないし、店員来ないし、時間はまだまだ余裕だし!」
「ファスナーからだとやりづらいから、脱いでよ。」
…キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
慌ててベルトを外し、トランクスとジーンズを膝まで下ろす。

【32】女子高生の手コキ 2/2
「やっぱり大きい!」
「そうか?」
「少なくとも今まで見た中では一番だねー。うん、間違いない(笑)」
「誉めらてんのかなぁ・・・」
「当たり前でしょー。やっぱり小さいよりも大きい方がいいもん。」
最近の女子高生はとっても淫乱です。このままだと日本の将来はどうなるのだろうか??

などと言いつつ彼女の白く柔らかい手は俺のサオを握り、上下する。
もう一方の手はタマを揉んでいる。が、ここで注文を付けてやった。
「俺、タマの方はあんまり感じないんだわ。」
「うわー、何かこの人注文付けてるよー。そんな事言うと、スピードアーップ…」
・・・ヤバイヤバイヤバイヤバイ!

「なぁ、口でしてくれへん?」
「うーん、それはできないよぅ。つか、やった事ないし(笑)」
「えー!?マジで?嘘やろー?こんなに慣れてるのにフェラした事ない?」
「マジマジ。でも、これぐらいならできる・・・」
と、俺の亀頭に「チュッ」とキスしやがった。ううぅ・・・。

女子高生、薄暗いカラオケ屋、前がはだけた制服、柔らかい手、柔らかい唇・・・
俺のマグマは絶頂間近だった。
亀頭にキスした後も、彼女の手は上下していた。
ガマン汁とほんの僅かだが彼女の唾液が混ざり、ヌルヌルだった。
そろそろヤバイ・・・
「なぁ、どこに出せばいい?」
「どこに出したいの?」

「制服とかに付いたらマズイしなぁ。やっぱ、口かな?」
「えーっ!?マジでぇ?」
「嫌なら、○○のパンツに出したい!」
「変ー態!しょうがないなー。じゃあ、出そうになったら言ってよ・・・」
グジュッ、グジュッ、グジュッ、グジュッ・・・
俺の息遣いは次第に荒くなっていた。

「ハァハァ・・・そろそろ、ヤバイかも・・・」
「マジで?」
「アカンて。アカンて。マジで。アカンっ!」
その瞬間、彼女の唇は俺の亀頭をすっぽり咥えこんだ。その間も手の上下運動は続く。
「ドクッドクッ」
音が聞こえそうなぐらいだった。別に溜まってたわけではない。
前日もオナニーはしてたし、何よりその前の週には本当の彼女(現在も付き合っている)とHしたばかりだった。

それにしてもすごい量だった。
そして、彼女は小さな口でそれを全て吸い取るように受けとめてくれた。そして、口を離した。
「ううううううん?(これどうするの?)」
「空いてるコップに出すか、飲むか、どっちかだな。」
「うう?・・・コクン・・・あ”ぁーーっ、飲んじゃった!」
「コップに出していいって言うたやん!」

「量が凄いんだもん。でも、意外と不味くないね。つーか、味はないね。」
「でも、のどに引っかかるだろ?」
「うん。まだ残ってて気持ち悪ーい。」
俺はコップに残っていた烏龍茶を勧め、彼女にうがいさせた。
「あー、スッキリした(笑)」
「俺もかなりスッキリした(笑)」

「気持ち良かった?」
「ただでさえ気持ちいいのに、この状況だからな。かなり興奮したで。」
「この状況?」
「カラオケ屋で胸がはだけた制服姿の女子高生が手コキするなんて、
エロビでしか考えられない状況やもーん(笑)」
「ははっ(笑)オヤジくさーい。」

「でも、マジで良かったよ。」
「そう?良かったー。ホントさー、申し訳なくてねー。」
「何が?」
「ほら、アレ(生理)だからできないやん。でも××君、めっちゃ優しくしてくれたし。」
「優しくー?俺の優しさはこんなモンじゃないぞー。」
「ふーん。でも、胸とか触ってきたとき、うちマジでやばかったって。」

「そんな事言うと、また触るぞ〜」
と、相変わらずはだけたままの彼女の胸に手を伸ばし、乳首を突つく。
「あんっ!だめだって!」
「感じやすいんやなー。」・・・
などと他愛もない会話が続いた。

ちなみにこの翌週、彼女とはラブホに行き、Hしちゃいました。
で、それ以来何もしてないけど今もメールや電話のやり取りは続いています。
上司にはバレてないし、本命の彼女にもバレてません。
でも、そろそろまたヤリたいので、どうするかを画策中。

高校生の夏休み,親が旅行でいないと言う事で,その友達の家に
泊まりに行きました。男3人と女2人で。

【33】王様ゲーム
そこで最初の目的は勉強会だったので、勉強はしたのですが,
「そろそろ切り上げようか」っと言う事になって、皆でベチャクチャ話してたら,
「王様ゲームしようか」って事になって,最初は私たち
女の子は反対したんだけど,多数決で決定に・・・

その子の家にパソコンがあって、インターネットができると言う事で,
普通の王様ゲームじゃあつまらないから,と言って,王様のくじを
なくして,王様はネットの向こう側の人でなってもらう人を探す事になりました。
最初は普通のチャットでお願いして,3番がコーライッキとかやってたんですが、
そのうち王様が「このサイトで王様を見つけて,その王様には絶対服従(一度命令を受けた王様は,強制退出)」
って言われて,開いてみたらそこはHなツーショットチャットだったのです。

そこで、「只今ゲーム中。罰ゲーム考案者募集!」ってPRして待ってたら,すぐに来た。
最初の人は「2番が4番に胸とアソコ以外を刺激して、
Hな声を出させる」ってものでした。その2番が男で4番も男でした。
どうやって声出させるのかなぁ〜なんてもう一人の女の子と話していたら,
まず、目隠しをして,手を後ろで縛って,耳を舐め始めました。
そしたら、「ンゥッ!」って声出したの!!超驚き!!(笑)
男の人でも耳弱いんだぁ〜なんて思って・・・大ハシャギしてました。

その大ハシャギもつかの間・・・
次の王様の命令が「5番がHな声をテープに録音してそれを皆で聞く。
その時Hな声が出しずらかったらオナニーしてもよし」
と言う命令で、その5番が私だったのです。
そして部屋のスミでHな声?を録音してカセットを再生しました。
「哀歌って、Hするときこんな声だすんだぁ〜」なんて言われてメッチャ
恥ずかしかった。

それから「ディープキス」(私と男の子)とかやってるうちに、
「1番が一枚だけ何かを着て,後は何も着ずにコンドームを
買ってくる」(もう一人の女の子)とか・・・

そして・・・とうとう「野球拳」の命令が・・・。しかも「裸になって、最後は
オナニーするまで」私ともう一人の女の子との女同士の野球拳!!

男どもは大ハシャギ(怒)
その時は二人ともパジャマで,4枚しか着てなくて,すぐに決着は
ついちゃいました。
勝敗は友達がパンツ一枚になって、私がオナニーと言う事に。男の視線が全部私のアソコに。
最初は手でしてました。「アン」とか声出しちゃったりして,でも、こんな
事ずっとやってたら,次に進まないって事で,私がオナニーしてるのに
次に進んじゃって,そしたら、「男はそのオナニーしてる子に精液のシャワーをかける」って。

「王様ゲームじゃないじゃぁ〜ン」っとか言ったら,でもそもそもここに
来たのは,普通のチャットの人の最後の命令で,その王様には絶対服従ということで、
逆らえないということで、オナニーしてる時に顔や,胸にかけられました。
そしたら、「もう一人の女の子はその精液を全部舐めて奇麗にしてあげて」とかいいだして、
もういつのまにかご主人様はずっとその人のままに・・・

結局私は4回イッて、男の子3人も2回ずつイッたもう一人の女の子は
3回ぐらいイってたと思う。 

【34】2人の手コキ 1/3
高校の修学旅行の時のことです。
俺は友達少なくて、いわゆるいじめられっこでした。
夜中、同室のやつらは女の部屋とか外とかに遊びに行って、俺は部屋で独りで寝てました。
突然部屋の明かりがついたので目を明けると女子が二人、俺を見下ろしてました。
「お前ひとりで何してんの?」
「布団の中でシコってたんだろー」
「さてはエロ本かくしてんだなー」
「みせろー」
二人はちょっと酔ってる風で、俺の布団をはぎとりました。

俺はホントに寝てただけだから当然そんなもん持ってませんでした。
後で聞いた話しですが、この二人は男子が隠し持ってるエロ本を漁りに来たようでした。
服の上からでも分かるほど巨乳の篠田がいきなり俺のジャージのズボンに手をかけて脱がそうとしました。
「どこに隠してんだよー」
「ここか?ここに隠してんだろー」
もろ酒くさかったです。
「やめろよ!もってないよ、エロ本なんて!」
俺が篠田をつき飛ばすと篠田はよろけてもう一人の女子にぶつかりました。
こいつは顔はきれいなんですが超キツイ性格で俺はこいつがキライです。

ぶつかられた富沢がいきなりキレて俺に蹴りをいれました。
「ってーな!てめえ!」
まじ痛かったです。しばらく声でませんでした。
起き上がった篠田も戻ってきて俺の頭を平手でバシバシたたきました。
二人に殴られたり蹴られたりしてる間、俺は丸くなって耐えました。
やがて二人は殴り疲れて乱暴をやめてくれました。
殴り疲れたみたいでゼーゼー息が荒くなってました。
「ホントに持ってないの?」
「男子が裏本持ってるって噂なんだけど。」
「隠してない?」
「正直に言いなよ。」
夜中に突然押しかけて殴る蹴るしたあげく、そんな用事かよ。。。
「知るか!知っててもお前らには教えねーよ!」
と言いたかったが言えなかった。
「ほんとに知らない。ごめん。」
俺は答えた。

どうやらそのエロ本には男のチンコがばっちり写っているらしい。
こんなに強がってても篠田と富沢はまだ処女で男のチンコを見たことがなかったらしい。
そういう俺も童貞だったが。。。
で、見たいという話しになって二人でこっそり探しに来たようだった。
「○○、お前チンコ見せろよ。」
突然富沢が言い出してびっくりした。
篠田もびっくりしたらしい。
「えーまじ?みつかんないからって、○○のチンコなんか。。。」
と言いかけたのを富沢が遮って
「いいじゃん。こいつのチンコで。」
あっさり篠田も同意して
「まあいいか。」

ちなみに俺は篠田のことをちょっとだけ好きでした。

チンコ見せるのはすげー恥ずかしくてイヤだったし、富沢はむかつく。
だけどその後篠田とエッチなことになったら、とか妄想ふくらませて俺は黙ってた。
てか富沢が動くたびにまた蹴りが飛んでくるんじゃないかって、体を固くして身構えてた。
富沢がかがみ混んでまた俺のジャージのズボンに手をかけた。
俺はエッチな妄想をふくらませつつ、だけど恥ずかしかったから起き上がって逃げようとした。
それを篠田が起き上がれないように押さえつけてきた。
「逃げんなよー見せろよー」
「ケチケチすんなってー」
篠田は俺の上半身に馬乗りのなってきた。
俺には背中むけて乗って俺を押さえつけようとしてきた。
篠田はスカートはいてた。
篠田のスカートが俺の顔にかかって、すっげーあせった。
どかせようにも、どうかせようとすると篠田のお尻を触らないといけなくて、
スカートとかまくってしまいそうで、とりあえず俺はジタバタして、逃げようとした。

富沢が俺の足首つかんで引っぱって、俺の太ももに乗ってきた。
んで一気に、太股までジャージとパンツ脱がされた。
俺は体を丸くして、あと両手でチンコ隠した。
「見えねーって!」
「手ぇどけろよ!」
富沢がいきなり俺の脇腹なぐった。
超いたかった。
すぐに二発目がきたんで俺は思わず右手で脇腹をガードした。
その右手を、両手で富沢につかまれた。
「○○み、ちょっと押さえててよ。」
富沢が俺の右手を押さえつけると、篠田が膝と太股で挟んだ。
初めて触れた篠田の生足はちょっと汗ばんでて、でもスベスベで、
俺は、その時その感触で、ちょっとムズッときた。

【35】2人の手コキ 2/3
右手を篠田に押さえられてて、また富沢のパンチが脇腹に飛んできた。
まーじで痛いって。
「じっとしてろよ!」
「ちょっと見るだけなんから、いいじゃんかー」
俺は痛いのがまんしつつ、ほんとに痛かったんで、観念しました。
「わかった、わかった、じっとしてる。。。」
富沢が、丸まった俺の体を、まっすぐにしようと、俺のひざに乗ってきた。
俺は、逆らわず、富沢のしたいようにさせてた。
篠田が俺の頭をなでなでしながら、
「さんきゅー○○」
篠田に感謝されて、俺はちょっと嬉しかった。

俺の体がゴロンと転がされて、二人の女の目の前に、さらされました。
篠田と富沢は俺の体に乗ったまま、しばらくだまって見てました。
実は俺は仮性包茎だったんで、多分そん時は皮かぶったままで、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。
それを見られてると思うと、すげー恥ずかしくて、みっともないことに勃起してきました。
「うわーばか!たつな!」
と心の中で叫びつつ、うらはらちチンコがたってきました。

「え?なに?動いてない?」
富沢がまず声を発しました。
「ほんとだ!動いてる!」
好きな女とキライな女に同時にチンコ見られてかつ実況中継されてもうパニックでした。
「○○!これ何?どーゆーこと?」
「わざとやってんの?」
見てる二人もびっくりしてて俺に聞いてきます。
でも何か相手がパニックになってる声きいてると、逆に俺の方は落ち着いてきました。

どーしてくれよーか色々考えたけど、
「勃起してるチンコも見せてやるよ。」
「見たいだろ?」
とあたかもわざと勃起させてる風に言いました。
「うん。。。見たい。。。」
二人がほとんど同時に、息をのむ感じで答えました。  

俺は何もしてませんが、いっぺん勃起しはじめたチンコはどんどん勃起します。
「うわーすげー」
「どんどん膨らんできたよ。。。」
二人は俺のチンコみながら勝手に感想のべます。
ふくらむって表現がおかしかったです。

だいたい勃起しきった時に俺はおもいきって
「さわっていいよ。」
と言ってみました。

【36】2人の手コキ 3/3
急に二人はうろたえて、なんか形勢逆転って感じになってきました。
「触ったことないんだろ?」
その時の俺、童貞だったけど、ちょっとえらそうでした。
「う、うん、ないけど。。。」
俺は篠田に触って欲しかったけど富沢が答えた。
ちぇ とか思いつつさらに、
「自分で勃起させんのはここまでだなー」
「あとはやってもらわないと。」
と言った。
実はもー完全に勃起しきってた。
「○美(篠田のこと)、触ってみなよ!」
と富沢が言った!
「え!あたし?」
「いいじゃん、あんた触ってみなよ!」
富沢もここに来てびびったらしく、篠田に押しつけようとしている。

あいかわらず篠田は俺の胸に乗ってたんで、
俺は自分のチンコが見えない体勢だったんだけど、
誰かの、多分篠田の指が、俺のチンコに、触れました。
初めて自分以外の人の指が自分のチンコに触れて、俺のチンコはまた一段固くなりました。
指先でサオの側面のあたりの皮をずらすような感じでいじってます。
なんか初めてみた汚い物を指でツンツンしてみるのりです。
「かた!固いよ!○子!触ってみ!」
篠田の声でした。
すぐに富沢も触り始めました。
多分親指と中指で、つかんで、もちあげる感じ。。。
チンコはビンビンで腹にはりついてるのを、ひきばがす感じ。。。

もービンビン。
早く握って!って感じ。
俺ははやる心を抑えつつ冷静を装って
「篠田、にぎってみてよ。」
と言った。
「え?にぎんの?」
富沢が持ち上げてるチンコを篠田が、右手で、握ってくれました。。。
うおぉぉぉ!

篠田の右手の4本の指が俺のチンコと腹の間に入り込み、親指が、
ちょうど裏スジのあたりにふれました。
裏スジを篠田の親指が、ぷにぷに刺激します。
「おチンチンて あったかいんだねー」
言いながら篠田はなにげに俺のチンコをシコってます。
はぁぁぁしのだぁぁきもちぃいよぉ...

もーおれは平静を装えてるかどーか分からないんですけど
「もちょっと強く握ってみ」
とかなんとか、夢中で篠田に一生懸命指示だしてました。
篠田も俺の言う通りにしてくれて。。。
俺はちょっと大胆に空いてた左手で篠田の生太股さわたりしました。
ホントはマンコとかも触りたかったのですが、
いまいちどうやって触ったらいいもんか分からなかったんで。

もう富沢とか全然眼中なくて。
俺は夢中、篠田も夢中。
でも時間にして3分ももたなかったと思います。
「あ、いきそ。。。」
と言った次の瞬間、出してしまいました。
俺は篠田の太股をぎゅーって握りしめました。
篠田のスカートまで飛びました。
「やだ!サイテー!」
篠田はまたパシパシ俺の頭を叩いてから出てきました。
富沢は言葉すくなくて、篠田について黙って出ていきました。
何だろ、刺激が強すぎたのかな。 

【37】屋上で見せっこ 1/2
中二の時、仲の良かった女の子が突然
「男の子っておしっこの出る所とアレの出る所って同じなの?」
って聞くから
「そうだよ」っていったら
「え〜っ!」ってびっくりしてたから
「見せてあげよっか?」
「うん!見たい!!」
「でも俺だけじゃやだな。お前も見せてくれたらいいよ。」
「え〜・・・」
(手をひっぱりながら)
「じゃあ人の来ない所いこ。屋上だったら誰も来ないよ。」
彼女は突然の展開に戸惑ってたみたいだった。

屋上のドアはカギかかってなかったけど
うちの学校は屋上は出入り禁止だったからだれもいなかった。
んで、ドアを開けられても見えない位置に移動して
「じゃあ健二からみせてよ」
「う〜ん、俺のを見たあとで逃げられたらやだし・・・
 そうだ!スカートなんだから先にパンツ脱いでよ」
「えっ!?」
「見せるのは俺からでいいからさ」
「でも・・・・」
「そのほうが平等でいいだろ?」
「・・・・」
そんなやりとりの後、彼女は恥ずかしがりながらも
ブルマとパンツを脱いだ・・・
「これでいい?」
「うん」

二人ともすっごいドキドキしてた。
俺はもうあそこが今までで一番大きく硬くなってたんじゃないかな。
「約束だよ。早く見せてよ」
かなり恥ずかしかったけど彼女も脱いだんだし(中身は見えないけど)
ここでやめるわけにもいかなかったんで、
「俺が見せたら田中もみせろよ」
と念押ししてズボンとパンツを下ろした・・・

「・・・・」
「・・・・」
「なんか・・・思ってたよりおっきいね・・・
 それにピクピクしてる・・・」
「男は興奮すると大きくなるんだよ。もういいだろ?」
「やだ! もっと見せて・・・」
彼女はすごく真剣な目で俺のアソコを見てる。

「ねぇ・・ちょっとさわってもいい?」

「い・・いいけど、ちょっとだけだよ?」
「うん・・・」

そういって彼女はそっとアソコにさわった
すこしひんやりとして、やわらかい彼女の手の感覚がとても気持ちよかった
「こんなにかたいんだ・・・あったかいね・・・」
「あっ! あんまり先のほうさわらないで、ちょっと痛い・・・」
「ご・・ごめん!」

その頃仮性包茎だったから刺激に過敏だった・・・

「でも先のほうからなんか出てきたよ?」
「うん・・・気持ちいいと出て来るんだよ」
「これって精子なの?」
「ううん、違うと思う・・・」

そこで下校時刻を告げる放送がなった

「あ、帰らなきゃ」
「ダメだよ!! まだ俺見せてもらってないもん」
「え〜・・・」
「絶対ダメ!! 約束した!!」

そしてちょっと段になってる所に彼女を座らせた。
「ちょっとだけだよ?」
「うん・・・」
彼女は恥ずかしさからか、いっそう顔を赤くして瞳を潤ませていた。
俺は四つんばいの格好でスカートの中に顔を突っ込んだ。

うっすらと毛が生えていて、スッとわれめがあるのが見えた。
はじめてみる女の子のアソコに、全身が心臓になったみたいだった。

【38】屋上で見せっこ 2/2
薄暗くなり始めていたし、彼女があんまり足を開いてなかったので
「もうちょっと足を開いて。よく見えないから」
「・・・はずかしいよぉ・・・」
そう言いながらもおずおずと足を開いて、いわゆるM字開脚?の状態になった。

彼女の太もものあたりが少し震えていた。
俺の手ももちろん震えてました。

「(あっ!濡れている・・・)」
彼女のそこはゼリーのように濡れていて、
そしてチーズのようななんともいえないにおいがした。
「(これが、女の子のアソコなんだ・・・)」
「あんまり・・・見ないで」
この時、俺の顔はあそこから20cmくらいだったか
とうとう我慢できずに触ろうとした。

「さわってもいい?」
「・・・やだよぅ」
でも本当に嫌がっている様子はなかったので
ふるえる指でその部分を開いてみた。

そこにさわると
ぴくっ!と彼女の体が動いた。
そ〜っと指を入れるとすごく濡れていた

少し上のほうに豆粒みたいなものが見えた。
「(クリトリスだ!)」
そこをくりくりとさわると
「痛いよ・・・もっとそっとやって」
「ご・・・ごめん!」
クリトリスをさわるのがこれで怖くなった俺は
しばらくアソコの中に指を出し入れしてばかりいた。

指を出し入れするたびに
彼女の体がピクンピクンと動くので
「気持ちいいの?」
「・・・うん」
「俺の・・・入れてもいい?」
「それはいや・・・怖いよ
 それに・・・持ってるの?」
コンドームだ!持ってるはずなかった・・・
でも、ここまできたらどうしてもヤリたい!!
「ちょっとだけだから。すぐやめるからさ。
 最後までいかないからさ・・・・・」

俺の必死の説得に彼女が
「ほんとに、ほんとに、ちょっとだけだよ?
 すぐにやめるんだよ?」
「うん、約束するよ」

そうして一度はいたパンツとズボンを脱いだとき
俺は絶望的な思いを感じる事になる。

「(た・・・立ってない・・・・)」

「(どうして?どうして?さっきまであんなにビンビンだったのに
なんでこんな時に・・・)」

結局その場はそれでなんか気まずくなっちゃって
何もできませんでした。

その子とはそれがきっかけで付き合うようになりましたが
初体験はその日から半年以上もたってからでした。

【39】水着を脱がされました
高2の時、水着脱がされ事件です。
わたしも思い出してオナニーしちゃうからバカだけど、そのときは恥ずかしかったよー。

あのときは友達が呼んでるからって言われて男子更衣室に行ったのが失敗。
お昼前の授業で明るかったから最悪。
イジメみたいなものかな。
男子がいたから水着でも恥ずかしかったけど、
いったら突然女の子4人がかりで足をもたれて、逆立ちみたいな格好にされた。

それで肩のストラップ外されて、お腹のとこまで水着を下ろされたから、
当然胸は丸見えで、一旦そこでやめたんだけど、
男の子が興奮して、全部みせろーってさわぐものだから女の子も興奮しちゃって。

あとは、よつんばいの格好のまま後ろから水着取られた。
タオルと水着は窓から外に捨てられちゃったんだよ。
で、何も隠すものが無くて、5分くらいそのまますっぽんぽん。
わかります?結構恥ずかしいですよ!
男の子の目の前で全裸、さすがに泣きますよー。

男の子に胸は揉まれたよ。
でもそれ以上はなかったからセーフ?
だけど、だけど、そのあと大の字に押さえつけられて写真とられちゃったんだよねー。
それが最悪。それで脅されるかと思ったけど、それは無かった。
今でも多分誰かがわたしのヌード写真もってるんだろうね。

【40】反省してます
ちょっと急用で外出しないといけないから、と近所の顔なじみのおばちゃん
に、この娘ちょっとの間お願いね、と言ってあずけられた。その娘小1の女の子。
小さい頃からよく遊んであげてたりしたから、その娘は俺のことよく知ってた。

小学1年の女の子ってどんなことして遊ぶんだろう、とか考えたりしながら最初は
一緒に子供向けテレビ見てたんだけど、やましいことが俺の頭の中に浮かんだ。
今俺ら以外誰もいないし、相手はまだ幼稚園出たばかり・・。子供向けテレビが
終わって、その娘が退屈そうにし始めたのですぐさま実行。

俺「ねえ○○ちゃん、お兄ちゃんと一緒に遊ぼうか?」
その娘「うん、あそぶー!」
俺「じゃあ、ちょっとこっちきて」
(俺おもむろにジッパーおろしいきり立ったアレを出す)
その娘「!?(ちょっとビックリした様子だった)」
俺「○○ちゃん、ちょっとコレ触ってみて」
その娘「え〜、お兄ちゃんのおちんちん触るの〜?やだぁ〜」
俺「お願い○○ちゃん、ちょっとだけだから」
(俺なかば強引にその娘の手を取り自分のアレへ)
その娘「お父さんより少し小さい〜」
俺「(心の中で泣)」

俺「○○ちゃん、それにぎってうえしたに動かしてみて!」
その娘「え〜」
(俺その娘の手を再度取り)
俺「こんなふうに・・コスコスコス・・・」
その娘「・・・・」
俺「じゃあ、今度は○○ちゃん一人でやってみて」
その娘「も〜」
(その娘ぎこちなくゆっくりしごく、俺だんだんイキそうになってきて)
俺「もうちょっと早く!」
その娘「(ビクッとしながら)・・お兄ちゃん、これしてどうなるの?」
俺「すごく気持ちいいんだよ」
その娘「ふ〜ん・・」

俺「あー、イク・・」発射
その娘「あっ」
(俺、射精)
俺「○○ちゃん大丈夫?」
その娘「(ちょっと怒った様子で)や〜もう、お兄ちゃんおしっこしないでよ〜!
きたな〜い!」
(その娘手を洗いに台所へ)

あの後もうちょっとやっとけばよかった、ってのと
おばちゃん(その娘のお母さん)スイマセン・・・ってのが両方今でもある。


【41】スケート部 1/2
フィギュアスケートって、女性には人気なんだけど、男性には全く人気が無くて、これほど
おいしいスポーツはありません。
俺も今、大学生なんだけど、スケート部の中でフィギャア
部門は女子部員17人いて、男は俺1人。モテナイ訳ないよね。
特にペアは、女の全身触りまくり、抱きまくりで楽しいよ。

そんな俺の初体験聞いてよ。悲しくもあり、楽しくもあった高校時代です。
俺って自分でいうのも何だが、高校一年で身長が183センチ、体重72キロ、色白でたくましく、
顔もジャニーズ系。
身体も柔らかく、スケートは小学生の頃から地元で鍛えてたから、
高校入ってすぐに○○県の強化選手に選ばれた。
地元の実業団チームのリンクで練習してたんだけど、強化チームって、実業団の人が数名、
大学生が10名、高校生が4名くらいだったんだけど、俺以外はすべて女だった。
その他コーチやマネージャー入れると、合宿所の中は女30人の中に俺1人男という状況だった。

夏休みには、合宿所でほぼ一ヶ月間に渡って、練習するんだけど、その合宿が俺の初体験の場だった。
初めての日の練習の後、「隆君。男子浴室ひとりで使って良いからね。」
当然のように俺は男性用の浴室に入る。すると、外から女性の歓声が聞こえてきた。
あわてて湯船に浸かると、お姉さんたちが、みんな素っ裸で入ってきた。
「あら〜。隆君、入ってたの。一緒に入ろうよ。」
声も出なかった。7,8人の女性が湯船の中に入ってくる。
「緊張してる?」「練習の時、わざと私の胸に触ったでしょ。」
「そうそう、隆君って、練習しながら、上からおっぱい覗きこんでるわよ。」
「ヘー。隆君ってエッチなんだ。」何人もの女性(大学生、実業団)からからかわれて、
恥ずかしさから声も出ませんでした。
その時、同じ高校生の緑が先輩たちにつかまれて、風呂に入ってきました。

緑は学校は違ったけど、中学の頃から大会に出ていて、ちょうど釈○○子に似たかわいい子で、
中学生当時から好きでたまらない存在でした。
その緑ちゃんが裸で俺の前に立ったのです。正確には立たされた。
「隆君の大好きな緑ちゃんよ。」「そうそう。隆君、いつも緑ちゃんの事探してるよね。」
お姉さんたちには図星でした。
両脇の大学生に緑ちゃんの小ぶりの胸が揉まれました。
女同士、乳首つまんだり、全体をもまれて、緑も感じていたんだろう。
それを見て、俺のチンポは勃起した。
「さあ、隆君も立って。」両脇から抱え上げるように湯船の中で立ち上がった。
「きゃーーっ。元気、隆君。」「おっきい。」
みどりの裸見て、胸揉まれる姿見て、すっかり興奮した俺のチンポは完全に上を向いていた。

【42】スケート部 2/2
その時には全員が男子浴室に入っていた。
おそらく、30人の女性の目が俺の勃起したモノを見つめて、喜んでいたに違いない。
その代表格の紗枝さん。おそらく、24,5歳だったと思うが、
その人の細い指で俺のでかいチンポがしごかれた。
自分でやったことはあっても、そんな女性の手でされたことなんか一度も経験がない。
「ガンバって緑ちゃんまで、飛ばしたら、後で、御褒美あげるわよ。」
たくさんの女性の前で、恥ずかしくも、すぐに射精したんです。しかも大量に、ニメートル先の
緑に掛かるくらいに爆発しました。
「キャーーー。アハハ。ヤダー。アハハ。ウッソー。隆君。だめよ。アハハ。」
もう、風呂場は大騒ぎになりました。
大好きな緑は軽蔑するような眼差しで、チンポの先を見つめています。

その後も何回も、みんなの前でオナニーしたり、先輩の女性の手で、無理やり出されたんです。
それだけじゃなくって、夜になると高校生を除いては酒飲んで良いことになってて、
宴会上で、たくさんの女性たちにのしかかられて、勃起したチンポにコンドームつけられ、
順番に入れていったんです。
みんな口々に「大きい。隆君。」フィギャアやってる女性って小柄な人が多いんで、
みんな小ぶりで絞まりのいいマンコだったし、俺は経験も無いし、
いつもすぐに出ちゃうんです。
そのたびに酔ったお姉さんたちの笑い者にされて、それでも気持ちいいんで、
すぐに反応して、また、勃起するっていうような状態でした。

そんな夜が数日続いたあと、初めて、緑に挿入させてくれたんです。
みんなの見ている前で、たくさんの女に囲まれ、緑の身体を抱きました。緑は嫌がってました。
それでも俺は緑の細い両足を抱えて、大事な部分に勃起したチンポを挿入し、
みどりの華奢な身体に腰打ち付けた。でもすぐにみどりの身体から引き離されたんです。
必死で緑の身体を抱き寄せようとしても、何人もの手で引き離された。
「アハハ。」「もういいだろ。緑ちゃんも満足したし、次は私たちに楽しませてよ。アハハ。」
またしても、笑い物です。他の女性たちのマンコの中で果てました。
緑の身体見せられ、みんなの前で、オナニーしました。
緑もみんなの前でオナニーさせられたのも目にしたんです。
結局この合宿中緑とはほとんどできず、僕のチンポは30人のお姉さんたち
のオモチャとして、1カ月間もてあそばれました。
毎日、毎日、笑われて、でも忘れられない思い出です。

【43】後輩のおしっこ
高校の頃、家の都合でアパート借りて自分の部屋に割り当てられてた。
木造4畳半トイレ共同と云うマンガのようなアパート。

ある冬の日、1コ下の後輩といたした後、裸のままふざけてじゃれあってたら
「だ、だめ。おなかおさないで……」と、その後輩。
事前にトイレには行ったものの、さっき飲んだコーヒーのせいか、どうやら尿意を我慢していたらしい。
あわてて服を着ようとする彼女を押さえつけた。左手で下腹を軽く押さえながら、右手と下で尿道口を刺激。

「ちょ、ちょっとセンパイ、やだ、やめ……てよぉ」
……ちょろちょろ、とくるかと思ったら、いきなりジャバッと。
あわててソコを覆うように口をつけて飲み干そうとするが追いつくもんじゃなく、
どんどん溢れて俺のあごから布団からびっしょりに。(思ったより苦い)
「ひ、ひどいよぉ……」半ベソ状態の後輩。
なんとか宥めはしたものの……。確かにちょっと冷えるんだよね。 

【44】限界 1/9
高校時代はアパート生活だったんだよね。
学生寮っていうのかな。そういうのが沢山建っているところでさ。
だから結構一人暮らしを満喫できた。友達も気兼ねなく誘えるし。
付き合ってた女の子も何度か遊びに来てたわけよ。

その日も彼女(っていうか仲がいい友達)が遊びに来ててさ、
いくら何度も来てると言っても、やっぱし結構どきどきするわな。
部屋狭いからテレビを見るにはベッドに腰掛けるしかないし。
そうしたらな、東洋医学の特集番組が始まったわけよ。

東洋医学ってのは、まあ要するに針灸とかツボのアレだよ。
水着のネーチャンを実験台にして「やせるツボ」を押したり。
んで、ツボ師がビートたけしに突っ込まれたり。

それ見てたらな、彼女、名前が由紀っていうんだけど、
そいつが「私もやってみようかなー」なんて言い出したわけよ。
んで、「背中は俺が押してやるよ」っ感じになったわけだ。
由紀は「ちょっと怖ーい」とか言いながらも素直に腹這い。


俺は堂々と触れるだけでもラッキーだし、嬉々としてツボ押し。
けどな、「痛ーい」とか「くすぐったーい」とか聞いてると
だんだん精神がケモノと化してくるわな。そりゃ。
スカートも結構危ないところまでめくれてたし。

でな、わき腹のツボを強めに押したときに
由紀が「キャッ!」とか言ってのけぞるわけですよ。
もうこうなるとツボ押してるんだかくすぐってるんだかわからん。
わき腹を起点にして揉む。揉む。

完全に調子に乗った俺は「胸を大きくするツボ〜」とか言って
胸揉みまで開始。これ、それまでの付き合いの一線を越えた行為。
由紀もさすがに焦って「こらっ」と身をすくめて抵抗。
けど一度胸に手が回っちゃったら、もう吸い付いて離れんよ。
由紀の後ろにピッタリくっついて揉みまくり。
もう後戻りはできないから首筋舐め&耳責めも開始。
ちなみにこのとき俺まだ童貞。必死だな(藁 って状態よ。


「ちょっ、ちょっと」とか「イヤだってば」とかジタバタする由紀。
ここでやめたらマズイだろ、と必死な俺。

「あっ…。」

ついに俺ヤッタ。初めて女を喘がせることに成功。
この時の感動は忘れられんよ。皆同じような体験してるだろうけど。
あの活発系の由紀が俺に胸もまれて感じてるんだから。

つーか相手が感じてるとわかれば何にも不安ないわけよ。
キス(何度か経験済み)で機嫌をとりつつ、一個一個ボタン外し。
「駄目」と言いながらも本気で抵抗して帰ろうとはしない由紀。
みんな、ホッペタが赤くなるタイプの女は最高だぞ。
見ていてあんなにわかりやすいのはないって。可愛いし。

どうやら脇腹と肩が性感帯っぽかったので
童貞特有のしつこさでネチッこい責め開始。
ピクピク反応するのが嬉しいんだこれが。何事も始めてが楽しい。
「可愛いな」とか囁くと「ばかぁ」とか返ってくるし。

後で聞いたら喘ぎ声を聞かれるのがイヤだったらしくて
必死に堪えていたらしい。まあ普段は男の子みたいな奴だったし。

その時俺の手には神が宿っていたね。
構造も知らないスポーツブラを奇跡的に数秒で外すことに成功。
ギリギリBカップ(本人談)の胸がついに俺の手の中に!
由紀の喘ぎ声も隠しようがないぐらいハッキリ聞こえたし、
もうね、気分は最高ですよ。マジで。

ふとみると上半身素っ裸。下半身はまだスカートあり。
なんかバランス悪かったんでスカート脱がそうとしたら
かつてない抵抗が。
しかたがないから脱がすのやめて裾から右手を進入させる俺。
けど由紀の左手がそれを阻む。

時間的な余裕はタップリあったし、由紀に嫌われたらENDなので
右手はそのままフトモモ揉みまくり。そしたら腰くねるくねる。
俺また感動したね。あの活発系の由紀が(以下略)

【45】限界 2/9
左手は胸。右手はフトモモ。んで俺の顔はどこにあったかというと
決まってるじゃないッスか!当然舐めますよ乳首を!
乳首を吸って舌先でくすぐるという、
当時のエロ雑誌で学んだ基本技を使用。効果アリ。
由紀が左手で胸をカバーした隙をついて、フトモモに置いていた
右手を一気に足の付け根まで侵攻!

「だめっ」

それまでで最大の「だめっ」と同時にぎゅっと足を締める由紀。
けど右手はもう目的地にしっかり届いている。
やったぞ俺。由紀のパンツが濡れていることを確認ダー!

「ゆ〜き〜」
「だめっ…だめぇ…。」

湿ってるあたりを指で突きながら意味もなく名前を囁く俺。
顔を背けて絶対にこっちを向こうとしない由紀。カワイー!
ホントは「ホラ、こんなになってる」とか囁きたかったんだけど、
ありがち過ぎて馬鹿にされるんじゃないかと思ってヤメ。

当時はインターネットも無くモロ写真なんぞ手に入らんから
女性器の構造がイマイチわからず、とりあえず全体を揉む。
ひたすら揉む。揉む揉む揉む。何分揉んだかわからん。

揉むのにもちょっと慣れて余裕が出てきたので
揉むだけじゃなくバリエーションを増やしてみた。
なぞる。つまむ。グリグリと押し付ける。

「あっ…んっ…。」

由紀の反応もいい感じ。相変わらず顔は背けたままだけど
揉んだりすると腰がピクピク反応するんだよね。
「どんな感じ?」とか囁くと「しっ、知らないっ」と可愛い返事。
で、時々思い出したように脚をギュッと閉じる。

恥ずかしい場所を揉みまくられてちょっとガードが緩んだのか
今度はスカートを外すことに成功。モロパンですよモロパン。
水色のフツーのパンツ。
濡れてるところがわかるかな〜と凝視したけど、
しっかり脚が閉じられていたし由紀の左手のガードもあり
よくわからず。

夕方でカーテンが閉まって薄暗かったけど、
パンツ1枚で恥ずかしそうに悶える由紀の身体はよくわかる。
あのボーイッシュな由紀が真っ赤になって乱れてるのを見て
なんかもの凄い征服感を感じたなあ。

けど、まだ1枚残ってる。パンツ!その水色のパンツだよ!

脱がすべきか、手を差し込むべきかちょっと迷った俺。
けど結構ゴムがきつそうだったので脱がすことに決めた。
ちょっと身体をずらして由紀の右手を俺の体の下敷きに。
これで右手は動かせまい。
次のに俺の左手で由紀の左手をロック。
ほーら脱がすぞー。脱がして全部モロに見ちゃうぞー。
見るだけじゃすまんがな。

無防備に露出した由紀の乳首を舌でイジリながら
さりげなーく右手をパンツのスソにかける。
で、指をひっかけてズラすと…、

「!!」

気づいた由紀が暴れる暴れる。しかし両手は俺が押さえてる。
腰をジタバタさせて抵抗するけど、すでにパンツは半分sage。

「ちょっと、やめてっ」 「いやぁ、見えちゃぅ…。」

その「見えちゃぅ」で俺の興奮度MAXですわな。
まだ明るいから可哀相なんだが、ここで止めるわけにいくか!
つーか、その時の俺は飢えた獣だったしな。
由紀の恥らいっぷりを堪能しながらパンツを下げていく。
惚れた女の子のパンツを脱がす至福の一時!イヒイヒ。

尻が完全に露出するぐらい下げたところで由紀が予想外の行動。
なんと俺にピッタリくっ付いてキター。隙間もないぐらい。
よっぽど見られるのが恥ずかしいらしい。
俺の胸にピッタリ顔をうずめて震えてるんですよ。えへえへ。

【46】限界 3/9
「恥ずかしい?」
「あたり、まえ、でしょ、ばかぁ」

息も絶え絶えに抗議する由紀。背中越しに可愛い尻が見える。
ヤホーイ!全裸!全裸!・・・しかしこれでは背中しか触れん。
パンツもまだ膝までしか下げてない。
膝上パンツというのは完全に脱がすより萌えなのかもしれないが、
またパンツageられたら面倒だ。手を封じなければ。
とりあえず由紀の右手はまだ俺の体の下敷きなので問題なし。
残る左手を押さえ、バンザイさせるような格好にした。
すると由紀の脇の下が目に飛び込んで来てだな、
獣の本能が「そこを舐めろ」と俺にささやくのだよ。

「えっ? ちょっとやだっ、あっ! ああ〜っ…!」

由紀大きく反応。今までで一番色っぽい声が出た。俺大興奮。
もう酸っぱい臭いもショッパイ汗も気にならん。いやむしろ美味。
完全に「舐め魔」と化した俺は由紀の左の脇の下を蹂躙。
さらに体をズラして右の脇の下も。由紀の息づかいが荒い。
ふと時計を見たら押し倒してからすでに1時間以上経過してた。
童貞の性欲はキリがねえぞゴルァ!

ゆっくりと由紀をまた仰向けに寝かせて、
目指すは由紀の一番恥ずかしい部分。手をジワジワと近づける。
胸→背中→脇腹。お尻にも寄り道。別に冷静だったわけじゃない。
イキナリ触ったら嫌われそうで怖いっつーヘタレ根性だ。

「ああ…。」

偶然にもこの時、由紀の両脚の間に俺の膝が割って入っていた。
由紀は脚を閉じることもできない状態。無防備!無防備ィ!
いよいよ指がソノ部分に近づく。指先にザラッとした感触。
こ、これは由紀のヘアだ! そういや毛が生えてるもんだったな。
触った感じだとそんなに濃くない。っつーか薄い気がする。
ジョリジョリと感触を楽しむ。ちょっと引っ張ってみたり(w
後で聞いたらコレもの凄く恥ずかしくて嫌だったらしい。あぶね。

そして…今度はヌルッとした感触!!!
つ、ついに到達したぜ由紀の濡れた花園(藁 に!!!
この時の俺が何を考えていたかを文字で表すとだな、

マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ
マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ
マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ
マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ
マンコマンコマンコマンコマンコマンコだゴルァ!!(以下略)

こんな感じだ。お前等ならわかってくれるだろう。なあ兄弟。

中学校時代から仲がよく、なんとなく一緒に行動していた由紀。
スカートよりもジーパンの日のほうが多い活発系。
どちらかというと「彼女」っつーよりは「親友」って感じで、
キスを済ませた後もあまりその関係は変わらなかった…が!

今その由紀は俺の手で素っ裸にされてベッドで仰向け。
羞恥で耳まで真っ赤にそまって俺の胸に顔を埋めている。
身に着けているのは膝まで下げられたパンツと靴下のみ。
そして由紀の濡れた秘所を俺の手がすっぽりと覆っている。
すげえ。すげえ感動的な状況じゃねえか。

こうなったらやることは1つしかない! 揉むんだよォ JOJO!
揉む揉む揉む揉む揉む揉む揉む! ひたすら揉みまくる!
思いがけず揉み応えがある女の子のドテ。や、柔らけええ!!
で、揉むとクチュクチュと音がするのだよこれが。
この音聞いて由紀がどんな顔してるのか見たかったんだけど
またまた俺の胸にギュっと顔埋めてるんで髪の毛しか見えん。
断続的に聞こえる喘ぎ声しか聞こえない。

イジワルしてわざと音が大きくなるように強く揉んじゃったりして。
そしたら堪えきれない悲鳴とともに背中に爪立てられた。痛い。
ずっと後で聞いたら「だって、指先があっちに当たってたんだもん」
と真っ赤な顔で言われた。
中指の先が偶然にも由紀のお尻の穴を突きまくっていたらしい。
き、き、気がつかなかったYO! (童貞の限界)

思う存分全体を揉んだ後は、指先によるピンポイント責め。
もうなんていうか、麻雀で言うところの盲牌っていうか、
由紀の性器の構造を指先で調べきってやるぞゴルァ!ってぐらい
丹念に丹念に指を這わせる。ほれほれ〜、この割れ目はなあに?
えへへ。粘膜だ。粘膜だ。粘着童貞ここにあり。

突然ピアノを弾くように指を激しく動かしちゃったりしてイタズラ。
由紀は腰を引いて逃げようとするけど、うひひひ、逃がさんよ。
突然2本の指で由紀のつぼみを広げちゃったりしてイタズラ。
開いても別に指を入れるわけじゃないのでちょっとアレだが、
漏れる愛液の感触が嬉しいのだ。

【47】限界 4/9
身体を下にずらせて由紀の顔を覗き込む俺。
ほっぺたを真っ赤にして目を伏せ震えてる由紀。い、色っぺえ。
ふと目を開けた由紀と一瞬目が合う。慌てて顔を背ける由紀。
ほーれほーれ、その悶え顔をもっとよく見せろ〜と追いかける俺。
これじゃホントにオヤジなのでキスで誤魔化す。
濡れた手のひらを由紀に見せつけたかったんだけど、それも自重。
ヘタレでスマン。

しかしヘタレにも意地があるぜ!
昔からいっぺんやってみたかったクリトリス集中責めを開始!
エロ雑誌で学んだ「愛液を塗りつけて円を描くように」だゴルァ!

「あぁんっ」

イイ反応。しかし俺が期待していたほどにはならず。
どちらかというと脇の下を舐め抜いたときのほうが反応があった気が。
んー、やっぱエロ小説のように劇的にはいかんか?と残念な俺。
実は俺がヘタだっただけということがずっと後でわかる。
くそう、「触れるか触れないかの微妙な刺激」なんて、
当時の余裕が無い俺には無理な芸当だった (童貞の限界)

で、昔からの悲願を一応達成した俺はついに最終目標へ向かう。
よくわからんがこれだけ濡れてりゃあ十分だろう。
つーか、今何時よ? 押し倒してからもう相当な時間が過ぎてるが。
その間ずっと揉んだり舐めたりしてたのか?俺は…。

よし!今ここで童貞返上だ! 由紀の処女を奪ってやるうううう!

呼吸をととのえて耳元で囁く。

「由紀・・・いい?」
「絶対ダメ」

俺大ピンチ。

「どうして?」 「だって…。」 「そんなに、いや?」 「…怖い」
「大丈夫。ほら…。」 「あっ、あっ、ダメ、だってばぁ…。」
「こんなに、なってるのに…。」 「ぃやぁ…。」
「いや、なの?」 「ゆ、ゆび…とめて」 「…。」 「んっ…!」

俺必死。もうセリフがありがちとか気にしてらんない。
由紀の耳元で次々と甘々な言葉を囁きながら、
左手は胸をなで回し、右手は秘所を責め続ける。

ゆ〜き〜、普段気が強いのにこんな時だけ怖がるなよ。
つーかそれも萌えではあるんだが。今はちょっとなあ。

「ゆきっぺと一つになりたい…。」 「…!」

ゆきっぺってのはガキの頃の由紀のあだ名。
昔は「ゆきっぺ」「がっちゃん」と呼び合っていたのだ。
なんとなくゴキゲンを取るために使ってみただけなんだが
後で聞いたらこれ結構ジーンときたらしい。ラッキーだ。

そして、ついに!

「ね…?」 「う、うん…。」

ヤッタぞ俺! ついに由紀の同意をゲットだ!

しかし!

「お願い…ゴム、つけて」

ノオオオオォォォォォォォォォ!
も、持ってねえYO! YO! YO! YO! YO! (童貞の限界)

「ごめんね」

なぐさめられてしまった。
由紀の性格は俺が一番よく知っている。もう鉄壁だ。
こうなったらもうダメだ。残念だが諦めるしかない。
無理矢理やるのはヘタレの俺には無理だ!(大威張り)

仮に「入れるだけだから大丈夫」と言っても拒絶は確実。
つーか入れるだけでもヤバい状態だしな!(大威張り2)

もう俺の波動砲はエネルギー充電120パーセント。
この状態で由紀に突入したら家族計画崩壊間違いなし。
よく考えたら相当アブない状況だったんだな、俺。

【48限界 5/9
こういうとき、エロ小説なら口でやってもらえるんだが、
当時の俺は尺八が嫌いだった。童貞なんかそんなもんだ。
実は今でも好きじゃないんだが。

ちくしょう、俺の馬鹿。
どうして事前にゴムを用意しなかったんだ!(童貞の限界)
ああ、せっかくここまで来たのに。
あのガードの堅い由紀をここまで乱れさせたのに。
やべーよ、由紀の性格からして、次はジーパンで来るよ。
それもごっついベルト巻いてな。もう当分エッチは無理だ。

猛烈な自己嫌悪に陥る俺。
もうちょっとで由紀を"女"にしてやれたのに。
もうちょっとで俺は"男"になれたのに。

「わかった。今日はそこまではしない」
「…うん」
「その代わり…。」
「え…? あっ! きゃあっ!」

俺の脳内で何かのリミッターがコワレている。
多分、理性の糸のうち「カッコつけの糸」が切れたんだな。
この瞬間から俺は「変態モード」に突入した。
俺に隠された真の力「オヤジ的性癖」が覚醒したのだ!

いきなり総攻撃再開だゴルァ!
両手で脇腹くすぐり&脇の下舐め。
この日発見した由紀の急所、つーかくすぐりポイントだ。
再び身をよじる由紀。うひひひ、くすぐったいか?うりうり。
もー逃がさん。この女、絶対揉み倒す。舐め倒す。

脇の下から胸にキスの雨。徐々におヘソの方へ移動。
由紀の肌を味わいながら、ジワジワと頭の位置を下げる。
同時に俺の左手は由紀の腰をガッチリと固定。
由紀は俺の顔が秘所に接近したので本気で焦りだす。

「いっ、いやぁ、やめて…!」

顔、っつーか舌がヘソに到着。とりあえず舌でほじくる。
俺の胸のあたりに由紀の恥毛の感触が! うひひひひ!
由紀は腰を引いて逃げようとするが、
俺の左腕がその腰をしっかりと抱いて固定している。
そして右手は由紀の一番柔らか〜い部分を揉み揉みっ!
悶える由紀。必死に脚を閉じているが、弱々しい。

「ああ…!」

さらに頭の位置を下にズラす俺!
視線を遮ろうとする由紀の左手を鷲掴みにして封じる。
ついに俺の眼前に、由紀の恥ずかしい部分が!
脚が閉じられているのでアレだが、ヘアヌードには違いない。
じろじろじろじろじろじろじろじろじろじろじろ…うーむ。

「だ、めぇ…、見ちゃ駄目…。」
「暗くて見えないって」

馬鹿野郎!! ホントに暗いじゃねえか!
おい! 押し倒したときはまだ夕方だったハズだぞ!
なんてこった。この季節、日が暮れるのが早すぎだよ。
長時間ネチネチやってた俺が一番悪いんだが。

手元にTVのチャンネルが落ちてたので
TVをつけて明るくしようかと一瞬思ったが、
いきなり白ける恐れもあるのでヤメタ。

しかし真っ暗ってワケじゃない。かなり暗がりだけど、
由紀のかわい〜ヘアの形は丸見えだったりする。俺感動。
じろじろじろ凝視凝視凝視。目の前20センチの大迫力!
スポーツやってると濃くなるっていうけど、そうでもないな。
指先で逆三角形の生え際をなぞり、由紀をハズカシめる。
ほーれほーれ、普通ならモザイクで隠されてる部分だぞ〜。
由紀は手で俺の視線を遮ろうとするが、ゆるさなーい。

「ダメェ、恥ずかしぃ、見ないで…。」

わかってないな、由紀。
本当に恥ずかしいのは、これからだ。

よし、突撃!
俺は覚悟を決めて逆三角形をロックオン。

「あっ、恥ずかしい・・・」

かわいいなぁ、しかし今の俺は俺じゃない!
俺は俺でなく俺でもないのだ!
身を乗り出す俺、身をよじらす由紀。
そのときだった、部屋が明るくなった。

「世界不思議発見!」

ああああああああああああああああ!!!!
さっきのTVのチャンネルをプッシュしてしまった!ポチっと!
不思議発見?それは俺への応援の言葉か?

再びピンチ。

俺は由紀の膝上にまだ残っていたパンツを両手でつまみ、
足先からスルリと抜きとった。俺感動。
取っちゃった取っちゃった。パンツ脱がせて取っちゃった。
これは消防の頃に従姉妹のパンツを取って以来の快挙。
奪ったパンツはとりあえず布団の下に隠す。
実はこれ、密かにナイスプレイだったことが後でわかる。

ついでに靴下も脱がす。うひゃひゃ、これで完全な全裸だ!

「ぃゃぁ…。」

暗がりの中に浮かび上がる由紀の華奢な身体。
両手で胸と秘所をガードしてふるえる由紀。
そういや、あの隠してる部分、揉みまくってるんだよな、もう。
俺感動したままちょっと視姦。じろじろじろじろじろじろじろ。

【49】限界 6/9
そして俺は由紀の両膝に手をあてた。息を呑む由紀。
由紀の両脚を開かせようと力を込める。

「そっ、そんなっ」 「だ、ダメェ…」

由紀必死のガード。両脚を必死に閉じ、さらに両手で隠す。
もう胸はノーガードでもいいらしい。
しかしな、由紀。それしっかり隠しているつもりなんだろが、
その立て膝ぎみの姿勢だと下からチラチラ何か見えるぞ?
ヘアを隠してドテ隠さず。なんつー扇情的な光景やねん!!

試しに下からなぞってみたら、「キャッ!」と慌てる由紀。
指先でグリグリとドテをいじくりまわすと強い反応。
注意がそれた隙を見逃さず、力を込めて由紀の両膝を割る!

ぱかっ!

ついに由紀の両脚が開かれた!うおおおおおおっ!!!

「あ…だ、だめ…だめぇ、許して…!」

よっしゃああ!!! ノーパン由紀のM字開脚だああ!
手で隠しているとはいえ、もうアンタ、もの凄い格好ですわな。
そのままちょっと眺めていたかったけど、そーもしてらんない。
脚を閉じられないように両脚の間に俺の身体を割り込ませる。

「うそ、つき、しないって、言ったのにっ」
「ん? しないよ?」
「だ、だって…。」
「可愛がるだけ〜」
「だっだめぇ、もうやめてぇ」
「だ〜め」

散々ダメダメ言われ続けた俺、ここでついに逆襲だゴルァ!
ほーら、ほーら、その両手をはずせ〜
脇腹を揉んだり突いたり吸ったりして責めまくり、
はむはむと軽〜く噛んだら悲鳴と共に由紀の力が抜けた。
その気を逃さず由紀の手を外す。まず右手〜、左手〜。
両手のガードが外れた。もう俺を邪魔するものは何もねえェ!

うひゃひゃひゃひゃ! いよいよじゃ! いよいよじゃあ!!

「ああっ…!」

ついに俺の目に由紀の全てが晒された!

せーの! マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ
マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ
マンコマンコ由紀のマンコ見ちゃったぞゴルァ!!!

モロっすよモロ! 夢にまで見た由紀のオマンコがモロ!
ヘアから性器、そしてお尻の穴までが丸見え!丸見え!
その第一印象は「唇」だゴルァ! ちょっと開きぎみの唇!
うひゃひゃひゃひゃ、由紀のココはこーなってるのか〜、
暗くて色まではよくわからんが、多分ピンクだYO!

両手で顔を隠している由紀。うひゃー、超カワイー!
顔隠して手がふさがってるから俺はもう何でもやりほーだい。
羞恥で膝がガクガク震えているのを見て俺大興奮。

「かわい〜」
「そんなに、見ちゃ、だめぇ…。」

目の前に開かれた由紀の一番恥ずかしい部分。
もう見たい放題、触りたい放題。 
指先で下の唇をひらくと、濡れた花びらが満開だゴルァ!

「だ、だめっ…!」

あのな、グロいグロいという話をよく聞いてたけどな、
んなことねえぞゴルァ! むしゃぶりつきたくなったYO!

で、むしゃぶりついたYO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ぃ…ぃやぁ!!」

由紀大きな悲鳴。見られて触られるのは覚悟してたけど、
舐められるとは思ってなかったらしい (処女の限界)
由紀は乙女の恥じらひパワーで逃げ起きようとしたけど、
俺は由紀の腰を離さない。

ずっと後で聞いたら「変態だと思った」と即答されて、
「シャワーも浴びてなかったのに、なんてことすんのよ」
と怒られた。あーはっは! すっぽんぽんのお前が悪い!

もう由紀必死。あられもない悲鳴と共に腰を引き、
脚をギュッと絞めて両手で俺の顔を押しのけようとする。
けどね、もうね、一度吸い付いたら離さんぞゴルァ!
まるでスッポンのようにスッポンポンの由紀に吸い付く!

両手で腰をガッチリ掴んで逃がさない。
顔をグイグイ押し付けて、舐める!ひたすら舐める!
はたから見たらさぞかし格好悪い光景だろうが関係ネェ!

言ったはずだ! この女舐め倒すとなァ!!

ニオイなんか全然気になんない、いやむしろ芳しい!
つーか両脚で絞められるその感触も最高だゴルァ!

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ。

「んっ、あっ、あぁ〜っ!」

徐々に弱まる由紀の抵抗。
右手で自分の口元を押さえ喘ぎ声をこらえる。可愛すぎ。
けど左手で俺の髪の毛を引っ張るのはよせ。ハゲるだろ。

【50】限界 7/9
悲鳴にも明らかに甘い声が混じっている。
脚の力が弱まったんで俺の舐めれる範囲も拡大。
下から上までベロリと一舐め。由紀の蜜の味を堪能。

もうね、なんていうかね、舌で盲牌っていうかね、
いやジックリ見ながらだから盲牌じゃねえや。
とにかく由紀を舌で味わいまくるぞゴルァ!って感じ。
そして反応の強い場所を集中して舌先でグリグリ。
ほれほれ〜、ここか? ここがええのんか? ウヒヒヒ。

もう頭の中はピンクの靄がかかって何も考えられない。
ただひたすら舐める! 吸いつく! むしゃぶりつく!

指でイジったときにはそんなに感じてなかった可愛い突起。
しかし舌で舐めた時、由紀の腰がビクッと大きく反応。
こいつぁ効いてるぜ!と思い集中舐めまわし。
どうやら下から舐め上げたときが一番感じるらしい。

舌先で舐める舐める。もう全身全霊を込めて舐めまくる。
そっちばかり舐めてるとアレなんで、指先で花びら周辺も弄る。
どさくさにまぎれて小指でお尻の穴を触っちゃったり(w

「も、もう、やめてっ、ああ…どうしよう…!」
「もう、ダメぇ、あっ、ああっ…!」
「あっ、あっ、お願い、もう、もうやめてっ!」

なめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめ
いじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじり
なめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめ
いじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじり

次第に堅くなってくる由紀の恥ずかしい突起。

おおっ、由紀の腰がピクピクと痙攣を始めた!
また両手で俺の頭を押しのけようとしてきた!
かまわず舐め続ける俺!うりうり、もっと感じさせてやる!
舐めると同時に思いっきり吸い込んでみたり。うりうり!
すると由紀は両手でシーツを握りしめた! も、萌え〜!

「うっ…うう〜ん!」

堪えきれず漏れた唸りと共に、由紀の腰がのけぞる!
そして、浮いた!まるで性器を俺に押しつけるような格好だ!

「うぅ〜んっ、あっ、あああ〜〜っ………!」

もう由紀は喘ぎ声をこらえ切れない!
1オクターブ高い悲鳴が聞こえ、途切れた!

「----------!」

激しくのけぞり声も出ない由紀!
2〜3秒間その状態が続き、次の瞬間、腰がビクンと跳ねた!
跳ねて、力なく崩れ落ちる。

「はぁっ、はぁ…、はぁ…!」

荒い息づかいが聞こえる。痙攣する由紀の肢体。
何が起こったのか俺にもわかった。イっちゃったんだYO!!!!
やったぜ! 俺は由紀をイカせちゃったんだ! あの由紀を!

ものすげー征服感を感じながら、由紀の側に寝る俺。
由紀は身体全体を背けて逃げる。まだ息が荒い。

「ゆき…。」 「…。」
「ゆ〜き〜。」 「…。」
「可愛かった…。」 「…。」

由紀は無言。つーかまだハァハァ言ってるんで無理か。
由紀に背後から密着しながら甘々な言葉を囁きまくる俺。
ムリヤリ秘所を見た挙句、舐め倒してイカせちゃったのだ。
下手したら明日刺されるかもしれない。機嫌を取らねば!
ヘタレで悪かったなゴルァ!(大威張り)

俺ひさびさに時計を見る。 なんと3時間以上もたってた。
つーかアレだ。楽しいことしてると時間が早くすぎるアレ。
けど、今日はもうここまでだな。これ以上はムリだ。
ゴムなしで入れるわけにはいかん。
口でやってもらうのは好きじゃない。お知りは論外だしな。

けどまあ色々やれて俺は満足。焦るこたーないよ。

「もう、寝よっか?」 「…まって」

こっちを見ずに、か細い声でやっと喋った。
あれ? まさか自分の部屋に帰りたいの?
由紀、女子寮暮らしなんだから帰らなくても大丈夫じゃん。
やべーよ、本気で嫌われちゃったのかな? と焦る俺。

【51】限界 8/9
「上着、取って…。」 「?」

こっちを向こうとしないままそう言った由紀。
なんだ? 上着を着るの? 下着じゃなくていいの?
疑問を感じながらも、とりあえず由紀のジャンパーを渡す。
由紀はジャンパーをごそごそ探っている。何してるんだろ。

「はい…。」 「?」

俺に何かを渡した。これは…コンドームじゃねえか!

「由紀…。」 「…お願い…。」

お前等な、俺がこの時どんなに感動したかわかるかよ?
もう由紀愛しさ最高潮。この女もう離さねーよって感じ。
だがな、ずっと後で由紀に聞いたらな、
「腰が、痺れちゃってて、今なら痛くないかもって思ったの」
と言いやがった。なんかセコイこと考えてたんだな。

とにかく感動全開の俺はゴムを装着。
日本人平均よりやや小さい俺のブツを完全武装だゴルァ!

身体を起こし、由紀を仰向けにさせて、脚に手をかける。
そしてゆっくり左右に…おお、力を入れてないのに開く!
ココロ開けばマタ開く。何の抵抗もなく由紀が大股開きに!
乙女の見せたらイケナイ部分がぜーんぶ俺の目前に!
暗くてよく見えなかったけどな!

もう一回舐め倒したくなる衝動を抑え、由紀の花びらを開く。
ここだ! この穴にいれるんだよな!
間違って別の穴に入れるんじゃねえぞ俺!
つーか俺緊張で余裕ゼロ。もうね、楽しむどころじゃない。
とにかく、あてがう。そして甘々な言葉を囁いて、進む。

「あっ…!」

「我慢できなかったら言えよ」 「…うん」

少しずつ進む。よし、今のところ何とか大丈夫だぞ俺!
おおお、由紀の体温をモロに感じる。あったけええええ!
由紀に覆い被さり、抱きしめながらさらに深く!
イタタタ! 由紀! つねるな! 爪を立てるな!

「ああっ」

…全部、入った! 祝・俺童貞卒業&由紀処女卒業!

「ゆき」 「…うん」

そのまま動かない…つーか動けねーよ。
今ちょっとでも動いたら出るぞゴルァ!(大威張り)

何か囁きたかったけどそんな余裕もネエ。頑張れ俺!
間を持たせるため強くディープキス。そりゃもー強くね!
このキス、なんか由紀のいい思い出になってるらしい。
間を持たせるためだったなんて口が裂けても言えねえ。
由紀の歯が当たって口内炎ができたなんて絶対言えねえ。

「痛い…?」 「うん…けど、大丈夫」

涙声じゃねえか。そんなに痛かったのか。ごめんよおお。
つーかお前痛かったら言えってば。

「違うの、痛くて泣いてるんじゃないの」

どうやら処女喪失時でセンチな気分になっていたらしい。
ちょっとホッとする俺。さて、いつ引き抜いたらいいんだ?

かなりの時間がたってからゆっくり引き抜く。
ぐおお、こ、この刺激! スポーツ選手&処女の締まり!
俺このまま抜けないんじゃねえかと一瞬マジで焦ったYO!

【52】限界 9/9
引き抜きながら、ハンカチをあてがう。エロ小説のマネだ。
後で見たらハンカチには血がうっすらと滲んでいた。
スポーツ選手ってのはそんなもんらしい。
なお、由紀には内緒だが、このハンカチは捨ててない(w

その夜はそのまま抱き合って寝た。
寝るまでに甘々な言葉責めを続けたりしたが、略す。

俺の初陣はこうしてマクを破った…じゃねえや閉じた。
引き抜くときにちょっと漏れたのはご愛嬌だ。

真夜中、なんか由紀がゴソゴソ動いているのに気づく。
どうやら俺に脱がされた下着を身に着けているらしい。
「どうしょぅ…。」とか呟いてるところを見ると、
どうも俺が隠したパンツが見つからない様子。うひゃひゃ!
ブラだけ身に着けた由紀の影を盗み見ながら寝たフリ。

朝起きたら、由紀はちゃんと隣に寝ていた。
ただ、目は覚ましていてシャツとスカートを身に着けてる。

「おはよ」 「あ…起きたんだ」

この女、俺の寝顔を見てやがったな。
顔に落書きとかしてねえだろうな。由紀は前科がある。
半分寝ぼけながらじーっと由紀を見つめていたら、
見る見る間にホッペタが真っ赤に染まっていく。

「ばか、見るな」

顔を背けた。これはオモロイ。しばらくはこれで萌えれる。
学校でもじーっと見つめてやろ。ひっひっひ。

時計を見たらまだ6時。まあ寝たのが22時だしな。

「あの、さ…。」

あ、由紀の男言葉が復活している。
萌えなのか萎えなのかちょっと微妙なところだ。

「あの…、下着…知らない?」

モジモジしながら小声で言う由紀。
あーはっは! やっぱし見つからなかったんだな。
ってことは今そのスカートの中はノーパンかい。

「由紀、服着てるじゃん」 「こ、こらっ!」

わざとらしくスカートをめくろうとしたら慌てて逃げられた。
やっぱし明るいと恥ずかしいらしい。チッ、惜しい。

もうちょっとイジワルしたかったけど、素直にパンツを返した。
でないと由紀がキレそうで怖かったのだ。ヘタレですまん!

朝に帰るところを友達に見られたらヤバイということで、
昼になってから由紀は帰っていった。

昼になるまでの間、由紀は付かず離れずの距離をキープ。
俺は言葉責めで甘々な余韻を楽しんだ。

「ゆ〜き〜、痩せるツボ押してやろうか?」
「蹴っ飛ばすぞ!」

  いつもの由紀だった。

        …顔が真っ赤なのを除けば。

【53】捕まえ た羊 1/2
先日何気なくスーパーへ買い物に行きました。
中で買いたい物を探していると、ふと一人の高校生に目がいきました。
ついでだから、お尻でも触っていこうと思い近づきました。
近くに行くと、その子は周りをチラチラ見ています。
おかしいなと思い、少し離れて見ているとその子は万引きしているじゃありませんか・・・
そして移動しようとしていたので、私は買い物カゴを下に置きついていきました。
レジの横を堂々と通ってその子は外へ・・・そしてその子は自転車置き場に歩いてます。
私は周りに人がいないのを確認して、その子に声を掛けました。

ドキッとしながら彼女は振り向いています。
顔は下を向いています。いかにも悪い事をした後のような仕草・・・
私は私服でしたので、警備員や取締員の用には見えなかったはずですが・・・
私はそういう者じゃ無いことを告げると、彼女はホットしたようにしていました。
彼女の腕を掴んでスーパーに戻ろうとしたとき、彼女が座り込んで謝ってきました。
「ごめんなさい、言わないで・・・」と・・・
とりあえず目立たないように建物の最上階の駐車場に行こう言って彼女と屋上に上がりました。

私のワゴン車の後部座席に乗せて、彼女に取った物を出させました。
車はフルスモークなので、外からは見えません。
彼女にどうするか聞いてみましたが、何も答えず俯いたまま「助けて、ごめんなさい」ばかり・・・
他に取ってないか調べると言って、彼女を素っ裸にしました。
初めは抵抗していましたが、「じゃ、警備員呼ぶよ」と言うと大人しくなりました。
(この状況じゃ俺の方が捕まるのにね!!)
そして彼女を素っ裸にしました。

よく調べないとどこに隠してあるかわからないと言いながら、オメコを広げたり、
四つん這いにしてお尻を広げたりと・・・
体中を撫で回しながら身体検査をしました。胸の間も当然調べます。
あっちこっち調べてるうちに彼女の口から「あぁぁ・・・」と声が聞えてきました。
かなり感じてきているようです・・・再び彼女のオメコを調べると、お汁がたっぷり出ていました。
指を突っ込んで中まで調べました。ヌルヌルしていますが、何も隠していませんでした。
このままではシートが汚れるので、オメコから溢れてる汁を綺麗に舐めてあげます。
しかしいくら綺麗に舐めても、次から次へ溢れてくる・・・
とりあえずタオルを敷いて、彼女を座らせ服を助手席の足下に置いた。

これで逃げられない!!
私は何も言わずホテルへ向かった。
昼間なので、空いている・・・駐車場には誰もいない。
そして制服を着させて、彼女をおろす。
ここのホテルは入るときは誰にも会わないように入れるので、制服のままでも問題ない!!
(多分監視カメラはあると思うが・・・)
部屋に入るなり彼女に制服を脱がせた。先程パンティとブラは没収してあるので、すぐに
素っ裸になった。
そして生徒手帳を出させて、そのまま取り上げた。
彼女に風呂の用意をさせて、溜まるまで彼女を素っ裸のまま待たせた。

ソファーに座らせ足をM字開脚させて座らせる。
私は反対側から見つめていた。
彼女の顔は真っ赤になっていたが、下のオメコからはトロトロとお汁が垂れていた。
彼女はM性を持っているようだ。
お風呂の用意が出来たようなので、彼女を先に入らせ中の自動販売機でローターを買って
枕に隠し後から入っていった。
そして彼女に私の体を洗わさせた。
体中を泡だらけにさせて、ボディ洗いをさせる・・・久しぶりの高校生!!
思わず勃起してしまう!!
ピチピチの体を擦りつけられると、興奮した!!
言い忘れたが彼女の胸は大きい・・・Eカップだった!!
若いから垂れてない!!ピンッと張ったおっぱい・・・それを擦りつけさせた。
そして、ちんちんを泡だらけのおっぱいでパイズリさせて洗わせた。

【54】捕まえ た羊 2/2
それだけでイキそうになったが、ガマンした・・・(辛かった〜・・・)
シャワーで泡を落とし風呂をでた。
彼女も一緒に出させて、そのままベットにうつ伏せに寝させた。
腰を持ち上げ下半身だけ上げさせて、お尻を突き出させる・・・私はこの体勢が好きです。
そしてそのままお尻とオメコに顔を埋めて、擦りつけます。
彼女から「アァァァァァァァ・・・」と声が漏れてきました。
たっぷり濡れたオメコを指で広げて、舌を中に押し込んで舐めた・・・
指はクリトリスを擦りながら・・・
彼女が絶頂を向かえる瞬間指と顔を離してやめた・・・まだイカせない!!
そして、枕の下からローターを取り出した。彼女の表情が固まっていた。
聞いてみると、まだ使ったことが無いらしい。

スイッチを入れずにオメコに突っ込む・・・彼女が「ヒャッ・・・」と声を出した。
そしてゆっくりと抜き出して、たっぷりの愛液をつけて、彼女のクリトリスに当てた・・・
そしてスイッチをオンにした。
初めはローでゆっくりと押し付けた。怖がっていたが、ローなので気持ち良くなってきてるようだ。
また彼女が感じだしてきた。そしてもう一度オメコの中に入れて、
たっぷりの愛液をつけて、クリトリスに当てる・・・
その瞬間スイッチをハイにした!!彼女はその瞬間暴れるように悶えだした・・・
初めてのローターに狂ったように悶える・・・
すぐに絶頂がこみ上げてきた・・・そしてイッテしまった・・・
私はそのままローターを離さずに押し付けていた。
敏感なオメコは刺激に耐えられなかったのか、すぐに失禁していました。

大量のおしっこが吹き出てきました・・・
失禁が終わるまでローターを当て続けていました。
彼女は足をガクガク・・・お尻をピクピク・・・振るわせていました。
ベットの上は彼女の失禁でビチャビチャになっています。
その上に彼女は力無く崩れ倒れていました。
少し休憩をかねて、私はタバコを吸いながら、コーラを飲んでいました。
彼女も起きあがってきて、私の隣に座りました。
私の飲んでいるコーラを取り、彼女も飲んでいます。
私はもう一本今度は紅茶を取り出し飲みました。当然彼女も・・・
そして彼女をソファーの上で足を開かせ、クリトリスを弄り続けました。
ベットは彼女の失禁でグチョグチョなので、今度はソファーで・・・
ローターをこちらに持ってきて、彼女にそのままオナニーさせました。

私は反対側のソファーに座り、鑑賞していました。
しかし、彼女はなかなかイケないみたいです。
仕方がないので私がローターを取り上げ、クリトリスに当てました。
すると彼女は一気に絶頂に昇りつめイッテしまいました。
そこへちんちんをオメコに挿入します・・・
敏感になっているオメコへの挿入は気持ちいいと叫びながら悶えていました。
奥まで押し込んで突いてあげると、彼女は涎を垂らしながら悶えていました。
そしてちんちんを入れたままローターをクリトリスに再び当てました。
すると彼女はソファーの上で暴れながら感じています。
ちんちんが抜けてしまいそうになるくらいに暴れました。
体を押さえつけ、クリトリスにローターを更に押し付けます。
ゆっくりとちんちんを出し入れしながら・・・するとまたもや彼女に絶頂が襲いかかります。

叫ぶように大声を出して全身をビクビクさせていました。
そして絶頂へ・・・大きな声で「イクゥ〜〜〜〜〜」と一言・・・
その時に腰を激しく振ってピストンしてやりました。
しかし彼女は体に力が入らず涎を垂らしながら、ダラ〜ンとしていました。
そして再びクリトリスにローターを当ててやると、彼女がいきなり
「ダメェ〜〜〜〜〜・・・」と・・・
するとまたもや彼女は失禁しています。今度は私が挿入したままの状態で・・・
下半身に生暖かい感触が伝わりました。
首をソファーにもたれかからせ、彼女はそのまま失神していきました。
とりあえず私は腰を振り続け、やっと射精感がきました。

失神してしまったので安全日かどうかは確認出来ませんでしたが、中にそのまま出してしまいました。
(後で聞いたら大丈夫だとのことでした。)
彼女をソファーに寝かせ、私はシャワーを浴びにいきました。
シャワーから出ると、疲れ切った彼女が起きあがっていました。
しかし、目はトロォ〜ンとしたまま・・・私は横に座り、彼女を抱きしめおでこにキスをしてあげます。
そして彼女から嬉しい一言が・・・「また、逢ってくれる?」と・・・
私は無言で頷き、携帯番号を交換して、その日は彼女をスーパーまで送り帰りました。

【55】テコキで賭け
高校の時、初めて童貞を捨てた彼女と何回もヤッたが、フェラではイケなかった。
俺はおかしいのか?と思い、クラスのヤリマンと噂されてる女子に相談した。
すると、
「私がやってあげるから、もし30分以内にイカせたら5000円ちょうだいよ」
と言われた。
興味はあったが、当時の俺は彼女以外の女性にチムポをさらけだすのが恥ずかしかったし、
(工房)当時5000円は高いとも思ったし、だいたいその女は口がかるそうで、
学年中に噂がたちそうだったから、その日は断った。

次の日も誘われたが、だんだん売春っぽい感じがして、また断った。
それから一週間くらいして、ヤリマンを含めた三人にまた誘われた。
(うち一人は、のちに学園祭で準ミスに選ばれる。)
ヤリマンがチクったのだろう、三人とも
「イカせたら5000円ちょうだいよ」
と言ってきた。
チャンスかもしれないが、三人で15000円はさすがに…。
よって断った。
しかし、準ミスには正直、5000円なら安いな、とも思った。
だけど、その場で準ミスだけを選ぶわけにはいかなかった。
少し悲しかった…

また一週間くらいたって、原チャで学校帰りのローソンにたちよると、たまたま準ミスに会った。
その時はテスト前で、
「数学教えてよ」
と言われた。(当時、漏れはまがいなりにも成績は学年上位だった)
手古希のことなんて頭から消え失せてたし、(後に)準ミスだけあってかわいかったからOKした。
「じゃあウチでいい?」
と聞かれ、自分の彼女の家にも入った事のなかった漏れは、即OKした。

準ミスの家には、犬(クッキー)しかいなかった。
彼女の部屋はもう本当に最高級の女の子の匂いで満たされ、たまらなかった。
「何か飲む?タバコ吸うならベランダね。灰皿あるから」
「ああ」
多分、男を招き入れるのに慣れてるのだろう、すごく手際がよかった。
最初は普通に数列を教えていたのだが、
「疲れた。もうΣとかわかんないよ」
「まあここは暗記だから」
「ところでさ、5000円ってホント?」
「ああ…まだそんな事言ってるんだ」
「だったらやってあげるから」

いきなりせまられた漏れは、
「と、とりあえずおっぱい見せてよ」
とわけのわからない事を口にしてしまった。
「うん」
「はっ?」
意外とすんなり見せてくれた。白い肌にピンクの乳首を見ただけで今だかつてない勃起状態。
こいつは慣れてるな…
「じゃあ早く見せて」
「…ああ」
そういってパンツを脱ぐ漏れ。
駄目人間だな…
「もうたってるね…。じゃあ拭くから」
はい?拭く?そういって少し笑いながらウェットティッシュでディックを拭く準ミス。
こいつは絶対慣れてる!

「30分だったよね」
「…うん」
もうこうなったら身を準ミスにまかせよう。
準ミスの外見は今でいうゴマキ系の顔で、エロそうと言えば、エロい。
チムポをさすりまくる準ミス。
「うわっ」
「あー。気持ちいいんだ」
当時漏れが付き合っていた彼女のルックスが偏差値53(日大レベル)とすると、
準ミスは62(上智レベル)。
いつもの100万倍気持ち良く感じる。
「じゃあこれは?」
といって先を舐めて、フェラへ。
漏れは悟った。
5000円は飛んだな…。

ある程度チムポが唾でぬれると、ついに手古希がはじまった。
「ここだよねー」
と言ってカリを徹底攻撃する準ミス。そして左手をパーの形にして尿道にカスらせるように当てる。
こいつプロか?
「ここも気持ちいいんでしょ?」
と言って玉舐めをしてくる。
多分まだ五分くらいしかたってない。
しかし、これはイク。確実に。
ここでイッたら損だ!
「あのさ、胸触っていいかな?」
「い、いいよ」
4,5回揉んだ当たりで変わった。
何が?
攻撃がですよ!

亀頭をくわえ、思いっきり吸いながら、恐ろしい程早い(マジで)手古希になった。
「うわっ」
「ウフフ…」
おっぱいなんて揉んでる場合じゃない!
あと20分耐えなきゃ駄目だ!
「フフ…」
といって舌を動かしまくる準ミス。
あっ、もう5000円なんてどうでもいいです。
「イキそうかも」
「んっ」
といってさらに勢いのある手古希にかわり、口の中に発射しました…。
「ンフフ、気持ち良かった?」
Oh…あなたは女神です…

その後、5000円を払いましたが、彼女とは無料のセフレになりました。
彼女は手古希が好きで、学校の階段とかでやってもらったなぁ…

【56】彼女の姉から
俺が彼女の部屋でお茶を飲みながらマターリしていると。
「ただいま〜」と米倉涼子似の姉(以降姉)が帰ってきた。
姉の部屋は隣で俺の居る部屋を横切り部屋に戻ろうとしたが、
ハッ!と何かを見つけたように俺の居る部屋を覗きこんだ。

「君、○子の彼氏?」と聞かれたので俺は少し緊張しながらも
「はい、まだ付き合いだしたばかりなんですけど」と答えた。
その後もいろいろと質問責めにあいながらも
俺は綺麗な人だな〜とか思いながらぽ〜っとしていると…

そして質問がお決まりの「○子とエッチした?」だった。
俺はまだ○子とはエッチしてなかったので「まだしてないです」
と緊張して答えると、「…お姉ちゃんがしてあげよっか?」俺は迷った地球がひっくり返るくらい迷った。
数分迷っていると姉の手が俺のチンコをズボンの上からさすりだしたのだ。
「早く決めないと○子きちゃうよ?」
目は完全に上目使い。
俺はもうどうにでもなれという思いと是非お願いしたいという思いと
彼女に申し訳ないという思いがぐちゃぐちゃになってなにも言えずなすがままになっていた

俺は決めることができないまま、姉に触り続けられていた。
「出しちゃうよ?」姉は俺のズボンのチャックを下ろし、
パンツの中から器用に俺のチンコを外に出した。
「わ〜けっこう大きいね♪興奮しちゃうヨ」
そう言って俺の生チンコを慣れた手付きでシコシコとシゴキだした。
「どぉ?気持ちいい?」俺はもう出そうなのをグッとがまんして何も喋らない。
「私もねぇ…なんか興奮してきちゃった…」と姉はセーターをまくり上げ自分で胸をいじり出した。
俺は心の中で「マジッすかー―――――――?」とか思いながらもイクのは我慢したW

なかなかイかない俺に対し、手古希しながらオナる姉。
そうこうしてるうちに姉が「気持ちよくない?イけないの?」と半分涙目で訴えてくる。
俺は無言のまま頭の中は今までに直面した事のない状況でどうしていいかわからず混乱&はぁはぁ。
そしてついに姉が「いいもの見せてあげるね♪」と言って
俺のチンコから手を放しジーンズを自ら脱ぎだした!更に興奮&混乱する俺。
さらに姉はにこっと微笑むとパンティをずらしマムコを晒し栗をいじりはじめた。手古希も続いている。
もうチンコは爆発寸前。
姉が「なめてあげるね」とチンコに顔を近ずけた瞬間俺は姉に顔射してしまった。
「いっぱい出たね」と嬉しそうな姉の顔は俺のザメーンでべちょべちょだった。

二人で後処理をしている所へ彼女登場。あわてて部屋から逃げる姉。全身の血の気が引く俺。
「あぁ…終わったよ…。やっと彼女できたのに…
でも美人なお姉さんにシゴかれたしオナニーも見れたからよかったのかなぁ…」
とか訳のわからない事を考えながらも俺はチンコをしまうのを忘れていたのでした。
そんな16歳の冬の日でした。

【57】最高やった 1/2
高二の修学旅行に行ったときのこと。
オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)
の部屋に遊びに行った。
3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。
特にE子は他校からも声をかけられる美女。
部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。
酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。
下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、
女全員「しないよー!」
俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」
S香「見たい見たい!見せてー」
積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。
最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、
オレまで一緒にオナニーすることになった。
T「そのかわり、3人も上脱げよ!」
一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」
と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。
Tのティンポは既に大きくなっていて、
S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、
「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。
大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。
そして意を決してズボンを脱いだ。
T「うわ、デカイなお前!」
オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。
女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。
力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。
喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、
女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。

3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、
顔を赤くしながら特に驚いていた。
それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。
しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。
S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…)
お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。
続いてM美とE子もシャツを脱いだ。
M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。
オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。
いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)
E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、
「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。
E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、
ビンビンに勃起したティンポを擦った。
女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。
オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、
3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。
すると2分程でTが、
「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。
女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」
女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、
しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。

オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…
「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。
S香「こうやって擦ればいいの?」
S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…
ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!
オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…
そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。
S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、
手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。
最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。
「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。
じれったくなってオレは
M美の頭を押さえて、思いっきり ティムポを突っ込んでやったら、
M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。

【58】最高 やった 2/2
次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。
S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。
M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!
そこにイッたばかりのTが、
「オレのも舐めてくれ〜」とやってきて、M美のフェラを受ける。
Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。
T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」
S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!
部屋中にチュパチュパ音が響いていた。
ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。

オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、
E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。
目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)
俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」
オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。
5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。
S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」
そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。
でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)

Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。
オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、
S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。
おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!

ふとんを剥ぐと…
いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!
TがM美とキスしながら手マムしていたっ!
M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。
オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。
なんだかこっちが恥ずかしくなる。
E子は居心地が悪くなったのか、
ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。
オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。
(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)
Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…
オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、
S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。
なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。
オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。
S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…
S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。
オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。
そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、
S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。
その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。
E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、
オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。
S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)
そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…
S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ〜ぅ」
普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。
そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。
(ちと、臭かったがこれもお構い無し)

オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。
吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…
オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、
S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。
しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!
見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。
M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。
(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)
それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)

オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。
ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。
S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。
ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…
「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。
オレもピストンを徐々に速くしていった。
だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)
Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。
オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。
パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、
Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。
それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。
E子はチラチラこっちを見ていた。

オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、
M美のお腹の上に発射させていた。
一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、
オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、
TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。
S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」
みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。
E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。
オレは今までこんなに萌えたことは無かった。

それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!
S香「あぁ、ダメ。もぅダメ〜!あぁぁぁ〜」
俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」
最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。
最高やった!


【59】友達の彼女と 1/2
当時高校生だった俺には彼女がいた。
が、その日は違う女の子といた。友達の彼女。
なんでかというと、その子(仮にY)から授業中メールで
「相談があるから学校終わったら ○○(地元の店の名前)で待ってて」と言われたから。
かと言って友達の彼女な訳だし、さすがに2人で会うのはまずいと思い、
Yに「メールか電話じゃ無理なの?」とメールを送ったところ、
「どうしても会って相談したいことだから、彼氏にも内緒にしてほしい」と言われたので、
放課後その店で俺はYを待った。

俺とYは小中学も同じで仲がいい。だから束縛の激しいYの彼氏にもそれなりに信用され
ていた。だからいざ会ってたとばれても相談に乗っていたと理由を話せばわかってくれる
だろう…と言う考え。(・∀・)

店で待っていた俺にYからメールが入り、道案内をされとある公園につくとYがベンチに座っていた。
「どうした?」と聞く俺に、恥ずかしい相談だから誰にも話すな、
おまえを信用してるからこそ相談することだから、と強く言われ
「最近彼氏がHをしてくれない…」とやっと相談のネタを明かした。

俺の友達とYは付き合って長い。マンネリってヤツだな…Yに飽きたか、と考えていると
「さすがにあたしも飽きられたかなー」と俺の思ってることをそのまま言ってきた。(´・ω・`)
だからと言って「うん、そうだね」なんて言える訳でもなく、
一生懸命相談に乗る。そのうちに少しづつ話が反れ、普段のHの話やら、そっち系に話が進んだ。
「あたしドMだ」だの「クンニ好き」だの、普段から仲良かったせいか話し出してとまらない。
そしてその話に反応しない訳がなく、俺はムラムラしてきちゃった訳です。

そしてYが「外ですんのもいい刺激になるかもね」とかいう一言で俺は
「あれ?もしかして俺誘われてる?」という、今考えると絶対勘違いな捉え方をした。
そしてYは「やべ!言っちゃった!」的な空気(今思えば)。
それから少々沈黙。

でもその沈黙と空気に耐え切れず、そして何より友達の彼女に手出しちゃだめだろ!
とムラムラを押さえ「あーそれもいいかもね…」と言いYの顔を見ると、
Yと目が合いまた沈黙…そして、そのままゆっくりゆっくりチス。
その時は別に「友達の彼女に手だしちゃったsdfghj!」とかいう思いとか、
Yに対して謝った訳でもなく、雰囲気的にYも望んでたように感じたのね。
そしてまたチス。今度はちょっと激しく舌も入れたりして…。
そしてチスしたまま制服の上から胸を揉む。Yは一瞬ビクッとしたけど、
抵抗する訳でもなくそのまま俺に身をゆだねてくれた。

【60】友達の彼女と 2/2
ちなみに座ってるベンチってのは、雨避けの屋根がついてて少し囲いもしてある、
まぁ住宅なんかが建ってる方からは、座ると肩から上しか見えない感じ。
そんでその頃は確か夕方過ぎで暗くなってきてたから、きっと俺らの姿も見えなかったはず。
胸を生で触ろうと思い、制服を脱がさず手を背中から入れ、ブラホックをはずす。そしてその
まま胸を触ろうとしたら「待って!」とYに止められ、ブラをちゃんと取ってたたんでカバンに隠した。
どうやらブラをそのままにされ違和感があったらしい。(´・ω・`)

そして制服のチャックを下ろし(俺の学校の女子の夏服はセーラーのため)、
俺の触りやすいように(?)してくれた。
俺は片方の胸を揉みつつ、もう片方のティクビを舐めた。
するとYが「あっ…」と小さく声を出し、恥ずかしかったのか
「ちょっと、恥ずかしい」とかなんとか言ってたが俺は気にせず続ける。
するとYはまた少しづつ小さな声で「あっ…ん…」と声を出し始めた。

正直俺はもうこの時点で早く入れたくて限界('A`)外でするのも始めてだったし、
なにしろ友達の女とってゆうのが、友達には悪いけどスゲー興奮した。
でも男の意地、というかでゼンギに手を抜くのも情けないので、スカートに手を入れ
パンツの横から指を入れようとした。
するとYが「あたしクンニが好きって言ったよね…?」と言ってきた。(驚
そのときの表情が少し照れたような笑顔と涙ぐんだ目
(暗かったからよく見えなかったけど)。
その顔がかわいくてしょうがなくて、本当はクンニあんまり好きじゃない俺なんだがクンニ決行。
その前にこのかわいい顔にチスをし、チスをしたままパンツを脱がす。
そしてブラと同様恥ずかしかったのかYはすぐにパンツをカバンに隠し、
俺はベンチの前にひざまずいてYの脚を広げた。

Yは恥ずかしがって「あんま見ないで」的なことをたくさん言ってきたが
「暗いから全然見えないよ」と言う言葉に安心したのか静かになり、
そして俺は夜明かりでバッチリYのマンコを拝見wそして、まず指を入れて見るとすごい濡れよう。
少しイジメてやろうと思いクンニをせず指だけでゼンギをし、Yの反応を見る。
Yは「やっねえっあっ…ん」となにかを話そうとしてるみたいだが声にならない様子。
「指でされんのは嫌いなの?」「気持ちいいんでしょ?」などと
少しイジめ、そして指を入れたままクリを舐めた。

するとYが大きくビクッと反応して脚を閉じたので、脚を手でおさえ、クンニ開始。
わざと大きく音をたてて舐めると、恥ずかしいのかYの息使いも荒くなって
小さな声だった喘ぎ声も少し大きくなった。
「外だからあんまデカい声出すなよ」と言うと、我慢しつつ漏らしちゃう声がまたエロス(*´Д`*)
そうしてるうちにYが「もう入れていいよ…?」と。俺も限界だったのでベルトをはずし膝までおろす。
すぐには入れず少しマンコに擦りつけてYの反応を見て楽しみ、
Yにチスしながらゆっくり挿入…

あーやばい、気持ちいい…と思いつつ懸命に腰を振る。
するとYが抱きついてきて、俺の耳元で荒い息遣いと小さな喘ぎ声…ヤバス。
田舎なので夜は本当に静かなため、
出し入れの際に出るピチャピチャと言う音とYの小さな喘ぎ声が響いてた。
そのうちYが一定の姿勢だったので疲れ始め、Yをベンチに寝かした正常位でIN。
Yにチスしつつティクビを愛撫し、マッハで腰を振った。
Yに「俺もうイク…」と伝えると静かに頷き、地面に発射。
その後も何度も何度もチスをして、お互い彼氏彼女の存在を忘れてイチャイチャ。
そして次の日学校に行くと、地獄。
どーやら俺の彼女の友達らがあそこの公園の近くを通りかかった際、
エロい声がすると興味本位でコッソリ覗き見し、そしてそれが俺みたいだったと疑いをかけてた。
(とゆーかすでにバレてた)
Yの方は丁度ベンチの囲いに隠れてたのでバレず、俺はしっかり彼女に殴られフラれましたとさ。