【61】助かったけど…
高二の夏、男女6人で海水浴に行った時の話なんだけど。
それまで水着と言えば、スクール水着しか持ってなくて、
さすがにそれじゃ恥ずかしすぎるんで、友達と水着を買いに行って、
初めてビキニの水着を買いました。
足が着くか着かないかぐらいの深さのとこまで泳いで、海岸に戻ろうとした時、
体中を誰かが猛烈に引っ張るような感じで、急に沖の方に向かって20〜30mぐらい
流されたところで、今度は渦巻きに巻き込まれたような感じで海中に引きずり込まれました。
巨大な洗濯機に放り込まれたみたいになって、息もできなくて、意識がなくなり
かけたところで流れがゆるやかになって、運良く海面に浮かび上がれたのだけど、
でも息ができなくて、そこで力が尽きて意識が完全になくなりました。
一緒にきていた男の子が私の悲鳴を聞いて、ライフセーバーの人と沈みかけている
ところを助けてくれて、海岸まで引き上げられたのだけど…。
水着のブラは流されて胸丸出し、下も脱げかけて黒いものが見えてたそうです。
引き上げられた時は心臓はなんとか動いてたけど、呼吸が止まってたので、とにか
くその格好のまま、水を吐かせたり人工呼吸をしばらくやってもらったおかげで、
息を吹き返しました。すっごくむせ返った感じで気がついた時は、友達の他に大勢の
人に取り囲まれているのが見えました。でも、まだもうろうとしてて、自分が裸同然
なのには気がつきませんでした。生きてんのかな? ああ、助かったんだって。
気がついてすぐに、毛布をかけられて監視小屋に運ばれ、簡易ベットに寝かされました。
その時に、初めて上半身が裸なのに気がつきました。
助かった喜びと、さっき自分を取り囲んでた人たちのようすが思い浮かんで、
あの人たちに裸を見られたんだと思うと猛烈に恥ずかしかったです。
【62】水泳部の先輩
高1の時の話です。
私は水泳部だったのですが、3年生にとってもカッコイイ先輩がいました。
夏休みの部活の後、先輩が私と同級生の友達に色々とアドバイスを
してくれてて、部活が終わった後だけど個人指導してもらってました。
でも、友達は彼氏と約束があるからと先に帰ってしまいました。
プールには2人きり。最初は本当に泳ぎを指導してくれてたけど、
そのうち先輩がやたら体に触ってくるようになって...
されるがままになってたら、とうとう先輩は水着の隙間から
あそこに指を入れてきました。最初は恐くてプールから上がろうとしたけど、
だんだん気持ちよくなってきて、とうとうイッてしまいました。
その途端、私だけプールサイドに座るように命令されたんです。
素直に従うと、股を軽く開かされ、水着を横にずされました。
先輩はじーっと私のあそこを見ていましたが、私が恥ずかしさの余り
股を閉じようとすると、顔を埋めてきました。
そして私はまたイッてしまいました。
私は初めてだったけど、そこまでされるともう覚悟はできました。
2人して男子更衣室に行き、そこで本番に挑戦。
私はロッカーに両手をついて前かがみに。後ろから挿入されました。
完全に濡れてたので痛みはなし。なんかおしっこをもらしてしまいそうな
感覚だったのを覚えています。
でも、人が来た気配がしたのであわててストップ。
顧問の先生が先輩の名前を外から大声で呼んだので、そこで
おわり。でもその日以来先輩と付き合う事になり、いろいろ
いやらしいことをしました。
【63】体育祭の出来事 1/3
高校の体育祭って何か盛り上がらなかった?
ウチの高校は毎年変な劇を各チームがやってたんだよね。
で、俺はクジ運が悪かったので大道具係をやらされたわけよ。
大道具係ってのは劇をやる時の背景を描いたりするんだけど、
これが結構大変で、休日返上で描かないと間に合わない。
ホント勘弁してくれよと思ったね。あの時までは。
「おつかれー♪」
ある日、休日返上で板に絵を描きまくってたら、
一年上の相田っていう女の先輩が差し入れを持ってきてくれた。
相田麻衣センパイ(苗字のみマジ)は美人で性格がいい人気者で、
劇では主役の武闘派赤ずきんをやることになっていた。
いわゆる 「アコガレの先輩」 っていうやつなのかな?
学年が違うと校舎も違うから、ほとんど縁がないんだけどね。
その日作業してたのは俺を含めて3人。大道具係は俺だけ。
で、一年生も俺だけ。そんな俺を麻衣先輩は哀れに思ったらしい。
コーラの差し入れだけじゃなく
「手伝ってあげよっか」 なんて言ってくれたわけよ。
まいったね。ほんと性格がいいよこの先輩。俺ちょっと感動。
もちろん返事は 「お願いしまーす」 だよ。
ポスターカラーの塗り方を教えて、2人っきりで作業スタート。
くっだらない世間話をしながら地味な塗り絵を続けたわけ。
この塗り絵作業。床に置いたバカでかい板に絵が描かれてて、
その絵に色を塗っていくんだよね。四つん這いになってさ。
ふと、色を塗っている先輩の方を見たら、
上着の襟のすき間から、白い肌とピンクのブラが丸見え。丸見え。
先輩はそれに気がついてない。いやー、ガード甘いわな。
そこで俺はふと気づく。先輩今日スカートじゃん。
後ろから見たらどうなるわけ?
道具を取りに行くフリをして、先輩の後ろに回り込むと、
期待以上の光景が俺を待っていた。
四つん這いの姿勢で塗り絵を続けている先輩。
水玉のパンティがチラチラと見え隠れしてるううう!!!
おいおい気がついてないのかよ。うはうは。
俺はこのチャンスを逃さずに先輩の股間をジロジロ凝視。
俺の視力は2.0!目の前の光景を脳みそに焼き付ける。
あの時の集中力なら念写もできたね。ユリ・ゲラー真っ青だよ。
あまり後ろに長くいると先輩にバレそうだったので、
泣く泣く元の場所に戻る俺。しかしブラは見える。えへ。
四つん這いで作業やってると腰が痛くなってくるので、
しばらく経ってから休憩にした。もちろん先輩も誘う。
近くに置いてあった高飛び用マットに座って、
先輩が差し入れしてくれたコーラを飲む。
「結構キツイね、色塗るの」
「腰が痛くなりますよね」
適当な会話。しかも回りに人がいなかったせいもあり、
内容は段々馴れ馴れしさを増してきた。
俺と先輩の他にも2名の休日返上者がいたんだけど、
この2名は衣装・小道具係だから別室でやってるんだよね。
「キミ、付き合ってる子いる?」
「わはは。いないっす。先輩はどうなんです?」
「ダース単位で聞いて(笑)」
【64】体育祭の出来事 2/3
どうやら俺は気にいられたようだ。下級生がカワイイのかも。
俺子供扱い。高校の頃って1年の差が大きいよね。やっぱり。
会話の内容は徐々にエスカレート。
エッチな内容も混じってきた。どうやらこれが先輩の地らしい。
俺はもう話に夢中。もう仕事なんかどうでもよくなってきた。
しかし、次の先輩の一言で俺の興奮は消し飛んだ。
「…さっき覗き見したでしょ」
バレてた━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!
「す、すんません。見てました。じっくり」
「エッチ〜」
「い、いつから気がついていたんです?」
「は、じ、め、か、ら」
今明かされた衝撃の事実。
「始めからって…先輩、俺を誘惑してたんスか?」
「頑張ってたから大サービスしちゃった。キミ、カワイイし」
どうやら俺は弄ばれていたらしい。
動揺する俺をネチネチをイジめて楽しむ相田先輩。
この人もしかしたら年下趣味なのかもしれない。
お姉さま属性っていうアレだ。俺もうオモチャ扱い。
「だめだよ〜あんまり見ちゃ」
「ハア…。」
「けど私の下着可愛かったでしょ」
「そりゃもう…。」
至近距離でのイチャイチャエッチトークが続く。
耳元でこんなこと喋られると欲情してしまうではないか。
もう俺のハートはバースト寸前。URRRRYYY !!!
「…先輩、もうちょっとサービスしてくれないッスか?」
「あはは。もうダメ。お、し、ま、い」
俺の額をツンツンと指でつつく。
その瞬間、俺の理性はついに消し飛んだ。
先輩が突いたのは欲望を開放する秘孔だったのかも。
「じゃあ…今度はこっちがサービスします」
「え? ちょ、ちょっと、キャア!」
俺はいきなり右手を先輩のスカートの奥に突っ込んだ!
不意打ち成功! 右手が一気に危ない部分へ届く!
同時に左手で先輩の腰を捕まえて動きを封じる!
「こら、ばか、やめなさいっ」
「ハイお客さんじっとして〜」
ちょっと事情があって、俺は女の身体を熟知していた。
ココをこうすればこうなる。ソコをああやればああなる。
その知識を総動員して、俺は先輩を攻略にかかる。
ここだ! このポイントだ!
指先を小刻みに振動させる。強く素早くリズミカルに!
「…っ!」
俺を押し退けようとする先輩。
何かを堪える表情からすると、責めは確実に効いている。
俺はパンツの上から先輩の急所をつつき続けた。
先輩の抵抗を抑えながら、10回/秒の連打を続ける。
もう先輩にさっきまでの余裕は無い。いっひっひっひ!
もっと! もっと強く! 俺のMAXパワーを見せつけてやれ。
スターソルジャーや迷宮組曲で鍛えた連打は伊達じゃない。
高橋名人! 俺に力を貸してくれ!
「ちょっと、もう、やめなさいっ」
「こらっ、駄目…だってば、いやっ」
「馬鹿っ、もうおしまい、やめてっ」
「いやっ…」
【65】体育祭の出来事 3/3
か、可愛いっす先輩。もっと悶えて下さい!
突くべし! 突くべし! 連打連打連打!(モミモミ)
「っ…ぁあんっ!」
ヤッタ━━━━━━\(*゚∀゚*)/━━━━━━ !!!!!
「あれ? 先輩、なんかカワイイ声聞こえましたよぉ?」
「ば、馬鹿ぁ…!」
相田先輩の真っ赤な顔を見て大満足な俺。
「先輩、もしかして濡れてたりして?」
「そ、そんなわけないでしょっ」
「じゃあ確かめてみます!」
ベタな流れだが気にしない!
俺は先輩のパンツの横から指を潜らせる!
指先に一瞬ザラッとした感触。そして…げしっ!!
膝蹴り食らった。怯んだ隙に先輩は離れてしまった。
逃げちゃうかな〜?と思ったけど、それは無かった。
先輩は羞恥と怒りの混じった表情で俺をキッと睨む。
セクシーな表情とはこういうものか…と感心する俺。
「先輩、濡れてましたよ」
「う、嘘っ」
「じゃあ…もう一回試します?」
「チョーシに乗りすぎっ」
「いやー、先輩可愛かったな〜」
「もうゼッタイ許さない…(怒)」
やばい! 逆鱗に触れてしまった!
手のひらに「ハァー」と息を吹きかけて、
「目ぇ瞑って歯ぁ食いしばりなさい!」と睨む先輩。
ひいぃ! けど引っ叩かれる程度なら安いもんだ。
目をギュッ!と瞑って痛みに備える俺。
ここで先輩がキスしてくれたら最高だよなーと少し期待。
しかし、現実は思わぬ方向へ。
なんと先輩は右手を俺のズボンに突っ込んできた!
ちょっと! ちょっと待ってくれ先輩! それはちょっと!
もがく俺。しかし先輩は俺の足を刈ってマットに倒す。
「ほーら、じっとしなさい」
「ちょ、ちょっと待って下さい先輩!何するんスか!」
「だーめ。やられたらやり返すのよ」
アンタ数秒前まで怒っていたんじゃないんかい!?
なんだその機嫌のよさは!?
先輩の手が俺のパンツをくぐり、直に触れてきた。
しなやかな指先が俺の股間をまさぐる。ひえええ!
もう俺必死。勘弁してくれよマジで。
「せ、先輩! 俺、マジで、こういうの困ります!」
「へえ…キミ、自分のこと『俺』っていうんだ? 女の子なのに…。」
先輩の指先が微妙な動きを続ける。
おおい、俺は責めるのは好きだけど責められるのは…。
ええい、離れろっ、離れろっ、ヤバイ動けないいい
先、輩の、指が、ク…、やばいトコを、こ、捏ねくるっ
ちょ…っと、ソコはよせ…
やめろっ やめろってばっ
ダ、駄目ぇ…や、やめ、てぇ…っ
-------------------。
俺の…いや、あたしの女子高の体育祭まで後3日。
先輩はその後も何度か差し入れを持ってきてくれた。
…現在、2勝5敗。
【66】心構え
教育実習生(OB)だった人と部活→テニスクラブ(地元が一緒)と顔を合わせることが多くて、
私が学校受かって、主にテニスを通してあそぶことが多くなってた。
今でもそうだけど、童顔の私は当時さらに幼かった。
「私」であれば何歳でもいいと言ってた。
でもたぶんロリ入ってたと思う。だって制服好きだったもん。
身長が彼が180以上の重量級(詳しくは覚えてない)、私が150ちょっとのやせ形。
一緒に歩くととても不思議がられて、お店で隣の席の人が、
「血がつながってるようにみえる?」とか「付き合ってるのかな」とかひそひそ話すのがよく聞こえました。
えっちの時は、処女でなかったものの、私の経験が浅くて、
いつも彼の手が触れる前にあそこが大洪水でした。
デートはいつも夜中でした。
みんなが寝静まってからわたしはこっそり着替えをして、彼の待っている車に走っていきました。
ドライブを楽しんであまり遅くなるといけないので自宅近くまで送ってくれました。
帰りぎわ、車のなかで別れのキスをすると、私が離れたくなくてぎゅっとしがみつくので、
彼はキスを何度もしてなだめるのですが、そのうち前戯に突入。
けれどいつも彼は私をぐしょぐしょに濡らして、お仕舞にするんです。
二人のはじめてのえっちをするまでに、私はかなりお預けをくらっていました。
そのうちに私のほうが我慢できなくなり、
前戯の途中私は思い切って「OO先生だったらいいよ。」といいました。
先生の実習期間が終わって、もともとOBだったこともあり、
付き合い初めてからは私は普段先輩と呼んでいました。
でもとっさに呼んだときや、意識してないとき、よく「先生!」と呼んでしまっていました。
街中だととても気まずかったのを覚えています。
このときも私は思わず「先生」と言ってしまい。あとで失敗したなーと思いました。
やっぱり先生という言葉がまずかったのか、勇気をだしたその日もお預けでした。
そのうち、きっとこんなことはしてても、Hはしないんだろうなーと思いはじめていました。
部活の後輩♂と先生の車で送ってもらったことがありました、
彼と私がコンビニに行ってる間後輩が車のなかでコンドームを見付けて大騒ぎしました;
当然私もビックリでまじまじとコンドームもみたことがなかったので
彼と目があったとき顔が真っ赤になりました。
それからしばらくたって、「先輩だったらいいよー」という言葉がもう冗談として使うようになった頃、
思いがけなく先輩が「本当にいいの?」と聞いてきました。
私は「うん」と答えてから時間差で「えっ!?本当?」とどきまぎしてしまいました。
彼は車のダッシュボード(?)からコンドームをとりだしました。
私は「えっあっちょっと待って心の準備が!」と焦っている私を尻目に、
私の座っているシートに乗り込んできました。
車の外の街灯の明かりが逆光となって先輩の様子がよくみえませんでした。
恐怖にもにた震えがつかんだシャツの端を揺らした。
先輩の指先からくる振動に快感の波が押し寄せて恐怖はかき消されたけど、不安が残ってる。
ガサゴソとコンドームをつけるような動きをしていたが、その様子がよく見えなかった。
先輩は私の肩の横に手をついて、足を広げて割り込むように入ってきた。
車内で先輩が窮屈そうだったから動きは限定されていたけど、
あそこに堅いものがあてられたと思うと、それは戸惑いもなくゆっくり入ってきた。
私は逆に戸惑いながら身をかたくしてしまった。
ぬるっとしてなにか大きなものが入ってる。「あぁとうとうやっちゃったんだぁ」と思った。
しばらくそのままでディープキスが続いた。
唾液が唇を濡らしたけど、汚いとも思わなかった。
先輩は首筋を舐めたり、頬をキスしたり。ほんとに焦らすのが上手。
わたしが「えっちってこうしてるものなの?」と聞いた。
本当は先輩の前に一回だけ、処女を捧げた人がいたけど。
「ん?動いていいの?」と彼は私を気遣ってゆっくり腰を揺らしはじめた。
それなのに予想外の快感に私は身を捩った。
あまり逃げるスペースもないままに先輩はだんだん勢いを増してきた。
私は先輩の袖辺りをぎゅっとつかんでいた。
だんだん声が我慢できなくなったきて、吐息混じりに私は喘いだ。
「んんっ」と声をだした瞬間目があった。
その様子を腕をのばした距離でじっとみられているのが恥ずかしくて、
顔をそらすか目をつぶったかしたと思う。
キスされてるならまだいい、こんな様子のところをじっと見られたら恥ずかしくて、
正面なんてむいていられなかった。
気が付いたら、声がでていた。
大胆といえるほど喘いだわけじゃなかったけど、
そこまで開放していいものかも悩んで我慢できない声だけを出した。
快感に耐えてたかもしれない。正直に体が反応することが不自然に思えて。
先輩がイク寸前に急に抜いた。
肉棒の激しさから解放されてよかったのか逆なのか、
もうすこしで駄目になりそうだったが私はイけなかった。
快感よりも気持ちが動揺していた。
はじめてふたりでしたえっちはまるで初えっちのようで、胸につかえるほどの幸福感がなりよりも強かった。
【67】憧れの先生 1/2
女子高時代、大好きだった先生にお願いして、
初めてHしました。そんな激しくはなかったし、先生からしたら、
「頼まれたから仕方なく」って感じだったけど、
私的には最高の思い出です。
ちょうど倍の年齢の先生だったけど、
当時は本気で恋してて、
今でも懐かしい良い思い出です。
美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。
女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、
先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。
でも、私の必死さが伝わったのか、卒業間際にデートしてもらうことになりました。
行き先は画材屋。いつもは月に1回くらい、
美術部の生徒2〜3人が部活の時間に先生の車で買い出しに行くのですが、
それの延長というか、制服じゃなく、祝日に連れてってくれたんです。
なんで一人だけ連れ出してくれたかというと、
ずばり、私がしつこくお願いしたからです。
デートして、って。
そしたら仕方なく「じゃあ、いつもの画材屋ね」って。
何度も断られて何度もお願いして、やっとです。
先生の車は、学校にくるときのバンじゃなくて、
家族で乗るときに使っている車で、
服装もGパンで、いつもと違う先生でした。
当然画材屋に向かうのかと思ったら、車を運転しながら「どこ行きたい?」って聞かれて、
舞い上がってしまいました。すっかり恋人気分になってしまいました。
とりあえず人目につかないように、隣の県に向かってて
海に連れて行ってもらいました。
砂浜を歩いて、私が手を握ったら、先生はびっくりしてたけど、
ぎゅっと握り返してくれました。
先生はその日の1日を私に費やしてくれる覚悟をしてきてたみたいです。
高一から先生が好きだったので、当然処女だったけど、
「ホテルに行きたい」って言ったら、
「うーん」って少し考えて、また車に乗ってホテルに向かいました。
私はすごく緊張して、その様子は先生にも伝わってたと思うけど、
先生は落ち着いていて、大人だなぁって感じました。
ホテルの部屋に入ってからすぐにシャワーを浴びました。
バスタオルを巻いて出て、次に先生もシャワーを浴びました。
部屋の中の自動販売機で大人のおもちゃが買えるようになっていて、
当時はそんな存在は知らなかったので、見入ってしまいました。
先生がシャワーから出る気配を感じたので
急いでベッドに座りました。
先生も腰にタオルを巻いてます。直視できませんでした。
顔を見られるのが恥ずかしかったので、とっさに先生に抱きつきました。
「ほんとに大丈夫?」と言われて「先生が好きなんです」と答えました。
その時に初めてキスをしました。
ドラマとか映画とかではフレンチキスか濃厚なディープキスしか見たことなかったんですが、
先生のキスは優しくてゆっくりで、舌で軽くレロレロする感じでした。
立って抱き合ったまま、気持ちよくて感動してキスに夢中になっていると、
いつのまにかバスタオルが落ちていて、気づいた時にはお尻をなでられていました。
ベッドに腰掛けてキスをしたままおっぱいをさわられました。
Cカップでそんなに大きくはないのに、下から持ち上げるようにされました。
「おっぱいをなでられてもそんなに気持ちよくないんだなぁ」って思っていたら、
手のひらに乳首が触れて思わず体がのけぞりました。
そのまま押し倒されて、乳首を舐められました。
片方の乳首はつまんだり手のひらで優しく転がしたりされてて、
片方はキスみたいに優しく舐められました。
甘噛みされて、思わず「あんっ」って声を出してしました。
自分にこんないやらしい声が出るなんて思いもしませんでした。
また声が出そうになったので押し殺していたら、先生が
「声出していいんだよ。その方が俺も興奮するよ」って言いました。
その瞬間また濡れるのがわかりました。
いつも先生の事を考えてオナニーしてたから、
つい自分でさわりたい衝動にかられました。
「先生っ」と言うと、またキスされました。
先生の手が下に降りていきます。
【68】憧れの先生 2/2
キスされながら太ももをなでられました。
くすぐったくてもぞもぞしていたら、
足をグイッと押し開かれました。
その瞬間、濡れた音がなったような気がして恥ずかしくなりました。
空気がおまんこに直接触れて、ヒヤリとしました。
そして先生の右手の中指が私のおまんこの真ん中辺りにチュプっと音を立てました。
もうビチョビチョだったんです。
そしたら急に先生の息が荒くなって、キスをやめて、私の耳元ではぁはぁ言い出しました。
先生、興奮してる!私もおまんこを濡らしながらも息を荒くしていました。
先生の右手の中指がおまんこのエッチな汁をすくいとって、
私がいつもオナニーでやってるみたいにクリに押し付けました。
ああぁん、はぁはぁ…あんっ、んんっ…あぁん……
エッチな声が止まりません。
左足を思いっきり広げて、クリを人差し指と中指で挟んてこするようにされて、
私は腰をビクビクさせてしまいました。
先生のおちんちんが腰に当たっているのがわかりました。
そして、先生の右手中指がおまんこを優しくこすっていたかと思うと少し深くこすられて、
私の「あぁん」という声と一緒に中につぷりと入りました。
指を曲げてザラザラしたところをこすられました。
いつのまにか人差し指も入っていて、
グリグリこすられました。
グチュッグチュッチュプッ
あぁんっあんっあんっ…いやぁっ…
私はここでイッてしまいました。
自分でオナニーする時はイク直前でやめてたみたいで、
その時の快感は初めてでした。
意識が朦朧として、肩で息をしながら横たわったままぐったりしていると、
なんと先生がひざまづいて大きくなったおちんちんをこすり始めました。
そんなの見るの初めてです。
たちまち先生の息が荒くなって、すばやくティッシュを数枚とって、
「はぁっはぁっはぁっ、うっ、クッ、」と言いながら体をこわばらせていました。
私はイッた直後だったので、動けずぼんやり見ていました。
ティッシュをポーンとゴミ箱に投げ捨て、先生が私の上に覆い被さってきました。
また優しいキスが始まりました。
私も先生も息が落ち着いて来て、私のお腹あたりに先生のおちんちんがピトっと垂れているのもわかりました。
先生の体が下がってきて、また乳首の愛撫とクリ攻めが始まりました。
私はたまらなくなってまた声を荒げました。
先生のおちんちんは復活していて、私の太ももをこすっていました。
先生が体を起こして「いいんだね」と言いました。
私は胸を両手で隠しながらうなずきました。
両足をグイッと曲げられ、自分で持たされました。
恥ずかしくて顔を背けてしまいました。
「きれいだよ」と言いながら先生はおちんちんを持って私のおまんこに押し当てました。
痛いのを覚悟して力を入れていると、まだ入れる気配はなくて、
おちんちんでおまんこの入り口をこすったり、裏筋をクリにグリグリこすったりされました。
すごくいやらしくて、お汁が溢れるのがわかりました。
先生のおちんちんと私のおまんこがチュプッチュプッっと音を立てています。
おちんちんの先がヌプッっと入りました。
「痛い?」と聞かれましたがこの段階では痛くありませんでした。
おちんちんを持ったまま中でグリグリしたり、出してクリをつついたり、
それだけで「あんっ、あんっ、んっ、んふっ、んっ、あぁっ、あんっ」声が止まりません。
いつのまにかおちんちんが半分まで入ったみたいで、先生が
「はぁっはぁっはぁっ、絞めつけすごいよ」と言いながら腰を動かしています。
私も足をかかえながらも夢中で腰を揺さぶってしまいました。
すると先生のたまたまがペタッペタッっとお尻にあたっているような気がしました。
いつのまにか痛くないうちに全挿入に成功したようです。
そのまま私達は夢中で腰を降り続け、
絶頂に達し、気がついたら二人で眠っていました。
起きた後は一緒にシャワーを浴びて、
お風呂で立ったままもう一回しました。
人生で最高の1日でした。
先生とはそれ以来は何事もなかったように過ごし、
無事に卒業しました。
【69】見られた!
高1の夏休みに友達3人と
真夜中の小学校のプールに入り込んで
ブラとパンツで泳いだ。
薄暗いプールに私達3人だけだと思ったら
物凄く開放的になり全裸になってプールに飛び込んだら
フェンスの外から「おーっ!」と言う声と拍手喝采!
ビックリしてよく見ると、中学の同級生(男)が数人・・・
「見られた!」と思って急いで服を着て帰ろうとした時
「よかった!エロかった!」と握手を求められました。
【70】侵入
高校時代の話。
その日は試験前で女友達Kに勉強を教えてもらいに行くことになった。
Kは高校生にして一人暮らしをしていた。
Kに案内されKの部屋へ向かう途中、急に強い雨が降ってきた。
しかし2人とも傘は持っていなくて、着いたときには2人ともずぶ濡れ。
Kの部屋は意外に質素だった。風呂トイレ別。なかなかいい物件だ。
「お風呂入んなよ。風邪ひくよ?服乾かしとくからさ」Kが言う。
人の家で風呂に入るのには少し抵抗があったが、服が濡れたままでは部屋も汚れるし。
俺が風呂に入っていると、「S(俺)ー、入るよー」とKの声。
え?あ?ちょ、まて…俺があわてふためいている間にKがちん入してきた。勿論全裸。
高校時代の話。
その日は試験前で女友達Kに勉強を教えてもらいに行くことになった。
Kは高校生にして一人暮らしをしていた。
Kに案内されKの部屋へ向かう途中、急に強い雨が降ってきた。
しかし2人とも傘は持っていなくて、着いたときには2人ともずぶ濡れ。
Kの部屋は意外に質素だった。風呂トイレ別。なかなかいい物件だ。
「お風呂入んなよ。風邪ひくよ?服乾かしとくからさ」Kが言う。
人の家で風呂に入るのには少し抵抗があったが、服が濡れたままでは部屋も汚れるし。
俺が風呂に入っていると、「S(俺)ー、入るよー」とKの声。
え?あ?ちょ、まて…俺があわてふためいている間にKがちん入してきた。勿論全裸。
バンザイさせて脇の下、胸、背中、股間…は避けて脚。
すると「ここ(股間を指し)も触っていいのに。あたしは全然気にしないよ?」
と言ってKは石鹸を泡立て、俺の股間を洗いだした。
「…手コキする?」冗談ぽくKが言った。
俺はKの可愛さと理性に負け、お願いしてしまった。Kは少し嬉しそうに笑う。
俺のちんこがKの小さな手で包まれる。Kが手を動かす。
Kの手はとてつもなく気持ち良く、俺はすぐにKの身体に射精した。
Kは精液を手に取り、観察し始めた。精液を見るのは初めてだったそうだ。
俺はKの身体に着いた精液を洗い落とし、今度はわれめまで洗ってあげた。
風呂から上がり身体を拭くと、何事もなかったかのように勉強をした。
その後も俺とKは仲の良い友達で、今ではちょっとした笑い話だ。
【71】意識すると…
俺とトモコはいわゆる幼なじみという奴で、俺が小3の時に引っ越した先の隣の家
に住んでいました。
トモコの見た目は、広末をロングヘアーにした感じです。
トモコの家は父子家庭で父親は郵便局員で時々帰りが遅いこともあり、その時は
うちの親が家に呼んで一緒にご飯を食べたりすることもあり、逆に俺がトモコの
家に行ってご飯をよばれたりすることもありました。
そういう幼なじみな間柄も高校生になるまででトモコはちょっとした有名進学校へ
俺は商業高校へ進学したので、お互いに日曜日とかで顔を合わすくらいになって
日曜日とか祝日くらいにしか顔を会わせないんだけど、その日は部活とバイトも
終わって自転車で家に帰っていると途中で徒歩の女の子が居てちらっと顔を見たら
トモコでした。辺りは真っ暗でトモコは徒歩だったので俺は自転車を降りて
「おう、久しぶり」と声をかけて「あ、久しぶりだね」
「徒歩?あぶねーから送ってくよ」と家まで一緒に歩いていくこと。
家が隣同士なんで当然だけど家の前まで送っていくと「ちょっと寄ってく?」と
言われて、まぁこの時間なら父親もいるだろうから良いかと思って遠慮無く
「じゃぁ、寄ってくよ。帰っても夕食無いし」「夕食無いの?」
「バイトでこれくらいの時間になる時は適当に食べるんで夕食無いんだ、あとで
コンビニ行ってくるつもり」「じゃぁ、私も今から夕食なんだけど一緒に食べる?」
手料理でドキドキとかそういうのは無くて(普通によばれたりしていたから)
これまた遠慮無く「じゃぁ、よばれようかな」とよばれることにしました。
家に上がると真っ暗で「あれ?」と思ったんだけど、どうも父親は夜勤でいない
みたいで、いいのかなぁと思いつつ勝手知ったり馴染みの家って事で居間に
上がらせて貰う。「ちょっと着替えてくるから待っててね」と隣の部屋に行って
着替えている模様。パサパサと着替える音が聞こえてきてさすがに意識する。
暫くしてラフなトレーナー姿で戻ってきたトモコは「軽く作るからテレビでも
見て待っててね」と言ってキッチンの方へ、俺は言われるままテレビを見て
料理ができるのを待っていました。
暫くしてトモコが出来上がった料理をテーブルに並べて隣に座る。なんで隣に??
と思ったけど、単にテレビを見れる方角だったからでした。
夕食も食べ終わって、まったりと2人でテレビを見ながら学校の部活の話とかを
していて、トモコは中学の頃から吹奏楽部に入っていて当然吹奏楽部でしたが、
俺が弓道部に入ったのが意外(前はバスケ部でした)だったらしく
「また渋い部活に入ったね」と笑っていたのが今でも印象に残ってます。
トモコは平然としていましたが、俺の方はというとさっきの着替えや隣に座っている
やらで表面こそ普通の顔をしていましたが心臓バクバク状態。
更に話している最中に手やら肩を触られるのでイヤでも意識してしまうと言うか。
そんなこんなで話をしていたのですが、ちょっと姿勢を変えようと手の位置を
動かしたら、丁度そこにトモコの手があったようでその上に乗せてしまう。
「あ、わりぃ」とすぐに手をどけたのですが、実はそんとき緊張で手のひら
汗びっちょりで「暑いの?」と聞かれる。「いや、暑くはないよ」と答えた
後、頭の中で「じゃぁ、なんで汗かいてんだ俺!」と答えに後悔。
「ふーん」っと言うと急に奇妙な沈黙。やばいなと思ってトモコを見ると
普通にテレビの方を向いているけど耳が真っ赤に。(多分俺もそうだったと思う)
度胸を出して、再びトモコの手の上に俺の手をのっけてみる。
ちょっと反応したけど別に拒絶されることも無かったのでお互い黙って
テレビの方を見ていました。5分くらいそのまま黙ってテレビを見ていた
のですが、意を決して肩に手をまわすとポスッともたれ掛かってきて
またお互い硬直状態に。顔をのぞき込もうとすると気がついたらしく
目を閉じていたので、迷わずキスしました。
暫くキスをしていると、トモコが身をよじってしっかりとこっちに向いたので
身体に手を回してまたキス。トモコも俺の首に手をまわしてきて何度も
キスをしていました。少ししてトモコが身体を離した時にトレーナーの上から
胸を触る。ちょっとビクッとしていましたが嫌がっている様子もないので
そのまま胸を触りながら再びキス。段々と息が荒くなっている様子に
俺もどんどん興奮してきてちょっと震える手でブラを外そうとするものの
どうなっているのかもわからずまったく外せず。背中でモゾモゾやっていると
キスしたままトモコが後ろに手を回してブラを外す。
トレーナの裾から手を入れて生乳を揉みつつ乳首を触っていると「そんなに
・・・触ると痛いよ」と言われて、それならとトレーナとブラを脱がし舌で
乳首を転がしてみる、俺の頭をギュッと抱いて頭の上では荒い息と時々「
あっ・・・んっ」と声が。
もうここで止めるのは絶対にムリだったので俺も上半身裸になって抱きしめ
ながらキスをしたり胸を触っていたりしていると「最後までしてもいいよ」
とトモコの喘ぎ声。
そして、いったん身体を離しトモコの部屋に移ってお互いベットの上で全部
服を脱いで布団の中へ。キスしながらお互いのを触ってみるとトモコのは
もうぐっしょりでしたし俺のももうパンパン状態で準備OK状態に。
もう触っているだけで気持ちよすぎて(ちなみに俺はこの時が初、トモコは経験済みでした)
ずっと触っていたかったのですが「・・・もういいよ・・・」
と言われてトモコの中へ一気に。
「あぅっ!」と喘ぎ越えをあげるトモコにまた興奮して一気に果てそうなのを
グッとガマンして動けない俺。1分くらいそのままの体勢でしたが少し落ち着いた
のでゆっくりと動かす。動かす度に水の音とトモコの喘ぎ声が俺の耳に入ってくる。
動かしては休み、休んでは動かしを繰り返しているとトモコも最後に達しようと
しているらしく「ね・・ねぇ、キスして、キス・・・」と背中に手を回して
グッと引き寄せてくる。俺もトモコの首に手を回してグーーっとキスをしながら
一気に腰を動かして・・・やばいと思いつつトモコの中で果ててしまいました。
幸いにも出来ちゃったとかってことはありませんでした。思い出して書いてみると
終始リードされていた感じが・・・orz
その後付き合うとか無くて1回だけの関係で更に就職で俺が県外に行った為
残念ながら今では音信不通になってしまっているのですが、高校の時の
唯一の思い出です。
【72】寝てる間に
修学旅行の時に剥かれたなぁ…
爆睡して、朝起きたらスッポンポンになってた。
悪戯されて、寝ている間に脱がされたってことなんだけど。
一緒のグループに酒屋の娘がいて、ミニボトルを何本か持ってきてた。
私、むちゃくちゃお酒弱いけど、それまでお酒飲んだことがなかったから
自分がどうなるか知らなかった。
お風呂入って、話したりトランプしたりしながら、お酒をジュース割りに
して飲んでたら、むちゃくちゃ眠たくなって、部屋の端の布団に入って
そのまま寝たのね。
その時、ブラは自分で抜いて外したけど、トレーナーとショートパンツは
ちゃんと着てた。
皆は、まだまだ起きてて、多少お酒でハイになってて、私に悪戯しはじめた
らしい。
最初、トレーナーを捲くり上げて、胸つついたりしたらしいけど、軽く
抵抗するぐらいで起きなかったのね。エスカレートして、万歳させてトレー
ナーを脱がせたらしい。そこで、私が起きそうになったらしくて、布団を
戻したみたい。
その状態の時に、男子がこっそり遊びに来たらしくて「いいもの見せて
あげる」とか言って、布団めくって私の胸を見せたらしい。
その時は、まだ、男の人に見せたことなかったのにさ (怒`・ω・´)
皆が寝るまで、私は結局起きなくて、最後に「パンツ脱がしちゃえ」って
ショートパンツごとパンツ脱がしたらしい。
早朝にトイレ行きたくなって、目が覚めたんだけど、上半身を起こしたら
みょ〜にヒンヤリして、スッパなのに気がついた。
部屋の隅に、トレーナーとパンツ入りショートパンツが転がってた…。
【73】理性がなくなったとき 1/2
俺が高校の時の話しだ。中学校2年までは学年で10指に入るぐらい成績が
よかった俺だが中3になると突然やる気がなくなり不良仲間と夜中まで
麻雀やったり酒タバコをやるようになってしまった。
当然志望校は落ち滑り止めに受けた私立にいくことに・・・・。
しかしながらそこでも全く勉強をやる気がです毎日のように徹マンやって
たら放任主義の親もさすがに心配しだし高3春から家庭教師をつけることに
なった。やって来たのは某地方国立大の教育学部生だった。
まー美人とは言えないがレベルとしては中ぐらいかな。
さすがに国立大生だけあって話し方がきびきびしてたし生真面目に
スーツ着て来た。当然Hな雰囲気など皆無。
俺も最初は嫌々ながらに勉強してたんだけど凄い熱血漢でさ・・・。
最終的には先生に乗せられるように勉強しはじめた。
ただ俺もやりたい盛りで普通ならぜんぜんエロくないんだろうけど先生の
微妙に短いスカートからでてる白い腿とか見てると何かムラムラしてきてよく
便所に行くふりしてオナニーしてた。おかげで先生はてっきり俺が腹が弱い
子だと思いこんでるらしくたまに胃腸によくきく漢方薬くれた。
元々やらないだけで勉強はそれほど不得手じゃない俺の成績は短期間に
ぐんぐん伸びだし、夏休みの頃には何と志望大よりもう一ランク上の
大学まで目指せる位置までレベルアップしていた。
軽口で「先生と同じ大学行こうかな・・・」とか言ったりすると
先生は真に受け「行けるいける絶対行けるよもう少し勉強すれば」とか
言って俺を焚き付ける。悪い気がしない俺は誉められるのが嬉しくて
やってないふりしながら夜中に猛勉強を始めた。いよいよ先生の大学まで
届くか否かまで来るともう俺より先生が有頂天。天下獲ったような勢いだった。
先生としては不良少年を更正させ且つひとかどの大学まで入れる所まで
俺をもってきた事がすごく誇らしかったのかもしれない・・・。
が、現実はそう甘くなかった。何と絶対確実なはずの志望大学にあえなく
落ちてしまったのだ・・・・。帰ってから親に話すとあっけらかんとした
もので「な〜んだ、やっぱりダメか」だと・・・。
まぁでも逆に有る意味救われたけど・・・。しかし俺が危惧してたのは
熱血漢の先生の方だった、彼女の落胆ぶりを想像するだけで鬱な気持ちに
なり家にも帰りたくないぐらいだった。先生は電話では結果を聞きたくないと
言ってわざわざ夕方に俺の家に結果を聞きに来る事になっていたのだ。
二階の俺の部屋で先生が来る時間を待つ俺・・・・。
正直こんなに時間が経つのが長いと感じた事はない。
(あ〜何て言って謝ろう・・・いや、逆にごめん!落ちちゃった!とか
サバサバ言った方が後にひかないか?)などとあれこれ思案をめぐらが
気が狂いそうだった。あー!もう面倒くせぇ!と思ったかとおもうと
またグチグチと考え込む内にとうとう約束の時間が・・・・。
下で先生のおんぼろ車独特のエンジン音が聞こえる。(あ〜あ来ちゃったよ)
下で母親と話してる先生の声が聞こえる・・・。そしてタン、タン、タンと
階段をあがってくる音が。(ぎゃ〜!貞子が顔を上げる時より恐え〜!)
トントンと二つノックする音がすると先生は静かに入ってきた。
なな何ともう目が潤んでいるではないか・・・。
最初はそれほどのショックでもなかった俺も思わずもらい泣き。
「先生ごめんね?俺だめだったよ、あんなに教えてくれたのにさ・・・」
そう言うとボロボロ涙があふれてきた。そんな俺の気持ちにも関わらず
何とおもてでは近所のオバチャンと話す母親の笑い声が!何ちゅう親だ全く!
しかしそんな声も聞こえないのか先生は
「ううん、あなたは全然悪くないよ、だってあんなに頑張ったんだもん」
と俺を抱きしめてくれた・・・までは良かった。
条件反射で俺も先生をギュゥ・・・。(うっ、や、柔らかい・・・)
女の抱き心地など味わったことのない俺としては女体というのは
こんなにも柔らかいものなのかと思うと同時に股間が膨張してきた。
男という生き物はどんな悲しい状況下におかれても獣である。これ俺の教訓。
大バカな俺は、そ〜っと・・・先生の背中を撫でつつ手を少しづつ下へ
降ろしていった。首筋では抱きしめてくれている先生の鼻をすする
声が聞こえる。アア...こんなに悲しんでくれているのに俺の手は・・・
俺の手は・・・!とうとう腰元に届き先生に悟られないよう、腰をさする
ふりをしながら少し大きめに手を上下させお尻を撫でた。
(これがプニプニしてすっごい柔らかい)
ここで選択肢は二つ。一つ目は理性を取り戻す為、一回トイレに行き
オナニーで欲情を吐き出す。二つ目は押し倒す。だ・・・。
先生鈍いのか俺が完全に理性を失いかけて尻を撫でまわしてるのに全然
気付かない。シャーペンとか落として拾う時につきだしたの先生の大きな
このお尻で何と俺はヌイただろうか?俺は熱い吐息を漏らしながらとうとう
後ろから手をまわし先生の大事な所に手を差し込んでしまった。
さすがに鈍い先生も「?!」驚いた顔をして俺を見つめた。
まずい!真剣に心配してくれた先生に俺が欲情してたなんて思われたら・・。
俺は「おれってやっぱり駄目な奴なんだな・・・」と言って同情を誘う。
「全然駄目じゃないよ、今回はこんな結果になったけどあと1年頑張れば
きっと受かる。先生が約束する!」そう言うとめくれかけたスカートを
元に戻した。(あ〜抱きたいな!もう)10代の俺の性欲はもう限界まで
達していた。外では母親の談笑する声が続いている。
しかし人間感情が限界まで達すると言葉がでない。
しばらくしじまが訪れる俺の部屋。何かいわなきゃ何かいわなきゃ先生が
帰ってしまう。そう思えば思うほど俺の口は渇くばかりで言葉がでてこな
かった。その間先生は二言三言慰めの言葉をかけてくれてたと思うが
全く耳に入らない。とうとう先生は立ち上がり帰り支度をし後ろ向きに
立ち上がろうとした時だ。とうとう俺は背後から先生を抱きすくめてしまった。
なにも言わずにギューっと抱きしめる俺。突然のことで「きゃ!」と
悲鳴をあげる先生。外では何も知らない母親がまだ長話を続けていた。
【74】理性がなくなったとき 2/2
「○○くん!?」驚いた声で俺に呼びかける先生。
「先生!俺を見捨てないで!見捨てないで!」そう言って闇雲に
先生に俺はすがりついた・・・。育ち盛りの男子に振り回されては
小柄な女ではとても体勢は維持できない。先生は脆くも床に跪いてしまった。
「や!やめっ・・・○○君?大丈夫だから見捨てないから先生・・・あっ」
興奮した俺が先生の細い腰にしがみつきヘコヘコとお尻に求愛行為をしている
のを見て先生は初めて俺が欲情してる事を知った。
「や!そういうのは・・・もっと・・・大人に・・あっ、いや!」
最後まで堅い言葉で諭そうする先生。
俺は先生のスーツのスカートを無造作にめくるとベージュの下着を
パンストごと掴んだ。俺の理性はもう完全に股間に支配され統制が
利かない。ぐっとそのまま引きずり降ろすといとも簡単に先生の
下半身が露わになった。先生は俺の扉を開けようと這って前進しようと
するが、それを俺が先生の腰に抱きつき引きずり戻す。
しがみついたまま俺はベルトを外し膨張しきった息子をとりだした。
と、玄関の扉が開く音がする。来るな!いま正に思いを遂げようかという
時に母親は何と家に戻ってきたのだ。しかし、そこに先生の隙が生まれ
千載一遇の挿入チャンスを俺は迎えた。
先生は俺を拒否する事より母親に助けを乞おうと身体を弛緩させた
その時、先生の秘部が露わになり俺に容易く挿入を許す事になってしまったのだ。
声を出す刹那俺は思いを遂げ「せ・・・先生・・・先生〜」と
息子を暖かい肉壁に挟まれた快感に酔い甘えた声を出した・・。
「あっハァハァハァ、うっハアハァハァ・・・・」先生は俺に下半身を奪われ親にも助けを
請えずに呻き声と吐息を漏らす。
無気力と化した先生を俺は無慈悲にも腰を引きずり上げ大きな尻を
存分に味わった。俺が強く挿入すると双つの肉丘はブルブルと苦しそうに波打つ。
最初乾いていた肉道が、しだいに湿り気をおび俺の出し入れを容易にしていく。
少し身体を逸らし挿入部に見入る俺、肛門の下からのぞく肉穴が確かに俺を
招き入れている・・・・。ツンと俺のカリ首が射精の時特有の予兆を示す。
(濡れているって事は先生も感じてるのだろうか?・・・)
俺の部屋の下の階はちょうと台所になっていてトントントンと母親が夕餉の支度を
している音が聞こえてきた。
「んっハァハァハァ、ぐっ・・・、あっ・・・ハァハァ・・・んっあ・・・」
気のせいだろうか?先生の吐息の中に明らかに喘ぎ声と思われる声が
混じっている気がする。
俺はもっと強く先生を味わいたいが為に先生を俺の腰に座らせ
背後からスーツとブラウスを脱がしにかかった。
面倒臭いのと興奮しているのとで俺はボタンを外すのを中途半端に辞め。
ブラを外しにかかる・・。が、あれ?あれ?・・・後ろの止め具がない。
どうやらフロント式だったらしいのだが当時の俺はそんな事知らなかった。
俺は外すのは諦めブラをずらして乳房を出した。
お椀型の形の良い乳房が姿を現す。俺はそれを背後からモミしだきながら
先生を上下にバウンドさせた。二人分の重みでギシギシと床がきしむ・・。
「あっあっあん!やっあっハァハァハァ・・・」やっぱり喘ぎ声だ。
下の母親に聞こえないかと心配だったが、もう理性の歯止めが利かない。
俺は背後から先生の乳房にむしゃぶりついた。チュウチュウと故意に
厭らしい吸い付き音を出し先生を欲情させようと誘う俺。
「あ・・アン・・・○○くぅ〜ん・・・」と、とうとう先生は陥落宣言を吐いた。
無性に嬉しくなった俺はもっと先生を喜ばせようと余った片手を
前からまわし蕾の部分をしげぎしてみる・・・。
すると、ビクビクと反応したかと思うと「あ!いい・・・凄い・・・」
母親もまさか先生と息子が上で組んず解れつの合戦をしているとは思いも
よらなかっただろう。
はだけたスーツがバサバサと俺の顔にまとわりつく・・・。
が、下で母親の夕餉の支度の音がふいに消えてるのに気付く俺。
まずい!聞かれたか?もしくは二階にお茶でも出しにくるのかもしれない。
こんな中途半端な状態では絶対に辞められない。そう思った俺は
先生を再び四つん這いにさせ早く射精するようグリグリと子宮口まで届くよう
に亀頭をねじ込み刺激する。
刺激に耐えかね俺の息子がビクビクビクっと痙攣を始めた
「あっ・・・ハァハァ・・あ〜ん・・・あ・・・ハァハァ・・・」
すっかり俺の女になったような声を出す先生。
タンタンタン・・・下の廊下を歩く母親の音がする。
出さなけきゃ!出さなきゃ〜!
タンタンタン階段の方まで歩く音・・・。
「先生・・・で・・出ちゃうよ・・・俺・・・」と耳元で囁く俺。
先生は応えずに頷いた。
「な・・・中(膣内)に出してもイイ?中で出したいよ。お、俺の・・・」
だが先生は当然ブルブルと横に首を振った。
「出したい・・・・」「だめ・・」「だしたい・・・」「だ、だめよ」
親が目前に迫っているのに押し問答をする俺達。
俺は言う事を聞かずに腰を支配しガクガクと先生の尻を振り回した。
「いく!いぐっ!出る!」
「だめ!出しちゃ。お願い!外で・・・!」
母親が階段を上がる音と俺達の交わりで床に響くギシギシ音が混ざり合う。
俺は渾身の一突きをすると息子を先生のマ○コから引き抜いた。
そして先生の頭を掴むと唇をこじ開け息子を押し込む俺。
「あっ・・・・あ〜出たでた・・・出てる・・・気持ちイイ・・・」
俺は先生の手を取り俺の息子の根本を持たせシゴくように指示した。
従順に丁寧に俺の息子をシゴきあげ健気に精液を飲み干そうとする先生。
しかし10代の精液の量は予想外に多かったらしくゲホゲホと咳き込んでしまった。
ガチャ!ドアを開ける音が背後から聞こえた。
半裸で俺の精液を口から垂らす先生と下半身が露わな俺を見た
母親がお盆に入ったお茶を落としたのは言うまでもない・・。
【75】家庭教師でした後悔 1/2
3年くらい前、カテキョした高校生の男の子とそういう関係になったけど、
エチするまでは「先生好き好き」ってすっごくかわいかったのに、
やった途端にがっついてしつこくなったのでメールも電話も無視して切ったことがある。
カテキョは派遣会社とかじゃなくて、うちの大学の学生部の掲示板に
○○市・高2・男子・○学部の方希望、みたいにメモが貼ってあるような形でした。
で、医学部の先輩(男)が受け持っていた子だったんですけど、先輩がもう実習で忙しくなって
定期的に教えることができなくなったので、医学部の後輩が見つかるまでって約束で
ちょうどバイトを探していた私が行くことになりました。
(私は医学部ではありませんが、医療系の学部です)
相手は高2で医学部志望の、ちょっとヘラヘラしたところはあるけど基本的にはまじめそうで
本当に普通のどこにでもいる感じの高校生でした。
うまく表現できないけど、森山未来をもうちょっと面長にした感じ?
初日はお互い緊張してたので、最初くらいいいかと思って30分くらいを雑談に費やしました。
高校のこととか、なんで医学部を目指すようになったとか。
それで私のプライベートのこととかもいろいろ話したりして。
カテキョ初めてで、今思うと教え子に自分のこととか話すの良くないのかもしれないけど
その頃は「親しみやすい、なんでも話せるお姉さん先生」みたいなのを思い描いていたので。
当時つきあって2年になる彼氏がいて、そのことも話したら、
「今の状況だとあんまり女の子と接点がなくて、大学入ったら彼女とかできるのかなー」とか言ってたので、
「○○高校ってそんなに出会いがないのかな?」って意外に思ったことを覚えています。
トップ高でそれなりに女の子に人気あると思ってたので。
話してたら調子にのってきたみたいで彼もよくしゃべるようになったので
私の理想のカテキョとしての第一段階はうまくいったかな、と嬉しくなりました。
それと同時に女っ気がないという彼に、なんか自分が「お姉さん」ってことで
精神的に優位に立ってる感じがしてまんざらでもなかったです。
いろいろしゃべってくれるようになって、問題集の進み具合も順調で、
バイトは楽しかったです。予習もしっかりする子で楽だった。
部屋に入ったときにどーんとエロ本とか置いてあったりしても、
「客が来るときくらい片づけといてよー」とか色気のかけらもなかったし。
ただ、近づいて教えたりすると急に口数が減ったり、顔を赤くして照れてたりして
相手がすごい私のことを意識してるっていうのが伝わってきてたので
「あー思春期なのねー。若いねー。」とかちょっと微笑ましく思ってたりしました。
で、あるとき、出会い系サイトで高校生男子を捕まえた友達が童貞食ったとか話してた時、
今まさに高校生男子のカテキョしててこっちが近づいたりすると向こうも意識してるみたいとか話したら
「かわいーじゃん。食っちゃえ!」ってけしかけられた。
やっぱりあの年頃は「おねーさんが教えてあ・げ・る」に憧れるんだろーねって結論になったので、
彼もそう思ってるのかなーとか私が何か行動を起こしたらどーなっちゃうんだろうって好奇心と、
高校生のすべすべお肌と細い体とぎこちない行為ってどんなだろうってエロ心が湧いてきたけど
バイト代をいただいて教えてるんだから勉強の邪魔になることは絶対無理!!
彼氏にもたぶんバレないとはいえ申し訳ないし!ってまだ理性のほうがこのときは全然勝ってた。
その後、確か3ヶ月くらいで後釜の医学部の後輩が見つかったので、「今月いっぱいで終わり」ってことを伝えたら
別に無表情で、もし私を意識してるんだったら悲しそうな顔するかなって期待してたからなんか拍子抜けした。
残り1回のカテキョ、このまま何も起こらず普通に終わるんだと思って、その頃はエロ心なんかすっかり消えていました。
それから数日後にメールがきてて、ちょっとドキッとしました。
以前から質問用にパソコンのメルアドは教えてあったんだけどメールが来たことはなかったんです。
もうほとんど覚えてないけど、今までの感謝の言葉みたいのと、先生ともう会えなくなるのが寂しいってことと、
今度は普通に教え子としてじゃなくて会ってもらえませんか、みたいな内容でした。
なんか急にかしこまってるし、しっかりした敬語だし、これって私のこと好きとかなんか意味深な感じなんじゃないのー?と
一人で舞い上がったけど、相手がどういう気持ちで書いたのかいまいちわかんなかったので、返事はしませんでした。
次週のカテキョの日はラストでしたが、すっっっごく気まずい感じで始まりました。
終了10分前くらいにちょっと勇気を出してお姉さんぶって「メール読んだよ。時間があったらいつか遊びにいこーね。」って
軽い感じで、実現するかどーかわからないよ、くらいに余裕ぶって言ってみたら、
「彼氏いるんでしょ?だからいいです。この前は困らせるようなメールしてごめんなさい。」って謝られて、
「別に困ってないよ、嬉しかったよ」って言ったら「だって返事なかったから…」って顔を赤くして言ったんです。
返事こないこと気にしてた?って聞いたら「うん」って。かわいー!!萌え度MAX!!
そんな私の心情を察してかどーかわからないけど、「先生のこと好きだから会えなくなるのは嫌」と唐突に告られて、
驚いたのと、あー予想通りの展開になってしまったっていうのと、コイツかわいー!!の混ざった複雑な気持ちでした。
文章ではうまく伝えられないんですけど、どんどん2人でいる空気が甘ったるくなってくのがわかって
あーもーやばい、でもドキドキしてなんか心地いいみたいな気持ちがぐるぐるしてました。
彼がじーっとこちらを見てきたのでなんか雰囲気に流されてしまって、おいでって手招きをして、
肩に寄り添ってもたれかかってみたら、彼の心音がすごく大きく聞こえてきて、
あー本気なんだなって思って急にいとおしくなってしばらくそのままにしてました。
終了時間が少し過ぎて、もっとこのままでまったりしてたいなー、甘酸っぱい気持ちでいたいなーって考えてたら
彼が「この後何か用事あるんすか?」って聞いてきたので、別にないよって言ったら
「今日はもう少しいてください。親にはうまく言っておきます。」って手を重ねてきたのでまたうっとりしちゃって
いいよ、って言ったら、彼は親御さんに説明しに階下へ降りていった。
あ〜親御さんごめんなさいって罪悪感が一瞬よぎったけれど、彼が隣に座って私に寄り添ってきて甘ったるい空気が復活。
不意に「私の思い切った行動一つで彼はどうなっちゃうんだろ」みたいな悪戯心がわいてきて
自分から彼の首に腕をまわして抱きついて、耳元でありがとう、嬉しいってささやいてみました。
ひざのあたりに何やら彼のかたいものが当たって、こんなことでもう反応してるんだって可愛く思えてしまった。
若い男の子独特の優しいにおいと罪悪感も混ざってもう脳みそとろけそうでした。
そのあと軽くちゅーをされたらなんかミントの味が…。コイツさっき下に行ったとき準備してやがったなー。
お茶を飲みながらまったりしてたら、一度告って免疫がついたのか「好き」って何回も言われました。
その日はそれでタイムリミット。またメールしてねって言って、玄関でご両親に丁寧にご挨拶をして帰りました。
帰り道、すぐに冷静になってやばいことしたってかなり後悔しました。
このまま連絡を無視すればもう会わなくて済むかなーとか、「なかったことにしたい」って気持ち満々でした。
今思うと、若気の至りとはいえヒドイことをしてたもんだ。
【76】家庭教師でした後悔 2/2
その日のうちにメールが来てて、次の日もメールがきて「昨日のことばかり考えちゃって何も手につかな
い」とか、
なかなか心をくすぐる文面だったけど返事はしなかった。
でもあるときちょっと彼氏とうまくいかなくて、お互い考える時間を持つために距離を置くってことになっちゃって
既に頻繁に会うことはなくなってたのに急に寂しくなって情緒不安定になるという出来事がありました。
そんなときにタイミング良く、元教え子の彼からのメールが
「なんで返事くれないの?心配。先生に会いたい」みたいな内容でついつい返事をしてしまい、
会う約束をしてしまいました。
ちょっとヤケになってたのもあってこちらは下心+エロ心満載。
この子は自分を必要としてくれてるっていう風にフラフラと思ってしまって…。
約束の日、彼の学校帰りに高校近くの大きい本屋さんで待ち合わせたんだけど、
学ラン+マフラー姿にやられた…。
軽くドライブをしながら車中で話して、ファミレスでごはん食べて、彼の希望で少し街を歩いた。
カップルに見えるかなー?って嬉しそうに言うので、いやどーみても姉と弟じゃね?ってつっこんだ。
知り合いに見られたくないので早々と車に押し込めて、本題に。
見つめたら見つめ返してくれたのでさっさと抱きついてちゅーに持ち込んだら、「先生のにおい久しぶり」といわれた。
くーっ!かわいい!腕におっぱい押し当てて、うちに来る?って誘ってみたら
最初からその気だったのかわからないけど、
いいの?っていう目をしてきたので、「ね?」って言ったらうなずいた。
部屋に入ると興味津々で見回してたけど、私がジャケットをハンガーにかけてたら後ろから抱きしめられて
好きとか愛してるとかずっと先生のこと考えてたとか、めくるめく甘い言葉を必死で言うので可愛くなっちゃって、
エロ心はもちろんあったんだけど、あーこの子にとっていい思い出になる初体験にしてあげようって思いました。
交代でシャワーあびて、ベッドで何回もちゅーされて、ぎこちなーく舌が入って、息がすごい荒くて、
これでもかってほど経験ナシっぷりを見せつけられてもう母性本能くすぐられまくりでした。
おっぱい触っていいよ、って言ったら、
ほっといたらこれだけで終わりそうなくらいむしゃぶりついてました。
いい加減先に進めようとしてフェラをしたらもうすでにカチンカチンで反りがスゴイ。若いってすばらしい!!
優しく舐めた後で、少しかわいこぶって「もー…ダメ…。こんなになっちゃったよ。」
って彼の手を濡れてる所へ持ってったらすごいびっくりしてた。
彼に舐めさせてって言われてOKしたら、ずーっとむしゃぶりついてるので恥ずかしかった。
挿入は正常位で私がちんこ持って入れてあげました。
動き方がぎこちなくて「??」と思ってたら「思うように腰が連続して動かない」とのこと。
もっと打ちつけるようにして、リズムつくって、自分の動きやすいようにしたらいいんだよーと言うと、
そんなことしたらすぐいっちゃうよ…と情けない声。かわええのー。
初めてのエッチはどんな感じ?って最中に聞いたら「なんか熱くてこすれて…」だって。萌え死ぬ。
途中でバックにしたけどひざの高さとかが難しいみたいで、めんどくさいので最後は騎乗位でした。
正直言ってエッチよりもちょうど目に入る鎖骨の部分とすべすべお肌に興奮しまくってました。
エチして距離が縮まった安心感からかうっかり、今彼氏と距離を置いていること、別れるかもしれないこととか、
悩みをぶちまけてしまいました。(今思えば、本当に余計なことを言ってしまった…反省)
そしたら、誘ってくれたからもう別れたのかと思った…って言われました。
「泊まってっていい?」って聞かれたけど、確か次の日朝から講義だか用事があったので
朝車で送っていけないよ?って話したら学校休むからいいとかずっとここにいるとか駄々をこねはじめて、
軽くカワイイと思ったけど絶対ダメ!と押し切りました。
そのあともう1回エチ。
最初クリを触りながら動こうとするのであんまり気持ちよくなくて、
「自分で触ってるから好きに動いていいよ」ってしたら
なんかすっっごい気持ちいいーー!
実はこれ以来今でも、彼氏とするときは自分でクリ触りながら入れてもらってますww
これからの所ははっきり覚えていて今でもトキメキと後悔で胸がきゅーんってなるんですけど、
途中で彼の動きが止まって「俺のこと好き?」っていうので「うん」って言ったら、
「本気で?」「わかんない」「ちゃんと言って」「んー…」「ねぇ答えて!」みたいな感じで彼が必死だったので
つい押しに負けて「好き」って言っちゃいました。
なんかこの子のこと本気で好きかもとか思い始めて、あーやばいーって感じだったんですけど、
その後イッたらすっきりさっぱり、冷静になれたww
だらだらテレビ見ながら世間話して、私の髪を触ったり優しくちゅーされたりするのがすっごい愛情に満ちてて
あー幸せーとか疑似恋人みたいな感じでいました。
で、ここが間違いの元だったわけですが、携帯の番号とメルアドを教えてしまいました。
夜11時くらいに、待ち合わせた本屋さんにチャリが置いてあったのでそこまで送っていきました。
バイバイした途端、ぽわーんとした気分はもうすっかり消えてあー疲れたーって感じ。
もう会わないかもしれないけどまたそのうちチャンスがあったらエチしてもいいかなーってくらいでした。
今思い返すと、自分に対して熱を上げてるってわかってる子に
さらに燃料投下しまくったのに本当に残酷なことしたと思います。
その後必ず夜にメールがきて、さらに2〜3日に1回くらい携帯がかかってくるので、世間話程度をしていました。
バレンタインが近かったある日に会う約束をして、
待ち合わせ→車で自宅へのひたすら密室コースで当然のようにエチって、
終わって、あんまり時間ないからごめんねーって帰らせて、車で送っていく途中で、
「バレンタインの日はあいてるの?何時にする?」とか普通に言い出して、「え?」って驚いたら、
「彼女ができたの初めてだから、そういう日とかすごい楽しみ」とか言い出すので、うわっやばい!って感じでした。
とっさに「私彼氏と約束あるから。○○くん彼女できたの??」と思わずウソをついてしらばっくれてしまいました。
なんか彼の空気がこわばった感じ。何もしゃべらなかったし。車から彼が降りたとき彼の顔をみられませんでした。
それからはあまり思い出したくないエピソードばかり…。
会いたいって言われても何度も断ってたら、「今(最寄りの)駅にいるから会いたい」
(最寄りの駅からは車使わないと無理な距離です)って電話。
業を煮やして無理矢理きちゃったらしい。講義中だったので無視。
そのときの彼のカテキョについてた医学部の後輩から私の情報を仕入れたらしく、
大学院に進学希望っていうのを知ってて、
「同じ大学に行きたいから」と志望校変更(これは目標ができるならいいかと思って放置したけど)、
さらには私と同じ学部にって志望学部まで変更(←これはダメでしょー。先にも書いたけど医学部志望の子なので。)、
1日に数回くるストーカー的メールと着信にはかなり参りました。
彼のカテキョの医学部の後輩がうっすら気づいて、バイトを紹介してくれた先輩に言ってくれたおかげで
その先輩に相談しつつコトの経緯をエチしたこと抜きで説明して対策を考えてくれました。
でも先輩には体の関係があったことは話の内容から見抜かれて
「ほらでも性欲と恋愛をごっちゃにしてるだけだし…」と言ったら
「だからあのくらいの年頃は思いこみも激しくて執着心も強いんじゃねーの?」すっごく反省しました。
その後、私を直接会わせないほうがいいということで先輩と後輩がやんわりと彼に諦めるように言ってくれて
それでもメールも電話も来たけど完全無視したら、もう来なくなりました。
1年後彼はうちの大学の医学部には失敗しましたが、別の地方の大学医学部に合格して引っ越したそうです。
私事なんですけど、当時の彼氏とヨリが戻って今でもつきあっていますが、彼のことと一部始終は話しました。
ショックを受けたようだけど寂しい思いをさせたということで許してくれて、
もう今後絶対彼氏にこんな悲しい思いをさせないと思って、カテキョの件から彼氏以外の人とエチしてません。
【77】雨の日に結ばれた二人
高二の夏の話。
学校が終わるころ、天気予報通り(友達いわく)雨が降り始めた。しかも傘はもってきてなくあろうことかドシャ降り。
文化祭前でクラブがなかった俺は、文化祭の準備を友達にまかせて、傘も借りず即行で帰った。
その帰り道、事件は起こった。
濡れながら必死で帰ってると、後ろから
「〇〇(俺の名前)〜!まって!」という声が聞こえる〜。
振り返ると、中学から一緒だった、かえ(仮)が必死で後を追ってきた。
「どうした?せっかく傘持ってんのに服ぬれてるじゃん」
かえ「だって、傘無しで追い越していったから、いそいできたんだよっ。
私学校に教材置いてきたし、携帯も家だから、はいっ傘」
そういって傘を渡そうとしてくる。
俺はもうすぐ家だから大丈夫、と断っんだが。。
まぁここまで来てくれたんだから一緒に帰ろうってことになった。
とりあえず俺の家で休もうってことになり、話しながら帰ってる途中、
どうしても濡れて透けてるブラに目がいってしまう。
中学のころから人気があったかえは身長は155くらいで可愛い系、俺の片思いの人だった。
胸は大きくないと思ってたんだけど、高2にもなると流石に膨らんできてる。
「あぁ、こんな可愛いかったらもう他の男といろんなことしてるんだろうな〜」とか思って、切なくなったけど少し興奮した。
家について、服濡れてるかえを見て、勇気を出して「風呂つかう?」と切り出した。
かなり恥ずかしかったのだが、言ってみる価値はあった。
かえは「うん」と頷いて「着替え、お風呂の前でかけとくね」と言って恥ずかしがりながら風呂に入った。
かえが俺の家の風呂に入ってると考えるだけでもかなり興奮した。
俺はとりあえず着替えてリビングでまってたら、風呂から俺を呼ぶ声が、、
「〇〇、、タオルないよぉ」
やばっ、と思って風呂のドアの前にタオル置いて、かえに伝えて、離れようとした時、いきなりドアが開いた。
俺はつい振り返ってしまい、全く隠してないかえの全身が、、、
かえは「あっ」という顔をして赤くなった
俺は下向いて「ごめんっ」と言った。
そこから逃げるように離れようとすると
「〇〇、私いいよ」と、かえが。
俺は照れ隠しに「何言ってんだか〜」と振り切る感じに言った。
少し沈黙が続いてかえが切り出した。
「ほらっ、〇〇だって髪濡れてるし、一緒に入らない?」
俺は混乱した、何がなんだかわからなかった。ただこの状況がすごいってことは解った。
「うん。わかった。」とか言って腰にタオル巻いて風呂に入った。
かえは湯舟に入ってジーっと俺を見つめてる。
もう俺の息子は完全体になってた。
なんとか隠そうとするがタオル1枚じゃさすがに無理でかえが気付いたことも分かって、二人とも顔が赤くなった。
やりきれなくなって、俺は「ごめんな、かえと一緒に風呂入ってるとかそれだけでヤバイから、、」と大胆に言うと、
かえは「うん」と意味深な返事をする。
俺は我慢できなくなって、「俺も湯舟入っていい?」って言って息子を隠しながらタオルをとって入った。
二人じゃすこしきついくらいだった。
雰囲気がやばかった。かえも分かったみたいだったので、俺はかえの胸に手を回した。
かえは「アァッ」と今まで聞いたことないような喘ぎ声を出した。風呂だから余計に響く。
次第に息ずかいが荒くなって来て、かえも感じてるのがわかった。
かえ「〇〇〜、私中学の時からずっと好きだったの、だからすごく嬉しいっ、」とハァハァいいながら言ってきた。
すごく驚いた。
「俺も!ずっと好きだった。ずっとかえ見てた。」と言って愛撫する。
「もしかして初めて?」ときく。
かえは「うん」と頷いた。
俺はかえをこっちに向かして、キスをした。二人ともぎこちなかったけど興奮は頂点に達した。
ここじゃ狭いからと、湯舟からでて、洗い場で再開。
かえは俺の息子を見て「大きくない?私無理カモ、、こんなに固いし」と言った。
続けて「ねぇよくわからないけどこうしたらいい?」といって口に含んできた。
すでに完全だった俺はすでに限界にちかかった。
「ヤバイかえっ、気持ちよすぎ、、」
初めてなりに、一生懸命やってくれてるかえに激しく萌えた。すぐにいってしまった、、。
最近抜いてなかったからすごい量が出た。
かえは「んっ、ん〜」といって口でうけてくれた。
かえ「こんなに白いんだ、にがーい」と言って笑って見せる。
それじゃ順番交代っということでかえを椅子に座らせた。
風呂に入ってからなので愛液かどうかよくわからなかったが明らかに濡れてた。
俺が指を入れてみると、ビクッとして凄い反応だった。上下に動かしたりクリをいじったりしてると
「ヤバイよっ、きちゃう〜いっちゃうぅ」といってかえは腰を動かし始めて、
すごい喘ぎ声で何回も俺の名前叫びながらイッた、、。
ぼーっとしてるかえを抱き寄せて、キス、愛撫。
その時のかえは何をしても無抵抗でカナリ可愛かった。
一旦あがって俺の部屋で、制服来て本番。
舌でかえのアソコを舐めて、濡らしてから、ゴム付けて挿入。
「ゆっくりするから。ちょっと痛いかもしれないけどがんばって」というとかえは可愛いく頷く。
少しきつかったがなんとかはいった
「あっ、キツイィ、ハァ、、ハァ、、入ったょぉ、〇〇のが、、」と声にならないような感じで言う
「じゃあ、動くよ」といって腰をふりはじめる
最初はゆっくりで次第にペースをあげていく。かえも合わせて腰をふってくる。
部屋の中にかえの喘ぎ声が響き渡る。
ラストスパートでさらにペースをあげて、かえといっしょに果てた。
その後バックで責める。
今度は少し意地悪して、イッたばかりでかえは止めてといってるが、
俺は「ダメ〜」と言って後ろから突きまくった。
かえの声がしだいに弱々しくなって、イッたかと思うと、足をガクガクさせて失神しながら潮をふいた。
挿入で潮ふかせれてびっくりしたけど、失神したのはちょっと焦った、、。
姉貴が前もこんな話してたから、大丈夫カナと思って、かえを抱き抱えて転がってた
ちょっとたってかえが目覚めると、上からだきついてきて、腰をふって素股みたいな感じにしてきた。
それだけで気持ち良かったんだけど、かえが俺の息子にゴムつけて、がんばって自分で入れ始めた。
騎乗位でかえが腰ふって、また果てた。その日は寝ずにずっとイチャイチャしてた
それからは付き合って毎日くらいエッチを繰り返す。
だんだんかえの体はエロくなってエッチも上手くなり、もう絶対別れないと心に誓った。
今では俺の妻であり、未だ現役のかえです。
【78】忘れ物
俺がトイレに抜け出した時、同級生の女子が話しかけてきた。
友達が皆お風呂に行ったから部室まで忘れ物を一緒に取りに行ってほしいとの事。
まぁそれならばと同伴。
合宿所から学校をはさんで部室があるためそれなりに距離がある。
その途中にはまだ明かりのついた室内練習場。
悪い学校じゃないよなーなんて話しながら部室までの道のりを歩く。
さすがに夏。少し歩いただけで汗ばんでいた。ブラの上Tシャツ一枚という彼女からもうっすらと汗。
少しドキッとしてしまう。心あたりはなくても意識はしてしまうものだ。
部室に到着。だが彼女は電気もつけずに、開いたドアの前に立ち尽くしたまま。
そして次の俺の一言から事態が急な動きを見せる。
「ところでお前一体何忘れたんだ?」
「うん…」
その瞬間振り向いた彼女が俺の肩をグイッと引っ張りいきなり首筋に舌を這わせた。
驚いて後ずさると彼女が上目遣いでこちらを見てくる。目をそらすと透けたブラが目に入る。
いい加減自分も我慢がきかなくなっているのを下半身が表していた。
額には少し汗。そして下半身からは汗に似た何か。最後にもう一度忘れ物はと聞いてみる。
やはり嘘だったらしい。それを知った瞬間関を切ったように溢れだす感情。
部活のせいもあって無駄な肉の無い腰回りを抱き締めキス、舌を入れる。
恐ろしく淫猥な音を暗闇が一層引き立てる。
俺は我慢できなくなりそのままTシャツを上げると彼女は地面に倒れる。押し倒すような形になった。
お互い別の人で経験はしていたものの、野外は初めてで余計に興奮してしまう。
ブラのホックを外しゆっくり体全体を舐め回す。彼女は声を押し殺しながら体をヒクヒクさせている。
声出してもいいんだぞ?と言ったが恥ずかしいらしかった。
汗ばんだ体は少ししょっぱかったがそれがますます股間を硬直させた。
ズボンを脱がせパンティの上からなぞり、横から指を入れ動かし、舌も入れる。もう彼女の股間は滴っていた。
挿入には時間はかからなかった。彼女の体が波打つ。
もしかしたら声が聞こえているかもしれなかったがそんなことはどうでも良かった。
一回で終るわけもなく果てた時には九時を十時を回っていた。
【79】彼との初体験
私の初体験は高校三年です。彼は大学生で、私にとって初めての彼氏でし
た。
当時友達は女の子ばかりで、Hなことには奥手な方だったので初めてキスした時なんて緊張で半泣きでした。
彼の家に呼ばれたのは付き合って一ヶ月弱のことでした。
彼は大学の近くに一人暮らしをしてたんですが、私の家から電車で1時間半かかることもあり、
まだ遊びに行ったことなかったんです。
彼の部屋に上がってからしばらくはふたりでテレビを見ていました。
土曜日の夜でめちゃいけを見てたのを覚えています。
でもその時には緊張がピークで内容なんて頭に入っていませんでした。彼が何か話してうわの空。
自然と会話も少なくなっていきました。
そのうち彼が「疲れたから横になる」といってベッドに寝てしまいました。
私はどうしていいかわからず、そのままベッドにもたれてテレビを見てました。
そのまま15分は経ったかな?彼が床だと疲れるから「ベッドの上に座りなよ」と言ってきたんです。
心の中で「ついにきた・・・」と思いつつ、ベッドに腰をかけました。
彼は体を起してキスをしてきました。キスは何度かしてたのでむしろ落ち着いてきました。
でもいつものキスとは違っていました。激しく私の口の中を貪ります。
私の唾液と彼の唾液が交わって唇の端から溢れ出しました。
彼が服の上から私の胸に手を置き、
下から押し上げるようにゆっくりともみ始めました。
自分の心臓がどきどきしてるのがばれるんじゃないかって何故かその時思いました。
私はその日シャツを着ていて、彼はボタンとボタンの間から器用にひとさし指を伸ばし、
私の乳首をなで始めました。私はついびくっと体を揺らしてしまいました。
自分じゃない誰かが私の乳首を触っている…、そう思うとあそこがじゅんっとなるのがわかります。
彼はいつのまにか唇を耳に移動させていました。
舌を耳の中にいれたり、耳たぶをあま噛みしています。
「…っんぁ…ふぅ……」思わず言葉にならない声が漏れました。
彼はそれに気をよくしたのか、一気にシャツのボタンを外し、そのままブラのホックを外しました。
空気が素肌に触れたので乳首がより尖りました。
彼はブラを上に押し上げると、乳首に吸い付きそのまま私をベッドに押し倒しました。
目線を下げると彼が私の乳首を舌を尖らせて舐めているのが見えます。
その時はわからなかったんですけど、私乳首がすごく弱いんです。
特に自分の乳首が誰かに弄られてるのを見ると興奮するんです。
それでその光景をみてすごく興奮しちゃいました。
彼は私が興奮してるのがわかったみたいで、シャツとブラをとり、
わたしのあそこに手を伸ばしました。
ジーパンのファスナーを下ろすとゆっくりとパンツの上から割れ目をなぞってきました。
パンツがびしょびしょだったのでひやっとしました。
彼は親指の腹のところでクリを刺激し始めました。
パンツの上からなので刺激がちょうどいいんです。
顔を真っ赤にしてると彼が「声を出していいんだよ」と言ってくれました。
恥ずかしくってがんばってあえぎ声我慢してたんです。
私が照れ笑いして頷くと、ついでに…といったかんじでジーパンとパンツを両方一気にぬがされちゃいました。
彼も全部脱いで裸になりました。
初めて男の人の裸が目の前にあって、すごく恥ずかしかったです。
彼は再び私の乳首を口に含んで吸い上げます。
すごくそれが気持ちよくてどんどん濡れてくるのがわかります。
すると彼は右手を私のあそこに延ばし、指をゆっくりと挿入しはじめました。
初めての感覚に思わず声が出ます。彼はそのまま一点を刺激し続けます。
今、思うにGスポットだったのかな?
とにかく気持ちがよかったです。
私が真っ赤になって喘いでいるのを見て、彼は自分のものを私のあそこに近づけました。
彼は自分のおちんちんに手を添えると、そのまま私のクリを軽く擦りだしました。
「あぁっ」きもちよすぎて思わず彼に抱きついてしまいました。
彼は姿勢をちょっとずらし、ついに私の入口に触れました。
ゆっくりゆっくり彼のものが私の中に入っていくのがわかります。
でもすぐに激痛が走りました。
「イタっ」彼はそのままの姿勢で私をみて心配そうに「やめる?」と聞いてくれました。
ほんとはすっごく痛かったんだけど、心配してくれる彼が嬉しくて「大丈夫」と答えました。
彼は心配そうな顔だったけど、また挿入をし始めだしました。
激痛に顔をちょっと歪めると、彼は右手でクリを刺激し始めました。
愛液が溢れ出し、彼のものがすんなりと入っていきます。
一番奥まで彼のものが辿り着いた時には、私は再び声をだして喘いでいました。
彼はそのままピストン運動を早め、そのままイってしまいました。
体位もずっと同じだったし、結局私は最後までイクことはできなかったけど
彼は最後まで優しくしてくれて、ほとんど血もでませんでした。
【80】ラジオ体操
通ってた高校では、年に一度クラス対抗バレーボール大会っていう行事があったんですよ。
3年生の時に、それの実行委員というのやった時の話です。
こういった体育行事の時って、最初と最後に全員で準備体操と整理体操ってやりますよね。
その時に、実行委員の代表が朝礼台の上で体操することになっていて、
準備体操は男子が整理体操は女子が担当していました。
代表はくじ引きで決めていたんですが、運悪く私が当選しちゃいました。
決勝も終わって、いよいよ私の整理体操の順番がきて、
1200人の注目を浴びながら、ガクブル状態で壇上にあがってラジオ体操を始めました。
そう、両手を大きく広げて後ろに大きく反った時に悪夢の時がやってきた
のです。フッっと胸の周りが軽くなったんですよ…。
そう、ブラのホックが外れたんです。確かに1年生ぐらいから使ってて、
くたびれかけたやつだったんだけど、何もこんなときに外れなくてもいい
のに。ホックが開き気味になっちゃってたんですよね。
もう、頭が真っ白になっちゃったけど、壇上から降りるわけにはいかないし…。
とにかく、急に脇をしめたこじんまりとした動きで、体操を続けたんだけど、
だんだん前が浮いてくるし、かといって直せないし。
でも、ラスト近くのジャンプしながら腕を開いたり閉じたりするとこで、
できる限り小さくジャンプしてたのにカップが完全に浮いちゃって、
ワイヤー部分が乳首より上まであがっちゃいました。
巨乳ってわけじゃなかったけど、バストは人並みより若干大きめだったんで、
擦れ上がったブラのカップが下りてくれなくて、
深呼吸の時にはオッパイが四つあるみたいになってたと思う。
やっと悪夢の体操が終わって、壇上から降りる時にカップの位置だけは直したんだけど、
ホックは止められなくて、表彰式の間中、外れたまま。
あの情けない気分は男子諸君にはわからんでしょうなぁ。
全て終わってから、そそくさとトイレに駆け込んでブラを直したんだけど
恥ずかしさと情けなさが込み上げてきて、涙しましたよ。
声は出さなかったけど。
気をつかってくれていたのかもしらないけど、男子には気づかれてないようだったけど、
前列の女子の何人かには気づかれてたみたい。
【81】最後の一滴
1/2
高校時代漏れをからかっていた女がいた。
何故、そんなことするのかわからないが3人組の女が
堂々と俺を好きと広言していたんだ。
しかも、学年でも人気がある快活で美人な3人だった。
俺は嘲弄されているのかと、多少憤りを覚えてさえいた。
あまりにも開けっ広げなので、クラスの人間も本気にしてる奴は
皆無だったが、時々腕に抱きついてするなど思わせぶりな
行動にでるので困惑していた。
ある日、その中の一人であるMさんが椅子に座っていて、俺の席からパンツが見えそうだった。
嫌われてしまおうと、一切憚らずMさんの股間あたりを凝視していると、
彼女は俺に気づいた後も股を閉じるどころかあまつさえ股を開いてピンクのパンツを見せた。
そして周囲の友達と話しをしながらも、一瞬俺をみて微笑んだ。
正直勃起した。そのような振る舞いは何度か続いたが、それは序章に過ぎなかった。
ある日の放課後、俺の班は音楽室の掃除をしていた。
どこの学校もそうかもしれないが、俺の高校の音楽室は防音の為、分厚い壁と
ドアに囲まれている。その部屋の中で床を磨くべく雑巾でごしごしやっていると、
時同じくして同じ班に所属していたMさんが声を掛けてきた。
「T先生、雑巾がけってめんどくさくない?」
俺の名はT。彼女たちはその名前の下に何故か先生という敬称をつける。
呼ばれ始めた事由など思い出せない。だから、それに違和感を感じることはなくなっていた。
「いや、別に。」
俺は大抵の質問にこう返答する。
ほとんどの場合、それで賄えてしまえるし、小学生の頃から女子と会話をするのは苦手だった。
それに彼女が何を考えているか全く計り知れないかったので、本音で喋る気にはなれなかった。
俺が彼女のパンツを盗み見ていることはバレバレだし、隙を見せたらそれをネタに強請られるのでは?
そんな思惑が警戒心に拍車をかけている。
まあ、強請ろうと思えばいつでも強請れるのだから、どう警戒しようと袋のネズミなのだが。
とにかく、彼女達が何で俺に付きまとうかは?だった。
バケツの水を捨てて戻ってきたとき、
班の全員は解散して、音楽室から姿を消していた。
Mさんを残しては。
彼女は白く色っぽい太ももを強調するように、足を組んで机に座っていた。
「・・・・」話すことはない。バケツを置いて教室に帰ろうとすると、
「エッチだよねー。いっつも私のパンツ、チラ見してるんだから。」
そういって些か足を広げると、白と黒がの縞々のパンツが見えた。
「なっ。」
咄嗟に周囲を見渡す。しかし、この部屋にいるのは俺とMさんの二人だけ。
ふん、いい機会だ。今こそ、徹底的に話あってやる。
「Mさん。AさんとIさんと一緒に結託して、俺をからかうのは止めてくれ。その・・・
確かにパ、パンツを見たのは最低だと思う。
ごめん・・・だけど、俺みたいなモテナイ奴に付きまとったって無意味だと思うから。」
口下手な俺を無理やり奮起させた。
上手な言い方ではなかったけれど、こっちの意図は伝わったはず。
「別に謝らなくてもいいよ。わざと見せてたんだし・・・
それにパンツみた時のT先生の反応かわいくて面白かったよ。」
‘わざと見せてた’Mさんからこの言葉を受けて、何ともいえない気持ちが快感のように駆け巡った。
頭がぼーっとして3秒ほど思考が停止する。
Mさんの外見に関して言うと、髪はストレートで肩よりも少し長い。
身長は165センチ程。細身だけど、胸や尻といった出るところは艶やかな様相で主張している。
それはバレー部の活動と、遺伝的要因がもたらした健康的でエロチックかつ色白な肉体。
性欲に溢れた高校生のオカズの餌食にされているだろうそれは、
俺の前で信じがたいセリフを口走った。
・・・いかん。このままではあっちのペースに呑まれる。
「と、とにかく俺を好きとか言ってたら、Mさんの好きな人に誤解とかされて
Mさんが困ることになると思うんだ。だから、俺のことは無視しちゃっていいと思うよ。」
それを受けて、彼女は
「ふ〜ん。T先生は私がからかってると思ってるんだ。ほんと〜に好きなんだけどな〜。」
「な、何を馬鹿なことを。」
「ほんとだって〜。確かにAとIは私に便乗して面白がってるだけかもしれないけど、
私はT先生愛してるよ。」
そう言いながら足をパタパタさせる。
時たまパンツが垣間見えてるだろうだが、必死に視線を外す。
その彼女の主張は、はいそうですかと納得できるものではない。
なにしろこの状態は、エッチなお姉さんが馬鹿な童貞を面白がってると同意にしか捉えられないのだ。
俺がイメージした愛の告白は女がドキドキして放課後の体育館裏とかで、必死に思いを打ち明ける図だ。
こんなパンツを見せながらエロチックかつ簡素に言い放たれるものではない。
というか、今の彼女は変だ。教室では快活で、健康的でみんなに慕われるいい娘なのに、
極端に言えば今の彼女はふしだらな女郎に思えた。不愉快な思いは募る。
ふう、今回はこれが潮時だな。
これ以上馬鹿にされるのも癪だから、無言で音楽室を後にしようとする。
【82】最後の一滴 2/2
すると、ガタッと音がした後、
背中に柔らかい感触が生まれる。何が起こったのか分からなかったが、
やがて彼女が背中から俺を抱きしめていることが分かった。
「え?Mさん?」
「ねえ、おっぱい触りたくない?」
「は?」
「おっぱい触りたいでしょ?」
そういって、俺を机まで引いていった。抵抗しようと思えば抵抗できる。
所詮女子の力だ。しかし、頭が考える前に俺の足は彼女の目論見通り動かされていた。
思考はカットされ、俺は自然に机に座った。
唖然としていると、彼女の手が俺の右手を掴みおもむろに豊満な胸へと誘う。
放心状態でその光景を眺めていると、右手が柔らかくてゴツゴツとしたものに触れた。
そのゴツゴツしたものがブラジャーだと認識するのが少し遅れる。
それが本能を呼び覚ますスイッチだったのか、今度は能動的に左手を彼女の胸に触れた。
「んっ・・」
彼女は悩ましい吐息を漏らした。
なるほど・・こんな状況になれば、紳士な男性の理性でさえも塵芥と化すのがよく分かる。
彼女の身体から力が抜けていくのを感じ、
俺はゆっくりと彼女を机の上に倒し、彼女もそれに逆らわず横になる。
その瞳は官能的な悦楽に満ちていた。
それを前にして、不覚にも静止してしまった。
寝かせたはいいが、この先どうしたらいいか分からない。
それに学校でこんな淫らな事・・人がきたら・・・
「大丈夫。落ち着いて」
そう言うと彼女は俺の首に手を回し、俺の顔を彼女の顔へと近づけた。
そして、濡れたふんわりした感触の到来によって雑念は氷解した。
「あっ、ん・・・」
温かかった。肉体的、精神的にもあたたかかった。
その口付けだけで俺は彼女に対して、好きという感情を抱いたのかもしれない。
こんな感情は初めてだった。
これまで俺が抱いていた恋心など、これに比べれば陳腐なもの。
俺はこいつを抱きたい。愛しているから。
それらは一瞬にして湧き上がる。そして下で構える性器は人生で最高にいきり立った。
仰向けだった彼女を横に向けると、乱れたミニスカートから白く妖艶に輝く太ももがのぞく。
それを右手で強く掴んだ。
「あぁっん・・」
柔らかい、柔らかすぎる。俺の頭はもう暴走していた。
そしてそのままスカートの奥へと指を伸ばしていくと、一際柔らかい山を感じた。
尻だ・・・少し下着がエロく食い込んだ尻だ。触れると壊れないプリンのように揺れる。
俺が尻フェチに目覚めた瞬間だ。
「やわらかい・・・」
そう吐露すると、両手で尻たぶをグラインドさせるように揉みしだいた。
「はぁっ、あんっ・・」彼女はおとなしく嬌態をさらしている。
女の尻とはここまで気持ちいいものなのか!
やがて我慢できずに、いただきますとばかりに女性器を口で包むように尻に顔を埋めた。
下着は脱がしていない。焦っていたのかわからないが、あの時の俺は下着を脱がさなかったのだ。
俺が何かアクションを起こすたび、嬌声を上げるM。
Mはもう完全に上半身をうつ伏せにし、尻を強調させるように立っている。
彼女は俺が尻を攻めたがっているのを肉体的に理解したのだ。
スカートを捲り、下着の間から舌を伸ばし、膣のあたりを攻める。
繰り返し言うが、何故俺は下着を脱がさったのか今でも分からない。
「あん・・・ぁあん・・・」
Mもノッてきたのか、尻を上下左右に艶かしく移動させて俺の顔を歓迎する。
顔全体に艶かしいプリンが敷き詰められ、嬉しいことに俺は快楽の尻攻めにあっている。
みると真っ白な雪のようだったMの尻と腿は、ピンク色に染まっていた。
ああ、あのMが俺を受け入れている。興奮は高ぶってとどまることを知らない。
そして決定的な言葉が掛けられる。
「ああんっ、気持ちいい、Tっ、もっと・・」
はっきりとした‘気持ちいい’と‘T’という呼び捨てによって、
抑制し続け、蓄積されてきた快感が迸った。
「ああっ・・・・」
ドクドクと下半身の一部が波打つ。
それはMではなく、俺の学生服のズボン及びトランクスに吐き出されている。
Mのこの肉体を前にして、高ぶった興奮は決して収まらないが燃料はもはや打ち止めだった・・・
昨日、手淫すべきではなかった。そう意気消沈していると。
「T・・・残ったのでもいいから、お尻につけて。」
彼女は優しく微笑んだ。
「う、うん。」
何とも間抜けな返事をして、ズボンを脱ぐと射精の余韻に浸っている息子が挨拶した。
無様に突っ立ってる姿を見て、思わずグーでいきそうになったが思いとどまる。
それを見て、彼女は嬉しそうな恥ずかしそうな表情を浮かべて
「はい。」尻を突き出した。
腰を掴んで、弾力豊かな尻にこすり付けると、ピッコロの最後の一撃のように、少ない液が出た。
それを見て、彼女は「かわいい。」などと男にとっては侮蔑とも言えるセリフをはいたが、
彼女の身体にかけることができた満足感の前ではどうでもいいこと。
二人は暫く静寂に包まれた音楽室で抱き合った。
恐ろしいことに、どうやらこの出来事は、生徒の誰かに見られてしまったらしく、
俺とMさんは付き合っているという結論を強制的に出されていた。
もともと、Mさんは俺のことを好きと広言していたからそれ程不思議がられなかったと思う。
俺は卒業するまでヤリチン扱いされたが、俺とMさんが付き合うことが一番の解決法だと思い俺から正式に告白した。
心の相性も身体の相性も合致していましたが、些細な原因で2年前別れました。
色んなキッカケで付き合う人がいると思うけど、こんな訳のわかんない経緯で
付き合い始めたのは俺達ぐらいでしょうね。
【83】エッチしない?
俺は今年で高2年になるんだけど、2年前に俺が中学3年の時の話。
俺のクラスの同級生で千春っていう女子がいた。
この女、マジでエロい奴で休み時間とかクラスの男子と喋ってる時とかに、
男子のチンポとか握ったりしてる奴だった。これはマジで本当。
放課後に誰もいない教室でHしてるって噂もあった。
でも、顔は結構いいので男子から人気はあったし、握ってもらってる男子も嬉しそうだった。
何気に胸もでかかったし。
ある日、遂に俺も言われてしまった。休み時間にトイレに行った時だった。
「Yってどんなチンポしてんの?触らせてよ。」
俺は一瞬迷ったがとにかく、その場から逃げたけど、ある日を境に俺も千春の虜になってしまった。
冗談で1回なら触っていいよって言ってしまったら、
それがスゴく気持ち良くて、触られた日から千春によく触らせるようになった。
しまいには、俺も千春の体に興味を持ち言った。
「千春……明日さ、放課後エッチしない?」
単刀直入で言ったが、千春はすんなりOKをだした。
次の日、午後の授業も終わり部活を行くふりをして、俺と千春は教室に残った。
最初は、いつも通りズボンの上から俺のチンポを触りはじめた。
段々、ズボンを脱がしていきパンツの上から触り、
ついにパンツを脱がし直で触りはじめた、というかしごいていた。
「楽しみたいから、ちょっと抜かせてあげるね。」
そう言うと、急激にスピードをあげ俺はイった。
手にかかったが千春な気にせず、またしごきはじめた。
1回抜いてもらったので中々今度は、出なかった。実は昨日4回シコったから。
千春はこれくらいじゃ出ないと思ったみたいで次は舐めはじめた。今度はさすがに出そうだった。
千春の生温い唇と舌に俺はすぐにイキそうになった。
「千春、イキそう…」
俺がそう言うと、じゃあ出させてあげる、といい唇をしぼめて吸引しはじめた。
この刺激に俺は即イッた。多分、オナニーで出す3倍くらいの精子が出たと思う。
千春はゴクゴクと全部飲み干した。
千春は私のも舐めて、と言った。俺は初めてクンニを体験した。
女子のマンコを目の前で見た感想は、AVではモザイクで見た事はなかったので正直グロかった。
しかも、放課後だったので汗をかくし、トイレも行くせいか、少し臭かった。こんなのを舐めるのか…?と思った。
だが、早く〜〜とせかす千春に俺はしょうがなく舐めた。
しかし、いざ舐めてみると臭いなど気にならず、舌が止まらない。
千春は声をなるべく我慢していたがクリを舐めたら我慢できなくなったようでかなりデカい声が出た。
男がチンポを舐められるように女はマンコを舐められるのが気持ちいいのかと思った。
何分か舐めた後に、千春のまんこを見るともうグチョグチョ。
入れる時はたいして苦労しなかった。何故なら千春はもう初体験は終わってるらしいので、
千春に入れるコツを教えてもらいすぐに入った。入れる時はヌルッとした。ゴムはなかったので生で入れた。
千春は生の方が気持ちいいと言ったのでそうした。
初めて入れる女のマンコは入口は狭かったが、中は温い。
温い肉が俺のチンポを包み込むようだった。俺は激しく腰を振った。さっき2回出したがすぐに発射。
中出しはマズいので、外に出したが勢いがつき過ぎで、少し顔にかかった。
その後は、千春にチンポを舐めてたたせてもらい、2回戦もした。
その日以来、放課後誰もいない時は千春とエッチをする習慣がついた。
卒業するまでは、多分20回はしたと思う。ちなみに全部生で。
俺にとってはいい思い出だ。
【84】受験失敗から
今から10年程前、高3の話し。
いつも男女7、8人ぐらい(クラスは別)でよく遊んでた。そのうちの一人、Tとゆう女子がいた。
Tは、みんなの中では活発な方で、美人とゆうより、かわいいといったタイプの女の子。
元ジュディマリのYUKIといったタイプ。
みんな進路が決まってた中(俺は大学へと進学)Tだけ一人まだ進路が決まってなかった。
Tはいくつか大学を受験したが全滅。最後の大学も落ちたと分かった日にポケベルで
「ヤッパリダメデシタ」
とだけ送られて来た。
俺はすぐTの家に電話して、すごく落ち込んでるので家まで行くといい車を出してTの家へ向かった。
(免許は夏休みに取得)
気晴らしにドライブを一時間程行って、Tはすっかり元気を取り戻したようだった。
Tの家の前まで送り着いた時、Tはなかなか車から降りようとしない。
「どうした?」とか「大丈夫か?」と聞いてもうつむきっぱなし。
するとTは泣きだした。
よっぽど受験に失敗したのが辛かったのだろうと、俺は運転席からTを抱きしめた。
するとTからキスをしてきた。
俺は抵抗する事なく、同じようにキスを返した。
するとTが家の前だからどこかに移動して?と言うので、人が殆ど通らない公園の脇に車を停めた。
俺は自動販売機にジュースを買いに出て、戻るとしばらく話しをした。
俺「どうして俺にキスしてきたの?」
T「本当はタミオの事は友達としか思ってなかった。
でも試験の結果が分かった時、タミオにまず伝えたかった。
そしてタミオだったらすぐ来てくれると信じてた。それで確信した。タミオの事好きみたい…。」
そんな感じの事を言ったと思う。そんな事を言われて俺も正直うれしかった。
「ねぇ?もう一回キスしよう?」と俺から言った。俺なりにTの告白を返したつもりだった。
そしてキスをして、Tの胸へと自分の手を持って行った。
少しだけ大きい胸を揉んでいると次第に俺のチムポが大きくなりはじめた。
俺も欲求が押さえられなくなり、「俺の舐めて?」と言っていた。
Tは素直に俺のチムポをくわえてくれた。
Tは処女ではないと知っていたので、わりとフェラチオもうまく、5分後にはイッテしまった。
その日はそれだけでそのまま帰宅しようって事になり次の日、俺の家へTが遊びに来るとゆう事になった。
次の日俺の部屋でレコード聞いたり、ビデオを見たりして遊んでいた。
するとTが「ねぇ?親はいつ頃帰って来るの?」と聞いてきた。
俺は夕方までは誰も帰って来ないと言うと、Tが「タミオ、昨日の続きしよ?」と言ってきた。
そして二人でベッドに入り、お互い裸になってSEXをした。
昼間とゆう事もあり、カーテンを閉めてもTの裸は充分に見えた。
小柄で少し大きい胸も、きれいに生えてるヘアーも全てが俺には新鮮に見えた。
3時間程、お互いを舐め合い、飽きる事もなく、気付けば4回もSEXをしていた。
こんな気持ちのいいSEXは生まれて初めてで、今でもあのSEXは忘れられない。
【85】巨乳の彼女としたこと 1/2
高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。
とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。
ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。
やって来た満員の電車にやっとのことで乗り込んだ、発車後直ぐに急ブレーキが掛かった。
突然のことに、とばされる俺を始めとする周りの乗客。
次の瞬間、俺の右手に今まで感じたことのない柔らかい感触が・・・。
それが何か分からず数回揉んでしまった、ふと顔を上げると怯えきった彼女の顔が。
俺の右手は言うまでもなく、彼女の胸に。
もの凄い勢いで謝る俺、人生で一番謝ったと未だに思う。
余りの勢いに彼女も不憫になったのか、許してくれたというか満員電車なので許す他なかったようだ。
でもそれがきっかけで、言葉を交わすようになり毎日一緒に学校に通うようになった。
胸を揉んでしまった次の日
駅に行くと、彼女が昨日と同じ場所で電車を待っていた。
彼女が俺に対して会釈したので、彼女に再び謝る。
彼女も、「あんな状況では仕方ないよ。」と許してくれた。
でもちゃんとお詫びをさせて欲しいと映画に誘ってみた。
下心が見え見えだったのに、意外にもOKしてくれた。
初めて見る彼女の私服にドキドキして、映画の内容は何も憶えていない。
帰り道、二人で色々と話した。
意外にも二人の家・通う学校が近いことが分かった。
意外にも話が盛り上がり意気投合した。
それ以来、一緒に学校に通うようになった。
そんな出会いから、しばらく経った夏のある日のこと
その日、突然夕立があった。
稲妻も光るような激しい雨だった。
ぼんやりと空を見上げながら彼女を待っていると、改札の方から一人雑巾みたいになった人が歩いてくる。
「傘忘れたんだな、馬鹿だね〜」と思っていたら、雑巾は俺の目の前で止まった。
蚊の鳴くような声で何かを言っている、耳を澄ますと俺の名前を呼んでいる。
よくよく見ると、びしょ濡れの彼女だった。
傘を忘れてしまい、駅まで走ってきたために制服は下着が透けるほど濡れている。
泣きそうな彼女を連れて、運良くやって来た電車に乗り込んだ。
しかし車内はクーラーがギンギンに効いていて、彼女の体温を奪った。
しかも脳味噌の足りてなさそうな高校生が、
彼女を指差し「あの娘スケスケ!」なんて言うので二人で連結の部分に逃れた。
連結はクーラーの効きが緩かったが、彼女の震えは止まらない。
仕方なく彼女を思い切り抱きしめた。
彼女は驚く余裕もないほど震えていた。
結局地元まで、抱き合って過ごした。
地元に着くと夕立は上がり、カンカン照りだった。
彼女も「スケスケで恥ずかしいよ」とか言うほど、余裕を取り戻した。
自宅に彼女を連れ帰り、シャワーを浴びるように言った。
彼女に湯沸し機の使い方を教えていると、彼女の濡れた制服が視界に入った。
水色のブラジャーが完全に透けていた、彼女はそんな俺の視線に気付き胸を慌てて隠した。
その仕草が可愛らしく、再び彼女を抱きしめ、乱暴に唇を奪った。
しばらく唇を合わせた後、体を離し彼女にシャワーを浴びるように言った。
耳まで真っ赤にした彼女は、俺の手をとって離さない。
恥ずかしそうに「一緒に浴びよ」と誘ってきた。
言うまでもなくOKし、彼女と服の脱がしあいっこ。
彼女は意外に着痩せするタイプで、巨乳が目の前に露になった。
思わず何カップと聞いてしまった、恥ずかしそうに「Fかな?」と答える彼女。
シャワーを浴びる姿を間近で見れる幸せに、興奮は最高潮に。
また背後から彼女に抱きつき、胸を揉んでしまった。
彼女は嫌がる雰囲気はなく、俺に身を任せている状態だった。
風呂場なので声が異様に響き、彼女はますます赤くなった。
彼女の綺麗な乳輪や乳首を攻めると、切ない声を上げた。
ローション代わりにボディーソープを彼女の胸と股間に塗りたくり愛撫
彼女の声は、ますます大きくなる。
「外に聞えるよ」と囁くと、もう何も聞えないようだった。
なおも愛撫を続けると彼女が突然床に座り込むほどだった。
これ以上のことをしたかったが、避妊具が手許になかったので諦めた。
【86】巨乳の彼女としたこと 2/2
彼女の体の泡を丁寧に洗い流し、彼女を体を丁寧に拭いてやった。
彼女の巨乳を手洗いしたという感動を味わっていたが、脱衣カゴの上を見て現実に引き戻される。
彼女の衣服を乾かすのを忘れていた。
幸い制服は既に乾きかけていたが、下着はびしょ濡れのままだった。
まさか彼女に裸で過ごしてもらうわけにもいかないので、とりあえず制服だけを身に着けてもらった。
初めての経験に彼女は恥ずかしそうで、制服の胸の部分の二つの突起がいやらしかった。
彼女を俺の部屋に通し、くつろいでもらう間に下着を乾かすことに。
下着を身に着けていない彼女を一人残すのは不安だったが、俺は決心し買い物に向かった。もちろん薬局に。
慌てて家に帰ると、彼女は借りてきていたビデオを見ていた。
彼女は俺の姿を見るとビデオを消し、四つん這いになってカセットを取り出そうとした。
彼女のお尻に目が行った。というか釘付けになった。
下着を着けていない、彼女の綺麗なお尻や陰部が見えていた。
次の瞬間、俺の両手は彼女の腰に。
彼女は少し驚いた顔をしていたが、俺を受け入れてくれた。
慌てて買って来たばかりの避妊具を装着
制服で、しかも下着なしのシチュエーションに二人は異常なまでに興奮し、気付けば夕日が部屋に差し込んでいた。
俺は精魂尽き果てていたが、彼女に乾ききった下着を渡し家まで送った。
翌朝、駅で彼女に「昨日は、良かったよ」と囁くと、また耳まで真っ赤にして照れていた。
彼女と学校帰りに、繁華街に足を延ばしたときのこと。
俺の高校の校則は厳しく、寄り道・買い食い厳禁だったが守る奴なんて居るわけがなく、俺もその一人だった。
遅い昼食を済ませ店を出たとき、向こうから見覚えのある顔が、生徒指導と担任だった。
捕まればもちろん説教だけでは済まない。
彼女の手を引いて、隣の雑居ビルに走りこんだ。
止まっていたエレベーターに飛び乗り、ドアが開いた瞬間目に付いたトイレに駆け込んだ。
しばらく経っても、追いかけて来る気配がないので彼女に理由を説明した。
ふと、彼女が「痴漢されるのかと思った。」と呟いた。
最初は意味が分からなかったが、数日前に二人で見たAVを思い出した。
彼女に背格好が似た巨乳女子高生がトイレに連れ込まれ、痴漢に散々触られるというAVだった。
彼女は初めて見るAVに、顔を赤く染めながらも興味津々だった。
俺は男優のように、彼女の口を手で押さえた。
彼女も理解したようで、女優のように怯えた表情を見せた。
乱暴に彼女の胸を掴み、壁に押し付けるように荒々しく揉む。
セーラー服のファスナーを上げると、ピンクの下着が目に入った。
下着から乳房を引きずり出し、なおも乱暴に揉む。
スカーフを外し、セーラー服・下着の順に脱がし、両腕をブラジャーで後ろ手に固定し自由を奪った。
彼女は必死に声を上げないように堪えていた。
綺麗な乳房を優しく愛撫してやると、いやらしく悶える彼女。
無抵抗なことを良いことに、俺は次々に彼女の衣服を剥ぎ取った。
スカートとショーツも下ろし、ショーツはAVのように彼女の口に咥えさせた。
公衆トイレの中で男女二人きりで、しかも靴下と靴以外身に着けていない状況は更に彼女の羞恥心を煽った。
洋式便器に腰をかけ、裸の彼女を膝に座らせた。
いつものように背後から乳房を愛撫し、敏感な部分を攻める。
ショーツを咥えた彼女は、声にならない声を上げていた。
今度は彼女を向かい合わせに座らせ、耳元で囁く。
「こんなところで、おっぱい丸出しだなんてHだね。」
「こんないやらしい女の子、聞いたことない。学校で一番淫乱だね。」
耳まで真っ赤にする彼女。
そして彼女の乳首を口に含んだ。
舌を這わせ、右手で空いている乳房を揉む。
今度はまるで搾乳するかとように掴む。
当時知っていた全ての知識を動員して攻めまくった。
彼女は余りにもアブノーマルな状況に興奮し、更に激しく喘いでいた。
AVでは散々巨乳を弄ばれた女子高生が、痴漢にフェラを強要されていた。
彼女の巨乳を味わいつくした後、試しに彼女の前に一物を出してみた。
少し戸惑いをみせたが、可愛らしい口で見よう見まねで咥えてくれた。
彼女のフェラは拙なかったが、当時の俺にとったら最高だった。
イクことは出来なかったが、それを良いことにパイズリまでしてもらった。
彼女はFカップの谷間に一物を挟み、恥ずかしそうに上下に動かした。
彼女の谷間で最高潮に達した俺は、Fカップに思い切り射精した。
色白・餅肌の巨乳の上に、俺の精液がたっぷりとかかっていた。
精液は谷間や乳輪を伝い、彼女はとても恥ずかしそうな表情を浮かべていた。
誰もいないことを確認し、彼女の卑猥な姿を携帯に収めた。
恥ずかしそうな顔をしながらも、彼女は嫌がる気配を微塵も見せなかった。
持っていたウェットティッシュで乳房を拭いてあげ、下着・制服を着せた。
口直しにジュースを買ってあげ、家路に着いた。
それからも毎日のように、彼女の巨乳を堪能させてもらった。
季節が流れ、ある冬の日のこと。
前もって手に入れたローターを使ってみようと、彼女を家に呼んだ。
彼女の前にローターを差し出すと、不思議そうに眺めている。
ローターというものだと教えてやると、聞いたことがあるらしく顔を赤らめた。
彼女の胸ポケットに滑り込ませると、くすぐったそうな表情を浮かべる。
セーラー服を捲り上げ、下着の上から当ててみる。
巨乳がプルプルと揺れ、気持ち良さそうだ。
下着の中にローターを滑り込ませる、彼女がいやらしく声を上げだした。
ブラを外し、乳輪を集中的に攻める。
テープを使い、ローターを乳輪に貼り付けると激しく悶えた。
ローターの本体を彼女に握らせて、立ち上がらせる。
スカートを捲り上げ黒タイツの上から、股間に電気マッサージ機を押し付ける。
彼女の息遣いはますます荒くなり、足が震え立っているのも精一杯だった。
すると彼女が「出ちゃう、早く止めて。本当に出ちゃう。」と言い出した。
哀願する彼女を攻め続け、彼女が「もうダメ!」と言ったとき。
彼女の股間から温かい液体が流れ始めた。
余りの快感に失禁してしまったのだ。
止め処なく溢れ出る液体に呆然とする彼女。
下着・タイツまで汚してしまった彼女が怒ったのは言うまでもない。
彼女は涙を浮かべ、ローターを俺に投げつけ、そのまま家を飛び出した。
直ぐに追いかけて謝ったが、二度と口をきいてはくれなかった。
【87】あついトイレ
高校の頃の話……訳ありで 長屋を 借りてた。
案の定 友人達の 溜り場扱い。男子高だったので なおさら……
ただ 女友達も 気兼ね無く出入りしてた AVもエロ本も 出しっぱなし(笑)そんな 夏の ある日……
オレは 久しぶりに 一人になれたので オナニーしようと タンクトップに 短パンになり AV見始めた!
もう ギンギン!あれ?ティッシュ無いな〜
探してたら ガチャ!「何してんの〜?」M美とY菜……慌てて TVとビデオの電源OFF!
ティッシュを ベットに放り投げた
M美「暑いね〜今日マジで」Y菜「アイス食べたいね……ぁ…」
Y菜……オレの姿に 何か感じたらしい……
しばらく 他愛もなく時間がすぎた
M美「ちょっと飲もうよ! ビール買ってくる」
2千円ずつ徴収して 出て行った。
Y菜「……ねぇ 口紅買ったんだよ〜 どぅ?」
オレ「か 可愛いよ!」と いいながら Y菜の唇から 目を離せない
Y菜「……いーよ…」
ゆっくり キスしちまった……。
Y菜「さっき 何してたのぉ?……
オレ「別に 何もしてねーよ!」
Y菜「固いよぉ〜……短パンの中 何も 履いてないでしょ〜…」
Y菜「私 弟が シテるの 見ちゃった事 あるんだぁ〜」
オレ「え 小学生だろ?」Y菜は 短パンの上から オレの ギンギンな竿を 撫でてきた……
Y菜「私に させてぇ…」
二人で 35゚Cは あろうか灼熱のトイレへ 移動。
便器へ 向かって立ち 後ろから Y菜が シゴきはじめた
Y菜「ぁ…ヤラシイ…ん カタいょ〜 」
オレ「ちょっと 痛い」
Y菜「ぇ じゃぁ……ドシヨ」オレ「よだれ つけて」
Y菜は 口内に含み(感動の初F)ギンギンに 熱いちんぽを よだれまみれにした
Y菜は 糸を引きながら口から 離し 右横からシゴきはじめた。
Y菜「ぁ…気持ちイイ?…」
オレは ジーンズのチャックを ずらし Y菜の股間に直接 指を 這わせた……
Y菜は ネバネバの愛液に まみれ 絡まる陰毛の中に 小さなイクラを ヒクヒクさせてた
Y菜「ぁ…ぁん!ハァん ハァ ァア…そこン ん!」
オレ「で…出ちゃ!ん!」便器になど 入らず 辺りに 精液を ぶちまけた。オレ「はあ〜‥‥」
Y菜「あっ す…すごい…精子…手に…熱いよ…」
とりあえず 部屋にもどった
【88】初体験の仕方
高校受験が終わり中学の同級生たちの中にはナメられないためだろうか、
高校入学前の春休みのうちに童貞を捨てようとする奴がわずかだけど、いた。
中には出会い系を使ってまで捨てた奴もいた。
その時、同じ学校に一個下の彼女がいた俺は奴らのそんな動きを意識しないわけがなかった。
彼女とは中学3年の初夏から付き合っていた。一年近く付き合った計算になるけど、
ヘタレな俺はセックスはもちろんキスに持ち込むこともできなかった。
ヘタレかつ受験生でもあったので休日に遊びに誘うことはあまりなかく、恋人らしいことといえば
学校帰りに仏壇屋の駐車場か彼女の家でおしゃべりすることぐらいだった。
彼女の両親は比較的若いせいか交際とか俺に対してフランクリー?に接してくれた。
一方俺の家族母は世間体を気にして一緒に出歩くことに対して批判的で、
一回うちに遊びに来た彼女に良い印象を持っていないようだった。
だから俺たちは彼女の家か人目につかない仏壇屋の駐車場でよくおしゃべりをした。
とはいってもシャイな俺は愛を語ったり甘いことばを囁くわけでなく
学校の話とか彼女の部屋にあった雑誌、セブンティーンとかキューティのページをめくりながら
それをめくりつつ話をふくらませた。なぜかというとまともに目を合わせない方が気軽に喋れたからだった。
そういう雑誌に読者アンケートがあるんだけど「好きなヨーグルトは?」とかから始まって
時には「初体験の年令は?」なんかもあった。
いつもは気まずくなりそうだからはやめくりするところを、
その時勇気を出してくだらないアンケートからいちいち見ていき、
自然なかたちで初体験のアンケートに話をふろうと思った。
へぇ、初体験の時期の多くは高一の夏だって〜
といったら彼女が沈黙したので俺はひどく後悔していた。
やがて彼女が「○○、もうすぐだねぇW」と絶妙なフリをしたのに「そうだねぇ」とクールに流してしまった。
また後悔していたら少し時間をおいて彼女が「○○ってさぁ、そういうの興味ないでしょW」と言い、
ちょっと腹わって話そうぜみたいな空気を感じた俺は雑誌から顔をあげた。
「いや、あるよ。まわりの奴も捨ててるし」
「じゃなくて、○○はどうかって言ってんのW」←ちょっと切れ気味
「…したいけど。相手がいいって言うなら。」
「相手ってだれ?」
「…○○さんはそういうの嫌?」←彼女の名前
えぇー と彼女がいいちょっと悩んだ素振りをし
「あたしは、別に嫌じゃないけど」
俺はその一瞬緊張してしまい、何故かぶふーっと思い切り吹いてしまった。
彼女が俺の腕をはたいて「するなら、いつがいいの!決めて!」
と言ったので
「えっ…春休み中とか」ととっさに答えた。
その場で、休み中の午前中、父親が仕事に行き母親が家をあけるときにすることになった。
それから2週間後くらいに買ったばかりの携帯に
「明日ならアレが大丈夫そうだけど、どうする?」と連絡が入った。
翌朝、お菓子を買ってから彼女の家に行った。
みなれない私服姿で出迎えられて変な感じがした。
スカートなのは脱ぎやすいからか?と思ったがリラックスするため考えるのをやめた。
母親には俺と昼ごはんを食べて遊ぶから夕飯前まで実家に追い出したらしいけど、偵察に来そうで恐かった。
とりあえず彼女の部屋に入り、となりに並んで座った。
お互い半笑いで沈黙した。
すると彼女がお菓子をあけながら「どうしよっかぁ」と明るい口調で言ったので
お菓子をもて遊んでいた手を掴んでキスをした。
首の角度を変えて何回かキスしたけど音は立たず
ちょっと吸う感じだとチュッと音がすることがわかった。
彼女の顔をチラっとみたとき、顔を赤くして節目がちに口をぎゅっとして
姿勢はベッドの枠によりかかり両手をついていた。
左手で上半身に手をあてがうと伸ばしていた足を体育座りにしたのでうわ拒否られたと思ったら
よいしょと腰をあげベッドに座りうつむき加減で「…こっちで」と言った。
俺も隣にすとんと腰掛け、布団もまくらもないベッドに彼女をゆっくりと倒した。
体は真っすぐだけど顔は緊張気味に横をみていた。
長い首にまたキスをして、なまあたたかい服の下から手をいれ体にタッチした。
ブラの下に手をやるとぱかっとめくれたので
どこかのタイミングで外していたらしい。
2、3本の指で触れると彼女が困ったように目を細めて、
声には出さないけど、んーっと言う口をしていた。
その時俺は不自然な体勢で空きスペースに足と片手をついていたので
彼女の下半身だけ折らせて俺もその前にしゃがんで手をあてがった。
よく見えないので足を浮かせるとキラキラした液のついた
いつかエロ本でみたものがそこにはあった。
穴はほんとに小さくて、とりあえず指一本いれると意外にもすーっと入った。
弾力のある中を上にちょっと押すと「んっ」と言うので
「大丈夫?」と聞くと
吸った息をもどしつつ「ん〜〜」と漏らしたのでよくわからないけど二本にして上下に押した。
液がまわりの毛にも付着しはじめた頃、ポッケから一枚ゴムを出してつけた俺のをゆっくりいれると
中が締め付けて出したくなった。と同時に腰が浮いてぐいぐいと押すと、射精してしまった。
「もう一回いけるから」と彼女の返事を待たず
さっきみたいに上と下の中の肉をこすると体がびくっとするので痛いか聞くと
「わかんない…近くへぎゅんってなる…」と言い、意味がよくわからないうちにまた射精してしまい、終わった。
俺が逆をむいてジーンズを穿きなおしていると
彼女も「こっち見ないで!」と言うので「まだ」と言いながら着替える彼女に背を向け黙りながら待った。
軽く咳払いをしながら「どうする?」と言うので
「…帰る」と言って何度もうなずきながら「じゃあ…」と言い残し無言で帰った気がする。
【89】ブラとソックスだけ
同級生のA子が、勉強教えてほしいと言って学校帰りに俺の部屋について来た。
横に並んで教えていたけど、汗の匂いに下半身が刺激され、ムラムラして落ち着かなかった。
「頼む、脱いでくれ」土下座してお願いした。
「エッチしたいのぉ?嫌いなタイプじゃないからしてもいいけどぉ」
「いやいや、ちがうんだ。抜かないとそのぉ、こんな状態でて勉強どころじゃないんだ。お願い」
トランクスを脱いで、A子に下半身の状態を見せながらお願いした。
「デカッ、でも抜くって?あっ、オナニしたいんだ。どうしようかな、素直だから見せてあげるね」
A子はスカート、ブラウスとテキパキ脱いでブラに手をかけた。
「あっ、ブラとソックスは穿いていてほしいんだ。足が観たいんだよ」
「でも、パンツ脱いだら…ああそうか、あそこ見たいのに遠まわしな言い方して」
クスッと笑ってパンツを脱いで、股間に手を当て背中を向けた。
四つんばいになって、足の付け根から足首までを眺めた。
「いいねっ、いいよぉ」ハァハァしながら言った。
「次は、仰向けになって膝を立てて…そう、そんな感じ」
「ウブなのね、素直にあそこ見せてって言えばいいのに。可愛いから見せちゃう、キャッ恥ずかしい」
両手で顔を隠して、股間を俺の目の前にさらした。
「やだ、くすぐったい。なにしてるのぉ?」身体を起こして俺を見た。
「ソックスに染みた汗の湿り気と、この匂いたまらないよぉー、はぁぁ気持ちいい」
ソックスを顔にすり寄せ、片方の手でシコシコしていた。
「ばかばかヘンタイ、パンツ脱がせたら見るのはここでしょ」
両足で俺の首を羽交い絞めにして引き寄せた。
A子の股間がいっきに視野に入ってきた。
「だめだ、萎えちゃったよぉ」A子の骨盤を引き寄せ、茂みに顔をうずめて泣いてしまった。
A子の腰がピクピク動き、湿り気を帯びた匂いが鼻を刺激した。
「足なんか舐めたり匂い嗅がないでよ。ここを可愛がったり匂い嗅いだりしてよ。あたしたち高校生なんだから」
俺の顔を股間に押し当てながら言った。
俺は泣きながら、早く顔を股間から引き離したかった。
満足してパンツを穿かせてやろうとしたら、
A子の股間は開ききって、透明なヌルヌルした液体がお尻のほうまで流れていました。
カワイソウだと思って、ティッシュで拭いてあげていたら、
「ばかっ、そんな丁寧に拭かれたら感じちゃうじゃないの。ササッとすばやく拭いてよ」
不思議なもんだな、女っていうやつはと思いました。
【90】同窓会の帰り
私が高校の時の話。大学受験も終わって気も抜けきった頃、小学校の同窓会の連絡が入った。
みんな地元で仲良くしてる子もいたけど、私は女子高に進んだため全く同級生に会う機会なんてなかった。
特に用事もなかったし行ってみることにした。
久しぶりに会えることも楽しみではあったけど、
それよりも(ありがちだけど)誰かかっこよくなってて新たな出会いが…
なんて無駄な期待をしつつ同窓会当日まではあっと言う間だった。
集合場所に行ってみると会ってなかったせいなのか随分と男子が変わったように感じた。
(不思議と女子はすぐに分かった)
誰が誰だかもイマイチ把握出来ないまま居酒屋に向かう。
最初は、男女が別々に座っていたけどお酒も軽く入り、席替えをすることに。
既に合コン状態みたいな中、私の隣りに座った彼は結構かっこよかった。
゛誰だ〜?゛とか思いつつ自己紹介を済ませる(同窓会なのに…)
名前を聞くと意外にも昔は小さくてぽちゃっとしてて誰かの後にくっついてるイメージしかない人だった。
たわいもない会話が続いた。
どこの大学だとか理系とか文系とか…
その時から私は意識しはじめていたと思う。
居酒屋を出ることになり二次会として懐かしの小学校へ向かうことに。
男子は焼酎とかを買い込んでいてテンションもかなり上がってきていた。
移動中は彼のことが気になりつつも他の子と話してた。
校庭で遊びつつ彼が座っていたので隣りに腰を降ろした。
なんだか大分酔っていたようで「大丈夫?」とか「お水いる?」とか声をかけてた。
何気なく彼の手の近くに自分の手を置くと彼から手を繋いできた…
その後もみんながいることも忘れてずっと手を繋いでた。
たまに顔が近付いてキスしそうになりながらもためらってしまい出来ないまま解散を迎えた。
すっかり暗くなってしまったのと、なんだか離れたくなくて家まで送ってもらうことになった。
その時の会話は何故かお互いに「かっこよくなったね」とか「綺麗になったよ」みたいな話ばっかりで
素面だったら恥ずかしくて言えなかったと思う。
その時、私の家が遠かったことに初めて感謝した。
人通りも少ない夜道、腰に手をまわして歩ける程の至近距離…キスまでに時間はかからなかった。
キスを繰り返して、どちらからともなく舌を絡ませていた。
二人ともぎこちなくてたまに歯があたったりしてたけど、
そんなこと気にもならくて完全に彼を好きになってる自分がそこにいた。
軽くキスをしながら小さな公園を見つけてベンチに座る。
彼は外見とは逆に経験がないらしく、おそるおそる服の上から胸に手を置いてきた。
私の方も、軽く触られた程度…しかも胸だけくらいしかなくて未経験同然。
その時は、緊張もピークになってたかもしれない。
すると彼は糸が切れたかのように広めの襟に手を滑りこませて胸を揉みだした。
無我夢中とはこのことかと言わんばかりだったけど
時折乳首にあたる指が気持ち良くて「んっ…」とか声が出ちゃってた。
さらにセーターの襟に手をかけてグイっと引っ張られるとブラもめくれてピンと起った乳首が見えてしまう。
「やだ…だめ…」と言う、私の抵抗も虚しく「ダメじゃないんでしょ?」なんてあっけなく撃沈。
もはや無防備な乳首は舐められたり吸われたりされ敏感になっていく。
その時は、この時とばかりに普段はかないスカートなんかはいていた。
乳首を舐められる度にアソコが湿ってくるようで自然と足がモジモジ動いていた。
それに気付いた彼がスカートの下の冷えきった太股に手を伸ばす。
思わず「そんなとこ汚いから…」って手を止めようとしたけど、
「汚くないないよ。触りたい」って彼の一言で力が抜けてしまう…
本当は触って欲しくてたまらなかったから。
焦らすとかもなくてすぐに湿った部分に指が触れる…
下着の隙間から入ってくる指は冷たかったけど、
ヌルヌルになってしまったとこを指で撫でるごとに熱くなってく気がした。
気付くと「はぁ…ん…あっ…」とかいっぱい声も出てきてた。
撫でていた指が中に入ってくるとさらに快感が増していく。
テクニックなんてないんだろうけど、初めて他人に触られるだけで興奮してた。
「あきちゃんの膣あったかいね」とか言われながら指が動かされて
何がなんだか分からないうちに身体に力が入ったと思ったら脱力しちゃってた。
一呼吸おいて冷静になると、自分ばっかりしてもらってること気付く。
何気なく彼の股間に手を置く…硬いのか、いやジーンズだからか?どうなってるのか分からなかった。
思い切って「おっきくなってるの?」と聞いてみた
なんだか恥ずかしそうにしながら「そりゃなるよ…」という彼。
ちょっと抵抗がありながらも「みせて欲しいな…」とおねだりをしてみた。
ちょっと間があってベルトを緩めてファスナーを降ろした…
父親もいない自分には初めてみるモノに目が釘付けになる。
「触ってみてもいい…?」とか言いながら既に大きくなったおちんちんに触れてみる。
最初は、さすってみたり、にぎにぎしたり…
「あんまり触ると我慢出来なくなるよ…」って彼の一言で、私もお返しにと顔を近付けていく。
「いや…ダメだって…」頭を押さえる彼に
「イヤなの…?」と聞き返すともごもごと黙ってしまった…。
やり方なんて全然分からないけど気持ち良くしてあげたいって一心だった。
最初は、先っぽをペロペロしてみる。
彼の反応は、なにかに耐えているみたい。
それならと思って、思い切って口に含んでみる。
なんかの雑誌でみただけの知識だけ必死に歯だけはたてないように頭を動かしていた。
たまに、ジュルとか音も出ちゃってたけど気にもせずに続けていく。
いくらもたたないうちだったと思う、彼から「で…でちゃうから…ダメ…」という言葉が出てくる。
私も引っ込みがつかない気がして「いいよ…」って言いながら続ける。
よほど耐えてたのか一分もたたないうちに彼が小さく声をあげた。
私は口に含んだままだったけど、突然ドロドロしたような苦い液体が口の中に広がった。
「出していいから」と言われた時には、吐き出すところもないと思っていた私は飲み込んでしまっていた。
その後も何度かキスしたり抱き合ったりしていたけど、まだまだ寒い季節。
あまり長くいるのも辛くなってきて、家までの道のりをお互いに照れたりしながらも手をつないで帰った。
|