【1】看護婦さんのテスト
先週、入院しました。
1.2日間は、熱があり、死にそうでしたが、
3日目から絶好調。
個室だったので話し相手といえば見回りに来る看護婦だけ。
ナースステーションに用があったので、いってみると、
そこにはお気に入りだが、名前のわからない看護婦さんが。
ここの病院は、白衣の上にエプロンをしていて、なぜかみんな名札は伏せてあり、
名前がわかりません。
お気に入りの看護婦は、顔はどうってことないんだけど、腰周りが悩ましい。
おれには嫁さんがいるんだが、「いただきてー」と思っていた(不謹慎だが)
まあ、名前がわからないので、
「あのー氷枕交換お願いしたいんですけどー」と他人行儀に俺。
「あれーSさん。ナースコールで読んでくれればいいのにー」
「TVカード買う都合があったから」
他の看護婦「ちょっとーとみちゃーん。いいかしらー」
「ごめんSさん。あとでもってくね」
「OK−」
(おおーチャンスじゃなーい)安易な俺。
とみちゃん「おまたせーSさん。だいぶ元気になったねぇー」
俺「そうだねーだいぶいいよー」
とみちゃん「朝、体温計りにきたとき、Sさんまだ寝てたでしょう
ちょっと、元気な部分があったよー」
俺(こいつなんだ???妙にシモネタいけるな)「まいったなー、とみちゃん
がくるから、スタンバってたんだよ。」
とみちゃん「なにいってんのー H」
俺「ところで、とみちゃん、とみちゃんって名前もナースステーションで初めて知ったんだけどフルネームは?」
とみちゃん「富○っていうのよ。よろしくね」
俺「おれさーとみちゃんって結構ツボっていうか、ぐっとくるっつーか、
とみちゃん結構患者から誘われねー?」
とみ「えーだってこの病院、おじいさん、おばあさんばっかりでしょー。若い人ほとんどいないし、
出会いのチャンスなんてないよー」
俺(心のさけび)おおーーーー
俺「今度さ、どっか飯でも行かない?彼氏にちゃんと話してさ」
とみ「彼氏今いないから大丈夫だよー。っていうかSさん奥さんいるじゃん」
俺「まじめだからある程度OKだよ。焼き鳥でもいっしょに」
とみ「わーいやったー焼き鳥大好き、でもSさんその後、朝元気なものでささないでね」
俺(なんか俺が誘ってるのに、逆転してない?脈ありか?)
俺「じゃあさ、メアド交換しよ」
とみ「いいよー」
ということで、その日はメアド交換のみに終わった。
とみちゃんは日勤-夜勤-休み ローテだったらしいが
夏休みをとっていなかったということで、日勤-休みになったらしい。
とみちゃんは結局口をMyJrから一切離さず、すべて吸い尽くしました。
俺は「ヘナヘナ」という表現がまさにぴったりの状況で、ストレッチャーにもたれました。
とみ「相性テスト本番があるんだけど。平気?」
俺「!!!」(2回戦ってここ7.8年やってねーよ)「ちょっと無理かなー」
とみ「まだ元気あるか見てみるね」といいつつ、もう一回Jrがとみの口の中に・・・
とみちゃんの口にて、再度起立状態になりましたよMyJr。そりゃ「びっくりコナミ」っていうぐらいびっくりでした。
というのも嫁さんとは「レビトラ」飲まないと起立しないぐらいのEDな俺30歳成り立てほやほや。
俺「また、やばいよ、ちょーでけー」
とみ「わたしのも見て。見学していって」ストレッチャーの上に腰を掛け、M字開脚?状態に
俺「すげーヌルヌルだよ、ちょっとお試し期間つーことでかき回しちゃっていいかしらおいら」
とみ「おねがいします」
俺はちょっと指を挿入してみる。通路は、ヒダですごいことになっている。
俺心の声「すげーもしかしてこれが名器ってやつか?」
俺「とみちゃん、締めてみてくれる?」
とみ「・・・んっ・・・」
俺「おっおおおおーすげー」そう、すごいことになっちゃうんですよ、
通路が変形するというか、指折れるっつーのって感じで・・・
俺「ちょっと入れるね」すげー楽しみ。
とみ「ゆっくりね」
MyJrはギンギンでとみ通路に侵入しました。
締め付けでJrは動けないぐらいです。
もう腰を動かすたびに、脳髄まで刺激され、生まれて始めての感覚。
いつもEDぎみでチロウな俺が・・・1分ちょっとで
俺「やべー行きそう。外で・・・・んんー」
とみ「抜かないで、今日平気だから」
俺「っつーか、マジー?やばいよーああああぁぁぁぁぁぁ」
中だししました。とてもじゃないけど耐えられないです、あの通路には。。。
とみ「いっぱい出た?すっきりした?」自分の通路を開き、ストレッチャーのマット部分に
俺の液を出してます。俺のJrを見ながら。
俺「はぁはぁ テストは?」
とみ「合格かも、、」
時間も遅くなったので、その日はその後MyJrをきれいにしてもらい解散しました。
【2】やさしい看護婦さん
骨折してしまい整形外科病棟の2人部屋に入院 していた時、
1人が外泊していてその日は部屋に1人でした。
友達が持って来てくれたエロ本を見たら、
オナニーしたくなってしまい、23時頃ベッドランプつけオナニーしていたら
急に看護婦さんが部屋に入ってきてカーテンを開けられ見られてしまいました。
電気がついているから入ってきたみたいで、
恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。
看護婦さんが「手伝ってあげようか?」というと自分の耳を疑いました。
「何を手伝ってくれるの?」言うと、
「分かっているくせに」と言われました。
「手伝って下さい」と言うと、しごいてくれました。
5分くらいでいってしまいお礼を言うと、笑顔で病室から出て行きました。
その看護婦さんがまた夜勤の日、深夜お腹がいたくなってしまい、
車椅子に乗りトイレに行こうとしたのですが、途中我慢できなくてもらしてしまいました。
トイレに着きナースコールを押すと、
オナニー手伝ってくれた看護婦さんが来てくれて自分はもらした
悔しさで泣いてしまうと、なぐさめてくれてトイレの中できれいに清拭してくれて、
着替えを持って来てくれてはかしてくれました。
ストッキングにうんちがついてしまい、謝ると「気にしなくていいのよ」
と優しい言葉をかけてくれました。
いくら仕事とはいえここまで優しく、
丁寧にうんちの処理も嫌がらず笑顔でやってくれる看護婦さんは
すごいと思います。本当にその看護婦さんには感謝しています。
【3】患者さんにいたずら
私は、静岡県の病院で働いているナースです。
実は、私、男性の剃毛が大好きなんです。
勤めている病院では、通常手術の前日に剃毛処置をするのですが、
この時、少し男性の方にいたずらしちゃうんです。その反応が楽しくって…。
『除毛クリーム塗りますね。』って、
まず、陰毛部とペニスを覆うようにふわっとクリームを塗ります。
この時、あえて手で直接触ることはしません。
あくまで自然さを演出しておくんです。
でもこのクリームに少しゼリー混ぜとくの…。ニュルニュルするHゼリー。
剃毛処理を進め、暫くすると、微妙にむくむくって半立ちになってくれる
患者さんがいます。
目で確認すると、半充血状態。。。チャンス到来!
『少し危ないですから、押さえますね。ごめんなさいね。』
と言いながら、ペニスを左手で触っちゃうんです。
持ち方にポイントがありますよ。
決して、強く持たないで、やさしく包むようにね。
まず、人差指と親指はカリ首下に回して持ちます。
中指と薬指は亀頭の側面から裏側にまわしておきます。
この状態で微妙に微妙に指を動かすんですよ、亀頭を包み、ゆっくり回転させながら。。。
これが凄く効くみたいで、大抵の患者さんはグングン大きくなっちゃいます。
剃っている器具を持ち替える時や、剃る位置を変える時には、
これ幸いと左手でちょうどオートバイのアクセルをふかすみたいに、
手のひらをまわしながら、ペニスの下部までにゅるにゅるってしごいちゃいます。
ゼリー含んだ除毛クリームですから、かなーり気持ちいいはずです。。。
ほとんどの男性は、カチンカチンに硬くなってビクビクしてるもん。
顔も恍惚感一杯って感じ…。
だけど、イカしてあげないの。だって、それが、いたずらなんだもん…。
最後にクリームを拭き取ってあげたあと、
ツルツルandボッキンキンになってるものと、
恥ずかしがってる患者さんの顔を見るのが最高に楽しいです!!
【4】看護婦さんにされたこと
俺は中3の時にインフルエンザになっちゃって小児科に行ったのね。
で、一通り診察が終わったら、看護婦さん(キレイ系)が俺の手を持ったんだ。
そしたら両手で俺の手を引いたものだから、「何すんのかな?」と思ったら、
その手がスーッと…何と看護婦さんの胸に!
「エーー!」と思って顔見たら、何て言うか切なそうな真顔で俺のこと見てるの(挑発?)。
ピンクのナース服おっぱいに押し付けられてる俺の手。
厨房には十分刺激的なわけでw
カーテンの外には先生とか他の看護婦さんとかもいるデンジャーな場所だったけど、
とりあえずモミモミだけ楽しませてもらいました。
お陰様で俺は元気に育ちました。あの時の看護婦さんありがとう
【5】中学のころ入院したときに 1/2
漏れ厨1のときにサッカーの試合で太腿を骨折して近くの大学病院に入院したことがあるのだが、
そこの看護婦に同じ町内の知り合いのおばさん(当時35〜6)がいた。
入院自体は一週間くらいだったがその間やはり困ったのがトイレだった。
特に三日目までは完全に寝たきり状態だったのでその都度ナースコールで尿瓶だった。
大は最初オムツという話もあったのだが漏れは涙で訴えてベットの横におまるを置いてもらった。
オシッコは最初の数回は緊張してうまく行かなかったのだがそろそろ慣れてきた頃に
ナースコールできたのがおばさんだった、
おばさんも多少意識していたのだろうが漏れはものすごく恥ずかしかった。
「力抜いて、らくにしといてや」おばさんがいうと布団に手を突っ込んできた。
漏れは無言だった。
太腿はギプスでがっちり固めていたので当然ズボンははけないがパンツも厳しかったので
漏れは大き目の短パンを買ってきてもらって直にはいていた。
それでもギプスに引っかかって上手くずらせないので
おばさんが手間取ってゴソゴソやっているうちに漏れのティムポはキンキンにたってしまった。
「ふふん」とおばさんは鼻で笑って「力いれんといてね〜」といいながら
多少強引に直接私のティムポを掴んで尿瓶の口に突っ込んだ
勢い良くオシッコが出たのでちょっとだけこぼしてしまった。
「あごめん失敗した、気持ち悪いやろ、短パン穿きかえる?」
漏れはなんかからかわれているような気分だった。
おばさんは近所の割と大きな家の一人娘だったが離婚して厨2の娘と数年前に戻ってきた。
消防のときは子ども会なんかでよく面倒を見てもらったが気さくな性格似にあわず
見た目はもろええとこのお嬢という感じだ、
でもそれよりも漏れはその娘のことがちょっと気に入っていた。
顔がクリソツなのでよけいに始末が悪い。
漏れが黙っているとおばさんは勝手にロッカーから着替えを取り出して布団をめくり
短パンを脱がし始めた。
「お母さんにヨロシクって言われてるからね」
漏れは顔から火が噴出しそうだった。
その夜、漏れはおばさんの尿瓶に突っ込まれたときの手の感触を思い出しながら
オ○ニーを試みたが身体が揺れると激痛が走るので最後までいけなかった。
ちなみにそのとき(三日目まで)は漏れは救急だったので個室に入れられていた。
朝検温に漏れをお越しにきたのもおばさんだった、体温計を脇にはさみながら
「オシッコしとくやろ」といって布団に手を突っ込んだ。
漏れはまだ寝ぼけていたのでされるがままだったが、その朝いつもの朝立ちはしていなかった。
おばさんは短パンを少しずらすと急に手を引っ込めた。
そして指を擦り合わせるようにして自分の鼻先に持っていって臭いをかいでから
漏れの方を向いて「溜まってたん?」といってニヤニヤ笑った。
漏れは状況がよくも見込めなかったが股の辺りが何となくひんやりしていたので
急に焦った、どうも夢精したいたらしい。
おばさんはテキパキと始末をしてくれたが
股の辺りを濡れタオルで拭いてくれたときはまたしてもキンキンになってしまった
しかもおばさんは皮を剥いて綺麗にしてくれたので漏れはモウダメだと思うくらい気持ちよかった。
それが2日目の朝のこと。
漏れはそのとき痛み止めの薬を点滴に入れられていたので、点滴後は猛烈に睡魔が襲ったが。
昼間に寝てしまったためによる寝付けづ、痛みもじわじわとしていたので辛い夜を過ごした。
三日目の朝にそのことを告げると医者は弱い睡眠剤を処方してくれた。
相変わらずオシッコのときは看護婦さん(おばさん以外のも)にキンキンのティムポを見られたが
段々と慣れてきて恥ずかしさも薄れてきた。
おばさんは夢精事件依頼尿瓶係りはなかったが、病室に来るたびに一言二言猥談をしていった。
おばさんは三日目、夜勤だった。漏れは睡眠剤を飲んでぐっすり眠っていた。
【6】中学のころ入院したときに 2/2
夜中、寒気がして目を醒ました。
頭はクスリの為かぼんやりしていたが、ベットの横に誰かが座っているのがわかってギクッとした。
その人はまるでマネキンのようにピクリともせずじっと一点を見つめている。
おばさんだった。
漏れは只ならぬ雰囲気に気づかれないように薄目でおばさんの視線の先をみた
布団はめくられ短パンもいつの間にかずらされていた。
明け方近くだったのか漏れのティムポは元気だった。
しばらくそのままの状況が続いたが。不意におばさんがティムポに手を伸ばした。
微かに玉袋肩亀頭にかけておばさんの指の感触が移動した。
「フッ!」漏れは思わず息を漏らした。
ちなみにその当時漏れのティムポはMAX状態でやっと亀頭部分が露出する程度だった。
おばさんは私が目を醒ましたことに気づくと、
いきなり私の口に人差指を押し付け、小声で
「シッ!ちょっとだけ辛抱しとき、ええね」と強い口調で言い切った。
漏れはただ呆然と成り行きに任すしかなかった。
おばさんのひんやりした指が漏れのティムポに巻きついてきた。そして動き出した。
ゾクゾクゾクっとした感覚がせなかを伝っていった。
「ぅぅぅ・・」漏れは溜まらず声を漏らした。
「シッ!」おばさんは再び言うと、今度は口で咥えた。
ヌメットした温かい感触がティムポに伝わった。頭の芯が痺れるような感じがした。
おばさんは私に背中を向けたいたが良く見ると
白衣のスカートのお尻の辺りがゴソゴソと動いている、最初なにかと思ったが
どうもおばさんも自分のをいじっているようだった。
私はそのシチュエーションにムチャクチャ興奮しておばさんの口の中に思いっきりぶちまけてしまった。
おばさんは驚いたことにそれを吐き出さなかった。私のほうがちょっと吐きそうになった。
「ヒトに云うたらあかんで、まぁよういわんと思うけど・・」
その日に私は大部屋に移ったので入院中はそんなことはもう無かったが、
おばさんが尿瓶係のときは何度かふざけてティムポを握っていった。(握っただけ)
私はそのご退院してから2週間学校を休み、さらにクラブに復帰するまで3ヶ月かかったが
結局リハビリとかで半年間は病院通いが続いた。
すっかりおばさんとも仲良しになって時々家にも遊びに行ったりしたが、
おばさんとはそれ以上のことはなくて、実は初体験の相手は娘のほうだったりする。
そのとき私は厨3娘は工1だったがスレちがいだね。
厨房のときの甘酸っぱい思い出でした。
【7】不妊治療で
妻と不妊治療にいったときのこと…。
「○○さん、これに精液とってください」と筒状のプラスチック容器を
渡されました。トイレへいきましたが、緊張と雰囲気でとれません。
「すいません、緊張しちゃって・・・」
30歳過ぎの体格のいい美人看護婦が「こまったわね〜とれるといいんだけど」
「こちらへ、どうぞ〜」そこは外来の隅のほうにありました。
長いすがあり、カーテンで覆われてます。そこは、静かです。
「いすに座って、パンツ脱いでください」ズボン・パンツを膝まで下ろします。
そのときです、私は自分の目を疑いました。
看護婦は私に近づき、白衣の前のホックを外し前を開きました。
大きな真っ白いブラジャーをしています。そして背中に手を回しブラホックを
外しました。ブラジャーを上にずらします。「すげ〜」90センチはあるでしょう、
見事な巨乳が現れました。小声でいいます。「さわっていいのよ」
「ほんとにいいんですか」「ええ、いいわよ〜」
元気のなかった息子がむくむくと起きてきました。
容器をあてます。看護婦が息子をしごきます。
シュッ、シュッ、シュッ・・・
「うっ」・・・
「とれたわ〜、よかった」
「すいませんでした」「ううん、いいのよ〜」看護婦はおっぱいをしまいました。
精液を検査室に持っていきました。
【8】産婦人科で 1/2
この前産婦人科であった出来事を書きます.
産婦人科といっても妊娠とかじゃないんですよ.
あ,私は今年で新高三です.
彼氏と初めてHしたのが去年の二月.ここ一ヶ月くらいHはしていません.
三月の終わりごろ,もうすぐ新学期ってところで急にあそこの中がかゆくなりました.
最初はしばらくしたらおさまるだろうとかってに思ってたんですが
日に日にかゆさはますばかりだったんです.
Hしてるのが原因なのかなと思って,彼とHしていることをママにはいってなかったし
あそこがかゆいなんて彼にもいえないから,誰にも相談できず困ってたんです.
春休み中も部活で学校にいってて,たまたまその日は養護の先生が保健室にいたんです.
だからおもいきってあそこのかゆみについて相談してみました.
先生はHの経験があるかといったことを聞いてきませんでした.
ただ,かゆみが続くようなら,ちゃんとお医者さんに見てもらうように言われたんです.
だからその日家に帰ってから,ママに相談して,次の日に保険証をもって近くの産婦人科にいきました.
ママは昼間お仕事をしているので私一人で行きました.
その日は部活を休んで午前中に診察を受けることにしました.
午後は部活に出るので制服を着てでかけました.
予約してないので待たされるといけないと診察開始時間の一時間前に行くようママに言われました.
産婦人科医院につくとドアが閉まってました・・・.
困ったなと思ってうろうろしていると出勤してきた看護師さんが中に入れてくれました.
当然私が一番にきた患者で,待合室は私だけでした.
待合室で女の先生だといいなと思ってました.はずかしいし.
先生がもういらっしゃっていたようで,15分くらいまって早めに診てもらえることになりました.
診察室に入ると,大学を出たばかりくらいの若い男の先生がいました.しょっく・・・
大きな眼鏡をかけた先生で私に話し掛ける時はあごを引いて眼鏡の上から私を見上げるようにするんです.
なんかきもくて,早く診察が終わるといいのにと思いました.
症状を一通り説明した後,いくつか質問をされました.
先生「彼氏いるの?」
私「え・・・?いますけど」
先生「えっちは?」
私「は・・・?」
先生「したことあるよね?」
私「・・・はい・・・」
先生「Hはいたいの?」
私「・・・いえ,いたく,ないです」
先生「じゃきもちいいのか」
私「・・・・・・・」
ちゃんと答えないとかゆいのが治らないと思って我慢して答えましたが
途中からいまいち私の病気と関係あるのかな,といやな気分になりました.
先生「とりあえずそこに横になってください.それとパンツとってくださいね」
私「パンツ,脱ぐんですか?」
先生「はい,触診しますから」
嫌な予感が的中した.きもい.とてもきもい.
開業前だから診察室には私と先生しかいない.
看護師さんは外で別の作業をしているみたいだった.
もう治してもらわなくてもいいから帰りたくなってきた.
知らない男の人にパンツ脱いで見せなきゃいけないなんて考えられない.
うつむいて椅子から動こうとしなかった私に
先生「大丈夫だよ.ほら,みんなこうするんだから.」
私「・・・・」
先生「怖いことないよ.うん,横になって.」
先生の目はもう見れなかった.
早く治したいから!って自分を言い聞かせて診察台に横になった.
先生「あとぱんつもとるんだよ」
先生がカルテに何かを書き込んでいる間にすぐにパンツを脱いだ.
診察台の横にある荷物置きにパンツをおいてその上に鞄を重ねて見えないようにした.
私は横になって三つ折りだったスカートを二つ折りにしてひざ上くらいまでスカートで隠した.
先生はペンを置いてこちらを向き直り診察台の足のほうに椅子を置いて座った.
先生「じゃぁ診察します.もっとこっち側にきてください.」
先生「そうそうもうちょっとこっちにきてください」
先生「そしたらひざを上げてください」
寝ながらひざを上げるとみえちゃう.きもいしとてもはずかしい.
ゆっくりとひざを上げていくと,いまいち中が見えなかったのか先生は
左手でスカートのすそを持ち上げて中に光を入れているようだった.
しばらくそのまま先生は無言になっていたけど急に
先生「炎症おこしてるね.薬を塗っておきましょう」
て言って指に何かを塗りたくっているようだった.
私は天井を見ながら早くおわれ,としか考えられなかった.
先生は割れ目の下のほうからぬるっとした指であそこを開いていった.
最初は下のほうをぬりぬりしていたんだけどそのうち指が上のほうにきた.
【9】産婦人科で 2/2
一番上まで指がきた.ふれるか触れないかの微妙な感じで先生は薬をゆっくり塗っていた.
はやくおわれはやくおわれ.
先生は私のねがいとは裏腹になかなか薬を塗るのをやめなかった.
そのうち私はなんか変な気分になってきてるのに気付いた.
彼としているときの安心感があって気持ちいのとはぜんぜん違う.
いやなんだけど,どうしても気持ちよくなっちゃうようなそんな感じ.
体がどんどん熱くなってきておなから変がじゅんっってしはじめた.やばい濡れちゃう.
先生はずっとあそこの上のほうの敏感なところをぬりぬりしている.
息が荒くなりそうだけど,気持ちよくなっているのを気付かれたくないから必死でこらえた.
次第に先生は少し強めに触りだした.触るスピードも速くなってきた.
先生は明らかに変なことをしているんだと分かった.
でも,悔しいけど,きもちよくなってしまってた.
このままされつづけたらきっといっちゃう.
もう,いやだっていう気持ちはなくなってたかもしれない.
それくらい先生の触り方は気持ちよかった.
頭の中がだんだん真っ白になっていくかんじ.ゆっくりゆっくり気持ちよくなっていくかんじ.
きっともう濡れてる.先生にも気付かれてる.これは恥ずかしい.
すると突然
先生「炎症は膣中にも広がっているかもしれないから,中も塗っときましょう.」
先生が何を言ったのか理解しないうちに先生はいきなり奥まで指を入れてきた.
恥ずかしいけど「んぁっ」て短く声を出してしまった.
先生に聞こえたかな?絶対聞こえた.やだ.
私からは先生の顔は自分のスカートで見えない.
先生は私が気持ちよくなっていることを分かってる.
声も出しちゃったし,なによりぬれてるし.しかもたくさん・・・.
先生の指(中指?)は指の腹を上に向けて私の中の上のほうをゆっくりさすってる.
あまり出し入れをしないんだけど,ゆっくり2センチぐらいの感覚で動いてる.
正直めちゃくちゃ気持ちよかった.
彼が指でする時はちょっと強引でいたいときもあるのに先生のは優しくゆっくりだった.
ゆっくりゆっくり先生は私の中で動いている.
そしたら突然早く力強く奥まで動いた.
先生,もう絶対治療じゃないよこれ.でもきもちいい.
また声が出ないようにこらえていたのに「んくっ」って声が出た.
左手で口を抑えてたけど先生にはきっと聞こえたはず.やだ.
そしたら先生が言った
先生「気持ちよかったら声出していいんだからね」
その一言で私の中の何かがこわれた.
先生はゆっくり動いたり早く動いたりかき回すようにしたりいろいろし始めた.
私は左手で口を抑えたまま,先生の動きに合わせて
「んっ・・・・あっ・・・くっ・・・・・いっ・・・・・・んんっ」って声をあげつづけた.
私は,だんだん太ももに力が入っていくのが分かった.背中と右ひじ,両足で体重を支え
お知りが診察台から少し浮くようなかんじ.もういきそうになってるんだって分かった.
先生もそれがわかるのか,私の反応がよかったところを学習(?)したのか
私の気持ちいいところを集中的にさすり始めた.
私(あぁ,もうだめかも・・・いく・・・・・・いく・・・・)「あぁっあっあっん,ぅああっ・・・・」
中が収縮していて先生にも私がいったのが分かったみたい.動きがゆっくりに変わった.
先生は息遣いが荒くなっている私をスカート越しに見ているのか何もいわない.
次第に指の動きをやめていって,先生は指を抜いた.
スカートを下ろして,いつの間にしていたのかうすでのゴム手袋を先生は外していた.
先生「一応飲み薬も出しておきます.二週間後にまたきてください」
私はパンツをはいてフラフラになりながら産婦人科を出た.
【10】除毛のときに
漏れが高2の頃交通事故で骨折、某総合病院に入院、かなり重症だった為
一週間後に手術(手術まで足を串刺しして牽引していた)手術当日
当時、某高校の看護科の学生が丁度研修中(なかなか可愛い子ぞろい)
で手術前処置しますと2〜3名が笑顔で病室に入ってきた、除毛と浣腸します
というわけだ、同年代の女子だし嫌だな(恥ずかしい)と思ってると、
下着取ってくださいね、除毛しますというのです、マジかよと思いながら
手術は足の大腿部ですよと言うと、陰部の除毛も指示されてるのでと
ニコニコしながら言うではないか、さいしょは漏れも彼女等も恥ずかしさと
緊張で真剣でしたが、しばらくすると慣れて冗談も(このまま手術しましょうか)
なんて・・・。
気が付けば石鹸液のハケ塗りの気持ち良さと女の子に見られてると言う
エッチ感でチンコも半起ち状態、我慢しようとしても大きくなるばかり
それに気づいた彼女達も急に無口になるし顔も赤くなってる、もう完全に
勃起状態で爆発寸前(一週間もオナこいでなかった為)
漏れの爆発寸前の物にガーゼをかぶせて、その上から手で邪魔にならないように
動かすんです(もうたまりましぇん)あの時の彼女等の熱き眼差し今も目に見えます
今思うと先走り汁も出てたな(ワラ
何とか耐えに耐えました、なんと時間の長かったことか。
今度は、浣腸します横になってくださいと言われる
さっきの除毛ほどの恥ずかしさは無かったが、肛門に挿入される時の
管の感触が今も忘れられない。
【11】入院中に出会った娘と
俺が中3の時の話、なんかストレスだかなんだかの理由で
体全体に発疹ができて1週間くらいをめどに入院することになった。
いちおう15歳以下ということで小児科扱いで入院することになった。
そこの病院に中学生は俺を含め3人、その2人は女で両方とも違う学校だった。
流石に4日とか5日くらいいると病院での生活が慣れてきてしまう。
朝、8時くらいから看護婦がまだきてない幼児部屋で漫画を読んでたりして暇をつぶしてた。
そうしたら小柄なその子が入ってきて(身長150くらい)
俺が横目気味で「何年生?」と聞いたら「2年生」と謙虚に答えてくれた。
会話をしているうちに打ち解けて日常的なこととか
お互いの部活の事とか病気のこととかをはなしたりした。
結局昼まで話し続けてご飯の時間となってしまったのでお開き。
部屋に帰ったら昼間一番に風呂の順番が回ってきたので
とりあえず飯を食ったら着替え、石鹸をもって風呂場へいった。
ちなみに病院の風呂は異様なにおいがする。金属でもなくて木でもない、
あの風呂独特の匂いと薬品の匂いがまざったような匂いがした。
俺だけかもしれないが、入ってすわってシャワー浴びていたらそのときだよ、
いきなりドアが開いたのは。
いきなりドアが開いて見てみると全裸姿のあの子がいた。
二人とも放心、「え?」としか言わざるを得ない状況だよ。
とりあえず俺は座っていたのでセーフ。じゃねえよ、俺には「毛」があった!そうだ!
一瞬しか見えなかったがあの子にも黒い物はついていた。そりゃあ中2だもんな、
んで二人とも現実に戻ってくると俺が「なんではいってくるの?」
と聞いたら「だって順番ジャン!」とか返してきた。
もう意味不明。これはなにかの医療ミス?とまで思った。
そのあとの会話は良く覚えていないが結局時間がないから先に入らせて
とか言ってたけどちょうどシャワーが二つあるため1つあまってる方を使えと言ってみた。
そうしたら「しかたない〜、」とかいって俺の目の前でタオルなしでもちろんあそこ丸出しで
シャワー浴びだした。おれはもう股間がやばいから風呂に速攻移動してこまかした。
んでそっから鑑賞会、座って洗ってる状態の背中からだけど横は十分見えた。毛は5センチくらい
胸はすこしあるくらい、顔は硬直してる。俺の顔も硬直状態。
そのあと浴び終わった後に無言で風呂に入ってきた。
勃 起 確 認 さ れ ま す た も う だ め ぽ
とかおもったけどあっちも目をそらしてる。
しかたないから昼の話の続きでもはなしたらそこで会話がはじまった。
でなんか3分もしないうちに打ち解けていった。
信じられる?
「風呂の中で一つ年下の女と裸同士で普段会話してる」んだぜ、
もちろんこっちは勃起状態。あっちはなんともない・・・・・・・とおもったら乳首が立ってる。。。ニヤニヤ
「あのここ、たってるよ。」と自分を棚に置き突っ込んでみた。そうしたら
「わかってるよ!」と顔を赤くして腕で胸を隠して返してきた。
も う 爆 発 寸 前
んですこしとおまわりてきな言い方で「彼氏いる?」と聞いてみた。
「元彼がいる」とかいってきた。マジッスカ?
そのあと少し沈黙が続いてそろそろ出そうな時に「もう経験積み?」と聞いてみた。
「・・・・・・・・・・・・・・」赤く顔がそまって何も答えない。
しかたないからすこし体を近づけてみた。・・・・・というよりは暴走。
「 暴 走 」
もう止められない
「うわ!なにするの!」とか言ってた。
とりあえず風呂の中だとやれないと思い
袖のシャワーを浴びる所まで乱暴なお姫様抱っこで出した。
持ち方については・・・・・・・・・・・・股が開くような持ち方、とだけ言っておこう。
角に追い詰めてもう相手もあきらめたか、無言。
そのまま手は下、口で上をくすぐる。その子は足をすこし抵抗させてたので
体を股に押さえつけて閉まらないようにした。
その後はとりあえず手をうごかした。感触がすごいやわらかかったのは驚き、
「あ・・・・・・・」と言ったかと思ったら「ヤメテ〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!」と、か弱く聞こえた。
手だけで逝ってしまった。おい!おれの物はどうなる!
そのあと呼吸がなかったのでかなりあせったが10秒ほどするといきなりハァハァいいだしたので
とりあえず安心。逝っても手は動かしておいたら1分位したら正常に戻って
「もう一度逝くよ。」と耳元で言って勃起したナニを挿した。
入れただけだともう一度逝ってるせいかべつに感じてるわけでもなさそうだったので
とにかく早く動かした。体位は形が形だったのでとりあえず「入れてた」っていったほうが正しい
そのあともうその子は何も言わなかったので逝くまでずっとシコシコやってた。
あっちは2度目がくるか?っといったところでこっちが中田氏、
うお!だしちまったよ!出した瞬間に罪悪感。
その子は力を使い切ったかのように放心状態、もちろん股開けっ放しで
すこし見てるとその子の股の中から精子が逆流してくるのがわかった。
かわいそうだったから股はシャワーをかけてあげた。逆効果?
なんかすごいその子は魂が抜けてた
その後逃げるように着替えてるとその子が風呂場から出てきて
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」無言のままで着替え始めた。
「ごめんな、、、、おさえきれなかった。」と俺が言った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
沈黙が続いた。罪悪感があった。
結局その日は顔を合わせることのなく就寝。
次の日、
おなじシチュエーションで看護婦がまだきてない幼児部屋で漫画を読んでたらその子が入ってきて
向かいのいすにすわった。
「彼氏のつぎに2回目!」といってきた。
俺はすぐに昨日のことか!と思った。
2回目ですか、そうですか・・・・・・_| ̄|○
「2回限界にいっちゃったよ!」とか笑顔ともとれる良くわからない謙虚な
表情で答えてくれた。
「ごめん、本当にスマン」と何度も言った。
んでどういうなりゆきになったかわからないがその後、楽しく会話が始まった。
昨日のことなんてなかったかのように。
んでその日の夜に退院することになって挨拶をしないで出てきてしまった。
あの子いまごろどうしてるかな?
【12】看護婦からのいたずら 1/3
その当時俺はひどい包茎(真正包茎)に毎日悩まされており
(亀頭と包皮の間に恥垢が溜まり包皮がただれ炎症を起こしてた)
悩んだあげくある日覚悟を決めて病院で治療うけることになった
地元の病院で治療を受ける手もあったのだが
なにぶん治療をする「部分」が部分なだけに
地元の病院で治療をするのは今回はやめて
都市のとあるクリニックで治療を受けることにした
予約をとり数日してから当方のチンポの治療をしてくれるクリニックに出かけることになった
クリニックはとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。
中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれ
最初に病状を聞かれ次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。
今日はこれだけで終なのかなと思っていると
奥から医師が出てきて「さ、じゃぁはじめましょうか(~~ー~~)」
と言われた。その不気味な笑みにやや不安を感じたが
看護婦1「こちらへどうぞ(^-^)ニヤリっ」
その優しい言葉と可愛らしい声にやや安心し奥にある診察室に入っていったのであった
奥にある診察室の中にはいると
包茎専門の診察台ともいると長方形の台があった、そして
看護婦2「あ、じゃぁズボンとそれとパンツを脱いで台の上に寝てまっていてください(^-^)」
俺はその看護婦の言われるままに下半身スッポンポンとなり
その診察台の上に寝そべって待っていた
少しすると医師が来た
医師「ぁぁ…これは典型的な真正包茎だねぇ…
切る手術しか治らないから余分な皮を切除してしまいましょう」
そしてこれから苦痛とも快感とも言える治療がはじまったのであった。
まず切除をする前に医師が俺のチンポをおもむろに手にとり
まるで皮の感触を確かめるようにシコシコとチンポをピストンし始めた
医師「これは?ぁぁ、そうかそうか(~~ー~~)」
なにがそうかそうかなのか俺にはわからなかったが
そういうと医師がペンでチンポに切り取る皮の部分をなぞり
その後麻酔をし、そして手術が始まった。
麻酔が利いているせいもあってか手術自体は大した苦痛はなかった。
手術後看護婦から
看護婦「次に来退される日は1週間後になります。
それまでの間は自宅でこの消毒液で消毒していてくださいね(^-^)」
看護婦「あ。。それと来院なさる間の1週間の間は禁欲していてください。
術後1週間は激しい運動をすると傷口がひらくおそれがありますから。ではお大事に(^-^)」
そう言われて看護婦から消毒液と脱脂綿を渡され
無事手術自体は終了、ほっとする俺であった
しかしそれから1週間後に始まる強烈な苦痛と快感な目にあうことを、
その時にはなんら感じていなかった俺であった。
1週間後
術後から1週間経ったことで傷口の痛みもひき
こまめに消毒をしていたかいもあってか化膿もせずにすみ
「そろそろ抜糸かなぁ♪」と思いつつも「早く禁欲とけないかな」
という思いもあり重たい金玉をぶらさげながら病院へと向かった。
そして病院へ到着
看護婦1「じゃ、今日はこの間の手術した部分の消毒と包帯を取り返えますね(^-^)。
ズボンを脱いで台に横になってください」
と言って消毒液を取り入ったのか看護婦は奥へと入っていった。
「なんだ…まだ消毒するのか…」と思いつつも
俺は看護婦の言われるままにズボンを脱いで台の上に横になった。
目をつぶって待っていると看護婦が帰ってきた。
おもむろにチンポに巻いてある包帯を取り傷口をマジマジと
眺めながらチンポに消毒液を塗っている。
看護婦「じゃ、消毒します。」と言った瞬間に
チンポをシコシコとシゴキはじめたのだった。
傷口に注意を払っている為かその愛撫はソフトなものだったが
禁欲を1週間続けていた俺のチンポにはかなりハードな愛撫となっていた。
そしてここから快楽を伴うきつい苦痛がはじまった。
看護婦から消毒と称しての手コキモドキを受けていた俺だが
1週間の禁欲があってか、その看護婦からの「消毒手コキ」には
かなりきついものがあった。いくら禁欲の身であろうが
診察室内で射精することは出来なかった。俺はひたすら我慢した。
チンポに消毒液を塗ってはシコシコとシゴク消毒手コキはさらに続いた。
看護婦「消毒します。。シュシュシュシュ(効果音)」
俺「うぅ…(~-~;;)…(濡)」
【13】看護婦からのいたずら 2/3
射精はしなかったがおそらくガマン汁は相当出ていたことだろう。
しかし看護婦は平然とした顔で容赦なく事務的に且つ優しい手裁きで傷口を消毒していった。
ようやく消毒手コキが終わった。
時間にして10分たらずだっただろうか…。
しかし俺には10分どころか30分ぐらいシゴキを受けていた。
感じがした。
治療後「ど、どうも…(疲)ありがとうございました()(;´Д`)」というと
「そんなに我慢しなくてもイッてもよかったのに…(微笑)」
こんな感じな笑みを浮かべながら
看護婦「お大事に(^-^)。また明日も消毒しますから明日の午後また来院してくださいね。」と言われた。
俺は心の中で「な、なにぃ!(◎ε◎;)」と思いながらも
変に期待をしていた俺であった。
昨日の消毒手コキに懲りる(?)ことなく
俺は消毒の為に再び来院した。
昨日確かに今までにない苦痛を伴ったが
恥ずかしながら今までにない快感も伴ったのは事実、
昨日の晩はその看護婦を思いながら思い出しオナニーをしたくてしかなったが
まだ禁欲令が出ているので我慢した俺であった。
診察室前で名前を呼ばれるのを待っている。
看護婦「はい、じゃぁ消毒かな?(~~ー~~)」
俺「はい?あれ?(ち、違う…いつもの看護婦じゃない…)oOO」
俺は半分期待を裏切られた思いがした。
この間消毒をしてもらった看護婦はモロ
俺好みの森高風な感じのする看護婦。
俺は内心
「ぁぁ…今日は違う看護婦か〜…
可愛くないってことはないが俺の好みではないな…
ま、ヘルスにきたわけじゃないしいいかぁ…」
と思いつつまた昨日と同じようにズボンを脱いで診察台の上に寝そべった。
しかしこの看護婦はとんでもないSだったのである。
診察台の上で寝ていると
消毒をしてくれることになった昨日とはまた別の看護婦が来た。
看護婦「今日で術後8日だよね?じゃもう少しで抜糸だね」
そう言うと
看護婦「じゃ、消毒しますね(~~ー~~)」
俺はいいしれぬ不安を感じていた。消毒が始まった。
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
昨日の看護婦よりピストンがやや激しい。
いや、昨日の倍は激しい…。
そう思いながらこみ上げてくる射精地獄と戦っていた。
5分ぐらいたっただろうか、看護婦からの手コキ消毒に
我慢が出来なくなった俺は「ちょ、ちょっと…いいですか?(起)
看護婦「はい?どうかしました?」
俺「い、いや…もう少し静かにお願いします…(汗)」
看護婦「あ、まだ傷口が痛むみますぅ?」
俺「いや、それもあるんですが…(汗)あのですね…(汗)」
看護婦「ぁぁ…(~~ー~~)まだ禁欲中だったわねぇ(`▽´)♪」
看護婦「心配しなくても大丈夫!気にしませんから♪」
俺「気にしないって…なんじゃそりゃぁ!(◎ε◎;)(内心)」
看護婦「はい、じゃぁまだ消毒終わってないから横になってw」
俺「はぅ…(_ _;)」
そう言うと上体を倒されまた消毒液をチンポに塗られ
シコシコと手コキモドキ消毒をうける俺であった。
射精をしてしまうのは時間の問題だった。
もう、射精寸前まできていた、俺がイキそうになった瞬間
看護婦「はい、これで今日の消毒は終ですっ(~~ー~~)」
そういわれた瞬間、ふ〜、とホッしたが
俺「ん?今日の消毒??(~-~;)」
看護婦「はい、明日また来院してくださいね。
明日で消毒終ですから(~~ー~~)」
と言われニヤツキながらもドっと落ち込む俺であった。
しかし、まだ終わってはいなかったのである。
消毒のあとチンポに包帯を巻くのだが
その看護婦の包帯の巻きかたがなんともいえない気持ちよい巻きかたをしてくるのである。
さっきの消毒手コキの興奮から解放されていた俺のチンポはまた再興奮することになった。
この間の看護婦とはまた異なる
ソフトでありながら気持ちのよいの包帯の巻きかた。
俺はイキかけていた…。
そして包帯をキュウッっとややきつく巻き終えると
看護婦「はい、終了っ♪」という感じにポンッと
包帯を巻いたチンポを軽く叩いた。
その瞬間「う…」と俺は包帯の中にドクドクとイッてしまったのであった。
そのとき射精したことが看護婦にバレたかと一瞬ヒヤッとしたがきづかれてはいないみたいだ。
俺は急いで会計をすませ病院をあとにした。
消毒は明日で終、射精もしたし金玉も少しは軽くなった。
俺は懲りずに変な期待をしながらももう一日頑張ろうと思った。
俺は自宅に帰りものふけっていた。
本当にバレていなかったのか、もしかしたらモロ
バレていたのではないかと、そんなことを心配しつつ
次の日もまた消毒の為に病院へと足を運んだ。
今日は消毒ラストの日「これでこの苦痛からも解放されるのか」
という安堵感と「もう、今日でこの快感を得ることはないのか」
という落胆感がどうきょしている複雑な心境だった。
病院で待っているとほどなくして名前を呼ばれた。
看護婦「はい、じゃぁまた消毒しますね(^-^)」
今日は昨日の看護婦とは違う、この間までの俺のお気に入り
の看護婦だった。俺はニヤついた顔をかくして診察台の上に
横になった。その時だった「は、し、しまった!」
【14】看護婦からのいたずら 3/3
俺は診察台の上に横になって初めて
昨日、包帯の中への射精をそのままににしていたことに気がついた。さすがに焦った。
スッと触ってみると案の定パリパリになっていた。
俺「やべぇなぁ…どうするかな…」と思っていた瞬間
看護婦「ん〜?どうかした?(^-^)」
これで消毒が2回目ということで看護婦はタメ口である(注)
俺「え?いや、なんでもないです(汗)」
看護婦「そうwじゃ、消毒しますね」
そう言うと看護婦はおもむろに包帯をほどきはじめた。
ほどくと看護婦の手が一瞬止まった「気がつかれたか…」
そう思った瞬間
看護婦「じゃ、消毒しますね(^-^)」
なにごともなかったように消毒が始まった。
俺「気を使ってくれたんだな(涙)」
そう思いながらも俺のチンコは勃っていた。
看護婦「シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ(効果音)」
ん?この間と感じが違う、ピストンの回数が多い…。
昨日、包帯の中に射精をしたばかりであった俺だが
そこは育ち盛りだからなのか、まだ昨日の精液が残っていたのか
イキそうになっていた…。
そして看護婦から衝撃の言葉を聞くのであった。
看護婦「もう、我慢しなくていいよ(^-^)」
俺「(◎ε◎;)!!」
俺は一瞬、耳を疑った。
俺「は、は?(滝汗)」
看護婦「え?だから、もう我慢しなくてもいいよといったのよ」
俺「ど、どうして…そんなことを?…」
看護婦「ふふっ」
不適な笑みを浮かべながら看護婦はそのまま消毒を続けた
それもハイスピードで
しかし俺はなぜか射精を我慢した…。
このごにおよんでひたすら我慢した。
顔からは滝のような汗が流れていた、そして
俺「看護婦さん…やっぱりここではイケないよ…(汗苦笑)」
そういった瞬間
看護婦「いいから、イキなさい!」俺「!!!!!!!!!」
俺はのその可愛らしい顔からは想像もつかないS口調に
超興奮してしまい思っいきりイってしまった。
ものすごい恥ずかしかったが、うれしくもあった。
消毒が終わった、なにごともなかったかのように看護婦は
看護婦「明日は抜糸ですね(^-^)お大事に」
静寂な雰囲気でありながらルンルン気分で俺は病院を後にした。
次の日
俺は抜糸の為に病院へと足を運んだ。
包帯を取り替え、無事抜糸も成功 。
医師「んむよし。もう今日からは禁欲を解除していいよ(~~ー~~)」
俺「はい!」
看護婦「(^-^)…お大事に(Φωー)」
こうして俺の看護婦からの手コキ(モドキ)の冒険は終わった…。
【15】接骨院の先生
初めまして。私が高校1年生の時の話です。
私は陸上部に入っていたのですが
部活の練習中に股関節を脱臼してしまったので
近くの小さな接骨院に行く事になりました。
先生は30後半くらいの男の先生でした。
診察をするため、私はスカートを脱いでブルマ姿になりました。
そして診察台に仰向けに寝かされ、股間のマッサージをされました。
30分ぐらいマッサージされた後、別室に連れて行かれました。
別のマッサージをするから、ブルマとパンツを脱ぐように言われました。
そしてうつ伏せに寝かされ、しばらく太ももの辺りをマッサージされ
少しずつ私のアソコが濡れ始めていました。
そして先生の指が少しずつ私のアソコに
触れ始め、しまいには指を入れてきたのです。
私はをおもわず声を出してしまいました。
その後は何度も出し入れされちゃいました。
結局、私は何度もイかされてしまい、
もう私のアソコはぐちょぐちょで
診察台のベッドも濡れてしまいました。
【16】複数の看護婦と
僕は数年前から腰を痛めていて、今まで2回入院をしています。
その2回とも違う病院でした。
初めて入院したときは2ヶ月入院していました。
半月くらいで腰の痛みが取れたのですが固定しているので動けませんでした。
ある日、夜中に何か人の声のようなものが聞こえた気がして目が覚めました。
病室は4人部屋で僕は廊下側でしたが、
隣の窓側のベッドからゆっくりと深く、声を押し殺したような呼吸音と、
ごく小さな音でしたが布のこすれる音が単調にとぎれなく聞こえました。
何の音だか見当もつかずそっとカーテンを開けて隣のベッドを見ていました。
(夜は各ベッドごとにカーテンを閉めている)
しばらくして静かになり、ティッシュを何枚か取る音がして初めて
”なんだ、マスかいてたのか。”
と分かりカーテンを閉じようとした時、そのベッドのカーテンが開いて
中からこの部屋の担当の看護婦が出てきたのです。
僕はなぜかとっさに彼女の腕を握り静かに自分の方へ引っ張り、
カーテンを閉じました。
彼女が出てきた隣のベッドには中学3年生の足を骨折した少年が入院していました。
彼は僕が目撃したことに気づかなかったようでした。
僕は彼女の手の中の丸められたティッシュを取り彼女の目の前で開きました。
暗くてよく見えませんでしたが、大量の粘液が糸を引いていました。
そしてさらに何重にも重ねられたティッシュに染みて
僕の手にまでぬるぬるしたものが付きました。
彼女は僕の耳元で
「一度ナースステーションへ戻らないと怪しまれる。後でもう一度必ずくるから。」
と言って部屋を静かに出ていきました。
しばらくして隣の中学生が寝息をたてたころ、あの看護婦さんが静かに部屋へ入ってきました。
「他の人には内緒にして。大丈夫、うがいしてきたから。」
と耳元でささやくと、そのままキスをしてきました。
そして看護婦さんの舌が僕の口の中をなめ回している間に、
布団がめくられて僕の下半身が出ていました。
後はよくあるようにフェラチオをしてくれ、そのまま口で受けてくれました。
その後はその看護婦さんが勤務の日には必ず抜いてもらっていたので
快適な入院生活が送れました。
そしてこの間入院したときは、少し心に余裕があったので
入院して1週間くらいで目を付けていた一番かわいい看護婦さんにトライしました。
それは車椅子でトイレにつれていってもらったとき、
車椅子ごと入れる大きな個室でした。
僕が手すりにつかまって立ち上がり、看護婦さんが下着を下ろしてくれた時
すでに僕のものは計画通りぎんぎんに上を向いていました。
しゃがんで僕の方を見上げる看護婦さんに向かって
「ごめんなさい、溜まっちゃってるもんだから。」
「これじゃ、おしっこが便器に入らないでしょ!」
「お願いですから、違う方を先に抜いてください。」
これでオーケーでした。
看護婦さんは腰の悪い僕を壁によりかからせて、
ひざまずいたままオーラルセックスをしてくれました。
便器の中に看護婦さんが吐き出したザーメンはかなり濃く、
とても全部は出せなかったようでその後何度も
のどをならして口に残ったものを飲み込んでいました。
それでも小さくならなかったので、
次は僕を車椅子に座らせてもう一度フェラチオをしてくれました。
2度目もやはり濃くて吐き出すのに苦労していました。
その看護婦さんも、一度こういうことをしてくれれば彼女のようなもので、
トイレ、風呂、屋上、空いた個室とどこででも2人きりになれるところ
ならいつでも口で抜いてくれました。
やっぱり初めが肝心ですね。軽い気持ちで当たり前の顔で頼めば、
初めのその勇気さえあれば暗い入院生活も制服プレイの毎日に変わります。
【17】実習生の手コキ
僕が高2の時に盲腸で入院したときのこと。
手術前、看護婦さんが「剃毛します」というのでパンツ1枚でベッドで待っていた。
しばらくしてその看護婦さんは学生を二人連れて現れ、
「今週から来てる実習生にやってもらいます。
ちゃんと練習をしてますから大丈夫です」と言うと、どっかに行ってしまった。
どう見ても僕と同い年ぐらいなので聞いてみるとやっぱり2年生。
高校の看護科に行くと2、3年で実習があるらしい。
同い年の女の子にヘアを剃られるのか〜とちょっとショックだった。
向こうも同い年ということで少し緊張しているようだった。
一人が「それじゃ下着を下げてください」と言うので
パンツをずり下げると、もう一人が
「もったいぶらないで、パッと脱いで」
とタメ口で言うといきなりパンツに手をかけてグッとずりさげた。
ぼくのちんちんがピョコンと飛び出たが、
むこうも仕事なのでなんとも思わないようで、
シェービング・クリームを塗ると、上のほうからジョリジョリ剃り始めた。
ぼくはそれほど毛深いほうじゃない。
剃っているほうの生徒が「あんまり毛が濃くないね」と言うので、
「そうかな」とうなずくと、
「奈緒なんて大変よ。学校で練習があってみんなで剃りっこするんだけど、
奈緒なんてボウボウで剃るのがもう大変。」
そうか、看護学科だとヘアの剃りっこをするのか・・・と思いながら聞いてると、
もう一人の見ている方の生徒が
「大きなお世話!圭子だってそうじゃん。ねえ見て見て」
と奈緒の手をを止めると右手をつかんだ。
二人とも高校の制服の白のブラウスの上に袖なしエプロンをい着ている。
見ると、圭子の袖口から何か黒いものがチラチラ見える。
「圭子はちゃんとワキを剃ってないもんね」と奈緒。
「やめてよ、恥ずかしい・・・」と圭子は奈緒と口ゲンカになりそうな雰囲気。
ぼくは「どうでもいいけど、早くしてよ」と二人をせかして毛剃りを続けさせることにした。
上のほうから始まり、だんだん下の方にくると、
圭子はいきなりぼくのちんちんを左手で握るとその回りを剃りはじめた。
同い年の生徒に握られたぼくのちんちんは当然反応して大きくなった。
二人は「うっそ〜。やだ〜、大きくなった〜。」
そこで、奈緒が圭子と交代し、ぼくのちんちんを握りしめ剃り続けた。
「見たの初めて」という奈緒に「え〜、じゃもしかして処女?」
とからかうと「もちろん」と奈緒。
剃毛はほとんど終わっているのだが、
ティッシュでクリームをぬぐう圭子の横で、
奈緒はまだぼくのちんちんを握ったまま、軽く上下にしごきはじめた。
「なんか面白いよね〜。」と言う奈緒の手がだんだん速くなり、
ぼくのちんちんはますます大きくなり、
快感が走るとピューッと30センチくらい精子を吹き上げて射精してしまった。
二人はこれにはビックリしたみたいで顔を真っ赤にしていた。
「気持ちよかった〜」とぼくが言うと、
「やだ〜」と言って二人ともそそくさと離れてしまった。
隣のベッド(といってもちょっと離れてるけど)ではぼくと一緒に盲腸の
手術を受ける中学生の女の子が別の実習生に剃毛されているところで、
ぼくのボッキしたちんちんや射精するところを実習生にも中学生の子にも見られた。
【18】看護婦さんの診察 1/2
以前、地方病院で一緒の病棟で仕事をしていた看護婦さんを診察した時の体験を話してみたいと思います。
まったくの見ず知らずの女性を診察する場合は、
下半身が変化することはめったにありませんが、顔見知りの場合は別です。
特に、普段一緒に病棟で仕事をしている看護婦さんの場合は特別です。
看護婦の仕事はみなさんが想像している以上に激務です。
したがって、けっこう、同じ病院で仕事をしている看護婦を診察するケースはちょくちょくあります。
本当にこういうときは、医者の役得と感じます。
一度、私が当直の時、内科病棟の夜勤の看護婦が具合が悪くなって診察したことがあります。
看護婦も、普段顔をつきあわせている医師に診察してもらうのは恥ずかしいことだと思います。
健康診断での恥ずかしさの比ではないと思います。
ふだん話すだけでも、こちらがどきどきしてしまう、独身の確か当時24才だったと思いますが、
色白のかわいい看護婦でした。
高熱を出しふだんの笑顔が消え、先輩の看護婦から、
当直医にみてもらいなさいとすすめられているのを耳にしたときは、
一瞬ラッキーと天にも昇るような胸の高鳴りをおぼえたのをいまでもしっかりと記憶しています。
この時は、病棟の詰所は、狭く診察できるスペースはないため、
詰所のすぐそばにある医師の当直室で診察しました。
看護婦の方は、具合が悪いため、恥ずかしいとかいっている場合ではなっかったと思いますが、
私の方はどきどきしながらも、表面上は比較的冷静に対応できたと思っています。
当直室は、6畳ほどの畳の部屋で、布団が隅に無造作にたたまれていたのをおぼえています。
医者と看護婦が畳の部屋の当直室という密室で、やや薄暗い部屋の中で、
一対一で、ほとんど会話を交わさずに向かい合っている状況は、あとになって思い出すと、
非常にエロチックで、危険なシーンとして思い起こされます。
そんな状況で、診察をするわけですから、どんな医者でも、興奮しないわけがないと思います。
しかしながら、その場では胸の高鳴りを感じながら、顔は普段通りの冷静さを装って、応対するわけです。
この時の診察の状況を克明に記述してみることにします。
まず、顔を正面視し、両手を目の両側のこめかみの部分に当てます。
そのまま親指を下眼瞼にずらし、下眼瞼をおろしながら、
眼球結膜に黄疸、貧血がないかどうかよく観察。
その後、後頭部および前頚部から肩のあたりまで
リンパ腺がはれていないか念入りに両手で幾分もむような感じで触診。
のどの奥を診た後、次に聴診しますから胸を見せてくださいとやや押し殺した声で告げました。
すると彼女は職業意識からか、はずかしいそぶりをみせずに、さっと、白衣をおろし、
下着もおろし、さらに手際よくブラもはずし、上半身スッポンポンになりました。
決して、上半身スッポンポンになってくださいとこちらからお願いしたわけではありませんでした。
そこは、さすがに看護婦です。
次に、両手を左右に大きく開け広げてもらい、脇の下に両手をもぐりこませ、
腋窩リンパ節が腫れていないかどうか念入りに調べました。
この時、よく若い患者さんの場合、こそばゆさのあまり吹き出しそうになるのを必死にこらえながら、
結局最後は、笑い出してしまうことがよくありますが、この時は、具合が悪いためか、
吹き出すことはありませんでした。
たいがいこういう場合、脇の下は汗をかいており、汗が両手にじっとりとつくものです。
【19】看護婦さんの診察 2/2
つぎに、お乳の周辺を念入りに聴診。ピンク色の乳首が印象的でした。
結構普段の外来診察の時と違い念入りにしっかりと聴診したように思います。
目の前に顔見知りのうら若き看護婦さんが目の前で、
上半身スッポンポン姿になっている場面を想像してください。
もうこの時は、下の方は、最高潮にふくらんでしまいびんびん状態です。
幸い、羽織るスタイルの普通の白衣を着ているため、相手に悟られずにすみましたが、
これが、ケーシースタイルの白衣(ずっと以前はやった脳外科医のベンケーシーが着ていた白衣です)
でしたら、下腹部のもっこりは隠しようがありませんでした。
次に、後ろ向きになるように指示し、背中の聴診を行います。
やせているため、一列にくっきりと、とびだした背骨が妙に色っぽく感じたものです。
普段の外来では打診などしたことがないのに、なぜか、この時 は念入りに行いました。
次に、冷静さを装いながら(実はもうこのころは胸の鼓動は最高潮に達していました)、
腹部をみますから、おなかを出して仰向けになってくださいと指示しました。
すると、次にこちらが思っていなかった出来事が目の前に繰り広げられたのでした。
セパレートタイプの普通の服装の患者さんの普段の外来での診察では
まず起きない光景が目の前に展開されたのです。
白衣がするすると下に落ち、その直後に目眩を起こしそうな程の白い素肌が眼前に現われたのです。
彼女のとった行動は目の前で白衣を全部脱いだのです。
それも、躊躇することなくさっと、この行動をとったものでしたから、
私は、なぜ彼女が白衣を全部脱いだのか一瞬理解できませんでした。
あげるしかなかったのです。
私は、この時まで、全くこの事に気付いていませんでした。
目の前には、上半身スッポンポン姿に加え、
白いバンティのうえに腰までの白いバンティストッキングだけを
身にまとった看護婦さんが仰向けに寝ているのですから、
この時の私の動揺をどう表現したらよいのか理解していただけるでしょうか。
そこで、すぐわれをとりもどし、驚いたそぶりをみせまいと、必死に冷静さをよそおい、
おなかの診察に移りました。
しげしげと全身を私に見つめられているせいか、彼女は、顔を真っ赤にしながら、
恥ずかしさからか、或いは緊張のためからか、たぶん前者だとおもいますが、
診察の為とあきらめ、じっと唇を噛んで耐えながら、
全身を硬直させているのが手に取るようにわかりました。
普段は、お年寄りを診察しているため、ざらざらした皮膚の感触になれているため、
この時は、さらっとしたおなかのみずみずしい皮膚の感触に、
思わず体がぞくっとさかだつのを感じました。
つぎの瞬間、このままぎゅっと彼女を抱きしめてしまいたい衝動にかられるのをぐっとおさえ、
聴診の後、両手でおなかをくまなくなでながら、肝臓がはれていないか、
脾臓がはれていないか、腎臓周囲に圧痛がないか、
或いは、おなかのどこかに圧痛がないかと、かかなり念入りに検査しました。
すると、腎臓の後ろの部分に、圧痛が認められ、
どうやら急性腎盂腎炎による高熱であることが疑われました。
そのことを本人に告げながら、つぎに無造作にくいっと両手で、白いバンティの両側をもち、
陰毛が上部4分の1位露出する程度にバンティをすっとさげました。
両鼡径部のリンパ節の腫張がないかどうか調べるためです。
次に、白いバンティの前の部分をちょこんと持ち上げ、陰毛の観察です。
さらっとした髪の毛のような、多くもなく、少なくもない逆三角形の陰毛に神秘的な感動を覚えたものです。
医師にとって、普段の外来でも、陰毛の観察は非常に大事です。
普段の外来では、同様の診察をすることはちょくちょくあるのですが、ほとんどなにも感じず、
無機質的な感覚なのですが、この時ばかりは、いつも仕事上、
接している若い看護婦さんが目の前で裸身をさらしているのですから、興奮しない方がおかしいです。
その後 、普段の診察であればスカートの下のスットキングをさげてもらい、
発疹がないかどうか、下腿部に浮腫がないかどうか押しながら観察するのですが、
さすがにこの時は、下半身は腰からバンティストッキングがむき出しの状態ですので、
そのままスットキングの上から、下腿部に浮腫がないかどうか軽く押して観察しました。
診察を始めてから、この間どのくらいの時間が経過したのか時計をみていなっかたのでわかりません。
あっという間の短い時間だったように記憶していますが、
実際には、普段の外来診察以上に丁寧に診察したため、
看護婦さんにとっては反対にかなり長い時間に感じられたことと思います。
急性腎盂腎炎と診断し、抗生物質を処方し、2--3日間勤務を休むように指示したのですが、
2日後には勤務に戻って働いていました。
ふつうの患者さんの場合は、急性腎盂腎炎と診断した場合、外来で治療する場合もありますが、
原則として入院してもらい、抗生物質の点滴を4日間位行います。
人によっては、もっと長く点滴しないといけないケースもあります。
その後、この看護婦さんとは病棟で、お互い何事もなかったかの様にこれまで通り接していました。
【20】カテーテル
半年ほど前盲腸になり前記の病院に入院した。
手術後6時間ほどで麻酔から覚めた。
一番最初に思ったのは「剃ったのか?」ということだったが
初めての手術で慣れないせいか身体が上手くうごかなく、
手も下の方にいきずらかったので
看護婦さんに「すいません…俺剃ったんですか?」と聞くと
「大丈夫よ〜」と笑いながら股間のあたりをなでてくれた。
(何故か全裸の上に薄い布団がかかってる状態だった)
起きあがって色々看護婦さんが世話してくれたのだが
何度もくらくらして看護婦さんの胸の上に倒れかかるような感じになってしまった。
あの時は性欲がまるでなかったが今考えるとFはあったと思う。
めちゃめちゃかわいかった。
そしてなんとか眠りにつき朝方目が覚めるとものすごい尿意があり、
なんとか一回吐きながらトイレに行ったのだが全く出てこなく、
フラフラしながらベッドへ戻り看護婦さんを呼んだ。違う人だったがまたかわいかった。
すると「直接とりますね。」と言われたがなんのことだか全くわからなかった。
そして「ズボンをおろしてくださ〜い」と言われ細いストローのようなものを尿道にいれられた。
薄い手袋のようなものはしていたが、消毒の際にちょこちょこと亀頭を刺激されて、
7割勃起してしまったが、理性を保ち完全にとまではいかなかった。そのままカテーテルは入れられた。
けっこう痛かったが、抜くときは快感だった。
そしてそれから6時間ほどたってまた溜まった感じがしたので
看護婦さんを呼ぶと、また違う看護婦さんだったがさらに可愛かった。
自衛隊にいたらしくかなり足やお尻がひきしまっていた。
それでまた同じことをされたのだが、ずっと半勃ちになりっぱなしだった。
笑いながら「気にすることないですよ〜」と言われて余計に性欲がかきたてられた。
その後も2回ほどその人にしてもらった。
Mっ気があるのかわからないが、
カテーテルを抜くときの快感はすごかった。
そして何事もなく退院…
オチも何もなくてスマン。とりあえず札幌市民は天使病院に入院するべきだ。
あと後日何かの医療系サイトで
「カテーテル挿入時に陰茎が勃起していた場合には尿道を傷つけないため
手または指で射精を促す」と書いてあるのを見つけたのだが本当なのだろうか…
もしそうなら、理性など保ってる場合じゃなかったorz
あと私事だが自分の陰茎は下反りのためあまり勃起しているように見えなかったのだろうか…
【21】サービス
もう15年くらい前、バイクで事故って入院した時の事です。
合わせて8箇所骨折するという重傷で、ほぼ寝たきり状態でした。
そこのA子さんという看護士さんがすごく綺麗で俺ははっきり言って
ホレてしまいました。(当時、おれ25、彼女28くらい)
しかし、他のナースからA子さんが近々結婚するという話をきいて
少しショックを受けていました。
じゃあせめて1回だけHでも・・・なんてエロビデオの様な展開に
なるはずもなく、悶々としながら入院生活を続けていたある日、
友人が訪れてきて「明日、友達連中連れて見舞いに来るから。」
と言って帰っていきました。
さて見舞い当日・・・
日もA子さんの出番の日です。その姿を眺めながら
脳内でエロイ妄想をしていると、愚息がビンビンに・・・。
入院生活で溜まっていて、しかも手の自由が効かない
状態で、なかなか収まらず、「このまま友人たち来たら
ヤバいなあ・・」と思っていたとき、ひとつの考えが浮かびました。
思い立ったら即実行です。俺はA子さんを呼び、小声で耳打ちしました。
俺「あの・・実は、これから友人が見舞いに来るんですけど、
あの・・下半身がこんなになっちゃって、おさまらないんです。
女の子も来るんです。困ってるんです。なんとかしてくれませんか?」
と目をウルウルさせながら真剣に(半分芝居ですが)お願いしてみました。
俺「でも、この状態じゃ自分ではどうする事もできないんですよ。
みんなにこんなとこ見られちゃったら俺、恥ずかしくって・・。」
A子「で、でも・・・。」
俺「俺だってこんな恥ずかしい事頼みたくないですよ。
背に腹は替えられなくてお願いしてるんです。
お願いします。」
A子「(しばし考えて)わ、分かったわよ。一回だけよ。内緒よ。」
と、言うや否や俺のパジャマのズボンを引き下ろし、枕元にあった
ウエットティッシュで愚息を拭き始めました。
俺は手袋をはめピンセットでつまんだアルコール綿で・・
というのを想像していたので意外でした。
あとはもう、あれよあれよという間に機械的に事が進み、
あまりエロい雰囲気にもならず・・。
A子「(シゴきながら)こんなもんで良い?出そうな時は早めに言ってね。」
俺「すいません、お手数掛けちゃって・・。」
A子さんはただ機械的に(でもチョット顔が赤らんでいて・・・・・)シゴいてくれました。
おれは、あっという間に(3分もなかったんじゃないかな?)
俺「そろそろ逝きそうです。」
A子さんはすかさず枕元のティッシュ数枚を手に取り
それで優しく柔らかく亀頭を包み込み、
A子「いつでも逝っていいよ。」
と言いながら手の動きを早めてくれました。
俺はたまらず、
俺「あっ、出ます。ああっ・・・。」
あんなに気持ち良かったのは後にも先にもありません。
A子さんの行為が機械的だったのはしかたないでしょう。
(チョト残念ですが。)
A子さんは大量に出たモノをティッシュで包み
A子「ん、大漁、大漁。」(大量?w)
などと言いながら、ウエットティッシュで残りを拭いてくれました。
調子に乗った俺は、
俺「凄く良かったです。今度プライベートでもお願い
できませんか?」
と言ってみましたが、返事は
A子「甘ったれないの!」
と言いながら指先で先ッチョを「ピシッ!」
俺「あうっ!」
A子「さあ、友達来るんでしょ?ハイおしまいオシマイ。」
夢のようなひと時は、あっという間に過ぎました。
【22】友達の彼女の看護婦さん
突然胸が痛くなって病院に行ったら肺気胸と診断され即入院となった。
確かに胸は痛いけど入院して3日もすると
痛みも和らぎ普段と何ら変わらない身体の状態にまで戻りました。
そうなると、暇で暇ですることと言ったら看護婦さんの透けたブラやパンツを眺め、
ムラムラすることでした。
けっこう若い看護婦さんも多いし、まめに様子を見に来てくれて
世間話をしたり快適と言えば快適でしたが、俺も男です。
しばらくするとたまる物もたまるし、いけない想像もします。
話してる途中におっきくなって、ばれないかドキドキしていましたよ。
その看護婦さんのうちで一人、俺の友達の彼女がいました。
看護婦をしてるのは知ってたけど、まさかこの病院にいるとは知りませんでした。
普段着の彼女は何度か見たことはあるけど、看護婦の彼女は初めてでも
のすごく興奮しましたよ。
しかもやや透けだし・・。
けっこうスタイルよく顔もかわいいので俺の好みです。
MAXの一人に似てますよ。
そして、入院中でオナニーするのもやばいかなっと思ってたのでしてません。
だから当然のようにちょっとしたことで勃起します・・・。
そんな状況の中でその彼女が、「身体拭きましょうね」と来ました。
"あちゃー、それはまずいよ。こっちはあんたとしゃべるだけ、
やや透けのその姿を見てるだけで勃起してんのに〜" って感じです。
上半身裸になり、丁寧に拭いてくれます。
世間話はしてるけど、俺は下がはれているのがバレないか心配で心配で。
ついに布団をはぎ取られた・・。
彼女は、あっ!て声を出したがすぐニコっと笑顔になりました。
そして下も脱がされ拭き始めました。
彼女は最初動揺したようですが、すぐにさっきと同じように普通になり世間話をしてます。
俺は恥ずかしくて布団で隠してましたが最後に、
「ここもきれいにしなくちゃね」と言われ布団を取られたが勃起した物が隆々としていたんです。
見られることにより、恥ずかしいやらうれしいやら訳がわかんない気持ちでいっぱいでした。
また彼女はニコっとしてタオルで拭き始めました!
"マジで?"ゴソゴソと拭かれてると、たまらなくなり、ドッピュ〜 "しっしまった・・"
時すでに遅し、布団、タオル、彼女の服、彼女の手、かかってしまった・・・
「きゃっ!」彼女は驚いたものの、ニコっとして、「いっぱい貯まってたんだ〜」と言い、まわりを拭き始めた。
「ごめんっ」と謝ったもののまだ勃起していた。
彼女は「もうKくん(友達)に言うよ」っと小悪魔的に笑ったと思ったら、
「内緒だからね」と言い、今度は手コキをしてくれた。
実にソフトタッチで上手い。
「あなた、この姿見ていつも勃起してたでしょ?
舐めるように見ているの知ってるんだからね」
と半分いじめられながら手コキをしてくれました。
「ホントに内緒だからね」と念を押されたが、「またして欲しいときは言ってね。
Kくんの友達だからそこの看護もしてあげるから」と指さして部屋を出ていった。
【23】彼女と看護婦とで3P 1/2
彼女とその友達とのこと。
まえから彼女とその友達とは何回か一緒に遊んだ事があった。で、その子モロオレのタイプだった。
で、オレが仕事終わって車で家に帰ったら彼女の車が家の前に止まってた。
オレ、車から降りて彼女の車に行ったら助手席に友達の子も乗ってた。
で、暇だから遊びに行こうと・・・。夜中の1時くらいの事でした。
で、夜中なんで遊ぶとこなんて無い。そこでだめもとで「ホテル行ってパーティーしよーかー!!」
と言ってみた。一瞬「エー?」なんて言いながらもなんとかOKがでた。
あっ、年は2人とも22くらいでした。友達は看護婦さん。
で、ホテルに着いたら3人で入る訳にも行かないので
彼女に先にササッと入らせてその後オレと彼女の友達が入った。
そのときオレ、白々しく肩抱いて「こう言う時はキスなんかしながら入らなくては!」
なんて言いながらキスをせまった。
しかしその子、「エッ、エッ、友達の彼氏とそんな事しちゃ・・・!!」なんて言って拒まれました。
髪に付けたムースかコロンのイイ匂いが印象的でした。
で、とりあえずカラオケやってビールとご飯たのんでひと段落したところで
「じゃ、みんなで風呂に入ろーかーーー!!」と言ってみるテストをした。
看護婦さん「えっ、えっ、私、寝てるからいいから・・・。2人で楽しんできて!!」
なんて引きつった笑顔で言ってました。
オレは「ここで強引にしたら看護婦さんも意地になってしまう。」と思い、
とりあえず彼女と2人で風呂に入った。
オレは看護婦さんとやりたくてやりたくてしかたなかったんだが
それを露骨に出すと彼女もせっかくノッテルのに白けらせてしまうと思い、とりあえず
風呂場で約5分くらい挿入した。(当然発射はしてない)
そしてバスタオルを巻き、ベッドで寝ている(って言うか寝たフリしてる)看護婦さんの横に入った。
で、とりあえずわざと大きな声で
「うっ、○○ちゃんもう寝てる!ここでおイタをするべきかしないべきか・・・。
服の上からならばれないかもしれない。よし、ちょっと試しにおイタして見よう!!!」
なんておちゃらけて言ってみるテストをした。
すると寝ているはずの看護婦さん、ビクビク痙攣し出した。?????
布団をはぐると看護婦さん大笑いしてました。これが戦闘開始の合図となりました。
オレ、ふざけながら「うおぉぉぉーーーっ」と看護婦さんにのしかかり、顔を急接近させた。
今まで笑っていた看護婦さんも「うわっ、こ、これは本気だ・・・。」と思い観念したのか、
急にまじめな顔になった。
で、オレ、ブチューっとキスして舌をちょっと入れたら予想外に看護婦さんも舌をからめてきた。
女ってキスが好きなのねん・・・・。
【24】彼女と看護婦とで3P 2/2
そしてオレは看護婦さんのパンツの中に手を入れた。予想通りヌルヌルでした。
オレ、「あっ、濡れてるっ!!」って言ったら看護婦さん「・・・うん。」て言った。
で、彼女もほっとけないんでオレが真中になって両手で手マン。手が疲れました。
いい加減飽きたんで電気を消してついに看護婦さんをスッポンポンに。パンツ脱がす時に
静電気がパチパチッてなってパンツが光ったので「これ見てっ、光ってる!!」って言ったら
「そんなに見ちゃだめ!」って怒られました。
で、ついに舐める事に。看護婦さん、風呂に入って無いんで
で、いままで「いいなー」って思ってただけで体にさわることさえ許されなかった子なのに
いきなり今はその子のオマンコ舐めてビラビラを舌でもてあそんでるなんて夢みたいだった。
あんな可愛い子のオマンコなんて想像できなかったけど、やっぱり付いてた。(当たり前だけど・・。)
そのうち2人でオレのチンポの品評会が始まった。
彼女 「○○のここ、結構大きいでしょー」
看護婦さん「うん、結構長いね」
なんて言いながらオレのチンポを撫でたり振ったりしてくれた。
(しかし、オレのチンポ、12cmくらいで小さいんだが・・・。お世辞か?)
で、いきなり「○○、してあげよーかぁー?」と。
うーん、女って解からない。正に夢のような展開でした。
で、チュパチュパと・・・。
オレ、ちょっとあまりの理想的な展開に押されてしまったって言うか引いてしまったって言うか
「あっ、もういいから、いいから。」なんて言ってしまった。(今思えば後悔・・・)
で、なんだか醒めてしまってって言うか、その後は看護婦さんに挿入、その後彼女で発射。
しかし、女の子に腰振るの見られるの恥ずかしいね。
看護婦さん、オレが彼女の腹の上に発射するとこ見て
「あっ、出た・・。」とつぶやいたのが印象的でした。
その後、お互いに結婚。出産祝いやなんかで何回か看護婦さん、オレの家に遊びに来たりしたけど
その時のことにはお互い一切触れません。忘れたフリしてます。
オマンコ舐めたりした仲なのに今はまた手の届かない距離の人になってしまいました。切ない・・・。
出来れば看護婦さんと2人きりでしたかった・・・。
結論としては気が散ってしまうので3Pより2Pがイイかと。
【25】お風呂で手コキ
僕は22の時、ある病気で1ヶ月入院したときの話です。
入院して2週間ほどした時のことです。
「〇〇さん、お風呂入る?先生入っていいってよ。」と看護婦に言われました。
その看護婦は30歳位のベテラン看護婦でした。
僕は「入りたい!」と言うと浴室まで連れていってくれました。
浴室へ行くと「ひとりで入れる?」と聞かれました。僕はひとりで入れないって
言っらどうしてくれるのかって少し考えました。
それで「ひとりで入れないって言ったら何かしてくれるの?」って尋ねると
看護婦さんは「ひとりで入れないのなら入れてあげるわよ」と言うので
僕は「お願いします」っていいました。
看護婦さんは僕が裸になるのを待ってから僕の腰にタオルを巻いてくれました。
そして僕の手を取りゆっくりと浴室へ行きました。
僕を座らせしばらくの間、シャワーをかけてくれました。
シャワーが看護婦さんの白衣に少しかかり
濡れていたけどぜんぜんきにしていない様子でした。
そして湯舟に僕を入れてしばらく看護婦さんとお話をしていました。
湯船から出て今度はタオルに石鹸をつけて体を洗ってくれました。
背中や胸を洗い腕そして足を洗ってくれました。
僕は看護婦さんに体を洗ってもらえることだけで
びんびんに勃起していました。
勃起したおちんちんで腰に巻いたタオルがテントに
なっていました。看護婦さんは平然としていました。
そして最後に僕のおちんちんも石鹸のタオルで洗い出したのです。
僕は勃起しているのであまりに恥ずかしいことでした。
看護婦さんは僕のおちんちんを洗いながら「元気いいわね」と笑顔で
言ったのです。僕は照れ笑いを浮かべると石鹸のついたタオルをおちんちんに巻き
上下にしごきだしたのです。僕はあまりのことに黙ってしまいました。
すると看護婦さんは「ずっと入院してると大変でしょ。こんな時くらいしか出せないん
だから出しちゃいなさい」って言ったのです。
僕は目をつぶり看護婦さんの腕につかまっていました。
そしてたちまちタオルの中に射精してしまいました。
射精すると恥ずかしさでいっぱいでした。
看護婦さんは「何も恥ずかしいことじゃないのよ。
男の子だからしょうがないのよ」と言ってくれました。
僕はその日からその看護婦さんに会うととても恥ずかしくて目を合わせられませんでした。
でもその看護婦さんは全く平然と僕に接していました。
どんな風俗店よりも気持ちいい体験でした。
【26】彼女のお詫び
両足の手術の為に三ヶ月入院する事になり
彼女と最後のデートの日
午前中に用事を済ませたので
何処に行きたいかと聞かれたので
「ホテル」と言ったが、生理中で断られた
入院も一月たった頃、彼女の母も入院した、為に
一月位会えなかった、日曜日の食事時に
不意に彼女が来てくれた。
「母が今日は、行ってきていいから」と言ったのでと
食事を済ませた後、病院内を探索して、人気の無いところを探した。
見つかったのが、一階の外れの検査室の前、
とりあえず、座っていろいろ話していると、
この前のお詫びと言いながら、自分の股間に手を持ってきた。
私も寂しかったとパヂャマの上から愛撫をしだしたので、
お返しに彼女の胸を触りだし、ブラウスを脱がした
彼女は、自分のパンツを脱がして、フェラとしてくれた。
数秒で、彼女の口内発射してしまった。
彼女はそのまま、ゴックンしてくれた。
【27】栄養士の彼女と
二十歳のころ、俺はお腹の脂肪のあたりに腫瘍ができて初めて入院した。
2週間くらいの予定だった。
入院して最初の朝を迎え、部屋に朝食を配りに来てた女の子が、
俺の顔を見て「アーッ」って言った。
三角巾とマスクをしていたので分からなかったが、マスクを取ると、
中学時代の同級生だったK美だった。
「何してんのー、こんなところでー」なんて言うから、
「見りゃわかんだろ」ってな感じで答えた。
正直、中学時代はK美とはあまり喋った事は無かったし
目立つほど可愛くは無かったので、特に嬉しくもなんともなかった。
が、その日の夕方からK美は俺の病室へ遊びに来るようになった。
K美はその病院の栄養士で、4時くらいには仕事が終わるらしい。
初めの方は、昔話やら他愛もない話をしてたんだけど、入院生活ってのは思ってたよりも暇で、
いつの間にかK美が来るのを楽しみに待つようになった。
ある日、K美が休みの日に朝から見舞いに来て
くれた。ミニスカートにタンクトップ姿で・・・。
いつもは、面会者用の椅子に座っているのだが、
その日はベッドに並んで座り、買って来てくれたアイスを食べていた。
すると、ベッドの横にあるテレビ画面に並んで座っている様子が写りこんでるのが見えた。
K美が脚を動かすとチラッと白っぽい下着が見えた気がした。
すんげー色っぽい!今度は生の太腿をマジマジと見つめ、
いたずら心でアイスをチョロっと落として見た。
「冷たッ」って言ったけど、ゴメンゴメンなんて言いながらティッシュで拭いてやった。
すると、俺の方がだんだん興奮してきて、手で太腿をなでなでしてみた。
「もー、何やってるのよー」って言われたけど、
「いや、このへんがまだアイスでベトベトしてるからさ」って訳のわからない言い訳しつつ、
急激にスケベ心に火がついた!ちょっとジッとしててって言って、
俺はベッドから下りて、K美にひざまずくような体勢になり、
アイスの落ちたあたりに顔をうずめて舐めてやった。
K美は、「ちょっ、ちょっとーっ」て言ったけど、やめる気ありませーん。
しかもエスカレートしちゃって、だんだんスカートへもぐりこむようにしてパンツのあたりまでたどり着いた。
K美からの抵抗があまりなかったので、真ん中あたりを鼻でツンツンしたり、
指でなぞったりした。
すると、K美のパンツに薄っすらとシミが浮かんできた。
もう、俺の息子は、1週間は溜まっていたので今にもはちきれんばかりにイキリ立ってます。
「してもいい?」って聞くと、うつむいて首を横に振ります
「ココじゃイヤ」って言って俺の息子をさすってきました。
「もう!このエロオヤジ!」なんて言われながら、優しくさすって
くる手つきが、もうたまりません!「座って」ってうながされ、ベッドに腰掛けました。
すると今度はK美が俺にひざまずく体勢になり、俺のズボンとパンツをずらしました。
既にかなりの我慢汁が出て少し恥ずかしかったけど、K美は俺の顔を見てニヤッってした。
先っぽをパクッと咥えて中でレロレロってされると、思わずハァッて声が出てしまった。
K美はまた俺の顔を見てニヤッとしたかと思うと、今度は手を加えてゆっくりと動き出した。
テレビの画面にはその姿も写りこんでいて、タンクトップにミニスカートの女の子が、
ズボンを少しずらした状態の俺の息子を咥えている姿に興奮も最高潮!
アッという間にイッってしまった!
1週間分のモノをK美の口の中へ放出した。凄い量が出たと思う。
K美は苦い薬を飲むような顔で、ウッって言いながら飲み込んだ。
【28】看護婦さんに見られた後で…
中学2年生の時、入院した。入院中は、一日に2回の定期健診があった。
そのときの看護婦が可愛くて、ついムラムラしてしまった。
腹に聴診器をあてることになり、ベッドに横になって
着ていたTシャツの腹の所を上にめくった。
この時点で、俺の頭の中はエロい妄想でいっぱいだった。
一通り聴診器を当て終えると、看護婦が「もうちょっと下も見ましょうね〜」
といいながら俺のチャックを下げ、ズボンを下ろした。
当然、ビンビンだった俺のはボロリ、とはみ出した。
(はっはずかしー、でも看護婦さんも分かってくれるよな)
とか思ってたら、看護婦はいきなり俺のをしっかと握り、
「おっきくなっとるねー、中学生やけんしょうがないね(讃岐弁)」
と微笑みながら言った。
俺は手のひらの柔らかさと優しい言葉に耐えられず、思い切りイってしまった。
俺は頭の中が真っ白になったが、看護婦さんはくすくすと笑いながら、
飛び散った液体をハンカチで処理してくれた。
【29】彼女とやってしまいました
数年前、総合病院に入院しました。体はそこそこ動くこと出来たので
あっちのほうはたまりっぱなし。
彼女もほぼ毎日見舞いに来てくれましたが、
病室で堂々といちゃいちゃ出来るわけでもなく、(大部屋だったので)
カーテン閉めてキスしたりする程度でした。
しかしお互いそんなに我慢強いわけでもなく(笑)どんどんエスカレート。
ある日彼女に「ブラとって来て」とお願い。「えっ?」と変な顔するも
すぐに(仕方なく?)トイレまでいって外してくる。
ブラの入ったかばんを胸に抱えて俺のそばに。
部屋は大部屋だったけどはじっこのベッドでカーテンも半分閉まってたので
彼女は入院患者からはほぼ死角に。最初は服の上からソフトにさわさわ。
すでに乳首は立っていて、彼女の目もうつろになっている。
今度は服のすそから手を入れて胸全体を刺激。久しぶりの為か小さく吐息も。
「じゃあ今度はパンツとってきて」さすがに拒否られるかもと思ったけれど、
あっさりと「じゃあ待ってて」と再度トイレに。
戻ってくるとかばんの中の下着を見せてくれる。
彼女は「あかんな〜」といたずらっぽく笑うが、すぐにベッドの側のさっきの位置に。
今度は立った状態で。短めのスカートをそっと持ち上げるのと同時に
自分で足を少し開いてくれる。指で確認するとすでにアソコは洪水状態。
栗周辺をなぞるように触ると小さな声で「ああっ」と声が漏れる。
その後しばらく部屋で彼女を触りまくったのですがさすがに俺も我慢できなくなり、
場所を外来待合室に移動。
休日だったためかほとんど人もいなくっていすに2人で座って少しいちゃいちゃ。
ところが先に我慢できなくなったのは彼女のほう。
夕方で暗くなり、人のいない待合室で足をひらいてオナニー開始。
俺はキスしながら胸をもんで彼女と一緒にあそこに指を。
「ひとにみられるかも」っていう緊張感のせいか、
いつもに比べあっという間に逝ってました。しばらく余韻を楽しんだ後、その場でおもむろにフェラ。
音を立てられないものの、かなり気持ちいい。でもさすがに我慢の限界。
そこで見つけたのが小児科待合室。ちょっと奥まっていて少し安心(?)
彼女を本棚に手をつかせて、後ろ向きにするとスカートをめくってクンニ。
あえぎ声も出るがお構いなし。そして俺もズボンを脱いでとっくにべとべとのアソコに
挿入。久しぶりですぐに逝きそうになるが何とか我慢。
続けてピストンするとあたりはHな音でいっぱいに。手で彼女の乳首を強く刺激すると
思いっきりアソコがしまって思わず逝きそうに。
さすがに中田氏はまずいと思い(かといってそこらに飛ばすのもどうかと思い)
抜いた後そばにあった彼女の下着にぶちまける。
次の日彼女は
「帰るときパンツ無いからスースーして変な気持ちだった」
といってました。
その後も彼女とは退院するまでトイレやなんかでやりまくりでした。
ばれてないかな?
【30】産婦人科の看護婦ですが
私は産婦人科で働く看護婦です。そこの先生と不倫関係にあります。
病院が終わった後、診察台でちょっとSMっぽくSEXを楽しんでいます。
脚を開かされ縛られておもちゃで責められます。
その診察台は手も縛れるようになっています。
(先生が苦労して手作りで・・・)
患者さんが診察を受けている姿を見るだけで感じてしまいます。
白衣を着たまま診察台で縛られ最初はパンティーやストッキングのうえからローターで責められ、
感じてイキそうになると責めをやめます。
その繰り返しで私は半狂乱状態。
そしてストッキングを破かれ、パンティーのひもをほどき診察のまねごと。
そしてバイブで・・・。最後は縛られたままでSEXです。
上半身は服ははだけているのですが、きたままです。
診察にきてレイプされたいる気分です。
もう普通のSEXができないかも・・・。
今も想像して興奮しています。
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