【31】見つかったお見舞い
私は交通事故で入院をしていた頃、
友達がお見舞に来た時に本やおかしなどを持ってきてくれました。
でも甘いものは好きではないのでその時の担当だった26歳の常盤貴子似の看護婦にあげました。
ある日、お見舞に持ってきてくれた中にHな本があった事に気づき、
夜見ていてそのまま寝てしまいました。
しばらくして、その日当直だった担当の看護婦に起こされHな本が見つかってしまって
Hな本って一回も見た事ないと言いながらその本を一緒に見ていました。
その時、白衣の間から見える黒のブラに目がいき私のペニスは完全にボッキしました。
それに気づいた看護婦はペニスに手をやり、
「やっぱりおとこねと」言いパンツをおろし私のモノを口いっぱいに、
おいしそうにくわえて上下に舌を使いながら動かしました。
私は思わず口の中に発射してしまい。
たまっていたものを全部だしてしまいました。
とても濃いと言いながらも全部飲み込み口からこぼれたものまで指で褪って口に入れました。
と思うとペニスに付いているものまで、口で掃除を始めました。
その舌と唇の良さと言ったら今までに経験したことは無く、
さっき出したはずなのにまたすぐにボッキしてしまいました。
【32】実習生
僕は、高校1年の時に自転車でこけて左腕と右手の人差し指と中指が折れて入院しました。
両手が使いにくいと言う事で、食事などの世話は看護婦さんと、
ちょうどその時期に実習にきていた看護学生の人にしてもらいました。
僕の担当になった看護学生はやさしくて、童顔でかわいい人でしたが、
よく来る看護婦の人は20代後半くらいで美人だけどかなり性格がきつそうでした。
案の定、看護婦さんはよく実習生に注意をしていました。
入院して1週間ぐらいたった日に、担当の実習生ときつそうな看護婦さんが、
お風呂には入れないので身体を拭きに来ました。
かなり恥ずかしかったけど、1週間も風呂に入っていなかったので拭いてもらうことにしました。
普通は、背中以外は自分で拭かなければならないらしいのですが、
僕は両手が使えないので2人がかりで拭いてもらいました。
上を拭き終わったら看護婦さんが
「下も脱いでください。」といったのでパジャマのズボンを脱ぐと
「パンツも。」と言われました。
2人には、便所の時にいつも見られていたので脱ぐと、
看護婦さんは「よく見ときなさい。」と実習生に言って、
ペニスの竿を持ち上げてガーゼでやさしく拭いてもらいました。
すると便所の時には、何の反応もしなかった1週間オナニーしていないペニスが
むくむくと起き上がってしまいました。
それを見て実習生は顔を赤くしてびっくりしてましたが、
看護婦さんは慣れた手つきで亀頭から玉の袋の裏まできれいに拭いていきましたました。
勃起し続けているペニスを見て看護婦さんは「出してあげて。」と実習生に言いました。
実習生は「えっ、ええ!」と戸惑っていました。
僕は、女の人の前で勃起してる恥ずかしさよりも、期待でいっぱいでした。
戸惑っている実習生を見て看護婦さんは、「こうするの!」
といってペニスを数回しごいた後いきなり咥えてきました。
当時、SEXもしたこがなかった僕はすぐイッてしまいそうになりましたが
看護婦さんはすぐ口を離してしまいました。
看護婦さんは「はい、やってみて。」と実習生に言い、
実習生もおずおずとペニスをしごいてフェラをし始めました。
フェラは初めてらしく、看護婦さんより上手ではなかったけど
かわいい実習生が僕のペニスを必死に舐めてくれている顔と「ジュポ、ジュポ」という音で、
すぐに「うっ!」と言って実習生の口の中でイッてしまいました。
実習生は「うえっ!」と言って吐き出しそうになりましたが、
看護婦さんが「ここにだしなさい。」と言って差し出したティッシュの上に吐き出させました。
いまでも、あの時の実習生の顔を思い出すと勃起してしまいます。
【33】ショタ?
12才の時、交通事故で骨折し1ヶ月ほど入院した時に
夜Y・Sと言う名前の看護婦さんが来て
「女の人に興味ある?」と聞かれたので、
恥ずかしく「いいえ」と答えたのですが、
「でも、ここは正直ね」と言ってズボンを脱がし僕のチンポをさわって来ました
「興味あるんでしょ?」と再度聞かれ
「ありますよ」
「じゃあ、お姉さんのアソコ見せてあげる」
と言って彼女はスカートの中に手を入れショーツをぬぎ僕に握らせました
そして自分の顔の上に跨りアソコを見せてくれました
「触ったり、舐めたりしてもいいわよ」
そう言ってアソコを僕に押し付けてきました
僕は彼女を一生懸命なめました
「そうよ、いいわ」「君の舐めて言いわよね?」
「はい」
そうして彼女は僕のチンポをしゃぶり始めました
若かったためすぐピュとでてしまいましたが、すぐ硬くなり
「君のおチンチン、私のオマンコに挿れて」
僕は無言で彼女を組み敷き少々強引に挿入しようとしました
(左腕骨折だった為可能でした)
さすがに初めてだったので上手くいきませんでしたが
彼女が手で持って導いてくれたので何とか挿れられました
さっき出したばかりだったのに10分ぐらいででてしまいました
その夜そのまま3回いたしました
入院4日目のことです
その後彼女が夜勤の度ヤリまくりました
退院してもしばらくは「友達の処に泊まる」と言っては
彼女とあってヤっていましたが彼女が結婚することになり
関係は終わりました
【34】うわさの確認
2日前、ある噂が事実かどうかを調べるため【精液の検査】を受けてきました。
まず、精液を受ける容器をもらい個室にてオナニーをし射精するようにと言われました。
ここで作戦開始。
噂では、長時間頑張っても射精できない場合、看護婦さんが手伝ってくれると言うものでした。
まずは、下半身を裸にするが何もせずにただ座っているだけ、
後は看護婦さんが様子を見に来るのを待つだけ。
すると約30分を経過した頃、案の定看護婦さんが様子を見に来ました。
看護婦さんは25才位で、細身のかわいらしい人でした。
「まったくだめだ。」と言う意志を伝えると、看護婦さんは優しく手でしてくれました。
私は我慢出来なくなり、無言で看護婦さんの頭を持ち、チ○ポの方へ何気なく顔を近づけると、
嫌がる事なく口に含んでくれました。凄く気持ちよかったです。
おまけにどさくさに紛れて胸をさわりました。
やわらかくてたまらなかったです。
あまりにも気持ちよかったので、7分くらいで果ててしまいました。
今度は違う病院で、再チャレンジしたいと思います。
【35】放射線技師の特権
放射線技師である私の体験談を書きます。
検診は我々にとって楽しみのひとつですが、 それよりも楽しみなものがあります。
それが、深夜当直です。深夜の当直は、人手が少なく患者さんと2人きりになりやすく、
患者さんの方も急患できているという負い目があるのか、こちらの指示によく従ってくれます。
その中でも先日の体験は、刺激的でした。
深夜の1時頃、私の通うジムの受け付けの女の子(21歳)が、発熱と腹痛、下痢で来院しました。
ドクターの診察が終わり、胸部と腹部のレントゲンを撮る指示が出されました。
看護婦さんが、X線室に彼女を連れてきて、脱衣する場所で
「胸とお腹のレントゲンを撮るので、そこで服を全て脱いで下さい。
それとブラジャーもワイヤーが写りますからとって下さい。」と言って、
外来へ戻って行きました。
発熱でボーとしていましたが、さすがに恥しいのか、ワンピースの前のボタンを途中まで躊躇し、
いつもは柵に置いてある検査着を探していました。
しかし、深夜は私が検査着を隠していましたのでそこにはありません。
こちらを向いて何か言おうしていまいしたが、気が付かないふりをして無視を
していたら、あきらめたのか、私に背中を向けたまま、ワンピースを脱ぎ、
スリップを降ろしていきました。
驚いたことに彼女はTバックのパンティをはいていて、プリプリしたお尻に
パンテイがくい込んでいました。
ブラジャーも外し、彼女は右手で乳房を左手で股間を覆いムチムチした大腿を
よじり合わせながら、パンティ一枚の姿でこちらにやってきました。
すでに、私のいちもつは熱く勃起し、白衣がなければ彼女に悟られていたのではないかと思います。
まず、胸部のX線写真を取るために彼女の両手を後ろに廻してもらいました。
少し、ためらった彼女も観念したのか、私の言うことに素直に聞いてくれます。
何度か体勢を整えて、時間をかけて正面より撮影しました。
次は、側面です。横(私の方からだと正面)に向いてもらうと、形のいい半円形の乳房が丸見えで、
桜色の乳首は心なしか立っているようでした。
淡いピンクのTバックタイプパンティは、腰の部分から紐で、
前は薄いナイロン生地で悩ましく黒い茂みが透けていました。
そこにビーズで刺繍がしているのを発見して私はしめたと思いました。
フイルムの入れ替えなどは、彼女の裸体をチラチラ見ながらわざと
ゆっくり時間をとってやりました。
次に、お腹の写真を取るために台の上に仰向けになってもらいました。
そこで、「下着についている、ビーズの刺繍が写真に写るのでもう少し下げて下さい。」
と言うと、彼女はびっくりしたようすでしたが、腰を上げ、自分でパンティを少し引き下げ
ました。私の前に、縮れ毛の少ない柔らかそうな繊毛が逆三角形をなしている茂みが現れました。
私は、思い切ってそのパンティを膝の当りまで引き下ろしました。
彼女は、恥しそうにただ目をつぶっているだけでした。
そして、体の下に引くフイルムの位置を動かすたびに、腰を浮かしてもらい、
お尻の当りを触りながら陰部を覗きました。
目の前に、全裸で横たわる彼女を、いつもの受け付けの制服姿の彼女を
思い出しながら観察すると、口の中がからからに乾いてしまい、
自分の股間に手がいってしまうのを抑えるのがやっとでした。
彼女は、恥しそうにただ目をつぶっているだけでした。
そして、体の下に引くフイルムの位置を動かすたびに、腰を浮かしてもらい、
お尻の当りを触りながら陰部を覗きました。
目の前に、全裸で横たわる彼女を、いつもの受け付けの制服姿の彼女を
思い出しながら観察すると、口の中がからからに乾いてしまい、
自分の股間に手がいってしまうのを抑えるのがやっとでした。
最後に、立位で腹部の写真を取るために、もう一度立ち上がってもらいました。
立ち上がる前に、自分でパンティを引き上げるために、ひざを少し曲げたとき、
彼女のピンクの陰部がくっきりと見えました。
高熱と羞恥で頭がふらふらなのか、彼女はよろけてしまい、
私が支えるようにして立たせました。
勿論、さりげなく乳房やお尻を触りまくったのは言うまでもありません。
そして、もう一度、今度は私がパンティを引き下ろして、写真を取りました。
今も、ジムに通い彼女を見るたびに股間が熱くなります。
この様な幸運は1年に1-2回です。が、放射線技師ならば誰にでもある楽しみです。
【36】看護婦さんの性教育
俺が小学5年生のときに2週間ほど入院してたことがあるんだけど、
そのときすぐ横のベッドに小学3年生の女の子がいました。
それでその子が看護婦さんに身体拭いてもらうときに、
すぐ横で裸になってたのでカーテンの隙間からよく見てたんですが、
何回か見てるうちに看護婦さんにばれて
「女の子の裸って気になる?」
って言われて怒られるかと思いました。
結構びびったんですが意外にも看護婦さんがカーテンを開けて見てもいいと言いうので、
実際女の子の裸に興味もあったので近くへ行きました。
女の子とは仲良かったせいか別に恥ずかしがったりもせずに全裸で身体を拭いてもらってました。
俺は初めて近くで女の子の裸を見たので、それだけでもドキドキしてたんですがしばらくして看護婦さんが
「女の子のおちんちんのところって見たことある?」
と聞いてきました。
俺はその時マンコなんてほとんど見たこと無かったので「ない」と答えると、俺の耳元で
「後で見えるから、そのときに女の子の体をよく見ておきなさい。」
というようなことを言われました。
それで結局、おなかを拭いた後で看護婦さんが女の子を寝かせて両足を少し
開かせてマンコをタオルで拭いてあげていました。
くっきりした割れ目が見えてそれだけでもそのときはすごいと漠然と思ってたんですが、
途中で看護婦さんが割れ目を広げたときはびっくりしました。
中がぐにゃっとしてて赤かったというイメージしかなかったんですが、
「この割れてるところがおちんちんで、ここから女の子はおしっこするんだよ。」
と教えてくれました。
尿道口とかはわからなかったんですが、
その時はそんなことはぜんぜん気がつかずに初めて見たマンコに釘付けでした。
その後に、看護婦さんが指先で女の子のマンコの中を触るようにしたら小さい穴が見えるようになって、
「まだ小さいけどこの穴が女の子の一番大事なとこだよ」
と教えてくれました。
その時は俺も膣とかわからなかったんで、
マンコの中は赤くなってて穴があるっていう程度しかわかりませんでした。
それだけのことだったんですが、その日は興奮しちゃってなかなか寝れませんでした。
【37】看護婦にとっての剃毛
私は今、外科勤務で、手術の前処置で剃毛する機会も多いんです。
はじめて、剃毛したのは学生のときですね。
どうやって良いかわからず、おそるおそるペニスの先端を人さし指と中指でつまむように
持って陰嚢の周囲の毛を剃っていたところ、先輩ナースに部屋の外に呼べれて、ひどく怒
られました。
「手がすべってペニスがズレてしまってカミソリにあたってしまって傷ついたら危ない
でしょ」
「恥ずかしいかもしれないけど、剃毛中は左手でペニスをしっかり握りなさい。
ペニスを少し引っ張り気味にして傷つけないように、引っ張ったのと反対側を剃って
いきなさい」
病室へもどった私は、「失礼します」と言って先輩に言われた通りにペニスを左手で握って
持とうとしました。でもペニスが小さくなっていてうまく握れなかったんです。
なんとか根元の方から握り直そうとしましたが、亀頭が手のひらの中で遊んでいる感じで、
うまく剃れなかった思い出があります。経験をつむとなんでもうまくなるものですね。
最初の頃、顔を真っ赤にして処置していた自分がなつかしい。
やっぱり、看護婦も女性ですし、若い男性(特に高校生)が入院するとみんな誰が受け持ちに
なるんだろうとドキドキするんです。剃毛の時、若い方の場合、ほとんど、勃起されますね。
最初から勃起されている方もおられますし、握っている手の中でだんだん大きくなってくる
方もいます。亀頭の先端を濡らしてしまう場合も良くありますね。
でも今まで、一度も射精した方はいませんね。もちろんこちらからペニスをしごくなんてこと
あり得ません,私達は風俗嬢じゃありませんから。ただ、友人の看護婦からこんな話を聞いた
ことはあります。
その友人が新人看護婦の補佐を担当していたときのことです。
大学生のアッペの患者の剃毛の際,新人看護婦は剃毛がはじめてだったらしく次のように
教えたそうなんです。「ペニスを亀頭の下のところでしっかり握って持つように」
これは私が最初に教えてもらったのとほぼ同じなんですが、友人は「少し勃起させると握り
やすいかも」と一言付け加えてしまったんです。
はじめての剃毛の際,まず一人でやらせることはないんですが、その日は急患で忙しかった
らしく友人の目の届かないところでその新人さんは剃毛を始めてしまいました。
どうやら、私が最初に経験したようにペニスがちじこまっていてうまく握れなかったようなんです。
困ってしまって、まじめなその新人さんは何度も握り直そうとしても上手く行かず、
友人の言葉を信じてペニスをしごきはじめたらしいんです。
友人が急患の申し送りを済ませて、病室に入ってカーテンをあけると剃毛は済んでおらす、
患者さんの太ももに精液がかかっていたとのことです。
結局その患者さんは、ペニスがもとから小さく、とっくに勃起しているのにそれに気づかず
しごき続けて射精させてしまったようなんです。
後にも先にも、剃毛で射精させてしまった話を聞いたのはこれくらいですね。
みなさんあまり看護婦にへんな幻想をいだかないでください。
【38】大学病院での便秘治療 1/2
最近、便秘がちのことで就職後のことを考えると気分が重くなってしまって...
体調がわるくなって仕事がきちんとつとまるのか、ちゃんと社会人としてやっていける
のか、気になりだすと考え込んでしまいます。
健康診断のつもりできちんとしっかりした病院でみてもらおうと以前から考えてはいました。
大学の講義も12月で終わりになったので、先日、ある大学病院へいってまいりました。
何科で診てもらえばよいかわかりませんでしたが、受け付けで相談にのってもらったところ、
総合診療科というところに回されました。
最初、予診室という部屋に呼ばれ、若そうな先生に、いろいろと質問をうけましたが、また
あとでお呼びしますといって去っていかれました。
それから随分と待たされましたが、ようやく呼ばれて、今度は第一診察室というところに
はいっていみると随分年輩の貫禄のある先生が腰掛けていました。
驚いたことにその先生以外にも後ろの方に3人の白衣を着た先生(あとで学生だとわかった
のですが)おられました。先生は私の方に見向きもせず、最初に予診室で会った先生から
わたしの病状を聞いているようでした。
看護婦さん(中年の)に「これから先生が診察されますのでベッドに横になって待っていて
下さい」と促されました。
ベッドに横になるとズボンのベルトとチャックをゆるめられ、ブラウスをまくっておなかを
出した状態で待期させられました。(お腹にバスタオルを掛けてくれました)先生はまず、
「ここにいる3人は学生なんですが勉強のために診察につかせたいんですが、よろしいでしょうか?」
と聞いてきました。
ああ、やっぱり大学病院というところは普通の病院とは違うんだなと思いましたが、
あまり何も考えずに「はい」と返事をしてしまいました。
先生は入念におなかの触診を始め、腎臓はこうやって触れるとか、
肝臓はここに手をおいてとか、学生さんに教えながら診察されていました。
「便に血がまざることもあるとのことですが、お尻を拭いたときに真っ赤な血が紙につくのですか」
と具体的に先生が聞いてきました。
確かに、硬い便のときにそういったこともあったのでそう答えると
「大抵はそういった場合、痔からの出血で良いと思うのですが、
中には特別な病気も隠れている場合もあるので、一度、お尻のほうも診させてもらえますか」
この時、私は先ほどなにも考えずに「はい」と言ってしまったことを後悔しました。
先生になら分かるのですが、勉強のためとはいえ学生にはみられたくなかった。
しかし現場の張りつめた雰囲気のなかではとても「嫌です」とは言えませんでした。
私は仰向けのままズボンを太股のところまでおろされ、パンツも同様に太股のところまでずり
おろされ、横向きになって膝を抱え学生達に向かってお尻を突き出すような姿勢にさせられ
ました。腰から陰部にはバスタオルを掛けてくれました。
「この縁にわずかに亀裂がみえますね」と私の肛門を指でさす声が聞こえました。
「こういったとき体位を変えるだけでよくみえるようになりす。」
「○○さん、膝を出来るだけ胸にくっつけたままうつ伏せになりますよ」と言われるのと
同時にゴロンと転がされました。学生達の間から、かすかにざわめきが聞こえました。。
「膝胸位といってこの体位にするだけで肛門がひろがって詳細な観察が可能となります」
「さっきみえた亀裂の奥のほうまでこれだとはっきりするし、
ほらさっきはかくれてみえなかった痔核が6時方向にみえるだろう」
私は土下座しているような格好でおしりを突き出していました。
自分でもお尻が自然に開いて、おしりの穴のひだが伸びきって緊張しているのがわかります。
複数の人間に観察されていると思うと、火がでるほど恥ずかしく、
顔を上げることができませんでした。
この姿勢だとバスタオルを掛けることもできず、肛門の下の陰部まで少し見られてしまいます。
実際、学生達はしゃがんで、私のお尻を下から覗くようなかたちで、
すぐそばまで顔を近付けて見ており、陰部に学生さんの視線が痛いほど感じられました。
私はなんとかあそこだけは見られまいと、足の裏で陰部を隠そうと四苦八苦しましたが、
無駄な努力でした。そうした行為自体が逆に恥ずかしく、惨めな気持ちになりやめました。
「いいですよ」と言われまたもとの姿勢にもどされました。
「これから直腸の診察をしますのでできるだけ力を抜いていてください、痛いところがあった
らおっしゃってください」そう言うと、先生は私の肛門へ指をすべりこませました。
指先が肛門のなかでくねって腸の壁をくまなくなぞっているような診察でした。
その間、1分もかからなかったと思います。
え、もう終わりなのという感じで、以前うけた肛門の診察とのあまりの違いに驚いてしまいました。
しかし恥ずかしかったのはこれからでした。
「学生さんひとり手袋つけて」最初に問診した学生が手袋をつけはじめました。
ちらりと一瞬、目がお互いにあってしまい、その方も顔が真っ赤で、気まずいおもいでした。
【39】大学病院での便秘治療 2/2
「診察して所見をいってみてください」先生に指示され、ぎこちない手つきでその学生が私の
肛門に指をいれました。手が震えているのがわかりました。
「12時方向になにか触れるんですが」と消え入るような声で学生が答えました。
「バカ、それは子宮だよ」といって先生が笑われました。
周りの学生からも笑い声があがり、つられて私も笑ってしまいました。
一瞬、場がなごんだのです。
診察もおわり、ほっとしていると次のようなお話が先生からありました。
「これからは、食生活を整えること、毎朝の排便を習慣づけることですね。
少し肛門が切れていますが、硬い便のせいでしょう。あと少し気になったんですがお腹を
さわったときに少し子宮が触れたようなのです。子宮筋腫の可能性もあります。
これが大きいと直腸を圧迫して便秘の原因になることもあるんです。
一度、産婦人科で診察を受けてください。」その日のうちに私は産婦人科へ回されました。
「子宮筋腫?」私の頭は最初、パニックになっていました。
今度は、先程の先生が電話をしてくれていたおかげですぐに診察の番がまわってきました。
診察室にはいると壁に張り紙がしてありました。
*下履き(ズボン、スカート、下着)を脱いでください。
*足台を使って気をつけて内診台に上がってお待ちください。
部屋の中には腰ぐらいの高さの内診台があり真ん中がカーテンでしきられており向こう側が
見えないしくみになっていました。言われたとおりにズボンとパンツを脱ぎ、脱衣篭へいれ
ようとかがんだところカーテンで仕切られた向こう側にたくさんの靴がみえました。
また学生のさらしものになるんだ。そう思うと足がふるえてきました。
私がズボンとパンツを脱いだのをみはからったかのようにカーテンの向こう側から
「足もとに気をつけておあがりください」と看護婦さんの声が聞こえました。
私は覚悟を決め内診台にあがりました。内診台の中央にあるカーテンから向こう側
は見えませんでしたが、複数の人の気配がします。これからカーテンのむこうで陰
部をさらけ出すことを想像すると震えが止まりませんでした。
「ここに足置きがありますから足を置いてください」
とカーテンの向こう側から両足を足置きの上に誘導されました。
足置きは肩幅よりも幅が広く内診台より30cm位高い位置についているので、
これに両足をのせると股間が強制的に開いてしまう
んです。「もう少しお待ちください」そういって看護婦さんは去っていかれました。
私は無駄なあがきだとわかっていましたが、太ももをできるだけ合わせて内股にし、
少しでも陰部を隠そうと努力して先生が来られるのを待ちました。
(水泳で鍛えられているせいで私の太ももはそんなにスリムではないので)
でも、なかなか先生がやって来てくれないのです。
時間にすれば5分程度のものだったのかもしれませんが、
こんな体勢で何もされずにさらしものになるのは耐えられませんでした。
太ももを閉じているのも限界でじょじょに脚が疲れてきてしまいました。
ただこの時、私は嫌悪感、と同時にまた変な気持ちになりつつあることを内診台の上で感じていました。
総合診療科で肛門を診察された時から少し感じてはいたのです。濡れはじめていました。
クリトリスが閉じた脚のなかで脹ってきているのが自分でもわかるんです。
このとき、私の頭のなかでとんでもない考えが浮かびました。
「閉じた脚を自分から開いて、こんな状態の陰部をカーテンの向こう側にいる学生達に
見せたら、みんなどう思うだろうか?」
危険な考えでしたが、それをやった時の向こう側の反応を考えると
ますますドキドキして変な気持ちに傾いてしまって・・・、
もう一人の別の自分に強制されるかのように、ゆっくりと両脚を開きはじめていました。
半分くらい脚を開きかけた時、カーテンの向こう側からヒソヒソと息遣いが聞こえ、
ドキッとしていったん脚を開くのを止め、ハッと我に返りました。
「なんてバカなことをしてしまったんだろう。」内診台の上で、
自ら股間を開いてしまったことを後悔しました。
「私のことをどんなふうに見られて、どんなふうに思われてしまったのだろう」
あまりの羞恥に耐えかねているとようやく先生があらわれました。
「○○さんですね。これから診察をはじめますが、もう少しお尻をこちらの方にもってこれますか?」
「はい・・・」と返事をしましたが、どうして良いかわからず、
あたふたしているとカーテンの向こうから先生の両手がのびてきて私の腰のあたりを掴まれ
「ちょっと腰を浮かせてもらえますか」と言われ、カーテンの向こう側へ腰をひっぱられました。
両足は足台に固定したままなので、お尻が下にいけばいくほど、股間が開いてしまうんです。
「もう一度いいですか」さらに先生側へ引っ張られ、お尻が内診台の縁からはみ出すんじゃ
ないかというところまで引きずり降ろされました。
まさか、ここまで屈辱的な格好にさせられるなんて、想像できませんでした。
肛門も陰部も丸出しってこういうことなんだ。普段はからだの一番裏の奥深くにひっそりと
隠されているのに、内診台の上では、表裏逆にひん剥かれた感じで、
今ではからだの一番表面に飛び出して露出してしまっている。
肛門の周りの皮膚に張り裂けそうなくらいの緊張が加わり肛門が広がってしまいそうになるんです。
オナラや便が出てしまいそうな変な気持ちになり、
肛門が何とか広がらないようずっと力を込めていなければなりませんでした。
股間を強制的に極限まで開かされているせいで、両陰唇が強く外側にひっぱられて腟が開いて
しまうんです。愛液が肛門の方までつーと垂れてくるのが感じられました。
大学病院にきてしまったことの後悔・・・
最初、変な気持ちをおこしてしまい、自ら脚を開いてしまったことへの後悔・・・
もう二度と内診台にはあがるまい。さらに最悪なことに最近、陰部がかゆくなってきたんです。
いままで見たこともないようなおりものもパンツに付くし、
まさか大学病院でうつされるわけないし、セックスもしていませんし・・・本当に泣きたい。
【40】触りたくなったら
11歳のころのこと。とある病気で入院していた俺はとてもきれいな
看護婦さん(25)と仲良くなった。
いろんなネタを話しているうちに、看護婦さんには彼氏がいることがわかった。
俺はそのとき、 どういう文脈だったかは覚えてないが、
「なんで女の人はおっぱい触られるの嫌がるの?」って聞いた。真顔で。
彼女はきょとんとした顔をした後に、くすくす笑った。
「別に嫌じゃないよ?触ってみる?」
「あ、うん」俺は普通に言ってしまった。
彼女は茶化したような感じで本当に看護服の前のボタンを開けて、ブラごとおっぱいを引っ張り出した。
「真っ赤だよ、○君のえっち」俺はさすがにこれには怯んでしまい、
顔を背けてしまった。
看護婦さんは「ごめんごめん」といった後に俺の顔を自分の胸に向けて、片手を谷間に入れてくれた。
すげーやわらかい。
「気持ちいいー?」俺は「ごめん、いいの?」って聞いちゃった。
「全然!お姉ちゃん○君のこと好きだもん」と言ってブラをずらして乳首を出した後、
俺の手を谷間からそっちに持って行って人差し指で転がさせた。
俺は残りの指で無意識におっぱいをつかんでいた。
「お姉ちゃんのこと好き?」
夢中でうなずいた。
彼女はベッドに片膝を立てて俺にのしかかるように抱きついて俺の顔をおっぱいではさんだ。
「ちゃんといい子にできる?」「うん」
「じゃあ、おっぱい触りたくなったらまた言ってね、恥ずかしくないんだよ」
「このことはお姉ちゃんと○君の秘密だからね?」
この看護婦さんがファーストキスの相手だ。それから数日で
俺は退院してしまってから、連絡先がわからず、その後会ってない。
【41】帯状疱疹の治療
帯状疱疹って知ってる?
あの雅子様がなった病気
水疱瘡のウィルスが神経とかに残っていて、
体力が落ちた時に発症するらしいんだけど、
なんと俺はそれが左足の太腿から陰部にかけて発症してしまった
ハッキリ言って半端なく痛い
歩いていて太腿や玉が布にこすれるだけで激痛が走る
最初はとりあえず帯状疱疹とは分からなかったのだが、
とりあえず太腿にも発症しているから性病ではなくて皮膚病だろうと思って、
正直に会社に話して病院に行くことにした
病院に行くにあたって俺は一つのことを実行した
それは
女医さんのいる皮膚科を探すこと
女医さんにチンポを見てもらって色々触診されることを妄想して調べまくった
そして隣の市の総合病院に女医さんがいることが分かった
受付の看護婦さんに今の症状を話す
看護婦さんに「太腿と陰部に疱疹が」と言うだけでも羞恥プレーっぽくてハァハァする
やがて診察室に通されて漏れは女医さんに患部を見せるように言われる
ここで全部脱いでは下心を見透かされるような気がして、
敢えてズボンだけを脱いで太腿だけを見せることにした
女医さんは太腿を見ると
「それではパンツも脱いで陰部を見せて下さい」
と言った
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!と言う興奮を悟られぬように、
少し恥ずかしがる演技をしながらパンツを脱いだ
女医さんが俺のチンコを手にとって数秒見て診察は呆気なく終わったorz
「ハイ、明らかに帯状疱疹です。」
これで「本当にありがとうございました」と付け加えてればねらー確定だったのだが、
さすがに2年近く前の話なのでねらーでもそれは無かったことだろう
余りの呆気なさに(´・ω・`)ショボーンとしていると女医さんがついに衝撃の一言を発した!!
「それではこれからお薬を塗りますので処置室の方へどうぞ」
ついに、ついに呼ばれた
看護婦さんはあいにくと30オーバーだったが、
熟女属性も持ち合わせてる俺にとってはノープロブレムだった
一度ズボンを穿いて隣の処置室に移動した
「それじゃあ、もう一度ズボン脱いで下さい」
看護婦さんが薄手のビニール手袋のようなものをしながらそう言った
漏れはドキドキしながらズボンとパンツを下ろした
まずは太腿から薬を塗られた
チンポを出して少し足を広げて後ろから看護婦さんに薬を塗られている
そんなシチュエーションに徐々に徐々に勃起してきた
やがて太腿から股関節へ
戸渡に軟膏のヌルヌルが塗られてかなり気持ちいい
更に看護婦さんは玉に薬を塗り始めた
単に触れるだけなら痛かったのだが
やはり薬を塗られている分滑りが良くて痛みは全く気にならない
どんどん気持ちよくなってきてどんどん興奮してきてチンコは完全に起ってしまった
起って皮膚が張るせいか竿は微妙に痛かったがもはや気にならなかった
そしてついにチンコに手が伸びた
漏れは火星人で普段は被っているのだがその被っている部分までもが疱疹ができていた
それが包皮の先まで来てるのだ
看護婦さんは表情一つ変えずに薬を塗り続ける
チンコの先からガマン汁が出ているのが自分でもわかった
起って剥けている皮をわざわざ戻してそこにも薬を塗り始めた
皮オナと全く同じ状況である
皮の先端まで塗り終わってこれで処置も終わりかと思ったら
看護婦さんが再び皮を元に戻す(=剥いて)竿に薬を塗り始めた
そして、片手で皮を剥いている時にもう片方の手でティッシュボックスを近寄せたのを見逃さなかった!!
漏れは下腹に力を入れて一気に射精感を高める方向へ転換した
そしてこちらが何も言っていないのに体の変化を感じたのか看護婦さんがティッシュを手に取った
そしてそのティッシュで亀頭を包むように押さえてより強く薬を塗りこみ始めた
手の動きの気持ちよさよりもそのシチュエーションに興奮してついに発射した
元々数日間抜いてなかったので結構早々と出してしまった記憶がある
恐らく先まで塗り終わってから1分も持たなかったのでは無いだろうか
看護婦さんは何事も無かったかのようにティシュを始末して、
「それでは処置が終わりましたので診察室前の受付でお待ち下さい」
と事務的に言って全てが終わった
漏れは心地よい達成感を胸に処置室を後にした
残念ながら投薬と軟膏だけで数日間で痛みが取れ、
1週間後に行った時は処置どころか患部も見せずに問診だけで終わってしまった
【42】貧乳のナース
中学入学後の5月、ツベルクリン反応検査をした時、自分は立ってナースは座っての注射だった
そのため俺がナースを上から見下ろす形になった
すると、ナースの襟元から胸が見えた
そのナース(20歳になったばかりぐらいのオナノコ)はいささか貧乳で、
谷間だけではなく乳首も見え、思い切り本勃ちしてしまった
しかもナースの視線と同じ高さに漏れの本勃ちのペニスが位置し、勃起しちゃったのバレちゃったかなぁ…
だとしたら悪いことしちゃったな
それとも喜んでいたかな
どちらにしても、あの時初めて貧乳の女性に有り難味を覚えたものだよ
巨乳で着衣状態で乳首に興奮するとなると、乳首が勃起している時に服から突起している乳首を見て
内部を漏れの脳のスパコンでモデリングしないと無理だからな
ちなみにそのナースの乳首の色は少々暗めの赤で、貧乳の割には乳首の高さが1〜1.2cm有って可愛かった
でもあの丸見え加減ってまさかノーブラだったのかな
そんな訳は無いとは思うけど、でも注射嫌いで前日まで仮病で欠席しようと考えていた俺に
勇気を与えてくれたあの子には今でも感謝しているよ
【43】あっちを触ってもらったら
何年か前にヘルニアの手術で入院してました。
痛みとかなくて歩き回ってたもんだから
何人かの茄子とも仲良くなってたんだけど。
手術の日にウ○コが出てないことに気づいて
茄子に浣腸してもっらたけど出なくて
そしたら茄子に
「トイレまできて」
と言われそのままトイレに行きました。
「じゃぁ壁に手をついて足を開いて」
と言って茄子はおもむろに
俺のズボンとパンツをズリ下げた
薄いビニールの手袋をパチンとはめて
指にワセリンを塗って俺の菊に指を入れてきました。
茄子は30過ぎてたけど色っぽくていいなぁ
と思ってた人だったからメチャ興奮しました
「痛かったら言ってね」
と言って茄子は指をいろいろ動かして
ウ○コがあるかないか調べました
俺は決してホモではないけれど
以外と気持ちよくって、2週間も出してなかったので
すぐにビンビンに勃起してしまいました
そして
「あぁ〜」
と声を出してしまいました
「痛かった?」
「大丈夫、むしろ逆」
「?」
「前のほう」
茄子は俺のビンビンになったモノを見て
びっくりしたみたいだったけど
すぐにニコッと笑って
「元気いいのねぇ〜溜まってたの?」
と言って優しく握ってくれました
2〜3回しごいてから
「今は時間がないから我慢してね」
と言って俺の我慢汁を舌で舐めとってから
一回口に含んでくれました
そして
「手術が終わってからね」
と言ってねっとりとしたディープキスをしてくれました。
手術後は個室に移って一週間ベッドに寝たきりだった
チ○コにチューブなんかも入れられて当然勃起なんかしなかった
起き上がれる様になってくるとやっぱりあの茄子のことが気になった
やっぱりあれキリなのかなと思ってたある日
夜の検温のときにあの茄子がやってきた
「今日の夜は時間があるからね」
「えっ?」
「いい子で待っててね」
チュッ、っと頬っぺたに軽くキスをして行ってしまいました
覚えていてくれたみたいでワクワクしながら夜中が来るのを待ちました
そして夜中約束通りに来てくれました
まず最初に
声を出さないこと(壁が薄いから)
髪の毛とかに触らないこと
本番はしないこと
などを約束させられました
パジャマとパンツを脱がせてもらい、いよいよと思っていたら
「まずはキレイにしなくちゃね」
と暖かいタオルでタマやカリや亀なんかを優しくキレイにしてくれました
それから
ネットリとまとわり付くようにゆっくりと口に含みました
彼女を呼んでヌイてもらってたんだけど、状況に興奮してすぐにビンビンになりました
「ウフ、元気いいわねぇ」
と笑うと
片手でタマをもう片方で竿をしごきながらジュボジュボ
とイヤらしい音を立てながら頭を上下にふっています
すごく気持ちよくて身を任せてすっかり浸り切っていました
時折茄子も
「んっ、んっ」
と甘く声を出していました
「○○君はこっちも気持ちいいんだよね」
何かなと思っていると
おもむろに例のワセリンを指に塗って俺の菊に入れてきました
「?!」
となっているオレを無視して茄子はフェラ続行
しかもさらに激しく
「うぅ〜、あぁ〜」
と俺は情けない声を上げてしまった
「いつイッてもいいよ」
と茄子
もともとそんなに我慢強い方じゃないのであっけなく
「ウッ、ウッ、むふぅー」
と口の中へ思い切り出してしまいました
茄子は全部口で受け止めてくれました
「やっぱり飲めないわ」
と洗面台に吐き出してからいいました
「舌がジンジンする」
らしいです
後始末をしてもらってその夜は終わりました
それから退院したんだけど、当然倍以上にやり返しました。
【44】産婦人科訪問
産婦人科に勤務している友達のナースがいて、
その子が夜勤の時に、差し入れ持って常駐してる部屋へ遊びに行った。
ミキは仕事中だったので、ジュースしか
飲んでいなかったが、
俺はかなり酔っ払っていた。
ミキのナース姿も眩しく、浚に保育器にいた赤ちゃんを抱きかかえる姿は俺には刺激が強すぎた
赤ちゃんへの授乳が終わったころを見計らい、分娩室が見たいとお願いしてみた。
ミキはしぶしぶOKしてくれた。
分娩台を見た俺は、更に興奮しミキを台の上に乗せ唇を奪った。
ここじゃイヤと言いながら、それほど抵抗しなかったので俺は突き進む事にした。
下着だけを脱がし、足を台に固定し、
暫く今後先体験出来ないであろう光景を俺は楽しんだ。
ミキが騒ぎ出したので、唇を塞ぎ胸を揉んでやった。
吐息が漏れた所で、ボタンを3つほど外し、
片方の乳だけ露出させ舐めまくる。
吐息が喘ぎに変わったころを見計らい、蜜部へ移動。
少し臭ったが、仕事で汗かいてるし仕方がない。
喘ぎが叫びに変わりそうだったので、挿入を試みる
あまりの気持ち良さで3分位で俺はイッてしまった。
足を解いてやると、ミキは下着を履き、俺のオデコを軽く突いて部屋を出て行った。
部屋を出ると、乱れたナース姿のミキが赤ちゃんをあやしていた。
白衣の天使と言われる由縁が少し分かった気がした瞬間だった。
その日移行も時々Hはしたが、ナース姿ではさせてくれなかった。
最初で最後の思い出でした。
【45】起床
朝6時が起床時間なんですけどまだ入院まもなくで、かつ低血圧で中々起きられなかった頃。
しかしナースは容赦無く定時に明かりを点けに現れ、臍下にある手術痕をチェックしていくんです。
僕はまだまどろんでいて、でもお構いなしにスエットの下をパンツ毎少しずらされてしまう。
そのたびに朝モッキでビンビンの息子さんが元気よく飛び出してご挨拶(泣)
ナースは最初あらあらなんて少し焦ってたふいんき(ryだったけどそのうち今日も元気ダゾなんて余裕の笑み。
僕も徐々に慣れてきて見られるのがだんだん快感に。それから
それからは朝がくるのが楽しみでしょうがなくなってました。
ある日、普段右寄りの息子さんに左に寄っておいてもらい、
パンツをめくられるとモッキのパウアで勢いよく跳ねるようにしておきました。
もうその頃は低血圧どころではなく興奮で早起きできてました。
それで、いつものようにパンツがずらされたんですが、中指から小指までをそえた部分でずらされたようで、
勢いよく右側に飛び出したことも合わさって神業的に親指と人差し指の間に滑り込みセーフ
反射的にアラッ!という声が聞こえました。
その頃息子さんはひんやりとしたナースの手の中でトクントクン脈打ってますた。
目を開けて恐る恐るナースに目を合わせると、今日はまた一段と(wといいつつ、ニギッニギッと二回握られました。
それで興奮し、我を忘れてしまった僕は右手を上げ、左乳を揉んでしまったんです。
そしたら物凄い勢いで平手が飛んできて左目辺りにヒット、そのせいで左目から涙流れまくり(泣)
一気に元気が失くなっていく息子さんでしたが、
聴診器で腹音を聞くために屈んだときに胸元から谷間とブラがコンニチワ。
気まずい空気の中、チャレンジャーで礼儀正しい息子さんは再び元気を取り戻し、
少し下げられているパンツからアタマだけ出してご挨拶。
しかしナースは無表情で聴診器を続け、
何故かそれが悔しかったので息子さんに司令をだしてピクッピクッと動かしてみました。
あなたそれだけ元気なら退院早いわよと、溜息交じりにまた握られ、ちょっと期待したんですが、
握り潰される勢いで力込められて、今度は両目で泣かされてしまいました。
【46】こっそりフェラ
先週までソケイヘルニアで入院していたんだけど、
たまにエッチをする仲の女の子が見舞いに来てくれた。
ベッド周りのカーテンを全部閉め切って、
同じ病室の患者が来客と談笑中で結構騒がしい時間を狙ってフェラをしてもらいました。
前日にはシャワーを浴びていたけど、一応その子が来る数十分前に
ウエットティッシュでチンポをキレイにして(フェラしてもらう気満々)。
最初は「何バカなこと言ってんの」と笑って拒んでたけど、
結局しょうがないなーみたいな感じでしゃぶってくれた。
あまり静かだと他の患者さんに怪しまれるので、たまに咳払いなんてしてみたり。
1週間分溜まっていた為相当な量が出て、
いつもはすべて飲んでくれる彼女もベローっと口の中からスペルマをこぼしてしまい、
無言で布団の上を拭きました。
自分が部活の大会で膝の靱帯を損傷した時の話です。
病院にコーチの車で運ばれ、医者に見せると内側靱帯(?)という靱帯が伸びたり一部切れたりしているということでした。
自分の力では歩くことが困難でとりあえずは十日間の入院で様子を見ると言われ、エレベーター脇の個室に入院し始めました。
【47】もう少しで
入院してからは、決まった看護婦さんが付くことはなく、
何人かの看護婦さんにタオルで体を拭いてもらったりしました。
二日目くらいの夜に、前の日、世話をしてくれた看護婦さんと
レントゲンを撮ってくれた看護婦さん(二人とも20代くらい)が個室に入ってきました。
すると今日はすでに一度拭いてくれた体をもう一度拭いてくれるということでした。
自分は上半身にきていたパーカーを脱ぐと、
入院者用の浴衣のようなものを看護婦さんに脱がされ、トランクスだけになりました。
二人の看護婦さんは背中や脇、腰から足にかけて拭いてくれました。
しかし、ここからが前の日と違いました。
トランクスの中に手を入れ下腹部まで拭き始めたのです。
もう一人の昨日の看護婦さんはいつの間にかいなくなっていました。
トランクスの中に入れていたタオルは次第にあそこに近付き、ついに
「拭きやすいようにパンツおろしますね。」
と一気にトランクスを下ろされました。
前の日はタオルを渡されて自分で拭いていたのに何かおかしいとは思いましたが、
自分のあそこはタオル越しになんども擦られていてパンパンになっていて、正しい判断のできない状況でした。
その時から直に触られ始めました。
看護婦さんの爪はなぜか伸びていて、亀頭の先をツンっと触ったり、
なんどもなぞられたりすると痛いような気持ちいいような変な感覚でした。
その看護婦さんは笑いながら、「高校生ってこーゆーこと経験あるの?」といいながら、
亀頭にキスをしてきました。
もちろん初めての体験で、「ウッ!」と声をあげてしまいました。
すると看護婦さんは根元をギュッと握って、亀頭や袋に舌を這わせました。
「や…やめてください」
『ほんとにやめていいの?よくないでしょww』僕は無言になってしまいました。
『ほらwwwおとなしくしててね…』
と一気にあそこを頬張りました。
何度か上下され、僕は何がなんだか分からなくなっていました。
そのとき、部屋の脇にあるエレベーターが動き、
看護婦さんは驚いて急いで僕に服を着せると
病室に持ってきた道具一式を持って出て行ってしまいました。
【48】真夜中のトイレで
俺は高校生の時、部活時の怪我で左手首を骨折してしまったことがあった。
ところが折れ方が少しまずかったようで手術をすることになり、もれなく入院もついてきた。
なんとか手術も無事終わり、後は回復を待つのみ…病室が一緒のおじさん達とも仲良くなり、
何気に入院ライフを楽しみつつあった。
しかもその病棟には珍しく若い患者だったらしく、看護婦さん達数人がいつも構いに来てくれていた。
中でも主任と呼ばれていたアイカワさんはなんだかスゴく色気のある人で、
頭ん中でなんどもやらしい事を想像してしまった。
他の看護婦さんもそれぞれ色んな個性があっておまけに美人…ほんとに天国だった気がする…。
もちろん、例外(オバハンやブサイクな看護婦)もいたが、それは今思い出さないでおこう。
そんななかなかイイ入院生活だったが、唯一ツラいことがあった。
そう…オナニーができない!!!
高校生の頃はかなり頻繁にしていたせいで、一週間が過ぎるとかなり限界に達していた。
周りには綺麗な看護婦さんばかりでいらぬ妄想は膨らむし…
俺はついにある夜…一人で病室を抜けだした…
すでに病棟内は消灯されており、不気味な程静まりかえっていた。
少しだけ明かりが漏れるナースステーションに用心しながら、
事前に目を付けていた少し外れた所にある男子トイレに駆け込んだ。
下手に個室に入れば誰かが来たのに気付けなかったりするので、小便器の前で立っていることにした。
周りを確認した後、左手のキブスに気をつけながら、
病院のパジャマの下を降ろして自分のモノを取り出し、右手でゆっくりシゴき始めた。
久しぶりにするせいか、すぐに勃起し、今までにない程硬くなってきた。
そんなに溜めてするのは初めてだったせいか快感も半端じゃなく、微かに声まであげてしまっていた。
ただ夢中でオナニーに没頭していた…。
その時だった。
ふいにトイレが明るくなり、消えて蛍光灯が光りだした。
驚いて入口の方に目をやると、誰かはわからないが看護婦さんがいた。
「うわぁ、びっくした…こんな時間にトイレ?なんで病室の近くのトイレ行かないの?」
看護婦さんはフジワラさんだった。
俺の担当の人で、すごく優しい看護婦さんだ。
俺は「いや、別に…」などとごまかしていた。
「じゃ待ってるから、早く済ませてね」
そう言ってフジワラさんは壁にもたれてボーっとしていた。
俺は必死で股間におさまれ!と心の中で唱えていたが、そんなことでおさまるわけもなく…
いい加減変に思ったフジワラさんが、「ちょっと、どうしたの?気分でも悪いの?」
と言って近づいてきた。俺はすぐにモノをしまった。しかし、パジャマの下には立派なテントが…
「うわ…もしかして…あぁ…そうだったんだ…」
それで全てを理解されてしまったようで、俺は恥ずかしくて死にそうだった。
俺はなぜかずっと顔そらせて、「すみません…」と連呼していた。
そんなフジワラさんはただ苦笑して、「いや、別に悪いわけじゃないけど…」と困り顔で言っていた。
だが、急に俺に近づいてきて、「あのさ、私でよければ抜いてあげよっか?」と、小声で言ってきた。
自分はその言葉に驚いて唖然としてしまった。しかしまだモノはおさまってない。
俺は欲望に負け、「いいんですか?」と同意を求めた。
するとフジワラさんは、「いいよ…でも内緒にしてね」そう言って俺のモノを取り出し、扱き始めた。
「すごいねぇ…入院してからずっとしてなかったの?」
俺を壁にもたれかけさせてしゃがみ込んでモノを扱くフジワラさんの姿に、俺は恐ろしく興奮した。
初めての手コキに俺はすぐに絶頂が近づいた。
「すみません…もう出そうです」と言って俺は身体を離そうとしたが、
フジワラさんは腰を両手で掴んで、「お口に出していいよ…」
と言ってフェラを始めた。
そんな刺激に耐えられるワケもなく、
口に含まれて数秒で俺はフジワラさんの口の中に大量の精液を出した。
モノから口を離したフジワラさんは手に精液を吐き出し、洗面所で洗い流した。
自分はまさにマラソンの後のような息をしていた。
そんな俺の姿をフジワラさんは「かわいいね…」と言って笑って見ていた。
だが、あくまで馬鹿なオレのモノは、まだほとんど萎えていなかった。
それをみたフジワラさんは、「エッチもしちゃう?」と、淫らな表情で俺に寄り添ってきました。
俺はただ従順に、「はい…」
と答えてしまいました。
フジワラさんは俺を少し歩いた使われていない病室に連れてゆきました。
ベッドは汚れるとマズいということで、フジワラさんはナース服をまくり上げて下着を脱ぎ、壁に手をつきました。
そしてオマンコを俺の方に向けて、「入れていいよ…」と興奮したような顔で言った。
俺はゆっくり歩み寄り、モノを取り出して導かれるままフジワラさんの膣内に挿入した。
ネットリとした感触に包まれ、俺は夢中で腰を動かした。
フジワラさんも声を押し殺しながらも小さな悲鳴をあげていた。
やがて絶頂を迎え、今度はフジワラさんのオマンコの中に射精してしまった…。
それから何事もなかったかのように病室を出て、フジワラさんは俺を病室に送った後、ナースステーションに帰っていった。
それから、フジワラさんが夜勤の時はちょくちょくエッチをさせてくれた。
しかし俺も退院の日がやってきた。
フジワラさんとも病院で会えななくなる。でも全く寂しくはない。
俺のケータイにはフジワラさんの名前が。
そんな出来事から6年後、フジワラさんは俺の奥さんになりました。
【49】先生にされた話 1/4
高校生の時に足を捻挫して接骨院に通いました。低周波の電気マッサージを受けた後、
ベッドでハンドマッサージをしてもらうのですが、
その日は患者が少なくて、奥のベッドで施術を受ける事になりました。
一通りマッサージが終わると足首をぐいっとつかまれて、膝の曲げ伸ばし運動をさせられました。
私は先生の事がちょっと気になっていたから、単パン姿で下着も見えちゃいそうだし、
変な格好をさせられてすごく恥ずかしかったけど治療だからと我慢しました。
そして曲げた時にあそこに先生の手が触りました。
びっくりしたけど先生を疑うのも失礼だし、たまたまなんだと思いました。
でもそれがいけなかったんだと思います。
先生は「筋は上から繋がっているから上の方もマッサージしましょう」と言い、私をベッドに寝かせました。
そして足首、ふくらはぎのマッサージを始まりました。
ふくらはぎを揉まれていると捻挫している部分まで繋がる痛みを感じて、
先生が言うのは本当なんだなぁと思いました。
そして先生の手は膝、太ももへと移動して行き、
マッサージがあまりに気持ち良かったので、私はだんだん脱力して行きました。
そして「この辺りにリンパが通っているんだよ」
と足の付け根のきわどい所を内側から外側にかけて何度もこすられました。
その内に、足のマッサージとは違う指が短パンの上からあそこに触れました。
でもまさか先生がそんな事をするとは思えなくて黙っていました。
すると触れた指が上下に動いてあきらかに故意と分かり、
私は首をあげて「えっ?!」と声をあげましたが、先生はあわてる風でもなく
「大丈夫だから」と言って更に強めにこすって来ました。
私はすでに脱力していたのもあったし、あそこもちょっと気持ち良くなってて、
それがなんなのかも分からないまま先生にもう少し触っていて欲しくて黙っていました。
しばらく触られていると、なんだかあそこがぬるぬるして来たみたいでした。
そして先生の指が短パンの横から入って来て、下着に触れました。
「しめってるね」と先生が私を見てニヤリと笑いました。
何が?と思った瞬間、今度は下着の脇から直接指が入って来ました。
私はびっくりして思わず「あっ!」と声をあげましたが、
先生が低い声で「他の人に聞こえちゃうよ」と耳元で囁いたので、すっごく恥ずかしくて、
他の先生にも患者さんにもこんな姿を見られたくないし、
こんな事をされてると知られたくもないしでパニックになりました。
そして自分でも分かるぐらい、あそこがぬるぬるになっていてびっくりしました。
先生は私に顔を近づけて「すっごい濡れてるよ。〇〇ちゃんってすっごくいやらしいんだね」と言い、
円を描くようにあそこをマッサージして来ました。
もう恥ずかしくて全身がカーッと熱くなり一瞬汗がうわっと出ました。
そしたら今度は先生がベッドの上に乗って来て、私の後ろに回り、
後ろからだっこされている状態で左手で私の口を軽く押さえて、
右手は相変わらずあそこをくるくるといじっていました。
もうドロドロになってて自分でも分かるぐらいあそこがくちゅくちゅと音を立てていてとても恥ずかしかったし、
口を押さえられていたので、更に興奮していまい余計に感じてしまいました。
私はくちゅくちゅする音が他の人に聞こえないかとひやひやしましたが、
ヒーリング音楽がかかっているのと患者が少なくて隣の隣のベッドまであいていたので
多分大丈夫だったと思います。
私が抵抗しないからか、先生は口に当てていた手を離して、
今度はTシャツの裾をめくり胸をまさぐり始めました。
ブラをずらして下から乳首を入念にマッサージして来ました。
そんな事をされるのは初めてだからとまどいましたが、
あそこのくちゅくちゅマッサージが気持ち良かったので、
そのまま先生に体を預けて私はされるがままの状態になっていました。
その内にだんだん胸の方も感じてきました。
体の中からなんともいえない熱いものがこみ上げて来て
自分の息遣いが荒くなっているのが分かりました。
先生の煙草の匂いが残る熱い息がハァハァと耳にかかり、
自分のハァハァしてる息と共鳴してとても興奮しました。
先生はしびれる様ないい声で「いい子だね。かわいいよ。」と耳元でささやいて、
たまに髪を撫でたり耳を舐めたりしました。
【50】先生にされた話 2/4
耳の中を舐められるとふわふわと宙に浮いたような不思議な快感がありました。
先生の低い声でささやかれると背筋がぞっとして小さく震えてしまい、
それを悟られるのがまた恥ずかしかったです。
感じている自分を見ている先生はとても優しげで、
この行為以外にも先生には私に愛情があるかの様な錯覚を起こしてなんとも言えない満足感がありました。
その日はそこまででした。
私も嫌なら接骨院を変えれば良かったのですが、それから毎日そこに通いました。
先生も私が嫌がっていないのが分かっていましたからもう暗黙の了解で、いつも奥のベッドに通されました。
ただ、患者が多い日はくちゅくちゅ音がするといけないので直接は触ってもらえず、
服の上からのマッサージだけでした。
自分から生で触って欲しくてうずうずして、
家に帰ってから先生がしてくれるみたいな行為を自分でして興奮してました。
先生には「ホテル行こうよ」と何度か誘われましたが、
ホテルで何をされるのか、どうなっちゃうのか恐かったし、
人に気付かれるかも知れないという状況での方が感じると直感的に思っていたので誘いには応じませんでした。
たまに先生のをにぎらされたりしましたが、フェラを強要されたりはなかったです。
ところがある日、先生から日曜日に来ないかと言われて、
日曜日はそこの接骨院は定休日だったのですが、
私もこれ以上どんな快楽があるのか気になって興味本位でつい行ってしまいました。
病院は休みでしたのでカーテンが閉まっていて、先生が鍵を開けて出迎えてくれました。
いつもと違い白衣を着ていないので、また違う印象でした。
先生を先生でなく男として意識し、この人に抱かれるんだなぁと思いました。
あと彼氏でもないのに興味本位だけで本当にこんな事していいのかとドキドキしました。
「よく来てくれたね。嬉しいよ。シャワーは浴びて来た?」と言われたので私はただ黙ってうなずきました。
でもシャワー=やる気満々という感じで恥ずかしかったです。
そしていつもの奥のベッドに案内されて、いつも通りカーテンを閉めました。
先生の手が私のブラウスにかかり、ボタンを一つずつ外されました。
私も先生のボタンに手をかけて二人で夢中で脱がしっこしました。
私はパンツ一枚を残して何もつけていない状態にされてベッドに押し倒されました。
先生が上にのしかかって来て、男の体の重さを肌で感じました。
そして先生がキスをして来て、舌を入れて来たのでびっくりしました。
煙草の匂いと生臭い感じがして気持ち悪いと感じました。
でも肌と肌が触れ合う、体温が伝わってくる感じは今までに経験がなかったので興奮しました。
そして先生は首筋を舐めて胸を揉んでおっぱいを吸って来ました。
いつもの愛撫も気持ちいいけど、舌を乳首に巻き付ける様にねっとり舐め回す感じがとてもいやらしく感じました。
そして片手で下着の上からあそこをマッサージしていました。
いつもながらのマッサージにうっとりして、私はどんどん脱力して行きました。
先生は「本当に〇〇ちゃんは感じやすいんだね」と耳元で囁いてパンツの上から手を入れてぬるぬるとかきまぜました。
「今日は声をあげても大丈夫だからね」「あぁんっ!」
いつもと違い音楽がかかっていない病院内は静まり返っていて、くちゅくちゅという音が辺りに響きました。
私の「んん…」と言う声やいやらしい音、二人のはぁはぁという息が病院に響き、
その事だけしか今は考えられないという状態でした。
先生がパンツを下にずらして「すごい。大洪水だな。ベッドに垂れちゃうよ。」と言いじゅるると飲みました。
私は汚いと思いましたが、先生は「美味しいよ」と言っていました。
「〇〇ちゃんのここはすごく綺麗だね。かわいいしいやらしいよ。ずっと見たかったんだ。」
と言いながらぴちゃぴちゃとあそこを舐め始めました。
高校生なんて綺麗とか言われる機会がないから、なんだか嬉しくなりました。
そしていつも手で弄ばれるだけでも気持ちいいけど、先生の舌使いがすごく気持ち良くておかしくなりそうでした。
そしてイクという感覚を初めて知りました。
すこしぐったりしていると「もっといい事を教えてあげるから、今度は僕のを舐めて」と彼のをくわえさせられました。
男性のものを見るのは初めてだったしとまどいましたが、
先生にはいつも気持ち良くしてもらって感謝していたし、
私も彼を気持ち良くさせてあげたいと思ったので素直に受け入れました。
【51】先生にされた話 3/4
先生は私の頭を押さえながら歯が当たって痛いとか、優しくこうしてと教えてくれたけど、
私は先生の大きいのをくわえるのはあごが痛いし息が苦しくて、あまりうまく出来ませんでした。
でもそんな私を見て先生は満足そうに優しく微笑みました。
私が舐めていると、先生は私のお尻側からあそこをなで始めました。
先生のをくわえてるだけで私のあそこはすごく濡れていて、
くちゅくちゅ音がして、愛液が足の方にとろりと垂れて来ました。
先生は「そろそろ入れてみようか」と言い、ゴムをつけて私をベッドに寝かせると、
あそこに先生のものを押し付けて来ました。
それが生温かくて、そのまま上下ににゅるにゅる動かすので、
それがまた舐められるよりずっと気持ち良くてそのままずっと動かして欲しいと思いました。
「ん…気持ちイイ」と思わず口走ってしまいました。
すると突然にゅるっと体の中に先生が入ってきました。
「あぁんっ!」
不思議な事に初めてなのになんの痛みもなくするりと入ってしまいました。
先生は私の顔を起こさせて「大丈夫?ほら。繋がってるよ」と接合部分を見せました。
あんな大きいものが私の体の中に入ってしまうなんて、とても変な感じがしました。
「大丈夫?」「うん」と私が言うと、先生が腰を動かして彼のものをぬるぬると入れたり出したりを始めました。
ぴっちゃぴっちゃと音がしていましたが、動き出すとやっぱりちょっと痛くて、痛気持ちいいという状態でした。
先生は片手で胸を愛撫しながら「いい顔をしてるよ。〇〇ちゃん中気持ちイイ」と言って笑いました。
多分ちょっと苦しげというか切なげな表情をしていたんだと思いますが、
感じているのを見られていると思うとすっごい恥ずかしかったです。
先生の動きがだんだんと激しくなりましたが、
一度抜きかけて私を犬みたいに四つん這いにさせて後ろから挿して、
胸を触られながら激しく突かれて、最後は腰の辺りを掴まれて二人ほぼ同時にイってしまいました。
私は処女だったのに一度目はクンニで二度目は本番で一日に二度もイかされてしまいました。
私がぼーっとしていると、先生は蒸しタオルで丁寧に体をふいてくれました。
「〇〇ちゃんは初めてだったんだよね。ほら、血がついてる」とタオルをみせてくれました。
たいした量ではなかったですが、鮮血でした。
「初めてなら今日はもうやめとこうか」と言って優しくキスをしてくれました。
それから私達は着替えて二人で接骨院を後にしました。
家に帰ろうと信号待ちをしていると、腕を掴まれました。
振り返るとその接骨院に勤めている若い男の子でした。
「こんにちは。日曜日でもこんな所に来る事あるの?」「あ…はい。」
「この間忘れ物があって〇〇ちゃんのだと思うんだけど、ちょっと見てくれないかな。」と言われました。
接骨院はその信号から2〜3分の所でしたし、
病院でずっと預かるわけに行かなくて困っていると言うので、見に行く事にしました。
病院に入るとバタンと扉を閉めて鍵がかけられました。
なんで?と思う間もなく、その若い先生に強い力で腕を掴まれて、
いつもの奥のベッドに連れて行かれて押し倒されました。
「何するの?」と怒鳴りましたが、若い先生は「いつもここで何してるか俺達が知らないとでも思ってたの?」
とニヤニヤ笑いながら言いました。そしてもう二人の先生が出て来て私を押さえ付けました。
キャーと叫びましたが、男三人の力に勝てる訳もなく、
口にはガムテープが貼られて(私、レイプされるんだ!!)と思いました。
何より毎日していたあの行為を三人に知られていたのが恥ずかしくてたまりませんでした。
一人が頭の上に座り、私の両腕を掴んで膝で押さえ付けました。
彼らは「〇〇先生も女子高生相手によくやるよ」
「でも高校生のくせに毎日えっちなマッサージされに来る〇〇ちゃんも淫乱でしゅねー」
とか言いながら服を脱がしてきました。
彼らは楽しみながら服を高く放り投げていきました。
【52】先生にされた話 4/4
裸にされたんだけど、腕や膝に服が残っている様な半脱ぎ状態で三人の手に愛撫されました。
「あ〜あ、〇〇センセのキスマークがまだ体に残ってるよ」とか
「こんなに濡らしちゃって。まだ足りないのー?僕たちが入れてあげるよ」と言われて、
さっきの先生との行為をこの三人が知っている事に顔が熱くなりました。
胸を強くわしづかみにされて揉まれて痛いし乱暴にされました。
さっきの先生の優しい愛撫とあまりに違い涙が止まりませんでした。
「大人しくしてれば手荒にはしないよ」と言われて、
三人に愛撫されてる内に、嫌なのに体はほてってどうしようもなく反応してしまい、
悔しいけどわけが分からなくなるほど感じて狂って、気がついたら「んんん・んん」と声をあげていましたいました。
もう抵抗しないと分かると口のガムテープをはずしてくれました。
もう我慢できなくて、「んぁあぁ…あん・あっ・ぁあっ」とか声をあげて感じまくってました。
そうしてある時は正常位で挿れられてもう一人に顔の上に乗られてくわえさせられてもう一人のをにぎらされたり、
バックで突かれながら胸を揉まれてもう一人のをくわえさせられたり、そんな行為が延々と続きました。
「あ〜あ。だらしない顔しちゃって。高校生のくせにすげーな。体が欲しがってるよ。」
とかさんざん馬鹿にされて顔や髪やあちこちに精液をかけられ、
ビデオや写真に撮られていましたが、三人が相手ではどうする事もできませんでした。
最後の方で一人の先生が、
「女子高生なんて滅多にやれるチャンスないんだから中で出したくなって来た」と言い出しました。
さすがにこの年で妊娠は絶対に嫌だと思い、「いや!やめて」と暴れました。
他の先生も「ヤバいよ、やめとけよ」と言っていましたが、
結局二人に押さえ付けられて入れられてしまいました。
そして抜き出すと「嘘だぴょーん」とゴムを外して頭を押さえ付けられて飲まされました。
青臭いというかすごく臭くてむせてしまい咳が出て涙があふれました。
そして先生が舐めて飲み干した私の愛液はどんな匂いだったんだろうと想像して複雑な気持ちになりました。
私は完全に三人のおもちゃにされていました。嫌がって暴れる姿も全部ビデオに録られていました。
接骨院を出る頃には腰が抜けそうでよたよたになっていて、歩くのがやっとの状態でした。
親には部活でくたくただと言って夕飯も食べずに寝ました。
家に帰って冷静になって来たら、体中のあちこちが筋肉痛みたいに痛かったし、
なにより心が痛くて泣いても泣いても涙があふれて震えも止まりませんでした。
この事は友達にも家族にも誰にも言えませんでした。
翌日から接骨院通いはやめました。
あの三人に顔を合わせるのは絶対に嫌だったし、
あの行為を知っていたのは三人だけじゃないかもしれないと思うと恥ずかしくて近寄れませんでした。
ただ先生とはあのままさよならしたくありませんでした。なにしろ初めての男でしたし。
一週間位経ったある日、接骨院から電話がかかってきました。先生からでした。
「〇〇ちゃん、どうしたの?ちゃんと治療においでよ。」懐かしい声に涙が出ました。
私が泣きながらもう行かないと告げると、
「そっかー、残念だな。〇〇ちゃんすげーかわいかったし。じゃああのビデオで我慢しておくよ。」
ビデオ?!私はドキッとしました。
「君が変な気を起こさなきゃ外部に出る事はないから安心して。じゃあお大事にね!」
とガチャリと電話を切られました。
私は愕然としました!あのレイプは最初から、本当に最初から計画的だったとその時初めて知ったのです。
私は、産まれて初めて心も体も許した男に裏切られて涙があふれて止まりませんでした。
ビデオをネタに関係を迫られたりとかそういった事はなかったです。
彼らは一度ヤってしまった女にはあまり興味がなかったのかも知れません。
家族にも知られたくないし、警察に行ったり裁判を起こしたりとかはもう考えられませんでした。
だから他に被害者が出ようと私にはもう関係ないと、何も考えない様にしました。
あの優しかった先生も何もかもすべてが計画的だった事に完全に人間不信になり、
しばらくはアパシーズ(無感情)状態が続きました。
とにかく早く時間が過ぎて行けばいい、何もかもを忘れたい。そんな感じでした。
それからもう何年も経ち、何人かと付き合いましたが、
先生の様にうまい人はいまだに出会った事がありません。
あの時、先生に殺意さえ抱いたのに、あの日の事を思い出しては一人Hしてしまいます。
今でももしまた先生が抱いてくれるなら…お金を出してもいいとまで思ってしまうし、
あの時の事を想像してはあそこが疼いてしまいます。
【53】なしくずし
学生の頃に肛門周囲膿症で一週間入院した事があるんだが看護婦さんがみんな綺麗な人だった
小さ目の診療所で大部屋は一杯、個室しか空いてなかった
(大部屋四人用が三つ位、個室が三つ位しかないところ)差額ベット代は返してもらった
オペをしてから二日は麻酔が残っていて排泄は全て看護婦さん任せ
麻酔すると排泄にも力が入らないからどうしても看護婦さんに見守ってもらわなきゃいけない
恥ずかしい事この上ないが本人は必死、常時点滴もしてるから尿も近いしね
ケツの毛まで剃られてるから今更って感じだったけど、
当時川上麻衣子に似た看護婦さん(Mさんとします)がいてその人はど真ん中ストライクの好みだったから
恥ずかしいような感覚がないのが悔しいような複雑な気持ちだった
三日目位からナニの感覚も戻っていたが甘えてMさんにいつも通りナニを瓶に入れてもらう事にした
やっぱり見事に勃起、まだ19の頃だから元気だった罠
Mさんは顔真っ赤にしてたけど「元気になってよかったね〜」って優しく微笑んでくれた
結局勃起が収まるまで時間がかかったが放尿開始、しかしナニがまだ半分勃起している
状態だったから瓶から外れて少し寝巻に零れてしまった
「あらあら」って感じで見守ってくれていたMさんが着替えと体拭きをしてくれることに
寝巻といっても肛門科で貸してくれる寝巻は浴衣みたいなもので脱がされると真っ裸
清楚な白衣のMさんと真っ裸な俺が個室で二人っきり、
下半身を丁寧に拭いてくれる刺激に俺は再び激しく勃起
短い時間だったけど勃起したナニも綺麗に拭いてくれた
タオルのザラザラ感が亀頭を刺激してイキそうになって思わず「ぅあぁぁぁ」って声が出てしまった
Mさんが少し笑った様な困った様な顔をして「痛かった?」って小声で聞いてくる
「ぜ、全然大丈夫です」
「もう少し拭いた方がいい?」
「お願いします!」
で、タオルのザラザラな所で亀頭を再び掃除開始
楽しむ間もなくすぐに射精してしまいました、
イク時に思わず触ってしまったMさんのお尻の感触が今でも忘れられません
ちなみに出たモノは事務的に掃除されました
それからは排泄も自分で行い、Mさんとも何事もなかったように談話してました
後日談ですがMさんがどうしても忘れられず退院してからその診療所を訪れましたが辞められていました
どうして口説こうとしなかったか今でも後悔してます
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