病院であったHな話(投稿編) 1-30

     

【1】定期健診 絵梨佳 様 投稿日 2005年8月18日
もう、20年以上前になりますが、わたしが高校生の時、
小学生のころから脊椎側湾症の定期診察を義務付けられていて、
(今ではないのかもしれませんが)そのときの話です。

ずっと、同じ先生に診察、撮影写真をされていてさほど恥ずかしくはなかったのですが、
転勤されたとのことで、2年の時に行くと違う先生でした。
すると、ショーツのみでの写真が突然見えませんということで、
おしりがあらわになるまで下げられて上下左右写真を撮られました。

もちろん、前からは、ヘアーは丸見えです、前かがみでの写真はすこし、
足を開きなさいと言われ後ろからの写真はあそこが丸見えだったと思います。
わたしは、まだ高校生だったので、先生にしたがうしかなく、もう、半泣き状態でした。
撮影は30分くらいかかったと思います。

いまでも、あの診察が本当に適正な診察かどうかは疑問を持っています。
ひょっとしたら、先生の好奇心から必要以上の写真を撮らされたのではないかとおもっています。

【2】ミニ ドック 隆司 様 投稿日 2005年12月31日
12月12日、会社で、ミニドックを受けました。

胃の検査で、バリウム飲んだの、その時、下剤もらつたはずが、紛失してしまい、
16日まで、排便が無く、病院へ行きました。

結果は、便秘で、看護婦さんに、座薬入れてもらったの。
全く効かず、先生に、エコ−で、診てもらい、高圧処理する事になりました。
3階の処置室です。そこは、産科と婦人科があります。

男は、自分だけでした。処置室へ入り、高圧浣腸の同意書にサインして、
専用の服に着替え、個室に入りました。ベットに横になり、お尻まるだしです。

看護婦さんが来て、ワセリンを肛門に塗り、1000ccもあるか、注入でした。
排便も中でした。看護婦さんの前でしました。終わって、個室から出るときに、
若い女の人が、浣腸を受けている所を見ました。

トイレが、処置室の前で、男女共同でした。自分も入っていたら、
さっきの、女の人が、隣に入って、浣腸の排便ですから、すごい物でした。
下からも覗けましたし。良いもの見てしまった。

【3】おしっこ 宮ノ下 要 様 投稿日 2006年2月6日
私が小学校高学年の頃でした
私は スキーのジャンプで失敗して 両手片足の骨を折る大けがをして入院してしまいました

そのとき 4人の女友達がお見舞いに来てくれました
しばらく話していると見た目より元気そうだと安心したようでした
すると 友達の一人が「ちょっとまつばづえかりてみていい?」と聞いたので「いいよ」と答えると 
「あ 私も」と3人の女の子が中庭の方に遊びに行ってしまいました
のこったひとりのなまえは 水野 佳奈(仮名
「佳奈ちゃんはいかなくていの?」ときくと 「うん 別に 松葉杖の経験あるから興味ないもん」と答えてくれました

3分ほど話していると強烈な尿意をもよおしました
急いでトイレに行こうとしましたが 松葉杖はかえってきておらず 
トイレに行きたいだけなのにナースコールをおすのもへんなきがして 恥を忍んで佳奈ちゃんに頼みました
「ごめん・・・といれまでつれてって もれちゃう」と
佳奈ちゃんは顔を真っ赤にしながらも承諾してくれました

困ったのは着いてからです両手を包帯でぐるぐる巻きにされているので
ずぼんはおろせないしチンチンももてません
佳奈ちゃんに頼むと 顔を今までにないくらいに赤くして 
黙って私の肩を支えながらズボンを脱がせチンチンを持ってくれました 
こちらはこちらでかなり恥ずかしいため佳奈ちゃんの顔もまともに見られませんでした
私は今でも病院のトイレにはいると当時のことを思い出します

【4】懐かしい光景です。takahiro 様 投稿日 2006年9月3日
今から15年前位の話です。
僕は、自病がある為30歳まで小児科でした。
ある日、待ち合い室で座ってたら、横に子供二人連れのお母さんが
来ました。当時、授乳室がなかったから
暫くして、下の子がぐずってきました。
そのお母さんが自分の服を下からめくって、ブラの下からおっぱいを
ポロンと出して乳首をガーゼでよくもんでから、あげていました。

【5】穴があったら入りたい美沙子 様 投稿日 2006年9月17日
夫が入院して一週間位した時、2人部屋だったのですが、
同室の人がお風呂にはいると出て行ったので、夫が「「溜まっているので口で抜いて欲しい」とせがまれ、
やむなく下半身裸になって会う向けになった主人に覆い被さるようにして口で愛撫してあげていたら、
突然後ろから声がして、女性の看護師さんが入って来たんです。

運悪くその時夫が射精している時でもあり、口を離すことも出来ず、
すっかりなにをしているか見られてしまったんです。
その看護師さんは「ごめんなさいね。でも仕方ないですよね。
もう一週間も入院しているんですから、若い、山本さんには限界かも」と。

【6】病院での話rea 様 投稿日 2007年2月26日
骨を折って入院してたころ、身動きがなかなか取れず2週間ぐらいオナニーをしていなかった時期がありま した。

自分でも出そうと思ってやったわけではないけれど、
なんだか気持ちがいいので少しアソコを手でいじっていたら、
突然「出る」感覚が体に走り、ティッシュをとる間もなくパンツの中に出してしまったんです。。。

10分後くらいに、経過を見にきた20歳ほどの看護婦さんにズボンを少し脱いでくださいといわれ
(ズボンを脱がなければ治療できないところにも大きな傷を負っていたので)
絶対に見つかってはならないと思いつつ無理やり隠しながら横になったまま少し脱いだのですが、
仰向けにされたとき、簡単に見つかってしまいました…。

「あっ・・・」と、看護婦さんの声。死ぬほど恥ずかしくて、その人の顔を見ることができなかった。
 
「す、すみません・・」もうそれしかいえなかった。。
  
けれども、その看護婦さんは

「大丈夫ですからね」
 
と笑顔で周りの患者さんに聞こえないように自分に言ってくれた。
そして、出てしまって、腹部や腰の辺りについた液体をきれいにふき取ってくれて、
パンツを取り替える手伝いもしてくれた。

退院するときもその人は見送りに来てくれたけれども、そのとき限りで、「あのこと」に関して、何もふれなかった。
今考えてみればあの看護婦さんは家族にもほかの病院の人言わず、
そのパンツもきっと一人でこっそり洗ってくれたのだと思う。
今考えると、本当に良い人と出会ったと思います。

とはいいつつ、死ぬほど恥ずかしかったなぁ… 

【7】皮膚科での嬉しいハプニング光男 様 投稿日 2007年3月11日
中二の時、近所の皮膚科の病院で診察待ちをしている時に尿意を催し、
ノックをするのを忘れてトイレに入ろうとして扉を開けると、
30歳ぐらいと思われる女の人が用を足している最中でした。

どうやら鍵をかけるのを忘れていたみたいでした。
推定三十路女性は悲鳴こそ上げませんでしたが、顔(ブスと美人の中間レベル)が硬直していました。
しかも和式でしたので、熟れた美尻が丸見えでした。
何秒か見とれた後、「失礼しました」と言って、そっと扉を閉めましたが、興奮が暫らく治まらなかったです。

女性の鍵の閉め忘れと僕のノックのし忘れと言う二つの要素が偶然重ならなかったら、
絶対に起こりえなかったハプニングですので、「あれは運命の悪戯だったのかな?」と、今でも思ってたりします。