中学校時代のHな話 1-30

     

【1】水泳の時間
水泳の時トイレ行くふりして女子更衣室に入りました。
そして好きな子の下着のニオイをかぎながらハァハァしたり、パンツを口に入れてハァハァしたりしました。
めちゃめちゃ興奮して2ラウンド目も余裕でした。
射精の時はもちろん下着に・・・ビュッ!
家に帰ってからも彼女がザーメンつきのパンツを履いていることを想像してハァハァ

思い出しただけでハァハァ

【2】中3で 3P
中3年の頃3Pしました。懐かしいです。(今24歳)
しかも男2人ではなく、女2人で!!なんか2人が俺の事すきだったらしくて。
フェラがかなり気持ちよかった。あと合体するとき「ほら!!手を前について!!」とか言って
1人ずつピストンしてたら1人やってたらもう1人は早く早くていってくるから楽しかったよ。
それなりに顔可愛かったし胸もあったしサイコーだったヨ!!

【3】塾の合宿で
中3の時、五日間の塾の合宿で長野に行きました。

三日目の昼休みです。なぜかみんな1階で映画を見てたんですよ。(二階が部屋
先生も男子も女子も。それを見た俺はすぐさま女子部屋に。
塾の中で一番可愛かった子のバッグを漁る俺( ;´Д`)ハァハァ
しかし几帳面に入れてあるので余り引っかきまわすとバレルかも?!(・A・)萎
しょうがないと別のを捜して見ると発見したのは風呂用具。
中からあかこすりを発見!
あかこすりはまだ濡れていて石鹸のいい香りが!( ;´Д`)ハァハァ
香りと誰か来るかもしれないというスリル感!
自分のあれにあかこすりを巻付けて…
あかこすりに出しちゃいました。( ;´Д`)ハァハァ
あの子が今夜このあかこすりで体を洗ってる所を想像するだけで( ;´Д`)ハァハァ
そんな事をここで書いてても( ;´Д`)ハァハァ

こんな事する俺はいけないですか?

【4】塾の合宿で
友達がいってた話(4年前)。
当時中3の頃学校でその友達Kがみんなが体育をやってるときに
さぼって教室に行ってそこにクラスで一番かわいかった人の鞄を探り
なんとナプキンがあったらしい。それで何故かkは教室でオナニっていたらしく
そこに女子1名が来て見られたらしい。んで「何やってるの!?」って
いわれたらしくそれでいきなり襲いかかってスカートとか脱がして
無理矢理やったらしい・・女子が最初嫌がっていたのに途中積極的に女子が
「やっていいよ」と言ったらしい。それ以降は教えてもらえなかった・・
ネタかもしれんけど・・・

【5】女子の中で
中学校の頃、部活動が、自分以外全員女子でした、
自分的には、そんなつもりは全然無く、
普通に好きな部活に入ったつもりだったんですが・…

そして、最初の一年は、男子と女子の隔たりが埋まらず、
異常に孤独な生活を送りましたが、二年生になり、女子達も慣れて来て、
普通に接し始めました。

そんな中、女子達は、私にパンツやらブラやらを見せてきます。
当時の私は、純情そのものだったので,素直に目のやり場に困っていましたが、
そんな様子を見て、楽しんでいる,女子達の態度にも腹が立ち、
ある日「そんな事やってると、そのうち押し倒すよ」とか、
一人のいつものようにブラで私を挑発していた女子に言うと、「別に良いよ」とか言ってきました。
冗談かな?と思って、私が怪訝な顔をしていると、突然空き教室に引っ張り込まれ、
「そんな度胸あるならやってみなさいよ」と言われたので、
私は頭に血が上り、その女子を押し倒し、第二ボタンまで開けていた、
彼女のワイシャツの中に手を突っ込み、胸を揉みました。

今考えると、とんでもない行動だな、と思いますが、女子が全然嫌がらず、
されるがままになっていたので、思わず調子に乗って、最後までいきそうになりましたが、
なぜか思いとどまり、彼女とはそのまんまです。

【6】夜行バス
僕がまだ中3の頃のお話です。当時、正月恒例行事になっていた、祖父達に会いに行く
ことでした。でその日も夜行バスを利用した時でした。そこでラッキーな体験がありました。

何かというと、僕は廊下側で窓際にはすでに誰かいまいした。僕はどんな人だろうと
覗いてみると、なんと!胸は90はあるナイスバディ!!そして、スタイルは抜群!
しかも美人!僕のあそこはいっきに膨れ上がりました。そして、彼女が寝るのを僕は
必死で待ちました。(獲物を狙うライオンのように・・・)

そして、彼女が寝た瞬間、僕はあそこを掴み、いっきにしごきました。
それでも、物足りないので、彼女のあそこに顔を近づけて、
舐めるまねをしたり、ナイスバディをもむまねをしたりしていましたが、
とうとう、我慢の限界が来て、僕は、犯罪者承知で、彼女の上着を脱がして、
シャツだけにして、スカートを捲り上げ、パンティを剥ぎとって、
ハァハァしながら舐め、シャツを剥いで、あのナイスバディをもみながら彼女のあそこをなめまくりました。

そこで彼女が起きてしまったのです!僕は必死でいいわけをしようと思ったとき何と、いきなり
キスされました。何と彼女はAV志願の18才だったのです。僕は興奮してしまい、
彼女のもう胸はもみまくり、キスはしまくり、最後に彼女のあそこにも入れました。
かなり気持ちよかったです。パイズリは3回も逝きました。かなりラッキーな日だったです。

【7】リコーダー
昔の話しちゃいます

彼の部屋で一緒に(普通の)ビデオ見てたんです。
そしたら「もぅ我慢できねーよ」って押し倒されて、Hすることに・・・
彼のモノをFしてあげたら…彼、それだけで達しちゃって。。。
いれるものがなかったみたいで、リコーダー入れられちゃいました(笑
リコーダーってあんまり太くもないんだけど、ちょうどいい大きさだし…何よりも…
おツユがリコーダーの穴から出てきちゃうの。
すっごくエッチだったぁ〜…(笑
音もくちゅくちゅ…って音と、それにピストンのせいでリコーダーの音が出て…
もちろん其の後は、彼のでフィニッシュしましたよ。

【8】見せっこ
中学1年の時、同じクラスのA子と仲が良かった。
A子はそこそこかわいい感じでした。
付き合ってたわけじゃないけど、それに近いガールフレンドでした。

ある日、A子から家に遊びにおいでと言われ、学校帰りに遊びに行きました。
最初は話などしていましたが、A子からお願いがあるといわれ、
あそこを見せて欲しいと頼まれました。僕は恥ずかしいので断りましたが、
A子も裸になると言う条件でOKしました。

二人見えないところで脱ごうと言うことになり、僕はA子の部屋の隅で、
A子はカーテンの陰に隠れて服を脱ぐことになりました。
今から起こることやA子が影で服を脱いでいると言うことを思うと凄く興奮して
あそこはビンビンになりました。

僕はそのまま全裸になりA子に「俺はもう脱いだよ。そっちは?」と聞くと
A子も「私も」という答え。「せーの」の合図でA子がカーテンの陰から出てきました。

初めて見るお互いの体に恥ずかしさもあるものの、興奮しました。
A子もやっぱり恥ずかしそうで、最初は手であそこと胸を隠していました。
A子のあそこは綺麗に毛が生えていました。A子も僕の体をじっと見てきました。

A子は「○○のを触らせて」と言ってきました。
僕は「いいよ」と答え、僕のものをやさしく触ってきました。
陰毛を撫でたり、ペニスや玉をやさしく触ってきました。
僕もA子の胸やあそこを触りました。二人その場に立ったまま、触り続けました。
1分くらい触りあい、A子は最後に「ありがと」と言い、
しゃががんでチュッと僕のちんちんの先っちょにキスをしてくれました。

【9】新体操部と卓球のボール
オイラはネクラな卓球部。(w
なんで卓球部なんかに所属してたかというと、ウチのガッコは体育館が狭い。
で、体育館を使う系統の部活は日ごとに割り当てで使っていた。
毎週火曜日は卓球部と、そして!厨房性欲の憧れの的!新体操部だぁぁぁっっ!!(w
と、いうワケでその為だけに火曜日だけイソイソと部活に行く俺様。<ぉぃ

とはいえ、新体操部も普段からレオタード着て練習してるワケもないんだが、
やっぱり中体連とか大会の直前になるとレオタードでフォーメーションやったりするのね。
レオタード着た新体操部が練習始めるとすかさず卓球部も練習開始。
ラリーとかやるんじゃなくて、スマッシュの撃ち合い。
で、凄い勢いでスマッシュ→わざとミス→ボールが新体操部エリアへ→
ボール取りに行く→レオタード鑑賞というルーチンを延々と繰り返し。(w

そんなことしてたある日、例によってボールが新体操部の方へ。
ちょうど床体操(だっけ?)をしてるところへコロコロと。
そこで練習していた新体操部のエース&校内有数のカワイコちゃん。
丁度側転をしてる足元にボールが転がっていき、それを避けようとして転倒。
正直、「やべっ」と思いつつ駆け寄り、「だっ・・・大丈夫!?」と。
幸い転倒しただけで怪我はなく、「大丈夫・・」と起き上がろうした時、
彼女のケツの方から「パキッッ」と音が。
あっ!と二人の視線はケツの方へ。
彼女のケツの下にあったのは卓球のボール。
俺は「潰されたらかなわん!」と思い、とっさにボールを取ろうと手が出た。
同時に彼女もボールに体重を掛けないようにと足を開いて身体を浮かせようとしていた。
この状態が偶然にも一致したした時、甘美な時間がやってきたのだ!

しりもち状態から身体を上げた彼女の股間から臀部にかけ、俺の手が滑るようになぞっていく。
彼女の股間は開かれた状態で俺の目の前にある。(ハナジブー
そして俺の手がボールをキャッチした瞬間、俺の手の感触に反応した彼女は
「ひゃっ」と小さく悲鳴をあげ再度しりもちをつく。
先程と違って床とケツの間には俺の手が入っている。(再度
ハナジブー
再び彼女のケツの荷重を食らったボールはあえなく俺の手の中で昇天。
俺も精神的に昇天。
はたから見たらレオタード美少女の股間に手を突っ込む卓球部員。(w
慌てて手を抜く俺。その時さらに生フトモモの感触が。(更に
ハナジブー
「ごごごごごめっっ!!」とうろたえながら潰れたボールを手に卓球部エリアに 逃げ帰る俺。
頭の中では手に残る感触をしっかり記憶に焼き付け、「まさに至福よのぅ?」と呟いていた。
彼女は顔を真っ赤にしてしばらくその場で固まっていたが。(w

その後、校内でちょくちょく彼女とは顔を合わせていたが、やはり互いに性を
意識しちゃって、ぎこちなかったなぁ。

【10】衝撃の体験
中学の修学旅行の新幹線の中で後ろの席の女子2人が何か(ジャージだったカナ?
)を頭からかぶっていた。

と、その時そのかぶってる物が何かの拍子でおちた。
すると2人はキスしてるではないか!「まずい物を見てしまった」とパニくってる私に
「誰にも言わないで」と言う2人は私の腕をつかむと半ば無理やり
列車のあのなんて言うんだかわかんないけど入口のほうの人気のないところに連れて行った
初体験前のダブルフェラでした。

【11】先輩にレイプされてしまいました
中学生のとき、好きだった先輩にレイプされました。
放課後だったんですが、僕は委員の仕事してて教室にいました。
そしたらそのとき好きだった先輩が教室に入ってきて、
「○○君、私のこと好きなの?」
っていってきたんです。

僕が恥ずかしくて戸惑って、「ぅん……」と言うと、
「じゃあ、私とエッチなことしたいんでしょ。」
と彼女が言っていきました。
まあ僕も健全な中学生でしたからそりゃやりたいことはやりたいのですが、
純情な中学生だったので「したいです。」なんていえません。
答えに詰まっていると、
先輩が「ねえ、してあげる。」
と、いきなり僕にキスしてきました。

吃驚して、その後恥ずかしくなって、もう分けわかんないうちに
僕は先輩にシャツのボタンをはずされ、胸をなめられました。
吃驚したままですが、体のほうは反応していて、僕のあそこは大きくなりました。
それを見た先輩はにんまり笑って
僕のベルトに手を伸ばしチャックを下ろしました。
やっと声が出るようになった僕は「やめてくださいっ」と言いましたが、
先輩は無視して僕のものをなめてきました。
 
そんなこと初めてだった僕は、急な刺激に耐えられずに
舐められてすぐに出してしまいました。
すると先輩が
「だめじゃない、こんなにはやく出しちゃ。」
と、まだ舐めてきました。
一度出してしまって放心している僕は何もいえません。
先輩のなすがままで、
「あは、またたった。」
「じゃあ、入れちゃうね。」
と、上に乗られました。
 
先輩の中はとても暖かくてとても気持ちよかったのですが、
それだけで頭がいっぱいでほかの事はあまり覚えていません。
でも、そのときの先輩の喘ぎ声とくちゃくちゃという音は耳に残っています。
先輩は僕につかまって片手で自分の胸をもんでいました。
途中何回も先輩は僕にキスしてきました。
そのときに先輩沿い気がかかって頭の中がとろけそうでした。
しばらくして(実際にはどれくらいか分からないけど)僕はまたいってしまいました。

いれたまま先輩は濃いキスをしてくれて、それが終わると抜きました。
先輩は僕のあそこを丁寧に舐めてくれて、僕のものを丁寧にしまってくれました。
先輩は「ふう、気持ちよかったよ、○○君。」
と言った後、最後に、これは軽いキスをして先輩は出て行きました。

【12】突然の出来事
中学の時の掃除の時間の事です。
その時は下駄箱の掃除分担で同じ班の女子と二人で掃除をしていました。

その女子が掃除せずに僕の方をじっと見つめているので
どうしたの?と言うと、女子は近寄ってきて小さな声で、いきなり「さわりたい?」と言いました。
あまりに突然の事に何も言えずにいると僕の手を掴んでむりやり自分の胸に押し当てました。
柔らかくて初めての感触でした。
それから、その女子はスカートの中まで手を入れて僕に触らせました。

びっくりして何も言えずにいると、女子は恥ずかしそうに教室の方へ走っていきました。
あの思い出は忘れられません。

【13】塾の先生にしてもらったこと
これは中2の冬です。もぅ中3になるってときですね。
僕の通っていた塾で受験勉強が始まる前にどっかいこうか。となりました。
メンツは先生(♀3)で生徒(♂6)。男ばっかですね。
これで二泊三日の旅行にいくということになりました。
当日。先生方は車で、僕たちは電車でいくことになりました。
僕たちは先に止まる場所付近の駅に到着し、先生達が向かえにくるまでブラブラしてました。
夕方くらいに向かえがきて、目的地に到着。
すぐ僕達は自分達の部屋にいき、荷物をおいた。
すこし休憩したあと先生達とご飯をたべ、片付け、そのあと皆で軽い談話した。
9時くらいに僕らの部屋のドアが開いた。K先生(23歳。ほかの先生は40以上)だ。
「風呂はいりなー」とのこと。浴衣だった。
みんなが風呂から戻ってきたらK先生(以後先生で)がいた。「おかえりー」俺「ただいま」
そしていきなし先生が「もうすこししたら王様ゲームしない??」

皆「いいねー」
で、時間がたち夜11時。王様ゲーム開催!先に紙にバツゲーム?の内容を書く。
で王様がひく。罰ゲーム内容は先生が全部書いた。「エロいのもいれたからね(笑)」
♂6♀1・・・・。まぁ気にせず始まり、スタート。
もぅ男ばっかだからいうまでもなく・・・・・。まぁ運いい人もいましたが。
AM1時。エロ系に弱い♂1脱落。なぜか布団と布団の間で寝てました。
あまったメンバーで続行。。ちなみに僕は男のケツもんだりと悲惨なことばっか。。。。
2時ころ。王様ゲームにあきたのでエロ談話。
・・・めんどいのでとばし。で話の途中で先生が「やりたくなってきた・・・」
皆「・・・・ぇ」でもさすがにそれはまずいだろと。で、だれかが「んじゃフェラは?」
先生「・・・一人だけならいいよ」
僕達はどうする?と悩んでました。ジャンケンできめるか!と、なりしようと
「俺やっぱいいや、、、」とかいって一人辞退したらみんな辞退した。(俺も
結局なんにもせず、もう4時くらいだったのでみんな寝ることになりました。
なぜか先生も僕らの部屋で・・。

下手ですが書きますね。
みんな自分の布団の場所へいきました。僕も布団のとこにいったのですが
そこには先に寝ていた♂がいたのです。
俺の布団とそいつの布団の間に寝ていて、おこすのもかわいそうだからそのままに。
で、僕はどうしよう・・・と考えていたら先生が
「私の隣隙間あるからここで寝たら?」
僕は嫌な予感がしました。最初は悩みましたが、しょうがないと思い先生の隣にいきました
僕は先生の隣で横になりました。先生とすこし間をあけて・・。
皆が横になりながら軽く談話していました。
そのときです。先生の手が僕のアソコを触ってきました。予感的中だ・・・。
先生はズボンの上からゆっくり手コキをはじめました。
さすがにバレたらやばい!と僕は思い、手をどかしました。

手をどかしてすこししてから、先生に手をにぎられました。
そして手をひっぱられなんだか誘導されてるようでした。動きが止まった。
そして先生が僕の近くに来て耳元で「さわって・・・」と。。
パンツの上からさわったんですが、スゴイ湿ってました。
先生はパンツをずらし、生で触らせました。そして僕は指を2本マンコにいれました。
いじってたら先生が布団で口を押さえてました。声が聞こえないようにです。
そしてまた先生の手がまた僕のアソコにのびてきました。
いきなし生でさわってきました。そして激しく手コキしてきました。
二人でさわりあいっこです。そのときも皆は談話してます。
耳元で先生が「気持ちいい?」とか「イキそうになったらいってね・・」とかいってました。

一人の♂が僕にはなしかけてきた。「○○おきてる?」
「おきてるよ〜」と。そのときに先生が今までより早く手コキをしてきた。
心臓バクバクでした。とりあえず僕もまけじと先生のマンコをいじりまくりました。
指3本をいれていじってたらスゴイ締まりました。「ん!・・・・んぁ・・」
僕はスゴイあせったけどかまわずつづけた。先生も手コキを続ける。
僕は先生に小さな声で伝えた。「もっと激しくしてよ・・・」
先生は笑った。でもさっきより動きが早くなりガッチリ握られた。
そして少ししたあと、僕はイキそうになった。
「・・・もうイキそう・・」「・・・・わかった」「あ、もうイク・・」
イってしまった。僕の精子は先生の手にかけてしまった。
僕がイったあと先生がすぐたちあがった。そしてドアの方に歩いていった。
途中で止まり僕の顔をみた。手についた精子をなめながら・・。

2日後。帰りの電車の中でメールがきた。先生からだ。
「○○ごめんねあの日は!あーゆうことできるの○○しかいなかったからさ・・
今度またHしようね。今回のことはそれで許してね☆」

【14】押入れの中で 1/2
中学の修学旅行でのはなし。
宿は和式の部屋でした。6人がグループになって、
一つの部屋を使っていました。
夜になって、クラスの女子の部屋に遊びにいきました。
ほかの部屋の女の子も何人か来て、みんなでトランプなんかで
さわいでいました。
そのうち負けた人はバツゲームなんて話が出てさらに白熱しました。
バツゲームは負けた人が服を脱ぐのですが、みんな布団を使って
隠してよいということで、女子ものってくれました。

修学旅行なので全員パジャマ。つまり身に付けているのは
パジャマ上下と、下着です。女子は上下の下着があるので
男子より有利だし、全部脱いだ人はそこでやめられる
(つまりさらに負けたら布団を取るとかはナシ)だったので
抵抗が少なく、結局男子3人、女子4人が参加しました。

ところが回が進むにつれ思わぬことに気がつきました。
布団に包まっているとはいえトランプをする都合上、女子は
上のパジャマが脱げないのです。
男子は上、下、パンツの順で脱ぐわけだけど、女子は、下、
ブラ、パンツ、上の順で脱ぐわけです。
想像してください、ノーブラ、ノーパンの子がパジャマの上と
布団をまいただけで男子とトランプですよ!
全部脱いだ子はゲーム続行不可能なので、布団にすっぽり
包まって観戦していますが、やっぱり一歩手前でゲームをしてる
状態のほうがそそりますよね。

さて、ゲームも終盤にさしかかり
(男子2人、女子3人が続行不能=全裸で布団かぶってる状態)
残るは男女一名ずつになりました。(オレはまっさきに負け)
そのとき予想外の事態が! …普通は予想可。

隣の部屋から怒鳴り声、「お前らさっさと寝ろ!」
教師の見回りです。次はこの部屋にも!!
とっさにゲームに参加していなかった女子が電気を消しました。
そして「押入れに隠れて!!」という声が聞こえ、わけがわから
ないまま押入れになだれ込みました。
ただ真っ暗闇だったため全員押入れに隠れられたのか、押入れの
中で隣にいるのが誰なのかもわかりません。

「ガラッ」教師が部屋に入ってきたようです。
電気がつけられ押入れの隙間から少し光が漏れてきました。
「おいっ、寝たふりしてるな! トランプやってたんだろ」
おそらくトランプが散乱した状態でしょう。
「片付けろ!」
誰か布団から出て片付け始めました。ゲームに参加した子は
全裸で布団に潜ってるはずなんで、参加しなかった子でしょう。

オレは押入れの中でばれないことを祈りながらふと隣を見ると、
隙間の明かりでぼんやり見えたのはまさしく女子でした!!
オレは激しく興奮しました。暗闇の中とはいえ全裸の女子が隣に。
さらに教師の声「楠本と綾瀬はどうした!」
この二人はゲームに参加してたはずなのでおそらくこの押入れに
いるのでしょう。
「トイレに行きました」
女子の誰かが答えました。

夏だったため、押入れの温度はかなりあがっています。
おそらく4、5人が押入れに逃げ込んだようで熱気はかなりのもの。
しかも押入れは空ではなく冬用の厚めの布団がしまってあったので
かなり狭く、ほぼ密着状態でした。
「やめて!」とつぶやくような声が聞こえました。
どうやら他の男子が女子に触ったのでしょう。でも教師が部屋にいる
ためそれ以上騒ぐことはありませんでした。
もう我慢の限界!オレはそーっと手を伸ばしてみました。
おそらくこの暗闇じゃ誰が触ったかなんてわからないはずです。
「ウッ」声がします。どうやら誰かの顔を触ってしまったようです。
ちょっとずつ手を下ろすとやわらかい膨らみに届きました。
もうティムポはびんびん!わかるでしょ!

【15】押入れの中で 2/2
外では教師がトイレにいったはずの楠本と綾瀬を待っているようです。
押入れの中では目も慣れてきて、4人いることがわかりました。
顔は見えませんがおそらく女子が楠本と綾瀬、男子がオレともう一人。
もう一人男子がいたはずですが見当たりません。
しかしそんなことよりもオレは隣の女子(隣というか斜め下辺りにいた)
に夢中でした。勃起したティムポは誰かの体と密着してますし、もう男女
4人が絡まってる状態でした。
次に頭に浮かんだのは「マムコ触りたい!」ということでした。
ほとんど身動きできない状態なので舐めたりセクースなんてのは無理な話。
とにかく手さぐりでマムコ探しに没頭しました。

必死になって手を移動させるのですが、密着しすぎなのと、女子も抵抗
するためなかなか手が進まない。しかも今触ってるのが腕なのか足なの
かもわからないんです。マムコを触るのはあきらめ、もう少し回りを観察
してみました。
オレは押入れの扉に近いところにいて、ほぼそれと並ぶように、さっき
おっぱい触った女子がいます。この二人より奥側に後の二人がいるので
すが、どういう格好をしてるのかわからない。頭らしきものは一つだけ。
男子のものだと思います。確認すべく「おい!」と小声でつぶやくと
「あん?」と男子の声。もう一人の女子を確認しようと少し腰をひねると
ティムポにやわらかい感触が…。とたん、足元から「うーん、うーん…」と
女子の声。どうやらもう一人の女子は床に這いつくばった格好だったようで
オレが振り返った時にティムポが顔に当たったようです。
女子がティムポを避けようと顔を動かすので、もろに刺激が…。
ひょっとしてうまくやれば口に入るんじゃ…!?

強制フェラをもくろむも、そうそう上手くはいかないもの。どうやら
教師が痺れを切らし部屋から出て行くようです。
「おまえらちゃんと寝ろよ!」
と声がして電気が消され、ドアが閉まる音がしました。
まずい、非常にまずいです! ここで電気がつけられ押入れが開いたら
いたずらした女子に顔が見られてしまいます。
とっさにオレは押入れを開き、電気がつく前に飛び出ました。
電気がつけられるとすでに全員押入れから出ていました。
全裸の女子は布団に潜っています。
ゲームに参加しなかった女子が、服を隠していてくれたようで、オレたち
男子三人は服を受け取り次第、部屋を出て、自室に戻りました。

さて、自室では男子三人で武勇伝を披露することになりました。
なんとそれはオレの想像以上にすごいことになっていたのです…。

さて、押入れの中でオレはかなりの勇気を振り絞ったつもりなんですが
友人二人はそれに勝る勇者でした。
押入れにいたもう一人の男子は嘉山でした。嘉山は一番奥にいたため、
多少体の自由がきいたようで、なんと綾瀬のマムコを触ったとのこと!
最初に聞こえた「やめて!」というのはそのときのものだったようです。
綾瀬は床に這いつくばる格好で身動きが取れず、抵抗できなかったとの
こと。嘉山はなんとか挿入を試みましたが位置的に入らなかったと残念
がっていました。ただ、押入れにいた間ずっと綾瀬のマムコをいじっていた
ため、嘉山の指にはまだジュースがついており、オレはちょっぴりいただ
いてしまいました。
しかし、もっとおいしい思いをした奴がいたのです…。

もう一人の男子、伊東は押入れにはいませんでした。
なんと伊東はあの部屋に残っていたんです! 伊東が押入れに入ろうと
したときは既に満員で、やむを得ず近くの布団に潜り込んだようです。
しかしその布団には既に女子がいました。その女子は最初「だれっ!」
と足をばたつかせたそうですが、教師が入ってきたためおとなしくなった
ようです。
チャンスとばかりに伊東はじわじわと移動し、目的の部位に到達!
教師が出て行くまでの数分間、彼女のマムコの味を指と舌でグチョグチョ、
ペロペロと堪能したそうです。
当時その女子が誰なのかわからなかったそうですが、綾瀬と楠本が押入れに
いたことから、ちょいヤンキー入ったクラス一の美少女、神矢と判明!
羨ましがるオレと嘉山を前に興奮していました。ちなみに手土産にと見せて
くれたのは神矢の陰毛でした。これは今でもフィルムケースに入れて取って
ありますよ!!

こうしてその後オレたち三人と女子の間には大きな亀裂が生まれました。
このことが公になることはありませんでしたが、一部の女子は知っている
ようでした。今思えば、オレが一番カワイイいたずらだったのに、暗闇で
犯人がわからない以上、三人同罪…。
「うぉー、やっぱりあの時ティムポ咥えさせとけばよかったー!!」
と後悔する毎日です。

【16】温泉で会った姉妹
中学3年のときに家族で温泉に行ったときにことです。
両親は当然男湯と女湯へ行き、僕は混浴の露天風呂に行きました。
そのときは午前中に行ったので客は私だけでした。

少し期待していたので残念だったのですが、
しばらく待っていたら小学校中学年と低学年くらいの姉妹が入って来ました。
当然アソコも胸も隠してなったのでモロ見えでした。

当然私は勃起してしまい、しかもずっとお湯に浸かっていたいたので、
見られるのを承知で淵の岩の部分に座ってました。
すると姉の方の女の子がこっちをちらちら見てるし、
妹は泳いだりしてアソコやお尻を幾らでも見せてくれるしで我慢できなくなりました。

なので、誰も来ないのを祈りつつ姉妹に見られながらオナニーをしてしまいました。
妹のほうの子が「あの人チンチン触って何してるの?」と
姉の子に聞いてるが聞こえたりしたのですごく興奮してしまい、もう注目の的でした。
おかげで、勃起したチンポや射精する瞬間(3回)もばっちり見てもらいました。

【17】私のブルマで
今日は、毎年GW明けにある「クラスマッチ」の練習試合が
1時間目から4時間目までありました。
そして、うちのクラスはそのあと5・6時間目が「技術」で移動教室です。

昼休みが終わって、皆が技術室に集まってるところに先生が来ました。
そしたら、私が密かに憧れてるH君が「気分が悪いから早退させて下さい。」
って先生に言って、H君は真面目だから先生も
「じゃあ、教室に帰って荷物を取って来なさい。」って言いました。

うちの学校は盗難を防ぐために教室には鍵が掛けられるようになってて
その鍵は生活委員の私が持ってました。
H君に「大丈夫?」って言って鍵を渡しました。
でも、荷物をまとめて技術室に戻ってくるのには10分もかかりません。
なのに10分過ぎても帰ってこなかったから、先生が私に
「生活委員、様子を見て来い。もしかしたら、その辺で倒れてるかもな。」
って言いました。私はすごく心配になってすぐに教室に向かいました。

教室は鍵は開いてたけど、扉は閉まってました。
そっと扉に付いてる小窓から中を覗いたらH君がうずくまってました。
私は(きっと気分が悪いんだ。)と思って扉を開けようとしたら、H君は
私のかばんを開けているのに気付きました。
私の体操服を咥えたりにおいを嗅いだりしながら、ブルマーであそこを
包んで擦ってました。

今までも何度もブルマーの内側が白いドロドロしたものでベットリなってたり、
ジャージに白いものが飛び散ってたり、体操服の胸とか脇の部分が唾液
まみれでグッショリ濡れてたりしてたことがありました。
でも、誰の仕業か分からなかったから誰にも言ってませんでした。
その犯人がH君とは・・・。

しばらくすると「Y(←私)、好きだよ。たくさんかけてあげるね。」
って言って、手の動きが止まりました。
私はそれでも彼に好きって言って貰えたのが嬉しくて、教室に入って
「ホントに?」って言っちゃいました。(←バカ?)

彼は相当慌てて・・・でも、出し終わってなくてどうしようもない状態で
泣きそうな顔で「ごめん・・・。」って言いました。話を聞いてたら彼も
私のことを1年生の時から好きでいてくれて、夏休み明けくらいから教室に
忍び込んではこういうことをしてたそうです。
雰囲気が気まずくなっちゃいそうだったから、彼を非難したりはしませんでした。

「私のブルマーとかって、いいの?」って聞いたら、
「うん。好きな子のだったらドキドキして興奮するから。」って。
私が「私もH君が好きなんだけどな。」って言ったら、また慌てて
「マジ?ってかホントにゴメン!嫌いになったよな。」って。
何だか可愛かったからほっぺにチュッ!ってして
「言ってくれればいつでも貸してあげたよ。」って言ったら、顔が真っ赤になって照れてました。

それから私はブルマーで彼のを包んでもう一回出させてあげました。
H君はそのまま荷物をまとめて帰りました。私は先生に「気分悪くなった
らしくて、保健室でちょこっと休んでたそうです。」ってウソつきました。

彼はそのまま帰っちゃったけど、私のショーツを持って帰りました。
帰るときに「貸して欲しい。」って。今頃、どうしてるんだろ?

余談ですが、私の手元には彼が出したものでベトベトになったブルマーと
彼の唾液でグッショリの体操服があります。
見てるとドキドキしてきますね・・・。彼もそういう気持ちだったのかな。

【18】修学旅行で初体験 1/2
僕の初体験は中学の修学旅行でした。どこの学校も大差ないと思いますが、
僕の学校も修学旅行の最後の夜は先生も割と大目に見てくれて、
夜も見回りをしないというので、みんなオールナイトで遊ぶ予定でした。

夕食が終わると同部屋の奴らと、こっそり買い込んできたビールを飲みながら
誰かが持ってきたエロビデオを部屋のビデオで見ていました。
1本目がおわったところで、3人がトイレに行き、1人は売店にジュースを買いに、
もう1人は別の部屋をのぞきに行きました。

部屋に僕1人だけが残り、次に見る予定のビデオのパッケージを見ているところへ、
何かが転げるように部屋に飛び込んできました。
見ると、同じクラスの女子Sが素っ裸で、両手で股間を隠して立っていました。
一瞬目が点になり、唖然としてる僕に「ああ、よかった。I君(僕のこと)いたんだ。」とS。

なにか大変なことでもおきたんじゃないかと勘違いした僕はSに
「どうしたんだよ、その格好?」と尋ねると、
「女子部屋でトランプをして遊んでるんだけど罰ゲームで脱がされちゃったんだ。
ちょっと一緒に来てくれない?」

「いまみんなでビデオ見てるところなんだ。」
もうすぐトイレに行った連中が戻ってくると思い僕はそう言いました。

そう言いながら僕の視線はSの胸に釘付けでした。
Sはクラスで一番の巨乳で顔もそこそこかわいいので男子の間ではかなり人気があったのです。

そのSが乳首も丸だしで僕の目の前にいるのです。
「わけは後で話すから、とにかく来て」
とSは僕の手を引っ張って女子部屋のほうへと促します。
Sが素っ裸になってるぐらいだからほかの子もひょっとしたらという思いが胸をよぎり、
僕は訳のわからないまま女子部屋に行くことにしました。

女子部屋へ行くと、僕の目は再び点になりました。
男子も女子も6人ずつ部屋が割り振られており、
そこにはSを入れて6人の女子がいたのですが、
これが1人を除いて全員素っ裸でした。
口をあんぐり開けたままで入り口につったってる僕に
M子が「早く入って、さぁ早く」と急かせます。

「一体、みんな何やってたんだい?」僕が半ばあきれた風に尋ねると、
そのM子が事情を説明してくれました。
つまり・・・6人は食事の後部屋でトランプをはじめ、
負けた子は罰ゲームで服を1枚脱ぐことにした。

そのうち、結局みんな裸になった頃、6人のうちただ一人セックスの経験の
あるM子が、あんなに気持ちのいいものはないと自慢話を始め、
「次のゲームでわたしが負けたらみんなにセックスを生でみせてあげる」
なんて言ってしまい、次のゲームで本当に負けてしまった。

それでM子の指名でSが僕を呼びに来たというわけだった。
要は僕はM子とセックスするために呼び出されたわけだった。
M子は前から僕に気があるようで、
学校の帰りに僕のことを待ってたりしたこともありました。
しかし、まあまあ美人だけど、ヤリマンだと噂のあるM子にいまいち興味が持てなくて、
いままで二人きりで話したことはありませんでした。
それに当時僕は童貞でした。

そのM子が「それでね、約束して欲しいんだけど・・・」と僕に言いました。
その約束というのは、このことは誰にもしゃべらないことと、
ほかの5人は処女なので変なことを無理強いをしない、という2つ。
僕が返事する間もなくM子が「それじゃ脱いで」と僕の後ろからベルトに手をかけようとしました。

部屋の真ん中に布団が敷いてあり、ほかの5人はそのまわりにすわって、
初めて目にするセックスをが始まるのを待っています。
「いいよ、自分で脱ぐから」僕はすでにその気になっていました。
目の前に裸のクラスメートが6人いれば当然でした。

Tシャツを脱ぎパンツ1枚になると6人の方を向きました。
僕のチンチンはすでに十分なくらい勃起してて、
M子が膝立ちになって僕のパンツを降ろすと勢いよく飛び出しました。
その途端、観客の5人からは拍手とわぁーという声。

5人とも処女だというのにぜんぜん恥ずかしがらず、
平気でチンチンにさわろうとするのです。
M子は「I君て大人。ちゃんとむけてるじゃん」なんて言うと、
仁王立ちの僕にフェラチオをはじめました。

【19】修学旅行で初体験 2/2
そのうち、M子に押し倒されるように横になると、
M子は僕のチンチンをつかんで僕の上にまたがり自分で腰を下ろして行きました。
まわりの5人はできるだけそばで見ようと顔を10cmほどのところまで近づけてきてました。

彼女の奥に入っていくにしたがって生暖かい感触が
僕の頭のてっぺんから足の指先まで包みました。
フェラチオだけですでにイキそうだった僕は、
情けないことにほとんど持ちませんでした。
M子が僕の上で10数回上下すると僕はガマンできず
「あぁぁぁ〜」と叫びながらイッてしまったのです。

ものの1分もたってなかったでしょう。
M子はザーメンまみれのチンチンをフェラチオできれいにすると、
射精してもまだ勃起したままの僕をみて
「まだまだできるよね」と微笑みかけました。
あっという間に童貞を喪失して少し気が楽になったのか僕も大胆になり、
逆に5人に手さえ出さなければいいとの約束をいいことに
5人ならべて股を開かせたりしました。
女性の性器をアップでみたのも初めてでした。

僕はSの両足をつかんでガバーっと開きました。
Sは実はオナニーの常習者で、
まだ処女なのに制汗剤のスプレーを入れちゃったりしてるらしく、
ほかの4人の膣と違って、チンチンが入りそうなくらい広がっていました。

それに今目の前でセックスを見たのでかなり興奮したらしく、
クリトリスも勃起してるし、膣のあたりもかなりネチャネチャしていました。
それでM子との約束も半分忘れて、
Sに「今度はSとやりたいな」と大胆にも言ってしまいました。

Sも「え〜 うっそ〜わたしまだバージンだからね」なんて言いながらも、
僕のチンチンをずっと握ったままなので、
ほかの子に聞こえないようにSの耳元で、
「好きだったんだ」と言うと、
「うん」とかるくうなずいて目を閉じてキスを待つような顔をしたので、
そのままキスをしてそのままSを押し倒してしまいました。

エロビデオで仕入れたセックスの知識が意外と役に立って、
一通りSを愛撫しそれなりにいい気持ちにさせた後、
いよいよSに挿入しようとすると意外にもSが
「わたしが上になったほうが痛くないんだって」と言い、
さっきのM子と同じように僕にまたがると、
自分のあそこに僕のチンチンをあてがうとゆっくり腰をおろそうとしました。

最初は角度がわからないので、しばらくあれこれとやってるうちに、
ツルっと僕の亀頭がSの中に入ってしまいました。
「痛くないか?」と尋ねると、「ちょっとキツイけど、大丈夫」と言い、
さらにズブズブと僕のチンチンを飲みこんでいきました。
M子よりふっくらとやわらかい感触で、しかも僕のチンチンを絞るように収縮するのです。

さすがにはじめてなのでSは腰の使い方がぜんぜんわかんないので、
僕の上でまったく動けないので、そのまま僕がSを押し倒して、
僕が本能の赴くままに腰を前後しました。

1回抜いた後なので前回よりは持ちましたが、Sが目を閉じたまま、
少し気持ちよさそうにしている顔と、タプタプ揺れる巨乳をみているうちに、
僕はガマンできなくなり、10分ぐらいでまたもや「あ〜」と叫びながらSの中でいってしまいました。
Sの中から僕のザーメンがあふれてくると、見学者の4人からは拍手の嵐。
M子は途中でいなくなってました。
その後、見学者も交えて写真を撮りまくりました。
僕の亀頭が入ったままのSがVサインしてるところや
4人の処女膜(使用前を残しておきたいと4人が言い出した)とかがアルバムに残っています。

Sとはそれからずっとつきあっています。
お互いにほかの相手とも経験を増やしましたが、
どうやら一番相性がいいみたいです。
ただ恋人というよりはSFみたいな感じで、週6日ペースでやりまくってます。
コンドームを使わず、ほとんど中出しなのに妊娠しないのも相性のいいところかもしれません。

【20】卒業旅行で先生と 1/3
5、6年前の話だけど結構覚えてる。
3月頃、その塾では卒業旅行でディズニーランドに行くことになった。
その頃私は彼氏に振られて間もなかったからあまり行きたくなかったんだけど
友達が一人になってしまうし、気晴らしになればいいと思って行った。
ディズニーランドもそこそこ楽しめたけど、カップルがやっぱり多いorz
みんなの前では笑ってたけど、一人になると色々思い出して泣きそうになった。
夜、みんなで泊まるホテルで、元気がない私に若い先生が気付いて話しかけてきた。
その先生とはずっと仲が良くて、相談にも乗ってもらってた。
その時も彼の愚痴とか聞いて欲しかったけど
周りに人が居たから私は「うーん」とか「あー」とか唸るだけだった。
先生は気持ちを察してか「2人になれるとこ行く?」と言ってくれた。
(今考えたら違ったのかも)

結構お兄ちゃんみたいな感じでその先生になついてた私は
人気者の先生を独り占めした気分になって少し嬉しかった。
すごく良い雰囲気を持っていた人だったから
吹っ切れるための愚痴よりも本音や弱音が自然に出てしまった。
先生は色々言ってくれたけど忘れた(薄情者ですかね)。
彼がすごく子供っぽい人で疲れたから
先生みたいな人が彼氏だったらなぁ、とふと思ったのを覚えてる。
そのとき椅子に横に並んで座っていたから少し肩を貸してもらった。
先生も私に寄り添う感じになって、その時「あ、やばい」と思った。
少し先生を異性として意識しはじめてる自分が居る。
(どきどきしてきた)
「先生もう戻らないと怒られるんじゃないの?」
「そうだな、もう部屋に帰ろっか」

先生とエレベーターの前の少し狭いところまで来た。
前からふざけて抱きついたり、ぴったり密着してみても何も思わなかったのに
なんでか心臓の音がおっきかった。
「あーあ、もっと長く付き合ってたかったなぁ、彼と」
気を紛らわすために言った台詞なのに
また彼のことを思い出してなんだか泣きそうになった。
「大丈夫か?」
「う、ん。大丈夫…かな」
その瞬間、先生に抱きしめられた。

正直先生に心臓の音伝わってたと思う。
自分でもわかった。
それとも先生の音?
「少しは落ち着く?」
「…うん」
落ち着けるはずがなかった。声も裏返ったし。
先生の声がすごく近くに聞こえて、どうにかなりそうだった。
やばいやばいやばい。先生だめだよ。
頭で思ってても体は一切抵抗しなかった。
一度体が離れて、顔が少し近づいた気がしたけど
人の話し声が遠くから聞こえてきたから、自然に体が離れた。
「久しぶりにどきどきした」
先生は笑いながらそう言ったけど
「…ん」としか言えなかった。

友達と2人部屋の部屋に戻って、お風呂に入った。
(先生は慰めるためにしたんだろうな)
ずっと抱きしめられた感触を思い出した。
(こんな子供相手にするわけないじゃん)
なに考えてるんだろう。絶対寂しいから流されてるだけだ、私。
のぼせそうだったので早めにお風呂をあがった。
先にお風呂に入っていた友達はテレビを見ながらうとうとしていた。
「ちょっと!今日は寝ないって言ったのあんたでしょ!」
「ちょっと、ちょっと目瞑ってるだけだよ、ね、ほら」
何が ね、ほら だ…。
私があきれていると、部屋の電話が鳴った。
「はーーい」
『あ、西野?』
先生だ。

「はい、そうです」
『明日の連絡の電話なんだけど』
「はい」
馬鹿みたい、そりゃそうだよ。連絡の為の電話だよ。
なんかちょっと期待しちゃったじゃん。
先生の説明を簡単にメモしながら、気持ちがしぼんでいった。
「もう連絡おわり?」
『…終わりだけど…
ごめんな、さっき、嫌じゃなかった?』
「い…」
不意打ちだ。焦って噛んでしまった。
『ん?w』
「嬉しかった、けど。でもー、あんなことしたらだめだよ。」
『うん、ごめん、わかってるんだけどな』

【21】卒業旅行で先生と 2/3
友達は寝息をたてて寝てる。
横目で(起きるな)と念を送った。
「だけど、なに?」
『同じ部屋のやつは?』
(あ、はぐらかされた)
「もう寝てるよー」
『寂しいなぁ』
「寂しいよ!」
『俺も部屋一人で寂しい。』
「ふーん。じゃあおやすみ。」
『そっけないなぁ。おやすみ。寝坊すんなよ。』
電話を切ってから、先生何号室だっけ、と、みんなの部屋割りの紙を探し始めた。

なんでこんなことしてるんだろう。行っても絶対帰れって言われるのに。
でも、抱きしめられたときの感覚を、もう一度味わいたい。
迷惑がられるかもしれない。でも先生に会いたい。
(2031か…)
時間は12時だった。まだみんなきっと起きてる。見つからないようにしなきゃ。
ドアに耳をあてて、廊下に誰もいないことを確認してから、部屋を出た。
長い廊下を走って、遅いエレベーターにイライラして
先生の部屋に着いた頃には息切れしてる状態だった。
コンコン
ドアをノックすると、ドアが勢いよく開いた。
「早っ!先生誰か待ってたの?」
「いや、あ、ていうか、どうした?」
「ごめん、わかんない」
「…」
「誰か来るなら帰るね」
「いいよ。見つかったらまずいからとりあえず中入って」

先生は前から時々「愛しい〜」って感じの優しい表情をするときがあった。
この時もその表情をしたから少し安心して、同時に抱きつきたくなった。
部屋に入っていく後姿に、ぎゅっと抱きついた。
というか少し追突したかもしれない。
「に、し…の」
「先生もっかいぎゅってして」
先生が振り向いた。
「ごめん、帰って」
「…どうして?」
「だめだから。ほんと。だめ。ごめん。」
早くこの部屋出よう。
先生困らせちゃだめだ。
「やだ」
頭ではわかってるのに、どうしても出来なかった。

「一回だけでいいからお願い。ぎゅってしてくれたらすぐ帰るから。ね。」
先生が私の腕を強く引いて、抱きしめられた。
さっきの優しい抱きしめ方じゃなかった。
強くて痛い。
「せん、せ…」
首筋にキスを落とされる。何度も何度も。
「…っ先生…」
強引に押され、ベッドに寝かされた。
唇が触れ合う。彼氏としてた可愛いキスとは全然違った。
口の中に舌が入ってきて、絡められる。
生暖かい感触。脳がしびれる感じ。
「せんせ、んん…やだぁ」
「だからだめだって言ったんだ…」

深いキスを繰り返し、意識が朦朧とする中、服に手が滑り込んできた。
胸に手が届く前に、先生の手が止まる。
「やっぱだめだめ。やーめた。すぐ帰るんだろ?帰れ帰れ」
服から手を抜かれる前に、その手を掴んで胸に当てた。
「先生、おっきくなってるね」
下半身に目をやりながら言った。
こんな恥ずかしい台詞よく言えたもんだと思う。
Hを何回も済ましてる恋人同士なら普通なのかもしれないけど
まだ男性の性器も見たことのない15歳。
少し必死になっていた部分があった。触って欲しくて。
「もっと触って欲しい。だめ?」

先生は黙って両手で胸を揉み始めた。
乳首を指ではじかれて、自分でも驚く程やらしい声が出た。
「あ、あん…っ」
先生は体をずらして、乳首を吸い始めた。
嘗め回したり、顔をうずめたりしてる内に、先生の体が熱くなっていることに気付いた。
興奮の対象になっていることが、恥ずかしくて、それ以上に嬉しかった。
「んんっ、…先生…きもちいよぉ…」
「西野、かわいい…」
頬にちゅ、とキスされて、ふふ、と笑ってしまった。
ズボンに手が入り込んでくる。
少し体が強張ったけど、先生が頭をなでてくれたから落ち着いた。
「ぁっあ」
「いっぱい濡れてるね」
「…ごめんなさい…」
どう反応すればいいのかわからなくて謝ってしまったけど
先生は嬉しそうにまた「かわいい」と言ってくれた。

【22】卒業旅行で先生と 3/3
ぬるぬると指でクリを優しく刺激され、体がびくびく反応しはじめた。
「…んぅ…う…」
どんどん濡れていくのが自分でわかった。
「ここ気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…っ」
もう少しで、という所で、先生は手を止め、私のズボンと下着を全部脱がした。
「や、やだ見ないで…」
「なんで?可愛いよ?見せてよ」
隠していた手を退けられ、先生はまじまじとそれを見た。
「溢れてきてるよ。見られて興奮してるの?」
「もう先生やだぁ〜」
「ごめん、でも、西野が可愛いから」
先生はそこに顔を近づけ、お尻の穴の辺りからクリの部分まで舐め上げた。
「あぁっん!」

「だめだよ先生、そんなとこ汚いから」
先生は黙って舐めていた。クリを吸い上げられたり、溢れてきたものを舐め取ったり。
「うぅ…ぁ…あっ」
「痛かったら言えよ」
そう言うと先生は指を中にゆっくり入れてきた。圧迫感と快感でいっぱいになる。
指が二本に増えたとき痛みが走ったけど、すぐ気持ちよくなった。
先生は指を抜いて服を脱いだ。
初めて見た男の人の性器に驚いてしまい、これが本当に入るのか心配になった。
「あんま見るなって…」
「先生だって私の見たじゃん」
「俺はいいんだよ」
「なにそれ!」
私がつい大きな声をあげると、先生はしーっと言いながらキスしてきた。
体を重ね合わせ、耳元で囁くように
「いれるよ…」
と言った。

「あっ いたいぃ!待って待って待って!」
体を起こして一度抜いてもらった。
抜いてもらったというか、全然入ってないんだけど。
ほんとに痛すぎる。
「…やめとく?」
痛すぎるけど、でも。
もう一度寝転び、首を横に振った。
「ゆっくり入れるから。無理すんなよ?」
「うん」
次は出来るだけ力を抜いた。
時間をかけて、少しずつ入ってくる。
「ぁっ…あ、ぁ…せんせぇ…」
「全部入ったよ…」
先生はゆっくり動き始めた。

ズッ、ズプッという音と共に、おへその下辺りにすごい快感がやってきた。
「あぁっあっ!」
「ここ?」
確かめるように感じる場所を何度も突かれた。
「ぅ、ぅんっ…」
「あ、やべ…っ」
段々と動きが早くなっていく。
「んぁ、あっ…は」

「イく…イくよ…!う、あ…!」
中で先生のがぴくぴく動いてるのを感じて、満たされた気分になった。
しばらくじっとしていた先生が思い出したように動いて私の中から抜いた。
「…ごめん、痛かったろ?」
「ううん。大丈夫。気持ちよかった。」
先生は優しい表情で優しいキスをしてくれた。
その後三時ぐらいまでシャワー浴びたりイチャイチャしたりして過ごした。
それからは先生とちゃんと話して、結構長い間付き合った。

【23】突然の出来事 1/2
中3の夏の暑いある日。僕は放課後一人で理科室にいた。
等速直線運動を調べるとかいう実験が授業の時間内に終わらなかったため、残されていたのだ。
授業中なら、他の友達と楽しくおしゃべりしながらできたのだが、
今日は同じ実験班の一人が休み、もう一人は不登校で不在。
それで準備に時間がかかり結局この有り様だ。
力学台車にテープを貼りつけ、先にくくりつけた重りを手からはなし、
記録タイマーのスイッチを押す。そんな単調な動作を繰り返し淡々と行い記録をつけてゆく。
実験の半ばだったろうか。理科室のドアが開いた。香織だ。

香織は同じクラス。そういえば香織の実験班も一人休んでいた。
香織は出席番号の関係で一番後ろの班。
元々二人の班だったのだから、一人休んでしまうだけで困るのだ。
そして、香織は特別頭が良いわけでもない、むしろどんくさい方だった。
「□□君も終わらなかったの?私も〜。最悪だよねぇ〜。
小松ウザいから、早く終わらせないと…」(注:小松=理科の先生。男)
香織から話しかけてきた。香織は明るく、友達もいっぱいいた。少し前まではバレー部にいた。
「今日も暑いねぇ〜。あれ?MAZDA君、ポロシャツまたしまってるの?カッコ悪いよ(笑)」

なんて事言いながら香織は実験の準備をしていた。
香織は俺が実験を行っているテーブルのすぐ横で準備していた。

暑いからだろうか。ブレザーを脱いでベストになっていた。(※補足
女子の制服はポロシャツ、ベスト、ブレザーの構造)

香織は胸が大きかった。見た感じ、そのままグラビアアイドルでやっていけるんじゃないかというくらい。
背は小さかったし、そのギャップもよかった。たまにオカズにすることもあった。
今日はブレザーを脱いでるから、胸が強調されている。
横にいるもんだから、気になってチラチラ見ていた。
実験は俺の方がはるかに早くすすんでいたが、わざと進行を遅くしていた。

「□□く〜ん。ここがわかんな〜い。」

と言われればすぐに駆けつけ、横で指導してあげた。もちろん、上からその豊満な胸を見つつ。

その後は香織に付きっきりだった。別に放課後に用事もなかったので問題はなかった。

どれくらい時間がたっただろうか。香織に実験がようやく俺と同じくらいの進行度になったその時だ。

『小松先生、小松先生。職員室にお客様です。』

校内アナウンスだ。すると隣の理科準備室から小松先生が出てきて、

『先生、ちょっと職員室に行ってくる。なんかあったら職員室に来ていいから。』

僕が軽く頷くと小松先生は理科室を出ていった。
…理科準備室から出てきたという事はずっと隣にいたのか?
さっきの会話も聞こえてたのかな…。そう思うとちょっと鬱だった。
しかし香織はそんな事気にしてなかった。
「ねぇ、何ボ〜ッとしてるの?ここ教えてよ〜」

やけに甘えた声で香織が言う。アソコが若干反応した。

…小松先生が理科室を出て行ってから10分くらいたったろうか。
「□□君!ちょっと…」

そういって、僕のテーブルへやってきた。

「今、隣に誰もいないんだよねぇ…?ちょっと来て…」

そういうと、香織は僕の手を引いて、準備室へ連れていった。

準備室には小松先生の私物や実験道具が、お世辞にも綺麗とは言えない形で置かれていた。

「きったな〜い」

香織が明るく言った。香織がドアを閉める。

【24】突然の出来事 2/2
次の瞬間。

ガタッ

香織がいきなり抱きついてきた。僕は勢い余って壁にもたれかかってしまった。
陽が傾いてきた。オレンジ色の光が窓から射し込んできた。
「キス、して…」

予想外だった。香織はそんな嫌いじゃなかった。
でも付き合いたい、とかの感情を抱くほどではなかった。
けれど中学生の僕。性欲には勝てなかった。

そっと口づけした。香織から舌をいれようとしてきたので、拒まず舌をからめあった。
ふとある噂を思い出した。
香織自身は黒髪で悪びれた感じはないが、いわゆる不良達とつるんでいたらしい。
夜に香織が何人かの男と歩いてた所を友達の兄が見かけたのだという。
…きっとこの唇も、胸も、そしてアソコも。既に誰かに触られているのだろう。
そう考えると、唇を離したくなった。
香織は物足りなさそうに見つめている。

とはいうものの、香織の豊満な胸は魅力的だった。たとえ幾多の人間が触れていようと。

「私、□□君の事好き。
□□君なら何されてもいいよ。」

そういう事なら、とベストの上から香織の胸を揉んだ。
「あン…」
甘い声がもれた。
ベストのボタンをハズしポロシャツだけにする。ブラのラインが透けて見える。
顔を胸に埋めてみる。
「なんか変だよ〜」と香織は笑いながら話した。

やっぱりキスをする。右手で胸を揉み、左手でスカートの中に手をいれる。
普通、スカートの中にはジャージ等をはいてるものなのだが、今日の香織は直にパンツだった。
パンツの中に手を入れる。その手を前にやり、アソコの中に挿れる。
「ウーン…。あっ…」
声にならない声。

そろそろポロシャツを脱がしてみる。胸が若干揺れ、香織のブラ姿が露わになった。
ブラの上から乳首を触ってみる。感じているようだが、声を押し殺している。
「○○…」
初めて下の名前で呼ばれ興奮気味に、ブラを外そうとした。
しかしなかなか外れない。そこで香織が
「仕方ないなぁ…」
と言ってブラを外してくれた。
薄いピンク色した乳首が露わになる。
その乳首に吸い付く。
「あぁぁん…」

さすがに声が出る香織。
アソコではさらに指を動かす。
今まで以上の喘ぎだった。外にもれていたかもしれない。
その時。

『小松先生、小松先生。1番にお電話です』

ちょっと冷静になった。
さっきまで職員室で客人と話してた小松先生がなぜ校内アナウンスで呼ばれたのか…。

もうすぐ戻ってくる!

慌てて香織に服を着させた。香織はやっぱり物足りなさそうだったが渋々服を着て理科準備室を出た。
もちろん実験が終わってなかったから、小松先生にはかなり叱られた。

…香織とはその後なにもない。後で友達から聞いたのだが、
香織は「好き」とかなんとか言って男とそういう関係に持ち込もうとするのだという。
それもその場限りのものだからその後はなんもなし。
それは僕も一緒。
なんだか虚しい、夏の一日だった。

【25】かっこいい教え子と
私、中学校の養護教師してます。恥ずかしいですが1学期の体験談です。
いいですか?

私(K子にしといてください)
4年前に大学卒業して、最初に赴任したのが今勤めている学校です。
本当は生徒にこんな感情持ってはいけないのですが、ある男子生徒を好きになっちゃったんです。
名前は○下君。中2なのに凄くかっこいいんです。
でも、自分から告白する訳にもいかずにいたんです。

ある日、検尿がありまして、○下君のクラスの検尿を○下君が保健室まで持ってきてくれました。
その時、初めて○下君と初めて会話をしました。
私、勤務中なのにドキドキしてました。
1週間後、尿検査の結果が出て(保健所に委託してます)、
保健所の職員が「男子の中で検査出来ないものがある」との事。
私は、何でだろうと思ったら保健所職員がいやらしく笑って「精子がいっぱいなんだよ」と。
中年の職員が言うのです。生徒のリストを見たら、○下君も検査不能になってました。

私は、あの○下君も.....
なんか想像しちゃいました。検尿する姿や○下君のチンチンも。(文字にすると恥ずかしいデス)
でも、○下君とは何も無く、日々が過ぎました。
確か、6月頃だつたかな?午前中に○下君が腹痛を訴えて保健室に来たのです。
私はドキドキしながら、薬を飲ませてベットに寝かせました。
○下君はスヤスヤ寝てるようでしたが、私のドキドキは激しくなる一方です。
私はカーテンを引き、○下君の寝顔を見てたんです。
どうしてもたまらなくなった私は、○下君の顔に近づき声をかけたんです。

「まだお腹痛い?」○下君は「下っ腹のほうが少し」と言ったような気がします。
私は、ボーっとしてたので、良く覚えてないくらいなんです。
ここで私は大胆な行動に出ました。○下君のベルトを外し始めたんです。
○下君は、ビックリしてましたが、腰を浮かしてズボンを脱がしやすくしてくれました。
私の男性経験は、そんなに多くないのですが、大学時代には彼氏がいました。今は....
○下君はボクサーパンツで、そのパンツはかなり大きくなっていました。

私は、おへそ辺りからさすり始め、太もも辺りまでさすったところで、
○下君の腰あたりがピクっと動き、息が荒くなってまして。
何かカワイイって感じです。さらに私はパンツを下ろし、○下君のちんちんを握り締めたんです。
半分皮を被っていたので、ゆっくり皮を剥きました。ちょっと匂いがキツかったのですが。
手でしてあげたんです。○下君、苦しそうな顔をして声を出してました。
そんな顔を見ていたら、愛しくなってしまい、私はフェラしてしまいました。
あんまり自信がなかったんですが、○下君のちんちんがピクピクしてきて。

ビックリする量の精液が、私の口の中に放たれました。
一瞬、息ができないほどに。中学生の男の子ってこんなに凄いんだなぁと。
私は、3回喉を鳴らしてやっと飲み込みました。
ちょっとヤバイかなと思った私は「2人だけの秘密だからね」と念を押し、
○下君も「うん」と言ってくれたんです。
6月中は、何度か手と口で○下君をイカせていたんですが、私もHしたくなってきたんです。
職場にコンドームを持ち込んで、机の引き出しに入れて置きました。
だって、あんな大量な精液では、すぐに妊娠しちゃいそうです。
そして、そのチャンスはやってきました。

6月の最後だったと思います。
放課後、○下君はやって来ました。私は内側からドアに鍵を掛け、
ベットに○下君を誘導して、カーテンを引きました。
声が漏れるとマズイので、窓は閉めました。
○下君に、私の服を脱がしてもらい、私も○下君の服を脱がします。
彼は、童貞だったので私がリードします。○下君は私のおっぱいを強く揉んで来ました。
ちょっと痛かったので、優しくしてと言いました。乳首を転がされると電気が走るような快感です。

○下君は、どこで覚えたのか、69の体勢になり私のクリを(やっぱり恥ずかしいなあ)
舐めたり、指で転がしたり。私も彼のちんちんにフェラしました。
何分ぐらいでしょうか。もう、私は我慢出来なくなり、彼に入れてもらうことに。
引き出しからコンドームを取り出し、彼に付けてあげます。
正常位でしたけど、彼はアセっていてなかなか入りません。

ただ、彼の腰の動かし方が、ぎこちないんですけど、またそれがカワイイんです。
彼は、あっという間にイッてしまいました。「最高」彼が言った言葉。
私も、凄く嬉しくて不思議と涙が出て来ました。
しばらく抱き合ってましたが、彼のちんちんがすぐ大きくなるんです。
その後、2回もHしちゃいまして。○下君が帰った後、私も腰がガクガクしてました。

7月になってからは、1日おきぐらいに保健室のベットで○下君とHしてました。
相手が中2の男の子だと言う事と、学校内でのHは絶対やってはいけない事です。
その事が、スリルと嫌悪感で今まで経験した事ないくらいの快感が、私に襲って来るんです。
自分が信じられないくらい、○下君とのHに狂いました。
そして夏休み、研修とかもあるのですが、○下君と毎日のようにHしています。
さすがに、自宅ではマズイのでラブホや車の中でHしてます。
彼は、日々Hが上手くなってる気がします。マズイとは思ってるんですが..... 

【26】海辺でのちょっとした思い出
これは水泳授業ではないんですが、学年行事で、
海に面した「精少年の家」とかいうところに泊ったときの話です。
2日目に浜辺(もちろん海も)での自由時間があり、
なんとそこでは水着の種類自由ということになっていました。
ほとんどの男子が海パンではなく、ズボン系の水着でした。
わざわざ買ったというやつもいました。父さんの鮫肌の水着(速いのかぃ?)なんてやつもいました。

女子は・・・なんと、可愛い子どうしのグループが、まぁいくつかあるんですが、
そういう子はみんなビキニやタンクトップといった水着を着て、
普段とはレベルの違う露出をしていました。

ですが、お気の毒にも男子と同じように「この日のために買った」
という人がほとんどのようで、着慣れていませんでした。
浅瀬ではシャイでいる学年トップクラスの可愛い子を凝視、凝視、そして凝視。
なんと谷間の結び目がほどけて、方乳が2秒ほどポロッと出てしまいました。
凝視しておいてよかった。
少し大きめの白く乳首は真っ赤なきれいな乳は今でも忘れられません。
隣の友達は好きな子を見ていて、この2秒を逃がし悔やんでいました。

他にも、ビーチバレーやってた子は、サイズが小さすぎたようで、おっぱいパンパン。
そして「プチッ」という音とともに・・・・

そんな楽しいひと時ができて幸せでした。

【27】露出好きな娘の話
厨房になったときの話です。
消防で同じクラスだったときはそうでもなかったんだけど
厨房になって、アヤはクラスの中で周りの女子との交流が
あるわけでもなく一人、浮いた状態でした。
ある日、放課後に僕が教室に戻ってきたら
アヤと消防の時に親しかった女子2人がいました。
僕が何を話しているのと聞くと、彼女達が言ったのは
「アヤってこないだパンツはいてなかったんだよ」ということでした。

要は制服のスカートの下はノーパンで学校にきていたということです。
その女子2人が、階段を登るアヤのスカートの中からおしりが見えたというのです。
その時僕は、消防の時にアヤがピチピチの水着を着ていたのは
露出癖みたいなものがあるからではないかと感じたが
実際に自分で見たわけではないので、確信は持てなかった。
しかし、確信を持つまでそう時間はかかりませんでした。

それはある日の夜、飼い犬の散歩で夜の街を歩いてた時です。
そんなに大きな街じゃないんで夜になれば車も人もほとんど見かけなくなります。
で、近くの公園まで来た時、靴以外、一糸纏わぬ姿のアヤがいたんです。
街灯が公園の中とアヤの裸体をきれいに照らしていました。
公園の中に彼女のと思われる衣服が落ちていたので
彼女はここに来て露出行為をしていたようです。
で、恐る恐る公園に入っていきました。

アヤは僕に気付くと、急に恥ずかしがって、体を隠そうとしましたが
何せ靴以外身にまとっていなかったので、おっぱいやヘアがちらちら見えるのです。
僕はアヤをこのまま押し倒す勇気もなかったのでただ彼女の裸体を眺めていました。
すると彼女は「ねぇ、あっちに行こうよ」と言い、
僕は犬の綱を木に縛り付けると、誘われるがままにベンチに一緒に座りました。

隣にはほぼ全裸のアヤがいるというだけで僕は興奮しきりでした。
すると彼女は、露出癖をもってしまった理由を話し出しました。
彼女は両親が亡くなり、叔母に育てられていて孤独な生活を送ってきたそうです。
その淋しさを解消するのがピチピチ水着だったりノーパンだったり、
この時の露出だったわけです。
僕は妙に納得してしまい、彼女の話をただ聞いていました。

アヤは話を終えると服を着だしました。
ブラをつける前に、「話を聞いてくれたお礼ね」と言って
僕の手を彼女のおっぱいに押し付けました。
それが初めて女性のおっぱいを触った瞬間でした。
僕は最後に「またこういうこと(露出)やるの?」
と聞くと、アヤは「○○君(僕のこと)なら見にきていいよ」
とだけ言って帰って行きました。

それからというもの、夜の散歩が僕の日課になり、
僕は公園でアヤが露出しているのを脇で見ていました。
最初は見ているだけでしたが、最後はエッチまでして
自然にアヤと付き合うようになりました。
彼女とは工房の時まで続きました。

【28】幼馴染に 1/2
もう、彼此20年近く前の話だが。
当時、俺は受験勉強真っ盛りの中学3年生。
中3の夏休みってのは、学校行ってるより、もっとキツイ時期だった。
それまで夜は、オールナイトニッポン聞きながら勉強してたが、夏休みに
入ってからは、ラジオも聞かないで、勉強に打ち込んでたんだ。
昼間は、涼しい市営の図書館に通ってた。
そんなある日、いつもの様に図書館で勉強していた俺の背後から、名前を呼ぶ
女の子の声「か・ず・や」.....なんだ智子か。
小4からの幼馴染、家も近くで親同士も仲がよかった。
智子の親父もよく家に来て、俺の親父と飲んでたよ。
酔っ払いの冗談だと思うが「かず、おまえなら智子を嫁にやってもいいぞ」
とか言ってた。なんかその言葉にドキドキする年頃だったね。

智子は俺の前に座って「かずやもここ来るんだー」って言いながら
バックから、参考書を引っ張りだして広げはじめた。
俺「ああ 最近毎日きてるよ」
智子「家だと落ちつかないからね」
俺「そうだな、トモの所は弟2人もいるからなー」
下を向いて勉強を始めた智子を、俺はじっと見詰めた。
白い薄手のブラウス、膝小僧が見える位のスカート。
白いブラジャーが、クラスの女子の中でも大きい方のおっぱいを隠してる。
その頃、オナニーを覚え始めた俺は、頭の中で何回も触っているおっぱい。
俺のあそこが、固く成り始めたのを感じてた。

正直な所、俺は智子のことが好きだった。
親父と一緒によく家に遊びにきていたし、嫁云々の話も2人とも
聞いてたし、なにより当時の中3にしては、発達した体に興味も
手伝って、智子に恋とも憧れとも付かない感情が俺にはあった。
その智子に、いたずらしたい,今、目の前にいる...。
ヤリたいっていう感情が、いじめたいとか、いたずらしたいって方に
向いてしまうのが、童貞小僧のおかしな所だよな。
俺は、すぐに思いついたんだ、智子にあの本を見せるんだ。
図書館通いの、息抜きに偶然発見した本「性生活の知恵」

その本は、多関節の木人形をつかってセックスの体位を解説したり
している今なら陳腐な本なんだが、当時の俺にとっては図書館で
見つけた、最高のお宝本だった。
本棚の回りに、人が居ないのを確認して、よくこそこそ読んだよ。
これを智子に見せよう、俺は変な決心をして「トモちょっとコイヤ」
「おまえに見せたい本があるんだよ」思いきって声をかけた。
智子「ん? なに」
俺「いいから、ちょっと」
俺は半強制的に、目的の本のある人気のない本棚の所に智子をつれていった。
半信半疑で付いてきた智子に、俺はすばやく見つけた本を突き出して
「トモ、こんな本知ってるか?」
智子は俺の手で突き出された本の角を、両手で持ってじっと表紙を見ていた。
俺は智子の顔をじっと見ている...その変化を。

智子のほほがピンクになってくるのを俺は見逃さなかった。
だが、智子から帰ってきた言葉は以外に冷静で冷たかった。
「かずってこんなの見てるんだ、すけべだね」
俺の手に、本を押し返してクルっと背中を見せて立ち去ってしまった。
俺が本を本棚に返して、席に戻ると智子は勉強道具を片付けて机から
離れる所だった
「お..俺も偶然見つけただけだ」
俺の言ってる事など聞こえないように、離れていく智子。
屈辱感...敗北感...それとも違う何かを俺は味わってた。

そらから1週間ほど図書館には行かなかった、俺専用の扇風機を
親が買ってくれたのもあるが、智子に会うのが気まずかった。
だが、その日は家族全員が受験生の俺を置いて、里帰りをしていた。
家に一人でいてもつまらないので俺は図書館に行ったんだ。
そこで、見てしまったんだ。

いつもの様に、図書館の机に勉強道具を広げたが、気乗りがしない。
あの本でも見るか。
俺は勝手知ったる本棚のある、暗い書庫に向かった。

え? 奥に見覚えのある女の子の背中が....智子だ。
智子は本を隠すように、だが身じろぎもしないでじっと本を見ていた。
俺はなぜかきずかれない様に、智子に近づいた。

俺が4メーター位近づくと、智子も気配に気がついた。
慌てて本を閉じる音、だが俺は見逃さなかった。
そう、智子が手にしていた本は俺のよく知ってるあの本だ。

智子が本を隠す様に、後に持っていきながら俺の方に振り向いた。
目と目が合った、智子は口を小さく「あっ」って言う形に開いて俺を
見つめている。   
俺の心の中にいるあいつが「ニヤリ」と微笑った。

俺は、づかづか智子に近づいた。
手が届く位近づくと、智子が一歩あとづさった。
俺はきにせず近づき、智子の後ろに隠した本を毟り取った。
その本を智子の顔の前に突き出して
「なーんだ、トモもすけべなんだ」
智子は耳まで赤くして俯いてる。
「だけどな、俺はもうこんな本見飽きてるんだ」
智子が顔を上げた、今度は「えっ」ってゆう口の形。
「だからさー、本物がみたいんだよ トモだって見たいんだろ」
智子は首まで赤くなってきていた。
「今日、家だれもいないんだ。3時頃こいよ」
俺は、本を智子に突き返しながら言ってやった。
「あんな本見てたなんて誰にも言わないからさー」
俺は踵を返して、足早にその場を後にした。
実は俺も心臓が飛び出すほど、ドキドキしてた。

俺は、妙に慌てて家に帰った。
昼飯は食ってなかったが腹はすかなかった。
図書館で智子に言った言葉に、罪悪感、優越感、期待感、それに不安
ごっちゃになった感情にどうしていいのか判らない時間の中にいた。

それを破る様に、玄関の空く音「あのー 智子です」
来た、来ちまった。
その聞きなれた声になぜか、俺のアソコがピクっとしたのを今でも鮮明に
覚えてる。
俺は平静を装って、玄関に降りていった。
そこに、さっきと違う服を着た智子がいた。
ジーパンからスカートに履き替えた智子の足がやけに白かった。
「あがれよ」俺は、はき捨てるよう言って、智子を2階の俺の部屋に
導いた。
俺の部屋に入った智子は、いつもと違って妙に大人しかった。
なにか覚悟を決めてるような、そんな感じだった。

【29】幼馴染に 2/2
俺「トモ、いいんだな?」
智子「......」
俺「トモのおっぱい見たいんだ」
智子は俺のあぐらをかいた前に正座したまま俯いてる。
俺は、返事をしない智子に手を伸ばした
「乱暴にしないで」
智子が蚊の鳴くような声で言った。
俺「ああ」
だが俺は、智子のTシャツをガサツに捲りあげた。
そこには、白いブラに包まれた俺の頭の中で何回も触ったおっぱいが
たしかに有った。

正座してた智子は、それが合図のように足を横にくずした。
智子の隣に膝で立ちあがった俺は、ブラジャーを上に捲くり上げた。
白い乳房、桃色の乳首、俺の妄想の中しか存在しなかった物がそこに
有る、もう俺は夢中でその乳房を掴んでしまった。
「痛い」
智子が小声で言った、俺は反射的に「ごめん」
智子「うん 大丈夫」
俺はその言葉で、なぜが大胆になった。

俺は、智子の乳房を両手で中央に寄せるように夢中で揉んだ。
俺のアソコは痛い程固くなってた。
俺「トモ 先っぽ舐めるぞ」
智子「うぅん」
俺は、智子の乳首を口に含んで吸いあげた。
「あぁーん」
その声に俺は乳首を咥えたまま、智子の顔を見上げた。
そこには、首まで赤くした智子の今まで見たことのない大人びた
顔があった。
「ト..トモ、俺のも見るか」

もう俺の理性は完全にすっ飛んでた。
ちんこをしごきたい、しごいてもらいたい。

俺は強引に智子の手を俺のアソコに導いた。
抵抗はまるでなかった、智子はなすがままにちんこに手を添えた。

俺は押し倒す様に智子を横にした。
智子は、倒れながら俺のちんこをしっかり握った。

俺は、横になって空いた片手を恐る恐る智子の下半身にのばした。
パンティの上から目的のあの部分へ。
そこに手が届いた時、下着の上からでも判るほど湿っている個所があった。

俺は、その湿っている原因をちゃんと知ってた。
あの本にちゃんと書いて有ったんだ...潤滑油。
そうだよ、女が男のアソコを受け入れる為の潤滑油なんだ。
それを智子は出してるんだ。

俺は、自分の考えてる事に完全に酔っていた。
智子はおれのちんこを受け入れようとしてるんだ。

俺は、もう自制が効かなくなっていた。
「トモ もっと手を動かせ」
まるで命令するように智子に手コキを促した。
オナニーしか知らない童貞小僧だった俺は、手でしごいて気持ちよくなるのが普通だった。

俺は、智子のパンティの中に直に手をいれて、初めて振れる女のアソコを
夢中で弄った。
柔らかくて、じっとり濡れてるそこは今まで経験した事のない感触だった。

「あん〜ぁぁん」
ちんこをしごかれながら夢中で智子のアソコを弄っていた俺にも
その声は、はっきり聞こえた。
智子も感じてるんだ、その思いが俺を頂点に一気に持っていって
しまった。
無心に動く智子の手のリズムと、俺の妄想の中でいっちまった。

あの時の
ドクッドクッドクッといつまでも続くような射精感は今でも忘れられない。

【30】中学時代最高の思い出
中2林間学校でのできごと。自分の学校でも有名な話。

A.M01:00 起きていた自分と友達たちがトイレへ出発した時間
A.M01:02 男女兼用のトイレに到着した男2人がばったりと

同じクラスの女子3人に会った時間
(めちゃくちゃ、元気で、モテる女の子3人)
自「なにやってんの?」と聞くと、
女「露天風呂にいかない?先生も寝たんじゃない?」と答えた。

もちろん男の方はよろしいできごとなんだけど、すこしびびる。。。
自「あそこ、混浴だけど、、、」と聞くと
女「それが楽しいじゃない!早く来て!」と言い、行ってしまった。

脱衣所は別々だったから着換え姿が見ることができなかった。
友達はすでに興奮し、
友「勃起もピークに達している。」と自分に告げた。
自「バーカ、レオタードに決まってんだろ。」と海パンをはきながら自分は冷たく言った。

いざ中へ入ると女子はみな全裸だった。
女「海パンはいてるほうがなさけない。」
と言われ、はずかしかった。
いきなり、
女「さわってもいいよ。」と誘われ、速攻相手のほうへ。。。
からだを洗ってあげたり、洗われ、触られ、非常にうれしい、うれし。

そのあと、女子の部屋に行った。当然ヤった。(しかも、初体験)
パジャマの上からさわり、濡らしてやった。69もしてみた。入れたりもした。
声をあげないようにがんばっていたらしいが、最後にヤらしい声で、
「ンっ!いい!いい!」とデカイ声で叫ばれ、ビビった。

翌朝気が付いたら先生が隣ですわっていた。キレていた(女の部屋)
外では、ほかの部屋の女子たちがじろじろ見ていて、本当にはずかしかった。
先生はドアを閉め、血ばっした目で
先「まさか、ヤってないだろうな!」ときかれ、
自「おいおい」と言ったら殴られた。

女子たちは、トイレでレズPLAYしていたらしい。
そこでエスカレート。トイレに行ってよかった。

今度はそのメンバーで旅行に行った。3週間後。保護者なし。。。!!!
さらに、たのしかった。