中学校時代のHな話 31-60

       

【31】幼馴染との王様ゲーム
中学の修学旅行で、仲のいい女3男2で王様ゲームをやった。
最初のうちはキスとか一枚脱ぐとかだったがだんだんオナニーとかに。
俺が王様になったとき「2番があそこの毛を剃る!」と言ってみた。
2番は俺の幼馴染の子だった。
幼稚園からの友達で、俺はあまり女として意識してなかった。
なんだ、お前かよ。ってな感じで。備え付けの安全カミソリで剃った。
しかしなぜかいざ剃ろうというときに向こうから剃ってくれと頼まれた。
恥ずかしがる姿が可愛かった。

【32】ハッピーバースデー
あれは忘れもしない…。そう、中3の春休み。
俺含む男2女3の陸上部引退旅行で塩原へ行った時だった。
夜に風呂に入る事になってまず普通に考えた俺ら男2人が
先に風呂へ。(貸切風呂)「先入ってるね〜。」「はーい。」
日光連山を見ながら悠々と入浴していると、「ヤッホー!」
と声が。女子三人組。
「へ!?」と思い振り返るとバスタオルをまいている。
「どうしたのさ!?」ともう1人の男。
「ハッピーバースデー!」そう。その日は俺の誕生日だった。

「体洗ったげるね。」そう言って俺の体を1人の女子に洗ってもらう。
背中に柔らかいものが当たる。嬉しかった。
そして、他の1人の女子が体を洗っている奴のバスタオルをそーっと
緩ませる。前傾姿勢になっている為俺の目の前ではらりと。全裸体が。
「きゃっ!ちょっと何すんの!」俺が│Д゜)ジーっと見るのもお構い
無しに加害者のタオルを剥ぎ取る。2人目の全裸。
「もしかしてそれが俺への誕生日プレゼント!?」
「あ、いや…そんなつもりじゃ(;^_^ヾってあんまり見ないでよエッチー。」
二人は胸を隠していた。そのお陰で下が丸見え。2つのジャングルが茂る。
「普通こーゆー場面って下かくすんじゃ?」もう1人の男が言う。

「キャァ1番大事なところ見られてたじゃん!」2人は我に帰りうずくまる。
「いい体してんなオイ!」男がはやし立てる。
「う〜(ノ_・。)もういいや!」覚悟を決めたのか隠すのをやめ、俺の石鹸を洗い流す。
もう1人の女子もバスタオルを取る。「え〜いどうせ死ぬわけじゃないんだし!」とか
言ってた。
5人で入浴。もちろん全員全裸で。しかも5人がぎりぎり入れる位の広さの湯船なんで
お互い密着。俺らもう(′Д`)ハアハア状態で…。
1人の女子が言う。「ちょっと硬いもの当たってるんですけど。」
「俺とは正反対だな。俺には柔らかいものが…!」といい顔を胸にすりつける。

「やめてよ〜。もぅ〜。」俺はそんな言葉気にせず、今度は乳首なめてみた
「ちょっと犬じゃないんだからっ!くすぐったい!」多分感じ捲り。
そういった感じで俺は誕生日っつー特権利用して3人の女子と遊びまくり。
もう1人の男が怒るだろうと皆さんお考えだろう。確かに俺がそいつの立場
だったら怒る。だが実際は「お前が誕生日のお陰で(・∀・)イイもん見せてもら
っちゃった〜!ありがと!」と喜んでくれてた。 

【33】田舎の中学校での話 1/2
俺が中1の時、過疎の進んだ俺の村では
1クラス18人しかいなかったんだが、うち16人が女だった
なんていうか、男はほとんど立場が無く
体育の着替えなどは廊下が多かった。

さすがに山間部の冬は寒くて
廊下はきついと文句いったら、
教室で着替えて良いと中に入れてくれた。

中に入れてくれたのは、女子のリーダだった緑だった。
緑は羞恥心の無い触り魔で、この子は下着がおしゃれとか
胸がおっきいとかわざわざ見せてくれた…

下着とか胸を出された子は恥ずかしがっていたが
緑はあっけらかんとしていて、他の子は「緑だからね…」
見たいな感じで、あきらめている感じだった。

そんなものを見せされて、若い股間が収まっているはずも無く
俺も友人も股間を膨らませていた。

それに気づいた緑が、それを見せろと言ってきたので
確かお前も見せろと言った(相手が言ってきたかもしれない)
すると緑は、全部脱いで机に座った

しかし、そこでチャイムが鳴り授業に慌てて参加
俺と友人はかなり困って授業に出た

そして、放課後…
普段まったく使っていない、和室に女子6人ぐらいと侵入し
かってにストーブをつけ、続きをした。

十分に部屋があったまってから、やはり緑が先に脱いだ
そして、俺と友人も続けて脱いだ。

勃起した物を人に見せるのは初めてだし
玉袋は縮みあがっているので恥ずかしかったが
脱いでしまえば、気にならなかった。

友人の者が俺のより大きく、俺はすごく恥ずかしく悔しかったが
俺が仮性で友人が真正だったこともあり、形がまったく違い
女の子は恥ずかしがりながらもキャイキャイと見比べていた。(ここはよく覚えている)

いきさつは忘れたが
じゃあ、女の子はどう?というはなしになり
全員を見比べるという話になった。
このあたりは緑が仕切ってた気がする。
俺は、みんな全然違うな…と感じた

俺の物も、友人のも先走りであふれ、もうたまらなくなっていた。
俺たちは同級生を見ながらかきはじめた。
友人はすぐに果て、精子が見世物になっていた。

それを面白いと感じた子(緑だったと思う)が
まだの俺に「面白そう、私にさせて」といってきた。
弄られた俺の物はあっという間に達した。

このあと、結局女の子全員に二人がいかされ
(これは後から言われたので間違いないはず)、
相手も触っていかせたと思う(本番無し)。
このときは、初めて生で見たあそことかの体に関してと、
緑が、何度も触りたくなるぐらい、
かわいい声を出していたことだけを強く覚えていて
全員相手したかどうかは自信が無い。

それ以後は毎日いかせ合いをそのメンバーとしていた。
でも、フェラやクンニは臭くてお互い出来なかったから
お互い手で触る以外の進展はほとんど無かった。

【34】田舎の中学校での話 2/2
俺が本番をしたのは中2の梅雨頃で
クリいじりの悪戯が男女問わずにはやった時に
いろいろあって、志保という子と緑を相手に3Pだった。
でも厳密には緑が初めての相手になった。

恥ずかしがり屋で、胸も大きかった志保は
緑のお気に入りで、よく体を触られていた。
志保はさわりっこのグループには入っていなかった。

今にして思えば、すごい事してたものだが、
休み時間ごとに、何人のクリにタッチ(パンツの上から)できるかを
友人と競ってた俺はガードの固いほかの女子を諦め、
緑に抑えられてた志保にさわった。

どうも、それで志保のスイッチが入ってしまったらしく
昼休み、緑に誘われて和室に行き、そこで志保と対面した
なぜかそのときはみんな裸だったと思う。

志保は他の子よりも毛が生え、あそこはしっかりと濡れていた。

他の子にしているように、クリトリスや胸をいじるだけでなく
いつのまにか自分の物を志保にこすりつけていた。
志保はあっけなくいき、それでも止まらない俺は
志保の腹の上に射精した。

緑は潤んだ目で俺を見ながら、射精したばかりのあそこにさわってきた
俺も緑のを触った。俺はたまらなくなり「入れてみたい」といった

緑は、確か少し考えOKした。

なぜか緑は。志保に「今からするの、見てて」見たいなことを言い
全然うまく入れられない俺の変わりに、自分で入れた。

緑の中はきつく、俺は入れてすぐといってもいいぐらいで射精した
緑も痛かったらしく、俺が落ち着くとすぐに体を離した。
しかし、それすらもわざわざ志保を呼んで見せていた。
いまだに何故だったのかと思う。

志保はいったばかりにもかかわらず自分で触っていた。
そして、緑と離れた俺にお願いしてきた。
雰囲気に飲まれて、俺のはまた固くなる、若いっていいと思う。

すごく濡れていた志保は、緑に比べてあっけなく入った。
しかし、刺激になれていたのか、疲れていたのかあまり感じず
いける感じがしなかった。また志保もいけそうも無かったらしい。

緑が、志保の胸とクリトリスを触った。
それで志保はいき、俺も続けていった。

【35】童貞喪失
昔、厨房だった頃。厨二だったと思う。童貞だった。
年齢偽ってファミリーレストランでバイトしてた時があった。
四六時中忙しいトコで高校生だと自給1000円から1200円だった。
店中駆け回って注文の品届けたり、聞いてきたりするホールの仕事はキツそうだったから
自分はキッチンの仕事してた。それでも自給は1100円。厨二で。ウマーだった

その時、ホールで働いてた23歳大学5年生の先輩♀に仲良くさせて頂いていた。
自分は付き合ってる彼女が居たが、厨房ながらに恋愛の相談となると
専らそのお姉さんに持ち掛けていた。

当時PHSを持っていた厨房の俺は夜中0時頃に電話して車で来て貰ったりしてた。
すごく優しくしてくれるので、あぁこの人やっぱり大人だしいい人だなぁとか思ってた。
厨房だから安心するのも早いってのもあったが、今から考えると真夜中に電話で9歳も
年上の女を呼び出して(必ず来る)車で相談ってのもアブネェ。

んでもう彼女とは別れそうってなったときにそれは起こった。

車内で話が途切れた時一瞬の静寂があった。
助手席に座る俺。
お姉さん『色々話して疲れたでしょ、椅子倒しなよ。』
俺『あ、大ジョブッす。色々聞いてくれてほんと有難う御座います。』

その時、右の耳に熱い息が掛かる。
お姉さん『椅子倒して・・・』
俺『あ、はい。』椅子を倒す俺。もう言われるがまま。
お姉さん『ズボンもパンツも脱いで・・』
下半身素っ裸になってめちゃくちゃ恥ずかしかった。
それからお姉さんはいきなりフェラしはじめて、咥えながら俺のケツの穴に指突っ込んできやがった。
実際童貞だった俺はビビリまくりで足ガクガク。
んでガッチガチに硬くなった俺の自由の女神像は童貞を捨てた。
それから何発かSEXしたが、お姉さんは引っ越してそれっきりになった。
終始ニコニコしながらSEXしてたあのお姉さんの雰囲気と言うか匂いと言うか忘れられない。

【36】ひとし君 1/2
中3のとき、受験勉強で、両思いだった男の子ひとし君と私が、
二人きりで、土曜日放課後の、誰もいない教室に残っていました。
最初は普通の話をしていて、しばらくするとやっぱりエッチな話に…

しばらく話したあと、ひとし君が
「真美ちゃん、キスさせて。」と言って、私は「いいよ。」と言い、
ひとし君とキスしちゃいました。二人ともファーストキスです。
照れ隠しなのかなんなのか、ひとし君は「女の子の唇ってこういう感じなんだ。」と言って、
「もう1回。」「もう1回。」と言って、何度もキスしてきました。
そのうち、「ねえ、舌入れるキスってしてみていい?」と聞くので、
ちょっとヤダなぁと思ったけど、1回だけと言って、しました。
しばらくキスを続けたあと、ひとし君が、「ねえ、変な気分にならない?」と言いました。
私が「うん。」と言うと、「ちょっと、触らせて。」と言って、
私が何も言わないうちから胸に触ってきました。
私は先生が来たらどうしようと気が気じゃなかったのですが、
それを察したらしく、ひとし君が「うちに遊びに来ない?」と言いました。
「ひとし君、今日はなんか変だからやめとく。」と言うと、「何もしない、お母さんがいるし。」
と言うので、一緒にひとし君のおうちに行きました。

たしかにお母さんはいたのですが、その日はお母さんがなんかの教室に行く日で、
すぐ出かけてしまい、お母さんがいなくなると、ひとし君はやっぱり
「さっきの続きさせて。」と言って、触ってきました。
ひとし君がセーラー服をずりあげるので、一応やめてと言ったけど、本気では止めませんでした。
私のブラジャーははずされて、ひとし君はまた「胸ってこんな感じなんだ。」と言ってました。
しばらく胸を触っていて、私が興奮してため息をつくと、
「え?もしかして気持ちいい?」と聞くので、「うん。」と言いました。
するとひとし君が「お願いだから、下も見せて。」と言うので、
かなり興奮してた私は下着を脱いでベッドに座り、ひとし君が床に膝をついて
私の足のあいだをのぞきましたが、暗くて見えないと言って、スカートを思い切りまくられました。
「うわー、こんななんだ。」と言うので、びっくりして「え?変?」と聞くと、
「だって、なんかすごいよ。濡れてるみたい。」と言いました。
「ええ、やだー。もうやめて。」と言うと、「俺のも見せるから。」と言って、
ひとし君のも見せてもらいました(ちっちゃかったけど立ってました)。
触ってくれと頼まれたので、ちょっとつつくと、
「お願いだから真美ちゃんも触らせて。」と言って、また返事もしないのに触ってきました。

ひとし君はいちいち許可を求めながら撫でたりつついたりしていたのですが、
「真美ちゃんって、自分の触ったことあるの?」と聞くので、
恥ずかしかったけど「ある」と答えると、「どういうふうに?」と聞かれたので、
「今みたいに触ったり、指入れたりするの。」と言うと、「指入れるの?入れてみていい?」と
聞くので「ちょっとだけだったら」と言うと、入れようとしても場所がよくわからなかったらしく、
「どこに入れるの?」と聞くので「ここ」と言って指さしましたが、
それでもわからないらしいので、私がひとし君の手を持って入れてあげました。
ところが、いつも自分の指を入れていた感覚と全然違う何とも言えない感じがして、
思わず短く息を吸い込むと、ひとし君が私の顔を見て、「真美ちゃん、なんかすごいよ。」と言って、
真っ赤な顔をしてました。私はちょっと怖くなって「もうやめて。」と言いましたが、
ひとし君は「今日だけだから、お願い。」と言って、やめてくれません。

【37】ひとし君 2/2
指はただ出し入れしていたのですが、そのうち何かの拍子にひとし君が指を曲げて、
私は思わず声を出してしまいました。ひとし君は「こう?こう?」と言ってさらに動かします。
自分でするのと全然違って、すごく気持ちよくて、私が夢中になっていると、
「ねえ、セックスってどうやるか知ってる?」と聞くので、
「うん、知ってる。」と言うと、「やってみちゃだめ?」と聞くので
「ええー!やばいよー。赤ちゃんできたらどうするの。」と言うと、
「できない方法知ってるから、やってみようよ。」と言って、
私もかなり好奇心があったので「絶対赤ちゃんできない?」と何度も確かめたあと、
やってみることにしました。

ひとし君は引き出しからゴム(男の子何人かで買ったらしい)を出して、
自分ではめると、私の足を開かせて、入れてきました。
私はすごく痛いと聞いていたので身構えていましたが、全然痛くなくて、
すぐに入ってしまいました。(ふだんいろいろ入れてたせいなんでしょうか?)
ひとし君が「ねえ、すごい変な感じしない?」と聞くので
「うん、すごく変な感じ。」と言うと、「真美ちゃん、痛くないの?」とまた聞くので
「うん、なんか痛くないみたい。」と言いました。
ひとし君が「なんか、すぐ出ちゃいそう。」と言ったとたん、
体を引いて、自分のを握っているので、「どうしたの?」と聞くと「出ちゃった。」と言って
ゴムをはずしてました。
私は精液を見たのは初めてだったのですが、「イカ臭い」とみんなが言ってたので
「ホントにイカのにおいするの?」と聞くと、ひとし君は「するよ。」と言って、
ティッシュにくるんですぐに捨ててしまいました。

そのあと、ひとし君がしばらく私の胸とかあそこを触って、
6時ごろになったのでうちに帰りました。
ひとし君が友達に言ったかどうかわかりませんが、
私は仲のいい子には言いました。
みんな興味津々で、交換日記に一部始終を書かされました(笑)
ひとし君はその後県内1の高校に合格して、卒業以来会ってません。

【38】風紀委員で
私が風紀委員だった中学3年の時のことです。
体育祭があって、風紀委員は校内の見回りをすることになっていました。
私はお昼過ぎに同じ学年のA美ちゃんと2人で回ったのですが、
武道場の裏まで来た所で、女の子たちが「いや〜ん」なんて声を出して騒いでいるので、
2人でそぉっとのぞいてみました。
すると、さっき部活対抗リレーを終えたばかりのバスケ部の子たちが、
お互いの胸をさわりっこしたり、ブルマーを脱がそうとしたりしてじゃれあっていたので、
そこを通る訳にもいかず、しばらくの間隠れて様子を見ていました。

武道場は学校の敷地の隅っこにあって、外は林になっているので、
裏手はほとんど人目につきません。
そんなこともあってか、バスケ部は周りの目を気にする
必要もなく、脱がしっこに夢中になっているようでした。
そのうち3年生の一人が集中攻撃されてパンツ1枚まで脱がされ、
パンツも脱がされようとしていた時でした。
後ろから「何見てんの?」という一言にぎょっとして振り向くと、
同じバスケ部の子が3人、ニヤニヤしながら立っていました。

「別に・・・・見回り当番だから・・・」と、私たちは当たり前の返事をしたのですが、
彼女たちは「でも、脱がされてるの見てたよねぇ・・・」と、
イジワルそうな目つきで私たちを睨んできました。
私たちが返事に困っていると、3人のうちの1人が脱がしっこをしていた子たちの所へ行って、
「さっきからN子(私のこと)とA美がずっと覗き見してたよ」
と、私たちのことをチクったのです。

すると、キャプテンのM子が「え?見てたの?覗いてたなんて許せな〜い」
と言い、他の子たちも「そうだそうだ!」って感じで、私たちに言いました。
私は(恐らくA美ちゃんも)その雰囲気から嫌な予感がしたのですが、
逃げることも出来ずにいると、M子が「ちょっと2人ともこっちに来なよ」と言い、
無理やり引っ張られて、みんなの前に連れ出されました。
そしていきなり背後から胸を掴まれ、思いっきり揉んできたのです。
A美ちゃんも同じことをされていました。
嫌がって離れようとしても、相手は数人がかりでおさえてくるので、
抵抗すら出来ません。

そのうち立ったまま、今度はブルマーの上からアソコを指で思いっきりいじってきました。
最初は何とか我慢できたのですが、だんだん感じてきて、体が熱くなってきました。
横ではA美ちゃんも股間をいじられ、声には出さなくても感じている様子でした。

その後はもう、バスケ部にされるがままです。
2人ともさっきの子みたいにパンツ1枚まで脱がされ、
とうとうパンツも取られてアソコをばっちり見られてしまいました。
挙句の果てにはA美ちゃんとのレズプレイを強要され、
ディープキスや69の体勢で、お互いのアソコを舐めあったり、
ここで話すのも恥ずかしいくらいのことをさせられました。

結局30分ぐらいしてようやく解放されましたが、それ以来バスケ部の子たちに
時々呼ばれてはカイボウされました。
A美ちゃんも、私とは別のところで同じことをされていたようです。

【39】文化祭の後みんなで 1/2
中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。
その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなってきました。

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤〜。おまえ濡れてるじゃ〜ん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。
その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。

【40】文化祭の後みんなで 2/2
その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエ〜ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

【41】剣道部の部室
中学の時、剣道部に所属してました。
部室は防具などを置くので狭く男女一緒に使っていました。

毎年、1年生が入ってくる頃は、
部室の真ん中に物干しのロープで大きなシートをかけて男女にしきるのですが、
5月も半ばになると、面倒くさくなってシートをはずしてしまいます。
私の部の男子は剣道の袴の下にパンツをはかない(かゆくなるらしい?)習慣で、
後からできた女子部もそれをまねたのかスッポンポンの上に袴をはくんです。

ブラはしたままの子もたまにいますがほとんどははずしてました。
男子のいる部室で着替えるわけなので、
新入生にはちょっときついので最初は仕切りをするんです。

でも新入生もすぐに先輩を見てなれてしまいます。
シャワーの後男子なんかフルチンでうろうろしてるし、
女子も胴着の前がはだけておっぱいがブラブラなのは日常茶飯事、
男子と同じく真っ裸でシャワーに行く人もけっこういました。

毛があんまり生えてないうちは恥ずかしいのですが、
フサフサになってくると堂々とできるようになり3年生は真っ裸が普通でした。
私は入部した1年生のときはまだヘアが生えてなくて
男子に割れ目割れ目と騒がれて恥ずかしかったのですが、
中1の2学期頃に生えてくると、またみんなに生えた生えたと騒がれました。

でもわたしもそれ以来は卒業まで裸を見せてました。
でも慣れちゃってるのか男子はあんまり勃起してませんでした。
性に興味がある年頃で、部室には男子が持ってきたエロ本(ずばりやっちゃってるやつ)なんかがあり、
女子もそれを一緒に見たりしましたが、クラブの仲間意識が強いのか変なことをする人はいませんでした。

高校の剣道部は部室が別でしたが、合宿などで男子に下着姿はしっかり見られてました。
高2の夏合宿のときは同期の男子から脇毛を剃れと言われました(合宿の間みんな伸ばし放題だった)。


【42】脱がせっこ
中学2年のときのクラスで、ブラスバンドの子でとてもかわいい子がいました。
小さい頃からトランペットを吹いてて、
丸顔で髪を真ん中からちょっと右あたりでサッてわけてる子です。

脱がせっこしたのは、その子がパレードにかり出されて、
マーチングバンドの格好をして教室で待機していた時です。
みんなが集まってきて、みんなでその子の服をさわったり、
どんな仕組みになってるのか見てたらあれが始まりました。
その子は恥ずかしがっていましたけど、私はかなり熱くなりました。
みんなも燃えてたようで、普段はふざけあってパンツに手をかけて終わりくらいの事が多かったけど、
その日はパンツまで脱がせてしまいました。
パンツを脱がされそうになると悲鳴がほかの子と違った気がする。
毎日、トランペット吹いてたせいかな。

もう一回狙った時は私服のときで、上は私服のセーラー服で下は膝下のズボンでした。
その時はさすがにがっちりガードされてしまって脱がせられませんでしたけどね。

女子は、されたのは5、6人くらいかな。
男子の前ではしなかったし、回数もそんなに多くなかったです。
男子は私たちの前でもしてました。
男子は脱がせるまで何日もやめない時とかあるので、一度狙われるとかなり怖かったらしい。

私たちはパンツまでなかなか脱がせないけど、
何度も脱がせっこされるので結局3人脱がされてました。
でも、どっちかというと1年のときがすごくて、ほとんどイジメでしたね。

パンツを一度下ろされても、またされる子もいました。
私は狙われたことはないんです。
狙うときも、足を押さえるくらいであまり積極的にしたことなかったし。
いま思うと惜しかったかも。
私は脱がせっこされる子の近くにいたら参加でした。
遠くから走ってきて参加してた子もいたけど、私はしませんでしたね。
足を押さえていただけなのも、その頃の性格だと思う。今ならもっと積極的かも。

へっちゃらな子はいません。
必死に逃げたのはいいけど、勢いで窓ガラスを割っちゃった子がいたくらい夢中で逃げてました。

【43】保健の先生
僕がまだ中学生,15歳の時の事ですが,授業中にお腹が痛くなり,保健室へ行ったのです。
当時,保健室には30歳ぐらいの女性の先生がいて,
男子生徒の間では結構美人でグラマーだと評判でした。
僕もエッチに興味がある年頃でしたし,当時は毎日のようにオナニーをしていましたが,
その先生をオカズにする事もたびたびでした。
保健室に行くと,先生一人がいて,「どうしたの?」と優しく声をかけてくれました。
私がお腹が痛いと言うと,ベッドに寝転ぶように言い,言われた通りにしました。
 すると,先生はカッターシャツの上から僕のお腹の辺りを撫でながら,
「どう? この辺?」などと聞きます。
「ちょっと分かりにくいから,シャツを脱いでごらんなさい」と言われ,素直に従いました。

先生は上半身裸の僕のお腹を白い手で優しく撫でながら,
「○○君は水泳をしているから色が黒いわね」などとおしゃべりをします。
僕は先生に撫でられているうちに,何だか気持ち良くなり,アソコがだんだんと勃起してきました。
先生はいち早くそれを見つけたようで,
「まぁ,お腹が痛いのに,どうしてここがこんなになっちゃうの?」
とズボンの上から膨らみを撫でるのです。
僕は憧れの先生にそんな事をされたので,ビックリすると同時に,
ますます硬くなり,ピクピクと脈打ちました。
「いけない子ね,でも○○君の年頃は仕方ないけどね」と先生は言うと,
いきなりズボンのチャックを下ろしたのです。
僕がビックリしていると,「みんなに内緒にしてるなら,気持ち良い事してあげる」
とニッコリ微笑むと,手で勃起したモノを握り,上下にしごき始めました。
勃起した先端からは早くも先走りの液がにじみ出ていて,
先生はそれを指先で亀頭部分になすりつけるようにして,刺激してくれます。

僕はもう今にも射精しそうになり,
「ああ,せ,先生,そんなにされたら出ちゃう」と言いました。
すると「まだよ,そんなにすぐに出しちゃダメ。
もっと気持ち良くしてあげるから」と言うと,カプリと勃起を口に含みました。
温かくてヌルッとした生まれて初めての感覚が体中をビリビリとしびれさせます。
先生は顔を上下に揺すって,僕の勃起を口でしゃぶりまくります。
1,2分もすると,僕はもうたまらず,「せ,先生,僕,もう出ちゃう!」と言って,
先生の口の中に思い切り射精してしまいました。
先生は僕が噴出している間も口から勃起を抜かず,ゴクゴクと精液を飲みつづけ,
最後の一滴まできれいに飲んでくれました。
射精が終わった後も,僕のアソコはまだギンギンに勃起したまんまなので,
先生は「うふふ,まだこんなに元気なのね。じゃあ,もっと良い事してあげる」と言うと,
白衣を脱いで全裸になり,仰向けになった僕の上に跨ってきたのです。
僕にとっては初体験でしたが,本当に素晴らしい先生とのエッチでした。

【44】強制シゴキ
中2の夏休みの時、午前で部活終わって午後の女子バレー部の練習を
体育館の小部屋で覗いてオナニーしていたら、3人のバレー部同級生にばれて、
みんなに言うって脅された。
何でも言う事聞くって約束で秘密にしてもらった。
それから2週間後、その女子の一人に呼び出されて家に行った。
そしたら卒業した高1のバレー部の先輩3人と同級生残り2人がいて
みんなの前でオナニーさせられた。でも恥ずかしくて発射はしなかった。

そしたら6人に押さえつけられて、強制的に手でぬかれた。その日はそれで終わった。
でも次の日これが最後だからと呼ばれて行くとまた押さえられてぬかれた。
そして理科室から盗んできた一番大きいビーカーがあり、
これが精子でいっぱいになるまでぬくと言われて、その日は夜まで20回
強制的にぬかれた。でも全然いっぱいにならなくて8日間連続で呼ばれて
毎日60回〜86回ぬき続けられてビーカーいっぱいになり許してもらった。

アダルトビデオみたいに脱ぎとか、SEXなんて一切なく
誰が早くぬけるかとか、何回のシゴキで出るかとか遊ばれて出されまくった。
86回ぬかれた時は血が混じっていた。

その家は母子家庭で、母親が夜遅いことが多いから朝から晩まで地獄だった。
86回ぬかれた時は、前の日親が早く帰ってきて、あまりぬけなかったから
だと言われ、6人ローテーションで出してもシゴカレ続けて連続でやられた。

その後はオナニーの件は内緒にしてくれたのが唯一の救い。

【45】僕の家で先輩と
俺が中1の時、2つ上の部活の先輩との出来事。
先輩とは小学生の頃から知り合いで、先輩は俺を、Jちゃんと呼んでいた。
お互いに恋愛感情はなかったのだが初めて遊んだ時、普段の男らしい先輩とは違い、
女になってた先輩が段々気になるようになった。

そして夏休み。先輩が悩んでると言い、俺の家で遊ぶ事になった。
最初は俺の犬とじゃれあっていた。
しかし時が経つにつれて眠いと先輩が言い出した。
俺は「俺のベットに寝ていいっすよ」と言った。

先輩は「ありがとう。」と言いしばらく目をつぶっていたが
「あたしJちゃんがいて良かったって思うことが何度もあった。
スッゴクJちゃんの隣は落ち着くの。一緒に寝てくれない?」と言った。

俺も眠かったので寝ることにした。
すると俺の腕に胸が当たった。そして先輩はギュッと俺を抱きしめた。
俺は「先輩、やらせてください」
「え?やらせてって?」

先輩が理解しないうちに先輩の服を脱がせた。
少し抵抗したがあとは力を抜いてった。
あっという間にブラジャーとパンツになった。ピンクでかわいかった。

すると先輩が「年上がこんなのいうのなんだけど、初めてなの、優しくしてね」と言った
「俺も初めてですけど頑張ります」

そしてゆっくりブラジャーを外して揉んだ。
先輩は眼をそむけ、赤くなっていた。そしてなめた。
先輩は童顔の俺を見て「うふふ、赤ちゃんみたい」と言った。

そして先輩のパンツを下ろした。手でそっと触り、クリも触ると
「んんん…ふぅ…あぁ」
とかわいい声を出してました。
「先輩、入れていいですか?」
先輩はそっとうなずいた。

俺は先輩よりも大きかったため、アソコも太かった。
入れると「ィタっ…んんんん」と言う。とにかくかわいかった。
処女膜が破れて血が出ていたので痛かったと思う。

なのに俺は精子を先輩の中にぶち込んでしまった。
俺は先輩との間だったら父親になっても良いと思った。
俺は「すみません、痛かったっすよね?」と言ったら
「大丈夫だよ、Jちゃんが頑張ってやってくれたんだから。」と言って頭をなでてくれました。
そしてフェラもしてくれました。

【46】変な関係
中学2年の時、同じクラスでA美という女子がいました。
男子とも平気でエッチな話を結構したり、エッチな本(あまり過激じゃないやつ)も持っていて
男子にも貸してくれたりするようなやつで、まぁまぁかわいい感じの子でした。

僕もたまに学校、部活の帰りに両親共働きのA美の家に寄って、
本を貸してもらったり、遊びに行ったりしていました。
A美の家は近かったこともあり、友達同士なんかでもよく行ったりしていました。

ある日の土曜日、学校が休みの日にA美とA美の家で遊ぶ約束をしました。
その日も他の仲のいい友達も来る予定でしたが、
都合が悪くなり僕だけがA美の家に遊びに行きました。
遊ぶと言っても普通に話をしたり、お菓子を食べたり、
テレビを見たりというのがいつものパターンでその日も二人で同じように過ごしていました。

ふつうに話をしていましたが、やがてエッチな話題になりました。
あそこの大きさとかオ○ニーの回数とか。
まぁ、普段もそういう話はたまにしていましたが、その日はちょっと違いました。

A美はあそこをズボンの上からでいいからちょっと触らせて欲しいと言うのです。
前から興味はあるものの、普段はみんながいてなかなかそこまでは言い出せなかったとのことで、
僕なら口が堅いと思い、僕に言ったそうです。
僕はかなり驚きましたが、二人だけの秘密とするということで触らせました。
(当然、自分もエッチなことには興味もあったので・・・)

二人で膝をついて向かい合い、僕はズボンの上から触らせました。
A美も「こんな感触なんだー」と興味津々で、つかんだり、撫でたりしました。
触られているうちに僕のあそこは固くなり、A美も「すごーい、こんな風になるんだ」と驚いていましたが、
僕自身が凄く恥ずかしくなり、その日はそれで終わりました。

時間にして1分くらいでした。
その日の夜は今日の出来事を思い出し、一人でオナりました。

次の週の月曜、逆に僕の方からA美に
「この前触らせたんだから、お前の胸も触らせろ」と言ったら、すんなりOKしました。

学校の帰りにA美の家に寄り、また向かい合って座り、
僕はなでたり、揉んだりしました。A美は恥ずかしそうです。
そうしているうちに流れから、A美が今度は僕のあそこを見たいと言い出しましたが、
さすがにそれは恥ずかしく断りましたが、パンツ姿でいいならというとそれでもいいというのです。
ただ、僕だけだと恥ずかしいのでお互い下着になると言う条件にしました。
A美もちょっと考えて、ブラだけを見せるならとOKしました。

僕はトランクス一枚になり、A美も自分で上着を脱ぎ、ブラを見せてくれました。
凄く綺麗な体で、同級生の下着姿が目の前にあり、
ぼくのものはすぐにびんびんになりました。

僕はA美のブラジャー姿に興奮し、もう自分からどうでもよくなり、
トランクスを脱ぎ、あそこを自分から見せました。
自分からA美に「触ってもいいよ」と言い、A美に触ってもらいました。

A美は恐る恐る握ったり、タマを撫でたりしました。
僕もブラの上からA美の胸を触り、結局その日は僕がオ○ニーするところまで見せてしまいました。
射精を初めて見てA美もかなりびっくりしたようです。

その日から、休みの日や、学校の帰りにA美の家に寄ってはそういうことをするようになりました。
A美は全裸をなかなか見せてくれず、いつも下着でしたが、
A美にしこってもらったり、やがてフェラもしてもらうようになりました。

フェラしてもらいながら、A美の体を触ったりしました。
ただ、エッチは拒否され、手コキがほとんどでした。
僕もエッチはそれ以降も望まず、手や口でしてもらうだけで十分でした。

A美もエッチなことに興味はあるものの、
バージンは好きな人にあげたいという気持ちが強かったみたいです。
結局卒業と同時にそういった体験も終わりました。

【47】吹奏楽部の女の子達
中三の吹奏楽部の合宿。多分部員は男5人、女45人とかだったと思う。

合宿所の浴場(一度に10人くらい入れる)が、時間を分けて男女入替制だった。
男が先に1時間、女が2時間半くらいとってあったと思うんだけど、どう考えても
男は余裕を持って入れるけど女は時間がきつかったみたい。初日の様子を見
てたんだと思うけれど、二日目に男子5人が風呂に入ってたら突然後輩の女の子達
が7人バスタオルも巻かずにハンドタオルだけで前隠して入ってきた。
あっけに取られて「おまえら何やってんの?」って言ったら、「先輩、わたしの
しょぼい体なんか見たら目が腐るよ」とか「女子のお風呂時間短すぎだから!」
とか言って、全員それほど恥ずかしげも無く普通に体洗い始めた。

地元の祭りでマーチングのユニフォームに着替えるときとかに普通の着替えは
よく見てたけど、集団全裸は初めてで、そのままぼーっと見てたら「いつまで
見てんの? 早く出てください」って言われて。男全員、慌てて風呂から出た。
もうちょっとじっくり見とけばよかったけど、でもその時は呆然としててそれ
どころじゃなかった。でも、後輩女子達は結構冷静に見てたみたいで、後で
「○○先輩の毛が濃かった」とか「○○先輩、たってた」とか結構噂になって
たみたい。

3泊4日の合宿の最終日、うぶだった俺ら男子は、5分くらいで髪も洗わずに上が
って女子に浴室を明渡し。もったいない。

【48】エッチな女の子と見せっこ
中学1年の時、クラスでエッチながいました。A子といいました。
学校にもエッチな本(漫画で内容があまり濃くないようなものでしたが)を
持ってきては男子にこっそり貸したり、男子とエロ話なんかをよくしていました。

自分もその頃はエロ本なんか買う勇気もなく、友達やA子から借りては知識をつけてました(笑)
ある日、A子から「夕方、うちに遊びに来ない?」と誘われました。
彼女の家には文化祭とか運動会などの打ち合わせで何度か行ったこともありましたが、
自分も部活が無かったこともあり、彼女の家に遊びに行きました。

A子の家では普通にテレビを見たり、お菓子を食べたりして話ていましたが、
話はだんだんエッチな方になり、オナニーの仕方や、エッチの話などになっていきました。
で、A子は僕の裸を見てみたいと言い出しました。
僕も交換条件でA子の裸も見せるならいいよと言うことでお互いの裸を見せ合うことになりました。

まずお互いに自分の服を脱ぎ、下着姿になりました。
彼女はブラとパンティー、僕はトランクス1枚になり、床に座りました。
僕はびんびんになっており、トランクスがテントになっていました。

A子も「すごい。そんなになるんだ」と驚いていました。
しかし、お互い恥ずかしさから下着を脱ぐことがなかなかできません。
しかし、僕が最初に立ってトランクスを脱ぐと彼女も意を決したように立ってブラをはずし、
パンティーをスルスルッと脱ぎました。

彼女はじっと僕のものを見つめ、僕も初めてみる同級生の体に今にもイキそうになりました。
彼女の毛は薄く、体は凄く綺麗でした。
お互い床に座りなおし、僕はA子は「触ってもいい?」といって、僕のものを握りました。

僕もA子の胸を撫でたりしました。
A子に握られて僕はガマンできず、すぐに射精してしまい、A子の体に掛けてしまいました。
A子は初めて見る射精に凄く驚いていました。

その後も彼女とはお互いの家などで裸になり、オナニーの見せ合いなどをするようになり、
フェラや69もするようになりました。
ただ、本番はなく、僕も好きな人とやらないといけないものだとその当時は思っていたので、
それ以上のことは求めませんでした。彼女もそう言っていました。

1年後くらいにA子は他のクラスの男子と付き合うようになり、その段階で終わりになりました。
結局、僕も初体験は高校3年になってからでした。

【49】女の子同士でさわりっこ
中学1年のときです。
仲の良い女の子たち4人で、家で試験勉強をしていたときです。


試験勉強と言っても、最初からあまりやる気もなく、
4人ともただお菓子を食べながらペチャクチャおしゃべり。
そのうち、なんだかだんだん話題がエッチになってきて、
「アソコの毛」のとか「くりとりす」とか話すようになり、
ついには、お互いのオッパイやマタをさわったりと、じゃれあいが始まっちゃいました。

キャーキャー言いながら、だんだんとエスカレート。
最後はパンツの脱がし合いになり、ふたりでひとりを押さえ込んでいる間に、
もうひとりが、その子のパンツを脱がします。
脱がされた子は、仕返しにまた違う子を押さえてパンツを脱がしと。。。
結局、4人ともノーパンになっちゃいました。

4人の中でいちばん大人びてオマセさんだったゆうちゃんが、
ひとりだけまだ毛が生えてなくてツルツルという意外な発見があったり、
いちばん勉強もできて、清潔な感じのあきちゃんのパンツにはオシッコが染み込んでて、
ちょっと安心したりしました。

それから、クリちゃんの触りっこを少ししました。
私はそれまで、クリちゃんのことなど知らなかったので、初めての体験にちょっとビックリ。
くすぐったいような、オシッコしたいような、なんともいえない感覚でした。
濡れるといのも初めて知りました。

りえちゃんが触られてるとき、大きな声を出してしまったので、みんなで爆笑しました。
それでも、りえちゃんはもっと触られたかったみたいで、
真顔で「キモチイからして」と、何回も言っていました。

誰かが「舌でペロペロしたらもっと気持ちいいんだって」と言ったので、
りえちゃんは「してして」と何回もせがみます。
私は少し汚い気がしましたが、思い切ってりえちゃんの太ももの間に顔をいれました。

オシッコのニオイが強くして、最初はウッとなりましたが、
ガマンして舌の先っぽでクリちゃんをつんつんしました。
りえちゃんは鼻息を荒くして何度も大きな声を出していました。
私もりえちゃんに舐めてもらいました。そのとき初めて「あ、キモチイイ」と思いました。
それから、中学を卒業するまで、この4人で何度かレズったことあります。 

【50】後悔
中学1年の時
部活中、クラスの男子から体育服のズボン脱がされたついでにパンツまで降ろされて
となりの女子バスケ部の女子全員に見られたあと、部活終わってからある女子二人に更衣室に呼ばれて
「もう一回○○のチンチン見せて」って言ってきて、俺は服を全部脱いで見せた。

そしたら 「○○って大きいね」
っていわれ、「やったことあるの?」っていわれ、
「ないよ」って言ったら、俺のをつかみ、
手を上下に動かして・・・
慣れてなかったもので、精液が二人の服に飛んだが
「精子ってこんなネバネバしてるんだね」
って興味深そうに触ってて
「そっちのも見せてよ」
っていったけどとまどったあげく断られた。

でも興奮しまくってた俺は彼女の胸を外からわしずかみにし
「胸でかいんやね」
っていいながら、彼女らは俺のチンポを手古希しながら俺は胸をもみ
4、5回射精したな
あのとき無理矢理にも脱がして入れときゃよかった
今もその彼女らとはよく会うが、あれ以来なかったな・・・

【51】家庭教師をした子
友達というわけではなく、家庭教師してた女の子(中学生)の話だが。
許してくれい。
この子は結構カワイイ子で、家に行って勉強教えながらも、
なかなかよいなあ、と思っていた。

ある時、「先生の家に行ってみたい」というので(当時、俺は大学生)
最初はあまり深く考えず、「よーし、おいで」って感じでよんで見た。
いざ彼女が来る日になって、Hビデオ借りてたのが部屋にあったので、
これ見せてエッチな話に持ち込んでみるか、などと妄想しているうちに彼女がやって来た。
学校帰りらしく、ブレザー姿(スカート短い)で、なかなかたまらない姿であった。

部屋に入れて、しばらく会話している内に、俺がさりげなく隠しておいた
(いや、わざとらしいか…)ビデオに彼女が気づいた。
「えー、なになにこれ」なんて言いながら、
ビデオを持って俺の顔をみるので、さりげなーく(これまた、さりげなくないか…)
「見てみる?」なんて誘ってみた。
でもって、早速、再生。
さすがに初めて見るのだろうか、つまらん
ビデオ女優のインタビューから興味シンシンの様子だ。

まあ、あまりえげつなくないビデオだったので
(最初から過激なの見せる分けにもいかんし)、
インタビュー、パンツ見せ、軽いオ○ニーとビデオは進んだ。
しばらくすると、「先生、こんなの見て興奮するんだー」とか俺の方に
振ってくるので、これこそまさに期待通りのシチュエーション。
「まあ、やらしい気持ちになるよね」などと、言ってみた。
「先生、やらしい気持ちになったら、何するのー」などと言うので
「そりゃ、普段は自分でするよね」とこれまた誘い水。
彼女は「ふーん、そうなんだー」と気になる様子ながら、さすがにやって
見せてとも言えないようなので、俺から切り出してみた。
「先生したくなっちゃったから、してもいいかなあ。
でも恥ずかしいからむこう向いててくれる」

何とも答えないようが無いようだったが、彼女は黙ってビデオの
画面の方にむいていた。
もう興奮しまくっていた俺は、ズボン&パンツを下ろして,
もう恥ずかしいついでに、シャツも脱いで全裸になり、
早速自分で始めてしまった。
中学生のカワイイ子のいる部屋で、全裸オ○ニー。
俺の人生の中でも、これほど興奮した状況は、正直ない。
彼女は向こうを向いたままなので、ここからの展開をどうするか…
というところだが、実はそれも既に考えていた。

「むこう向いてて」と言っておいて、急に「こっち見て」というのも、あまりにもワザとらしい。
実は作戦があって、TVの下がTVラックになっていて、その正面に
ガラスがついているのだが、そこに反射して彼女には俺の身体&
しているところが見えているはずなのだ。
しばらくビデオを見ていた彼女だが、どうやらそっちに写るものに
気づいた様子で、目がそっちに向いている。

しばらくその様子を確認してから、「○○ちゃん、見てみる?」と
誘うと、既にこの状況を見まくっていた彼女は、あまり抵抗が無い様
でこっちを向いた。しばらく自分でしているところを冷静を装って
「こういう風にするんだよ」などと見せたが、もうメチャクチャ興奮しまくりだ。
ビデオでも学習した様子だったので、「お願いがあるんだけど。
これ触ってくれる?」と手を持って導いて見ると、嫌じゃないようで握ってくれた。

俺がやっていたのをしばらく観察していたせいか、手の動かしかたも
分かっているようで、自分で逝く寸前になっていたので、
ちょっと手でしごかれるだけで、思いっきり噴出してしまった。
彼女はさすがにそこでちょっとビックリした様だった。

この後、彼女は真面目に勉強して志望高校に入り、それっきり会ったことはない。
自分で思い出して書きながらも、興奮が蘇ってくる出来事であった。

【52】お別れの記念 1/3
僕は田舎の地方都市に住む中学2年生でした。
田舎とはいっても、
住んでいた賃貸マンションの建つ辺りは結構栄えており、
中学も同一学年が7クラスもあるほどでした。

そして今は夏休み。
けれども僕は父の職場の転勤に伴い、
8月中旬に県内の中心都市へ引っ越す予定になっていました。

僕はお盆前に催される地元の花火大会に来ていました。
これまで特に花火大会を見に行くような習慣はなかったのですが、
同級生の由希子に誘われたので来ていました。

由希子は中学1・2年と同じクラス、また地味なのですが同じ美術部で、
小学3年生〜6年生まで同じ児童英会話スクールに通っていた幼なじみでした。

また、花火大会には夏実も一緒にいました。
夏実は小学5・6年と同じクラス、
また同じ英会話スクールに小学3年生〜6年生まで通い、
中学では一緒のクラスにはなれませんでしたが、
児童英会話スクールの先生が個人的に開いていた中学生を対象にした英語塾に、
同じ学年の生徒は僕と夏実のたった2人だけでしたが通っていました。

花火大会は、久し振りに夏実・由希子2人と一緒で、すごく楽しいものでした。
打ち上げ花火の連発に歓声をあげたり、
夜店でいろいろな物を食べたり。
もしかすると僕が引っ越してしまうということで、
特別に誘ってくれたのかもしれませんでした。

けれども少しだけ違和感もありました。
夏実は地元の歯科医院の開業医の一人娘とお嬢様ぽかったのですが、
実は中学に入って少しわき道に落ちかけていました。
学校の不良グループと付き合いがあったり、
髪の毛が少し茶色っぽくなったり、
シャツのボタンを胸のブラが覗くほどまで大きくはだけていたり、
制服のスカートの丈がすごく短かったり。
簡単にいえば、普通の生徒であった僕と由希子と少し不良っぽくなっていた夏実が、
こうして花火大会に一緒に来ているという状況が奇妙だったのかもしれません。
まあ、由希子と夏実は今でも普通の友達以上に付き合っていたようなのですが・・・。

花火大会の翌日、僕は自宅マンションで1人寝泊りすることになっていました。
車で2時間30分ほど離れた新居に、
両親が泊りがけで、引越しの下準備に行くことになっていました。
カーテンや絨毯など、新たに必要な物を購入し、
こちらからの荷物を搬入する前に、
あらかじめ据え付けておくとのことでした。

そしてこの日は、夏実と由希子が家に泊まりに来ることになっていました。
昨夜の花火大会の時に、
明日は家に一人になることを2人に話すと、
夏実が急に泊りで遊びに行くと言いだしたのです。

意外だったのですが、不良っぽいわけでもなく、
外泊など親が厳しくて無理そうな由希子までがこの提案には賛同し、
午後6時、2人が我が家に泊りに来ることになっていました。

午後6時ごろ、夏実と由希子は自転車で我が家にやって来ました。
しばらく3人で話をしていたのですが、
7時も半ばにさしかかり始めたころ、
夕食も含めた買い出しに行こうということになりました。
僕たちは自転車で10分ほどの距離にある地元の大手スーパーに行きました。

しかし買い出しを終えて家に帰ろうとした時、
外は突然のにわか雨に襲われていました。

ここで僕たちは選択を迫られました。
このまま雨が降りやむまで待つか、
スーパーで傘を3本購入して帰るか、
雨に濡れながらでも帰るのか。

けれども雨はやむ気配もなく激しく降り続け、
スーパーも閉店の8時が目前になってきました。

すると、
「別に夏なんだし、濡れて帰ろ」
夏実はスーパーの出入り口の屋根のあるスペースから離れました。
「このためだけに傘買うのって、もったいないよ」
駐輪場がないために、路上に放置していた自転車に向かって、
激しく降り続ける雨の中へ飛び出していきました。

僕と由希子は、夏実の後を遅れまいと追いかけていきました。

【53】お別れの記念 2/3
にわか雨の中、家に到着した時、
僕たちはびしょ濡れでした。
前髪は額にべったりとはりつき、
洋服も肌にぴたりとはりついていました。

由希子が、ご飯の前にシャワーでも浴びたいと言ったので、
女の子2人に先にお風呂に入ってもらうことにしました。
この時夏実が、
「入りたかったら一緒に入る?」
と、冗談めかして言ってきましたが、
「アホか」
と、僕は一笑にふしました。

そして夏実と由希子はお風呂から出てきました。
入れ替わりで、今度は僕がお風呂に入りました。
女の子2人は着替えもなくびしょ濡れだったので、
濡れた洋服はマンションのベランダに干してもらい、
かわりに僕の夏用の体操服を着てもらいました。

女の子たちの入浴前に、
貸してあげられるような服がないと困っていたところ、
夏実が「○○の体操服でかまわんよ」と言ってくれたからでした。

食事も終わり、
僕たちはテレビのバラエティ番組を見ながら、
くだらない雑談をしていました。

しかし、いつしかテレビはそっちのけで、
普段なら決してやらないエッチな話に夢中になっていました。
夏実は僕に、
オナニーはしたことあるのか、週にどのくらいするのか、
何に興奮してやっているのか、どんな風にやっているのか、
いく瞬間はどんな感じに気持ちいいのかなど、
いろいろな質問をしてきました。

僕はといえば、
夜に自宅で女の子2人とエッチな話をしているという状況に興奮し、
間もなく引越しで2人ともお別れだという思いもあり、
全ての質問に正直に答えてあげていました。

すると突然、
「なあ、この体操服の下、今どうなってると思う?」
夏実がたずねてきました。
僕は質問の意味がいまいち理解できず、困って返答しました。
「どうなってるって!?」
夏実は立ち上がりました。
そしてニンマリと笑うと、
「見せてあげる」
と、体操服の上着を胸の位置ぐらいまで持ち上げ、
体操服の下ももう一方の手で下へずりさげました。

乳首は見えませんでしたが、
胸のふくらみの下半分ほどが見えました。
下半身も、アソコは見えませんでしたが、
薄っすらとしたしげみが確認できました。

そして衝撃的な出来事に、
たまらなくドキドキしていた僕に向かって、
夏実がさらなる一撃を加えました。
「○○って、まだやったことないでしょ? 
だったら、お別れの記念にやらせてあげるよ」

僕は余りの衝撃に言葉を失ってしまいました。
それは、その場にいた由希子も同じだったと思います。

僕はやらせてくれるという夏実の言葉に従っていました。
下を全部脱いであお向けに寝るよう指示されると、
そのとおりにしました。

はじめ勃起しているペニスを見られるのが嫌で、
Tシャツの裾を引っ張って隠していたのですが、
やめるように言われると、
Tシャツを掴んでいた両手を離しました。
おへその辺りまでそり返ったペニスを、
女の子2人の目にさらしました。

一方、夏実はその様子を確認すると、
上下の体操服を全て脱ぎ捨てました。
真っ裸になりました。

【54】お別れの記念 3/3
そして持ってきていたトートバックから小さなポーチを取り出すと、
そこから4つほどつながったコンドームを持ち出しました。

僕は夏実は処女じゃないんだと思いました。
あの不良グループの誰かとやっているんだと思いました。

僕はコンドームをペニスに付けられ、
あお向けに寝かされていました。
夏実は左手で僕のペニスを真っ直ぐに固定すると、
右手で自分のアソコを広げながら腰をおろしてきました。
淡いピンクの粘膜が見えました。
そこはすでに濡れているのか、照明に光って見えました。

そして、
「見ててよ、○○の私の中に飲み込まれていくから」
と、夏実は言いました。
すると、僕のペニスはズルッという感じで、
夏実のマンコに根元まで飲み込まれていきました。

夏実は腰を上下に動かしました。
初めてで何もできない僕に覆い被さり、
アソコでペニスをキツキツに摩擦してきました。

僕は余りの気持ちよさに、
少しも我慢できませんでした。
あっという間に、夏実のマンコの中に射精してしまいました。

「気持ちよかったでしょ」
夏実は笑いつつ腰を上げていきました。
ペニスが夏実のマンコからズルンと抜け落ちました。

夏実は僕のペニスからコンドームを外しました。
そして精液の入ったコンドームを由希子の方に見せました。
「ねえ、ついでに由希子も処女捨ててみる? 
どうせ○○引っ越すんだし、今なら恥もかき捨てだよ」

夏実はさらに続けました。
「○○も秘密守れるよね。由希子としても」
僕は即答で肯定しました。

僕は夏実の指示で、またもやあお向けに寝かされていました。
言われたとおり、
勃起したペニスにコンドームを被せ、
ペニスを両手で真っ直ぐに立たせていました。

かたや由希子も真っ裸になっていました。
夏実の指示通り、両手でアソコを広げていました。

夏実は由希子の腰を両手で支えていました。
由希子のマンコを、僕のペニスへとゆっくり誘導していきました。

由希子のマンコは濡れて光っていました。
夏実と同じように、まばらですが薄く毛も生えていました。
しかし夏実とは違い、
淡いピンク色をした粘膜の先端、
両手で広げられたひだのつなぎめに、
艶々とした丸い粒が見えました。
僕は、「あれがクリトリスだ」と思いました。

由希子への挿入は、
処女ということもあり、
思いどおりにはいきませんでした。

由希子の未開通の膣の入り口は、
僕のペニスの先端さえ、
その進入をこばみました。

しかし何度か挿入を試みた時、
由希子の小さな穴が、
ようやく僕のペニスの先端を飲み込みました。

夏実はさらに由希子の腰を両手でグッと押し下げました。

すると、由希子のマンコは、
今度は意外なほどあっけなく、
僕の勃起したペニスをヌルンッと根元まで飲み込んでいきました。

由希子は処女を捨てた痛さに、
必死に耐えているようでした。
赤い細縁メガネのレンズ越しの瞳は、
しっかりと閉じられたまま、
涙も流れ落ちていました。

けれども夏実の優しい励ましと誘導のもと、
由希子はしっかりと小さな身体を動かしていました。
はじめは深く根元までペニスを飲み込んだまま、
ただ腰をクチュクチュと前後に揺らすような動きでしたが、
やがて、ゆっくりではありましたが、
ペニスを先っぽまでズルズルと吐き出しては、
根元までズチャッと飲み込んでいく動きに変わりました。

僕は痛さに懸命に耐えつつも、
健気に細い腰を上下させる由希子に、
また、未開通であった由希子の穴のあまりの気持ちよさに、
今夜2度目の射精を迎えました。
「いったの!?」
という由希子の驚いたような言葉と表情、
今でも鮮明に覚えています。

そしてこの日は、その後夏実を相手に、
4つあったコンドームがなくなるまで、
あと2回いかせてもらいました・・・。

この体験の後、僕は間もなくこの街を去りました。
夏実とはありませんでしたが、
由希子とはその後も一年以上手紙のやり取りがありました。
しかし由希子に好きな相手ができたとかで、
それも向こうから途絶えてしまいました。

【55】いじめの矛先
中学2年のときクラスでいじめられてるやつがいた。
ひどいときは女子の前でズボンをおろされたりとかされてたが
クラスのやつは知らんぷり。まぁ俺も傍観者の一人だったんだけど。
ただ一人だけそのいじめられっ子をかばう女(A子)がいた。
顔はたいして可愛くはなかったが胸が大きく正義感の強い子だった。

ある日の放課後、またそいつへのいじめが始まった。
そのとき教室にいたのはいじめっ子4人を含む10人ほどだった。
俺達は相変わらず傍観を決め込んでいたがそのとき例のA子が教室にもどってきた。
A子はズボンを脱がされそうになっているいじめられっ子を見てまたとめに入った。
「じゃあおまえのズボン代わりに脱がしてやろうか?」
その直後A子の叫び声が聞こえて俺達はいっせいに振り向いた。

4人はA子を押さえ込んで本当にジャージを脱がしにかかった。
口をハンカチでふさがれて4人に押さえこまれて必死で抵抗するA子。
レイプのライブを見ているようで俺は思いっきり勃起した。
A子はあっさりとジャージとパンツを脱がされた。
そして机を抱きかかえるように押さえつけられて後ろから観察されていた。

こいつまだ毛生えてないぞ!!という声が聞こえる。
俺は近くにいって見たかったが席を動くことはできなかった。
いじめっ子達はA子のお尻を広げて存分に観察したあと尻をはたいて帰っていった。
A子はその場に泣き崩れたが誰も声をかけるものはいない・・。
結局その後A子はこれを学校側に訴えたらしくいじめっこたちは転入処分になった。

【56】クモ
中学の時、俺は水泳部に所属していたんだけど忘れもしない1年の時、
当時俺は授業が終わると大抵一番に部室に向かってプールの門の鍵を開けてたんだけど、
その日は既に開いていたんだよね。
今日は誰か先に来てたんだと思って気にせずに男子ロッカーに入ろうとしたら、
隣の女子ロッカーから可愛いと評判の1コ上の先輩が水着の格好で出てきたんだ・・・

先輩は何かに怯えた顔していたので、
「どうしたの?」と聞いてみると、「クモを追っ払って欲しい」と言ってきたんだ。
年季の入った部室だったからクモやゴキブリは珍しいことではなかったが、
虫や爬虫類が苦手な人だったのでちょっと気が引けたが、女子ロッカーに入ったんだ・・・

ロッカーの中は7月の梅雨時というこもあってか、かなりジメジメしていた。
先輩は俺の腕に捕まり、俺は先輩が言うクモが現われた方へ恐る恐る歩いていった。
俺は何とかしてクモを追っ払おねばと頭では思っていたが、
ロッカーに入った時からほのかに膨らむ先輩の胸がチラチラと腕に触れて
顔では冷静を装いつつも、ずっとドキドキしていた。
すると突然、先輩が「きゃあ!!」という悲鳴と共に俺に抱き付いてきたんだ・・・

ドキッとしながらも床を見ると先輩の足元に
手のひら大のクモがいてゆっくりとこっちに近づいてくるんだよ。
俺は夢中でそばにあったホウキでクモを出口へ掃き出して出していったんだ。
外に出たクモが何処かへ行ったのを確認し、もう大丈夫だという旨を伝えた時、
短い間の後、先輩は「ありがとう」という言葉と共にやさしく俺にキスしてきたんだ・・・

突然の出来事への戸惑いと、思わぬ形でファーストキスをしたことの驚きで俺は固まった。
先輩はニコッと微笑み、もう一度キスをしてきた。
今度は先程のような触れるだけのものではなく、しっかりとした数秒に渡るものだった。
おもむろに先輩は俺の手を取り、そっと胸に当てた。
俺は一瞬躊躇したんだけど、「いいよ、触って・・・」という言葉に
抑えていた感情が込み上げてきてゆっくりと先輩の胸を撫でた・・・

先輩の胸は発育途上で決して大きかったとはいえなかったが、
母親以外で初めて触れた異性の体に徐々に興奮し始めた。
先輩は着ていた水着をへそまで下ろし上半身が露になった。
俺は勇気を出し、先輩の胸に触れながら「舐めていい?」と聞いた。
先輩は無言で頷き、俺はそっと乳首に口を近付けた・・・

先輩の乳首に口を付けた途端、外から他の部員達の声が聞こえ、
俺は正気に戻り、先輩も慌てて水着を元に戻した。
程なく中に入ってきた女子部員に白い目で見られ気まずい空気になった。
先輩のフォローもありその場はことなきを得たが、
しばらくの間は誤解(でもないが・・・)で口を聞いてもらえなかった。
それからというもの学年の違いもあり先輩とはすれ違いの毎日で、
部活で会っても人目の多さからまともな会話もできずにいた。
そして約1ヵ月後、先輩は父親の転勤で新潟に引っ越した。
今考えればすごい貴重な経験だったと思う。

【57】二人で性教育 1/4
中三のときの思い出ですが、
なにしろ10年以上昔の話なので、あやふやな所も
ありますが書きます。あんまり筆まめなほうではないので
期待しないで。

俺は部活が嫌いだった。テニス部はテキトウな先生で、
部室で本をよんでても(エロ本じゃないぞ!)、
見てみぬふりをしてくれていた。
ちょうど隣のコートでテニス部女子が練習していた。
そのなかの一人に俺は恋を抱いていた。
ここでは仮に「ひとみ」としておこう。
ひとみはショートヘヤで眼が二重、俺の好きなタイプに
ぴったり当てはまっていた。
性格も天然、疑わしいくらい性の知識がなかった。
この後の出来事を書くと、ネタと思うかもしれない。
でも信じて欲しい。

俺とひとみの仲は周りがはやしたてるほど
よかった。当時はひとみが俺を友達としてしか
みてないような気がして告れないでいた。

そんなある日―。

ひとみはクラスでも天然っ子で遊ばれてたので
俺を含む男子(4、5人くらいだと思う)が
「ひとみが音楽の先生に『彼と何回やった?』
ってきいたら一回だけなんでもいいから願い事聞いたるわ。」
という男子厨房らしい馬鹿な話しになった。
純粋無垢なひとみとしてみれば、何のことだか
サッパリだったと思う。
けれども願い事を一回聞いてくれるという条件が
魅力的だったのだろう。
潔く条件をのんでくれた。
もうすぐ音楽の時間。

「じゃあ、がんばれよ」
と友達の一人が言うと
「うん、約束守れよ〜」
といって先生の方にいった。
もう俺達は笑いが止まらない。こらえても無駄だった。
「せんせ〜、えっと、せんせーって彼と何回やったんですか〜?」
その時の先生の表情といったら・…。今思い出しても笑える。
「え?…んっとねぇ、そんな事言われても…」
俺達の笑いは絶頂に。いっせいに大声で笑いこけてしまった。
「あ〜、あんたたちね、このエロポンチ!」
先生も先生で笑っていた。今思えばイイ先生だったなぁ。
可愛かったし。

その日の下校時間。いつものように一緒に帰っていた。
「ねぇねぇ、今日のアレ、なんだったのぉ?
みんなして笑っちゃってさ。おしえてよ〜。
気になるじゃん」
俺は正直戸惑った。この純粋無垢なひとみに
性の知識を植えたくなかったからだ。
けれどチャンスはチャンス。ここで初体験の花を添えられるかもしれない。
心臓が高鳴る。女子と一緒にいる時の独特のムラムラ感。
ここはド田舎だ。だれもいやしない。いまだぞ!俺!
「知りたいか?」
ドキドキ
「うん、あったりまえじゃん」
ドキドキ!
「それはな、こういうことだ」
俺はひとみを抱きしめた。気持ちいい…。
「ちょ…何…」
そう言うのが聞こえたがもうどうでも良い。
俺は強引にキスした。
この唇のやわらかな感触。
俺の胸にあたるひとみの胸―。 柔らかい…。
眼をあけるとひとみも顔を赤らめながら
俺を強く抱きしめていた。
息が苦しい。一旦唇を離す。

「○○君って…。わたしのコト…?」
「ああ、好きだよ。おまえが知りたがって事教えてあげる。
お前セックスってしらんだろ?」
「せっくす?友達がいってたんだけど、教えてくんなかった。
なんなの?セックスって」
やっぱりこう言う人はやりずらい・・。
けど逆手にとればやりやすいかな…?
「やりたいか?」
無意識に言ってしまった。
「う〜ん…やってみたい!どういうのなの?」
「それは俺のうちで話そう。」
今思えば、よくそこまで持って行ったな、俺。
それから家へ着くまでは幸せだった。
ひとみが手を握ってくれたからだ。
柔らかく滑らかな手。ああ、これだけで十分かな?
と思ってしまったが、これからだ。
これからとうとうセックスだ…!!
期待で体がゾクゾクした。

家に着いた。長き道のりであった・・・(笑)
親は共働きでいない。兄も補習でいないのはわかっていた。
絶好のチャンス―。
俺の部屋に入るなり、
「ねっ、教えて♪」
と笑顔で聞いてきた。あぁ、ムラムラ・・・。
けれど中産でそこまで無知とは信じられない。俺は聞いた。
「なあ、お前だって厨ニのとき保健で習ったろ?
精子とか、妊娠とか・・。」
「うん、そんなこともあったねぇー。
で、それが何の関係があるの?」
「はぁ〜?お前ホントしらねえんだな〜。」
呆れて言うと、ひとみはムっとした様子で
「なんだよぉ。教えてよ、早く〜」
と俺の肩を引っ張った。俺はそれを利用して
大げさにひとみを掴んで倒れ、ひとみの上に
覆い被さった。

【58】二人で性教育 2/4
「いてて・・・。おっとごめんよ・・・。」
「んもう、注意してよね。」
ムラムラ・・・。
俺はいった。
「今からやる事はエッチなことだよ。でもとっても気持ち良いんだ。」
するとひとみは顔をあからめ、
「え?えっちなこと・・?それっておっぱいぷにぷにとか
じゃないの?」
「まあ、それもあるけど、俺に任せてごらん。」
いいおわるとすぐに俺はひとみの口を襲った。
激しい舌の動き。ひとみは困惑気味だった。
「ねぇ・・こわいよぉ、もっとゆっくり・・・ね。」
「ん?あ、ああごめん。」
舌を抜いたので、つぎは胸を襲う。
ひとみは巨乳だった。おおきな胸に手が埋もれる。
ああ、なんて柔らかいんだろう。なんて温かいんだろう・・・。
おれは夢中だった。

二人とも夢中あったのでいいかげん汗かいて暑い。
俺達は制服をいそいそ脱ぎ始めた。
「はぁ〜、なんか不思議な気持ち・・・。
あたまがポーっとするよ〜。早く続きしよう〜。」
ひとみはもともとエッチな素質があったのだろう。
今になって性の知識が始めて入るのはもったいなかったな・・・。
「お、ひとみ綺麗な体じゃ〜ん。」
「あ〜んえっち〜」
「それはお前だって。」
「えへへ」
そうゆうとひとみは俺に抱きついてきた。
幸せだ・・・。

俺は言った。
「ここからが正念場だぞ〜。本当に気持ちイイのはこれからだ。」
「ワクワクする〜。でもちょっと怖いかな、アハハ。」
「ちょっと困惑するかもしんないけど、言う通りにしてね。」
「うん、頑張る。」
ひとみが真剣になってきた。あいつはどんな顔しても可愛い。
「それじゃあ、足ひろげて」
ひとみはやはりビックリして
「え〜、ん・・・まぁ、頑張る」
「へ?」
ひとみが笑って誤魔化す。
「ううん、なんでもないよ〜。コレで良いんでしょ、
ホレッ」
ひとみが元気よく股を広げた。
色白の肌に似合ってピンクだった。
もう興奮しまくって、ひとみの性器を凝視する。
やはり潤っている。妖しく、そしていやらしく。
「な、なに〜、ここはオシッコ出すところだよぉ。」
「ここはおしっこするだけの場所じゃないんだよ。
まぁ、まかせてごらん。」
「う・・・うん。」

俺はひとみに言う。
「ほら、ここはエッチな気分になると濡れるんだよ。」
ひとみは赤く火照った顔で
「ふぅん、そうなんだ。さっきからここが変な感じだよぉ」
俺は悪戯にひとみの性器を一舐めした。
ひとみの可愛く色っぽい声が俺の耳を刺激する。
「あっ…。気持ちいいよ。もっとしてみて…。」
ひとみの小さな両手が俺の頭を押さえる。
俺は期待にこたえて激しく舐めてやった。
始めて味わう不思議な味。
じゅるじゅるといやらしい音がする。
「あっ、いいよぉ、気持ちいいよぉ。はぁ…はぁ・・」
俺は舌を入れてみた。温かくて気持ちいい。
入れると同時にひとみはビクッと反応する。
「あっ、いやぁ…。」

ひとみはどんどんエスカレートしていって
俺の頭をグイグイひとみの性器にに押しつける。
感じてくれているのは嬉しいが、これじゃ少し
息苦しい。
「あっあっ…も…もっと中に…。○○の言う通りだよぉ。
気持ちいいよぉ。はぁはぁ」
けれどこれもひとみのため。俺はより激しく
舌をいれる。いれたり抜いたりするときに、
なんともいやらしいクチュクチュと音が出たのを
覚えてる。
ひとみはもう最高に感じていた。
「あぁ、いいよぉ、すごくいい…はあっ…あっあっあっあぁ」
ひとみは両太股で俺の頭を挟む。
張りがあり柔らかく、温かい肌が俺の頭を包む。

俺はしばらく夢見気分で必死に舐めていた。
これがいつまでも続けばどんなにいいだろう。
しかし本当は俺は満足してなかった。
なぜなら俺の性器はビンビンで、何も刺激を
受けていなかったからだ。
フェラチオ…。
突然頭に浮かんだ単語だった。
この火照って可愛いひとみの
小さな唇が俺の性器を咥えるのを
想像した。俺は我慢が出来なくなってきた。
ちょうど、すこしひとみが冷静になって、
「あ、○○、凄い汗。暑いでしょ。ごめんね」
と、太股が俺の頭から離れた。別にあのままで良かったのに。

俺はひとみを気遣って
「涼しい、ありがとう」
といってやった。
そして俺は次の段階に入る。
「ひとみぃ〜、おまえばっか気持ち良くてずるいぞぉ。
俺も気持ちよくしてくれよ」
ひとみはさも「もっとやって」といわんばかりの表情で、
「え〜、うん。分かったよ。でもどうすればいいの?」
と聞いてきた。相変わらず無知だなあ。
「ここを刺激するんだよ」
といって俺は自分の股間を指差した。
「え〜、ちんちん?」
あまりにストレートにひとみが言ったので
俺とひとみは笑った。
「あはは、けどホントにここさわるときもちいいんだよ」
「ほんとぉ?」
「ほんとだって、ちょっと触ってみてごらんよ」
「うん…」
綺麗なひとみの手が俺の股間部分に伸びる。
俺の心臓はバクバクしていた。
白い手が慣れない様にそぉっと股間を撫でる。
「かったぁい!何コレ?こんなんになるのぉ?」
「…いいから」
俺は早くしごくなり舐めたりして欲しかった。
俺は我慢できずにズボンを脱ぐ。

【59】二人で性教育 3/4
「なっなにこれ〜?!ビンビコビンじゃぁん。」
俺は性欲を我慢して説明してやった。
雰囲気が大事なんだと自分に言い聞かせた。
「ここはな、ひとみが興奮したらあそこが濡れただろ。
男はここがこうなるんだよ。」
「ふ〜ん」
ひとみは少し真剣そうに俺の性器を観察した。
始めはじろじろ見るだけだったが、すぐに
触ってきた。
「あつ〜い、すごいねぇこれ。面白いかも〜。」
ひとみは人差し指で亀頭の先をちょんちょんを
触った。当然我慢汁が指についた。
どういう反応をとるか期待したが、
なんとひとみは大胆にも指についたものを舐めた。
「えへ〜、なんかにゅるにゅるしておもしろい〜。
これ何〜?」
悪戯な笑顔。目が合ってドキっとした。
「あ、あ〜、これはな、たって興奮するとでてくるんだよ。
それより早く気持ちよくしてくれよ〜。」
「あ、ごめんね。どうすればいいの?」
「舐めてくれればいい。」
「あ、やっぱり?私も舐めるのかな〜ってうすうす思ってたんだよ。
○○も舐めてくれたし。」
そういうとひとみは俺の性器に口を近づけた。

フッと近づいた口から吐息が当たる。
コレだけでかなり興奮した。
ひとみは小さく舌をだして俺の性器を下から上へと
ゆっくり舐めていった。ひとみの唾液が一列に付く。
「これでいい?」
ひとみは不安そうに聞く。
「いっぱい舌を出してもっと舐めて。咥えたりして
深く入れたり少し抜いたりを繰り返すんだよ」
「うん。わかった」
ひとみはいう通りにしてくれた。
大胆に舌を出し、激しくなめてくれた。亀頭に当たる度
俺は声に出すほどに気持ち良かったのを覚えてる。
俺が声をだすとひとみはなぜがもっと強く舐めてくれた。
はむっはむ。くちょ。
俺の我慢汁とひとみの唾液で糸が引く。
なんという気持ち良さ。
俺は滑らかなひとみの髪を触って性器に押しつける。
俺は咥えてくれ、と合図しようとしたからだ。

ひとみは素直に俺の合図に従ってくれた。
口の奥深くに性器が入る。
ひとみの唾液が性器全体を包む。温かい。
しかしこれからどうするか、ひとみは分からないらしい。
教えてほしい、というようにひとみの眼が俺の眼に行く。
すこしじれったかったが、教えてやった。
「どうするのかわかんないのか?」
ひとみは恥ずかしそうにコクリと頷いた。
「まずは強く吸ってごらん」
ひとみは一生懸命吸ってくれた。
「そうだ、そうしながら頭を上下するんだ」
ひとみは良い子だ。すぐに実践してくれた。
ずずっくちゃっ…。いやらしい音が部屋に響く。
「ああ…そうだよ…。きもちいいよ、ひとみ」
そういうとひとみはもっと激しく動いてくれた。
俺の性器はひとみの唾液と俺の我慢汁で
すごく濡れている。そのいやらしい物を、
ひとみの小さく綺麗なピンク色の唇が咥えている。

ひとみの顔が赤く火照っていてなんとも可愛い。
ああ…イキそうだ…。でも、ここで終わらせたくない。
「ひとみ…」
興奮で声が震えていたと思う。
ひとみが性器から口を離し、瞳をこちらに向ける。
「うん?」
「ちょっと仰向けになって…」
「わかった」
ひとみにいつもの元気が無い。
いや、興奮していたのだろう。
ひとみは床に仰向けになった。
抱きしめたい。早く入れたいというより、
ひとみの体の感触を味わいたかった。
「キスしようか…」
俺が言って、ひとみの上に覆いかぶさった。
重いかな?と気がついて、体重を手足で支えた。
ああいうミスは、なんとなくみじめな気分になる。
ひとみの腕が俺の背中に行く。
二の腕のやわらかな感触が気持ち良い。
ひとみは眼を閉じていた。
そのわずかに開いた唇は、いかにも
俺を誘っている様だった。

俺はそっと唇を近づけた。
ひとみは温かかった。
激しく口を動かし、ひとみもそれに応えてくれた。
舌を入れると、少しおっかなびっくりな表情をしたが、
すぐにあちらからも舌を入れて互いの感触を味わった。
ひとみの口は、とろける様に温かく、唾液があふれんばかりだった。
「あっ…ぁ…もっと・・」
俺はひとみの声に応えてやる。
くちゃ…くちゃ…はむっ……

【60】二人で性教育 4/4
そろそろ入れるか。
ひとみの唇から離れた。
もっと…といっているような、
トロンとしている眼が俺を見つめる。

「股ひらいて・・・」
また舐めてくれるとでも思ったのだろうか。
何のためらいも無くスッと開いてくれた。
俺はもう避妊なんてものは考えても無かった。
今思えば完全に変態モードだった。
「ちょっと、ここにこれを入れるんだけど…いい?」
「むぅ?え…」
ひとみは少し困惑気味だった。
「これが本当のセックスなんだ。
ここに入れると、お互いすごく気持ち良いんだよ」
そういうと、ひとみは妙に納得したらしく、
「あ、そうだね、舐め舐めするよりこっちの方がいいかもね?」
とよく分からんことを言っていた。

亀頭がひとみの陰部にあたる。
その時の液の量からも分かったのだが、
そうとうウズいていたらしく、
「ぁあ!」
と始めからあえぎまくっていた。
ゆっくり挿入する。
ヌルヌルした感触と、暖かな新しい感触に
つつまれる。
少しひとみが痛そうだ。
「大丈夫?」
俺が心配そうに聞く。
「うぅ〜、気持ち良いんだけど、○○のちんちん大きすぎだよぉ…」
「もう止めようか?」
そんな気はさらさら無かったが、一応聞いてみた。
「え?ダメだよ。ここまできたらやんなきゃダメだもん」
そうこなくっちゃ。俺は少し勢いをつけて、
強引ながらも根元まで挿しこんだ。

ひとみが痛さに顔をしかめる。
「頑張れ、1分も耐えたら気持ちよくなるよ」
とテキトウに励ましておいた。
俺は当然始めての行為だったから、
腰の動かし方がよく分からず、
最初はぎごちなく小刻みにピストンしてみた。
さっき痛そうにしていたひとみも、
いつのまにかセックスを堪能していた。
「ぁ…あ…すごい…こんなの始めてだよぉ…あっあっあ…!」
ピストンのコツを少し理解したところで、激しく動き始める。

「あっあはぁ…ぁああぁぁぁぁ」
正直これほどひとみが感じるとは思っていなかったので、
いつもとは全く違うひとみの姿に酔いしれていた。
動かすごとにひとみの温かな愛液がにゅるにゅると
音を立てていた。

感覚的には1分もしなかったと思う。実際はどれくらいの間
セックスしていたのかは覚えていない。
性器全体に伝わる刺激で快楽は絶頂に達してしまった。
「あ〜ひとみぃいくよ〜…精子が出ちゃうよ〜」
「わ、わたしも凄い気持ち良くなっていくよぉ」
急に中に出してはいけない!と思い、イク一歩手前で抜いた、
と思ったのだが、抜いてすぐイってしまった。
ビクン、ビクンと精子が何回も波打って勢いよくとんだ。
白く濃い精液が激しい呼吸で動いてるひとみの腹に落ちた。
体中の力が一気に抜けたような気がした。
「あぁ〜、でちゃった…気持ちよかったよ」
ひとみははじめて見る精子を指で触っていた。

「ぬるぬるしてるね…これが、保健でやってた精子?」
「そうだよ、いい匂いするよ」
俺が冗談交じりで言うとひとみは匂いをかいだ。
「なにこれ〜、おぇ、くさいじゃん」
「ははは、騙されたか。」(かなりうろ覚え)
ティッシュで精子を拭くと、ひとみが
「おのれぇ〜」
と笑いながらじゃれてきた。
俺も寝転んでるひとみにじゃれてコショぐったりした。
するとひとみがなぜか優しい目になり、
「今日はすごくよかったよ。ありがと」
と言った。可愛い顔だった。
「あぁ、俺も今日は最高だった。またやろうな」
と、さりげなく予約していた。
終わりのキスをして、ひとみは服を着、帰って行った。