中学校時代のHな話 61-90

       

【61】淡い思い出 1/3
中学生時代の淡い思ひ出です。

春を迎え三年生になった時、ひょんな事から生徒会長に立候補する事になった。
けして勉強は出来る方ではなかったけど、バレー部のキャプテンを務めていた事も
あって当選してしまった。
早速、生徒会室に集まることに。

生徒会室は本棟2Fの一番端に有り、普段は人気の無い所で初めて来た。
ドアを開けると、他の当選者達が集まっており、何やら話し込んでいる様子。
頭の良さそうな分類のやつらばっかりだ・・・。

次に担当の先生が入室し、生徒会の仕組みについて話し始めた。
会長になったはいいが、つまらないメンツばかりで気分は乗らずぼぉーっとしていると、
タンタンタンっと廊下を走る音がし、次の瞬間勢い良くトビラが開いた。
「すみませんっ、遅れました。」
現われたのは、女子バレー部副キャプテンのSさんだった。
どうやら副会長に立候補し、男子候補の票が割れ一人勝ちで当選したらしい。

Sさんは、背が高くどちらかと言うと熱血スポーツ少女系で、髪の毛も短く
あまり、「女」と言うイメージが無く、話をした事も、クラブのコート使用時間の相談ぐらいだった。

結局、大した話もなく解散となり、クラブに向かう途中、Sさんが
「急がないと、終っちゃうよー」
っと、走りながら追い越していった。
後姿を見ながら何故か、生徒会の事もがんばってみようかと思い始めた。

あの日から、たいした仕事も無く1ヶ月ほど経ったある日、又生徒会に集合がかかった。
全員が集まり、先生の話を聞くと仕事がタップリあるらしい、
校舎に掛ける、標語(?)の垂れ幕の作成。
会計報告、及び予算決定。
廃品回収の準備
卒業アルバムの準備。etc    面倒な作業ばかりだ・・・
以上の作業を、二人一組の割り当てで行う事となった。
実は、この頃すでに彼女の存在がかなり気になっており、今回の集合も内心ドキドキしながら
やって来たのである。
普通であれば、なるべく楽な作業を選びたいところだが、彼女と一緒の作業を選びたい!
でも、そんな素振りは見せたくない!(若かった)
結局、したい仕事を挙手で選ぶことに。

よぉ〜〜っく考えた、マジで考えた結果、唯一の女子である。絶対に写真を選びたいはずだ!
内心はドキドキだが、涼しい顔をしてアルバム作成に手を上げた。
結果は、オレ一人・・・ 惨敗だった。

失意の中、トボトボとクラブに向かうと、後ろからタンタンタンと駆け足の音が。
「〇〇君、私もアルバム担当でいいかなあ?」
嬉しさのあまり、「えっ、うっ、うんっ」
明らかに動揺した返事しか出来なかった、なぜ急に担当が変わったのか全然分からなかったが
彼女の、「くすっ」と笑った笑顔が、オレの脳内をさらに複雑にしてしまった。

さらに1ヶ月程度が過ぎ、恥ずかしいけど、この頃になるとクラブ中は、気がつくと彼女を視線が追っていた。
さすがにバレー部の友達にも気付くやつがいて、
「誰見てんの?、バレー部なんか見たくなるようなやつ居るか?」
って、疑問がられたりしたが、彼女とはクラスが違うためクラブ中しか見ることが出来なかった。
今までは、全然気にして居なかったが、夏用の練習着は生地が薄く、汗をかくとバッチリ下着が
透けたりする。
それが見たいわけじゃなかったが、そればかり見ていた。 orz

ここで、彼女のイメージを一つ。
背格好は、前にも書いたけど背は高めで、女の割に少し肩幅が広い。
顔は、若き頃の内山理名をもうちょっと細くしたような感じで、好き嫌いが分かれるタイプだと思う。
実際に、きついバレー部の副キャプテンということもあり、男関係の話はなかったと思う。

ある日の昼休み、生徒会室で少し作業をしていると、彼女が突然やって来た。
「あっ 居たんだ?」
「うん、どしたの?」
「忘れ物しちゃったの」
何やら、ガサゴソ探し出した。
「何探してんの?」
「ん〜、ちょっとネー」
聞いてるのに、何か言わないのが若干むかついたが、探している後姿に目がいった。(病気間近)
普段は、体操着の姿ばかり見ているので、制服は新鮮だった。(しかも夏服)
彼女が、クルッと振り向き目が合った。
「何?どしたの?」
「いやっ、あんまり制服姿見たこと無かったから」
何言ってんだよ、オレは・・・・身体見てますって言ってるようなものだ・・・
彼女は、ブラウスの裾を直し無言で部屋を出て行きました。
オレはと言うと、若干硬くなった股間を静めるために午後の授業に遅刻しました。

梅雨も終り夏真っ盛り!中学校最後の夏だっ。
田舎の人間(中年手前)なら分かると思うが、中学生はほとんど遊ぶことが許されないぐらいに
クラブに縛られる生活をしている。
その夏には、クラブも終了し高校受験を前に若干気の緩む季節が、三年の夏だ。
特定の彼氏、彼女を作り、キスがどうの、海がどうの、そんなもの・・・
激しく気になるのですヨ、かなり!

【62】淡い思い出 2/3
この頃になると、結構仲良く話す間柄になっていた。
その為に、オレは積極的に二人になる時間を作ることばかり考えていた。
実際生徒会の仕事も多く、遅くまで学校に残ることも多かった。
数人で作業をしていたが、一人帰り、二人帰り・・・
気が付けば二人だけになっていた、夏の日は長いので結構明るくても晩い時間だったりする。

「あちゃー、もうこんな時間だぜ、帰ろう」
「あー、ホントだぁ」
さっと片付けをし、部屋を出る・・・ シーンと静まり返った廊下が結構不気味だったりした。
怖いのか少し近寄ってくる彼女、オレも少し怖い。
すると彼女が突然、「あっちゃー、やちゃった」

「ん?」
「部室行かなきゃ行けないんだ」
「どして?」
「貸してもらうCDが部室に届けてもらったのよ」
「明日でいいじゃん」
「届けてもらったのに、悪いし・・・怖いから一緒に行ってもらっていい?」
「その代わり、今度映画でも付き合ってもらおうかなぁw」
「映画?いいよ、そんなのぜんぜんw」
緊張して誘ったのに損した・・・。

部室は、体育館をぐるっと回って奥にある。
さすがに普段人が居る所に誰も居ないと気味が悪い。
怖がっているのを悟られないように、少し大きめの声で話した。
「もうすぐクラブも終わりだね」
「そうねー、最後の地区予選だもんね。高校でもバレーするの?」
「分かんない、違う事もしたいしね」
「そっかー」
彼女は、バレーの推薦が決まっているようなもので、進路はほぼ決定済。
オレも、バレー推薦は不可能ではなかったけど、また三年間やる自信がなかった。
少し話がしんみりしたところで、部室に到着。
「女子の部室は初めて?」
「うん、憧れの聖地だからね♪」
「何に憧れるの?」
それには、答えることが出来なかった。(皆さんはお分かりですね?)

中に入る、
「うわー、やっぱりきれいだね」
「そう?男子の部室は汚いの?」
「すごくw」
「見に行ってもいい?」
問題は無いので、連れて行くことに
「うわっ、予想以上ねw」
「でしょ?だから座るのも適当にこのへんに・・・」
敷いてあるダンボールに座る。
「〇〇君のロッカーはこれ?」、開けようとする彼女、
「きゃっ」
足元に物が散乱し、体勢をくずした拍子にオレの隣りにへたり込んだ。
「危険だね、こりゃ」
「いやいや、やっぱこうじゃないと、これもある意味聖地だからねw」
「そうだよね、一生懸命がんばった聖地だよね」
再び、何となくしんみり・・・

しんみりした空気と裏腹に、この個室の空気に気が付いた。
今は二人だけなわけで、並んで座っているわけで・・・
心臓がバクバクなっている、しかし、告白したわけでなく、ましてや付き合ってるわけでなく。
でも、何故か唇に気持ちが集中している。
気持ちよりも先に行動に集中している、いけないパターンです、ハイ・・・
すかさず、彼女の手を握り、左手で抱き寄せてキスをしてしまった!
唇の感触が伝わる、しかし驚きでこわばっている。
ほんの一瞬だと思うが、その体勢から動けずにいると、彼女の手が身体を払いのけた。

沈黙の後も謝ることすら出来ず、二人無言のまま歩き出した。
体育館から校舎に出る所で、謝ろうと決意した。
「あの・・・」と、言いかけると
彼女が、「スキ?」
「ん?」
もう一度、「スキ?」、「スキ?、答えて」
今まで煮え切らなかったオレを叱るように聞いてきた、
オレも今まで、言いたくても言えなかった言葉を言えるチャンスがやって来た。

「あの日、廊下を走る姿を見た時からスキだった、付き合ってほしい」
すると、彼女は涙を目に溜めて
「先に言ってよ、バカッ」
両手を握り締めて、キスをしてきた。
それは、さっきのキスじゃなくて、お互いが唇の感触を求めているものだったと思う。

初キス後の告白(笑) を終えて、二人少し落ち着いた関係になった。

落ち着いたと言うと、何か冷めた感じがするけどそうじゃなくて、
お互いが同じ感情になって、気持ちが素直に伝えれるようになった。
とは、言っても偶に電話したり、晩くなった日に夕方二人で帰ったりするぐらい。
でも、生徒会室に二人でいる時は違う時間が流れていたような気がする。
何時の間にか、どちらともなく昼休みには二人のあの部屋にやって来るようになった。

【63】淡い思い出 3/3
クーラーも無く狭い部屋に、いつもドキドキしながら待っている。
小走りにやってきて、嬉しそうにドアを開ける。
いつもの事だが、にっこりと笑顔で隣りに座り汗を拭いてくれた。
他愛もない話をするだけなんだけど、昼休み終了の時間が近づくとせつなくもなる。
いつも、終了のチャイムがキスをするタイミングを与えてくれた。
扉を開け二人は別々教室のへ走る、唇の感触が残り気持ちいい。
彼女もそうだったのかなぁ・・・

キスにもなれてきた頃、満足感と共にもう一つの欲求がわいて来た。
しかし、何をどうしていいか分からない。
ただ一つ言える事は、二人っきりの間は激しく股間が勃起している事だった。
ある昼休み、隣りに座る彼女に、チャイムを待たずしてキスをせまってみた。
少し彼女は驚いたけど、何時ものように目を閉じて受け入れてくれた。
自分でも分からないが、何故か何時もと違うキスをしている。
彼女も違いに気付き、それに応じてくれたが、少し時間が長く息苦しくなったのか
「んんっ」っと言う、声に出せないような声で、身体を引いてしまった。
オレも我に返り、顔が真っ赤になった。
「どうしたの?」 彼女は、優しく聞いてくる。
どうしていいか分からず、取り合えず窓の外を眺めて見た。

すると、やはり彼女も思春期の女の子である、今日のオレの違いに気付いたようだった。
クルっと上半身をくねらせ、左手を肩に回してきた。
「も一回、ちゅうしよっ」
そう言いながら、オレの太ももに彼女が右手を突こうとした瞬間、激しく勃起している
チンポの先に手が触れた。
「・・・・・・・・・・」 二人共、無言の状態で動きが止まった。

何時も勃起はしていたが、今日は偶然とはいえ彼女にバレてしまった。
興奮している状態がバレた恥ずかしさと、今まで感じた事のないチンポの疼きが
オレの理性を吹き飛ばし、立ち上がって彼女を抱きしめた。
ブラウス越しの彼女の胸の形を身体で感じた、しかし、はち切れんばかりのチンポは
腰を引いて何とか隠そうとした。
少しすると、彼女も落ち着いたのか、”気をつけ”の姿勢で硬直していた両手をオレの腰に回し、
「平気だから・・・」っと、顔を上げてキスをしてきた。
そのキスは、初めて彼女の舌に触れたような気がする、彼女なりの精一杯だったのかも。
オレは、わずかではあるが女の身体を楽しんだ、その事に一生懸命だった。

しばらくして、彼女はスルスルと身体を抜け出し、
「もう、おしまい」
少し、残念そうな顔をするオレに向かって
「私だって、恥ずかしいんだからねw、今日はもう帰る」
スカートをひらりと回転させ、小走りで出て行きました。
その時、オレの頭とチンポからは湯気が出ていたと思います。
その日から日課であるオナヌの、ネタの半分は彼女になりますた。

次の日速攻でメシを食べ、いつもの場所に向かった。
今日はどうするべきか、頭の中をグルグル作戦が回る。
混乱中に彼女は現われた。しかも、考えた作戦がすべて白紙に戻された。
何かが違う、彼女の雰囲気の何かが違う!
10秒ほど顔を見つめ考えた・・・・ リップだっ
たったそれだけでイメージが全然違い、少し見とれてしまった。(田舎者でスミマセン)

さすがに彼女も
「何よー ずっと見ないでw」っと、両手で目を隠してきた。
も、もうだめだ、我慢できないっ、またもや、彼女に抱きついた。
「今日はダーメ、リップついちゃうよw」 キスをさせてくれない。
その言葉で興奮はさらに速度を増し、とんでもない行動に出てしまった。
ビンビンに勃起したチンコを、思い切りおなかに押し当てた。
ビクっと、彼女は身体を硬直させたが、今まで何となくリードされてきた感じがしてたので
さらに思い切って、ブラウスの上から胸をさわってみた。

彼女は拒否しない・・・ ヤタッ
大きくは無いがすごい感触だった、ブラウスの上でしかも、まだ下には下着も着けている。
しかし、柔らかいと言うか自分には無い、いやらしい盛り上りだった。
勇気を出して、少し揉んでみた。
彼女は、声を出すわけでなく、下を向き肩で小さな息をしていた。
しばらく、お互いの部分に触れていると、(彼女はチンポを押し当てられているだけだけど)
狭く熱い部屋の中で、二人の呼吸だけが響いた。
下を向いている彼女の顔を覗き込むと、今までの人生の中で、誰からも見られた事が無いような
視線でオレを見つめている。
少し顔が上を向き、鈍感なオレでも彼女はキスがしたい事が分かった。
リップの変な味も、時折触れる彼女の舌も、汗ばんだ肌も最高だった。
今思い出しても、恥ずかしくなるようなキスシーンだったと思う。

キィーンコォーンカァー・・・
どれだけ長く続いても平気な、幸せな時間を切り裂く鐘が鳴った。
お互い手を握ったまま、身体を離す。
名残惜しいとはこの事だ・・・
「リップついちゃったw」 照れ隠しに、笑って見せた。
彼女も少しニコリとし、ポケットからハンカチを取り出しオレに渡した
「拭かないと、ばれるよw」
そして、小指で唇を少しなぞると、クルリと身を回しいつもの小走りで出て行った。

ハンカチでリップを拭き取った後、おそらくヌルヌルになっているであろうパンツの中も、
このハンカチで拭き取るかどうか1分ほど悩んだが、やめた。


【64】小学生の男の子に
私が中学3年のころ、ウチにいとこの男の子(当時小6)が来て、私は昔からよく
その子の面倒をみてたんだけど、この日は二人でゲーム(格闘ゲームだったかな)で対戦してたんです。
私は負け飽きてしまって、ゲームにも疲れてしまったので床にゴロンとうつ伏せに寝転がりました。
そこにその男の子もわたしの上に覆いかぶさるように寝転んできたのです。

彼はわたしに技をかけたかったようなので、私は黙って技をかけられていました。
そんな事やっているうちに彼の手が私の胸に当たったりしました。
彼は興奮したのかズボン越しからも固くなっているのが解るほどになっていました。
そんな彼が可愛らしくなってしまい、
「もっと触りたいの?」と私が問うと、黙って頷きました。
わたしは服を脱ぎブラジャーも取りました。

彼はますます興奮したようで、(あまり大きくなかったのですが)ガシガシもまれました。(笑)
何だかわたしもだんだんその気になっちゃって
「○○くんのおち○ちん、見たいな」みたいなことを言っちゃったんです。
そしたら彼も脱いじゃって…。
初めて男の子のあれを近くでじっくり見たので本当にドキドキしました。

私も彼のを触らしてもらいました。
ウィンナーみたいに固くなっちゃって、私は上下にしごいてみた次の瞬間、
白いような透明のような物が私の顔を目掛けて発射しました(笑)
精液も射精という行為も初めて見たのでビックリと同時に感動してしまいました〜。
彼も初めての射精だったようで、あのオロオロした表情…今でもハッキリ頭に焼き付いています。

【65】童貞狩り 1/4
7月の下旬にお休みを取って、真理と二人で少し離れた遊園地のプールへ行きました。
その頃は彼が長期出張で二人共、欲求不満な状態が続いていました。
それで、二人でプールでプレイしようという事になりました。
早百合が以前に名古屋であった事を話したら、
真理が凄く興奮して「童貞狩りをしてみたい」
と言い出しました。
真理は武くんを男にした時の事を熱心に話しました。
早百合も「童貞狩り」という淫靡な響きに酔ってしまい、
真理の誘いに乗ってしまいました。
二人ともタンクトップにホットパンツというラフな格好で行きました。
水着は真理と買いに行きました。
早百合はハイレグのワンピースに、真理はTバックのビキニにしました。
二人で相談してバストとオ○ンコの裏地は外しました。

夏休みとは言え、平日だったもので、家族連れは殆どおらず、大学生らしいアベックや、
中高生が大半でした。
水着に着替えるとパレオを付けました。
それでも、割れ目や乳首ははっきりと映りとても卑らしい格好です。

プールサイドのサマーベッドが空いていたのでそこへ座り場所を確保しました。
真理と相談してターゲットは中学生以下にしました。
最近の高校生だったら童貞である確率も低いだろうし、
病気の心配もありますから・・・・・・
真理がターゲットを探しにプールへ入りました。
早百合もベッドで横になり、ターゲットを探しましたが、中々見つかりませんでした。
暫くすると真理は中学生らしい3人の男の子を連れてプールから上がってきました。
真理は濡れた水着に乳首と無毛の割れ目を映し出していました。
「早百合さん、この子達、3人で遊んでるんだって!!一緒に遊ぼうか?」
男の子のうち二人は中学二年生で、一人は小学校6年生の弟だそうです。
人気の少ない小さい方のプールへ行き、5人でビーチボールで遊んだりしました。
少年達は目をギラギラさせて早百合や真理のオッパイをチラチラと見てました。

「ねえ、ウォータースライダーへいかない?」早百合は皆を誘いました。
ちょっと可愛い感じのジャニーズ系の中学生(守くんだそうです)の次に早百合が、
その後へちょっと体格の大き目の中学生(雄二くんだそうです。)
それから真理、その後を守くんの弟の健司君の順番に滑りました。

守君を後ろから抱っこする様に抱き付きました。
守君の背中に早百合のオッパイが触れて、お尻を早百合の太股で鋏む様にしました。
雄二君は早百合を後ろから恐る恐る抱っこしました。
雄二君のペニスが早百合のお尻に密着しました。

滑り出すと、皆がバラバラに体を揺らした為、
嫌でも守君の背中をオッパイで擦りました。
雄二くんもペ○スを早百合のお尻に擦り付ける様な動きになってしまいます。

結構、長いスライダーなので、プールに落ちるまで長かったです。
雄二君のペ○スは途中から勃起しはじめました。 守君のペ○スにも偶然、
触れてしまいました。
君も勃起していました。
途中、真理の手だと思いますが、早百合のお尻と雄二君の股間に滑り込みました。
真理ったら、雄二君のペ○スを水着の上から揉み出しました。

プールに落ちた時、みんなダンゴ状態で入っちゃいました。

プールの中で立ち上ると、丁度中学生達の首が出る程の深さでした。
雄二君と守君は中々、浮き上がってきませんでした。 二人とも、早百合と真理の体を水
中で観察してるのがわかりました。
息が我慢できなくなったんでしょう、二人ともほんの1分程で浮き上がりました。
「君達、見てたんでしょ?」真理がそう言うと二人共、顔を真っ赤にしていました。

「ごめんなさい」「ねえ?もっと見たくない?」
二人共、「えっ?」ていう顔をしていました。「はい!」と雄二君が答えました。
「守君はいいのね?」「いっ、いいえ!僕も・・・・・」
作戦成功です。
「じゃあ、プールはやめて、他の場所へ行かない?」「えー・・・・・・・」
5人でプールから上がり、芝生の所で休憩しました。
住んでいる所を聞いてみたら真理のマンションと
早百合のマンションの中間位の所でした。
「じゃあ、どっちかの家にする?」雄二君は「僕の家なら、誰も居ないからいいよ」
と言うので、
雄二君の家に行く事にしました。
更衣室で着替え、Tバックのパンティを穿きノーブラでタンクトップとホットパンツに穿き替えました。
プールを出ると三人とも既に着替え終えて待っていました。
真理の車で雄二君の家へ行きました。
雄二君の家はとても大きな庭のある鉄筋の3階建ての一軒家でした。
車を停め、家に入ると、とっても広い家です。

【66】童貞狩り 2/4
雄二君の部屋へ案内されました。
「じゃあ、おねえさん・・・・・・・」雄二君は顔を真っ赤にして言いました。
真理は「雄二君、脱がせて」と言い、立ち上りました。
雄二君は手を震わせながら真理のタンクトップに手を掛けました。
「雄二君最初は下からよ」そう言うと、
ホットパンツに手を掛けてゆっくりとぬがせました。
「わぁ!凄い!!」
早百合も守君の手をホットパンツに添えてあげました。
守君は一気にホットパンツを脱がせました。

「ねえ、君達も見せてくれないの?だったら不公平だよぉ」真理がそう言うと、
恥かしそうにズボンを脱ぎました。
健司君は顔を真っ赤にさせながら二人に従っていました。
「あれえ、全部脱いでくれないの?」「お姉さんが脱いでくれたら・・・・・・」
リーダー格らしい守君が言いました。

「じゃあ、脱いであげるわ」真理はパッとタンクトップを脱ぎ捨てました。
早百合もそうしました。
「わぁ!やっぱりノーブラだ!!」「さあ!三人共脱ぐのよ!」
三人はパンツ一枚になりました。
三人とも可愛い白のブリーフを穿いていました。
しかもペニスを勃起させて、前を膨らませながら・・・・・・・
「あらら、もう脱いでくれないの? お姉さん達、恥かしい格好しているのに・・・・」
少年達は早百合と真理のオッパイに釘付けです。
「でも・・・・・・」「じゃあ、もう、帰ろうかな・・・・・・・」
早百合は思わず言ってしまいました。
三人とも慌ててパンツを脱ぎ捨てました。

三人のペ○スをじっくり観察しました。
予想通り、守くんは未だ毛が生えたばかりで少し皮を被っています。
雄二君は奇麗に皮が剥けてはいますが未だ毛も薄くて少年って雰囲気でした。
健司君は未だ毛も生えてはいませんし包茎でしたがかなり大き目でした。

三人のペニスはそれぞれ雄二君が12cmの3.5cm位、守君は10cmの3cm位、健司
君は10cmの2cm位かな?
「お姉さん達ずるいよ!僕たちは見せたのに・・・・・」
「ごめんなさいねぇ。みんな立派なおちんちんだったから・・・・・・・・」
「じゃあ、脱がせてね」と言って、二人とも横になりました。
手を震わせながら二人の中学生がTバックをゆっくり脱がせました。

「あれ、お姉さん達、毛がない!!」「そうよ、君達に見易い様にね・・・・・」
「お姉さん、足を広げてよ」足をV字に広げて膝を立ててあげました。
もう、剥き出しの性欲で見つめられてオ○ンコはヌルヌルです。
「ああっ、何か濡れてる」
「そうよ、女の体って、君達が触り易い様にこうやって濡れる様になってるのよ。」
「触ってもいいんですか?」
「そうねえ、おちんちんを触らせてくれるならいいわ」
二人の中学生は飛び付くように真理と早百合に被さってきました。
少し乱暴だったので、優しく触る様に注意しましたが、
ぎこちなく、オッパイやオ○ンコを弄り始めました。
早百合はぎこちない愛撫が狂おしい程新鮮で、とても感じてしまいました。
「お願い、オ○ンコ舐めて」思わず口走っていました。
早百合のお相手は守君でした。
守君は狂った様にクリ○リスやラ○アを弄りながら舐めまわしてくれました。

そして、指をオ○コに出し入れし始めました。
健司くんは早百合のオッパイをしゃぶり、真理のオッパイを揉んでいます。

真理は急に起き上がると、
「さあ、三人とも止めるのよ」そう言うと、少年達を制しました。
「ねえ、君達、セックスって知ってる?」「そんなの知ってるよ!」
と偉そうな口振りでした。
「じゃあ、やった事は?」「ない・・・・・・・」
「これからお姉さんが教えてあげようかしら?」
三人とも、きゃあきゃあ言って喜びました。
「じゃあ、そこに横になるのよ」そういって三人を横にしました。
最初は守君にしました。
早百合は守君のペ○スの皮を剥くと「これからフェラチオっていうのをしてあげる」
そう言ってペ○スを咥えました。
亀頭の裏には恥垢が堪っていました。
奇麗に舌先で舐めあげて亀頭を舌でローリングしてあげました。

守君は「あっあっ!!」とうめくと、早百合のお口に射精してしまいました。
「あら、もう出しちゃったの?」守君は真っ赤になりました。
真理は隣で雄二くんに同じ様にフェラチオをしていました。
早百合は健司君のペ○スを摩りながら言いました。
「健司君のペニスは未だ皮が剥けていないのね?セックスは無理だわ」
「ええっ・・・・どうすればいいの?」
「お姉さんが剥いてあげましょうか?少し痛いけど・・・・我慢できる?」
「我慢します」
早百合はゆっくりとペ○スを扱きながらすこしづつ、包皮を剥いてあげました。
包皮はカリの部分迄は剥けていたのであとほんの少し剥くだけだったのです。
ゆっくりしごきながら、すこしづつ剥いたら意外と簡単に剥けました。
「ほら、剥けたわよっ!!これで健司君も大人になれるわ・・・」
健司君は目に涙を浮かべてました。 結構、痛かったのかなぁ?  
それからゆっくりとフェラチオをしてあげました。
剥いた跡の所は少しネバネバしてました。
「あっあっ、出ちゃう!!」健司君はあっという間に射精してしまいました。

【67】童貞狩り 3/4
その頃、雄二君も射精した様でした。
「それじゃあ、今度はお姉さん達にして」
三人はそれぞれ、真理と早百合のオ○ンコに吸い付きクリニングスを始めました。
早百合は我慢できなくなって、オ○ンコを舐めている雄二くんを押し倒しました。
「雄二君いいわねっ? お姉さんがお相手してあげる」
そう言って、雄二君の上になってペ○スをオ○ンコに沈めました。
小さ目の大人位の存在感がありました。
早百合は激しく腰を上下させました。「お姉さん、暖かくて凄くきもちいい!!」
雄二君は早百合のオッパイを揉んでくれました。
雄二君は中々射精してくれず、早百合、何度もイッてしまいました。
まあ、彼程も満足はできませんが、
十分にセックスしているという満足感は得られました。
雄二君は10分位で早百合の中に射精しました。
雄二君は顔を上気させ満足げでした。

ペ○スをオ○ンコから抜くと、ポタポタと精液が雄二君のお腹に滴りました。
意外と量がありました。

健司君は早百合のオ○ンコを覗き込んでいました。
隣では守君が正常位で真理とセックスしていました。
「健司君もしたい?」「うん!!」「どっちの格好がいい?」「え?」
「上になりたい?それとも雄二君みたいに下?」
「う〜ん・・・・・・上」
早百合は横になると健司君は早百合のオ○ンコにペ○スを押し付けてきました。
「そこじゃないわ!」早百合はペ○スを手でオ○ンコに導いてあげました。
健司君は体の持っていき方が下手で、
ペ○スの先っぽがオ○ンコの口で前後するだけでした。
早百合は腰を浮かせ、奥まで入るようにしてあげました。
「あっ!!いい。お姉さんすごくいい」
健司君は腰を数回遣うと「でちゃう!!」と言いながら射精しました。

三人ともセックスというものを初めて体験して異常な興奮でしたが、
一通り終えると、疲れた様子でした。
「ねえ、シャワーを浴びない?」
早百合と真理は素っ裸のまま、見ず知らずの少年の家でお風呂場へ行き、
シャワーを遣いました。
「早百合さん、童貞狩りって凄く興奮するわ!
守君って小さかったけど以外とタフで感じちゃった。」
「雄二君は歳の割には立派だったわ。 それにタフだし・・・・
でも、健司くんは新鮮よっ!」
「早百合さん、どうする?」
「そうねぇ・・・・・・あのぶんだったら、未だ大丈夫かも?」
「ふふっ・・・・・」「うふふっ・・・・・・」
シャワーでオ○ンコを奇麗に洗い、部屋へ戻りました。
三人共、ビールを出して一人前に飲んでました。
「あらら、みんなこんな事していいの?」「今日からは大人だもん」
と生意気を言ってました。
早百合達もビールを貰いました。

「ねえ、家の人は未だ帰らないの?」
「うん、何時も遅いから・・・・・会社やってるんだ。」
「でも、守君と健司君は帰らなくていいの?もう、5時よ!」
「今日は雄二の家に泊まる事になってるんだ」
「でも雄二くんの両親が帰って来たら・・・・・」
「大丈夫だよ。今日は二人とも出張で帰らないから」
真理は色々と探りを入れていました。
早百合はビールを飲みながらさっきの行為を思い出していました。
また、オ○ンコが淫らなお汁を流し始めました。
でも、凄い光景です。
子供三人とOL二人が丸裸でビールを飲んでいる光景は・・・・・・・
「お寿司取るからさあ、ゆっくりしてよ。」雄二は真理が気に入っている様子です。
「でもね、お姉さん達がこんな事したなんてバレたら大変だから・・・・・」
「大丈夫だよ!!絶対に言わないから・・・・・」
「ねえ、お姉さん。一緒に泊まろうよ!」守君が早百合に擦り寄ってきました。
早百合の太股を枕に甘えてきました。「でもねえ・・・・・・」

結局、二人とも一緒に雄二君のおうちに泊まる事にしました。
雄二くんがお寿司屋に電話して出前を頼んでいました。
「ねえみんな、一旦、服を着ましょうよ!エアコンが寒いし、
お寿司屋さんも来るんでしょ?」
「そうだね。」「じゃあさぁ、お母さんの洋服着てよ!」「でもバレるわよ!!」
「バレないって、一杯有るんだから」
雄二君に連れられて寝室へ行きました。
すごく広い部屋でした。
キングサイズのウォータベッドがありました。
「へえ、こんな広いところでたった二人で寝てるんだ?」
「違うよ、お母さんの寝室だよ」
早百合びっくりしてしまいました。
部屋にはウォークインクローゼットがあり、開けてびっくりしました。
クローゼットだけでも四畳程もあり、
高そうなボディコン服がクローゼット一杯にあるんです。
早百合と真理はミニのワンピースを適当に一着づつ取りました。
「2〜3着なら持って帰ってもいいんだよ」「ホント?」「どうせ着ない服だもん」

早百合と真理は手に持った服を着て、「お持ち帰り」を物色しました。
「ねえ、こっちに下着があるけど・・・・・これもいい?」
「うん。でも今日は着て欲しくないな」「いいわよ」
早百合と真理は、びっくりしました。
みんな外国製のシルクの総レースのものばかりでした。
幸い、服も下着も大体、サイズが合いました。
真理にはちょっと丈が長そうでしたが・・・
「じゃあ、シャワー浴びて待ってるね」雄二君はさっさと部屋を出て行きました。
早百合と真理は、シルクのTバックやタンガ、ガーターベルトを何枚か貰いました。
すごい数です。早百合も真理も数枚づつ貰ったんですけど、全然、判らない程・・・・・

「あっ!!早百合さん。 こんな物が・・・・」
何と、下着の収納庫は隠し棚になっててその奥にはバイブがいっぱいありました。
段ボールに乱雑に入れてたけど・・・・・SMのスーツらしいものもありました。
HPでしか見た事の無いような凄く大きいのも何本も有りました。
「どうする?」「ちょっとなら、判んないんじゃないの?」「でも・・・」
「どうせ二度と来ないし」「そうね?」
早百合は一番大きいのと、パールの入った伸び縮みするものにしました。
真理は、長い双頭バイブっていうのです。
それと、アナルバイブがくっ付いている二本立てのを持ちました。
クローゼットにおいてあった紙袋を貰い、その中に入れました。
下着を一番底にいれ、その上に下着、その上から洋服・・・・・
クローゼットの中を元どおりに片付け、部屋を出ました。
「ねえ、早百合さん。 後であのウォーターベッドでしない?」「悪くないわね?」
雄二君の部屋に戻ると三人は元の服を着ていました。

「君達、まさか下着はつけてないでしょうね?」
「そうよ。お姉さん達にだけなんて不公平よ!」
「そんな事しないよ。ほら」
三人はファスナーを下ろすと、少し膨らんだペニスを覗かせました。

【68】童貞狩り 4/4
「これってすごくさあスースーしてきもちいいね?」
「そうそう!」守君と雄二君が言いました。
「健司くんはどうなの?」「うん気持ちいい事はいいけど、
先っぽがひりひりする・・・」
「健司君それは仕方ないわ、だって、皮を剥いたんですもの・・・」
「そうだよ」守が同調しました。

「あら、守君は自分で剥いたの?」「うん」ちょっと、びっくりしました。
男の人って自然に剥けるとばっかり思ってました・・・・・・・
そんな事話してたら出前がきました。
五人でリビングへ行き、ビールを飲みながら、そこでお寿司を食べました。

食べ終わった頃には三人とも慣れないビールで酔っ払ってしまっていました。
「ねえ、セックスしようよ!!」段々と大胆になって、
雄二は丸裸になってしまいました。
守はちょっと大人しくはしてましたが、小百合のワンピースの裾へ手を入れ、
太股やオ○ンコを触り始めました。
健司はテーブルの下へ潜り、真理のオ○ンコを覗いています。

「ねえ,雄二!お母さんのベッドでしない? 雄二のお部屋、汚れてるし・・・・・」
「あそこはちょっと・・・・・来客用の寝室ならいいよ」

5人でその部屋へ入りました。
そこも16畳はあるでしょうか? ダブルのウォーターベッドが2台ありました。
守は小百合の横でずっとお尻を撫でていました「お姉ちゃん、好き!!」
可愛いことを言います。


健司が寂しそうに小百合達の行為を覗いています。
「健司、ここへ来て」小百合は健司を顔の前で膝立ちにさせ、
フェラチオしてあげました。
「ああっ!やっぱりおねえちゃんがいい!!」
真理は雄二のペ○スですっかり倒錯の世界に入っていました。
「お姉ちゃん駄目!!もう出る!!」「駄目!未だ駄目!!」
でも守は小百合の中に射精してしまいました。
小百合は未だ十分にイッてないのに・・・・・・
「ねえ、健司、お姉ちゃんに入れて」健司は目をギラギラさせて後ろから入れました。
健司のペニスは小百合のGスポットに丁度届く程でした。
「守!守のオチンチンを頂戴!!」守は既に真理のお口にペ○スを咥えられていました。

もうその後はひたすら、フェラチオとセックスの繰り返しでした。
一人あたり4・5回はオ○ンコや顔や口の中にに射精されたと思います。
ワンピースは辛うじて纏ってはいましたが、
ウエストの所でくしゃくしゃになっていました。
お尻の穴や下半身、顔、胸、もう体中が精液と愛液でベトベトでした。
我に返ると、小百合は雄二のペ○スを咥えて吸っていました。
「もっ、もう駄目だよ・・・・・」雄二のペ○スは愛液と唾液でフニャフニャでした。
健司はペニスを真っ赤に腫らして床に倒れ込んで居ました。
真理も小百合と同じ様に守のペ○スにむしゃぶりついて、
チュパチュパと音をたてていましたが、
守は眠りかけていました。
真理のオマンコからは少年の精液が流れ、ウォーターベッドの上はベトベトでした。
着ていたワンピースも何時の間にか脱いだのか、
ぬがされたのかベトベトになって床に落ちていました。

「健司、シャワー浴びてくるわ」そう言うと、真理を連れてさっきの寝室へいきました。
「真理、満足できた?」「やっぱり、数の勝負じゃねぇ・・・・・」
「真理、あれ使おうか?」
クローゼットから、凄くおっきい双頭バイブを出してきました。
HPでも見たことがない様なのです。
「これって、動くのかなぁ?」真理は色々いじってたら急に振動を始めました。
真理は自分のオマンコに押し入れました。「はぁっ!!いいっ!!」
真理はガニ股で小百合に襲い掛かりました。
二人で松葉くずしの体位でバイブを堪能しました。  

もう二人とも、お互いの太股を擦り、クリ○リスを刺激しました。
あっと言う間にイッちゃいましたが、延々と行為を続けました。
5回程イッた後、小百合は潮吹きをしてしまいました。
真理も小百合が潮吹きをしている最中に潮吹きを始めました。
お互いに手を握り合っていた為、イケばイク程、より深くバイブが挿入されてしまい、果
てしなくイキ続けました。
二人共失神したみたいで、
気が付いた時にはバイブが床でお汁を垂らしながら振動していました。
キングサイズのウォーターベッドは二人のお潮でビショビショでした。
真理は未だ失神したままでした。
真理を起こし、シャワーを浴びて新しい服を着ました。
今度は夏物のチャイナドレスにしました。
真理はレースのドレススーツに着替えました。

それから少年達の様子を伺ったら、すっかり寝込んでいました。
夜の12時過ぎ、小百合達はその少年のおうちをでました。

【69】電気アンマ合戦
中二の時の体験談です。

近所に住んでいた同級生(上戸彩似、以下アヤ)とその頃仲良くて、
よくお互いの家で遊んでました。
特に恋愛感情があったというわけではなく、ともかくふたりとも野球とプロレスが大好きで、
よく試合のビデオを見たり、あの選手はこうだとか、この試合はああだとか、
自分の趣味を遠慮なく言い合う間柄でした。

アヤは見かけによらず、やんちゃな子で、クラスでも男勝りで通っていたほどでした。
男子によく蹴りを食らわしていました。
家に遊びにきてもプロレスを見るに飽きたらず、よく僕とプロレスごっこをしたものです。

アヤは本気で僕に蹴りを喰らわしてきたりするので、
小学校の頃は俺も本気で反撃してたけど、中学に上がると体格が
僕の方が大きくなり、加減するようになりました。
だから中学になると蹴りとかパンチとかではなく、関節技を掛け合ったりするようになりました。
アヤはとにかく研究熱心で、ビデオで技を研究しては私によく試していました。

中二のある夏の日のこと。
いつもならアヤが家に来るときは、
いったん家に戻ってから私服のとTシャツとズボンに着替えてきてたのですが、
その日は前日の深夜にやっていたプロレスの試合の録画ビデオを
いち早く見るため、学校から直で家に来て試合観戦をしていました。
30分一本勝負に僕たちは釘付けになり、試合が終わる頃には二人とも
闘志でみなぎっていました。

試合が終わるとアヤは立ち上がり「よし、一本勝負だ!」と言って早速蹴りを喰らわしてきました。
「おいおい、お前、制服のままだろ。スカートはいてる奴と勝負できるか!」
と僕が言うとアヤは「大丈夫だよ!ブルマはいてるから」と言ってラリアット
をするために俺の腕を引っ張り投げ出しました
(もちろんロープはないので投げ出された場合には
ロープを想定して戻ってこなければいけないという暗黙のルールがありました)。

見えないロープから跳ね返ってきたおれはアヤのラリアットを喰らい、
床に倒れるとアヤは得意の四の字固めをかけてきました。
スカートからブルマがちらちら見えて、少し戦意喪失気味になりましたが、
かなり痛かったので、技から逃れるためにぐるっとうつぶせになり、
技から逃れると、今度はアヤにひざ十字固めをかけてやりました。

「いたたた・・・」と呻くアヤに僕は「ギブ?ギブ?」と迫りますが、アヤは
ただ首を横に振り我慢しているようでした。
痛そうだったので、少し力を加減して弱めると、ここぞとばかりにアヤは反撃してきました。
アヤは足をするりと抜くと、今度は僕の両足を掴んで、なんと自分の足を僕の股間に当てて
きたのです。アヤは「必殺!電気アンマ!」と言って足の先をぶるぶる震わせきました。
僕が「お、おい、そりゃ反則だよ!」と言うとアヤは「問答無用!
ギブ?ギブ?」と言ってさらに振動を加速してきました。

僕はなんだか感じてきて、口では「やめろよ!」と言いつつも抵抗はしませんでした。
アヤは座った体勢から右足で僕の股間を震わせ、左足を立てていたので、
スカートがまくれてブルマが見えていました。
僕はブルマをぼんやり見つめながら、なすがままにされ、
アヤは「ギブ?」と僕に迫るばかりでした。

僕はかなり気持ちよくなってきていたのですが、
何か悪いことをしているような気がしてきて、負けるのは悔しかったのですが、
とうとうギブアップをしてしまいました。
アヤは「楽勝だね!電気アンマって結構効果あるんだね」
と言いましたが、僕は「そりゃ、お前、反則だよー」と反論しました。
するとアヤはいつもの研究熱心さからか、
「え〜そんなに効くんだ!私にもかけてみてよ」と言ってきました。

「よし、これが反則だということを思い知らせてやるよ!」と僕は言って
早速アヤの両足を掴み、足をアヤの足と足の間にもっていきました。
アヤは「よし、こい!」と言って、僕の足がアヤの股間に触れるのを無表情に見ていました。

僕がゆっくりつま先を振動させるとアヤはぎゅっと唇をかみしめ、少し体に力が入りました。
僕のつま先はアヤのブルマの陰部の辺りをとらえ、
徐々に振動を加速させていきました。
僕はアヤに「ギブ?ギブ?」と聞き迫りましたが、アヤはぐっとこらえ首を横にふりました。
内面、なんかすごいことをしているような気がしていましたが、
悔しい気持ちもあったので、続けました。
アヤは視線を小刻みに震える僕のつま先の方に向け、痛いのか、
感じているのか、目が段々うつろになってきました。
「ギブ?」と何度も聞き迫りましたが、アヤは無抵抗でただ首を振るばかりでした。

どれくらい時間が経ったでしょうか。
僕が電気アンマをされていた時間よりも遙かに長い時間が過ぎていました。
ついに僕の足がだるくなってきたので
「だめだ、俺の方がギブアップだ〜」と言って電気アンマをやめてしまいました。
アヤは深呼吸すると「もう終わり?効かないなぁ〜。よってこの技は
反則技とは見なしません!」と勝手なことを言い出し始め、
再びアヤは僕に電気アンマをかけてきました。

「またかよ!よし、今度は耐えてみせるさ!」と言って僕も意気込みました。
アヤはさっきと同じ体勢で僕の股間に足を擦りつけ、
さっきよりも早い速度で振動させてきました。
アヤの太股がぶるぶる震えているのを見つめながら、だんだん下半身がしびれてきました。
アヤは「どう?」と何度も聞いてきましたが、どう、と言われてもなんと答
えていいかわからず、黙ってなすがままに身を委ねていました。
今度は耐えました。先にアヤの足が疲れてくれてやめてくれれば、こっちのもんだ。

目線をアヤの顔に向けるとアヤと目が合い、アヤは高速で足をぶるぶるさせ
ながら、じっとこちらを見つめ、「どうよ?」と聞きました。
僕もアヤの顔を見つめて黙っていると、アヤはにっこり微笑むもんだから、
僕は全身がぞくっとして性器がしびれ、とうとう射精してしまいました。
 
射精する瞬間思わず「あぁ」と叫んでしまったので、アヤはチャンスだと
思ったのかその振動をこれ以上ないくらい、早めました。
射精している瞬間がとても快感で、出し切ってしまうと、
僕は「もうだめ。終わり!」と言ってアヤの足を掴みストップさせました。
アヤは「弱いなぁ」と言い放ち僕はただ呆然として、ため息をついていました。

アヤは僕が射精をしているなんておそらく気づいていなかったと思います。
ていうか、そもそも射精の存在を知っていたかどうかさえも怪しかったと思います。

その日以来、僕らのプロレスごっこには新たに電気アンマという技が公認となり、
僕は何度か射精を繰り返したことは言うまでもありません。

【70】あと一歩が…
中学校3年の時の話。♀です。
部活が一緒でなかなかのイケメンだったMくん。いつも数人でつるむ仲間って感じでした。
部活も終わった夏の終わりに「2人でお祭りに行こう」と誘われなんとなくOK。
いつもと違う私服姿や突然手を握られたりして、好意はもってたけど好きって感じじゃなかったのに
なんかすごくドキドキしてしまった。タイプが違うと思ってた顔も好みに思えてきたりして。
帰り道、家の前でいきなり抱きしめられて、キスされそうっていうか・・・したそうにしてるのがわかって。
でもさすがにそこまでは!と思って笑ってごまかしてしまいました。
でも家に入ってよく考えると、ますますMのことが気になって気になって
「なんでチューしなかったんだ!?」と後悔するぐらいにまで。

1週間、クラスが違うのでたまに廊下ですれ違うったりしてて
やっぱり気になって仕方ないので、「ゲームしにいっていーい?」と声かけました。
部活時代はよくみんなでMくんの家にゲームしにいってたのです。親が共働きだったので・・・
わざと一緒には帰らないで、お菓子を買ってMくんの家へ。
暑いね〜とかいいつつ、ベストを脱いでタイもとってボタンもちょっと開け気味にして。
無邪気っていうか何も考えてないふりして。しかし全て作戦でした!

クラスの中でも胸が大きい方だってのは自分でもわかってたんです。
ベッドを背に足を開いて座るMくんの間(足と足の間)に座って寄りかかって
その体制でゲームしようとしてました。背の高いMくんからは
胸っていうかブラが見えるだろうな〜っていうのは計算づくで・・・。
エッチなことがしたいっていうか、よくわかっていなかったし
どっちかというとキスして欲しいとか抱きしめてほしいとか思ってた私でした。
最初はそのままの体制でゲームしてたんですが
お尻のあたりに硬いものが・・・

当時本当にそういう現象を知らなかった私は、電話の子機でもはさまってるのかと思い
「なんかはさまってるよー」と普通に言ってお尻をもぞもぞさせてしまいました。
すると突然後ろから抱きしめられました。ふざけてるのかと思った私は
「ちょっと〜」とか笑って振り向こうとしたら、胸元凝視されてるのに気づいて。
自分でやったことなのに『やばい!!』と思って焦ってしまった。
それでも「なになに〜」とかっておちゃらけていると、はぁ〜はぁ〜って感じの息づかいのMくん。
「したいんだけど」と言われ、キスのことだと思った私は「うん・・・」と。
そしたら後ろから無理やりキスされました。
私は初めてだったんだけど、以前に彼女のいたMくんは初めてじゃないようで。
そのうち舌まで入れられて、初めてながらもあ〜なんかど〜でもいいかも・・・と思ってしまいました。

そのうちもぞもぞと手が胸のあたりのボタンをはずしているのに気づき
でもそのままキスしててほしかったのと、『どうなるんだ?』という興味で黙ってました。
そしたらブラの上の部分からぐっと手を差し込まれて生で触られパニック。
「ちょっちょっと!」と言うと「きつい・・・ブラはずして?」と。
え・・・と思いつつも、なんだか流されるままにはずしてしまった。
「ベッド上がって?」と言われ、またも流されるままにベッドに。
どうしていいかわからなくて壁に向かって横になっていたら
抱きついてきて後ろからぎゅーぎゅーと胸を揉まれていました。
気持ちいいとかはなくて、ただただどうしよう・・・って気持ちでいっぱいいっぱいでした。

正直、手を動かされても気持ちいいという次元にはいけなくて
でも一生懸命、気持ちいいに違いないんだって思おうとしてました。
そのうち本当に気持ちいいんだか何だかよくわからなくなってきて
呼吸だけはこっちもつられてはーはー言うようになってきてしまった。
「いれていい?」って聞かれたんだけど、それだけは無理だ!と漠然と感じてしまって
「無理・・・今日は無理」と言い張った。
そしたら無理やり手をぐっとつかまれてモノを握らされていました。
うわ!!硬い!!何これ骨!?って最初思いました。
動かして、といわれてとりあえず根元の方がぐぐっと握っていたら
もっと先・・・と誘導されて
なんか早く終わりたくて無我夢中で動かしていたら
あーだめだ・・・って色っぽく言われて太ももに出されました。
これまた「こんなに飛ぶんだ・・・」と呆然となってしまいました。

しばらくして、ごめん、と言いながらMくんがティッシュで拭いてくれて
裸のままぼんやりしてると、Mくんがまた胸を触ってきました。
でもその日はすごく恥ずかしくなったのと色んな衝撃で疲れてしまって、慌てて着替えて帰りました。
逆にその行動が彼をものすごく傷つけてしまったみたいで、フツーに話せなくなってしまい
受験が終わって卒業前にもう一度、とも私は思ったりしたんだけど素直になれず
そのまま卒業。高校も別々・・・。
どうして卒業前にもう一回彼の家に行かなかったんだろう、とかなーり後悔。
その後の初体験があまりいい思い出じゃなかっただけに
彼とのことがむしろ初体験みたいな感じになってしまってます。

【71】親友の姉
中学の頃に仲のいい友達がいた。
ある日友達の家に行ったらその友達の姉(4つ上)の人にいきなり部屋に呼ばれたんだ。
友達の姉はかなりの美人で今でいうと長谷川京子に少し似ていてさらに美人にした感じの人だった。
とにかくかなり綺麗な人だったの覚えている。
その人は名前は亜依って名前だった。
亜依「ユウ君(俺の名前)ってかわいい顔してるね。ねぇ今度英樹(弟)がいない時に遊びにきなよ!お話したいんだけど。」
俺はあっさりと話にのり、それから3日後くらいに遊びに行った。

その日は友人は学校の部活動で県大会予選で居なかった。
俺が行くと友人の姉の亜衣さんが下着姿で家に居た、家に入ると
亜衣「ユウ君(俺の名前)もシャワー浴びて来なよ。」
と言われてシャワーを浴びて亜衣さんの部屋に行った。

亜衣さんはベッドの上でブラを外し横になっていた。
亜衣「ユウ君(俺の名前)も裸になってベッドで一緒に寝てみない?」
と言われて俺は裸になってベッドに上がった。

俺は興奮しているせいか息が荒くなっていたけど亜衣さんも興奮している様子で、
すると亜衣さんは俺の男根を尺八し始めた。
亜衣「ユウ君のチンチン大きくて固いし凄いね、気持ち良くさせてもらえそうな気がするぅ。」
甘えた様な口調で言うので俺はビンビンに男根を反り立たせた。

亜衣さんは興奮し切っちゃっていきなり騎上位で俺の上に乗っかった
俺の男根は亜衣さんの性器の仲に入った。
亜衣さんは処女だったらしく痛がったし若干の出血も有ったけど自分から
腰を激しく動かして快感を楽しんでいるようだった。

それで騎上位のままセックスを楽しんでいた、亜衣さんは俺の上で絶頂に
達してイくと言う時だった。
俺の親友で亜衣さんの弟の英樹が帰って来たのだ。
亜衣さんの部屋の様子が変だと部屋のドアを開けたら
俺と亜衣さんのセックスしていると言う所を目撃してしまったのだ。

英樹にとっては自慢の美人で優しい姉貴なのだが、その自慢の姉貴が親友の
俺とセックスしている所を目撃した物だからショックだったらしい。
それも亜衣さんが俺の上に乗って自ら腰を動かしているんだから大変だった。

いきなり部屋の戸が開いた物だから亜衣さんはびっくりして痙攣に近い状態に
なってしまった、
亜衣さんの性器が急にキツク締まってしまい俺もびっくりだった。
少し落ち着くと普通に戻ったので助かったがその時俺は亜衣さんの性器の中で
射精してしまっていたんです。

セックスの後、亜衣さんはベッドの上で少し横になっていた、俺は服を着て
友人の英樹の部屋に行き話をした。
友人の英樹も姉貴のセックスを見て興奮していた様子だった。

それから3ヶ月ほどして亜衣さんから電話が有った。
生理が来ないと言うのだ、妊娠したらしいと言われて俺は驚いた。

俺は驚いて亜衣さんと待ち合わせたファミレスに急いで行った。
しかしそれは亜衣さんの悪戯で妊娠はしていなかったし生理も有ったと言うんです。
亜衣「ユウ君の事が忘れられなくて逢いたかったの。」
亜衣さんは俺に会いたいから嘘を言ったらしかった。

それでその後、亜衣さんと少し歩いた所にある公園のベンチでしてしまった。
この時はさすがに亜衣さんもコンドームを用意して来ていたので安心して
楽しむことが出来ました。 

【72】ペニス?オチンチン
中2の時
放課後、校庭のトイレの裏でのヒトコマ
「ペニスって前についてるの?それとも股の間?」
「ぶっ!」なんとなくお互いに意識しあってた同じ部活の子がいきなり聞いてきてビックリした
「いきなりペニスって…エロすぎ」俺が聞くと
「ペニスなら言えるよ、オ・チ・ン・チ・ンは恥ずかしくていえないけど」
「言ってるじゃんか」
「Y君のペニス見たい…な(照)」
(マジだ!ひょっとしてH可能?)

その子はポニーテールでスレンダー(中2ならそんなものかな?)で可愛かった方
そのまま校庭のトイレ(女子)の個室に入ってお互いに照れ笑いしながらズボンを下げた…
緊張してたのか勃起しないペニスを両手で口を押さえながら彼女が見つめる
「弟のより大きい、先っぽが少し変…でもやっぱ前に付いてるのね」
彼女はしゃがみこんで見つめる、その視線に耐えられずムクムクと勃起した
「おわー!」すごい声をだして驚く彼女…「・・・」
「えと、触ってもイいよ」声が上ずりながらも積極的に攻めたw
「うん……なんか熱いね、ピクピク動いてる(笑)」彼女の目の高さでピクピク、思いっきりイクのを我慢した

「これ女子のに入れるんだよね?絶対ムリだぁ〜」
初Hは無理(当たり前)だったけど次の瞬間…
「男子も、その…手で気持ちよくなるんだよね?」彼女が興奮した声で聞いてきた
「うん、え?…してるの?」
「えへへ、他の女子もしてるよ…気持ちよくしてあげたい、イイ?」
「いいの?マジで?…イイよ」
「どうすればいいの?」

もうすでにイク寸前だったけど必死だったw
「そのまま、握ってこすって(照)」
「うん、すっごくカチカチ…こんなの女のカラダにはないよ」
「あ・・・」思わず声が出て腰が引けた…
「ちゃんと気持ちイイ?なんか出てる…これ精子?」
がまんじるを見つめてワクワク興奮状態の彼女の顔が色っぽかった
「あ!出る出る…ヤバイ!」10秒もしないうちに発射してしまった
精液はトイレのドアにかかった、彼女は寸前でよけた…抜群の運動神経だ

「おわー!すごいすごい!」大はしゃぎする彼女、俺は壁によりかかって息を整えた
「あ、オチンチン戻っちゃった…不思議、あ!ペニスね(照)」
そのあと立ちションを披露して彼女は大喜び…ドアの精液を二人で拭いて下校した
そして分かれ道で…
「あのね、わたしのア、アソコ、ジンジンしてるよ(照)じゃバイバイ!」
走って帰っていく彼女を見つめながら手を振った

【73】同級生の男の子を
わたしが中学2年生のときの体験です。
同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。

T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。
当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、
よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。
中学2年生といえば思春期の真っ只中。
性に関する知識だけはいろいろと入ってくる年頃で、
今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、
エッチな話で盛り上がることもよくありました。
そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。
わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりました。
放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと
完全な密室になります。いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、
T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。

わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。
(当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました。)
T夫くんの目の前にわたしの恥ずかしい部分が露になり、
息づかいが荒くなってくるのがわかりました。

「さわってもいいよ。」
わたしが声をかけると、指を伸ばし、恐る恐るあそこを触っていました。
気持ちよさというよりも、ぎこちなく触られるくすぐったさの方が強かったのですが、
じっとりとあそこが濡れてきとことを覚えています。
T夫くんはひとしきり小陰唇などを触った後、膣に指を滑り込ませようとしてきました。

「いやっ、中はだめっ!」
その頃既にわたしはオナニーすることを覚えていましたが、ソフトタッチのみ。
自分ですら膣内に指や物を入れたことはありませんでした。
一通りわたしのあそこに触り、満足したような中にも、いまだ緊張した表情を浮かべているT夫くん。

「今度はわたしの番ね。」
わたしの横に立ち尽くしたままのT夫くんのジャージと短パン、パンツを下ろしました。
パンツの前の部分が濡れ、短パンにも染みができている程でした。
決して大きいとは言えない大きさながらも硬く勃起し、
精一杯上を向いているけなげな感じがしました。
亀頭のほとんどが皮に包まれていて、きれいなピンク色の先っちょが顔を覗かせていました。
陰毛もチョビチョビといった感じで、わたしのほうがずうっと立派な(?)生え方でした。
今考えてみると、このとき見たT夫くんのおちんちんは、まだまだ成長途中のようでした。

「さわってもいいよね?」
おちんちんの先からはぬるぬるとした液が出ていて、かなり濡れていました。
わたしは彼のおちんちんを3本の指ではさみ、その手をゆっくり動かしました。
体をよじり足を突っ張らせ「んふっ、はぁん」などと言葉にならない声を出すT夫くん。
しばらくは皮を引っ張ってピンク色の亀頭を露出させたり、
しわしわの袋の上から睾丸を触ったりしていましたが、
おちんちんを目の前にして、わたしの好奇心も最大に膨らんでいくのがわかりました。

「そうだ、射精するところも見てみたい!」「精子ってどんなだろう?」
この時わたしは保健の授業で習ったことを思い出し、さらに手の動きを早めました。
T夫くんは拒否するかと思いましたが、不思議なことに拒否しませんでした。
もしかしたら腰が抜けたような状態だったのかも知れません。
おちんちんの先から出てくる透明な液が、床に糸をひくようにたれていきました。

「おしっこ出ちゃいそうだよ...。」
T夫くんは情けなさそうな声で言いました。腰を引き、逃げ出すようなしぐさをしましたが、
わたしは手の動きを止めず、さらに指先に力を入れました。

「ね、ね、おしっこ出そうだから、一度やめて!」
いつもとは違う強い口調で言ってきましたがそれでも手を止めず、続けました。

「あ、ああっ、出ちゃう。おしっこ出ちゃう...。ここじゃまずいよぉ。一度やめてよぉ!」
T夫くんは泣きそうな声で懇願してきますが、わたしの好奇心も最大になりました。

「おしっこ漏らしちゃっても大丈夫だよ。拭けばいいよ。」
わたしはこのとき、自分でも信じられないような言葉を口にしていました。

手にしたT夫くんのおちんちんがピクンとして、より一層硬さと太さを増したように感じた次の瞬間、
ピンク色の亀頭の先から、クリーム色に近い色の精液が周期的に飛び出してきました。
音なんか聞こえるはずはありませんが、「ビィーーーッ、ビィーーーッ」という音がしていそうでした。
噴き出しは勢いがだんだん弱くなりながら、5〜6回くらい続いたと思います。
初めて見た射精の瞬間でした。と同時にわたしの好奇心も充足されました。
T夫くんは「あ〜、あ〜」と言いながらヘナヘナとその場に座り込んでしまいました。
「気持ちよかった?」と聞きましたが「ううん、ふふん」と鼻に掛かったような声で答えるだけでした。

実はT夫くん、射精を経験したのはこれが初めてとのことでした。
もちろん夢精の経験もなく精液が出る感覚がわからず、おしっこが出るものと勘違いしたそうです。
その後も中学校を卒業するまでT夫くんとの関係が続きましたが、
T夫くんのおちんちんをわたしの中へ迎え入れることはありませんでした。
こんなエッチな関係を持った以上、わたしはT夫くんとのセックスを期待していましたが、
T夫くんにはわたしに対する恋愛感情のようなものは生まれず、
性的な欲求を満たしてくれる友達と考えていたようです。

高校は違う学校へ進学したこともあり、関係はまったくなくなってしまいましたが、
今でもときどきT夫くんとのことを思い出してオナニーしています。
はじめて見た、勢いよくおちんちんから飛び出した精液のこと、、
初々しいおちんちんをわたしの中に迎え入れることを想像して...。

【74】浴衣の下
京都に行った中学の修学旅行のお話です。

私たちのグループは、浴衣を着てました。
そして夜部屋に男子が来て、しばらく遊んだあと、浴衣の下に下着をつけてるか聞かれました。
私は「ほとんどの子は履いてないよ」って答えました。
すると、「じゃあ履いてる子は」と聞かれてしまいました。
「内緒っ!」て答えたら、男の子がパンツの線をチェックし出しました。
由佳ちゃんと可奈ちゃんが履いてるって当てられてしまったんですが、
私たちは「違うって」ってかばいました。

すると、「確かめるぞ」と一声叫んだ男子が、
立った由佳ちゃんの浴衣を思いっきりめくってしまったんです。
彼女のブルーのパンツが丸出しになりました。
次は可奈ちゃんの番で、男子に部屋のすみにおいつめられて浴衣をめくりあげられました。
それから男子は私たちが履いてるか聞いてきたんです。
私たちは履いてないって言ったのに、全員確かめようぜと言って、私たちを襲いかかってきたんです。

まず男子は二人の子を捕まえて畳に倒しました。
助けるために私も男子を叩いたけど、捕まるのが怖くて、きちんと叩けません。
すると、一人目が脱がされてしまい、アソコが見られてしまいました。
近くにいた美幸ちゃんが怒りだして、男子を何度も叩いていたら、
今度は美幸ちゃんが捕まってしました。

さっき捕まった子と、美幸ちゃんは抵抗したけど、脱がされて、
あそこを見られてしまいました。
残った私たちも、一人一人捕まっていきました。私もやがて捕まってしまいました。
パンツはかわいいけど、アソコは違う。
パンツだって恥ずかしいけど、アソコはその何百倍も恥ずかしい。
私は浴衣が切れるくらい掴んでたけど、男子の力には勝てず、
少しずつアソコがみんなの前にあらわれました。

そして、男子が私の足を開くと、私の手と浴衣を一気にはぎとりました。
私は思わず、何か叫びました。
そして少しの間、クラスの男子にアソコを見学されてしまいました。
私が、今までで一番恥ずかしかった体験がこれです。

そのあとは、順番に狙われて電気あんまされていきました。
下着をはいてる子も、浴衣に足を入れられ下着の上からされてました。
私なんて、浴衣の中に足をつっこまれました。
タオルであそこを隠してたので、直接はされませんでした。
かわいいななちゃんだけ、何もなしで許してもらえました。

男子が帰って、ななちゃんが寝たあと、みんなで、ななちゃんのあそこを覗きました。
最初は、ミニ懐中電灯の先でつつきました。
明かりをonにしたままなので、影と光ができて、手編みのマフラーみたいだった。
それからミニ懐中電灯で照らして、指で襞を開いたりしてました。
私もさわったけど、生き物みたいで気持ち悪かった。
それに、こんなものを男子に思いっきり見られていたかと思うと、すごく恥ずかしかった。

10分くらいアソコをさわったり、いじったりしてたら、
ななちゃんが起きて、おしまいでした。

【75】教え子4人を
私はある県で中学校の教員をやっています。
先日クラスのS子が「今度の日曜日みんなで遊びに行っていい?」
といってきました。別に問題はないだろうと
「いいよ」と返事をしたんですが・・・

そして日曜日S子は予定より早い時間に来ました。
みんなは別々に来るということだったので、
あがって待ってもらいました。
S子は「トイレ借ります」といって
トイレに入りました。
私はジュースでも・・・と思い準備をしていました。
背後で「ガチャ」という音とともにS子が出てきました。
私は振り向きもせず「居間に行ってな」といって
コップに氷とジュースを人数分準備をしていました。
すると突然彼女は私のアソコを握り、
「先生、私ズット先生のこと好きだったんです・・・」
「私を抱いてください」と言ってきました。

驚いた私は振り向いてさらに驚きました。
一糸まとわぬ姿のS子がそこにいたのです。
S子は13歳。スリムで胸もほとんどありませんでした。
アソコの毛もほとんどありませんでした。
驚く私をそのままにS子は私のアソコを取り出し、
手でしごくのです。
そうなれば私も男です。アソコは大きくなります。
そして私はそのまま彼女を犯してしまいました。
彼女は当然処女で、「痛い痛い」と泣きましたが、
その反面「先生、私先生の子供が欲しいの中で出して・・・」
ともいってました。
私もどうかしていたのです。そのまま出してしまいました。
彼女は満足そうな顔をしてました。
私は彼女の体をふき、服を着せて帰しました。
その数十分後・・・他の子達が来ました。
そして・・・

やってきた子たちは事情を知っているらしく
「先生S子とやったんでしょ?これがばれたらどうなるのかな〜」
と私を脅してきたのです。
「ばらして欲しくなければ、ここで一人Hしな。」
さすがにできないと断ったのですが、
「ほら、私たちがおかずになってあげるから・・・」
といって、
一人はスカートをめくり、もう一人はTシャツをめくりあげました。
もうここまでくれば断ることはで来ません。
「それくらいじゃあなぁ〜おかずにならないよ」
そう言って彼女たちがあきらめるのを待ったのですが・・・・
彼女たちは「これじゃあどう?」とパンツを脱ぎだしたのです。
みんな13歳でしたが、アソコの見た目は個人差がありました。
私のアソコも再びギンギンになってしまいました。
彼女たちはそれを目ざとく見つけると
「あぁ〜大きくなった〜」と大喜びでした。

その声を聞いて私はカチンときました。
2人を押し倒しました。
彼女たちは最初からそのつもりだったようで、何も言わず
私を受け入れました。
調子に乗った私は、2人に挿入した後(当然処女でしたが)
アナルも犯しその後、2人にオナニーを強要しました。

そんな関係が今も続いています。
時々私の家に3人でやってきます。
4Pをするのです。
学校で誰もいなくなった教室でしたこともあります。
ノーパンで登校させたこともあります。

【76】保健教師 1/12
俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育の
プールシーズンが重なり大変な事に・・・。
まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・
しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか斜めに白いラインが
あるの。それが丁度乳首のところに重なるんだけど薄っすら乳首が透けて
見えるんだよね。俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして
他の男子は起たないのか不思議だった。まぁでもみんな「透けてるよな」
とかコソコソ言ってたけどね。もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか
いてもうこれがたまらないわけ。ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど
実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。特に中二って
性的目覚めてる奴と目覚めてない奴の分岐点的成長期だから微妙で
少しでも前がモッコリしてると目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。

とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。
が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。
結局性的に初めて目覚めた記念すべき最初の水泳の授業は殆どトイレで過ごす事に...orz
しかしながら二度目三度目の水泳の授業でもやっぱり起っちゃうんだよな。
これはもうどうしようもない・・・トイレでオナニーして抜こうかとも
思ったんだが、これもまた難しかった。なんていうか中学校までって
やっぱり大便用トイレって使い難いんだよね。絶対に「ウンコしただろう?」
って言われちゃうしあまつさえオナニーなんて絶対にできない状況だった。
で、俺は水泳の時間だけ授業を抜け出しさぼるようになってしまった。
しかし他の授業は出席してるのに体育だけさぼれば当然「あいつどうした?」
って事になるわけで、俺は体育の教師に呼び出されてしまった。

とうぜん理由聞くよな。さぼった理由。「お前何で水泳の授業だけさぼるんだ?」
といかつい体育教師が聞いてきた。まさか起つとは言えない。
「す、すいません。俺泳げなくて・・・」と詭弁で嘘を言ったら
「嘘つけ!お前去年1年の強化選手に選ばれてただろ!」と間髪居れずに
突っ込まれた。超自爆。(あちゃ〜そうだった、すっかり忘れてた)
先生は執拗に本当の理由を聞こうとしてきたが「ダルくて・・・」とか
「気分が・・・」とか理由にならない言い訳をしたらバシーン!とビンタ喰らった。
(やれやれ体育教師はこれだから・・・)と思ったが、まぁ怒る気持ちも
分かる。俺は頬を赤く腫らしながら黙って耐えた。すると体育教師は
○○先生(担任)に言っとくから、と言って去っていった。とりあえず
ホッとする俺。担任と言っても当時俺の担任は胃潰瘍で急遽入院する事に
なって臨時で保険の女先生が面倒を見てくれる事になっていたのだ。
若い先生だったし体育のゴツい先生よりは全然チョロい。俺は胸を撫で下ろした。

帰りのHRが終わると「○○君ちょっと・・・」と保険の先生。
俺も(あの事だなとすぐに察しがついた)仕方が無く立ち上がる俺。
俺は先生に連れられ保健室へ・・・。「座って」と促され俺は従った。
「水泳の授業でないんだって?」といきなり先生はいきなり本題に入る。
「・・・・」ここはもう黙秘しかない。
「何ででないの?」と、先生。「・・・・・」答えない俺。
「水泳得意なんでしょ?何か出れない理由があるんじゃないの?」
と先生は俺の顔を覗き込んだ。(女子を見ると起っちゃうからです)
なんて口が裂けても言えないわけで、もう俺は黙秘の一手だった。

「何か嫌な理由があるんでしょ?言いなさい」と毅然とした表情で
先生は俺を見てる。(だ〜か〜ら〜言えないんだって鈍い奴だな)
と思いながら俺は「別にないよ、いいよ次から出るから」と
ふて腐れた表情で言った。
「言ってごらん理由聞けば先生何か手伝えるかもしれないよ」と先生。
今にして思えばなかなかいい先生だったと思う。が、どうも先生は
俺が虐めにあってるんじゃないかと疑っているらしかった。
「手伝うことなんかないよ。いいよ」と俺は突っぱねた。
「そうやって我慢してるのが格好いいと思ってるとしたら大間違いだよ」
と先生が言った。もう完全に虐めだと思ってやがる。早とちりもいいとこだ。

それでも俺が黙っていると、とうとう「ご両親に連絡するから」と脅されてしまった。
ふざけるな!さすがにこれには俺も大慌て。「や、やや辞めろよ!」と
しどろもどろに怒鳴った。「じゃ、理由言う?」と先生。(きたね〜)
俺はしばらく腕を組んで考え込んだ。言うべきか・・・言わざるべきか・・。
しかし両親はやばい。いかにも。「だ・・・誰にも言わないって約束する?」
と俺は言った。しかたない・・・ここは恥を忍んで全てを晒そうと俺は
覚悟した。とりあえず信用できそうな先生だったって事もある。
先生は頷きながら「大丈夫心配しないで言ってみなさいと」と言った。
聞いたらどんな顔をするんだろう?と思うと緊張してきた。

(虐めと思い込んで実は女子に欲情じゃ〜な〜)と思いながらも
白状すると言ってしまったからには後には引けない。だいたい先生が
言えといったんだし俺にとってはサボるだけの立派な大義名分だったのだ。
俺は意を決し「た・・・起っ・・・ちゃう・・・んだよ」と、どうにも
照れくさくカミカミで応えてしまった。
「え?」とよく聞きとれなかったのか、俺の言ってる意図がくみとれなかった
のか先生が聞き返してきた。
一度言ったからすこし勇気が出た俺は今度ははっきりと
「女子の水着姿見ると起っちゃうんだよ。どうしても。恥ずかしいから
出れないんだよ。こんな事誰にも言えね〜だろ?」開き直って言う俺。
「え・・え?・・起つって・・・ぇ・・・」と、今度は先生がキョドる
番だ。立場が逆転した俺は続けざまに
「みんなの前で前を膨らませて水泳できないじゃんか」と言い切った。

「どうしたらいい?」と俺は先生を問い詰める。
「どうって・・・う〜ん・・・それは・・・困ったわね」と
俺の予想外の返答に本当に困ってる様子だった。
「だろ?だから休みたいんだよ。休ませてよ」と俺は先生に頼み込む。
「休んだら駄目!ぜったい!○○先生(体育教師)と相談してみるから」
と先生。「何だよ!俺先生だから白状したのに!、やっぱりチクるのかよ!
俺みんなにバレたらもう学校に来れねぇよ!」と半べそで応えた。
これは半分マジだった。とにかくデリカシーのない体育教師なんかに
チクられたら何言われるか分かったもんじゃない。俺の本気の形相を
みてとった先生は「わ・・・分かった。ごめん。言わないから」
と言って俺を諌める。「・・・・・・・・」しばらく静寂が訪れる保健室。
「じ、自分で出してみたらどうかな?少しは治まるんじゃない?」
と、どうやら先生は俺にオナニーを推奨してるらしい。少し顔がひきつって
いる。「出すって?」まだ中二は自慰行為してると言い切るには勇気が
いる年頃だ。俺は照れくさくて知らないふりをして聞いた。

【77】保健教師 2/12
「何って、保険の授業で習ったでしょ?精子を出したいから勃起するん
だろうし・・・」この辺はやはり保険の先生だ。
「俺・・・出した事ねぇよ・・・だ・・・出し方分からねぇし・・」
と俺は照れながら答えた。
「うそ?出るよぉ、自分でやってみな」と先生は率先してオナニーを
勧める。「俺まだ、中二だもん。出ないよ。」とまた嘘を言う俺。
「でるでる。○○君体格もいいし、もう絶対に出るよ。やってみな」
いま冷静に考えると凄い会話だ。

「でも、どこでやるの?俺の部屋姉貴と一緒なんだけど・・・」と
あくまで無垢な少年を装う俺。
「トイレでもお風呂でもいいじゃない」と先生。
「なんか緊張して出なさそう・・・だいたい出るってどんな感じなの?」
とわざと意地悪い質問をしてみた。
「そ・・それは先生女だから分からないけど、きっと気持ち良いんじゃないの?」
と客観論で先生は答えた。
「でるかな〜・・・」自信なさそうな俺に先生は背中を叩き「大丈夫だって」
と言って勇気付けてくれた。う〜ん何だかな〜と言いつつとりあえず
その時はお開きに・・・。

が、俺は肝心な事が何も解決してない事に後から気付いた。
そもそも家で多めに抜く作戦は既に実行済みだったのだ。
要するにまた水泳の授業になればチンポが起つ事は必至だったのである。
俺は愚かにも登校途中で初めてこの事に気づいた。今でも何で
気付かなかったのか馬鹿みたいだと思うのだが、どうも先生との会話で
全て解決したと勘違いしていたのだ。(まいった・・・)
ここは二者択一だ。起ったまま授業を受けるか、再びサボるかである。
そうこうしてるウチに朝のHRが終わってしまった。体育の授業は
三時間目である。二時間鬱状態が続く俺。とうとう男子が教室で
着替えが始まって初めて俺は先生の居る保健室へ向かった。

重苦しい足取りで保健室の扉を開ける俺・・・。
先生がなにやらノートみたいのをつけているようだった。俺を
見ると目を大きくして「どうしたの?」と聞いてきた。
俺はうつむきながら「先生おれ・・・出なかったよ・・・」
とボソっと言った。「えっ・・・・」と言葉を失う先生。
「次体育の授業なの?」と先生は聞いた。俺は黙って頷く。
「俺、絶対起っちゃうよ、どうする?」と先生にすがるように聞く俺。
「・・・・」少し黙っていた先生だったが、先生はおもむろに窓の方へ
歩くと辺りを見渡しカーテンを閉めた。そして入り口の鍵を閉める。
戻ってくると先生は「座って」とぶっきらぼうに俺に言った。

「ちょっと出してみて。出ないわけないわよ」納得いかないという風に
言いながら俺にチンポを出すように先生は指示した。
「え?」すげぇ驚いて最初全然意味分からなかった。
「だから、おちんちん出してみなさい」と先生はあまりに毅然として言う。
「だ・・出すの・・今?・・ここで?」どぎまぎしながら聞きなおす俺。
「そうよ。時間がないんでしょ。はやく!」と先生は俺は急かす。
俺はごそごそとチンポをチャックから取り出した。当然まだフニャフヤである。
「ほら・・・もう毛だってこんなに生えてるじゃない出ないわけ
ないのよね・・」と言いながら先生は俺のチンポの発育具合を観察している。

「ちょっとシゴいてみて」先生は俺に保健室で自慰行為をするように
指示した。(ま・・・まじかよ・・・)まさかこんな展開になるとは
思わなかった俺は、おぼつかない手つきで渋々チンポをシゴきはじめる。
ちっともエロくない状況でも若さというものはそれを補って余りある
威力がある。俺の気持ちとは裏腹にチンポは見る見る隆起してきた。
グ〜ン!とそそり立つ俺のチンポ。「立派なの持ってるじゃな〜い」
と先生は俺にからかい半分で言った。まぁ、あんまり真剣だと生々しく
なると思ったのかもしれない。「どう?気持ちいいでしょう?」
と先生が俺に聞いた。「う〜ん・・・よく分かんない・・けど」俺は
シゴきながら答えた。

実は気持ちよかった。まだ言ってなかったが先生は既婚で子持ちだったが
なかなかの美人である。やはり少しおばちゃんでも美人に見つめられ
ながらする自慰行為は中二の俺には刺激的だった。が、やはり出す所まで
となるとこれがなかなか勇気がいるというか照れくさいのだ。
ちょうど中二ぐらいの年頃は発育が早いのが罪悪みたいに思っている
年頃なのである。俺が恍惚の表情でシゴいてるにも関わらずなかなか
放出に至らないのを先生はたまに腕時計をみながら見ている。
出すべきか出さざるべきか・・・ここで決断が迫られた。出そうと
思えばすぐにでも出そうだったが、ここがまだ大人になりきってない
男子の恥じらいというものだ(キモイ表現だが)

「どう?出そう?」と半ばジレた声で先生が俺に聞いてきた。
「分かんないよ!分かんないよ!」と俺は半べそで答える。
業を煮やした先生は「ちょっと貸してみな」と言って何と俺からチンポを
取り上げたのだ・・。先生自ら俺のチンポをシゴきはじめた。
(こ・・・これって相当やばくないか?)嬉しいの半分、ちょっと恐かった。
特にたまに廊下を歩く音がするとビクとしたのを覚えている。
でもやっぱり凄い気持ちイイ。「う〜先生・・・気持ちいいよ〜」
思わず本音を漏らす俺。「いいから浸ってなさい」と先生。
やはり大人である。カリの根元の部分とか裏筋をなぞったりとか
あらゆる性戯を駆使して俺を放出に至らせようとする先生。
今思うと固い雰囲気でも旦那には相当仕込まれていたと思われる。

が、どうした事か放出寸前になると自制心が働きなかなか射精には
至らないのだ。俺が焦り始めたその時である。急に俺のチンポが
暖かみの中に包まれたのだ・・・。見下ろすと何と先生が俺の
チンポを口に含んでいるでわないか。「う〜!・・・」
呻くおれ。これには流石の自制心も抑止力を失ってしまった。
俺は熱いものが奥底から込み上げてくると先生の頭を鷲掴みに
し口内に射精を開始したびゅ〜びゅ〜と凄い勢いで出ているのが
自分でもよくわかる。先生は俺が始めての精通だと思ってたかを
くくっていたのかあまりの多さにゲホゲホと咳き込んでしまった。
そして病院によくあるゲロ吐き用の底の浅い銀の器に俺の
精子を吐き出した。おびただしい量の精液が器に盛り上がっていく。

先生は口内に残った精液をぺっぺっと吐きだすと、
「何だやっぱりこんなに出るんじゃない」と言ってそれを俺に見せた。
「どう?初めて出した気持ちは」と感想を聞く先生。
「き・・・気持ちよかった」と素直に感想を漏らす俺。
「ぜ〜ったいに言ったら駄目だからね?分かってるわね?」
と先生は俺に釘を刺した。もちろんである。いえるわけがない。
しかし何を思ったのか先生は棚にあった顕微鏡を持ち出したのである。
先生は俺を見ると「初めて記念に○○君の精子を除いてみよう」と
悪戯そうな顔で言った。どうやら天性の保健の先生らしい。
ガラスの板に俺の精液をスポイトで落とすと顕微鏡に設置する。
倍率を合わせると先生は「ほらほら!凄いでしょ〜?」と感動した
声で言った。俺も覗いてみた。やった!どうやら種無しではないらしい
俺は「すげぇ・・・」と言って俺の精子達を追っていると授業始まりの
チャイムが鳴った。

【78】保健教師 3/12
まあ、という訳で「これで出し方分かったでしょ?あとは自分でやってね」
って事になったのである。
もちろん最初から分かってた事なんだけどねw しかしながら先生に
ここまで御奉仕いただいて俺としても報いないわけにはいかないわけだ。
とりあえず俺は次のプールの授業の前日と当日朝をふくめて出来る限り
ヌキまくる事にきめたの。10代のオナニーにズリネタは要らない。
イマジネーションだけで充分だった。俺はあの日先生にフェラしてもらった
記憶をたどってとにかくヌキまくった。夜風呂で1回、トイレで1回。
姉貴が寝静まったのを確認して布団の中でガサゴソ1回抜いた。

で、朝の元気を利用してもう一回...。そしたら太陽が黄色い黄色い...
すっげぇ眩しいの。頭はぼや〜っとするしさ。多分中二で朝晩計4回ヌク
なんて荒業は俺にしかできないんじゃないかな。もう正直起たない自信
あったね。だってすげぇだるいんだもん。どっちかって言うと泳ぐ
体力が残ってるか心配だった。とにかく体育の時間が来るまでボーっと
してたのだけは良く覚えてる。前の席の奴からプリントまわってきても
気付かなかったりそうとうやばかった。で、そんなこんなで体育の授業
がやってきた。男子は教室で女子は更衣室で着替える事になってたん
だけど俺もダルい体をひきずってヨタヨタと着替えてからプールに向かった。

俺・・・もしかしたら心臓麻痺で死ぬんじゃないか?と本気で心配に
なった。眩しい太陽の中久々のプール場に上がる俺。体育の先生は
俺を発見するとニヤと笑った。ま、やっと来たかって事なんだろう。
とりあえず準備運動から始める男子。プールを隔てた対面で女子も
準備運動しているようだ...。俺の好きな○子ちゃんもいる。
△恵はあいかわらず胸でけーな、動きに連動してゆさゆさ揺れてん
じゃん...。ほんとに厨房かよ。あ、□美いまお尻の食込みなおした
...と漠然と女子を眺めていたそのときである。ん?下半身を見る俺。
あっや、やばい...。すでに俺のチンチンは膨張を始めていたのある。

(な、何て奴だ)と我が息子ながら呆れかえる俺。4回だぞ?
4回ヌイても駄目なの?そう思ってる間にも更に俺の息子は膨張を
つづけもうはたから見れば明らかに勃起してると分かるぐらいに大きく
なってしまったのである。(く...くそ無念!)俺は体育教師に
気付かれぬよう、こっそりとプール場を後にした。とても悲しかった。

一人孤独に教室にもどり元の制服に着替える俺。そしてひっそりと
いつも隠れる剣道場のわきの茂みに入った。まったく何て事だ。
先生には何て言い訳しよう・・・と、途方に暮れる俺だった。
近くの教室でどこかのクラスの授業の声が聞こえる。思えば得意
だった水泳だったのに俺の成長と共にこんなに苦痛になるなんて
思いもよらなかった。成長したら普通男女別にしねぇか?とか思って
るうちに授業終了のチャイムが鳴った。授業の時間は長く感じるのに
こういう時だけずいぶん時間が経つのが早く感じる。
しかたなく俺はとぼとぼと教室に帰った。

「お前何処行ってたんだよ?○○(体育教師)探してたぞ?」と
俺を見つけた友達が俺に声をかけた。あちゃ〜気付くよなやっぱ。
また呼び出される。もう打つ手なしだ。俺は放課後のHRの時間まで
暗澹たる気持ちで過ごした。そしてHR時間である。先生が入ってきた
俺を一瞥する先生。(うっ冷たい視線・・・)俺はすぐ目を逸らした。
HRの間先生が何を言っていたのかはさっぱり分からない。
どうせ呼び出されるんだろう?そうなんだろう?と思いながら
まんじりとせぬ時間が経過していく。そして皆が起立し
「さよなら」と挨拶すると、先生が「○○君ちょっと」と声が
かかった。(きた〜!)心の中で悲鳴をあげる俺。
俺は逮捕された囚人のごとくトボトボと保健室まで先生の後を
ついていったのである。

先生に促され保健室の椅子に座る俺。
「また途中でぬけちゃったんだって?○○先生怒ってたわよ」と
俺を責める先生。「また起っちゃったの?」とあっけらかんと先生は言った。
俺は黙ってうなずいた。「え...だってちゃんと出してきたんでしょ?」
と心外だという風に先生が言う。俺は首を横に振った。まさか4回も
ぬいてきたにも関わらず起ったとは言えなかったのだ。だってそれじゃ
あまりにもエロ小僧だ。「出さなかったの?何で」先生の声に怒気が
混じっている。俺はそれには応えず「先生俺体育1でいいから」と
言った。「そういう問題じゃないでしょう?」と先生が言う。
「俺やっぱり家だと無理だから。環境的に」と俺は下を向いて答えた。
「そんなことない。みぃんなやってるんだよ?恥ずかしくないんだよ?」
と先生は俺を諭す。

「このまま好きな水泳できないで授業から逃げ回ってていいの?
すっきり出してくれば大きくならないんだから、私の主人だってお風呂
とかでやってたって言ってたわよ」ととんでもないカミングアウトをする先生。
(だから〜駄目なんだよ〜起っちゃうんだよ。どうしても!)俺は
半ばイライラしてきた。「プールが終わったら体育出るよ、それでも
落第にはならないだろ?」と俺は言った。
「だからそういう問題じゃないんだってば」と先生が俺に言う。
「先生俺をあんまり追い込むなよ学校来なくなっちゃうよ。プール
だけ来ないだけだったら可愛いもんだろう?」と悲しい目で先生を見た。
「え・・・で、でも・・・」威勢がよかった先生が少しひるんだ。それを
見た俺は「先生は一生懸命説得し続けた。俺はそれに従わずプール
さぼり続けた、それでいいじゃん。プールだってあと一月ぐらいで
終わるんだしさ」と続けて言った。「う〜ん・・・」と言いながら

腕を組み考え込む先生。(よし、もしかしたら落ちるかも)そう思った
俺は「引きこもり生徒一人造るよりましだろう?いいよ先生は先生の
立場があるんだから納得しなくて。ただ俺はプールは出ないだけ」
と続けた。「・・・・・・・・・・」しばらく先生は難しい顔を
して黙り込んでしまった。「いや・・・駄目駄目・・・やっぱり駄目」
と言って先生は頭を振った。「う〜ん・・・じゃ、分かった。先生が
また出してあげるから。それでいいでしょ?」と先生。
「へ?」予想外の返事に俺は思わず聞き返した。
「またこの間みたいに直前じゃ困るから学校1時間はやく来なさい」
と先生が言った。うっそ〜ん。そんな名案があるんだったらもっと
早く言ってくれれば良いのに。と思いながらも、それが目的だったと
思われたくないから「い、いいよ誰かに見つかったら先生だって
やぱいだろ?」と一応拒否して見せる。まぁこの時ほどときめいた
事はそれまでも今も一度もないね。恋する乙女のようにドキドキしてた。

その時の俺の下校姿はきっとスキップせんばかりだったろう。
家に帰ってベッドで横にねっころがると先生の顔が目に浮かぶ・・・。
まぁ元々学校でも美人で評判だったが、こういう時は何割り増しで
美人に想像してしまうものである。まさか同級生共も俺が先生に
お口で奉仕してもらっていようとは思いもよらないだろう。
まさに棚からボタモチ状態だ。

何だか自分だけ大人になったような勇ましい気分になる俺だった。
先生の口元とか胸とか腰つきとか思い浮かべていると自然と手が
下半身に伸びていくわけである・・・。トランクスの中に手を突っ込み
無意識に息子を掴むと上下にシゴキ上げる。う〜気持ちい・・・。
と、出そうになったその時。俺はハッと正気に戻った。
(いかんいかん!何をやってるんだ俺は!)心の中で自分を責める俺。
美人先生がせっかく高給ディナーをおごってくれると言ってくださって
いるのに100円バーガー喰ってくバカが何処にいる?今日から俺は
プールの日までオナ禁である。俺は自らの息子に条例を下した。

【79】保健教師 4/12
しかしながら中二にして既に1日2回の自慰を日課にしていたオナニー小僧
にこの条例は相当厳しかったのは事実である。何と言うか溜まってくると
どうでもい〜もんまでセクシーに見えてくるのだ。例えばバイクのプロポーション
とか(これマジ)。まぁバイクでチンポ立った奴は俺だけだろうね、うん。
特に先生のHRの時間は厳しかった。唇とか細い腰とか意外に大きい
お尻とか胸とか、視線がどうしてもそっちに行ってしまう・・・。
俺もあんまりギラギラしてるところを見せて「やっぱり辞めた」とか
言われたくないから必死に普通にしようと努力はしてたんだけど。
もうトランクスの中ではカウパーが溢れてヌメヌメしてくるし大変。

そんなオナ禁例を発令した2日後の晩。事件が起きた。夜中に水の
ような鼻水がつ〜っと流れてくるの。俺は起きるのめんどいから
フン!って鼻をすすって吸い上げようとするんだけど花粉症の時の
鼻水みたいに再びつ〜って・・・。流れてくる。しばらく
つ〜・・・フン!つ〜・・・フン!を繰り返していたんだがあまりに
しつこく流れてくるもんだから枕元にあるティッシュを掴んで
思いっきりチ〜ン!とかんでやった。しかし間髪要れずに再び
つ〜・・・と出てくる。いや、何だかもっと流れる気がする
唇までぬれてきてるようだ。俺はもう一枚ティッシュを掴むと
2〜3度続けてチ〜ン!!とかんだ。そしたらもうドパー!っと

威勢良く滝のように鼻水が流れ出してきたのだ。もう半端な量
ではない。俺は異変に気付き電気をつけると姉貴が
「う〜ん、まぶしい!何だよこんな時間に、もう!」と言った・・
その時だ「ぎゃ〜!!!」と姉貴が悲鳴をあげると階段を
降りていったのである。「おかあさん!おかあさん!○○が!(俺の名)
○○が血塗れだよ!」と1回で叫んでいる。
へ?と思い下を見ると俺のTシャツは真っ赤な血に染まっていた。
そう、俺が必死にかんでいたのは鼻水ではなく鼻血だったのである。

これには俺も卒倒しそうになった。これマジ。だって白系のTシャツが
完全に赤系になってんだもん。お袋が眠い目こすって俺を見ると
「どうしたの〜、とにかく横になんなさい!」って言って俺を
横にすると姉貴に「アイスノンとタオル取ってきて!」と指示した。
駆け下りる姉貴。この辺はさすが年の功というか熟年者は冷静である。
お袋は俺の鼻の根元にアイスノンを置くと少し水で濡らしたタオルで流れ
落ちる鼻血を拭いてくれた。「どうしたんだろうね、急に。今まで
鼻血出した事なんか無かったのに・・・」とお袋。
確かに俺の記憶でも鼻血を出した事は一度もない。
「きっと変な事考えてたんだよこいつ。キモイ」と姉貴。(その通り)
「こら!」と一喝するお袋。なかなか鼻血が止まらないようだ。

ま〜思いっきりかんじゃったからな、もしかしたら血管切れたのかも
と若干心配になった。すると姉貴が「何か止まらないよ、お母さん。
どうする?救急車呼ぶ?」と心配そうに言った。
(ちょ、ちょっと待て!そんな事になったら先生のディナーが!ディナー!が!)
俺は命の危機に晒されてもディナーの心配をしていたのだ。男ってとことん
バカだな、いや俺だけかもしれんが。
「大丈夫だよ大丈夫!」と、気が遠くなりそうになりながらも気丈に
応える俺だった。「まぁ大丈夫でしょ。鼻血で死んだって話あまり
聞かないから」とお袋。やっぱり肝が据わっているようだ。

何だか俺はお袋の冷静さに安心したのか、気が遠くなったのか
知らないがそのまま眠ってしまったのである。
朝起きるとちゃんと綺麗な寝巻きに着替えさせられていた。
すっくと起き上がると身支度を整え下に降りる俺。お袋が
今日は休んだら?と言ったが、俺は毅然として断った。
とりあえずプールに出るだけの体力があってこその先生の
ディナーなのである。俺は睾丸がやぶけんばかりに溜めに溜めていそいそと
プール当日を迎えたのである。もう夜からギンギンに起ってるし全然
眠れなかった。1時間前に登校する約束なのに、2時間前に家を出て
そこら辺でうろうろする俺。やっぱりがっついてる所は見せたくない。

これがたった1時間なのにすげぇ長いの。3分おきぐらいに時計見てた。
そしていよいよその時間である。俺はきっかりに保健室の前に立つと
トントンとノックして扉を開いた。先生がベッドの方に立っている・・。
も、もしやベッドで?と、思ったらどうやら部活で気分を悪くした
生徒が寝ているようだった。何やらその子に声をかけている。
も・・もしかしてディナーなし?急にショボーンとした気持ちになる俺。
しばらくして先生が出てきた。「あ、ちょっと待ってね」と言うと
先生は机から何やら鍵を取り出した。「じゃ、行こうか」と言って
保健室をでた。
先生の後をついていく俺。(いいけつしてんな〜)としながら思った。

どうやら旧校舎の方へ向かっているようだ。旧校舎は生徒数が多かった
時代に新校舎と併用して使っていたらしいのだが、今は科学とか
技術家庭とか・・・そんなぐらいにしか使っていない。静かな廊下を
歩く二人。階段の下で先生が止まる。「?」先生を見る俺。
すると階段のすぐ横にある小さな金属の扉の鍵穴に鍵を差し込んだ。
もう本当によく電気の配線の為とかにあるそのぐらいの扉。
しかしあけると結構広い。六畳ぐらいはあるだろうか?俺は思わず
「すげぇ秘密基地みたいだ」と感想を漏らした。
中にはチアガールがよく持ってる赤や黄色のバサバサしたやつとか
プレートとかマットとかが散乱していた。

「何でこんな部屋造ったの?」と俺は扉をくぐりながら先生に聞いた。
「さあ、先生がここに来る前のだから・・・」と言って先生は内鍵を
閉める。「じゃ、とっとと済ませるから出して」と先生が言う。
俺はもぞもぞとチンポを出すが立っていると天井が低いので厳しい。
「せ・・・先生あの・・・頭がぶつかるんだけど・・」とチンポ丸出し
状態で情けなく言う俺。
「う〜ん・・・じゃ仰向けに寝てちょうだい」と先生が支持をする。
従順に従う俺。「も〜・・・こんなに大きくしちゃって・・」と
先生が呆れていった。「す、すいません」と俺は謝った。
もう多分カウパーが相当溢れてたと思う。先生は屈み込むと髪をかき上げて
俺のを口に含んだ・・・・。

保健室でしてもらった時は俺が椅子に座って先生が跪いてしてもらった訳だが
今度は俺が仰向けになり先生が屈み込む形で奉仕してくれてる訳である。
尚且つ裸電球の薄明かりにチアガールの赤や青のバサバサした奴が反射して
妙に厭らしい…。見方によればお化け屋敷のようでもあったが。
とにかく俺のチンポをしごきながらチュパチュパと舐められると。例えまだ厨房
であろうと妙な気分になってくるのは仕方がない事なのである。
その・・・・何というか小説とかだとレイープとかになるんだろうが、現実の
厨房だった俺はまだ微かにランドセルを背負っていた名残というか青臭い部分が
残っており、自分のこのやるせないような…切ない気持ちを持て余してしていた。
うまくは説明できないが、とにかく先生がせっかく口で奉仕してくれているのに
も関わらずそれが気持ち良ければ良いほど何故かそれが物足りない行為のような
気持ちになっていくのだ・・・。う〜ん、ごめんやっぱり上手く説明できないや。

俺はその切なさに苦悶の表情を浮かべ「うん・・・う〜ん」と魘されるような
声をあげていた。いよいよ放出に至ろうかというその時、同時に俺の
フラストレーションも頂点に達し、ついにがばっと先生に抱きついてしまったので
ある。「きゃ!ちょ!・・・ちょっと○○くん?だ・・だめ!」たぶん先生は
俺がレイープすると思ったのだろう。(当然だ)が、俺は先生に縋り付くと
「せ・・・せんせい・・苦しいよ〜・・・苦しいよ・・何か俺・・おれ・・」
そう言いながら先生の細腰にむき出しのチンポを擦り付けてしまった。

「え?・・・く、苦しいって?」先生は俺を振りほどこうと身を固くしながら
俺に聞いた。「わ・・・分からないよ、分からないよ。何だかでも・・
凄く苦しいよ・・う〜っ」そう言いながら俺は切なく先生のお尻の部分に
自分のチンポを押し付けた。しばらくそうして俺は「う〜ん・・う〜ん」と
うなされていたと思う。先生もどうやら俺がレイープする気はないと分かった
らしく次第に硬くしていた体がほぐれてきたようだ。それで調子に乗った俺は
先生の豊かな胸元にパフパフと顔を埋めていく。が、しばらくさせるに任せる
先生・・・。と、突然先生が体をすっくと起こし胸に埋めていた俺を
引き離し「よし!分かった!今日だけ特別にサービスしてあげるから
服脱ぎなさい」と、言った。「えっ?」と俺が聞き返す。

【80】保健教師 5/12
「いいから急いで、時間がないんだから」と言って、なんと先生は自らの
服を脱ぎ始めたのである。何となく意味を察した俺は先生にならって服を
脱いだ・・・。き、きれいだ・・・薄明かりに照らされるあの時の先生の
魅力と衝撃はその後つきあった女共など足元にも及ばない。
先生はよこになると静かに「きなさい」と言ってくれた。「うぐっ」その
言葉だけで溜めに溜めていたザーメンを放射しそうになり思わず前にかがむ俺。

(こ・・こんな所で討ち死にしてたまるか・・こんな所で〜!)ビクビクと
痙攣を始めそうになるチンポに俺は必死にジジイのケツを思い浮かべて
鎮めようとした。「どうしたの?」と先生。頼むからいまそんな甘い声かけ
ないでくれ〜!正直ほんとに辛かったよ。なんとか放射は免れた俺だが
このままでは先っちょが触れただけでも発射しそうな勢いだ。こんな事なら
少しヌイとけば良かった。欲が深すぎたんだな俺。とにかく落ち着かなきゃ
と思った俺の前に先生の茂みが目に入る・・・。正直俺はおんなのオマンコ
なるものを直に見たことがない。いや、グラビアでも見たことがなかった。
俺は吸い込まれるように先生のオマンコに顔を近づけていった。
俺の視線に気づいたのか先生が「いやだ!ちょっと・・やめ・・そんな
じっと見ないでくれる?恥ずかしい」と言って顔を背けた。
俺は無視してもうほんの数センチまで顔を近づけ先生の割れ目を食い入る
ように眺めた。そうか・・・ここに入るのか・・そんな気持ちになる俺だった。

「な・・舐めていい?」まぁこの状況下だったら男なら普通はそう言うよな?
とにかく俺はそう言った。「・・・・」先生無言だ。OKってことかな?
そう思っておれは許可なく先生の割れ目にそって舌を這わした。
びくびくっと先生の太い内腿が反応して俺の頭を挟み込む。かまわず
舌先を伸ばし奥まで差し込む俺。「アッ…ハァハァハァ…ウッ…ハァハァ…」我慢しなくて
いいのに先生は必死に声を押し殺しているようだった。やはり厨房の舌戯で
感じさせられては大人の面目が保てないということなんだろうか?とにかく
「う〜ん・・・っ・・・ハッ・・・う〜」とか言ってAV嬢のようなあえぎ声は
出さない先生だった。あそこの匂いは海草のような・・うっすらと生臭さ
がある。が、逆にそれが男を欲情させるのだ。俺はクリと思われる突起を
ぺろぺろとなめまわす。「う〜・・・やだっ・・もぅ・・わたし・・」
バタバタと足をもどかしげに足を動かす先生。先生の太腿の柔肉がプルプル
と波打っている。「入れてっ・・・もう・・入れて・・○○君・・」と
とうとう俺に先生はおねだりしてきた。これは厨房なりに男冥利につきる。

最初閉じていた肉ヒダもぱっくりと開き、ふんだんに潤滑液を分泌していた。
下の口も(入れてください)と言ってるように思った。
俺は顔をあげるとそのまま先生の体に自らの体を重ねていく・・・。
先生の体が近くなってとうとう目の前に先生の顔が見える。やはり美人だ・・。
一丁前に俺は、俺の女になるんだとかいう勇ましい気持ちになってきたw
そのまま先生の股間に俺の腰を入れる・・が、なかなかやはり入らない。

先生もおれのチンポに合わせてマンコの位置を合わせくれるのだが、しばらく
ぎくしゃくと腰を入れていたが急に俺のチンポが生暖かい柔肉に包まれた。
「入った!」と、思ったその瞬間である。怒涛のような射精が俺を襲ったのである。
避妊もせずに、びゅうびゅうと無責任な精液を先生の体内に注ぎ込む俺。
だって・・・本当に急だったんだもんテヘ。最初の射精を中で出してしまった
俺は諦めもありそのまま先生の体にしがみついたまま全部出しきってしまった。
「あ!・・え?もしかして出してるの?・・・え?あ〜あ・・もぅ・・」と
と先生はブルブルと震える俺の背中を叩いた。先生も諦め声だ。(諦めじゃ済まないけど)

先生は俺のチンポをヌポっと引き抜くと白衣のポケットからティッシュを
取り出そうとしている。四つん這いになった先生のお尻から覗く割れ目
から溢れ出る俺の精液を見ていると俺の息子は再びムクムクと隆起してきた。
どうせ最後ならもう一度だけ・・・俺は駄目元で先生の細い腰をつかん
で大きな尻をたぐり寄せた。「あっこら!・・」と驚きの声をあげる先生。
振り返り俺の再び力を取り戻した怒張を見ると「もぅ・・しょうがないわね
これがほんっとに最後だからね」と念を押して尻をあずけてくれた。

今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。今度は
すんなりと挿入ができた。バックで強く腰を動かすとそれに連動して
先生の尻肉がブルブルと震える。「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も
今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。正直今まで高い金を払って
女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。買春が犯罪ならまず、女を
こんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。俺はその時そう思った。
声なんか、もう・・・犯罪だろう?あんないい声出されたら男なら誰だって
病み付きになるって。絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は
今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。
少し仰け反って見ると先生の菊の穴の下でしっかりと俺の息子を先生の
下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。厨房でこんな
豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか?

そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目
の射精を開始した。びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、
ま〜溜めに溜めたかいがあったってもんだ。そのまま二人とも前のめりに
突っ伏してしまった・・・。出し切った後も腰を動かし先生のお尻の
肉を下腹部で味わう俺・・・。後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさ
を味わえるのだ。う〜!プニプニして超気持ちい〜・・・とか、思っていたら
な、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。って事で抜かずの
三度目突入・・・。二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。

後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。
薬とか飲めばできんのかもしれないけど。
先生も「えっ!出したんじゃないの?え〜?」と、信じられないご様子だった。
無理もない。それでこれが笑えるんだけどたぶん俺のザーメンがたっぷり
先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが俺が抜き挿しすると・・
ぶぁ〜ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから
間抜けな音がでんの。で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに
気づいたらしく「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってんならやめてくれる?」
と怒られてしまったw

ま〜そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で
倒れてた担任も復帰して先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。
・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった春先先生が産休に
入るって聞いた時だ。考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。
三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むように
なった、が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。
子供と一緒に写ってる写真だ。小さい文字で、ちょっと似てるよね。だと
だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥に
しまった。が・・・今でもたま〜に気になり似てるか確認してしまう。

【81】保健教師 6/12
その直後のプールはさすがに立たなかったよ。何と言っても抜かずの
三連発だったからね・・・。俺の中ではいまだに伝説になってる。
プールの時間ぽ〜っとしてた。まぁでもさすがに先生には釘刺されたよ。
くれぐれも自分で抜く努力をするようにって。出ることは出るんだから
後は俺の努力次第だという事だった。それで・・・え〜と、プールの
前日だったかな?「どうだった?」って先生に帰る前にヒソヒソ声で
呼び止められた。正直こうなるんだったらエロ小僧と思われても
抜いても駄目なんですって言っておけばよかったと後悔したね。
一度嘘ついちゃってるとどうしてもつき通さなくちゃならなくなる。

結局、良心がとがめたけど俺は首を横に振った・・・。しかも先生に
抜いてもらうことを前提に溜めてますなんて絶対に言えないわけで。
結局当日また金玉満タンで登校してしまう俺だった訳で・・・。
ガラっと保健室を開けると、先生が居た。と、共にまたベッドに
生徒が寝ていた。いま考えると保健室はほとんどベッドが空いてること
はなかったんだろうと思う。先生は深い溜息と共に再び鍵をとり例の
やり部屋へ向かった・・・。先生があまりにもぶっきらぼうで深い
溜息つくからさ・・。俺もそれが目的と思われたくない。
「やっぱり先生悪いからいいよ。俺、休ませてよ」って言ったんだ。
そしたら「○○先生(体育教師)も喜んでるのに、直後にそんなわけに
いかないわよ」って先生は俺の袖を引っ張って例の部屋に向かった。
そしたらその日に限って野球部が例の部屋のそばの階段で階段ダッシュ
って言うの?をやってやがって、そこも使えないわけ。

先生も腰にてを当てて考え込んじゃって、もうこうなったらしょうがない
「先生、もう無理だから。俺またプールの時間隠れてるから」って言った。
無念だったがこれは本心。先生にも立場があるだろうしごり押しはまずい
と思った。そしたら先生、その隠れ場所を教えろって言うの。そこはどう
なんだ?と。う〜ん・・・。できないことはないんだけど表だし茂みの
中。完全にアオカンじゃん。いいのかな・・・と思いつつとりあえず連れて
行った。そしたらね、案の定「ここは・・・ちょっと・・」と先生。
そう、そこは中一の時に偶然友達と追いかけっこしてるときに見つけた
スポットだった。影と光の関係って言うのかな暗い側から明るい側
ってすごいよく見えるんだけど明るい側から暗い側って全く見えな
いの知ってた?そこがちょうどそうで目の前を友達が通り過ぎても全く
俺に気付かなかったわけ。で、ここは凄い隠れ場所だと思ったんだけど。
まさか先生にこんな形でご紹介するとは思いもよらなかったわけで・・。
俺は懇切丁寧にこの隠れ場所のカラクリを教えてさしあげた。

俺が隠れて先生が向こう側から見れるかどうか確認させたら先生も
「なるほどね〜・・凄いねここ・・」って感動してたよ。
しかし、やっぱり躊躇する先生。「でも、ここは・・」って向こう見ると
15M前はテニスコートで女子が練習してんのが見えるし。アニマルすぎ
ると思ったんだろうな。それとしゃがむと足の部分だけは光の加減で
まあ殆ど気付く人はいないだろうけど凝視すると見えちゃうわけ。
ここでフェラはできないと言う先生。いよいよ手詰まりだ。
「だから俺ここに隠れてるからさ、今日はしょうがないじゃん」って
俺は休ませろと説得した。しかしそう言われるとムキになる性格らしい。
他探そうって言うんだけど、もう時間も迫ってるし実質無理。
で、俺が冗談で「しゃがまなくてもこれなら良いんじゃない?」って
先生の細腰つかんでヘコヘコと交尾の真似した。そしたら
「セックスはもう絶対に嫌。あの後すごい自己嫌悪に陥ったんだから」だと。

・・・・しばらく静寂が訪れる。するとメーン!とか武道場から勇ましい声が
聞こえてくるんだなまたw で、俺が出した答えがこれ。
「す、ス股ならどうかな・・」と先生に言った。
「すまたぁ?」素っ頓狂な声で先生が聞き返した。どうやらス股などそんな
ふしだらな言語は知らないらしい。まぁ無理もないか。
「だからさ、挿入はしないで股間とか内股の肉で刺激して出すんだよ」
と、さすがに中二だから気恥ずかしくて俯きながら俺は説明した。
「・・・・時間もないし・・それでやってみる?」と先生。(まじかよ)
先生白衣をたくしあげパンティが露わになった。「し・・下着も脱がなきゃ
駄目?」と恥らいながら聞く先生。「脱がなくてもいいけど出るかどうか
分かんないよ」と俺は意地悪く応えた。本音を言えば出る自信あった。
だって白衣姿の先生のパンティごしのス股なら中二には充分過ぎる刺激だろう。
しかし男とは例え厨房であろうとも性欲には逆らえないのである・・。

先生はしかたなくパンティをストッキングごとスルスルと脱いだ。
先生の美尻が木漏れ日の中に露わになった。目の前では女子テニス部員が
練習しているのにも関わらずだ。「そ・・・それで、どうするの?」と
恥じらいながら聞く先生。俺はチンポを取り出し少し腰を降ろした。
そして先生の股の間にあてがった。正直、前回のセックスが無ければ
この段階で射精してたと思う。もうその時ビクビクちんぽの痙攣を抑える
のが大変。「ぜ・・絶対に入れないでよね・・」と念を押し先生が
ゆらゆらと腰を動かし始めた。これが絶妙にいやらしい・・・。
俺のチンポが先生の白い内側の肉で擦られていく・・。
(く〜!きもちいい〜)苦悶の表情を浮かべながら必死に耐える俺。

しかし、しかしだ。そもそもマンコは男のチンポを迎え入れる為に
神が創りたもうたもの・・。位置というか方向さえ合ってしまえば
双方にその意思がなくても入りそうになってしまうのだ・・。
先生が前後左右に腰をグラインドさせる度に位置が合うと
にゅぶぅ・・・にゅ・・・っと先端部が先生の膣内(なか)に
没してしまうのである。あ、ほら・・。にゅぶぅ・・にゅぶぶ・・
その度に腰を逃がそうとする先生。「ちょ・・・入れようとしないで」
と先生俺を責めた。

しかもご丁寧に潤滑液まで分泌してくださる手厚いもてなしようである。
俺の腰はどうしても先生の逃げる腰を追ってしまうわけだ。
「あ!・・もぅ・・・あぅ・・入ってるじゃないの・・こら!」
と、俺を咎める先生。実際5cmぐらいは入っちゃってたと思う。
「ごめ!・・・先生・・でも、入ってないよ・・先っちょだけ・・だよ」
と先生の腰を追い求めながら苦しい言い訳をする俺。
「さ、先っちょでも入ってるって・・あ!それ・・先っちょじゃない
先っちょじゃいってば・・あぅ」俺が図々しく腰を入れてくもんだから
ズブズブと俺のチンポが先生の中に潜り込んでいった。

にゅぶぶ・・・・肉ヒダに絡まれながら半ば先生の膣内(なか)に没する俺の
チンポ。う〜!すっげぇ気持ちいい・・。快楽の悪魔に取り込まれそうになり
ながらも辛うじて俺は正気を取り戻そうとしていた。だって周りで生徒や教師
の話声とか聞こえてくんだもん。その度にビクッビクッと気付かれてないか周囲を
見回してた。とにかく俺は一度没しかけたチンポを引き抜こうと腰を引い
た・・・。
が、この引き抜くときになごり惜しそうに絡まってくる先生の肉ヒダ が超気
持ちイイわけ。腰は必死に引き抜こうと努力するんだけど腕はジャーマンの体勢でク
゙ッグッと先生の細い腰にフックしてしまう。余談だが何で女のヒダヒダって付い
てんだろうな?ただ子供を産むためだけならあんな気持ち良い装備は要らない
だろ?あれは絶対に男を気持ちよくする為に着いてるんだよ。まちがいない。
だけど腕はジャーマンの体勢でグッグッと先生の細い腰にフックしてしまう。

【82】保健教師 7/12
とにかく先端付近まで俺はチンポを引き抜いたわけだ。チンポをみやるとねっ
とりと絡まってる先生の粘液が木漏れ日に照らされてヌラヌラと光っている・・・。
(くぅ〜!何ちゅう絶景だよ。厨房の俺にはキツすぎるぜ)そう思いながらもよ
うやく全部抜こうとしたその時だ。先生が「そ・・・そうよ、もう少しだから・・
抜いて!・・・抜きなさいっ」って言いながら腰をくいくいっと動かした。そ
うなると男の本能って言うのかな・・去る者を追ってしまうわけだ。意図せず
また俺は腰を入れにゅぶぶぅ〜っと半ばまで入れてしまった。「あ!あぅ・・
こらっ!」先生が俺を一括する。「ご・・ごめ!だって先生が動くから・・・」
とっさに俺は先生のせいにしてしまった。

「と、とにかくセックスは駄目って約束したでしょ?抜いてちょうだい」先生
の声が次第に怒気をおびてくる。(おかしいな・・・アソコはこんなに濡れてんの
に)とか矛盾を感じながらも俺は再び引き抜こうとした・・・と、にゅぶぅ・・・
と再びヌラヌラと俺の砲身が姿を現す。先生今度は動かないで大人しくしてる。
アップにした髪がほどけかけて一層厭らしさを増していた。先生の白衣からは
ほのかに消毒用のアルコールの臭いがする。でもって先生の肉付き豊かな大き
な尻。真っ白な大尻が太陽に照らされるとうっすらと血管が透けて見えたのを
覚えている。そしてひっそりと覗く菊の穴。その下で俺と先生が繋がっている
わけだ・・・。

その時また女生徒のキャハハという甲高い笑い声がむこうで聞こえたが、もう俺の
ビクついたりはしなかった。正直この後見つかろうがどうなろうがかまわない
とさえ思っていたのを覚えている。
ま、男の性欲というのものは放出に至るまではどんな欲望にも勝ると言っても
過言ではないから、その時の俺を俺は責められない。俺は先端ぎりぎりまでチ
ンポを引き抜くと・・・2〜3秒間を置いて再び腰を推し進めたわけ。それま
で大人しくしていた先生が「あっあ〜!」と声をあげた。と、同時に体も反り
返る。その拍子に髪留めが飛び先生の長髪がバサ っと乱れた。俺は「ごめん、
先生。今度こそ抜くね?」と言いながらまた先端まで引き抜いた。

「あぅぅぅ」と先生は小声でうめきながら上半身を小刻みに震わせていた。
そして再び間を置いてズブブ と半ばまでチンポを中に戻す俺。「あ!ぁぁ
ん・・・もぅ・・・」先生は声を出しながらハァハァと荒い吐息を吐き出した。「ご
め・・・せんせ・・・今度こそ抜くから」俺はそう言うとにゅぅ〜・・とチン
ポを先端まで引き抜いた。「あっあっぐぐぅ・・・あぅぅ」ともどかしげにく
ねくねと身体を揺らす先生。繋ぎ目からは先生の粘液がポタポタと地面に落ちて
る。俺は今度は間を置かずチンポをまた挿入した・・・そしてまた引き抜く・・・
そして入れる・・引き抜く・・・入れる・・抜く・・・。「あっあ〜・・んっ
あっあっん・・・これピストン運動してる・・・セックス・・・やめ・・これセ
ックスだってば!」俺は先生にしがみつきながら「うん」とだけ答えておいた。
俺の答えを聞くと「あっあんっ・・・う〜・・あん・・・あん・・あっ」と先
生はあきらめたのか先生も感じて我慢ができなくなったのか何も言わずに女の
声をだしはじめた。

俺は半ばの出入りで甘んじていたチンポを一際奥に埋めようと
先生の大尻を抱え上げたのである。三十路まじかの若干弛みかけた
先生の尻肉が俺の腹筋に押し潰され、わなわなと苦しそうに震えていた。
拍子に「あっあ〜!ぐぐぅ・・・・」先生が声をあげた。乱れた前髪を
かきあげつつガクガクと上体を振るわせる先生。
先生がしがみつくポプラの記念樹がゆさゆさと揺れ木の葉が数枚ハラハラと
地面に落ちていくのを俺は漠然と見ていた。あ〜もう正直気持ち良過ぎ!
何なの?このマンコとか呼ばれる代物はっ!これは麻薬みたいなもんだな。
俺はそう思いながら最奥に没した繋ぎ目を再び凝視したわけ。
するとようやく生え揃いかけた俺の陰毛に先生の粘液がべっとりとへばり

着いてるではないか・・。それが夏の陽射しに照らされヌメヌメと光る。
(こんなに感じてくれてるんだ・・・)とか女が濡れてると思うよな?
とにかくそう思うと感極まりそうになり射精しそうになってしまう俺だった。
(う〜やっべ!これ・・マジ出そうだわ)
ま、それが目的なんだけど。思わず視線を逸らすとポプラの植え込みの
部分にプレートが刺さっており何年卒業生とかなんとか書いてあんの・・・。
ごめんな〜卒業生諸兄もまさか先生と生徒の淫らな行為の為にこの木が
使われようとは思いもよらなかっただろう。しかしそう思っても止められ
ないのが男のさがなのである。俺は最奥に達したチンポを再びゆっくりと
引き抜きはじめる。ぬぶぶぶ〜・・と胴身を光らせつつ俺のチンポが
また露わになっていく・・。「あっ!ぁっ・・・あぅ〜・・」と言いながら
逃れていく俺のチンポを探し先生の尻が追ってくるでわないか。

俺は意地悪くその追ってくる尻をかわし先端を逃がしてみる・・。
あっ、ほらやっぱり追ってくる・・。「ぃ・・・ぃゃ・・・」
先生が小声で何か言っているようだ。俺は「え?」と聞いてみた。
「・・・ゃだ・・・うぅ・・・」とまた小声で先生が言った。
「やだ?何が?」再び聞く俺。
ネットリと愛液をたずさせた先生のおまんこが俺のチンポを追いかけ
クィクィと尻を振っている様子を見るにつけ何となく厨房なりに先生の
意図するところを理解できたのだが俺は意地悪く聞いてみる。

「ぬ・・抜いちゃやだ・・・うぅ・・・」先生太腿の柔肉をブルブルと震わせ
とても切なそう。(くぅ〜可愛いこと言うじゃねぇか畜生!)俺は堪らなく
なり渾身の力でぐん!と突き上げたわけ。「あ!あ〜っっっ〜!」周りに
聞こえんばかりの歓喜の声を挙げる先生。再び木の葉がハラハラと舞い落ちてきた。
陽射しはかなり強くなり茂みの中でもかなりの温度だ。俺は流れ落ちる汗を
とりあえずぬぐった。と、その時だ。「ごめ〜ん!」と前のテニスコート
から女子の声がする。そんなこと知ったこっちゃない俺は二度三度と先生
の膣内をチンポでかきまわし味わっていたら・・ポ〜ンと何かが地面を叩く
音が聞こえた・・。そしてポン・・ポン・・コロコロ〜っと音がする。
「な〜にやってんだよ!も〜」と、他の女子の声がした。茂みの隙間から
コートを見ると茂みの目の前になんとテニスボールが落ちているでわないか。
先生も気付き身を固くしているようだ。それでも先生と繋がっていたい俺は
先生の腰をがっしりとフックしつつ事態を見守っていた。

最悪の予想というものはだいたいその通りになるもので、
間もなく女子テニス部員と思われる子がボールを探しにやってきた。
「あれ〜?どこ行っちゃったかな・・・」
とかむこうの方であべこべの方向を探しながら言ってんの。
ひぇ〜!間もなく彼女がその球を見つけてここにやってくるのは明白だ。
緊張で身を硬くした先生は俺に(どけ)と手で指図する。
まんこの中からも先生の緊張した鼓動が伝わってくるようだった。
い・・いやだ、絶対に離れたくない。
だってここで離ればなれになったらまず間違いなく
先生は俺にまんこを捧げてくれる事はないだろうし。

【83】保健教師 8/12
俺は先生のお尻をぎゅっと引き寄せる事で自分の意志の硬さを
先生に伝えてやった。もはや俺はどうなってもいい。
不登校生になってでも先生と繋がっていたかったのだ。
女のまんこにはそれだけの引力があるんだからこればかりは仕方がない。
「コラ!」と小声で言いつつ先生は腰を揺すって強引に抜こうとしている。
しかしこれがまた女が抜こうとすればするほど男ってもんはムキに
なっちゃうんだな・・・。現にムキになった俺は一度ヌブブゥ・・・と
抜きかけると先生は俺が従って抜くと思って一瞬躰の力を緩めるところを
狙ってグン!とキツイ一突きをお見舞いしてしまったのだ。
これは別に俺自身の意思というよりはもうほんっと本能だね。
男の交尾本能。当然「アウ!」と思わず悲鳴をあげるよな、先生。
その声が聞こえたのか彼女がこっちを振り向いた。

俺は先生のお尻をぎゅっと引き寄せる事で自分の意志の硬さを
先生に伝えてやった。もはや俺はどうなってもいい。
不登校生になってでも先生と繋がっていたかったのだ。
女のまんこにはそれだけの引力があるんだからこればかりは仕方がない。
「コラ!」と小声で言いつつ先生は腰を揺すって強引に抜こうとしている。
しかしこれがまた女が抜こうとすればするほど男ってもんはムキに
なっちゃうんだな・・・。現にムキになった俺は一度ヌブブゥ・・・と
抜きかけると先生は俺が従って抜くと思って一瞬躰の力を緩めるところを
狙ってグン!とキツイ一突きをお見舞いしてしまったのだ。
これは別に俺自身の意思というよりはもうほんっと本能だね。
男の交尾本能。当然「アウ!」と思わず悲鳴をあげるよな、先生。
その声が聞こえたのか彼女がこっちを振り向いた。

「あ!あったあった・・・」
茂みの中でセックスしている俺達にも気付かず球の方に向かってくる。
俺は茂みの中でなるべく小さく隠れようと小柄な先生を丸く抱え込み
躰を密着させた。背中越しに先生の鼓動が聞こえてきた。
も〜すっげぇドッキンドッキンいってんの。
それと女って緊張するとアソコ締まるの。ギュギュウって。
あれがいきすぎると膣痙攣とやらになるんだろう。
そりゃなぁ見つかったら免職どころが家庭崩壊間違いないもんな・・・当然だ。
今にしてみれば本当に申し訳ない事をしたと思う・・・。

もはや彼女が俺達を見つけるか否かは神のみぞ知るだ。いや・・・
これで見つからなかったら奇跡だろうと思った。だって・・・
もう1mあるかないかの距離なのだ。いくら秘密の場所って言ったって
これだけ近けりゃよっぽど目が悪くなければ視界に俺達が入るのは
間違いないだろう。茂みと言ったって葉が全てを覆い隠すほど
密集してるわけがないし。間違いなく見つかると確信した俺はせめて
見つかる瞬間までは先生と繋がっていたいと思ったのである。
俺は彼女の方を見ずに先生にすがりつき白衣に顔を埋めてその時を待ったわけ。
う〜ん・・先生の白衣、消毒アルコールのいい匂いがする・・・。
もう完全に現実逃避モードに突入する俺。先生は小刻みに震えているようだ。
ごめんね先生・・。もし見つかったら二人でどっか遠い所へ逃げようね・・・
なんてアホな事を考えてたのを今でも覚えてる。もぅ完全にアホだな。

タッタッタ・・・・と、彼女の靴音が確実に近づいている事を俺は
視界を先生の白衣の白でいっぱいにしながら感じていた。あー終わったな。
俺の人生。でもこんな気持ちのいい終わりなら全然有りだ。先生の震えは大きくなりハァハァと息も荒くなっている。恐らく俺より数段緊張しているんだろう。 アソコの締まりもキツイキツイ・・・。と、その時だ。
性的高まりと精神的緊張とはどうやら類似関係にあるようで俺は何と先生の
膣中(なか)でまたもや射精を開始してしまったのである。
もぅほんと突然の射精。今回はなかで出すつもり全然なかったし・・・
まぁ言い訳にもならんけど。もぅビュウビュゥいってんの。
先生のあそこが締まってるから絞り出される感じで出しちゃったんだろうな。
俺の腰元がブルブル痙攣してるからなのか奥で俺の温かみを感じたからなのか
射精に感づいたらしく先生一瞬ビクン!と躰をしならせた・・。
が、今はそれどころじゃないのかそのまま再び大人しくしている。

俺が射精を続けてる間先生はほんの小さな声で「ぅぅ・・・」と小さな嗚咽を
漏らしていた。二度も俺の無責任な射精を受けた先生の悲しい嗚咽だった。
しかも無情にも死刑執行を意味する足音はもう目前に迫ってきている。
せめて何とかここで見つかったら先生と俺の子ぐらいはどっかで二人で
面倒みて生きてみようかなどと厨房の分際で途方もない途方もない妄想を
描いていたその時だ。「おーい!まだぁ?見つかった〜?」
と、コートの方で声が聞こえてきた。「あったよ!今いく!」
と元気な声が間近で聞こえてきたかと思うともぅほんと耳元まで
聞こえてきていた足音が再びタッタッタ・・・と小さくなっていったのである。
その後の冷め切った空気とは裏腹に降り注ぐ夏の日差しの中、
心地いい一陣の風が吹いてきたのを覚えている。
ミンミンとセミの声のうっさいことうっさいこと・・・
そぅ、そう思っているのも全てその後の先生との修羅場を
覚悟しているからこその現実逃避である事を俺自身がよく判っていた・・・。
合掌。

一難が去り、ズルリと俺のチンポが引き抜かれると、ま〜おびただしい量の
精液が出るわ出るわ・・・。そいつがポタポタと先生の白い腿をつたって
地面に落ちていくわけ。茶色い土の色に真っ白な俺のザーメン。
残酷な物的証拠である。何ともはや言い訳のし難いこの状況下で俺はいったい
何を言えばいい?なぁんにも思いつかんかったね。ミンミンとせみが
うっせぇうっせぇ。先生はヨタヨタと気怠そうに躰を動かすとゆっくりこちらを
振り向いた・・・。先ほどまで女神のように見えた風貌とはうってかわって
先生のそれはもはや貞子の域に達していたと言っても過言ではないだろう。
髪とかすっげぇ乱れてるし・・・俺はこの時日本ホラーの幽霊が
何故女ばっかりなのか悟ったよ。黒目がちとかよく美人の女の瞳を指して
言うけどさ、白目がちってのもあるんだな・・・。

ギロリと睨むと「何で中で出したの?」と乾いた声で先生が言った。
「い、いや、判らないうちに出ちゃって・・」
しどろもどろに答えるしかない俺だった。「何で中に入れたの?」と、
続けざまに聞いてきた。「せ、先生が抜いちゃやだって言ったから・・・
それに濡れてたし」と俺。「抜いちゃやだなんて言ってない!」と
初めて先生が怒声をあげた。「いったよ!絶対に言った!」
ここは俺は曲げられない。
「ふざけないで!セックスも駄目ってあれほど言ってたのに!」
先生もここが学校内だという事も忘れて大声を張り上げる。
「だって濡れてたじゃん。気持ちよかった証拠じゃん!」
俺は間違いなく抜いちゃっやだと聞いたのだ。

ここはハッキリさせとかんとな。「ぬ!濡れたとか言うな!中学生の分際でっ」・・・
「ぅぅ・・赤ちゃん出できてたらどうすんのよ・・・もぅ」
それを言われてはじめて俺は重大な罪を犯した事に気付いた。
こればっかりは言い訳のしようがない。俺は素直に「ごめん」
と、謝ったところでタイミングよくチャイムが鳴って試合終了・・・
のわけがない。とりあえずその場は引けたわけ。あくまでその場はね。
で、俺がちゃんとプールの授業出てるのかプールのフェンスの向こうからね、
見てんのよ。俺を。とりあえずその後の授業はもぅ途中でバックレてやろうかと
思うぐらいのプレッシャー・・・。が、プール出て他の授業バッグレてんじゃ
何をか言わんやだ。自宅まで追っかけて来てぶっ殺されかねない。いやマジで。
けっきょく最後の授業が終わるとおれは先生に引き連れられ再び保健室へと
やってきた。あぁ今日は誰もいなんだ?こういう時に限って。

俺は心の中でチッと舌打ちをした。「とりあえず、私はもう面倒見切れないから」
と、いきなり絶縁宣言されてしまった。しかし、中出しの事についてもっと
言及されると思った俺は逆にホッとしてしまった。「うん」と俺は素直に
うなずいた。「もう自分でちゃんと出せるよね?」と先生。「え?」と
思わず聞き返してしまった俺だった。「えぇ?」ギロリと先生は俺を睨んだ。
うむを言わせぬ迫力である。しかし・・・しかしだ。
俺はいっつも家でヌイて学校に来てるのだ。実は。だから先生の言うところの
「自分で出せるよね?」の効能は俺にはあてはまらないのである。
さて・・・俺はつい今後の対策について思案を巡らせていたその時だ。
「あんたねぇ!こっこまでやってもらっておいて何で黙るのよっ」と
先生が再びメラメラと怒りを露わにしだした。「わわわ、わかったわかった!
頑張るから俺。じゃっ」と言っていたたまれなくなった俺は席を立ち帰ろうと
して扉に手をかけようとすると「待ちなさい!逃げるなお前!」と
先生がグイと俺の襟首をつかみ引っ張った。

【84】保健教師 9/12
生徒に向かってお前は無いだろうと思ったが、正直おっかなくてとてもそんな
事言えなかったよ。「ちゃんとここで実践してから帰ってよ」と先生。
「ちゅ・・・中学生に向かって先生が目の前でオナニーさせるのは
問題じゃないかと・・」ここまできて至極真っ当な反撃をする俺。
だってオナって出しても無駄なんだもん。
「高校生とかならともかく中学生でオナニーが当然って言い方もおかしいし」
セックスしといてこの言いぐさもないもんだが「中学生で自慰行為は当然です。
私が言うんだから間違いありません」ときっぱり言い切る先生だった。
「じゃー先生もしたのかよ」と俺が言い返すと「もちろんして・・・・ぇ?」
と言ったあと急に真っ赤になってしまった。
もぅ真面目なふりしてた分だけ恥ずかしかったんだろうな。
酔っぱらったみたいに耳まで赤くなってんの。
「わ・・私は女だからしないわよバカノ何言ってんの?」と先生。
でぇも顔は真っ赤っかwww。

「な〜んだ。先生だってやっぱりオナニー恥ずかしいんじゃん、
それなのに生徒にオナニー強要するのは問題だと思います」
これは我ながらベストの切り返しだ。
しかしながら当時厨房だった俺はそんな事以上に女が本当に自慰するって事に
興奮を覚えたのをはっきり覚えている。(うっそだろ?先生でもするんだ・・・)
と思うと無性にその件について追い込みたくなる俺だった。

いや、みんなだってそう思うはずだ。「は、恥ずかしくなんかないです!」と
先生は必死に弁明する。「生徒にオナニー恥ずかしくないって言うんなら先生
もやって見せてよ」と俺。「せ、先生ができるわけないでしょ!教師なのに!」
と先生が言った。「先生ができないような恥ずかしい事を恥ずかしくないと
言って目の前で生徒にオナニーさせるのは矛盾してると思います!」と
俺は言った。これはなかなか俺に戦況が優位なんじゃないか?
「うっノだって起つって言うから先生は心配してノ」
ほんと先生困った顔をしている。「先生もするって言うなら俺もするよ」いや、
ほんとはする気ないけどね。
こう言えばその場を逃げられると思った詭弁である。

「うっ・・・・」言葉に詰まる先生。
「な?出来ないだろう?駄目だよ自分ができない事を生徒に押しつけちゃ」
戦況有利になった俺は調子付いて言った。
これは逃げれる、逃げきれるぞ・・。もう俺は確信したね。
「う〜!!」厨房生徒ごときに論破されそうになって真っ赤な顔して唸る先生。
ごめんな先生、先生はほんっとよくしてくれた、
俺は一生忘れないよ(現にいまも忘れてないし)
そう心中で思いながら帰り支度をそろそろしようかと思ったその時だ。
「う〜!!!何で?何でなのよっ!あんなに親身になってあげたのにっ!!」
先生目に涙いっぱい浮かべて俺を睨んでんの・・・。
うっきたねっ・・そうきたか、女はこれがあるからな・・・くそっ。
たじろく俺だった。今もってこのモードに入った時の女の対処法が分からない。
「いや、だからセンセ。家で頑張るからさ、今度は大丈夫だよきっと」
と必死にとりなす俺。もーそれしかないし。

「きっとって言って全然誠意見せてないじゃないの!いつも!ここで誠意見せなさいよ!!」と先生が怒鳴る。目ぇ真っ赤に充血してんの。恐いよ・・。
もぉ完全に理屈じゃ勝てないと思って切れモードに入れやがったな。
どうする?走ってバックレるか?自問自答する俺だった。
が、やはり翌日顔合わせ辛いしなぁ。
「じゃ、一緒にしよ?」
ってしょうがないから極めて冷静を装うように俺は言った。
ここは同調して俺もキレたら駄目だと思ったのだ。
「それなら俺もきっと恥ずかしくなくオナニーできると思うんだ。
恥ずかしいのが自分で出せない原因だと思うし」と俺が言った。
できないだろ?できないだろ?教師だもんな。
俺はそう思いながら先生の顔色を見ていた。

「は、恥ずかしくない・・・のにっ」と、先生いくぶん落ち着いた声で応える。
「だからさ、先生なんだからさ、生徒の為に一緒にやってよ。頼むよ。ね?」
本気で哀願するような顔を見せて俺は言ってやった。
「・・・・・やらない」と、先生。
やれやれ・・先生まるでだだっ子の様だ。
「何で?」俺が問いつめる。「だって○○君、また私にHな事しそうだから」
おいおい〜Hな事させたのはそっちやんけ。と思いながらも
「さっきの悪かったって、あれは作戦ミス。
あんな事したら男だったらみんな同じ事するもん・・
今度は先生のあそこに俺のあそこをくっつける分けじゃないし」と俺は言った。
正直その時は成り行きが全く読めなかった、作戦が立てれないから焦った焦った。
「そんな事言って旧校舎の時だって襲ってきたじゃないのよ」と先生が俺を咎めた。

「ちょっと待って先生、あれは襲ってないでしょ?先生が良いって言ったんじゃん」
おいおい何でも俺のせいにするつもりか?
しかし「言ってない」と、すっとぼける先生。
あんたなー教師が嘘はいかんだろう?子供じゃねんだからと思った。
しかしここで言った言わないの同道巡りをしても仕方がない。
「いーよいーよ、そうやって俺のせいに全部すれば。
でも、俺にオナニー強要するんなら、先生もしなかったら俺はしない。
これは俺の最大限の譲歩案だから」と俺は言ってやった。
ここはもう腰を据えてやりあうしか無さそうだ。長期戦を覚悟する俺だった。
・ ・・・しばらく静寂が訪れる保健室・・・・。
外で部活動の声が聞こえてくる。

あっちの世界とこっちの世界が限りなく遠くに感じる・・・。
う〜・・・俺もあっち側に行きてぇよ・・・やべ・・泣きそ・・俺。
ほんの数十秒の静寂が何十分にも永遠に続くんじゃないか?とも
感じていた事を今も覚えている。
「Hな事しない?」先生がボソっと何か言った。
「え?」っと思わず聞き返してしまった。
「もう絶対にセックスしようとしないって約束する?」と先生。
その時はほんっっっとに驚いた。っていうか意味分かんなかったし。しばらく。
うそ?マジでやる気なの?いや、俺はべつに良いけどさ・・・。
今思えば先生少しヤケになってたんじゃないかなと思うんだよな。
色々妊娠の可能性とかもあったし。そう言う意味では可哀想だった気がする。

「うん」と思わず応えしまう俺だった。だってもーそう応えるしか無いだろう?
何か他に逃げ道有ったと思うなら教えてくれ。
先生はスッと席を立つと窓の方に歩きシャーっとカーテンを閉める。そして
入り口の内鍵も閉めた。そして何でだか分かんないけど室内の蛍光灯も
消してしまった。中にだれも居ないって事にしたかったのかな?・・
と今は思う。けど、初めてセックスさせてもらった時よりその時の方が格段に
緊張したのを覚えている。すげぇドックンドックン言ってんの。
だって、セックスよりお互いにオナニーって状況は普通有り得ないだろ?
有り得ないはずだ。ぜったい。だって俺付き合ってる彼女とだってそんな事したことねぇもん。しかも厨房の生徒と先生ってのは・・・。
つくづく数奇な運命を背負ってこの世の中に生まれてきたんだなと
今になって思う俺だった。

しかしながら、現実は小説のようにうまく事が始まらないわけで・・・。
そりゃもう、どっちから切り出したらいいもんだがとにかく恥ずぃ恥ずぃ。
先生も言ったいいんだけどさ、どうしていいもんだかモジモジしてるわけ。
そりゃそうだわな。で、どっちかが(お先にどうぞ)って言えば必ず
(そっちからどうぞ)って返答が返ってくるのは見え見えだし。
三すくみならぬ二すくみ状態ってのかな。かなーり長く感じたけど実際には
数分だったのかも。もうどっちも切り出しそうにないからしょうがないから
俺が「やっぱやめる?」って聞いた。「やっぱ無理だよこれ」って。
そしたらやっぱり教師たるもの一度(やる)と口にしたからには引っ込みが
つかなくなっちゃったんだろうな。「いいわよ、やりましょ」だって。
「とにかく座りなさい」って俺を促した。「う、うん・・」と言いながら
儀後地なく車つきの椅子に座る俺。(い〜や〜!!ど〜なるのこれ?)
俺の心臓はこの予断を許さぬ展開にいっそうバグバク高鳴っている。

なんかすっげぇ嬉しいような、でもすっげぇ逃げ出したいような
超複雑な気持ちだった。先生はというと保健室のベッドに座り白衣を
脱いでいる・・・。(ぐっぐぅ〜・・・これ夢じゃねぇか?淫夢だよ淫夢)
ほんっとうにそう思った。いや普通そう思うだろ?で、スカートを
たくし上げるとパンティが露に・・・。こうしてあらためて見ると
足の形もいいんだよな、これがマジ。スッとふくらはぎが伸びててさ、
そういうのってなかなか日本人で居ないじゃん?たいてい寸足らずで。
で、程よく柔肉の着いた太腿。思わずゴクっと生唾飲み込む俺だった。
「早く出しなさいよ」と勤めてクールに振舞う先生。「う・・うん」と
俺は上ずった声で頷くと制服のファスナーを開けこの異様な展開で既に
ギンギンにいきり立った一物を取り出したのである。「じゃ、始めましょうか」
と先生。が、ちょ、ちょっと待て!俺だけチンポさらけ出して先生は下着の上から?
そう思った俺は「先生も下着脱いでよズルいよそれって」と思わず突っ込んだ。

【85】保健教師 10/12
「えっ・・やっぱり・・・脱がなきゃ駄目・・かな?」と先生は上目遣いで
言った。「当然だよ俺だけフリチンじゃ超恥ずかしいよ」と俺は言った。いや、正直
下着の上からのオ