【91】止まらない 1/7
中1の時、2歳したの従姉妹とプロレスごっこ中電気アンマしたら
最初はワラって「きゃーきゃー!」言ってたんだけど
ちょっとしたら無言(無表情)になって怒ったのかな?っと思って
「ごめん、嫌だった?」
って尋ねたら、首を横にふって顔赤くして
「もうしないの?」
って言われて、びっくりして
「え?してほしいの?」
って聞き返したら
コクン!ってうなずいて
仰向けにコロンっとねっころがって
両手を顔にもっていって
さぁー準備はいいわよって感じで・・・
で、電気アンマ開始
「うん・・・・うん・・・・・・・・うん・・・・・」
って声がしてきて
しばらくして
「まって!!!」
声がして
従姉妹の体がピクンピクンって痙攣した・・・
「大丈夫か?」
「・・・・・・・・・・・・・・うん。びっくりしちゃったw」
「気持ちかったのか?」
「・・・・・・・うん。わかんない」
ふざけて
「まだやるか?w」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・さっきより弱くしてw」
再開
「弱くして」と言われたが、俺の好奇心が止まらない。
さっきのと同じかそれ以上で電気アンマw
「・・・・・・・・・・あ・・・・・・あっ!・・まってまって・・・○○ちゃんまって!!!」
それでも続けてみた
「まってっまって・・・・・・・・・・あっ〜〜〜!」
ぐったりしてる従姉妹・・・
「ゴメンwふざけすぎたなw」
「・・・・・・・・・もらしっちゃった・・・・・どうしよう・・・・・(泣」
急いでお風呂に非難(二人とも親の目が怖かったから
半べそかいてる従姉妹
とりあえず、ズボンとパンツ脱がそうとしたら
「・・・・はずかしいよ・・・」
「しょうがないだろ。まずお風呂だ。」
ズボンを脱がして洗濯のかごへ
次、パンツ手をかけて引きずりおろす
「きゃ!」
パンツとマンマンの間に糸が張る・・・
そこで今の知識があれば糸の意味がわかったのだろうけど・・・
従姉妹、Tシャツだけ
俺、Tシャツにジーンズ
ガタっと音がして従姉妹の母(おばさん)が入ってくる。
俺達を見て
「何?お風呂はいるの?」
「さっさと入っておいで!」
「え?二人で?」俺はやばいと思ってたんだが・・・
「入ろうw」目を赤くした従姉妹が言う・・・
「じゃあ・・・・はいるか」
服脱いでチンチン隠しながら風呂場へ
先に入ってまってたのか体にお湯もかけないで従姉妹が立ってた。
「私のは見たのに○○ちゃん、隠してずるい!!」
バリバリ勃起中のチンチン見せれネェヨっと思いながら手をどけた。
「わぁー凄い・・・・」じーっと見られて「やめろってw」また隠してみた。
「隠すの禁止ね。わたしも隠さないからw」
よく見ると、胸も膨らんでるし毛もちょびっと生えてる
「触っていい?」従姉妹が言う
【92】止まらない 2/7
「触るってwまずいだろ・・・」と言いながらおっぱい触ってみる。
「きゃ!・・・・・・・・ちょっと痛い・・・・くすぐったい・・・ふふふw」
従姉妹の手がのびて俺のを恐る恐る触る
「凄いw!硬いねwコレが勃起だよねwあったかい〜w」
俺もおっぱいからマンマンへ移動
ヌル・・・・・なんかヌルヌルしてやわらかいそして熱い・・・・・
従姉妹「あふっ!人に触られるの初めてだから・・・なんか変w」
俺はやわらかさを、従姉妹は固さを確かめるように触ってる。
触りッコしながら聞いた
「さっきどうなったの?」
「なんかねぇ・・・最初はこちょばしくてワラってられたけど・・・うんっ!・・・」
「途中からなんかおしっこ我慢してる時みたいな感じで・・・どうなるんだろうって」
触ってるお互いの手がせわしなく動いてる・・・
「今触られてるとこあるでしょ?硬くなってるとこ・・・そこが・・・なんかいいの」
俺、ちんちん触ってる手をつかんで上下運動教える
「・・・・・・・・・・・・」「・・・・・・・・・・・・・」
お互い触ってる手が早くなる
「うん・・・・・・・うん・・・・・あっ!・・・・・さっきみたい・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やば・・でそう・・・」俺ギブアップ寸前
「わたしも・・ぁん・・・あっ!あっ!ん〜〜〜〜〜〜まって!!!」
手を放してしゃがみこむ従姉妹
「やばい出る」
ちょうど、しゃがんだ頭に俺の汁がかかる。
従姉妹、放心状態
「ゴメン!かかっちゃった」
「・・・・・・・・・・・・・たってられないから・・・・・・・座ってていい?」(かけられたことはどうでもいいみたい
もっと触れってことか・・・・
俺は、いっちゃったけどまだ勃起がおさまらない状態
「電気アンマと触るのどっちがいい?」
「今は指がいいかな・・・でもさっきみたいに・・・おしっこでたらどうしよう」
「お風呂だし大丈夫じゃないかな・・・」
お触り開始
「そこやさしくして・・・・」
穴に指を入れようとした
「痛い・・・そこ嫌・・・痛いから・・・こっちがいい」
俺しゃがんだ状態、正面に足を広げて座る従姉妹
「○○ちゃんのまた触ってもいい?」
ニコニコしながら言ってくる
「うん。」
汁付きのチンチンを触りだす、さっき教えた感じでピストン運動。
早くももうヤバイ俺w
「また・・・・・ぁん・・・・あっ!・・・・う・・・・・・」
じーっとチンチン見つめながら
「あああ!また・・・・・でそう・・・あっ!あっ!まってっまてまたあ〜!」
俺の手にかかる熱いおしっこ・・・・
従姉妹の手が止まる。・・・・俺の方は、イク寸前でまた止められた。でも射精なし
顔も体も真っ赤にして従姉妹沈黙・・・・
「大丈夫?」
従姉妹ハァハァ言いながら
「うん。大丈夫。また凄かった。」
とりあえず、シャワー出しておしっこ流して
体についた汁も流すために石鹸つけて洗い出す。
お互いもう恥ずかしいのがぶっ飛んでるようなので洗いっこ&軽い触りッコして湯船に入る。
当然、お互いの触ってる状態
「なんか凄いことしてるよね」今になってそんなこと言い出す従姉妹
「うん。俺は自分でしてたからなぁ。お前もしてただろ?」
【93】止まらない 3/7
「・・・・うん・・・・・ちょっとだけ触ったことあるけど」
「こんなふうになるのは初めてだよ。」
のぼせてきたのか従姉妹が立ち上がる。
俺の目の前にマンマン・・・
見上げる俺
ニコニコしながら見下ろす従姉妹
顔をゆっくり近づけていった
「え?・・・・何するの?」期待に満ちた顔で(することがわかってる顔
「キスしたらどうかなぁって」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
チュ!って割れ目にキスした
「あん!・・・・なんかこれは恥ずかしい〜!」
でも、目の前に立ったまんま
舌を出して割れ目にすべりこましてみた
「あ!!・・・・う〜ん・・・・あ!ぁん・・恥ずかしいよ・・・あん・・・ぁん」
足を少し開いて腰をちょっと前に突き出して
舐めてる俺の頭を抱きかかえるように従姉妹の上半身が倒れてくる。
「あ・・・・ん!・・立ってられない!!ダメ!・・あぁん!」
俺もチンチンカッチカッチ状態
お尻を抱きかかえてワレメ舐めてた・・・なんか変な味だな〜
その時・・・・・
従姉妹の足がガクガクと震えた時
扉の向こうから声がした
「あんたらいつまで入ってるの?!」
「もうでなさい!」
従姉妹びっくりして急いで湯船に入る
「あ〜っびくりした〜w」俺笑うしかなかった・・・
「・・・・・うん。・・・でないとだめかな?」
「うん。変に思われたら嫌だから出よう」(変に思われたから声がかかったのか・・・
「・・・・・・・うん。でも・・・・・まだ硬いよ。大丈夫?」触ってくる従姉妹
「とりあえず、出よう」
脱衣所からリビングに・・・・
母「今日は仲いいね。2人でお風呂とはw」からかわれる俺
叔母「聖(従姉妹)は○ちゃん好きだからいいじゃないwww」まだ時間が早いのに酔ってる
俺「聖は?」
叔母「まだ部屋から出てきてないよ。○ちゃん、もうご飯だから呼んできて」命令は絶対
2Fへ上がる
ノック2回
「聖!ご飯だって!・・・・」返事が・・・・
「聖!開けるよ」ガチャ
ドアを開けると、バスタオルを巻いたまんまの聖がベットに横たわっていた・・・・
「聖!大丈夫か?」ちょっと心配で声をかけた
「・・・・・・・あっ・・・○○ちゃん・・・」
「ご飯だから呼んで来いっておばさんに・・・・・」
タオルがはだけてマンマンが見えた・・・・・・また勃起w
「寝てたのか?」
「・・・・・・・・・うん。2Fに上がってから・・・・・触っちゃったの・・・また・・・」
「あ〜・・・・」そういえば、初めての快感から何度もイッテれば疲れるよね。そんな知識もないから
「なんか変だよ。あたし・・・」赤い顔してじーっと見つめる従姉妹
振り切るように
「おばさん待ってるから、服着て下行こう。」
性欲よりおばさんにばれるのが怖くて
「・・・・・うん。」聖が起き上がる時マンマンがちょっと開いてたキラキラ光ってた。
【94】止まらない 4/7
「早く服きなよ」(チンチンビンビン
「うん。まってて」後ろ向いてタオルを落とす
お風呂でみる聖と部屋の聖は何か違って見えて・・・・・凄くいやらしかった。
タンスからパンツ・パジャマを取り出して服を着る姿をじーっと見てしまった。
「あんまり見たらはずかしいよw」
「あ・・・あー・・・ごめん」チンチンビンビン&ちょっと出てるw
か覚えてないw
パジャマを着た聖
「じゃぁ下行こう・・・」
「・・・・さっきのまたしたいね」ドアですれ違うように下に下りてく聖
したいけど親の目が気になるからなぁ・・・・と思う俺。
1Fリビングでご飯
俺と聖は長テーブルに隣同士で座った。
母達は飲んで酔っ払ってる。
叔母「聖、○ちゃんとお風呂なんてよかったねぇw」
「・・・・・・・・」
聖は基本的に大人しい性格なので母達の会話には混ざらない
ちょっとからかわれながら晩飯終わり
でも、飲んでる席に二人とも残される。
母達の会話に相づちしながら、時が流れるのを待つ
俺と聖、お互いチラッとと見てはそらしてチラッと見てはそらす状態。
しばらくして
「あたし寝る。おかぁさんおやすみ〜。おばさん、○ちゃんおやすみ〜」
って言って席を立つ
俺は何かを期待して合図を待ってたような気がする。
叔母「はい。おやすみ〜」
母「おやすみ」
俺「おやすみ」
2Fに上がる階段の前で聖が俺の方を見た(頬が赤くて目がさっきより色っぽく感じた
叔母「○ちゃんは少し付き合いなさいよw」
母「ほら、コレ飲めw チュウハイ注がれる。
叔母&母の酒攻撃
酔ったふりして客間に逃げる。
頭の中はどうやって聖の部屋まで行くかしか考えてなかった。
しばらくするとリビングからかたづける音がする
聞き耳を立てるとなんか近くの飲み屋に行く気配。
案の定
したくして出かけていった。
客間のドアを開け階段のあるリビングに向かう
「わ!」真っ暗なリビングに人影があった。
「○○ちゃん?」聖がいた
「・・・・・・どうした?トイレ?」
首を横に振る。なんとなくわかったので
「俺も聖の部屋行こうと思って・・・・」
「・・・・ふふふっ・・・・・まってればよかったw」
「聖の部屋にどうやっていこうか考えてた」
「あたしは来てくれないかなぁと思ってた」
「・・・・・・・・・・・お風呂のつづきがしてほしい?」
「・・・・・・・・・・うん。でも○○ちゃんのさわりたいw」暗くて見えないけど凄くHな顔してるような気がする
二人で客間に行く
布団に入って、すぐ
「触っていい?」もう勃起してる俺
「うん。でも聖、下脱いで」
「うん。」パジャマとパンツ一緒に脱いだ。
「触りッコしよう」お互いのに触れだした。
「・・・・・・・・うん・・うん・・うん」
母たちがリビングにいる間から自分で触ってたのかヌルヌルで凄く熱い
「あっ!・・・・○○ちゃん・・・・お風呂のつづき・・ぁん・・・・」
「いいよ」布団の中に忍びこむ
【95】止まらない 5/7
これが女の臭いかと思うぐらい、甘くすっぱいような臭いが布団の中に充満してる。
聖の脈拍がわかるくらいドキドキしてる。
(俺もこの状況といつ母達が帰ってくるか分からないからドキドキバクバクw。
軽く足を開いてるマンマンにチュっとキス
「うん!」ちょっと声大きい
下で硬くなった所を舐めた
「あん!」もっと声が大きい
連続で舌を動かす
「・・・・・・・・・・う〜ん!・・・・・・・・・・・あ〜〜〜〜!」
聖の腹筋に力が入る。腰が少し上に上がる
「あ!・・・う〜〜〜んあ!あ!あ!○○ちゃんの・・・・あ〜〜!」
「あ〜〜!う〜〜〜〜〜〜〜〜んまって!まって!」聖の体がのけぞった。
俺はヤバイ(おしっこ)と思って口を放した
「あ・・・あ・・・あ・・・・ん・・・あ」おもらしはせずにイッタみたい。
「気持ちよかった?」
「うん。・・・・・うん。でもなんかさっきのほうが・・・・」
「さっきって?」
「・・・・・・・・おしっこ・・・・・しちゃった・・・・・とき・・」とハァハァ言ってるのに勃起チンチンを触りにくる。
「う!」ギンギン勃起をいきなりしごかれたら・・・・・・
「そんなに強すんなよw」もういく寸前
「・・・・・・・・・今度はあたしが舐めてもいい?」
「え???」
仰向けに寝た俺のチンチンに聖の顔が近づいてくる
「・・・・強くしたらいたい?」さっき言った言葉が気になってるようです
「・・・・いや、さっきは直ぐ行きそうだったから・・・・今もちょっとヤバイw」
暗いのにじーっと見られてる気配がする
チンチンに聖の吐息がかかる
聖が舌をだし先っちょをペロっとなめる
「う!!!」今まで感じたことの無い感触に・・・・・
「うふふっ!ちょっとしょっぱいw」もう最初のトロトロがでてる俺
「聖のもしょっぱかったよw」てれかくしで言ってみた。
舌を出しギンギンチンチンを舐め始めた。
「ペロペロ・・舐めてたらさっきのお風呂で出た精液でる?」
「・・・・・・うん・・・・・。でも手も動かしてくれたら・・・・・」
頭のいいコだw手をピストン運動舌は亀頭をペロペロ・・・・・
「う・・・う・・・う・・・」なんか悔しいので聖にマンマン触ってみる
「あん!!!こっち触られたら・・・舐めれないよ!あ・・!」
手を引っ込める俺
亀頭を舐めてるせいでよだれがチンチンに絡みつく
聖はよだれを吸おうとして偶然(だと思う)亀頭を吸われる
「う!!!!」
「痛かった?ごめんなさい・・・」
「ち・・・・ちがう・・・急に精液が出そうになったんだ・・・・びっくりした・・・」
「気持ちよかったの?!」うれしそうに言う聖
「気持ちいいけど・・・・・口にでちゃうよ・・・・・・」凄く口の中でだしたい!!!
俺の話を聞いてたのか聞いてないのかチンチンに吸い付く
「う!・・・ちょっとま・・・・聖!・・・・でちゃうって!」
激しく吸いながらしごくとても初めてとは思えない(お互い初めてなので比較が出来ない
「う〜ん!・・・・あ!あ!でるよ・・・でるよ聖!・・・・口に!」凄い快感とともに精液が噴射
聖は口に出されて(出して)びっくりしたのか、口を放してしまう。
俺はせっかくの快感を無駄にしたくなくて自分でしごいた、聖の目の前で射精をした。
暗いとはいえマメ球が付いて目がなれてる。聖はチンチンから精液がでるのをじーっとみてる。
射精がおわりぐったりする俺
聖の顔が近づいてくる。
俺の顔を覗き込むように見つめてる聖
「・・・・・・・・・・なんだよ・・・・」照れくさい俺
「気持ちよかったw」口に精液がついたままニコニコ笑いながら見てる
「・・・・・・・うん。でも急に口はなされたら・・・・・してほしかった・・・・」
「あっ!ゴメンッ!」なにを思ったのか急に顔をチンチンに近づけて・・・・
【96】止まらない 6/7
いきなり舐め始める
「ちょっと!!!まってまて!!う!!」激しい快感?に腰が跳ね上がった俺
イッタばかりで敏感になった所を舐められては、たまったものじゃない
舐めるのを止めない聖
「・・・・・まってまてって!聖!」刺激が強すぎる!!
「・・・・・また出ないかなと思ってw・・・・・・・精液・・・・」凄くうれしそうに言う
「まて・・・・刺激が強すぎるよ・・・・まず、口拭こう」うれしい拷問?から逃れる為に
「・・・・・・・・うん。」ティッシュで顔を拭く聖・・・俺も自分の処理中
「・・・精液、口に入ったろ?大丈夫?」俺は味はわからないけど臭いは分かるので聖がかわいそうになって
「・・・・ちょっと、飲んじゃった・・・でも大丈夫w美味しくないけどw」
楽しそうにニコニコしてる。
パジャマの上だけ着てる聖、動くたびにかわいいお尻、マンマンがチラチラ・・・・
「聖・・・・おしっこしたくない?」ちょっと思うところある俺
「え??なんで・・・・・・ここではできないよ・・・」そう考えるのもわかるがそうじゃないw
「いやwそうじゃなくてねw・・・・・おしっこ全部出しちゃえば・・・あれの時・・あんまり出ないんじゃないかな?」
「・・・・・・・うーん。わかんないけど・・・・・そうなのかな?」無意識なのか自分のを触ってる聖
「・・・・うん。ためしにしてきて」今の俺なら一緒について行くはずだけど・・・・
「わかったwしてくる。」パンツも穿かないでドアに近づく聖
「おい!パンツは?」親が帰ってくるかもしれないのに度胸がいいな・・・
「あ!忘れてたwはずかしい・・・」急に隠す聖・・・・・・・・・パンツはいてる
「聖・・・使ったバスタオルも持ってきて」念のために・・・・
「うんw」うれしそう。パジャマの下も穿いて部屋を出て行く聖
「してきたw」笑顔でトイレから戻ってきた、手にはバスタオルをもって
「でた?」
「うん・・・・なんかドキドキしてるw」ニコニコ&Hな顔でタオルを俺に渡す
「じゃぁ・・ここに寝て・・・・・足開いて・・・」タオルえを二つに折って準備する
「ふぁ〜〜・・・・はずかしいねw・・・」仰向けに寝て足をゆっくり開く聖
薄明かりの中、お風呂場で見た感じとは何か違う聖のアソコ・・・・トイレで拭いてきたんだろうけど・・・
チュってキスした
「うん・・・。」聖がもう感じてる。キスした俺の唇に聖のヌルヌルがつく
「もう濡れてるよw」
「うそ〜!さっきちゃんと綺麗にしたよ・・・・○○ちゃんにしてもらうから・・・・・・・・・・・綺麗に・・・・」
聖の話してる最中に舌をだしてベロンって舐めた
「ふぁ×××あん・・・」腰が跳ね上がり、声にならない声をだした聖
「そんなにいきなり強くなめたら・・・」聖の声無視した 聖のアソコに俺の顔を深くうずめる
「あ!・・・・・あっあっあっ!・・・・はぁ〜〜ぁん・・・あ」タオルをしいているので安心してるのか
自分の感情を抑えてない感じの聖
「気持ちイ?」
「うん。うん。いい・・・いい・・かたくなってるとこ・・・・お願い・・・・・・・弱くね弱くネ・・・ネ」
そう言われると弱く出来ないのが・・・・・あ!さっき俺は凄い攻められ方をしたなぁ・・・一回舐めるのを
止めてマンマンから口を放す・・・
「え?・・・・・」聖、切ない声で・・・
・・・・・俺は【吸われて】直ぐいきそうになったなぁ・・・・・
「え?え?どうしたの○○ちゃん・・・・おしっこの臭いする?ちゃんと拭いてきたよ!」なんか違う心配してる聖
「そうじゃないよw・・・・ちょっとねw・・・・・びっくりしないでね」聖のマンマンを開いて硬くなってる所をじっと見た
「・・・・・・・・・なんか・・・・はずかしいよ・・・ねぇ・・・ねぇ・・・」見られてるだけで感じてそうな聖
これなら吸えるかな?(クリトリスをしらない中1ですから)
マンマン開いたまんま、クリにチュって吸い付いた。
「!!!!!!!!」声が出ない聖。体が跳ねる。
「聖!大丈夫?」尋常じゃない反応にびっくりした俺
「・・・・・何?何?・・・・・今のなに?」聖もびっくりしてるみたい
「さっき俺のしてくれた時・・・・・吸ったでしょ?それをしてみたのよw」
「・・・・・・・・・うん。すごいね・・・・・・でも・・・もうちょっと弱くしてお願い・・・」さすがに止めてとは言わない聖
「・・・うん。わかった。」このとき悪魔のような顔してたかもしれない・・・・・・・・・・・w
また、聖のマンマンに顔を近づける。
「・・・・うん・・・」顔を近づけるだけで感じてる聖
「・・・・お願い・・・弱くネ・・・・ね・・・」
「大丈夫だよ・・・・タオルしいてるし」
また、聖のマンマン開いてクリにキス
「うん!」さっきより弱く吸い付く
「・・・・うん!・・・ん〜〜〜〜!ん〜〜〜〜〜〜〜!」なにかを我慢してるような声を出す聖
「ん〜〜〜!ん〜〜〜〜〜!あ!・・・・・・ん〜〜!」明らかにさっきまでの聖の感じ方と違う
・・・・・・・・・聖は吸って・・・・舐めてくた・・・・そうか。
【97】止まらない 7/7
吸ってる俺の顎に聖の汁がついてピチャピチャって音が鳴ってる
「ん〜〜〜〜!あ!あ!あ!・・・・・・・!ん〜〜〜!」吸うリズムによって感じ方が変化する
吸ってる口の中で、硬くなったクリをベロンベロンって舐めた。
「!!!!!きゃ!あっ〜〜〜〜〜〜〜〜!」
聖の体がブリッジして俺の口がマンマンから離れたその時
ブシュウって聖のおしっこが俺の顔にかかる(よけようがない・・・・
前もってトイレ行ってたから量は少ないけど顔はオシッコまみれw
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なに?・・・・・なに?・・・・・・・」ハァハァ言いながら状況を分かってない聖
しいてたタオルで顔を拭く俺
「・・・・・・・・・・・・・でちゃった・・・・・・」まだ天井を見てもうろうとしてる聖
「・・・・・・・・・・・・・かかったよw」拭きながら言う・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい〜!どうしよう・・・・ごめんね○○ちゃん・・どうしよう」少し我に返った聖、
真剣に困ってる
さっきイッタ後何されたか覚えている俺w
上半身起こした状態の聖
トンと肩を押して仰向けにする。
「え?え?○ちゃん・・・・」不安そうな聖。聖の太ももの下に手を入れてクンニの態勢
「さっきのお返しw」マンマン開いてさっきより強く吸い舌を早く動かした。
「!!!ひゃう〜〜ん!!ひ!!!!」顎が跳ね上がり、悲鳴に近い声を出す聖
それはそうだ。イッタばかりで吸い舐めされたんだから(おしっこどうしようかな・・・・
「!!!・・・・・!!!・・・・!!!!」足を開いて膝を立ててた聖
だんだん、腰が浮いてくる・・・・腹筋に力が入り、両手で俺の頭を挟んで・・・・
俺を見てる。今にも泣き出しそうな顔、声にならない声
「うっ!!!わぁっ!!おねが!!ひっ〜〜!」膝がガクガク震えた。
多分、お願い止めてと言いたんだと思う・・・・
「!!!!ん〜〜〜〜〜〜〜!」震えながら太ももで俺の顔を挟んだうえに両手で抑えてる
聖の体全部に力が入り呼吸が止まった。チョロチョロ・・・・俺の顎にオシッコの感触・・・
聖の体から力が抜ける・・・・・・・・
目を見開いて天井を見てる聖・・・100m全力で走った後のよう・・・
「・・・・・・・大丈夫?・・・・さっき・・俺もそんなかんじだったんよw」たぶんLVが違うと思うが・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」やっとこっちを見た・・・・息が荒くてまだ声が出ないみたい
ちょっと心配
「・・・・・ごめん・・・・やりすぎた?」やさしい言葉をかけてみた(チンチンビンビン
「・・・・ふぇ・・・ふぇぇ〜ん」泣き出した・・・・・やば!・・・俺に抱きついてくる聖・・・
「まじごめ・・・ごめ・・・嫌だった?・・・ごめん」とりあえず謝るしかなかった(チンチンなえる
「え〜ん・・・うっ・・・うっ・・・怖かったー!怖かったんだからね!」怒られる俺
「・・・・ごめんって・・・なぁ・・・・」腕の中にいる聖をなだめる・・・・
しばらく抱き合うかたちで無言だった・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ようやく、泣き終わり口を開く聖
「・・・・・・・本当にどうにかなっちゃうと思った。頭真っ白になってそしてそしてね」俺の肩に顔を押し付けて話す聖
「息できなくなっちゃって・・・・・・・・・・・・・アソコが・・・・・・」
「・・・・・・ギュウって・・・ギュウってなったの・・・・」涙目で俺を見る・・・・(ギュウの意味は分からんかった
「・・・・いや・・・本当にごめんね」素直に謝る。(そうとうやばかったんかなぁ
「・・・・・・うん・・・・・・次は・・・・・やさしくして・・・・・ね」やっと笑ってくれた・・・次???
「う・うん。わかったよ」返事はしてみた
【98】オナニー見せて 1/2
漏れが厨一の頃だったか、同じクラスにエロ本貸すくらい仲良い女友達がいた。
彼女とはエロい話をしたり、一緒に帰ったりと、ませてはいたが、厨房だった時分、付き合ってはいなかった。
というのも、お互い好きという感情はあった(彼女からは後で聞いた)が、
すぐにクラスで噂になるということが恥ずかしかったのだろう。
そんな充実した日常を過ごしていたある日の放課後、彼女が突拍子も無いことを申し出た。
少し照れながら、二人にしか聴こえない大きさの声で、
「男の子のオナニーが見たいな」
漏れは大きく驚いた、と共に少し嬉しかった。
エロ本を貸していたり、授業中教師の見てない間に胸を揉んだり、ということもあったので、
いつかはこんなことをするのでは…?と確信していたのだ。
「見たいの?マジで?」
嬉しさを隠し確認する漏れに、
「うん……本にあるので大体分かるんだけど、間近で見たいじゃん?」
と、少し笑みを交え答える彼女。キタコレ。
「じゃあ明日の放課後な」
約束してしまった。
うちの学校は四階建てなんだが、四階部分は西側は物置部屋、
東側は屋上へのハシゴ、という感じで、教室など学校生活を送る場所は三階部分までであった。
その西側の物置部屋は年中開放状態で、暖房器具を準備する時にしか使われていなかった。
なので、漏れ達は昼間そこでだべったり、男子は体育の授業の時はそこで着替えたりしていた。
そして翌日の放課後。
「四階で待ってるから」
確信はしていても半ば不安だった漏れは、四階への階段を上っていった。
ドアを開ける………そこには当たり前だが制服姿の、彼女が立っていた。
考えてみれば当たり前の制服姿の彼女に萌える漏れ。
「本当に来てくれたんだ」少し笑いながら彼女が言う。
「まぁ…約束したし……」
暫くの沈黙が過ぎる。
再開し始めたのは彼女だった。
「じゃあ…見せて」
そう言うと彼女は正座(?)、いわゆるお姉座りをして、漏れの股間に目を遣った。
「え?本当にするの?」
また確認する漏れ。つくづく小心者だ。
「やっぱ駄目なの?」
「いや、ここまで来て止めないよ?でも……」
「でも?」
「そんなにすぐに出来るもんじゃないよ?」
こういう時男(漏れだけかも)は訳の解らんことを言うものだ。
彼女が訊く。
「……どうするの?」
彼女の素直な質問に少々戸惑う漏れ。
「ん〜……まだあんまり勃ってないから…」
「じゃあどうしようか…?」
エロ本での予備知識があった彼女は、状況をすぐに理解してくれたようだ。
「胸とか…見せてくれる?」
「え!?」
突然の漏れの質問に当惑する彼女。胸を揉んでいた、と言っても服の上からでしかなかったのだ。
「ブラの上からなら……」
そう言うと、彼女は制服の上着を脱ぎ始めた。
【99】オナニー見せて 2/2
時は12月。冬真っ只中だ。
当時彼女はいわゆるぽっちゃり系で、肌は色白。顔は結構可愛い部類に入ると思う。
その白い膨らみが拡げられたブラウスの間から覗く。寒さのせいか分からないが、少し震えているようにも見える。
「あんまり見ないでよ…恥ずかしいよ」
照れながら彼女が言う。どうやら漏れは無意識の内にその胸元を凝視していたようだ。
「あっ…ごめん。でも肌綺麗だから…」
「ありがと。ねぇ…勃ってきた?」
胸に夢中ですっかり忘れていた。が、そのお陰か息子は完全体になっている。
その股間の膨らみは彼女にも見てとれるようだ。
「もう出来るみたいだね」
「じゃあ脱ぐよ?覚悟はいい?」
「覚悟って……いいよ。見せて」
漏れは彼女に下半身を晒した。
「うわぁ……やっぱ生は違うね」
第一声。今度は彼女が漏れの股間を凝視している。目は棒の部分に釘付けだ。
「あの……いい?」ある程度堪能したように思われたが、確認する。
「あ、ごめん。なんか凄いね。堅そう」感想を述べる彼女は笑顔だ。
続けて、
「うん、いいよ。見せて」
漏れは息子に手を遣り、手淫を始めた。
この行為自体は慣れている。だが、これほど堅くなったことはなかった。
黙々と手を前後し、張り切る漏れ。その行為を凝視する彼女。
彼女の方に目を遣ると、どうしてもはだけた胸元に気を遣ってしまう。
そんな状況に今までに無い興奮を覚えたのか、漏れはすぐに逝きそうになる。
「やべ……出そう…」苦し紛れに彼女に報告。
「ティッシュは?」予備知識のおかげである。が、生憎持ち合わせいなかった。
「ごめ…無い…」
「え!?……どうしよう?」
彼女は焦りを隠せない様子だ。
「じゃあ、胸に…」この際だ。ダメ元で言ってみた。
「え?え?胸!?はい!」
彼女が焦りながら胸元を息子の先端に近付ける。マジですか。
その光景に我慢しきれず、胸に発射してしまった。
大量の精液が彼女の胸元に飛び散る。彼女はきょとんとしている。
「ごめん…思ったより出ちゃった…」
彼女はこくりと頷いたが、依然として放心状態だ。
「大丈夫?」
問いかけに漸く反応する彼女。
「あ……ごめん。」
「いや、俺の方こそ…」
「ううん、ありがと。なんか凄いね。感動したかも」
顔を赤らめて答える彼女が何とも愛らしく思えた。
「感動かぁ…なんかありがと。でも、どうしよっか?」と尋ねると共に彼女胸元に目を遣る。
「あ…凄いことになってるね………ちょっと待って!」
そう言って彼女は先程脱いで置いた制服の上着を探り始めた。
「何してんの?」
「んっとね……あった!ほら!」
そう言う彼女の手にはポケットティッシュが握られていた。
「あるんじゃん!よかった…」
「これでバレないね」
彼女が笑みをこぼす。
内心凄く安心した。こればっかりは他人にバレるとまずい。
彼女からティッシュを一枚もらい、垂れてきた残りの精液を拭き取る。
その傍らで、彼女はその胸元に掛った精液を拭き取っている。すると唐突に彼女、
「あはは、ヌルヌルだぁ。本の通りだね」
何か満足気な彼女。その表情に和み、萌える。
ひとしきり拭き終えたところで、どちらからともなく「帰る?」と言い出し、
教室に荷物を取りに行き、その日は一緒に帰った。
それから彼女とは一年半程付き合った。キスはしたが、エチーはしなかった。
すると関係が早く終わってしまいそうだったから。
【100】先生の愚痴
俺は当時中学2年生。初めての射精をやってまだ一年足らず。
うちの中学はちょっと特異なところがあって、すごい古い農村地域に急にニュータウン
作って、近くの大企業の社員がどっと流れ込んで、まぁ中学校には、古い農村丸出しの
勉強なんかまるっきりやる気のないヤンキーと、塾通いでやけに勉強ができて学校は
遊びの場だと心得ていたマセ餓鬼の巣窟となっていたんだ。
で、中二のときの俺のクラスの担任は、教師になってまだ数年とかの新米。
しかも親のコネで教師になっているので、最初の配属はかなりおとなしい学校で、
うちみたいな扱いにくい学校で担任とかさせられててんぱってた。
で、まぁ、俺もその中では学校を馬鹿にしてた餓鬼だったわけだが、成績はよかったのでクラス委員とかさせられるわけ。
よくあるじゃん。一学期は人気者がクラス委員長やって、二学期は無難な秀才が、みたいな。
俺はいつも二学期の委員長ってやつで、そのときも
クラス委員長で、担任とコンタクトがよくある立場で。
クラスにはめったに学校に出てこないのとか、学校でチェーンを振り回す馬鹿とかいて、
担任は生活指導の教師に突き上げられて、一方で、頼りだと思っていた勉強のできる連中は、
はなっから学校の授業なんて馬鹿にしてて、担任は、クラス運営で神経がめちゃくちゃ磨り減っていた。
おれ自身も学校の授業はひたすら馬鹿にしていたのだが、
まぁそんなのを表に出すほど知恵がないわけでもないし、
少なくとも担任とは仲良くしておいたほうがいいに決まっているので、
クラス委員として担任の愚痴を聞く立場に徐々になってた。
で、学期末の12月には、担任も俺のことを非常に頼りにするようになってて、
いろいろ夕方遅くまで相談して、一人暮らしの彼女の家でご飯をご馳走になったりすることもあった。
で、そのときはそれっきり。
っつーか、こっちも、先生とそんなことをするって思ってもみたことはなくって、むしろ、
クラスのヤンキー女どもの初体験話、しかも男女双方がそんな話してるし、
まったくドキュンってのはああいう連中だよな、みたいな話のほうがよっぽどリアルで刺激的で、妄想のネタですた。
んで、三学期になって委員長を交代しても、担任との茶飲み話は続いた。
そんな中で、不良生徒が多かったうちの中学では、
教師が交代で休み中も繁華街の巡回とかやってたのだが、それが結構負担で、
先生の友達との遊ぶ約束もドタキャンみたいなことが結構あってつらいとかという愚痴が増えてきた。
んで、まぁそんな感じでなんだか大人の世界を垣間見させてくれる先生との会話は非常に楽しかったのだが、
そうこうしているうちに、三学期も終わり、担任の先生ともお別れで残念ですな、と思ってた。
んで、春休み、もう4月に入ってのこと。
始業式を目の前にした時期に、塾の帰りに一人繁華街のコンビニで立ち読みしてたら、
二年生のときの担任が酔っ払って買い物に入ってきた。
で、お互い気がついて、「あれ、こんなところで何してるの?」って。
俺的には、補導ではないが捕まっても不思議のない状況でまずいと思って恐縮&言い訳してたら、
彼女のほうから、「何言ってんのよ〜君が夜間徘徊なんかするわけないじゃない〜」ともろ酔っ払い状態。
でも不安まみれの俺は、「せんせ、いいから帰りましょうよ」って逃げに入ったら、
先生が「なに〜、かえるの〜? うちでお茶でも飲もうよ〜」と言ってきた。
こっちは補導を恐れて言いなり。
遅くなったら親に怒られるというのだけが心配で、だけど補導はいやだよねぇ。
で、ちょっとだけですよ、ということで先生のうちでお茶をいただくことにした。
うちには、先生の家から、「塾で自主勉強会やるからちょっと遅くなる」とか、
中学生らしからぬうそをついたら、「じゃあ鍵をポストに入れておくから先に寝る」との返事。
正直ほっとした。でも先生の家に長居するつもりもないし。
で、まぁ時間的な余裕はちょっとあるわね、と思いながら、先生と茶のみ話をしたら、
先生、いきなりビールとか飲み始めるわけ。おーい、中学生の前で酒なんか飲むなよ。
でもなんだか先生は俺がそういうのに興味のないまじめな子供だと思っていたらしく、愚痴愚痴愚痴。
担任をおろしてくれといったのにまた担任になりそうだとか、
休日巡回で暇がなくて長年の付き合いの彼氏と別れたとか。
あまりにも彼女がハイなので、ちょっとまぜっかえすつもりで
「大人はいいですよねー。大人の気晴らしっていうか遊びがあるからさー。子供はだめなんだよねそういうの」って、
先生の飲酒をあてこすってみた。っていうか、かなり目がふらふらしてて大丈夫かなって感じだったし。
そしたら、先生、何を思ったか、ってか、恋愛話の途中でそんなことを言ったのがまずかったと後から思うんだけど、
「大人の遊び〜? 興味あるの?」とか絡んできた。
酒はちょっと飲んでみたかったし、親はどうせ寝ているし、明日も春休みだしと思ったので、
「そりゃ、知らないものには興味ありますよね」
と言ったら、先生「でも、いまどきの子は君の歳でもやってるでしょ。女の子でも、○○さんとか○○さんとか。
変なこと考えちゃだめだよ」って。
○○さんも○○さんも酒飲んでるんだったら注意しろよな先生。
あいつらと酒飲んだら、不良ヤンキーに付け込まれてパシリライフ確定じゃねーか。とか思ってたら、
先生の目の色が変わって、突然隣に場所を替わってビール瓶握って「興味ある?」って言い出した。
そりゃ酒は飲みたいよな。
「まったくないわけじゃないですけど、中学生のうちからそんなこと覚えたらのめりこんじゃいそうですよね」
ってへたれな俺は逃げを打った。
そしたらほとんど泥酔している先生が絡み始めて
「君、成績がいいからって学校の授業馬鹿にしてるでしょ」とか言い出した。
当たり前だろう。レベルが低いよ。
と思ってたら、「駄目にしてあげる」とか言い出して、いきなりキスして覆いかぶさってきた。
酒臭いよ先生。ファーストキスは酔っ払いの香り。
でも唇が柔らかくて、カチカチあたるお互いのめがねが邪魔っくさくて、なにより覆いかぶさってきた
体の柔らかさ、胸の質感。もう中学3年生のちんちんは勃起しまくり。
それでも逃げようと思って体をよじったら、おっきしたちんちんが先生のお尻のあたりに触れる。
先生の泥酔顔が笑いで砕ける。「大人の遊び、教えてあげるね」と言いざま、押さえ込みモード。
手を先生の胸に誘導されて、こっちももう止め処がない状態。そのまま抱き合ってキス攻撃される。
最後のか弱い抵抗。「先生とこんなことしてダメですよ」。先生「ダメにしたいって言ったでしょ」
そのまま脱ぐように言われて、黙って脱ぐ。先生も下着だけになっている。
「脱がすお勉強だよ。ブラはこうやってはずして…」もう教えのままに。ブラをはずす。
そんなに大きくない。唯一見たことがあった母親のよりちょっと大きくて張りがあるくらい。
乳首も母親と同じくらい、ちょっと濃い目の茶色で違和感はなかった。
っつーかエロ本の乳首は修正済みでしょと当時は思っていた。
ほとんど本能的に乳首にむしゃぶりついて、先生が喘ぎ始める。
スキャンティもいつの間にか先生が脱いでいる。っつーかほとんど前戯らしい前戯もないのにびしょぬれだったな。
促されるままに、手を先生のところに添えたら、もうべたべた。
先生が足を開いて「入ってきてね…」と言うので、ちょっと試行錯誤したが、あっけなく中に入った。
温かい… 柔らかい… 温かい… やわらかい…
でも、エロ本で読んでいたような締りがどうと言う感じより、包まれて気持ちいい感じ。
まぁ、俺は握り締め系のハードオナニストだったから。
むしろ、腰をちょっと動かすたびに、先生が授業で見せる落ち着いた声ともヒステリーのときの
甲高い声とも違う甘えっぽい声を出すのが、先生を支配しているって感じがしてよかった。
いろいろ工夫して、先生の声が変わるのをめくるめく感じで見ていたら、そのうち先生が、
「場所変わって」というなり、上に乗ってきた。そして腰ゆらすゆらす。気持ちよすぎる。
つい「先生気持ちいいです」と言ったらにやっと笑って「がまんしなさい」って。
がまんできないよ先生。ほんのわずかの後、予告もなく先生に中田氏。
腰の様子が変なのと、顔の緊張感がなくなったのを見て先生が「いったの?」と聞くので、
「いっちゃいました」と言ったら「中で出さないでよ」と泣きそうになる。こっちも泣きそうだったよ。
でも、勃起は収まらない。シャワーを浴びてもう2回。
今度は慣れているのでスムーズに入ったし、いろいろ実験的に試してみて、
先生が人格違うんじゃないかってくらい悶えるのが強烈に快感。
先生のほうも、毒食わば皿までで、3回とも中田氏させてくれた。
3年生になってもこんなことしてくれますか?って聞いたら先生が
「上手だったよ。これからもよろしくね」というのでうれしくなってキスしまくり。
【101】自分で出せた
中学校2年生のとき夢精で精通を迎えた。
夢精も精通も知識としてはあったけどいざ自分がなると
「本当にそれが夢精、精通なのか?」
と言うのは確信が持てずに不安だった。
精通だと思って油断していたら本当は病気だったら・・・
でも親に言うのも何となく恥ずかしい。
そこで俺は保健室の先生に相談することにした。
保健室の先生は中学校に赴任する前は地元の小学校に勤務していた人で、
俺たちが中学校に入学する時に一緒に中学校に転任になった。
そんなわけで付き合いも長くて仲は良かった。
土曜日の3時過ぎ。
生徒会の用事があると嘘を付いて部活を抜け出した。
当時水泳部だった俺は一度シャワーを浴びて体だけ拭くと
水着の上にTシャツとジャージだけ着て校舎へ向かった。
この時間を選んだのにはワケがあったんだけど・・・忘れてしまったorz
確か授業終了時間と部活終了時間の間で一番生徒の動きが無いとかそんな理由だったと思う。
保健室の前に立つと「在室」の札が下がってた。
緊張しながらドアを開けた。
「あら、○○クンどうしたの?」
保健室の中はY先生1人だった。
ここでおまいらに謝らなくてはならないがY先生は当時40半ばで決して美人とはいえない。
スタイルもいいとは言えずどちらかといえばぽっちゃりだ。
とりあえず俺が
「朝起きたら白い粘っとしたものがちんちんについてたけど・・・」
まで言った所で俺の説明をさえぎるように
「おめでと〜〜〜」
と笑顔で言ってくれた。
そこで改めて精通であることが確認できた。
Y先生は多分深い意味は無いだろうがお祝いの乾杯だといってカルピスを作ってくれた。
カルピスを飲みながら色々と話をした。
「これから沢山精子が作られるようになるとおちんちんがむずむずしてくることがあるから、
そうしたらおちんちんを擦ってあげると溜まった精子を自分で外に出すことが出来るから。」
とオナニーのことも教えてもらった。
そんなことを話しているうちに俺のチンコは勃起してきた。
俺は思い切ってある疑問をぶつけてみた。
「先生、俺のちんちん小さいんじゃないかって思うんですけど・・・」
「そんな大きさなんて気にすること無いよ〜。
・・・でもどうしても気になるなら先生に見せてご覧。」
そういわれて俺はジャージのズボンを脱いだ。
競泳用水着の前は勃起したチンコではちきれんばかりに膨らんでた。
思い切って水着を脱ぐと先生が言った。
「なに言ってるの。こんなに立派なの持ってるじゃないの。」
まさかそこで「あら小さいわね」なんていう先生がいるわけないのだが、
とりあえず安心した。
勃起したチンコを出したままw少し会話が続いた。
「女の人の裸が出てる本とか持ってる?」
「そういう本見てこういう風におちんちん大きくなる?むずむずしない?」
「同級生の女の子の下着とかが透けておちんちん大きくなることある?」
どちらかと言うとY先生が性発達状況について問診しているという感じだった。
俺は更に思い切ってもう1つ疑問をぶつけてみた。
「女の人の股の所ってどうなってるんですか?」
先生もさすがに困ったようだ。
「どう説明すればいいのかなあ・・・」
「Hな本でも全部隠してあるでしょ。どんなか見てみたいんです。」
Y先生もう〜ん・・・とかうなりながらブツブツ言ってた。
「まさか私のを見せるわけにもいかないし・・・」
そう言ったきりY先生も黙って数分の沈黙が訪れた。
俺は再び思い切って口を開いた。
「先生の・・・見せてくれますか?」
この後実際にどんなやり取りがあったかは詳しくは覚えていない。
ただ、もちろん見せてくれ、それは無理の応酬だったことは間違いない。
結論から言えばここでY先生が折れた。
2人で隣の病室(?)に移動した。
Y先生がスカート、パンツを脱いでベッドの上に座って股を開いた。
俺はベッド脇に立って固唾を呑んで見ていた。
チンコは当然出したままで更に更に硬くなっていくのが分かった。
「先生・・・おっぱい触ってもいいですか?」
Y先生は何も言わなかった。
片手でおっぱいを触り、もう片手は自然とチンコに伸びていた。
「そのままこすってご覧」
不思議と全く気持ちよくなかったのを覚えている。
気持ちよくなかったがなぜか手を止めることはできなかった。
やがて下腹の奥から一気にこみ上げるような感覚が来てすごい快感が駆け巡ったと思った瞬間、
思いっきり射精した。
「おめでとう。ちゃんと自分で出せたね。」
Y先生はまたニッコリ笑ってくれた。
一方、俺は初めての射精の快感の虜になってまたちんちんをしごき始めた。
「ちょっとダメ!!後は家に帰ってからにしなさい!!」
「先生お願い!!ガマンできない!!」
再びY先生の胸を掴んで感触を味わいながら射精。
心地よい射精感にしばし呆然としていると
「ほら、自分でお布団汚したんだからちゃんと自分で拭きなさい。」
とY先生に叱られてしまった。
布団と自分のチンコを拭いてY先生にお礼を言って保健室を後にした。
プールに戻ると既に部活は終わっていて、俺の荷物は生徒会室前に置いてあった。
【102】用具室で
厨2の時、バレー部の女子と
部活終わって用具室で待ち合わせた
マットの上で体操服を脱がしてスポブラはずして
顔を胸に埋めると、すごく甘酸っぱい匂いがした
そのままブルマも脱がそうと思ったら
さすがに脱がそうとした手をつかまれダメと言われた。
ここは、下手に無理強いするより
言うことを聞いたほうがいいなと思って
手を入れるのは止めて、膝を彼女のあそこに擦り付けると
声漏らしながら身悶えてた。
その後、張りのある胸をを舐めて小さくてピンク色の乳首を
舌で転がしながら吸うと、声を凝らしていた彼女も
我慢できずに声を出しちゃった。
運良く周りにはばれなかったけど、
それからは、学校ではすることは無く
彼女の家で親のいないときにやってた。
【103】好きな人は 1/5
中学の修学旅行での話です。
旅の最後の夜、先生の目を盗んで、
同じクラスの女子グループ6〜7人が俺たちの部屋へ遊びに来ました。
遊びに来たグループは、クラスの一番目立つ女子のグループで
女子のリーダー格(?)バスケ部の弘美や、この話の主役、オレが密かに気に入っていた
バトン部の佐野さんがいました。
弘美は長身でスタイルがよく、明るく活発
どちらかというと男っぽい性格。後輩の女子にもファンがいました。
佐野さんもいつもニコニコしていて明るい性格だけど、男子とはあまり話さないタイプ。
今思えば髪型とか話し方とか、モー娘。の亀井ちゃんに少し似てるかも。
はじめはお互いに緊張していて話もはずまなかったのですが、バスケ部の弘美が
「クラスの女子が誰のことを好きだ」とか「誰と誰が付き合っててキスまでした」とか
暴露を始めて、そんなこと全然知らなかった俺たちは「すげー」を連発して
徐々に盛り上がってきました。
そんなこんなしているうちに夜中の1時を回って、女子の一人が眠くなったから
部屋に戻ると言いだしました。ほかの女子も部屋に戻ることになり、男どもも
次々眠りだし、男子も元気なのはオレとバスケ部のタケシだけとなり、このまま
お開きかな?という雰囲気になりました。
弘美が「知子(佐野さんの名前)もうちょっといようよ」と佐野さんを呼び止めましたが
佐野さんは「眠いから…」と帰ろうとしたところ、弘美が佐野さんになにやら耳打ちを
してニヤッと笑い、「えーっいいよー」と言って意味ありげにニヤッとして二人だけが
俺たちの部屋に残ることになりました。何の会話をしたのかは分からなかったけど
弘美GJ!てな感じで、弘美、佐野さん、タケシ、オレの4人になりました。
タケシは弘美と同じバスケ部。タケシはルックスもよく明るいリーダータイプで典型的なもて男。
対してオレはバトミントン部、ルックスも人並み(以下?orz)。
女の子と付き合ったことすらないダメ男。
必然的に会話はタケシが中心となって盛り上げ、オレはちょっと
場違いかな?という感じに… でも、タケシが時たまオレに気を遣って話を振ってくれた。
おかげで何とか会話の輪から漏れずにすみました。
タケシとオレはは小学校の時からの友達で、性格もよく、男の俺から見てもこいつが
モテるのしょうがないと諦めるしかなようなヤツ。
それにしても、佐野さんかわいすぎです。この日は学校指定ジャージに薄ピンク色の丈の
短いTシャツ。袖の部分を少し折り返していました。Tシャツをズボンから出しているので
動くたびにおなかが見えてそれだけで俺のチンコは腫れ上がってます。胸のふくらみも
Tシャツの上から分かり、そんなに大きくはないであろう佐野さんの胸を想像してさらに勃起。
襟も少し大きめに開いていて、前屈みになると白のブラがチラチラ見えます。
部屋は先生にばれちゃいけないので真っ暗にしていたためブラだけがかろうじて見える程度でした。
途中から胸元が見えてるのを気づいたのか、枕を胸に抱いてしまったので見えなくなって
しまいましたが、佐野さんが抱いてる枕、俺のです…
俺の枕(宿のだけどねーー;)が佐野さんの胸に押しつけられてると考えるだけで、
透明なのが出てきそうでした。
4人の会話は弘美の暴露話の続きで、俺たちの部屋に来るまえに女子の部屋でお互い誰が好きかを
話したようで、「絶対言っちゃダメだよ!」とみんなに聞かれないよう(寝ているはずですが)
窓際の襖で仕切られた小部屋に移動しました。こっちの小部屋には小さなテーブルとボロい
ソファーが二つ、冷蔵庫に電気スタンドがありました。みんなのどが渇いていたので、冷蔵庫に
何か入っていないか開けようとしましたが、鍵がかかっていて開きませんでした。
明るいところで改めて二人を見ると、二人とも校則では禁止されている色つきリップをつけていました。
それだけすごく大人っぽく見えます。
明かりがついたおかげで二人のブラのラインもよく見えるようになりました。
弘美は白いTシャツから水色のブラが透けて見えました。
スレンダーでボーイッシュなイメージだったので胸とか全然ないと思っていたのに、意外と
大きくて驚きました。佐野さんはピンクのTシャツのためか残念ながら透けて見えませんでした。
話の続きはというと、クラスの女子の5人がタケシのことを好きらしく、
タケシは「マジかよー!だれ?だれ?」と必死に誰かを聞き出そうとしていました。
弘美は佐野さんに「知子も言っちゃいなよー」と肘で佐野さんの腰のあたりを肘でつつきました。
佐野さん「そんなのいないよー」
弘美「ウソ!さっきの話言っちゃおうかな〜」
佐野さん「だからあれは違うって!」
二人でキャッキャとやりとりしてる姿を見て俺は佐野さんもタケシのことを好きなんだなと察しました。
俺が佐野さんのことを気に入っているのを知っているタケシも、雰囲気を変えようと、
「もしかして佐野さん、正樹(←俺の名前 もちろん仮名)のこと好きなんじゃねー??
ひゅーひゅー!」なんて言ってくれたが、逆にすごく惨めな気分になりました。
とどめはタケシに誤解されたくないのか、佐野さんがものすごくムキになって「絶対違う!」と完全否定。
さすがにこれには凹みました。
【104】好きな人は 2/5
なんか今日、ずっと佐野さんを見てて完全に好きになってしまっていた俺には辛すぎます。
「あ〜ぁ、こんなことならみんなと一緒に寝ちゃえばよかった」なんて考えていました。
会話は好きな人の話題から変わって、弘美が「さっき見ちゃった〜」と佐野さんと二人で
いやらしい笑いを浮かべました。「何だよ?」と聞くと「お風呂」と。
風呂で、俺たちが女風呂を覗こうとして露天風呂の石垣を素っ裸でよじ登っていた
一部始終を見られていたようです。結局石垣よじ登っても、その向こうにさらに塀があって
何にも見れなかったのに、その姿は女子脱衣所の窓から丸見えだったみたい。
「佐野さんも見たの?」と聞くと、へへへと笑って「見た」って orz
そこからは男女のからだについての話題に…
弘美も佐野さんも男のアソコにはとても興味があるようで、勃起のことや包茎のことなど、
いろいろと質問攻めにあいました。
タケシが仮性包茎だって言ったら、弘美が見たいと言いだしたが、
そこはタケシがすかさず「俺だけじゃ不公平だから弘美も見せろよ」と返しました。
弘美も意地になって「いいよ!タケシが見せたら一瞬見せる」と言い出しました。
よし!とばかりにタケシは立ち上がってジャージを下ろしました。
キャーッっと二人は歓声を上げタケシのチ○コを見ていました。
タケシのチ○コは、仮性と言うよりは真性包茎に近いくらいで、
予想外に小さく、毛の中に埋もれてしまいそうでした。
タケシはジャージを上げて「次は弘美見せろよ!」というと、弘美は「どうしようかな〜?」
とふざけましたが、自分も見せないと収まらないと分かったのか、立ち上がってジャージに手をかけました。
そのとき俺は、弘美のアソコが見れることで頭がいっぱいで、
となりに佐野さんがいることすら忘れかけていました。
「いい、一瞬だけだからね!」弘美はジャージに手をかけて、
ジャージをずらして水色のパンツを一瞬だけ下ろしました。「ウォーッ」
タケシと俺は思わず声を出してしまいました。
一瞬だったのでアソコは見えませんでしたが陰毛ははっきり見え、
母親以外の裸を生で初めて見る俺にとっては十分衝撃的でした。
弘美の陰毛はエロ本で見たのと同じように毛がもじゃもじゃしていて、まさに”大人”でした。
「正樹、おまえの番だぞ!」二人のを見てしまった以上、俺も逃げるわけにはいきません。
だけど、弘美の陰毛を見てしまったせいで、俺のアソコは完全に勃起状態です。
『こんな状態では絶対に見せられないぞ 佐野さんも見てるし…』
佐野さんに見られることを考えると、チ○コは静まるどころか今にも爆発しそうな
状態まで膨張してしまっています。
「ほかのことを考えて、何とか膨張を沈めなくては…」
話題をそらしたりして時間を稼ぎましたが、タケシ達が怒りそうになってきてもう
逃れられそうにない状況に追いつめられました。
ちょうどその時、チ○コの膨張が少し引いてくるのが分かりました。
またチ○コに意識を持っていくと再膨張しそうなので、ジャージとパンツを一気に下ろし、
半勃起状態のチ○コを思い切って晒しました。
「すごーい!正樹のすごーい!」父親の以外大人のチ○コを見たことないという
弘美と佐野さんはそれが半勃起状態とも気づかないようで、驚いたように俺のチ○コを見つめていた。
見せていたのはほんの5秒程度だったと思いますが、
同級生(しかも好きな子)に見られているという状況にまた再勃起しそうになったので「はい、もう終わり!」
とチ○コをしまいました。
そして、自然と三人の視線は佐野さんへ…
「えーっ私やだよー。絶対やだーっ!」佐野さんは抵抗をみせました。
弘美が「知子、みんなの見たんだからやんなきゃだめだよー」というと
「だって弘美とタケシが勝手に決めたんじゃん!私やるなんて言ってないし。
二人だけで見せっこするかと思ったら正樹君まで見せちゃうんだもん(>_<)」
(このとき初めて佐野さんが俺のことを苗字じゃなくて名前で呼んでくれたのですが
状況が状況だったのでそんなことはどうでもよかった)
俺のせいかよ?っと思いましたが、確かに俺も、タケシと弘美で見せ合うものだと思っていました。
なんか流れで俺が見せてしまったせいで佐野さんにすまないと思う気持ちは
ありましたが、そこは俺も童貞厨房、佐野さんのアソコが見たくてたまりません。
「俺も見せたんだから、佐野さんも見せなきゃ!」と俺もタケシ達の味方についてしまいました。
佐野さんも観念したようで、立て膝になってジャージに手をかけました。
【105】好きな人は 3/5
「じゃあパンツだけ!」と言って、一瞬ジャージを下ろしました。
白地に薄ピンクのチェックのパンツ。前にリボンみたいなのが付いていて柔らかそうな生地。
普段だったらこれだけで十分発射ものなのですが、弘美のもじゃもじゃの後では俺もタケシも我慢できません。
特に俺はこの機会を逃したら、もうこんなチャンス絶対ない!とばかりに鬼になっていました。
正直このときは完全に理性に負けて、どうせ佐野さんとは脈なしっぽいし、
佐野さんに嫌われてしまうとか、そんなこと考える余裕は全くありませんでした。
理性を無くしたと言っても、所詮童貞くん。押し倒すとかそんなことは出来ません。
(期待はずれで申し訳ありません)
俺とタケシは佐野さんを脱がせようと必死に抗議。仕舞いには「脱ーげ!脱ーげ!」コール。
佐野さんは半泣き寸前。佐野さんは弘美に視線で救出を求めているようでした。
そしてこの後、俺にとっては予想外の展開に…
弘美「知子、じゃあ正樹にだけ見せてあげればいいじゃん」
佐野さん「えーっ、なんでー?なんでそうなるのよぉ…」
『なんだ?』俺もタケシも状況がつかめません。
佐野さんがタケシのことを好きだから弘美がかばってあげてるのかな?
いや、待てよ!?もしかして俺が佐野さんのこと好きだって弘美にバレてるのか???
タケシが弘美にバラしたのか、それとも今日の俺の態度で気づかれたか?
弘美が続けました「見せてあげればいいじゃん。知子、正樹のこと好きなんでしょ!」
佐野さん「だから違うって言ってるでしょ!あれはクラスの中でなら?の話で…」
タケシも俺も、どうやら全くの勘違いしていたようです。
俺はどうリアクションすればいいのか困ってしまい、さっきまでとは正反対に
黙り込んでしまいました。『佐野さんに嫌われてなかった!というか、俺に好意をもってくれている!?』
それまで女の子に告ったことも告られたこともない俺には信じられない状況でした。
佐野さんが「でも、ここじゃあみんなに見えちゃう…」と言うと
弘美「じゃあテーブル立てて向こう側に行けばいいよ」
『えっ?見せてくれるの?』俺はどうすればいいのか分からず、
弘美達に言われるがままそこにあったテーブルを小部屋の中央に立てて目隠し代わりにし、
俺と佐野さんはテーブルの裏側へ行くことになりました。
タケシが「正樹、そっちで変なことするなよ!」とか冷やかしますが、
余裕のない俺は「しねーよ!」と言うのが精一杯でした。
佐野さんが先にテーブルの向こう側へ行ってしまったので、俺もそれについていくことに。
佐野さんがテーブルを背にして座り俺はその正面に佐野さんと向かい合って座りました。
女の子と二人っきりになるなんて経験の無い俺にとっては、テーブルで仕切っただけとはいえ
佐野さんと二人だけの空間にいることは極限の緊張状態で、頭が真っ白になり
何をしゃべればいいのか、何をすればいいのかまったく判りません。
すると佐野さんが「さっきの気にしないで」と言ったが、俺は緊張状態で何のことか
分からずにいると「あの…弘美が言ったこと。そういう意味じゃないから気にしないで」と。
俺「あぁ、大丈夫。ほかのクラスに好きな人がいるんでしょ?」
佐野さん「そんなのいないよ!」とすぐさま否定。
今なら『じゃあ俺のことが好きってこと?』と思えるんですが、
当時は『じゃあ、今は好きな人いないんだ』とマジで思ってしまいました。
そんな話をしていたら、テーブルの向こう側からタケシが「終わった?」と覗きに来ました。
タケシを追い返して仕切り直し。
佐野さんから「ホントに一瞬だけだよ」と言ってまずはジャージを股の途中まで下ろしパンツ姿になりました。
パンツ姿はさっき一度見せたせいか、
あまり恥ずかしそうなそぶりは見せません。
俺はというと『佐野さんが俺のためだけに脱いでる』
そのシチュエーションにチ○コはかちかちです。
佐野さんもそこから先はだいぶためらっているようで、パンツに手をかけたまま動きません。
弘美が向こうから「知子、終わった?」と声をかけてきました。
「もうちょっと!」俺が返事をして、佐野さんに「さぁ!」と目で合図をしました。
「一回だけね」といってパンツを一瞬下ろしました。黒いのが見えた!!
けど、電気スタンドはタケシ達がいる側にあるので、こっち側は影になっているため暗くてよく見えません。
「ちゃんと見えなかったからもう一回!」と俺が頼むと「えー、一回だけって言ったじゃん…」
3秒という約束で、もう一回見せてもらうことに。
「せーの、1・2・3!」と佐野さんが高速カウントしたので、
「だめだよ!」といって、パンツを下げる手を押さえつけ、もう一回ゆっくりと1からカウントし直しました。
暗くてよく見えないとはいえ、俺の目の前30センチのところに、佐野さんの陰毛があります。
陰毛は弘美のほど縮れておらず、もっと直毛っぽい感じです。
毛の量も弘美ほどたくさんはなく、佐野さんらしい”かわいい”ヘアです。
「いーーーーーーーち、にーーーーーーーい、さーーーーーーーー」とゆっくり数えていると
「長いよーーー ずるいぃぃぃ」とパンツを上げようとします。
俺は佐野さんの手を押さえているので佐野さんはパンツを上げられず必死になっています。
俺は我慢しきれずに、自分の手を佐野さんのパンツの中に突っ込んでしまいました。
「やだっ!」と真顔になり、俺の手を払いのけてジャージを上げて弘美達の方に戻っていってしまいました。
俺は『やばいことをしてしまった』と後悔しながらも、陰毛のゴワゴワとした手触りと、
その奥の柔らかな感触が指先から離れませんでした。
【106】好きな人は 4/5
佐野さんが戻っていった後、俺もみんなのところに戻りましたが、
様子がおかしいのを感じて、弘美が佐野さんに「どうしたの?」って聞いていました。
佐野さんは「ううん、大丈夫」と答えてくれていました。
余計な事してしまったせいで、佐野さんとの距離がまた一気に離れてしまった感じです。
その後しばらくずっと、そのことばかりを後悔して
みんなの会話は耳に入ってきませんでした。
タケシが「男は全部見せたのに、お前らは毛しか見せてないじゃねーかよ
胸もマ○コも見せないのは不公平じゃねえ?」ともっともなことを言い出しました。
弘美「下なんて見せるわけないでしょ!」
タケシ「じゃあ上はいいんだな?」
弘美「私だってタケシの乳首見てないんだから!タケシも乳首見せるか〜?」
タケシ「んなもん、いくらでも見せてやるよ!」
またなんか、二人のペースで話が進んでしまってます…
正直俺は、さっきの事があり、そんな気分には到底なれませんでした。
あの後佐野さんは、全然俺と目を合わせてくれようとしません。
『やっぱ、怒ってるよな…』そう思うと、声もかけられません。
なんか今度は最初から二人ずつになって見せ合うような流れになってます。
タケシが俺に「お前達は向こう」と、またテーブルの向こう側を指しています。
俺はエッチな気分はすっかりなくなってしまっていたのですが、
なんとか佐野さんに謝るきっかけが欲しかったのでまた二人になれるのは願ってもないチャンスです。
「行く?」声をかけましたが、佐野さんは俺の方を見ようともせず
一人でテーブルの向こう側に行ってしまいました。
俺も後からついていくと、佐野さんはさっきと同じ場所に座りました。
俺は正面には座りづらくて、横を向いて座りました。
『謝らなくちゃ…』そう思ってもなかなか言葉が出ません。
「あの…さっきゴメン…」やっとひとこと言ったら「ううん、驚いただけだから…」
「ホントにごめん…」また沈黙になってしまいました。
テーブルの向こう側からはタケシ達が盛り上がっている様子が聞こえます。
見せっこはすでに始まっているようです。
「いいの?」佐野さんが俺に声をかけました。
俺は何のことか分からずにいると、佐野さんから
「見るんじゃないの?」俺「えっ、いいの?」佐野さん「じゃあやめる」
佐野さんは俺がどうしていいか困ってるのを見て「ホントに見たいんだったらいいよ」
そう言って、やっと少し笑顔を見せてくれました。
佐野さんが笑ってくれたおかげで俺もやっと少し緊張が解けました。
「見たい」俺がそういうと佐野さんは”プッ”と吹き出しました。
「ごめん。なんかおかしかったから」佐野さんがそう言ったので
よく解らなかったけど、俺も笑いました。佐野さんは俺の方を向いて座り直しました。
「なんか緊張するね」佐野さんがニコっといつものかわいい笑顔で言いました。
やっぱり佐野さんの笑顔は最高です。「上だけでいいでしょ?」と言って、Tシャツの
前を少しずつ上げていきました。
佐野さんのおなかが見えてきました。『あっ、こっちは影になって暗いんだった』
タケシと場所を換わってもらわなかったことを後悔しました。
徐々にTシャツをめくり上げてブラが見えました。
『あっ、白じゃない』さっき部屋で胸元からチラッと見えたときは白に見えましたが、
よく見たら、下とおそろいの薄ピンクのチェック柄でした。
修学旅行だから一番かわいいのを着てきたのかな?というような感じの、
ホントに女の子っぽいかわいい下着です。
『もう一回パンツも見たいな…』なんて思いましたが
そんなことを言い出す勇気なんてありません。
佐野さんはTシャツを両手で胸の上までまくり上げていました。
両腕で胸をよせているような格好になっているため、
小さそうな佐野さんの胸にも、少しだけ胸の谷間が出来ていました。
そんな格好をしているのでブラが浮いてその中が見えそうです。
少しのぞき込もうとしましたが、やはり暗くてよく見えませんでした。
「小さいでしょ」佐野さんは恥ずかしそうに俺に言いました。
【107】好きな人は 5/5
俺「あんまり見たことないから分からないよ」
佐野さん「雑誌とかのは?」
俺「ああ、そういうのなら見たことあるけど、同い年とかいないし」
佐野さん「そうか。でも男の人はもっと大きい方がいいでしょ?」
俺「うーん、あんまり大きいのは気持ち悪い」俺は正直に言いました。
佐野さん「ふーん、そうなんだ」
佐野さんは自分の胸が小さいのを気にしているようでした。
『やばい。佐野さんのおっぱいを見たい…』見せて欲しいと言ったら見せてくれるだろうか?
それとも、また怒ってしまうだろうか…心の中で何度も言おうか言うまいか気持ちが行ったり来たりしていました。
「み…みせて…」「え?」「胸、見せて…」やばい、言ってしまった…
佐野さんは黙ったまま下を向いてしまいました。
考えているのか、怒っているのか俺にはよく判りませんでした。
「大きいより小さい方がいいの?」佐野さんが言いました。
俺が「うん」と答えると。「ホントに小さいよ」と言い見せる決心をしているようでした。
背中に両手をまわし、ブラのホックを外しています。『やばい…』興奮は絶頂です。
勃起したチ○コを佐野さんに見つからないように手で位置をずらそうとしたとき
自分の股間の異変に気づきました。『冷たい…湿ってる…』
射精はしていないはずだし、もちろんお漏らししたわけではありません。
どうやら透明なネバネバがジャージまでしみ出てしまったようです。
見ると、ジャージの股間部分に3センチほどのシミが出来てしまっていました。
「アッ」つい声に出してしまい、そのシミを佐野さんに見つかってしまいました。
「どうしたの?」少し驚いた様子でシミを見つめています。
俺はそれがお漏らしや射精じゃなくて、興奮したときに出るものだということを説明しました。
「ふーん」射精との違いはあまりよく理解できていないようでしたが、
「興奮してるの?」「…多分」答えづらい質問をしてきます…
「じゃあ正樹君も見せて。私だけ見せるの嫌だから」
「でも、さっきより大きくなってるよ」佐野さんは「いいよ」と言いました。
さっき話したときは、勃起したチ○コを見たことないと言っていたけど大丈夫かな?
そんな心配をしながら「いい?出すよ」と言ってジャージとズボンを一緒に下ろしました。
”ビヨ〜ン”まさにそんな感じで勃起したチ○コが飛び出してきました。
佐野さんは一瞬ビクッとしましたが、不思議そうに膨張したチ○コを観察していました。
「堅いの?」「うん。触る?」「いいよ」断られてしまいました…
「佐野さんも見せて」「うん…」佐野さんは女の子座りになって、Tシャツとブラを
一緒に、胸が見えるところまで上げました。
「ね?小さいでしょ?」恥ずかしそうにそう言いました。
佐野さんのおっぱいが目の前にある…かわいい
大きくはないけどちゃんと女の子のおっぱいの形をしていました。白くて柔らかそうで
乳首も乳輪も小さく、ホントにかわいい胸です。
そんなとき、タケシ達の会話は耳に入りました。
タケシ「ちゃんと触らせろよ〜俺のおっぱい触っただろ!」
弘美「タケシの胸と一緒にしないでよ!」
『俺も触りたい…』俺はゆっくりと佐野さんの胸に手を伸ばしました。
今度は驚かさないように、様子をうかがいながらゆっくりと…
胸のすぐ手前まで手を伸ばしても、拒絶する様子はありません。
そして俺の手のひらが佐野さんの胸に触れました。
佐野さんのおっぱい…初めて触った女の人のおっぱいは、信じられないくらい柔らかく
温かかったです。そして手の平の真ん中には乳首が当たっているのを感じました。
手を少しずらし、指先で乳首を触った瞬間「ダメ!くすぐったい!」
と佐野さんの手が俺の手を上から押さえつけてきました。
俺の全神経が手の平に集中したかのように、
胸の柔らかさと佐野さんのすごい早さで鼓動する心臓の音を感じていました。
『佐野さんもドキドキしてるんだ』そのことがなぜか嬉しくてしかたありませんでした。
「いつまで触ってるの?」「だって佐野さんが上から押さえてるから(笑)」
まだ触っていたかったけど、佐野さんが手をどけてしまったのでしょうがなく俺も手を離しました。
「うゎっ、すごい汗」俺も佐野さんも手が汗びっしょりでした。
二人ともさっきまでの緊張感はウソのように自然に話したり笑ったりしています。
ブラのホックをはめようとしていたので「やらせて?」と言ったらやらせてくれました。
後ろに回ってホックを付ける振りをして、両手でおっぱいをつかんだり、「スイッチオン!」
とか言ってふざけて乳首を押したりしても、「エロ!」「変態っ!」とか言って笑って許してくれました。
俺はチ○コをしまうことを佐野さんに許してもらえず、ずっと出したまま喋ったりしていました。
佐野さんはしゃべりながら俺のチ○コを指でつついてみたり、
パチンコのようにはじいてみたりして遊んでいました。
俺は「もう一回下も見せて」と頼みましたが、パンツしか見せてくれませんでした。
タケシ達のところに戻ると、こっちの二人も同じようにじゃれ合っていていい雰囲気になっていました。
話を聞くと、俺たちよりもすごいことをしていたみたいです。
でも、その時はタケシ達のことなんてどうでもよかったです。
頭の中は佐野さんのことでいっぱいでした。
『あー、こんな楽しい時間、ずっと終わらなければいいのに…』
時計を見るともう4時をまわっていました。これ以上遅くなると先生達が起きて
きてしまうかもしれないので、弘美と佐野さんは自分の部屋に戻ることになりました。
部屋で寝ている奴らを起こさないように、4人でそーっと入り口まで行き、タケシが
廊下に誰もいないのを確認してから弘美と佐野さんを送り出しました。
二人は忍び足で廊下を進み、少し行ったところで佐野さんだけが振り返りました。
「お・や・す・みー」声を出さずに、最高の笑顔で俺に手を振ってくれました。
二人が見えなくなるまで見送ると、タケシと俺は部屋に戻りました。
自分の布団に入ろうとすると、なぜか別のヤツが眠っています。
佐野さんが胸に抱いていた大事な枕ももうどれか判らなくなってしまいました。
『別にいいや、だって俺は本物の…』きっと股間をふくらませてにやけていたと思います。
寝る場所がなくなったので、余っている掛け布団を探して、タケシの隣の空いた場所に寝転がりました。
タケシが「正樹、俺、佐野さんの全然見てないんだからちゃんと教えろよ!」
何度も聞かれましたが「眠いから明日にして…」と背中を向けて寝たふりをしました。
タケシにもこのことは言いたくありませんでした。それにしても目が冴えて全然眠くない。
佐野さんの声、体、髪の毛、笑顔、怒った顔、泣きそうな顔…
さっきまでのいろいろな出来事が頭の中を、何度も何度も廻っています。
そんなことを考えているうちに眠ってしまったようです。
1〜2時間しか眠っていませんが、なぜか自然と目が開きました。
ついさっきの出来事のはずなのに、夢の中の出来事だったように感じます。
佐野さんとどんな顔をして挨拶すればいいんだろう?ふつうに「おはよう!」って
言えばいいかな?
そんなことを考えていたら、一緒の部屋で先に寝ていたはずの一人が声をかけてきました。
「正樹、夜中何してたんだよ」と。
部屋の何人かは、途中目を覚まして、俺たちが小部屋で何かしていたことを知っているようでした。
「喋ってただけだよ」俺が言うと「ウソつけーっ、やらしいことしてたんだろ?」
あんまりしつこいので無視しました。
朝食のために食堂に行くと、佐野さん達のグループもちょうど来たばかりのようです。
タケシと弘美はいつものように「よぅっ!」と挨拶をしていました。
俺も佐野さんとすれ違いましたが、お互い挨拶はしませんでした。
こちらもある意味いつも通りに…
結局、修学旅行最終日は、佐野さんとはひとことも話をすることもなく終わりました。
【108】保健の自習 1/2
僕は中学校2年の時、同じクラスの女の子に手コキしてもらってました。
彼女たちとの関係は、放課後の教室で、よくHな話をしていたことが発端でした。
Hな話と言っても、その内容は今からするとかわいいものでした。
思春期を迎えた自分たちの体に起こる変化と、
いろいろと見聞きする体や性についてが話題の中心でした。
そんなある日、N子がこんなことを言ってきました。
「男の人って、生理になる時、オチンチンが膨らむって本当?」
何だよ男の生理って?
最初は理解できませんでしたが、N子は女性の生理のように体液が排出されることを想像し、
男性が精液を射精することも生理だと思っていたようです。
「あ、射精する時ね。膨らむって言うか、硬くなって上を向くんだよね。」
「Hな事とか考えてるとさ、立ってくるんだよ。」
「朝、起きた時とかも硬くなっててさ、母ちゃんに布団捲られると恥ずかしいんだよね。」
僕は勃起についての話をしてあげました。
「ふぅ〜ん、それでさ、オチンチン硬くなった時、痛かったりするの?」
N子たちは興味津々に聞いてきます。
「硬くなっても痛くないんだけど、先の方がパンツに擦れるとちょっと痛いね。」
「何かさ、いつもは中にある部分が、外に押し出されるって感じかな?」
僕のこんな話が、N子たちの好奇心に油を注いでいたようです。
実はこの時、僕自身も興奮していて、オチンチンが硬くなるのを感じていました。
「K雄君、もしかして、今、硬くなってる?」
中学校ではジャージで過ごしていたため、ダイレクトにオチンチンの変化が現れてしまいました。
N子はその様子を目ざとく見つけ、逃してくれませんでした。
「わっ、ホントに硬くなってるぅ!」
N子は断りもせず、僕のオチンチンをジャージの上から触ってきました。
あまりに突然なN子の行動に、驚くばかりで逃げることができませんでした。
「ね、ねっ、K美も触ってごらんよ。すごいよぉ!いいよね、K雄君?」
僕は拒否しませんでした。多少の恥ずかしさもありましたが、
女の子にオチンチンを触られることの気持ちよさの方が上回っていました。
結局、硬くなった僕のオチンチンは、その場にいた3人の女の子に触られました。
これだけでもかなりの体験でしたが、N子はさらにエスカレートしていきました。
「オチンチン硬くなったら、生理になるんでしょ?」
N子のこの発言は、“射精を見てみたい”ということだとはすぐに察しがつきました。
その頃僕は既にマスターベーションを経験していましたが、
さすがに彼女たちの前でする事なんて、とても出来るはずがありませんでした。
「夜、寝てるときに出るんだよね、精液って。だから今は無理だよ。」
「うそっ!男の人って、オチンチンを手で擦って精液を出すって聞いたことあるよ。」
「そう、オナニーとかマスターベーションって言うんだよね。お姉ちゃんが言ってた。」
僕はうまく話を逸らそうとしましたが、彼女たちの知識や欲望の方がずっと上でした。
そうなってしまってはもう逃げ場がありません。僕は心を決めました。
射精に伴う快感の誘惑が、羞恥心を超えた瞬間でした。
「自分で擦るのは恥ずかしいけど、やってみる?」
僕のこの言葉に、彼女たちは驚きながらも互いに顔を見合わせて頷きました。
僕はジャージ、ショートパンツ、下着を下ろし、机に座りました。とても緊張していました。
さっきまで硬くなっていたオチンチンは小さく、柔らかくなってしまいました。
教室は校舎の四階、一番西端にあり、廊下からは死角になっていましたが、
突然誰かが入ってくるかも知れません。それが先生だったらと不安がよぎりました。
気を利かせたK美が内側からカギを掛けました。怪しまれないよう電気も消しました。
N子が僕の右に座り、オチンチンを触り始めました。
恐る恐る触るその手つきは、自分でするのに比べて何だか物足りなく感じましたが、
繊細に刺激する感じで、僕のオチンチンは一気に硬さを取り戻し、上を向きました。
「うわぁ、こんなに大きさが変わるんだぁ!」
「ホントに膨らむんだねぇ。すごく硬くなるんだね!」
彼女たちは初めて見るオチンチンに興奮している様子。
「あ、そうだ、生理だったら、お手当てしなくちゃね。」
K美は自分のバッグから巾着袋を取り出し、小さな包みを取り出しました。
包みの中から出てきたのは生理用ナプキンでした。
「それ、どうすんの?」というN子の問いにK美は、
「多い日も安心!」とか言いながら、僕のブリーフに貼り付けていました。
「もう、出るかも。」
彼女たちは笑っていましたが、N子は手は休めることなくオチンチンを擦り、
僕にはそろそろ限界が近づいていました。
「出るって、どんな感じなの?生理みたいに痛かったりする?」とK美が聞いてきます。
「痛くなんかないよ。逆に気持ち良いんだよね。“ピュッ”て出る瞬間がね。」
僕の息づかいが荒くなってくるのを見て、状況が変わってきているのがわかったようです。
彼女たちの視線が一点に集中しています。
「あ、んっ、K美ちゃん、横にいた方が良いよ。ふんっ、液、付いちゃうよ。」
射精するのを堪えながら、僕の正面にいたK美を気遣って横にずれるよう促しました。
「出るの?精子出るの?」K美がさっきのナプキンをオチンチンに当てようとしました。
「あっ、出るよっ、出るぅ!」
オチンチンを擦るN子の指の力が強くなった気がします。
K美の持ったナプキンがオチンチンの先に触れた瞬間、僕は射精しました。
初めて体験した、ナプキン表面のザラッとした感触が引き金になりました。
「いや〜っ、何か付いちゃったぁ!」
K美のジャージのお腹のあたりにシミができていました。
射精の瞬間、ナプキンで受け止め切れなかった精液が付いたものでした。
「すごーい!こんなに飛ぶんだねっ!」
「もっとさぁ、ゆっくり、トロッて出てくるのかと思ったよぉ」
「何か変なにおいがするね。」
半ば放心状態になっている僕の周りで、彼女たちは盛り上がっていました。
僕たちはこのHな行為のことを「保健の自習」と呼び合い、
N子、K美を中心とした関係が中学校を卒業するまで続きました。
【108】保健の自習 2/2
N子、K美とは卒業前の中学3年の1月に合体しました。
恋愛感情のようなものはあまり感じず、やはり性に対する興味の方が上回っていました。
お互いに相手のことを、異性の生体見本と捉えていたのかも知れません。
K美が自宅から持ち出してきたコンドームを着ける実験台にもなりました。
手コキの時に、精液が飛び散らずに済むことがわかり、コンドームを常に使うようになりました。
僕は店では買う勇気がなく、人目を気にしながら何度となく深夜の自販機に買いに走りました。
初めて行為に及んだのも、N子の「本当に自分のあそこにこれが入るの?」という疑問からでした。
当時、僕も彼女たちも体位のことなんて知るはずもなかったので、
僕が床に仰向けになり、僕に跨ったN子が腰を落とすような格好で合体しました。
今から思えば“騎乗位”に近いものだったと思います。
僕は膝のあたりまでジャージ、ショートパンツを下ろし、
N子はスカートをはいたまま、ブルマと下着を脱いで僕に跨ってきました。
合体後、N子はゆっくりと腰を上下させ、「うふっ、うふん」と声を上げていました。
初めて経験する、包み込むような感覚に僕のオチンチンは、あっという間に小さくなってしまいました。
「私も入れてみたいなぁ...。」
僕とN子の行為を見ていたK美が、信じられないような言葉を発しました。
「ごめん、K雄君の小さくしちゃったよぉ。大きくなるかなぁ?」
「でも、コンドーム、もうなくなっちゃったよ。」
N子はそう言いながらも、僕のオチンチンの手コキを始めました。
「ある。」
その様子を見つめてたK美がぽつりと一言言葉を発し、
持っていた巾着袋の中から、小箱に入ったコンドームを取り出しました。
恥ずかしさをこらえて、少し前に購入していたそうです。
「今度は私がやってみるね。」
手コキをする手がN子からK美に変わりました。
自分でするのとは違う、繊細な感覚はN子と同様ですが、やはり感じは違います。
すぐに僕のオチンチンは硬くなって上を向き、コンドームをつけてくれました。
N子と同じように、K美も仰向けの僕に跨り、腰を下ろしてきました。
しかしN子の時とは少し勝手が違うようで、うまく合体することができません。
何度か腰を下ろすものの、K美はうまく僕を迎え入れられないようです。
一度立ち上がり、入り口を確かめるような動作をして、再度腰を下ろしました。
「ああっ、痛いよぉ!」
僕にはうまく合体できたという感覚しかありませんでしたが、K美は悲鳴を上げました。
どうやらK美は初体験のようでした。N子のように腰を上下させる余裕なんてありません。
すぐに立ち上がり、ふらふらと倒れこんでしまいました。
僕のオチンチンは真っ赤に染まったまま上を向いていました。
K美の太ももには血が伝わっていました。
「無理にしちゃだめだよ。」
N子はK美に声を掛けながら、手当てをしてあげていました。
太ももについた血をティッシュでふき取り、生理用ナプキンを当てて応急処置をしていました。
僕のオチンチンもやさしく拭いてくれました。
しかしK美の突然のことに驚いた僕は、その時は硬くなっていなかったことを良く覚えています。
その日はそれで終わりになりましたが、K美とは後日無事に合体しました。
当時、“初体験の時に出血する”ということは知らず、
どうしてK美だけそうなってしまったのかわかりませんでした。
後になって、「もしかしたらN子はその時既に経験済みだったのか?」という疑問も浮かびましたが、
当時はそんな疑問も浮かばず、また今となってはそれを確かめる術もありません。
【109】女の子から教わりました
俺が中1の時だった。
俺の家の近所に住んでいる2つ年上のお姉ちゃんにオナニーを
教えてもらったのが俺の初オナニーだった。
普通で考えると女の子からオナニーを教わるなんて変だと思えるけど
当時俺はまだオナニーなんて知らなかったし聞いた事も無かった。
でもエッチには興味は有ったし、なんとなく解りかけて来た頃でした。
近所に住んでいるお姉ちゃんは特に幼馴染で仲が良かった訳では
無いけど近所で家同士が仲良かったので普通に話しをする程度の
関係でした。
初めてオナニーした時に初射精だったので精液が飛び出した時に
チンポコから膿が出たと思い込んでしまった。
【110】柱の影 1/2
俺が中1のときのはなし
となりのクラスの女友達(中1にしては胸がでかいこ)と放課後階段で話をしていた。
そしてだんだん話は好きな人の話題に…。当然そんなこと言うはずもなく、俺は「いないよ〜」と言っていた
しかし女友達(以後Y)は「嘘つけ、絶対いるでしょ」と言ってきた。
俺は必死で「いないよ」と言って走って逃げ出した。するとYも走っておっかけてきた
足が遅かった俺は逃げ込んだ絵画室でYに捕まった
そしてYに抑え込まれた。とっさに逃げようと暴れたが、完璧に押さえ込まれてしまった。
その時絵画室には先生がいなくてひっそりとしていたが、逆に誰もいないから暴れられた
暴れていたらたまたまYの手が俺の息子を掴んだ。タマはつかまれなかったから痛くなかった。
俺はもちドーテイだったため、女に息子をつかまれたことなど無く、あっけなくビンビンモードに入ってしまった
体が密接していたため芸術的な早さでYに息子が起立しているのを見抜かれた。
「なにこれ〜」とわかった顔で俺の息子をつまんできたY。
もちろんそんな刺激に耐えられるほど強くない息子はさらに元気になっていく
つままれたのともう一つは胸があたっていた事でかなり大変な事に…
とっさに俺はYから離れるためYの二つのお山をむぎゅっとつかんだ(←今ならとっくに捕まってる
Yは「きゃっ」といって俺から離れた。やっと解放された俺はとっさに息子の安否を気遣った。
幸い何も噴出物は無かったが、Yには悪いことをしたなと思い、近くに行って謝った。
「Yごめんな…つい…その…ごめん…」
Yはちょっと怒り気味だった。俺はひたすら謝った。
俺「ほんとごめん」
Y「もういい(←少し怒り気味」
俺「お願い、許して」Y「だからもういい」俺「お願い、なんでもするから…」
するとYは待ってたかのように、「なんでもしてくれんの?」と嫌な笑顔で言ってきた。
とっさに「あ、やっぱ今の無し…」と言うと、
Yは「じゃあ女子みんなにK(←俺)が胸触ってきたって言いふらすよ」と言ってきた。
さすがに俺はそんな事されたらヒッキーになってしまうから
「わかったわかった、なんでもするから皆には言わないで」と言った。
したらYは「う〜ん、じゃあね〜…あ、さっきKってアソコ立たせたでしょ?」と痛い質問をしてきた
摘まれた俺は否定もできず「うん…」とぼそっと言うしか無かった。
するとYは徐に「じゃあそれ見せてくれたら黙ってあげる」と言ってきた。
さすがに拒否したけど、皆にチクるっていうからしょうがなく絵画室の恥の柱の陰に、
写生用の台で陰を作ってそのなかでズボンをさげた
さげたときは息子は着席していた。Yは「さっき固かったじゃん。面白くない〜」とか言ってきた。
俺は「面白くなくていいよ…もう見たからしまっていいでしょ?」と言った。
でもYは「だーめ。おっきくしてよ」と言ってきた。
俺はまけじと「ならおっきくさせてみろよ〜」と言った(←後でこの時なんで逃げなかったか反省…)
するとYは息子を手で握ってきて、急に皮を剥いてきた。
「これでどうだ!」と言わんばかりに剥かれた息子はあっけなく再び起立してしまった。
Yは「お〜、人間の体って面白いね〜」と言いやがって、そのままシコシコはじめやがった。
最初は先生が来たらやばいと思ってたけど、そのうちそんな感情をふっとばす快感が俺を攻めてきた。
そしてイキそうになったときあわてて「ちょっとまって」って言った。
Yも驚いたように手を止めたが、握ったままだったため、おもいっきし噴出してしまった…
しかもあろうことかYの制服に肩あたりからぶっかけてしまった。
急いでティッシュで拭き取ると幸いながら染み込みは無かった。
しかしその日はそのあと二人とも無言で帰宅した…
【111】柱の影 2/2
次の日、Yとは顔もあわせられなかった。昼休みも不安で過ごした。
6時間目が終わり、このままYとは会わないで帰ろうとした俺の目の前にYがいた。
どうしていいかわからない俺はとりあえず「よ、よう」とだけ言った。
するとYは「ちょっときて」といって俺の手を引っ張り走り始めた。
行き着いたのは昨日の悪夢(?)の絵画室だった。
柱のアノ場所にはまだ陰ができていて、今日は絵画の先生が休みなのを知った。
息が整うのを待ち、Yが話始めた。
「その…昨日はごめんね…なんか悪いことしちゃったみたいで…」
俺はかなり気持よかったがそんなことは言えるわけもなく「いいよ」とだけ言った
するとYは「今度はあたしが何かしてあげるよ」と言った。
いつもなら「じゃあ今週の宿題見せてくれたらいいよ」と言っただろうが
、あろうことか俺は「じゃあYのも見せてよ」と言ってしまった(←その日家に帰って猛反省…)
Yはすこし恥じらいながらも「わかった」と言ってきた。
二人とも柱の陰に移動し、Yは脱ぎ始めた。
このとき俺は上下の指定はしなかったのだけど、勝手に両方脱いだから息子は反応しはじめた
Yははずかしそうに手で隠していたが、俺の「見せて」で手をどけてくれた。
エロサイトで見ていた物とは別で、はっきりと唇が見れた。そして毛も少し生えていた
俺は無言でその唇をさわった。最初は人指し指でなぞってみたが、Yからしてみればたまらないらしかった。
唇がキュっと力が入った感じがした。それでも俺は続け、次に両手で触った。
横にひっぱると中のピンクがよく見えた。ちなみに息子はズボンの中で暴走中。
ここに息子を入れるのかと思って広げて見ていたら段々指がぬるぬるしてきた。
気持悪かったから手を柱で拭いて、もう一回さわった。でもやっぱり指がぬるぬるしてきた。
Yをみるとかなり顔がゆがんでいた。
Yに「(息子)入れてみる?」と言ったらさすがに断られた。
「コン何とかっての使わないと病気になるらしいよ」だって。しょうがなくその時はYに舐めてもらった。
それはそれでかなりよくてYの口の中に噴出してしまった。Yは驚いて「ナニコレ?気持わる」と言った。
気持わるい…軽く凹んだ俺は「じゃあトイレ行って吐いてきなよ」と言った
Yは「服来てないからトイレいけないし、今服着たらべちゃべちゃになるから吐きに行けない」って言ってきた。
どうしようもなく「じゃあ飲んじゃえば?」と冗談混じりで言ったらマジで「そっか…」って
で俺が「体にわるいかもよ?」って言ってる間に飲み込んじゃった…。
Yは「うまいもんじゃないね」って言ってきたから「当たり前でしょ」って突っ込んでその日は終わった。
その後家に帰って2回ぐらい噴出させました。
結局挿入はYの家で、二年になってから。今となってはかなりいい思い出です。
【112】図書委員での記憶
中学生3年の時、俺は図書委員になった。
図書室が三階にあり、ほとんど生徒もこないので、
ここならゆっくり本が読めると思ったからだ。
一応テニス部だったので、係りになっている曜日だけ部活には遅れていけた。
この頃、後輩と付き合っていたので、図書室に来る生徒は彼女くらいだった。
ある日、いつものようにカウンターで本を読んでいたら彼女(M子とします)がきた。
「紅先輩、こんにちは☆」
「M子ちゃん、いらっしゃい」
普段どおり、M子はカウンターの俺の隣に座り、本のことやクラスでのことを
話していると、ほかの生徒が入ってきた。
(邪魔が入ったか・・・)
まだキスも済ませていなかった俺は、図書室ならいけると踏んでチャンスをうかがっていた。
しかし、ほかの生徒が居てはそれも無理だ。
俺は半ば諦めていた
生徒たちは図書室の奥にある漫画のコーナー(10冊くらいしかないが)
の方に消え、しばらくすると静かになった。
様子を見に行くと、その場で漫画を読み出していた。
「どうでした?」
「マンが読んでるw」
その後も小声でM子と会話していると、生徒たちが設置されている机に座り、
お喋りを始めた。
(うるさいなぁ〜)と思ったとき、息子に暖かいものが当たってきた。
俺はすぐにそれがM子の手であることに気づきM子を見ると
唇に指を置き、静かにしてと言っていた。
「まっ、まずいって」
俺はあせってM子の手を握ろうとすると、M子がさらに力を加えて握り返してきた。
「紅先輩、あまり騒ぐとばれちゃいますよ?」
「でも、ほかに生徒もいるし・・」
「大丈夫ですよ。それとも、私じゃ嫌ですか?」
俺はそのときのM子の顔にやられてしまい、
「お願いします」
と言ってしまった↓
M子は握っていた手を離すと、カウンターの下に潜り込み
ほかの生徒から見えないように隠れた。
そしてチャックを下ろし、俺の息子とご対面した。
「先輩のおっき〜い☆」
普段は3cmくらいしかない息子だが、そのときは完全体(といっても13cmしかないが)
になっていた。
最初はただニギニギするだけだったが、次第に上下させてきた。
「M子ちゃん、やばいって」
「どうしたんですか?」
「で・・・出そう」
「先輩・・・出していいですよ」
M子はまだ慣れていないのか、ぎこちない手つきだったが
俺は彼女にされているだけで十分逝けそうだった。
「先輩、逝くときは言って下さい」
「やばい・・出る」
その瞬間、M子は俺の息子を口で包んだ。
俺はM子の口に大量に出してしまった。
「大丈夫!?ごめん」
俺は快感を忘れ、彼女のことを気遣った。
M子はちょっと待ってくださいと手をかざし、口の中のモノを飲み込んだ。
「飲んじゃった☆すこし苦いですねw」
その後残っていた生徒も帰り、俺は片付けがあるのでM子を先に部活へ
行かせた。
その際、「紅先輩、次は私にしてください」
と言って、去っていった。
実は、図書室には本を保管しておく部屋があったことを知った。
普段は開けないのだが、俺は先生からの信頼を得ていたので
鍵を借りれた。
今度はそこにM子を呼んだ。
「こんな部屋があったんだ〜」
珍しそうに棚にある本を見ていたM子を、後ろから抱きしめた
「先輩?」
「俺、我慢できないよ・・・」
しばらく二人して沈黙沈黙していたが、M子がため息をつき
「困った狼さんですねwでも、私も我慢できないです。優しくしてくださいね」
最初はキスから始め、エロ本の様に首から徐々に下に向かった。
その時のM子の声に俺の息子は戦闘体制をとっていた
胸まで来ると、M子が
「下は恥ずかしいんで止めてもらえますか?もう大丈夫ですから」
「わかったよwでも入れる時見えるよ?」
「意地悪なこと言わないでください↓」
俺もM子も始めてだったので、俺はなるべくM子に負担にならないように
と思ったが、
「先輩・・・私のことは気にしないで下さい。先輩の好きにしてください」
とは言え、やっぱり不安だったのでゆっくり動いた。
入れてから1分くらいだったか、俺はあまりの快感にM子の中に出してしまった。
「ごめん↓」
「今日は大丈夫ですから気にしないで下さい。優しくしてくれてありがとうございます」
それから別れるまでの2ヶ月間、俺たちは保管室で中田氏やその他のことを
やりまくった。
M子と別れ2学期になり、俺はまだ図書委員。
部活も引退したので、放課後はほとんど図書室にいた。
相変わらず委員しかそこにはおらず、静かな教室で本を読んでいた。
「紅君」
顔を上げると、同じ図書委員のA美が居た。
あまり話したことはなかったが、正直かわいいとは思っていた。
胸も中3でも珍しかった、Eカップ(推定)
「なんか用?A美」
「保管室の鍵借りてきてくれない?」
「何で俺が?」
と言う疑問を言おうと思ったが、即答でOKしてしまった。
鍵を借りて部屋を開けると、何か探し物をしだした。
「なに探してんの?」
「・・・って言う本があるはずなの。一緒に探して」
M子とのH以外でも部屋には入っていたので、本の位置は把握していた。
「見つけたら、Hさせてよ」
「ばか。なんでそんなことさせなきゃいけないのよ」
「じゃあ一人で探せば?まあ見つからんと思うけど」
A美は仕方なく承諾した。
探し始めてから2分位して、俺はその本を偶然見つけたように振舞った
「約束だろ?やらせてよ」
「脱ぐの恥ずかしいわ・・・」
「じゃあ、下着だけで良いから」
俺はA美に後ろを向かせ、バックから突くことにした。
いきなり入れては面白くないので、入り口のあたりに息子をこすっていると
「お願い・・・我慢できないから入れて・・」
待ってましたと、一気に入れる。
どうやら初めてではないようだったが、あまりの締め付けに5分くらいしか
持たなかった。
その後も、A美とは図書室以外の空いてる教室でやりまくった。
もちろんゴムなしですw
【113】やめる気なんて
かなり昔の話ですが…
学校に鍵がかかるうえにドアに窓もなく外からもみえない教室がありました。
当時、仲の良かった友人kくんと放課後にその教室で話したりして遊んでいた時のこと…
まだ中学生ということもあって、そんな怪しい雰囲気になることもなく
話すと言っても進路の話とかくらいでした。
ただ、周りの子たちは付き合ったりとかで経験したとかお風呂に入ってるとか噂があったり、
いま考えると大した話でもないのに私達には興味もあってかエッチな話になっていきました。
話をしてるうちに
「エッチな本とか見るの?」とか「朝立ちってなんなの?」なんて話になり、
そのうちに話をしていた二人の距離が近付いていました。
するとKくんが「キスしてもいい?」と言ってきました。
その場の空気と拒む理由もなかったので「うん」と私が言うと
ぎこちないながらもキスをしてきました…
なんだか、訳もわからず気付けばディープキスになって…
ふと気付くとKくんは、なんだかモゾモゾしていて不思議??に思った私が聞いてみると
どうやら大きくなってしまったのを隠そうとしていたみたいでした。
二人ともエッチな気分になってしまっていて、またキスをすると制服の上から胸を触られていました。
私も悪い気がしなくて抵抗もせずにキスを続けてました。
「なんだか恥ずかしいね」なんて言いながらも私のアソコもぬるぬるし始めて
触ってもらいたいと思うようになっていきました。
初めての感覚と興味とか入り交じってか、二人とも完全にやめる気なんてない状態。
セーラー服だったせいか、服をまくりあげられてブラがまる見えに…
恥ずかしがる私を気にもせずに、理性がとんだかようにK君がブラをずり降ろして乳首に吸い付いてきました。
さすがに私も恥ずかしさもどこかへ行ってしまい…だんだん「ぁんっ…」とか声が自然と洩れてきてしまい、
どんどんエッチな気分が盛り上がっていきました。
私も大きくなったKくんの股間を服の上から触ってみると、本当に固くなっていてびっくりしました。
「直に触ってみたい…」そう言って返事を聞く前にズボンのチャックを開けると、
なんだかパンツにシミみたいなものがあった気がします。
今度はお互いに触りっこする形になり、K君は私のぬるぬるしてるところに指を這わせてきました…
静かな教室だったので、指が動くたびにクチュクチュ響いて余計にいやらしさが増していたように思います。
「こうすると気持ちいいの?」とか色々聞かれたけど、「なんかよくわからないよ…」
くらいしか答えられなかったです。
でも、音はどんどん大きくなって太股のあたりまで濡れてたみたいでした…
(いつもオナニーしてたから開発はされちゃってたかも…)
K君にもお返しとばかりに大きくなったモノをペロペロしてみると「だ…だめ…」
なんて弱気な声が。
そんな声を聞いたら、ちょっと可愛く思えて下手くそなりに口に含んで舐めたり色々攻めてみることに…
しばらくすると、なんだか様子がおかしくて「ん…ん〜…」とか言い出して
「あっ…」という声と同時に苦い味が口の中に広がりました。
K君は、「ごめん」と謝りながらも既にぐちょぐちょになったアソコをずっと指でいじくり続けていました。
私も舐めてもらいたかったけど、それは恥ずかしくて言い出せないままでした。
結局、その後は、ティッシュで汚れたとこを拭いたりして遅くなってしまう前に帰ることになりました。
後日、最後までしちゃいましたけどね…(笑)
【114】バレー部のイジメ
俺の中二の時のエロい思い出
当時、俺は卓球部(あまり行っていなかったが、というより部員の
ほとんど、幽霊部員だったが。)で五人くらいで活動していた。
隣では、バレー部が活動していたんだが、
その日はバレー部とうちの顧問は出張で居なかったので久しぶりに部活に出た。
適当に喋りながら活動していたんだが、バレー部から怒号が聞こえてきた。
「調子こいてんじゃねーぞ!!」
どうも三年と二年が喧嘩をはじめたらしい、
バレー部の二年と三年は前から仲が悪く時たまそうゆう事があったので、
またかと俺達は思っていたがその日は、顧問が居なかったせいか違っていた。
バレー部全員女子更衣室に行ったので三年が二年をボコすのかと思って居たら案の定、
更衣室から悲鳴が聞こえてきた。
静かになってから五分くらいしただろうか、突
然更衣室から同級生と生意気だった一年二人がが全裸にバレーシューズで出てきた。
同級生10人と一年生2人は更衣室の前で胸とマンコを手で隠し頬を赤らめ恥ずかしそうにしていた。
俺達は訳が判らずただ立ち尽くしていた(チンコも。)
すると3年が出てきて、
「何、突っ立てんだよ!!早くコート入れよ!!」
「隠してるんじゃねーよ!!」
と、野次を飛ばし始めた。
(後で仲のいい三年に聞いたんだが、ボコした後に他の三年が「脱がしちゃえ。」
とフザケ始めた事がきっかけで脱がされたらしい。)
同級生たちがコートに入ると三年生がいきなり、
「はい、スクワットはじめ!!」
なんて言い始め、同級生は有無を言わさずさせられていた。
俺は今までに無いくらいに勃起した。
だって仕方ないだろ?そのときまだ童貞だった俺が初めて同級生の全裸を見て、
その全裸の同級生が俺のまえで恥ずかしそうにスクワットを始めたのだ。
しかも、眼前で白い肌の桃尻が上下し、上下するたびに白く張りのある若い乳房がプルンプルンと揺れ、
マンコが常にみえるのだ。
【115】等価交換
中学のとき、同じ部活の女子先輩に手コキしてもらった。
2人で文化祭の準備を夕方遅くまでやっていて、もう学校から出なくてはならなくなった。
続きは先輩の家でやったんだが、いつの間にかエロ話になって、まだ射精を見たことがないことがわかった。
「先輩がアソコ見せてくれるんなら射精見せてあげるよ」と言ったところ、軽くOKだった。
二人一緒に下半身だけ裸になって、先ず先輩がまんこをM字開脚で見せてくれた。
次いで俺が既にギンギンになったチンポを先輩の前に突き出してしこった。
目の前で生まんこを見ながらだからあっと言う間に射精した。
もう一度先輩のまんこを今度は触らせてもらって、ワレメの中までじっくりと見た。
「じゃあ、今度は先輩がチンポ擦ってくれる?」と言ったら、うれしそうに擦り始めた。
またあっと言う間に射精してしまった。先輩は満足そうだった。
【116】予想外
私中3の時に家庭教師に来てもらってて、理数担当の先生は、有名大学の2年生でした。
1ヵ月くらい続けて先生とも慣れてきて、夏だったので、私はスカートにTシャツでした。
部屋のドアはしめてあり、親は勉強の邪魔になるから私の部屋には近寄りませんでした。
そしたら、私のフトモモに先生の手が…。
ただ置いてるだけかな?
と思い何も言えないでいると、Tシャツの中に手をいれてきてブラのホックは取られました。
えっ?というと先生は、
親には言わないでね。と一言。
何も抵抗が出来ないでいると先生はTシャツに顔を入れ舐めてきました
そのあと、スカートの中に手を入れられ、
パンツもぬがされ、
椅子に座ったままいじられまくられて、
強引にキス。
それが終わって、先生が親と話していると、
一緒に勉強するテキストを買いに行きたいんですけど。と言って、親は熱心な先生に好印象を持ち、
なら先生の車で一緒に行きなさいと言われました。
2人で車に乗って、本屋に行こうとしたら裏道に車を止め、いきなりキス、
フェラも顔を押し付けられ無理矢理…。
最後には、入れられてしましました。
何回もいかされ、
それが家庭教師があるたび毎日でした。
私の部屋にはベットがなかったので、先生は毎回私を立たせて壁に手をつかせ、強引に。
私が少しでもいやがると、無理矢理キスされ、
その後無理矢理フェラ。
数学を解いてるときでも、パンツに手を入れ、触りまくり。
今はやめて、私は高校3年だけど、私の家庭教師のHな話しでした。
|