【31】砂浜で目撃した衝撃の光景 (純也 様 投稿日 2006年12月13日)
僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。
そこは一般的には知られていない穴場スポットで、
朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、
いつの間にか女子高生の集団40〜50人ぐらいが集まっていました。
どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。
みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、
クラスの女子の比ではありませんでしたので、しばらく見惚れていましたが、
顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、
顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。
顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに
「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」
「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、
昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。
昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。
最初は何でこんな事させるのか意味不明でしたが、顧問らしき男が鬼のような形相で、
全裸で走る女子生徒たちを睨み付けていましたので「あー、これは罰だな」というのが感じ取られました。
顧問の足元に、女子生徒たちが脱いだスクール水着が山積みとなって置かれていました。
砂浜を全裸で必死に走る女子高生たちの、
揺れるおっぱい・肉付きの好いお尻・毛が生え揃ったマンコ・ムッチリした太ももを、
僕らはオニギリを片手に、じっくりと観賞しました。
その罰は30分以上続き、顧問が終了の合図を出すと、女の子たちは一斉に倒れ込みましたが、
顧問の鶴の一声で、全裸のまま一列に並ばされて四つん這いの格好をさせられました。
お尻とセットでマンコまで見える光景は壮観でした。
そして予想通り、顧問は持っていた竹刀で女子生徒たちのお尻を叩き始めましたが、
叩いた回数は一人につき1発なんて生易しい物でなく、一人ずつ竹刀でお尻をメッタ打ちでした。
まず最初に、左端の女子生徒へのお尻叩きが始まりました。
顧問らしき男は、女子生徒が泣き叫んでも構わず竹刀でお尻を容赦なく叩き続け、
右隣の女の子が叩かれる番になった時には、あんなに綺麗だったお尻は見るも無残な状態になっていました。
40〜50人ぐらいの女子生徒たちの中には、かなり可愛い子が何人かいましたが、顧問は可愛い子たちにも一切容赦なし。
次々に、女子高生たちの美尻が無残な状態になって行く様子は地獄絵図でした。
僕らはこれ以上見ていられなくなり、そそくさと、その場を離れて沖の方に行き、
夕方になって砂浜に戻った時には、女子高生たちの姿はありませんでした。
あの時の光景は一生忘れられません。むしろ忘れろと言うのが無理な話です。
【32】辛かった数学の授業 (あや 様 投稿日 2006年12月16日)
私の母校H県S女子高等学校にいた50過ぎ男の数学教師・平川○雄は、
正直言ってキチガイとしか思えませんでした。
忘れ物や教科書忘れやチャイムが鳴っても席に着いていない生徒が一人でもいたり、
黒板が汚い、教室にゴミが落ちてる等、ちょっとでも気に入らないことがあると、
必ず「全員、授業が終わるまで机の上で正座してろ!」で、
問題に答えられない生徒には「こんな問題も解けねぇのか!」と言って往復ビンタしたのです。
赤点も往復ビンタの対象でした。
さらに平川教諭は、自分に反抗的な態度を取った生徒を、グーで殴って(女の子をです!)、
髪をつかんで教室内を引きずり回していたのです。私はされませんでしたが、
クラスの人がされたのを見た時は、本当に背筋が凍る思いでした。今だったら絶対に訴訟ものです。
平川教諭のおかげで、高校3年間の数学の授業は地獄の様でした。
そして3年の一学期のある日、珍しく数学の授業が自習になりました。
理由は「用事があって出れないから自習しておけ」でした。
嬉しさのあまり、私も含めクラスの半分以上がペチャクチャお喋りを楽しんでいた最中、
突然、教室の扉が開き、そこには用事で出られない筈の平川教諭が・・・。
当然、クラス全員机の上で正座。まさか、クラス全員(40人余り)を殴る事はないだろうと思っていましたら、
平川教諭は掃除ロッカーから箒を持って来て、一人ずつ黒板の前に出され、
制服スカートの上からお尻を30発ずつ箒の柄の部分で叩かれました。
それも物凄い痛さで、家に帰って見ると、お尻がアザだらけでした。
あと、クラス全員へのお尻叩きする前に「お前らの“汚い尻”なんか引っ叩いたら、俺の手が汚れちまうわ!」
と暴言吐かれて悔しかったです。
あの時の平川教諭の罰は厳し過ぎでしたが、私自身は自習時間に騒いでいたので
自業自得だと納得していますが(汚いお尻呼ばわりは納得いきませんが)、
真面目に自習していた人たちが可哀相でした。
【33】アルバイト女子高生 (スグル 様 投稿日 2006年12月25日)
俺が中学生の頃、近所の王将で、店主のオッサンから餃子の焼き方とかで怒鳴られて、
泣きながら「餃子お待ち同様です」と言って、俺に差し出すアルバイト女子高生がいました。
顔は中の上ぐらいだったけど、綺麗な黒髪の影響で清楚な雰囲気がありました。
それと、かなり良いスタイルをしてました。
俺の両親が共働きだったとは言え、お世辞にも客が多いとは言えなかった、
その王将に頻繁に足を運んでいたのは、単にアルバイト女子高生がお目当てだったからです。
店主のオッサンは、ただ怒鳴るだけじゃなく、よく「そうじゃないだろ!」「何度言ったら分かるんだ!」等と怒鳴って
アルバイト女子高生のムッチリとした尻を足蹴にしたり抓ったり素手で叩いたりしていました。
俺も中1〜中3の間で、何回かアルバイト女子高生の尻にコッソリ触るのに成功し、
凄く良い手触りだったので、何回触っても飽きなかったです。
形状はどうあれ、こんな素晴らしい尻に何時でも堂々と触れる事ができる店主のオッサンが羨ましく思えました。
俺が中学卒業と同時期に、アルバイト女子高生が辞めてしまったので、以来その王将には行ってません。
【34】美人でスタイル抜群の優等生が (けんじ 様 投稿日 2006年12月26日)
僕が中学3年の時、クラスで一番の美人のT乃さんが、(珍しく)宿題を忘れた罰として、
皆が見ている前で、竹刀でお尻叩きされるのを見た時は異様に興奮しました。
T乃さんは、スタイル及び成績の良さまでもがクラス1位でしたので、文字通りクラスのマドンナ。
そんな完璧超人の彼女が、お尻叩きの罰を受けるなんて、夢のようでした。
因みに、T乃さんの安産型のお尻を竹刀で叩いた張本人であるW田先生は、
40代後半ぐらいの男(かなりガッシリした体格)で、度を越えた厳しさ及び血の気の多さで全校生徒から恐れられていて、
美人でスタイル抜群の優等生であるT乃さんに対する特別扱いは一切無しでした。
哀れにもT乃さんは、W田先生に「黒板の溝に両手をついて、ケツを後ろに突き出すんだ!」って命令され、
「バシーン!」って音が教室中に響くぐらい、かなり強くお尻を叩かれました。
叩かれる前の彼女の怯えた表情と、叩かれた時に発した彼女の声にもならない叫びと、
叩かれた後、唇を噛み締めて、安産型のお尻をさすりながら席に戻る光景は今でも目に焼きついています。
今でも不思議に思っている事があります。
それは、T乃さんが黒板の溝に両手をつけて安産型のお尻を突き出した時、
なぜW田先生(くどいかも知れませんが男です)は、彼女のあんなに魅力あふれるお尻を目の当たりにして、
至って冷静でいられるのか?僕には、それが理解できません。
【35】体育際でレイ
プ・・・・・・・・・・・・・・ (男A 様 投稿日 2007年1月1日)
あれは中学2年の時の体験でした。
僕は体育際が終わったあとの後片付けの時、好きな女子がトイレに行ったので僕は付いていったら、
その女子がトイレするところをつい覗いてしまいました。
そしたらもう僕のあそこは我慢できません。
その女子が流したあとノックしてドアを開けた瞬間僕は中に入りこみ、
無理やり脱がして強引にディーキスをして胸を揉み舐めました。
そしてパンティーを脱がして無理やり入れましたそしたらその女子は
「何すんのやめて」と言いましたがかまわずピストンし続けていたら、
女子も何も言わなくなり泣きながら微妙に感じていて、
俺がいきそうになったんで「い、いく」っと言ったら
女子が「まさか中で出さないよね?」
「それだけはお願いだからやめて」と言いましたが中で出しました。
そしてそのまま抱き合ってしばらくじっとしていたら、
みんな集合していたので急いで二人とも服を着て集合場所に行きました。
その後も週に一回ぐらいレイプしました高校で別れて以来その女子を見たことはありません・・・・・・・・・・・・・・・・・
【36】ラッキーな思い出 1/2 (こんぶ 様 投稿日 2007年1月10日)
俺の中学1年の頃スカートめくりがはやっていた。しかも女子同士で・・・
だがみんなスカートの下に短パンを穿いているから、見ても得することはなかった。
でも一人だけスカートめくりブームなのにもかかわらず、短パンはいていない子がいて
おもいっきりめくられてたな・・・
めくられたほうはびっくりしていて、めくった子は普通に謝っていたな・・・
おかげでピンクのパンティー丸見えだった。
【37】ラッキーな思い出 2/2 (こんぶ 様 投稿日 2007年1月11日)
中3の頃、すごい瞬間を見たと感激していました。
Hさんは男性とあまり話しているとこを見たことなく、大人しい子でした。
顔は可愛い系で胸も大きく、男子からもすごくモテテいました。
夏になると女子全員ブラウス姿になり、常に下着が透けている状態になっていました。
みんなのブラが透けている中、HさんだけがTシャツをブラウスの下に着ていました。
ブラが透けるのを楽しみに待っていたのに、見ることが出来ないなんてすごくショックでした。
2年の時はブラが透けていたはずだから、3年になって恥ずかしくなったのかと思っていましたが、
ある日その子を前から見てみると、ブラウスの第3ボタンが取れていて、ついていない状態でした。
そのとき初めて原因がわかりました。
もしTシャツを着ていなければ、ちょうど胸の辺りが開き、丸見えになってしまうからです。
その子のことをあきらめて、違う子を見て満足していました。
そして1週間が過ぎて、教室の扉の前でHさんとすれ違ったときに、
ボタンの隙間から水色のブラが見えてしまいました。
俺は自分の目を疑い、振り返って、後姿を確認したら、ブラが普通に透けていました。
授業中はHさんの後姿を見ていてずっと勃起している状態でした。
翌日・・・俺が友達と話しをしているときに、Hさんは俺たちがいる前の席で本を読んでいました。
話をしている途中Hさんをたまたま見てみたら、第3ボタンが外れていて、白いブラが丸見えでした。
しかも巨乳なのですごく興奮してしまい、ずっと釘付けでした。
普通に第3ボタンが外れていただけなので、なくなっているわけではありませんでした。
しかもHさん自身気づいていなくてずっと本を読んでいました。
たぶんボタンを取り付けたばかりだから、外れやすかったんだと思います。
もしボタンがなくTシャツを着ていなかったら、こういう状態がずっと続いていたのでしょう。
その授業中、男の先生がずっとHさんの事を見ていました。まだ外れていたんだと思います。
【38】不良のストリップ (eijigame 様 投稿日 2007年1月13日)
私が中学2年のときにあった出来事なんですが、9月にある体育大会はまだ衣替えしていませんでした。
普通の日はびっくりするぐらいブラウスから女子の下着が透けていますが、体育大会の日はそうではありませんでした。
なぜなら学校に着いてすぐに着替えることがわかっているため、下着の上から体操着を着て、
その上からブラウスを着ていました。
だからブラウスを脱ぐだけで、体操着姿になれました。
っというのも、体育大会の日は忙しくて、男子別々に着替えている時間はありませんでした。
他の教室も使うことが出来なかったため、それを知っていた女子は最初っから体操着を着て来ていました。
私のクラスには不良Yさんという女子がいて、学校を休んだり遅刻をすることがほとんどでした。
体育大会の日は5分前ぐらいに来ましたが、ほぼ全員着替えている状態でした。
それを見たYさんは「みんななんでもう着替えてるん?」っと言いながら教室に入ってきました。
Yさんは体操着を持って来ているだけで、着て来てはいませんでした。
Yさんは混乱していたのか、自分の席に行ってすぐにブラウスのボタンを外し始めました。
もちろん教室には男子がいました。
しかも遅れてきた分目立っているので、ほとんどの人がYさんのストリップを見ていたことになります。
恥ずかしいという実感がなかった、男子と話をしながら着替えていました。
ボタンを全部外し終わった頃には白いブラ「レース」とおへそが丸見え状態になってました。
ボタンを外しただけでよく見えなかったけど、私はずっと見ていました。
その後ブラウスを脱いだらよかったのですが、そのまま体操着を上からきて、
うまい具合にブラウスを脱ぐ方法で脱いでいました。
正直それに関しては残念でしたが、いい体験だったともいます。
不良と思われつつ、恥ずかしがっているところがまたよかったです。それに不良なのに白いブラオンリーでした。
【39】超恥ずかしがり屋の女の子 (eijigame 様 投稿日 2007年1月13日)
中2の時には初めてブラウスから下着が透けることを知り、ずっと見ていました。
胸が小さい子はブラを着けていなくて、キャミが透けていました。
みんな透けている中一人だけ透けていない女子がいました。
その子は私の隣でおとなしく・・・胸が大きい子でした。
しかし彼女は露出を好まず、ブラの上からはシャツを着てその上からブラウスを着て透けるのを防いでいました。
はっきりと見えなくなったがシャツも透けてしまうので薄く透けていることが多かったです。
体育がある日はシャツの上から体操服を着て来ていました。
しかも終わったあとも体操服をずっと着ていました。
体操服を着ているときは、ブラウスの第一ボタン空けて、涼しさを保っていましたが、
体操服を着ていないときは露出するのを嫌がってボタンを開けていないようでした。
ある日彼女は私の隣の席で授業を真剣に聞いていたときに、
後ろの席の女子が「あ〜Aちゃんでてるよ〜」っと小さい声で言っていました。
隣の席だから聞こえていました。
何が出ているのかわからない私はこっそり横を見てみると、
透けていたシャツからピンクのブラがはみ出て、いろんな意味で色っぽかったです。
そしたらAさんが小さい声で、「え〜うそ〜ごめんけど中に入れてくれない?」っと後ろの友達に言っていました。
後ろの子はそれを聴いて一生懸命入れようとするも、
なかなか入らないでシャーペンの先っぽで出ている場所をAさんに教えていました。
結局入れることが出来ずずっと出していて、授業が終わるとトイレに行き、
帰ってきたときは、普通にはみ出ていませんでした。
そして1週間後にTさんが転入してきた。
その子もスタイルがよく、ブラウスからはシャツが透けていた。
胸も大きいからブラは着けているはずだが確認することが出来なかった。
ちなみにその日もAさんはシャツから青のブラがはみでていました。
次の日Tさんは普通にブラウスからブラが透けていた。
多分初日だったため、一人だけブラが透けていたら恥ずかしから、
この学校の女子がブラを着けているかどうかを確認してからブラを着ける事にしていたのだと思う・・・
そして次の日・・・Aさんを見ると、なんとブラが透けているではありませんか。
シャツを着ている様子はなく、普通に透けていたのです。
たぶん転入生であるTさんでさえ、ブラを透かしているのに、
隠している自分が恥ずかしくなったんだと思います。
中3になってから、体育がある日は体操服を着て来るものの、
体育が終わったあとはちゃんと脱いでいました。
しかもブラウスの下にはブラしか着ていないのに、
ブラウスの第一ボタンを常に外しているほどフェロモンを出していました。
暑い日は第2ボタンまで外していて、恥ずかしさを捨てることが出来てよかったと思います。
【40】無題 (HHH 様 投稿日 2007年1月15日)
ぼくの中学校の修学旅行のとき友達と夜遅くまで遊んでいると
先生〔あだ名はキングコング〕がきてお前ら次来て寝ていなかったら全員全裸ににするぞって言っていました。
友達全員がキングコングはもしかして〔ゲイ!?〕と思ってました。
ちなみにキングコングは来ませんでした・・・
【41】調子に乗りすぎて (正俊 様 投稿日 2007年1月24日)
中3の時のクラスでは、女子へのセクハラが大流行でした。
セクハラ行為は僕を含む6人を中心に行われ、スカート捲りやブラジャーのホック外しなんて序の口で、
乳房をつかんでのモミモミや、背後からお尻ナデナデも頻繁にやっていました。
大体の女子は嫌がりましたけど、中にはセクハラされて喜ぶ女子もいましたので、
その事が僕たちを調子付かせたのです。(言い訳と言われればそれまでですが・・・)
そして2学期の終わり頃、僕の悪友の一人が、クラスで一番カワイイ女子に背後から近づき、
スカートを捲ってパンツを下げてしまったのです。
その時の僕は、実行犯だった悪友の隣にいたので、
その女子のプリプリした生尻が拝めて嬉しかったのですが、
その子は下半身の裸をクラスの皆の前で曝け出された恥ずかしさで泣き出してしまい、
それによって、僕たちの行為が先生方にバレました。
主犯格である僕ら6人は職員室に呼び出され、先生たちに散々しかられて、
最後はゴリラみたいな体育教師に1発ずつ鉄拳制裁をされました。
それを境にセクハラ行為はピタリと止み、卒業するまで、ずっと肩身の狭い思いをしていました。
【42】盗撮 1/3 (男A 様 投稿日 2007年1月28日)
中学生の頃、僕は変態として学校では通っていた。
そんなある日僕は決心した。「盗撮するぞ」と。
僕が通っていた学校ではプール用の更衣室があって、そこで着替えるのが普通だった。
私学だったためカーテンで仕切られ個室になっていてシャワーが付いていた。
そして都合のいいことに出席番号順に個室は決められていた。
友達と協力してお年玉を下ろして小型のビデオカメラを買って、目的のMさんが入る
更衣室に休日のうちに忍び込み、股間が映る形で壁にカメラを埋め込んだ
(タイルを剥がすのには苦労した)
そして女子の水泳の授業の前、僕はエスケープして更衣室に向かった…
部室と近い位置に更衣室があったので部室にパソコンを構え、後は映像が送られてくるのを待つだけ…
それをビデオ学習用のビデオデッキに繋ぎ、録画の準備も万全だった。
間もなく外から女子の話し声が聞こえてきた…
勃起は最高潮となった…
そしてMちゃんが入ってきてカーテンを閉めた…
まず、シャツを脱ぐとそこには可愛いスポーツブラを着ているMちゃんがいた…
そしてブラを脱ぐとピンク色で突起の少ない乳首が現れた。さすがに身長150cm
に似合う乳首だったが、スカートとブルマを脱ぐと白のパンティが見えた。
はっきりと食い込んでいた…
そしてMちゃんはその食い込みをほぐしてパンティを脱いだ…
画面にはワレメの上の部分だけ少し毛が生えたアソコが映った。
あのロリな顔から、毛が生えているなんて想像できただろうか?
少し黒ずんだアソコは成長期の女の子特有だ。
僕は画面に噛り付くように見ていた。するとMちゃんは自分のパンティを手にとって
ナプキンを剥がした。
パンティの食い込みはその為だったのだ。そういえばナプキンの羽根のようなモノが
出ていたな。と気付いた。
しかし、生理中にプールにどうやって入るのか僕は気になった…
Mちゃんの太ももから赤い筋がツーと流れた。
そしてMちゃんは何やら棒状のモノをカバンから持ち出した。
ん?これは…タンポンだ!
僕はイきそうなくらい興奮した。Mちゃんがタンポンを入れる…
Mちゃんは片足を蛇口の上に乗せてタンポンを入れようとした。カメラの位置とバッチリ合っていた。
右手でタンポンを持って左手でアソコを大きく開いた…
そこにはピンク色の性器があった。
全体的に小さく、小陰口や尿道も全てが綺麗な形と色だった。
そしてクリトリスがチョコンと露出していて、僕は今までにない興奮を覚えた。
そしてタンポンはMちゃんの中にゆっくり入っていった。
僕はこの時、初めて「タンポンになりたい」と思った(笑)
そしてMちゃんは水着を着て更衣室から出て行った。
僕は授業が終るまで部室で待つことにした。
僕は冷め切らぬ興奮を抑えながら時間を過ごした。
学校ではノルマ分泳ぎきった人から帰れる授業方法だった。
Mちゃんはスイミングスクールに行っていたので一番速いと聞いたことがある。
前評判とおり、Mちゃんは授業の3分の1を残して更衣室に帰ってきた。
しかし様子がおかしかった。
顔を赤らめて下半身をおさえている。
Mちゃんは尿意を我慢していたのだった…
Mちゃんは股の部分を横にずらした…
すぐにタンポンがハミ出しているワレメから黄金色の水が勢いよく出た。
Mちゃんは恥ずかしそうに自分の性器を見つめていた。
Mちゃんはそれをシャワーで流すとタンポンを抜いた。
タンポンは赤く染まっていた。そしてMちゃんはシャワーの取っ手を持ち、アソコを洗い始めた。
しばらく見ていたが、シャワーの音の中に徐々に喘ぎ声が加わった。
そう。Mちゃんはオナニーし始めたのだ。
夢にも思わなかった。あのクラスのロリアイドルのMちゃんがスク水をずらしてオナニーする姿など
誰が想像したものか。そして誰が見たことがあるか。
【43】盗撮 2/3 (男A 様 投稿日 2007年1月28日)
しばらくしてMちゃんは他の女子が帰ってきた為かオナニーを止めたが、
最後にティッシュでアソコを拭っていた。やはり股の部分をずらして。
僕はその時、「何故、シャワーで流さなかったのだろう?」と思ったが、今思えば、
シャワーの勢いで洗っても洗っても液が出るほど感じていたのであろう。
そしてMちゃんは汚物入れに最初に外したナプキン、タンポン、そして今さっき液を拭いたティッシュを捨てた。
そして制服に着替えて更衣室を出ていったがMちゃんはパンティを履かなかった。
僕は教室に帰る前、彼女をすれ違ったが「あいつノーパンなんだ…」と思うと
不意に勃起してしまい同級生にからかわれた。
その日、授業中、僕は斜め前の席のMちゃんを観察していた。
生理中の彼女がノーパンで授業を受けているのだ…
僕は一日中そんな思いに下半身の鼓動を高めていた。
そして授業は終了して時間がたち、下校時間の6時になった。
学校は郊外にあるため、6時15分頃の電車に乗り遅れると指導が入る仕組みだった。
僕は一人、更衣室に向かった。
理由はMちゃんが汚物入れに捨てたモノを手にいれるためだった。
僕はそれを手に入れ、その場で匂いを嗅いでいた。
ナプキンからは生々しい匂いが、そして液を拭いたティッシュからは男性を虜にするような
フェロモンとも言える香りがした。
タンポンを見て、僕は勿論、「これがMちゃんの中に…」と思い、その場で自慰と言う行為に
手を伸ばしかけたが自制心でブツをポケットに押し込み、Mちゃんの特等席から腰をあげてカーテンを開けた。
すると、そこに立っていたのはMちゃんだった…
Mちゃんはこう言った「何…してるの?O君(僕)…」
僕は自制心を失った。それは彼女に出会った混乱のような感じ…
僕はMちゃんを引き寄せ抱いてこう言った。「何しに来たの?」
彼女は慌てて「鍵を探しに来ただけだよぉ…放して…」と言った。
僕はすかさず囁いた。「Mちゃん…今…ノーパンだよね…」
Mちゃんは真っ赤になった。
僕はMちゃんの体を正面の鏡の方に向けてスカートをめくった。
やはり現れたのはパンツを履いていない秘部であったが、タンポンが突き刺さっていた。
僕は「何でノーパンなの?」と囁いた。
後ろから抱きつき手で制服の上から果てしなくないに近い乳房を揉みながら…
Mちゃんは僕の耳元でこう言った。
「だってね…O君に…見てもらいたかったから…こうやって…ね…後をつけてたら…
ここに入って行ったから…」
僕はMちゃんに「着替えようか?」と言った。
Mちゃんは「何に?」と聞き返したが僕はすかさず「汚れてもいいようにスクール水着に」と言った。
勿論、僕の趣味だったが。
Mちゃんが服を脱ぐのを手伝ってスクール水着に着替えさせた…
Mちゃんは「O君…私ばっかり、こんな格好にして…O君も裸になってよ」と言った。
彼女は僕の制服の上から威きり立った股間を触って、「もうこんなに…」と
恥ずかしそうに言った。
僕は「Mちゃんがこうさせたんだよ。責任とってよ。」と優しく言った。
Mちゃんは「責任って…こうやって取るの…?」と僕の股間を舐めてきた。
クラスのロリアイドルに舐められて僕の股間も大喜びして、すぐに出してしまった。
それも口の中に…
Mちゃんはそれを飲み込みこう言った。
「中には入れないで…」僕はそれに従った。
それからしばらくMちゃんと話をしていたがMちゃんはこう切り出した。
「O君…盗撮してたでしょ?」
僕は「なんで?え?してないよ」と言ったが彼女は「この穴から盗ってたでしょ」と
タイルの穴を指差した。
僕は「うん」と認めた。
Mちゃんは僕の協力者から話を聞いていたらしい。
僕は「F(協力者)の奴…」と思ったがその後の彼女の言葉に唖然とした。
「知ってたけど、ワザとしたんだ」
彼女は淫乱だ。僕が確信したのはこの時だった。
僕は深く問い詰めなかったが「なんで?」とだけ聞いた。
彼女は「内緒☆」と言って教えてくれなかったが、こう言った。
「代わりにね。私が他の子を盗撮してあげようか?」と言ってきた。
僕はどうやって?と言ったが彼女は「いい方法がある」と言った。
僕は彼女とグルになって盗撮を始めることになった。
※スカトロ描写あり
【44】盗撮 3/3 (男A 様 投稿日 2007年1月28日)
彼女はプールの女子トイレの汚物入れの中に盗撮器を仕掛けてくれた。
そのトイレはクラスの可愛い子御用達で井戸端会議の場でもあったためかブスは入っても
冷たい視線で見られるため使わないらしい。
彼女から「電源付けたよ」とメールが来た…
僕は受信機を起動させ、画面に噛り付いて見た。
しばらくするとHちゃんが入って来た。Hちゃんは水着だった。
やはり股の部分をずらすとまだ毛が生えていないアソコが見えた。
毛の無いアソコから黄金の水がほとばしった。
僕は「飲みたい!」と思った。
Hちゃんの聖水を直接、僕のアソコにかけて欲しいと思った。
Hちゃんはアソコを丁寧に拭くと水着を戻した。
このように僕は毎日、鑑賞していた。エスケープで見るため、担任に見つかる危険性があったが保健室に
行くという手で逃れた。
僕の盗撮は夏が終るまで続いた。
その中でも印象に残ったことと言えばタンポンをつけてプールに入る女子が多いこと。
そのタンポンは回収して今でも僕のオカズになっている。
あとNちゃんがトイレに入ったときを思い出す…
Nちゃんはスクール水着を脱いだ。
「何をするのかな?」と思って見ていたら、なんと大便をするようだ。
NちゃんはMちゃんに負けず劣らずロリで(まあ中学生だから皆ロリだけど)
小さな肛門は綺麗なピンク色だった。
小さな肛門から、ここぞとばかりに太い大便が出たとき、彼女は「ふあ、あっ」と
喘いでいた。
Kちゃんはトイレでオナニーをした。
授業はとっくに始まっている時間なのにも関わらず、Kちゃんはトイレに入った。
Kちゃんがスク水の上から丁寧に擦るとジワーっと液が染み出してきた。
Kちゃんはその液を口に運んでいた。
持ってきていたカバンをKちゃんは開けた。
僕は生理用品でも入っているかと思ったら、Kちゃんが取り出したモノはアナルビーズだった。
Kちゃんは四つん這いになった。カメラの方向に尻を向けてくれたので僕のアソコはは程知れないモノになった。
彼女はまず水着を脱いだ。
彼女は自分の液をアナルに塗ると、まず自分の指を入れた。
スピーカーから「ハアハア」という声が聞こえてくる。
彼女は自分の指をピストンさせて感じていた。
しばらくするとアナルビーズを入れ一気に抜いた。
彼女は「ああ!ああっ!」と悲鳴をあげていた。
やはり僕の印象に一番残ったのはAちゃんだった。
Aちゃんは水着を脱ぎ四つん這いになった。
僕はKちゃんみたいにオナニーするのかと思ったらAちゃんの手には浣腸があった。
Aちゃんは自分の手でアナルに浣腸を入れた。
しばらくすると浣腸を抜いた。彼女のアナルは呼吸をしているようにヒクヒクしていた。
すると彼女は四つん這いのまま大便をした。
彼女の顔を見る限り、すぐに便意が来てしてしまったのだろう。
彼女のアナルは黒ずんでいて、やはり大便は太いモノだった。
Hちゃんのときより大便が出てくる所はハッキリ見えた。
穴が広がり徐々に大便が出てくる姿に僕は興奮を覚えた…
その後、僕とMちゃんは付き合っていたがMちゃんは夏休みに交通事故で帰らぬ人となった。
彼女は夏の天使だったのかも知れない。
まだ、あの更衣室の穴の中にカメラはあるだろうか?
【45】私のお尻を嬲った手首 (典子 様 投稿日 2007年2月10日)
あれは私が中学2年生の夏休みを利用して、母方の親戚の家に泊まりに行った時に体験した話です。
今ではすっかりご無沙汰ですが、その親戚の住む○○県K市は、
山に囲まれた大変のどかな町で、小中学生の頃は夏休み等を利用して、よく泊まりに行っていました。
そしてあの日の夜でした。同い年のいとこのJ子さんと、その妹さんの3人で納涼を楽しんでいましたら、
突然J子さんが「ねえ、のりちゃん。トイレの話はもうしたっけ?」と訊かれ、
私が「えっ?何それ、聞いてないよ」と答えましたら、
「じゃあ、聞かせてあげるね♪」と、お定まりの怪談が始まりました。
因みに、この地方では今でもトイレが母屋と離れて建てられていたりします。この家もそうでした。
J子さんの話によりますと、先祖に将棋の大好きなお侍がいて、結構強くて少し天狗になっていたそうです。
その頃、この近所に小さなお寺があって、そこのお坊さんも凄く将棋が強いと評判でしたので、
それを聞いたご先祖はお坊さんを“この家”に呼んで将棋の試合をしたのですが、
このお坊さんが本当に強くてご先祖は追い詰められたそうです。
ご先祖は悔しさと恥ずかしさで手が震え、それを見たお坊さんは
「おや、如何なされました?お手が震えておりますぞ」って言ったそうです。
そして、ご先祖は鬼のように怒って、お坊さんが便所に立った所を殺害したそうです。
ご先祖は、お坊さんの“利き腕”を切り落とし、心臓を一刺しした後、残った五体をバラバラに刻んで、
便所の汚物の中に捨てたそうです。
その後トイレは埋め立てられて立て直されたけど、外装を直しただけで場所はそのままだと言う話でした。
つまり、この家のトイレで人が死んでいると言う事です。
今まで泊まりに来た時は、霊らしきものは一度も見た事ありませんでしたが、
J子さんに言わせると「この話を聞いた人は皆見ちゃうのよ」でした。
私は「まさかねぇ」と自分に言い聞かせましたが、その日の深夜に、トイレに行きたくて目が覚めてしまったのです。
最初はJ子さんたちに付き添って貰おうかとも思いましたが、
寝ているのを起こすのも恥ずかしいので、
「大丈夫!あんなの私をおどかす嘘に決まってるって。幽霊なんて、そうそう出やしないわよ」と自分に言い聞かせ、
問題のトイレに向かいました。
トイレの灯りを点けて勇気を振り絞って中に入り、ドキドキしながら用足しをしました。
でも用を足している間は、幽霊らしき物なんて出ませでしたので、やっぱりあれは作り話だったんだなと安心しました。
無事、用足しを終えて、トイレットペーパーで拭こうとした時でした。
何者かに、剥き出しのままのお尻を鷲づかみされて撫で回されたのです。
しかも氷のように冷たい感触でした。
私は「キャー!!イヤー!!」と叫び、慌てて立ち上がって、お尻を撫でていた物を振り払いました。
すると、床に人間の“左手首”が落ちたのです。
私は恐怖の余り声すら出ませんでしたが、少しして左手首は跡形もなく消えましたので、
「あれ、錯覚だったのかな?でも、確かにお尻を撫でられた気が・・・」とあれこれ考えていましたら、
何か視線を感じましたので、小窓に眼をやりましたら、
青白い顔のお坊さんが不気味な笑みを浮かべて覗いていたのです。
それが見えたのは、ほんの数秒でした。
その時の私は、パジャマのズボンとパンティを下げたまま立っていましたので、アソコを完全に見られたという事に・・・。
あの後は一体どうやって部屋に戻ったのかは覚えていませんが、
とにかく毛布を頭から被り、真夏なのに凍り付いたように身動きできずに震えていたのです。
けれど翌朝、その事をJ子さんたちに話しましたら、
大笑いされ「かわいー♪のりちゃん本当に幻覚見ちゃったんだー♪」と言われました。
私が「えっ幻覚?」と訊きましたら、J子さんが「ほら、よく言うじゃない。怖い話に影響されて幻覚見ちゃうって♪」と言うので、
私が「でも・・・、じゃあ、あの昔話は?」と訊きましたら、
J子さんは「嘘に決まってるじゃーん♪あんな出来すぎた話」と笑いながら答えたのです。
私が「私ホントに怖かったんだぞー!バカー!」と抗議しましたら、
J子さんは「ごめん、ごめん」と笑いながら謝り、妹さんはクスクス笑っていました。
その時は「良かった〜。やっぱり錯覚だったんだ〜」と安堵しましたが、そうは行きませんでした。
お泊りの最終日の昼過ぎでした。帰宅の為、J子さんと妹さんにバス停まで送っていってもらい、
その途中、私が「ホントに見えた気がしたんだよー、小窓から青白い顔のお坊さんがー。
それに、人間の“左手首”にお尻を撫でられた感触が妙にリアルだったしさー」と話した直後でした。
不意にJ子さんが「のりちゃん、“あの話”私以外の誰かから聞いた?」と訊いてきたのです。
私が「えっ?聞いてないよ。何で?」と訊き返しましたら、
J子さんは「じゃあ何で切られたのが左腕だって知ってるの?」と言うので、
私は「えっ?どういう事?」と驚くしかありませんでした。
J子さんは青ざめた表情で「私“利き腕”を切り落したとしか言ってないよね?何で左手を思い浮かべた訳?」
と更に訊いて来ましたので、その瞬間サーっと血の気が引きました。
すると、さっきまで沈黙を守っていた妹さんが
「・・・そう言えば、去年の春休み(近所の)A美ちゃんがうちに泊まった時も、
真夜中のトイレで左手首を見たって言ってたけど、
あの時は“お坊さんが左利き”だって事、話してあったんだっけ?」と口を開いたのです。
私が「ちょっと待ってよ、何それ!嘘なんでしょ、あの話!?」と訊きましたら、
J子さんは「・・・うん、嘘に決まってるよ、あんなの。
よく似た怪談があったじゃない」と言うので、私が「J子、この話“誰に”聞いたの?」と問い詰めましたら、
J子さんの答えは「・・・4年前に死んだお祖父ちゃん」でした。
結局、あの昔話が本当なのか嘘なのか、私や他の人が見た物はただの幻覚だったのか
本物の幽霊だったのか、未だに謎です。
でもそれっきり、その家には遊びに行ってません。何故か足が遠のいてしまうのです・・・。
【46】中学1年で体験したフェラ (広政 様 投稿日 2007年2月14日)
中学1年の時、3年生の先輩(女子)に人気のない所に呼び出されて、
急に1万円札を渡され「絶対、人に
言わないって約束するなら、これあげる」と言われ、
思わず約束をしてしまい、チンポとお尻を見せるハメになりました。
ズボンとパンツを脱ぐと、まず、お尻を散々撫でられ、
次に、チンポを触れて大きくなっちゃってペロペロと舐められ、たまらなくなったところでオシマイでし
た。
その時は何故か「もっとお願いします」って言えませんでした。
その先輩は、成績優秀で如何にも真面目そうな人でしたので、まさか彼女にこんな一面があったなんて意外でした。
【47】上り坂のお陰で (勇二 様 投稿日 2007年2月25日)
僕が中学2年生の頃、学校から帰宅する途中、やや急な坂道に差し掛かる手前で信号待ちをしていたのです
が、
目の前に綺麗な黒髪(セミロング)の女子高生が居て、彼女は自転車に乗っていたので、
信号待ちの間は、自転車のサドルに乗った女子高生の“豊満なお尻”を、思う存分眺めさせてもらいましたが、
ついサドルが羨ましく思えてしまいました。
上り坂だったので、信号が青に変わると、女子高生は立ちこぎをし始めたわけですが、
その瞬間に強い風が吹いたので、女子高生のスカートが大きくフワッとなって、
純白のパンツが丸見えになり、感無量でした。
女子高生は慌ててスカートを押えて辺りを見渡し、ちょうど真後ろに居た僕に気づくと、
カワイイ顔を真っ赤にして、大急ぎで走り去って行きました。
また、周りには他に誰も居なかったので、自分だけ素晴らしいものを見る事が出来た優越感が味わえました。
【48】中学の時 (とも 様 投稿日 2007年3月7日)
私小学5年の時お○にーに目覚め??
中学の時下校時間が過ぎ誰もいないのをいいことに
初めて学校でしてしまいました・・・。
それが恐怖への第1歩だとその時は知らず・・・。
スカートをめくりパンティーを脱ごうとした時
ドアが「ガラ・・・」あわててスカートを下ろしたときには
もう手遅れで2人の不良組みが私のところに来て「お前学校でするとはいい度胸してるよな〜」
もう1人が「ばらしてほしくなかったらここで見ててやるから思い存分しろよ!! 」
私は抵抗しましたがナイフを散らすかすような人なので
何をするかわからないと思いためらいましたが結局足を開かされました・・・・。
その時の写真を2人が。
顔から全部写ってるのでこれが脅しのきっかけになり毎日放課後呼び出され
オナニーしょーとかいってビデオ持参で見に来ていました・・・・。
私は泣き泣き呼び出されるたんびノーパンノーブラでいきました・・・。これも指示なので・・・・・。
その卒業するまでの2年間・・・・。
いまでもその人に会う時は目がそれてしまいます。
【49】母の恋人にされたこと(しほり 様 投稿日 2007年4月17日)
小学5年生の時、母子家庭だったウチに、母の恋人が来るようになり(なんと、25歳!)
籍は入れなかったけど、家族同然で暮らし始めました。
母とその人は毎晩のようにエッチしてたみたいで、
私の部屋まで、母の小さな喘ぎ声とか、その様子が聞こえてきて。。すごく嫌だった記憶があります。
中学生になり、その日私は部活ですごく疲れていて
シャワーを浴びて、タオル1枚のまま、自分のベッドで寝入ってしまいました。
隣に誰かやってきた気配があって、タオルがはだけたような感じがして目を開けると、
母の恋人○さんだったので、ビックリしました。
「○さん、なに・・?」まさか…変な事されると思ってなかったので、そう聞きました。
○さんは「しほり、お母さんには、言うなよ。」
それだけ言って、私の胸を荒く揉みしだき、私の両足を無理矢理開いてアソコに指を入れてきました。
「ャだっ・・!」
声を出そうとしたんだけど、キスされ口を塞がれてしまいました。
かなり抵抗したんですけど、大人の男の人にかなうはずも無く。
私は力尽きて、○さんのされるがままとなってしまいました。
(きっと、最後までされちゃうんだろうな。)
もう、早く終わればいい、と観念して目をつむっていました。
私の抵抗がなくなったのが分かると、○さんの動きがだんだんゆっくりになってきました。
「しほりは、胸大きいな。Dカップくらいかな?」
○さんの唇が、私の乳首を含んで舌で舐め始めました。
「…ぁん…」私の口から、思わずそんな言葉が出てしまいました。
「感じるのか?」
唇がだんだん下の方へいって、アソコを舐めてきました。
私の体がビクッと動きました。
「や…だめッ・・」
そう言っても、かまわず○さんは、また指をアソコに入れてきました。
「あ・・ンっつ。」
指がさっきとは違って、ヌルッと入っていきました。
「ッ・・はんッ・・」
正直、すごく気持ちよくなってしまったんです。
「しほり、どうだ?ここ、気持ちいいだろ?」
だんだん、○さんの指の動きが速くなって
もう一方の手でアソコの少し上、を摘んできました。
今までに無い快感が急に私を襲ってきて、
「あんっ・・!はあんっつ・・!あッ!んッ・・」
自分でも恥ずかしいくらい、すごい声上げて、初めていってしまいました。
体の力が全部抜けて、ぐったり。。。
オナニーはした事はあったけど、こんな快感は初めてでした。
「しほりのに、俺の入れるね。」
○さんはそう言うと同時に、アソコにゆっくり入れてきました。
「イタッ。。」
「。。すぐに、気持ちよくなるよ」
入れながら私のクリトリスを触ってきました。
また、じわじわとアソコがヌルヌルになってきて
○さんのが激しく動いても、痛くなくなって、メチャクチャ気持ちよくなってきて。
ズンッ・ズンッ・ズンッ・・・
「!ぁンっつ!あっ・あっ・あ・・・!」
脳天にまで突き抜けるような気持ちよさに、私は気を失うかと思いました。
「ヴっアッ・ア・・ヴオッ・・
ハア・・しほり・・のは、すご…キツイ。。
俺の、ちぎれそう…だよ・・」
○さんはそういいながら、さらに激しくされて、
私も喘ぎまくって、またいってしまいました。
○さんも、ポンッとアレを抜くと、私の体に、思いっきり射精しました。
この日から、母には内緒で○さんとセックスしてました。
特に土曜日は母が夕方まで仕事してたので、やりまくりでした。
2人で全裸になって、居間やキッチン・風呂場など、至る所での色んなセックス。
コスプレや縛られたり、目隠しプレイ・大人のおもちゃ使ったり、ビデオ撮ったりとか。。
母が○さんと別れるまでの4年間で、かなり教え込まれました。
今でも母にはもちろん内緒だけど、最後の方は
○さんに他に女が出来たと思ってたようです。
(私とセックスするようになってから、母とはしなくなったみたいなので)
○さんの後〜今まで、6人くらいとセックスしたけど、
○さんのが一番刺激的で感じたし、最高だったと思います。
彼以上の人が現れてくれるといいんだけどな。。
【50】母の恋人にされたこと(まこと 様 投稿日 2007年4月26日)
僕が印象に残っているのは中学三年の時の事です。
僕がすんでいた所は山奥の小学校と中学校が一緒に
なった分校でした。小学年クラスと高学年クラスの二つしかなくアットホームな学校で15人が同じクラスでした。
同じ中学三年で篤くんというガキ大将がいて皆が彼に従う人物でした。
いじめっこではなかったのですが言葉は悪かったです。
好奇心旺盛でいろいろ事件を起こし先生を困らせていました。
ちょうど三年の時に新米の女の先生が担任になりました。
そんな時に人には言えないエッチな事があったのです。
中学生は3人で後は中一とか小学の高学年で
まだ性に芽生えずにみんなで遊んでいたころです。
一つ目は篤君の家でやった小便我慢大会です。
三回ぐらいやったかな。
みんなパンツ一枚になっておしっこを我慢し我慢しきれなくなると庭で放尿したのです。
女子も一緒だったのでなかなか見られない皆の性器やおしっこ姿を見れたのです。
一番強烈なのは篤君が夜中両親が裸で抱き合っているのを気になった挙句
冬休みの自由研究のテーマーで実際にクラスメートにさせたのです。
意味をしってればよかったのですが
それを発表したので先生も真っ赤な顔をして動揺していました。
実際にやった男子と女子もお互い体が弱くて
学校に行けなかったりしたクラスメートだったので
(男は3つ年上、女子は1つ)
結構立派な実験になったのです。
特に男子の方は華奢な見かけによらず
でかちんで牛乳瓶とあだなが付いていました。
(牛乳瓶の形ににていた。サイズも16センチ!)
皆子供だったので牛乳瓶のふたをつける知識もなく苦労しながら皆で入れたのです。
しばらく音が出るまで中で動かしていると
「おしっこしたくなった。出そう」とのことであったので
一回トイレをさせたが出なかった。
しかし中に入れて動かすと「また出そう」ということであったので出させた。
穴から白いものが垂れてきたので
牛乳瓶からは牛乳が出るんだという話になった。
|