【31】すけべなことしてた31 (とし 様 投稿日 2006年12月14日)
翌日の午前中。僕は、どうしても“したいこと”があったので、ともちゃんを、誰もいない中庭に連れて行きました。
『?』
“ご用はなぁに?”と言いたげな、ともちゃんのきょとんとしたお顔に、僕は手を延ばしました。
しかし、それに驚いたともちゃんが身をすくめてしまったので、ふいに手を延ばしたことを後悔して、
「ごめんね?“なでなで”させて?」
と、改めてお願いしました。そしてゆっくり手を延ばし、お顔の傷を出来る限り優しく撫でながら、言いました。
「ここに…ちゅー、していい?」
したかったこと。それは、ともちゃんへのキスでした。
@ゆーちゃんに捧げ(てしまっ)た、僕のファーストキス。
もちろん、ファーストキスという概念は子供の僕にはありませんでしたが、
それでも“ともちゃんより先にゆーちゃんとキスしたのは変だ”と、自分勝手に考えていました。
Aまた、『ともちゃんの傷を、どうにか慰めてあげられないだろうか。
“傷も含めてともちゃんが好きだ”と伝えられないだろうか』という気持ちが、キスへの欲求に繋がっていました。
身勝手で、独りよがりな僕。
Bそして、僕が父から聞いた言葉。
『傷なんてツバつけときゃ治る!』
信じていました。
…以上3つの理由から、僕は、ともちゃんに“ちゅー”を迫った次第です。
『………』
ともちゃんは、ちょっと考えて、
“ふんふん(首を横に振っている)”
「だめなの?」
『…こく(首を縦に振っている)』
少し間を置いて、
『…こわいから…』
僕が恐いのか、傷にキスをされるのが恐いのか。僕は聞きました。
「ちゅー、やだ?」
“ふんふん(首を横に)”
それを聞いて(?)嬉しく思いましたが、更に聞きました。
「なんでイヤなの?」
すると、右眼の横の傷を指し、ともちゃんは、
『…としくんは、これ、こわくないの?』
と聞いてきました。
“傷が恐い”。もしも僕が逆の立場になったら、傷を人に見せることを恐れるに違いありません。
傷を他人に触れさせることで“相手に嫌われてしまう”と、考えるかもしれません。
ともちゃんの“傷”は、眼の傷よりも、僕が考えるよりも、深いものだったのだと思います。
しかし僕は、こう答えました。
「ぼく、ともちゃんのこれ、すきだよ」
【32】すけべなことしてた32 (とし 様 投稿日 2006年12月26日)
“傷もひっくるめて、ともちゃんが好き”
本当は、そんな風に言いたかったのです。
しかし、幼く稚拙な僕は、“そんな傷、気にしなくていいよ”
なんて言葉を、出してしまいそうになっていました。
それでは“やっぱり傷がイヤだからそんなこと言うんだ”と、反対に気にさせてしまうかもしれません。
子供なりに一度飲み込み、選び、捻り出した言葉だったのですが。
『…こんなの、すきなの?』
“僕は傷が好き”という誤解を与えてしまったかもしれません。
しかしともちゃんは、
『…はい』
傷痕を僕の方に向け、長い髪を両手で少し上げて、可憐な“キス待ち”のポーズ。
気持ちが、真意が、伝わったのでしょうか。
僕は、ともちゃんに近付いて身を少し屈め、ともちゃんのこめかみに、唇を付けました。
“ちゅ”
『ん…』
唇が触れた瞬間、ともちゃんの口から、可愛らしい小さな声が漏れました。僕は、顔を離して聞きました。
「こわい?」
『ふるふる(首を横に)』
「もっとしていい?」
『ん…』
赤いお顔のともちゃんは、首を縦に振りました。
“ちゅ”
もう一度キスをした僕は、
“…ぺろ”
『ふぁ』
“ツバつけときゃ治る”を信じて、傷痕を舐めてみました。
ともちゃんは、その感触に驚いたのか、舐めさせたまま僕に尋ねました。
『“ぺろっ”てしたの?』
「うん」
『…いぬちゃんみたい』
言いながらともちゃんは、お顔を上げて、嬉しそうに微笑んでくれました。
「ツバつけたらなおるって…おとうさんがいってた」
僕は、傷に唾液を摺り込むように舌を動かしながら、合間に口を離して言いました。
『ほんと?』
「うん」
いい加減な民間療法を広めてしまいました。
“ぺろぺろ”
『くふふ』
ともちゃんは、僕が舐める度に、声を抑えてくすぐったそうに笑っていました。
僕も楽しい気分になりながら、どこか使命感みたいなものを感じて舐め続けました。
こうして僕の“お昼寝遊び”は、少しずつ、お布団から飛び出していきました。
“ちゅぴちゅぴ”
『くふふふ』
数日後。
ともちゃんが、保育園をお休みしました。
普段は余り休まない子だったので、寂しい気持ちになったのを覚えています。
そしてそれに伴い、その日が“ゆーちゃんの日”になったことも、鮮明に記憶しています。
午前中、いつもならお外で元気に遊んでいるゆーちゃんが、雨でもないのに、僕と一緒に室内で遊んでいました。
それは周りから見ても珍しいことだったようで、他のお友達が誘いに来たり、保母さんに、
『今日はお外で遊ばないの?』
などと声を掛けられていました。が、ゆーちゃんはその度に、
「としくんとあそぶの」
と答えていました。僕達はクレヨンでお絵描きをし、僕は変テコなロボットを、
ゆーちゃんは宇宙人みたいな僕を、それぞれに描いて過ごしました。
(いつも静かならいいのに)
お絵描きしているゆーちゃんを眺めながら、僕は思いました。
お昼寝の時間、一度は男の子のお友達が僕の隣にお布団を敷いてくれたのですが、
ゆーちゃんが追い払ってしまい、結局“いつも通り”でした。
そして、他のみんなが寝入る前から、脚を僕のお布団に入れてくっ付いていました。
周囲から寝息が聞こえ始めると、僕達の時間です。
ふとゆーちゃんを見ると、少し緊張しているような面持ちで、それでも笑顔で、こちらを窺っていました。
『ん〜♪』
僕が近付くと、ゆーちゃんは僕の頭を抱き、強く頬を押し付けて来ました。
ゆーちゃんと僕のほっぺが、ぷにぷにむにむにと擦れあいます。
僕は、何だか嬉しいような、恥ずかしいような気持ちになりました。
ゆーちゃんの頬擦りは嫌いではないのですが、前回の続き(おぺぺさん舐め)がしたかった僕は、
ゆーちゃんを引き剥がして言いました。
「“おぺぺさん”なめさしてよ」
『?…あ、そっか』
約束を思い出してくれたみたいです。
ゆーちゃんは横たわったまま、自分でイソイソとパジャマを脱いで下半身を露出すると、
『こう?なめれる?』
男の子がおしっこをするような格好で、僕の鼻先にわれめをつき出しました。
余りにも無防備で、“あけすけ”なゆーちゃんに、何故か僕の方が照れてしまいました。
【33】すけべなことしてた33 (とし 様 投稿日 2007年1月24日)
『あ』
ゆーちゃんは突然、何かに気付いたような声を上げると、パジャマを履き直して、お部屋を出て行きました。
(?おトイレかな?)
などと考えていると、ゆーちゃんはすぐに戻って来て、何事も無かったかのように元の姿勢になり、
『はい』
と、再び僕の目の前にわれめを突きだしました。僕は、少し焦らされたような気持ちで、われめに舌を付けました。
“ぺろ”
スリット部を舐めると、ゆーちゃんは小さな声で、
『おしっこのあじする?』
と、囁いてきました。言われてみれば、確かに味が殆んどありません。
改めて舐めてみても、おしっこの味は余りしませんでした。
ゆーちゃんが一度お部屋を出ていった理由が、何となく分かりました。
恐らくゆーちゃんは、われめを、洗ったか、拭いて来てくれたのでしょう。
僕は、意外に女の子らしいゆーちゃんを可愛らしいと思いながらも、
ゆーちゃんのおしっこが舐められなくなったことを、ほんの少し残念に思いました。変態園児ですな。
ゆーちゃんのわれめは、柔らかで、少し舌に力をこめただけで、簡単に左右に割り開けていきました。
チロチロと土手のお肉をねぶると、きめ細やかで弾力のある肌が“ぷるん”と、舌を押し返しながらも吸い付いて来ます。
僕は、われめへの愛撫に夢中になっていきました。
ゆーちゃんは、時々、くすぐったそうに身をよじっていましたが、
僕にわれめを預け、真っ赤なお顔で、静かにこちらを見守っていました。
暫くさせるままにしていたゆーちゃんが、
『おぺぺさんなめるの、おもしろい?』
と僕に聞きました。
「うん」
答えると、
『じゃあゆーも、おぺぺさんなめる』
と言うなり、自分の脚を抱えて引き寄せ、“まんぐり返し”の姿勢で、自分のわれめを舐めようとし始めたのです。
今にも転がってしまいそうな体勢だったので、僕もゆーちゃんのお尻を支えてお手伝いしたのですが、
もちろん届く筈もありません。
ゆーちゃんはムキになり、更に頑張ろうとしましたが、どう見ても無理そうに思えたので、
「ぼくがかわりになめるよ」
と申し出ました。我ながら“かわり”の意味が解りません。
『んむ〜』
ゆーちゃんは、諦めきれない様子で自分のわれめを“むにむに”といじりながら、
渋々といった様子で脚を下ろし、われめを僕に差し出しました。
僕はゆーちゃんの“かわり”に、丹念にわれめを舐めました。
“ゆーちゃんのわれめ舐め”という祈願を達成した僕は、次のステップ(?)のお願いをしました。
「おしりなめていい?」
『いーよ』
お許しが出たので、僕はゆーちゃんを後ろに向かせてお尻を割り開き、お尻の穴を舐めようとしました。
するとゆーちゃんは、
『えっ!うんちなめるの?』
恐らく、お尻の“ほっぺ”を舐められるものだと思っていたのでしょう。ゆーちゃんは、慌ててお尻を引っ込めました。
それと、どうも僕はゆーちゃんに“うんちを舐めたがっている”と誤解(?)されているようだったので、言いました。
「うんちなめたいんじゃないけど…」
『?じゃーなに(なめたいの)?』
「おしりのあな」
『なんで?』
“何故、お尻の穴を舐めたいのか”なかなか深淵な問いを投げ掛けるゆーちゃん。
今の僕でも、ゆーちゃんに理解してもらえる明解な答えは、出せないかもしれません。
ましてや園児の僕なんて、
「…わかんない」
何も答えられませんでした。
『じゃあ“ちゅー”ととっかえっこ』
ゆーちゃんは、再び“ちゅー”との交換を提案して来ました。
「あ、うん」
そして僕が“ちゅー”をし、唇を離すと、
『あ』
ゆーちゃんは、もう一度お部屋を出て(たぶん)お尻を洗いに行きました。
そしてお布団に戻ると、僕にお尻を向け、“われめ舐め”の時の無邪気さとは違う神妙な表情を浮かべて、
『いーよ…』
と言いました。
再びゆーちゃんのお布団の中に入った僕を、女の子&子供独特の甘い匂いが包みます。
僕は後ろからパジャマを脱がすと、固く緊張していたお尻のお肉を開き、観察を始めます。
まず目に停まったのは、われめとお尻の間に見付けた、小さなホクロでした。
僕がそれをつつきながら、
「ほくろがある」
と言うと、ゆーちゃんは、
『ほんと?』
と、自分で触れて確かめていました。僕に言われて、初めて知ったホクロだったのでしょう。
お尻の穴は、ともちゃんに較べてシワの数が多いように見受けられ、
何となく“大人っぽい”と感じました。シワ=大人…我ながら、合っているような間違っているような…。
お尻観察に満足した僕は、お尻の穴の攻略に着手しました。
“ぺろ”
『ん…』
ひと舐めすると、肛門はひくひくと動きます。
しかしゆーちゃんは、全力で“門”を閉じてしまっていました。
穴の中の味を見たかった変態園児の僕は、舌に力を込めて頑張りましたが、なかなか奥まで入っていきません。
「おしり、あけてよ」
『や』
※スカトロ描写あり
【34】すけべなことしてた34 (とし 様 投稿日 2007年1月24日)
挑戦を続けている内に、ゆーちゃんのお尻は、唾液でべちょ
べちょになっていきました。
僕は一度“門”から離れると、矛先を変え、次に気になっていた“お尻の下のホクロ”を責め始めました。
“ぺろぺろ…ぺろぺろ…”
『?ほくろなめてるの?』
「うん」
『くすぐったいよぉ』
次に、肛門の周りを“ぐるぐる”と舐め回しました。
『んふふ…やだぁ♪』
ゆーちゃんは、お尻を振って“いやいや”をしましたが、少しずつ上機嫌になっていきました。
“門”の防御力も徐々に低下してきたので、僕は舌を尖らせて、ゆーちゃんの“うんちの穴”に突撃しました。
“つぷ”
『!』
身体は“ぴくっ”と反応しましたが、ゆーちゃんは何も言いませんでした。
ゆーちゃんの肛門の粘膜は、温かくてつるつるしていて、とても柔らかでした。
例えるなら“蒟蒻ゼリーに舌で穴を開け、差し入れたような感触”という感じでしょうか。
皆様も、蒟蒻ゼリーを食する際は、是非“園児のお尻の粘膜”に想いを馳せてみて下さい。
肛門の入り口(本当は出口)近辺は、洗った(or拭いた?)効果もあってか、
味が余り無く、ゆーちゃんの肌の甘い匂いがするばかりでした。
時々、穴全体が僕の舌を“もぐもぐ”と締め付けます。まるで、お尻がお喋りをしているかのようでした。
『…うんちのあじ、する?』
おしっこの時よりも“恐る恐る”といった感じで、ゆーちゃんは聞きました。
その時点では味はしなかったので、更に舌を奥にねじ入れてみます。
すると、腸壁の奥に、味の違う箇所を探知したので、そこを重点的に舐めてみました。
それは“大人の味”とでも言いましょうか…苦いような、渋いような、微妙な味わいでした。
という訳で子供の口には合わず、僕は舌を引っ込めました。
“ちゅぽ”
『!』
“ぷるっ”
舌を抜いた瞬間、ゆーちゃんは無言で身体を震わせ、鳥肌を立てていました。
「あじした」
『!』
ゆーちゃんが気にしていたであろうことに、僕は正直に答えました。するとゆーちゃんは、
『もーなめちゃだめっ』
と、こちらに向き直ってしまいました。僕の冒険はお開きです。
“べしべし”
「いたいいたい」
“ばしばし”
僕がゆーちゃんに、お布団の中で、チョップされたり、叩かれたりしている音です。
袖を掴まれているので、逃げることも出来ません。やはり、ご機嫌を損ねてしまったみたいです。
『としくんきらい!』
“げしげし”
「いたいってばー」
【35】すけべなことしてた35 (とし 様 投稿日 2007年2月25日)
その後、僕はいっちょまえに“壁”にぶち当たりました。
僕がともちゃんやゆーちゃんとしていたことは、本来ならば、セックスに繋がる行為です。
が、男性の性行為の最終目標である筈の“射精”が、園児の僕には無く、
また、自分のしている行為を理解していないために、われめ&お尻舐め以上の“したいこと”も見付けられず、
ムズムズとした行き詰まりを感じていました。
ともちゃんやゆーちゃんとの“お昼寝遊び”は、そのまま続いていましたが、
僕は、頭と身体が幼い故に、自分の衝動を持て余し、モヤモヤしていたのです。
そうしてムズムズモヤモヤしながら、僕は“ねんちょうさん”になりました。
年長さんになると、お昼寝をする場所が、園の一番広いお部屋に変わりました。
といっても、僕のお布団の“定位置”は変わらず、そしてともちゃんとゆーちゃんも、
引き続き、僕の隣にお布団を敷いてくれていました。
進級から数日が過ぎ、新しいお部屋でのお昼寝に慣れた頃、僕は“お遊び”を再会しました。
その日のお隣さんは、ゆーちゃんでした。
僕がパジャマの下を脱がせ始めると、ゆーちゃんも、張り合うように僕を脱がせてきます。
二人で横になったまま、互いの顔と性器を見つめ合っていると、ゆーちゃんがふいに手を伸ばして、
“ぷにゅ”
と、僕のちんちんに触れ、
“きゅ”
テニスのラケットのように、握り締めて来ました。
お遊び相手の身体に僕の方からちんちんを擦りつけたことは、
これまでにもありましたが、女の子の方から触れられるのは初めてだったので、僕は驚き、
「わっ」
と声を出してしまいました。
ゆーちゃんが、興味深げにちんちんを眺めながら何度かニギニギすると、
半立ちだったちんちんが、芯のある固さに勃起していきます。
するとゆーちゃんは手を離し、その手を自分の顔の前で開いて、
『……おしっこくさい』
確かめるようにかぎながら、そう言いました。
間接的にちんちんの匂いをかがれてしまった僕は、とても恥ずかしくなりました。
その時ふと、お昼寝遊びをする前に、ゆーちゃんがおトイレで“おまた”を洗っているのを思い出した僕は、
布団から出て、おトイレに向かいました。
すると、何故かゆーちゃんも起き上がり、僕の後ろについて来たのです。
【36】すけべなことしてた36 (とし 様 投稿日 2007年4月3日)
おトイレに入ると、ゆーちゃんは、洗面台で手を洗い始めました。
僕のおしっこで汚れた手が、気になっていたのでしょう。
そしてその横で、僕は、どうやってちんちんを洗おうかを考えていました。
洗面台の高さは、自分の胸くらいにあり(それでも児童に合わせて低く作られていたのでしょうが)蛇
口にちんちんが届くとは思えませんでした。
ゆーちゃんはどうやって洗っているのだろう?と、疑問に思った僕は、声を潜めて聞きました。
「ゆーちゃん…」
『ん?』
「ゆーちゃん、ここで“おぺぺさん”あらってる?」
『うん』
「どやってあらうの?」
『みずつけて』
「どおやって?」
『てでもって』
「??」
『こう』
ゆーちゃんは、出していた蛇口のお水を、手で掬いました。
「それをつけるの?」
『うん。あ、としくんあらうの?』
「うん」
僕は、パジャマとパンツを下ろして、お水を両手で取り、自分のちんちんに掛けてみました。
“ぴしゃ”
「ひゃっ」
4月のお水はまだ冷たく、また、上手に掬えなかったために、脚やぱんつにもお水が掛かってしまい、
僕は思わず声をあげてしまいました。
そして“ゆーちゃんはもっと寒い時でも洗っていたのか”と、妙に感心しました。
冷たがる僕を見ていたゆーちゃんは、愉快そうに笑いながら、
『こうだよ』
と言うと、自分のパジャマの上着を胸のあたりまで上げ、
下もぱんつごと下ろしてお胸からわれめまでを露出させ、片手でお水を掬って、
“ぱしゃ”
と、上手にわれめだけにお水を掛けました。
そして、“むにむに”と両手で揉むようにわれめを洗い、それが終わると、もう一度お水を少しだけ掬って、
“ぱちゃ”
今度はお尻を洗い始めました。
僕は、ゆーちゃんがお股を洗う様子を眺めながら、“お昼寝の前はちんちんを洗わなきゃ”と、思っていました。
当時、僕がちんちんに性感を感じていた記憶はありません。
が、“触って欲しい”という気持ちはありました。
(触ってもらいたいから、ちゃんと洗わなきゃ)
僕とゆーちゃんは、念入りにちんちん/われめを洗ったあと、お昼寝部屋に戻り、お遊びを再会しました。
パジャマをずらし、お互いの性器を露わにしながら向き合うと、
僕はゆーちゃんの“おぺぺさん”に、手を伸ばします。
すると、ゆーちゃんも、僕のちんちんに手を伸ばしてきました。
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