痴漢の話(投稿編) 1-30

        

【1】満員電車 のパラダイス 直樹 様 投稿日 2006年6月26日  
中2の時、満員電車内で美味しい思いをしました。
その日は日曜日で、他所の町に遊びに行った帰りの電車での出来事です。

その電車に乗った時、既に、結構込んでいました。
その時は、座席に座れなくてガッカリしましたが、
奇遇にも、座れなかったからこそ、あのパラダイスが味わえたのでした。

次の駅に着いて、扉が開きました。
すると、制服姿(紺のブレザー)の女子高生たちが大勢乗ってきました。
車内は完全にギュウギュウ詰め状態になって、僕の周りは、先ほど乗って来た女子高生だらけでした。

みんな僕の方に背を向けていましたので、四方八方から、
女子高生たちの大きくて柔らかいお尻が、僕の体に完全密着状態でした。
当時中学生だった僕には、良い意味で、刺激が強過ぎました。

ちょうど僕の真正面にいた、女子高生の安産型のお尻に完全密着しながら勃起しました。
言い訳かもしれないですが、あんな状況で勃起するなと言うのが酷です。

真正面の女子高生は、僕が勃起した瞬間は、少しだけビクッとした仕草は見せましたが、
悲鳴は上げませんでしたので、痴漢騒動にならずに済んでホッとしました。
暫くして、自宅の最寄り駅に着いてしまいましたけど、あえて無視しました。

あの時、満員電車で味わった、女子高生たちの大きなお尻の心地よい感触は、これ以上に無いくらい良い思い出です。

【2】帰りの地下鉄 さとし 様 投稿日 2006年8月2日  
 今だからこそ話せますが、僕が中学3年の夏休みの時に、
地下鉄内で若い女性のお尻を触った経験があります。(ただしスカート越し)

僕が地下鉄に乗車した時点では、とっくに日が沈んでいた所為もあってか、
その車両には誰も乗っていませんでしたので、楽々、座席の端っこに座ることができました。

次の駅に到着すると、僕が座っていた位置の目の前の扉から、一人の若い女性が乗車してきました。
これだけ空いていましたので、てっきり座席に座るものと思っていましたら、
女性は座ることなく、入ってきた扉の側で、僕に背を向けて立ったのです。

そのため、「女性のお尻」と「僕の顔」の間が、文字通り「目と鼻の先」という状況になってしまい、
おまけに女性のお尻が大きくてムッチリしていましたので、見ていただけでアソコが起ってしまいました。
車両に乗っていたのが僕と女性のみという状況も手伝って、
徐々に女性のお尻を眺めるだけでは満足できなくなり、やがて女性のお尻を触ってみたくなってしまいました。
しかし、いざ女性のお尻を触ろうとしますと、すごい緊張感が走ってしまいました。

緊張する気持ちを何とか押さえ、すぐ目の前にある女性のお尻を手の平でそっと触ってみましたら、
その瞬間、僕の手の平に弾力とボリュームのような感触が感じられたのです。
女性のお尻の手触りが、これ程良いものとは思ってもみませんでしたので、心の底から感激してしまいました。

しかも、当の女性が全く気づいていない様子でしたので、女性が降りるまでの間は、
ずっと、女性のお尻を触り続ける事ができました。
撫で回してみたいとも思いましたが、そんな事したら絶対に気づかれますので、そっと触れるに止めました。

女性が降りてしまった時は、寂しい気持ちになりましたが、
女性のお尻の手触りが良すぎた御陰で、しばらく興奮が収まりませんでした。

【3】痴漢常習犯 隆司 様 投稿日 2006年10月18日 
高校の3年間、痴漢をほぼ毎日していました。
相手は、中学の時の、同級生、名前も家も、知っている二人でしたから、やりやすかったです。

朝、通学の時で、JRの一区間ですけど、満員になるのです。
その時、相手の女の子から、自分のとこに来るのです。
そして、お尻を、嬲り、スカ−トのポケットに、手を入れて、前を嬲っていました。

【4】無題 雄太 様 投稿日 2006年12月18日
数年前に、JR線の、痴漢が多い事で有名な電車に乗った時の体験談です。
普段は、降り際に若いOLや制服姿の女子中高生のお尻にタッチして、
柔らかくて弾力ある感触を楽しむぐらいでしたが、
その日は、僕のスグ目の前にいた、身長170センチぐらいで長い黒髪(ちなみにサラサラヘアー)の
女子高生が痴漢の餌食になっていました。

痴漢をしていたのは、僕のスグ隣にいた一見頑固そうな爺さん(身長160センチぐらいと小柄)で、
健康そうな太ももがモロ丸出しになるぐらい短い制服のスカートの中に手を入れて、お尻を撫で回していました。
その様子を羨ましく思って眺めていたら、爺さんが、僕に向かってニヤケ笑いを浮かべたのです。

そして次の瞬間でした。
爺さんは大胆にも、その女子高生のスカートを捲り上げると、純白のパンツまで下ろして、
大きくてキレイな生尻を撫で回し始めたのです。
僕もおこぼれに預かり、その女子高生の生尻を撫でました。案外、冷たい感触でした。

その後、お尻の割れ目に手を入れてみると、そこは結構熱かったです。
その女子高生は、ずっと俯いていました。
そして、駅に着くと、僕は逃げる様に立ち去りましたが、アソコは暫らく間ビンビンのままでした。