その他のHな話 1-30

        

【1】外人の手コキ 1/2
忘れもしないけど、まだ18才童貞だったころ俺は東京都内で新聞配達のバイトをしてました。
夕刊を配っていた時、公園のところにバイクを止めて、何件か走って入れていたんだけど、
全部入れ終わってバイクに戻ってきたら、すごい綺麗な胸がでかすぎる金髪の外人さんが、
バイクに座っていました。
私は男子校出身で、あまり女の子とも話したことなかったため、
その体を見ただけでも心臓がばくばくしました。近づいていくと私に気づいたのか、
悩ましめな眼差しで私の方をじっと見ていました。

「あの・・すっ、すみません」と私は真っ赤な顔でその綺麗な外人さんに言いました。
するとその外人さんは、にっこりと微笑んで「外国の新聞な〜い?」と聞いてきました。

夏だったため、外人さんは胸が半分以上見えてる(いや、乳輪見えてるんじゃないか?!)
様な、下着(?!)に近い服を着ていました。
そんな人の近くにいるだけで私の心臓の鼓動はピークに達していました。

私は「いっ、いや、ありませんよ」と、目を合わないで答えました。
(あまりにきれいな胸と顔なので、童貞な俺はまともに見ることができませんでした)
すると外人さんはまたにっこり笑って、バイクを降りました。
私の顔をじーっとみながら(私はちらちらみながら・・)
私の近くに寄ってきました。外人さんは私の身体の横からにぴったりとくっついてきました。
香水のいい臭いがして、何も考えてないのに
私の息子はスカウターを破壊する程戦闘力を上げてました。
(まだ18才で若いので凄まじかったと思いますが)

「ねえ、なんでないの〜」片言の日本語です。
「なんでって言われましても・・」私は目をそらして、普通に答えてしまいました。
(今ならもっとうまく答えられるのに)
その時、童貞の私(キスもまだ、女の子が近くにくるのは小学校のキャンプファイヤー以来)
は体験したこともない快感を感じたことを覚えてます。
MAXになった息子から電流が走りました。
「なんで〜」と片言で言いながら私の息子の頭を的確に刺激していました。
同時に、首筋にキスをされ、また電流が走り、はっきり言ってパニックでした。
私の身体に大きな胸を押しつけ、(私は半袖だったため、感触が直に伝わってきました)
さらに竿の方へ手が移り、多摩の方も連続で刺激されました。

今までに体験したことのない快感を味わいながらも、
誰かこないかという不安を持ちながら、あたりを見回していました。
しかし、夕飯時の公園には誰もいなく、私は巨乳金髪美女のなすがままに
身体を触られ続けました。

【2】外人の手コキ 2/2
どうしたら良いかわからないまま、私は触られ続けられていた所、
外人さんは大きくなった息子を短パンの上から上下にリズミカルに擦りながら、
「ネエ、コレナニ?コレナニ?」と言葉で責め、胸を腕に押しつけてきました。
私はもう恥ずかしくて何もできずにいた所、
「キモチヨクスルネ」と言い、私の手を取り、公園のトイレに誘導しました。

正直、私は初めての好奇心とは裏腹に、こんな外人は病気持ってそうで怖いという気持ちがあったので、
少し抵抗しました。
でも、外人さんは私の手を離してくれず、なかば強引に公園の車椅子用トイレに引きずり込まれました。

中に入った、まさにその瞬間、鍵をかけられ、いきなり短パンと共にトランクスを脱がされました。
(外人は強引なのでしょうか?)
すかさず、息子にくわえつき、すごい勢いで顔を上下にしてました。
しゃぶりつく音がすごくて、最初は気持ちいいというよりは、圧倒されてしばらく
くわえられたままで仁王立ちしてました。

そのうち、私も冷静になってきて、外人さんのねっとりとした口使いが始まり、
同時に、唾液でヌルヌルになった息子を手でしごきだしました。
本当に気持ちよくて、すぐにいきそうになった時、手の動きが止まり、後ろ向きにさせられました。
次の瞬間、また経験したことのない感覚がお尻を襲いました。
口で尻穴を舐められ、指で息子をすごい早さでしごきだしました。
(少し痛かったです・・)
すると私のシャツをまくり上げ、私は背中丸出し、お尻丸出しになり、背中に柔らかいけど弾力
のある暖かい胸が密着してきました。
その体制で、片手で息子を上下に、片手で尻穴を刺激、
背中に胸を押しつけ、舌で耳の穴を責められ続けました。

「キモチイイ?キモチイイ?」と何度も耳元で囁かれ、耳を舐められ、
私は頭が真っ白になってしまいました。
「あっ、出ちゃう!!」と言うと、すかさず後股の下から顔を入れて前に
顔を出し、再び息子をくわえて、また、すごい音でしゃぶり出しました。
その綺麗な、いやらしい顔を見た瞬間、口の中に思いっきり放出してしました。
胸が本当に大きくて、エロ本で見たような大きい乳輪を下着の様な服の上から出したまま、
最後の一滴まで飲んでくれました。
何が起きたのかわからない様な感覚に襲われ、ふと我に返って、慌てて短パンをはき直し、
トイレを後にしました。
冷静になって部屋に帰った後、その日は一人で思い出しながら、何回もこきました。
でも、あのまま逃げずにもう一回やってもらえばよかったなあ、なんて思いながらその日は寝ました。

【3】クラブで出会った娘
2ヶ月くらい前、都内某クラブに、友人と遊びに行った時。
既に、かなり酔っていたこともあり、はちゃめちゃに弾け、
その勢いもあって、女の子に声をかけまくっていた。
友人は、首尾良く、女をゲットし、しけ込もうとしていた。
俺は、テキーラを飲みまくっていたので、前後不覚になり、
ほとんどたっていられなくなったので、店内でも暗い一角で、腰掛けていた。

すると、隣に、女一人が座ってきた。
しかも、かわいい。ただ、こんなところに女一人で来るのは、
考えにくいので、概ね、女友達か、彼氏と来ているのだろうと思った。
しばらく、観察していると、友達・彼氏らしき人物は、近づいて来ない。
酒を飲んでいる勢いで、思い切って声を掛けてみた。
「いっしょに、飲もうや!」
「いいよ」
「よっしゃー」←心の中で叫んだ。
とりあえず、店員に声を掛け、酒(当然、テキーラ)を持ってこさせた。
ショットをお互いに、5杯ずつくらい飲んだあたりから、
二人の呂律がおかしくなって来たと同時に、キスを迫った。

自分でも驚くほど、スムースに受け入れてくれ、しかも、舌を絡めて来た。
相手も酔っているのもあり、Hな気分になっているんだなと踏んだ俺は、
一気呵成に攻め込んだ。
まずは、後ろから、胸を揉み、太ももを弄った。
「ちょっと、まってぇ〜」
「こんなところじゃ、恥ずかしい〜」
「場所をかえて」それも、そうだなと思った俺は、便所に行くことを提案した。
否定も肯定もしない態度に、OKということだなと考え、クラブ内にある男便所に入った。

便所に入ると同時に、彼女を羽交い締めするように抱きしめ、胸を揉みしだきました。
彼女の手を俺の熱い物に導き、触らせていると、便所の個室内でやっているとは言え、
当然、その外には、人がいる訳で、その状況に二人は以上にテンションを高めていった。
いよいよクライマックスへと思い、女の態勢を前かがみにし、スカートを脱がそうと手を掛けると、
「やっぱり、ここだと恥ずかしい」「その代わり、口でやってあげる」
と俺のいきり立ったものをズボンから出すと本当に愛しそうに、口に含んだ。

口と手を巧みに使い分け、「いくときは言ってね」「顔にかけて!」
と信じられないようなことを口走った。
個人的には、口より手古希が好きな俺は、やや強めに握ってもらい、
激しく上下した彼女の手を、そして、口からは、声にならない吐息をもらす顔を
見ながら、そのかわいらしい顔に放出した。

【4】果てしない絶頂 1/3
出張性感マッサージをお願いしました。さすがに一見さんで
いきなり専門店電話するのは恐くて、友達の知人に頼みました。
何でも昔は本職だったらしいです。
今は何人かの女性に頼まれて時々やっているそうです。

場所は渋谷のシティホテル。事前に言われたとおり、ゆっくりとぬるま湯に入って、
バスローブに着替えて待っていました。ただのすけべオヤジが来ちゃったら
どうしようとビクビクしてたんだけど、一目見て安心。
30歳くらいの優しい目をしたお兄さん、信二さんという方でした。

まず、少しだけアルコールを飲みました。10分くらい世間話をした後、
信二さんは、私が座る椅子の背後に来ました。
そして、ゆっくりと首から肩にかけてマッサージしてくれました。
15分マッサージみたいなザツなものではなく、軽くなでるように
優しいタッチです。血行をよくすることを最初にやるとのこと。

「ベッドにうつぶせに寝てごらん」

信二さんは、私の上に乗り、上半身だけを優しくゆっくり脱がせました。
不思議なことに何も恥ずかしくありません。肩から背中にかけて、
今度は少し力を入れる感じでマッサージしてくれます。
「肌が白くてきれいだね」「指も長くてきれいだね」
なんていっぱいほめてくれちゃった。

そのうち、バスローブは完全にはがれて、パンティ1枚になってしまいました。
太ももの内側から足の指にかけても丁寧に指でマッサージしてくれます。
この頃には完全に心身ともリラックスしてしまって、
日頃の肩こりや腰痛も吹き飛んでしまったようです。

温泉なんかでマッサージさんを呼んだことあるけど、ぜんぜん違うの。
やっぱり誉められるっていうのがいいのかな。
何かホルモンが分泌しちゃうのかしら。

「仰向けになって」

えーー、おっぱい見られちゃう。恥ずかしくて、
胸の上で両腕をクロスさせちゃいました。
「大丈夫だよ。恥ずかしくないから力を抜いて」
もういいや、信二さんに二時間、身体を委ねよう。
そう決心して、両手をだらりと身体の横に伸ばしました。
信二さんも服を脱いでくれました。けどパンツは脱いでくれない……。
ツンと男の匂いが鼻をつきます。

おっぱいの周りを何度も何度も円を描いてマッサージしてくれます。
私の乳首はもうツンと立っています。けど、そこにはなかなか到達してくれない。
思わず「乳首吸って〜」なんて言いそうになっちゃった。

願いもむなしく次はお腹へ。気になる贅肉をもみもみしてくれました。
そして、いよいよ下半身へ…と思いきや、また肩すかし。
恥骨から、股関節にかけてを強めに指圧してきたのです。
これには「あんっ」って声が出ちゃった。

手を使ってのマッサージが終わると、次は口。私の身体を横向きにさせて、
首筋から背中にかけて、熱い息をフーーーッてかけてくれた。
これがゾクゾクッと来て気持ちいいのなんのって。
自分でも後でやってみたけど、できないの。このフーーッはすごいテクです。

で、またあお向けにされたかと思うと、やっと、乳首をパクッ。
これ、衝撃的でしたね。ここまでじらされた後の乳首攻撃にはまいりました。
こんなにいいもんだっけ、乳首って。キーーンと頭に快感が走りました。

【5】果てしない絶頂 2/3
そして、指がお股の間に伸びる……いよいよ指マンか…と思ったら、
まだ触ってくれない。そーーっと大陰唇の周りをなでるだけ。
思わず身をよじっておねだりしてしまったわ。

「目をつぶって。これから、どんどん気持ちよくなっていくよ。
どんな自分になるのか想像しながら、ゆっくりと目を閉じて」

言われたとおり、目を閉じました。信二さんが私の股間に身体を入れてきました。
そして、あそこに優しくキス。と思ったら、まるで吸盤のように、
ペタッと私のおま○こ全体を覆いました。

いつも若いセフレくんとやるセックスは、いきなりクリちゃんを
ぐりぐりやられて、指を突っ込まれて、刺激が強すぎることが多いんだけど、
今日はとってもソフトな感じ。

「ここ持ってて」信二さんは、私の両手で両足を支えるように言います。
あ〜なんて格好なんでしょう。初めて会った人の前で、こんなにみだらに股を開いて。
信二さんは、なおもぺたっと口を密着させたまま、舌を中まで押し入れてきます。
甘くせつない快感とでもいいましょうか、どんどんおつゆが
あふれ出てくるのがわかります。
なのに、信二さんは全部なめてくれてる。しょっぱくないかしら。

信二さんが、両手で私の乳首をつまみました。いわゆる3点責めってやつ。
これがもうたまんないのなんのって。私は自分の腕で、両足をぐいって開いて、
信二さんが舐めやすいようにしてる。ここで初めてのアクメを迎えました。

「ダメっ。もうイッちゃうよ〜」

信二さんが舐めながらも答えます。
「イク時には、息と身体の動きを止めないで、感じたままでね」

その指示が絶妙なタイミングで来るのです。言われたとおりに、
「イクイクイク、イッちゃうよ〜〜」
と大きな声を出し、腰をグイグイ信二さんの口元にぶつけちゃったんです。
こんないい気持ちはじめて!

いつも、一度イカさせたら、男の子もほとんど同時にイッちゃうから、
ここで快感は奈落の底に一度どどーんと落ちちゃうんだけど、
なんで? 今日は落ちない。
信二さんは、そのまんま「ぺったりクンニ」を続けています。
大きくイッたその直後も、快感は落っこちることなく、
すぐに二度目の絶頂が来ちゃったのです。

【6】果てしない絶頂 3/3
信二さん、いったい何分やってくれてたんだろう。
とにかくずーーっと舐めっぱなし。舌を入れられてるだけなのに、
ほんとのセックスよりも深い快感が得られるなんて。
数回イッた後、私は思わず信二さんのパンツを脱がし、
チンチンをパクッとくわえてしまいました。
大きくて固くて口に全部は入らなかったけど、
ここまで私に快感を与えてくれた人のチンチンがいとおしくて仕方なかったのです。

信二さんは私のお尻を自分のほうに向けました。そして後ろからズブリと。
ん?何? いったい何を入れたの?すごく固くて大きくて。
「ねぇ、何? 何が入ってるの? あ〜ん、ふっとーーい。気持ちいいよぉ〜」
「ん? 指一本だけだよ。モモちゃんの身体は、全身が性感帯で
いきっぱなしの身体になったんだよ。ここも何度もイッちゃって、
限界まで締まってる。だから、指一本でも太く感じるんだ」

それからというもの、信二さんは人差し指を軽く出しているだけ。
私はまるで獣のように、信二さんの肉棒にしゃぶりつき、
自分のおま○こに信二さんの指を入れようと、腰を動かしていたのです。
絶頂は2分おきくらいにやってきます。イッた後も、またすぐに欲しくて、
信二さんの指を自らの身体に沈めていくのです。
止まらなくなった腰の動きに、自分で制御が利きません。

「ねぇ、モモ、どうなっちゃったの? 淫乱になっちゃったよ〜。どうしよう」
半べそをかきながらも、腰の動きはやみません。

「女はみんなそうなんだよ。本当のセックスを知らない男たちは、
みんなすぐに刺激の強いところを責めてきたり、挿入したりするだろ。
それやったら、ここまでの身体にならない。時間かけてゆっくりやれば、
女はみんなここまでの身体に仕上がるんだよ」

「なるほど…」なんて納得しつつも、私の身体はまったくおさまりません。
身体中からじんわりと熱い汗が出てきて、背中を伝います。
顔はほてって、真っ赤になってる・・・。
体力も限界まで来てると思うのに、もうエンドレスエクスタシーって感じ。
きっと、薬物やる人ってこういう快感を求めているのね。
信二さんとならば、薬物なんていらないや。自己精製しちゃう(笑)。

その時、なんだかおしっこがしたくなってしまいました。
「ねえ、信二さん、おしっこしたいよ〜。けど、腰が止まらないの。どうしよう」
「それ、おしっこじゃないよ。出していいんだよ」

えーどうしよう。えいっ出しちゃえ。と思った瞬間、
私のおま○こから、ビュッビュッと激しい勢いで液体が飛び出てきたのです。
「おぅ、潮吹いたね」と信二さん。「え〜ほんと?初めて!」というと、
「モモちゃん、どういう男とセックスしてきたの?」なんて言われちゃった。

「そろそろ最後にするから、思い切り声出してイッてごらん。「うん」
信二さんの指の動きが、激しく深くなってきました。
「ああーーっ、イクイクゥゥ! ウウッ〜イッちゃう〜」
私がバタッとうつぶせになって倒れた瞬間、信二さんが
後ろから口であそこを丁寧に舐めてくれました。
私の身体が痙攣するのがわかりました。頭の中が真っ白になって、
少しの間、失神していたように思います。

「あ〜、もう普通のセックスできなくなっちゃう」と私が言うと、
「今日は挿入してないんだよ。マッサージだけだよ」と信二さん。
「挿入しなくても、ほんとのセックス以上によかった」

ふと時計を見ると、な、なんと二時間の予定が、四時間もたっていたのです。
もーー自分でも信じられないっ。
実はこの夜、とても激しいオナニーをしてしまいました。
もうモモの身体はどうなっちゃうんでしょう。

【7】劇団の打ち上げ
以前ちいさな劇団でお芝居をしてたことがある。
女の子は私をいれて二人、男の子は四人のほんとに地味な劇団。
あんまりお客の来ない公演のあんまり盛り上がらない打ち上げは稽古場として借りていた倉庫で行われた。
誰が言い出したのか、打ち上げは芝居でつかってた衣装を着て参加するという決まりがあった。
衣装は何着かあったが、みんな水着で出るシーンがあったので、水着がいいということになった。

倉庫でお酒飲むのに水着はどうかとは思ったけど、
季節は夏だったし団員の六人以外は誰も参加しないと言うので従った。
やっぱり海パン一枚の若い男四人と、ビキニの水着の若い女二人の酒の席は、少しやばい空気が最初からあった。
みんな照れをなくす為にハイピッチで酒を飲んでた。
ことは一番酔ってたAがふざけて私の胸にさわったことから始まった。
他のみんなは「やめろよ」とか言ってたけど、本気で止めようとする者はいなかった。
私も本気ではおこれずに「高いわよ」とか冗談めかしてたしなめてた。

Aがやめずに私の体に触りつづけていると、BとCが「Aだけずるいぞ」と言ってAを私から引き離した。
その瞬間、Aが私のブラに手をかけたために胸が出てしまった。
私はあわてて隠したが、それを見たAが「ごめん、俺も脱ぐから許して」と言って海パンを本当に脱いで全裸になった。
それを見た私が笑ってしまったのがいけなかった。本当はおこってたのに。
それまで傍観していたDが言った。「よし、みんな裸になるぞ」
ただの酔っ払いの戯言も時と場合によってはおそろしい。
男達は皆それに従って全裸になった。私ともう一人の女の子は従わなかったが、
男達は「女の子も裸になれよ」等と言っている。
おこって帰ってしまってもよかったのに、仲間だからという意識があってそうはし
なかった。私達二人はおこっているとも笑っているともつかない言い方で、
「やめてよ」とか言うだけだった。

Aはエスカレートしてオチンチンを私達の体にこすりつけたりしてきた。
全裸になってしまった男達は、Aの行為を否定することはもうしなかった。
ついにもう一人の女の子はTシャツとスカートを水着の上に来て「帰る」と言った。
そして「一緒に帰ろう」と私に言ってくれたが、私がそれに答える前に
Dが「ごめん謝るから」と言った。
彼女はその言葉に余計憤慨したように私を待たずに出ていってしまった。
Dはあわてて服を着ると、それを追って出ていった。
彼女はDのことが好きだったのだ。もしかしたらDと関係があったのかもしれない。
だからその場の状況に本気でおこってしまったんだろう。

私も皆が少しおとなしくなった隙に服を着ようと立ち上がった瞬間、Aが無理矢理私にキスしてきた。
Aの顔を押し戻そうと抵抗していると、
誰かが後ろからブラを外して胸を鷲掴みにした。それがBとCのどちらかは覚えていない。
さすがに「やめてよ」と大きな声を出したが男達はひるまなかった。
三人で私を床に押し倒して押さえつけながら、「もうここまできたらさ」とか
「お願いだから」とか言っていた。
その「お願いだから」という言葉が何故だか妙に印象に残っている。
もうどうしようもなかった。その後は誰に何をされたのか覚えていない。
三人で争うように胸を揉み、乳首を口に含んだ。

抵抗はしていたが、その状況に興奮している自分にすぐに気が付いた。
以前から一人エッチのときに、複数の男に同時に愛撫されていることを想像することがあった。
強姦願望のようなものはあると思っていたけれど、本当に
そんなことになったら感じるわけがないと思っていた。
でも感じてしまっていた。酒がはいっていたからなのか、男達が知り合いだから
なのか、それとも私の強姦願望が本物だったからのか、それは分からない。
下を脱がされた時には、私はもう完全に抵抗する意志を無くしていた。
ものすごく濡れてしまっていることは分かっていた。

それを彼等が知ったからには途中でやめることはしないだろう。
誰かの指があそこをいじりだすと、その音が
他の二人にもどれほど濡れているかを伝えた。
ついに挿入されると頭の中が真っ白になった。
一人がセックスしている間も他の二人は胸を愛撫している。
たまらずに時折大きな喘ぎ声を出してしまっていた

二人目がセックスしているとき、Dの声と女の声が一瞬聴こえたのを覚えている。
姿は見てないけど、二人が帰ってきたのかもしれない。
すぐに声は聴こえなくなったけど、二人は私が輪姦されているのを見たのだろうか。
全てが終わるまでに五、六回は入れ替わった。一人二回はしたんだろう。
誰かが私に服をかけてくれた。私は疲れていたが眠れずに、朝がくるまでぼーっとしていた。
やがて素面のAの声がした。「帰ろう」

見ると三人は既に服を着ていた。
私はかけられていた服で裸をかくしながら起きて、倉庫の隅の死角へ行って服を着た。
そして四人で駅まで歩いて、同じ電車に乗った。ずっと無言のままだった。
私が最初に降りる人だった。駅について電車のドアが開いて、降りようとすると三人は口々に「それじゃ」とか言った。
私もまるで何事もなかったかのように「じゃ」と応えて電車を降りた。

【8】軍手なんて
去年の夏、友達みんなで山の中のキャンプ場に行った時の話。

そこは俺たちが大人数だということもあって、完全に貸し切り状態。
夜になって寝泊り用のロッジから少しはなれた炊飯場?のところで飲んでました。
で、普段からそういった飲み会などの時はヨゴレ役に徹してる俺は、その番も
当然の如く裸になってしまいました。で、友達が「勃起させてみろよー」
みたいなことを言い、俺は「いや、刺激もないし無理だよ」と言うと、友達は
「じゃ、刺激があればいいんだな?」と言い、女の子の一人(俺は初対面)の
Tちゃんに声をかけ、「Tちゃん、あいつのちんぽ、手でやってやって。」と言い出しました。
最初はTちゃんは「え〜、やだよ〜」って言ってましたが、そのうち皆のやれという
雰囲気に押し流され、「じゃあ、軍手つけてなら…」と言って、やってくれました。
まあ、俺は皆が見てるのと、酒が入ってるのもあって、結局半勃起で終わってしまいましたとさ。
口でやってとたのんだら、「調子にのるな」と言われてしまいました。(w 

【9】めぐみと龍子
これはたしか18のときバイト先の飲み会をしたときの話。
男女6人で飲んでいたがそろそろ帰る時間になった。
そこであまり飲んでいない24のおねぇ様めぐみの車で帰ることに・・・
その娘は18の大学生、龍子のアパートに泊まることになっていたので3人で帰ることになったのだった。

俺は結構飲んでいて酔いも回っていたので自分の車で帰ることができそうになかった。
別の場所に止めていたのだが・・・
そこで龍子のアパートに行くことになったのだ。
そのときは3人だし特別に期待するようなことも無かったのだが・・・

俺には彼女もいたが、やはり女の子の部屋に入るのはドキドキする。
  めぐみ OLをしている24歳、Fカップの巨乳、Hっぽい顔がそそる
  龍子  大学1年、見た目はBカップくらいか?かわいい系
部屋に入って2人に囲まれて寝れるのか?などと少し妄想している俺。
まぁ、3人とも酔ってはいたがめぐみはシャワーを浴びに行った。
めぐみは泊まるつもりで来ていたらしく着替えを持ってきており、
龍子がめぐみのブラをとって『見てよ。大きいよね?Fカップだって!』
と俺に見せつけた。
俺『ほんと、でかいな。めぐみさんの胸に触ってみてーよ。』
龍子『私も着替えるね。』
エロ話も飲み会でしていたし、酒も回っている。
ブラを手にして大きさを確認していると、龍子は着替え始めた。
ブラウスを脱ぎブラだけになった。俺の視線など気にしていない様子。
もちろん、俺の視線は釘付けに・・・ こうしてみるとCカップくらいか?
予想していたよりいい胸をしていた。そしてブラを外し始めたがさすがに背中を向けてパジャマに着替えた。
ほどなくしてシャワーの音が止みめぐみが戻ってくるのだった。。。

明かりが消えると同時にめぐみが折れに抱き付いてきた。
折れは龍子が気になっていたのでそっちに逝きたかったのだが、
めぐみに『龍子は彼氏いるしダメだよぉ。』と小声で言われ、その巨乳を押し付けるように抱きしめてくる。
龍子に変に思われないか気が気ではなくて、実際気づいているはずだが・・・
龍子に助けてよ。と言ってみるものの、龍子『私知らないよぉ。』といって早くも寝ようとしていた。
折れはめぐみの柔らかな胸の感触で息子を半立ちにさせていた。

その頃、折れは付き合っていた彼女しか女というものを知らなかった。
その為罪悪感と息子の反応が反比例していた。
しかし、ヤリタイ盛りの折れにとって罪悪感が勝つことなどありえないのだった。
めぐみの暖かく柔らかい感触を官能していると堪らず自分の腕でめぐみを恐る恐る抱きしめ、
2人の身体はさらに密着した。
もう、それだけで十分折れの息子は戦闘態勢に入っていた。
心臓もはちきれそうなほど高鳴っている。
と、めぐみの唇が折れのうなじあたりをくすぐった。そして、耳を優しく噛んだり・・・
全身がゾクゾクするように感じてしまった。それでも龍子に気づかれはしないかと心配しながら。

もう、この時点で折れの息子の先は濡れまくっていたと思う。
そしてめぐみの唇が遂に折れと重なった。流石に大人の女は凄いと思った。
とにかく折れはめぐみに遊ばれた。舌を使って折れの唇を焦らされ、うなじから首筋まで愛撫されていった。
折れは何もできず固まってしまい、只その快感に身を委ねるのが精一杯だった。

どれくらいこうしていたのか?恐らく30分くらいこうして遊ばれていたと思う。
そのうち折れのほうからめぐみの唇を吸ったり、
吸われたりしながらめぐみのシャツの上からそのFカップの巨乳を揉みしだいた。
そうしていると乳首がしこってくるのがわかった。

『むふっ あっ・・・』と小さく龍子に気付かれないように声をあげるめぐみ・・・
だんだんと折れのペースなり、めぐみのシャツのボタンを少しずつ外していった。
シャツを脱がそうとしているのをめぐみが察したらしく脱がすのに協力してくれた。
めぐみは折れも脱ぐようにうながし、折れはいっきに自分も上半身はだかになる。

めぐみの暖かい肌に直接触れていると夢中でブラのフックを外した。
これでFカップがあらわになるんだ。暗闇の中にうっすら見える乳首にむしゃぶりつく折れ。
一生懸命に舌を使った。めぐみは『うっ・・ あっ・・・ うん。』と声を押し殺すのに必死なようだった。
折れは存分にその両手でも余るような巨乳を味わい。Dキスねだった。
長いキスのあとめぐみ『こんどは○○のこと気持ち良くするね。』
と逝って折れの身体に舌を這わせていく・・・ 
折れの乳首を舌先でもて遊ぶめぐみ、折れは『ハァハァ・・・』と息をするだけで何も言葉にならない・・・

乳首を吸われながら、完全に勃っている息子をめぐみは優しく握ってきた。
折れは仮性なのがばれないか心配だったので『脱いでイイ?』と言って
自分で脱いでいる間に気筒を完全に露出させておいた。
そして、めぐみは直接折れの息子をしごき始めた。その優しいしごきでさっき以上に我慢知るが出ているはずだ。
しごきながらもめぐみは濃厚なキスをしてきた。
流石にめぐみも折れの汁に気づいたらしく、『すごいぬれてるよぉ。ヌルヌルだね。特別に両手でしてあげるね。』
といって片手で亀頭をさすりながら一層激しくしごきたててきた。。。

これまで味わったことの無い快感で『うっ むっ・・・』と声が漏れてしまう。
亀頭を滑るめぐみの指が生き物のように絡み付いてくる。
と、寝ているとおもっていた龍子が起き上がってきたのだ。
もしかすると始めから気がついていたのか?
龍子『さっきから気づいてたよ。自分たちだけずるいよ〜 私の部屋なのに・・・』
めぐみ『気がついてたでしょ?龍子』
天職『・・・』
龍子『うん。○○、わたしもしてね。』
そう逝ってめぐみに息子を遊ばれている折れの顔に龍子またがって来た。
ヌルヌルになっている龍子を強制的に舐めさせられる折れ・・・
そして、おれの息子も限界が近くなってくる。
上り詰めながら龍子がヒクついているのがわかる。
折れは龍子の乳を揉みながら龍子の秘部を味わい。めぐみの指技を官能した。  

【10】草津の混浴
昨年 年末に行った草津の某ホテルは混浴でした
混浴って言っても脱衣所は別で
中は風呂は1つなんだけど 一応 女湯と男湯の真ん中らへんに
編み目の木の柵があります
もちろん丸見えだし、その柵は湯面から上だけなので
行き来できました

俺が子供と2人で入りに行くと
女湯側から 30歳くらいのキレイな奥様と3歳くらいの子供とが
2人で入ってきました
こちらも むこうも2人づつ以外誰も居ません

もちろんタオル禁止なので
スッ裸
スリムな体で胸も大きく キレイな奥さんでした
何度か目も合い 自然な雰囲気になってきたので
割とムスコの大きさに自信のある私は
少しシゴいて 勃起させ
ビンビンになったところで わざと立ち上がり
見せてやりました

奥様は ビックリしたようで
一瞬 目をそむけましたが
また見て
ニコッと微笑みながら
「お、大きいですね 初めて見ました」と言ったので
「すいません あんまりキレイな方なんで勃起してしまいましたので
トイレで抜いてきます」と言いながら
風呂を出ました
もちろん その後何回もオカズにさせていただきました

【11】温泉であった男たち
友達と温泉行って混浴に入った。
そうしたら三人の男たちが入ってきてニヤニヤしながら話し掛けてきた。
私はタオルで身体を隠してたけど友達のまき(仮名)はタオルなし。
巨乳が湯槽に浮いて揺れている!まきはにこにこしながら男たちと会話してた。

男たちにかこまれてまきは何となく変。
どうやら湯槽の中で下半身を触られているようでダメ、あっ…とか言ってる。
気がつくと一人が私の真後ろに来ていて後ろからおっぱいを触ってきた。
触るだけとか言いながら首筋に舌を這わせてきた。
だめだよーとか言うんだけど身体が熱くなってきて…。

救いを求めようとまきを見るとなんとまきは
立ち上がった男のおちんちんを手で扱きながら口に含んだ。
もう一人はまきの後ろでおっぱいを揉んでいる。
私の方も後ろから固いものを押しつけられ、身体中を触り始めてきた。そしてアソコに手が。

「おい!濡らしてるぜ!」って大きな声で言われてすごい恥ずかしかった。
指は肉を掻き分けクリを発見してコネクリ回してきた。
身体がビクンッ!て動いちゃって私は淫らな気分になってしまった。
誰かが入ってきたらどうしよう、って思いながらドキドキしてた。
まきは男二人に抱えられ出て行ってしまった。

男と二人きりになってしまった私。男のされるがままに…。
お湯から上がり腰掛けた男のおちんちんを四つんばいになってしゃぶらされた。
彼氏がいなくて欲求不満だったのは確かだった。
その間、男は私のおっぱいを揉みしだきお尻を撫で回しオマンコに指を…。

私が堪えきれず口を放すと男は素早く私の後ろに回り固いものをオマンコに当てがった。
いやーっ!と言いながらも私は挿入を待った。ズンッと後ろから突かれた。
男はジリジリと焦らすように腰を動かした。
私は声を荒げた。だって気持ち良かったから。

男は両手でしっかりと私のお尻を掴みグッ、グッと自分へと引き寄せては押し、を繰り返した。
奥まで突かれ私はすぐにイッてしまった。
イッた後も男のモノは私の中で蠢き、やがて男は「出すぞ!」
中はヤメテとお願いすると男は私の中から抜き取り私の前へ回り顔へ発射させた。
私は一気に恥ずかしくなってしまいフラフラとその場を後にした。
タオルで顔を拭き浴衣を着て素早く部屋へと戻った。
まきはまだ戻っていなかった。   


【12】予想以上の初体験 1/4
当時、失恋後の落ち込みが酷かった私。恋愛経験もほとんどないまま
社会人1年目の秋でした。
どんより沈んでいる私に、「いっぱい笑って解消しよう!」と、友達が
食事会を企画してくれました。

友人が知り合いとして紹介してくれたのは、茶髪に汚れたジーンズの美容師さんでした。

地方のお寺の厳格な(ある種、時代錯誤な)家庭に育ち、合コンもしたことなかった
私には、その人を一目見て「話が合わないだろうなぁ」って。

「飯田(ホントは違います)です〜。」
って、へらへら笑っている彼は、見るからに軽薄そうな雰囲気満点で
「え?幼稚園の先生?ははは。そんな感じやなぁ。年長組さんって顔」
と、私に向かって、指を指して笑ってきたんです。
童顔をバカにされて、私の中で、彼に対する気持ちは最悪。

食事会の間も、その飯田は、さすがに美容師だけあって
話しのつなぎ方がうまく、みんなを笑わせていましたが
私に対しての態度はぞんざいで、最後までイライラされました。

それが、1ヶ月ほど経った日、また私は飯田に町でばったり
会ってしまいました。
向こうが声をかけてきて、なんとなく一緒に食事をすることに。
(共通の友人の誕生日会の企画をしようと言われ。)

私も仕事が終わって疲れていたため、夕食をつくるのも
おっくうだなと感じ、彼の誘うままに車に乗りました。
知らない男性の車に乗るのは、初めてでしたが、友人の知り合いでも
あるし…断ると悪いかなという警戒心のない態度だったと思います。

食事は、地元から1時間ほどの街にある、大きなモールの中で
中華を食べました。家族連れが多かったのも、なんだかほのぼのした
雰囲気があって、以前の初対面よりも、気分良く話が出来ました。
飯田は、私よりも11歳年上の34歳。

関西の美容室で10年勤めて、その年に地元に店を出すために
帰ってきていました。
話しの巧みさと、女慣れしているらしいエスコートのなめらかさも
私には新鮮でした。気が付けば、ずいぶん時間が経ち、私の家の
門限の10時をすっかり過ぎていました。

飯田は、「ごめんな、遅くなって。ホントにごめんな」と何度も謝って
私を送ってくれました。その日の印象としては「思ったよりいい人だな」って。

その日は、体が50cm以上近づくことも全くないまま別れました。

そして、1週間後の火曜日。仕事を終えて幼稚園を私が出たとき、携帯が鳴ったんです。
「あ、飯田さんの番号?なんだろう」
あまり深く考えることなく、私は電話に出ました。
「もしもし〜。はるかちゃん?オレ、飯田。今からご飯食べに行こう。」

「晩ご飯?何でですか?」
「オレ、今ちょうど幼稚園のちかくにいるんや。
 今日パチンコで勝ったし、おごったるから、なんでも言いなさい!」
明るい声に、なんだか気持ちも和んで、つい、私はまた飯田の車に
乗ったんです。

その日は、会ったすぐから緊張もせずに話しも盛り上がりました。
でも、言葉の端々には、なんとなく今までの数多い女性遍歴が見え隠れしていました。
彼のことに興味があると自分では意識していないのに、過去の女性のにおいが
すると、何となく勘が働いて、変な想像しちゃったりしました。

食事のあと、また彼の車で送ってもらっていると、道を外れて海の方に。
「え?どこ?あの…こっち、違うと思うんですけど」
ぽかんとする私に、飯田はあわてずに
「いや、この道でいいの。近道しらないんだな」って平然と答えて
そのまま、街灯の少ない海岸沿いの公園地帯を走らせました。

車のこない海岸の、林の間に彼は車を止めました。
変だな…、と感じてはいましたが、危険な雰囲気はなかったんです。

エンジンを止めると、海の音が聞こえました。人の声は全然しません。
「触るよ。」
いきなり、飯田が体をこっちに向けました。
「は?」
私が声を出すと、そのまま飯田の腕が私の体を覆いました。

【13】予想以 上の初体験 2/4
飯田はシートを倒して、私にのしかかってきました。
私はシートベルトと飯田の重みのせいで逃げることも出来ず、首を動かして
「いやぁっ」と声を上げるのが精一杯。
「止めて!コレ、犯罪ですよ!」バタバタする私の足を飯田の手がグッと膝で割るように広げました。

飯田の手は、慣れた感じで私のスカートの中に。
上へ、上へ…撫で上げて下着の上から、指をあそこにまで、のばしてきました。
私の両足は飯田の腰で、左右に大きく広げられて、自分の白い太モモが
月の光ではっきり見えました。
黒いスカートの下で、股の部分、飯田の手がモコモコ動いているのが分かって、恥ずかしかったです。
「ええなぁ。コレの感じ。良さそうやな…」

飯田の声は、さっきまでの明るい声と変わって、低い、凶暴な響きになっていました。

「やだ。やだ。ごめんなさい。止めて…」
自分でもバカみたいなくらい、小さな声しか出なくて、逆に飯田の体の重みと匂いを、新鮮に感じていました。
少し汗っぽい体臭が、いやな感じじゃなく、むしろもっと吸い込みたくなってました。

パンツの上を円を描くように、ゆっくり人差し指が動いて、ときどき、真ん中の部分を強く押しつけてきました。
飯田の唇は私の首から、耳をなめ始めて…
「ん。…は…ぅ」
耳たぶに汗っぽい息と、唾液を感じたとき、変な声が出ちゃったんです。
飯田は指の動きを速くしてきました。

気持ちいい。

私は自分でもほとんど触ることのない部分を、知らない男性に弄ばれて、だんだん感じ始めていました。
「お。トロトロしたのが出てきたぞ」
飯田の指が、パンツの上からアソコを上下に刺激しています。
「は、やっぱり、めちゃめちゃ感じやすいな」

自分でも、感じやすいっていうのは分かってたんです。
だから、余計に男性と接するのが怖いって言うか。そういう雰囲気になるのは極力避けてきました。

「感じてない…。感じてないです…」
うわごとみたいな声で、相手を否定してみたものの、アソコがいっぱい液体を流しているのは、自分で、しっかり分かっていました。

くちゅん。くちゅ、くちゅ。ぷちゅん。
「これ、音聞こえるやろ?はるかちゃんの…音立ててるやん」
飯田の指は、パンツの横から入り込んで、私の割れ目を大きく広げて、溢れてくるお汁の
中で更に敏感な部分をいじってくるんです。
「うわ。多いな。コレ。」
飯田は体を起こして、私のアソコに両手を使ってきました。
左手で、アソコのひだを広げて、右手の指を3本使ってマッサージするみたいに弾みを付けて
マメの部分と、その周りを揉み上げていくんです。

「多い。多いよ、はるかちゃん。おしっこしてるみたいな量」飯田の声に、恥ずかしくて首を振る私。
でも、自分のモモにまで、どんどん広がってくヌルヌルした液体を止める事なんて出来なくて。
「あ。…あっ、や。いやぁ〜…   」

でも、その時点でもう、自分で嫌じゃなく、もっと奥まで気持ちよくなりたいって思ってました。
飯田の指の動きは、ほんとに、優しくて…理性を無くすには時間がかかりませんでした。
上に着ていた白いニットも、鎖骨まで上げられ、ブラは乱暴にぐっと胸の上に押し上げられました。
そう、おっぱいの上にブラが上がってるの。
ちゃんと、ホックを外してくれたらまだしも、上に押し上げられてるから、おっぱいのお肉が
自分からブラを押し出して、漏れ出してるみたいに見えました。

「ほら、これすっごいで」
飯田の指が私のお汁をすくって、おっぱいの上で垂らすんです。
「んんんんぅ〜〜〜。あぁっん」
飯田の指が、おっぱいの先で、くるくる円を描きました。
自分の液をたっぷり塗られて、なめらかに動く指。
私の声は、完全に『気持ちいい』って訴えてました。今思い出しても、アソコが動き出しちゃうくらい。

「さぁ、そろそろかな」
飯田は私が無抵抗になってしまったいるのを見計らって、自分の服を脱ぎ始めました。
私は逃げるとか暴れる気よりも、自分の体全体から、なんかピンクの湯気が上がってる様な感じで
今から始まるだろう「コト」を、ただ、待っている状態でした。

ぱっかり開いた両足の間に、飯田のナマの肌を感じたとき、自分でも体の奥の方から
とろ〜って溢れてくるのが分かりました。
ちょっと上気した男の人の肌。

飯田の膝の骨と毛の硬さがザラザラして、私の股の柔らかいところを刺激します。
私の手を飯田が取って、おっぱいに導きました。
「ほら、ピンピンになってる。先っぽ。」
私は自分のおっぱいが、ぱんぱんにふくれあがってるのを触らされて、恥ずかしいのと
ボリュームの変化にビックリしました。

こんなに体がやらしくなっちゃうなんて、そのときまで知りませんでした。

【14】予想以 上の初体験 3/4
飯田の手は、自分のモノを支えて、私のアソコに押し当ててきました。
「あぁっんんっん!!」
ぐっと体が弾みました。

私のアソコは、もうどんな刺激にも過敏に反応して、おかしくなりそうでした。
ううん、おかしくなってたみたい。
飯田の堅いモノは、また、アソコの入り口でゆっくりと円を描いています。

ぬちゅ。ぬちゅ。ぬちゅ。
溢れてくる液体で、大きな棒も濡れて、すっごい音を立てています。
「あ…っ、あっ、あっ」
小刻みに声は出ますが、言葉には出来ません。
飯田の指がおっぱいの先を攻撃しながら、アソコもゆっくりと焦らすんです。

「ほら、もうはるかちゃんのココ、男が欲しいって。」
低く、甘い感じの声が耳元で囁く。
その瞬間、硬くって熱いモノが、入り口から侵入してきました。
ぐぐぐっと、モノの丸い先がねじ込まれたとき、私は思いきり声を出しました。

「痛い!!やだっ…いたい!」
今まで溶けかけていた体が、急に意識を取り戻して、硬直したのを覚えています。
「?!」
飯田は不審そうに、私の痛がりぶりをみていました。
が、すぐに、
「…え、はるかちゃん、処女?」
と驚いた声を出して、体を起こしました。

私は、助かった、と思いました。
処女に対して、明らかに、拒否反応を示した飯田に、これで助かると思いました。
さっきまで、だらんとしていた体を、私は自分の体として取り戻し、足を固く閉じました。
「うん。だから…私、許して下さい」
そう言う私に、飯田は手を伸ばして、髪をなでました。
「そっかぁ、イキナリぶち込んだら痛いわなぁ」

そして、飯田は意地悪な声で続けました。
「自分でやって見せて」
「…え?  自分?」
「そや。自分で、さっきの続きやって見せて」
飯田は、処女のオナニーを見せろと言い出したのです。
涙目になる私に、飯田は、また体を乗せてきました。

「それか、ココで、オレにぶち抜かれるか。」
まだまだ硬く、赤い飯田のモノを当てられ、いつでも入れられる状態になっていました。
「ほら、自分でクチュクチュしてみ」
飯田の手で、私の両手は自分のアソコへ導かれました。

自分でも、オナニーはしたことがあります。でも、さっき、飯田に触られた方がずっと気持ちよかった…。
私は自分の指を飯田の指と思いながら、アソコを触り始めていました。
「ン。…ん」
さっきまで、充血していた割れ目が、すぐにまたトロトロとお汁を垂れました。
飯田の目は、じっとソコに注がれ、男性器はすごい角度で光ってます。
「…。んっ、んっ、んっ。あん。」

自分で、気持ちのいい部分を攻めます。
飯田の指と違って、細くて頼りない感じでした。飯田の指がいい。そう思いました。
「お、やらしい汁が、ダラダラ漏れてる。シートべっちょりしてるやんか」
飯田は、そう言って、私の足を更に開き、よく見えるように顔を近づけてきました。

男の人に見られながら、オナニー。
羞恥心で、頭が熱くなってきましたが、それ以上に気持ちイイ。
飯田の手が、私のお尻の割れ目から、後ろを攻め始めたからです。
どうしてこの人って、こんなに私の気持ちいいところを知ってるの?
変な感想を持ってしまうくらい、私に我を忘れさせるタイミングで、彼は指をうごめかしています。

【15】予想以 上の初体験 4/4
膝をついて、股間を広げ気味の私のアソコの前に、飯田の顔。
そして、彼の腕は私のバックをチュルチュルとお汁で広げていくんです。
太ももに、自分のあったかい愛液が滴っていくのを、凄いと思いました。
こんな量、出るんだなって。

「泡が立ってる。はるかちゃん、エロ汁すごいよ」
すくい上げるように、飯田の手が私のアソコに伸びます。
「うぅぅっ。んん〜〜!」
彼の指を感じて、私の体はのけぞります。
やっぱり、飯田が触る方が数倍感じます。一気に腰が砕けて、座り込みました。
「なんや、オレにして欲しいんか」
飯田が人差し指一本を、スリットの前後ろに動かします。

びっちょ、びちょん。ぷちゅ。
ヌルヌルの立てる音は、車中に響いて、効果音みたいでした。
「してって、いいなさい」
飯田は一本指のまま、動きを早めて、一番気持ちのいいおマメの周りをくるくるします。
「…。はぁ、はぁ。し…っ」
私は、このとき、ほとんど自分の声を頭の奥の方で聞いていました。
「…飯田さん。してぇっ…。」

一本指じゃなく、もっと激しくいじりまくってほしくて、私は必死のお願いをしていました。
飯田のアソコが、見えました。
びくん、びくんと動く、つやつやした棒。私の太ももに当たります。

あ、挿れられる。そう思いました。
「今日は、入れへん。また、じっくり味わわしてもらうわ」
そう言って、彼は自分のパンと張ったモノを、私のびちょぬれのアソコへ押し当てました。
「あ…、入れんでもこんなにエエって、はるかちゃんのマン…すごいわ」

飯田の腰がゆっくり動きます。
「あぁん。ぁ、ぁ、ぁ。あっ…あっ」
挿入抜きです。でも、私のアソコは十分に悦んでいます。ひくひくして、くわえ込もうとしてるんです。
飯田の男性器で、私のアソコを舐め回している。
指よりも、さらに露骨な感触。

「あぁっああぁっあああ〜〜〜っ」
「はるかちゃん、エエ声で鳴くな。もっと出せ」
「あぁぁ〜っ!いいださぁぁ…。イイっ。気持ちいいのっ!
 私、こんな…  」

モノはぐっちゅぐちゅと、粘液をかき回す音を立て、私の気持ちいい中心を重点的に突き出しました。
意識が遠くなり、ただ、飯田の背中に手を回して、刺激を感じることに集中。
「…も、も、だめぇ。いっちゃぁう〜〜〜!」
「ええよ、ええよ。ホラ、ヒクヒクしてるで。口開けて、いっぱいエロ汁出してる」
「いくっ、いくのぉ。あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜        」

「あぁ、あぁっぁ」

頭の中はもやがかかり、ドバッと溢れた液体が飯田の手にかかりました。
しばらく、熱い感覚だけ。じーんと痺れた脳が、満足を伝えていました。

そうやって、私は飯田にえっちを習ったんです。
でも、これは最初の手ほどき程度でした。
実際に挿入を体験するまでの、しばらくは、こうやって
飯田にオナニーを仕込まれていました。

【16】初エッチの手ほどき 1/2
神奈川に住んでる29です。
2ヶ月ぐらい前なんだけど、携帯のサイトで知り合ったマリの話です。
その時俺は彼女募集で出しててメールくれたのがマリでした。年は「じゅうご」
だったんだけど、ちょっと複雑な家庭環境で家出中でした。
友達のところに泊まってたらしいんだけど友達が彼氏作って居られなくなって
親戚の家に行くまでの一週間の寝床を探してました。
メールで意気投合してウチに泊まりにくることになりました。
事前に写真交換してたから初めて会った気があんましなかったな。
身長は170あるんだけど細身で、でもEカップで顔も大人っぽくて
とても卒業間近の中○生には見えませんでした(笑)
途中でファミレスで夕飯してウチきました。
今はマンションで一人暮らししてるから部屋も広いしのんびりしてもらって
いろいろと話を聞いたりした。かなり今までイヤなこと多かったみたいで
甘えられる存在が欲しかったのかな。お互い打ち解けてきてマリが甘えてくれるよ
うになってその日はなんもしないで寝ました。しっかり抱きしめてあげてだけどね。

次の日からは俺が二日間休みだったから起きてからまた少し話をしてたんだけど
Hな話題になってきてマリの体験を聞いたらHはしたことあるけど感じたことは
ない、気持ちいいってことが分からない。また今までした2回は2回とも
レイプで、そのうち1回は妊娠までしてしまったそうです。
もちろん本当かどうかは分からないけど、
「ほんとうはHってとっても気持ちいいんだよ、今はイヤな思い出しかないかも
しれないけど」
「んーでもまだそんなの体験したことないし分かんないよ」って言うから
「俺が教えてあげようか、気持ちいいH」って言ったら
「うん、教えて」って言ってくれて、さっそく気持ちよくしてあげることに
しました。
最初服の上から胸に触ったんだけど「くすぐったいっ!」って笑ってて
「それは敏感な証拠だよ。次に触られたときは体が感覚を覚えたから感じちゃ
うよ」って言うと
「そぉかなぁ」なんて言ってたんだけど、
ちょっと乳首を重点的に責めてあげると
「あぁっ・・・・」って声が出ちゃいました。

初めての感覚でどんどん気持ちよくなっていく自分の体が不思議な感じで
少し怯えたような表情がとってもかわいかったです。少しずつ激しくしていくと
どんどん声が出るようになってTシャツをまくり、ブラをずらして
今度は直接触ってあげました。Eカップは手に余るくらい大きくて柔らかさも
最高でとっても触り心地が良かったです。
その上にかわいい乳首か少し立ってました。舌で舐めてあげると
「あぁっ・・・あぁっ・・・・あぁ」って声をあげながら乳首がプクッて
固くなりました。
「どぉ?Hって気持ちいいでしょ?」って聞くとウツロな目で
「うん・・・」って頷きました。
「もっと気持ちよくなりたい?マリの体にもっと気持ちいいこと覚えさせて
いい?」って聞くと
「うん・・・」って言ってくれたので
「じゃ、お風呂一緒に入ろうっか?」と言って二人で風呂に浸かりました。
後ろから抱きしめる形で入ってたんだけど、上から見下ろすと大きなオッパイが
浮いてるのが見えて後ろからちょっかい出しちゃいました。

【17】初エッチの手ほどき 2/2
揉み上げているとまた声が出てきて今度は風呂の中で反響してとっても
Hな感じになってきました。背中から首筋にかけてキスしながら固くなった
チンチンを押し付けながらおっぱいを揉んでたんだけど
身をよじるくらい感じてきたので、今度は手をのばしてクリに触ってあげました。
一瞬ビクンッてなったあと、更に声を出して感じてくれました。
触ったときにはもうかなり濡れてたんだけど、さらに溢れてくる感じでお湯の中
なのにヌルヌルでした。
「これがマリをたくさん気持ちよくしてくれるんだよ」って、
手を後ろに回させて俺のを握らせてあげると
「すごく固いよ、こんなのはいんないよ」
って言いながらしっかり握ってくれました。
だんだん体ビクビクと動きはじめて
「もうダメ、変になっちゃうよぉ」
「いいんだよ、いっぱい気持ちよくなれるんだよ。変になってごらん」と言うと
「ああぁぁぁぁっ!!・・・・・・」と大声をだしてイッてしまいました。

ハァハァと肩を揺らしながら
「今の・・・なんなの・・?」と聞いてきてちょっとびっくりでした。
マリは今までオナニーもしたことなくて、イッたのは初めてだったそうです。
「これはまだ入り口、Hはもっと気持ちいいんだよ」というと
顔を赤くしながらうつむいていました。
風呂を出てベットへ行き、今度は本格的にHをおしえてあげることにしました。
ディープキスを教えてあげて、首から柔らかな胸へかけてやさしく愛撫して
最初は恥ずかしがりましたが、足を広げてクンニをしてあげました。
クリトリスから入り口にかけて舌で優しく時には激しくしてあげると、
最初は初めての感覚に戸惑っていましたが、次第に声を出して感じはじめ、
後から後から溢れてきます。
それを舐め取りながら舌を差し込んであげると
「もうだめ、また変になっちゃうぅ。イッちゃうよぉー」と叫ぶと
足をギュッとつっぱりながらイッてしまいました。
「はじめてオマ○コ舐められてどぉだった?」と聞くと
「初めはくすぐったかったんだけど、途中から頭真っ白でとっても気持ち
よかった」と言ってくれました。

「じゃぁ今度は一つになって二人で感じようか?チンチンで気持ちよくなって
みるかい?」と聞くと
コクッと頷いたので、オマ○コにあてがいゆっくりと入れていきました。
ほとんどHしたことないマリのはかなりキツくて濡れてるんだけどなかなか
入りませんでした。でもあるところをすぎるとスッと奥まで入っていきました。
「全部入ったよ。入ってるの分かる?どんな感じかな?」
「少し痛いかな・・・でもイヤな感じじゃないよ。今までと違ってなんかいいの」
俺もなんも動いてないのにギュッキュッと締め付けてきて痛いぐらいでした。
マリが感覚に慣れてくるまで動かずにキスをしたり乳首を舐めたりと少しずつ
気持ちよくしてあげました。マリが落ち着いてきたので、ゆっくりとすこしずつ
腰を動かしていきました。だんだんと動く幅をおおきくしていき、突き上げる
ような動きに変えていきました。

「どんな感じ?痛くない?」と聞くと
「ううん・・・・気持ちいいの」といいながら顔を赤くして感じてくれてます。
「あぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・」と腰の動きに合わせて声が出ています。
「奥が・・・奥にグッと来ると気持ちいいのぉ・・・」
「もっと・・・もっとしていいよ」
といいながらどんどん感じています。とても初めて気持ちよくなっているとは
思えない感じです。オマ○コからはどんどん溢れてきてグチュグチュとイヤらし
い音をたててます。そのことを教えてあげると一層声を出して感じています。
少しMの気があるのかなぁって思いました。
更に激しく突き上げていくと
「ああぁぁぁぁ〜・・・イッくぅぅぅぅ!!・・・・」と叫びながら
イってしまいました。
ベットの上にはマリから溢れた汁で大きなシミができていました。

大きく肩で息をしながらボーッとしているマリに
「Hでイッちゃったね。気持ちよかった?」
「うん・・・・・」
「よかったね、Hが好きになったかな?」
「うん・・・・・」
「いっぱい濡れてベットにシミできてるよ」って言うと
「そんなことないよ、そんなに濡れないもん。よっしさんのでしょ?」と聞くので
「俺はまだイッてないから。全部マリから溢れたものだよ。触ってごらん」と言うと
「こんなになるんだぁ・・・・・」と不思議そうに確かめてました。
今までのHがHだったから、こんな風に感じたことも濡れたこともなかったみたいです。

「もっと気持ちよくなりたい?もっと気持ちいいH教えて欲しい?」と聞くと
「うん、いっぱい教えて」と笑顔で答えてくれました。
「でも、とってもHな女の子になっちゃうかもしれないよ」と言うと
「うん、いいよ」ということでマリとの一週間の同棲が始まりました。
普通のHからちょっとSMっぽいことまで、気持ちいいことをたくさん教えてあげました。
その辺の話はまた別の機会にカキコしたいと思います。
今では親戚の家に引き取られしまい、また彼女もバイトを始めたため会う機会も
なくなってしまいました。

【18】バイブのすごさ
わたしは特にSMプレイとかしているわけではないんですが、彼の希望でバイブを入れっぱなしにされたん です。
それも、アソコとお尻の穴の2箇所。
まだ濡れていなかったんですが、無理やり押しこまれてス イッチを入れられました。
しかもベルトで固定されてしまって、暴れても抜けないようにされました。
すぐにわたしは大洪水です。
わたしは彼が見ている前でものすごく感じてしまいました。
下半身がビクビクして、耐えられなくなったわたしは床に四つんばいになって、
おでこを床にくっつけて必死にがまんします。
容赦なく襲って来る快感に身体が震えてコツンコツンと床とおでこが当たります。
やがてわたしは大きな声を上げてあっけなくいってしまいました。

でも、そこからが凄かったんです。さすがにバイブ、疲れを知らないんです。
わたしがイってしまったにも関わらず、どんどん責めつづけます。
わたしはヒイヒイ叫びながら床を転がりまわり、3回も4回も連続でイキます。
どんなにタフな男性でもこんなに続けざまにわたしをイカせることは出来ないでしょう。
出来るとしたら、大勢に廻されるくらいかしら。
そんなことを考えていたら、何度もイッた後なのに、また上り詰めます。
アソコは連続した刺激にだんだんおかしくなってきていて、
カーッと熱く、意識がだんだんと遠のいていって、ただ身体だけがピーンと硬直してしびれていきます。
後で彼に聞いたんですが、口は開きっぱなしでよだれを垂らしていたそうです。何度も何度も痙攣しまし た。

わたしは感じすぎるとよく痙攣するんです。
相手が男の人だとそれでひるんだりするんですけど、機械は止ってくれません。
彼はいつもは優しい人なんですが、わたしが痙攣するととても喜んで、
失神するまでやりまくるような人ですから、ほったらかしです。
(本当は失神はしていなくてただぐったりしてるだけなんですが)
まさしくこの世からあの世へ行っちゃってるって感じです。
ダラダラとオシッコを漏らしているのがわかりました。
彼はいつのまにかビデオを廻していて、
オシッコの床に転がって悶えているわたしをずっと撮りつづけています。
でも、そばで誰が何をしていようともう、わたしにはどうすることもできません。
アウアウアウとわけのわからないことをいいながら、快感の渦の中です。

もうわたしは身動き一つすることが出来なくなっていました。
ただ機械に弄ばれるだけ。
いわゆる「失神状態」で(実は意識がほんのりとあって、ふわふわのガクガクのデロデロなんです)す。
ああ、このままだと壊れてしまうな、と思いました。
これまで何度も壊れてしまいたいと思うようなすごい快感に襲われたことはありますが、
男の人の体力がもたないんです。
つぎつぎ新しい人にやられまくって、本当に壊されてしまいたいと何度も思いました。
ついに、それがかなうのです。
でも、電池が切れてしまいました。彼はすかさず電池を交換して、バイブ続行!!! さすがにわたしは
わけがわからなくなりました。
裸でぐったりしているわたしのために、彼は汚れた床を掃除して、わたしのために夕食を作ってくれました。

【19】本当の妻
2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。先生といっても年は僕より
3つ下です。最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が
「可愛いな〜」なんて思っていました。
積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、
なにげに「先生、少し飲みに行きませんか?」などと冗談ぽく言うと
「いいですね。」
幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の
変身ぶりに僕は惚れてしまいました。無論、地元では先生も一緒にいるのが
世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで
飲み始めました。

アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き
淫靡ムードばっちり!先生の乳首が立ってるのを確認後、
送りオオカミに変身しました。着やせするみたいで服の上から触った胸は
以外に大きくホテルまで待てずに車にて早速始めてしまいました。

それから週に一回のペースで合うようになりお互い身体の一致で
ここまで来てしまいました。

ある日、家族でのお出掛け中に先生の(あぶらとり紙)が助手席の下から
女房に発見され「何これ?」とにらまれもうデタラメのオンパレードで
交わしたつもりでしたがその夜、僕が寝付いてから30分位して女房に突然
怒りまくりながら起こされました。

「パパ、今私の呼びかけに○×ちゃんって言ったわ!誰なの?それ!きっと
あぶらとり紙の女でしょ、」「へ?」何が何だか分からないまま先生の名前を
叫んでいた。意識朦朧の中それが先生と分からないようにずーと昔の彼女の
名字にその名を付けて説明していた。

興奮も治まり穏やかな声になった女房に「正直にいって」と言われ
「1回だけやった」と嘘をついた。しかし突然激怒したので延々4時間にも渡り
謝り続けた。

午前3時頃ようやく眠りについたが、次ぎに起きた時は頬を叩かれ痛みで
目覚めた。頬に手をあてがおうとしたら手が動かない、足も。
なんと大の字にタオルで縛られていた。「ナンだこれ?」

「もう平気でいびきまでかいて寝てるの頭に来た、犯してやる!」
驚いた事に僕は裸にされていた。女房はパジャマを脱ぎいきなり安産型の
豊満な尻を顔に押しつけてきた。息が・息が出来ない!藻掻いても藻掻いても
息が出来ずに死ぬかと思っているとすーと腰を浮かして酸素を吸わせさせて
僕が「てめ〜!・・」と文句を言おうとするとまた尻で口鼻を塞ぐ、
これを4,5回されて僕はもう文句など吐けなくなった。戦意喪失状態だ。
それを見て始めて女房が口を開いた。
「もう、二度と浮気はしないと約束しなさい。」
僕は素直に「しない、絶対しない」
「嘘、今を回避するだけの嘘をついてる!」と言い出した。
あせって「ホント、ホントにしないから。ごめんなさい。」
「じゃぁ、償いに私の言うこと聞いて。」優しいトーンで話してきた。
「じゃぁ舐めて、うんと気持ち良くして。」僕の返答の前に尻が降りてきたが
今度は鼻は呼吸が出来るようにである。僕は無我夢中で舐めた。

クリトリスを攻めオマンコにも舌を思いっきり伸ばして掻き回した。
すると腰を使い僕の鼻でクリをグリグリと刺激していた。こんな積極的な女房は
始めてで娼婦のように声を上げだした。やがて69スタイルになり僕のを
ただ見ているみたいだった。
「こんな事されて勃起して、あなたってマゾじゃないの?」笑い声混じりに
言われて恥ずかしかったがその恥ずかしさが新鮮で僕はますます興奮して
しまった。「あらっ、凄いじゃない、こんなカチカチになって」と
ようやく手で扱いてくれたらあっと言う間に射精の手前まで来た、
が手を放し「私お尻も感じるのよ、あなたはいじってくれないけどね。
さあ今度はこっちも舐めて・・。」言われるがままに
僕は始めて女房のアナルを舐めさせられた。もう舌が疲れて動かない、
射精したくて堪らない、すると腰を上げて僕の方を向き今度は胸に跨って言った。

「まだあなたと知り合う前にね、付き合っていた彼が私に攻められるのが
好きで私に色々な攻め方を教えたりしてたの、その内私も攻めるのが好きに
なったんだけど,あなたも昔の彼みたいだわ、別れる頃には彼完全に奴隷に
なってたわよ、ふふふ・・。」
その話に凍りついている僕を見ながら今まで見たことのない顔でオナニーを
しだした。右手でクリトリスを弄り左手はDカップの胸を揉みし抱く、
たまにその指を僕の口に無理矢理舐めさせて唾液で濡れた指でまたクリトリス
へと・・。僕は焦れったくて早くチンポを扱きたいのに・・・
「敬子、扱いてくれ、堪らないよ〜」
「だ〜め、見てなさい、私が先にイクの」じっと我慢してようやく女房がイッた。

僕は「さあ今度は僕のを弄って!」というと妖艶な微笑で何も言わずに扱き
だした。「あぁ〜気持ちイイ!」するとパチンとチンポが叩かれた、
「イテッ!」そしてまた扱き、気持ち良く成ってくると痛みと、
その内に叩いてばかりになり僕が「痛い!」と言う口をまた騎乗で塞いできた。
そしていつの間にかその痛みで射精してしまった。女房は声を出して笑い、
「ほら、ぼく〜気持ちよくなったでしょ、」
「さぁ今度はおっぱい飲みなさい」と胸を擦り付けてきた。
夢中で吸ってるとまたもや勃起した。淡泊な僕は1回でいつも寝てしまうのに
自分でも驚いているところにまたもや痛みの刺激を与えて来たのだ。
この変貌ぶりと未知なるSEXに興奮は最大限でまたイキそうになると止めるに
気が狂う程のめり込んでしまった。

そのまま騎乗位で挿入してきたが学生時代バタフライの水泳選手だった女房の
腰使いは最高で締め付けも未だに強いままだ。すぐにイキそうにされるが
ストップしまた再開と焦らしに焦らされ涙混じりのお願いをしてやっと
イカしてくれた。2回イッて手足を解かれたが次は僕の両足を子供のおむつを
付ける時みたいに上げて僕のアナルを舐めてきた。逆らう気にもなれず
快感が僕を支配してくる。耳元で「その内にアナルも犯してあげるね。
気持ちいいらしいよ」と言われてまたまたゾクっとした。
半立ちのチンポを今度はパイズリしながら
「気持ちいいでしょ、いい子でいたらもっともっと気持ち良くして上げるからね」
と言われ僕はめちゃくちゃ素直に「うん」と子供に戻ったように返事をしていた。

不思議な気持ちになっているとまた射精した。びっくりするほど声を上げて
ピュッピューと2,3mは勢いよく精子が飛び出した感じだった。女房は口で
受け止めたが顔にも付いていた。その顔がまた色っぽくてよかった。

それからは僕は女房とのSEXが楽しくなっていた。デパートの試着室の中で
「これはどう?」なんて言いながら入って来て女房が突然おっぱいを出して
僕に舐めさせたりスカートを捲って僕を座らせて舐めさせたりする。
何だかハッとさせられたりするのが新鮮で物凄く好きになっている。

【20】一度だけじゃ
その子は友達のなかでも特に可愛い子じゃなかったんで、割と気軽に遊びに
いってました。まあ、時間つぶしにちょっと寄ってみるかくらいで、時々何人かでは
泊まったりしてたんだけど。

 その日は仕事の帰りで一人でした、その子のアパートの側を通りかかったんで
電話してみるといました。いつもの調子で一通りの飲み物とかを買い込んでお邪魔
することにしました。
まあ、とりとめのない話をして、少し彼とうまくいってない、はっきりと好きなのか
わからないっていう話をきいてました。仕事で疲れてたせいもあり、泊まってこうかな
というと別段いやがる様子もありません。以前にも何人かで泊まってましたしね。
でもいざ彼女がシャワーなんて浴びに行くと改めて二人っきりだと感じて少し
興奮してきました。

布団はしいてあったので先に中にはいって待つことにし、明りは消さずにそのままに
しておきます。すると布団に入ってる僕をみて
「なに、はいってんのよ〜、私のねるとこなのに〜」と冗談まじりに軽く怒りました。
「大丈夫、大丈夫、何にもしないって」とお決まりの台詞。
 このときまではほんとに何もするつもりなどありませんでした。
「ほんとにしょうがないわね〜」なんていいながら彼女が隣に入ってきました。
まだ明りは灯ったままです。
「明りつけとくの?」と聞くと、
「私、真っ暗じゃないと眠れないほうなのよ、そっちのほうが近いんだから消してよ」
といいます。面倒だったので消してくれというと、彼女が僕のそばに手をついて
片手を伸ばして明りの紐を引っぱる格好になりました。

 明りが消えた瞬間、彼女のシルエットだけが浮かびました。
僕は思いきって彼女の腕をつかみ引き寄せます。
「あっ、ちょっと・・・だめ・・・」
彼女の口を塞ぎました。しばらくのあいだキス・・・。
彼女も少し興奮してたんじゃないのかな、舌を絡ませてきました。長いキスのあと
「こんなこと・・ばれちゃったらどうしよ・・」
「なんか今日、わたし少し変・・・・」
「一度だけだよ、今夜だけ・・」一人でこの状況を把握しようとして
少し混乱してるみたいです。

「一度だけで終われるかな、俺たち・・」やりとりはもう必要ありません。
彼女のうなじ、胸、乳首へと舌をはわせると彼女の体に火がつきました。
「乳首・・・かんで」「お願い・・・」いうとおりにしてあげると彼女は
「あっああっ・・・あっあふっあああ〜あぁっああっ」ともう感じまくってます。
普段にはみせない女の部分を見せられて僕も感じてしまいました。
彼女にどういうのが好きなのと聞くと後ろからといってきました。
初めてする女によく思いきって俺自身、よく聞いたなとおもいましたが、
こういう間柄だから割とあっさりと聞けたのかもしれません。
彼女の張りのあるおしりを目の前にし、彼女の腰を押さえて思いきり
突き上げてやります。

「あああ〜ああっ・・くっ・・あっ・・ああ・・・いっいい・・・・
ああ・・うっああっ・・・いっ・いいい・・・」
もうただの性欲にまみれた女になってます、バックのまま、
はめたまま僕が腰を降ろし、そのまま背面座位のかっこうになりました。
彼女の胸をもみしだきながらつきあげてやります。
もう彼女は完全に僕に体をあずけて感じくるっていました。
彼女の体を僕の正面にし初めのキスよりも激しくお互いの舌を絡めました。
そのまま入れたまま、軽く動かしたあと、彼女のすきだというバックから
ズンズンと早めたり、小刻みについたり、そのまま最後は彼女の
腰から背中にかけて出しました。

その後、一度だけまたするチャンスがありましたが、そのときは僕のほうが
気が進まず、そのままになっていました。
今年、そんな彼女も結婚しました。相手はその頃、相談されていた彼だそうです。
彼は僕の後輩で僕たちのことは当然、ただの友達としか見ていません。
でも今度、またふたりであう機会でもあれば、きっとしてしまうんだろうな。

【21】妻をモデルに 1/2
私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんが
かえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。
社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが
今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。
以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、
他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたが
いざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。

そんな私の気持ちを見透かしてか社長は
「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」
まさに悪魔の誘惑です。私は即座に
「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」
「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。
あとは何とでもなりますよ。」
「奥様のOKが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」
その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。
「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ〜ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ〜」
雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構
嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」
妻はしばらく考えていましたが、
「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・
そのときからすでに私は興奮状態でした。
撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。
子供は友達の所に遊びに行き、
私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。
社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。
私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。
そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。
そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。

応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは
妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。
「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」
「モデルがいいとやる気がでます」
妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。
妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが
社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。
妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え〜、恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」
もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中から
ブラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。

Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりまし
た。
「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えます。
「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」
「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」
「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」
妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その
隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できま
した。

飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ
次第に社長の言いなりになっています。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。
しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。
そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに
妻は「え?」と短く声を発しましたが、
その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。

【22】妻をモ デルに 2/2
K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。
始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。
そして社長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。
一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、
私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。

「Kさん、やめて・・・」
長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。
「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」
妻のオマンコに指を差し込んだようで、
妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。
「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、
引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。
「いや・・こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ
右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。
「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」

遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、
遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。
完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。
社長が妻を結合部分が見えるように床に寝かせ、
いよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。
「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」

少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」
悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。
妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。
その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。
やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。

「恵美さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていません。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、
社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。
絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。
真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。
それを見た瞬間私もイキました。

私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。
理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。
私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。
帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。
「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。
そのとき社長から電話が来ました。
「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。
それを知ってしまったのです。
「・・・よろしくお願いします」

私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、
断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。
それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。
社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。
妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。

【23】演技のはずが… 1/2
私には長く付き合っている彼がいるのですが、
先日友達に人数あわせのためにどうしても!と頼まれてコンパに参加しました。
男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってと
わいわい楽しく過ごしていました。
何人かは次の日も仕事があるとのことだったので二次会には行かずにカラオケで解散。
私と女友達は次の日はお休みだったので
彼らに誘われるままに一人の男の子の家にそのまま遊びにいきました。

男3人と私たち2人の5人でまた飲んで、色々な馬鹿話からエロ話までして
気がつくともう3時過ぎていました。

一緒にいた女友達のAちゃんは、お気に入りの男の子といちゃいちゃしはじめて
隣の部屋のベッドに二人で入ってしまいました。
残った私たちは、二人の邪魔をしちゃいけないと、隣の部屋の電気を消して
戸をしめてあげたのですが、実は何か起きるんじゃないかとワクワクしていた私たちは
隣の部屋で耳をすましていたんです

数分たっても何も起きないので、私たちも眠くなったし、もう一人の男の子も
私たちがいる部屋の片隅で酔っ払って寝ちゃったので、
残ったもう一人の彼と私も寝ることにしました。
私は彼がいるのでもう一人の彼とは隣には寝ていましたが
何も起きないよう、その彼に背中を向けて寝始めました。

目をつぶると、隣の部屋から布団が動く音が聞こえはじめました。
そしてAちゃんが、小さな声で「皆、もう寝たんじゃない?大丈夫かな?」とささやく声が聞こえました。
私はどきどきして、少し身動きすると後ろに寝ていた男の子(B君にします)が私の耳元で、
「あいつら何かしてるね?」とささやいてきました。
B君も眠れずに向こうの部屋の様子を伺っていたようです。
Aちゃんは、「向こうはどうやって寝てるんだろう。何かしてるのかな?」
なんて小声でささやいてる声が聞こえたので、
私たちは二人の場を盛り上げてあげようと、B君と嘘のあえぎ声を出してみました。

ごそごそ動きながら、う、うんっ、、というような声を出すと、向こうも聞き耳をたてていたようで
動いてる音が聞こえました。Aちゃんは、絶対嘘だよ。演技だって。
とささやいていますがAちゃんと一緒にねているA君は、そんなことないって、
あれは本当に感じてる声だ、なんて言うので私とB君は笑いをこらえながら、
演技のあえぎ声を続けていました。

どこからそうなったのか酔っ払っていたし、真夜中だったし、よく覚えていないのですが
気がつくとB君は私の毛布に入ってきて、後ろからぴったりを私を抱きしめて
耳元で「本当のあえぎ声聞きたいな、、」なんてささやいてきました。
そんなことを言われて、ぞくっとして、、B君は私が抵抗する間もなく
セーターの上からおっぱいを触ってきました。

彼がいる私は、本当はこんなことしちゃだめって分かっていながらも、
それに数年来の親友が隣の部屋にいるし、もう一人の男の子は同じ部屋の片隅で寝ているっていのに
でもB君の手がするするとセーターの中のブラジャーにまで到着して後ろから抱きしめるように
おっぱいをもみ始めたときには、もう理性をわすれて、本当のあえぎ声を出していました。
B君は私の長い髪の毛をよけてうなじから背中、肩にかけてキスをしながら
手をブラジャーの中にいれてきて、乳首をつまんで、、
もうここまでくると私もとまりません。

はぁはぁ、、
ん、、んっ
あんっ、、という私のあえぎ声につられてか、
隣の部屋からも同じようなあえぎ声が聞こえてきました。

おたがい演技なのか、本当なのか、もうどうでもよくなってきた感じです。
私たちには彼女達も本当にエッチをしているのがわかりました。

B君は私のセーターをたくし上げて、ブラジャーをずり下げて、おっぱいをなめてきました。
本当にいやらしく、いやらしく、、、今思いだしただけでも
胸が破裂しそうです。
あぁ、、どきどきする。こんなことをここで書いているのかと思うと体中が熱くて、、、、

B君が私のベルトを外そうとしたとき、突然隣の部屋から俺、トイレ!!というA君の声が聞こえました。
トイレは私たちのいる部屋にあったので、やばいっと思ったわたしたちは
すぐにセーターを下げて、何事もなかったかのように振る舞いました。
まるで今までのことは演技だったかのように。

B君が、トイレに駆け込むA君に向って「お前、まじで終わったの?いったのか?」なんて話しかけ
私はAちゃんに、声全部聞こえてたよーーなんて笑って話しかけると
Aちゃんは、何言ってんの。演技に決まってるジャン。
そっちに負けないよう私たちも演技してたの!なんて笑っています。
A君は何も言わずに笑いながらトイレに駆け込みました。

A君がトイレから戻ってから、私たちは部屋の片隅で寝ているもう一人の男の子の
邪魔をしちゃいけないと思い、彼らのいる部屋に布団をもって移動することにしました。

今考えると、移動なんてしなくて良かったですよね。
でも、何故かあのときは移動するのが自然な流れだったんです。
また電気を消して、おやすみーって言い合って布団に入って、、
寝るわけないじゃないですか。
お互いがお互いを暗闇の中ですごく意識しているのがわかるんです。
向こうは私たちの動きを待ってるし、私たちは向こうの動きを待ってるし、、って感じで。
彼らはベッドの上で、私たちはすぐ下の布団の中で。

少したつと、やっぱり彼らの方が動きはじめました。またあえぎ声が聞こえて、
でも演技の振りなのか、少しAちゃんの声が大袈裟でした。
B君はもう耐えられないという感じで、すぐに私に覆いかぶさってきて、また
私のお気に入りのピンクのフワフワセーターとブラジャーを決して脱がすことなく
一気にまくしあげて、はげしくおっぱいを吸ってきます。
片手で乳首をいじりながら、もう一つの乳首を吸ったりしたで転がしたり。
もう気持ちよくて、私は声がとまりません。。。

Aちゃんたちの声も激しくなり、ここまでくると、もう演技だろうが、
友達の前でエッチしてることが恥ずかしいとか、もう全てがどうでもよくなっちゃいました。
頭が真っ白で、今はもっともっと気持ちよくなりたい!!ってことしか考えられなくて。
B君はさっき成功できなかった、私のパンティーにたどり着こうとしてるですが
ベルトが面倒くさかったのか、無理やりズボンの間からパンティーの中に手をいれてきました。
私、、、すごく感じやすくて、、だからその頃にはもうB君の手を待っていた、みたいな感じで
皆の想像どおり、、私のあそこはもうぐっしょりでした。

【24】演技のはずが… 2/2
そのままだと上手に触れないと思ったのか、B君は今度は焦らず上手にベルトを外して、
私のズボンをひざぐらいまでおろしてパンティーの中にまた手をいれてきました。
そしてまた耳元で、すごいぬれてるよ。。なんて言うものだからもっと感じちゃって。
ぐっしょりぬれた割れ目を何度か往復して、B君はすぐに私の大好きな(恥ずかしい!!!)
クリちゃんを見つけ出し、優しく優しくまわすように触り始めました。
私、本当にクリが大好きで、、これをされると気が狂いそうになります。
友達がベッドの上にいることなんてすっかり忘れて気がつくと大きな声であえいでいました。

B君は私のおっぱいを吸いながら、クリをまわしたりこすったりして、
もっと私の足が開くようにと、B君は自分の片足を私の足の間にいれて(説明わかります??)
そしてぐっと私の足を開きました。
こうなると、私のあそこはベッドに寝ているAちゃんとA君に丸見え状態です。
たとえ電気が消えていて真っ暗だとは言っても、
外からの明かりでぼんやりと私の白い体がうかびあがってるし
何よりすぐ近くなんですもの、、、でもハズカシイなんて思えないほど、私は感じていました。
B君は大きく開いた私のあそこをもっともっと激しくいじって、、おっぱいを吸いながら
今度は指を入れてきました。あぁ、、もうだめ…。

最初は一本を優しく押しこんで、私が感じてるのを見て、指を二本にしてきました。
そして何度もゆっくりと指を入れたり出したり、、その間も暇があれば片方の手でクリをいじったり
おっぱいを吸ったり。こんなに感じたのは本当に初めてかもしれません。
友達がすぐ側にいる、、という恥ずかしさと興奮と、彼を裏切っているという罪悪感と
全てがまざって私をより感じさせたのかもしれません。
感じながらふっと目をあけるとベッドの上からA君とAちゃんがじっと私たちの姿をみていました。

目があった私は恥ずかしくて、でも気持ちよくて、するとAちゃんが突然がばっと布団の上に起き上がり
A君に馬乗りになったんです。どうやら、それまで布団の中で二人はもう繋がってたみたいです。
寝たままの後ろバックであまり動けなくて、私の乱れた姿をみて、二人も興奮したのでしょうね。
たえられなくなったAちゃんは私たちの目をおかまいなく、騎乗位で彼に乗っかり激しく動きはじめました。

Aちゃんはひざをついた形の騎乗位ではなく、かがむ感じの騎乗位で
これだと女の子が自由に動けるので(見た目は悪いんですけど)男も女も気持ちいいんですね。
これをしていて、本当に激しく動いていました。
私はB君に指を入れられ、もういきそうで、今すぐ私も入れて欲しいと思ってた矢先に
ぶすりっとB君のものが入ってきました。
本当に突然でびっくりした。私はあの入る瞬間も大好きなんです。

B君はまずは正常位でゆっくりとグラインドしてきました。涙がでるほど気持ちよくって…。
もうぬれぬれだったので、本当にすっごく気持ちよかった

Aちゃんは騎乗位のまま私たちの方をみて、隣も本当にしてるよぉ。ってあえぎながら
色っぽく話し始めました。A君も、俺達ももっとがんばるよ、みたいなことを言い返して。

するとB君はその言葉にまた反応したのか、私の片足をあげて、もっと奥まで
激しくついてきます。私のおっぱいを触りながら、激しく何度もついてくるので
私も声が止まりません。
B君は私がクリ好きなのを気づいていたのか、途中グラインドを優しくして
その間は片手でクリをいじってというように、、色々されちゃって。

A君たちは今度はバックに移動して、ベッドの上でAちゃんを四つんばいにして
A君が後ろからぱんぱん激しくついています。

B君は相変わらず私を下にしたまま、激しかったり優しかったり、まわしたり。
そして私の姿をみて、何度も何度も、綺麗だよ、可愛いよ、
会ったときからずっとこうしたかったんだ、なんて言って、女の子って本当弱いですよね。
浮気してる自分への罪悪感がありながら
この瞬間はやられてるこの男の子がすきになっちゃうんですよ。気持ちよさからの錯覚なのかな?

私はそのままいきたくなかったので、彼をぐいっと押し倒して座位になりました。
これだと彼の顔が見えるし抱きつけるし、女の子にとっては好きな体位なんですよね。
いやらしいキスをしながら、できるかぎり私は腰を回したり動かしたり
気持ちよさにのけぞった私のおっぱいにすかさず吸い付くB君。
A君たちはそんな私たちの姿をみてまた興奮したようです。
お互い、動きが激しくなって …。

B君はまた私を押し倒して、今度はさっきのとは違うほうの足を上げて奥まで何度も深く強くついてきました。
これが本当に気持ちよくて、私は声にならないあえぎ声をあげていたようです。
どんどん動きが激しくなって、頭も真っ白になって、B君は私のお腹の上に出してきました。

そしてベッドの上のA君たちもほぼ同じで終わったようです。

すっごくすっごく恥ずかしい、でもすごく興奮した経験でした。B君やA君とはあれから一度もあってません。
Aちゃんとは今でも仲良い友達です。二人は特別な体験したもんねってもっと仲良くなった感じです。

余談ですが、もう1つの部屋の片隅で寝ていたもう一人の男の子。
実はずっと寝ていなかったようです。
ずっと眠れず私たちの声を一晩中聞いてたそうです。
そりゃそうですよね、、あんな声の中、眠れるわけがないもの。

可哀想なことしたなって思いました。
あんな体験したんだったら、あの時その彼も一緒に混ぜてあげればよかった、、なんてちょっと後悔してます。
3人でエッチしたら、どんなことになってたんだろう、、、想像しただけで興奮してきました。 

【25】漫画喫茶で手コキ
仲のいい幼じみの女友達と漫画喫茶で行った。
実は俺は彼女に惚れているがあくまで仲のいい親友という関係。
なんの話題でも出せる仲でシモネタも余裕で話せる仲。
今日の彼女は白いニットに赤系のヒラミニでなんともそそる格好。
当然俺は彼女に惚れているので彼女は性の対象でもある。
個室で漫画を読んでいたのだが俺はしてもたってもいられなくなり
「今日の格好可愛いね 俺我慢できないんだけどっ」て冗談半分で彼女に言った。
そしたら彼女も「何言ってるのぉ?酔ってるの?」と冗談半分で返してきた。

そんで俺は性のおもむくままに「今日の○○の格好マジ可愛いよ。
俺我慢できなくなってきた。マジでお願い。手でいいからしてくれない??金俺が払ってあげるから」
と少し本気で言ってみた。

すると彼女は笑いながら「欲求不満なのぉ?」と言った。
俺「だって今日の○○の格好マジ可愛いだもん。我慢しろって方が無理だよ。お願い。
手でいいから」と手を合わせてお願いしたら
彼女「ちょっとそんなでっかい声で言ったら外に聞こえるでしょ。
いいよーあんたとは何やってもおかしくない仲だし手でならしてあげる」と言ってくれた。
俺はズボン半分下ろしてパンツから半立ちのチンコを彼女向けてさし出した。
もう止められない。頭では何やってるんだと思ってるが体は止められない。

彼女「うわっいきなり??しょうがないなぁ〜。
あんましやったことないし全然うまくないないけどいいの?」と俺の顔見て言った。
俺「全然OK!てかお前にやってもらえるだけで俺は嬉しいってか死んでもいい(笑)」
彼女「なにそれ(笑)」
そしてついに彼女の可愛い白い手が俺のいびつなあそこに触れてそして優しく握った。
その瞬間俺のチンコは熱く太く硬くなり、ビンビンに大きくなった。

彼女の白い可愛い手でしてもらうと言うだけで俺はたまらなかった。
もう周りに聞こえても俺はおかまいなしだった。
ゆっくり彼女は上下に動かしそして次第に早く動かしはじめた。
俺「あ〜気持ちいい〜気持ちい〜」俺はもう完全に快楽状態だった。

けして彼女はうまいわけではないが彼女の必死でやってくれてる姿に興奮した。
クチュクチュと個室の中で音が響いた。
4日ほどシコッてない俺にはもうこれだけでたまらなくいついってもおかしくない状態だった。
そして約1分ほどしたら俺はもう頂点に達し始めた!彼女はまだティッシュも準備してない。
俺はもうなにもおかまいなしだった(笑)

外にも確実の音や声は漏れていただろうがおかまいなし!(笑)
俺「うあぁあああ〜やべ〜出そうかもぉ〜!!」
彼女「えぇ?もう??ちょっと待って〜〜」
と彼女は俺のチンコを放して、鞄からあわてティッシュを取りだし2〜3枚取り
俺のチンコにかぶせた瞬間大量に俺は発射した!

かなりの快楽な俺のザーメンは2〜3枚おさえれるはずがない。
ティッシュはザーメンだらけ、それで彼女の手にも大量につき彼女の服にもとんでしまった。
ティッシュで彼女を拭きあやまった。それにしてもかなり気持ちよかった。
もちろんここの個室はイカ臭くなって声や音も聞こえただろうから部屋を出る時きまずかった。
また使用ずみティッシュは一応トイレで隠滅したが・・・ばればれだっだろう・・・。
それ以降彼女に手コキ要求することはできないけどあのときの興奮はたまらなかった・・・。

【26】脱衣麻雀 1/3
夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、
4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。
まずは登場人物の紹介。
友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。
友人Bは婚約中、彼女の麻紀(25)はロリ顔、幼児体型の小柄な大人しめの女の子。
友人Cは6年前に結婚した子持ち、奥さんの由美は年上の32、少しぽっちゃり系。
俺は結婚3年目、女房の藍(26)は細身で巨乳Fの持ち主。

2泊3日の旅行の初日夜、温泉に入って飯もくい、Aの部屋で酒も散々かっくらって
盛り上がりも一段落した頃、Aが「麻雀かりてやらね?」といいだした。
女房連はブーたれていたがおまえ等も参加しろ、というと
ルールもわからんくせに集まり始めた。

「じゃあ脱衣麻雀な?」
と突然Aが言い出すと、それまでの飲みで下ネタ話してた影響もあってか
「エ〜」とか「ヤダー」位の反対しかない。これはイけるなと思い、
男衆はルールを決めることにした。

相談の結果、着る枚数とルールを決定。
着るもの…
男女はそれぞれペアで着る物の枚数は男6枚、女7枚。
風呂上りなので浴衣に帯、足袋は一人2枚計算、上着と下着を合わせて公平に統一、
冷房を強くし上着をかけて準備完了。脱ぐ順序は本人の意思によるものとする。

1stルール…
振込み:1ハンにつき-1枚、親上がりの場合は1枚追加
ツモ上がり:点数関係無しに子の上がりは親が-2枚、他2組が-1枚、
 親上がりの場合は子の3組が-2枚。
赤3枚アリアリルールで南局はノーテン親流れなし。
焼き鳥は-2枚。ウマとして三位-1枚、四位-2枚。トビは2人とも全裸。
半荘で全裸カポが出来てもおかしくはないインフレ気味のルール。

俺は麻雀にはそんなに自信がない。つーかAとBが強すぎる。
Bはフリーでガンガン打ちにいくツワモノ、Aは波があるが大きな手作りをするタイプ。
特殊なルールにどこまで対応するかがカギだったので必死に集中して計略を巡らせた。
黙ったまま牌を積んでいると藍がうしろで「負けないでよー」と耳打ちしてくる。
でも俺は知ってる。藍はちょっと露出癖の持ち主。
昼間のビーチでも堂々下着姿で着替えてたくらい。
自慢のFカップ、見せてやれよと思いつつも負けるのは嫌なので、
とりあえず東局は様子見のつもりで、振り込まないことだけを考えて打った。

さっきまで「脱衣麻雀とかバカすぎー」とか言ってた回りも始まった途端真剣になっていた。
それぞれのカップルは互いに身を寄せ牌を覗き込んでいる。
麻紀がひそひそと「これかこれが来ればいいのー?」と聞いてBに怒られたw
東一局で親BのダマにCが振り込む。
異様のテンションの中いきなり二人の足袋がなくなる所から始まったが、
あまり大きなアガリも無く、オーラスはトップを狙ったBの白のみに俺が振り込み終了。
半荘1回目が終わった時点で
A組は3着でAは浴衣とパンツだけ、小雪は足袋と上着以外無事。
B組はトップでBは浴衣・帯・パンツ、麻紀は足袋の片方だけ無い
C組はドベでCは下着だけ、由美は浴衣、下着のみ。
俺等は2着で二人とも足袋が無くなり、最後に俺は上着を脱いだ。

唯一の年上女の由美は酒に酔っているせいもあるかテンション高く、Cに向かって
「何負けてんのよー」とか言いながら、帯もスルスルと外して下着が見えないように襟を抑え、
ケラケラ笑っている。
男女共に興奮のせいか冷房を切ったせいか顔が赤くなってきていた。
ここでウマとして3位と4位が脱ぐことに。
小雪が帯をほどく。腰のあたりを縛っていた、細身の体を強調する帯がスルッと螺旋を描いて
床に落ちる。同時に胸元がほろりとはだけ、エンジと白のかわいいブラが顔を覗かせる。
その色っぽさに男女から「おぉー」と歓声が上がった。
小雪は慌てて胸元を両手で隠しペタンと床に座り込み、
「かわいいブラだねー」という藍の言葉にテレ笑いをしてみせた。

C組は-2枚のノルマ。Cが全裸になるか由美が下着姿になるかの選択!
二人が相談した結果、由美は卓に背を向けて浴衣の中から水色のブラとショーツを抜き取り
「脱いだよっ!!」と言いながら他の服に下着を紛れ込ませた。
その潔い脱ぎっプリに「由美姉さんスゴ――い!」と麻紀。
みんなで笑いながら拍手すると由美が胸のあたりを両手で隠しながら
「さー次いくよ次!!」とやる気マンマンwwちょww乳首浮いてるww

つづく半荘2回目は後の無いCが奮闘、Bの振込みに続き親のツモアガリで一気に差を縮めた。

喜ぶ由美の胸元から覗くオッパイに男性人の視線釘付け。
その余波でA組-2枚、選択は…Aの全裸w半立ちに全員で笑い転げる。
A「だって由美ちゃん見えてんだもんよー」
由美「そーゆー作戦なのww」
南2局でCが振り込みCと由美が全裸に。既に完全体のCのうしろに隠れて由美が浴衣を落とし、
グラマーな体が姿を見せた。さっきまで笑っていた由美もさすがに押し黙り、
両乳首と股間を手で隠していたが充分にエロかった。
ここで終わるかと思ったが、悔しいのか二人とも次に負けたら隠さない、との条件で
勝負続行。集中と笑いすぎと飲みすぎで判断力の鈍ってきた俺とBが相次いで振込み、Aとほぼ並ぶ。

その隙にCの鬼のような集中力が炸裂しツモアガリで
小雪・藍の2人が揃って下着に手をかける。
小雪は背を向け、立ったままショーツを細く長い脚から抜き取った。
振り向きざまに白い美乳がちらりと見え俺も完全におっき。
藍は「はずかしーよー」といいながらホックを外し、ブラを肩から抜こうとするが
不器用なので脱げない。袖をバサバサやるので前は完全にはだけて片方の乳が丸見えだ。
乳首がしゃぶりたくなるほど立っている。
麻紀と小雪が「藍ちゃんおっぱいおっきーーい!」と賞賛すると
巨乳好きのAとBが「どのくらいあんの?」「○○(俺)に揉まれ過ぎじゃない?」と言葉攻め。

藍もこの時点でとっくにびしょ濡れだったらしい。

【27】脱衣麻雀 2/3
オーラスではB以外の男性が全裸、女性陣は由美が全裸で小雪と藍がラスト1枚、
麻紀が3枚の残りだったが、ウマで藍とBが全裸になった。
ほとんどが半裸or全裸の6人の前で藍が立ち上がり浴衣を床に落とし、
この中では俺しか知らない裸体を曝け出した。
すぐに手を当て乳首や股間の茂みを隠すが隠しきれるわけがない。
全員が揃って藍の体に唾を飲み込んだ。

もういい加減終了だろうと思ったが、勝ち始めたC組のテンションは止まらなかった。
両手で隠してないのは自分達だけなので、全員全裸にならないと気がすまないらしい。

賭けるものが無いだろうとBが指摘すると
「じゃあ次負けたらウチ等ここでキスするよ。その後は上がった人が 王 様 ってことでどう?」
そこまで言われては俺たちも引き下がれない。
藍が「ちょっとこれ以上はやばくない?」と耳打ちしてきたが
「大丈夫大丈夫。無茶させるような奴等じゃないから」というと簡単に引き下がった。

・・たぶん藍も他のカプルの行為に興味があるんだろう。

そして半荘3回目。
始まった途端に俺がAの安めに振込み藍と俺は手隠しNG。
立ち上がって両手を広げ、くるっと一回転して全裸の公開。
藍が恥ずかしいのか座った途端に背中にピットリくっついてくる。
オパイの柔らかさの中心、乳首のコリコリした感触が背中にわかる。
俺の完全体は先から透明な液が出てきて痛いほどおっき。

A組は小雪が全裸で手隠しなし、薄い色の小さな乳首が立っているのを全員で視姦する。
「そんなに見ないで…」とAVのようなセリフに更に興奮。
Cと由美がキス、ディープキスと続けるがBの牙城は崩れない。
東3局のツモで麻紀はブラをとってあと2枚。
同時にAと小雪がディープキス。舌を絡めてとリクエストしたら本当にやってくれた。

ここら辺から完全にエロモードに突入。
Cは由美のオッパイを20秒揉む。
柔らかそうな豊満な胸が後からCによって揉みしだかれる。
乳首をつままれると由美は目を閉じCに寄りかかって「うぅ…あぁん」と喘いでいた。

続けて判断力をなくした俺が連続して振り込みで乳もみ→藍のフェラ20秒。
Aも振込み20秒のクンニ。床に寝そべる小雪の周りを囲んで鑑賞。
Aは俺と同じくSっ気があり、わざとぴちゃぴちゃ音を立てて舐める。
藍が「小雪―、すごいいやらしい音がしてるよ?気持ちいいの?」と声をかけると
目を閉じて眉をしかめ、「くっ・・うう・・ん」と声が出るのをガマンする
小雪の表情に全員で萌える。
小雪の割れ目は薄い陰毛の中に太めの縦筋が一本、Aが指で開くと中は透明な愛液で
満たされていてエロかった。

結局、南一局の時点でBは振込み、麻紀の小ぶりの胸と体型の割に黒々とした茂みが晒される。
胸の辺りまで真っ赤になった麻紀が恥ずかしそうに手で隠しながらBに寄り添う。

これで全員が一糸まとわぬ姿に。
折角だから半荘の最後までやろうという流れで続き、
Cと由美、Bと麻紀、俺と藍の3組同時の30秒フェラが行なわれ、
次にBと麻紀がどちらかイクまで69の命令。
その前のフェラの余韻と麻紀のロリっぽいテクでBがあっさり昇天、
麻紀は口一杯に含んだBの精液をゴクンと飲み干した。
誰も命令してないのにいきなり飲んだので皆驚く。「勝った〜」と喜ぶが
唾液で濡れて光る麻紀の唇がまたいやらしい。
「いつも飲んでるの?」と由美がツッコむとトボケてみせた。

【28】脱衣麻雀 3/3
そしてオーラスに突入。もう全員、裸も性欲も隠す必要がなくなったせいか、かなり狂ってた。
当たり前のように振り込んだ最後の一組はみんなの前でセックルをすることになり
………降りたつもりの字牌を地獄待ちで当たられたのは俺だった。

藍が潤んだ目で「ホントにするの?」とダメ元で皆に聞く。
例えようがないほどドキドキしてるのがよくわかる。

俺も「ホントに見たい?」と訊ねると
男どもはともかく女性陣までウンウンと頷く。
麻紀が「いつも通りのが見たい」と言うと由美と小雪がそれに同意。

諦めた俺は藍をお姫様だっこで布団に連れて行く。
藍を静かに寝かせ上から覆い被さり、「しょうがないね」というと
藍は静かに頷いて目を閉じた。唇から始め顔中にキスを這わせる。藍の顔は興奮に火照っていた。
一旦顔を上げて周りを見渡すと、それぞれのカポーが手をとり肩を抱きながらこちらを見ている。

再び藍によりそい、唇を触れ合わせると藍の唇が緩み、
舌を伸ばして唇の間にしのばせると藍の舌が拙く絡まる。
チュ、クチュと音を立てて舌でお互いの唾液を混ぜ合わせると藍の体がくねり始め、
愛撫を受け入れ始めた。

左手で耳から首筋をソフトに触れ、そのまま体の上を滑らせて右の乳房をもみしだく。
手のひらに収まらない乳房を鷲掴みにしながら、人差し指と中指の間で乳首をきつめに挟むと
腰がビクンと跳ねる。

藍は大きな胸の割に感じやすく、乳首だけでいってしまう事も多い。
そのまま乳首を強めにいじりまわすと「あっ、うぅん」と声が漏れ始める。

俺「皆見てるよ」と耳元で囁くと
藍「ヤダ…恥ずかしいよぉ」
俺「声だしていいんだよ」
藍「ダメだよ皆に聞かれちゃうよー」
A「大丈夫だよ聞いてないよー」ww
俺「ほら聞いてないって」といいつつ左の乳首を口に含み、
舌で乳首を叩くように転がす。
藍は「あぁぁぁん」と声を出してよがり始め、脚を広げて腰を動かす。
俺が体を半身に開き左手を藍の秘部に沿わせると周りの陰毛がへばりつくほど
濡れている。割れ目に沿って指を這わせ、縦に往復させながら
少しづつ力をこめるとプリッ、ブリッとした弾力と共に割れ目の中に
指が沈み込む。「うぅ…うあぁん」と声は段々と大きくなりだし、
クリの先に指が触れたときに喘ぎは最大になった。

乳首を口に含みながら左手はもう片方の乳をもみしだく。
右手の人差し指と薬指でクリをつまみ、
中指で円を描くようにクリを擦る。指が触れるたびに
「んっ!あ!あん!」と声を荒げ腰をくねらせる。
2-3分も続けると藍はクリをつまんでいる手を制止して
肩で息をしながら「ダメだよもうイッちゃうよー」。
手を振り払って更に激しく続ける。
いつも通り藍の耳元で「イク時はイクって言うんだよ?」と囁くと速攻で
「いやっ!いく!いっていい?んあっ!いくーーーー!」と小声で叫びながら
腰を大きくバウンドさせ果てた。
腕枕を差し出し余韻に唸る藍をギュッと強く抱きしめる。
「気持ちよかった?」と聞くとコクンと頷く藍。

徐々に呼吸を整えた藍は抱きしめた状態の俺の股間に手を伸ばし、
逆手で俺の竿を握り締め、上下に動かし始める。
密着させた体を離し、藍は仰向けになった俺の体に半身で乗り上げ、
チンポをしごきながら俺の乳首を舐め始めると、あっという間に
入れたくてしょうがなくなる。藍に合図すると頭を股間に滑らせ、
挿入前のお掃除フェラを始める。カウパーと唾液で赤黒く光るチンポが
藍の薄い唇に包まれ、口の中に沈みこんでいく。
ジュブッジュブッと音を立てながら上下する藍の頭を抑え、
顔を傾けてみんなが座る方を向かせると
誰かと目があったのかテレ笑いをする。と同時に緩んだ唇の端から
チンポが飛び出し反動で藍の頬にあたり、唾液の糸を引く。エロ過ぎるww

フェラに満足した俺は藍と体を入替え、皆に向かって横向きに体を
寝かせ、腰を突き出させて体を密着。手で更に腰を引き寄せ、
藍のびしょ濡れになった割れ目にいきり立ったチンポをあてがう。
軽く力を入れ突き出すと、カリの部分が藍の膣の中に沈みこむ。

藍の秘部は濡れすぎて滑るようにスムーズだ。
だがこの日の俺の興奮しきったチンポはいつもよりワンサイズ大きい。
少しずつピストンを深め、尻に腰を打ち付けながらより深く挿入する為
片足を開いて持ち上げ、腰を割り込ませると「んっ!んああああん!」と声を張り出した。

そのままの状態で再び乳首とクリを指で攻める。
クリの攻めに腰を引かせると挿入は更に深くなり俺の肉棒をくわえ込む。
藍は喘ぎながら目の前のハダカの3組を虚ろに見つめている。

A,B,Cとも股間を隠さずいるので激しく勃起し
それぞれの旦那に寄り添う女性の手がチンポに触れている。
小雪とAはこちらを見ながら時折いやらしいキスを重ね、お互いのカラダをまさぐりあっている。
Bは麻紀に何かを耳打ちしながら小ぶりの乳首を指でつまんでいる。
ぐぢゅっぐぢゅっと音を立てて寝たままバックの姿勢で突く度
藍は「あん!あん!」と声を荒げる。名前を呼んでも返事がない。
完全に恍惚の表情になっている。ここで俺のいたずら心が芽生えた。
藍の体を持ち上げ、俺の体の上に載せ、仰向けになって脚を広げる。
体の向きを変え、布団を折りたたんで体の下に差し込み上体を起こすと
3組に向かって結合部が丸見えになった。

「みんなに丸見えになっちゃってるよ?」と話し掛けると藍は閉じた目を開き
我に返ったように「んぁ?・・いや!・・あっ・・やだ!・・あっ!・・恥ずかしいよ!見ないで!」と
手で隠そうとするので片手でがっちりロックし腰だけで下から突き上げる。
再度手でクリをいじくり回すと、俺の体の上で大きく反って軽く痙攣し「またいっちゃう!いやあああ!」
と叫んで果て、再び脱力した。

「見てあげて」というと麻紀が近づいてきて「すごーーい。入ってるー」ほかの5人もその周りを取り囲んで
「エローい」「グチョグチョに濡れてるよ」と煽る。藍は自分のマンコに肉棒が出し入れされるのを
「ウン・・あん・・ダメ・・」と言いながら見つめている。
その目はウルウルと完全に涙目になっていた。

藍の体を自分から下ろし、一旦抜いて布団の上に仰向けに寝かせる。
脱力しきった両足を持って開き、その中心に向かって一気に突き刺す。
腰骨を抱いて持ち上げ、快感に緩くなったマンコに激しいピストンを繰り返すと
射精感がすぐに高まり、腰を止める。「そろそろいくよ?」と声をかけると
髪を乱しながらこくんと頷く。

「じゃあこれで終わりね」と、しんと静まり返ったギャラリーに声をかけ
最後20秒のラストスパート。早く長いストロークはパンパンパンパン!と
肉同士のぶつかり合う音を響かせ藍はそのリズムに合わせて「ひっ!あっ!んんっ!」と
喘ぎ眉をしかめシーツを握り締める。太ももから尻までを濡らした愛液は
俺の陰毛をもビショビショに濡らし泡立つ。
愛の顔を引き寄せ唇に舌をねじ込むと射精感が最大に達し、
ヌラヌラになった肉棒を引き抜いて腹の上に射精する。
肉棒はドクンドクンと大きく振れ、先からは白い液体が勢いよく溢れ
藍のへそのあたりに溜まってこぼれ落ちる。

Bが投げたティッシュの箱を受け取り、
何枚かを抜き取って精液がこぼれないよう藍の腹の上にかける。
はぁはぁと肩で息をする藍の頬にキスをして横に倒れこむと
他の3組は揃って拍手してくれた。

ギャラリーにVサインをしてみせると麻紀と目があったので
「どうだった?」と聞いてみると「すっごい興奮しちゃった。濡れちゃったよww」
由美「激しかったねー!」C「いつもこんな感じ?」B「藍ちゃん気持ちよかった?」

藍「……」
藍は恥ずかしさのあまりうつむいてシーツに包まっている。

「あっ!あん!んん!」!!
試合後のインタビューが一通り終わったところで小雪が突然喘ぎだした。
四つん這いになった小雪のうしろにはAが中腰で腰を振っている。
全員が小雪のプルプル揺れるオッパイに注目する。
小雪:「あっ!やだっ!ダメッ!あとにしようよー!」
A:「ダメだ、あんなの見せられたらもうガマンできねえよ。」
小雪:「ああっ!あああああん!」

……その後は4組順番に鑑賞会。 

【29】特撮の後輩
俺は五色で有名な某特撮ドラマでヒーローのスタントをしているが前、
共演していた女性ヒーローのスタントを演じた後輩(勿論、彼女は女性)に無理矢理、手コキを頼んだ事があった。

このスタントの仕事はおもってる以上にきつく、
この時は付き合っていた彼女と別れて本番もかなりご無沙汰だった。
そんな事もあって演技中は後輩の演じている○○ピンクが動く時の胸やお尻が揺れるのがたまらなかった。
そして彼女を見てはムラムラしていた。

彼女はとてもやさしい娘だったのでスタントは初めてという事もあり
俺も先輩としていろいろ相談にのっていたがムラムラがおさまらないある日の撮影終了後、
俺は彼女を別室に連れ出し、土下座して手コキをしてくれるように頼んだ。

土下座してる俺の必死な姿を見て彼女はしぶしぶながら手コキを始めた。
そして気持ち良くなった俺はフェラチラをたのみ、俺のムスコは彼女の舌で快感になっていった。
そしていきそうになった俺は彼女の顔に大量の精液をあびせるのだった。
フェラの最中、興奮した俺は彼女の上着を脱がしていたためその巨乳に精液がしたたりこぼれていた。

【30】外国のスパで
ついこの間の旅行での話。
世界で5本の指に入ると言う有名なスパに行ってきました。
長時間のフライトで疲れていたので90分のマッサージを受付で頼み、説明を受けました。
90分のマッサージといってもコースは50種類くらいあり、1つ1つ説明を聞くのも面倒だったので、
日本でもよく受けているアロマオイルのマッサージを選択しました。
それでも20種類くらいあったのですが、待ち時間なしでできるのは「***」だけらしいので、
そのよくわからない「***」でお願いしました。

受付をすませた私はスタッフの人からバスローブとロッカーの鍵を渡されました。
そして「マッサージを受ける前に、シャワーを浴びてソープで体を洗ってください。
それから、ウォームプール、サウナ、ジャグジーに入って体を温めてから、
何もつけずにバスローブだけを着てここに戻ってきてください。」と言われました。
私は水着もなにも持ってなかったので「水着は貸してくれるの?」と尋ねたところ、
水着のレンタルもあるけど、スパ内は裸で、移動のときのみバスローブ着用するとのこと。
裸でプールに入ることに抵抗を感じましたが、恥かしがってるほうが恥かしいと思い、
スタイル抜群の白人さんたちに交じって裸で泳いだりしました、、、

体も綺麗に洗いジャグジーで体を温め、元のロビーに戻り、
素っ裸にバスローブを着ただけで、名前を呼ばれるのを待ちました。
私の名前はすぐに呼ばれたのですが、女性専用のスペースに、何故か男のスタッフです。
不信に思いながらも、トムクルーズを2回りほど大きくした金髪の男性にうっとりとしてしまったのは事実です。
私は、トムは多分部屋まで案内してくれるだけの人だと思い、部屋に付くまでのあいだ
簡単な自己紹介をしたりしながら、にこやかに会話してました。
トムに案内され通された部屋は、1台のベッドとオイルなど置く棚などがあるだけの20帖くらいの薄暗い部屋で、
何か良い香りがしました。
なんていうのか、、リラックスさせるために外の音を聞こえなくしてるんだろうけど、
静かな部屋でこの部屋での声も外に聞こえないんだろうな、、とちょっと、不安な感じにもなりました。
そんな不安をよそにトムは、私に「バスローブを脱いで、そのベッドでうつぶせで寝ててください。すぐ戻ってきますから。」
と出て行きました。

そのオイルは、オイルというよりローションみたいなとろみがある感じ。
そのローションをつけて肩をマッサージされているのですが、部屋はとても静かで、
私のマッサージされるたびに出る息遣いしか聞こえません。
私は自分のハアハアっていう息が恥かしくて、息をなるべく小さくしたりするようにしたんですけど、
そうすればよけいに息が荒くなってしまい、恥かしくて仕方ありませんでした。
トムのマッサージは肩から背中へ足へと移りました。
トムが私の足を開き、私が驚く間もなくローションをたっぷりとつけた手で太ももの付け根をマッサージしはじめます。
足を開いて両手で両方の付け根をマッサージされてるのですが、なんか、、まんこのビラビラを閉じたり開いたりしてるような、、そんな感じです。
私の息は恥かしさと気持ちよさでどんどん荒くなるし、ローションが、まんこの中に入ってクチュクチュいうし…。

しばらくして、トムは「仰向けになって。」と言いました。
何度も言うようですけど、私はめちゃくちゃ驚きましたが、恥かしがる方が恥かしいと思い、
トムに言われるまま仰向きになりました。
腕のマッサージのあと、鎖骨、胸へのマッサージとうつります。
私の胸は小さめで、陥没気味の乳首なのですが、
トムのわき腹の方から胸を持ち上げるようなマッサージ、
ローションをたっぷりとつけた指での乳房へのマッサージに、乳首は痛いくらいに立ってしまいました。
トムは乳首にかすかに指の先を当てるくらいで、触ることはしてないのに。
でもそれがもどかしくて気持ちよく、声を必死にこらえ、寝たふりをしてました。

そして胸の次は足へとうつるんですが、その時点で私のまんこはトロトロになってたのが自分でもわかりました。
だからトムがマッサージのために私の足を開いた時、クチャっていう大きな音が響いた時、
ここで死んでしまいたいって思ったくらい恥かしかったです。
そんな私におかまいなしに、トムはマッサージをつづけるわけですが、
また、太ももの付け根を執拗にマッサージされました。
もう、ローションと私の液でまんこはトロトロで、トムの指の動きにあわせてクチュクチュって音がします。
恥かしくてもう必死で寝たふりをしてるんですけど、トムの指がときどきクリのあたりに当り、
その度、体がビクって動いてたので寝てないのはバレてたと思います。

だからなのか、偶然なのか、しばらくトムのクリを触るか触らないかの微妙なマッサージは続きました。
その度に私の体はビクビクと反応し、まんこが熱くて熱くてしかたなくなり、
開かれてる足をすこし閉じたり腰をうかしたりしました。
すると、トムから「気持ちいい?もうそろそろフィニッシュだから。」と言われホッとしてると、
今度はあきらかにトムがローションをたっぷりつけた手でクリを刺激しはじめました。
私は声をできるだけ我慢しましたが、トムの手が早く動くにつれ我慢できなくなり、
「アッ・・ア・・」ってとうとう声を出してしまいました。
その私の声をきっかけにトムの手の動きがますます速くなり、、、、私は大きな声を出していってしまいました。

放心状態の私の体をトムは丁寧にやさしく蒸しタオルで拭いてくれました。
もちろんまんこも丁寧に。
まだ、ボーっとしてる私にトムは「大丈夫?気持ちよかった?」と聞いてきました。
私は恥かしくて「うん」としか答えれなかったです。