【31】年上のおねえさん
毎週ジムに通いはじめて半年。
よく見掛けてた年上のきれいなおねえさんが、最近話しかけてくれるようになり、
ジムのあと「一緒にご飯に行こうよ」と誘われました。
女同士だし、もっと仲良くしたかった私はふたつ返事でOK。
「私の家の近所においしいとこがあるの」という事で、ジムのあと二人でそこにむかいました。
そこは洋風の居酒屋で、車だった私は「車なんでお酒は…」と断ったのですが
「少しなら大丈夫!それに、いざとなったら泊まっていってよ」
のセリフに甘えてしまい、勧められるままついつい飲み過ぎてしまい、泊まってゆく事に。
「ごめんね〜来客用布団今ないの、一緒に寝てもらっていい?」
「いや、いいというか悪いというか…私が押しかけ他わけだし…なんかすいません。」
そういうと、「気にしないで〜かわいい!」といいつつベッドの上で抱き締められて、頭をなでなで…
お酒が入ってた事もあってか、なでなでされて私もトロンとしてきて…
「まなちゃん(私)かわいいよね…」そういわれて、触れるようなキスをしてきたお姉さんを普通に受け入れてしまいました。
「ほんとかわいいよ」そう言いながら今度は舌を絡めて優しくキス…唇と舌を使ってすごく優しいキスをされて、
もう、思考完全にストップ。気持ちいいんです。キスだけで体中の力が抜けて…そのままベッドに倒れこみました。
舌を絡めながら、お姉さんは胸を服の上から優しくさわってきて…
「あ…っん…」それだけで声がでてしまう私に「すごいかわいい声ね」お姉さんはそう言うと、
直接乳首をすごい指使いで触ってきました。
いつの間にか胸ははだけて、右乳首を触りながら左は舌で転がされて、
「あっんっ…はあっ…あっ」(気持ちいい…もっとしてっ…)
「エッチな声だすね。うれしいよ」
お姉さんはそう言いながら、下着に手を入れ…。
もう、気持ちいいばっかりで、この時点で何も考えられなくなってました。
舌を絡めてキスしながら、右手で乳首、左手でアソコ。
「あっ…お姉さっ…あっっ…んっ…あっ」
「好きよ…ほんとかわいい…もっと感じて。聞かせて。」
そんな事言われたら…あぁっ私も「お姉っさ…あっ…好きっ…」
私からも激しく舌を絡めてキス。
指使いがすごくて、クリとか、奥の突き方とか、今まで経験したどんなエッチなより気持ちよくて。
「舐めるよ」「えっ…やっあっ…あんっ…あああぁっ!」
「ぺちゃぺちゃいう音かすごく興奮するね…かわいい…もっと感じて」「こあっ…れっ…むりっあっ…」
そしてお姉さんはバイブを私とお姉さん自身に入れて、
もう夢中でキスしまくり、乳首も胸も、全身性感帯のようなかんじ。
「あっあっん…はあっやっ…イ…」「いって!あっ…好き…よ!」
「あっああぁ…っイクっ!あっぁぁっ…ん…」
…キスしながら抱き合って、バイブ入れながらいきました。
いった後もずっとキスしてて、そのまま二回目に…
もう、ほんとに、今まで経験したエッチはなんなの?くらい気持ち良かったです。
女性同士の背徳感はありますが、お姉さんの気持ちと、気持ちよさに負けて付き合う事になりました。
【32】初めてのフェラなのに
ずっと仲良くしていた男友達(A君)に誘われていつものごとく夕飯を一緒に食べにいきました。
A君との付き合いはすでに5年以上になっていてお互い男女を意識せずに買い物に行ったり、
飲みに行ったりしていました。
その日はご飯を食べた後、いつものように「どこ行く〜?」と聞かれ、
おなかもいっぱいだし、夜だしカラオケもなんだし〜ということで近くの海岸までドライブに行きました。
半袖が少し肌寒いくらいで最初開けていた窓も閉め、寒くなってきたね〜
なんて会話して…
海岸について車をとめ、波音を聞きながらぼーっとしていると
おなかもいっぱいなのでついうとうととしてしまいました。
目が覚めると彼が運転席から手を伸ばして
ふともものあたりをなでていました。
え?!と思うとだんだん顔が近づいてきて
「だめかな…?」 もう驚いたのと動揺しているのとで返事なんかできません。
そうこうしているうちにもうキスされていました。
そのあとはなし崩し的に愛撫され… 初めてなのに気持ちよくてなされるがままになっていました。
そしていざ挿入!というときになって私はやはりこわくなってしまったんです…。
処女だったせいでしょうね。
彼も無理強いすることはなかったんですが、そしたら「舐めてくれる?」と。
処女ですし、そんなこともしたことありません。
ただエッチな本だけは読んでいたので知識はありました…。
挿入させてあげられなかったのも申し訳なくて、彼のびんびんになったペニスを握って初フェラ。
最初は先っぽを舌先でちろちろ…(あ、ちょっとしょっぱいっ)
先っぽだけを口の中へおさめ、あむ・・ れろぉ・・
「う・・・ いいよぉ・・・ すげぇ上手い・・・」
彼の気持ち良さそうな声にわたしも興奮してどんどん舌の動きをエスカレート
していきます。 るろっ レロレロ… ちゅっちゅぱっ んっ
息継ぎの合間に私もはぁはぁいいながら舐めねぶりました。
「おまえ… これ、何回、目・・?! うあっ」
のどの奥までいっぱいに飲み込んで舌で裏側を刺激します。本でみた裏筋って
ここかな… と妙に冷静になりながら丹念に唾液を塗りこめて…
ちゅるっ ちゅっちゅ エロォレォロ ちゅぱちゅぱちゅぱ んっんっ んっ
「は、じめて・・・ だってばぁ (んっ ちゅぅぅ)」
彼のが口の中でどんどん大きくなっていきます。
それがうれしくていっぱい顔を上下に動かしてじゅるっじゅるっとピストン運動しました。
もう彼のは私の唾液でねとねとです…
いっぱいにほおばってのどの奥にあたったさきっぽを吸い込むようにすると
彼がうぅっとうめきます。「はぁ・・・ ほんと・・ 気持ちぃぃ… 上手すぎるよ」
時折おちんちんがびくんびくんと不規則な動きをするので
わたしは口元から離れないように根本をすこし押さえることにしました。
このほうがしっかりくわえられます。
このころには私も太ももをきつく閉じ合わせながらからだの奥の熱さを感じていました。
ちゅっ ちゅぱ くちゅくちゅくちゅ レロッ…レロォ
出っ張りの境目も忘れずに舐めました。(ここはかり、っていうんだっけ…)
ペロ・ぺろぺろぺろっちゅっちゅぅ
「うぅぅ いぃ あぁぁ ハァ・・ハァ」
彼の腹筋もびくんびくんと波打ちます。(気持ち、、よさそう〜)
最初は気になったしょっぱさもいまは感じません。
彼が気持ちよくなってくれているのがなんだかとても誇らしくて
もっともっとしてあげたい…と一生懸命にしゃぶりました。
「ちょっ っちょ、、待って…だめ このままだといっちゃうよ…」
彼が情けない声で言います。
んっ じゅるっ ちゅぱっちゅ…んぐんぐ
わたしはさらに攻め立てました。
一層おちんちんが口の中で暴れます・・・
でも いったん口を離してみることにしました。
「はあっ 気持ち・・いいんだ?」意地悪するように聞いてしまいました。
「いいよっ おまえ初めてなんて嘘だろ〜!いままでの彼女よかめちゃめちゃ上手いよ!」
助手席の足元にひざまずいたわたしをねつっぽくみつめています。
「ほんとだよ!!おちんちん見るのだってこれが初めてだし…」
嘘、といわれてなんだか腹がたった私はまた彼を攻めようとまだびんびんの
おちんちんをくわえました。 はむ・・ あむ・・・
唾液が乾いたようでさっきまでよりすべりが悪くなっていました。
唾液をまた絡ませるために全部をすっぽりとくわえて上下します…
あごが疲れていたいけど、、でも いかせてやるんだからっと
妙な使命感にかられてかまわずにじゅぷじゅぷ・・・んぱっ レロレロ…う・・ちゅぅ・・・
何度かえづきそうになりながらもさっき彼が反応していたように
のどの奥まで加えて吸い込むようにして裏側に舌をからめました。
レエェロォ… ンッンッ んんん
「あぁ、、も。だめ! 出る・・出るぅ!!」
その声を聞いて吸い込みを激しく、舌の動きも早くしました。
「うぅぅぅ!!!」
わたしの口の上下運動の上、の状態で彼はいきました。
口の中にびゅる!びゅっ!!と流れこんできます。最初に気になった
あの塩っぽさと生臭さが鼻につきました。うぇぇぇと思っていると
ティッシュを差し出し、「これに出していいよ」といいました。
わたしは口の中のものを全て吐き出し、ほっとしました。
見るとまだおちんちんが大きかったのでまだするのかな?と
くわえてみたら「いま、さわったらだめだよ!敏感すぎて痛い!」だって。
足元にいた私をひっぱりあげて彼はぎゅっと抱きしめてくれました。
このとき以来、妙にフェラ好きになってしまったわたしですww
ちなみにこの後A君とは何度か会い、せがまれてフェラだけしていました。
1年ぐらいかな? その後出来た彼氏も私のフェラが大好きですよww
いった後にさらに攻めて違うものが出たこともありますww
あれっておしっこかなぁ… 出たことある方いますか??
【33】彼氏と温泉旅行
高校の卒業旅行で、彼氏と温泉行った。
ずっとお金貯めてて2泊してきました!
お互い初めては旅行でしようねって、2日間ほんとによかったな(´・ω・`)
旅館に泊まって、1日目の夜は2人とも浴衣着ました。
お風呂入ってご飯食べて、布団に入るのがお互い照れ臭くてテレビ2時まで見てたw
で、3時くらいで布団に入って最初はずっとチューしてました!
ディープさえしたことなかったんだけど、彼氏がその日は舌入れてきて
初ディープしましたww
ほんとにいい?って言われたから頷いたら
浴衣の肩のところを降ろされて上だけ裸になりました(´・ω・`)
キスしながら胸揉まれて
彼氏が必死だったから恐いなとか思いつつ
私も必死だったと思うw
で、今度は舐めてきて、彼氏の舌が私の体を舐めてる光景が変な感じでした
はい、お互い初でした!
その時には浴衣ぐちゃぐちゃで、着てないような状態でした
パンツは紐パンだったから、彼氏がひっぱるとすぐに脱げました
指で触られて、どこ触ったらいいのかよくわかんなかったみたいです。。
舐められたりして
いよいよ合体だ!!
と思ったけどなかなか入らず。。
私が身長150センチで彼氏が177くらいだからかな…穴小さかったんだと思う。。
やっと入ったのが5時くらい
痛いからすぐ抜いてもらったw1日目はこれでおわりです
2日目は私が股が痛くて午前中はテレビ見てた。
午後から観光行ってました!
夜は星も見に行ったし、ほんとに楽しかった!
旅館帰ってから星の話できもいくらい盛り上がり、、ベランダに出て星見てた。。
そのままベランダでえっちしましたwww
ベランダでは、最初後ろから彼氏が浴衣ごしに私のおしりを撫で回してきて密着してました
後ろから今度は胸を鷲掴みにされて、乳首をずっと攻めてきます。。
私もえっちな気分になってきて、彼氏にキスしました
さっきとは違い立って向かい合った状態でディープ。。
また浴衣がはだけてたけど気にする余裕もなく
私の乳首が彼の体に擦れてて、かちかちになってました。。
それからもディープをお互い我を忘れた感じで、夢中になってしていました。
私の胸は彼の体にさっきよりも強く擦られています。。
彼の手が浴衣をめくり、パンツの上から両手でお尻を揉んでいて、
私はそれだけですごい感じちゃって立てなくなりそうだったので
彼にぎゅってしがみ付いてる格好でした。。
それから彼は私のパンツを降ろしました。
中途半端に膝あたりまで降ろされて、またお尻を撫で撫でしてくる。。
彼が座って、私が立ち、クンニしてもらいました
手は私の腰から太もも、お尻にかけてをいやらしく動いてました
私が入れるのは痛かったから恐いと言うと
じゃあ痛いと思ったらすぐやめていいからと言われ
彼はベランダにある低めのテーブルに座っておっきくなったアレをだしました
私は机の上にしゃがみ、ゆっくり腰を降ろすと
彼のアレの先が触れて、思わず声が漏れました
彼は目の前にある私の胸を舐めたり乳首を吸ったりしています。。
私は勇気をだして先の方を少し入れました。。
昨日より濡れてたみたいで、先だけのつもりが一気に奥まで。。
彼氏に言われるままに腰を動かすと、気持ちいいとゆうか頭がぼーっとする感じでした
彼は私の乳首を舌でいじっています。。
そして挿入したまま私を持ち上げてだっこし、中に入りました
中に入って彼にたくさん突かれました
彼がいきました。。でもえっちは終わりませんでした
浴衣を全部脱がされ、裸になり彼も裸になりました
私は俯せになり、彼は私の背中を舐めてきます
そのままおしりの穴まで舐められました
四つんばいになった私の胸を揉み、また大きくなった彼のが私のお尻に当たります
結局そのまま後ろから入れられました。。
それが終わった時はまだ1時すぎ
私たちはもう誰もいないだろうと思い混浴風呂へ、、
露天風呂で、夜中の3時には掃除が入るためそれまでゆっくり入りました
他の客はいませんでした
一緒に入って、彼の膝に私が座り足を絡ませます
またそうゆう気分になり胸を揉まれて、
ディープしてって感じでしたw
さすがに入れたりはないけど。。
部屋に戻って結局あと3回しました(´・ω・`)
【34】超感じやすい 1/3
クリスマス目前の23日に連れからメールが来た。
「クリスマス暇な奴は返信よろしく。合コンやるぞ」
まぁ当然返事するよなw
俺彼女と同棲してんだけど、その日は会社の忘年会でいないことが確定済み。
夕方には出発してるから、顔合わせることもないだろう、と。
3ヶ月ほど前から彼女とは喧嘩しまくってたので他の女が欲しかった。
最低だな、俺w
それはともかくとして、まぁ当日は何もなしに終わったのよ。
数人の子と連絡先交換して、その日は大人しく家に帰った。
で、また喧嘩してゲンナリしてたわけだが。
で、次の日の午前中に携帯が鳴った。
彼女は相変わらず外で遊んでるようで起きた時にはもういなかった。
相手は連絡先を交換した内の一人、カヤだった。
彼女がいるんかどうかを聞きたかったらしい。
いる、とはっきり言ったのが良かったのか、昼ご飯を誘われた。
当然俺はおk。
カヤは合コンに来た女の子の中では一番背が高かった。
たぶん165はあると思う。手足はすらっとしてて、モデル体型。
顔も可愛いのにノリがおっさんで、一番面白かった子だ。
『ずるいよねー。モテるでしょ』
「は?」唐突すぎて意味がさっぱり分からなかった。
『3属性そろってるw 背高くて。メガネで。しかも目つき悪いw』
「モテ度にメガネ関係ねぇし、目つき悪かったら普通モテねぇw なんだその属性www」
『ふふ。あたしが好みなだけなんだけどね』
「ははw ありがと。俺もカヤかなり好みだよ」
『んー…どうしよう。お昼一緒にどうかな、って思ったんだけど』
「カヤがよければいいよ?暇だし」
『彼女は?いないの?』
「出かけてる。俺一人ぼっちw」
『じゃあ…1時間後に新宿とかは?』
「わかった。じゃまた後で」
内心かなり嬉しかった。
まさか一番綺麗だったカヤから連絡がくるとは思わなかったから。
新宿で合流。
カヤは淡いピンクのモヘアニットの上に黒いジャケット、黒のミニに
ヒザ丈のブーツ。細い髪が光に透けて、明らかに他の女とは違うオーラが出てる。
背も高いし、待ち合わせ場所は混雑してたんだけど、すぐにわかった。
ノドが乾いたとカヤが言うので、カフェに入った。
「やっぱ身長高いんだねーw」
「まぁ…一応180はあるからね」
「やっぱそんくらいかぁ…あたしがおっきいからなんだけど、
背え高い人はどーしてもチェックしちゃうんだよねw 大抵ブーツ履くと目線が一緒になっちゃって」
「俺もそれが気になってブーツ履いて来たんだよw」
「ふふ、嬉しいなw 身長高い人と歩くの久しぶりなの。…楽しみにしてたんだ」
俺もブーツ履いてたせいか、185くらいにはなってたことが嬉しかったらしい。
その時はもう、俺を見る嬉しそうな笑顔に完全にヤラレてた。
『そうだ、いっこお願いあるんだけどいい?』
「内容によるがw」
『あのね、あたし服のセンスなくってw 一緒に選んでくれないかな』
「ああ、いいよ別に。ヒマだし」
『よかったーw あのね、気になったの服似合ってたからってのもあるんだw』
自慢するわけじゃないが、一時期スタイリストの手伝いをしてたこともあり
正直服選びはかなり自信がある。どこに行っても似合うって言われるし。
でもそれだけじゃモテないけどね…orz
コンパの時は暗くてほとんど気付かなかった…というよりも
カフェを出たとたんに腕を絡ませ、密着して来たから気付いたわけだが
おっぱいが…デカイ。
沈みこむ腕の上で弾むおっぱいが気持ち良かった。
メシを済ませてから買い物へ。
店員が胸元開きまくりの服とかミニスカ勧めても全然イヤな顔せずに
むしろ喜んで試着室に入ってく。
『これ似合う?』
『これもっと胸元開いてるのないかなぁ?』
着替えるたびに嬉しそうな顔でこっちの反応を楽しんでる。
結局上から下まで俺の好みに合わせてくれて、しかもトイレで着替えまでしてくれた。
ミニスカから伸びる脚が眩しい。白い肌に黒いブーツが映える。
しばらく街をブラつき、買い物を続けた。
『今日はありがと。このあと忘年会なんだけど、2時間くらい暇なんだ。どっか行きたいとこない?』
「ホテルくらいしか思い浮かばねっすw」
『だぁめw 彼女いるでしょ。だっこくらいならしてもいいけどw』
内心がっかりしたんだけど、満喫は?と聞くと
『しょーがないなぁ…ちゅーもダメだからね?』としぶしぶ納得w
釘を刺されはしたものの、狭い部屋ならこっちのもの。
自分から密着してきといてそりゃねぇだろ、とは思ったんだけどw
機嫌を損ねるのもマズいと思って。
個室のペアシートに入り、ジュースやマンガを持って腰を落ち着けたんだけど
10分もするとガマン出来なくなってくる。
カヤを抱き寄せて首筋に顔を埋める。シャンプーかな。桃みたいな甘い匂いがする。
『もぉ…結構甘えん坊なんだねぇ…そんなナリしてるクセにw』
まんざらでもなさそうなカヤをヒザの上に座らせる。胸が顔の目の前だ。
しかも上着を脱いでる上に胸がメチャメチャ開いててハーフカップのブラなもんだから、
乳首ギリギリくらいまでおっぱいが見えてる。気がするw
初めは抱きしめてもらうだけで大人しくしてたんだが、谷間に顔を埋めててそんなんで収まるわけがないw
そのうちおっぱいや首筋にちゅーし始める。
『ん…ダメだよぉ…イタズラしないの…』
クチにはしてない、と言って笑うと
『あ…んッ…声…でちゃうじゃん…』
逃げようとするカヤの腰に腕を回して引き寄せる。
背のわりに細い腰は、見た目以上に華奢だった。
特に首筋が弱いらしく、くちびるが触れる度に肩が震える。
『ん…ふ…ぁッ…』
押し殺した声はいつもより数段高く、可愛らしい。
首筋から鎖骨へ舌を這わせると震えがますます強く、小刻みになる。
カヤの体から力が抜け、俺に体を預けるようになった。
普段は低めな声だけに、そのギャップが欲情を煽る。
しばらく続けていると、今度はカヤがガマン出来なくなった。
『耳…噛んで…ん…そこ…きもちぃ…』『ふ…ひぅ…んぁ……んッ』
耳たぶや軟骨をコリコリと甘噛みし、耳の穴に舌を入れる。
『だ…めぇ……っ…!』ひときわ強く震えた後、カヤが体を起こす。
『ふぁ…スゴかった…w もぉッ!イタズラしちゃダメでしょぉ?』
わざと怒った口調でそう言うと、嬉しそうに抱きついて来た。
そのまま暫く抱きしめていたかったが、時間はそんなになかった。
ここで終わるのは残念だったが、待ち合わせ場所までカヤを送りその日はそれで終わりに。
【35】超感じやすい 2/3
次の日も連絡すると言ってた通り、仕事明けにカヤから電話。
「今日空いてる?一緒にご飯食べない?」もちろん行くに決まってる。
メシをすませながらとりとめのない話をし、落ち着いた所で外へ出た。
帰る?と聞くと「もうちょっと一緒にいたいな…」と嬉しい返事。
後ろから抱きしめて、左腕を腰に、右腕を胸に回す。
嫌がる素振りはない。「もー…あまえんぼなんだから…」
そう言うとカヤは体ごと振り向き、俺を抱きしめてくれた。
なんでか知らんがカヤは首や胸元が空いた服しか着てこない。
趣味なのかも知れんが俺にとっては好都合だった。
首筋へのキスを繰り返すとカヤはまた声を出し始める。
外でするのに抵抗があったのか、
初めは避けていたがそのうち諦めたらしくされるがままに。
また満喫行く?と冗談ぽく誘うと
「ん…そんなトコじゃなくてもっと広いトコがいいな…」
顔が赤く染まったカヤはそういうと、両手で俺の頬を包み、自分から舌を入れてきた。
くちゅくちゅいう音が頭の中に響く。
「……ね?」
もう俺のはパンパンになってたが、さすがにここじゃ出来ない。
カヤの左手を握ると、右手も腕に絡めてきた。
そのまま近場のラブホへ直行。カヤの息は荒くなってた。
上着を脱いで投げ捨て、ベッドの上へ倒れこむといじらしい顔で俺をみつめる。
「なんか夢みたい…」
こっちが言いたいくらいだ。たまにこーゆー子いるんだよな…
明らかにモテるのに、口説かれてることにすら気付かない。
「…ぎゅってして…」
上着を脱いだカヤはますます華奢に感じた。
顔を見つめていると恥ずかしそうにうつむく。
「そんなみないでよ…恥ずかしい…」
そう言ってくちびるを重ねて来た。静かな部屋に舌が絡み合う淫微な音が響く。
胸に手を当てるとカヤはビクッと体を縮めた。
「ちょっと恐いの…自分が自分じゃなくなりそうで…」
少し小さく見えたカヤに安心感を与えたかった。
強く抱きしめるとカヤは溜め息を付き、顔を上げた。
「…もうだいじょうぶ。ありがとw」
そういうとカヤはまたキスを求める。
シャツのボタンを全部外すと、赤いブラが露になった。
レースで装飾されたそれは想像以上に柔らかい。
ホックをはずしブラを外すと、形の崩れないおおきな乳房がこぼれ出る。
全体に比べて小さな、ツンと上を向いた乳首に触れるとカヤはまた声を漏らした。
「ん…ぁん…ふぁ…きもちぃぃ…」
左に舌を這わせ、右に手のひらを沿わせて優しくなでると、カヤが俺の頭を抱えて抱き寄せる。
「よしよし…いいこいいこw」
カヤは何を言っても、何をやっても否定しないし怒らない。
雰囲気がやわらかいから、彼女と喧嘩ばっかりだった俺にはすごく魅力的に思えた。
カヤの上に覆い被さり、腰に手を回して体を密着させる。
「ひさしぶりだから……優しくしてね…」
カヤの上目遣いと上がった体温、いちいちツボを突いてくる言葉にクラクラした。
ヘソに入ったピアスを指先ではじくと、ハリのある肌の上でピアスが揺れる。
「やん…もぉw」脚の付け根にある筋を爪先でなぞる。
「そこ、気持ちいい…」乳首を吸いながら、パンツの上からクリを擦る。
「ん…あたしにも…触らせてよ…w」
脚の付け根や腰、脇…体中にある腱に歯を立て、コリコリと感触を楽しむ。
「ひ…んふぁ…いや……ぁんッ…そんな…しちゃ…だめぇ…」
その間も手を休めずに乳首や脚の付け根にサワサワと指を這わせる。
「あ…そこ…もっと…もっと…してぇ…っ!」
正常位の体勢で体を起こすと、カヤの体がはっきりと見える。
白い首、浮き出た鎖骨、多少幅はあるが薄い肩、柔らかく曲線を描く胸、
なめらかに降りて行く肌、細く絞られた柔らかい腰、面積の少ない紐パンから出る脚は真っ白な線を描く。
きれいなラインで切り取られた陶器のような肌が細く締まった足首まで落ちていく。
すべてのパーツが美しかった。
その体と対照的に濡れた瞳が笑った顔をいやらしく見せてる。
もうチンポからは我慢汁が出まくりで、パンツの前は広い範囲でシミができていた。
「ここ…ガチガチだよ…何して欲しいのカナ?w」
カヤはそう言うとパンツの上からチンポを掴み、上下に擦る。
ビチャビチャに濡れたパンツに擦れたチンポが快感を呼び覚ます。
カヤの腰で結ばれた赤い紐を引き解き、前布を払うと薄茶色い毛が現れた。
大して手入れもしていないようだが、薄い。髪も細いからこんなもんなんだろう。
「そんなに…見ないで…こっち来てちゅぅして…」
いやらしい目付きで哀願するが、最早カヤの全てが、
拒否の懇願すら俺をいきりたたせるだけだった。
よく見ると、紐パンの当て布はもうぐっしょりと濡れている。
暗い部屋のぼんやりした照明が、カヤの濡れたあそこを鈍く光らせてるのが、余計にいやらしい。
あぐらをかいてお姫様抱っこの状態でカヤをヒザの上に乗せ、股を開かせる。
指をあてがうと、カヤの腰が浮く。ゆっくりと指を滑らせ、生暖かくぬめる感触を楽しんだ。
カヤはぶるぶる震えながら必死で俺の首に腕を回してきた。
たぷたぷ揺れる胸の量感が心地いい。
「は…っ…いや…ぁん…だめだ…よぉ…そんなにしちゃ…イッちゃ…う…」
ぬちゅッ、くちゅっという音が響く。自分の中から聞こえる音にカヤはどんどん乱れていく。
人さし指と薬指でクチを広げ、クリと穴の入り口を中指で広範囲に擦る。
「ふっ…ふっ……んはっ…ひぅ…ん…っ!!」
その間も舌が絡み、乱れもつれる細い髪を後ろに回して耳を責め続ける。
「いや…いや…あ…んくッ…ひん…」
どうにかすると崩れ落ちそうなカヤの背中を左手で支え、
右手でクリを擦りながら乳首の周りに舌を這わせると、もう限界のようだった。
「あ…あ…あああ…っやっ…いや…ひぅっ…いく…いくッ…イかせて…っ!!!」
真っ赤に上気した顔を手で覆い、見せないようにするその姿が愛おしくてしかたなかった。
全身をぶるぶる震わせながら2〜3分は余韻を楽しんでいるように腰がくねる。
「は…ぁ……きもちぃぃよぉ…なんか…震えがとまんない…」
イタズラを見つかった子供のような笑顔。
「次、あたしにさせて」カヤが俺のパンツを降ろす。
「ふふ…ビクビクしてる…この子もちゅーして欲しいって言ってるよ?」
そう言うと舌先を竿に這わせ始めた。
竿の付け根から始まり、亀頭の下までいくと、カリ周りを何周も回る。
「お汁いっぱい…我慢してくれてたんだ…嬉しーな…」
カヤは本当に愛おしそうにしゃぶり続けてくれた。
くちびるで亀頭を包み込み、舌の腹が柔らかく全体を舐め回す。
裏筋やカリにたまに当たる歯が飽きない刺激を与えてくれる。
正直もうちょっと続いてたら、逝ってたかもしれん。
それくらい濃厚なフェラだった。
「アゴが疲れたw なかなか逝ってくれないなー」
と、悔しそうに言うとほんの数秒の休憩をはさみながら何回もくわえてくれる。
もともとフェラで逝ったことがないし、逝ってしまうとしばらく勃たないので
入れてからじゃないと逝きたくなかった。
【36】超感じやすい 3/3
膝枕の状態でフェラを続けるカヤと同じ様に体を倒し、69の体勢へ。
「あん、もっと休憩させてよ…」カヤの言葉を無視して脚を開く。
だいぶ時間がたったはずだが、それでもカヤのマンコはびちゃびちゃのままだった。
「ふふ…舐めてるだけなのにね…感じちゃうの…」
年は一つしか違わないが、この時のカヤの顔は百戦錬磨のAV女優並みにエロかった。
毛が薄かったのでナメやすい。おしりの後ろから右手を回し、カヤの右足を脇に抱え込むと濡れた部分に口をつけた。
「…っ…あっん…はっ…」
必死で舐め続けようとするが、チンポをくわえるだけで精いっぱいのようだ。
もともと感じやすいのかもしれない。
「も…あ…っくぁ…!」くわえてるせいなのか何を言ってるのかさっぱりわからんw
やっとクチからチンポを出し、俺の脚にしがみつく。
「や…いや…いやぁ…なん…ビリビリするよぉ…っ!」かすかに視界に入ったおなかが激しく揺れている。
舌先でクリを突きながら、両手でビラビラを開いて穴を指でまさぐり続ける。
「ひ…いや……な…コレ…やら…ぁっ…」
腰がガクガクし始めた。こっちも必死で攻めてる。もっと気持ち良くさせてやりたい。
「や……やだ…いや…いや…やめて…おか…し…くな…ちゃぅ…あ…あぁあっ!!!!」
最後は悲鳴に近い声を上げて、脚の筋肉が硬直した直後にカヤの全身が痙攣した。
「たすふぇ…て…こ…こあ…ひぃ…」
こんな反応を見るのは初めてだった。顔が赤く染まり、激しい痙攣でまともに喋れてない。
さすがにヤバいと思い、カヤを慌てて抱きしめると数十秒で痙攣は収まった。
「ぜっ…はっ…は…あふ…は…」
大丈夫、大丈夫と繰り返しながら頭を撫でてやったが、カヤは泣きながら喘いでいる。
数分そのままにしてると、カヤの動悸もかなりゆるくなってきた。
「ひく…ひくっ…恐かった…よぉ…」
ここまで激しくなるとは思わなかったし、さすがに今日はもう無理だな…と諦めかけたが
「ごめんなさい…ひいちゃった…?」また泣き出しそうな顔だ。そんなことないよ、と笑うと
「おねがい…最後まで…して…」と上目遣いをする。かわいすぎる…卑怯だ…
しばらく抱っこをつづけ、20分くらい経過したのかな。
「も、だいじょぶだよ…?」とカヤが猫撫で声で甘えてきた。
さすがにあまり気が進まなかったんだけど、カヤがフェラをしてくれたおかげでようやく臨戦態勢にもどれたw
フェラするだけで十分だったみたいで、足を開くとカヤのあそこはしっかり濡れて光ってる。
だいじょぶ?と聴くと「いいよ、はやく…」とおねだりをする。ヤバいw
こんなかわいい女とセックス出来るのかと思うと腹の底からおかしなものが込み上げて来る。
「ふ…っあ…」先が触れると微かに声が漏れた。
先っぽだけを入り口で往復させる。「焦らさないで…ちょうだいよぉ…」
そのまま暫く反応を楽しんでから、一気に奥まで。
どういえばいいのかわかんないんだけど、感じてる時って大抵顔歪めるじゃん?
ゆがめてるんだけど、それがキレイなんだ。
「あ…あっ…来てる…」「そのまま…動かないで…」そういうと、カヤが腕を背中に回してきた。
わずかに声を漏らしてカヤの足が俺の腰に回る。「このカッコが一番好き…ね…ぎゅってして…」
そのままちゅーとかしてたんだけど、カヤのあそこが奥、中、入り口と締まってくる。
「ふふw 気持ちいいでしょ…?」
こいつモテねぇとか絶対嘘だw こんなん風俗嬢以外でも出来るのかな。
そのままキュッキュッとリズミカルに動くマンコに耐えきれなくなった。
動きてぇ…
カヤの腕を振りほどき、頭の上で両手首を掴む。
「あ…だめだよぉ…優しくしてって言ったでしょ…?」
ゆっくりと出入りを繰り返す。「…ふぁ…当たってるよぉ…!!」
「あ…ソコ…きもちぃ…」両側の壁を擦りながら奥で円を描く感じ。
「ひ…んッ…あふ…」「あッ…あッんぅ…」
ベッドがきしむ音とカヤの喘ぎ声だけが部屋に響く。
「ねぇ…きもちいい?あたし○○くんを気持ち良く出来てる…?」
「…きもちぃい…気持ちいいよぉ…」
うわ言のように繰り返す。
カヤの腰の動きのタイミングがすごく心地いい。
動きに合わせてくれてるのか、それともたまたまリズムが一緒なのか。
入り口まで一旦戻し、浅く早く動かす。ある程度動かしてから一気に奥へ。
奥まで入れるのは一回だけで、その後は入り口での焦らし。
「な…んでっ…奥まで…あっ…欲しい…んくッ…のに…いじわる…しないで…ぇ…」
入り口だけでも気持ちいいのは知ってるんですw
規則的に浅く早くを繰り返し、一気に奥へを続けると、今度はカヤがガマン出来なくなって来た。
足を腰に回し、引き付けられる。
「ここまで入れて。もういじわるしないで…お願い…」
涙目で訴えるカヤが本当に愛おしい。全部が欲しい。
そのあとは足を抱えて緩急を付けながら奥まで。
「も…らめぇ…いっちゃう…いっちゃうよぅ…」
「逝って…も…いい…?逝っても…いい…?」
いいよ、と答えるとカヤがしがみついてきた。全身が震え出す…
「い…くぅ…いく…いっちゃう…いっちゃう…あ…あああッ!」
カヤが逝く時は分かりやすくていい。演技とかじゃここまでは出来ないだろうしw
「まだ…?まだ逝けない…?一緒に逝ってよぉ…」気持ちいいくせに、と言うと
「そ…んなこと…ない…もんッ…」カヤが顔を真っ赤にして反論する。
逝ってもまだまだ動いてるんだから気持ちいいに決まってる。
かわいい。何回も書くけど本当にかわいい。
締めたり緩めたりをしてくれるカヤが2回目を迎えそうだ。
こっちもいい加減限界になってきた…
「きて…一緒に逝きたいよぉ…一緒に…」「いきそ…くる…いっちゃうッッ…!!」
カヤの痙攣でマンコもビクビク震える、で、それにつられて俺も終了。
【37】ショタ
23才くらいの頃、学生時代の友人達とキャンプに行った時の事です。
寝る前に便所に行こうと思い、友人と連れションに出ました。
途中の草むらの中からもう一人の友人が出て来て、「すごい物見せてやるから
静かに付いて来いよ」と草むらの中へ付いて行った。
奥まった所に倉庫と街頭が一本立っていて、倉庫の陰に人がいるのが分かった。
少し回り込んで高台から覗き込んでみた。
そこには中学生の男子4人と全裸の女が一人いた。
事前に知らされてなかったら、てっきりレイプだと思った。
しかし、レイプと違い中学生の男子の方が情けない声を出してた。
女が指示を出し、中学生達は自分の服を地面に敷き詰め、その上に四人が寝転
がり、体の至る所に精液をつけた女が股がり猛烈に腰を振り出した。
厨房達はひとたまりも無く、全員合わせても5分もかからなく絞り出された。
四人目が終わった時には、最初の厨房が既に自分でしごいて勃起させてスタ
ンパイしてた。
女が一人目の所に戻ると、勃起したチンコをいじりながら「マ◯コと口、どっちがいいの?」と訪ねた。
声を聞いて確信したが、友人の美也子だった。
今回来た女友達の中では一番の美人だったが、既に結婚しており、あまりsexを
連想させる女では無かったので、軽いショックとものすごい興奮を覚えた。
その後の美也子はHなお姉さんそのもので、少年達を喰い続けた。
出そうな所でわざと止めて、「出すところ見せて」と言った時は、思わず3人で顔を見合わせた。
厨房達もさすがに降参し、服を着るとペコペコ頭を下げながら帰って行った。
美也子はいつもと変わらぬ笑顔で、厨房達に手を振っていた。
それから下着を着けずに服を着て、キャンプ場の温泉に向かった。
【38】受験生
受験シーズンですな。
出会い系で受験旅行にきてた女の子と知り合って、相手のホテルへあげてもらった。
ベッドで軽くイチャつきながらその子の手をオレの股間へと誘導。
地元にいい大学がないからこっちにきたらしい。
ズボンの上からなでさせた。
「おっきくなってきたねぇ。ズボンきつそう。脱ぐ?」
彼女にうながされ脱がせてもらうことに。
なぜか上も。いわゆる全裸です。
彼女は服着たままだった。
ベッドに腰掛けた状態で彼女が股の間に座り手コキ開始。
「うわっ。すっごいかたくなってる」
彼女の細い指がオレのに絡み付いている。
そのまま上下に動き始め、思わず声が出た。
「ん?気持ちいいの?」
「ね、フェラして。」
と頼んでみたが、
「ダーメ」
と笑われた。そのまま手コキ地獄が続く。
だんだん座ってるのがつらくなってきたので彼女に伝えた。
「いいよ。じゃあ、横になって」
許可をもらい横になる。
彼女もベッドにあがりまた手コキを始める。
「もう、やばいかも。口でして」
と、頼むが取り合ってくれない。
オレは目を閉じてイカないように必死に耐えていた。
次の瞬間、あたたかいものに包まれるような感じがした。
驚いて顔をあげると、彼女がオレのものをくわえていた。
起き上がろうとしたが彼女に制された。
部屋にジュプジュプと音が響く。
手で散々焦らされていたので限界が近かった。
「イキそうなんだけど」
そう伝えると、彼女は目でほほ笑み動きを早くした。
♪♪♪
ここで彼女の携帯が鳴った。
「電話出なくていいの?…」
オレが聞くと、彼女は口をいったん離して
「このまま。」
と言った。
再び彼女がオレのものをくわえる。
限界はすぐにきた。
携帯の着メロが鳴り響く部屋でそのまま口に射精。
彼女は全部吸い出すと、飲み込んでくれた。
「すごい。たくさん出したのに、まだかたいままだね。」
と彼女が笑った。
【39】気持ちがよすぎました
まずは私の紹介
顔は自分では思ったことはありませんが矢田亜希子に似てるといわれたことが
数回あります。目が似てるみたいです。背は低めですが小さいころからバレエやダンスを
習っていたのでスタイルは悪くないと思います。胸はCカップ。
痩せちゃったので随分ちいちゃくなりました(ショボン
去年結婚したばかりです
では本題・・
去年、旦那様とクリスマスが終わってから北海道旅行にいきました
久しぶりの旅行だったので二人ともすごくはしゃいでて、
美味しいって有名なジンギスカン屋さんにいき、たくさん食べてたくさん飲みました
帰り道はぶらぶらとイルミネーションを見ながら寒い札幌の夜をお散歩して
コンビニでまたお酒やおつまみをいっぱい買ってホテルに戻りました
ホテルはすごく綺麗なお部屋でホテル側のご好意でプチスイートに
無料アップグレードしてくれていたのでこれまた豪華。。。
結婚してからラブホテルなんて行かないし、お家が当たり前だったので
部屋に戻った時点で二人とも大興奮。。。
でもせっかくの夜だから我慢我慢と、とりあえず買ってきたお酒を飲み始めました
お酒もどんどんすすんで酔いも回ってきてもうすることは1つですよね
旦那様が、がばっと襲うように私に覆いかぶさってきて、ソファで激しくキスをはじめました
いつもより激しいキスで、着ていたセーターもたくしあげられて、ブラジャーの上から
激しくおっぱいをもまれて、酔っ払っていたせいもあって私も興奮しっぱなしです。。
強引にブラジャーをしたに引っ張られ、あらわになった乳首を交互になめられて、、
電気もテレビもつきっぱなしだし、ソファの上だし、恥ずかしかったけどいつもと違う
彼の激しさに自分でもわかるくらい濡れてました。。
今日はじっくりいっぱいいやらしいことがしたかったので(自宅じゃないし・・)
まずはお風呂に入ろうと一度彼をとめようとしたのですが、
だめっと無理やり抑えられてジーンズを脱がされました。
明るい部屋で私はセーターは上にずりあがり、ブラジャーは下でおっぱいだけだして
その日は黒の横で結ぶタイプのリボンパンツに靴下という姿がすごく卑猥でいやらしくて
自分でも興奮しちゃいました
シャワーを浴びさせて、という私の両手を無理やりおさえて、
彼はもっと激しく右と左の乳首をなめたりすったり舌でころがしたり、もう気持ちよくてとまりません
そのうちパンツに手が伸びてきて、もう待ちきれなくて私、思わず腰を浮かしちゃいました。。
触ってほしいの?って言われて、うんうんってうなずくことしかできなくて、
この時点でもうパンツもびしょびしょだったはずです
最初はパンツ越しに触られて、でもそんなんじゃ足りなくて、腰をくねくね動かしていたら
パンツの横から指を入れて、直接栗ちゃんをさわってきました
私、、、くりちゃん大好きなんです
びしょびしょのあそこから栗ちゃんへと何度も指をいったりきたりさせて
ぬれた指で栗ちゃんを最初はやさしくまわすようにくるくる弄られて・・
それだけでもういっちゃいそうでした
あぁ、もうだめ、、気持ちいいって言うと
もっと気持ちよくしてあげるって言われて。。。思いっきり両足を広げさせられ
彼は私のあそこに顔をうずめました
両手で栗ちゃんがなめやすいようにあそこを広げ、そして。。
舌全体を使って栗ちゃんをなめまわし、時々吸ってみたり、つばをたくさんつけて
これでもかというほど栗ちゃんをいじられました
この時点でもういきそうで、私、悲鳴のような声あげてたと思います。。
ハズカシイ
栗ちゃんを思いっきりすわれながら、指を入れられ(この方法が一番好きです!!)
私はそのままいってしまいました。
いっちゃうと少しくすぐったいんですけど、それでも彼はくりちゃんから舌をはなすことなく
また思いっきり吸ってくるので気が狂いそうでした。なんとか逃げ切り、今度は逆襲の番です
いつのまにか彼はパンツ姿になってたので、私も最初は彼のパンツをぬがさず、
トランクスの前の開いている部分から彼のおちんちんを出して(でも大きくなってるのでなかなかでてこない)
まずは先っぽにキスをしました いつもまず最初に先っぽにキスするんです。
よろしくねって意味で、、(馬鹿ですね
先っぽはぬるっとしてました
そして大きくおちんちんを口に含んで舌と上あごでやさしく全体を包みこむようにして
できるかぎり奥まで入れました
口が小さいので奥まで入れるとおえっってなっちゃうんですけど、できるかぎり奥まで入れたくて・・
おちんちんの根元は右手で握って、最初はゆっくりと頭を上下に動かしてやさしくやさしくくわえます
時々、たまたまも左手で転がすようにいじりながら、やさしくゆっくりとストローク。。。
彼の顔を見ながらなめるのが大好きで、彼が気持ちよさそうな吐息を出したら
一度口からはずして、今度はおちんちんの裏側を上唇と下唇ではむはむします
その間もつばをいっぱいつけてヌルヌルの状態にして、おちんちんの裏側を舌でつつーっとなめたり
はむはむしたり、時々、たまたまを口にくわえて舌でころころしたり。。
先っぽからいっぱいぬるぬるがでてきて、あぁ、彼も気持ちいいんだーっておもったら
私、もっともっと濡れてきちゃって、、、
そしたら、彼がおしりをこっちにちょうだいって言ってきたので69の体制になりました
彼の頭をまたぐとき、すっごく興奮するんです
あぁ、、、下から全部見られてるぅって。。。そう思ったらもっともっと興奮して
私は私で目の前にいきりたって、私のつばでぬとぬとべたべたになっているおちんちんを
また思いっきり奥までくわえこみました。その後はさっきより激しく、早く頭を上下させて、、
彼は下から私のくりちゃんを見つけ出して、また思いっきりすっています
じゅるじゅるって音をたてながら、、、たまには舌をだして顔を横にぶるぶるさせて
私の栗ちゃん、きっとすっごくすっごく大きくなっちゃってたと思います
私もまけないように彼のおちんちんと奥まで何度も何度もストローク
もうお互い限界!!!ってときに、彼ががばっと起きて、何も言わずに
無理やり(待ってたんですけどね・・・)正上位でいれてきました
彼のおちんちんはいつもより大きく硬くなってたような気がして、私の中にはいるとき
おちんちんのさきっぽのぼこっとしたところが、穴の入り口でひっかかるようで
これがすっごく気持ちよかったです
彼が一気に奥までぐーーっとついてきて、思わず、
アァンって大きな声がでちゃいました。気持ちよくて涙が出ちゃうほどです。
最初はやさしくやさしく奥を回すように動かしてきて、そのうち激しくパンパンと。
散々栗ちゃんでいってたくせに、またいきそうで爆発しそうで、、
正上位から今度は彼が私の片足を思いっきり開くように大きくあげて
斜めから激しくついてきました
気持ちよくてのけぞりながら、時々頭をあげてあそこをみてみると
彼のおちんちんがぬれ濡れになった私のあそこに何度も出たり入ったりしてる姿が本当にいやらしくていやらしくて、、
今度は後ろむいてっていわれて、バックの体制になりました
私、言われるがままに四つんばいになって彼が入りやすいようにおしりを高くあげて、、
そしたら彼が後ろからまた一気に奥まではいってきました
バックって、音がいやらしいですよね。ぱんぱーんっって。。。
ホテルに鳴り響くぱんぱーんって音がもっと快感度をあげて、彼は後ろから私のおっぱいをわしづかみにして
もっともっと激しくついてきました
もうこのころから記憶がとぎれとぎれです、、、気持ちよすぎて。
今こんな風に書いてても私、また濡れてきちゃいました。。。みだらです
バックで終わるのは嫌なので、また正常位に戻ろうとしたんですけど、それじゃぁなんだかものたりなくて
彼を押し倒して今度は私が上になりました
騎乗位って女の人が立ちひざになる場合が多いですけど、これじゃだめなんですよ
女の人、あんまり動けないから。だから私の騎乗位はヤンキー座り(死語ですか?)みたいに
しゃがむんです
こうすると、上下左右自由に動けるので私も気持ちいいんですよ
騎乗位で自分の気持ちいい場所を見つけながら激しく上下に動いたり、右に左に、腰を回してみたり、、
彼はその間、私のおっぱいを両手でわしづかみにして、、、
そして今度は下から栗ちゃんをいじりだしました
栗ちゃんを触られたときは激しく動いていたのに、思わず、ひゃぁって動きがとまっちゃいました
でも、もっと気持ちよくなりたくて、いじられたまま私も一生懸命腰を動かして、、
そのままいきたかったんですけど、彼がそれじゃ嫌だったみたいで
彼ががばっと入れたまま起き上がって私が倒されて正常位
そこでこれでもかってほど激しくつかれて・・・・
いやぁーーー!!!!って悲鳴をあげながら、二人同時にいってしまいました
【40】妹にはもったいない
僕には同い年の彼女がいます。
その彼女は彼女の姉と2人暮らしをしていて、姉はキャバ嬢をしています。
彼女がバイトの時、先に家に行き、彼女の帰りを待ってることも結構あります。
ある日、彼女のバイトの帰りを待っていようと彼女の家に行くと、彼女の姉が出勤前で準備をしていました。
ただでさえ、スリムな体系に可愛い顔つきをしているのに、仕事着でミニのワンピースに網タイツです。
その時点でかなりドキドキです..orz
彼女の部屋で待っていると彼女の姉が来て、彼女の部屋にある全身鏡で髪の仕上げにかかりました。
その途中、チラチラと鏡ごしに彼女の姉の脚やカラダを見ていました。
そのとき、彼女の姉と目が合ってしまいました..
彼女の姉はこっちへ近寄って、
「○○(僕の名前)って、ウチの妹にはもったいないわ」などと言いながらニヤニヤ笑っていました。
僕はカラダを見ていたのもあり、半起ち状態でした。
それに気付いた彼女の姉は、僕の股間をさすって来ました。
僕は彼女に悪いと思い必死にこらえていましたが、大人の女性には勝てません。笑
ついには、ズボンとパンツを膝まで下げられ、しごかれました..
彼女とは比べものにならないくらいの手つきで、すぐにイキそうになりました。
「姉ちゃん(彼女の姉なので姉ちゃんと呼んでいた)、イキそう」と言うと、僕のアレを口に含みました。
その瞬間、彼女の姉の口に思いっきり射精してしまいました。
彼女には悪いけど本当に気持ちよかった..orz
それからは時間がなかなか合わず、そういった事もありません。
去年の秋の事です。
【41】幼馴じみからセフレ
地元友達10人ぐらいで鍋してて宴会も終わりごろで寝る奴とかボーっとしてる奴とか出てきたころ。
たまたま隣で幼なじみのYがコタツに入ってボーっとテレビ見ててオレもすげー酔っ払ってて同じようにテレビを見てた。
すげー自然にコタツのなかでYの手に触れたりしてちょっかいかけてたらいきなりオレの手を握りかえしてきたんだ。
まだ起きてる奴もいたし、二人して視線は何事もないみたいにテレビ見ながらコタツのなかではイチャイチャしまくり。
Yはショートパンツはいてて最初はふともも触ってるぐらいだったんだけど
酔ってるのもあってエスカレートしちゃってショートパンツのすそまくりあげて
パンツのわきから指入れてわれめいじってたらすげー濡れてきて、
ちらっとYの顔を見たらアへ声をひっしでガマンしながらやっぱりテレビ見てるフリしてる。
指をもう少し奥まで入れてこねまわしてたらクチュクチュ音がしだしてYも
「………あん……あっ」とかアヘ声を漏らしはじめてさすがにバレると思ったのか
ガバッとオレの手をつかんで2人ともかぶさるようにコタツ布団にもぐった。
次の瞬間にはディープキスしててふたりとも超エロモードに入ってキスしながら
Yのムネ揉んだりTシャツまくりあげて乳首舐めてたらYが耳もとで
「あっちの部屋でしよ…」ってささやいてきたんでバレないようにこっそり別の部屋にうつった。
その部屋は友達が何人か寝てたんだけどとりあえずふとんに入って
Yを全裸にしてクンニしまくってイカせてから
さすがに挿入までいっちゃうと友達にバレると思ったからフェラでヌいてもらった。
すげーいっぱい出た。
それからYとはセフレみたいになった。
【42】人妻のフェラ
20才の頃、2ShotダイヤルのIDとPASSが書いてある紙拾って、やってみたことがある。
その時、偶然に出会ったのが27才の人妻。
小学生と保育園の子供が二人居て現在旦那とは別居中って言ってた。
最初は年齢も離れてるし、子供も二人居るって言ってたから逢う気なかったんだけど
何回かやり取りしてるうちに向こうから『子供と遊んでやってよ。』て言われて次の休みの日に逢うことになった。
当日、近くの運動公園の駐車場で待ち合わせしてたら、マジで子供二人を連れて来てた。
見た目は今で言うお姉系で俺的に好みだったけどエッチな気分には不思議とならなくて、
普通に皆でバドミントンしてた。
空が暗くなってきた頃に彼女が俺に
『なんか君って良いね☆』
って言ってきた。あまり意味は解らなかったけど、まあね。とだけ返事してその場は流した。
すると彼女が僕の方に寄って来て、俺の斜め前辺りに立ち、クルッと子供達の方を向いて
『ママと、このお兄ちゃんが結婚したらどうする〜?』
って冗談っぽく聞いてた。
その瞬間、後ろに組んでいた彼女の手が僕の手を引いて自分のお尻に…。
もう片方の余った手で僕の股間をジーンズ越しに擦り出した。無論子供達には見えない位置から。
彼女のスカートは後ろにスリットが入ってて、手を入れればすぐにパンツが触れる位な感じ。
運動して軽く汗ばんだ股の間が妙にムラムラして自分も直ぐに勃起してしまった。
子供とはこの間も普通の会話を続けてる。
子供がこっちに近づこうとすると彼女が
『ダメ!ゲーム買ってあげないよ(笑』
って言って、子供をストップさせてた。この後5分くらいこの状況が続いた後に彼女は俺に耳打ちしてきて
『今日は、本当にありがと♪こんなオバさんだけどまた会って…くれるかな?』
って笑顔で言われた。もちろん即答でした。
結局、その日はそれ以上することはなくお互い別れた。
何となく自分達の中で一線引いてたのが、
今回の事で一気に崩れてそれからは旦那とのSEXの話や
俺の初体験の話をして凄く盛り上がった。
3〜4回電話した頃に向こうが
『家には入れられないけど…ちょっと逢いたい…。来てほしいな…』と。
時間は20時…勿論、即行でした。車に乗り、電話で道を教わりながら30分くらいで到着したんだけど
中々外に出てこないから電話したら子供を寝かしてるんだけど、
僕と話してたの知ってるから、お兄ちゃんが来るって言ってなかなか寝てくれないみたい。
それから、一時間くらい経過した頃、パジャマ姿の彼女が疲れた感じでやっと出てきた。
僕の車に乗りこみ、ヒトコト…
『逢いたかったぁ!』
って運転席にダイブ。イキナリだったからビックリしたけど、それ以上に展開の早さに驚いた。
僕のベルトに手がかかったと思うと次の瞬間にはトランクスの上からゴソゴソが始まってた。
『あの時、私の中に指入れようとしたでしょう〜?
んもう…子供いたのにぃ…だから今日は君はダ〜メ!私がお仕置きね♪』
シートを倒され、シートベルトで軽く拘束。
正直持参したウェットティシューも使用することを
許してもらえずに、そのままパクッと…。
今までのフェラは何だったんだろうと思う位に
ネットリとした舐め方で、しかも上目使いで俺のことじっと見てる。目を離そうとすると、
『ダメだよぉ〜私が舐めてるとこ見てないとぉ…お仕置きの意味ないジャン(笑』
って言われて、ジュポジュポと音をわざと出して舐めてくる。
時には舌が玉の方に流れて竿は人差し指と親指をベロリと舐め、唾液を付けてシゴいてきたりと、
本当にヤバイくらいイヤラシイ…。
『ねぇ〜?気持ちいい〜?』
ってよくAVとかでエロい女が目がトロンとなって言うところがあるけど完全にAVそのままで、
他にも凄い数の言葉責めにあって、頭の中は既に昇天してた。
竿を口にくわえ込み、玉をニギニギとされた時、僕の限界が来てしまい、ヤバイ!と彼女に伝えると
ニコッとして、待ってました!と言わんばかりに顔を上下に動かし、玉も上下に激しく擦って来た。
その動きに負け、僕は発射の合図も言えずに精子を彼女の口の中に勢いよく出してしまい、後はグッタリ…。
そんな僕とは対象的に、彼女はまだ口でくわえたままで、手で搾り出してる感じ。
良いよ、無理しなくて…早く吐き出して。
って僕が声をかけると、彼女は
『若いから濃いなぁ(笑 飲めるから平気だよ☆というかキレイに吸い出して舐めればフキフキしなくて済むでしょ(笑』
って言ってキレイに吸い出してた。
この日は気力、体力ネコソギ吸い取られ、それ以上のことはせずこのまま帰宅したのを覚えてます。
【43】胸の大きな幼馴染
俺、幼稚園時代からずっと腐れ縁続いてる幼馴染がいるんだけど
もう俺も彼女ももう就職して彼女とかできたりしてても何故かよく
酒飲みに行ったりしてるんだよね。今でも。彼女の顔は上の下って感じ。
でも中学時代とか足がメチャ速くてスポーツ万能だったんで
顔がちょい良いぐらいでもすっごい男にモテてた。
ほんっと足速いの。当時俺が50mを6.8秒がベストだったんだけどその俺より早かったからね。
リレーなんか女子ごぼう抜きで超格好よかったよ。
でもやっぱりガキの頃から知ってるとプール行く時の着替えとか
お互いぜんぜん意識とかしないで着替えてたりとか兄貴とも仲良かったりで
不思議と俺は彼女に異性を感じたことなかったんだよね。
やっぱり兄妹とかでも異性をまったく感じないのは性に芽生える前の
ガキの頃から見てるからなんだろうな。
とにかく異性として意識してないからこそ酒飲みにとか普通にできてた。
「よっ今日飲みに行かね?」とか言って。
向こうも図々しく会社に電話してきたりしてね。
よく彼女と間違えられたりして。
そんでその日も普通に酒飲みに行って調子良いからカラオケ行こうぜってことになった。
スポーツ万能だからってわけじゃないんだけど彼女メチャ酒強いのよ。
ウィスキーボトルで飲んでも半分ぐらいならケロっとしてるからね。
一回1本あけたら好きな服買ってやるって言ったら本当に飲んだから。
でもさすがにゲロったw リバースしたから買ってやらんかったけどね。
で、その日も彼女が独走状態でカラオケでもビール飲んで歌ってたんだ。
けどさ、今まで俺ぜんぜん気づかなかったんだけどセーターごしに
胸がムチッとつきでてるの。あれ?こいつこんな胸でかかったかな?と。
彼女が歌ってるときず〜っと胸ばっか見てた。それで彼女が歌い終わって
俺が黙ってるから「なに?」って不思議そうな顔して俺に聞くわけよ。
俺も別にふらちな気持ちになってたわけじゃないから
「お前胸でかくなった?」と言っちゃった。あっけらかんと。
「うっそ前と同じだよ。ばっ、お前黙ってると思ったら、スケベ!」
って怒ってんの。「いや、デカくなったって、あ!生理前?」と
またしてもデリカシーのない事を俺は聞いてしまった。
「ちが!いい加減にしろこのスケベ大王が!」と蹴り一発。
「イッテェ!別にいいだろ?胸がでかいって褒めたんだから!」と俺。
「でかくなってないし・・・もぉそういう事言うと意識しちゃうだろ!」
と言って胸を隠すしぐさをする彼女。
しかし俺も酔いがまわってんのか思ってる事がベラベラでちゃう止まらない。
「ちょっと、こぅ・・・胸を強調してみ」と言って自ら俺が胸を突き出して見せる。
こんな感じにみたいな。
「やだ・・・」と彼女いつもの威勢のよさが消えて恥ずかしそう。
「ほら、もう歌始まってるよ」って言ってお茶濁そうとしてんの。
ふふ〜ん、いつも威勢がいい彼女ばっかりみてきただけに突っ込む気いっぱいな俺。
「ほら、ぐってやって見せてお願い!」と
すでに曲が始まってるのに俺は拝みこんだ。
「ったく。ほら!」って言って一瞬突き出す彼女。
するとモリモリ・・・って乳房がセーターごしに浮かび上がる。
こっこいつ、こんな凄ぇもん持ってやがったのか・・・全然気づかなかった
まじで。「こ、こう・・・手で持ち上げて下さい!下さい!女神様!!」
俺カラオケソファーの上で土下座状態。
「お、俺オッパイ星人なのに俺の彼女貧乳なんです(これマジ)」と頭を擦り付け拝む俺。
あ〜すけべぇの為ならプライドでも何でも捨ててやらぁって感じ。
「・・・・こう?」って言ってムニィと自分の乳房を持ち上げる彼女。
そうするともうクッキリとそれと分かる豊満な乳房で服が
膨らみ苦しそう。う〜チクショ・・揉みたい、揉みたい・・・超揉みたい
「さ、触ってもいいっすか?」と俺は思わずタメなのに敬語を使ってしまう。
「いいわけないだろっ」つって、そ〜っと差し出す俺の
手を彼女は引っ叩いた。「イテ!何で?」と不満そうに言う俺。
「何でってあんたの彼女でもないのに何で触らせなきゃなんないのよ」
とごもっともなご意見をおっしゃった。
「触るだけだよ?触るだけなら彼女とか関係ないじゃん」と俺は食い下がる。
「関係ないとかじゃなくって変な気持ちになってきちゃうじゃん」と彼女。
「え、そうなの?」と無垢な少年を装いつっこむ俺。
「知らない・・」と言った彼女もばつが悪そう。
そんな会話をしてるとも知らず後ろの通路を歌い終わった連中が歩いてく音がした。
「じゃ、変な気持ちにならないようにちょっとだけ、ね?ね?お願い!」
も〜揉まないことには絶対治まらないって気持ちだった。
粘りに粘ってそうね、多分十数分は押し問答してたんじゃないかな
ついに彼女が「ほんっとぉにちょっとだけだからね」って言ったのは。
そ、それでは・・・俺は手を伸ばす。ムニィ・・・・って俺の手の形に彼女の胸が凹んでいった。
目を瞑って眉間に皺を寄せる彼女の表情も刺激的だ・・・。
まさかあのチョコポッキーみたいな茶色っ細い少女だった彼女がこんなに肉感的な女になってるとは。
俺は感動していた。
俺はそのままギュッギュと揉みしだいていく。目をつぶる彼女の
頭が俺の手の動きにあわせて前後に揺れた。
「アッ・・・ウゥ・・・アッアッ・・・」と思わず漏れる彼女の
あえぎ声。「だ・・・だめ。やっぱだめ・・・」と言って彼女目を
開き俺の手を引き離そうとする。「何で?もう少し。ね?」と
言って俺は図々しく彼女の胸を揉み続けた。
「やっ、ダメ・・アン・・駄目だってば、変な気持ちになっちゃうもん」
と言ってさっきと違って目がトロンとしてきてる。
「変な気持ちって?」そしらぬふりして彼女に聞く俺。
「私たち恋人じゃないんだし・・・アァン・・・駄目だってばぁ」
「うん幼馴染だ」そう言いながら黙々と揉み続ける。
生乳もいいがセーターごしってのもなかなか・・・ユッサユッサと
持ち上げるたびに揺れてるのが分かる。
彼女パクパクと口を金魚みたいにあけて声もでない様子。
「ぅう・・・だめだぁ・・・私・・今なら・・・」と何がいいかける彼女。
「今なら?なに?」と俺は聞いた。
「な、何でもない・・・」と思い直したように黙る彼女。
俺は彼女の乳房の中心部に指をめり込ませていく。
「アハァ・・・」脱力したように弛緩する彼女の体。俺の方にぐったりと
倒れかけてきた。彼女の体重で俺の手の中の乳房が押し潰された。
ムギュゥ・・・っといったかんしょくが手に残る。
「わ、私今なら○○(俺の名)チンチンナメられたりするよ・・」と彼女。
まじっすか?今まで全然Hぃな気持ちに彼女に対してなった
ことないのに妙に艶っぽく見えるから不思議だ。と、一瞬後ろの
通路を誰かトイレに行くのかカツカツと音がして一瞬ビクつく俺。
入り口の所だけ少しガラス部分になっていて除けば中は見えるが
よっぽど覗き込まないかぎりは分からないだろう。
大丈夫だよな?自問自答する俺・・・。
おそるおそる俺は自分のジーンズのジッパーを降ろしていった。
あ〜ランドセルを背負って一緒に登校してた頃が思い出される・・・。
チンポをとりだす俺。
恥ずかしながらもうビンビンっす。
彼女は髪をかき上げ俺の股間に顔をうずめていった・・・。
ヌッポリ・・・とぬるま湯のような温かみに包まれる俺のチンポ。
あ〜ふるさとぉふるさとぉ・・・
何かを懐かしむかのようにウットリと遠くを見る俺。
俺は身を沈める彼女の背後から手を回しスカートをたくしあげると
ショーツの中に手をつっこんでいく。スポーツ万能らしくケツ肉が
みっちりとしている。
俺は肛門を避けつつマンコを探り当てていった。
幼稚園の時にみたそれとは全然違う・・・毛だってほらもうこんなに生えてるし。
俺たちこんなに成長したんだ。なんて思って彼女の潤ったマンコを撫でてた。
チャップチョップ・・・と唇でしごきつつ時おりチロチロと亀頭をナメられるともう発射寸前。
あ〜いいのか?こんな所でこんなことして。
あー駄目だ駄目だ合体してぇもぉ絶対に合体せんことには終われない!
一度思い込むと盲目になってしまう俺は名残惜しいが一度彼女の
口を俺のチンポから話させると彼女の背後に回った。
そして俺のチンポの上にしゃがませようとする俺・・・。
俺の意図することがわかったらしく彼女は「だ、駄目だよこんな所で」
とさすがに躊躇してるようだ。
「大丈夫だって、服着たまま下だけ繋がれば分からないって・・・」
と俺。正直もうバレたってかまわないって気持ちだった。
俺は彼女のスカートをまくると強引にチンポの上に座らせようとする。
彼女はイヤイヤと首を振りながらなかなか座ろうとしない。
「いいから、じゃ入れないから。座るだけ?ね?ね?」と俺。
「もぉ〜・・・」と言って仕方なく彼女俺の膝の上に座り込んだ。
すかさず俺はチンポで彼女の入り口を探りにかかる・・・。
こ、この辺か?・・・「あ!こら!入れようとしちゃ駄目だって!」
と言って俺の挿入を拒もうとする彼女。
が、あまり頑なに拒んでもいないようだ・・・。
俺は彼女のウエストに手をまわすとグッと彼女の腰をたぐりよせ挿入を開始していく・・。
「ま、まさか俺達こんなことになるなんて思わなかったな・・」と俺は言った。
「幼稚園の頃とかこんなことするとか想像できた?」
アホな質問をする俺。「アッアァン・・今そんな事言わないで・・」と彼女。
う〜ハマッた。ミッチリ咥え込んだ感触があるもん。
これってセックスしてるように見えるかな・・・?
一応服着てるし恋人を抱っこしてるように見えるかな?
既に曲を終了した青画面のモニターに薄っすら俺たちの姿が写っている。
それを見て確認する俺。う〜ん・・・・どう見てもセックスだ。
だって彼女の表情が既にセックスしてますよ顔なんだもん。ちょっと動いてピストンしてみる。
「アッアッアンアン・・・」彼女やっぱ女の子だったんだなぁと
改めて関心する俺だった。ちゃんと女の子の声出してんだもん。
立派なもんだ。セーターの匂いをクンクン嗅いでしまう俺。
うっすらと香水の匂いがする。やっぱ女の子だ。マンコの味わいも立派なもんだった。
と、そのときだトゥルルルルルルと時間終了を告げるコールが。
バカ!こんな時に〜!俺は迷った繋がったまま受話器をとり延長を
申請するか店員が来るまでにフィニッシュするかである。
う〜迷うなぁ・・・超気持ちいのに・・・受話器にでたくねぇなぁ・・。
迷ってる間もコールは鳴り続ける。
「アンアッア〜ンアッ」彼女はもうセックスに夢中になってるのかコールのことなど気にせず
自ら腰を揺らして俺のチンポの感触を味わってるようだ・・。
よしっ決めた!このままコールに応えず店員が来る前にフィニッシュだ!
俺は彼女をテーブルに手を着かせるとムチムチのケツにしがみついた。
ガタガタとテーブルの上の飲み物が揺れてこぼれていく。
え〜い!もう若さだ!関係ね〜ぜ!俺はモニターに写る自分に誇張する
かのように男らしいポーズで彼女を責めた。自分自身に酔っている。
気づけばコール音が消えている。間もなく店員が来るだろう。
「ア〜ン!ア!アン!ア〜ン!・・・アァン!」彼女の声も
アグレッシブだ。もしかして外にまる聞こえ?よ、よ〜し出そうだ!
出すぞ!彼女の腰の上に射精するか?それとも口か?
そのときチーン!とエレベーターが開く音が聞こえた。やばい!くる。急がねば!
「あぐ!いぐ!お、俺・・でっ出る!」ガクガクと腰を振り回しながら
射精を告げる俺。カツカツカツ・・・とこちらに近づく足音が聞こえる。
「なか・・・だめ・・・」と彼女。分かってるって!まかせろ!
しかしもう足音が2〜3メートルのとこまで近付いている。どうする?
どこに出すにしたって後処理どうする?この期に及んでフィニッシュの
選択肢に迷うあ〜どうしよう?間に合わねぇよ!どうしよう〜おれ?
と、その時だガチャ!と扉を開く音。
「お客さ〜ん困りますよ!そういうのぉ」その声と同時に
ビュッビュ!と彼女の中で射精を開始する俺。腰をブルブルと震わせながら
「す、すいませ〜ん」と情けなく謝った。
【44】情けない最後
当方のブログへいつもコメントくれるJCとブログ内でコメしてる内に
意気投合してしまい、お互いの趣味である競技を一緒に観戦しようか?と、誘ってみたら快くOKの返事。
先週の日曜日に初めての対面。
第一印象は、うわっ!乳すげぇ!!推定Dカプ以上。ムチムチしたエロい体に不純にも欲情する俺。
それでも理性を抑えつつ仲良くマターリと球技観戦。
周囲から見れば親子にしか見えないだろうが、胸がドキドキ。
やがて競技観戦が終わり、お茶でもしようか?って事で
ファッションビル内にてお茶をする。
お茶してる間も彼女の胸にばかり視線が行き、とうとう俺の理性が大爆発してしまい、
口で誘うのは抵抗があるので席を外してトイレから彼女にメールを送る。
俺「○○○ちゃんの事、好きになったみたい・・・」
彼女「まぢですカ!?」
俺「うん」
彼女「私なんか盛りのついたエロガキでつよw」
俺「いや、俺もエロオヤジだからw」
何度かメールを交わして
俺「キスしたい!」
彼女「ちう☆だけなら・・・(笑)」
進学校の私立JCと言うことで門限は6時と少し厳しいかな?これが普通なのかな。
どこか綺麗な夜景が見える所でも連れて行きたかったけど時間が無い。
とっさに思いついたのが、数年前に円光女と身障者トイレでやったフェラ。
そうだ!身障者用トイレに連れ込もう。
彼女は笑ってはいたが嫌がることもなくトイレについて来る。
彼女と初キス。
そっと胸を触っても抵抗しないのでブラから乳をはみ出して舐めてみる。
ちょっと乳輪は大きめだが、弾力もありモロに俺の好み。
もう、俺も我慢出来なくなり彼女の手を俺の股間に導く。
全く抵抗する様子もないので、「なめてくれる?」そう聞くと
「うん。」と頷く彼女。
しゃぶったのは二人目との事。ギコチナイしゃぶり方が、いかにもJCって雰囲気で俺の股間は最高潮に。
裏スジ、タマ、どこで教わったのか知らないがツボは心得てる(笑)
やがてフィニッシュを迎える。
彼女「口には出さないで・・・」
俺「うん。」
地面に向かって発射。
別れ間際に彼女の口から『次はラブホに連れてってね(笑)』
『でも、処女なのでHは無しね!』俺の下半身は手コキで抜いたばかりなのに↑↑↑w
その日の夜からは毎晩メールをやり取りする仲へ。
2/9(木) 23:42 メール受信
「私、○○にぃ好きだから処女あげるね・・・?」
疑問符ってなんだ??冷やかしてるのか?そう思いながら、返信を出す。
彼女「いえ?本気ですよ??要らないならイイですケド」
俺「いや、俺の事本気で好きなの?どれくらい好き?」
彼女「処女あげれるぐらい(笑)」
で、決戦の今日を迎えた訳です。
今日の11時頃に待ち合わせをし、ホテルへ直行。
彼女のスペックですが、おっぱいはF75で見た通りJCにしてはすくすくと育っており
感度良好で舐めると乳首はコリコリでした(笑)
ホテルで彼女に最終確認。
俺「本当に俺で初めてが俺でいいの?」
彼女「うん・・・」
もう、ここまで来たら俺の理性も我慢の限界。お互いに結ばれたいと思ってるのだから
迷わずにベッドに押し倒してキスをする。胸を揉みながら彼女の服を脱がす。
彼女の下腹部に手をやると、パンツの上からもグッショリと湿ってる
気配を感じ取ることが出来た。パンツを脱がすと、案の上アソコは濡れ濡れで
愛液で光ってる様にも見えた。
俺はクンニが苦手なので彼女のマムコを手で愛撫する。
時折彼女の吐息がもれる「ああっっ・・・」
やがて俺が下になり彼女が上から積極的に責めて来る。
もう二人の間は誰も止められない。
一気に挿入を試みると、彼女が一言。
「ゴムつけてくれなきゃ嫌だ・・・」
一気に俺のチンポは萎えてしまった・・・
仕方無しにゴムをつけて一気に挿入する。
彼女の第一声は予想通りで
「いたぃ・・・」
俺も待ってましたとばかりに
「ナマですると痛くないよ・・・」
彼女はコクリと頷いた。
ゴムを外し、そっと彼女の中に挿入。
俺「どう?」
彼女「うん。大丈夫・・・」
処女との初エッチに異様な興奮の俺は一気に昇天。
彼女のお腹の上に大量の精液を放出。
彼女は処女を失った事を喜んでる様子で、
「やったー!処女捨てたー!」とベットの上ではしゃいでる。
俺にはこの少女の心理がわからなかった。
その後、休憩を挟んで2回戦、3回戦へと続く。
さすがに俺のペニスも復帰力が限界で立ちが悪い。
その様子を見て一言。
「インポじじぃ!!」 ガックシきたのは言うまでも無い。
オナニーの経験ある?そう聞くと、「うん・・・」と、少し恥ずかしそうに
頷く彼女。俺はオナニーしてる女の姿に異様に興奮するので、彼女に一言。
「オナニー見せて・・・」
彼女は当然、「嫌だぁ!!」
ガックシ。
嫌だと断れたら、それらしき気分に盛り上げてやろうと思い、
彼女のマムコに人差し指を入れながら
「クリ触ってごらん気持ちいいよ」と、彼女の指を導く。
彼女は恥じらいながらもクリを擦り始める。
俺はそっと彼女のマムコから指を離し、彼女がクリを愛撫する姿を
眺める。彼女も感じて来てるみたいで、アソコはビチョビチョに。
指を2本マムコに入れオナニーが始まった。
現役JCの生オナニー姿に興奮の絶頂な俺。
彼女の恍惚な表情に我慢出来ずに挿入。
しかし、どうしても途中で萎える我が息子。
土曜日の夜に2回もオナニーした俺がバカだった orz
どうにもこうにも立ちが悪いので、風呂に一緒に入り気分転換。
ジェットバス、バブルが始めての体験みたいで風呂場で無邪気に
はしゃぐ姿がかわいかった。
もう、今日は立ちも悪いしHも諦めてソファに座ってると、
「最後にもう1回しよ!」と、彼女の方からおねだり。
「いや、もう今日は無理ぽ」そう思いながらも彼女のオナニーを
見ながらチンポを擦る。擦っていくうちに絶頂に達してしまい
手コキで彼女のお腹に発射してしまった。
彼女「最悪ぅぅ↓↓」
俺「ごめん・・」orz
別れの最後が手コキとなり、何ともだらしないチンポに彼女が一言。
「インポ!インポ!オナニーマン!!」
俺、ガックシ。orz
【45】友人とその妻を
出張の際にかなり刺激的な体験をしました。
今回の出張にはビジネスの他に、初めからもうひとつの目的があったのです。
それは、ネット上で知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。
その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、
なんとお互いの婚約者や女房のえっち写真までに見せ合う仲になったんです。
そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ、
「是非会おうよ」ということになりました。
そして当日の夜、彼の婚約者の女性と私と彼と3人で食事をすることになりました。
もちろん、彼女は初対面の私に、自分の恥かしい姿を見られていることは、全く知らないんですよ。
私は「初めまして!」と挨拶しながらも、
かわいいミニスカートやブラウスの下に隠された彼女のえっちな肉体を思い出していました。
彼女は実際に会ってみると、性にはまじめなタイプで、えっちな話しは出来なかったんですが、
とてもスタイルのいい娘で、痩せているのに巨乳というなんとも彼が羨ましい体型でした。
彼女も私にうちとけてくれたので、食事の後で彼のマンションで飲もうという話しになりました。
(私達は初めからそのつもりでした)
彼女は、普段お酒は飲めないそうですが、私は、カクテルを作るのが好きなので、
ジュースのように飲めるカクテルを作って勧めました。気に入ってくれたようで、
「あ、これおいしい!アルコール入ってるんですか?」なんて、私に聞いてきます。
ウォッカベースなのでほんとは強いんですが
「アルコールはちょっとしか入ってないよ」なんて言って安心させました。
しばらくすると、彼女は顔が赤くなり、目もとろんとして凄くセクシーになってきました。
いよいよ、私と彼とのえっち作戦の準備が整ったようです。
雑談の中で彼女は胸が大きいから肩が凝ることを聞き出し、
私のもう一つの特技がマッサージだという話しもしていたので、目がとろんとしている彼女に
「どれ、そんなに肩が凝るならチョット肩でも揉んであげようか?」ともちかけました。
酔っている彼女には断る理由もなく、喜んで承諾してくれました。
そこで、彼が「マッサージしてもらうのにブラウスやタイトなミニスカートじゃ苦しいからこれに着替えろよ」
とロングTシャツを渡しました。
彼は酔ってフラフラしている彼女を助けながら、隣の部屋で着替えさせています。
彼がドアを少し開けてくれていたので、彼女の着替えも覗かせてもらいました。
ブラのホックを外すと、今まで押さえつけられていた巨乳が飛び出してきました。
いつもはスパッツも履くそうですが、
酔っているのをいいことにロングTシャツ一枚という姿で連れてきました。
そして、布団を敷いてから彼女をうつぶせに寝かせます。
肩から腰それに足と一通りマッサージしながら、彼女が気を許したところで、
ひざの内側から内股にかけてマッサージして行きます。
そこで「はい、仰向けになってね」と普通のように言うと抵抗なく仰向けになりました。
彼女の長い脚を持ってひざを曲げたり伸ばしたりしてマッサージしているので、パンティが丸見えです。
彼女が今日履いているパンティは、シルクっぽい感じの白で、
正面にレースの花柄がある為に、陰毛が薄っすらと透けて見えています。
腿の内側をさすりながら時々指先でパンティの中心部をつんつんします。
初めは、指が当たるとビクッとして緊張したのが分かりましたが、
そのうち指が当たると、「んっ!」と押し殺したような感じている時の声が漏れるようになりました。
性感が高まったのを確認してから、今度は上半身に移ります。
お腹から、胸にかけてマッサージしながらときどき乳房をすくうようにします。
仰向けに寝ているのに形が崩れない彼女の胸は、張りがあって、とても揉み心地がよかったです。
そして、肩をマッサージしながら、時々ひじで乳首をつんつんします。
むくむく勃起してくる乳首をつまみたい衝動に駆られながら、尚も偶然を装って刺激しました。
両方の乳首が完全に勃起したのを確かめてからそっとパンティを見ると
中心部にしっかりと恥かしいしみが出来ています。
そこで、今度はまた、腿の内側を手のひらで揉みながら
親指で中心のしみが出来た辺りをじっくりと刺激しました。
そのうち親指が当たる度にくちゅくちゅと音が出始めます。
彼は、彼女の横に寝そべり他人の前で乱れていく彼女の様子を興奮して見ていました。
そろそろ、本格的に性感マッサージに移ってもいいだろうと思い、片手は胸から乳首へ、
そして残る手はパンティの上からクリトリスや膣を刺激し始めました。
酔って理性を失っている彼女は、本能の命じるままに感じてしまいます。
パンティをずらして指で擦ると、そこはもうぬるぬるになっています。
クリトリスの辺りを直に擦ると、ついに「あんっ」と声を出してしまいました。
私は、「里紗ちゃん、マッサージしているのにそんなえっちな声出したら彼に聞こえるよ」
と言っていじめながら、さらにクリトリスや乳首への刺激を続けます。
彼女は「いやっ、だめっ、変になっちゃうよぉ」と言いながら確実に登り詰めていきます。
私は「このTシャツも邪魔だから脱いじゃおうか?」と言いながら脱がせ始めました。
彼女は、彼が初めての男性なので、今まで他の男性に肌を見せたことは全くないそうです。
そんな、純粋な彼女が今くちゅくちゅに濡れたパンティ一枚の姿にされています。
私が白のかわいいパンティに手をかけると、「それだけはだめ!お願い」と抵抗しました。
そこで彼にバトンタッチして、脱がせてもらいました。
さっきまで、一緒に食事をしていたまじめな女の子が、全裸で横たわる姿っていいですね。
しかも、顔も肉体も赤く火照り、恥かしい所はたっぷり濡れて、スグにも挿入できる状態ですよ。
私も彼も着ているものを脱いで、彼女の両側に寝てそれぞれ性器や乳首を撫でています。
彼女も4本の手で刺激されるのですからたまりません。
アルコールの酔いで、ほとんど意識はないのに、肉体は敏感に反応しています。
そして、私は彼女の股を大きく開かせてその間に顔を埋めました。
たっぷり濡れているのに、まだ皮をかぶっているクリトリスを剥きだして、そっと舐めてやります。
痛くないようにたっぷり唾をつけ、舌でそっと転がすと、感じているようです。
指を入れながらクリトリスを舐めていると、ひとりでに腰が上下に動いています。
そこで、私は完全に勃起した自分のモノで彼女の入口を擦ってみました。
彼女の口は興奮から半開きでぱくぱくしています。
彼はその口に勃起したモノを突っ込みました。
彼女の気持ちが、彼へのフェラに向かった時に、私は一気に彼女を貫きました。
その瞬間彼女は目を開き、驚いたような表情を見せましたが、
スグに酔いと快感に負けてしまいました。
私は、彼女のひざを抱えるようにして、子宮に届けとばかりに奥まで突いています。
彼女は何が何だかわからずに理性をなくし、本能のままに腰を動かしています。
緩急をつけて、彼女を突きながらクリちゃんへ指の刺激をしていると、
いきそうな表情になってきます。
私が挿入すると、彼は彼女にたっぷりとキスをしています。
彼にはディープキスをされ胸を触られているので、
彼に挿入されてるような錯覚をしてるのでしょう。
そこで私が「里紗ちゃん、いきそうなの?」ってわざと声をかけました。
いきそうになっていた彼女が目を見開いて一瞬にして冷めていく様子が分かりましたが、
私が腰の動きを早めて、彼女の腰をしっかりと抱えこむと、
高ぶっていた性感に一気に火がついたようで、
「あっ、だめ、いやぁ〜、いっちゃう、いっちゃう〜〜」と、泣きながらイッてしまいました。
その後は彼に優しく抱いてもらい、彼の腕の中で安心して眠りについたようです。
私達は、彼女に下着とスパッツを履かせて、何もなかったように布団に寝かせました。
翌朝の彼女は、あれが夢だったのか現実だったのかわからず、恥ずかしそうにしていましたが、
「おはよう!!昨日はちょっと飲み過ぎちゃったね!」と普通に言うと
彼女も夢だったんだと思いこむことにしたのか、普通に楽しく話してくれました。
しかし、身体に刻みこまれた強烈な快感は忘れられないでしょうから、
次回の出張の時も同じように遊んで、
そのうち酔わせなくても3Pを出来るようなエッチな女の子になって欲しいと思います。
【46】ビデオブース
平日休みで暇だったんで、漫画とかDVDの置いてあるネットカフェに行った。
かなり空いてて、店内をウロウロしてると若い女の子(20代半ばくらい)を発見。どうやら連れはなし。
そこのビデオ鑑賞ブースは、四方は囲まれてるけど上は解放されてる。
その子が入ったブースの廊下側に立って
中の音を伺っていると(当然向こうからは見えない)、なにやらゴソゴソとなんかしているみたい・・・
俺は長身なんで、ちょっと背伸びして上から覗くと、ヘッドフォンをした彼女がモニターに目が釘付けになってる。
よく見るとスカート越しに股間をモソモソとしている。
うわー、やばいなこの子!と思いながら、店員の動きをチェックしつつ中を覗いていると、なんと彼女と目があった!
彼女はビックリしてスカートの裾を直し、引きつった顔で俺をじっと見てる・・
Vサインをしてやると、恐る恐るVサインを返してきた・・・
ヘッドフォンは外していないので、おれは口パクで「入れて」と言ってみた。
すこし迷ったような感じで、扉を開けてくれたので、すかさずブースに飛び込んだ。
なにしてんのー?やばくなーい?って小声で話しかけると、
ヘッドホンを外して「すみません・・・」と言ってきた。
(謝ることないのに・・・)
暇なの?とか何見てんの?とか話しかけると、
仕事が休みだけど家に夏休みの弟がいるから・・・とか言ってた。
見ていたビデオは「極道の妻たち」みたいなフツーの邦画だったw
吉川トワコ?のセックスシーンで興奮してしまったらしいw
「こんなんで興奮しちゃったの?」というとまた「スミマセン・・・」と恥ずかしそうにしてた。
「もっとスゴイのみたい?」というと「ええ・・まあ・・」みたいに曖昧な返事。
そこは少しAVも置いてあるけど、さすがに女の子は借りづらいと思い、俺が持ってきてやった。
もちろんボカシありのAVだけど、家庭教師モノをチョイス。
ちょっと戸惑う彼女を無視して再生してあげると、またヘッドフォンしながら夢中で見始まった。
フェラチオから挿入・・・激しいシーンが始まると、腰をモソモソ始めた。
肩に手を回すとちょっとビクッとしたけど、拒否はしていない。胸をチョンチョンしたり太ももを触っても
少し呼吸を荒くしながら画面に見入っている。
それ以上ブースの中でするのはヤバかったので、ビデオを止めて手を引いてブースを出た。
トイレは身障者用の広いところがあるのを知っていたので、先にそこへ行くよう指示。
俺は店員と周囲を確認してから、彼女のいるトイレをノックすると鍵が開いて、彼女が少しコッチを覗いた。
すかさず中に入ると、彼女は壁に背をもたれ下を向いている。よくみるとカワイイ顔してるし・・・
堪らずアゴに指をかけ顔を上げさせ、キスをすると彼女から下を絡めてくる・・・ウホッ
俺はそのまま下半身を全部ぬぎ、彼女はスカートを履いたままパンティだけ脱ぎ、
上はブラウスをはだけさせブラを持ち上げてオッパイをむき出しに・・スゲーエロい格好になった。
お互いに立ったままフェラ&クンニをして、準備OKになったところで、憧れの立バック・・
そして俺が便器に座って彼女がまたいで対面座位。便器が壊れるかと思うくらい激しく腰を振る彼女。
フィニッシュは「中はダメ・・」と言われたけど服にかかるかもしれないから彼女の口の中にだした。
途中何度もイキながら声を殺す彼女の表情がまた良かった。
そしてその後は俺の車で近くのラブホに移動して、夜まで途中休みを入れながら5回くらいやりまくった。
その後会ってないけど、一度メールと電話をしたらまた会いたいねって・・・歳を聞いたら俺の2コ下だった。
お互いに付き合っている人がいるから、セフレってことになるね。
【47】大丈夫だよ
12年以上前になるが、俺は地元のガソリンスタンドに就職した。
地元なだけに厨房の頃のヤツラがよく来てた。
ある日、一台のフェスティバ(キャンバストップ)に乗った女性客が
違う車の給油をしていた俺に走りよってきた。
「Iちゃ〜ん、ココで働いてたのぉ?」
振り返ると、厨房の頃ちょっとヤンキーよりのU子がいた。
特に可愛いわけでもないが、明るい子で学校ではたまに話していた。
忙しいわけでもなかったので、スタンドの中に入ってしばし昔話。
懐かしくて盛り上がってきたので夜にメシでも食いにいかね?と、俺からお誘い。
笑顔で「いいよ。じゃ、6時に迎えにくるね。」
6時ちょい前にちょっとオサレしてきたU子が来店。
ソッコーで着替えて乗り込む。
「どこ行くよ?」
「○○屋でいいんじゃない?」
車で10分程度の普通に居酒屋に決定。
店に入ると、少々込み合っていてカウンターに並んで座ることに。
狭い店なので、ちょっと密着・・・ふわりと石鹸のにおいがした。
適当に飲んで食って一時間ほどしたころ
ちょっと酔ってきたのか、話が下ネタへ・・・・
ちょっと前に別れた彼氏のティンコがでかかった、って話から
「デカイほうがいいの?」と質問すると
「そうでもない、相性だよ」
「そっかぁ、俺、どうなんだろうなぁ、ちっちゃいほうかもなぁww」
と笑いを狙って言ってみる。
「え〜〜〜、そうなの?あ、でも太ってる人ってそういう人多いかもね〜ww」
「あ、ひでぇこと言うな、お前ww」
とここで、突然俺の太ももに手をかけ、顔を近づけるU子。
ニヤリ、と笑いながら
「ちっちゃいかどうか私が見てあげよっか?ww」
次の瞬間、太ももにあった手が俺の股間までスルリ、とスライドww
一瞬パニくるも、必死でアタマの中を立て直す俺。
「ちょ!マジかよ、お前wwwそんなん恥ずかしすぎんじゃんww」
「いーじゃん、減るもんじゃないしぃ、見せるだけじゃんww」
(ホントは見せたくてしょうがない俺wそのままなんとかなんねぇかな、とかww)
「じゃ、見せてやるから勃起させるの手伝ってくれよw」
「いいよwちょこっと触ったら勃つっしょ?ww」
と、今度は俺の股間をモミモミ・・・・軽く充血するムスコwww
「ほらww硬くなってきたww」
「おいwここでたってもしょうがねぇだろww」
「じゃ、場所変えようよ?」
店を出て、U子の車で近くの公園墓地へ。
大きな公園墓地で、園内を車で移動できるようになっている。
公衆便所のそばのちょっとしたスペースに車を止める。
サイドブレーキを引いた後、俺に顔を近づけ小声で言う。
「さ、早く見せて?」
「いざとなると、やっぱ恥ずかしいなww」
「じゃ、脱がしてあげる♪」
「え?イヤ、ちょ!」
いいから、いいから、と言いつつ、俺のベルトに手をかけチャックを下げる。
そこまでくればもう俺も躊躇してるヒマはないww
最期は自分で腰浮かしてジーパンを足首までさげる。
すでにトランクスにテントを張っているムスコを見て
「うふふw勃たす必要ないじゃんww」
と、人差し指でつつく。ゆれるティンコwww
「出していい?」と、トランクスに手をかけ、俺を見上げるU子。
「うん」と、できるだけ冷静に言ってみる俺ww
トランクスの窓からムスコをつまみ出すU子。
「ふわぁ・・・」と吐息まじりに声をだす・・・それが余計興奮した。
「全然ちっちゃくないじゃ〜んww」と軽くムスコを握る。
海綿体に血液が集合しまくるwwもう、なんかたまらん状態ww
「でも、ちょっと短いかな?でも太さは結構あるよねぇ」
「固さは文句ナシ!!ww」
とか結構冷静に分析してくれるww
「だいじょぶ、だいじょぶwwこれなら問題ないよ」
とムスコから手を離す・・・・
「ちょ、ワリイwwもうおさまりとかないんだけどww」
「ふふふwwそんな感じだね、いいよ、抜いてあげるww」
そのまま俺の股間へ顔をうずめるU子。
結構なれた感じで、優しく舐めはじめる。
「出そうになったらいってね」といいながら段々激しく・・・・
そのままあっという間に昇天ww
「いっぱいでたねww」といいながらティッシュに精子を出す。
そのまま友達ではない微妙な雰囲気のまま車内で二時間くらい話してた。
なんとなく、付き合う方向に話が向いていた。
帰り際に「またね♪」といいながらキスをしてくれた。
【48】忘れられないSEX
あれは23歳の時。
及川奈央にソックリ(っていうよりそれ以上のエロ&綺麗な)
の某音大行ってた当時の彼女と・・・
飯は手間の掛からないピザで済ませ、栄養ドリンクを常備して
ほとんど寝ることもせず丸2日間ぶっ続けでSEXした。
その当時引越しの為、使っていた布団を処分することになっていたので
その上で全身に酒やジュース、ショートケーキを塗りたくって舐め合ったり、
ローション塗って全身ドロドロにして弄くり倒したり、
鎖を使って全身縛ってロウソクプレイ、目隠しての恥辱プレイ、アナルファック
前立腺マッサージetc・・・ありとあらゆるイヤラしいことを堪能した。
お互い数え切れない程イキまくって頭は真っ白、
彼女は快感に耐えられずに失神寸前で放尿・・・。
俺も半分白目を剥きながら生まれて初めて気持ちよくて死んでしまうんじゃないか!?と
言うような気が遠くなるような感じのギリギリの絶頂感を味わった。
本当にお互いが溶けて一つになっているような感覚に陥りながら
そのあとドップリと深い眠りに堕ち気が付いたら15時間くらい眠り続けて目が覚めた。
あれを越えるSEXはもう一生味わえないだろう、俺の人生での大事な宝物だ。
【49】飛行機で授乳
飛行機の中で一番後ろの席に赤ちゃん連れのママさんがいた。
服の上から見ても明らかにデカイ乳だった。
これは絶対に母乳をあげるだろうと期待し待った。
シートの間から様子をうかがっていると、ついにその瞬間がやってきた!
その巨乳のママさんはシャツをまくりあげた。
ドデカい白ブラがなんともエロい。。。
そしてブラからデカ乳を取り出した!
2〜3センチくらいはあるドデカ乳首がプルルルルルンと揺れて出た!!
乳輪もデカイ! ピンクじゃないか!! そのでかい乳首を赤ん坊に吸わせた。
オラの息子は超ビンビンだ!先っちょが濡れ濡れなのがわかる。
赤ん坊が乳首を離した。乳首からピューッと母乳がはじけ飛んだ!!!
もう我慢できない。。。オラは最後尾のラバトリーで、息子をしごきまくり、精液を飛ばしまくった。
8時間のフライト中、授乳をのぞき見てはしごいた。。。
もう一度、あの空間に戻りたい。。。
そしてあのデカ乳首にむしゃぶりつきたい。。。
【50】やりにくい
私はもともとフーゾク嬢だったのですが、初めて真性のお客様にあったときは、
それまで見た事がなかったので、これが真性包茎だということがわからず、いつものようにプレイをはじめました
いつものように、マットの上で体を洗いはじめたのですが、
しごいても、タマと一緒にこねくりまわしても、すこし膨らむだけで、勃つ気配がない・・・。
不思議に思いながらも、体を洗い終わり、いざプレイと、体を表に返しました。
普通の男性ならここで、いきりたって勃起しているはずのペニスがありません。
そこにあったのは、脱皮の途中のツチノコのようなペニスでした。
しかも、白い液体をだしてピクピクと小刻みに震えていました。
真性の方は自分でないとなかなかイキにくいと聞いていたので少し意外な感じがありました。
プレイ前に出てしまった精液は、また洗い流さなければなりません
ペニスをきれいにし、プレイを始めたのですが、普通のひとの勃起と違いサイズもいきりたち具合も違うので、
なかなかうまくいきません。
私の働いてたのは、マットヘルスだったので、金のシャチホコや、
まんグリ返りなど、いろいろな業を駆使しないといけません。
まずは、マットの上に一緒に添い寝して、膝の裏でペニスをはさみ、もみしだきます。
もちろんローションはたっぷりです。
このとき必ずあいているほうの手は乳首をいじめます。
そこまでして、お客様二回目のフィニッシュを迎えてしまいました。
いささか早いな、と感じつつも、ここまできてローションを洗い流すのは大変なので、
精子の混ざってしまったローションを、ジュルジュルと音をたてながら、全身に舌を這わせます。
脇のした、アナル、足の指・・・。敏感な部分は、少し歯をたてるように、体中くまなく舐めつくします。
私はすでにお客様が真性だということには気付いていたのですが、
やはりペニスを直接、口に含むのは抵抗がありました。
私にとっても初めて体験することなので、どういうふうに舌を這わせ、
どうやって歯をたてていいのか、わからないという気持ちもありました。
それに付け加え、肝心の亀頭は露出されていなく、カリの部分は全く、包まれた状態にあるので
フェラチオの仕様がないように思われました。
覚悟を決めて、いざ口の中に入れると、やっぱり変な感じです。
たとえるなら生ナマコのよう・・・。
固くもなく、そしてやわらかすぎず。
私はなんとかフェラチオをはじめました
・・・と言っても、普通の男性の一番敏感なところが、全て覆われてしまっているので、
右手はふたつのタマをつかんで、もみくちゃにし、時々、中指でアナルを刺激する。
左手は本来なら、サオの部分をしごくのですが、口からはみ出るほどないので
左右の乳首を交互につまんだりひっぱったり。
口の中に入れたペニスは、舌先で皮を少しおしのけ、
亀頭のほんとに先っぽ、尿道のまわりを舌をとがらせ、舐め回すだけ・・・
包皮とサオの間には、垢がつまっていると嫌なのでさすがに深入りはできません。
フーゾク嬢だって人間ですから。
そして、つけ根、先端などを舐め続けて五分もたった頃でしょうか、
お客様は三回目のフィニッシュを迎えられました
そして再び体をきれいに洗い、ほんの少しトークを楽しみ、来たときと同じ格好でかえっていかれました。
あとで聞いた話だと、真性の人に限りゴムの着用OKなのだそうだ。
少し傷ついた。
【51】勝ったのは? 1/2
時を遡ること数年前オレがまだ高校生だった頃の話を先に。
オレは人見知りだったせいで高校入学してなかなか雰囲気に馴染めなかった。
そのおかげで孤立し、はぶられてる状態が2年くらい続いてた。
で、3年になってクラスメイトに恵まれ男友達は増えた。
でも元々女と男が仲いい感じではなかったクラスではないので
女とはあまり仲良くなることはなかった。
むしろクラスの中心的なかわいい子のグループにはキモがられていた。
正直ムカついていたし屈辱的だった。
しかしそんなクラスも卒業すると妙に人恋しくなるのか
大学の長い休みのごとに集まってクラス会的な飲み会をするようになった。
その過程でオレは自分を出すことができて
オレをキモがっていた女の子たちともそこそこ仲良くなった。
オレも今はハタチになりました
で、今日。
そんなこんなで例の女の子のグループの中でも一番かわいい子と
二人で飲むことになったわけですよ。
何回かドタキャンされててやっぱオレのこと嫌いなのかとも
思っていたので、今日ちゃんと来ることになって内心既にガッツポーズを取っていた。
ムカついてた相手でも今はわかりあえてるし、
なによりかわいいのでそれだけでうれしかった。
(妄想が制限される感じであまり好きではないんだけど、
あえてたとえると山本梓系の猫顔、斜視)
なので以降その子は便宜上梓と呼びます。
夕方合流して飲み屋へ。
昔のことを話しつつ飲む飲む。
けっこう飲んだせいで酒も回り
気付くと梓の終電は終わっていた。
オレは気を利かせたフリをして
「じゃあカラオケでもいこっか」
とカラオケへ。
カラオケで歌も歌わずに話してて、
オレはさりげなく梓に近づいていった。
それでさも当たり前のように肩を抱いた瞬間、「今日はイケル」と確信した。
くだらないことを話しつつ腰に手を回す。
全く抵抗なし。
むしろ体をあずけてきてる!
話しながらさりげなくおっぱいに手を当てても何も言わない。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
と心の中では大騒ぎだったけど、あくまで平静を装う。
最初はただ触れている状態だったのから揉み始める。
相手が何も反応しないので自分が本当に
おっぱいを揉んでいるのか疑いたくなったほどだ。
でも感触はどう考えてもおっぱい!しかもDカップ以上は確実にある巨乳。
もう絶対イケルと踏んだオレはキスをした。
すると梓もキスを返すだけでなく舌を絡めてくる。
【52】勝ったのは? 2/2
ここでひとつ断っておくが、
梓はモテるし、けっこう遊んでる子ではある。
遊んでるだけあってそこらへんの空気も読んでて
一気に気分が盛り上がってきているのがわかる。
それからは両手で巨乳を揉みしだいたり、乳首を舐めたり
そこそこやりたい放題させてもらった。
あっちも耳を舐めてきたりしてエロい。
我慢できなくなったオレはマンコに侵攻し始めた。
だがそこからは「そこはダメだってー!」と
なかなか抵抗する。
一進一退の攻防が続いたがここで強引にいくのも
ポリシーに反するし、彼氏もいる子なのでちょっと撤退。
しかたないので手コキあるいはフェラ作戦に変更。
マンコがダメなだけでおっぱいはOKで
乳首を責めてるとガンガン感じている。
あっちもズボンの上からチンコを触ってきたりして
7割くらいの勃ち具合になっていた。
「こんだけ勃たせたんだからここでやめるのはなしでしょーw」
って感じで梓を追い詰める
ここからまた一進一退の攻防が続き、
チンコを見せたい&触らせたいオレと
友達であるオレとのそういう行為&彼氏がいるという彼女との
せめぎ合いの結果、
梓は自分から口を滑らせ
「30秒だけフェラしたら許してくれる?」
と愚かな発言をしてしまう。
内心バカめ!!と思いながら
「うん、じゃあ30秒で許す!すぐイクかもしれないしw」
と誘導するがそこでまた彼女は
「やっぱ指舐めるだけでいいでしょー?」
と言うとオレが返答する前に
オレの指をベロベロと舐め始める。
舌使いのうまさもさることながら、上目遣いがエロい。
こいつはホントにツボがわかってるとちょっと驚いたくらい。
「ダメだって!マジで30秒だけでいいから!!」
ととりあえずフェラさせるように仕向ける。
1回くわえればこっちのもんだとはわかってた。
するとしぶしぶな感じを出しつつもフェラを始める。
それがうまいのなんの。
風俗は行ったことないから比較できないけど
視覚的にはAV並のフェラだった。
まずチンコのまわりをベロベロ舐める。
なかなかくわえてはくれなかった。
その間にもう120%のギンギンMAXになったオレのチンコ。
するとゆっくりとくわえたかと思うと
頭を上下に動かしつつ舌も使うっていう
初体験のテクがもうやばかった。
AVでは何度も見てたけど、
そこまでできる彼女と付き合ったことはなかったから。
(ちなみに3人と付き合った経験あり)
ジュポジュポいわせながらくわえてたかと思うと
周り舐めも絡ませてきて
こいつ今まで何人にやってきたんだよと正直思った。
しかし最も大きな感情は
高校時代にオレをキモがって馬鹿にしてた女が(しかも学年でもトップクラスにかわいい)
セックスするのを避けるためだけに
とりあえずオレのチンコをイカせて冷静にさせようと
半ば無理矢理にフェラさせられている状況に
「勝ったー!!!⊂⌒~⊃。Д。)⊃!!!」
と狂喜乱舞でしたよ。。
そんなテクに長時間耐えることもできなくもあり、
且つタイミングを逃がしたらイケなくなって
どっちらけになるのを避けるためにイクのに集中してると
イキそうになってきた。
でもオレはそれを伝えず、梓が夢中でフェラしているのをいいことに
口にくわえているところに思いっきり出してやった。
しかも逃げられないように頭を押さえつけといたw
梓は押さえられているのもあり口で精液を受け止めるしかない状態。
でも抵抗する感じではなく従順に口内発射させられてる梓もエロかったなw
あたたかい口の中にドクドク出してるときは
この時点で飲み代とカラオケ代で2万飛んでたが
安いもんだと思った。
出した後はオレはスッキリしてもうどうでもよくなってたけど
梓は口に精液ためながら飲めないという必死のアピールを
するもんだからトイレ行って来ればとアドバイス。
急いでトイレに行く梓。
ここで満足してしまったオレだったが
なんだったらトイレまでついて行って
精液口から出すところも見ればよかったと今は後悔orz
ただ遊んでる子なのであっち的には
それほど重大なことをしてるという意識は薄くて
しかも結局セックスは回避できたんだから
あっちの勝ちだったのかもしれないけどな。
【53】巨乳小学生
もう14年ほど前のことです
巨乳小学生とやった事があります
テレクラで待っていると一本の電話を取りました
ある程度盛り上がって会えるかなと思っていた頃、近所の子が来たといっていました。
その子にもう切れと言われたらしく電話を切られました
「ちくしょー」と思って次の電話を待つことにしました
何本か他の客に取られている内にやっと取ることが出来ました
出てみるとなんと電話を切れといった子だったのです。
俺が出るまでかけまくっていたようです
話している内にさっきの子はブスでおっぱいも事故か何かで片方無し、
私のほうがかわいいといっていました
ダメ元で「じゃあ会おうよ」と言うと「あたし小学生だけどいい?」との返事
どうしようとかと思いましたがちょっとロリの気があったので会うことにした
待ち合わせ場所で待っていると確かに小学生か中学生といった子が来ました。
なかなかかわいいです
ちょっとドライブしてひとけが無い所で止め話をしていました。
隙を狙ってキス(もちろんディープ相手も舌を絡ませてきた)をし、
おっぱいを揉むとノーブラで手のひらいっぱいに収まりました
「大きいね」と言うと「自慢なの」と言っていました
揉んだり、乳首を吸ったりあまがみしながらパンツの中に手を入れて行きした。
お○んこは濡れていて指を飲み込んでいった。
車の中でなくゆっくり抱きたかったのでホテルへ行きました
ホテルでは生でたっぷりとやらせてもらいました
フェラもしてくれるし、やることは大人の女と変わりなかった
体も小さいせいかお○んこが小さい上に締まりも良く自分で締め上げてきたのです
なかなか凄い子だと思います
今でもあの時のことは強く印象に残っています。
もうこんな体験をすることも無いでしょう
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