大学時代のHな話 31-60

        

【31】生徒の女の子が
自分じゃないけど、小6のカテキョの生徒♀。
ある指導の日、徹夜明けでめちゃ眠かったのね。
30分問題解かせて、その後解答&教えるって感じで
授業してたんだけど、
問題解かせてる30分の間についウトウト机に突っ伏して寝ちゃったんですよ。
しばらくしたら、問題解き終えたその子が
「先生ー、先生ー」って起こそうとしてきたんだけど俺は深い眠りに入ってて…睡。
そしたらその子、俺をつっ突いてきた。
ウザーと思いながら寝たふりしてたら、いきなり俺の股間つっ突いてきて…
不覚にも勃起。
恥ずかしくて寝たふり続けてたら…

隣からはぁはぁ吐息が聞こえてきた。
何だ?と思って薄目開けて見てみると、
M字開脚でパンツずらしてクリ触ってオナってた…。
無毛の割れ目丸見え…。

俺は起きてガバッと襲い…

たい衝動に駆られたけど、
11歳は犯罪過ぎとビビり、何もしなかった…。

清楚な感じの小6の少女がでオナってるって事に衝撃を受けた19の夏…。 

【32】ちょっとした出来事 1/2
俺は工学部に所属する大学生。
ゼミの友達とオナニー談義をして楽しく過ごしていると、ゼミ内で紅一点の女の子が部屋に入ってきた。
友達は気づいてそっぽを向いたが、
俺は気づかずに「無修正の飯島愛が俺の初めてだ!
でも今はろりが一番くるよ」などと盛り上がっていたっていた。
ふと後ろを見てその子に気づいた俺は真っ青になった。
その子とは気志團のファンという共通点もあり、大事な唯一の女友達だったからだ。
俺は思った。
「あ〜あ、引いてるだろうなあ・・・。嫌われた・・・。終わりだ・・・」

「何、○○、飯島愛の無修正なんかもってんの!?」
引きまくっていると思ったその子は、意外にも乗ってきた。
正直俺はうれしかった。
その子はエロに寛容だったのだ。むしろエロい。

今までは当り障りのないTVやスポーツの話などしかしてなかったが
それからはかなりディープなエロトークもできるようになった。
秘蔵のAVを貸してあげて感想を聞いたり
ネットでえろ画像をみて盛り上がったりした。

今まで女の子とこんな話をしたことがなかったので(もちろん彼女はいたことないよ)
これ以上ない幸せと興奮だった。
「エロい女の子っているんだなあ」と感激していた。

ある日遅くまで残って研究していると、帰り際にその子(わかりにくいんでY子にしますね)が
「おーい、○○、あんた車でしょ?おくってくれー」と言ってきた。
「なんや、Y子、おまえもいたんか、ええよ」
と、Y子の家に送ってあげることになった。

車の中でもやはりエロトークは盛り上がった。
俺は一度だけ風俗に行ったことがあったのだが、
その体験談に興味津々だったので話してあげた。
ピンさろで、緊張しすぎてまったくたたなかった情けない話だ。
Y子は「もったいない!」という感想をくれた。
「俺もそう思うから、オナニー一筋に決めたんや」というと。
「なるほど、でもたまにはしてもらいたいんだろ」といってきた。

「まあな、自分の手では味わえない快感もあるんやろうな」
というと(このときもしかしたらしてもらえるかも?とおもった)
「なあ、さみしいだろ?ちょっとしてあげよっか?」
とY子は言った。(きたーーーー!!)

とは思いながら、さすが童貞の俺、知ってる人にちんこみせるのは恥ずかしいと思った。
「あほか!俺のちんこ触ったら手が腐るぞ!」
といってしまった。

「腐るわけないやん」
「恥ずかしいんやって!見せられるわけねえやろ」
「まあ、したくないんなら別にいいけど」
ということで、その話は終わってしまった。かなり後悔した。

そんなこんなでY子の家に着いたが、やはり俺はY子に手コキをしてほしくて仕方なかった。
しかしいまさら言うのは非常に恥ずかしいし、どう言っていいのかもわからなかった。
俺はふと思いついた。
「お前があんなこと言うから超勃ってきた。オナニーしたくてたまらんよ。帰って即抜く。」
といってみた。
そしたらまた手コキしてあげよっかと言ってくれるかも?という考えだ。

ふと思ったのだが、こんな会話してるくらいだから、
多分この時点でやらせてっていったらすぐやらせてくれたんだろうな。
童貞の俺にはわからんかった。

「なんだよ、オナニーするんならちょっと私にやらせてって!」
予想通りY子はのってきた。
俺「なんでそんなにしたがるんだよ」
Y「興味あるんだよ、男の、こう、ピュッってでるのが」
俺「わはは!おもろいやつだなお前」
Y「ねえ、こんなの頼めるの○○だけだろ、マジで」
俺「マジか?・・・しょうがねえなぁ。」(内心:やったあ嗚ああ!!!)
Y「わたしんちでやろっか」
俺「おう」

Y子の家に入った。
初めて入る女の部屋だった。特に女だ!というところはなかったが。

床に座ると、Y子はトイレにいった。そして向こうの部屋で着替えているらしい。
「なあ、ちんことか洗ったほうがいいか?」
朝シャワーをしたが、ちょっと気になったので聞いてみた。
「ん?くさいん?」
「いや、朝入ったけど、まあ、それなりには、どうやろ?ちょっと嗅いでみるわ」
「はは、まあ大丈夫なんじゃない?」

「よしやろっか!」
ジャージを着たY子が入ってきた。パジャマらしい。
「おう」
俺も覚悟を決めていた。この子にちんぽみせるんだな、と。
「俺だけ脱ぐのか?」
「あたりまえやん」
がっかりとしながらもパンツをおろした。

【33】ちょっとした出来事 2/2
ちんぽはギンギンにたっていた。なぜだろうか、
ピンさろのときは緊張しすぎてたたなかったはずが
今回も緊張しているのにたっていたのだ。
Y子はそれをみて、「ほほーう」と言った。
「なんだその感想は。はは」
笑いながらも俺の心臓はものすごいことになっていた。
「ちゃんとたってるやん、ピンさろ嬢に勝った!」
Y子はうれしそうだった。

俺は緊張しながら言ってみた。
「なぁ、ここまでしといて、手だけか?」
あわよくば最後まで、と思っていた。
「ん?Hはいややよ。私処女だし」
「口は?」
「したことないし、へたくそだよ?歯とかあたりそうで怖い」
「そうか、でもちょっとだけ口でしてくれよ」
「うん、まあ、できるだけ」

Y子の手がおれのちんぽを握って、上下にこすりだした。
やわらかく握られてかなりきもちよい。
しかし俺の好みはもう少し激しくするやつだった。
しばらくはY子の好きにさせていたが、我慢できなくなった。
「もうちょい強く握って、んで先っちょのほう舐めて」
「ん?こう?」
といいながら舌でぺろぺろしてくれた。
「お、気持ちいい。んでもっと早くしごいて」
ぺろぺろ舐めながら手の動きが激しくなった。
このときは自分のオナニーの気持ちよさをかるく超えていた。

「あ、やべ、もういきそう」
5分もしないうちにいきそうになった。
「あ、ティッシュない、まって、ちょっと取ってくる。」
「あ、うん」
中断させられ、かなりきつかった。ティッシュを用意してまた再開。
しかしすぐにいきそうになった。
「あ、いきそう」「うん」
ちんぽにティッシュが添えられた。
しかし俺もここまできたら・・・とわがままを言ってみた。
「なあ、口に出したい」
「え?まあいいけど」
「先っちょ咥えてくれ」「うん」
「あ、いく」
自分でも驚くほど出た。
「ん〜〜!!」
Y子はうめき声をあげていた。

こんなとこで終わります。Y子にはこの先一回だけ手コキ&フェラしてもらっただけで
せっくすはしてません。すごくしたかった。
処女だと言っていたけど、きっとあれだけエロかったら、なんとかなったと思う。
うーん、後悔。

【34】音大生って
私の昔の彼女、当時某音大生でした。
皆さんがイメージするごとく、可愛いし、典型的なお嬢様育ちでした。
だって、学校から随分離れてるのに自宅通学だったし。

で、ある楽器のプロ目指して頑張ってたようです。
けど、プライドも高かった(結局それがやだったんだけど)。
学生の時から演奏会とかやってチヤホヤされて
金もらったりしてたんで仕方ないんだろうけどね。

で、そんな子だから、えっちなんか全然、と思って、
こっちは教えるくらいのつもりで付き合ったら(雰囲気もえっちとかけ離れてたしね)、
最初のキスでいきなり舌をねじ込んできたんですよ(^^;)。
それから、もう、彼女息が上がってて、「こりゃけるな」と思い、
その決して大きくはないが、形のいい胸を揉んでみた。
すかさず、もう片方の手でブラのホックを外して生乳攻撃。
もう、乳首は立ちまくりだった。

一か八かで、下の方を触ってみた。
公園だったし、ジーンズだったので、嫌がるかと思いきや、
私の手におまんこを擦り付けてきた。
もうこうなったら!と、ジッパーを下ろして、パンティ越しに指を割れ目に滑り込ませた。
もう、おもらししてるような濡れ方だった。
で、パンティの横から指を滑り込ませて、
クリを触ったら、「あう、あ〜、あ〜」と声を出し始めてしまった。
何だか浮浪者の視線を感じたので(笑)、中断して、アパートに連れていった。

着いた途端に、玄関で胸を揉みまくり、お互い脱ぎまくってすぐに素っ裸。
乳首を咬んだら、隣に聞こえるぐらい、悶え始めた。
あらためて、まんこを触ったら、すごい!大洪水!
あんなに濡れる子は、あれ以来出会ってないくらい。

愛液が太股に流れてるし、愛撫する指を伝って手首まで濡れるほどだった。
クリを揉むと「ひあ、ひあ、ひあ」と悶え、中指挿入。
「うぅぅうああ、いひ〜」。さらに2本(笑)。
何のことはない、すげースキモノだったんです、彼女(笑)。

顔と育ちとは裏腹に、淫乱に悶えてて、
そのギャップだけで息子はぎんぎんに立ちまくり、一気に挿入した。
男性経験自体はそんなに多くなかったようで、
ちょっと痛がったけど、「あうあうあうあう、い〜い〜」と悶えまくってた。
ちなみに騎乗位とバックが好きでした(笑)。

一番興奮したのは、彼女が演奏会とかで楚々として演奏してるのを見たとき(笑)。
あんなに清楚に楽器を弾いてて、夜は淫乱なんだよなぁ、
とか思うと、それだけで超勃起ものでした。
楽しい思い出だったなぁ。
彼女の当時の話ではやはりスキモノとか不倫なやつとか多かったから、
今もそうなのかな?

あれ以来、普通のクラッシックを見ても、
綺麗な女性が楚々と楽器を弾いてるだけで勃起するようになってしまった。
バンドやってる女がスキモノなのは当然だから面白くともなんともないが、
クラッシックだと、弾いてるときとのギャップで興奮しますよ。

【35】男の子をいじめました
看護学校に通ってた時、後輩の男の子をみんなで罠にはめて恥ずかしい事やらせた。
看護学校だから圧倒的に女が多いんだけど看護士志望の男子も少しいて、
あたし達が2年の時作ったあそびのサークルには1年の男が4人入ってた。
そのサークルで夏休みA子んち(お金持ち!)の別荘にテニスしに行ったんだけど、
一番おとなしそーなシンジって子(ちょっと野々村誠似)だけだまして
ほかの3人より2日早く来させた。
別荘に来てから、「他の男の子達から1日遅れる(これもウソ!)って連絡あったヨー」
って言ったら困った顔してた。
だけど帰るわけにもいかずに1年生3人いれると9人もの女に囲まれ照れてキンチョーしてた。

夕飯の時に作戦スタート!
みんなテニスウェアーに着替えわざと足を開いたり体育座りしたりして挑発してやった。
アンスコはかずにパンツ見せてる子もいて、
シンジは必死に隠してたけどジャージの下で勃起してるのがバレバレで超うけた。
興奮するだけさせるとみんな自分達の部屋に戻り、
あたしとA子はビデオカメラ持って自分の部屋からシンジの部屋のベランダに渡って隠れてた。
少しするとシャワーを浴びたシンジが戻ってきて予想通りオナニーを始めたんで激撮してやった!
スゴーク興奮してたみたいで電気も消さず2回も射精する姿をぜーんぶ録ってやりその後みんなで見た(笑)

次の朝リビングに降りてきたシンジを見てみんな大爆笑ー、
何がなんだかわからないシンジにテレビにつないであったビデオを見せてやった!
真っ赤になって「止めて!」なんて言ってたけど無視して最後まで見た後、
「A子んちの別荘でよくこんなこと出来たわネー、学校でみんなに見せてやるからね!」と脅してやった。
今度は青くなって謝ってきたんで、許して欲しければここでパンツ脱げ!
て言ってパンツ脱がせた(笑)。
シンジのチンチンは縮こまり皮が被っててみんなで笑いながら指ではじいて遊んだ。(大笑)
そしたら大きくなって来たんで立ったままオナニーさせるとあっというまに
いっちゃたんでまたまたみんな大爆笑!!

結局その日はパンツを履かせずすごさせ、
少しでもチンチン起たせたらその場で射精するまでオナニーさせた。
みんなでテニスウェアー着てパンツ見せまくりで挑発してやり5回も精子出させてやった(爆) 
今でもテープをネタに時々に恥ずかしいオナニーさせてる。

【36】北海道でのツーリングの話 1/4
バイクで北海道をツーリングした時の話。
いわゆる野湯というところに入ったのだが、女性もはいる結構人気のある温泉だった。
水着OKなのだがバスタオル巻きの人もいる。真っ裸はいなかったけどw

そこで、関東から車で観光している二人組の女子大生と一緒に入った。
朝一番で入ったので地元のご夫婦と5人で入ったのだが、
奥さんはタオル巻き二人組は水着。
男は丸だし。旦那さんが隠さなかったので、俺も隠さなかった。
女子大生二人組は、見ようによってはカワイイが、ふつうにぶす。
男の裸に免疫があるようには見えなかった。

風呂につかりながら、地元ならではの観光ポイントなどを聞きながら
みんなで話していたら。

奥さんのおっぱい丸見えになっちゃたんだよ。
奥さん 『あらら、まぁ、いいかw』
     『見られてマズイ人一人しかいないしw』
それから、胸は隠しませんでした。下はタオルをかけてて見えない。
そんな事されたら、すこし半勃起。
二人組の一人が気付いた。ちらちらっと見てる。
のぼせそうだったので、風呂の淵に腰掛けてタオルを股間に乗せてたんだけど…
湯船に入ってる二人からは、ちょうど丸見え…

もともと、露出癖は無かったんだけど、すこし目覚めたw
真っ赤になりながら、じーっと見てる二人に、ちょっといたずらしたくなってた。

今後の旅の予定などを聞きながら、自然に振舞いながらも
片膝を上げて奥さんさんからは見えないようにして、7割勃起を見せつけた。
旦那さんは洗い場の方に行ってて、いないから今のうち。
二人はあまりにも不自然、話しがうわのそら。

「はじめてみる男のシンボルに目が釘付け…」
そんな、ちんけなエロ小説の文しか思いつかない......Orz

とにかく、目が釘付けだったんだよ。
そのあと、旦那さんが帰ってきたので、俺も湯船に。
彼女達はのぼせ加減で湯船の淵へ。水着とはいえ良い眺め。
股間から流れる水滴が、なんかイイ。足も開き気味w
そんなとき

旦那さん 『旅の恥は掻き捨て、水着脱いで入ったら。』 『そのほうが気持ちイイよ!!』
『見られるの二人だけだしw』 『オレの奥さんは水着着てないよw』 なんて、自然に言うんだ。
たたみかける様に話す旦那さん。

『え〜〜、どうする?』悪い反応ではない。『じゃぁ入ちゃおうかw』

オレの中 『キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!』

オレなら…『み、みずg…』 言えない。
旦那さんGJ!!!

さすがに目の前でストリップとは成らなくて二人は岩影へ。
奥さんも、話しを聞いていたのか、もう隠さない。
旦那 『昔から風呂は裸で入るもんだ。』
     『最近は観光目当てで水着OKにしてるけど、なんか、不自然だ。』
奥さん 『ふふっ』 『でも、大勢人がいたら入れないわよw』
などと話していると、二人がバスタオルを巻きながら登場。
奥さん 『あんまりジロジロ見ないのよw』 旦那に言いつつ俺にも牽制。
視線の端に二人を捕らえつつ、視線をはずす。
バスタオルのまま入るのかと思いや、バスタオルを取って入浴。

『やっぱり、きもちいいねw』 『恥ずかしいかと思ったけど、結構大丈夫w』
ハイテンションです。こっちは、なんか拍子抜けw勃起も収まった。
最初はおっぱいを隠してたけど、途中からあきらめたのか隠すのやめた。
おっぱいが 沢山 見えてるのに…
自然なのか、のぼせてるのかフル勃起せず。ヨカッタかなw
隠されると見たくなるけど、隠さないと じーっと見ることも出来ず、逆にもどかしい。

頭を洗うために洗い場に。すると…

【37】北海道でのツーリングの話 2/4
頭を洗っていたオレの後ろに人影が。
二人が、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
旦那さんはタオルを使わずもろ出しなので恥ずかしかったのか、
カラダを洗いたかったのか、こっちに来た。
体を洗いながら3人で世話話し。外で裸なのに、自然と話が出来た。
ぷるぷるの胸に目を奪われながら、乳首が゙立ってるのも見逃さない。
股間を洗うのもしっかり見ました。

もう一度、湯船に入って温まってると、旦那さんが帰り支度をしながら…
『おまえら、朝ごはんどこで食べるんだ?』 と聞いてきた。

バイクの一人旅なので、コンビニおにぎりかなぁ〜と考えてたけど、
ふたりは、迷ってる。宿泊してるユースの朝食があるらしい。

旦那  『うちで、搾りたての牛乳飲んで行かんか?朝ごはんも付けるw』

奥さんも、どうぞと言ってくれてる。さすが北海道。素晴らしい。
搾りたてに釣られたか二人も来ることに。
横目で服を着るのを覗き見ながら(拭くときに毛が見えたw) 3人で上がり、
ご夫婦の車、二人の車、オレの3台連ねてお宅へ。

早送り。
家につく→牛舎見学→しぼる→牛乳飲む→朝ごはん→バイトしてけ。
牛乳は、ホントはそのまま飲んではいけない?らしいが、そのまま飲んだw。ウマカッタ
バイト代は5000円昼にジンギスカン付き。
彼女達は、一度宿舎に帰り、少し観光してお昼からお手伝いに来ることに。
お昼を食べ終わり、木陰で一休みしていると、二人が来た。

二人  『ジンギスカン終わっちゃいました?』
オレ   『おいしかったよw』
あ〜〜〜と悔しがりながら、またの再会を喜ぶ。
二人を説明すると、ひとりは今のNHKの朝ドラの本仮屋ユイカ 、
もうひとりは、宮里藍を痩せさして小柄にして、これを普通の人にした感じ。
話を聞くと、国立の医学部5年生で、男作ってる暇が無いし、
コンパでも恐れ多いのかだれも手を出してこない。
どうりで、ぱっと見、花が無い。男を誘うフェロモンが無いw

しかし、温泉で二人の男の裸を見てスイッチが入ったみたい。

すこしだけど、裸のつきあいをしたからか、話しやすい。

ユイカ   『さっき見えてましたよw』 藍ちゃんもククッって笑ってる。
どうやら、二人の時、噂になってたようだ。
オレの中 (見せてたんだよ!!おまえ達の視線でイキそうだったんだよw)
などと思いつつも、『まじっすかぁ〜〜ひぇ〜〜』 と、おどけなながら
『オレも見たも〜んw』 と反撃。三人で爆笑。

藍ちゃん  『大きくなるんですねぇw』

実習で見たことはあるが、自然なちん〇は今日の二本が初。
ちん〇が小さいときから大きくなるのを見たことがなかった、と告白。
ユイカは彼がいた事があるが、藍ちゃんは処女らしい。

オレ   『見たこと無かったなの?』『うん。』
    『どうだった?』
藍   『びっくりしたwあんなふうになるんだぁ〜w』
もてないから、ガリ勉だったのか、色気を出すことも無いまま生きてきて、
裸を男にさらけ出したのも初めてだったらしい。
なんか、素直に話す藍ちゃんがかわいくなってきた。
ユイカも、歯科矯正している歯が直って、めがねを変えて化粧も上手くすれば…
普通の女子大生だw

オレ    『奥さんのおっぱい見えちゃったねw』
ユイカ   『なんか自然だったw私、水着着てるのが、なんかイヤだった。』
藍    『旦那さんのでかいよねw。誰かさんと比べてw』
オレ    『…』たしかに太かったw。オレの小さい時も見てたのね。
    『でも、大きくなったの見たジャンw』『オレだってオレだってぇ〜(以下略』
     『あとで、もう一回見るw』
などと、からかいながら、昼休み終了→作業→3時の休み。

【38】北海道でのツーリングの話 3/4
旦那   『夜も、ジンギスカンやるべ。食べてけ。』
同居しているじーさんとばーさんは、今夜から旅行だし誰もいないし
泊まってけ、使ってない部屋もあるし。といってくれてる。
オレ OK!!彼女達も予約しているユースをキャンセルして泊めてもらう事に。
午後の作業終わり。夕食。
ジンギスカンとビールで大騒ぎ。旦那さん達と多いに話す。しかし農家、
ご夫婦は明日も早いので風呂に入って9時過ぎには就寝。

ここの風呂は内湯に外にドラム缶風呂。沸くのに2時間w
思い出に入りたい…という事になり悪戦苦闘しながら沸かす。
半径5キロに住んでる人は20人弱、たぶん起きてるのは3人w
結局3人で入ることに。あまり大きな声を出すわけにもいかないので
ヒソヒソと話すのだが、その時の距離感がヨカッタ。みんな裸だし。

そのとき、

『キタキツネ。。キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!』

裸でサンダル履きの3人が野原をかけまわるw
ドラム缶風呂は無理やり二人ずつで入りましたw。
ちん〇がユイカの背中に当り、だんだん大きくなるのがわかったそうです。
裸で二人の女子大生にちん〇をいじられるのは、なんともいえず

   き も ち よ か っ たw

藍ちゃんは、ちいさい時のちん〇が面白いのか何度もいじってました。
ユイカも、明るい所でまじまじと見るのは、初めてなので興奮してた。

その晩、見せ合いっこして、それぞれ2回ずつsexしてそのまま就寝。
ゴムは、奥さんが女子の部屋の布団を用意するときに、布団の横に
ティシュと供に箱ごと用意して置いといてくれてたw
奥さんGJ!!
どうやら、やるんじゃないかと思ってたみたい。
翌朝、もしやるんだったら必要でしょwと微笑まれた。


見せ合いっこしてる時に、ユイカのまん〇をやさしくいじる。
まず最初に経験者のユイカを責める事に。
後ろから抱きかかえながら、乳首をいじりながら膣に指をいれて膣の内側を触る。
『ううっ!!』 『きもちいぃよぅ〜w』
目の前には、処女藍ちゃんw同級生の豹変振りに、目を丸くしてる。
ユイカは最初から興奮しすぎてて、もうズブ濡れ。じらさずすぐ挿入。
二突き目に深く刺したら軽く逝く。 次は 藍ちゃん。

藍ちゃんは処女なので・・・じらす事にした。

同じように後ろから抱きかかえ、耳元にキスしながら、
カワイイよ、緊張しなくていいよと声をかける。大丈夫?
『…』 コクンと無言でうなずく。
乳首をつまみながら股間に手を持っていくと…
なかなか開かない。濡れているのが恥ずかしかったらしいw
やさしく、カラダを触りながら気持ち良いところをさがす。
緊張が解けたのか、もっと気持ち良くなりたくなったのか
だんだん、股がゆるくなってきた。

いままで、触られたことの無いところを触わる…。
熱くて、ヌルヌルでした。

膣の入り口はかなり狭い。見せ合いしてた時にオナニーするのって
聞いたけど、はぐらかされた。挿入はしたこと無いみたい。
ヌルヌルを塗って穴を少しずつ刺激。指一本入れるのに15分位かけた。
ユイカは少し休むから、あとで呼んでねと隣の部屋に。 ユイカにしなかった、

クンニをしてみた。

今までに無い、やさしい刺激に思わず声が出る。奥からお尻まで舐め回す。
『あっぁぁ〜』全身の力が抜けるのがわかる。そろそろかなぁ〜w しかし、じらすw
指二本目。膣の内側を刺激、気持ち良くなってる。いれたくなったのでw
ゆっくり挿入。

ゆっくり動かしても痛そうなので、いれたまま少し話す。
オレ 『だいじょーぶかw』
藍 『なんとかwイタ気持ち良いw』 『舐められたときイクかと思ったw』
    『なんか、すごく気持ちイイ。』 『こりゃ、みんなはまるわw』 饒舌です。
オレ 『あとで、また舐めてあげるね。』
きつめのアソコに締め付けられて、そろそろオレもイキたい…
このまま無理に動いても藍ちゃんは逝かないなと思い、一度、膣から抜く。
ふぅ〜〜〜と、ため息をつく藍ちゃん。その声を聞いたか、隣の部屋から終わった?とユイカ。

オレ 『イクとこ見せてあげようかw』

AVみたくダブルフェラには、なる事は無く、ふつうにしこしこ。
ふたりも笑いながら見てる。イキそうwふたりの手に向けて出す。

【39】北海道でのツーリングの話 4/4
一服して、お茶飲ん一息ついて雑談。

ユイカ   『彼と別れてから久しぶりだったからきもちよかったw』
藍ちゃんは明るくしてみると少し出血。テッシュでふいている。
オレ   『痛くない?』
藍   『まだ、あそこに何か挟まってる感じ。』
オレ   『オナニーの時は何も入れないの?』釜をかけてみた。
藍   『入れないよぅ〜触るだけだよぅ』
オレ   『するんじゃんw』
藍   『…』『普通するよねぇ〜』ユイカに助けを求める。
ユイカ   『まぁねwするかなぁw』

ネタはw?どうやるの?
ユイカは誰か男の人にやられてるのを想像して…指ですりすりグリグリ。
藍は、ただ乳首とクリを触るだけみたい。抱かれるのは、想像できないし…って。
話を聞いてると半分勃起してきた。

見てみたい。

『え〜〜〜〜ぇ』大ブーイングw
さっき、オレの見たじゃんw。じゃんけんで負けた方からね。
『ぶーぶー』言ってるけど、じゃんけんを始める二人。負けるユイカ。
『え〜〜〜〜ホントにぃ〜』ほんと。見せて。後で藍ちゃんもするからw
何だかんだ言いながらも、目を閉じてやり始めるユイカ。
素人の本気オナニーは…はじめて見る。
左手で乳首を強めにつまみ、右手で内ももをサワサワ触る。ふ〜ぅ、と息を吐き
右手を股間に…ヌルヌルの汁をクリに塗りながら滑るように刺激。かすかに泣くような喘ぎ声。
慣れた感じでスリスリしてると、ふと動きが止まる…。
ユイカ   『…』『このまますぐ入れて…』
オナニーが恥ずかしいのか、さっきのsexの余韻があるのか、とにかくせつなそう。
こっちも、もうたまんないから、藍ちゃんそっちのけでユイカに襲いかかる。
もう、突く突く。激しいキス。バックからも突く同級生の前で何回もイク。喘ぐ。
オレもイキそうだけど我慢して突く。ユイカが何度もイッタ後でゴム中出し。
ふと、藍ちゃんを見ると、タオルケットに包まってオナニーしてた。…次立つかな。

二人果てて、後戯しながらグッタリしてたけど、藍ちゃんをほっとくわけには行かない。
オレ   『どうだったw』ユイカのチクビクリクリ。
藍   『気持ち良さそうだったw』『スゴイね。』
オレ   『オナニーしてたでしょw』
藍   『…』『あんなの見せられたら誰でも興奮するってw』
ユイカ   『ゴメンネぇ、久しぶりだから、止まらなかったw』
藍   『いいもの、見せてもらいましたw』
ひとりで寂しかったのか、側に寄ってきた。よしよしと頭を撫でてやる。
とりあえず、二人は汗と体液でベチョベチョだったし、藍ちゃんの体も冷えたので
もう一度風呂に入る。あったまる。今度は藍ちゃんだ。

二回も出したから、ふにゃふにゃなのだが、藍ちゃんは興味深かそうにいじってる。
ユイカは満足したのか、軽く寝息を立てている。
藍   『あんなに大きくなるのにね。クネクネ。フニャフニャ。おもしろいねw』
オレ   『マジオナニー見たの始めてだったしねw』
藍   『私じゃ興奮しない?』

オレ   『いやいや、そんなんじゃなくてw出し過ぎると立ち悪くなるの。』 男の生理を説明。
藍   『ふ〜ん?でも、かわいいからちいさいのも好きwクネクネw』
オレ   『なめてみる?』
藍   『…いいの?』 『したことないよ。』
興味はあったみたい。簡単な説明をして、恐る恐るくわえる。
歯を当てないように、包み込むようにと、教えた通り丁寧になめる。半立ち。

藍   『おっきくなってきた。』
オレ   『きもちいいw』 『藍のもなめたい。』 自然と69。もう二人とも舐めまくり。

丁寧に時間をかけて膣内を刺激して、2度目の挿入にそなえる。
挿入して、すこし痛がったけど、動けたし十分気持ちよくなってもらいました。

3人ともぐっすり寝てしまって、申し訳無くしてたが、
また朝食をいただいて、再会を約束して農場を後にする。

近くの、道の駅にオレのバイクを置いて、彼女達の車で、あの温泉にまた行くことにw
今日の目的は
『ほかの人のちん〇を見に行こう!!!』

なんか、彼女達の何かが外れたw。

オレはボディガード役みたいなものw 水着着てるからか、男(オレ)と一緒だから、
ナンパとかイタズラされる心配が無いのか、ドンドン入ってく。
温泉には、じーさん、ばーさん、おっさん、おばさん(若妻もw)多数
カップルも二組、若者3人。昨日とは時間が違うのか人が沢山いる。
こっちは、温泉をのんびり楽しんでる間だ、7〜8本見たと喜んでいた。
彼女達も満足しお昼過ぎ…、
もう一度sexしようとラブホを探したが見つからず、山の中の側道を山の中へ
誰もいない山の中で、車を止めてシートを倒して夕方までsexしまくり。
3人でツレションもしたw

その晩は、バイク乗りが宿泊する宿に泊まり、
たびの思い出などを語りながらおとなしく就寝。

予約していた帰りのフェリーの日時が明日の夜だったので
お昼まで観光して、お昼ご飯を食べて解散しました。
お昼は牛刺し丼を食べました。

名残惜しかったけど、本州での再会を約束してわかれました。
旅の予定はぼろぼろでしたが、もともと予定などあってないような物
だったので、逆に良い思い出になりました。 

【40】Kにフェラ
少し前の話なんだけど、
Kという男の子がいて、いつもおとなしくて私もKとあんまり話す方ではなかったんだけど
珍しくKが私に声をかけてきて、「今日帰りに駅で何か食べて帰ろう」
って言って来たから私もそのとき暇だったし別に良いかな〜っと思って
「いいよ〜」それで一緒に帰ることになったんです。

私の実家と今住んでるところが離れてて彼氏に会えないというのもあって
久しぶりに男の人に声掛けられてそれがまた新鮮に思えたんだろうな〜
普段なら絶対に行かないんだけど、

で、こっから凄いベタな展開なんだけど
その後終電がなくなるまで話してたんですよKと
今思えばそこのあたりから変な空気流れてたんだけど
それでその日はKの部屋に泊めてもらう事にしたんですよ
次の日休日というのもあってなんですが

なんていうか、色々話したりもしたわけですよ
「何歳なの?」とか「結構スタイル良いね」とか
まあ、専門なので8歳年上とかざらな物でして
結局そのKとは5歳離れてたんだけど(もちろん私のほうが上)
それで、そのKが年下の男ってどう思います?
とか聞いてくるのよ、まあ、「興味ないね〜」て言ったんだけど

なんとなくKの目的はわかってたんだけど
年下というのもあってなかなか言えなかったんだろうね
そわそわしてたからつい、「やりたいの?」って聞いたんですよ
もちろん冗談半分でね、そしたらKがさ、
いきなり押し倒して服の中に手入れてブラ外そうとしたり
スカートに手入れてきて下着脱がそうとしてきたりで
私焦っちゃって、諦め半分で
「彼氏いるから入れるのは無理!」って言ったのよ

そしたら、奇跡的にKがやめた訳ですよ
それでね、明らかにKが不機嫌になってたんですね
だから「怒った?」って聞いたんです「別に」
って言ってるけどなんかこのままじゃ可哀想な気がして
「口でなら良いよ・・・」て言ったんですよ
でもKは「ほんとに良いって」て言うんですよ
でも私も最近彼氏と離れて暮らしてるし
少しくらいなら良いかな〜っていう気もあったんで
Kをベットに無理やり座らせてズボンのファスナーを下げて
パンツを下げると結構大きい物が立ってたんですよ

でね、実は自分で言っといてなんだけど
口でするのは数えるほどしかなかったんですよ。
だから見た瞬間は結構抵抗あったんだけど
もうここまでじらしたからにはやるしかないなって
思って、銜えたんですよ、
Kも始めは遠慮気味だったんですけど時間が経つにつれて
私の頭つかんで腰をかなり激しく動かしてきたんですよ
それで何回か「うぅ」とか「お”」とかえづいちゃって
途中でKが大丈夫とか聞くわけですよ
本当はかなりきわどかったんだけどかなりお互いに興奮してたから
「うん、気にしないで」て言ったと同時にまた始めたわけです

で、下手な私の口でKがイきそうになってるのが解ったんですね
で、顔射と中で出すのどっちが良い?って一応聞いたんですよ。
まあ大体予想してたんですけどKは「中が良いです」て言ったんですよ
何で敬語なのかな?っとか思いつつ内心可愛いとか思って
中でイかせてあげたんですよ。
それがですね、中に出されてその量にビックリ!
かなりの量だったんだよ。顔射されてたら顔が大変なことになってたな
もちろん飲んであげたけど

それからですね、もう終わったかな〜とか思ったわけですよ
口中で出させてあげたし、残さず飲み干したわけですから
「もういいの?」て一応聞いたんですね
「・・・」てKが黙り込んじゃって・・・
あぁ・・・まだなんかして欲しいんだな・・・て感じで
もうこの際あそこに入れる以外ならなんでもやってあげても良いかな
て感じになってましたので、Kのを胸に挟んでイかせてあげたわけですよ

でもですね。これがとても2回目とは思えないほどの
量と勢いだったんですよ。
顔射の予定はなかったんですけど結果的に顔射されっちゃって
Kが「すいません」て誤るわけですよ(笑
またそれが年下だけに可愛く見えてしまって
怒るに怒れなかったんですよ。

でそのあとは、やっぱり口で奇麗にしてあげて
中に入れなかったんだけど
適当に胸とか下のほうとか触られたり触ったり?
してその日は終わったんですよ
Kは何か謝ってばかりでしたけど(笑

【41】酔った女の子は
大学生のときのコンパで、酔いつぶれる子いましたよね!
トイレつれていったりして介抱しながら胸触ったりパンツ見たりしな。
中には帰りの方向が同じ子がいて、「俺おくっていくから・・・」と言って
帰り道で公衆トイレにつれこんで、吐かせたり、介抱しながら、ブラジャー
がきついんじゃない?とかいってはずして胸揉んだりした・・・・
酔って意識が朦朧としてるせいか?、少しいやいやするだけでほとんど、
なすがまま・・・・。
「おしっこ・・」と言い出し、Gパンを脱ごうとするの手伝って、しっかり
放尿も見たり・・・・。
ついでにね・・・・後ろから生で・・・・・いただいたり・・・・。
それで次の日、「きのうはありがとう」とお礼言われて・・・・・。
あの頃は良かったなー。

【42】熱い2人 1/3
バイト先の短大2年生ユキに、ことあるごとに「飲みに行こう」「ディズニーランドに
連れてけ」と誘われていました。
ずっと後で判ったことですが、ユキは俺に気があったのでした。

ユキに言い寄る男はバイト先にも少なからずいました。
原宿で大手芸能プロダクションにスカウトされたという話も
あながち嘘ではないのでしょう。
でも俺は、少し整い過ぎたユキの冷たい顔立ちに、全く興味がなかったのです。

そんなユキを少し鬱陶しく思っていたある日、たまっていた皿を洗っていると、
「合コンスキーに行こうよ」
と、いつもの調子で屈託なく話し掛けてきました。
全く気が進まなかったのですが、横でそれを聞いていた遊び人の先輩と
ユキに思いを寄せていた後輩がその話に乗り、俺は無理矢理連れていかれる
ことになってしまいました。

しかし、いきなりスキーでは辛いので、ちょうど一週間前の土曜日、
渋谷の居酒屋で顔合わせをすることになりました。

現われたのは、ユキの同級生ふたりでした。
不動産成金の一人娘で巨乳のミドリ、背が小さくて子犬みたいなキョウコ。

顔の造りが派手な割には大して可愛くもないミドリでしたが、
ふとしたことでエロ話に乗ってきました。
キョウコも可愛い顔して平気な顔で「フェラは結構好き」
「クリじゃないのイケない」などというのです。
最後は大盛り上がりで、スキーでの組み合わせは
俺とミドリ、先輩とキョウコ、後輩とユキ、という感じに
なるだろうとおもわれ、実際、そのようになったのでした。

そしてスキー当日。
信じられないことに6人ひと部屋だったことが発覚。
中学生の体育の時間のように、入れ替え制で着替えをするなど、
何かと面倒なことにはなったけど、ヤロー3人でなく、6人一緒に
晩飯が食えたので、それはそれで、楽しかったのです。

風呂も済ませ、部屋でUNOやトランプをしながらビールをのみ、
カードゲームに飽きてきたころ、お約束通りに王様ゲームが始まりました。

何度もゲームをすすめるうちに酔いもまわり、頬にキスから始まって
抱き締める、服の上から胸にタッチ、氷の口移し、指をしゃぶる、
てぃんぽを勃起させる、口で首筋を3分間愛撫、男の乳首を舐めるなど
指示は下品になる一方で、どこかで止めなければそのまま突き進んで
しまいそうな勢いの、服を着たまま正常位の真似をしていた俺と
ミドリをユキが涙目になって制止しました。
なんとなく気まずい雰囲気になったのですが、ユキが気丈さを見せ
その場はなんとかなり、布団にでも入って怪談でもしようということに
なりました。

俺の右側にユキ、その向こうに後輩、俺の左側はミドリ。
会話が途切れてしばらくして、うつ伏せになったユキが俺の布団に
右手を差し入れてきました。
なんとほぼ同時に、ミドリの右手も入ってきて、示し合わせたかのように
ユキは俺の乳首を、ミドリは浴衣の上からてぃんぽをさすり、ユキは
熱っぽく、ミドリは悪戯っぽく俺を見つめていました。

後輩は酔って眠ってしまっていました。
先輩とキョウコは外に行っていました。
俺はしばらくのあいだ目を閉じて、二人のなすがままに
王様気分で快楽に身を委ねてうっとりをしていました。
そのうちユキが俺の右手をつかんで、自分の胸を触れと囁いたのです。

【43】熱い2人 2/3
それを合図にミドリが半身だけ俺の布団に静かに入り込み、
トランクスの裾から手を入れてきました。
「、、、あ、、、すごい熱い、、、もっと、、、触ってて、いい?」
俺は目で返事をしました。左手でミドリの浴衣の合わせから手を
差し込み、きつく縛られた帯を緩めて、少し汗を書いて素肌が
俺の手のひらを吸い付ける感触を楽しんでいました。

次第に俺の右手は動きが止まりがちになり、そのぶん、左手の方は
大きな2つの山を征服するのに夢中になっていました。
乳首を探り当て、執拗にそこを愛撫するうちに、時折たえかねたような
ミドリの深いため息が聞こえます。
浴衣を大きくはだけさせて、小さな下着に手をかけた時、声を出さずに
ミドリは「あ、と、で」と訴えてきました。
一方ユミに導かれた俺の右手は、おざなりにユミの身体のどこかを
さまよっていましたが、右手の貧乳、左手の巨乳、答えを出すのに
さほど時間はかかりませんでした。
「ビール買ってくる」
「あたしもいく」
「………」
財布の中にゴムが入っていることを確かめ、スリッパの音が響き渡る
ひとけのない廊下をわざと離れて歩き、カギのかかっていない乾燥室に
隠れるようにミドリと二人で忍び込みました。

扉を閉め、鍵をかけ、ミドリを壁に押し付けて激しくキスをしました。
ミドリの舌の動きはとても情熱的で、俺の口の中の至る所を確かめよう
とする別の生き物のようでした。
俺の舌を強く、時には甘く吸い、お互いに目を開けて見つめあい、
舌と舌でセックスするような絡ませ方のキスを続けていました。
「○○、すっごく恐くていやらしい顔してる…」
「ミドリだって、欲しいですって顔してるよ」
乾燥室の床は泥でよごれていましたが、そんなことにはかまわずに
俺達は転がって抱き合い、浴衣を焦れったく脱ぎ捨てて、互いの
身体をむさぼるようにいじり、舐め、噛み合いました。

ミドリのそこは、というよりも下着は絞れるほど濡れていました。
俺は、ミドリにそれを触ってみろと命じました。
「、、、あぁん、こんなに濡れてる、、、恥ずかしい、、、」
「ミドリのおっぱい、乳輪がでかくてすごくいやらしいな」
「恥ずかしい、、、こんなにおっきい乳輪、気持ち悪いよね?」
「バカ、お前の乳輪見たらもっと興奮してきたよ、最高だよ」
実際、直径5cmはあったでしょう。薄い茶色の乳輪の中心には、
ちょうど乾電池の+極ほどの小さな乳首が固くとがっていました。

Fカップと自己申告した胸を両手で乱暴にもみしだき、爪で乳首を
つねりあげ、唾液が垂れる程乳首をなめながら、アダルトビデオの
真似をして「ほら、お前のどこが濡れてるのか、言えよ」と言葉で
責めてみました。
淫らな言葉を発することでミドリはさらに高まっていくようです。
絶え絶えにミドリが漏らす放送できない言葉に、俺も激しく興奮
させられるのでした。

【44】熱い2人 3/3
俺はミドリに馬乗りになり、汗まみれの胸の谷間に固くなったものを
はさみこみ、胸の両側をミドリに支えさせて腰を前後させました。
「あん、おっぱいから○○のおちんちんが出たり入ったりしてる、、、」
「すんげえ気持ちいいよ、ミドリ」
「ねえ、お願いがあるの」
「なに?」
「ちゃんと長く愛して、いっぱいイカせてほしいの。
だから、一回目は、飲んであげる、いい?」
「ああ」
俺は仰向けに横になり、脚の間にしゃがんだミドリの脚の間から
濡れて光る場所が見えかくれするのをみていました。

ミドリの手付きは驚く程慣れていました。
自分でするのとかわりない程、いや、それ以上、ツボを心得た
熟女のようですらありました。

右手を休めることなく、俺の乳首を爪や舌で弄び、俺の口を舌で
こじあけて唾液を垂らして飲ませ、ミドリは俺の理性を破壊しようと
しているようでした。
手の動きにあわせて、大きな胸が柔らかく揺れていました。
自分の指に胸の感触を覚え込ませるかのように、下からそっとミドリの
胸を持ち上げ、その重さ、柔らかさに小さな感動を覚えました。
先端からは透明な汁が溢れだし、ローション代わりのミドリの唾液と
混じりあい、くちゃくちゃと乾燥室に響く卑猥な音に刺激されて
絶頂はもう、すぐそこに見えかけていました。
「○○、イクときは言っ…」 

言い終わる前に俺は腰を浮かし、身体をえびぞらせて今までに
味わったことのないような激しい射精による快感に襲われました。
ドクン、ドクンと大量の精液が間欠泉のように何度も射出され、
そのたびに俺の首筋や肩が生臭く濡れました。
体中に鳥肌を立て、寒気さえ感じる程の絶頂感。
くり返す射精のタイミングにあわせて、ミドリの手はやさしく上下を
くり返していました。
そっと俺の唇を噛み、乾いた舌を差し込むと、ミドリは思い出したように
肩についた精液を舌を出して舐めとり、暫くして自分の唾液と一緒に
精液を飲み下して、こう言ったのです。

「ごめん、ほんとごめん。あれがきちゃった…」
ミドリの尻の下には、鉄臭く赤黒い染みが広がっていました。

帰りのバス。
乗客はほぼ半分で、俺とミドリは一番後ろの席を独占し、
昨晩の行き場のなくなった欲望をみたすかのように、
てぃんぽが見られることも、胸がはだけることもいとわず、
東京駅につくまでの五時間あまり、口の周りがふやけるほど
キスをし、乳首を吸い、フェラチオをさせ、声を押し殺して
俺は2回、ミドリは胸の愛撫だけで3回、イキました。

【45】露天風呂に入ったときに
冬休み、大学の友達(女だけ)で温泉に行ってきました。
川沿いの露天風呂だけ混浴で最後の日好奇心もあって
タオルを巻いて傍まで行ったら高校生ぐらいの男の子が4人入っていました。
恥ずかしかったけど、男の子達は驚いて黙ってました。
タオルを巻いてはいるのは抵抗があるし、からかってみたい気もしたので、
旅先ということで大胆になりタオルを取って湯船に入りました。
水はあまり濁ってなくお互いの裸が結構見え、彼らのアソコがすぐに大きくなって
いくのが良く判りました。
その状態ではお湯から出られないのかお互いずーっと湯に漬かっていましたが、
急に高校生が「いっせーのせー」の合図でお湯からざばっと上がり猛ダッシュで
走って逃げていきました。
みんなびんびんに大きくなっていてこっちもドキドキしました。

【46】海辺でいたずら
夏休みにちょっとエッチな体験をしました。 というより自分から実行してしまいました。
友達2人と泊まりがけで海に遊びに行ったんですけど、 そのときに高校生らしき男の子
の2人組がこっちを チラチラと何度も何度も見ているのです。
(そんなに過激な水着ではありませんでしたけど)
イタズラ心が湧いてきて、冗談半分だったんだけど、 友達に「見せてあげなよ」って言ってみたんです。

ところが友達も「面白そうだね」ってことで、
順番に バストを見せてあげることになってしまいました。
ジャンケンで順番を決めることになったんだけど、 なんと言い出しっぺの私が負けてしまいました。
それで、まずは甲羅干しの体勢になって、友達に ビキニのひもをほどいてもらいました。
友達に男の子の様子を見張ってもらい、 タイミングをはかって、起きあがりました。
もちろん、水着は押さえずに・・・

しばらく・・・けっこう長く感じたけど・・・ 実際には10秒くらいかなあ?・・・・
そのままの状態で見せつけてあげました。
彼らはびっくりしたような顔をして見つめていました。

 突然1人がカメラを手にしたので、「キャッ」って言って 胸を押さえました。
でも、そのときはとっても気持ち良かったです。
海で開放的になって、気分が高まっていたからでしょうね。

 そのあと、友達2人も同じようにして見せてあげました。 男の子が声を
かけてくるかなあって思っていたんですけど、
 見た目よりはおとなしい子だったのかもしれません、 何もありませんでした。

 彼らにはきっと良い夏の思い出になったでしょうね。
夜、ホテルで寝る前に昼間のことを話したんですけど、
 友達2人も見られるのが快感だったって言ってました。

【47】絵画のモデルで 1/3
はじめまして。りつこと言います。21歳の大学生です。私の秘密を告白したいと思います。
去年のことです。私が教育実習のため母校である高校にいったときのことです。
美術の先生に絵のモデルのバイトをやってくれないか?といわれました。
バイト料も一日二時間で一万円くれると言うし、悪い話しでは無かったけど、
ちょっと怪しくて、変わってる先生だったから、最初は断っていたんです。

その先生は47歳独身、結婚歴なしで、とても女っ気あるように見えない、
服はいつも同じ、不潔そう、太ってる、頭薄いと嫌な印象しかありませんでした。
かわいい女の子の写真を撮るのが好きで、行事のたびに写真を撮りまくっていた。
「何につかうんだろ。まじ怪しい。」
と言われていました。だいぶ変わってるけど基本的に悪い人ではなかったから、
私は普通に接してはいたんだけど。

このころに一度モデルになってくれと言われたけど断っていた。
でも今回は執念深く、
「なあ、頼む。おまえほどプロポーションいいの、いないんだよ。
うん。芸術的なんだよ。入選したら10万やる。たのむ。」

高校時代の私は自分の身体がコンプレックスになっていて、
昔からおっぱいが大きくて、高校に入っても大きくなり続け、
ブラのサイズはGカップになってしまっていた。
今は自信持っているけど、スリーサイズ96.57.86というスタイルは
このころ苦痛でしかありませんでした。
とにかく男子生徒の目がいやだった。

そんな経緯もあり、芸術的と言われたのは嬉しかった。その勢いで
「ヌードになんかなりたくないです。」
「いや、いいんだよ。着てて。」
「えー、そうなんですか?服着てていいならいいですよ。」
「ホントか。ありがとう。じゃあ明日たのむ。」

次の日授業が終わり、美術室にいきました。。少し身体の線がはっきりする服装を選んでいました。
美術室はカーテンが閉められていた。
机の上に椅子を置き、その上に座った。
描き始めると先生は黙りこくっていました。
先生の目は真剣にモデルとして私を見ていた。
ちょっとその視線に胸の鼓動が高鳴るようだった。
ときおり私を女として見つめる視線も感じた。さらに胸の鼓動が高鳴っていった。

あっという間に二時間がすぎました。以外と心地よい時間だった。

3回目が終わったときでした。
「もしイヤならいいんだが、おまえが体育で使ったレオタードあるだろ?
次からそれ着てくれないか?」
別に先生はいやらしい目的ではないように感じたから、
「いいですよ。別に。」
「悪いな。2000円割り増しするから。」

いざその日になるとだいぶドキドキしてきていました。
美術室のとなりの教員室で、レオタードに着替え、
先生の前にいく足取りがすごく重かった。
「うん。お前の身体は本当すばらしい。」
そう一言いって描き始めました。
あきらかに私を見る目はほとんど女として見てるように感じた。
イヤだな、と思う反面、何故か身体が火照って仕方なかったんです。

家に帰っても落ち着かなくて、熱いお風呂に入ってごまかしました。
しかし、その夜、私はなんと、先生に襲われる夢を見ました。
先生は私の胸を掴んで吸い付いていた。
「やめて。」
声は出なかった。抵抗しようと身体を動かそうとしても動かない。物凄く気持ちいい。
アソコをいじられ、頭が変になる感じがしました。
「いれてほしいのか?」
私は頷いてしまった。
入れられそうになったところで目が覚めた。
どうして好きでもない人にされて感じてしまうのか、自己嫌悪に陥りました。
自分を清めるように、次の日彼氏とセックスしたが、夢のような快感は全然ありませんでした。

先生のところにいくのがちょっとイヤだった。あんな夢を見てしまったから。
しかし、先生はいつものように絵描きの目にもどっていました。
私一人ドキドキしてるようでした。次もその次も先生は変わらなかった。
私は物足りないような、悔しいような不思議な気分でした。

【48】絵画のモデルで 2/3
そして、教員実習も終わり、私は先生のモデルになるためだけに学校にいくようになりました。
ちょうどそのころでした。
「もうすぐ仕上げの段階になるんだけど、わりいんだけど、ビキニの水着とかあったらそれ着てくれないか?
あと3000円プラスするから。」
私はそこまで肌をさらすのは抵抗があったけど、もう終わりも近づいてるし、いいかな。と思い
「・・・・。はい。」
と答えていた。

そういったは良いけど、ビキニはもってなくて、
と言うか私の胸にあったビキニの水着はあまりありませんでした。
買いにいったけど、少し小さめのしかなかった。
それを着けると胸の下が見えてはっきりとバストラインがでました。
「こんなの着たら・・。」
そう思ったけど、心のどこかで、見られるのを喜ぶ感じもあったのかもしれない。
その白いビキニを私は買いました。

いざ先生の前に立つときが来ると、物凄い緊張と後悔が私を襲いました。
なかなか出てこない私を、心配してか、先生は中に入ってきました。
私の姿をみると、明らかに性の対象としての視線を激しく感じました。
「・・・・・。よく似合うな。さあ、たのむ。」

椅子に座ると頭は真っ白。夏の暑さだけでなく、私の身体は異常に熱く感じました。
身体から汗が止まらなかった。私の身体は光を照り返し妖しく光っていました。
「こんな汗かいて。」
先生が自分の頭にまいたタオルをとり、私の身体を拭きはじめました。
タオル越しの指が胸元にきたとき、声が漏れそうになりました。
「すいません。」
話してごまかすしかありませんでした。二時間が異様に長く感じた。

その夜見た夢はもっとすごかった。
私は自分の胸を揉みながら、先生のあそこをフェラしていました。
口と胸がすごく気持ちよくてとめることができませんでした。
次の約束の日は調子が悪いといって断った。

その次から先生は比較的普通になっていました。
私も少し落ち着いてきていたし。それでも何回か休ませて貰ったりしていました。

そんなある日のことでした。
私は学校へ行く途中の電車のなかに、水着の入った鞄を忘れていて、
学校に着くまで気がつかなかった。
学校に行く途中は、ドキドキしてるからかも知れない。先生に言うと、
「そうか、しかたないな・・・。」
「ごめんなさい。時間押してるんですよね。私、休んじゃったし。」
「気にすんなよ。最悪間に合わなくても、なんとか仕上げといて来年でもイイからさ。」
「でも・・。」
申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
「じゃあ、下着でもいいですか?」
考えず言ってしまっていました。

「い、い、いや、お、お前さえよけりゃ、ありがたいが。」
先生はかなり動揺していた。私は自分が冷静だと思っていました。
大きな勘違いでした。身体はじっとり汗ばんできていました。

【49】絵画のモデルで 3/3
先生の動揺を否定するつもりで、私は先生の目の前で服を脱いだ。
先生はじっと私を見ていました。
「ほら、水着と同じ白。お願いします。」
私は先生に微笑みかけながらいった。自分は冷静だと言い聞かせるように。
そして美術室のほうにいこうとしました。
先生の手が私の肩を押さえた。ここから時間がとまったように長く感じました。

私はおそるおそる振り向いた。もう冷静なんて考えることもできなかった。体中から火が出るようでした。
先生はもう一方の手を私のもう一方の肩にゆっくりとおきました。
見つめ合ったのは一瞬だったと思うけど、五分間くらいの時間にに感じました。

そして、どちらからともなく激しく抱き合い、キスをしました。物凄く激しく。
お互いの舌を擦り合い、吸い合った。
私は先生にしがみつくように抱きついていた。何も考えていなかった。彼氏のことも、なぜ先生とこんなことしてるかも。

夢中でキスしていました。二人の唾液で私たちの顔はベチャベチャになっていました。
異様に長く一時間くらいはキスしていました。
私は先生との間にある下着が煩わしく、自分でブラのホックを外しました。
先生はあっという間にTシャツ、ジャージ、パンツを脱いだ。
私もすぐブラを外し、パンツも急いで脱ぎ、また激しく抱きついた。
先生のアソコがお腹に当たるのが心地よかった。

先生は私を机に押し倒し、少し乱暴に私のおっぱいをつかみ、むしゃぶりついてきました。
私は異様に感じ、学校ということも忘れ、声をあげていました。
おっぱいは今まであんまり感じなかったんですが、最高に気持ちよかった。
あっという間に私のおっぱいは先生の唾液でビショビショになりました。 

私は先生のアソコに手を伸ばした。先生が呻き声をあげ、動きを止めた。
そのすきに先生のアソコをくわえ込みました。
先生は私がやりやすいように立ち上がった。
私は先生にしがみつくようにフェラをした。フェラは嫌いで彼氏にはほとんどしたことなかったのに・・。

夢で見たように私は自分のおっぱいを揉みながら、フェラした。
口とおっぱいがとろけそうに気持ちよかったんです。
夢中で続けていた。すると先生は出しそうになったのか、突然私をはなしました。
そして私を押し倒し、私の足を開き、舐めはじめました。 
信じられないくらい気持ちよくてしかたなかった。
先生は舌でクリトリスを舐めながら、私の中に指を入れてきました。
頭が真っ白になり落ちていくようなすごい快感が走った。
これがイクってことなんだ。と思いました。私は続けて何回もイってしまいました。

私は我慢できず、
「先生、私もう欲しい。」
よがり声まじりになんとか声にしました。
先生は何もいわず、入れてくれた。先生のアソコがはいってくるなり、またイってしまいました。
先生は激しく腰を動かした。ここから記憶が曖昧なんです。
抱き起こされて、先生におっぱい吸われながら突かれてるとき、私は、自分で無茶苦茶に腰を振りました。
意識が何度も跳びました。。
そして私をまた押し倒し、激しく突かれると、私はまたイってしまいました。
そして先生は何のためらいもなしに私の中に射精した。

私の中で暖かいものが広がっていくのがわかった。私も中に出されたことを何とも考えていませんでした。
入れたまま抱き合って、舌を絡め合っていた。
私は先生のアソコが抜けるのがいやで、しがみついてキスを続けた。
ずっと続けていると先生のアソコが私の中で大きくなっていきました。

私は嬉しくて、自分で腰を振りまくっていました。二回目が始まりました。
先生は二回目も私の中に射精した。
気がつくと、もう七時前になっていた。私がここに来たのは1時前だったのに・・。
そんな感じで、その後は当然、私は一糸まとわずに先生のモデルになった。
その後はもちろんセックスしました。

【50】2回もしてしまいました…
大学時代当時、部屋でゴロゴロしてた時に突然女友達(かなりかわいい)が遊びにきた。
2人でゴロゴロしていたら俺がちょっとウトウトして寝ようとしてた。そしたら
そのコは俺に気付かれないように、そぉっと俺のチャックを開けて、俺のチンコを出し始めた。
俺は眠かったもんでそのまま放置しておいた・・・

俺は寝たふりをしてその女友達にされるがままになっていた。
すると、いきなりその女友達は俺のチンコを咥えだした。
俺は寝たふりをしていたのだが、いきなり咥えられたのでチンコは完全に大きくなった。
女友達は大きくなった俺のチンコには驚かず、そのまま咥えていた。
あまりの気持ちよさに俺は声が出そうになったが、ここで声を出したらまずいと思いぐっと堪えた。
チンコの先からは第一チンコ汁が出てきた。
もう俺は耐え切れなくなり声を出した。

俺の声に驚く様子もなく、女友達は咥え続けていた。
俺はこのままいくのは勿体ないと思い、女友達のおっぱいを服の上からさわった。
全然抵抗しようとしない女友達、俺はそのまま服を脱がせおっぱいにしゃぶりついた。
すると、女友達も気持ちよくなったのか声を出し始めた。
俺はパンツの上からマムコを触ってみた。パンツはもうぐしょぐしょになっていた

ぐしょぐしょになったパンツに顔を埋め、俺はマムコと対面した。
初めて見る女友達のマムコ。顔に似合わず少々黒かった。
ちょっと汗の匂いが混じって酸っぱいような匂いがしたが、俺はかまわず舐めまくった。
すると、次から次へと噴水のようにラブジュースが湧いてきた。
ラブジュースが噴き出す度に女友達は、「あぁ」と軽く声をだした。
俺のチンコも第三チンコ汁?位にまで達し、そろそろやばくなってきた。
当然、ゴムなどある訳がない。もう、こうなったらやけくそだ〜。
どうせ、女友達から誘ってきたんだ、と俺は勝手に納得をし女友達の口からチンコを抜くと、
ぐしょぐしょに濡れたマムコへと俺のチンコを導いた。
ヌルッヌルッヌルッ、グチュ〜。
あっという間に俺のチンコはマムコの中へと消えていった。

マムコに消えたチンコは噴火寸前の状態にまで達していたが、
ここでいってしまうと超早漏だと思われてしまうので、
俺は目をつぶりぶさいくなババアとかを想像し、噴火を抑えた。
なんとか噴火を抑えきった俺だが、一触即発状態になっている俺は入れたまま
ただ呆然と時が過ぎるのを待つしかなかった。
すると、女友達が物足りないと思ったのか自分で腰を動かし始めた。
俺は心の中でやめてくれ〜と思いながらもどうする事も出来ず、遂に噴火の時を迎えた。
どうせ噴火するのなら思いっきり噴火してやると思った俺は、今までの沈黙が嘘のように激しく腰を動かした。
女友達も俺の動きに合わせ、腰を動かしていた。

ドピュ〜
俺はチンコを抜く事も忘れマムコの奥深くに出してしまった。
数分後、俺は我に帰り出来たらどうしようという不安で頭がいっぱいになった。
その雰囲気を察したのか女友達は、もし出来たら責任とってよねと言ってきた。
なんだよ、誘ってきたのはそっちじゃん、とは思ったがよくよく考えると悪いのは俺なんだよな。
俺が中にさえ出さなければよかったんだよな、そう思ってももう後の祭りだった。
よ〜し、こうなったら1回出すのも2回出すのも同じだ〜と思った俺は、再び女友達に俺のチンコを咥えさせた。
そして、マムコの中にチンコを入れさっき以上に激しく腰を動かした。

ドピュ〜
またマムコの奥深くに出してしまった俺。
でもさっきとは違い、出した後もおどおどする事なく余韻に浸る事が出来た。
きっと自分の中で心の整理がついたのであろう。

【51】電車の中で…
大学生の頃です。
電車で1時間程かけて通学していたのですが、朝一からの授業だと
ちょうど通勤ラッシュの時間に当たります。
ある日のこと。
「眠いなあ」と思いつつ、一番混雑するが乗り換えに便利な
先頭車両に乗りこみました。
激込み車両の運転席の後ろ辺りになんとか人を押しこみつつ
乗りことができ、ほっとしていました。
電車が発車してしばらくした時、股間に違和感が・・・。
「ん?何か当たってるぞ?カバンかな?」と思いましたが
身動きがとれずそのままの状態で我慢してました。

小柄な女性が一人、壁と私に挟まれて潰されそうになって立っていました。
どうやら私の股間に当たっているものは彼女の手のようです。
彼女の手の甲が当たっているようなのですが、その手が電車
の揺れに合わせて微妙に動いてます。
「・・・やばっ!
ってきちゃったよ・・・」
出来るだけ当たらないように腰を引こうかと思いましたが、
微妙なさすりが気持ち良く、されるがままにしていました。

そのうち完全に勃起してしまいました・・・。
「はっ?・・・!?」
なんと!その手がクルッと回転して、手のひらと指先でペニス
を包むように上下にさすってきました。
「ううっ、気持ちいい・・・」
私は快感に完全に身を任せていました。
私が抵抗しないことに安心したのか、その手はますます大胆に
触ってきます。

「・・・!?」
いつの間にチャックを開けたのか、突然トランクスの中にまで
手が進入してきました。
「あっ!・・・」
突然のことで思わず声を出してしまいました。
横にいるサラリーマンが怪訝そうに私の方を見ました。
慌てて咳払いをしてごまかしました。
その時、終始下を向いていた前の女性が顔を上げ私の
目を見て「くすっ」という感じで笑いました。
その女性は中学の時の同級生のSでした。

そんなに仲が良かった訳でもなく、何度か会話したことがある
という程度でしたが、可愛かったのでよく覚えていました。
Sはまた伏し目がちに下を向くと、いきなりペニスをズボンから
引っ張り出しました。
幸い廻りの人の目に入る位置ではなかったので、誰も気が付いてないようです。
すでにペニスからはガマン汁が溢れてきているようでした。
Sは指先でヌルヌルになったペニスの先を撫でまわします。

ときおり指でわっかを作り、シコシコとしごいてきます。
さらに亀頭をまんべんなく撫でまわしてきます。
足がガクガクと震える程の快感でした。
「・・・ダメだ。いっちゃうよ」
ずっと我慢していたのですが、もう限界です。
その時、Sが顔を上げ私の目を見ながら、私にだけ聞こえる位の小声で
「出そう?出しちゃっていいよ」と微笑みながら言いました。

その瞬間
「あうっ・・・」
と声を出しながら、いってしまいました。
Sはザーメンを手のひらで受け止めたようです。
駅に着いた後も呆然としている私のズボンにザーメンをなすりつけて
サッと降りていってしまいました・・・。    

【52】ながれで
つい最近のエッチな体験談なんですけど俺と同じゼミの哲夫とその彼女の幸子、
そして真理の4人で俺の家で焼肉をしたんです。
哲夫は俺と同じアパートで幸子も泊まるんで俺を含め3人は酒を飲んでたんです。
真理は車で通学してるから酒は飲めないって言って飲んでなかったんですけど、
美味そうに飲んでる俺たちを見て少しだけならと飲み始めたんです。

色んな話に花を咲かせて結局3時間は飲んでて皆結構酔っ払って
哲夫と幸子は先に帰ったんです。
真理も酔いが覚めたら帰るって言うので、適当に喋ってたんです。
真理とは本当に友達って感じで異性を感じることもなかったんで
その時も普通に喋ってました。対面で床に座って喋ってたんですけど、
「ちょっと横になっていい?」と真理が急に立ち上がり
俺の後ろのベッドに寝転がりました
俺は別に何とも思わず「ええよー」とテレビを見ながら言いました
少しするとベッドから手を伸ばして俺の頭をポンポンと叩いて「真理の横おいでやー」と言われました

「何言うてんねん」と真理の方を見ると、Tシャツの首元から胸の谷間が見えました。
真理の胸は大きくないと思ってたんですが、胸の谷間が見えると
俺も男ですから、少しドキッとしました。
そして俺は真理の横に行きました。
「酔っ払いすぎちゃう?」と冗談ぽく真理に抱きつきました。
すると真理も「酔ってへんわー」と言いながらも俺の腰に手を回してきました
で、どっちからという感じでもなくキスをしました
はじめは軽いキスでしたが、俺が舌を入れようとすると
真理も舌を絡めてきてピチャピチャ音がしてました
真理は俺の顔を見て「何やってんねんウチらー」と笑いながら言いました

その時俺のチンポは軽く硬くなってました。このままキスだけで終わりたくないと思い、
「ええやん別にー」と俺は真理の首筋にキスしました
すると「アァ・・ン」と真理が少し喘ぎました
「・・・もういくとこまでいくしかない!」と思い
キスをしながらTシャツの裾から手を入れてブラの上から真理の胸を揉みました
でも生乳に触りたくなり背中に手を回しブラをはずし、Tシャツも脱がせました

真理のおっぱいは思っていたよりも大きく乳首をコリコリ刺激すると
顔を赤らめながらもアンアン喘いでました
「信二(俺)も服脱ぎやー」
「真理が下脱いだら脱いだるわー」
「なんでよー真理、上脱がされたやん」
「じゃあ2人ともパン1でええやん」
というくだらないやり取りの後にごそごそ脱いで2人ともパンツ一丁になりました
変な間が空いたなーと思いつつベッドの上で向かい合いました
真理はおっぱい丸出しです。

「乳まるだしで恥ずかしいとかないんかい」
「信二だって恥ずかしくないん?おっきくなってるで」
「大きくなるっちゅうねん!こんなんされてもはずかしくないん?」
俺は真理を後ろから抱き寄せ、パンティの上から真理のクリをさすりました

「アァン・・・もうエロいなぁ」
「真理もエロイやん。ピチャピチャ音鳴ってるで」
「アァアン・・もぅ気持ちいい」
「めっちゃ染みてきてるやん。濡れすぎちゃう?」
「いじるからやんーってか当たってんねんけど」
「舐める?てか舐めてや」
「・・・ええよ」

真理はパンツから俺のチンポを出すといきなり口に含みました
口に唾をためクチュクチュと顔を動かしピストンしました
それにあわせて手も動かしチンポをしごいていました
めちゃめちゃ上手いわけではないけど丁寧で気持ちいいフェラでした
「クチュクチュ・・・」
「あー気持ちええわー」
「クチュクチュ・・・」
「真理のも舐めたろか?」
「クチュクチュ・・・うん・・」

真理のお尻が俺の顔の前に来ました。パンティを脱がすと真理の肛門とオマンコが
表れました。クリを舌で突付きたっぷりいじめた後、穴に舌を入れました
何ともいえない独特の味・・・
「ァアー気持ちいー」
「ピチャピチャ・・・せやろ?」
「あーもう入れてよー」
「・・・うん・・ゴムつけるわ」
「うん」
「あっ・・ゴム無いわ」

緊急事態発生。彼女いないのでゴムの有無なんか気にしてなかった・・・。
「生は無しやんなー・・・」
「もうええよー生でしよ」
「ホンマに?ほな入れるで」
といいつつクリを刺激して駄目押しで濡れさせて正常位で・・・・・挿入・・・・・

「ァアーン入ってるぅ」
「真理の中気持ちええでー」
マンコを突けば真理は喘ぎながらビクンビクンと体をうねらせる
「気持ちええ?」
「うん。信二のんめっちゃ気持ちええ」
その後体位をバックに変え後ろから乳首とクリを攻める
「・・・アンアンアン・・イキそう」
「俺もいきそうやわ」
「一緒にいこ・・」

真理のマンコは急に締め付けてきて、軽く中出し多くは背中に出しました
その後シャワーを浴びた後、またベッドの上でキスしたりイチャイチャしました
その後2回戦。翌朝もまた・・・。
お互い暫く恋人がいなかったせいか、サルのようにエッチしました

【53】トラウマ 1/2
大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。
彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、
その周辺をうろうろしていた。

そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、 行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。
二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。
 「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」
いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり
「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ〜、いやらしい!!」
と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」
 バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。
帰る時に、彼女が 「これからいやらしい店行くんでしょう?」 って言って来るから
「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」 って完全に開き直って返すと
「寂しいなら、うち来る?」 と思いがけない言葉が…

ちょっと小心者の俺は下心を抑えて 「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」
と返すのが精一杯。完全に彼女のペースだね。
彼女の家に着くと、 「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」
女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いて
さらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って
来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前かがみに
なると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショートパンツの生足。
思わず「ゴックンっ!!」とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い
「イロっぽいねぇ〜、いつもそんな格好してるの?」 と聞くと
「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」
とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。
「……」 結局、無言になってしまった俺。

「なんで黙ってるの、ねぇ〜、どうしたの?」
「べっ別に・・・・・」と言うのがやっとで、うつむきながらも、彼女の太ももにくぎ付けの俺。
そこを覗き込むようにして彼女が俺を見つめてくる。
あ〜、もうダメだ、抑えられないと感じた俺は、正直に
「ごめん、俺、興奮しちゃったんだ。もう抑えられないよ!」と言うと
「やっぱりそうなんだ、股間が窮屈そうだもんね。」と軽く返す彼女。
おっ、これはできるかも?っと思い、彼女の肩を掴み、キスをしようとすると、
しっかり受け入れてくれた。キスをしたまま、押し倒そうとすると、急に拒否してきた彼女。
「ごめんね、やっぱ彼氏じゃない人とセックスはできないよ。」と言ってきた。
「え、もう俺我慢できないよ」と返すとしばらく間があって、
「誘った責任は持つから、・・・」と言い、微笑む彼女。
「責任って?」と聞くと「手で抜いてあげるっ!!」と股間に手を這わせてきた。

もう我慢できない俺は手でもいいやと思い、「お願いっ!!」と言って、彼女に
任せることにした。
「あ、カチカチだね、それに大きいんじゃない?」と股間を擦りながら言い、俺を
見つめてくる。「キスしてっ!」って言うとキスはしてくれ、胸を触っても嫌がらない。
でも服を脱がそうとしたり、下半身に手を伸ばそうとすると「ダメっ!」と言って拒否してくる。
これ以上、無理強いして、手で抜くのも止められると嫌なので
キスと胸触りだけで我慢することにした。

「ちょっと腰浮かして、ズボン脱がしちゃうから」と言いながらベルトを緩めて、
ジッパーを下ろした。腰を浮かすと、「全部脱いだ方がいいよね」と言い、ズボンを
両足から取られた。パンツの上からだと、カチカチのJr.の形がはっきりと分る。
「やっぱり大きいね、こんな大きいの初めて!」と言いながら、Jr.の形をなぞるように
手を這わせてくる。
「じゃあ、パンツも脱がしちゃうね」
俺は腰を浮かした。

パンツを脱がされると、Jr.は勢い良く飛び出してきた。
「すご〜い、反り返ってるぅ〜、それにやっぱり大きいよ」と彼女は撫でるように
Jr.を擦ってきた。そして、先端をなぞった時、俺のカウパーが彼女の指について
糸を引いた。「あれれ、先っちょ濡れてるよ、感じちゃった?」と言いながらJr.をしごきだした。
調子に乗った俺は、ダメもとで、
「ねぇ、ちょっと舐めてくれる、ダメかな?」と言うと
「えぇ〜、どうしようかなぁ〜、じゃあ、ちょっとだけだよ」と言い、先っちょをペロペロと舐めだした。
「あァ〜、気持ち良いィ〜、おォ〜」と声をあげるとニコニコして
今度は裏すじにも舌を這わせ始めた。Jr.には舌で刺激を与え、手では玉袋をもてあそびだした。
その頃、風俗未経験の俺は、攻められたことはほとんどなかったので、もう、ビンビン、
気を緩めれば直ぐにでも出ちゃいそうな勢いだった。

でも、あまりにも気持ちの良い状況に、ここで出して終わりじゃ勿体無いと、気を張った。
やはり攻められるのもいいが男なら責め返さねば!!そう、『攻撃は最大の防御なり』
なんのこっちゃ?????とりあえず、一度は諦めた彼女への攻撃を再開することにした。
はじめは、俺のJr.に舌を這わせている彼女の耳や、首筋への愛撫をフェザータッチで行い、
そこから流れるように先ほど唯一許された胸への攻撃を開始した。

彼女の頭の方から抱え込むように両手で彼女の両乳房を服の上から揉みしだき、
時には強く、時には弱くと繰り返した。
そう繰り返すことによって、だんだん上着がだんだんめくれあがってくる。これが狙いだった。
脱がそうとしたから拒まれたが、なんとなく脱げちゃったみたいな感覚を狙った。
ずり上がっても彼女は直そうとしない。これはチャンスと、上着をめくり、ブラジャーの上から
胸を触り始めた。ここで彼女がビクッと反応して、Jr.から顔をあげた。やばい、
やっぱりやり過ぎた、ここで終わっちゃう・・・あァ〜あ

Jr.から顔をあげてこちらを見た彼女。「ダメだって、もう抜いてあげないから!!」
という言葉が出るのを予想していた俺だったが、彼女は意外な反応をした。彼女は
俺の顔を覗き込み、ニコっと笑って、また、Jr,に顔をうずめて、舌を這わせ、しごき出した。
これは行けるのかな?と思った俺は、彼女のブラのホックを外し、ブラをずらして
生乳への攻撃を開始した。
直接の攻撃に感じ出したのか、だんだん乳首が硬くなってくる。
その後執拗に乳首への攻撃を続けると、Jr.に舌を這わせている彼女の口元から、声が漏れるようになってきた。
もう興奮状態の俺、Jr.への刺激は彼女の手だけに任せ、彼女の体を起こし、彼女の上着と
ブラを脱がしにかかった。今まで手の感触だけを楽しんでいた彼女の胸が俺の目の前に現れた。
透き通るような白い乳房に綺麗なピンク色の乳首、その乳首は俺の愛撫により勃起している。

【54】トラウ マ 2/2
彼女の顔を引き寄せ、キスをすると、彼女の方からどんどん舌を絡めてくる。
キスをしながら胸への攻撃も継続、彼女もJr.へ刺激を与え続けてくれる。
俺のJr.は張り裂けんばかりに勃起していたが、彼女の乳首もそれに負けないくらい勃起してきた。
キスを止め、首筋へ舌を這わせ、そのまま、胸に向かって舌を進ませた。
乳房に舌が到達すると、彼女の口元から漏れる声がだんだん大きくなってくる。
まずはじらすように、乳首は通り過ぎ、下乳に舌を這わせる。
そこから、乳房に乳首を中心とした円を描くように舌を這わせて、その円をだんだん小さくしていく。
その円がどんどん小さくなり、乳首の到達すると、彼女は少しのけぞり
大きな声をあげた。その頃になると、Jr.への彼女の手による刺激は徐々に弱まってしまっていた。

今度は彼女の下半身への攻撃をしようと、彼女の脇を抱えて、膝立ちにさせた。
しかし、彼女は、なんとか手を無理に伸ばしJr.に触りつづけている。さすがに体勢
がきついのでしごくことはできないが、それでもサワサワと刺激を与えて続けていた。

膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上か触ってみると
少し湿っぽかった。思い切って、パンツの上側から右手を入れると、やはり濡れていた。
そのまま直接、クリトリスに触ると、ビクっと彼女が反応し、Jr,から手を離した。
そのまま、クリをもてあそぶと、彼女は体をのけぞらせ、後ろに倒れそうになってしまった。
慌てて左手で彼女の背中を押さえ、抱きかかえるようにしながら、そのまま
右手を動かし続け、ちょうど前にある乳房にも口で刺激を与えた。

彼女は漏れそうな声を押し殺して必死に耐えているようであった。
今度は右手で穴を探ると、その指が吸い込まれるように穴の入り口に導かれた。
親指でクリを撫でながら、中指を穴の中に入れようとすると、彼女が逃げようとしだした。
でも彼女の体は俺の左手で抱きかかえられている。
左手で強く抱きしめて中指を奥へ入れようとすると、非常に窮屈だった。

体勢が悪いからかな?と思い、 彼女を床に寝かせた。彼女の顔は恥ずかしさなのか
感じているのか、赤みを帯び、 ハァ〜ハァ〜と息遣いが荒くなっている。
彼女の足の方にまわり、ショートパンツを両足から抜き取り、パンツを脱がせにかかった。
ここまで来たのに、彼女は何を思ったのか、足を硬く閉ざし、抵抗している。

しかし、パンツの上からもう一度クリをもてあそぶ様に触ってあげると直ぐに足の力が抜け、
その隙にパンツをスルっと脱がせてしまった。
彼女の足の間に割って入り、足を開かせるようにすると、彼女は手で顔を押さえて頭を振って嫌がっている。
そんなのはお構いなしにどんどん体を足の間に入れて割って入り完全に彼女の足を開かせた。

彼女の股間に顔をうずめ、クリを舐めた。
舌でペロっとするたびに彼女の体がビクっと震える。
クリを舐めながら、穴の入り口に指を持っていき、入り口を
なぞるようにさわり、徐々に穴の中に入れようとすると、「いやっ!」と彼女が
かなり大きな声をあげて、俺の頭を突っぱねようとした。

体勢から考えれば、俺がそれだけで動くはずも無いんだが、必死に俺を突っぱねようとしている彼女。
なんか様子がおかしいので、顔をあげて彼女の方を見ると、半べそをかいていた。
やっぱり強引過ぎたと反省し、「ごめん!」と謝ると、「ううん、私が悪いの!」
と彼女が涙声で言った。

そう言うのがやっとだったのか、泣きながら黙ってしまった。
理由の分からない俺は強引にいったからかな?と心配になり、
とりあえず、「ごめんね!」と謝っておいた。
その後も彼女はしばらく黙っていたが、俺がしつこく謝っているためか、
少し収まった涙声で話し出した。

「あのね、私、高校生の頃、義父に襲われかけたことがあってね」
「えっ??」
「なんとか抵抗したし、すぐ母親に相談して、ちょうど卒業近かったから、すぐに
家を出たのもあって、その1回の未遂で終ったんだけど、かなり危ないところだったのね。
それ以来、男性との行為に恐怖を感じて、つきあった男性は何人か居たんだけど
キスがやっとでそれ以上になると、恐くなって…、それでいつも自分から分れちゃうの。
それでね、もちろん、経験無くて、えっと・・・、まだ処女なんだ。」
「え、マジで??じゃあ、なんで俺を誘ったの」

「う〜ん、なんとなくかな?バイトでも結構話合ったし、なんか優しいイメージがあったから
大丈夫かなって思ったの。心理学の本でトラウマを荒療治で治せ!みたいのが、載ってたのもあって、
良い感じの人としちゃえば、治るかもって思ったのもあって…」
「そうなんだ、それなのにゴメンね、強引にしちゃって!」
「うん、恐かったけど、ちょっと気持ち良かったのもあって、大丈夫かなって
思ったけど、やっぱ恐くなっちゃって…」
「あれ、でも、こう言うことしたことないなら、俺のJr.を大きいとか言ってたのはなんで??」
「だって、初めてって分っちゃうとなんとなく恥ずかしいから、ちょっと嘘ついちゃった」
「そういうことか、ちょっと喜んでたのに!!でも、あの舌使いとか手コキは結構
経験あるんだと思ったんだけど」
「そ、そんなァ〜。彼から求められて、少しはやったけど、ほんんど、すぐ止めちゃったから
ほとんど経験ないんだよォ〜」

この頃になると、彼女からも少し笑顔がこぼれ、安心した。
でも、この状況じゃやるのも無理だし、諦めようと思った俺は
「あ、そうだ、こんな格好で話すのもなんだから、服着ようか?」と言うと
彼女は顔を赤らめて、慌てて、服を着た。
そのしぐさを見て、この娘、めっちゃ可愛くないかァ〜?と思った。
今までも、バイトで一緒になって可愛いとは思って居たが、それとは全然違う感覚だった。

俺、惚れたかな?と思いつつ、全て服を着、髪を直している彼女を見ていた。
「でも、このままの状態じゃ、まずいんじゃないの?」と俺が切り出すと、
「うん、それは分かってるんだけど…、やっぱり恐くて…」とうつむき加減で彼女が答える。
「でも、さっきは、途中まで、いい感じだったよね?」とさらに突っ込むと
彼女は、ポッっと顔を赤らめながら「うん、正直、気持ち良かったんだ、だから
大丈夫そうだなって思ってたんだけど、あの足を開かされた当りからだんだん
恐くなっちゃって…」と言ってきた。

やはり、俺が強引にいったからだ。そこで
「強引にされなきゃ大丈夫なのかも知れないね。俺が悪かったんだ、ごめんね」
「ううん、そんなことないよ、私が事情説明しとかなかったのが悪いんだもん」
「じゃあ、次、誰かとそうなった時は事情を説明しないとね」
「そんなことなかなか言えないよ、だって今までだって彼氏は居たのに、それが
出来なかったから、ここまで経験しなかったんだもん!!」とちょっと悲しそうな彼女。

「じゃあ、事情を知ってる俺とやるのが一番良いのかな、あはは」と
半分本気、半分冗談で返すとまんざらでもない顔をし「うん、そうだね!」と直球で返す彼女。
ちょっとドキっとして、あ、俺、完全に惚れたなと思い、
「じゃあ、俺と付き合っちゃう?なんかね、俺、惚れちゃったみたいだし…」
「え、嘘ばっか、それか、同情してるでしょ?」と疑いの眼差しをしながらも
なんとなく喜んでるような彼女。
「まあ、今、返事しなくても良いよ。それに俺と上手くセックスできるかも分らないしね。
その代わり、俺が惚れてることは信じてね。」と俺も真っ赤になりながら(たぶん)言った。
彼女も信じてくれた様で、「うん、分った。今度、ちゃんと返事するね」と言ってくれた。

もうどんどん彼女に惚れていく俺、思い切って
「さっきの続き、どうしようか、今日してみる、今度は優しくするよ」と言うと
少し考えたが「ごめん、今日はよしとくよ。なんとなくさっきのイメージが
残ってるし。それに事情を知ってる人が出来たから、なんか焦る必要なくなったし」とニコニコ答える彼女。
「そうか、分った…」と残念そうに答えると、「どうしたの?」
と彼女が顔を覗き込んでくる。その可愛さにドキッとしながら、
「さっきの余韻が残ってて、このままで帰るのもなんか嫌だなァ〜と思ってね、あはは」と正直に答えた。
「あ、そうか。興奮している途中で私が拒んじゃったんだ。ごめんね、でも、今日は
どうしてもやだなァ〜・・・」と困ったような顔をする彼女。
冗談で「風俗でも行こうかなァ〜?」と言うと、「あ、最初に言った様に、手でならいいよ」と言ってきた。
もう断る理由などどこにもなく、返事もしないで、そのまま、彼女に抱きつきキスをした。

【55】駅のトイレで
いつも3人で学校から駅までいっしょに歩いてたんだがその日は彼女が休み。
2人で帰ろうということになって歩いてたんだが話がHの話になった
ちなみにその子はチホ(仮名)にでもしとこう←好きな名前
チホ「男の人って絶対Hな本もってるんでしょ?」
自分「まぁ、男ですからHな本の1冊や2冊持ってるけどね」
チホ「見て自分でするの?」
自分「何を?(笑)」
ってな感じで話をしてて気がついたら駅を通り越してた。
で、もう一駅歩こうってことになってさらに歩きつづけた

チホ「男の人ってどうやってやるの?」
自分「手でこうやって」
と、手でしごく真似をして見せると
チホ「それでいけるの?ふしぎ〜」と言われた。その子は処女だが
オナニーの経験があるのは前に二人で帰ったときに聞いていた。
自分「チホのオナニー見せてくれたら俺も見せてあげようか?」と
冗談半分で言ったのだが
チホ「え〜?それは見せたくないなぁ。裸ならいいけどね?」という答えに驚いた
結局駅についたら身体障害者用のトイレ(広いし暖房があるので暖かい)で
見せ合うことになった

駅のトイレに二人で入った。改札からは死角になっているので駅員や他の人には
トイレに二人で入るところは見られなかった
自分「じゃあ、裸見せてよ」
チホ「え〜?先に見せてよ」
自分「女の人の裸見たほうがやりやすいし、興奮するじゃん」
チホ「そっか〜、恥ずかしいなぁ(照れ笑)」
ぶれ座ざーを脱いでスカートを脱ぐと白いパンツが見えた
自分「おおぉ!白だ」
チホ「あんま見ないで、恥ずかしいから」
自分「見せるために脱ぐんでしょ?」
チホ「そうだけど・・・」
と、言いながらも脱ぎつづけて裸になった

胸は小さく(多分Aカップ)背も小さいので中学生ぐらいに見えるが
色が白く肌も綺麗だった。ポニーテールが似合っていて、今思うと彼女より
かわいかったかも、とちょっと後悔してしまう
自分「触っていい?」
チホ「少しだけね」
胸に触ると弾力があって手に収まるサイズはなんとも気持ちのいい触りごこち
乳首を指で挟むと「プルン」と、なんとも言えない感触だった
両胸を両手で触ると「ぅ・・ん・・」と小さな声を上げた
自分「あ、痛い?ごめん」
チホ「なんかくすぐったい」
自分「感じてるって事?」
チホ「そこまではいかないけど、でも気持ちいいよ」
自分「そうなんだ」
チホ「はい、交代!今度は私が見る番ね」
・・・・半分忘れていたが思い出してズボンを下ろした

完全に下半身裸になるとチホがマジマジと見てくる
チホの裸を見て完全に勃起していた
チホ「へぇ初めてみた、こうなってるんだね」
自分「お父さんの見たことない?」
チホ「見たことあると思うけど忘れちゃった、小さい頃だから」
自分「普段は小さくなってるんだけどね。今はチホの裸見て興奮してるから」
チホ「これをどうするの?」
自分「だからこうやって」
チホが見ている前でしごき始めた。見られているのと裸のチホを見ながらなので妙に興奮した
自分「さわってみる?」
チホ「あ、いい?どうやるの?」
自分「ちょっと待って」
洋式便器に座って腰を少し前に出すような体制を取った

自分「手貸してみ」手を取ると自分の物を握らせてみる
チホ「あったかいんだね」柔らかい手で握られて余計に興奮してしまう
チホの手の上から自分の手を当てて動かしてみる
自分「こうやってやるんだよ、どんな感じ?」
チホ「あ、おもしろ〜い!これでいけるの?」
自分「うん、オナニーはね。Hの時は口でとかしてもらうんだけど」
チホ「口で?痛くない?はがあたるでしょ?」
自分「歯を立てないようにするんだよ。やって!」
チホ「え〜?フェラチオってやつでしょ?」
自分「じゃあ舐めるだけでいいから」
チホ「舐めるの?」
と、いうと舌で先っちょをぺろぺろ舐める
チホ「こんな感じ?」
自分「無茶苦茶気持ちいい」

まじで気持ち良かった
自分「いきそう、早く動かして」
チホ「こお?」
早く動かされてどんどん上がっていくのがわかる
自分「いきそう・・・イク」
あまりに興奮していたせいか2分ぐらいでイってしまった
しかも目の前にいたのでチホの顔にも少しかかった
チホ「わ!かかっちゃった。なんか変な匂い」
自分「ごめん、大丈夫?」
チホ「男の人って本とに飛ばすんだね」
自分「だからティッシュとか用意するんだけどね」
しばらくそんな感じで話をしながら服を着てトイレから出た
その後チホとは何度か二人で遊び、お互い恋人がいる時でもHすることがある程。
友達以上恋人未満な関係というやつです

【56】真夜中に… 1/2
20歳くらいの頃。
彼氏と別れたばっかだったのでちょっと自棄になってて、
毎晩のように飲み会を渡り歩いてた。
知り合ってから2年くらいで、冗談で「一発やらせろ」「ヤダよ」とか言う程度の
まさと(仮名)という男友達がいた。
まさとは学校を卒業したら田舎に帰ることが決まってて、
当時は親元から離れて一人暮らしをしながら学校に通ってた。

そのまさとから、ある日学校の仲間と飲みに行くから一緒に来ないかと
電話で誘われ、もちろん行った。

男女入り混じったまさとの仲間はノリが良く下ネタもバンバン出て、
楽しかったせいかいつもよりハイペースで飲んでしまった。
掘りごたつみたいになってる居酒屋の席で、隣にいたまさとの
手が何度が太ももに触れるたび、なんとなくドキッとした。

24時を過ぎると終電もあるので、各自バラバラと自然解散になり、
残った男女5人で一番近かったまさとの家に行くことになった。

ワンルームの部屋に男女5人入るには狭く、ベッドに2人、
床に3人という感じで腰掛けた。
私は床に体育座りをして、まさとが隣に腰を降ろした。

夜中の2時〜3時を過ぎると、1人、また1人と寝始めて、
まさとは「俺んちなのに何で俺は床なんだよ〜」とか言いながら、
床に横になった。もちろん私の隣。
至近距離に顔が迫って、なんとなく照れくさかった私は仰向けになった。

30分くらい過ぎて、酔ってぼんやりしながらフッと覚醒すると、
ベッドで寝てた二人(男女)がモゾモゾしてる。
飲み会で誰かの家に行くとこういう場面は珍しくないので、
またかと思いながら寝返りを打つと、眠ってるまさとの顔が近くにあった。

「お前気づいてる?」
とまさとは小声で聞いた。
「ベッドの?」私も小声で返す。
まさとは頷いた。
ベッドの二人に話し声が気付かれないようにするためか、
まさとは顔をさらに近づけた。
「サカってるな〜」
私は苦笑いをして頷いた。
平静なふりをしていたが、心臓はバクバク音を立てていた。

まさとは眠かったのか目をこすって腕組みをすると、
ごろりと私に背中を向けて寝返りをうった。

背中を向けられたことで急に寂しくなってしまった。
じりじりとまさとのそばに移動して、ぴたっとくっついた。
頭の片隅で、「私は酔っ払ってるんだ」という言い訳をしながら。
ちょうどまさとの背中に胸を寄せるような形でくっつき、腕は回さなかったけど、
久しぶりに触れた男の人の背中は大きかった。

まさとの背中が少しだけ固くなって、私の動きを伺ってるのが伝わってきた。

そおっと腕をまさとの腕に回した。
私とまさとは左腕を下にして寝ていたので、まさとの右側の
二の腕あたりに手をかけた。拒否されたら手は引っ込めるつもりだった。

まさとは拒否しなかった。
自分の左手を私の右手に重ねて、優しく握ってくれた。
急に泣きそうな気持ちになって、ぎゅうっとしがみついた。
まさとの右腕の下に自分の右腕を滑り込ませて、胸に触れた。
まさとは私の腕をそっと撫でてくれていた。
嬉しい気持ちと、正直言うと少しエッチな気持ちになっていた私は、
こういうとき男の人はどういう反応をするんだろうと悪戯心を起こして、
まさとの下半身に手を動かした。

身体を軽く「く」の字に曲げていて分かりづらいかと思ったけど、
家に帰ってきてすぐにスウェットに着替えていたのもあって、
少し手でなぞっただけで勃起しているのが分かった。

なんだかちょっと嬉しくて、まさとの首筋に顔を寄せた。
まさとは顔をこちらに向けて少し起こすと、小声で「すけべ…」と囁いた。
その声で私は自分で分かるほど濡れてしまって、すごくしたくなって、
「知らなかったの?」と耳元で囁きながら、まさとのTシャツの下に手を入れた。

【57】真夜中 に… 2/2
胸を触ったあと、スウェットの上から触った。
少しまさとの身体がピクンとして、その様子がすごく可愛くて、
閉じた脚の間に手を入れてゆっくり上下に動かした。
まさとは拒否しない。

左腕をついて身体を起こすと、「触っていい?」と聞いた。
返事を待たずにスウェットの下に手を入れる。
トランクス越しにそっと握ると、まさとはまたピクッとした。
包むように手を添えて動かして、先を指先で弄った。
トランクスが少し濡れてて、まさとが小さくはぁっと息を吐いた。

トランクスの前のボタンを外して、そこから手を入れた。
袋を優しく握って、さわさわすると、まさとがまた息を吐く。
どんどんエッチな気分になってきて、親指と中指で輪を作り、
きゅっと棒状になってるところを握って、ゆっくり上下させた。
まさとの身体がビクッビクッと動きにあわせで反応して、
その様子が可愛くてたまらなくて、普段の口の悪いまさとのギャップに
ものすごく、ものすごく興奮してどんどん手の動きが早くなった。

右手で上下にしごき、たまに袋も手の平で軽く刺激する。
息が上がってきたのが分かったし、このまま出しちゃったらどうしよう、
という気持ちと、このまま出ちゃったら面白いなという意地悪な気持ちで
迷っていたら、まさとがごろりと身体をこちらに向けて、上半身を起こした。

まさとが急に起きたので驚いて、嫌だったんだと思って手を引こうとすると、
まさとはぎゅっと私の腕を掴むと、「おさまりつかねぇよ、どうすんだ」と小声で言った。

ベッドの方もギシギシ言ってるし、布団が変な形に膨らんでるし、
最後の1人はいびきをかいて眠ってる。
私とまさとが起きてることは気付いていないみたいだったので、
「どうするって、どうしよう?」と小声で返した。

「どうしよう?じゃねえよ、こっちの台詞だよ」
とまさとは小声で言った。
私はまさとの股間に手を置いたままという間抜けな体勢で、
目線を自分の手に向け、またまさとの顔を見た。
まさとは拗ねたような顔で、私の顔を見ていたかと思うと、
しびれを切らしたのか、私の両腕を掴んで立たせ、トイレに連れて行った。

狭いユニットバスに入り、私は便座の上に腰かけた。
まさとは後ろ手で鍵をかけると、荒っぽくキスしてきた。
口の中があったかくて、今度はまさとの手で触らされた。

「こんななっちゃったよ…どうにかしてくれよ」
と囁くまさとの息が荒くて、それがすごくいやらしくて、
私はまさとをバスタブの淵に腰掛けさせると、床にひざをついて
今度は両手で触りはじめた。
右手は竿、左手は袋を触って、上下に動かす。

狭いし膝が痛いけど、そんなことより自分の腕の動きに合わせて
反応しているまさとが愛しくて、もっと気持ちよくしてあげたいと思った。
もうここまできたら戻れない、と、唾で唇を濡らし、思い切って
亀頭(っていうの?)部分を口に含んだ。

初めてまさとが小さく声をあげた。
私は頭のどこかで、こうなる日が来ることを待っていたような気がしていた。

まさとが初めてあげた声にたまらなくなって、舌を使いながら
口をすぼめ、顔を上下させた。その動きに合わせて、手も上下させた。

ため息が頭の上から聞こえてきて、それがさらにいやらしい気分を煽った。
彼氏にもしたことがないようなやり方で、必死にフェラチオをした。
歯が当たらないように、痛くないように、とにかく必死だった。
心臓が耳元で鳴ってのるかと思うくらい大きく聞こえて、唾をいっぱい垂らしながら
まさとのおちんちんを舐めつづけた。

まさとは私の両脇に手を差し込んで抱き上げるとバスタブの中に立たせ、
壁に向かって手をつかせた。
どうなるか私も分かっていたから、自分から下着を下ろしてお尻を出した。
まさとも大急ぎでスウェットとトランクスを膝まで落とすと、
私の腰を掴んで後ろから入れてきて、あっという間にいってしまった。
背中からお尻につたう温かいものが、まさとのものだと思うと、不思議な気分だった。

終わったあとハァハァしながら軽くキスをして、音がうるさいからとシャワーではなく
水で濡らしたタオルでお互いの身体を拭いた。
部屋に戻るとベッドの方もおとなしくなっていて、少し酔いがさめて
照れくさくなってしまったので、何も言わずにまた床で眠った。

【58】彼女のすぐ隣で 1/2
もう10年近く前になるけど、大学時代一人暮らしの家にそのとき付き合ってる彼女が
転がり込んでたのな。
まぁ良くある半同棲ってやつ。
そのとき彼女と仲の良かったかおりって子がホントによく家に遊びに来てた。
俺も彼女もかおりも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。
あとそのときベタだが“桃鉄”にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれん(w
まぁその日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。

ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。
ガンガン飲んでたら酒がなくなり近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。
その時何故か俺とかおりが二人で行くことになった。
なんでそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。
ちなみにかおりは色白で小柄。
確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見たことなかったな。
んで俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。
まぁそれが今思うといい結果につながってるんだが。

もう酔ってましたね、二人とも。
元々バカなことを言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、二人でギャーギャー騒いでふざけて
手とか繋ぎながら酒を買いに行った。
コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。
今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構やらしい身体してやがる。
胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??

『おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの』
「そだよ。だって苦しいしどうせ○○ちゃん(俺っす)の家に来るだけだし(w」
『お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろ(w』
なんていう微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。
『あのなぁ、俺だって男なんですからねー!』
「きゃー♪」
とかふざけてじゃれ合いながら階段の下んトコでかるーくキス。

酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。
最初はかるーく。んでしばしの間のあと今度はちゃんとした(?)キス。
向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。
エロモード全開の俺はキスの間、かおりの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。
もじもじしながらもヤツは「これ以上ダメだって。だって…ねぇ?」と。
まぁ確かに。
でももう俺のチンコえらいことになってるんですけど。

神様っているよね。
ジャンケンは彼女が勝ちコントローラー独占権ゲッツ。
当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。
んで独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。
残りの二人は壁際に二人並んで、コントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。
まぁ要するに俺とかおりが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るってことだ。
神様っているよね。

飲みながらプレーイ開始。でも今日の俺は桃鉄どころじゃない。
だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と、
並んでコタツ入ってるのよ?しかも下半身はコタツの中だし。
以前にもこの状況で桃鉄したことは何度もあったんだが、その時とは訳が違う。
しかもかおりは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。
コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!
あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断することにした。
触ってしまえ、と。

ええ。最初はかるーく腿に手を触れたくらいですよ。だってすぐそばに彼女いるしビビリですから(w
かおりはピクって反応したが特に今んトコ抵抗する気配なし。
んで左手を伸ばしてかるーく愛撫気味に太ももをなでる。
彼女にばれたら多分100回位殺されるだろう。だからばれないように細心の注意を払ってそーっと。
その間に桃鉄の俺の番が回ってくると、手を離してプレイしなきゃいけない。
俺の番が終ったらコタツの中でまたかおりの太ももに手を置く。それの繰り返し。
もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。『太ももだけじゃヤダYO!』と。

俺のカワイイ左手君にそんなこと言われたら親としては、なんとかしてあげたいじゃないですか。
で、左手君を太ももから内ももに移動させる。
何度も言うようだがかおりは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。
その短パンの隙間に手を入れパンツぎりぎりまで進入し、内ももをなでる。
たまーにピクって反応するかおりが可愛かったな〜。
でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか?
つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)

もう俺の息子さんもビンビンですよ。多分我慢汁でえらいコトになってますよ。
どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。
ゆーっくりいって股を閉じられたら困るんで(w
・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど。
一瞬ちいさい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。桃鉄万歳。
もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。『溢れてる』って表現がぴったりなくらいに。

【59】彼女のすぐ隣で 2/2
あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。
初めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。
その後にかおりの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。
指がクリトリスに当たるたびに、かおりの身体がピクって反応する。
その間も俺の番がくると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。
でもかおりの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのがわかる。
へぇ、かおりってこういう色っぽい顔するんだ…って思ったり。

かおり必死。
キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。
興奮して声が掠れるのってわかります?
もちろんかおりも平静を保ってるように見せてるんだけど、
声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。
彼女は相変わらず桃鉄に必死。
余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。
まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。

あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。
ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。
そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。
『♪』
知らん顔で愛撫を続ける俺。
といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。
『!!!』

そのままかおりの手がゆっくり上下運動。
えーと、すごい状況です。
彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。全員下半身はコタツの中。
俺の左手はかおりのマンコを愛撫。かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。
んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。
しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。
どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。
それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。
えーと、すごい状況です。

そんな状況で興奮するなっていってもムリです。つーか早くも出そうです。
でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。
『やぁ、ビールこぼしちゃった〜♪』
・・・バレルだろ。
つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!
結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。かおりの手を必死で叩いてやめさせました(w
でも…ねぇ。そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。

ちなみに彼女は酒癖が悪い。強いことは強いんだが、
酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。
まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。
その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。
俺は願ったね。『寝ろ!寝ちまえ!!』って。
その数分後。彼女撃沈。

かおりと顔を見合わせる。
・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??
しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。
『寝ちまったよ』
「・・・うん」
『えらいコトになってたな(w』
「バカ。自分だってそーじゃん」
そしてキス。彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。

ややビビリながらももう止まりません。
キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。
胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。
つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w
乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。
かおりが抑えながらも「はぁ…」ってため息みたいな声を漏らす。
もう止まりません。

乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。
左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。
そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!
もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。
奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。
いきなりだった。
かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。

そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。
抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。つーかマジでいてーよ(w
えと、かおり逝っちゃいました。もう嬉しくってねぇ。あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。
『何?どうした??(ニヤニヤ』
「ばかぁ…。もう我慢できなくなっちゃう」
我慢できないのは俺のほうです。そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。
あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。

ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。
ああそうさ。ヘタレと呼ぶがいい。
そのままかおりに俺のチンコを握らせる。さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。
まぁまぁ上手い。・・・つーか大分上手い。
だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!
左手はタマの辺りを下から上へ。右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。
しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。

つーかもう入れちまおうと。
でもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。あまりにムリな態勢で。
もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。
さらにわかる人も多いと思うが、
コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。
実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。
かおりがどーしても声出しちまうってのと、
そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。

仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。
正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。
かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。
「うわ、すごい…」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。
本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。
多分逝きそうになるまで数分だったと思う。我ながら早い。
『・・・なぁ。もうヤバイんですけど…。』

一瞬俺の顔を見て「へぇ〜、○○ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。
『んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし』
かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、
手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。
舌が亀頭を舐め回す。手の動きがどんどん早くなる。
俺はかおりの口の中で逝った。
恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。
かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。

脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。
そうですか。飲んじゃいましたか。
結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな〜。
一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。

ちなみに今でもかおりとは仲いーです。
最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(w
まぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。

【60】人妻に筆下ろし
学生時代、同じアパートの人妻に筆下ろしをしていただいて以来、
人妻にとても興味を持っています。
その時の女性は僕よりも10歳上で30歳でした。
僕の部屋の上に住んでいたその人は僕よりも一年遅れて引っ越して来ました。
新婚夫婦として。

背が小さくて可愛らしい雰囲気から年が近いと思っていたのですが、
その顔からは想像もつかないほど、毎夜すっごくエッチな声を出して、
激しくセックスしているのが、自然と下の階の僕にも聞こえてきて、
毎日それをおかずにしてオナニーしていました。

ある時、昼前まで家で寝てしまって、
そのあと起きて洗濯していると上の階から干してあったシーツが落ちてきて、
うちのベランダにひっかかったので、
僕が拾って届けて挙げると、
お礼にといってお茶をご馳走して下さいました。
そのあと、大学の話とか結婚の話とかしてうちにだんだん仲良しになってきて、
2、3ヶ月もすると、時々お邪魔して御飯を作ってもらうこともあるようになりました。

そのうち、彼女は僕に彼女がいるのか、
20歳くらいの男の子は いつもどうやって性欲を処理しているのか、
エッチビデオを見たりするのかなどなど、
少し下ネタの質問をしてくるようになりました。
「エッチビデオ持ってますよ」って言うと、
「今一緒に見ようか?」
って聞いてくるもんだから、少しビックリして
「今ですか?!」
って聞いたんだけど、そうしたら
「たけし君の家で見ようよ」なんて言うので、
ドキドキして興奮しながらうちに招待しました。

部屋を片づけていると、彼女がゴミ箱のテッシュでくるまれた精液を見つけてしまって、「たけし君、昨日オナニーしたんでしょー」
って聞かれて、恥ずかしかったけど正直に答えて、
実はまだ童貞だったこともうち明けました。
そうしたら、彼女は
「ビデオを見ながら一緒に勉強しようか?」
って言いながら、ビデオを再生して僕の横に並んで、
ももの上に手を置きながらエッチビデオを見始めたんです。
その後、彼女はビデオを見ながら、ズボンの上から僕の股間をさすり始めて、
そのうちチャックを下ろしてやさしく撫で回すのでした。

 ビデオがフェラのシーンになると彼女は、
「ああいう風にやってみようか?」
って聞いてきたので、人妻にそんなことをさせるのが怖かったので
怖じ気付いていたら、そのまま無言で彼女が僕の下着を無理矢理脱がせて、
美味しそうに音をたてながらカリの部分をアイスクリームを舐めているみたいに、
ペロペロしゃぶり始めて、
もう僕は興奮状態で、だけど何も出来ずにただ、
彼女がフェラするのをじっと見ていました。
そうなれば、童貞の僕は直ぐに気持ちよくなってしまい、
アッと言う間に彼女の口の中にぶちまけてしまいましたが、
彼女はそれをきれいに飲み干して、
「沢山出たね。きれいにしておいてあげるね」
っていいながら、やさしくフェラを続けるのでした。
若いおちんちんは、そんな刺激に耐えられなくて
アッと言う間にまた勃起すると、今度は彼女がパンストと下着だけ脱いで、
僕の右手を自分のクリに導くので、触ってみるとヌルヌルとあたたかい汁がももまで伝っていて、びしょぬれになっていました。

彼女は
「たけし君ののおちんちんをしゃぶっていたら興奮してきちゃった。
君の童貞を私がもらってもいい?」
って言いながら、気が付いたらすでに
ビンビンのおちんちんは彼女のオマンコの中に収まっていて、
説明のしようがない初めての快感に我を忘れて腰を振ってしまいました。
出そうになると、彼女は
「でそうになったら言ってね」
とやさしく言うと、けいれんを始めたおちんちんをオマンコから抜くと、
またお口でおちんちんを奥までくわえて、
放出される精液を飲み干してくれました。

そんな、刺激的な日を境に、
そのあとも彼女とは週に2、3回は会って、
彼女にリードしてもらって、セックスの楽しみや女性の喜ばせ方、
おもちゃの使い方等、
セックスに関するあらゆることを僕に教えてくれました。
また、年上に対する礼儀も教えていた代用に思います。

あれ以来2人の女性ともお付き合いしましたが、
最初の人妻の彼女以上にエッチが好きでセックスが上手で、
やさしい女性には巡り会ったことがありません。
やっぱり人妻ならではの成熟した女性らしさと優しさ、
そしてエッチに対するどん欲さは、若い子には無理なのかもしれません。