【61】王様ゲームで晒された秘密
サークルの夏合宿に行った時です。僕にはサークルの中に付き合って2年の彼女がいます。
最終日に打ち上げをして、みんな順番に潰れていきました。
10人くらいになった時に「王様ゲーム」が始まりました。
30分もすると命令がどんどんエスカレートしていきます。
さすがに僕は彼女の前、いやらしい命令は出来なかったのですが、
普段からオナニーネタにしていたY子やK子が、キスをしたり、おっぱいをもまれたり、
男のあそこを握ったりしているのを見てるのは、とても興奮しました。
そしてついに彼女までが10秒間おっぱいを揉まれることになりました。
「どうする?」みんなが僕に聞いてきましたが、ここで断ったら場がしらけると思い、
「いいけど、やさしくね」彼女もイヤな顔はしていましたが、僕と同じ思いだったらしく、素直に従いました。
みんなのカウントダウンに合わせて、王様の男が彼女のおっぱいを揉みはじめました。
嫉妬と興奮で僕のあそこはちょっと固くなってきました。
「すげえ、やわらかい」王様が言いました。
さらに次の王様が「5番が王様に10秒間胸を見せる。」Y子が5番でした。
他の人には見えない様に、部屋の隅に向けて、Y子がTシャツを捲り上げました。
僕の方からはY子の背中と横乳が見え、次のネタに使えるぞと思い、すっかり勃起してしまいました。
「感想は?」はやしたてられた王様は「お椀型で、乳輪はちっちゃくてピンク」などと、
調子に乗って細かく説明しました。
そして次の王様が「うらやましいから、7番が今のと一緒」なんと7番は彼女でした。
「さすがにやめとく?」気を使ってみんなが言ってきましたが、
Y子も素直に見せていただけに、彼女だけ断れません。
彼女も観念したように、部屋の隅に行き、Tシャツの上からブラのホックをはずして、
ゆっくりとTシャツを捲り上げました。
王様の男は覗きこむようにじっくりと彼女のおっぱいを凝視しています。
みんなが彼女の方を見ています。彼女のおっぱいを正面からじっくり見ている男に加え、
角度によっては横乳までも見えているに違いないのだ。
僕は彼女の体の中で、おっぱいが一番好きなのです。そのおっぱいが揉まれたうえに、
こんな風に見られることになるとは・・・。長い、長い10秒でした。
やっとおっぱいを隠して振り向いた彼女の顔は、恥ずかしさに真っ赤になっていました。
「感想は?」びっくりしました。そんなこと言わせるな。
そう言うより早く、「オレンジで、巨乳。でも、乳輪もでかい」
2人にとって、彼女の乳輪の大きさと、僕の包茎については2人だけの、
今まで誰にも言わなかった秘密だったのです。
僕と彼女だけのそんな秘密をばらされて、屈辱感と妙な興奮が入り混じって、変な気持ちでした。
その後、王様だった男が性懲りも無く「あいつ巨乳だなあ、乳輪もすごかったけどな」
などと言ってきましたが、返す言葉もありませんでした。
ただ、合宿が終わりしばらくすると、恥ずかしそうに顔を赤らめておっぱいを
露出している彼女の姿を思い出し、たびたびネタにしています。
【62】『奪』童貞 1/3
俺が大学4年の時の話です。一浪しているのでその時の年齢は23歳、
そして恥ずかしい事にその年齢でまだ童貞でした。
高校時代に2度ほど女の子と付き合った事があるけど、
キスどまりで、最後まではいけなかった。大学に入ってからは全くそういう事なし。
大学4年の夏前に新しいバイトを始めた。男臭い工場だった。
職場の雰囲気はよく、比較的早い段階でバイト仲間とは馴染めた。
いろいろな話をしたが、その中でもエロ話は特に盛り上がる。
皆、そうとうなエッチ体験を積んでいるようだ。
正直そういう話題になると、童貞の俺は気が引けてしまう。
最初は極力この手の話題に参加しないようにしていたのだが、
そのうち誰ともなく俺にもエロ話を振ってくる。
いい歳して童貞だって知られるのは恥ずかしく、嫌だった。
しかも年下もいるし、ナメられてはいかんと思い、俺は法螺を吹いた。
大学の友人から聞いた話を、さも自分が経験した事のように話した。
一度嘘をついてしまうと、バレないように嘘を重ねてしまう。
しかも何故かそれが妙に受けて、俺も段々と調子に乗ってしまった。
そのうち俺は皆の中にエロい人として刷り込まれてしまった。
今思えばかなり痛い、我ながら痛すぎる。
そんなんだから23歳にして未だ童貞だったんだだろう。
職場には一応、女性もいた。パートのおばさん数人と、事務所に二人。
そのうちの一人、事務の佳代さんという人が、何となく気になる存在になった。
年齢は20代半ばくらいだろうか、俺より少し年上に見えた。
佳代さん(実際は苗字で呼んでましたが)は、
俺が入ったばっかりの頃いろいろ世話を焼いてくれたし、
その後も何かとよく話し掛けてくれた。職場で唯一の若い女性だったのもあり、
女慣れしていない俺はそれだけでぽーっときちゃったわけだ。
あれは職場でお盆休み前の打ち上げ飲み会をやった帰りの事、
車で来ていた佳代さんが、乗れるだけの人を送っていってくれる事になった。
俺も乗せてもらった。狭い車内に5人がぎゅうぎゅう詰め。
一人ずつ家の前で落としていき、最終的には車の中は俺と佳代さんだけになった。
他愛もない話で盛り上がった。佳代さんとは何となく気が合う。
そして俺のアパートの前に到着。
お礼を言って車を降りようとすると、佳代さんがふいに、
「ねえ、ちょっと上がっていってもいい?」
と聞いてきた。車の中で妙に話が弾み、俺ももうちょっと話したかったので、
「あ、いいですよ。お茶くらい出しますよ。」
と佳代さんを部屋に入れた。
女性を部屋に入れる事でドキドキはしたが、この時は正直下心なんてなかった。
部屋で佳代さんは周りを見渡しながら、
「ふ〜ん、大学生の男の子の部屋ってこんな感じなんだ〜。」
と散らかった我が部屋に感心していた。で、部屋で麦茶をすすりながら、雑談。
佳代さんは女性にしては背も高い方で、一見スラっとしているのだが、
胸やお尻や二の腕なんかはムチっとしている。
目鼻立ちが整っているせいか、キツそうに見えるが、
性格はさっぱりあっさり気さくで、バイトの男連中からも普通に慕われていて、
感覚的には友達とかお姉さんのようだ。大人の女の人。
そんな憧れの人と部屋で二人きりで話すのは、
何か自分だけ特別になった気がして嬉しかった。
部屋で30分くらい話しただろうか、会話の流れで、
「圭クン(←俺)、ここにけっこう女の人連れ込んでいるんでしょ?
他のバイトの子からいろいろ悪い噂聞いてるよ〜。」
と佳代さんに意地悪っぽく聞かれた。あ痛たたたた。
正直、女性を部屋に上げたのは母親除いて佳代さんが初めて。
しかし今更そうとは言えず、お茶を濁す俺。
「いや、まあ、それほどでもないですけど・・・。」
佳代さんはそんな俺をからかうような疑いの眼差しを向け、
「ね、今、付き合っている子とかいないの?」
「あ、今はいないっす。」
今はって、ずっといないんだが・・・。
深く突っ込まれるとボロが出る。この話題は早く切り上げたい。
しかし佳代さんの質問は矢継ぎ早に続く。
「どのくらいいないの?」
「う〜ん、ちょっと前から。」
「ちょっと前ってどのくらい?」
答えに窮した。が、適当に「3ヶ月くらいかな。」と答える。
そう言うやいなや佳代さんがいきなり俺の太ももに手をあててきた。
俺は一瞬ビクっとして、驚いて佳代さんの顔を見た。
佳代さんの雰囲気が明らかに今までとは違う。
いつものフレンドリーな感じではなく、得体の知れない女オーラを放っている。
無言で俺の太もも辺りを擦る佳代さん。
どう対応すればいいか分からず硬直する俺。
しばらくそうした後、佳代さんはとろんとした視線で、
「圭クンってさぁ、上手そうだよね。」
!上手・・・上手って何がですか?エッチがですか?その話題の意図は何ですか?
確かに法螺話の中の俺はセックスマシーンかもしれない。見た目だって鼻が大きい。
が、その実、単なる短小の童貞だ。
【63】『奪』童貞 2/3
正直、興奮はしている。ジーンズの中のチンチンもむにょむにょと半勃ち状態。
佳代さんの事、嫌いじゃない。むしろ好き。たまにオナニーのネタにしている。
そんな人からいきなりの誘惑。心臓がバクバクだ。誘いに乗るべきか。
だが、佳代さんの中の俺は、法螺を真に受けて、
多分それなりの経験を積んだセックス巧者って事になっているだろう。
どうしよう・・・下手したら笑われるかも。童貞ってバレたら嫌われるかも。
「あ・・・佳代さんは彼氏とか、いないんですか??」
とにかくこの場をやり過ごす為に誤魔化しの質問返し。すると、
「私、圭クンのこと好きよ。」
質問に対する答えにはなっていないが、これって・・・告白?
きたー。どうしようどうしようどうしよう。
何も答えられない俺、しばらく間を空けて佳代さんは、
「ねえ・・・しよっか?」
そう言うやいなやいきなり唇を重ねてきた。俺の答えを待たず。
ディープなキスだった。
高校時代のキスの経験なんて、唇と唇をちょっと合わせる程度のもの。
舌を絡ませたのは初めて。そしてここから先はまさに未知のゾーン。
彼女が積極的だったのはここまでで、後は俺に委ねるような感じになった。
「女慣れ」している俺のお手並み拝見ってとこか。困った。
かなり不器用な感じで彼女の乳揉んだり、キスしたりしながら、服を脱がした。
下手な事しないように、なるだけ手馴れたふりをして、
見栄坊な俺はそんな痛いこと考えながら、
正直いっぱいいっぱいで、興奮する余裕すらなかった。
しかし何とか佳代さんをブラとショーツだけにする。自分もトランクスだけになった。
しかしこの後がまずかった。
格好つけて片手で彼女のブラを外そうとし苦戦。
かなり時間がかかり、しかも焦ってうろたえてしまう。額から汗だらだら。
「痛っ!」
彼女の声で俺は我に返り手を離した。
「あ・・・今日、調子悪いなあ・・・。」
俺は意味の分からない痛い言い訳をしたもんだ。
佳代さんもちょっと興醒めって感じで俺を見る。
たぶん服脱がしている時点から、俺に何か違和感を感じていたんだろう。
気まずい空気が流れる。
所詮は小心者の俺、ここでついに緊張が限界に達し、
「・・・すいません、実は俺、初めてで・・・。」
佳代さんはは「えっ!?」って顔で俺を見る。
しかし彼女は何も言わない。
緊迫感に耐え兼ね、つい俺は多弁になってしまう。
しかしいったん吐いちゃうと案外楽になり、正直にすべて告白した。
童貞が恥ずかしく法螺を吹いていた事、でも佳代さんの事は好きだという事。
ああ、もうこれで終わりだ。嫌われた。
しかし佳代さんは言い訳がましい俺の言葉を遮るかのように、
顔を思いっきり近づけてきて、妙に好色な笑みを浮かべながら、
「で、どうする?続ける?やめる?」
と言った。許してもらえたようでホッとした。
「出来れば・・・続けたいです。」
俺も情けない声で答えたもんだ。
佳代さんは俺に抱きついてきてキスをしてきた。
「誰でも初めてはあるんだし、いいんじゃない?
ま、君の法螺はちょっと痛いけどね。」
そう言ってクスクス笑う。俺は恥ずかしくて俯いた。
「布団敷こっか。」
佳代さんが俺に促した。
布団の上で俺は佳代さんに押し倒された。
さっきまでは俺に委ねる感じだったのが、今は完全に攻めの表情になっている。
仰向けに寝転がる俺の上に乗った佳代さんは、容赦なく俺の体にキスしてくる。
顔、首筋、乳首、腹、と。俺はされるがままだった。
「何で嘘ついてたの〜?」「童貞ってそんなに恥ずかしいものなの〜?」
キスの合間に何だか嬉しそうに問い詰めてくる。俺は口篭もった。
そして上から俺をニヤニヤと見下ろしながら、自分でブラジャーを外した。
こぼれ落ちそうなオッパイ、と言うかこぼれ落ちてる。
少々たれ気味だが結構デカイ。ちょっと大きめの乳輪と茶色の乳首がまたいやらしい。
続いて佳代さんは俺を跨いだまま膝立ちになり、ショーツを脱ぎ始めた。
俺の反応を楽しむかのように、ゆっくりと。ストリップを見ている気分だ。
佳代さんは俺の上で腰をくねらせながら、器用にショーツを脱ぎ捨てた。
逆三角形の陰毛。ちょっと濃い目。
俺の上で全裸の佳代さん、細身なのだが妙にムッチリしていて、いやらしい。
これからこの体で俺は初体験するんだ。そう考えるとゾクゾクした。
佳代さんはそのままマンコを俺の顔に近づけてくる。
本やビデオでは見た事あるが、生のマンコは本当にエグイ。
俺はたじろいでしまったが、佳代さんはお構いなしに俺の顔にマンコを押し付けてきた。
ちょっと苦しい。そして思っていた以上に臭いがキツイ。
童貞なのにこれはちょっとハードだろと思った。
しかし我慢をして、俺は知識を総動員し、佳代さんのマンコを舐めた。
佳代さんはちょっと腰を浮かせたり、微妙に動かしたり。
俺はこれが膣か、これがクリトリスか、と確認するように舌を這わせた。
変な液体が溢れてきて、俺の顔をべとべとにした。
佳代さんはハァハァと息を荒げて、たまに、
「・・・んんっ・・・」とか「・・・くぅ・・・」とか声をあげる。
特にクリトリスをチロチロとやっている時の声が激しかった。感じているのかな。
しばらくすると佳代さんは俺の顔からマンコを離す。
俺はやっと解放されたって気分。佳代さんは、
「じゃあ、次は私が口でしてあげよっか。」
そう言って俺の下半身の方へ体をもっていった。
トランクスの上から俺のチンチンをさする佳代さん。
そしてトランクスに手をかけゆっくりとおろす。
ぴょこんと俺のチンチンが顔を出した。
すでに完勃起状態だ。しかしさほどの大きさではない。
そのチンチンをニヤニヤと見つめる佳代さん。恥ずかしかった。
【64】『奪』童貞 3/3
佳代さんは俺の小さいチンチンをシュッシュッとしごき始めた。
それだけで俺は気持ちよくなってしまった。
しごきながらチンチンを見つめ佳代さんが一言、
「何か・・・かわいいね。」
俺はもう恥ずかしくて顔から火が出そうになり、
「すいません。」
何故かと謝ってしまった。
佳代さんはクスリと笑う。そして俺のチンチンを咥えた。
「ああ・・・。」
その瞬間、不覚にも俺は情けない声をあげてしまった。
佳代さんはちょっとビックリして顔を離し、
「あ、痛かった?」
と聞いてきた。俺は思いっきりかぶりを振った。
佳代さんはまた咥える。
佳代さんの口に含まれたチンチンに舌が絡みついてくる感じ。
そして顔を上下させる。俺が初めてなの気遣ってか、優しい感じのフェラだった。
事務の佳代さんが、いつも一緒に働いているあの佳代さんが、
今その口で俺のチンチンを咥えている。そう考えると、もうたまらなかった。
そして時折、顔をチンチンから離し、手でしごきながら、
「このチンチンで何人くらいの女の人いかせたんだっけ?」
と意地の悪い質問をしてくる。ニヤニヤと俺の顔を見ながら。
「一人も・・・いないです。」
俺は情けなく返答する。すると佳代さんは、
「私も初めてよ・・・」
と意外な事を言った。俺が「え?」と驚くと、
「・・・童貞クンとするのは。」
そう言って佳代さんは妙に満足げに微笑み、またチンチンを口に含む。
もしかしてさっきから童貞の俺をもてあそぶのを楽しんでいるんだろうか。
佳代さんは俺の足を股で挟み、腰を動かし、
俺の脛の辺りでマンコを擦りながら咥えていた。
「そろそろ挿れたくなった?」
佳代さんが聞いてくる。俺も思わず、「はい。」と答える。
しかしここである事に気付いた。
「あ・・・ゴム持ってないです。」
しかし佳代さんは、それがどうしたのって顔で、
「外に出せばいいわ。テクニシャンな圭クンだったら出来るでしょ?」
とまたまた意地の悪い事を言ってきた。俺、完全に遊ばれているな。
考えてみるとさっきからずっと俺は仰向けで、
佳代さんのしたいようにされている。
ここらで上下逆になるのかなと思いきや、
佳代さんは、そのまま仰向けの俺を跨ぎ、チンチンに手をやり、
自分の膣口にあてがった。俺は見下ろされている。
そして佳代さんはチンチンをしばらく膣にこすりつけ、そして腰を落とした。
俺は佳代さんの膣にずぶずぶと吸い込まれていく自分のチンチンを呆然と眺めていた。
俺の初挿入は騎乗位だった。
俺は自分のチンチンがマンコに入っているのを見て妙に感動した。
「入っちゃった。」
そう言うと佳代さんは腰を動かし始める。互いの陰毛が擦り合わさる。
「ぅん、ぁああ・・・んんんっ・・・・ぁああ・・・」
佳代さんの声のトーンが徐々に上がってきた。
当然ながら俺はこんな佳代さんを見るのは初めてなわけで、
普段はサバサバとした男友達のような佳代さん、
でも今、俺の上で激しく艶めかしく腰を振る佳代さんは、女そのものだ。
そのギャップに俺は興奮した。ハァハァと俺の息も荒くなる。
佳代さんの表情は切なそうな、放心したような、
ああ、これがセックスする時の女の人の顔なんだ。
佳代さんの動きは緩急ついていてすごく気持ちが良かった。
そして動くたびにたぷんたぷんと揺れるおっぱい。
俺はそれを下から見上げたまらなくなり、手で揉みしごいた。
しっとりとして柔らかく、吸い付くような肌だった。
情けない事に俺はここで絶頂を迎えそうになってしまう。
フェラの時点でかなりテンパっていた俺は、佳代さんの騎乗位に耐えらず、
「・・・い、いきそう。」
と情けない声で訴えた。
佳代さんは、一瞬、「え。もう?」って顔をしたが、すぐフッと微笑み、
「いいよ、きて。」
色っぽい声で答えてくれた。
我慢は限界だ。が、どこへ出せばいいのか。中はマズイのでは・・・。
「外に出さなきゃ・・・。」
俺はそう言ったのだが、佳代さんは何も答えず、それどころか腰の動きを速める。
もう、ダメだ・・・。
「うぅっ。」
俺はそのまま佳代さんの中で放出してしまった。
どくどくと自分でもかなりの量が出ているのが分かった。
チンチンが脈打つ度に全身の力は抜けていったが、すごい快感だ。
やっと童貞を捨てれた。
何とも言えない満足感と、こんなもんかという脱力感があった。
俺の上に乗っている佳代さんはチンチンを入れたまま、ハァハァと肩で息をしながら、
「圭クンの・・・奪っちゃった。」
と満足げに言った。確かに「奪われた」と言った感じだ。
終始、女性にリードされて情けない初体験かもしれないが、
それでも俺はやっと童貞でなくなった事が嬉しかった。
俺の上の佳代さんの体中に汗が光っている。
そして事後処理を済ませ、しばらく裸で抱き合う。
「あの・・・気持ちよかったです。佳代さんが初めてでよかったです。」
俺は馬鹿みたいに言わんでもいい感想を述べた。
すると佳代さん、俺の胸の辺りを手で擦りながら、
「さっきまで女を知らなかったこの体も、今は私しか女を知らない体ね。」
と悪戯っぽい表情で笑う。
嫌なこと言うなあと思ったけど、俺はMっけがあるのか、
佳代さんにこういうふうにからかわれるのが嫌ではなかった。
彼女にしても初めての童貞食いで、それはそれで楽しんでいるのだろう。
その後は第2R戦突入。
1Rはうって変わった佳代さんの激しいフェラの後、
今度は俺が上でさせてもらった。
当然、上手く挿入できず、佳代さんに手で誘導してもらった。
無我夢中で腰を動かし、1Rよりは長持ちした。
【65】十代並みのSEX 1/2
何年か前の話しだけど、俺は同級生の友子とドライブに行く約束をしていた。当時確か25歳。
友子とは付き合っては無かったけど高校の頃から仲が良くて、ツーリングに行ったり
飯を食いにいったりする仲だった。友子の顔は美人じゃなくて、かわいいという感じ。
肉付がよい感じの体で、高校の頃は胸は小さかったが、段々成長してこの頃にはDくらいになってたと思う。
当日、夜8時に友子の家に迎えに行く約束をしていて、俺はその前に洗車をしていたのだが
洗車中に友子から「7時にしない?」という電話があったので、急いで洗車を終わらせ、友子を迎えに行った。
友子を車に乗せ、行き先も決めずに高速に乗り、ひたすらドライブ。
二人とも晩飯を食べてないので、何か食べようということになり、店を探すことに。
場所は伏せるけど結構いなかなので、飯屋を探すのに苦労したが、
あるところにぽつんと飲み屋風の店が出てきたので、そこに入ることにした。
この時は飯を食べたらまたフラフラドライブしながら地元に帰るつもりだったのだが・・・。
飲み屋なのでビールとかも飲みながら、友子は日本酒なんかもガブガブ飲みながら
話が盛り上がり、気がついたら夜の12時近く・・・。
さすがに帰らないとまずいと思い勘定を済ませて車に乗った。
俺はほとんど飲んでなかったが、友子は完全に酔っている。
俺もこのまま走ったら、もし検問があれば酒気帯びで捕まる可能性があるので、
車がほとんど通らない道端に車を停めて、少し寝ることにした。
ここまでは下心はほんとになかったが、シートを倒して寝ようとする友子を見て、ムラムラきてしまった。
俺もシートを倒して、抱きつき思い切ってキスをしてみた・・。が友子は全く抵抗しない。
抵抗どころか舌を絡めてくる。乳を揉んでも抵抗なし。
口を離すと、
友子「酔っ払ってるでしょう〜?w」
俺「酔ってないよ」
と言って、今度は服の仲に手を入れて生乳を揉む。
行為自体には抵抗しなかったが、
「人に見られたらどうするの?」と言ったので、だめもとで「じゃあどこかに泊まっていく?」と聞くと
「うん」と返事したので、エンジンをかけホテルを探しに。
1件目は満室で入れず。田舎なのでなかなかホテルが見つからなかったが、
やっと見つけたホテルはなんか普通のラブホとは違う感じ。
1部屋1部屋が離れになっていて、1階が駐車場、2階が部屋というところだった。
車を停め友子を起こして階段を上って部屋へ。
2人でベッドに入り、キスをしながら友子の上半身を裸にして、自分も服を脱いだ。
思ってた通り胸大きいな・・。めちゃめちゃ興奮してたが落ち着いて下も脱がせようとすると、
友子「ほんとにするの?だったらちゃんと着けてよ」
俺は枕元にあるはずのゴムを探したが見当たらない。
俺「ないんだけど・・・」
友子「え?ホテルだったらあるでしょ?ないんだったらだめだよ」
俺「えー。じゃあどうするの?」
友子「お口でしてあげる」
あー、もうだめだ・・。ゴムないし、できないな・・。俺は素直に諦めて
夜も遅かったのもあって寝ようとした。
友子「・・・ちゃんと外に出せる・・?」
キタ!
俺「うん、出せるよ」
友子「じゃあいいよ」
眠気と運転の疲れが一気に吹っ飛んだ。お互い全部服を脱ぎ、キスをしながら上から責めていく。
興奮してたせいか、胸を揉んでる時に「もうちょっと優しくしてw」って言われたけどw。
揉みながら乳首を舐めたり吸ったり・・。
段々と下に移動して、ついにアソコに到達。既にかなり濡れてますね・・。
M字に足を開かせて、足の付け根からなめまわし、そしてビラビラを舐める。
友子は恥ずかしかったのか、声をあまり出さなかった。
友子はあまり声を出さなかったが、舌がクリに触れた瞬間体がびくっと反応した。
あ〜やっぱりここが一番気持ちいいのかとクリ中心に舐めまわすと、「ア・・アッ」
と段々声が出てきて、汁の量も増えて布団に垂れるほどベトベトになってきた。
そして指を挿入。最初は中指1本だけ入れて、グチョグチョ音を出してかきまわす。
しばらくして2本入れてみたが、友子が「何本入れてるの?」と聞いてきたので「2本」と答えると
「1本にして」と要求があったので、1本だけ入れてクリを舐めながらしばらくかきまわした。
指を出してみるともうドロドロ。
ここでフェラをして欲しかったのだが、なぜか恥ずかしくて言い出せずに、ゆっくりと正上位で挿入した。
【66】十代並みのSEX 2/2
個人的に出し入れが見えるのが好きなので、友子の足を出きるだけ開いてひたすら正上位で突いた。
友子は奥がいいらしく、強めに奥まで突くたびに「アン、アン」とかわいい声を出す。
限界に近づいてきた時にちょっとしたいたずらを思いついた。
ストロークを早くしながら「いってもいい?」と聞いたらうなずいたので、ラストスパート、
最後にズン!と奥に突いたまま止まり、友子の上に乗りかかって
俺「ごめん・・・。中に出しちゃった・・」
友子「え・?うそ!?」
友子はちょっとびっくりしていたが、笑いながら「できたらどうするの?w」と言った。
しばらくそのまま中に出した振りをしていたが、俺は「うそw」と言うと同時にまた激しく突き出した。
5分ほど突き続けてほんとに限界がきたので寸前で抜いて友子の腹の上に発射。一部は胸まで飛んだが・・。
で、友子の腹の上とか胸とかを拭いて、ジュース飲んだりしてゴロゴロしながら雑談。
すると友子が突然起き上がり「じっとしててね」と言い、
何をするのかと思ったら、俺のモノを咥えてしゃぶりだした。
ええ?まじっすか?あなた、めちゃめちゃうまいじゃないですかwさっき出したばかりなのに、もうギンギン。
指で尻の穴を刺激しながらフェラする始末。
気持ちいいが責められっぱなしは嫌なので、69の体勢にした。
ベッドの頭側は洗面所からの光が漏れててちょっと明るかったので、友子のアソコはもろ見え。
同級生のかわいい女が俺のをしゃぶっててしかも俺の目の前にアソコが・・。
その状況にさらに興奮して、しゃぶらせながら俺も負けずに責める。
舌を差し込んだり、吸ったり・・。友子は時々我慢できないのか、口を離して喘ぐ。
こいつ結構遊んでるのかも・・wまあそんなことはお構いなしに、また正上位で挿入。
実際友子が遊び人かどうかはわからないが、締まりは悪くなくまとわりつく感じ。
入れる時はグチョグチョに濡れてるせいもあってか入り口から奥までズボッとすんなり入る。
でも入れて突いてると、キュキュっとほどほどに締め付ける。
友子は段々恥ずかしさが薄れてきたのか、自分で自分の膝を持って足を開いて、
アンアン喘ぎながら突かれてる。
時々「はずかしい・・。」と言いながらも喘ぎつづけていた。
友子の耳元で
「もっとする?w」と聞いてみると恥ずかしそうに頷く。
俺はいったん抜いて友子の体を起こして後ろ向きにした。
友子は「ふふ・・w」と笑いながら尻を突き出してきた。
俺はアソコと尻の穴をひと舐めしてから後ろから挿入。
出し入れしてるところと尻の穴がモロに見える尻の穴を親指で軽く刺激しながら突いていると、
友子は段々と頭をさげ尻だけ上に突き出した状態になった。
寝バックをしようといったん抜いて友子を寝かしたら、友子はまた正上位だと思ったのか、
仰向けになったので再び正上位で。
友子に抱きつくようにゆっくりストロークしてると、
「まだ出さないの?w」と友子が聞いてきたので
「まだ。なんで?」と言うと「私もう満足w」と笑いながら言った。
また正上位に戻して、お腹の上にフィニッシュ。2回連続でしたのに結構な量が出たw
寝転がろうと思ったら友子が急に抱きついてきて「素敵!w」と言ってキスをしてきた。
正直友子がいったのか、ほんとに満足したのかわからなかったが、
この行動で友子はほんとに満足したと思って安心した。
いったかどうか、聞けば良かったんだけどね。
他にも色々な体位をしたかったんだけど、なんていうか、同級生に俺が遊び人と思われる
のが嫌というか、恥ずかしさもあって聞けなかった。
今なら絶対聞くし、「いく時はちゃんと言って」って言うんだけどね。
俺は実際経験もあまり多くなくて遊んでたわけでもないし、
H自体前の彼女がいた時以来だから2年振りくらいだったんだけど。
2回連続でさすがに疲れたので、いつの間にか2人とも全裸のまま、友子を腕枕して寝てしまった。
何時間後に夜中に起きたら、腕枕してたから腕がしびれてたw残念だったのは、
当時携帯電話は普及してたけど、「カメラ付」はまだ世の中に出る前だったんだよねw
カメラが付いてたら絶対写真とってたと思う。
2人とも朝6時前に目が覚めて寝転びながら話をしていると、友子が「シャワー浴びて来る」と言った。
友子は壁側で寝ていたので、俺をまたいで行くことになる。
俺をまたぐ瞬間に、友子の腰を掴んで左手でティムポを立て、そこに友子に座るように言った。
つまり騎乗位の体勢ではめた。
目が覚めた後胸揉んだりしながら話してたので、濡れていて結構すんなり入った。
入った瞬間友子は「ウ・・・ン・・」と声を出す。
俺は「動いてみて」と言ったが「私うまく動けない」と言うので、下から俺が突き上げる。
友子は目を閉じて喘いでいた。動くたびに友子の乳が上下に揺れる。
しばらくして一回抜き、正上位に変更してちょっと強めに突く。友子の声が段々大きくなってくる。
もう完全に明るくなっていたので、繋がってる部分も良く見えた。
なんというか、友子のアソコが俺のを咥えこんでるという表現がぴったりだった。
クリを刺激すると締め付けが強くなる。限界が近づいてきたので、
友子に抱きつき耳を舐めながら、3回目もお腹の上に出した。
友子のアソコと腹の上を拭いてあげると「すごいね〜。3回も・・・10代並みだねw」と言って笑っていた。
ほんとはもっとしたかったんだけどw俺がこの日、朝から用事があったので2人とも
シャワーを浴びてチェックアウトして、地元に帰っていった。
【67】彼女のもの
俺らの地域では友達や付き合ってる者同時が集まり飲み会をするのが流行っている。
その日は俺を除き友達が4人、カップルが3組集まった。
俺らはまだ未成年なのであまり飲まないつもりが会話が盛り上がりいつもよりかなりの量を飲んでしまった。
深夜2時みんなかなり酔っ払い家に帰った。
カップルの3組と4人の内3人が帰った。
その4人は男子が2人、女子が2人で女子が1人残った。
その女子は一番酔っていたので俺が家まで連れて行く事にした。
その女子の名前は彩香といい結構美人だった。
俺は彩香の腕を首にかけ、歩いた。
俺は明日朝早くからバイトがあったのでかなり酔ってはなかった。
彩香の家に着くと扉を開けた。鍵があいていた。
俺「彩香、家着いたぞ。大丈夫か?」
彩香はそのまま寝ていた。
俺「しょうがねぇな…」
そう言うと彩香を部屋まで連れて行った。彩香の家は以前来た事があるので部屋の場所は分かった。
家族が起きないように静かに彩香を部屋に連れて行った。
彩香をベットにあげ彩香に
俺「俺明日バイト早いから帰るぞ?今日は楽しかった。また飲もうな。」
と耳元で呟き、部屋を出ようとした。
その時だった。
彩香「待って……」
彩香が起きていた。
俺「起きたか。すっげー酔ってたけど大丈夫か?」
そう言うと彩香は
彩香「飲み過ぎて気持ち悪い……。ねぇ酔いがさめるまで一緒にいて?」
俺「えっ!?でも明日バイトあるし…それに一緒にいたら怪しまれないか?」
彩香「大丈夫だよ。今日は家の人誰もいないから。それとも一緒にいると怪しまれるってどうして?」
俺「えっ!!?だってさ…」
俺は誘われているのかと思った。
彩香は中学の頃から友達だったがそんなに挑発的な事は言われた事がなかったからだ。酔ってるせいなのかもと思い俺は、
俺「やっぱり帰るよ。寝てれば治るって!」
と言った次の瞬間彩香が俺の首に手をかけ俺は彩香のほうに引き寄せられた。
俺はベットに倒された。
俺「ちょっ…!?彩香…?」
彩香「今日は帰さないよ……ねぇあたしじゃダメ?」
彩香は俺に言った。
俺「だ、だけど!俺こういうの初めてだし…」
彩香「大丈夫だよ あたしがちゃんと教えてあげるから…」
俺「本当にいいの…?俺 まだヤった事ないんだけど」
そう言うと彩香はニコっと微笑み、俺にキスをした。
キスも初めてだった。彩香の唇が俺の唇を覆うようだった。
彩香「ハァハァ……ねぇ暑くない…?」
彩香は顔が赤かった。俺も赤かったと思う。
彩香はブラウスのボタンを外しはじめた。
彩香「○○も脱いで…?あたしだけじゃ恥ずかしいよ……」
俺もシャツを脱いだ。
彩香はスカートも脱いでいた。
水色の下着姿がとても可愛らしかった。俺もズボンを脱いだ。との時彩香が、
彩香「ちょっとじっとしててね?」
そう言うと彩香が俺のパンツを上から触り始めた。
俺「あっ!!?ちょっ!ちょっと…!」
彩香「ほら〜やっぱりたってないじゃん。緊張してるの?」
その時俺はあまりにも緊張していて勃起しなかった。
初体験の相手が彩香という事をいまだに信じれなかったからだ。
彩香「大きくしてあげるね!」
彩香は俺のパンツの中に手を入れてなではじめた。
彩香「どう?気持ちいい?」
俺「気持ちいいよ☆」
彩香「じゃあもっと気持ちよくしてあげるね!」
そう言うと彩香は俺のパンツを脱がせ、俺のチンポを上下に動しながら亀頭を舐めはじめた。
彩香「大きくなったね!じっとしててね」
彩香はチンポを口に含み口を上下に動かした。
「ジュポッジュポッ」といやらしい音が部屋に響いた。
俺「すごい、オナニーより100倍気持ちいい!!」
そんな事を考えていた。約3分後、
俺「彩香…!もうダメだ!出る…!」
「ドピュッ」俺は彩香の口の中に出した。俺「ごめん!気持ちよすぎて口の中に出しちゃった。大丈夫?」
彩香「うん、大丈夫。おいしかったよ☆次はあたしの番だよ。」
彩香はブラとパンツを脱ぎ、股を大きく広げた。
俺は初めて女性のマンコを見た。
彩香「舐めて…」
彩香のマンコはすごく濡れていた。
俺は舐める前に彩香のマンコに指を入れた。
彩香「あっ…んっ……」
その悶え声がかわいかった。
指を入れグリグリとねじると
彩香「あふっっ……あっ…あっ…」
その声は徐々に大きくなっていった。
そして俺はクンニを始めた。舌を入れ舐める度に
彩香「あっ……んっんっ……う〜ハァハァんっ…」
息づかいも荒くなってきた。
舐めている時に少し固いものに当たった。これに当たった時彩香の反応が変わった。
彩香「あんあっあっ〜〜!!!………うっんそこっ…そこ気持ちいい!!」
クリトリスに当たったのだった。前戯は約30分くらいで終わった。
そして挿入。
俺「彩香、入れていい?」
彩香「ハァハァ…いいよ。来て」
俺はチンポを握りマンコに入れようとしたがなかなか入らない。
彩香「慌てないで…ゆっくりと腰を動かしてみて」
彩香のいう通りにゆっくりと腰を動かした。
半分くらい入り、
彩香「あっっ…うっん…いいよ、動いて」
俺は腰を振った。
「ジュブジュブ」という音がした。
彩香「あ〜〜〜!!!うっあっ……あっあ………い、いいよ!上手だよ!」
彩香の悶え声は外にも聞こえそうだった。
俺「マジですっげー気持ちいい!!」
腰が勝手に動いた。チンポが奥まで届いたのが分かった。
俺はイキそうなっていた。
彩香もさらに声が大きくなっていた。
彩香「あああ〜!…ハァ…ハァ…○○!あたしもうイキそう!」
俺「彩香!俺もイキそうだよ!」
入れてから約5分後くらいだった。
彩香「あっ!!…んっん〜!…も、もうダメ!イク!イク〜!!」
俺「俺もイク!!」
「ビュッビュッ」俺は中に出してしまった。俺「ごめん。中に出しちゃった!大丈夫かな?」
彩香はそう言うとニコっと微笑みながら、
彩香「今日は安全日だから大丈夫だよ。ねぇ、あたし○○の事好きになっちゃった。付き合わない?」
俺も彩香が好きなり付き合う事になった。
この後一緒にシャワーを浴びバイトに向かった。
【68】女の子同士ですが 1/2
私(イニシャルS)
・161cmの痩せ形
・Bカップ
・顔は…その子からは、上戸彩系だと言われてました(すみません;)
・元々、バイセクシャル
相手(イニシャルM)
・167cmのナイスバディ
・Fカップ
・顔は、一青窈系だけど、みんなから叶恭子と呼ばれてた
・セクシャリティーはノーマル
Mちゃんと出会ったのは、19歳の秋でした。
当時、ある学校の寮に住んでいて、そこで友達を介して仲良くなりました。
彼女は、まさしく女王様といった風貌と性格の持ち主で、男遊びが激しいというよりも、
男が勝手に貢いでくるのを当然のことのように思っている様子でした。
(現に「私が頼んでるわけじゃないわ。男は私に貢ぐことを幸せに感じるから、幸せにしてあげてるだけよ」と言ってた。
TVに出てくる悪女なんかより悪女だった気が染ます。笑)
見た目も、洋服も、性格も、話し方も立ち居振る舞いも、とてもゴージャスで、
知らない人達からさえ『ローズ(タイタニックの)』だとか『恭子さま』だとか呼ばれているくらいでした。
でも、男を道具やスポンサーのように扱う反面、
女にはとても優しく、どこか天然な部分のある可愛らしい人でした。
そんな人間と出会ったことがなかった私には、彼女はとても新鮮で、
毎日一緒にいて、その子の部屋に入り浸るようになりました。
その寮は春に出ていかなければならなかったけど、
私と彼女はもう一年その土地に残ることが決まっていたので、二人で部屋探しを始め、
隣同士で部屋を借りられる寮(学生会館)を見つけました。
春になっても私達はいつも一緒にいて、他に友達を作ることもありませんでした。
(元々、彼女はシャイで、友達を作ることができなかったので、私は変な責任感もあり常に彼女と一緒にいた)
いつしか私は彼女に恋心を抱くようになりました。
本人にも「Mちゃんみたいな子と付き合えたらなぁ」と言っていたし、
彼女も私に甘えていろんなことを頼んでくるようになったので、私の気持ちには気づいていたと思います。
しかし、彼女は恋愛というものをしたことがないらしく、
恋愛が何なのかわからないと言ってましたから、私は全く望みを持ってませんでした。
まぁ、彼女はその性質のお陰で、他人の恋愛に干渉することもなかったので、
バイセクシャルな私の気持ちにも違和感を抱かなかったようですが。
新しい寮に入って1ヵ月ほど過ぎた頃、夜遅くまで二人で話した日は、
Mちゃんの部屋に泊まることが習慣になってました。
何度か彼女の部屋に泊まった時に、“私は男女関係なく腕枕をするのが好き”
“彼女は男女関係なく腕枕をされるのが好き”という話をしたので、泊まる時は必ず私が彼女に腕枕をしてました。
さりげなく抱き締めたりなんかもして。
相当ドキドキしてたと思うw
そんなある日、いつものように腕枕をしながら話してたら、
彼女が何かかわいいことを言ってきました。(ハッキリとは覚えてなくてすみません)
私は、いつものように冗談っぽく「そんな可愛いこと言うと、襲うぞwww」とか
「チュゥするぞwww」とか言ってみました。
きわめて平静を装いながら。
すると彼女は鼻で笑い、「いっつもそんなこと言って、する勇気もないくせに」と言ってきました。
挑発されてるのかと思い、こちらも「できるよ!マジ襲うよ?」とか必死で言ったんですけど、
彼女は笑いながら「無理無理」と否定します。
そのやりとりを少しの間 繰り返した後、少し落ち着いて言いました。
「だって、ホントにチュゥしたら、引くでしょ?」
そしたら彼女が一言。
「Sちゃんとだったらイイよ?」
もう、ここで心臓のバクバクがピークです。
私の中で、「彼女の中に恋愛感情があるわけじゃないだろうし、どういう意味だ!?」って気持ちと
「このチャンスを逃したらいかん!」って気持ちがぐるぐるしてました。
それまで上を向いていた彼女が、ゆっくりとこちらを向きました。
それでも、意気地なしの私は
「マジするよ!?」
「あ〜!でも緊張する!無理!」
っていう一人問答(?)を10分くらい繰り返していた気がします。
くすくす笑ってる彼女に、堪えきれなくなって、思い切ってキスをしました。
軽く唇を合わせるだけのキス。
「女の子の唇って柔らかいんだね」っていう彼女の言葉に、私の中の糸が切れて、もう一度キスをしました。
彼女がゆっくりと口を開いたので、今度は私も少し大胆になり、彼女の唇の中に自分の舌を入れました。
真っ暗な部屋の中で、お互いに舌を絡めあいました。
私にある全ての知識と技術を総動員しましたw
【69】女の子同士ですが 2/2
感情が昂ぶって、いつの間にか彼女の耳や首筋にキスをしてました。
ふと気がつくと、敏感な彼女の目がとろ−んとなっていたので、私は右手を彼女の胸の上に乗せてみました。
でも、私、女の子とそういうことをするのは初めてだったので、恐くなって、つい途中で手を止めてしまったんです。
そこで彼女が一言、小さく甘えた声で言いました。
「途中で止めちゃイヤ・・・」
そこからは理性が吹っ飛び、さすがのヘタレな私ももう止まりませんでした。
首筋や耳に舌を這わせながら、右手で彼女の胸を優しく揉みます。
彼女は「・・・んっ」とか「はぁっ・・・」って吐息を漏らしました。
その声に嬉しくなった私は、彼女のパジャマのボタンを外し、ブラのホックに手をかけました。
Fカップで形のよい真っ白な胸が、ブラの下から姿を現しました。
右手で彼女の左側の乳首をコリコリと摘みながら、右の乳首を優しく甘噛みしました。
彼女は相当敏感で、私の一つ一つの動作に、ビクンビクンと反応してくれます。
耳を噛んだり、首筋に吸い付いたり、腰や胸に舌を這わせたり、自分がしてほしいことの全てを彼女にしました。
Fカップの胸は、触る方もすごく気持ち良かったです。
弾力があって、柔らかくて。
思う存分、彼女の胸を楽しんだ後、パジャマのズボンに手をかけて、
「いい?」と聞くと、彼女はかすかに頷きました。
とりあえずパジャマを太ももまで下ろし、下着越しに彼女のあそこを撫でてみました。
彼女は体をくねらせました。
下着越しにもわかるくらい湿ってました。
少しの間、下着の上から割れ目を撫でてましたが、それに飽きて、下着を脱がせることにしました。
直に触ってみると、彼女がすごく濡れてることがわかり、私もますます興奮してきました。
最初はクリを軽く撫でたり摘んだり、そしてゆっくり中に中指を入れました。
「すごい濡れてるよ?」と言うと、「恥ずかしい・・・」と言いながら彼女の息がどんどん荒くなります。
中指の第二関節を曲げて、優しく触ると、彼女は体をくねらせながら喘ぎだしました。
しばらくは、右手は彼女のあそこを、左手は彼女の右胸を、
そして舌は彼女の唇や首筋や左胸を、攻め続けました。
そうすると、彼女が苦しそうな顔で、息を荒げながら「Sちゃんばっかりずるい。私もしたい」と言い、
いきなり私の上に乗っかってきました。
そして、一生懸命に胸やあそこを触ろうとします。
「Sちゃんも濡れてるじゃん」と彼女は笑いました。
自分でもわかるくらいにびしょびしょでした。
でも、私は、女の子に触られて喘ぐのがとても恥ずかしくて(多分タチなんだと思う)、
彼女が触ろうとする度に、こちらから彼女の胸やあそこを撫でて反撃しました。
その度に、敏感な彼女が「ずるいっ・・・動けなくなる・・・」って崩れ落ちるから、それが楽しくて。
そんな風にお互いに攻めあってたら、ベッドの上では狭くて動きにくくなって、二人で転がるように床に降りました。
部屋の中は彼女の汗や愛液のいやらしい匂いで充満してました。
それからはずっと私の攻撃ですw
ベッドの上と同じように、彼女の体を舐めながら、あそこに指を這わせます。
彼女は手を口にあてて、必死で声を我慢してました。
その寮は夜中に廊下を寮母が見回るので、どうしても声を出したくなかったのでしょう。
それが可愛くて「もっと声出しなよ?いいんだよ?」と言うんだけど、
小さな声で「あぁっ・・・んっんっ・・・」って言うだけで、一生懸命声を堪えます。
うっすらと目を開けて「なんでそんなにうまいの?」と言われた時は、幸福感も絶頂でしたw
それからは言葉攻め。
「・・・んぁぁっ」 「何?気持ちいいの?」
「・・・気持ちいいよぉ」 「じゃぁ、もっと声出しなって。誰かに聞かれてもいいじゃん」
「クリと中、どっちが気持ちいい?」 「・・・んっ・・・どっちもぉ」 「やらしいね〜」
「・・・んん〜!いやぁっ・・・」 「いやなの?じゃぁ、やめようか?」
「やぁ〜・・・やめちゃいやぁ」 「じゃぁ、ちゃんと『いい』って言わなきゃw」 「ん〜・・・いいぃっ・・・」
みたいなw
そんなこと繰り返してる内に、彼女の膣の中にざらざらした部分があるのを見つけました。(膣のお腹側)
そこを触ると、彼女はビクンビクン跳ねるのです。
私もそこらへんを触られるのが一番気持ち良いので、きっとGスポットなんだと判断。
そこを集中的に攻めました。
彼女は半目であんあん喘いでました。
そこを優しく激しく攻めてると、彼女が小さな声で「いくっ・・・だめっ!いっちゃう!」と言うので、
ここでも「いいよ?いっちゃえ!ほら、いっていいよ?」と言葉攻め。
その瞬間、膣の中がキューッと締まり、彼女はピクピク震えました。
その様子が可愛いし面白いしで、彼女がいった後も、そこを攻め続けました。
何度も何度も膣の中が締まり、どんどん愛液が溢れてきます。
合計で4、5回はいかせたでしょうか。
彼女が涙目で「もう無理!無理!」っていうのも無視していかせてたら、
途中で「ホントに無理!もう疲れた・・・」って怒られちゃったので、やめましたw
それから二人でベッドに戻り、キスして腕枕して眠りました。
彼女とはその後も何度かそういう関係になりました。
部屋に行くと、私の膝を枕にして寝だして、私が髪を撫でてると、その指をくわえてきたりして・・・。
明らかに誘ってますよねwww
でも、後々に彼女から「好きな人とじゃないSEXはスポーツ。私はスポーツしかしたことない」だとか
「女の子とのSEXは、お互いにツボもわかるし妊娠しないし、いいね」と言われ、
私の淡い恋心は脆くも崩れ去っていきました・・・orz
【70】止まらない
学生の時に風呂なしトイレ共同(和式で男女共同)の安アパートに住んでいた。
大のほうをしたくてトイレに行き、普段はノックをするんだけど、
その時は「誰もいねーだろー」と思ってノックせずにドアを開けた。
すると茶髪の女の子がしゃがんでオシッコをしていた。
オレはビックリして一瞬固まってしまった。女の子も「あっ・・・」っと小さい声を出し
振り向いたが、オレほどには驚いた様子には見えなかった。
白いお尻が丸見えで、オシッコを止めることができないみたいで、
「ああー」と小さい声をだして泣きそうな顔になりながらもオシッコは出続けてた。
オレは気が動転しながらもどうしていいかわからずに、しばらくその様子を見てしまいました。
【71】予想してなかった
二年前の春休み、仲のよかった男友達(FとM)と三人でよく遊んでた。
その時は寮生活だったからそのうちの一人が実家住まいでよく泊まってた。
三人で一個のベッドに雑魚寝してたけど、特になにもなかったから、
どっちかというと男っぽい私はそのとき彼氏いたけど、何も警戒していなかった。
そして後日、先輩の送別会があった。私は全然酔ってなかったが、Fは元々酒が弱いこともあり、かなり酔っていた。
その会が終るころ、私はある事に気づいた。
その時住んでいた寮は門限があり、遅くなる場合は連絡しないと中にはいれなくなる。
時計を見るととっくに時間は過ぎていて、Fにそれを伝えると「うちに泊まれば?」と言われたので、泊まることに。
二人はまずいかなと思いとりあえずMにも連絡。
すると、先輩を送迎しなくてはいけないから遅れて来るとの事。
会が終ると、すぐ近くのFの家までベロベロのFに肩を貸し、歩いて帰っていた。
家が近づくと歩けなかったFが急に元気に歩きだす。(おかしいなぁ…?)と思いつつFの家へ到着。
部屋に着くとFは電気消して寝はじめた。
電気消されちゃったしすることないので私も寝ることに。
するとFがやたらくっついてくるので、気まずくなった私は壁がわを向いて寝た。
Fはしばらく私の背中にぴったりくっついていたが急に甘えた声で「こっち向いてくれなきゃヤダ〜」と言い出した。
普段はクールキャラなFなので、びっくりしたけどしつこいからFのほうを向くと
抱き締められてさらに上に乗られてキスされた
ちょうどそのときMが到着した。Fは何事もなかったかのように元の場所に戻っていった。
そのあとMとは会話していたが、お互い眠くなってきて寝ることに。
Fがあんまりにも寝相が悪いので、Mは一人でソファーに寝た。
しばらくすると壁を向いて寝ていた私にFがまたくっついてきて、服の中に手を入れてきた。
ヤバいと思ったけど、Mに気づかれるのも嫌だったので寝たふりして我慢していた。
すると、手がブラジャーの内側に入ってきて乳首を触られた。
ズボンの中にも手を入れようとしたみたいだけど、さすがにヤバいと思ったのか、その日はそれで終わった。
しばらくは何もなかったんだけど、後日、Mと私の地元が一緒ということもあって、
私の家は結構部屋もあるので、三人で私の家に泊まることにした。
すると地元に帰る前日急にMが自分だけ遅れて帰ると言い出したので私とFだけ先に帰ることにした。
少し二人は嫌だったけど、Fが普段どおりだったからきっと忘れているんだろうと思っていたら…
その日の夜、寝るときに急にFが私の毛布を引っ張って来た。
私も負けじと引っ張った途端、暗かったのでどうなったのかわからないが、キスされて私はびっくりして固まった。
Fはキスしながら服の上からおっぱい揉んできて、「服脱がしていい?」と聞いて来た。
私は何故かうなずいてしまった。
全裸にされて、乳首舐められて少し感じてしまった。
彼氏ともしばらくやってなくて欲求不満だったのかもしれない…
手マンされて結構濡れてしまった。イクまではいかないけど、長い指で奥を刺激されて結構気持よかった。
早く入れて欲しい!と思った瞬間…お腹に生暖かいものが。
どうやら、手マンされてると思っている間に挿入されてたみたいで、本人が言うには入れた瞬間に逝ったらしい。
「おまえしまりよすぎるからだよ〜」と言ってたけど、いくらなんでも…
それにFのは激細で、入れられても気づきませんでした。
やりきれない私はそのあとFにHをおねだりしましたが、
「一回出したしゴムないからダメ!」と言われました。
そのあとFの激細にも感じるように調教され、どんな場所でもHするセフレになりました。
その後付き合いましたがダメでした。
もう1年半くらいお互いシカト状態です。
【72】お互い興奮
友達の彼女の家で
友達の彼女、友達、彼女の友達、俺で
2:2の飲み会があり
深夜になり友達カポーはベッドへ
俺ともう一人の子は布団へ
電気が消えると友達カポーはヤリ始めた。
友達の彼女はローターをタンス?の引きだしから取り出し俺等に関係無しに「あんあん」し始めた。
俺もその日会ったばかりだが
彼女の友達と気が合ったため腕枕して喋りながら寝ていたが
あちらの行いを聞いて
勃起していた。
「あんなんされたら
勃起しちゃうよな!」と笑いながら言っているとその子は
俺の勃起したナニを触り始めた。
しばし見つめ合っていたが俺達は当然の如くKissし始めた。
「Y君(俺)はどこが弱い?」と聞かれ俺は笑っていたが、その子は耳を舐め始めた。
俺は耳を舐められ興奮しだし、その子のブラをはずし乳を揉み始め乳首を舐めた指で擦り始めると
体がキュッとなると同時に「ぁ、ぁん…きもちいい…」と喘ぎ始めた。
その子は俺の耳を舐めながらナニをさっきより激しく触り始めた。
そのうちにパンツを下げられナニをしごき始めた。
俺もその子のパンツの上から割れ目を触るとすごくしっとりとしていた。
パンツの脇から中へ手を入れると愛液がたくさんでていた。
俺はクリやヒダを優しく撫で穴へ指を入れると
その子は耳元で
「あ、ぁっ…Y君の‥おっきくなったの…舐めたい…んぅ」
と喘ぎ、俺が穴から指を抜くとシックスナインの体勢へと。
その子は俺の興奮してドクドクしてるナニを
小さめの口にほうばり「じゅぽじゅぽ」と激しくシャブリ始めた。
俺のほうもパンツを下げ
愛液がしたたるアソコをピチャピチャと舐めると「…きもちいい。」と言いながらナニとタマを激しく舐め続けてくれた。
彼女のアソコは無臭で愛液はほとんど無味だったが穴の中は少し酸味があった。
俺は絶頂をむかえ彼女の口の中へ精液を出した。
彼女は精液をティッシュに吐いたが
微笑みながら
「いっぱいでたね、気持ちよかった?」
と。
俺は恥ずかしかったので照れながら「気持ちよかったよ」と言った。
俺が「愛液おいしかったよ」と言うと
今度は彼女が照れながら「気持ちよかったよ」と言ってくれた。
俺は朝が来るまで彼女を抱き締めて寝ました。
【73】罪悪感
去年の秋ごろの話なんだけど男女10人で大学のクラブの仲間で飲みに行った
三次会に行く頃に一人の女の子が飲みすぎて歩けなくなって道端に座り込んだ
そのうち寝始めたので仲間内の男がおんぶして行くことになった
全員酔っ払ってるのでみんなでなんとか背中に乗せて立ち上がったときには
女の子のミニスカートがめくれあがってパンツが丸見えになった
その時他の女の子はスカートを直すどころか大笑いしながらパンツを脱がし始めた
おんぶしている男も悪乗りして抱えている手であそこを開いたり色んな方向向いたりして
通行人にもその子のオマンコやお尻の穴を公開してた
次の日その子は何にも覚えていないんだけど周りの連中はみんな覚えていて
罪悪感を感じてた
その後オマンコ公開した女の子以外のメンバーで飲んだとき「でも、あのこの
アソコ綺麗だったから良かったってことにしよう」とか話題になった
そのときすごくみんな興奮してた
【74】私の知らないところで
最初みんなで飲んでたんですが、途中で私たち1,2年生女子だけお風呂に行って
部屋に帰ってみると真っ暗。声をかけても返事がないので女部屋に戻ると女の先輩たちも戻ってきていました。
男の人はみんな潰れちゃったというので、女だけで飲むことにしました。
しばらく飲んでエッチな話とかしてたらある先輩が、○○(私)の体はエロいとか反則だとか言い出して
ちょうどその前のお風呂でもそんな話をしてたから、みんなでエロいずるいの大合唱。
で、いつのまにか脱げ脱げコールに変わっていきました。
あんまり男運に恵まれなかった私は妙にうれしくてw 脱ぐ気満々で立ち上がっちゃいましたw
でもあんまりでーんと脱ぐとみんな引いちゃうと思って後ろ向きになって、まず浴衣をすとんと落とし
それからブラのホックをはずして胸を腕で隠してくるっと一周。すっごい盛り上がってきました。
調子に乗った私は、後輩の特におしりがエロいという意見もあったので、また後ろを向いておしりをスリスリ。
実際、おしりの形には自信あるんですよね。そこで、パンツに手をかけてちょっと下にずり下ろす(いわゆる半ケツ状態w)
深夜なのに大丈夫?っていうくらい盛り上がってきたので、
手をかけたパンツをさらに下げて(全ケツ)みてはまた上げる
っていうのを繰り返して、盛り上がりを楽しんでました。
で、これからどうしようかって考えてたときに
視界の隅で先輩のひとりが立ち上がるのが見えて、
てくてくと歩いたと思ったら押入れのふすまをシャーっっと開けました。
パンツに手をかけたまま???な私。ワッ!!という男の人の声。先輩たちの笑い声。
ほんと時間が止まりました。何秒間かわけがわからず固まってたと思う。
数秒後我に帰った私は大慌てでパンツを上げ、後ろ向きの体制を維持しながら
ブラと浴衣を着なおしました。うしろで男の先輩が「なにすんだよ!」とか言ってるのや
女の先輩が「もうじゅうぶんでしょw!」とか言ってるのが聞こえてきました。
笑い声と先輩の言い合う声のなか、私にもだんだん事情が飲み込めて来ました。
ただ、そこはいつもおもちゃの様に扱われてる私の悲しいところ、
怒るのもなあと思い、冗談めかしてコラー!とか言って先輩たちをポカポカと殴るので精一杯w
しまいにはおっぱいも見せろとか言われる始末。女の先輩もただひたすら笑ってるし。
【75】乱交浜辺 1/5
ちょっと昔の話なんだけど。
俺が大学1年の夏。俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。
地元には中学のときからの友達がが3人、同じ地元の大学へ進学していて、
久しぶりの再会だし夏の定番、海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。
中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、
高校のころは3〜4日かけて穴場の浜などを捜していろいろな所へ出かけていった。
男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、
今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。
目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、
海の家はもちろん、自動販売機さえなく、
民家も浜辺からは目に入る所には ないような、静かできれいな浜だった。
浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人ずつに別れて、1組が現地でテント等の準備、
もう1組がそこから一番近く(って車で20分はあったよう)のスーパーに買い物に出かけた。
俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、
食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。
1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。
うしろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。
4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや荷物をかかえていた。
びっくりしている俺達に友人がその女の子達を紹介した。
どうやらスーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわしてそれを手伝ったらしく、
混んでる海水浴場から空いている浜辺を捜していたらしい。
で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。
その子達は俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で
同じサークルの仲間ということだった。4人の性格は、
ミキ 一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。
トモコ 小柄で、ショートカットが似合う。
小さいながら、てきぱきと働き、しっかりしている。
アヤ 背が高くテンションが高め。とにかくよく話す。でもうるさくはない。
クミコ チューブトップで、編み込んだ髪と、よく日焼けした肌。
見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている
なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいもんだ」
とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。
女の子達はアウトドアの経験があまりないらしく、
テキパキと準備していく俺達をみて感心していた。
俺達も普段以上の男らしさで、あれこれと動き回った。
テントを組んで荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。
準備が整ってようやく泳ごうということになって、
それぞれの車で着替えて 水着になった。
女の子達は全員ビキニだった。アヤが「一昨日に皆で買いに行ったんだよ〜」ト言った。
俺達は「うおおおお〜」とか言って拍手して冷やかした。
夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃかわいかった。
久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。
どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。
6時近くなってそろそろ晩飯の用意をしようということになり、準備を始めた。
女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、
それぞれが分担して調理した。
バーベキューを始めるころには少し暗くなり始めていた。
バーベキューと 釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、カンチューハイ等で相当もりあがった。
アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、
ミキはのんびりと飲んでいた。俺達も相当飲んだ。
食べ物は大方なくなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、
酔っ払いながらずっと飲んでた。
俺達も飯を作る途中からT シャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上にはおっていた。
酒は死ぬ程持ってきていたので、全然なくならなかった。
俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで飲ませていた。
それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃、友人が、
「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と言い始めた。
「ええーマジで〜」とかなんとか、多分アヤが言った。
「マジだよ、ってゆうか夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」
俺達は昔に本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。
「うそ〜イヤダ〜」 「ほんとに?」とかなんとか彼女達が言った。
「いや、ほんとだよ。毎回そんなもんだよ」って俺は言った。
「えっ、今からもなるの?」
ミキが驚いたような感じで言ったのを聞いて、「ん、なるよ」と言って
俺は海パンを下ろした。
【76】乱交浜辺 2/5
「キャアァァァ」女の子たちが悲鳴をあげた。俺は酔っぱらっていたんだろう。
するとほかの3人海パンを下ろした。「いや、マジでやるって」とか言ってた。
俺達4人は真っ裸になって女の子達の前に立った。
チンチンは立ってなくて、少し寒くて小さくなっていたけど、
全然恥ずかしくなかった。
「も〜やだっ、しまってよ〜」ってクミコが言ってたが、
「全然OKじゃん?楽しくねえ?」っていいながら、
俺の友達がクミコのそばに座って身体を触り始めた。
俺は気付いたら相当酔っぱらっていたみたいで、ぼんやりしながらを見ていた。
でもそれを機にして俺達は女の子達に向かっていき、「見せろよ〜」とかなんとか言っていた。
しばらくして、ミキが「じゃあ皆に見せるからっ。 ちょっと待ってよ」と酔っ払いながら言った。
なんとなくその言葉に押されて俺達は「は〜い」とか言って固まった。
彼女達はなにやら話し始め、ワアッと笑った後、俺達の方を向いて水着を取り始めた。
ドキドキしながら凝視していると全員が裸になった。
4人は恥ずかしそうに女同士で盛り上がっている。
俺達も興奮しながらも、ビビって「静かにしないと」とか言ってた。
もう日が落ちて暗くなっていて、バーベキューの火と携帯用のランプが2つしかないので、
はっきりとは見えないけど4人が裸になっているのは確認できた。
なぜか、友人の2人は「うおおお〜」と言いながら海に走って行った。
俺もものすごく興奮しててんだが、なぜか身体が硬直して動かなかった。
「バカだね〜あいつら〜」と言って夜の海に全裸で飛び込んだ友人を見ながら皆で笑っていた。
飛び込んだ2人は30秒もしないいうちに上がってきて「さみい〜死ぬー」っていいながら、
俺達がおこした焚き火にあたった。
全員でゲラゲラ笑いながら焚き火の前に集まって笑った。
焚き火にあたって見える女の子の裸はエロかった。
さっきまで平気だったチンポがむくむくと立ち始めた。
立ち始めたチン子をなんとか抑えながら、皆で集まってゲラゲラ笑っていた。
クミコが俺の隣にきた。かすかな明かりの中に映るクミコの裸はプルプル動くオッパイがやけにエロかった。
隣には、トモコがいて、友人によりかかってぶつぶつ言ってた。
アヤは裸のままで酒を持ってきて俺達に配った。
裸でいるのが当たり前のように振る舞っていた。
でもチンコは反応し始めていて、まぁそれもどうでのよかったんだが、
ミキが俺の前に座って、友達と話し始めたとき、炎に照らされて、
ミキのアソコがチラチラと見えた。
俺は作業中もずっとミキが気になっていたので、照らされてチラチラ見える ミキのアソコを凝視していた。
薄暗い中なのであそこといっても、何となく見えるような感じなのだが、
俺は我慢するほど興奮して勃起が治まらなかった。
すると、俺のとなりにいるクミコが「えーっもしかして立ってる?」と言い始めた。
俺は焦って何か言わなくちぁと思ったんだが、あまりにも興奮して言えないでいると、
ミキの隣に座っていた友達が「ゴメンもうビンビンだわ」って言ってチンポを見せた。
【77】乱交浜辺 3/5
「きゃああああああ」と言って驚く女達。
友達はかまわずチンチンを女の子に見せ始めた。
「いやだあー」と」恥ずかしがっていた女達も徐々になれ始めた時、
その友人が隣にいるミキの肩を抱いて「ミキちゃん俺いただいちゃうから」って皆に言った。
俺は酔っぱらいながらも、「ちょっと待て」と思ったんだが、
いかんせん酔いが回り始めていたので、クミコによっかかれて、
ボーッとそれを聞いていた。
ミキちゃんは、嫌ともなんとも言わないで、友達に体を支えられるようにしてぼんやりしていた。
すると、トモコと友達が「そいじゃあまかせたわ」
って言って手を引いて 暗がりに消えていった。
アヤと友達はごねてるようすだったが、
アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら、
「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。
残された俺達2組は少し離れた所にいた。
しばらくすると「あっ…んん」とゆう喘ぎ声が聞こえてきた。
もちろんミキちゃんの声でそれは徐々に大きくなっていった。
俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。
しかし隣にいるクミコと激しくキスをしていた。
チンコはビンビンに立っていて、それをクミコに握らせておっぱいを揉みまくっていた。
少し離れた所から、「チンポしゃぶって」と言う友達の声が聞こえ
「んんっん」というミキちゃんの声が聞こえた。
うす暗いさきでミキちゃんが頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。
クミコはそんなことには気付かず「あんっ…あああん」と喘いでいた。
クミコにチンコをしゃぶらせつつ、俺はミキのことが気になって仕方なかった。
クミコとの行為より、かすかに見えるミキの裸と喘ぎ声に興奮していた。
しかし目の前にあるクミコにも興奮していたのは確かで、69をした後バックでクミコに挿入した。
そのままバックでつきあげながらもミキのことを捜していた。
暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、
口を手で被って喘いでいた。 俺はクミコをバックのまま動かし、
ミキちゃんと友達のほうに近付いていった。
シートの上で正常位で友達はミキちゃんをハメていた。
形のいいプルンとした オッパイがブルブル揺れていた。
友達は俺に気付くとミキちゃんの乳首を舐めて俺の方を見ていた。
興奮しつつ、俺もクミコを正常位にして突きまくった。
クミコは大きな声で喘いだ。俺も興奮して動かしまくった。
でもそれはクミコに対してではなく騎上位で腰を動かしている
ミキを見てだった。「クミコちゃん喘ぎまくってんじゃん」
友達が言った。俺は複雑な気持で「ミキちゃんも凄いじゃん」
と言って喘いでるミキちゃんを見ていた。
「あああん…ああんあっんんん」
「うふっんん…ああああん」
二人の女の子の喘ぎ声がおおきくなった。
「ああっヤバい、俺もう出るわ」
と言って友達がミキちゃんからチンポを抜いて離れた。
友達はミキちゃんの口にチンポをもっていき頭を抑えて動かし始めた。
俺の目の前に、だらしなく開かれた脚の奥のミキちゃんのマンコが現れた。
ちょうど火にあたってばっちり丸見えだった。おとなしそうな顔に似合わず、 ビチャビチャになったマンコだった。
興奮した俺もチンポをクミコにくわえさせ、ミキちゃんのマンコに指を入れ クリを舐めた。
友達が射精する前に俺はクミコの口におもいっきり出した。
ミキのマンコを舐めながら。
【78】乱交浜辺 4/5
友達は出るといいながらクミコのマンコに入れ、
しばらくしてぐったりしているミキの口にチンコをいれ猛然と腰を動かして出した。
俺はミキのマンコを舐めながら見ていた。
「ああまじで気持いいわ、クミコちゃんと、もうちょいハメたかったんだけど、さすがにもたんかったわ」
友達はミキちゃんの口からチンポを抜いて言った。
「ああ」俺はミキちゃんの顔を見ながらそう言った。
ミキちゃんは口のまわりに精子をつけたまま、ボーッとしていた。
「とりあえず体洗いに行こうや」「そうだな、のこりの2人も気になるし」
俺はミキちゃんの水着を手にとり肩をかして、テントに向かって歩いた。
俺は興奮したせいか、大分酔いは醒めてきていた。
しかしミキちゃんはまだベロベロで肩をかしても真直ぐ歩けずフラフラしながら歩いてきた。
テントの近くの蛇口にホースをつないで、体を洗った。
焚き火もなく真っ暗だったが、月の光りでうっすら見えるミキちゃんの体を ボディーソープで優しく洗い流した。
友達はすでにクミコにフェラチオをさせていて、
クミコのかすかな喘ぎ声が 聞こえた。
テントに人影はなく、ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。
バスタオルを体に巻いてミキちゃんを連れてバンに向かった。
バンに着くとすでに「あああん」という声が漏れていた。
一応ノックするとドアが開いた。
リクライニングされた車内に4人が裸でいた。
ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている状態だった。
アヤはフェラチオの真っ最中でチンポのしゃぶりながらこっちを見た。
「もうミキちゃんとやった?」友達がトモコに入れながら聞いてきた。
「いや、俺はクミコとやった。ミキちゃんは○○がやって、
今はクミコちゃんとやってるよ」
「まじで?俺達も今2回戦始めたところなんだよ。
この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」
「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」
アヤにフェラさせながら友達が言った。
ミキはすでにオッパイを揉まれて始めいた。
俺は車内に入るとアヤのマンコに指を入れ動かした 。
「あああん、いいっ、ああん」
「こいつまじそうとう淫乱だよ」
あやのマンコはすでにビチョビチョで指を入れると卑猥な音をたてた。
すると友達はアヤから離れミキに「はい、しゃぶって」 といってチンポを向けた。
もう一人の友達も「ミキちゃんのマンコ御開張〜」といって俺達に開いて見せた。
明るい中で見るミキのマンコはすでに濡れており
ピンクのビラビラが光っていた。
ミキは友達のチンポにフェラをし、マンコを舐められヨガっていた。
俺は(俺がやりたいんだよ)と思いつつトモコにフェラをさせ、
アヤを攻めていた。
俺は硬くなったチンポをアヤのマンコに入れた。
クミコのとは違いゆるめだが 濡れ方がはんぱでなく
チンポに絡み付くようで気持よかった。
アヤは「気持いい、あんあん」とか、とにかく普段と一緒でよく喘いだ。
ミキはチンポをくわえながら、指でいじられていた。
「俺が先に入れるから」「いや俺が先だって」
友達2人はそれぞれ言い張ったが、すぐに1人がミキに挿入した
「あああっ」ミキは激しく声を出した。
「やべえ、ミキちゃんのマンコ超いいよ」友達は腰を振りながら言った。
「ミキちゃん気持いい?」「…気持いいよ…ああん」ミキは悶えながら言った。
俺はアヤからトモコに移動してトモコにバックから激しく突いた。
トモコは一番のエロのようで、腰を振りまくってきた。
俺達はそれぞれの3人とやり始めた。
アヤと友達は背面騎上位になり友達が
「ほら見てみ、アヤのマンコにチンチン入れてる所」
と言ってゆっくり動かした。アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。
「私、アヤとクミコのオマンコは見た事あるよ、前に3Pしたとき見た」
トモコが言った。「マジで?」「トモコも見せなさいよ〜」
アヤがヨガりながら言ったので、俺は同じ体勢になって結合部を見せた。
恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって俺はゆっくりチンポを動かした。
【79】乱交浜辺 5/5
「いや〜んやっぱりエロいね」アヤが言った。
ミキは見ているものの何も言わずハメられていた。
「ねぇ、ミキのも見せてよ〜」トモコがヨガりながら言った。
「ダメ、嫌だよ」ミキは顔を伏せて言った。
「そうよ、私達の見たじゃん」アヤも続いて言った。
「見せろ、見せちゃえ」友達が言うと、
「じゃあ御開張〜」と言ってミキを持ち上げ脚を開いた。
そのまま細長いチンポをあてがい、挿入した。
「すご〜い」「ミキの始めて見た」女達は嬉しそうに言った。
ミキは「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが友達が手を抑えて腰を振った。
「ああん いや、恥ずかしい」「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」
恥ずかしがるミキに皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。
「ミキちゃん丸見えだって」「ミキ、オチンチン入ってるよ」
「ダメだって。見ないで」
「でもマン汁すごいよ」「ミキのオマンコきれいだよ」「クリトリスびんびんじゃん」
友達がミキのクリトリスを触りながら言った。
「あんあん」「ほら気持いいんだろ?言ってみ」
「…気持いい」「どこが?」「ほら言ってみて」「…オマンコ」
「オマンコになにが入ってて気持いいの?」
「…オチンチンが入って、気持いい、ああああん」「ミキエロ〜い」
ミキは「オマンコ」「オチンチン」とか卑猥な言葉を言わされながら
一段とヨガりはじめた。
バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た。
「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」
「今皆で見せあいしてたんだよ、いまミキちゃんでクライマックスだね」
「マジ?じゃあクミコも…」
友達はクミコを最後尾に座らせ、後ろからM字開脚をして、クミコのマンコを見せた。
さっきは暗くて見えなかったが、日焼けした肌としていない白い肌がエロく、さっきまでやっていたからだろう、マンコのビラビラは大きく開き濡れていた。
「いいね、めちゃエロい。やらして」とアヤとやっていた友達が
クミコにチンポを入れた。
アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、バックではめられた。
俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。
二人にフェラチオさせたり、女同士で乳首を舐めさせ、
入れているチンポやマンコを舐めさせたり、まさにヤリタイ放題。
女の子もそれを楽しんで、自分からフェラチオをしてきた。
ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。
皆にヤラれるミキを見ながら、他の3人とやりまくっていた。
やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。
クミコは二人に攻められ口とお尻に射精されぐったりと横になった。
トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ「イクイクイク」と連呼し痙攣し横になった。
ミキは正常位で入れられたまま最後は口にチンポを入れられ射精された。
俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた。
友達がミキからはなれ、全員がやり終わったのを確認して、 俺はミキに近付いた。
ミキを中央に寄せて脚を開いた。マンコはもうグチャグチャだった。
俺は思いっきりマンコを舐めた。グチョグチョのマンコをさらに舐めまくった。
俺はやっとミキとできる事にかなり興奮していて、
「ミキ、マンコ濡れ過ぎだよ」といって、わざと音を激しくたてて舐めた。
友達も女の子も「最後の一戦が始まりました」とかいって俺達を見ていた。
69になり勃起したチンポを動かした。
手マンでグチョグチョにかき回しながら、クリトリスを吸いまくった。
「いやああん、あああ、あん、んんっ」激しく喘ぐミキ。
「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」
「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」
ミキは反応することもできず、ただ喘ぎまくっていた。
俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。
そして「チンチン入れてって言って」「チンチン入れて」
「ミキのマンコに入れてって言って」「…ミキのマンコにチンチン入れて」
俺はチンポをマンコにあて、正常位で挿入した。
「ああっ、あんあん」ミキは俺にしがみついて激しくよがった。
ミキにキスをしながら俺は激しく腰を動かした。ビチョグチョ、と音がした。
俺は興奮してミキの耳もとで「オマンコ見てって皆に言って」とか
「オチンチン気持いいって言って」と言った。
ミキ は躊躇わずそれらを言い、腰を振った。
皆も興奮してミキと俺のあそこを見たりしていた。
そしてクミコに玉とアナルを舐められ、俺は立ち上がってミキの体に射精した。
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